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    トップ>H体験談【レイプ・無理やり】   カテゴリ : H体験談【レイプ・無理やり】

    00179
    夜這いを行った時のエロ体験談




    東京でオリンピックが開催される直前の夏休みの事だった。


    都会ではオリンピック特需とかの影響で、老若男女が盛り上がりを見せていた頃、私の住んでいた地域はライフラインは電気だけで、どこの家庭にもテレビすらなく、戦前を引き摺ったままの田園風景だけが財産だった。


    私は中学に上がったばかりで、未だ大人の営みどろこかオナニーさえ未経験で、夢精は経験していたが、毛も生えていなかった様に記憶する。


    その頃、2歳年上のガキ大将の先輩が居て、地域の中学生の7人しか居なかった男子を全員召集した。


    その頃のガキ大将は腕力だけの暴れん坊ではなく、喧嘩も強いが知性的で難しい事を良く知っていて、小さな子供たちまでも面倒見ていた頼もしい存在だった。


    その召集に参加した私は『夜這い』なる聞いた事もない単語を耳にした。


    2・3年生は顔を耳まで赤らめて詳しい事を教えてはくれなかった。


    ただ、その『夜這い』を翌週の金曜日に、隣の地域で夏祭りがあるので、その日の深夜に行うから全員集まる事を命じられた。


    その日は私の住む地域でも夏祭りが行われる予定だったので、堂々と夜更かしを許された日でもあった。


    隣の地域は歩けば小一時間はかかるが、同じ中学の学区で、中学生同士はみんな友人であった。


    帰宅して1人晩酌を始めていた父に『夜這い』の事を告げ、その意味を尋ねた。


    父は顔を近づけると酒臭い息で『夜這い』の意味とそのやり方を小声で教えてくれた。


    父も若い頃に『夜這い』をかけた経験があったようで、その相手が母だったらしい。


    父は大人になろうとしている私の頭を大きな手で撫でてくれたが、暫らくして腕を組んで悩みだしたのだ。




     

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    家に来た嘘の業者に犯された時のエロ体験談





    今、どうしたら良いのか悩んでます。


    数日前の事なのですが・・・・

    私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。


    主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。


    海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。


    ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。


    その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。


    まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。


    玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。


    一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。


    ・・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・

    一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。


    もう一人が居間の方から見ますと上がりました。


    そして少し見渡して様子を見てました。


    そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。


    ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。


    もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。


    「無用心だね~、男二人を招き入れてさ~」って。


    そして「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。

    間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。


    独身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。


    そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。


    男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。




    0136
    家に来ていた男達とやった時のエロ体験談




    五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹しく暮らしていました。


    私の年齢は46歳で、息子の雄太が19歳、娘の美紀は16歳の高校一年生です。


    私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での事務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてきました。


    しかしこの春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しおかしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていました。


    予備校に通うこととなった雄太から、それまでの素直な純真さがどこかに消えてしまい、極端に内向的で鬱な性格になってしまったのです。


    原因の一つに、大学受験の失敗による家族への申し訳のなさがあることは事実なのですが、母の私も、娘の美紀もまったく気にもしていないことなのに、息子の雄太一人だけがまるで世捨て人にでもなったかのように、拗ねたような被害妄想を大きくしていってしまっているようでした。


