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    トップ>H体験談【野外・SM】   カテゴリ : H体験談【野外・SM】

    kimamamh0010600386

    マンションの建築現場に打ち合わせに行ってきました。


    そして、現場の仮説事務所で打ち合わせを終え、私は仮説トイレを借りました。


    その日は、朝から便意はあったのですが、数日前からの便秘でトイレに入っても

    なかなか出ませんでした。

    打ち合わせに出る前も便意があったのですが、

    少し我慢して出掛け、打ち合わせ途中からは急に便意が強くなりました。


    私は現場事務所を出ると直ぐに仮説トイレに向かいました。


    そのトイレは、ドアの下の方が四分の一くらい無く、中には便器が無く

    コンクリートのブロックが二つ置いてあるだけでした。


    私は、もう出そうでしたので仕方なく入り、ブロックの上に奥の方を

    向いて立ちました。

    しかし壁が目の前にあって、これではしゃがみ込む

    ことが出来ず、私は向きを換えドアの方を向いて立ちました。


    そして、スカートを巻くし上げパンティーを下ろそうとしましたが、

    ドアの下が大きく開いていて、しゃがみ込むと外からしているところが丸見え

    になってしまいパンティーを下ろせませんでした。


    それに、外では男の人5~6人が休憩をしていて、今まで話し声がしていたのに




    私がトイレに入ったとたん静かになってしまい、皆がこちらを見ているのか

    と思うと、パンティーを下ろすことが出来ませんでした。


    今まで私は、うんちするところを人に見せることもありましたが、今は仕事中で

    そんな気分でないし、このことが事務所の人に知れたら、もうここには

    来れない、そんなことを考えたからです。

    kimamamh0010600305


    最近起きた、出来事を書きたいと思います。


    私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。


    初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て

    山菜採りに出かけてみる事にしたんです。

    始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。


    我が家から車で20分位走った山道に車を止め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に

    山菜は生えていました。


    私と妻はいつもの様に、2手に分かれ山菜を採り始めました。


    夢中で採り続け、ふと気づけば2時間が過ぎようとしていて、私は妻と合流しようと辺りを探したんですが

    見当たりませんでした。

    この辺の山は2人共良く把握しているので、迷う事は無いと思ったんですが、

    心配になり、色々探して歩きました。


    草木が多い茂った場所を出ると、小さな田んぼが幾つかあって、その奥にも林がありました。


    私は、田んぼを超え林に入ろうとした時、女性の声が聞こえそっと近づいてみました。


    笹竹を掻き分け、中に入って行くと、声が段々大きく聞こえました。


    声の内容から、明らかに喘ぎ声で「駄目、そこ気持ちいい!!!」と感じている様でした。


    私は興奮しながら、音を立てない様に最後の笹竹を掻き分け中を見ると、女性が四つん這いになり




    その後ろから、男性がお尻を舐めている姿でした。


    「こんな所で、大胆だな!」と思うと同時に、興奮でいっぱいの私の股間もギンギンに勃起していました。


    そのまま、彼らの行為を覗いていると、男性がズボンを脱ぎ女性に舐めさせようとしている所でした。


    男性は60代位でしたが、巨根で20cm位あるチンポはギンギンに立っていました。


    「待って、もう許して」

    「何言ってるんだ!こんな所でしょんべんしてる所、見せつけたくせに」

    「だって、我慢出来なかったんです」

    「ここは便所じゃないからな」

    「すいませんって誤ったじゃないですか?」

    「もう、俺のこれが我慢出来ないってさ」

    「夫が探していると思うし」

    「構うか!もう少し、俺の相手をしてもらうよ」

    私は、会話の内容と女性の声を聴き驚いた。

    「まさか!妻?」

    彼女が、彼のチンポを咥えようとした瞬間!顔がチラッと見えた。

    「やはり!」

    今、チンポを咥えようとしているのは、妻だった。


    驚いたが、声を掛ける事も出来ず、私はギンギンの股間を握りしめていた。


    今になって、妻がこんなにも厭らしい体系で、いい女だったとは・・・。


    考えれば、妻とのSEXも数年位御無沙汰で、妻は1人オナニーをしている事も知っていた。


    子供も大きくなり、何となくSEXの回数も減り、いつの間にかしなくなっていた。


    今、他人のチンポを咥える妻を見て、私は無性に興奮していた。


    そして、妻も満更ではない様子だった。


