022
私は28歳です。


主人の弟と付き合っている。


結婚前からの関係で私が主人と結婚してからも、

その関係は続いている。


出会いは、結婚の為に挨拶に行った時、

一目見た時に私は義弟に恋した。


だけど、私が結婚するの相手は主人であり、

もう引き返せないところまで来ていたので、

その思いを隠し、私は主人と結婚した。


式の打ち合わせをして、衣装や料理を決める時、

急に出張になった主人の変わりに来たのは義弟だった。



その日は主人が来れないと言う事で

打ち合わせは中止にして帰る事に。


そのまま帰りたくない私は、

義弟に海までドライブしましょうと誘い、ドライブに。


食事をして、海を見ているときに、

何となく義弟に持たれ掛かった私に、キスして来た義弟。


キスをしながら、私のおっぱいを揉み始め、段々その手は下に。


軽い抵抗はしたものの、私も義弟に抱かれたい!と思い、

夜の砂浜で私たちは結ばれた。


車に乗り帰る途中で義弟が、

もう一度ゆっくりベッドの上で愛し合いたいと言うので、

そのままラブホテルに。


ホテルに入り、身体中が砂だらけなので一緒にお風呂に入り、

お互いに洗いっこしてベッドに。


身体の相性もいいみたいで、

私は主人では感じられないエクスタシーを感じた。


その後、主人の目を盗むように義弟とはホテルで逢い、

短い時間を過ごしている。