kimamamh5190412
美和の子物語。

朝になって、勤務先へ電話をして午前中はお休みを頂いて婦人科へ診察に出かけました。

離別して実家へ帰ってきた当時は男性との性交渉が有りませんでしたから医師に内診をしていただいて帰宅後にオナニーに明け暮れていました。


美和子は生理の直前に燃え上がる体質ですから・・・。

医師の先生に洗浄していただいてうっぷんを晴らしていたのです。


竹下さんとのおつきあいが始まってからは毎週の週末が仲良し会ですから医師のお世話になっていませんでした。


今回の内診でも医師が念入りに内壁を触診してくれましたので満足でした。

拡張器で広げて内部を検査して頂きました。

見られている感触だけで興奮します。

クリの先端をむき出して軽くタッチしたり、圧迫したりです。

膣の内壁へは指で刺激して頂けます。

さらに、2指挿入や3指挿入です。

最初は3指の挿入はきつかったのですが今は、ジャンボマシンのお陰で大丈夫です。


20分くらいの内診では分泌物を拭い去って洗浄です。

きれいに成ったところで先生がクリにキスしてくださいました。

最後にタンポンを入れて頂きます。

少しの刺激剤を塗って頂きます。

これで4時間くらいは興奮が続きます。


最後に先生が美和子のそばに立って唇にもキスして下さいます。

乳房にも・・・。

先生は白衣の下にはペニスを出しています。

美和子が診察台から降りて先生のジュニアにキスしてあげます。

先生はあっと言う間に射精されました。

これをゴックンしてあげます。

数年来の予定作業です。


合体することなしに過ごしている3年間です。

私も先生も興奮し、お互いに満足感を共有しています。

でも、看護婦さんには知らない素振りです。

医師と患者の立場を保っています。


美和子は午前中の最後の診察です。

看護婦さんを診察室から退出させての内診です。

ワンスルーのゴム手袋は用意しされていますが先生が着用されません。

診察後に用済みのゴミ箱に捨てます。

診察室を出るときにはもう一度抱擁してくださいます。

でも、合体しませんからストレスが高まるばかりです。


美和子の診察が午前中の最後ですから先生の書斎でお弁当を頂きます。

看護婦さんや事務の女性もご一緒に食事です。


先生からフランスとドイツからの来訪者が有りますから通訳をお願いしたいとの依頼が有りましたので引き受けました。

2週間くらい前に予定を知らせて頂く事にしました。


伊丹空港近くで研究会が有ります。

水曜日の午後が休診ですからそれに合わせての出張です。