    予備校にはどうにか通うのですが、帰宅してからはほとんど自分の部屋から出ようとはしなくなりました。


    家族三人のありきたりの会話というものが、この二、三ヶ月の間に瞬く間に途絶えていってしまったのです。


    私が帰宅するのはいつも夜の12時前後で、娘の美紀から雄太の挙動について訊くのですが、内向的で鬱的な傾向は強まるばかりで、母としての心配は毎日募るばかりでした。


    ある時、私は息子の雄太に問い質しました。


    「雄太、どうして家族と交わろうとはしないの?何かお母さんにでも不満があるのなら言ってちょうだい」

    この時の雄太の答えは、「何にもねえよ」の一言だけでした・・・。


    そしてあの忌まわしい出来事は、八月下旬の雨の降る午後に起きてしまったのです。


    私が帰宅したのは午後11時過ぎでした。


    狭い玄関口に見慣れない男物の靴が幾つも、まるで足の踏み場もないくらいに雑然と脱ぎ散らかされていました。


    いつもなら居間にいるはずの、娘の美紀の姿が見当たりませんでした。


    居間に並列して二つの部屋があり、ベランダ側の六畳の洋間が雄太の部屋になっています。


    その雄太の部屋から妙に騒々しい音楽の音が聞こえ、時折、ひそめるような声での何人かのざわめきが耳に入ってきていました。


    そのざわめきの中から、私は娘の美紀の呻くような声を聞き取り、唐突な不安感に襲われ、思わず雄太の部屋のドアを強くノックしていました。


    一瞬、ざわめきの声は静まり、娘の美紀の断続的な呻き声だけになりました。


    ただならぬ気配を感じ、ドアのノブを思い切り廻すと施錠はされていなくて、簡単にドアは開きました。


    室の中一杯にタバコの煙が充満していて、アルコールの臭いが強くしました。


    息子の雄太を含めて、男が四人いました。


    その雄太は何か紐のようなもので両手足を括られた状態で、床の上に転がされていました。


    口をガムテープで固く塞がれていました。


    雄太以外の三人の男たちは全員が素っ裸になっていて、壁の横のベッドに群がっていました。


    全員が20歳前後の若者でした。


    そのベッドの上に娘の美紀がいました。


    全裸にされて犬のように這わされていたのです。


    私はあまりの驚愕に、思わず声を失っていました。


    全裸の美紀の周囲に男三人が群がっていて、一人は美紀の剥き出しの臀部に密着するようにして、膝を立てて腰を前後に律動させていました。


    俯いた姿勢の美紀の顔の前でも、男が膝を立てていました。


    あろうことか美紀の口の中に、その男の下半身の突起物が深く沈み込んでいました。




     

    0136
    優良が妹の彼氏に犯された時のエロ体験談




    「少し、やつれたかしら……」

    優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。


    夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。


    紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。


    おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。


    今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。


    すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。


    だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。


    一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。


    さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。


    (わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)

    優良は、額に手を当てて、考え込んだ。


    山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。


    もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。


    (真さんとは、全然ちがう……)

    はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。


    (わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)

    「優良さーん、はいっていいー?」

    廊下から、真が声をかける。


    優良は、あわてて、声をとりつくろう。


    「は、はーい。

    どうぞ」

    真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。


    優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。


    「優良さん!いい、ぐっどだよ!」

    真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。


    「もう、真さんたら!」

    くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。


    「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」

    (わたしには、真さんしかいないんだから……)

    「うわー、さすがに、ものすごい人出だなあ」

    花火大会会場の最寄駅に降り立つと、ふたりは、いきなり人の波に巻き込まれた。


    しばらく立ち往生していた真たちに、手をふって合図を送る者がいる。


    「おねえちゃーん、おにいさーん!こっち、こっち!」

    「梨香!」

    人ごみをかきわけて、梨香が、こちらに向かってくる。


    そして、その少し後ろからついてくる山田の姿を見て、優良は、立ちすくんでしまった。


    梨香に手を振り返す真の袖を引っ張って、優良は、その耳元にささやく。


    「ま、真さん!どうして、梨香たちが来てるの?!」

    「あれ?おれ、言ってなかったっけ?」

    優良のあまりに真剣な表情に、真は少したじろぐ。


    「なに、こそこそ話してんのよ。

    相変わらずアツアツなんだから!」

    タンクトップに、短パンすがたの梨香が、ふたりに寄ってくる。


    山田は、その後ろで、さすがにばつが悪そうに、優良のほうをちらちらと眺めている。


    優良は、その視線を避けるように、真のかげに隠れた。


    「あ、おにいさんたち、ふたりとも浴衣なんだ、似合ってるじゃん」

    山田が、優良の浴衣姿を、じろじろと眺めるので、優良は、消え入りたいような気持ちだった。


    「おねえさんの浴衣、色っぽいなあ、へへへ」

    「こら、山田!欲情してんじゃねえよ!」

    梨香が、山田の腕をつねる。


    「いてて。

    お前も、浴衣着てくりゃ良かったじゃないか!」

    「あはは。

    ふたりとも、相変わらずだなあ」

    山田に、浴衣のことを言われて、優良は、真っ赤になってうつむいてしまった。


    (やだ、わたし、どうして赤くなってるんだろう……)

