気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【野外・SM】   カテゴリ : H体験談【野外・SM】

    kimamamh100700369


    とても恥かしいのですが告白します。

    それは今年の夏休みの出来事でした。


    私達夫婦と夫の同僚のご夫婦と那須高原にキャンプしました。


    ご主人はハンサムで優しくて頼もしくて、奥様はとてもお上品でお綺麗な方でして

    お二人はお似合いのご夫婦で、とても羨ましく思っていました。


    私、用を足したくなって、人に見られないところを捜して林の中に入りました。


    すると向こうからご主人がやってきました。


    「何処へ行かれるんですか、この先は人があまり入りませんよ」と聞かれて、

    「恥かしいわ、そんなこと言えません。

    後を付いてこないでくださいね」

    とお答えしました。

    少し奥へ入ったところで私、我慢できなくなって、スカートを

    捲ってショーツを脱いで座り込みました。

    そして用を足し終えたときに・・・

    後ろから誰かに抱き付かれました。

    信じられないことですがそれはご主人でした。


    私、声を出すと大騒ぎになると思い、声を出さずに我慢してご主人から離れようと

    頑張りました。

    でも、押し倒されて両足首を掴まれて両足を開かされて、ご主人の

    顔がゆっくりと私のアソコに近付いてきました。


    「いけません、きたないわ。

    お口が汚れてしまいますわ。

    奥様に嫌われますわ」


    kimamamh100700370


    家から歩いて2分くらいの場所にプールがあるんだ。

    市営プールなんだけど辺りに民家は少なく,センターの管理人も夜8:00頃には帰っちゃう。


    毎年7月に入るとプールの大掃除があるんだけど,プールに僕の家が近いということもあって毎年参加している。

    いつも掃除にくるのは年配の方ばかりだったけど去年は違った。


    その日は暑かった。

    サンダルにハーフパンツ,Tシャツ,首にタオルをかけて出かけたんだ。


    そしてその女の子に会ったんだ。


    僕が着いた時には7レーンある25mプールの水はほとんどなかった。

    中では12〜13人ほどの人が棒ずりを持って壁面や床を磨いていた。


    僕も用意されていた棒ずりを持って中に入り,誰と話すでもなく,せっせと掃除を続けていた。


    30分くらいしたところでジュースを持ってきたおじさんが「休憩しませんかー」と一声かけた。

    皆はプールの中から出て行く。

    僕も休憩しようと思い外へ向かった。


    その時。

    目の前で,汚れて滑りやすくなっていたのであろう段差に足を滑らせ人がしりもちをつくように転んだ。


    「大丈夫ですか?」と僕が声をかけるより先に振り向いたその顔は恥ずかしさからか赤くなっていたのを覚えている。


    歳は自分と同じくらいだろうか。

    白に水色がかった長めのシャツを着ていてジャージをヒザのところまでめくっている。

    若い子も掃除にくるんだなと思いつつ,転んだままの格好の彼女に手を差しのべた。

    「大丈夫ですか」

    「あっ…どうもすみません」

    プールから出てジュースをもらい2人で日陰に入った。


    その子の名前はYといって,話を聞くと,この夏に近所に転校予定(高3)で,たまたま親にプール掃除を勧められ仕方なくきたそうだ。


    忙しいだろうに偉いなぁなどと感心しているうちにまた掃除が始まる。

    2人で雑談しながら掃除をした。

    夏の夜,このプールは無人になりよく1人で泳ぎにくること,Yも泳ぐのが好きなこと,この町のこと,お互いのこと…

    1時間半ほどで掃除は終了。

