
私の初体験は中1の時でした。
相手はお兄ちゃんでした。
私の家は3人家族で、
お父さんとお兄ちゃんがいます。
お母さんは離婚して、
お兄ちゃんと私はお父さんについて来ました。
お父さんは仕事が忙しいみたいで、
いつも深夜まで帰ってきません。
その日、私はいつものように夕飯を作っていました。
準備が整って、お兄ちゃんを呼びにいきました。
「お兄ちゃん、夕飯ができたよ」
と、勢いよくドアを開けると、
お兄ちゃんは本を見ながらおちんちんを触っていました。
「きゃっ!ごっ、ごめん、急に入って」
私は急いで部屋を出ようとしました。
「ちょっと待って、由美!」
私はその声で振り返ると、
お兄ちゃんの大きくなったおちんちんに目が行ってしまいました。
「由美、お兄ちゃんのこと好きか?」
「もちろんだよ」
私がそう言うと、お兄ちゃんは突然私をベッドに倒して、唇を重ねました。
「んっ、んっ」
私は何かお腹がジーンとするのを感じ、うっとりしてしまいました。
そして、お兄ちゃんは自分と私の服を脱がし始めました。
「なにするの、お兄ちゃん?」
「由美を変えてあげる・・・」
「変える・・・?」
その間に私は服を全部脱がされてしまいました。
でも嫌だとか、そういう思いはありませんでした。
お兄ちゃんのこと、本当に好きだったから。
お兄ちゃんはまだ誰も触ったことのない私のアソコに指を入れてきました。
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- H体験談[近親相姦]




















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