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    トップ>H体験談【JD】   カテゴリ : H体験談【JD】

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    性転換した友達とのパイズリエッチ体験談



    俺は今大学2年生で、名前は匠と言います。

    大学入ってからずっとルームシェアをしていた男友達が、1年の春休みに性適合手術を受けた。

    世間でいう性転換手術ってやつです。

    今は女の子で『愛』っていう名前です。

    手術から帰ってきて驚いたのは、まず顔が変わっていた事だ。

    どうやら整形もしたらしい。

    胸も大きくなっており、声も完全に女性のものになっていた。

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    エロい体で巨乳の女子大生を奴隷にしていた時のエロ体験談




    7年くらい前のことだが、大学時代とびっきりの巨乳女子大生を奴隷にしていた。


    その女子大生の名前は『優子(仮名)』というんだが、ずっと女子校だったらしく、すげえエロい身体してるのに男に無警戒。


    俺たち2年生が主催した歓迎コンパに参加した時も、巨乳の谷間の見える服にミニスカートという格好。


    しかも、お酒は全然飲んだことがないという・・・。


    最初は、「大学進学のために一人暮らし始めて、ちょっと寂しい」だの、ごく普通の話をしてたんだが、2杯カクテル(アルコールは強いがジュースみたいな味のやつ)を飲ませると、かなり酔って、「ブラのカップはFかG」だとか、「処女」だとか、エッチな質問にも答えるようになってきた。


    その中で、「初めてミニスカート履いた時痴漢されてドキドキした」とかいう話をして、俺は『こいつはM』と見たね。


    で、さらに飲ませて潰れたところで、一人暮らしとわかってるので、悪友1人と優子を家まで送ることにした。


    もちろん、ただ送るわけはない。


    途中でもう一人の悪友に電話して、ビデオカメラ、極太油性マジック、荷造り紐とガムテープを持って来させて合流。


    優子の部屋に入って、まずは潰れている優子の服を脱がせ、下着姿でベッドに寝かせてビデオカメラで撮影。


    次に処女膜貫通の時に暴れるといけないので、手足をベッドに荷造り紐で大の字に固定。


    優子はかなり長身のため、脚のひざから下がベッドの外に出して、ベッドの足に縛って、股を思いっきり開かせる。


    さらに、声を出せないように引き出しから見つけた下着を口に押し込んで上からガムテープで固定する。




     

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    隣の女子大生の部屋に忍び込んだ時のエロ体験談





    ※これはフィクションですが実際にやると完全に犯罪です。

    真似は厳禁です。


    今から3~4年前に住んでいたマンションでの事です。


    大学の近くのマンションでしたので、隣の部屋には女子大生が引っ越してきました。


    名前は恵美ちゃんという背のちっちゃい可愛い女の子でした。


    恵美ちゃんの部屋からは、よくELTの曲が聴こえてきてました。


    しばらく経って夏頃からでしょうか、彼氏ができたらしく半同棲のようになりました。


    それからは毎晩のように微かな喘ぎ声が聞こえてくるようになり、俺はその声とベッドがきしむ音を聞きながら恵美ちゃんの顔を想像してオナニーに耽っていました。


    そんなある日、ふと隣のベランダを見ると、窓の鍵が半分くらいのところまでしか掛かってないのが見えます。


    俺は衝動が抑えられなくなり、恵美ちゃんが大学に出掛けるのを待って『非常時にはここを破って隣に非難して下さい』という薄い間仕切りを上から乗り越え、テレビで見たようにマイナスドライバーをサッシの下に差し込み上下に揺すりました。