    久々のチンポだったと思う、いつもバイブでオナニーに浸っていたんだから・・・。


    男は、巨根を妻の口に入れ込んだ。

    妻は余りの大きさに苦しそうにしていた。


    口からはヨダレがこぼれ落ち、手で必死に引き離そうとしていたが、男に頭を押えられ

    離れる事が出来ない様だった。


    「ゲッホッ!」としながら、チンポを出されると、また直ぐに入れられていた。


    目は涙ぐみ苦しいと言わんばかりだった。


    男の手が離れると、妻はチンポを吐き出した。


    「奥さん、気持ち良かったよ。

    今度は下の口を試すからな」

    「駄目、下は許して」

    「何言ってるんだ、期待で濡れ濡れのくせに」

    「違います。

    お願い許して」

    男は、妻の言葉を無視してマンコにチンポを擦りつけた。


    「あ~ん・ダメ」

    チンポを触れただけで、妻は感じていた。

    マンコからは糸を引いた液が太股を垂れ落ちていた。


    男はマンコのラインをチンポで何度も擦りつけると、ゆっくりと挿入した。


    巨大なチンポが妻の穴いっぱいに広げながら入っていった。


    「あ~凄い!大きい」

    「そうだろう!自慢のチンポだ」

    「あ~逝きそう」

    「何だ!止めてもいいんだぞ。

    どうする?」

    「止めないで・・・もっと欲しい」

    「何が欲しいんだ?」

    「あなたのチンポです」

    妻の口から遂に要求する言葉が発せられた。


    「じゃ、遠慮なく行くよ」

    そう言って男が、チンポを奥まで押し込んだ。


    「凄い!こんなの初めて」

    「そうか!いいか」

    もう妻に迷いは無かった。

    男のチンポが出し入れされる度に、妻は背中を反り快楽の声を

    上げていた。


    「あ~逝く!!!」 妻の体が小刻みに震え妻は絶頂を迎えた。


    「まだだよ、奥さん。

    もっと気持ち良くなって貰わないと」

    男は、チンポを前後に動かし、手でクリトリスを刺激した。


    「あ~そこ!気持ちいい!また逝く・逝きます」

    妻は、男の攻撃に何度も絶頂を迎え「ハァハァ」していた。


    こんな妻を見るのは初めてだった。

    今まで私は妻を逝かせた事があったんだろうか?

    妻は、こんな刺激は初めてだったんだろう!私は・・・・ちょっと虚しかった。


    男の動きも激しくなり、そして止まった。


    「出た」

    「中に?」

    「すまんな奥さん・中だししちゃったよ」

    「え~そんな」

    抜かれたマンコからは白い精液がダラ~っと垂れ落ちてきた。


    まだ精液の付いたチンポを男は妻の口に持っていき、舐めさせた。


    妻は、何も言わず頬張った。

    kimamamh0010600324


    深夜のアダルトショップ。


    「あっ、どうも」

    見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。


    こんな所で会うなんて・・・私はついていない!

    妻が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 

    「いえ、今日は妻は居ないんですよ」

    「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」

    「え~まぁ」   恥ずかしかった。


    「私もね、好きなんですよ。

    こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。


    「奥さん、大丈夫なんですか?」

    「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」

    「えっ・・・一緒に?」

    「そうなんです。

    お互い好き者で・・・」

    「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。

    胸は・・・A?Bカップといった感じで、スリムで背が高い。


    良い所のお嬢様育ちって感じだったが、見た目とはだいぶ違うんだと思った。





    「たまに来るんですよ、ここ。

    妻の露出披露する所なんです」

    「露出って・・・」

    「ここだけの話ですけど・・・下着付けていないんです」

    「え~・・・」

    「声大きい!本当です。

    妻は、人前でそんな事するのが好きなんです」

    「良いんですか?そんな事しても・・奥さんですよ」

    「他人に抱かせる訳じゃ無いし、見せる位・・全然」

    「へぇ~凄いなぁ」

    「見られる位の妻っていいじゃないですか?見向きされないより」

    「そうだけど」

    そんな話をしていると、奥さんがやって来た。


    「あ~どうもこんばんは」

    「こんばんは」

    彼女は、首元が大きく開いたVネックの長そでシャツに上着を羽織り、超ミニのスカート姿だった。


    33歳には、とても見えない。

    20歳前後か?

