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    トップ>H体験談【レイプ・無理やり】   カテゴリ : H体験談【レイプ・無理やり】

    kimamamh121600343


    私はクラスの中で浮いていました。

    ずっとアメリカで暮らしていた帰国子女の私は

    日本の学校には馴染めませんでした。

    クラスの女子には、それがお高くとまっ

    ている、と感

    じられたらしくいつの間にか、クラス中の女子からシカトされるようになって

    いました。


    そして、あの修学旅行の日がやってきたのです。


    嫌われ者の私は、何とかお情けであるグループに入れてもらえたのですが、い

    ざ現地のホテ

    ルに着くと「アンタは部屋に入るな!」と追い出されてしまいました。


    自分のバックを抱えたまま、部屋の前で呆然としていると、たまたま女子の部

    屋に遊びに来

    たらしい、男子が「ひどいなあ。

    俺たちの部屋で良かったら来なよ」

    と声を掛けてくれました。


    一人で男子の部屋へ行くのは抵抗がありましたが、寝る場所もないし、断った

    ら男子にも嫌




    われてしまうと思い、彼の部屋へ行くことにしました。


    そして、これが間違いの元でした。


    部屋へ入ると、そこには5、6人の男子がいて、皆、こっそり持ち込んだお酒

    を飲んで、酔

    っ払っていました。


    そして、その中の一人が抱きついて私を押し倒してきたのです。


    男子たちは口ぐちに「どうせ、アメリカじゃやりまくってたんでしょ?」とか

    「レイプなん

    て日常茶飯事なんだろ?」

    とメチャクチャなことを言いながら、私の服を脱がしました。


    私はまだ処女で、男の子とは軽いキスくらいしかした事なかったのに。


    全裸にされると、むりやり大股開きにされ、写真をたくさん撮られました。


    それから犯され、口にもペニスを入れられました。


    部屋に居た男子が全員、私を犯すと、今度は違う部屋の男子たちがやってき

    て、私を犯しま

    した。


    さらに、誰か終わると、他の回復した男子が再び私を犯すのです。


    一晩で10人以上の男子に数え切れないほど犯されました。


    修学旅行の3泊4日の間、私はろくに休めませんでした。


    夜は当然のように男子に犯されます。

    疲れ果てて、眠ってしまっても、彼らは

    許してくれま

    せん。


    常に、誰かが私の体を弄び、全く熟睡できませんでした。


    昼はバスの中でも男子の手がスカートの中に伸びてきます。


    観光地についても、物陰でフェラさせられたり、ノーパンでスカートをめくら

    され、写真に

    撮られたりしました。

    kimamamh120500457


    僕は、大学1年生です。

    ちょうど2年前、高2の時に母が犯されるのを見てしまいました。

    母は、真由美その時41歳です。

    元スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似ていて美人です。

    父は、海外赴任をしています。

    当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。

    ある日、母と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。

    弘樹は、母に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」と

    携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。

    母は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。

    数日後、弘樹にばったり会った時に、

    「おまえの母ちゃんから電話あったぜ、水曜日に話するからよ。でもいい女だ..

    水曜日は遅くかえって来いよ。そうしたら助けてやるよ、

    分かったな、さもないと..」と脅かされました。

    僕はとても気になり、水曜日、普通通り家を出て学校に行かずに、




    近くで弘樹が来るのを待ちました。



    11時頃、弘樹が現れました。

    僕は気づかれないように後を付け弘樹が僕の家に入るのを確かめました。

    そして家の中の様子をうかがいました。

    少しして、ドカドカともの音がするので、そぉーと玄関を開け様子をうかがいました。

    音は、2階から聞こえます。

    「ちょっと、なにするんですか、やめてください」「うるせー静かにしろ」

    2階から怒鳴り合う声が聞こえ、僕の心臓は止まりそうになりました。

    (思った通りだ...)