    半信半疑でしたが、本当に開きました。


    忍び込みに成功した俺は、女の子の部屋に入った興奮と不法侵入のドキドキ感でいっぱいでした。


    まず机の引き出しを漁り、プリクラを何枚かゲットしました。


    それから洗濯機を開けると未洗濯の下着が入っていました。


    一度もベランダに下着を干した事はありませんでしたので、この下着を見ただけで俺の息子はビンビンでした。


    これも二組ゲットしました。


    それから窓の鍵を閉め、カーテンを少しだけ開けてなんと玄関から堂々と出ました。


    あえて鍵を掛け忘れたように演出する為です。


    それから自分の部屋に戻り恵美ちゃんの帰宅を待ちながら、先程ゲットした下着をチンコに巻き付けて一発抜きました。


    あの喘ぎ声と可愛い顔を想像すると、すぐに発射しました。



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    女子大生と友達の家でセックスした時のエロ体験談





    俺(S)と男友達(T)が独り暮らしのT宅へ泊まりに行っているとき、駅の近くに女子大生3人が居た。


    1人が酔い潰れていて動けず、2人が困っているという感じであった。


    俺らは声を掛け、周りに休める場所もないことからT宅に来ないかと誘った。


    困惑していたが、回復する様子もなかったので、結果T宅に来ることになった。


    酔い潰れた子は俺とTで介抱しながら歩いたが、その子は結構胸があり、抱えながら感触がわかった。


    T宅に着くと、1人は「明日もあるから」と帰っていき、酔い潰れている子ともう1人だけT宅に入った。


    酔い潰れた子をベッドに寝かし、3人は座って雑談した。


    彼女らは女子大の2年生で、酔い潰れた子は優実子、もう一人の子は美里というらしい。


    優実子は身長がそこそこあり胸が大きい。


    ジーパンに黄色のTシャツで、さほど可愛くはないが、黒ブラが透けていた。


    美里は身長低めで可愛らしい子。


    胸も目立たなく白服スカートで清楚な感じであった。


    しばらくしてTがベッドに上がり、優実子を気遣うように声を掛けた。


    反応がないのでTは優実子の胸を触り始めた。


    美里は「ちょっとダメですよ~」という割には止めない。


    Tが「結構でかい」などと言うので、俺も触りに行く。


    たしかに結構ある、Dくらいだろうか。


    美里も立ち上がり、「ダメですよ~」と行って来た。




     

    6
    家庭教師の大学生に抜いてもらった時のエロ体験談




    中1の時に、家庭教師の大学生のおねえさんに手コキしてもらいました。


    中1の秋から家庭教師に来てもらってました。


    彼女(Sちゃん)は地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで、最初の2、3ヶ月は特にエッチなことも考えずまじめに勉強してました。


    ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから夕飯はなんか買って食べろと、金だけおいて外出してしまった。


    Sちゃんが来るのは16:00。


    それまで暇ひまだったので、TVをつけてみると、火曜サスペンスかなんかの再放送をやっていた。


    温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してた通り、温泉好き女子大生という設定で数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。


    どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、あと1時間くらいでSちゃんが来るし、どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を部屋で見ながらチンコ弄ってました。


    しかし、最後までいけずに時間になってしまい、Sちゃんがやって来ました。


    玄関に行くと、いつもの格好と違ってテニスのポロシャツとスカートだった。


    俺「どうしたの?」

    S「テニスサークルが遅くなって着替える時間がなかったの」

    で、勉強部屋に行ったもののなんかブラが透けて見えるし、実はかなり胸が大きいってことに気が付いて、さっきのTVのこともありなかなか勉強に集中できなかった。


    そんな状態だから、練習問題とかも全然だめで・・・。


    S「どうしたの?」

    俺「うーーん。

    わかんねーっ。

    忘れた」

    S「先週おんなじ問題やったでしょーが!」

    そう言って、ぐっと体が近づいたとき、汗の匂いというか、女の人のむわっとしたフェロモンを感じた途端、中途半端だった股間が再度立ち始めました。


    こりゃまずいと思って・・・。


    俺「ごめんちょっと休憩!コーヒー取ってくる」

    S「こらー、まだ始めたばっかりでしょう」

    そう言われつつも部屋を出て、台所でコーヒー作って戻ってきました。


    コーヒー持って部屋に戻ってくると、Sちゃんが俺のベッドの上でニヤニヤしながらなんか雑誌を読んでいる???

