kimamam630440
義理の姉との現在進行形のお話。

「あっ、あっ、ねえぇ~~~、逝きそう、逝きそう、逝くわ、逝くわ、逝く~~~~~。

義姉の、この瞬間の締まりと、歓喜の声で何時間なら逝ってしまう私ですが、電話の向こうで聞き耳を立てる兄のことを考えると、今日は耐えることができました。

逝った義姉は、まだ硬い私のペニスを咥えたままですが、暫くすると自ら腰をグラインドさせ始めます。

兄に教えられた動きではなく、快感を求める躰が自然にそうさせているのです。

辺りに人がいないことを確認すると、車外に連れ出し、ボンネットに寝かせ両脚を大きく持ち上げて挿入して上げました。

この異常なセックスに興奮したのか、
「ああああ~~~~~~~~~~、逝くっ~~~~~~~~~。

大きな声と共に潮を吹いてしまったのです。

私も、潮を吹くのを見たのは初めてでした。

(と言っても、デル瞬間を見たわけではなく、股間が温かくなり、ボンネットに滴るものからそうだと知ったのです。



こんなになった義姉を優しくして上げたかったのですが、歓喜の声があまりにも大きかったため、誰かに聞かれたのではないかと心配になり、車をすぐに移動しました。

次の日、兄から電話がありました。

電話には相当に興奮したとのこと。

用事があるとのことで、仕事が終わってから喫茶店で待ち合わせました。

「どうだった、昨夜のは?」
「ああ、思考に興奮した。

由美子もあんなに大きな声で悦ぶようになったんだ。

それに、あんなに真面目な由美子が露出で感じてしまうなんて、これだけ夫婦やってきたけど、全くサプライズだ。

「そう、俺もそう思うよ。

あんな真面目な義姉さんなのに、結構のりが良くて、俺の方が戸惑う時があるよ。

こんな風にして、いいの?」
「ああ。

お前の報告が最近の一番の楽しみだ。

それからこれ。

そう言って、ICレコーダーを渡されました。

「画像と声で。

直接見えないところに興奮してしまう。

「じゃ、近いうちにこれ使ったら連絡するよ。


ICレコーダーを預かった私ですが、次の機会はなかなか訪れなかったというか、作ることができませんでした。

夕食が終わりテレビを見ている時、妻に言われたのです。

「最近、残業が多いのね。

それに最近ご無沙汰だけど、浮気?」