    解散してからも少し話してたな。





    それから1週間,プールには水がたまりすぐに夏休みになった。


    暑い日の夜,いつもより少し遅れて海パンにTシャツでプールへ向かった。

    10時半くらいだったかな。


    近くまで行くと,誰かが泳いでいるような音がする。

    初めてだった。

    暗くてよく見えないが1人で泳いでいるようだ。


    近所の知っている人だろうと思い柵を越えてプールサイドに立った。


    泳いでいた影もこちらに気がついたらしく動きを止める。

    僕はTシャツを脱ぎプールに入ろうと近付いたその時,「T君?(自分の名前)」

    Yだった。

    黒い色の水着(スクール水着ではないが脇腹や背中の辺りが大きく開いていた)を着ていた。


    まさか女性が夜のプールに忍び込むなどとは思っておらず,ましてやこの前知り合ったばかりの彼女がいたことに驚いた。


    「今日は会えたね。

    ねぇ,一緒に泳ごうよ」

    『今日は?』って…確かに今日は来るのが少し遅くなったけど…なんていらないこと考えていたらYは先に一人で泳ぎだした。


    Yの後を泳いで追いかけながら,若い男女が夜のプールで2人っきりで泳いでいる現実にちょっと頭がクラクラしたのを覚えている。


    僕は向こう岸で待っているYのところまで静かに泳いだ。


    Yの横まで泳ぎ肩まで水に浸かったままYの顔を見上げると,笑った顔がはっきり見えた。

    くしゃっと笑った顔はとても無邪気だった。

    ちょっと長い濡れた髪が鎖骨の辺りまで伸びていて,高3にしては大きく膨らんだ胸は半分くらい水に浸かっていた。


    「なんか2人だけってドキドキするよね。

    夜泳ぎに来るってホントだったんだ〜」

    するとYは潜水で僕の後ろまで回り込んだ。

    すぐに両肩に腕が伸びてきた。

    と同時に背中に柔らかい感触。

    脚が腰に巻きついてくる。

    一瞬のことだった。

    後ろから水着で抱き付かれているようなものだから気が気じゃない。


    「さぁ行け〜」

    向こう岸を指差すY。

    僕とYは顔だけ水から出すようにしてゆっくり歩いた。


    水の温度が上がっていくような気がする。


    向こう岸まで着いた時,

    「ねぇ,絶対誰も来ないよね?」

    Yが言った。

    もう夜中の11時だ。

    来ないよと言うとYは言った。


    「そしたら2人だけだし…水着,脱いじゃおっか」

    心臓がバクンと鳴った。


    「え,脱ぐって…」

    「きっと気持ちいいよぉ〜。

    ねぇ,どうせ私たち2人だけだからいいじゃん。

    ねっ。


    僕は…興奮していた。

    でもためらってもいた。

    なぜYは知り合ったばかりの異性とそんなことができるのか。

    言い出すところから凄いというか変というか…

    そうこうしているうちにYは水着を脱ごうとしている。

    向こうを向き,肩のひもに手をかけると,くるっと僕の方を向き言った。


    「ほぉ〜ら,こっち見てないで〜T君も脱いじゃおうよぉ。

    暗いし大丈夫だよ。

    お互い様じゃん」

    Yまた向こうを向くと,片方の肩ひもをスルリと降ろし,もう片方も同じように降ろした。


    ただその様子を見ているだけの僕。

    kimamamh092900371



    今の子供ではあり得ないが、僕が小学生くらいのころは、小学校の校庭やグランド公園などで暗くなるまで遊んでいることが多かった。

    なんの遊びをしていたかどうかは覚えていないが、鬼ごっことか缶蹴りの類だと思う。

    特に僕の両親は共働きで、帰りの早い母親でさえ午後7時を過ぎることがあったそういうこともあり、一人で家にいるのも辛く学校が終わるとカバンを置いて、近所の友達と遊びにいくのが日課でありました。