    僕はそぉーと2階に行きました。

    もし気づかれたら、殺される。

    本当にそう思いました。

    母を見殺しにしてしまったのです。

    階段を上がってる間にも怒鳴りあいは続いていました。

    「やめてぇ、助けてぇ」「敏彦(僕の名、仮名です)を助けたいんだろ」

    「助けてぇ」僕は、階段の途中で震えてました。



    「いやぁぁーー、ああぁぁーー」

    その声で我に返ると、音のする部屋をドアの隙間からのぞき込みました。

    その部屋は僕の部屋でした。

    そして僕のベットの上で弘樹は、母に覆いかぶざっていました。

    母の白い両足の間に弘樹の汚いお尻が見え、母の片方の足首には、

    紺色のパンティーが絡まっています。

    母は、正常位で犯されていました。

    「...」「真由美、いいマンコだぜ、声出せよ。いいんだろ...」

    ギシギシとベットがきしみ、母の泣き声が聞こえます。

    母の顔は見えませんが、シーツをぎゅっとつかんでいました。

    母は、先ほどまでの激しい抵抗は止んでいました。

    弘樹の腰は、激しく上下しています。

    弘樹のちんこが、づんづんと母のオマンコに突き刺さっていると思うと、

    次第に僕も興奮してきました。



    弘樹は、母の片足を抱え、乳房をしゃぶっていました。

    たまに見える母の表情は、目を閉じ、口をギュッと噛みしめていました。

    すでに母を犯し始めてから、20分近く経っていたと思います。

    「真由美感じてんだろ。オマンコグチュグチュじゃぁねえかよ。」

    弘樹は、言葉で母を責め立てていました。確かにピチョピチョと音が聞こえています。

    (母が感じてる...)僕は疑いました。

    しかし母は、無言で弘樹の攻めを受けています。

    「真由美、いくぞ。ううぅぅ...」「いやぁっ、だめぇぇ...」

    母の声が聞こえたかと思うと、弘樹は母の両足を抱えると、中出しでいきました。

    僕は、怖くなり、階段をそぉっと降りると様子をうかがいました。

    「真由美、良かったぜ。感じてたんだろ。久しぶりのオマンコなんだろ。

    やっぱ人妻は美味しいよ。あはは...」

    「もう帰ってください。このことは誰にも言わないですから」

    「敏彦のことは、もう大丈夫だから、安心してくれよ」

    「早く帰って...」

    「その前にチンコしゃぶってきれいにしろよ」

    「いやっ...」

    「ほれ、ちゃんと舌使ってくれよ」

    母は、フェラチオをしているのでしょう、しばらく音が聞こえませんでした。

    今から思うと、18でこんなに落ち着いている感じがするところを見ると、

    弘樹は、何度もレイプの経験があるのだと思います。



    「もう満足したでしょう、帰ってください」

    「もう1回するんだよ」

    「いやっもうやめて..」

    再びドカッドカッと音が聞こえてきました。

    「いやぁぁっ...」

    「ああぁぁぁっ...」

    「ビチョビチョだぜ」

    kimamamh120500464


    私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。


    ○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため

    私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。


    結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、

    私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。


    あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。




    あれは1年前の3月26日だった。


    3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、

    私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。


    買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。


    仕方なく解除番号を押して5階に上がった。


    玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。


    不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが

    複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。





    その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ〜」と言う、

    くぐもったような女の声が聞こえてきた。




    「裕子、どうした。




    思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

    強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。


    一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、

    何も出来ないまま、何者かによって、後ろ手に縛られ、

    猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。




    ようやく意識を取り戻した私は目の前の光景に唖然とした。


    部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた裕子が鴨居から

    両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てをさらけ出さされていた。


    しかも裕子の裸身には、プロレスラーの覆面をした5名の男が、

    いずれも全裸で思い思いにからみついていた。




    「やあ、ご主人、おじゃましてます。

    俺たち橋本先生の教え子なんすけどねぇ。


    先生の身体、もう最高っすよ!」

    裕子の正面にかがんでいる赤い覆面の男がすっとぼけた声を発しなだら振り向いた。




    「貴様ぁ〜」

    思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけた時、

    私はガックリと首を折った。


    それはあまりにも衝撃的な光景であった。


    振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、

    それが深々と裕子の体内に挿入されていた。


    しかもブ〜ンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、

    蛍光灯の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、

    あろうことか裕子の股間からもクチュッ、クチュッという

    淫美な響きが発っせられていたのだった。




    次第に気を取り戻し状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなった。


    四肢の自由を奪われた裕子は、裸身のすみずみまでも、玩ばれていた。


    青い覆面の長身の男は、嫌がる裕子の顎を押さえつけ唇を開かせては

    舌を絡ませていたし、両側の男たちは白くふくよかな乳房を揉みしだき、

    淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。


    さらに背後に座った男は、裕子が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に

    細身のバイブレターを挿入していた。




    「ウグゥ〜」



    私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、

    涙と男の唾液でグチャグチャになっている。


    学生時代にバレーで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、

    太股の付け根にいたるまで、クッキリとキスマークが刻みつけられ、

    漆黒の茂みをはじめ、裸身のあちらこちらに男の体液と思われる

    白い乾いた糊のような物体がベットリはりついていることが、

    どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせた。




    「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。


    俺らの学校進学校だから学校ではみんな真面目にしてましたけど、

    ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。


    そこで俺たち5人で目をつけた同級生や女子大生、OL、バイト先の人妻まで

    いろいろと物にしてきたんだけど、やっぱり卒業記念には橋本裕子先生の

    オマンコをゲッツしようって決めてましたからねぇ。

    もう感激ですよ。




    「先生も最初は嫌がっていたけど、途中からは気分だしてくれましたよねえ。


    嬉しかったなぁ、橋本先生が俺のチンコを締めつけて

    『もっと〜もっとぉ〜』なんて腰を振ってくれたときは」



    男達の嘲笑と同時に、ようやく覆面の男の唇から開放された裕子の口から、

    「あなた、嘘よ、助けてぇ〜」という悲鳴があがった。


    哀れな妻の哀願を耳にしてもどうすることもできない自分の情けなさを呪った。




    「あれぇ、先生ご主人の前だからって照れちゃって。


    ほら今だってバイブをしっかりくわえて、オマンコぐしょぐしょにしているくせに。


    俺の手までグッショリ濡れてますよ。




    赤覆面が、わざわざネットリと濡れた指を私の方にかざしてみせた。




    「嘘よ、嘘よ」裕子は全身を朱に染めて身悶える。




    「ようし、それじゃぁ一発ご主人の前で可愛がってやろうよ。


