kimamamh6100493
青木さんの妻マキさんとの旅行。

小屋の中の出し物は、田舎の温泉地にしては、結構濃い出し物でしたが、昔の白黒ショーのようなドギツイ内容ではなく、元AVギャルが主体でしたので、出演女性も若くて奇麗です。

客の入りも座席の8割程は埋まっている感じでした。

まあ、温泉にやってきた男性達の暇つぶしとしては、適当な娯楽なのでしょうか。

中央・後ろ寄りの座席に並んで座ったのですが、演じている女性からは距離があり、よくは見えませんでしたが、マキさんは初めてのことなので割と興奮している様でした。

私は、隣りに座ったマキさんの浴衣をまさぐると股間に装着していたバイブのコントローラーを探し出し、スイッチをオンにしました。

マキさんが「そんなぁ」という表情で私を見つめながら、ソワソワと腰を浮かせます。

初めは懸命に快感の波を抑え込もうと懸命にガマンしていた様ですが、私が浴衣の懐に手を突っ込んで敏感な乳首をクリクリと転がしたり揉み上げたりするにつれ、マキさんは微妙に身体をくねらせ始めます。

徐々にマキさんが快感の波に敗れ去っていくのが分かりました。

後ろ手に縛られているので、マキさんは腰をグリグリと座席に押し付ける様にして、バイブの感触を味わい始めました。

人が居るので抑えていますが、新幹線の中と同じ動きです。

バイブとクリのリズミカルな接触のもたらす、定期的な快感の波にマキさんが身を委ね始めたその時のことです。

私は、マキさんの後ろの座席に向かってうなずきました。

マキさんの真後ろの座席から腕が伸びてきます。

私と交代に、真後ろの座席の男が、マキさんの懐に両腕を無作法に突っ込んだのでした。

一瞬、マキさんは何がなんだか分からなくなりましたが、周囲に悟られぬよう、精一杯の小声で「やめてください」と抗議します。

しかし、真後ろの座席の男は、無遠慮なまでにマキさんの浴衣に腕を突っ込み、ますます激しく両方の乳房を揉みしだいています。

男の突然の振る舞いに、マキさんは、ただうろたえるばかりでした。


ストリップ小屋の中で、後ろから伸びてきた男の手は、私よりも遥かに無遠慮でした。

後ろの男は無遠慮にマキさんの胸に手を突っ込んで来るので、あっという間に浴衣ははだけ、縄化粧だけを身にまとったマキさんの上半身が薄暗い小屋の中でチラチラとしました。

周囲に知られないように、ごく小さな声で「いやっ」と半ば泣きべそをかく様に抵抗しながら、救いを求めるように私を見つめるマキさんでしたが、むしろ私は男の激しい愛撫に合わせるようにマキさんの下半身をまさぐると、突き刺さっているバイブをグリグリとマキさんの身体に食い込ませたのでした。

私の助けが得られないと知ったマキさんは、絶望的な目で私を見つめながら、激しい羞恥と快感の深みへ落ちていきます。

何しろ私はマキさんの「アナルのシワの数」まで知っているのです。


激しい羞恥で身体を真っ赤にしながら「ヤメテッ、ヤメテッ」というコケティッシュな声をあげます。

マキさんが口元を半開きにし、アゴを上げ始めた頃、周囲の男性もマキさんの異常な姿態に気づき始めました。

「なんじゃい、なんじゃい?」と言うどよめきや、「マジかよ?」といった、周囲の好奇の視線です。

いつしか舞台でのショーも終わっていて、何時の間にかマキさんに視線が集中していきます。

そして、マキさんへの周囲の視線が突き刺さる様に集中し、強烈な迄の羞恥に押し潰されたマキさんが、か細い声で「いやぁ~」と叫んだ瞬間、後ろからマキさんの乳房を愛撫し続けていた男が、マキさんの浴衣の襟元をグッとつかむと、思い切り広げたのでした。

上半身を縄化粧され、後ろ手に両手を縛られたマキさんの上半身が、完全にあらわになります。

周囲の男性から、どよめきにも似た声が上がります。

「おい、ほんまもんのマゾ女かよ?」、「いや、これもショーやろ?」という、声がさざめくようにストリップ小屋に満ちました。

とうとう、後ろの男の手がマキさんの浴衣の帯に届きました。

帯の簡単な結び目をひきほどくと、スルスルと帯を引き抜きました。

浴衣には腕を通していないので、浴衣がマキさんの身体からパラリと落ち、マキさんの裸身が完全に露になります。

周囲の男性から「ウッホー!」という感嘆の声が洩れます。

マキさんが全裸に剥かれると、男はマキさんを引き立てる様にして、連れて行きます。

連れて行く先は舞台の上でした。

なおも、すがるようにマキさんは私に助けを求めますが、私のしたことはマキさんを後ろから押す様にして舞台へ押し出すことでした。

そして、周囲の見知らぬ観客の男性までもが、マキさんの裸体にベタベタと触れ、尻を押し、中には乳房を揉む男までいたのです。

そうなんです。

これは、私がストリップ小屋の主人に頼んで仕掛けたことだったのです。

「色っぽいマゾの人妻を連れて行く。

ストリップ一座の男優に嬲らせた挙句、舞台に引き連れてオモチャにしてやってくれ」と。

そのために、打ち合わせておいたものなのです。

全てが筋書き通り運び、マキさんは知らぬ間にストリップ小屋へと売られていったのでした。

さほど高くない舞台へ引き立てられたマキさんは、男に足を引っ掛けられ、舞台の上の薄いマットレスに押倒されました。

羞恥に全身の力が抜けたようになっているマキさんは、男優に抑え込まれる様にして、両脚をM字に割られると居並ぶ観客の男性に向かって陰部を晒しました。

そして、マキさんの履いているパンティがただのパンティではなく、前用と後ろ用のバイブが装着されたバイブ付パンティであると分かった瞬間、室内は異常な興奮に満ちたのでした。

後ろから羽交い締めにされる様にして、M字開脚をさせられた股間に、男性達の視線が痛いほど突き刺さっているの、ありありと分かります。

マキさんは、男達の視線だけで身動きも出来ないほど羞恥を感じているのでしょう。

おそらく、身体中の運動神経が震え出し、解放されたとしても歩くことさえ出来ない筈です。

十分に手からの刺激を加えた男優は、バイブ付きパンティのホックを緩めると、マキさんの股間から外しました。

バイブつきパンティの「ふち」のあたりには、ヌメツとしたテカリがにじんでいます。

マキさんの愛液でした。

男がバイブを引き抜いた瞬間、ズボッというようなネチャッという様な男が聞こえた様な気がしました。


マキさんの股間からバイブが外れた時、またしても白濁したマキさんの愛液が、「つぅー」と滴り落ち、マキさんの咥えていたバイブ付きパンティのクロッチ部分もベタベタとしていました。

観客から、「これは、ホントに濡らしとる」という声が洩れてきました。

男優は、M字開脚したマキさんの股間を、完全に観客の男性達の前へと晒します。