    同じ境遇である近所の昌彦君ともよく暗くなるまで遊んでいることがありました。

    僕も昌彦君も親の帰宅が遅いので遅くまで遊んでいても怒られることがないので気兼ねなく遊ぶことができました。





    いつものように昌彦君と公園で遊んでいると、いつの間にかあたりは暗くなっていました。

    10月から11月くらいの季節だったので午後6時ぐらいなのにもう暗くなっていました。

    僕も昌彦君も暗くなるとさすがに寂しくなるのでそろそろ帰ろうかと言う話になり、公園の出入り口に向かうと向こうからおばさんが歩いてきました。

    子供らだけで遊んでいると近所の人から「もう帰りなよ。

    」とか言われるので、いつものことだろうと思いそのまま歩いていると、おばさんの方から「坊やたち、ちょっとこっちに来て。

    」と言われなんの疑いもなく、おばさんの方にむかうとおばさんはこう言いました。

    「ちょっと、お姉さんにおちんちん見せてくれないかなあ。

    」薄笑いで僕たちを凝視しています。





    昌彦君は即座に「見せるわけないだろ。

    バーカ。

    」と言い、おばさんから逃げ出そうとしました。

    僕はそれをみて、一緒に逃げ出しました。

    振り返るとおばさんも僕たちを追いかけ走りだしていました。

    大人と子供の追いかけっこですから、結果は自明の理、瞬く間に昌彦君はおばさんにつかまりました。

    「誰がバカだって。

    」おばさんは怒っているように見えました。

    「ごめんなさい。

    」昌彦君は今にも泣き出しそうです。

    子供心に僕はこの時かなりやばい状況だと思ったことは今でも脳裏に焼き付いています。

    僕は咄嗟に「ちんちんをみせるから、昌彦君を放して。

    」と言い、分の悪い賭けに出ました。

    kimamamh092900289


    事実上、男と老人のための名ばかりの混浴だと思ってた行きつけのところに、

    おそらく小学生の弟と、どうみても中学生ぐらいの姉をつれた母親が登場して

    俺の近くにいた父親の近くに来て混浴。

    マジかよと思った。




    一応タオルの注意が書いてあって、基本男ばっかだったからみんな守ってるので

    その一家も律儀に守ってタオルを取って家族でまとめて湯船の外に置いて入ってきたよ、

    つまり、毛が見えるっていうか、全裸だった。


    ヘアは細い逆三角形で、濡れて肌に張り付いていたせいか面積が狭い割に黒々と見えたな。


    髪の毛が黒いストレートで太そうだったし、下も似てくるのかなと思った。


    長さは、真っ正面から割れ目を隠すには十分なくらいだったと思う。


    ヘア以外はスレ違いかな、もし書いた方がよければまたそのうち。




    細身でうっすらと日焼けしてて、髪型も肩に届かないストレートで部活少女って感じだった。


    軟式テニスか陸上あたりかなって思って、その辺りの印象が小学生じゃなくて中学かなと感じた所以。


    全体に細いけど、俺が以前付き合ったAカップよりも胸はあった。





    ただ、何となく幼いというかまだ発育の途中という感じがしたのは、多分乳首が子供っぽかったから。


    お尻は小さいけど丸くて、やっぱり女の子の身体は違うんだなという感じ。


    顔はクラスで話題の美少女という訳ではないけど、どこでも平均よりはそれなりに上にいる感じで

    成長したら奇麗になりそうというタイプだった、その時点では部活好きな少女という印象。

    kimamamh092300155


    いま付き合って2年ちょっとたつ私の不倫相手との露天風呂体験談について今日はお話したいと思います。

    つたない文章ですが、ご容赦くださいませ。


    彼は会社の元上司(仮名:Tさん)で、30代後半で奥様がいらっしゃいます。

    私は20代後半でまだ独身です。


    以前から仲がよかったのですが、二人っきりで飲みに行って酔っ払った勢いで彼がキスを迫って以来、お互いの距離が急接近して、だいたい月に2〜3回くらい逢っています。


    一昨年の8月に一緒に旅行に行けることになり、私はもう嬉しくて、すぐに露天風呂がある伊豆の宿を手配しました。


    当日は大型台風が近づいていて、新幹線に乗ったときには、もうだいぶ雨が降ってきていました。


    私服で会うことはなかなかないので、彼のセンスにまた惚れなおしたりして、新幹線のなかでもかなりラブラブでした。


    熱海でレンタカーを借りて、伊勢海老を堪能し、つり橋が有名なスポットに行きました。


    台風の影響でもう波がかなり高くなっていて、ふたりで「自然ってすごいね〜」なんて言いながら眺めていたら、まわりに誰もいなかったので、

    思わずおねだりして、ディープキス…。


    なんどもキスしていたら、彼が胸をもみだしたので、かなり濡れ濡れになってきてしまい、早く旅館に行くことにしました。


    旅館は海のそばで、お洒落な感じです。


    チェックインして、すぐに浴衣になり、貸切り露天風呂にいきました!

    3タイプのお風呂があって、まず、あいていたところに入りました。


    軽く流しっこして露天風呂に入ると、目の前には台風の影響で大荒れの海が広がっています。


    まだ雨は激しくなかったですが、その景色は壮大でした。





    ふと隣でお風呂につかっている彼を見ると、水面下にあるお●ん●んが大きくなっている!?

    「もしかして大きくなってる?」と聞くと、「さっきから、ゆんの浴衣姿を見ただけでこんなになってるよ…」とささやかれ、

    思わずかわいくなってしまい、彼にお風呂の縁に座ってもらい、私はお風呂にはいったままのスタイルでフェラをしてあげました♪

    「あ…、あ、いい!いい!もっと下から舐めて…」と彼から指示されるがままに、全部舐めてあげました。


    この日は生理だったので、タンポンをしており、ここでは口だけでいかせようとしていたら、「ゆんの中で出したい…」とおねだりされ、

    「…わかったよ♪」と言って、タンポンを脱衣所で出してきました。


    すぐに露天風呂に戻り、縁に座っている彼に向かって、座位の格好で自分から腰を沈めていきました。


    フェラをしている段階でもう濡れ濡れだったので、スムーズに入っていきました。


    ゆん「あん…全部入っちゃった…」

    Tさん「根元までずっぽり入ってるよ。

    すっごいからみついてくる…」

    Tさんは、そのまま腰を動かし始め、私も子宮にあたるように自分でも腰を思い切り動かしました。


    Tさんは、「いやらしいおっぱいだよね…」と言いながら、私の乳首を舐めまわしたり、きゅっと噛んだりしてきます。

    kimamamh092300498


    数年前、女友達のM美と二人で飲みに行った。


    M美は22歳で身長150、細身で胸は推定Bカップ、ロリ系でかわいく、俺好み。

    その日は熱い夜で彼女は白いTシャツで、ジーンズ姿でラフな格好だった。


    Tシャツから透ける下着を楽しみながら、楽しく飲んだ。

    12時を過ぎた頃彼女も程よく酔い、そろそろ帰ろうかという事で、初めは彼女を送るつもりだったが、彼女は店から歩いて20分位のとこにある俺のアパートで飲みなおそうってことになり、二人で歩いてアパートまで向かった。