    四人は、人の流れに押されるように、歩き出した。




    03111
    ちょっと恐い感じのチンピラ風の男とエッチした時のエロ体験談





    結婚して2年目の主婦です。


    夫は公務員で、とても真面目な人です。


    私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。


    ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。


    でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・

    若い頃は人より少なかったと思います。


    経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

    それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。


    そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。


    付合ってる時からもエッチは少ない人でした。


    でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。


    ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。


    週刊誌の色々なエッチな体験談を見ていると、皆さん凄い体験をされています。


    私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・

    そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。


    その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・

    引越を見た限りでは、独り身のようでした。


    特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。


    でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。


    何故か凄く嫌な気分になりました・・・

    私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。


    その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。


    主人も心配していましたけど、「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。


    その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。


    だから主人もほとんど気にしていませんでした。


    そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。


    誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。


    私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。


    たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・

    私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。


    するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって、「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。


    そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・

    どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです!

    びっくりしてしまいました・・・話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?

    少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。


    私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。


    あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。


    私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!

    主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエッチな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。


    そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・

    まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!

    いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。


    それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。


    その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。


    すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!

    私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!

    私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオナニーをしてしまった事がありました。


    悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。


    だって主人とはほとんどエッチしていません。


    たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエッチと比べてしまいます。


    そして私は大嫌いな隣の男のエッチをおかずにオナニーをするのが日課になってしまいました・・・

    私は毎日チンピラ風の男のエッチの声を聞かされて、次第にその声をオカズに毎日オナニーするようになりました。


    最初は一日一回すると、素面で男の顔を考えてしまい、すごい嫌悪感で、すぐにイヤフォンして音楽を聞いて、声が聞こえないようにしました。


    そして、いつもはその声を聞いて、昔好きだった男の人や、昔の会社の上司に犯される所を想像していたのですが、ある日、とうとう隣の男に犯される所を想像してしまいました。


    それはいつも考えてはいたんですが、自分の中で絶対に想像してはいけないと決めていました。


    だって、あんな下品で何の仕事をしてるか分らないような男ですし、毎日女を連れ込んで、しかも違う女を・・・そんな男を想像するなんて、絶対にしてはいけない事だと決めていました。


    でも、ついに考えてしまいました。


    いけない事だと分かっていても、本当はそれが一番興奮してしまうと分かっていました。


    そして私は隣の男に犯される事を考えました・・・

    無理矢理部屋に押し入られ、物のように使われて、今叫んでる女性のように大きな声を出して感じてしまう・・・

    それを考えただけで、今までで一番興奮して激しくイッてしまいました・・・

    一番気持ち良かったと思います・・・

    私は過去の経験からも、隣の女性のような狂ったような声でエッチをする事はありませんでしたし、特別変わったエッチもした事がありません。




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    隣に引っ越してきた人にレイプされた時のエロ体験談