    下着を付けていないと知らされているので、凄くエッチに見える。


    胸元を見ると、乳首が透けているではないか・・・。


    太腿を見ると、ん・ん・ん汁が垂れている・・・と言うよりテカって見える。


    軽く挨拶を済ませると、奥さんはまた、歩きだした。


    「これ」

    見せてくれたのはリモコンらしい・・・。


    「妻のアソコに仕掛けてあるんですよ・・・ローター」

    ”カチッ”奥さんが一瞬膝を九の字に曲げた。


    そのまましゃがみ込んで、下の段のDVDを手にしたのだ。


    反対側の男性が気づいたのか?屈みこんでいる。


    顔の表情から、生のマンコが見えている事は察しがついた。


    「あの親父も勃起してますよ。

    変態親父だなぁ」

    そうやって数人の客に奥さんの剥き出し部分を見せて楽しんでいる様だ。


    「木村さんの奥さんはエッチ好きですか?」

    「ハァ、そうでもないですよ」

    「奥さんあんなにエッチな体してるのにもったいないなぁ」

    「そうですか?加藤さんの奥さんには敵わないですよ」

    「家のは、顔は良いですけど、ボリュウムが足りない。

    それに比べ木村さんの奥さんダイナマイトですよね」確かに、妻は顔は普通だが胸はGカップで、ムチムチも良い所だ!最近は時に肉付きが良くなった。


    あまり露出した格好はしたがらない。

    周囲の男性の目が胸に向かっているのが分かっているからだ。

    「今度、どうです一緒に夫婦で楽しみませんか?」

    「無理無理!家のは絶対無理ですよ」

    「そうですか?結構イケると思いますよ」

    「無理だと思いますよ」

    「今度誘ってみましょうか?」

    「私がこんな所に来た事ばれちゃいますよ」

    「大丈夫、言いませんよ」そんな訳で、一緒に帰る事に・・・

    「私達ここで楽しんで行きますけど・・・どうします?」

    「楽しむって?」

    「SEXするんです。


    「ここで!!!」

    「え~いつも深夜は外ですよ。

    興奮するんですよ・・・誰かに見られているって思うと」

    「恥ずかしくないんですか?」

    「それがいいんですよ。

    何なら見て行って下さい」

    「いや~」

    そう言って、私は自宅に向かったんです。


    ・・・でも気になって仕方ありません。

    ふと気づけば彼と別れた公園にいました。


    静まり返った公園のベンチに彼らは抱き合っていました。

    木陰から見ていると、近くに1・2・3人と

    同じように覗く男性達・・・さっきのアダルトショップの客だった。


    覗かれている中、加藤さん夫婦は激しく体を愛撫し、奥さんは胸とアソコを丸出しで彼のチンポを

    しゃぶっていたんです。


    色黒な肌にちょっと乳首が起って見えます。


    マンコはハッキリ見えませんが、エッチな光景でした。


    覗いている男性は皆常連なのか?ファスナーからチンポを引っ張りだし、シコシコしていた。


    奥さんの喘ぎ声も激しく辺りに聞こえ、旦那と同じくして逝った様子だった。

    また、一緒に帰るんでは気まずいと思い、一足先に帰宅した。

    kimamamh0010600039


    夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。


    43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、

    休日もほとんどありません。

    夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

    私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。


    夫とは13歳差の夫婦。

    私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。


    元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。


    初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。


    休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。


    (当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。

    ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。


    何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。


    砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。


    そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。


    長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。


    汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。


    年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。





    気づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。


    彼もビックリした表情で私を見つめていました。


    全部洗ってあげると”ありがとうよ”って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。


    彼は55歳、元公務員だったそうです。

    仕事に家族に疲れ自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。


    ”いざ一人になると淋しい物だよ。

    私には何も無いんだ!”そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。


    何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。


    彼は、涙ながらに”こんな汚いおじさんに・・・・ありがとう”って言うのです。


    私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。


    私も淋しかったんです。

    全てを彼に語ると彼は、”分かるよ!1人って淋しいもの・・・”って言ってくれて

    心底嬉しく思いました。

    ”さぁ、こんなホームレスと話している所見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい”そう言って肩を叩かれたんです。


