kimamamh072800408
4つ 年の離れた兄が私にはいます。


2年前に兄は結婚し、兄夫婦は私達家族と実家で同居をしています。


兄嫁は私と同じ年で凄く美人で、幼稚園の保母さんをしているんです。


数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。


辺りは新聞を見るオヤジに、スマホに夢中の連中がいっぱいでした。


斜め向かいのドアの隅で、女性が後ろ向きで立っていました。


ロングヘアーが綺麗な女性で、何となく気になって彼女の様子を窺っていると、その女性の体が不自然に動いていました。


どうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。


やがて彼女が痴漢されていることを知りました。


明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。


そして彼女の横顔が見えた瞬間、すぐに兄嫁の里香さんだと分かりました。


恐らく今、兄嫁のお尻に痴漢の手が触れているんでしょう。


彼女は手を後ろに回し、必死に痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、どうやら痴漢は2人だった様です。



助けに入ろうと思ったその時、兄嫁の胸が男性の手で鷲掴みにされているのが見え、股間が熱くなってしまったんです。


すでに兄嫁のスカートはお尻の辺りまで捲り上がっていました。


おまんこを指で刺激されているのだと思いました。


兄嫁が痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。


これで痴漢は3人。


兄嫁の後ろを男3人で囲んでいるので、辺りにバレる事はないでしょう。


兄嫁もまさか義理の弟の私に痴漢されるとは思ってなかったでしょう。


私はこのシチュエーションに興奮し、兄嫁のお尻を揉みまくりました。


お尻は形も良く、それでいて柔らかでした。


ふと隣の男を見ると、兄嫁のストッキングとパンティの中に手を突っ込み、生でマンコに指を入れているではありませんか!

私も負けじとパンティの中に侵入させました。


すると男性は、前に手を移し、私に後部からの責めを明け渡してくれたんです。


兄嫁のオマンコに指を入れると、もうすっかりマン汁が出まくりの濡れまくりでヌチャヌチャとしていました。


中は温かく、時おり私の指を締め付けてきます。


もう、こんな事は二度と出来ないと思った私は、兄嫁のアナルに指を差し込んでみました。


その締め付けはオマンコとは大違いで、食いちぎられる勢いです。


兄嫁も、まさかアナルにまで指が入って来るとは思っていなかったのでしょう。


俯き、目を瞑って堪えていました。


その後も生のおっぱいも揉みまくり、乳首をクリクリと、兄嫁の体を堪能させてもらいました。


長い長い時間でした。


駅が近づき、私は兄嫁から離れました。


電車のドアが開き、兄嫁が出て行くのを確認すると、私も少し遅れて電車を降りました。


階段を下りる兄嫁に後方から、「里香ちゃん、今帰り?」と声を掛けると、凄く驚いた表情で私を見上げていました。


「うん!あ、一緒の電車だったんだ」

そう言いながら一緒に歩く2人でしたが、兄嫁のスカートの中は今、痴漢に悪戯されてパンティとストッキングが半分下ろされている筈でした。


しかし不意に現れた私の目を気にしてトイレに行きそびれた兄嫁は、家に帰るまでずっと半尻丸出しで歩き続けたんです。


電車を降りて兄嫁と歩きながら、オマンコに入れた右手の指の匂いを嗅いで股間を大きくする反面、アナルに入れた左手の指が臭かったのを覚えています。


きっと兄嫁は、兄にも痴漢された事は言わないでしょう。


アナルにまで指を入れられたなんて誰にも言えないでしょうから。