    ・・・と思ったら、さっきまで俺が見ていたエロ本だった!

    (しまった!)



     

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    後輩のM美に看病してもらった時のエロ体験談




    あれは俺が大学3回生の頃、俺は一人暮らしをしていた。


    ある日俺は結構激しい風邪をひいてしまい、熱にうなされながらベッドに寝ていた。


    熱もかなりあって授業も休んでた。


    その時俺には彼女がおらず(別れて1、2ヶ月くらいだったか?)風邪をひくとメシを食うのもままならなかった。


    で、俺が風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいだったかな、玄関の呼び鈴が鳴った。


    ヨタヨタしながらベッドを出て玄関を開けると、後輩のM美がそこに立っていた。


    俺「おー、どしたん?」

    M美「二日学校に来てなかったみたいだからちょっと心配になって。

    N(俺)さん、風邪大丈夫?」

    心配そうな顔で言ってきた。


    俺「ああ、さんきゅ。

    大丈夫だと思うけど、まだしんどいねん」

    俺は熱のため、頭がボーっとしていた。


    M美「ごはんちゃんと食べてる?」

    M美はいつも俺には半分(以上?)タメ口だった。


    俺「あー、うーん、あんま食ってないかな」

    M美「やっぱり。

    じゃー、わたしお粥か何か作りますね」

    俺「え、いいよ。

    なんか悪いし、風邪うつるで?」

    M美「大丈夫ですよ!おじゃましまーす」

    そう言うとM美は部屋に上がって来た。


    俺は風邪で弱っていたので、後輩の相手をする気力もあまりなく、正直帰って欲しかったという気持ちもあったのだが、メシ食ってないのも事実なのでここは甘えることにした。


    俺は「俺マジしんどいから悪いけど寝ててもいいかな?」

    M美は「全然いいですよ。

    出来たら起こすね」

    俺はそれを聞いてベッドに入り、すぐに眠りに入った。


    やはり病気のせいか、かなり爆睡してしまった。


    どれくらい時間が経ったか分からないが、M美の声で起こされた。


    しかし俺はむちゃくちゃ眠かったので、なかなか目が覚めず横になったままボーっとしていた。


    「うーん、大丈夫かなー」と言いながら、M美は俺のおでこに手を当てた。


    「結構熱あるね。

    それにすごい汗!」

    そう言うとM美はおもむろに「着替えどこ?」と俺に聞いてきた。


    俺はボーっとしながら「あっち」と指差した。


    M美は適当に着替えとタオルを取り、こっちに戻ってくると「汗拭いてあげるね」と言ってきた。


    俺は少し驚いて、「いいよ~、自分でするし」と言った。


    しかしM美は「遠慮しないで!病人なんだからー」と言いながらシャツを脱がしてきた。


    俺はベッドに仰向けで寝ている状態である。


    俺はマジ動くのもしんどかったので、まあいいかと思考回路もボケた状態で思った。


    M美は俺の首から胸をタオルで拭いていった。


    途中うつ伏せになり背中を拭いてもらい、最後にお腹の辺りを拭き終わるとジャージのズボンに手をかけてきた。


    「ちょっと腰浮かせてね」

    M美がそう言うと俺は軽く腰を浮かせた。


    ちょっと恥ずかしいかなと思ったが、やはり熱で思考回路がバカになっており、どうでも良くなった。


    というか、むしろ楽チンで嬉しかった。


    M美は俺の足先から膝、太ももと拭いてきた。


    俺は性的な感じではなく普通に気持ちよかった。


    足を拭き終わると、M美は少しうーんと考えた様子で「まあしょうがないよね」と一人でつぶやいた。


    そして俺のトランクスに手をかけると、「パンツも汗で濡れてるから交換するね」と言ってきた。


    俺はさすがにそれはないだろと思い、「それは自分でするし!」と言ってM美の手を掴んだ。


    M美は「今更何いってんのー。

    もう全部してあげるからから寝てて!恥ずかしがらない、先輩でしょ!」と訳の分からないことを言ってきた。


    俺は最後の『先輩でしょ』に引っかかったのか、観念してしまった。


    正直それよりしんどさが勝っていたこともあったのだろう。


    M美は俺のトランクスを一気に下げて足から抜き取った。


    俺は今、真っ裸で後輩の可愛い女の子の前で横たわっている。


    M美は俺の股間を見ると、顔を少し赤らめて、”あっ”という顔をした後に少しにやっとして「なんか・・・可愛い」と言った。




     