    ”いいんです。

    気にしないで下さい。

    もっと話をしたいし・・・”そう言うと

    ”じゃ、私の家で話そう!”そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。


    辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。


    中も結構広く、しっかりと作られていました。


    ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事がうかがえ、飲料水も買った物でした。


    ちょっと驚いて居ると”一応日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ”と言い笑っていました。


    何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも

    話す事が出来たんです。

    kimamamh0010600021


    先日、ゴルフに行ったときの事である。


    夏のセルフパックは、ゴルフ場が休みの日を利用して設定された格安パック

    であり、お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。

    最近は、盗難

    防止のためか、ロッカーで裸になり風呂場に行き、バスタオルを巻いてロッ

    カーに戻るようになっているゴルフ場が増えてきた。


    ここのゴルフ場もそのパターンだが、ロッカーで裸になろうとすると、俺の

    ロッカー列に掃除のおばちゃん二人が座ってしゃべっている。

    普通は遠慮な

    りして移動するのだろうが、今日はガラガラで暇なのであろう、おしゃべり

    に夢中で動かない。

    気にせず裸になると、こっちを見ているのがわかる。


    にせず前も隠さず、ぶらぶらさせながら前を通ってシャワーに行った。


    シャワーから出てバスタオルを巻き、ロッカーに戻るとおばちゃんは一人に

    なっている。


    ちょっとからかい半分で、隣のロッカーに鍵を挿して開かないフリをしてバ

    スタオルを首から垂らし、ムスコをぶらぶら見せた状態で「すいません、開

    かないんだけど」と言うとこっちに来てくれた。





    「おかしいですね」とガチャガチャとやっている。

    顔の横には俺のムスコが

    あり、意識しているのがわかる。

    すると「お客さん、ロッカー番号が違いま

    すよ」と気づかれ、おばさんは、少し微笑みながら、後ろ側のロッカーの掃

    除に戻った。


    「アレ、すいません」と自分のロッカーを開け、パンツを履こうとするとパ

    ンツがない。

    靴下は2つあるのだが、どうやら忘れてきたようだ。

    さっきま

    で履いていたパンツはぐちょぐちょだし、後は車で帰るだけだからと思いズ

    ボンを生履きした。


    ゴルフの精算を行い、車で10分ほど走ったくらいの時である。

    家に電話し

    ようと携帯電話を探すが無い。

    「しまった、ロッカーの中や」急いで公衆電

    話を探し、携帯に電話してみたが誰も出ない。


    もう一度鳴らすと「もしもし」と女性が出た。

    やはりゴフル場で忘れたよう

    である。

    事情を説明すると「今、どのあたりですか」と聞くので「○○の道

    の駅辺りです」と答えると「帰り道なので持っていきましょうか」との返

    答。

    お願いすることとした。


     しばらくすると軽四に乗ったおばちゃんがやってきた。

    なんとさっきの掃

    除のおばちゃんである。

    お礼にアイスクリームを買ったのだが暑いし座ると

    ころが無い。

    仕方がないのでエアコンを効かせて俺の車で食べることにし

    た。

    kimamamh0010600024


    夏の盆踊りのお祭りの事。

    浴衣を着た男女。


    俺の彼女の紗羅も、浴衣姿で手を振って踊ってる。

    今日は一段と綺麗に見える。

    もう付き合って2年目の夏。


    盆踊りが終わって皆で屋台で乾杯。

    盛り上がる。


    俺と紗羅も随分とお酒が入った。


    近くに神社があった。

    樹木に囲まれた神社の境内を紗羅と手を繋いで歩いた。


    そして木立の暗闇で紗羅を抱き寄せてキスをした。

    酔いのせいか紗羅に抵抗はなかった。


    木立に隠れた格好の芝生があった。


    抱き合ったまま芝生にお互い倒れた。

    そして抱擁とペッテングを繰り返した。


    浴衣の襟から手を入れて紗羅の乳房を撫でまわした。

    紗羅はブラジャーをしてなかった。


    浴衣の下はパンテイ―だけだった。


    浴衣の裾が乱れ、紗羅の美脚は夜空の下に艶めかしくあらわれた。


    酔ってる紗羅は観念したように僕にしがみついてきた。

    kimamamh122601227


    夏なので

    オレが働いてる屋外プールでのはなしなのだが

    警備の巡回は、22時以降は

    朝まで来ないことを事前に調べ

    2ヶ所の扉の合鍵を用意して、

    うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。


    いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。


    ま、人妻さんなのだが

    スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

    と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり

    まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで

    「星空の下で、誰もいないプールで泳いで見ない?」

    と誘うと、最初はえ〜っと言われてたのだが、

    だんだんノってくれてOKってことでww

    ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)




    風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、

    とにかくルートを打ち合わせして、

    授業が終わった彼女と業務が終わったオレで

    合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!