    裕子の唇を奪っていた長身の男が淫らな笑みを浮かべて呟いた。




    「そ、そんな。

    お願い、それだけは止めてちょうだい・・・・い、嫌よぉ」

    涙声で哀願する妻の縄を解いていく。




    「やめろぉ〜」と大声で叫んだが、「グゥグゥ〜」という叫びにしかならない。


    その虚しさと共に、若者たちが、全員筋肉質の屈強な身体つきで、

    しかも黒光りした巨大な鎌首を反らせた立派な逸物の持ち主揃いなのに驚いた。




    「まず俺がやるよ。




    唇を奪っていた青覆面が、両手首を縛られたまま、

    その場で崩れ落ちるようにしゃがみこんだ裕子の背後に回り、

    幼児に小便をさせるような姿勢で軽々と抱え上げた。


    男たちはみな175センチ以上あるようで、160センチの裕子がひどく小柄に見える。




    「嫌よ、主人の前だけは許してぇ」



    必死に哀願する裕子をあざ笑うかのように、両側から黒覆面と緑覆面が、

    必死に閉じている両足を開いていく。


    白い裸身にそこだけ場違いなように焦げ紫色に色づいた裕子の花弁が丸見えになる。




    「さぁ、またいい声で啼かせてあげますよ。

    裕子先生。




    馴れ馴れしく妻の名を呼んだ青覆面は、ゆっくりと裕子の裸身を

    自分の膝の上に抱き降ろす。


    そして下からは隆々と鎌首をもたげた巨大なペニスが

    裕子の花弁を待ち受けていたのだった。




    「嫌ぁ〜」という絶叫が響きわたり、男のペニスが深々と

    妻の股間に埋没していく光景は今でも目に焼きついている。




    「だめよっ、だ、だめよ〜っ」



    半狂乱になったかのように髪を振り乱して抗う裕子だったが、

    少年達にガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスをくわえこんだまま、

    身悶えるだけの効果しかなかった。




    「そんなに腰をふらないでよ先生。

    おら、もうオマンコぐちょぐちょなんだから。




    「嘘よ、貴方っ・・・い、嫌よ〜」



    涙ながらに訴える。

    その間にも覆面の男はニヤニヤと笑みを浮かべながら、

    腰を上下に律動させていく。




    「ほら、感じてるんでしょ、裕子先生。




    「あっ、イヤァ・・嫌よぉ」

    必死に抗いながらも男の腰の動きにあわせ、裕子の股間からは

    クチュ、クチュという濡れた音が響きわたる。




    「ほら、ご主人が俺と先生がオマンコしているところをじっと見つめてますよ。




    裕子の羞恥心を煽る男の言葉に、一瞬私と目をあわせた裕子は

    半狂乱になったかのように激しく首を左右に振り

    「あ、あなたぁ・・嫌っ・・お願い・・見ないでちょうだい〜」と絶叫した。


    しかし、妻の絶叫とは裏腹に私の目は若い男の逞しい逸物がわが物顔に出入りしている

    妻の秘所に張りついて離れなかった。




    「アァ・・アッ・・アァ・だ、だめぇ〜」



    今まで長時間に渡って嬲られ続けてきた女の悲しさ、

    裕子の口から艶めいた喘ぎがあがり、男の腰の動きが一層激しくなった。




    「オッ、先生締めてるよ、ほら、感じてんだろ。


    いいのかな、ご主人の前でこんなに気分をだしちゃって。




    「嫌ぁ〜、い、言わないで・・・嘘よ・・い・・やよ・・。




    言葉では必死に拒否しているものの、妻の秘所がもう完熟したザクロの実のように

    妖しく口を広げ、溢れ出る花蜜でぐちょぐちょになっているのは

    私の目にも明らかだった。




    「いやあ、ご主人。

    裕子先生のこと、あんまり可愛がってあげてなかったんじゃないですか。


    ほら、先生のオマンコときたら、もう、きつくて、きつくて、

    とても25歳の人妻とは、思えないですよ。


    ビラビラもピンク、ピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいな

    オマンコしてる娘少ないですよ。




    「でも、俺ら鬼畜ようなセックスしますからね。


    たいていの女は、穴という穴がガバガバになっちゃうんですよ。


    裕子先生もいつまでこんなきれいなオマンコでいられることやら。


    kimamamh120500475


      ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。

    住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。

    郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。


     時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。

    金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。




     目指すは北海道。

    別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。

    季節は春だし、雪もないだろうし。


     茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。

    歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで○瑛にやってきた。

    いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。


     ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。

    今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。


     しかし、今夜は他に客がいる。

    しかも女性だ。

    美人じゃないけどブサイクでもない。

    身長は低め。

    胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。


     ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。


    「こんにちは。

    お一人ですか。


    「はい。


    「ご飯つくってるんですか。

    私もここで作っちゃおうかな。


    コンロが一つしかないので「あ、すぐに空きますから…。


    キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。


    「おいしそうですね。


    「はぁ…。

    」白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。

    恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は…。





    彼女はカップスープにパン数個を持ってロビーにやってきた。


    「話かけてもいいですか。

    」と彼女

    「はぁ。





    どうぞ。


    「ご飯、美味しそうですね。

    ずっとパンばっかりで…。

    少し頂いてもいいですか。


    「あ、どうぞ。

    お皿ありますか?」

    彼女はキッチンの置き皿とスプーンを持ってきた。


    「どうぞ。

    お好きなだけとって下さい。


    「おかずがないですね。

    缶詰でも開けましょうか。

    」と半ば非常食化しているツナ缶を開けて醤油を垂らした。


    「美味しいです。

    おかわり、いいですか。


    「どうぞ。

    お好きなだけ…。


    余ったご飯でおにぎりでも作ろうと思っていたので、米は3合炊いたのだ。


    結局二人でご飯は食い尽くた。

    kimamamh120500315


    もう5年以上前にの話です。


    私は重度の炉利で、特に章・注には目がない。


    ただ、このころから、児童ポルノ法とかいう

    つまらない法律ができ、昔みたいに、本屋やショップで

    ローティーンの裸やたて筋を手に入れずらい世の中に

    しようと国が企んできた時代である。


    炉利にとっては腹立たしい事であり、私も頭に来た。


    私が思うに、そんなつまらない法律は、逆に一部の炉利

    の暴走を生み出すのではないかと思います。


    そこで、私自らが、暴走してみることにより、国に法によって

    人間の性欲を押さえつけようとすることへの無意味さ・

    危険さを警鐘しようと試みることにしました。


    私が選んだのは、Y県の田舎の無人駅で、ここでは、1時間に

    電車は1本くらいで、ほとんど利用客はないが、夏休みの

    平日には、部活帰りの中学生・高校生が1人か2人にたまに




    地元のババアとかが利用するくらいの駅でした。


    有給を3日間とり、二日間ほど駅で張り込みをし、駅の利用状況(ババア等邪魔者の有無や

    ターゲットの有無等)を調べたところ、朝7時台の電車

    で登校し、昼の1時過ぎに下校する中学生っぽい子を

    発見しました。


    本当は1日目に発見し、2日目に悪戯しようと思ったけれど、

    あいにく2日目には、その子一人ではなく、偶然リーマンの

    オッサンが居合わせたため、断念したが、何とかその

    子を襲いたい、ちんちんをしゃぶらせたり、まんこをいじったり

    できれば、中出ししたいと思っていました。


    最後の日は、ラッキーなことに電車から降りたのは、ターゲットひとりで

    邪魔者はなく、これはいけると思い、改札口の前で、その子にスタンガン

    を押し付け、「死にたくなければ言う事を聞きな!!」と脅し、改札から

    ほんの5メートル離れたトイレに連れ込むことに成功した。


    その子は(山○みか)という注参(○4歳)のこで、背は150ちょい

    バストは多分AとBの間位で、色白、吹奏楽部に所属し、髪は肩に少しかかる

    位で後ろで二つに束ねた黒髪で、メガネをかけ、まだキスすら

    したことがないであろう、真面目そうな子でした。


    (芸能人でいうと、今でゆうとモー娘の紺野みたいな子でした)

