kimamamh5190303
母との実話。

母を立たせたまま立ちグンニの体制で、陰部を下から舐めまわし味わった。

舌先で割れ目をこじ開けるように舐め、肛門付近までレロレロと舌を蠢かす。

「…んっ…んっ…あっ…」
やはり母の陰部はすでに濡れそぼっており、舌先にトロリとした愛液が絡みつく。

ヴァギナに舌先を挿入すると、絡め取るように僕は夢中になって舐め、母の愛液をすすった。

(ああっ、母さんっ!…美味しいよぉっ!母さんのここ…)
母の股間からピチャピチャと卑猥な音が漏れる。

「んんっ…ぁんっ…あっ!」
母が切なげな声を漏らす。


両手で揉みこむように母のお尻を愛撫しながら、
股間にくちびるを密着させ、ジュルジュルと音を立てて母の陰部を舐めまわし、吸い続けた
「…ううっ!…んふっ!…」
母は無意識に、股間の前で僕の頭を抱えるようにし、ハアハアと息を荒げて僕の舌技に耐えている。

昔から女性の陰部を舐めることに執着があり、クンニには自信があった。

唇をすぼめ、クリトリスに吸い付きながら舌先で肉芽を転がす。

「んんっ、ぁんっ、あんっ、あんっ…あんっ!」
母は女の子のような可愛い喘ぎ声を漏らしだした。

母の喘ぎ声を聞くことで下半身に血流が集中し、勃起はガチガチに痛いほどに巨大化している。

どれくらい、母の陰部を舐め回し味わっていただろうか。

やがて母が苦しそうに僕に懇願した。

「んんっ…、お願い…真ちゃん…、アンッ!…、お母さん…、立ってられない…。

僕はようやく母の股間から離れると、母の手を引いて布団の上に横たわらせた。

純白のブラウスに下半身は剥きだし、そして膝までずり降ろされたパンティが欲情をそそる。

僕はトランクスを脱ぐと母の体を跨ぎ、そそり立ったペニスを見せつけるように仁王立ちし全裸になった。

クンニの余韻で小さく呼吸を荒げながら視線を泳がせていた母が、引き寄せられるように僕のペニスを凝視する。

へそを打たんばかりに勃起し猛ったペニスは、赤黒いツヤを放ち、まるで自分の意志を持っている凶器のようだ。

“母さん、今からあなたのアソコに侵入して、めちゃくちゃに突きまくってあげますよ…”
そうとでも言いたげに凶暴な様相を呈し、
早く女陰に入れさせろとばかりに天を突き上げている。

僕は母の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、ブラウスの上から円を描くようにバストを揉みしだいた。

「んん…、んふぅ…、」
母の吐息がまた乱れだす。

僕は母のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂いた。

ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散りる。


僕の乱暴な所作に、驚いたように母が目を見開く。

構わず僕はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させる。

快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起している。

僕は母の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、一気に怒張したペニスを母の陰部に挿入した。

「あっ!はああ~んっ!」
母が眉間に皺をよせて喘ぐ。

口内で乳首を転がしながら、ズリュっ!と音がするほど深く深くペニスを母の女陰に差し込む。

「はあうぅっ!あんっ!あんっ!…」
乳首を舐めながら母のお尻に手を廻し、抱えるようにして陰部の結合を深くして抜き差しを繰り返す。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!真ちゃんっ!」
母の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、そのままの態勢でペニスを出し入れする。