    昼間より少しひんやりするプールに入り

    ふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…

    隙を突いてお姫様抱っこし、「や〜やっぱ水の中だと軽いなあ」

    などとごまかしつつスキンシップw

    星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…

    まぁキスするよなあ…

    …すると彼女もだんだん興奮してきたみたいで

    かなりディープになってキターwwてなノリで

    「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ〜」と聞いてみた。


    引かれるかと思ったが、あっさりOK!ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。


    まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw

    水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたり

    はいwもちろん! アソコも舐めちゃいました。


    水の中でも違うヌルヌルwww

    さすがに苦しくなって、そのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。


    だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…

    興奮して堪らなくなって…

    ゴムもつけずにクチュクチュ、マソコにもうズリュッて感じでずっぽり…

    スポーツしてるのもあるのか、グチュグチュなのに凄い締め付けで、

    もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw

    あっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。

    kimamamh122601280


    そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。




    私は静岡で暮らしている35才の会社員です。


    妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。


    おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。




    妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。


    結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。


    僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。




    そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。


    そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。


    僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。


    そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。







    妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。


    さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。


    僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。


    昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。




    ふと妻を探すと、浜辺に横になっていて、その周りに2人の子供が遊んでいます。


    もちろん僕も知っている子で、息子と一番仲がいいというわけではないけど、よく遊びに来る子達です。




    僕はとくに何を見るわけでもなく妻たちを見ていると、子供たちが水鉄砲で遊んでいます。


    バケツで水をためて、二人で撃ち合いをしていたのですが、段々標的が妻に向いてきました。


    僕は声が聞こえるほど近くにはいなかったのでわかりませんが、妻は最初はおそらく「やめなさいよ」ぐらいな感じで、眠いのもありあしらっていたような感じです。


    でもそれも面倒になったのか、ほっといて寝てしまった感じです。


    それでも子供たちは妻への攻撃をやめようとしないで、妻も水鉄砲ぐらいですからそのままにしていたようです。




    僕は最初は何も気にせずタバコを吸って眺めていました。


    ところが、その子供二人がどうやら妻のおっぱいをめがけて水鉄砲を発射しているように見えました。


    僕は一瞬「えっ」と思い、心臓がドキドキしはじめるのが分かりました。


    妻は相変わらず寝ている様子です・・・

    僕はやめさせようかと思ったのですが、いまさら嫉妬してるみたいで恥ずかしいのもあり、そのままにしていました。




    するとやはり子供たちは妻のおっぱいに向かって水鉄砲を発射しています。


    最近の子供ませているので、あまり考えたくはないですが、うちの息子の生活を見てると、同じように大人の事を色々分かっているようです。




    僕はちょっと心配になり、双眼鏡を持ってきて妻を監視していました。


    さすがに妻が子供たちにどうこうされる事なんてないとは思いましたが、その時は妻がどんな反応をするのか気になりました。


    そして子供相手ですが、妻が浮気をしているような変な感覚に陥りました。




    妻とは、妻が20才の時に付き合い始めているので、妻はあまり男性経験がありません。


    僕も正直自分が妻を満足させているかと考えると、最近は妻をイカせる事もなく自分が出して終わりっていうパターンが多いのも頭をよぎりました。


    そして何となく妻は、女性は、エッチなことが好きではないから問題ないと思っていた所もあります。


    そんな僕の甘えを子供に気づかされた事も驚きでした。




    今思えば、付き合い始めた頃の妻はエッチでイクことはありませんでした。


    ただ、かなり後から聞いた話では、オナニーはした事があって、それではイクらしいです。


