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    トップ>H体験談【JD】   カテゴリ : H体験談【JD】

    kimamamh090200464


    もう5年前のことです。


    私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。


    母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ

    ました。




    館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2,3

    人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。

    同じ趣味という

    ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲

    もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)

    は館内のスナックみたいなところに行きました。




    そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様

    でした。





    4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私

    は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。


    30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母

    はかなり機嫌よく飲んでいました。

    向かい合わせの席も男性二人にピッタリ

    と挟まれて並んでいたので、「あぁ〜、長くなりそうだぁ」と私は部屋にも

    どりテレビを見てから来ようと思いました。




    そして1時間ほどして階下のスナックに行きました。


    「あれ、席にいない」とおもったら、母と男性とがチークダンスをしてまし

    た。


    「むっ、なんかいい感じぃ」で入りづらい気分だったので、数曲終わる頃に

    入ろうと思い、

    閉店のお土産やを覗いたり友達に携帯電話をしてかなりあとに行って見まし

    た。


    それでもまだ踊っていました。


    それも「いい感じぃ」どころかかなりヤバイ雰囲気でした。

    相当に酔った母

    は体をだらーんとさせて相手の男性の首にしがみ付いて口を半開きにし、相

    手の唇に母の唇が触れんばかりに顔をくっつけてました。


    その上、母を抱きしめた男性の手の指は母のおしりの割れ目の奥に食い込こ

    んで猥らに動いてました。

    更にひどいことに、曲にあわせて腰を密着してる

    二人の足は深く交互に挟み合い、着崩れっぱなしの浴衣の帯から下で、お互

    いの股間の地肌をこすりあっているあり様でした。




    他の団体客も部屋に戻り男性の同行の人も席を立ちいなくなり、人気のない

    スナックで二人はとんでもないチークダンスを延えんとしたたんです。


    いくら酒好きとはいえいきなり、それも初日に、母の姿にショックを受けた

    私は、こんな母とあと2日もつきあうのかぁとウンザリで部屋に戻り布団には

    いり込みました。





    母はだいぶ遅くにゴソゴソと戻って、部屋のうち風呂でザーっと身体を流し

    てました。


    私は、寝たふりのままやり過ごしました。


    翌朝、私は予定を変更して母とは別行動と人工降雪のスキー場へスキーを借

    りて行くことにしました。

    なんか母と一緒にいる気がしませんでした。


    昨日のように夕食を終え私が大浴場から部屋に戻ると、昨夜の男性2人と母が

    外で買いこんで来たつまみでお酒を飲んでいました。


    母は私に「スナックは団体さんで一杯。

    部屋で飲もうと言われたんだけど、

    男の人たちのとこじゃ、危なくてぇ」と笑いながら言いました。


    男性たちも「いやぁ、僕らは健全で紳士ですよぉ、ヤダなぁ」とかほざいて

    ました。


    私は、力なく「ハハハ、どーぞ」とか言うのが精一杯でした。




    2,30分は母たちとお酒を少し飲みましたが、3年ぶりのスキーで疲れたので次

    の間付きの部屋なので奥の部屋でテレビを見ながらメールをしてるうちにウ