    俺は彼女の背中から腕をまわし、脇の下に入れ、抱き寄せるようにして、二人でふらつきながら歩いた。


    途中人気が全くない住宅街と小学校の間の細い小道を歩いている時に俺は彼女にまわしている手で乳をわしずかみにし、揉みしだいた。

    彼女は「ああぁ…」っといやらしい声を洩らし、腰をくねらせた。


    俺はその場で抱きしめ、唇に吸い付いた。

    彼女もその気だったらしく、激しく舌を絡ませてきた。


    Tシャツの中に手を入れ、下着を上にずらし、乳房を揉みまわすと、彼女は、キスをしながら、俺のズボンのベルトを緩め、細い手を押し込み、カチカチに膨張したペニスを握り、しごき始めた。


    俺は彼女の頭を手で抑えつけ下半身に唇を促した。

    彼女はズボンとトランクスを少し下ろし、熱く勃起したペニスにしゃぶりついた。

    俺は夜な夜な住宅街のど真ん中で「ジュルジュル」と音を立てながらしゃぶる彼女を眺め、興奮していた。


    俺はかなり興奮してしまい、彼女をブロック塀に寄りかかせて、ジーンズとパンツを片足だけ脱がせ、その足を待ち上げ、そのまま挿入した。

    kimamamh092300111


    もう10年ほど前の話になるんだが、俺は当時某病院勤務で夜勤もある職種だった。


    ある日夜勤の夜明け前、駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと、だだっぴろい駐車場の端っこでボンネットを開けてる車がいたんだわ。


