
義理の姉との現在進行形のお話。
「あっ、あっ、ねえぇ~~~、逝きそう、逝きそう、逝くわ、逝くわ、逝く~~~~~。
」
「あっ、あっ、ねえぇ~~~、逝きそう、逝きそう、逝くわ、逝くわ、逝く~~~~~。
」
義姉の、この瞬間の締まりと、歓喜の声で何時間なら逝ってしまう私ですが、電話の向こうで聞き耳を立てる兄のことを考えると、今日は耐えることができました。
逝った義姉は、まだ硬い私のペニスを咥えたままですが、暫くすると自ら腰をグラインドさせ始めます。
兄に教えられた動きではなく、快感を求める躰が自然にそうさせているのです。
辺りに人がいないことを確認すると、車外に連れ出し、ボンネットに寝かせ両脚を大きく持ち上げて挿入して上げました。
この異常なセックスに興奮したのか、
「ああああ~~~~~~~~~~、逝くっ~~~~~~~~~。
」
」
大きな声と共に潮を吹いてしまったのです。
私も、潮を吹くのを見たのは初めてでした。
(と言っても、デル瞬間を見たわけではなく、股間が温かくなり、ボンネットに滴るものからそうだと知ったのです。
)
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こんなになった義姉を優しくして上げたかったのですが、歓喜の声があまりにも大きかったため、誰かに聞かれたのではないかと心配になり、車をすぐに移動しました。
次の日、兄から電話がありました。
電話には相当に興奮したとのこと。
電話には相当に興奮したとのこと。
用事があるとのことで、仕事が終わってから喫茶店で待ち合わせました。
「どうだった、昨夜のは?」
「ああ、思考に興奮した。
由美子もあんなに大きな声で悦ぶようになったんだ。
それに、あんなに真面目な由美子が露出で感じてしまうなんて、これだけ夫婦やってきたけど、全くサプライズだ。
」
由美子もあんなに大きな声で悦ぶようになったんだ。
それに、あんなに真面目な由美子が露出で感じてしまうなんて、これだけ夫婦やってきたけど、全くサプライズだ。
」
「そう、俺もそう思うよ。
あんな真面目な義姉さんなのに、結構のりが良くて、俺の方が戸惑う時があるよ。
こんな風にして、いいの?」
あんな真面目な義姉さんなのに、結構のりが良くて、俺の方が戸惑う時があるよ。
こんな風にして、いいの?」
「ああ。
お前の報告が最近の一番の楽しみだ。
それからこれ。
」
お前の報告が最近の一番の楽しみだ。
それからこれ。
」
そう言って、ICレコーダーを渡されました。
「画像と声で。
直接見えないところに興奮してしまう。
」
直接見えないところに興奮してしまう。
」
「じゃ、近いうちにこれ使ったら連絡するよ。
」
」
ICレコーダーを預かった私ですが、次の機会はなかなか訪れなかったというか、作ることができませんでした。
夕食が終わりテレビを見ている時、妻に言われたのです。
「最近、残業が多いのね。
それに最近ご無沙汰だけど、浮気?」
それに最近ご無沙汰だけど、浮気?」
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