    トウトと寝込んでしまいました。

    しばらくして何気ない音で目を覚ますと、

    隣の部屋から人の声が聞こえませんでした。

    どっか行ったのかなと襖をあけ

    ようとしたとき、何か衣服が擦れる音と母の息遣いが聞こえてきてビックリ

    しました。




    「あっ、今、襖を開けるのはヤバイ」と思って、襖ごしに隣の部屋の様子を

    耳立てました。


    テレビを消したり音量を下げたりはまづいと思いそのままにして襖に耳をあ

    てました。


    押し殺した母の声と、男性の「ん?ここか?」「どしたの、いいの?」とか

    母に問いかけてる声がかすかに聞こえました。

    ときどき母が「ウッ」とか

    「グッ」「あぁーん」とか高い声を出すたびに私の心臓はドッキリしまし

    た。


    私はこのままでは部屋を出れないし(隣の部屋を通らないとトイレにもドア

    にも出れない)、どうしようかと迷いました。

    こんな悩ましい声を聞かされ

    た続けるんじゃたまらないし、まったく迷惑な話でした。

    しょうがないか

    ら、部屋の窓を開いて外の広縁づたいに部屋を出ることにしました。




    竹の塀と建物の間を進み母たちが戯る部屋に目をやりました。


    雨戸は閉めてませんでした。

    模様をほどこした曇りガラスの奥は見えません

    でしたが、ガラスの模様の中に透明な箇所があったので、私は顔を近づけて

    そこから中の様子を覗いてみました。


    男性が横に伏せた母の片足を大きく持ち上げ膝をついて自分のものを出し入

    れしてました。

    男性はペニスを母の陰部からほとんど抜けるくらいまで引い

    てから、ゆっくりと母の奥に入れ、更に念入りに互いの腰をくねらし合う、

    そんな動作を何度も繰り返してました。


    その往復してるグロテスクなものは筆箱に入ってる定規より長そうで、唖然

    としました。

    そして母の口は母の顔にまたがったもう一人の男性の股間で塞

    がれてました。

    何ともいいようのない凄い光景でした。




    私自身、まぁ男性とのお付き合いもありセックスも心得てはいたつもりでし

    たが、盗み見、しかも自分の母のですからすごいショックだったのと同時

    に、中年の男女の例えようのないくらいの隠微な絡み方を目の当たりにして

    思わずうずいてしまいました。


    そして何故か、私は外にはいかずにまた元の部屋に戻りました。

    気持ちも身

    体もほとんど呆然としてました。

    隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声、身体の

    接する音、今しがた見た光景と重なりあって、自分でも変になってしまい、

    恥ずかしいことに、浴衣のすそから手を入れてとうとう自慰を始めてしまい

    ました。


    彼氏とのエッチ以上に感じはじめたので忍び足で敷布団を引っ張り出し、テ

    レビも消して下着をずらして没頭してしまいました。


    こちらの部屋が気になったのか、隣の部屋が静かになったような気がしまし

    た。


    私はかまわずに自慰を続けて声まであげてしまいました。


    私がどういう心境でそこまでしたのか今でもわかりません。

    母の猥らな姿態

    を見て興奮したのか?あるいは母に対して女性としての嫉妬心とか対抗心み

    たいなものが芽生えたのか?男性のあの部分の凄さに圧倒されたのか?あの

    雰囲気の中とはいえ、とにかく普通ではありえない私の異常な一面だったと

    思います。





    そのうち、男性(Mさんでした)が襖を開けました。

    私はその瞬間は膝をたて

    て四つんばいで、自慰をしているまっ最中でした。


    「あっ、アキちゃん、、」と母のつぶやきが聞こえたような気がしました。


    と同時に帯も解かれて男性(Kさん)に組み伏された半裸の母の姿が間じかに

    現れました。


    別の男性(Mさん)が私ににじり寄ってきて、私を抱きすくめました。

    挨拶も

    会話とかまったく言葉をかわさないで、いきなり舌を差し込んでキスをしま

    した。


    もう、頭の中が真っ白になっている私もMのその舌にむしゃぶりついてしまい

    ました。




    たいして愛撫とかもしないでMは私に挿入してきました。

    当然のようにスルっ