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    大学の後輩とカラオケに行ってフェラしてもらった時のエロ体験談




    去年の5月の事。


    大学1年生の後輩の女の子とカラオケでフェラしてもらった。


    彼女の事は『橋本』と苗字で呼んでいた。


    橋本は、ちょっと大人しい感じの女の子で、いつも自信なさそうな表情をしていた。


    背はそこそこ(160cmちょっとくらい?)、色白でスレンダーなスタイル。


    少し茶色のショートカットの髪型が似合っていて、モデルっぽいっ子だなって最初は思った。


    顔はモデルの本田翼を地味にした感じかなー。


    俺は大学2年で、橋本は入ったばかりの1年生。


    出会いは橋本の入学時のオリエンテーションがあり、その中で橋本がいるグループの指導生を俺がやっていた事が始まり。


    担当したグループはみんな良い子ばかりですぐに仲良くなり、その中に俺も交えてもらって、みんなで遊んだりメシに行ったりした。


    最初は普通の先輩後輩だった。


    しかし同郷という事が分かったり、何度目かの飯の時に好きな音楽(スピッツ・くるり、など)が同じという話で盛り上がったりで、そのうち一緒にカラオケ行こう、という話をしたのがきっかけだった。


    ある日、学食で橋本が1人でいるのを見かけたので話しかけ、一緒に昼食を食べた。


    そして、その日の夕方、授業が終わったら2人でカラオケに行く約束をした。


    カラオケの前に2人で軽くメシに行ったが、その時から、俺の頭の中は正直、期待で一杯になっていた。


    カラオケでは、お互いの好きなスピッツやくるりの曲を中心に歌った。


    それはそれで楽しい時間だった。


    しかし、曲が途切れたある瞬間、雰囲気が少し変わった。


    既に期待でいっぱいだった俺は、すぐに覚悟を決め、右手を橋本の肩に回した。


    すると、橋本は、俺の肩に寄りかかってきた。


    橋本の髪の香りが俺の鼻を撫でる。


    しばらく沈黙のまま、肩を寄せ合いながら二人だけの世界に浸っていた。


    俺が軽く覗き込むと橋本も顔を上げた。


    その目は完全に“女”になっていて、顔も少し火照っていた。


    そんな橋本の顔にやられた俺は、そのまま唇を重ねた。


    橋本は少し驚いたようでキスをした瞬間、体がビクッと反応した。


    そのままキスを続け、徐々に深いキスに移行していった。


    お互いの舌を絡めながら、俺は橋本のシャツの裾から手を入れ、小ぶりな胸(Bくらい?)をブラの上から揉み始めた。


    橋本はキスしてる口の間から、「んっ・・・ぃゃっ・・」と小さい声で漏らしたが、本当には拒んでいない。


    それを確かめると、俺はブラをずらして胸や乳首を直接触り始めた。


    「はぁっ、ぃゃ・・・んぅ」

    拒否の言葉が、か細い喘ぎ声に変わっていく。


    俺はその声に興奮し、シャツとブラを捲り上げた。


    白くてスレンダーな体に加え、キレイな胸が現れた。


    とても柔らかく、ツンと張った乳首はキレイな薄いピンク色だった。


    「先輩・・・明るくて・・恥ずかしぃです・・」

    橋本がそう言うのを聞きながら、俺は橋本の胸を唇と舌で愛撫し始めた。


    空いた手をショートパンツの上から中に入れようとすると、橋本は太ももを堅く閉じて、再び「ぃゃ・・せんぱ・・・ぃ・・・ゃっ・・」と、拒否の言葉を口にした。




     

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    堀北真希似の
    清掃員にフェラしてもらった時のエロ体験談





    清掃員のオバちゃんて平気で男子トイレ入ってくるよな。


    ションベンしてプルンプルン振ってたら・・・。


    「クスクスクス・・・」

    山下さん(CR真・剣客列伝)で7K逝かれててイライラしてたのもあって、「失礼だろ!」って怒ったら・・・。


    「あ、すいません・・」

    マスク外して謝ってきたと思ったら、堀北真希みたいな可愛い娘!

