0791nijisoku
母との実話。

仕事から早く帰った時や休みの日には、ことあるごとに母の体を求めた。

母も僕の求めには必ず応じてくれた。

台所で、洗面所で、リビングで…
僕は欲情すると所かまわず母を抱いた。


母も僕のそんな嗜好に合わせて、家ではスカート部分がゆったりとフレアした前開きのワンピースを着ることが多くなった。

これだと僕が欲情した時にスカートの中に簡単にもぐる事ができ、また服を脱がせるのも、脱がずに交わるのも容易なのだ。



ある日の午後、昼食を食べたあと、テレビを見ながら母とリビングのソファで食後のコーヒーを飲んでいた。

すると母が思い出したように僕に聞いてきた。

「あ、真ちゃん、お隣から桃をいただいたのよ。

…デザートに食べる?」
僕は少し考えてから答えた。

「うーん…、今お腹いっぱいだから…。

デザートは母さんにしようかな…」
「まぁっ、…」
母ははにかんで返事に窮したが、僕は返事を待たず母が座っている正面に移動すると、ひざまずき母のスカートの中に頭をもぐらせた。

ほの暗いスカートの中で母の腰を抱き、股間に頬擦りする。

今日は淡いピンクのパンティのようだ。

そしてゆっくり母の足をこじ開け、母の最も敏感な部分に顔を埋め思い切り深呼吸する。

薄暗いスカートの中で母の香りを味わいながら、太ももとお尻の手触りを楽しむ。

母はスカート越しに僕の頭に手を添えて、じっとしている。

しばらく戯れたあと、僕は母のスカートから頭だけを出し、母の目を下からじっと見つめたままパンティのゴムに指を掛け引き降ろす。

パンティを足首から抜き取ると僕は母の両足をソファの座面に上げさせ、ちょうどカエルのような格好にする。