    と入った感覚は今でも思い出せます。

    そして、みんな良質な温泉に入ったせ

    いか妙にお互いの肌がスベスベしていたのも思い出せます。


    挿入されてから、母が「あっ、あのこにはスキンを、、、」とか言ってまし

    た。


    Mは私に入れてユックリと腰を沈めながら「うん、外に出しますから、、、」

    とかかすれた声で答えてました。

     もう私にはどっちでもいいよっ、という

    気持ちでした。


    普通の形でMに責められてから、後からの形にされました。

    後から挿入されて

    首をもたげると母とKの行為が目の前で繰り広げられていました。




    うつ伏せになった母にKはスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を

    動かしてました。

    そして右手を母の下腹部に差し入れてアソコを自分の腰の

    動きに合わせて指で弄っているようでした。

    顔をうつ伏せにしているので母

    の表情は見えませんでしたが、「ダメ、それは、ソコは、、、イヤ、、」と

    か必死にKの手からクリトリスを逃れさせようともがいてました。


    いまでもこの光景は目に焼きついています。


    Mもそんな母の様子をみながら、「アキ、お母さんエロだなぁ、、なっ、そう

    だろ?」とか後から突きながら言い、更に「アキもそうだろ?」とか私にサ

    ドっぽく話しかけました。


    自分には少しマゾっ気があると私は気づいてましたが、もうこの問いかけに

    更にカーっと熱くなってしまいマゾ気分で「うん、アキをもっと、、、、」

    とかMに答えたと思います。


    Mは約束したとおり外に射精してくれました。


    Kは母の中に出したようです。


    Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じで

    した。

    受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収

    縮させてました。

    kimamamh082600464


    寝取られたときって実際はまったく勃起しない。

    興奮することはなかった。


    三ヶ月くらいたって、意識的に一場面だけ思い出すことでやっとオカズになるくらい。




    彼女は3歳上で違う学校。

    美術系の専門学校に通ってる。

    顔はまあ普通くらいで好みでもなかったけど、ほどよくムッチリした感が好きだった。


    そのとき俺は19で大学生。

    あんま友達も居なくて学校も楽しくなく、彼女だけが支えだった。




    彼女は処女ではなかったけど、真面目な感じの子でまさか浮気なんかするとは思っていなかった。

    でも今思えば、付き合ってから意外とエロいことに興味がある事も分かったし、色々と思い当たる節もあるので気をつけておけばよかった。


    1年半くらい順調に付き合っていたころ。

    そのころは基本的に仲はいいものの、お互いに倦怠期という感じで、どっちかといえば俺のほうが少し彼女に飽きていた。

    (理由としては、同じクラスになった子と少し仲良くなって気になり始めてたって事がある。


    それまでは毎日一通でも必ずメールを送り合っていたんだけど、段々メールが来ない日があるようになってきて、少しずつメールの内容も素っ気無くなってきた。

    そこで俺のほうから積極的にメールを送ればよかったんだろうけど、なんだかよく分からないけど自分から食い下がるのも悔しい気がして送らなかった。

    気になる子もいたし。


    でもある日、3日もメールが来ないことがあってさすがに気になって電話してみた。

    そしたら中々電話に出ない。

    何回もコールしたけど、お留守番センターにつながるだけ。


    なんだかめっちゃ嫌な予感がした。

    三時間ぐらいしてからもう一度電話して、やっと繋がった。


    「あー、もしもし?ごめんねー、ピアス忘れてったよね?」

    は?って感じだった。

    何の話だか分からない。


    「ん?なに??何の話?」




    「あ、ほらーテレビの上にはずして置いて・・え、ヤマサカさん(名前うろ覚えだけどこんな感じに聞こえた)?ヤマサカさん?」

    俺を誰かと勘違いしていたようだ。


    「・・いや、俺だけど」

    「ん・・あっ!あ、Sくん!あ、ごめんね・・あっ」

    彼女はスゲー焦ったようだった。