    聞いたら20歳で大学生とか。


    すると、カツカツとトイレに足音が近付いてきたので、なぜか個室に真希を押し込んで二人息を潜めたんだ。


    知らない客「ジョ~・・・プゥ・・!!」

    二人で顔見合わせて笑いを堪えてたら、たまんなくなって思わず抱き締めちまったんだ。


    いい匂い。


    男子トイレの個室で初対面の男女二人。


    プゥ~した客が消えた後、激しくキスしたら真希は舌を絡めてきた。


    (もう理屈はいらない・・・)

    オレはチンポを出し真希にフェラさせた。



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    大学一年生の女性を抱いた時のエロ体験談




    童貞捨てた話から今まで経験した事が結構面白いと思う。


    ちなみにオッサンです。


    田舎生まれで特定されると・・なのでフェイク多数。


    まだ携帯もない時代。


    高校生だった俺は音楽の魅力に取り憑かれ、ギターかぶれになっていた。


    しかし、田舎の地元では楽器屋が無いため、月一で都内まで行き、楽器屋巡り。


    タワレコなどのショップで輸入盤チェックなどをしていた。


    ここまで前フリです。


    いつも通り行きつけの楽器屋で買えもしないギターを眺め、次に買いたいギターを物色しつつ、お約束の都内まで来た記念に買うピックを探していた。


    その時、さっきから店内をウロウロしていた女性がいきなり話し掛けてきたんだ。


    「◯◯◯のコピーバンドやりたいんですが、ギターは何を買ったらいいですか」

    ちょいビビりつつも冷静に・・・。


    「俺は店員じゃないんで・・あのエプロンしている人に聞いて下さい」

    そう言ったところ、慌てたようにその場から離れて行った。


    (楽器屋店員は基本的に私服だけど、スタッフTシャツかエプロンをしている)

    その後ピックを何個か買い、ギターの弦も購入。


    これからどうしようかな?なんて思いながら店を出て少し歩くと、後ろから声を掛けられた。


    「あの・・すみません・・・」

    “は?”と思って見てみると、さっきの女性がいた。


    俺「何でしょう?」

    女「さっきはすみませんでした。

    あの・・間違えちゃって・・・」

    俺「別にいいですよ。

    気にしないでください。

    じゃあ」

    女「あの・・よくこのお店来るんですか?」

    俺「まあ、月に一回ぐらいかな」

    女「そうなんですか。

    私、楽器屋に初めてきたので・・・」

    ・・・などと店前で立ち話。




     

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    二十歳の大学生の彼女とセックスした時のエロ体験談




