
母との体験談。
母の眼前に、わたしの男性器が剥き出しになっていた。
母の眼前に、わたしの男性器が剥き出しになっていた。
「まあまあ、淳君、こんなに大きく、堅くなっているわ」
母は、私の男性器を両手で、包み込むように握りながら、
「私に洗わせてね」と言った。
「自分で、洗うから、いいよ」
「恥ずかしいの?」
「別に、恥ずかしくはないよ」
「それなら、問題ないわね」
母とは、小学校の低学年の頃までは、一緒に風呂を使っていた。
高学年になると、”ませた”悪童が色々と知恵をつけるものだから、母と一緒に風呂を使うことは無くなっていた。
当時の我が家の風呂は、”巴風呂”といって、浴室外の釜小屋に銅製の二段重ねの釜があり、上段の釜で、上がり湯を、下段の釜で浴湯を、石炭で沸かしていた。
釜焚きは、私の日課であった。
浴室と、釜小屋との間には、伝言用の小窓があった。
母は、しばしば、追い炊きを私に命じた。
しぶしぶと引き受けていたが、小窓から湯浴みをしている母の姿態を、覗き見するという、楽しみもあった。
しぶしぶと引き受けていたが、小窓から湯浴みをしている母の姿態を、覗き見するという、楽しみもあった。
私の視線に気がつくと、こちらに、母の女性器を向けたりする、お茶目なところが母にはあった。
サッカーで大汗をかいた後であったから、母の申し出は、本音では、渡りに船ではあった。
頭、上半身、下半身と洗い流すと、私の男性器にシャボンをたっぷりと塗りつけ、陰茎と陰嚢を入念に洗った。
特に、陰嚢を掌に乗せ、2つの睾丸の存在を確かめるように、優しく揉み解していた。
もちろん、陰茎は直立していた。
もちろん、陰茎は直立していた。
洗い終えると、私を、浴槽のふちに腰掛けさせた。
当時の我が家の浴槽は、タイル張りであったが、湯温を保つため、断熱効果の高い浮石(軽石)のブロックをサンドイッチしていたので、浴槽の厚みは15cm程度もあり、長い時間、腰掛けていても、苦痛ではなかった。
母は、私に対面して浴椅子に腰掛けた。
私の男性器と母の目線の高さは、丁度良い具合であった。
私の男性器と母の目線の高さは、丁度良い具合であった。
母は、繁々と私の男性器を見つめながら
「しばらく見ないうちに、ずいぶん立派になったわね。
陰毛は、完璧ね。
」
陰毛は、完璧ね。
」
私の、ペニスは硬直し、ピクンピクンと上下動していた。
そして、鮮やかな紅桃色をした亀頭が、少しだけ、包皮から外に出ていた。
そして、鮮やかな紅桃色をした亀頭が、少しだけ、包皮から外に出ていた。
鈴口から、我慢汁が流れ落ちてきた。
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- H体験談[近親相姦]




















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