    俺も焦った。

    なんだかその時は意味が分からなかったが、彼女が焦りながら弁解を始めてからやっとどういうことか分かってきた。


    彼女の言い訳は、学校の委員会?で集まったときにピアスを部室のテレビの上に忘れたから、それに気づいてそのヤマサカさんが電話をくれたんだと思ったという事だった。

    kimamamh082600473


    あれは今から1年半くらい前の話…



    当時まだ大学1年だった俺はある大学の薬学部に通っていた。



    大学ではソフトテニスのサークルんい入り、まあそれなりに大学生活を楽しんでいたんじゃないか。



    大学のサークルは割とまじめにテニスもしていたし、ただちゃらちゃら遊ぶサークルというよりは、サークルと部活の中間ってかんじ。



    そんで、1年の夏休み、近くのある大学いくつかが集まって交流戦というものがあった。



    これは毎年行っているもので、近くの4つの大学が集まって、昼はテニス、夜は飲み会をして親睦を深めようってやつだ。





    俺は正直その交流戦にはいきたくなかった…






    なぜなら、新1年生はそこで自己紹介を兼ねて芸出しというものをやらされる。



    先輩いわく、毎年恒例だから。いつもやること一緒だから…





    正直嫌だわ…だって





    男はシモネタだらけの芸で、さらにはビデオでまで撮られて後々さらに笑われるのだ。



    女の子の方もなかなか非難の声が上がるやつで、服のしたに水着を着てて、水着を脱いで自己紹介ってやつ。



    女の子の中にはいままでこれが嫌でサークルを辞めた人もいるとか。でも伝統的にやってるからやらざるを得ないのが現状。





    まあそんなこんなで、俺も1週間前くらいから準備して、本番に臨んだわけ。俺の役は男友達Aに無理やり犯される女の子役。



    なんでこんな役…



    じゃんけん負けたから…



    勝ちたかった。



    まあ仕方ないかと思うと、さらなる関門



    犯される時につけるブラジャー



    1人で買いに行ったよ。



    これは結構恥ずかしい。



    まあこの話はおもしろくないから、省略。





    そして当日、まずはテニスをするために、わざわざ滋賀県まで来るまでいきました。今日は滋賀にお泊りです。お泊りっていうと響きはいい気がするが、全然いいとこじゃなかった。1年男子は8人いるんだけれど、4人1部屋で2つの部屋に分けられた。とれあえず荷物だけおいて、テニスの試合。



    ここもまあ省略。





    で、テニスの試合終わって旅館に帰ってきましたと。





    シャワーをダッシュで浴びて、芸の準備を持って飲み会会場へいかなければ。



    シャワーは10分で浴び、この前買ったブラジャーをバックから出そうとした。



    探す…



    探す…



    あれ?



    ブラジャーアパートに忘れてきた?



    やべぇ、あれがないと芸にならない。必死で探したが、やっぱりない。朝急いで机の上におきっぱなしにしてしまったみたいだ。



    とりあえず、先輩に電話



    「○○先輩〜ブラジャー忘れてきちゃったんで生乳でいいですよね〜笑」



    ってかんじでかる〜いのりで電話したら、



    「お前!あれないとあの芸何がおもしろいんだ!どっかで調達してこい」

    と真剣に怒られた



    1年男子で相談した…



    コンビニにもいって見た。が、ない。



    そして最終手段として、同学年の女の子に借りようと言うことになった。



    そして同学年の女の子に電話



    同学年の女の子は3人だ



    まずその3人について書こう。



    まず美樹。

    美樹は身長は150後半くらいですらっと足が長くてすらっとスタイルがいい(気がする)女の子だ。

    テニスは中学のときからやってたみたいで、なかなかにうまい。性格は明るくてめっちゃしゃべる感じだ。いつも会話の中心にいる子である



    次は藍。

    身長は割と高く、165cmの俺と一緒くらいだろうか。基本細い子なのだが、おしりだけなかなかボリュームがあり、後ろから見るとエロいっていうのが俺の印象。高校の時から3年つきあっている彼氏がいるみたい。



    最後は加奈

    加奈は身長は150後半くらい。おっぱいがでかい、というのが最初の印象だ。顔は目が大きくて、ちょっとだけ童顔。太くはないのだが、中肉中背くらいで、性格は女の子っぽいとこと、男っぽいとこが共存している。