    彼女に後ろ手錠をし、フル勃起状態の私は、下半身裸になった。


    彼女は、うつむき、「お願いです。

    帰して下さい。

    」と

    半泣きになっていってきたので、私的には少し可哀想かな

    と、思わないこともなかったが、ただ、今回のことは

    自身の性欲もさることながら、国に対する警鐘の意味も

    あることを思い出し、心を鬼にして、悪戯を続けることに

    しました。


    とりあえず、正面から思いっきり抱きつき、フル勃起

    したちんちんを制服の膝丈スカートに押し付けながら

    その子のにおいを思いっきり嗅ぎ、少し前かがみになって

    その子にキスをしようと試みました。

    その子は嫌がって

    顔をそらしたが、「死にたいのか!!」と

    優しく指導?しキス(ていうか一方的に唇を吸ったり舐めたり

    しまっくっていたが)に成功。


    口を硬く閉じていたために、べろとべろを絡めることができなかったが

    、また優しく指導し、口をこじ開けさせ、熱いキスをすることができた。


    今までキスをしたことは?と質問したところ、今日が始めてとのこと

    だった。


    私は、シクシク泣いているみかの姿をみて、そうか、私とのキスが

    そんなにうれしいがったのかと解釈し、だったらもっと

    喜ばせてあげなければという気持ちから、まずブラウスの上から

    オッパイをまずは優しく、時には強く揉んであげました。


    ボタンをはずし、スポーツブラを上にたくし上げると

    か細い声で「イヤ」っといって俯く姿が、なんとも

    いえず可愛かったです。


    乳輪は大体2.5センチ位のもろピンク色、乳首は小豆より少し小さい位

    とまだまだ子供だった。


    女のオッパイはなんかの本で見たんだけど、男に揉まれ、吸われること

    により大きくなる?ので、

    「まだオッパイは子供だね、男にもてる為には、もっと大きく

    ないといけないね。

    男に触ったり吸ったりしてもらえば、

    きっと大きくなるから、みかが、将来男にもてる為に

    俺が協力してあげるから、イヤだろうけど我慢してね。


    といってみかに対する優しさから、思いっきり嘗め回し

    たり握りつぶしたり、乳首を指や舌で転がしたり、中腰に

    して、フル勃起ちんちんを乳首に押し付けたり、10分くらい

    楽しみました。


    つきにまたみかを立たせ、前から膝丈スカートの中に頭をつっこみ

    ましたが、その時、みかがいきなり私の顔面にひざを入れてきた

    (怒)

    私は、何も自分の欲望を満たすだけでなく、国やみかのことを

    思うあまりの行為だったのに、それに対するこの仕打ちに頭にきたが

    「お前、死にたいの!!男がスカートの中に頭突っ込んだら

    足を30センチ以上広げるのが礼儀でしょ」と

    女としての心得を優しく説きました。


    太もも(特に内側)にほお擦りし、優しく舐めてあげたのち

    パンツ越しにおまんこのにおいを感じ、気づいたら、一週間

    この日の為に、オナニーを我慢していたためか、ちんちんの先

    から、透明な先走り液がでていた。


    私は頭をスカートに突っ込んだままパンツに手をかけ、一気に

    足首までずりおろしたところ、みかは思わずトイレのゆかに

    座り込んでしまった。


    私は「初めてだから、恥かしいって気持ちはよくわかるよ。


    でもね、女に生まれた以上は、いつかは男におまんこを

    見られる時がくるんだよ。


    女の幸せって、突き詰めれば、いかにたくさんセックスし

    いかにたくさん気持ちよくなるかってことじゃないかなぁ、

    そう考えると、若いうちからおまんこをかわいがられることが

    しいては、みかのこれからの人生にきっとプラスになるはずだよ。


    それができないのなら、今日ここで死ぬしかないかもね。


    とみかのことを思い優しく説き伏せたところ、いやいやながら

    立ち上がりました。


    足を広げさせ、指でまずおまんこ全体を優しくなで、その後

    米粒大のクリトリスを指の腹でこりこりしながら穴を舐めまくったり

    クリトリスを優しく吸ったり、舌でつついたりしました。


    夢中で10分くらい悪戯した後、今度はみかの後ろに回って

    お尻にほお擦りしたり、嘗め回したり、軽く噛み付いたりした後

    尻を突き出させ、尻の肉を左右に広げ、アヌスを舌で突いてあげたり

    しました。


    それから、みかをしゃがませ、顔のまえにフル勃起ちんちんを

    突きつけ、フェラチオって知ってる?と質問しましたが、

    ?って感じで反応がなかったため、女が男のちんちんを

    舐めたり吸ったりすることだよと教えたところ、怯えるような

    に上目づかいに私の事を見てきた。

    kimamamh120500442


    私41歳、妻38歳。

    東京近郊の住宅街に住んでいる。


    小学校6年と2年の子供がいる。


    11月の土曜日、子供達だけ大阪の妻の両親の家に帰して、

    週末は、私たち夫婦二人だけになった。


    妻は子供達の世話と同時に、町内会の役員や学校の世話役などを

    積極的にこなす社交的なタイプである。




    普段は子供達で騒々しい我が家も怖いほど静かだった。


    日曜日の夕方、近くの寿司屋に二人で出かけ、子供がいない開放感も手伝って

    お酒も進み、色白でかわいい妻の顔もピンクに染まり、二人ともほろ酔い気分で帰ってきた。


    寝床に着いたのが12時をまわっていた。


     