    僕はエッチでイカせたいと思っていたんですが、妻が

    「別にイカなくてもいいよ、エッチするのは体よりも心が満たされる方がいいから」

    という言葉を聞いて安心していました。

    kimamamh122601288


    昨日、岐阜県の山奥の混浴露天風呂で乱交してきました。


    私は一人で風呂へ入っていると20代の男女カップルがはいてきました。


    女は黒いビキニ(ここは水着着用禁止なのですが)をきて入ってきました。


    しばらくすると二人は岩の陰に隠れてイチャイチャし始めました。

    私はこっそりとその様子をみていました。


    すると20代の女性二人組(かよ、ともみ)がはいっていきました。


    彼女たちはバスタオルを体にまいて入ってきました。


    私はこの二人といろいろ話しをしてカップルがイチャイチャしているところをみにいきました。


    かよとともみは他人のエッチをみたのははじめでらしく興味津々にみていました。


    カップルは男性が女性の胸を水着の上からもんで女はあえいでいました。


    そのとき加代はカップルの女が水着をきていたのに気付き注意にいきました、

    水着の女はもう感じておりあっさり水着を脱ぎました。


    バスタオルがないのでその女は真っ裸になり男とまたイチャイチャ始めました。


    二人は僕ら3人のことはお構いなしに見せるようにイチャイチャしフェラまでし初めて、私もおちんちんが少しづつおっきくなっていました。

    kimamamh122601213


    大学生の時、よく近所のラーメン屋に行っていた。


    女店主が威勢良くラーメンを作ることで評判の店だった。




    その日も僕は醤油ラーメンを頼んで、雑誌片手に麺を啜っていた。


    ランチ時間の過ぎた変な時間だったためか店には僕以外客はいなかった。


    そこへ、見知らぬ男達がぞろぞろと入ってきた。


    全員派手なシャツに光りものを身につけていて、明らかにヤバそうな感じだった。


    僕は目を合せないように、すぐに下を向いて雑誌に目を落とした。




    彼らは酒にでも酔っているのか、大きな声で喚くようにしゃべり

    静かだった店内が急に五月蠅くなった。


    僕は麺をかき込むように食べて、大量に残してしまったスープに軽く後ろ髪引かれながら

    席を立った。


    雑誌を棚に戻してから、さあ、会計をしようとした時、

    男のうちの一人が急に大声を上げた。







    「熱っちいな!、こらあ!」



    振り返ってみると、

    アルバイトの若い男の子が躓いたのか、僕の食べ残したドンブリを落としてしまい

    男達のうちの一人の服に、ラーメン汁がまともに掛ってしまった。




    パンチパーマの男が

    「お兄ちゃん、とんでもないことしてくれたなぁ」と低い声で言いながら、バイトの子の胸倉を掴んだ。




    「お客さん、暴力は止めてください!」

    慌てて女店主が厨房から飛んできて、良く通る声で言った。




    「はあ?まだ暴力なんざふるってないだろうが」

    男はドスのきいた声で言った。




    「この兄ちゃんに服を汚されたんだ。

    俺達は被害者だ。

    きちんと誠意を見せろや」



    女店主は頭を下げながら、「クリーニング代を出します」と言った。




    「クリーニングしても、こんな醤油のシミは治らないんだよ!



    「じゃあ、弁償します」



    「ふざけんな!そういう問題じゃねえんだよ!それに、火傷した痛みはどうしてくれんだよ?」



    僕は「いや、食べ残しのスープだし熱くないだろ」と心の中で囁いたが



    女店主は、「じゃあ、どうしたら許してくれるんですか」と言った。




    男は女店主の体を舐め回すように見てから、にやりと笑った。

    kimamamh120500065


    38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。


    もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした

    その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』

    の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ…

    某ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の事ですが…結構性格キツイ)仕方なく飲み物を買い、駐車場のクルマに戻ろうという事になり、167㌢の彼女のムッチリしたパンツスタイル(Hナシのサイン)のヒップを恨めしく視姦しつつ彼女の後をトボトボ歩きました。


    クルマに辿り着くと、彼女はシートを倒し、靴を脱いですっかり寛ぎモードになり…話をしながら瞼を閉じ、眠そうでした。


    やがてウトウトし眠り半分といった感じの彼女を横目に見ていた俺は、半分開いたピンクのルージュの唇にムラッとしてきて、廻りを見回しながら彼女にキスをしました。


     『うん..ぁっ..むぅ』

    最初は眠いのに..って感じの彼女も段々息が荒くなり、次第に大胆に舌を突き出す様に絡めてディープキスに感じ始めてきました。


    俺は面白がって彼女のシャツをたくし上げ、背中から肩口のかけて…爪を軽く引っかくように愛撫すると彼女は身を捩る様に喘ぎだしてきて...

    『はぁ..あふぅ..んっ』

    眠気は完全に覚めた様でした。


    ムチムチの太腿を撫で上げ..段々大事な部分に手が近寄るとお尻も左右に振り、完全Hモードに入っちゃいました(笑)

    もう廻りの時折通りがかる他人の視線も気にならない程に長い脚をあげての興奮ぶりに、俺の下半身もギンッて感じに勃ってきちゃいました。


    彼女はそのチン○をズボンの上から欲しそうに擦りだしたので、堪らず俺もブラの中に手を差し入れ彼女のEカップの胸を掴み、固くなった乳首をコリコリとつまみ、もう片手でアソコの土手をグリグリと愛撫すると彼女は




    『あっ..あぅっ..あぁ..いいっ』

    腰を振りながらすっかり感じ始めてしまいました。

    俺は彼女に

    『したい?』

    と聞くと、彼女が

    『うん...でも欲しくなっちゃった ね、クルマだと汚れるからトイレでしよ?』

    と言い出し、はだけたシャツを直すとクルマから降りてスタスタとショッピングエリアの方向に歩き出しました

    (こんな時も我儘なんですなー)