    JAFでも呼んであげようかと、タバコを吸い終わって見に行くと、下の病棟のちょっと年配(30代前半)のナース。


    「あら○○さん?車が動かなくなって困ってるのよ、わかる?」

    話を聞くと、ライトをつけっ放しにしていたらしく、バッテリー上がりらしい。


    ちょうどブースターケーブルも持ってたので、車を横付けしてケーブルをつないでなんなく始動成功。


    よかったっすねー、と立ち去ろうとしたんだが、なんだかひどく感謝されて、どうしてもお礼をしたいとの事。


    いいですよ、とは言ったのだが、俺の肘を取って自分の胸に触れるか触れないかの所に抱きかかえてくる。




    「遠慮しないで何でも言ってよ。

    私にできる事なら何でもするから。


    ゴクリ・・・



    「いやいいですよ、大したことじゃないし」

    「遠慮しなくていいって・・・」

    俺の肘がオバサンナースの乳にぐにゅっと押し当てられた。





    「ああ、これってやっぱ誘われてるんだな。

    でも、ハッキリ言ってそんなにタイプじゃないしなぁ。


    とか考えている間も『ぐにゅぐにゅむにー』と、久しぶりの女の体の感触が脳のテッペンまで突き抜ける。


    俺の神経は乳に押し付けられた肘に集中しっぱなしだ。


    まだ若かった俺は、徹夜明けの疲れも手伝って性欲はMAX状態であった。


    ついに、オバサンナースのデカい胸を横目でチラ見しながら言った。


    「お礼って、本当に何でもしてくれます?」

    普段なら絶対言わないであろう言葉を口にしてしまった。


    すると、オバサンナースはあっけらかんと「いいよ、何でも言って」



    もうこの状況はOKって事ですよね、普通なら。


    俺は無言で彼女の手を引いて俺の車の後部座席に乗り込んだ。


    その時乗ってた俺の車の後ろ半分はスモークを貼っていたので、夜なら絶対に見えず、カー○○○にはうってつけなのであった。


    後部座席に一緒に座った彼女は、興味津々の目をしてこっちを見ている。

    kimamamh092300291


    海外に留学していた時のことなんですが、

    飛行機で5時間くらいの所に修学旅行がありました。


    その時私にはKという日本人の彼氏がいて、その彼との話です。




    外人ばかりが乗ってる飛行機の中で、最初はフレンチキスを繰り返していたのですが

    いつのまにかそれは、激しいディープキスになっていました。


    お互いすごい興奮しながらディープキスしていると

    いつの間にか背中に回された彼の手がブラホックを外しました。


    その時はまだ恥ずかしいのもあって「やだも〜!」みたいな感じだったんですが

    またトロトロのディープキスをしている内に盛り上がってしまい

    彼の手が私のBカップの胸をむにゅ、と揉んできました。


    突然でびっくりしたのと、気持ち良さで

    「あっ・・・」




    と言うと、

    その声に反応するかのように彼の手はむにゅむにゅと

    どんどん私の胸を揉みしだいていきます。


    突然乳首をつん、と触られました。


    初めて男の人に乳首を触られ、それがすごく気持ち良くて

    思わず「んんん・・・・!」といいます。


    その声がまた嬉しかったようで、彼は一定のリズムで乳首をいじってきます。


    まず乳首の周りを人差し指で円を描くようにいじります。


    そのじらされてる感がたまらなくって、

    「んっ、あぁ、や・・・」

    と声が思わず漏れてしまいました。


    少しの間そうやってじらした後は、思い切り人差し指で乳首をクリクリ。


    あまりの気持ち良さに私の乳首もコリコリになって、

    もう飛行機の中なのに、

    「ふぁ、ああん、やぁぁ・・・・・!」と声出しまくり。


    「気持ちい?」と聞いてくる彼にうる目で

    「うん、気持ちいよぉ」と答えてしまいます。


    もうあそこもびちょびちょ。


    なのに彼はじらしまくり、乳首を一点集中で

    さっきのやり方でしらしたりクリクリしたり、つまんで様子を見たりしていました。


    そのうちに彼が甘えるように「舐めたい・・・」というので

    人に見られないように毛布で隠しながらTシャツをめくり

    乳首をなめなめさせてあげました。


    ちゅるちゅるいって舐めたり吸ったりするのでもうすごく気持ち良くて

    もう我を忘れて

    「やっ、あぁ、K・・・だめだよう、うんっ!」

    と声を出しまくりです。


    その時Kが、私のミニスカートに手を入れてきました。







    突然スカートに手を入れられ、思わずびくん!と反応してしまいました。


    彼の手がどんどん伸びて、パンツ越しにあそこに触れました。


    「んんっ・・・・!あぁ、やぁ・・・・。




    もう私のまんこはびちょびちょのトロトロで、パンツの上からでもそれは容易にわかったでしょう。


    彼は横から指を入れてワレメをなぞってきました。


    初めて人にそんな恥ずかしいところを触られて、

    気持ち良いのと興奮でもう私はパニック状態。


    「やっ、やだぁ、恥ずかしいよぉ!」

    と言いながら手をどけようとすると、

    もう一方の手で私の手を掴まえ、身動きが出来ないようにされてしまいました。


    そして彼のまんこへの指はどんどん進み、あっという間に私のワレメは左右に開かれ

    彼の指は中へ潜り込んでしまいました。


    「ふぁぁん、やぁ、ああんん!」

    か細い声をあげ、手をどけようと頑張りましたが

    彼のもう一方の手はガッチリと私の両腕を抑え離してくれません。


    普段は優しくてクールな彼がこんなエッチなことを無理矢理、それも飛行機の中でしてくるなんて

    反抗しながらも私はそのシチュエーションに酔っていました。


    少しの間、余韻を味わうようにそのままにしていた彼の人差し指が動き出しました。


    初めての快感に、もう喘ぎ声が止まりません。


    「っ、ああん、や、K、もう許してよぉ、うんんっ!!」

    するとKはいきなり私の唇を奪い、また激しく指を動かします。


    私のまんこからは、もう周りに聞こえちゃうような大きな音で

    ぬちゃねちゃねちゃ、ぐちゅくちゅ