    そして話は戻ろう。



    電話をかけたのは美樹にだ。



    理由をいって頼んだんだけれど、そんなの恥ずかしいし無理むり〜と一蹴された。



    ほかの2人にも聞いてもらったがNGみたいだ。



    しかしそれでは、らちが明かないので、女子部屋を訪問。



    俺も本当にてんぱっていたので、状況と先輩の怒りを真剣に説明。



    「ほんとお願い!今度学校の裏のとこの焼肉全員におごるから、な」



    というと美樹が「全員におごってくれんの?貸すのは1人でも全員?」



    と聞いてきた。俺が「もちろん」というと、



    美樹がみんなに、「じゃあじゃんけんして負けた1人が貸そうよ」



    「まあ焼肉あるし、じゃんけん巻けたら仕方ないか。でも誰に借りたとか絶対内緒だからね」と加奈。



    そしてじゃんけんがはじまった。



    美樹が「最初はグー、ジャンケン」



    ぽん



    で一斉にだした。



    美樹 ちょき

    藍  パー

    加奈 ちょき



    藍が負けた。



    藍は「え?まじ?ほんとにうち貸さないといかんの?」とためらっていたが、時間もなかったので、俺は早く借り受けたかった。



    「まじ頼む、時間ないんや。」というと、藍はしぶしぶバックのほうにいっブラジャーをとってきてくれた。



    「絶対にうちから借りたっていわんでね」と念を押され、白色の花柄のブラジャーを恥ずかしそうに渡された。



    藍の顔かわいかったなあ〜



    俺は飲み会の会場でつける場所と時間がないので、ここでつけていくことにした。上半身はだかになり、」藍につけてもらうことに。



    ところが、



    藍のブラでは俺の胸にはめたときにホックが止まらない



    そう、藍はけっこう細い子なのだ。



    「え〜これ以上やると、ブラ壊れちゃうよ…」と一言。



    俺は、藍がだめだなら、加奈だなと思って加奈を見ると、藍と美樹も加奈の方を向いていた、その時、廊下から先輩の声。


    kimamamh080400137


    その日は遠距離恋愛をしてた大学生の彼女(21才)が3ヶ月ぶりに東京に帰ってきて、一緒に飲んでました。




    久々会った彼女はシャツにミニスカというお姉系スタイルになっていて、お姉系が好みだった僕は彼女の格好に新鮮なエロい気持ちを抱いてました。




    そして1時過ぎまで飲んで店を出て、最寄り公園に行き、いつものベンチに僕が座り、彼女が僕の足の上に跨る形(いわゆる座位の形)で抱き合い、キスをしたりシャツの上から胸を揉んだり…と久々会った彼女といちゃついてました。




    徐々にエロい気分が高まってきた頃、彼女の息遣いも少し荒くなり、腰が微妙に前後に揺れ始めました。




    その動きに合わせ、自然と僕も両手で彼女を抱きかかえながら微妙に前後に動かし、傍から見れば一見エッチしてる状態に…。




    といっても実際はお互い服を着た状態なので、ただエッチしてる雰囲気なだけです。




    そのまま擬似エッチ的なことを続けるうちに徐々にエロい気持ちが増し、僕は片方の手を彼女の背中、もう片方の手を彼女のお尻にあて、その手を彼女の腰の動きに合わせて動かしました。




    いつもより酔っていた彼女も興奮が高まってきていたのか、腰を前後にゆっくり振り続け、気づけば僕のものは勃ってる状態に…。







    それに彼女が気づかない訳もなく、「凄い当たってるよ…」と笑顔で言いながら腰を動かし、僕は徐々に気持ち良さが増してきてました…。




    その状態で数分経った頃、彼女が微妙に体勢を変え、ちょうど勃った僕のものに絶妙な感じで彼女の腰がくっついた状態になり、その瞬間から気持ち良さが急にアップしました。

    (素股みたいな状態です)