    夜中、寝室に何か異常な気配を感じ、ふと眼をさました。


    すると知らない男の顔が私の顔のすぐそばにあった。


    ぎょっとしてもう一度眼を凝らしたがまちがいない。





    しかも、一人ではない。

    複数だ。


    慌てて跳ね起きようとしたとたん灯りがついた。




    「お目覚めかな。

    」声は若かった。


    「何だおまえたち」と言って立ち上がろうとしたところ、

    胃のあたりをおもいっきり殴られ、意識が遠のいた。




    しばらくして意識が戻ると、私は全裸にされ両手をはりがねできつく縛られていた。


    口にはタオルを押し込められ、その上からガムテープでふさがれた。


    男が私をふとんのすぐ近くにころがした。


    男の革ジャンの匂いが鼻に染みついた。




    男達は4人だった。

    20代後半のように見える。


    全員屈強そうな男たちだ。

    革ジャンに身を包んでいる。


    妻も起きていた。


    ふとんをかけたまま、必死になって抗議し、抵抗しようとしていた。




    男達の一人が口を開いた。


    目的は金ではない。

    奥さんが気に入ったからだ。


    子供達もいないし、存分にかわいがってやるよ、と。




    調べていたのだ。

    計画的だったのか。


    今まで、妻も私もこんなワルたちとは口もきいたことがなかった。


    それが、突然目の前に四人も現れて凄まれては、どうしていいかわからない。


    しかも夫は猿轡をかまされて転がされている。




    妻は泣きだしそうだった。


    男達の一人が妻の蒲団をはがした。


    そしてパジャマを一気に脱がせ、パンティーだけの姿にした。


    妻は必死で抵抗したが、男達の動きは素早かった。


    慣れた手つきに思えた。




    そしてリーダー格の男がいきなり、革のズボンのチャックをおろし、

    舐めろ、と一物をつきだした。


    妻は恐怖と驚きからまださめない表情で、顔をそむけた。


    すると、もう一人の男が登山ナイフを取り出し、妻の顔につきつけ、

    きれいな顔がだいなしになるぜ、とドスのきいた声で言い放った。




    男の一物は赤黒く、天を突いていた。


    大きかった。

    長さも太さも普通の男のものとは違っていた。


    抵抗を続けた妻であったが、私の顔にもナイフが突きつけられたのを見て、

    ついに妻はその一物をくわえさせられた。


    妻の美しい白い指が男の大きなものにおそるおそるからんだ。




    もっと手と舌を使えと言われ、男の言う通りにするしかなかった。


    妻はまだパジャマのままだった。

    行儀にすわったお尻がしきりに上下した。


    10分近くが過ぎた。


    男の一物はまだ鋼鉄のようだった。


    ますます輝きと硬さを増していた。

    kimamamh120500069


    好きな女子(K 仮)が、放課後、一人で教室にいたら

    襲いたくならん? オレはなる。

    つーかなった。


    ある日オレは忘れ物をして

    閉まってるかも・・みたいな不安を抱き、

    開いてるかも・・みたいな期待を抱きながら

    教室がある3階までのぼった。

    教室を覗くとKが、頭は学年トップで

    ものすごく良いのに

    居残りなんかさせられてた。

    多分作文コンクールに出す

    課題みたいなんだろう。

    オレは気軽に話せる

    仲だったから(←てかここまで頑張ったw)普通に

    俺「あ、Kじゃん?なにやってんの?」しらじらしくいった。


    K「居残り〜笑 手伝って!」

    俺「無理に決まってんじゃん! おめーの頭。

    真似できねーよ笑」

    K「あたしそんな頭良くないよ、結構影で頑張ってるんだよ?」

    俺「え?マヂ? お前なんか元からやとおもっとったら




      普通なんだな、でも手伝わねーぞ?」

    こんな会話をしていたらKの携帯がなった

    K「はい、もしもし? あぁーSかぁー

     助けてよー居残りだよ〜笑 あ、ゴメン、今日無理w

     明日でイイ? うん。

    わかった。

    じゃーねー」プチッ

    俺「誰から?」

    K「彼w 今日遊ぶ約束だったのにな〜」

    相手がどんなヤツかも知らないのに、俺は何故かむっとした。

    kimamamh082600228


    夏に女友達S子と、T子と私の3人で、海に行きました。


    S子は彼氏いたけど、遊んでる子で、S子もT子もナンパ目的でした。


    海についてそのことを聞かされて、ちょっと動揺したけど

    まぁいっか・・・

    ってかんじにしか考えてなくて。




    朝から浜辺に行って、同じような目的の男の子達を探しにS子とT子は

    どっかにいっちゃって、私1人になっちゃって・・・



    1人で待ってる時にいろんなこと考えてて、なんかやけにムラムラきちゃって

    前から興味があった『露出』をしたくなりました。


    浜辺だし、バレないだろうと思いながら、

    真っ赤の下着姿になったんです。


    一見水着にも見えるけど、よく見れば下着だとわかるようなもので

    ドンドン大胆になって、あっと言う間に下着の中はビチョビチョに濡れちゃってました・・・






    男の人が遠目に見たり、一定の距離を保って動かない男、

    若い人たちはこっちをちらちら見ながら騒いでいり・・・

    見られているだけで、エッチしてるみたいに

    体が熱くなって、声が出ちゃいそうになったんです・・・



    でも、そろそろ友達も戻ってくると思ったので、このままじゃまずいから

    岩場で着替えようと思って

    そのまま服を持って、岩場に行きました。


    下着を脱いだ時、人の気配を感じて

    「だれ?」

    不安になって、気配のする方を見て

    「S子? T子? ・・・・・・?」

    「・・・」

    「もどってきたの???」

    「・・・ 違うよ・・・」

    男の人の声だったんです

    「え?」

    岩陰から出てきたのは、顔は若そうなのに体は中年体型・・・

    全然かっこ良くない男の人で、

    イメージ的にダラダラ生活してそうな感じで・・・



    「い、いや・・・」

    とっさにそう言ってしまって、いっきにパニックになって・・・



    「まだ何も言ってないよ・・・ 何もしないって・・・ 」

    でも、目はそんなっこと言ってないんです・・・

    「いや・・・ こ、こないで・・・ 」

    「うそつけ・・・ や、やりたいんだろ・・・? 」

    一気に寒気がして、逃げ出したいけど体が動かないし・・・

    しかも全裸だし・・・

    後ろに下がりたくても、岩がごつごつしてこれ以上下がれないんです・・・



    男はドンドンせまってきて

    私の胸を強く握り、頭を無理矢理自分のいきりたったモノに地近づけ

    フェラを強要してきたんです・・・

    情けないことに抵抗も出来なくて、男の言うとうりに口に含んで・・・

    いように熱くて・・・舌を動かすたびに口の中ででビクビク反応する・・・

    急に我慢できなくなったのか、私の顔を両手でおさえ、

    腰を激しく動かし始めたんです・・・

    あまりに激しくて・・・苦しくなって

    「ん!ん!ん!ん!ん!」

    と男の腰の動きにあわせて声がでちゃって・・・



    男が

    「あぁ〜〜〜〜〜・・・!!!」

    とゆう声を出して『ビクン!』と大きく動いて、ノドの奥に大量のザーメンが

    流れてきました・・・

    口からチンポを出して、また『ビクン!』となって、今度は顔面に・・・



    休む間もなく男は私の両股を持ち上げ、私を抱え上げ、

    そのまま挿入してきたんです・・・

    男は私の中で必死に腰を振りながら

    「ほら、こんなに濡れてる」

    とか、

    「ビチョビチョ音がしてるよ」

    とか、

    「締まる締まる、いいおまんこだね」

    とか、

    「嫌がっても感じてるじゃないか」

    とか言いながら、楽しんでいました・・・



