
穴兄弟。
妻は、早々に事務所を出て父の居る材木倉庫に向かったのです。
私も隠れながら倉庫裏口に周り、小窓から
妻は、早々に事務所を出て父の居る材木倉庫に向かったのです。
私も隠れながら倉庫裏口に周り、小窓から
中を覗くと、妻と父がキスしていました。
父 「れい子、どうだ!気持ちいいか?」
妻 「はい、もう欲しいです」
父 「1時間もローター入れっぱなしだからな!」そう言って妻のタイトスカートを捲くり上げるとマンコから紐が出ていました。
父は、ズボンを脱ぐとチンポを出し妻の口に持って行くと、妻は何も言わず咥えていました。
父 「れい子、俺のチンポと息子のはどっちがいい」と言われると
妻 「お父さんのが一番です」と答えていました。
父 「四つん這いになれ」そう言うと、妻は従っていました。
父は、妻の後ろから挿入し中に出していました。
父が抜き終わる頃、弟が出先から帰って来た。
妻は軽く服装を直そうとした時、父が後ろ側で妻の手を縛った。
妻は軽く服装を直そうとした時、父が後ろ側で妻の手を縛った。
父 「あいつも疲れたろう!お前が癒してやれ」
妻 「え~でも」
父 「俺は知ってるんだ!お前、あいつとも関係を持ってるんだろ」
妻 「そんなことしてませんよ」
父 「まぁいい。
」
」
そう言って、妻を弟の居る所に連れて行った。
弟も何かを察したように、車から降りて父の元へ向かった。
父 「お疲れ、帰って早々だが、お前もれい子を抱いたんだろ!」
弟 「彼女から聞いたのか?」
父 「あぁ。
遣ったんだろ!」
遣ったんだろ!」
弟 「いいじゃないか?あんたも遣ってるんだろ!」
父 「別にいいよ。
これからは共同で使用しよう!」
これからは共同で使用しよう!」
今日は、もうお前にやると父が言い、妻を引き渡した。
妻は何も言わず父の後姿を見ていた。
妻は何も言わず父の後姿を見ていた。
その後、2人には何も無かったが、父と弟とも肉体関係にあった事は間違いなかった。
つまりは、私と父・弟は妻を通して穴兄弟だった。
その事実を知ってから1ヶ月程して、私は妻と別れた。
妻の実家でも、娘の馬鹿な行為は知ったらしく、我が家から離れた場所(他県)に引っ越したと聞いた。
もちろん、私も実家を出た。
もう二度と戻る事は無い。
もう二度と戻る事は無い。
虚しい過去の出来事です。
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