
母との実話。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…
高速で陰部がぶつかり合う。
「あぁっ!真ちゃんっダメっ!・…はあぁっ!…あぁっ!!!」
一旦ペニスを外すと母の片膝からパンティを抜き、両足首を持ち上げて股間をV字に開かせる。
パンティは片足に絡んだまま、剥き出しの股間は充血してぱっくり口を開けている。
上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房
を露出させている。
母の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱している。
母の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱している。
まるで犯されている…そんな母の姿態に僕の興奮は最高潮に達し、勃起がこれ以上にないほど、更に固く、太く、そそり立つ。
僕は母の足首を持ち上げたまま、再び陰部めがけていきり立ったペニスをズブリと突き刺した。
「はああぁんっ!」
悲鳴に近い声を母が上げ体を反らせる。
根元までずっぽりと、母の胎内深くへペニスを挿入する。
「ああぁんっ!真ちゃんっ!」
そして一旦ヴァギナの入口付近までペニスを引き抜き、再びずりゅっと奥深く突っ込む。
「ああぁっ!」
そして激しくピストンを開始し、繰り返し繰り返しペニスを打ち付ける。
タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!…
「あぁっ!真ちゃんっ!ああぁっ!お願いっ・・許してっ!許してっ!…ダメっ!はあぁっ!・・ぁっ!!!」
構わずペニスを凶暴に母の陰部に抜き差しする。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…
いきり立ちエラを張ったペニスのカリ首が、母の肉襞をえぐるように擦る。
得も言われぬ感触がペニスを包み込む。
(ああ~っ!なんて気持ちいいんだっ!母さんのここ、すごい!…、ああ~っ!気持ちいいよっ!)
とろけるような快感に高速でピストンを繰り返す。
「あああっ!ダメっ!はあぁっ!はあぁっ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!あああっ!」
母のよがり声が一層激しくなる。
僕の快感も最高潮に近づき、
持ち上げた母の太ももをしっかりと胸に抱き、これ以上ないスピードでペニスを出し入れした。
「ああっ!ああっ!母さんっ!出すよっ!…・母さんの中で出すよっ!ああっ!母さんっっ!」
「あぁっ!真ちゃんっダメっ!・・ダメっ!はあぁっ!…あぁっ!あぁあっ…ああああっ!!!」
「ぁあああ~っっ!いくよっ!母さんっっ!!」
僕のペニスが爆発し、母の子宮めがけて熱い大量のザーメンを放出した。
「ぁあああ~っっ!母さんっっ!!」
脳髄をしびれるような快感が突き抜ける。
「くぅぅ~っ…!」
母は体を弓なりにそらして、細い悲鳴のような声を発した。
イッてしまったようだ。
肩を大きく揺らし、ハァハァと苦しそうに呼吸を乱している。
黙って母の体からペニスを引き抜くと、母の股間からドロリと大量の精液が溢れ出し布団を汚した。
ペニスが怒張を保ったまま、満足げにビクンビクンと上下に痙攣する。
先端から、母の胎内に放出した精液の残滓が糸を引いた。
しばらくすると母は、両手で顔を覆うと激しく泣き出してしまった。
無残に破れたブラウスとブラジャーを裸身に絡みつかせたまま、剥き出しの股間をさらし、激しく嗚咽しながら、いつまでもいつまでも泣きじゃくっていた。
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- H体験談[近親相姦]




















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