    実際私はぐちょぐちょに濡れていたし・・・



    その男のちんぽに何度もいかされてしまったんです・・・



    そして、中出しをした後、男はさっさと消えてしまった・・・



    放心状態のまま、水着を着て海に入り、中だしされた精子をかき出したんです・・・

    顔についた精子も洗って・・・



    海から上がり、服を着替えて、友達に何も言わず、宿に向かって歩き出しました・・・


    kimamamh082600232


    これからお話する事はすべて実話です。

    ここにいる皆さんが同じような経験をされているみたいなので、私もお話します。


    私と妻は結婚してもう4年目を迎えました。


    私26歳、妻25歳。

    娘も生まれ今とても幸せな毎日を送っています。


    そんな幸せな家庭でも、我々夫婦間には決して触れてはならない過去があるのです。


    それは私達が出会った頃の話。


    今でも鮮明に覚えている、あの忌々しい事件の事をお話したいと思います。


    始めに手前味噌で申し訳ありませんが、妻は私にはつりあわない程の美形です。


    スタイルもよく、皆から羨ましがられる自慢の妻です。

    「一つ屋根の下2」に出演していた、

    あの意地悪役の女優、伊藤裕子?でしたっけ?によく似ています。


     もっとも妻と出会った頃は私も伊藤裕子?など知りませんでしたので、

    後に彼女がテレビに出た時には、ものすごく驚いたのを覚えています。


    余談ですが、今思えば、娘が私に似なくて本当によかったと思っています。






     私と美恵子(妻)が出会ったのは高校3年の時、初めて同じクラスになったのですが、

    私をはじめ、クラスの男子の殆どが、高2の時に校内の準ミスだった美恵子の事を知っていました。


    最初の頃の印象は、確かに美人でしたが、それ特有の気の強さがあり、近寄り難い存在でした。


    (今でも気は強い、だから最初に「一つ屋根の下」に出演していた伊藤裕子を見たときは本当に美恵子と重ねてしまった。

    )だが次第に仲がよくなり、夏休みには、2人で映画を見に行けるぐらいまで、親しくなっていったのです。


    そして2学期が始まり、駄目もとで彼女に告白した。

    結果は何とOKだという。


    私はうれしさのあまり、翌日熱を出してしまい、学校を休んだのを覚えています。


    その日彼女が見舞いに来てくれた事も。




    一方、私の方は、不良グループには属さなかったものの、そのリーダ格と親しく、

    結構悪かったかもしれません。


    でもそのリーダー格(以下A)は決して根は悪い奴ではなかっし、むしろ私にとっては、

    かけがいのない友人でした。

    そう・・あの事件がおきるまでは・・




    私と美恵子が付き合って1ヶ月を経過した頃、その時私と美恵子はキスはしたものの、

    まだセックスをした事はありませんでした。


    やりたい気持ちはあったのですが、美恵子の顔を見るといつもその欲望を抑えてしまい、

    その時点では、まだ私は美恵子の裸を見た事も無く、恥ずかしながら、

    それを想像して自慰をする程度でした。


    ちょうどその頃から、彼女が友人のAの悪口を言うようになっていきました。




    「私あの人嫌い!付合うのやめたら?」

    美恵子は会う度に悪口を言うようになっていきました。


    「えばっている」「センスが悪い」等・・私は「まあまあ」となだめていたが、

    だんだん面倒くさくなり、次第に話をあわせるようになっていきました。




    それでも私とAの付き合いは続いていたのですが、

    ある時、私達が悪口を言っている事がAに耳に入ってしまいました。


    そして、放課後、私だけがAに呼び出されたのです。




    「てめえ・・準ミス手に入れた途端、その態度かよ。

    調子こいてると殺すぞ、コラ」

    Aは地元の暴走族に入っていました。


    その事は前から知っていましたが、今まで私に対してその事に触れたことは無かった。


    多分Aもそういった事抜きで、私と付合いたかったのでしょう。


    よほど悔しかったに違いありません。


    その時ばかりは私に対し、自分にはパックがある事、私の住む世界とは違う事、それらを剥き出しにしてきました。


    私にもプライドがあったので、

    「俺が言ったって証拠があるのか?勝手な事言ってんじゃねーぞコラ!」

    とその時は強がりましたが、内心は困った事になったな・・と感じていました。


     その日は何事も無く、そのまま帰宅したが、美恵子にはこの事を黙っておきました。


    しかし、翌日何を思ったのか、Aが私に謝って来たのです。


    「疑って悪かった。

    すまん」と・・私も「イヤ、いいよ気にするなよ」と返しましたが、

    内心は複雑でした。

    その時ばかりはAに申し訳ない気持ちで一杯でした。


    すると、Aが続けてこう言って来たのです。





    「実は黙ってたんだけど、俺も女が出来たんだ。


    紹介するから、明日(休日)、どっか行かねーか?二組で。

    」と、

    いわゆるダブルデートに誘ってきたのです。


    その時ばかりは断る理由もありません。


    彼女の事が気にかかってはいましたが、説得するつもりでした。


    二言返事でOKしました。


    これがあの忌々しい事件の始まりだったとは、その時は知るよしもありませんでした。





    その日の放課後、私と美恵子はAの家に放課後、呼ばれていました。


    美恵子はやはり嫌がっていましたが、何とか説得し、承諾してくれました。


    Aの家に、Aの彼女が待っているというので、明日の予定について話し合おうとの事でした。


    私とAと美恵子と3人で、Aの家に向かいましたが、その道中も美恵子はAと話そうともしません。


    このままでいいのかな?と思いつつも、まあ明日になれば仲良くやれる、なんて思いながら、

    私とAはコンビニで遊園地の雑誌を購入したりして、内心私は楽しみでした。




     しばらくするとAの家に到着しました。


    Aの家は父親と弟と三人暮しで、母はAが小学校の頃に蒸発してしまったようです。


    その父親も長い間入院生活をしており、実質、弟と二人暮しでした。


    その日はたまたま弟も外出していて、彼女が一人で待っているとの事でした。


    帰っている途中で、何度もAがポケベルで呼び出されていたが、その度に公衆電話に駆け込んでいました。


    ・・そう、その時点で気づくべきだったんだです。


    家がもう近いのだから、わざわざ電話する必要もなかった。


    あれは、Aの家で待つ、仲間に対する合図だったのだと。




    なんの疑いも持たず、私と美恵子はAの家に入っていきました。


    私は自分の目を疑いました。

    Aの彼女らしい女は見当たらない、というか女などいない。


    いるのはガラの悪そうな男が4人集まってタバコを吹かしていたのです。


    金髪の奴と異常にでかい男がいたのが印象深かった。


    ふとやばいと思った瞬間、後ろからものすごい衝撃が走りました。


    Aが私を蹴ったのだった。

    私はその4人の中央にたおれこんでしまった。


    むせている所に次々と蹴りやパンチや木刀みたいなもので殴られ、意識がなくなりそうになった。


    その後、柱におもちゃ(といってもかなり頑丈だが)の手錠とガムテープで繋がれそこから動けなくなってしまった。


    そこにいた4人はAの所属するチームの先輩らしい。


    私はAを睨みつけたが、その私をみてニヤリと笑うだけでした。




    美恵子は懸命に私をかばってくれましたが、その4人の内の一人のデカイ男に抑えつけられ口を手で抑えられ、

    何もできないようでした。


    そのデカイ男が美恵子に何かするんじゃないかと心配でしたが、

    手錠で繋がれたあとも次から次へと殴られ、もうそれどころじゃなくなっていました。


    散々殴られたあと金髪の男が「ふう・・こんなもんでいいかA!もっとやるか?」

    と、Aに向かって言いいました。


    声も出なくなった私を見て、さすがにAが「もういいです。

    」とその先輩に言いました。


    私は、Aを恨みました。

