
母との実話。
母を立たせたまま立ちグンニの体制で、陰部を下から舐めまわし味わった。
母を立たせたまま立ちグンニの体制で、陰部を下から舐めまわし味わった。
舌先で割れ目をこじ開けるように舐め、肛門付近までレロレロと舌を蠢かす。
「…んっ…んっ…あっ…」
やはり母の陰部はすでに濡れそぼっており、舌先にトロリとした愛液が絡みつく。
ヴァギナに舌先を挿入すると、絡め取るように僕は夢中になって舐め、母の愛液をすすった。
(ああっ、母さんっ!…美味しいよぉっ!母さんのここ…)
母の股間からピチャピチャと卑猥な音が漏れる。
「んんっ…ぁんっ…あっ!」
母が切なげな声を漏らす。
両手で揉みこむように母のお尻を愛撫しながら、
股間にくちびるを密着させ、ジュルジュルと音を立てて母の陰部を舐めまわし、吸い続けた
「…ううっ!…んふっ!…」
母は無意識に、股間の前で僕の頭を抱えるようにし、ハアハアと息を荒げて僕の舌技に耐えている。
昔から女性の陰部を舐めることに執着があり、クンニには自信があった。
唇をすぼめ、クリトリスに吸い付きながら舌先で肉芽を転がす。
「んんっ、ぁんっ、あんっ、あんっ…あんっ!」
母は女の子のような可愛い喘ぎ声を漏らしだした。
母の喘ぎ声を聞くことで下半身に血流が集中し、勃起はガチガチに痛いほどに巨大化している。
どれくらい、母の陰部を舐め回し味わっていただろうか。
やがて母が苦しそうに僕に懇願した。
「んんっ…、お願い…真ちゃん…、アンッ!…、お母さん…、立ってられない…。
」
」
僕はようやく母の股間から離れると、母の手を引いて布団の上に横たわらせた。
純白のブラウスに下半身は剥きだし、そして膝までずり降ろされたパンティが欲情をそそる。
僕はトランクスを脱ぐと母の体を跨ぎ、そそり立ったペニスを見せつけるように仁王立ちし全裸になった。
クンニの余韻で小さく呼吸を荒げながら視線を泳がせていた母が、引き寄せられるように僕のペニスを凝視する。
へそを打たんばかりに勃起し猛ったペニスは、赤黒いツヤを放ち、まるで自分の意志を持っている凶器のようだ。
“母さん、今からあなたのアソコに侵入して、めちゃくちゃに突きまくってあげますよ…”
そうとでも言いたげに凶暴な様相を呈し、
早く女陰に入れさせろとばかりに天を突き上げている。
僕は母の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、ブラウスの上から円を描くようにバストを揉みしだいた。
「んん…、んふぅ…、」
母の吐息がまた乱れだす。
僕は母のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂いた。
ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散りる。
僕の乱暴な所作に、驚いたように母が目を見開く。
構わず僕はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させる。
快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起している。
僕は母の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、一気に怒張したペニスを母の陰部に挿入した。
「あっ!はああ~んっ!」
母が眉間に皺をよせて喘ぐ。
口内で乳首を転がしながら、ズリュっ!と音がするほど深く深くペニスを母の女陰に差し込む。
「はあうぅっ!あんっ!あんっ!…」
乳首を舐めながら母のお尻に手を廻し、抱えるようにして陰部の結合を深くして抜き差しを繰り返す。
「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!真ちゃんっ!」
母の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、そのままの態勢でペニスを出し入れする。
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- H体験談[近親相姦]




















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