    慌ててクルマを降り、テントを張ったチン○を宥めつつ、彼女を追うと...彼女は上映中で人気の無いシネマ館の方へ行くと、身障者トイレに入ってしまいました

    俺もトイレに入り、ドアを閉め..鍵をカチャっと閉めた瞬間、彼女がもたれ掛ってきてまた激しいキスの再開です。

    kimamamh112400216


    近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて

    公園に犬連れてくるなとか子供に遊んだら片付けろとか水を使うなとか地面に棒で絵を書くな

    みたいなことをいうわけよ。

    で、スゲー町内でも嫌われてるわけ

    その公園が暴走族かなんかにあらされてトイレとかぶっ壊されてたのね。


    でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって

    我慢できずに公園のトイレに入ったのよ

    そうしたらおばさんがいてキレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか

    綺麗に使えとかいってくるわけ。

    そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ



    「いや使えるでしょ」

    「使えないのよ」

    「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」

    「便器壊れてるもの。

    見てみてよ壊れてるから」

    おばさんと男子便所へ。

    確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。


    しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。





    「これなら使えるでしょ」

    「あなたがおしっここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」




    ここでこのスレのことを思い出す。

    少し考えて

    「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。

    それならいいでしょ?(ニッコリ)」

    きちんと相手の了解を事前に用意させる。


    「こぼれるでしょう」

    「いいえ、大丈夫です!」

    そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしておしっこ開始。


    よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。


    おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。


    「・・・本当にねぇ」

    「え?」

    「トイレ壊すなんてねぇ・・」

    「ひどいヤツいますね〜」

    おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。


    もう完全に勃起していた。

    目線は便器のほう。

    チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。


    おばさんはわたしはこぼれないように見張ってるだけなのよという感じで自然にチンポをみていた

    ボッキしたチンポ。

    我慢に我慢をかさねたしっこ。

    細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられた

    ボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。

    おばさんには目の毒だろう

    シコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけた

    でもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。

    おれが帰るときなんか引き止めそうになってたしw

    おばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。

    態度も最初と違ってやさしくなってたし



    またおばさんと公園で会ったのでトイレが直っているかどうか聞くとまだ直してないという

    ここれ話をそれとなく誘導

    「みんな綺麗に使ってますか」

    「駄目ねえ、ちゃんと管理してないと」

    「トイレ使ってもいいですか?」

    おばさんの顔色が変わる。

    この前のことを思い出しているんだろう。


    「こぼさないようにね」

    「見なくていいんですか」

    「見るっていうか・・・(ゴニョゴニョ)」

    「ねえ、ここだけの話ね・・」

    おれも緊張してノドはからから

    「見たいんでしょ?この間もじっくりみたし」

    「・・・・・・」

    「大丈夫です。

    誰にも言わないし二人だけの秘密です」

    おばさんは草刈用のかまをもてあそびながら(怖い)

    「子供の下校時間がくるまでなら・・」ということでトイレの個室に。




    おばさんはシーッと静かにのジェスチャーをした。


    その顔は悪巧みをするノリでおれも面白がって、チャックをおろした。


    チンポをビョンとだすとおばさんはブッ、と笑うのを口に手をあてて我慢していた。




    120名前:名無しさん@ピンキー[age]投稿日:2007/04/08(日)15:33:12ID:???0

    シーッと静かにしようとお互い注意しあう。




    大便器にしっこを開始するとブフフっと笑った。


    このときおばさんはちょっとだけチンコに触った。




    続いてシコシコ開始、おばさんの顔はマジになってきた。


    前かがみになってチンポを至近距離で凝視する。




    30秒ほどで個室の壁に射精した。

    凄い量だった。


    「うわうわ・・・こんなにしちゃって」

    おばさんがカベをティッシュで掃除した。


    そして林に続く公園の奥側にふたりで移動した。


    「久しぶりにみたわ。

    最近のこは・・・アレね」

    「あれって?」

    「おっきいのねぇ・・・あはは、やだ」

    「いやーそうですか?」

    「こんなおばさんに見られてもいいの?」

    はいまた見てくださいといって帰った。




    また公園にいった。

    ただ犬の散歩をしているひとがいたのでおばさんとは

    立ち話をして時間をつぶした。

    あたりに誰も居なくなったらおばあんがおれの

    手を引いてトイレに。

    このあたりもう恥ずかしいという感覚はないみたいだ。




    勃起ちんこを出すと出すとまじまじと見つめられた。


    みるみる我慢汁がさきから溢れてきた。




    「きれいでおっきいね、にいちゃんの」

    小声でそういった。


    「出すとこ見ててもらえますか?」

    「うんうん」



    シコシコ開始。

    あまりぐずぐずしていると人がくるかもしれない。


    いつもよりギンギンに膨れ上がったちんこ。

    むき出しの亀頭。

    はずかしい。


    「もっとよく見せて」

    おばさんが顔をちんぽの目の前10センチのところに持ってくる。


    「遠いとみえないのよ」(老眼?)

