kimamamh5190304
母との実話。


20分ほどしてようやく台所の音が消えると、スーッと寝室の襖が開き、エプロン姿の母が入ってきた。

母は振替って襖を閉めるとその場に立ったまま、どうしていいかわからずにモジモジしている。

後ろめたさを漂わせたその姿が、今までの毅然とした母の姿と対照的で僕はますます興奮を覚えた。

「エプロン取ってよ…」
僕がぶっきらぼうに言うと、母は伏目のまま後ろ手にエプロンの紐をほどき、頭から抜いた。

そして、またどうしてよいかわからずに立ち尽くしている。

僕は母に近づき、ひざまずく。

お尻を抱くように母の腰に手を廻す。


スカートの上から2、3度お尻をさすり、後部のファスナーに指をかける。

ジジジーッ…
ゆっくりとファスナーを引き降ろした。

母はなすすべもなく、黙ってされるがままだ。

そして腰のホックを外し、そのままスカートをストンと床に落とす。

ストッキングを穿いていないので、すべすべの太ももと白地に小さな花柄のパンティが現われる。

年齢の割には可愛らしい柔らかそうなガーゼ地のパンティで、恥丘がふっくらと盛り上っている。

その光景を目にした途端、落ち着きを取り戻していたペニスが一気にビィーンと勃起する。

僕はひざまずいたまま、無言で母の生足を撫でる。

ひざ付近から太ももを両手でさすり、そしてお尻に手を廻しふくらみを揉みしだく。

パンティの柔らかい手触りと、むっちりしたヒップの触感が手に心地良い。

目の前の、パンティに覆われた股間を凝視したまま、母の体を愛しむように撫でさする。

僕は我慢できなくなり、母のお尻に廻していた両手を引き寄せ、母の股間を顔面に抱き寄せた。

「!…」
パンティの股間部分に鼻先を押し込み、その匂いを鼻腔いっぱいに吸い込む。

鼻先で秘部を思い切りグリグリと刺激する。

先ほどの台所での戯れで母は相当感じていたのだろう。

鼻先に感じる母の股間は湿り気を帯び、洗濯したてのパンティのいい香りと甘酸っぱい女の匂いが混じり、
何とも言えない混然とした香りを漂わせている。

(あぁ~っ!たまらないよっ!!…いい匂いだ!…)
パンティの股布に顔を埋め、薄布ごとかぶりついて匂いと感触を味わう。

股間に頬擦りし、すべすべの太ももにナメクジのように何度もいやらしく舌を這わせる。

(この股間も…、もう全部僕のものだ…。

下半身をパンティ1枚にされて立ち尽くし、顔全体で息子に股間を陵辱されている母…。

母の表情を見上げると、頬を紅潮させて眼を閉じ、懸命に恥ずかしさに耐えているようだ。

パンティの股布部分に、僕の唾液と母の愛液で染みができる。

僕はそれを指先で2、3度なぞると、パンティのゴムに指をかけひざ付近まで一気にずり降ろした。

そして陰毛を掻き分け、割れ目をあらわにするとチューっと吸い付いた。

「んッ!」
そのまま舌を思い切り伸ばし、べろべろとクリトリスを舐めまわす。

「ぅうっ!…」
母がたまらず喘ぎ、腰を引いて逃げようとするが、僕はがっちりと母のお尻を抱え込んで逃がさない。

それどころか股間をグッと僕の顔に引き寄せて密着させる。