    kimamamh082600299


    私が大学2年のときのことでした。

    大学に歩いて通えるところにあるアパートを借りて独り暮らししていた私は、

    その日もサークル仲間と外食して、ほろ酔い気分で部屋に帰ろうと、夜道を歩いていました。



    帰る道途中に公園・・・といっても雑草だらけで公園ともいえないような場所があったのですが、

    そこに差し掛かったときにいきなり誰かに腕をつかまれて、私はその草むらに引きずりこまれてしまいました。

    公園には照明もなく、道路のほうからの薄明かりしかありません。



    私は草むらに、黒っぽい人影に押し倒され、口をふさがれました。

    その男は、私の口を手でふさぎながら、私の上に覆いかぶさろうとしてきます。

    抵抗して暴れているうちに、口をふさいでる男の指が、私の口の中に入ってきたので、

    私は思いっきり噛み付いてやりました。





    男は「ぎゃっ」みたいな悲鳴をあげて、手を引っ込めたのですが、

    その後思い切り私の頬を殴りました。

    鼻の奥がつーんとなって、なんか例えようのない味みたいなのが鼻の奥にきました。

    口の中には、噛み付いた時に出たのであろう男の血の味・・・



    その後、男は何度も「殺すぞ、殺すぞ」といいながら私の頬を殴り、

    髪の毛をつかんで地面に何度も頭を叩きつけられました。



    視界が黄色くなるような感覚。何度も打ち付けられたせいか、思考がぼぉっとして、身体に力がはいらなくなりました。


    kimamamh082600041


    私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。

    私が大学に行ったため、

    1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。


    ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮

    らせてもらっていました。


    普通の写真は勿論ですが、彼女の胸やマンコ、そして尻の穴と、彼女の全てを納めたもので

    した。


    私はその裸の写真を毎日オナニーのおかずにしていましたので、PCのデスクトップにフォル

    ダを作り、そこに保存していたのですが、それが間違いでした・・。


    私の家は家賃の関係で学校からかなり離れていますので、人が尋ねてくることはほとんどな

    いのですが、ある時突然サークルの先輩が押しかけてきました。

    なんでも友達と飲んで帰ろ

    うとしたらしいのですが、飲みすぎて上手く車が運転できず、近くに住んでいる私のところ

    に来たということでした。


    その先輩はずうずうしい性格で、あまり好きではなかったので入れたくなかったのですが、

    入部してまだ日は浅いし、何よりも私のせいで事故でも起こされたらたまらないと、

    しぶしぶ先輩を部屋に入れました。





    先輩はかなり酔っているにもかかわらず、私の部屋の酒を飲み始め、仕方なく私も付き合う

    ことになりました。


    私は酒は好きなのですがあまり強くないためすぐに酔い潰れてしまいました。


    しばらくして気がつくと、先輩が私のPCで遊んでおり、何をしているのかと覗くと、

    何と私の彼女の裸の画像を見ているところでした。


    私は一気に酔いがさめ、「何してんすか!」というと、

    先輩は、「いや、暇だったから。

    お前良い画像持ってるな〜!これハメ撮りだろ!どこでひ

    ろってるの?」と、ネットでの拾い物と勘違いしているようでした。

    私は動揺を隠しながら

    、「もう潰れちゃったんですけどそういうサイトがあって・・・。


    正直ホッとしたのですが、先輩に大事な彼女の裸の写真を見られるのは屈辱的でした。


    先輩は「この子かわいいな〜!エロい乳してるし!でもちょっとマンコは臭そうだな〜!

    なんか黒いしビロビロはみ出てる(笑)」とか好き放題言っていました。


    彼女を馬鹿にされているようで悔しかったのですが、自分の彼女と言うわけにもいかず

    我慢して聞いていると、悔しいはずなのに何故か興奮してしまい、ギンギンに勃起してしま

    いました。


    そして朝になり先輩が帰るとすぐ、先輩が彼女の画像を見ている姿を思い出しながらしごき

    まくりました。


    今までに無いくらいの興奮で、その日以来彼女の裸を誰かに見られるところを想像しながら

    オナニーをするのが癖になってしまいました。




    それから半年ぐらいたったころ、彼女が地元から遊びに来ることになり、久しぶりの再会を

    満喫していました。


    何日か2人で過ごした後、彼女が私の大学を見たいと言うので学校を案内していると、

    サークルの連中に出くわしました。

    例の先輩もいたので、まずいかなと思ったのですが、

    半年前に見たエロ画像の事を覚えているわけも無いと思い、ラウンジでお茶を飲むことに。


    私の大学でのことや、サークルの話などで盛り上がり、彼女も楽しそうにしていました。


    先輩も「かわいい彼女だな〜!うらやましいよ!」とかいうだけで、ふつうに世間話とかを

    しているので、正直ホッとしていました。


    しかし、それは私の安易な思いに過ぎませんでした。


    みんなと別れ、家に帰り彼女とテレビを見たりして過ごしていると、私の携帯がなりはじめ

    、誰だろうと見ると例の先輩からでした。


    家にいるのかと聞いてくるので、そうですと答えると、少し話したいことがある

    とのこと。

    私は彼女がいるからまた今度にして欲しいといったのですが、とても重要なこと

    で今じゃないとダメだと・・。

    しかも家の近くのコンビにまで来ていてるから少しだけと言

    われ、彼女を残ししぶしぶ出かけていきました。

    コンビニに着くと先輩が大量に酒を買い込

    んで待っていました。


    何の話かと聞くと、酒を買ったから私の家で飲もうと・・。

    こいつ馬鹿じゃないのかと頭に

    来て、彼女が来ているので無理ですと不機嫌そうに答えると、先輩は上着のポケットから紙

    切れを出してきました。

    kimamamh081900118


    先週末、彼女(20才)が急に昼前にうちに来ました。



    話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直でうちに来たとのこと。



    どうりでフラフラだなと思い、水をあげると、即ベッドに倒れこむ彼女。



    やれやれと思い、僕も彼女の隣に入りまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。



    まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。



    そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から「あのさ…ちょっと話があるんだけどさ…」と言われました。