    とねばねばした音が奏でられます。


    あまりの気持ち良さに声を出したいのですが、彼の唇が離してくれません。


    「ぷぁ、んくっ、んちゅ、あーK・・・・んく」

    と声にならない声で私は喘ぎます。







    突然彼の、私を押さえつけてた方の手がはずれ

    私の手を捉えました。


    そして私の手を彼のあそこへ・・・

    ズボンの上からでしたが、初めての男性器はすごく大きくて

    ズボンの上からでもわかるくらい熱くってびっくり。


    最後に見たのは弟の小学生の時の、しかも勃起なんて全然してなかったのでちっちゃいもんでした。


    それが高校生になって勃起なんてするとこんなになっちゃうのかぁ、って。


    そして気づくと私は自分からその手を上下に動かしていました。


    雑誌などで見たように、上下に動かしたり、ぎゅ、と握ってみたり。


    「ふー、ふー」と彼の吐息が激しくなります。


    なんだかすごく可愛く思えて、思わず少し強めにシコシコ。


    いつしか彼のまんこを弄る手は動かなくなり、私の手コキに神経を集中しているようでした。

    kimamamh092300114



    最高でした。


    ワンナイトラブだった。


    今も彼女の顔が離れない。




    恋してしまった。


    また会えねーかな。




    あんな刺激的な情況になったら誰でも恋に落ちるから。


    ヤバすぎた



    じゃあわけて書くわ。




    友達と旅館に泊まりに行って、




    夜中に俺一人で風呂に行ったら女が一人で先に入ってた。


    夜中だから女しかいなくて、のぼせて石の上に座ってた。


    タオルで体隠すこともせずに。


    で、俺の足音に気付いて急いで風呂に浸かった。




    で、二人だけで混浴。


    初めは凄く気まずかった。


    なんか女も裸見られて恥ずかしそうだったし。


    あんまり気まずいんで俺から話掛けた。




    女とはいろいろな話をした。


    どこから来たのかとか誰と来たのかとか。


    女も友達と来てた。

    彼氏はいないらしい。


    歳は聞かなかったがおそらく俺より年上。


    27〜29歳くらいじゃないかな。




    話してみたら気があった。


    最初は恥ずかしがって下向いてた彼女も笑顔で話してくれた。


    風呂は露天風呂でそこでは酒が飲めるんだが

    女がお酒飲みます?って聞いてくれてお酒ついでくれたりした。


    裸でタオルを体に巻いただけの女がついでくれる酒はめっちゃ美味かった。


    ついでるときの谷間が最高に綺麗だった。




    おっぱいは大きかったよ。


    Eくらいはあったんじゃないかな。


    体系は中肉中背。

    肌が白い。


    良い感じに髪をピンで固定してた。


    本来、髪はロングだろう。




    風呂で酒飲んで俺は良い感じにのぼせた。


    暑かったから風呂の階段みたいなってる浅瀬のとこに腰かけて涼んだ。


    その間はしばらく沈黙が続いた。


    とは言っても気まずい沈黙ではなくお互い慣れからくる沈黙だった。


    その時にはだいぶ仲良くなってたからね。




    で、しばらく涼んでいると女の視線が俺の股間に行ってることに気付いた。


    知らぬ間に俺のチンコがちょっとずつ勃起してたんだ。




    俺は勃起するのが恥ずかしくてなんとか耐えようとした。


    でも女がガン見してると更に勃起してくる。


    女は口を手で隠しながら少し恥ずかしそうにしながら、

    でも思いっきりガン見してた。




    そのうち女がモゾモゾしだした。


    俺のチンコを見ながら明らかにモゾモゾしている。

    様子がおかしい。

    kimamamh091600119



    本当に今日起きたホットな話なのだが、

    今日、何となく彼女と日帰りの温泉に出かけた。

    行った所は全国的に有名な温泉地で

    じゃらんとかでトップ5に入るようなところ。



    温泉地でフラフラ歩いて

    何となくあった旅館をのぞいて

    温泉だけでもOKということで

    そこに入ることにした。



    一階は混浴で二階は女湯。

    だからといって混浴という文字の横に



    混浴(男湯)






    というふうになってたものだから

    オレは特に期待せずに待ち合わせをして

    温泉にむかった。



    いい露天風呂でいい気分で入っていたのだが

    奥の温泉にむかうと

    たぶんカップルだろう。

    バスタオルをグルグル巻きにした女と男。

    「あーまぁカップルならありえるか」と思いながら

    邪魔になると思ってまた、元のとこに。



    旅行で来たのか数人の韓国人がうるさいなぁと思いながら

    ゆっくりとつかってると

    何と女三人が入ってきた!



    しかもバスタオルグルグル巻きではなくて

    普通のタオルで前を隠してるだけ。

    三人は「キャー」といいながら

    奥の方へ小走り。



    感じは20代前半ぐらい。

    まさかほんとにくるとは思っていなかったが

    さすがに男が数人いるこっちには来ないだろうと思い

    またのんびりしてたが

    3人中2人がなんとまた小走りでこっちにきた!

    二人ともお尻はプリンプリン。



    で、隅っこのほうに入ったのだが

    何とこの子達はえらいね〜。

    タオルは湯船にはつけずにちゃんと置いて入る。

    ただ、どうしても湯気が邪魔だし

    温泉につかってるから見えないんだよね。

    kimamamh090900290


    年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。


    年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しいとのことだった。


    バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないというから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。