    「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。


    「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。


    「いやよ。


    あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。


    お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。


    「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。


    「ふふっ、ごめんなさいね。


    あたしの我侭で。


    「良いよ、帰りは長いんだ。


    明日は仕事だし、この子も学校あるしな。


    早目に帰るに越したことはない。


    しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。


    「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。


    あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。


    「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」

    「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。


    たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。


    「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。


    「良いじゃない〜ねーあなた。


    私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。


    優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。


    そう、あの日までは・・・ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。


    年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。


    私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。


    そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。


    「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。


    気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。


    「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」

    「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」

    「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。


    「まだまだ君もイケルってことだよ。


    もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。


    「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」

    「わかったわかった。


    そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。


    サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。


    「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」

    そうして、私は隣に文句を言いに行った。


    呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。


    「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」

    「あ?何言ってんの?おばさん。


    あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。


    かまわねーじゃん」

    「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。


    「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。


    「わーったよ、すぐ終わらすからよ。


    「ちょっと、聞いてるの?」

    「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。


    なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」

    「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。


    とにかく、煙草を吸うなとは言いません。


    常識の範囲内にしてって言っているの。


    「へーへーわかりましたよ。


    そして私は自宅に帰って行った。


    私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。


    それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。


    「いいことじゃないか。


    彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。


    「そうだといいんだけど・・・」

    「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。


    「そうねぇ」

    こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。


    ピンポーン平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。


    「はい、どちら様?」

    「あ、すみません、隣の者ですが。


    「何のご用ですか?」

    「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。


    「あら、ありがとう。


    今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。


    「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。


    すぐ済みますので。


    「そう?わかったわ。


    ちょっと待ってね。


    そうして、ドアを開けてしまいました。


    「お邪魔しまーす。


    「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」

    「いやあ、綺麗な部屋だなあ。


    同じ間取りとは思えねーや。


    「あんたたち、反省したんじゃないの?!」

    「反省したよ。


    あんときさっさとすれば良かったなってさ。


    あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。


    「お金?お金なら無いわよ!」

    「あほか、金じゃねーよ。


    あんただよあんた。


    「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」

    「あんたも知ってるだろう。


    このマンションには防音室があることくらい。


    そこでやんだよ。


    「ひっ!こ、殺さないで!」

    「殺しやしねーよ。


    おら、こい!」

    「いやあ!」

    「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」

    「いやっさわらないでっ」

    「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。


    旦那は羨ましいよ。


    そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。


    「ごめんなさい、ごめんなさい。


    もうあなたたちに文句なんて言わないから!」

    「勘違いすんなよ。


    文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。


    ここまできたら楽しもうぜ。


    「いやああ。


    許してえ!」

    「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。


    こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。


    ほら、吸ってみろよ。


    「誰がそんなもの吸うもんですか!」

    「あんた、まだわかってねーなあ。


    あんたには決定権はねーの。


    俺のいう事が絶対なんだよ。


    ほら、咥えさせてやるから。


    「いやああ。


    げほげほっ無理よ!」

    「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。


    こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。


    「げほげほっけほっ」

    「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。


    彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。


    片手は私の女性器に這わせていました。


    当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。


    感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。


    「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。


    さては旦那としてないな。


    どうなんだ?」

    「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」

    「図星の癖に。


    まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。


    「くっ」

    私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。




    201103081153231f4
    学年会議で犯された時のエロ体験談




    32歳の小学校教員です。


    これは、私が隠し続けていた話で、私が思う限り当事者以外は誰も知らない真実です。


    もう5年も前の話になります。


    とっくに時効になっているし、今更騒ぎ立てても何も変わらないのですが、自分が婚約したのを機に、結婚する前に何とか気持ちの整理をつけたくて、告白という手段を選びました。


    かと言って、友人や知人、ましてや婚約者に話す訳にはいかない内容です。


    他に方法も見つからないので、ここに記す決心をしました。


    当時、私は27歳。


    教員生活5年目にして、初めて6年生の担任を受け持った年でした。


    その年の10月の職員会議で、私はその場で複数の男性教員に犯されました。


    閑静な団地街の中にある、市立小学校でした。


    6年生は3クラスあり、1クラスに男子20人女子20人ずつの生徒構成で、私は3組の担任でした。


    毎月第1土曜日の放課後、各学年ごとに担任教師が集まって、定例の学年会議をしていました。


    その月も、第1土曜日の午後1時から6年生の担任教師が集まって、向こう1ヶ月間の教育内容等の打ち合わせのため、視聴覚室に集まりました。


    いつもは、3つある6年生の教室のうちのどれかを会議に使うのですが、その日に限って教室内の壁の塗り替えのため、放課後から施工業者が入っていて教室が使えず、珍しく私達6年生担任の職員会議は、視聴覚室を使いました。


