
妹とのエッチな関係。
途中で“プチプチ”という感触が亀頭に伝わってきました。
途中で“プチプチ”という感触が亀頭に伝わってきました。
それはおそらく瑞穂の『純潔の証』を貫いた感触だったのでしょう。
瑞穂のおまんこから少し血が滲んできます。
私は、ゆっくりと時間をかけて瑞穂の奥まで到達しましたが、
チンポの3分の1は入りきりませんでした。
(胸は大きく成長していましたが、
おまんこの方はまだ成長しきってはいないようです。
)
)
しかし、やはりまだ瑞穂顔は苦痛に歪んでいます。
このまま動いても瑞穂に痛い思いをさせるだけと考え、
そのままキスしたり胸を揉んだりしていました。
どれくらいの間そうしていたでしょうか、
それまで私のチンポをきつく締め付けるだけだった瑞穂のおまんこが、
少しほぐれたように“キュッキュッ”と
リズミカルに締め付けてくるようになりました。
(もう大丈夫かな・・?)と思い、ゆっくりと動いてみました。
やはりまだ痛いようですが、私の腰の動きに合わせて、
「アッ・・・ウン・・・アアッ・・・」
と、微かな声を上げ始めていました。
10分くらいゆっくり動き続けると、瑞穂の顔から苦痛の色は消え、
感じている声もだんだん大きくなっていきました。
私もだんだん射精感が高まり、腰の動きも速くなっていきました。
やがて我慢の限界に達した私は、射精寸前にチンポを引き抜き、
瑞穂のお腹に向かって射精しました。
2回目だと言うのに驚くほどの量が、すごい勢いで吹き出しました。
それは瑞穂の胸にかかり、一部は顔や髪の毛まで飛び散りました。
私は瑞穂に付いた精子を拭いてやりながら、
「痛かったでしょ?ごめんね」と謝りました。
すると瑞穂は、「最初は痛かったけれど優しくしてくれたから大丈夫。
それに途中からはすごく気持ち良かったよ」と言ってくれました。
それ以来、毎日一緒に風呂へ入り、毎日一緒のベッドで寝ています。
今では瑞穂は自分から私の上に跨がり腰を振ったり、
朝、目覚めるとチンポをしゃぶっててくれたりして私を喜ばせてくれています。
「瑞穂の生き甲斐はお兄ちゃんを気持ち良くさせること」と言ってます。
そんな瑞穂が、可愛くてたまりません。
瑞穂が中学を卒業したら、私達のことを誰も知らない所に移って、
夫婦として暮らしていこうと思っています。
最近妹との関係が、将来どうなっていくのか不安です。
妹が他の人を好きになって、
普通に結婚するなら構わないと言う気持ちもあります。
昨年の秋から始まった私と妹の夫婦生活は大変上手く言っており、
近所の方々にも『とても仲の良い兄妹』と思われているようで、
身寄りの無い私達にとても良くしてくれます。
しかし、困ったことが1つあります。
6月の始め頃から妹の瑞穂が、
「今すぐお兄ちゃんの子供が欲しい」と、言い出したことです。
私達は、小さな田舎町に住んでいるので、
そんなことをしたらすぐに噂が広まってしまい、
この町には居られなくなってしまいます。
最低限、瑞穂には高校までは卒業して欲しいと思っている私としては、
とても困りました。
確かに瑞穂さえ居てくれれば、
どこでどのように暮らしてもいいと言う気持ちはあります。
・・・が、現実的に考えると、
やはり兄妹という間柄だと言う事を除けば、
普通に暮らしていけるのがベストだと思うので、
その様な事をするわけにはいきません。
なので私は、細かいことは言わずに、
「大人になったらね」とか、「高校を卒業したらね」と言っていました。
瑞穂は納得はしていないようですが、
とりあえずは「うん、分かった」と、言っていました。
それは、私が気をつけていればいい事だと思っていたので、
あまり深くは考えていませんでした。
まさか瑞穂が、あんな実力行使に出るまでは・・・。
8月の始め頃の話です。
夜テレビを見ていると、瑞穂が突然抱きついてキスしてきました。
キスしながら、私の股間を弄ってきます。
瑞穂のほうからSEXを求めてくるのは初めてではなかったのですが、
その日は今までと比べて群を抜いて激しいものでした。
私も興奮して激しく瑞穂を求めました。
膝丈のスカートを捲り上げ、下着の上から瑞穂のおまんこを刺激します。
すぐに湿り気を帯びてきます。
下着を脱がし、直接おまんこを刺激します。
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- H体験談[近親相姦]




















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