    そういいながらちょっと上からみたり下から覗き込んだりして

    いろんな角度から凝視される。


    また正面の角度に回って半開きの口元を亀頭に近づけてきた。


    おばさんの頬が上気していて息が洗い。

    咥えそう、と思った。

    興奮が絶頂にたっした。





    「ああっ・・」

    おれがいきそうなこえを出すとカラカラとトイレットペーパーを巻いて用意してくれた。


    我慢汁を拭いてくれた。

    ちょっと手でしてもらおうか迷ったが、やめておいた。


    おばさんが「ちょっと触ってもいい?」といったが我慢できずに放出。


    おばさんが受けてくれたテッシュと手を汚した。


    「早い早い!」

    そういいながら笑顔でチンコをギュッと強く握った。


    「すいませーん・・はは」

    自分で精液を掃除。

    でもなかなかちんぽを仕舞うのがさみしい。




    また約束をした。

    触ってもらいかどうかは迷いどころ。




    またおばさんに見てもらうため公園トイレへ

    もうこのあたりは阿吽の呼吸であり無言でいくのだ

    みんなにはわからないだろうがちょっと気まずい関係だ

    ジーパンからビンビンちんこを出してみてもらう

    恥ずかしいが手が自然にチンkをしごいてしまう。


    パンパンにはったk頭から我慢汁が。


    はぁはぁいうおばさんの興奮した呼吸におれも興奮する。


    おば「こんなおばさんに見られてもいいの?」

    おば「やってほしいやってあげようか?」

    「いや、そこまでは悪いんで」

    おば「いいのに。

    ひとにsてもらったほうがいいでしょう」




    おばさん多分触りたいんだろうなと確信した。


    しかし自分ではっきり言わせたい。


    「あっ、でる」

    おばさんは手でおわんを作って待ってる

    「あっ紙とってください」

    「いいからここに出しなさい」

    しごきながらチンコをおばさんの手にあてがう。


    ビュビュッと音を立てておばさんの手にたっぷりかけた。


    イッた余韻をおばさんの手になすりつけた



    いつものように公園のトイレにいく。

    そういえば昔このトイレで白色外国人に尻をなでられたことがある。


    おばさんもきっと安心しておれとの関係を築いているのはおれがコンパクトなヤツだからだろう。


    みんなもそういうタイプのひとは思い切っておばさんをナンパしてみてくれ。


    おばさんはトイレに入る前に手を洗面所で洗った。

    さわりますよってことだろうか。


    ちんぽをおばさんの目の前に突き出す。

    おばさんはひざを抱えてすわりキトウに穴があくほど

    みつめる。

    ちょっと角度を下目にしてよく見せ付ける。

    たるんでいるかわもグッとひっぱって

    カリの裏まで見せ付ける。

    そしてシコシコスタート。

    なんだかいつもより健康的に膨張した

    キトウをおばさんの口元に近づける。

    ふんふんとおばさんの鼻息がちんぽにあたる。


    「てつだってあげてもいいよ」

    おばさんがあやしげな笑みをうかべながら言った。


    「あっ・・・だいじょうぶ・・です」

    「おばさん気にしないから・・・」

    おれはただしごきつづけた。




    おれはしごきながら腰を少しだけリズムをつけて動かした。


    おばさんはそれを見てはぁっ、と息をせつなそうにはいた。


    口を少し開いてちょっとづつ口元をちんこに近づけてくる

    このままのリズムで腰を動かしたらおばさんの唇に挿入してしまう

    おばさんの望みどおり一回だけちょんと唇をちんこでついた

    「あっ、すいません」

    3センチほどストロークを引いて腰を振る

    おばさんはまた少し前に出てくる。

    おれはそれに気づかないふりをしながら

    またおばさんの唇をちんこでつく。

    また腰をひく。

    を繰り返す。


    おばさんは面白いようにちんこを追いながらせまってくる。


    おばさんの欲望をちんこのさきに感じる。

    いきそうになる。


    「あっ、かみくださいっ・・」

    「あっ・・紙・・?」

    おばさんはトイレットペーパーに手を伸ばしかけてやめて

    「おばちゃんの手に出しなさい。

    おばちゃん大丈夫だから」

    おばさんはわけがわからないことをいいながら手でおわんを作った。


    おれはAV男優みたいにおばさんの手の中にフィニッシュ。


    かなり興奮したのでおばさんの手のおわんに精液でWとMみたいな文字を作った。




    今まで特に書いてないがトイレでしこしこは終わると汗だくになるので大変だ。


    おばさんは日よけ用の帽子をかぶっていつものように掃除をしていた。

    そしてふたりでトイレに行く。


    やることはいつもと同じだ。

    すでにボッキしているちんこをおばさんの前に差し出す。

    うふっと笑うおばさん。


    時間たっぷり楽しむためにあえて左手でしてみる。


    おばさんは座らずに中腰でちんこに顔をちかづけてくる。

    はずかしい。


    だけどおれだけが恥ずかしいのは不公平なのでおばさんにはそろそろ積極的になってほしい。


    おばさんも女だから自分からいうのはいやだろうがちんこがさわりたいなら自分からさわるように仕向けるつもりだ。


    おれは今回もゆっくり腰をグラインドさせた。

    おばさんがはあっと息を大きくはいた。


    しばらくしこしこを続けるとおばさんが半開きの口をちんこにちかづけてくる。


    たまたまおれが腰を動かしているからちんこが口に入ってしまったことにして女としてのプライドを守りたいんだろう。


    おばさんの口がちんこについた。

    おれは「あっ、すいません」と謝って50cmほど下がって動作を続けた。

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