    そこに集まったのは、私の他に3人の男性教員。


    学年主任で1組の担任のS伯先生。


    2組の担任のA藤先生。


    一緒に会議に参加した、教頭のM島先生。


    教頭先生は私の父と同じ位の歳でしたし、他の2人の先生も30歳を越えていて、私より年上のベテラン教師でした。


    普段通りに会議が進む中、おもむろに教頭のM島先生が「そう言えば、先月は6年生の女子生徒は、保健体育の授業をしましたね。

    上手くいきましたか?」と言いました。


    S伯先生「いやぁ、何回やってもやりづらいですよ」

    A藤先生「こういう事は、女性教師の方が向いてるのかな」

    私「今回、私は初めての性教育の授業でしたけど、何とか上手く出来たと思います。

    デリケートな授業なので、やりにくかったですけど」

    私は素直な印象を答えました。


    S伯先生「若い美人教師が性教育の授業か・・・僕も見たかったよ」

    私は悪い冗談だと思ったのですが、その場の雰囲気が急に嫌な空気になったのを感じました。


    M島先生「私はね、目が肥えてるから分かるんだよ。

    岡野君、小ぶりながらも綺麗なバストしてるでしょ?着痩せするタイプかな・・・脱いだら見た目より豊かなんだろ?」

    冗談どころか、もうセクハラと言っても過言ではありません。


    元々猥談が苦手だった私は、どう答えたら良いか分からず戸惑ってました。


    「さて、ぼちぼち始めますか」

    M島先生がそう言うと、S伯先生が視聴覚室の扉を施錠しました。


    私「何を・・・始めるんですか?」

    S伯先生「岡野先生、気付いてるでしょ?職員室で君が、どう思われてるか」

    私「どう・・・って?」

    S伯先生「優秀な若手教員のホープ。

    そして美人で体つきがエロい。

    岡野先生を抱きたいって、職場の教員はみんな思ってるよ」

    M島先生「岡野君に毎日、パンツスーツで、お尻を振りながら目の前を歩かれたら、誰だってパンツスーツの下の美脚を覗きたくなるだろう」

    A藤先生「岡野先生みたいな美味しそうな女性に、毎日職場でフェロモン撒き散らされたら、僕らだって我慢出来ないよ」

    私「そういう話はやめて下さい!」

    S伯先生「怒った顔も可愛いね。

    学年主任の俺に意見するのか?上等じゃないか!」

    ・・・と、顔を平手で叩かれました。


    M島先生「S伯君、暴力はいけないよ?おや、岡野君。

    泣き顔まで可愛いとは」

    A藤先生「岡野先生。

    僕達は、何日も前から計画してたんですよ。

    吉岡美穂似の教師を、どうやって襲ってやろうかってね」

    (犯される・・・そんなの嫌っ!)

    私はその場から逃れようと、立ち上がりました。


    扉は施錠されていたとは言っても、部屋の内側からなら簡単に開けられます。


    でも、私がいた場所から扉まではだいぶ離れていて、扉に辿り着く前にポニーテールにして束ねていた長い髪を後ろからA藤先生に掴まれて、羽交い締めにされながら部屋の中央付近まで引き戻されました。


    私は昔から恋愛下手で、27歳でありながらまだ男性との性交渉は未経験でした。


    私はその日もパンツスーツ姿でしたが、3人の男性の手で床にねじ伏せられながら力ずくで脱がされました。


    私「誰か助けてっ!いやぁ、いやぁ!」

    叫び、もちろん抵抗もしましたが、ブチッ、ビリビリッ、という音と共に、スーツの上下やブラウスから下着まで脱がされ、一糸纏わない裸にされるまで、あっという間でした。


    M島先生「この部屋は、他の教室から離れてる。

    視聴覚室だから、防音もしっかりしてるんだ。

    叫んだって、誰も来やしないよ」

    A藤先生「いい年頃なんだ。

    セックスだって、まさか初めてじゃあるまいし、今更勿体ぶってんじゃねえよ、このツンデレがぁっ!」

    S伯先生「少し経験人数が増えて、むしろ女としての経験歴にも箔が付くだろ?想像以上の美脚だ。

    モデルかタレントにでもなっていれば、今頃売れていただろうし、今ここで恥ずかしい目に遭わずに済んだだろうに」

    そんな事を言われながら・・・誰にも見せた事がない裸を、ケダモノのような眼をしたあの人達の前で晒されました。


    S伯先生「思った通りだ。

    程よい大きさで綺麗なバストだ」

    A藤先生「とりあえず、脚を開いてオナッてもらおうか」

    すっかり怯えて動揺してしまった私は、そう言われたら従う事しか思いつきませんでした。


    抵抗したって、男性3人を相手に適う訳がないし、逆に相手をエスカレートさせてしまうかも知れないと思い、言われた通りに机の上で三角座りをしたあと両脚を開き、泣く泣くアソコを見せながら、自分の片手で性器やクリトリスを触り、もう片方の手で乳房を触りました。


    こんな時でも、私の体の勃起する場所は、痛い位にパンパンに勃起して、アソコは否応なく濡れてきます。




     

