kimamamh550029
母との体験談。

母の眼前に、わたしの男性器が剥き出しになっていた。

 「まあまあ、淳君、こんなに大きく、堅くなっているわ」
母は、私の男性器を両手で、包み込むように握りながら、
 「私に洗わせてね」と言った。

 「自分で、洗うから、いいよ」
 「恥ずかしいの?」
 「別に、恥ずかしくはないよ」
 「それなら、問題ないわね」

母とは、小学校の低学年の頃までは、一緒に風呂を使っていた。

高学年になると、”ませた”悪童が色々と知恵をつけるものだから、母と一緒に風呂を使うことは無くなっていた。



当時の我が家の風呂は、”巴風呂”といって、浴室外の釜小屋に銅製の二段重ねの釜があり、上段の釜で、上がり湯を、下段の釜で浴湯を、石炭で沸かしていた。

釜焚きは、私の日課であった。

浴室と、釜小屋との間には、伝言用の小窓があった。

母は、しばしば、追い炊きを私に命じた。

しぶしぶと引き受けていたが、小窓から湯浴みをしている母の姿態を、覗き見するという、楽しみもあった。

私の視線に気がつくと、こちらに、母の女性器を向けたりする、お茶目なところが母にはあった。


サッカーで大汗をかいた後であったから、母の申し出は、本音では、渡りに船ではあった。

頭、上半身、下半身と洗い流すと、私の男性器にシャボンをたっぷりと塗りつけ、陰茎と陰嚢を入念に洗った。

特に、陰嚢を掌に乗せ、2つの睾丸の存在を確かめるように、優しく揉み解していた。

もちろん、陰茎は直立していた。


洗い終えると、私を、浴槽のふちに腰掛けさせた。

当時の我が家の浴槽は、タイル張りであったが、湯温を保つため、断熱効果の高い浮石(軽石)のブロックをサンドイッチしていたので、浴槽の厚みは15cm程度もあり、長い時間、腰掛けていても、苦痛ではなかった。


母は、私に対面して浴椅子に腰掛けた。

私の男性器と母の目線の高さは、丁度良い具合であった。

母は、繁々と私の男性器を見つめながら
 「しばらく見ないうちに、ずいぶん立派になったわね。

陰毛は、完璧ね。

私の、ペニスは硬直し、ピクンピクンと上下動していた。

そして、鮮やかな紅桃色をした亀頭が、少しだけ、包皮から外に出ていた。

鈴口から、我慢汁が流れ落ちてきた。