
夫婦の営みについて
下半身を指で刺激しながら続けます。
「お前も腰を動かしていやらしい顔をしてたぞ。
お尻で○○のチンポを確かめてたんだろ、いやらしくここを濡らしながら・・・。
」
そこへ、階段を下りてくる音がしたので身支度を整え座りなおしました。お尻で○○のチンポを確かめてたんだろ、いやらしくここを濡らしながら・・・。
」
下着は妻のお尻の下に隠すのが精一杯でした。
階段から着替えを持った弟が降りてきました。
「シャワーじゃないのか?一緒に飲むか?」と私。
「疲れたからお風呂にしようと思って、上がったら飲むよ。
お湯入ってるかな?」と弟。
お湯入ってるかな?」と弟。
「入ってる、入ってる。
あっ私たちの着替えそのままだから一緒にしといてくれたら私洗うから置いといて」
あっ私たちの着替えそのままだから一緒にしといてくれたら私洗うから置いといて」
妻のその言葉で弟の考えが何であるのか悟りました。
弟の後姿を見てから妻に
「今からお前の下着を確認されて、ばれてしまうな。
濡れてたんだろ?」と言いました。
濡れてたんだろ?」と言いました。
妻は恥ずかしそうにうなずきました。
「俺もシャワーを浴びてくるから、○○と先に飲んどいてくれ。
ファスナーはそのままにしとけよ」
ファスナーはそのままにしとけよ」
と言って、下着を手に立ち上がりました。
シャワーを浴びている間中、妻と弟のことが気になりましたが、ゆっくり時間を掛けてシャワーを浴び、すこしの期待とともに時間をとりました。
バスタオルを腰に巻いて部屋に入ると妻がいました。
「何だ、飲んでなかったのか・・・。
」
」
妻は声に出さないで
「ばーか!」と言って笑いました。
弟も部屋に戻っている様子でした。
数日後
弟の部屋のパソコンが電源の入ったままの状態で放置されていました。
妻に関する何か画像などがあるのではと思いが強く、兄弟であってもとても許されないだろうと思っていたのですが動かしてしまいました。
私自身パソコンに詳しいわけでもなく、色々触ってみてもそれらしいものはありませんでした。
お気に入り登録を見たときに、ある掲示板が入っていることが分かりました。
弟と何とかこれでコンタクトが取れるのではないかと言う私の願望が膨らみました。
掲示板はアドレスが非公開のもので、弟が書き込んでいるのかさえ確認することも出来ませんでした。
仕方なくそのホームページの名前だけ覚え、自分のパソコンで検索をしました。
何人かのそれらしい書き込みがあるのですが、特定出来るはずもなく、その何人かにメールを出そうと思いました。
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- H体験談【恋人夫婦】




















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