    0392
    主人の友人の別荘に行った時のエロ体験談




    去年のクリスマスの前日、主人の友人がクリスマスパーティーをやろうというので、主人の友人【K】の別荘がある那須へ向かいました。


    別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える暖炉まであり最高にロマンチックな所です。


    私たち以外に5人ほど集まっており、夕方ということもあって早速飲み会が始まりました。


    みんなで明日のパーテイーの準備や食事のことで話をしたりしているうちに時計は0時をまわっていたので、私は先にお風呂に入ることにしました。


    脱衣所に行こうとすると、友人Kが

    「シャンプーが切れてるけど脱衣所の下の戸棚入ってるから」

    というので覗いてみると、シャンプーのあるその奥の方に、5~6本のバイブが入っていたのです。


    私は一瞬ぎょっとしましたが、見なかったことにしてお風呂に入りました。


    でも最近ご無沙汰の私にはあまりにも魅力的なものです。


    我慢できずに脱衣所に戻ると、一番大きい黒いバイブを手に取りました。


    そのままお風呂に戻り思わず、クリ責めを乳首に当てるとあっという間に乳首は勃起し、弱い電流のような快感が私の中を駆けめぐりました。


    もうすでにぐっしょり濡れてるあそこにバイブを挿入すると、予想以上の動き方で思わず声を上げそうになってしまいました。


    そのバイブで5回ぐらいいったあとでお風呂から出ましたが、Kは私の異変には全く気づいてない様子でした。




    0268
    義父に犯された時のエロ体験談






    私(幸恵:45歳)は義父(68歳)に犯されました。


    夫(45歳)は土建業で営業課長をしており、出張も多く休日も会社に出る事が多かったんです。


    息子(22歳)は大学に進学と同時に家を出て1人暮らしをしています。


    そんな訳で、家には義父と私の2人で過ごす事が多かったんです。


    結婚当時は別に暮らしていた私達も、義母が病気で亡くなり仕方なく一緒に暮らす事になりました。


    一緒に暮らして数年が過ぎた頃から、義父が私を厭らしい視線で見ている事を知りました。


    息子が大学に合格し、家を出ると義父は淋しさからか?一匹の犬を飼いはじめたんです。


    名前はルイ、雑種だと思いますが大型犬の血を引く雄犬です。


    義父はルイを可愛がり、面倒は義父が全てやっていました。


    ある日、夫が1週間の出張で家を空ける事になったんです。


    夕食を終え、私は風呂に入る事にしました。


    湯船に浸かりながら”ホット”していると、窓の隙間から感じる視線。


    もう何年になるでしょうか?夫が居ない時は決まって義父が風呂を覗きに来るようになっていました。


    以前、義父に覗かない様に言うと、凄い勢いで”証拠はあるのか?”と怒鳴られた事があり、義父は認めようとしません。


    それ以来、私は義父に覗かれている事を知りながらも諦めていました。


    湯船から出て、体を拭き脱衣場へ入った瞬間、突然ルイが脱衣場へ入って来たんです。


    ”ルイ!どうしたの?ダメよ”と言っていると、義父も脱衣場へ入って来ました。


    ”お義父さん!何ですか”と思わず身を屈め隠す私。


    全て義父の仕業だったんです。


    義父が屈んだ私に襲い掛かり、私は無理やり義父に犯されたんです。




    00225
    ヤンキーの3年生に捕まった時のエロ体験談




    僕は人見知りっていうか、対人でちょっとおどおどしたところがあって、いじめとかはなかったのですが、親しい友人以外は話することもなくて、ごく限られたグループの中でだけ楽しい時間を過ごしていました。


    見た目で暗い感じとかでは無かったので、大人しい奴くらいの印象だったと思います。


    仲良しグループは僕以外に男子3人と、女子4人で、放課後の教室で話したり、休日に遊びに行ったりしてました。


    夏休み前のある日の放課後、トイレに行こうとしたら、女子トイレにヤンキーの3年生3人と一緒に入る、仲間の一人のN子が見えました。


    不思議な組み合わせだったので、ちょっと気にしつつも僕は男子トイレで用を足し、トイレから出たところで、N子の悲鳴のような声を聞いてしまいました。


    何してるのか気になったんですが、女子トイレの中での出来事なので様子もわからず、でもこのまま立ち去るのもN子が心配で、トイレの外から様子を窺ってました。


    午後4時を過ぎて周りには誰もいないし、でも相変わらずN子の悲鳴は聞こえてくるしで、助けに入ろうかとも考えたんですが、気の弱い性格だったのでどうすることもできずにトイレの外で立ちつくしていました。