    いまだに連絡先を消した事を後悔している女の子。


    知り合ったのは出会い系で、初めの頃は悩み相談とかそんなの。


    金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドも教えてくれたのでメールしてた。


    その当時の彼女は二十歳の大学生でした。


    ついでなのでスペックを。


    二十歳の女子大生で滋賀県出身。


    160cmぐらいで少し細めスタイル。


    胸はDカップで経験人数2人&彼氏有り。


    大人しめで真面目そうな普通の子。


    特に可愛いとかでも無い。


    「何で出会い系なんか使ったの?」

    遊ぶようになってから彼女にそう聞いてみたら、その出会い系で以前、相談相手を見つけてたんだって。


    でもその人が結婚しちゃってメール出来なくなって、新たに探したとか言ってた。


    ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。


    相談内容ってのが面白くて、こんな事したら男はヒキますか?系。


    彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。


    初っ端の相談が「女がイッてる顔ってどう思いますか?」だったから、そりゃ怪しむでしょ。


    彼女は自分が鼻の穴を膨らませちゃってるとか、目を見開いちゃってるとか言う。


    「そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら」とか言うと、「怖くないですか?」と。


    他に女の子が釣れなかったから、毎日そんな下らないメールに付き合ってた。


    どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。


    1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、案外互いに信用みたいな気持ちが生まれる。


    お兄さんにだったら写メ見せてもイイとか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って「写真映り良いけどね~」とか言って送っていた。


    「カッコイイですね!」とか即反応してくれた彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。


    こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ~と思うと、少し興奮w

    その日からゆっくりエスカレートしていって、2ヶ月後には彼女がド変態だと知った。


    初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。


    しかもそれは中3の春休み。


    高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。


    彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。


    自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。


    車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。


    しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイクw

    上京する数日前、セフレに「最後のお願い」と頼まれて、セフレの同僚(30代~50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノw

    彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。


    そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。


    彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。


    メールするにつれて興味がわく子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。


    ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。


    「すぐに会おうとか言わないから安心した」って言われたしね。


    仕事暇になったから飲みにでも行こうかぁ~と誘ったら、喜んでOKしてくれた。


    実際に会って相談もしたい!とか言って。


    その日にすぐホテルへなんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。


    でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったがw

    2回目も3回目も別に誘わずに、呑みながら下ネタを喋るだけ。


    でも3回目に会った日の帰りの電車で、『喋ってたら思い出しちゃって興奮した』的なメールをもらったんです。


    こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。


    予想通り、「興奮します」なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから「じゃどっかでしゃぶってよ」とか言ってみた。


    もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ~ないねw

    でも彼女は「はい」って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。


    店を出て、手を繋いでそのままラブホに突入。


    終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。


    靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。


    いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ~んって舌を出してペロリンです。


    二十歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。


    しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。


    「その姿、彼氏に見せたら興奮するかな?」

    「だめですぅ~絶対見せられないですぅ~」

    ・・・って、嬉しそうだから怖いw

    靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。



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    音が丸聞こえのアパートに同じ学校の女が引っ越してきた時のエロ体験談





    大学3年の秋頃、隣に同じ学校の女が引っ越してきた。


    帰ってきたらゴトゴトと物音がして、空き部屋だと思ってたからびっくりした。


    泥棒なんじゃないかとソワソワしていると、数分後に突然インターフォンが鳴った。


    恐る恐る対応してみると、「隣に引っ越してきた水瀬です」っていう女の声。


    ドアを開けてみると同じ学校の娘で、互いに「あっ・・・どうも」みたいな。


    洗濯洗剤を受け取りながら「今日引っ越してきたの?」と聞いてみた。


    すると引っ越すハメになった理由を矢継ぎ早に喋ってきた。


    水瀬は近くのアパートに住んでいたらしいが、なんとネズミが出たという。


    (こんな都内の住宅街に?)

