
貧乳に悩む妹。
こんな楽しいのは久しぶり…いや、初めてだった俺は今度はマンぐり返しでクンニと乳首を同時攻めした。
こんな楽しいのは久しぶり…いや、初めてだった俺は今度はマンぐり返しでクンニと乳首を同時攻めした。
妹は「あーあー」喘ぎっぱなしで狂いそうになっていた。
何度逝かせたか分からないが、俺もチンポがビンビンで先走り汁が溢れてパンツの中がまるで射精した様になっていたので、妹にしゃぶってもらおうと下半身裸になって「俺も気持ち良くなりたいんだけど♪」と言うと黙って咥えて来た。
何度かジュポジュポすると「お兄ちゃんのデカクねぇ?」と言われ「そうなんか?比べた事無いから知らん!」と言うと「少なくとも私の知ってる中ではダントツ!」そう言って再びフェラを開始した。
俺はそのままフェラで逝かせてもらうつもりでいたのだが、妹が我慢できなくなっていたらしくフェラを中断すると「ねぇ…挿入れてもイイ?」と聞いてきた。
それは嬉しい誤算だが、残念な事にこの場所にゴムが無いのだ…それを伝えると「いいよ…そのままで…」「マジかっ!?」「うん…今日、大丈夫な日だから…」そう言うと自分から仰向けになり足を広げM字開脚になった。
更に両手で割れ目を左右に広げて「お兄ちゃん挿入れてぇ~♪」と潤んだ瞳を向けて訴えてきた。
これにはもう兄妹だからとかそんなの関係なくなって俺は本能の趣くまま愚息を突き刺した。
妹の膣(なか)は充分に潤っていて何の抵抗もなくすんなりと奥深く子宮口にも挿入りそうな勢いで、だからと言って締め付けが無い訳ではなく程良い肉の感触が今までの経験では無かった新たな快感に俺は興奮していた。
「美紗の膣(なか)超~気持ちイイんだけど!♪」
「あんっ!あんっ!あたしもお兄ちゃんの気持ちイイよっ…あっん!」
正上位で繋がったまま乳首に舌を伸ばしレロレロと舌先で転がす様にすると膣がキュッと締り快感が増す事が分かると、腰を動かしながら乳首を責めると言う、ちょっと疲れるがこの上ない快感に自然と腰は動き舌は乳首を求めていた。
「あっん!あっん!凄いっ!スゴイッ!…こんなエッチ初めて…あ~ん♪乳首もマンコも気持ちイイ!あっん!イクっ!逝っちゃう!ダメッ!あっ!あっ!あっ…」と、大きく仰け反ったかと思うとグッタリしてしまった。
繋がって、ほんの5分程で妹は絶頂をむかえてしまった。
繋がったまま暫く妹の様子を窺うと、目を瞑ったまま息を荒く時折ピクッピクッと痙攣する様な仕草をしていた。
ちょっと激しくし過ぎたかなと思い「美紗?大丈夫か?」と声を掛けると息は荒いまま頷き「はぁ…はぁ…う…ん、はぁ…だ、だいじょうぶ…はぁ…こんなに…気持ちイイの…はぁ…初めて…はぁ…はぁ…」と最後はニッコリ微笑むと腕を俺の首に回して来たので俺も妹の背中に腕を回し抱き起こすと、そのまま対面座位の恰好でキスをして来た。
ちょっと激しくし過ぎたかなと思い「美紗?大丈夫か?」と声を掛けると息は荒いまま頷き「はぁ…はぁ…う…ん、はぁ…だ、だいじょうぶ…はぁ…こんなに…気持ちイイの…はぁ…初めて…はぁ…はぁ…」と最後はニッコリ微笑むと腕を俺の首に回して来たので俺も妹の背中に腕を回し抱き起こすと、そのまま対面座位の恰好でキスをして来た。
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- H体験談[近親相姦]




















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