    そのとき、女子トイレのドアが開き、ヤンキー先輩の一人が出てきて、僕は見つかってしまいました。


    「てめえ何してんだよこんなところで!!!」

    凄んできた相手は、ヤンキーながら美人で有名なK理でした。


    僕はその迫力にビビリ、でもN子も心配だったので、ちらっと女子トイレの中を見たら、制服を脱がされブラジャー1枚のN子でした。


    そのとき手を掴まれ、「ちょっとこっち来な!!」と、トイレの中に連れ込まれてしまいました。


    「てめー、覗いてんじゃねーよ!」

    足に蹴りを一発入れられて、すっかり萎縮してしまった僕でしたが、N子の事が心配で、普段なら絶対につかわない乱暴な言葉で、「やめろよ」と抵抗しました。


    「うるせーんだよ、てめー2年のくせに3年に対してそんな言葉つかってんじゃねーよ!」とK理は凄みを利かせ、顔を平手打ちしてきました。


    そのとき、K理の連れのヤンキー先輩の一人が・・・。


    「ぜってーチクルんじゃねーぞ!もしチクったら、仲間でてめーらヤキ入れてやるからな!」

    そう言いながら、トイレから出て行こうとしました。


    この日はこれでヤンキー先輩からは解放され、3人が去った後N子を見ると、ブラジャー1枚で個室の中で床に尻をつき泣いていました。


    N子の股間には、トイレ掃除に使うブラシの柄が刺さっており、出血もしてるようでした。


    「大丈夫」と声をかけると、「いやー、見ないでー」と小さく叫び、体を丸めてドアの陰に隠れようとしていました。




     

    00061
    巨乳人妻の浮気現場を目撃した時のエロ体験談




    美人で巨乳の人妻をレイプした事がある。

    脅迫まがいのレイプだった。


    ある日、近所の空き地に車を停めてカーセックスしているカップルを発見した。

    男は年配のおっさん。

    女の方は・・・知っている顔だ。

    近所でも評判の美人妻だ。

    相手のおっさんは、もちろん旦那さんではない。

    つまり浮気現場を見てしまったのだ。



    俺はその美人妻の家を訪ね、不倫現場を目撃した事を告げたのだ。

    奥さんは最初こそトボケていたが、

    「旦那さんにバラしますよ」

    と言ったら、泣き出しそうな顔になった。



    0670
    付き合っているC君に騙されて男の人達に犯された時のエロ体験談




    ある晩、私はC君に呼び出され、カラオケBOXに行きました。


    C君はK大のアメフト部で、ルックスも良く、女の子達に人気があります。


    私はつい最近C君と付き合い始めたばかりですが、もう離れられないと感じていました。


    浮気性で強引で利己的だけれど、はっきり言って私は彼のセックスの虜だったのです。


    C君は鍛え抜かれた体と甘いマスクだけでなく、あっちの方もすごいんです。


    彼は私に、器具で弄ばれる悦びを教えてくれました。


    彼はその器具を『ローター』と呼んでいました。


    逞しいペニスで私を貫き、激しく突き動かしながら、快感にのたうち回る私の最も敏感な部分にローターを宛てがうのです。


    初めて彼に抱かれたとき、私はそれまでに味わったことのない快感に打ちのめされ、痙攣しながら絶頂を迎えました。


    そして何度も抱かれるうちに、ローターの刺激だけで連続してイケるようになり、今では、その小さな低い振動音を聞いただけで、心臓が跳ね、脚が緩んでしまうようになりました。


    「カラオケBOXで合コンをやっているんだけど、女の子が足りないから来てくれ」とC君から電話。


    アメフト部の先輩も来ているので、俺の顔を立てる意味でも超セクシーな格好をして来いとも言っていました。


    馬鹿な私は何の疑いも抱かず、上は胸の谷間を強調するピッタリしたシャツ、下は限界スレスレのミニスカートで、その上からコートを羽織って出掛けました。


    カラオケBOXに着き、「遅くなって御免なさい」と断りながら部屋に入ると、いきなり雰囲気がおかしいことに気づきました。




     

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