    それと同時に美恵子をつかんでいる男が美恵子に何かしないか心配でしょうがなかった。


    しかし、手錠で繋がれている私にはどうにも出来きませんでした。




    すると私を殴っていた金髪の男が、

    「おい、こいついい女だな。

    なんでこんな糞野郎と付合ってるんだ?俺と付合えよ。


    と言ったのです。


    私はその男を睨み上げたが、それが気に入らなかったらしく、腹を思いきり蹴られ、

    私は苦しくて、その場に吐いてしまった。


    その直後、美恵子がでかい男を振り払い、大声で「助けてー」と叫んだのです。


    するとその瞬間、そのデカイ男が切れて、美恵子を重いきり平手で殴ったのです。


    倒れた美智子に向かって、金髪の男が「てめえ殺すぞ、今度さけんだらマジであいつ殺す、俺はほんとにやるぞ」と私を指差したのです。


    私はむせて声も出ず、ただ見上げるのが精一杯でした。




    その時、Aが美恵子に向かって、それでいてその場にいる先輩達に言い聞かせるようにこう言ったのです。


    「準ミスなんだよなあ?有名人なんだよなあ。

    おれに相当むかついてるんだって?俺、何かあんたにした?」

    と、そう言われて、気の強い美恵子がこう言い返した。


    「あんた頭おかしいんじゃないの?死んでよ。

    気持ち悪いからこっち見るな!」

    私は美恵子にやめろと言いたかったのですが、声が出なかった。




    「ハイハイ気持ち悪くてすみませんね。

    」といってAが苦笑しました。


    Aは美恵子に憧れている所があったのか、その時ばかりは少しショックそうでした。




    すると金髪が「おお!俺こういう気の強い女大好き!おい、この女やっていい?」

    と、Aに聞いたのです。

    私はどうしようもない怒りが込み上げてきて、残る力振り絞り

    「てめえ殺すぞ!」と一声叫ぶも、又金髪とその仲間に腹を何度も殴られ、気を失いかけました。


    私を見て美恵子が泣いていました。




    地獄の苦しみの中、Aがこう言ったのを覚えています。


    「それは、ちょっとまずいっすよ。

    やっちゃうのは。

    先輩それはやばいです。


    Aの中では、今回、私を美恵子の前でリンチするのが目的だったらしく、

    輪姦することなどと微塵も思っていなかったようです。


    kimamamh112400189



    2年前

    俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。


    20代後半ぐらいか。

    毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。


    時間帯も同じ。

    きっと、同じ街にすんでいるんだろう。


    降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。


    毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。


    クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで

    欲情してたまらない。


    まさか、その女とのチャンスができるなんて。





    たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか

    その日は、すごい混雑ぶり。

    ホームに人が溜まりだし

    やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。

    そう、あの女が




    すぐ近くにいる。


    その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。


    その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに

    俺はいた。

    しばらくして、その女の表情がおかしい。


    真っ赤になって息が荒い。

    額に皺が寄っている。

    良く見ると

    隣の男がモゾモゾ動いてる。

    痴漢だ。

    そう、その女は痴漢されていた。





    うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが

    沸いてきた。

    カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。


    「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。


    俺は、その痴漢の手を捕まえた。

    「何してんだよコラッ」と。


    電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。


    駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。


    まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」

    その女は近くに立っていた。

    痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、

    俺は事情説明。

    職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時






    その女が声を掛けてきた。


    「さっきはありがとうございました」と。


    俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。


    まあ、毎日会えるからいいかと。


    次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。


    一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。


    名前は、真美と言う。

    27歳。

    幸せな一時は、あっという間に終わり

    真美は電車を降りた。

    手を振ってくれた。

    俺も手を振りながら

    股間は膨らんでいた。

    くそっ 俺もあのケツに触りたかった。





    その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。

    電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。


    「あらっ Nさん また会いましたね」

    真美は酔っていた。

    酷く酒臭い。

    「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。


    電車の揺れに耐えられないほどに。

    よろめいて転ぶ。


    俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。

    ピッタリくっつく体。

    胸が俺の腕に

    容赦無く押し付けられる。

    気持ちいい柔らかさだ。

    俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。


    このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。


    駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。


    kimamamh112400037


    ケチ付けるならよまんで。

    最初にいっとく。


    ここにかいとる俺もあほやけど。




    登校してると一人ぐらい見掛けない?カワイイ子。


    俺の場合は見掛ける。


    中学生のメチャクチャカワイイ子で

    一目惚れ。

    ダチに話したら「お前あぶねーぞ」って言われた。


    そらそうだ、俺高1だし。

    相手中1だし。


    話しても話しても反対されるから、ダチに

    その子を見せた。

    (待ち伏せてね)

