
大ちゃんとの体験談。
「・・イイよ。
…気持ちイイよ・・っ、はぁ、はぁ」
「・・イイよ。
…気持ちイイよ・・っ、はぁ、はぁ」
大ちゃん、だからだよ
大好きだからだよ
「ちゅくん、ちゅくん、ちゅっくんちゅっくん」
「あっ、出るよ…っ、いいの…っ?」
「ちゅっくんっちゅっくんっちゅっくんっちゅっくんっ」
出してぇ~っっっ
私のナカに、イッパイだして…っっ!
「…くっ…!!うっっ!」
「んふ…、ちゅぅ…」
ドクンドクンッッ
ビュクンビュクンッッッ
「んく…っんっっんくっっ…っっ」
ビュクンッビュクンッッッッ
「んぅ…、んくぅ、んっっくんっっっ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「…はぁ、…はぁ・・っ、はぁ・・」
「だいちゃんの・・、イッパイ、…のんじゃった…・・っ」
「…エッチだなぁ…っ、はぁ、はぁ」
・・・大ちゃんと、いっしょに、私も・・・でした。
恥。
恥。
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大介さんも、私を想って、
…私、みたいに…、
私と、色んな風になって、
…私、みたいに…、
で、自分を、可愛がってもらえないかなっ・・て、
・・そんな風に、なってくれたら、嬉しいなって、
ずっと、思っていました・・。
なので、エッチな、私を、想像してほしくて・・。
そして、で、エッチな大介さんになっちゃうのを、
ずっと、期待してて…。
エッチなわたしを想像してもらえるように、しちゃいました。
さらにっっ!今回は、大介さんを、…思い切って!
…襲っちゃいました…。
もう、出来れば、襲っちゃいたい…っっっ!
と、いう、私の願望も、あって…っっっ、なんて。
私、女なのに…っ。
恥。
恥。
進展なんか、いらないよ。
もう、二度と会えなかった…よりも、
貴方に、また、会えたことが、嬉しいことだから。
姿を見れるだけだとしても、嬉しいことだから。
だから、このくらい、いいですよね…っ。
・・…あれから、何度か、
貴方が、目の前にいるとして、言ってみたことがあります。
あぁ・・。
…目の前にいる…。
ドキドキドキ・・。
あぁ・・
久しぶりに…という、設定です。
ドキドキドキ・・。
久しぶりだと、異常に緊張してしまう…っっ
目も見れないほどだよ…っっっ!
ドキドキドキ・・。
さて、私は、ちゃんと、
言葉にすることが、できるのでしょうか…っっっ?
「あっ、あ、あの…。
」
」
「す・・、す・・、好きなんです…。
」
」
おなじですね…っ…。
恥っ。
恥っ。
おしまい。
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- H体験談【その他】




















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