    不思議そうな顔をしていると、ネズミについて軽く教えられた。


    黙って聞いていると、喋りたかったのか悲惨なネズミ騒動も喋りまくってきた。


    まず水瀬の留守中にネズミが侵入し、大家や不動産屋が駆除しようとすると、他の3つの部屋に次々に侵入したんだって。


    ベッドは糞だらけになるし、電化製品のコード類も噛み切られちゃって。


    侵入口を塞ぐ工事をすると言われたが、そんな汚い部屋にまた住むのかと喧嘩になり、大家と不動産屋が保証してくれて隣に越して来たという。


    女の子が1人で住むにはちょっと・・・というアパートだったから、空き部屋が無くて急遽決まったんだろうなって思った。


    部屋自体は内装を綺麗にしてるから問題ないが、防音は皆無に等しいし、周囲には夜になると泥酔者とかフラフラしてるし、上には外人が住んでて五月蠅いしね。


    「困った事があったら言ってよ」

    そう言っておいたが、ぶっちゃけ水瀬の事はよく知らない。


    身長が150cmぐらいで細くて小柄なので、高校生みたいな幼い見た目。


    顔は・・・どちらかと言えば可愛くない系。


    大人しくて真面目な印象で、エロさの欠片も全く無い印象だった。


    基本的に俺は、部屋に戻ってきても静かに過ごしていた。


    背後でTVを小さい音でつけ、もっぱらPCをカチャカチャやってるだけ。


    週3~4でバイトしてたから、23時過ぎとかに帰ってきてたしさ。


    水瀬が引っ越してきて数日後、いつものようにバイトから帰宅すると隣から声が聞こえる。


    水瀬がキャハハと笑っているようで、電話してるようだった。


    聞こえちゃうよって教えて無かったから仕方が無いけど、あまりにも聞こえ過ぎる。


    たぶんこっちの壁にベッドを置いて、そこに居るんだろうと推測される。


    前住人は音を気にしてたからあまり聞こえなかったが・・・無防備だったんだろうな。


    そうそう、前住人が言うには『奥の大家宅への配慮』でクローゼットが奥にあるんだって。


    3階建ての家が建ってるから、そっちに音とか聞こえなくするためとか何とか言ってた。



    0352
    家庭教師みたいな女の子とセックスをした時のエロ体験談




    筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。


    共に大学4年、同じゼミ。


    図書館で偶然あったのがコトの始まりである。


    相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。


    ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。


    その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。


    今は卒論に追われる季節であり、家で集中できない俺は久々に大学の図書館に行く事にした。


    行ったはいいけどあまり進まず、寒くなったから帰ろうとしたら、雑談スペースに恭子がいて携帯弄ってたのね。


    恭子だな、とはわかったんだけど、もし違ったらと思って声をかけらずにうろうろしてたら・・・。


    「あ、俺君、久しぶりー」と向こうから声を掛けてもらった。


    ゼミは大半の人が来てなく俺も行ってなかったが、恭子は真面目に出ていたようだ。


    卒論がどこまで進んだとか、最近寒いとか、ゼミの子がどうしたとか、とりとめのない話をしたのね。


    で、すぐに話題もなくなり、恭子が「帰ろうかな・・・」と言ってきた。


    俺も帰るところだったが、気まずいのでどうしようかと思っていたが、持っていた荷物の状態からどう見ても帰宅するのがバレていたので、二人で帰る事になった。


    帰り道は、終始恭子の質問に俺が答える感じであったが、『さすがに喋る事ないよ・・・』的な空気が漂いだしたので、俺からも話すようになった。


    女のあるあるネタというか、男からしたら本当にそうなの?って事を質問してみたら、これがウケた。


    駅に着いたが話が途中なので、飯食ってく事にした。


    女と二人で夕飯とか母親と以来な俺はそれはそれは喜んだ。


    その頃から俺はちょっと浮かれてたのね。


    大学生らしい事をしてるんだなーとか、恭子は清楚で結構人気あるし、彼氏気取りな気分になった。


    話が弾むというか、1回ズバッとした事を話すと途端に話しやすくなって、自分なりにも相手に退屈させてない感じはした。


    「俺君ってどこ住んでんだっけ?」

    「あーこの駅の裏だよ、10分くらい」

    「近いねー行ってみたいなー」

    ・・・とか言い出した。


    恐らくは『本当に行きたい』のではなく、社交辞令だったのだと思うが・・・。


    俺は「えっ今から!?」と狼狽えた。


    恭子もちょっと驚いた様子を見せたが、「俺君が暇なら行ってみたい」と。


    チャンス!!と思う半分、部屋の状態、その他様々な事に困惑したが、そのとき外のイルミネーションが目に映った。


    (あぁクリスマスが近い・・・)

    クリスマスの告白成功率は7割と聞く。


    その前にクリスマスに向けて恋人を作りは盛んだ。


    (まさか・・・)と俺は思った。


    ビッチな所以である。




     

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