    早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、

    さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。


    併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。


    適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。


    誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。


    ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供を

    コンビニで見かけた。


    母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。


    と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、

    それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。


    子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。


    それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。





    その時、子供は家まで送っていったが、俺に感謝していた母親はすでに泥酔状態だった。


    そこで俺は完全に引いてしまっていた。


    で、その家庭状況の子供を俺はプールに誘うと、どうやら父親が帰ってこなくなり、どこにも出かける予定はないらしく、誘いに乗ってきた。


    翌朝晦日に俺が家まで迎えに行くと、母親までが一緒についてきた。


    久しぶりに会った母親であるが、どことなくアルコールの気配を漂わせていた。


    しかし、普段話してみると、普通な感じの人で、車を走らせながら3人で盛り上がっていた。


    話の中で金槌な親子に俺が水泳を教える事になった。


    施設に着くと、駐車場を開けて、車を通してから、また門を閉めて、

    車は影の目立たない場所に置いた。


    施設の入り口も入ってから、また内鍵を閉めて、俺はボイラー室に向かった。


    母親に更衣室の鍵を渡して、先に着替えてもらったが、俺が更衣室に行った時には、

    女子更衣室の扉しか開いておらず、俺は躊躇せずに中に入ると、すでに母子の影は無かった。


    ついでにロッカーを一つ一つ見て回った。


    ロッカーに鍵を掛けなくて良い事はすでに母親には伝えてあったが、それがしっかりと守られていて、

    おかげで母親の下着で少し遊ばせてもらった。


    更衣室の鍵も回収し、俺もそこで着替えて、プールサイドに出ると、

    母親の水着は多分若い頃に買ったと思われる競泳用の水着で、体がぱつんぱつんの状態だった。


    ボイラーがまだ利かないと思うから、先に施設を見回ってこようと言う話をして、

    子供は唯一空調を利かせておいた事務室にテレビを点けて待たせた。


    階段で俺の顔の目の前で母親のケツが揺れていて、さらに水着が徐々に食い込んでいくのを目の当たりにしていた。


    併設のジムを見回ったときに、ベンチプレスの台に母親を寝かせると、30キロの重りをつけて俺が支えて持たせてみた。


    恥かしさからなのか、力を入れたいからなのか、途中で足を閉じようとするから、

    それじゃあ、力が入らないと言って、母親の両足を掴んで開いた状態にした。


    さらに足の間に俺が入り、ちょっと前のめりになるような感じで重りを支えていた。


    母親はかなり恥かしそうにしていた。


    母親がそれでも足を閉じようとするから、否応なく俺の足と触れ合っていた。


    俺はベンチプレスの台のちょっと余っている部分に膝を乗せ、そうすると俺の膝小僧と母親の股間が数センチのところに来る上に、

    閉じようとする内股が俺の膝に当たっていた。


    俺が表情を変えずにいたから、母親は顔を紅潮させながらも、俺の指導通りにバーベルを持ち上げ続けた。

    kimamamh090900193


    あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出かけま

    した。

    そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、

    床にまで小便の汚れが染み付いた私のいちばん好きな便所でした。



    便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました、

    「私のいとしい便器・・・」

    舌を使い舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、

    下着はつけてこなかったので、すでに全裸です

    そのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました、

    丹念に全体をなで、舌でなぞり、そして小便器の中に顔をうずめて、

    奥の穴の中まで舐めまわしました。

    私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコをこすりつけながら、

    小便器とのSEXをはじめました。

    「あぁ、便器・・便器、愛してるわ便器っ」




    便器への思いがいっそう熱くし、便器に向かってさらに激しく腰を振ります、

    「ぁあはっぅぅっ、便器っ、うぅっイクっイクゥ、私も便器になりたいっぃあ

    ああ」

    最高の気分でした、私は余韻に浸りながら、便器への愛撫を繰り返していました。

    「そんなにいいのか変態」

    今までこの便所で人に会ったことがなく、安心しきっていたので

    後ろから声がしたときは、心臓が止まるほどびっくりしました。

    私は変態らしくレイプ願望もあったのですが、実際にこういう状況になってみ

    ると、

    絶対嫌でした、私は服もそのままに便所の反対側の出口へいこうとしましたが、

    そちらにも男がいたんです、

    「変態ちゃん、どこ行くんだい」

