kimamamh5190411
母との実話。

それからという毎日は、僕の性生活は一変した。


もともと性欲は旺盛な方で、オナニーで欲望を放出するのは日課だった。


それが、いつでもセックスできるようになったのである。

手を伸ばせばいつでも自由に出来る肉体がある、望めばいつでも女体を味わう事ができる。

それも相手は憧れていた実の母である。

それ以来僕はオナニーをして自分の手で射精することはなくなった。

僕のペニスが欲望を放出するのは、常に母の膣内か、または母の口の中となった。


とにかく25歳の、それも抑制を解かれた性欲というのはとどまる事を知らない。

もちろん母との夜の営みは、ほぼ毎晩のように行った。

これはごく普通の夫婦のようなセックスだった。


母の布団に僕が押し入りキスから始めるとネグリジェと下着を脱がせて母を全裸にする。

体中を舐めまわし愛撫とクンニでまず母を1回イカせたあと抱き合って挿入、射精といったパターンだった。

大体そのまま裸で寝る事が多く、翌朝、早起きの母はシャワーを浴びるとまだ布団で眠っている僕のペニスを濡れタオルできれいに拭いて新しいトランクスを穿かせてくれていた。

時にはペニスをタオルで拭ってもらう快感に勃起し目が覚めるのだが、そんな時は
「母さん…、して。

と言うと、母は勃起を口に含み舌をからませてフェラチオをしてくれる。


この朝勃ちにしてもらうフェラチオが寝覚めのボーっとした頭には得も言われぬ快感で、気持ちよさにまかせてそのまま母の口内に射精することも多かったが、時間があれば母を押し倒し、再び裸にして朝から交わった。

そして夜や朝に全裸で抱き合うセックスももちろんだが、昼間に衣服を着たままの母を寝室以外の場所で犯すのもまた格別である。