    そしたらダチの反応は俺と一緒w

    「かわいい〜」とか「あ〜お前の目は確かだ」とか、

    まぁ相手が中1って事で恋愛対象から外れるらしいが

    見た目は誰もが認めるカワイイ子だ。


    俺は話しかけることは出来なかったが、ダチと喋るフリして




    そのこのことを凝視したり、少しストーカーっぽい事もやった。


    それでわかった事はその子の名前は和泉(仮) 名札見てわかった。


    中1ってのは、名札の色で判断。

    俺の母校と一緒だし、色一緒だし。


    月曜日に塾行ってるらしく、結構夜遅くなっても制服で外歩いてた。


    部活は弓道っぽかった。

    なんか休日にそれらしいもの着てたし。

    剣道部かも

    わからんが。

    とにかく運動部。

    顔ににあわね〜とか思ったし。


    登下校はいつも一人。

    なんか悩んでる顔しながら歩いてた。


    まぁこんなもんだろ、これ以上わかってたらストーカーになりかねん(笑

    本題は結構前の話し。

     夜10時頃だったかな? そのときはホント!たまたま

    出会って、ちょっと後追っかけてみた。

    周りに人いなかったし、暗い道だったし

    あやしいって言われる心配も無いわけ。

     そんな安心感からかはしらんが

    何でか思わず「あの・・・」とかいったんだよね。

    そしたら

    はい?って返ってきて(まぁ当たり前か)俺も喋らずシーンって。


    和泉cずっと俺の目みて「なんだろ?」見たいな顔してんの、それが

    可愛くて可愛くて笑 訳わからず告っちゃった。


    俺「好きです!」 自分でもナニがなんだか不明

    和泉c「はい??あの・・・???」

    俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思ってもハズw

    ちょっと間あけで、すこーし冷静になりながら〜事の事情を話したわけ。


    俺「あの、え〜っと・・・ずっと前から見てて・・・んで・・・」

    しどろもどろで話してナニはなしたか覚えてないけど、ちゃんと全部話したよ。


    和泉c「え!え〜・・・・あ・・はい(?)」

    結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。


    俺「付き合ってくれませんか?」 初めて普通に言ったよ!笑

    和泉c「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

    とか質問攻めw とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら

    和泉c「本気なら・・・でもごめんなさい」って。


    ホントにショックで、頭くるって、むかつきながら

    「なんで!?」って言った。

    そいだら

    和泉c「好きな人がいるんです・・・ごめんなさい」って。


    俺の今までの気持ちは?って感じやってんけど、こっちのかってだったし。


    彼氏いたんだったら諦めたけど、まだ「好きな人」やったし。


    俺「そいつとは上手くいっとるん?」っていったら首横に振った。


    俺「じゃあいいじゃん」って言っても同じ反応。

    そしたら

    和泉c「じゃ・・・・帰りますので・・・・」って背向けて

    歩き出した。

    止めずにはいられたくて、腕ひっぱって

    壁にどーんって。

    漫画でよくない?せまってる場面。

    あれな感じ。


    俺「いいじゃん、別に。

    上手くいってないんでしょ?なんで?

      俺本気やよ?」 多分眉間にしわよってたと思う。


    和泉c「ごめんなさい・・・・・帰らせてください。

    お願いします。


    何度も言ってたけど、返しません。


    俺「俺と付き合うならね、帰すよ。


    和泉c「えっ・・・・無理です・・・ホントに・・帰らせてください。


    一瞬ドキッとした、ちょっと涙ぐんでたから。

     ここからだよ!

    俺がホントに壊れはじめたん。

    ってか理性が止められなくなったの!

    俺「いいじゃん。

    別に。

    彼氏おらんのやし。

    彼氏ほしいやろ?」

    どんどん顔近づけていったら初めて身体での抵抗見せて、

    和泉「止めてください!無理です・・離れて・・・」

    俺「なんでわからんの?ええやん!」っつってふつーのキス。


    抵抗する手をかるーく押さえて。

    数分たったらディープ。


    その時の抵抗は俺もあせったけど、なんとか抑えて。

    kimamamh111800515


    うちの高校では高校2年の時に2泊3日のキャンプに行く。



    自分達男子の間では夜中に女子のテントに夜這いにいく、などと妄想で盛り上がっていたが、実際は先生達の見回りも厳しいし、狭いテントの中に3〜4人いるのに、気付かれずに夜這いできるわけもない。



    それがわかった1日目の夜の男子達の落胆は語りつくせない。



    かくいう自分も期待してたわけではないが、妄想で盛り上がった分、多少がっかりしたことは否定できない。




    そして2日目の夜・・・。




    自分は一番入り口側で寝ていたのだが、夏とはいえ高原の夜のためどうも隙間風が寒く、夜中に目が覚めた。



    腕時計を見ると3時だった。



    あるいは目が覚めたのは尿意のせいだったかもしれない。



    とにかく、尿意を感じトイレに行くことにした。



    トイレは同学年全体が泊まっているところから100mほど離れた麓にあり自分のテントからは200m近く離れていた。




    真っ暗な中を歩いていくのは気味が悪かったが、女子のテントは麓側、男子のテントは頂上側だったので女子のテントの間を通っていくことになるのには軽い興奮と妄想を抱いた。



    しかし、何が起こるわけでもなく、何ができるわけでもなく、トイレへと辿り着いた。



    先生達も寝静まっているのが不思議だった(前日は交代で徹夜で見回りをしていた)が、恐らく1日目の夜にプレッシャーを充分かけたし抜け出すものもいなかったので、安心したのだろう。




    トイレを済ませ、出てくると暗い中から人影が近づいてくる。



    真っ暗な中、向かっていく勇気はなくトイレの入り口近くの明かりの傍で見ていると、学年で一番人気のあるA子だった。



    しかも、パジャマ代わりのTシャツとスパッツがとても色っぽい。



    A子は可愛く清楚な顔立ちでセミロングの黒髪がよく似合っている。



    性格もおとなしく、内気で良い感じの女の子だった。



    接点があまりなかったので好きというほど積極的な感じではなかったが、好ましくは思っていた。




    ところでそのA子であるが、トイレの側まで来たはいいが、入っていかない。



    今思うとどうやら、傍にいる男(自分)の目が気になっていたのだろう。



    自分が離れればよかったのかもしれないが、自分としてはA子と話せる機会など滅多になかったのでこの機を逃したくなかった。



    トイレに入らないのは自分に気があって話しかけようか悩んでいるからじゃないかなんて、勘違いもした。



    そこで、壁によりかかったまま話しかけた。



    確か「やっぱり空気がキレイだから星がよく見えるよね」といった感じのことを話しかけたと思う。



    返事はなく、A子の方を見ると、胸の方に手を当てて、顔を真っ赤にしてプルプル震えている。



    体調が悪くなったか何か持病の発作かと慌てて駆け寄り、「おい、大丈夫か?先生呼んでこようか?」と訊くと「呼んでこなくていい、あっち行って!」と搾り出すような声で言われた。



    「大丈夫なわけないだろ。



    今呼んでくるから。



    」と背を向けて駆け出そうとすると水音がし始めた。



    怪訝に思って振り返ると、お漏らしだ!!(後で周りから聞いた話によるとA子は酷い怖がりらしいので、夜中にトイレに行きたくなってもギリギリまで我慢していたのだろう。



    ようやくの思いで来てみたら男の目が気になって入れなかった、あるいは限界がきてそれ以上歩けなかったというところだろう。




    一瞬気付かなかった振りをして去ろうかと思ったが、A子が「見ないでぇ、見ないでぇ」と泣き出したのを見ると興奮した。



    そこで腕を掴んでそばの草むらに引っ張っていった。



    初めてが汚くて臭いトイレの中なんてごめんだ。



    「高校生にもなってお漏らししたのをバラされたくなかったら、姦らせろ。

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