    「ごっごめんなさい!」

    わたしは訳もわからず謝りながら逃げようとしましたが、すぐに腕を掴まれま

    した。

    「逃げなくてもいいだろ・・・んっ、よく見るとカワイイじゃないか」

    犯されると思った私は、思わず「私変態なんです!」と叫びました。

    「いいねぇ、自分で変態だって、はははっ」

    「変態女も意外と好きなんだよ」

    そう言うと、私のマンコにいきなり指を入れてきました、

    「んぁっ、・・・わ、私・・便器なんですよ・・便器にこんなことするんです

    か!」

    「じゃあ、便器らしく使ってやるよ・・・・・・・・」

    ・・・・そのあとは、二人に犯されまくりました、前も後ろもすべて中だしです、

    「便器だもんな、ちゃんと中にしないとなっ」

    ・・・・最後に便器らしくと言って小便も飲まされました。

    もう私の両方の穴からは、精液がたらたらと溢れてきていました。

    でもやっと、開放されると言う気持ちから、少しほっとしていました。

    「そういえば、便器になりたいんだよな、お前・・・名前は」

    「・・・・」

    「まだたりねぇのかっ」

    本当に、しそうだったのでしかたなく・・・

    「いっ、いいえっ、いいます・・・恵理です」

    すると「じゃあ、変態の恵理ちゃんを望みどうり便器にしてやるよ」

    と言いながら、どこからかロープを持ってきました、

    わたしが理解できずにいると、彼らは私の顔を小便器にの中に押し付け、

    そのまま私の頭を便器ごと縛りだしました、

    「いやっ、やめて、もう終わりにして!」

    すると、今度は私の両手を便器の下のパイプの部分に縛り付け、

    「何だよ、望みをかなえてやるんだぜ、感謝しな!」

    今度は足を何か棒のような物に縛られ、足を広げたまま固定されました。

    私は、もう泣くことしかできなくなっていましたが、なおも男たちは、

    油性マジックが無いかと話しています、そして私の背中か尻にかけて落書きを

    はじめました。

    「変態公衆便器の恵理です・・・ザーメンや小便を私の便器穴へ注いでください」

    「ブタ、淫乱、・・・・落書きOK、っははマジックおいてってやろうぜ」

    そう言うと彼らは帰ろうとしました「まって!、ほどいてよ」

    「わかったよ、だれか呼んどいてやる」

    「確か近くに、ホームレスの溜まり場があったろ」

    彼らの言葉に私の頭は真っ暗になりました、そして本当にそうしたんです。

    しばらくたって、どのくらいの時間かわわかりません、

    「おぅ、ほんとにいるじゃねぇか」

    「この嬢ちゃん、便器だってよ」

    話し声から10人以上いるようでした。

    「じゃあまず、ワシからやらせてもらうかの」

    中年ふうの声の男が、私の腰にざらついた手をかけました、

    私は嫌悪感しか感じませんでしたが、その中年はそんなことはお構いなしに、

    私の中に入れ、さんざん腰を振り私の中に出しました、

    さらに少しすると私の中に生暖かいものが出されました、中年は私の中に放尿

    したのです。

    「便器じゃからな、ははははっ」

    その後は、順番で私の両穴を犯し、全員が中に出しました、

    そしてほとんどの人が、中に小便を出しました、本当に便器扱いでした。

    落書きもされました、そのときには解りませんでしたが、体全体に隙間無く書

    かれていました。

    中には、マンコやケツの穴に直接塗る人もいました。

    長い時間がたち、浮浪者が帰り始めました、今度こそ終わると思いました。

    しかし彼らは、汚れた毛布を持ってきて私にかけこういいました、

    「明日からも使えるようにな」

    ・・・いつのまにか私は眠ってしまったようでしたが、ケツの穴に指を突っ込

    まれて目がさめました、

    「朝は小便をするにかぎるな」ケツに指を入れながらマンコに放尿されました、

    そのあとはかわるがわる、便器にされました、顔のほうにかける人もいました。

    昼間明るいうちは、ずっと小便器でした、10人以上の男が小便のたびに私の

    中に出すのです、

    そして暗くなると、また私を犯し始め、もちろん全員が私の中にイきました。

    しばらくして私は、やっと便器に縛り付けていたロープを解かれました、

    もちろん、私の口を便器として使うためです。

    しゃぶれと言われましたが、私にそんな気力が残っていないのを見ると、私に

    便を飲むことを、強要しました。

    全員が汚れたチンポを私の口に入れ小便をしました。

    それが終わると、彼らは帰っていきました、やっと開放されたんです。

    私は近くにあった小便と精液まみれの服を着て家に帰りました。

    持ち物で無くなっていたのは5000円くらいの現金だけでした、

    カードなどはもしものことを考えもってこなかったのが幸いでした。

    会社の飲み会でイタズラされて…
    会社の飲み会でイタズラされて…
    「ザーメンって知ってる?」と言ってきた女友達。教えてあげようと家に連れていったら…
    「ザーメンって知ってる?」と言ってきた女友達。教えてあげようと家に連れていったら…
    小学5年生の処女膜を頂いて1カ月。逃げる態度をとる彼女から一変、話しかけてきて…
    小学5年生の処女膜を頂いて1カ月。逃げる態度をとる彼女から一変、話しかけてきて…
    初めての子宮貫通は俺じゃなくて…
    初めての子宮貫通は俺じゃなくて…
    嫁の日記がエロすぎる…
    嫁の日記がエロすぎる…
    一人ドライブで山に行った時に知り合った男性と野外で…
    一人ドライブで山に行った時に知り合った男性と野外で…
    出会い系で出会った34歳の巨乳子持ち主婦。顔合わせだけと言って会う事にしたのだが…
    出会い系で出会った34歳の巨乳子持ち主婦。顔合わせだけと言って会う事にしたのだが…
    洗濯機が壊れ、しばらくコインランドリーに通うことに。妻の帰りがだんだん遅くなっていて…
    洗濯機が壊れ、しばらくコインランドリーに通うことに。妻の帰りがだんだん遅くなっていて…
    出会い系で典型的な欲求不満の団地妻とホテルへ…
    出会い系で典型的な欲求不満の団地妻とホテルへ…
    純君の通う大学の学園祭に誘われて行ったら…
    純君の通う大学の学園祭に誘われて行ったら…