    話しぶりからすると、あまり良くないことだと察知し、僕は少し身構えて「何?何かあったん?」と聞き返すと、「うん…」と言ってしばらく黙っていました。



    僕が再び「どうしたんだよ?何かあったのか?」と聞くと、「あのさ…浮気ってしたことある…?」との返事。






    何かおかしいと思いながらも「いや、ないよ。突然何だ?まさかお前浮気したとか言うんじゃないよなー?」とややふざけて返すと、彼女はだんまり…。



    「えっ、まさか浮気したってこと?」と聞くと、「ごめん…」と言われました。



    エッチし終わった後に浮気の報告。



    彼女的にこれがいいタイミングだったのか何だかわかりませんが、突然の浮気報告に驚きを隠せず、「いつ、誰と、どんな展開で?」などを聞きたくないことだけど、聞いてました。



    すると、浮気をしたのはつい昨日の晩〜朝にかけてのこと。相手は院生のガタイがよくていかつい先輩。最初は6人で飲んでたけど、4人が途中で寮に帰ってしまって2人きりになり、お互い泥酔近くまでいってて、つい…ということでした。



    何で男と2人きりに…など色々疑問がありましたが、「それはエッチしちゃったってこと?」と聞くと、「エッチはしてないよ!口でちょっと…」と言いました。

    kimamamh081900458


    みんなでクリスマスイブにパーティーして酔っ払ってこたつで雑魚寝。


    消灯後3時位になって手を握られてる感覚で目覚めたら、

    隣の大学4年生の同級生が寝ながらこっち見てた。


    「起きてたの?」とか「覚えてる?1年生の時、私新歓コンパで○○君と話した事あるよ」

    「ぜんぜん覚えてない」とかみんなに聞こえない位の小さな声で会話してた。


    そんな会話しながらコタツの中では左手を握って、右手で彼女の耳やほっぺた触ってた。


    最初はくすぐったがってたけど、そのうち感覚に身を任せるように目を閉じたので、

    そのまま顔を寄せて唇を噛んだ。

    最初から顔と顔の距離が50cm位だったから自然な流れだった。


    しばらく唇の感覚を楽しんで、ゆっくりと胸触ったら見た目細いのに胸が超デカくて吃驚。


    表現するなら「たっぷり」って感じ。

    ちなみにあとで聞いたら93cmのGカップだった。


    ぜんぜん気付かなかったのは胸が大きいのがコンプレックスでゆったり目の服を選んでるらしい。


    時々ほかの寝てる奴が突然イビキかいたり、起きてトイレに行ったりするのでドキドキしながら寝たふりしてた。

    kimamamh081900111


    あれは私が21歳の夏。

    梅雨が明けたばかりの、うだるように蒸し暑い夜だった。


     バイト先からの帰り道。

    その日はちょっと残業になって12時を回っていた。

    とはいえ家までは徒歩で15分ほどだし、ずっと大通りでコンビニも並んでいるので、それまでも終バスを逃した日は歩いて帰っていた。

    もちろん夜中に女が一人で歩いていたら、車から声をかけられることもあったけど、無視していればすぐに走り去ってしまうので、わずらわしさはあっても、怖いと感じることはなかった。


     だからその夜、「どこまで行くの?」と声をかけられたときも、またかと思っただけで、車のほうを振り返りもせずに歩き続けた。

    なのにその車は走り去るどころか、行く手を塞ぐように歩道に乗り上げてきた。

    私はビックリしてその時初めて車に目をやった。

    茶髪やら刈り上げの、いかにも軽そうな男達が3人、車の中から私を見ている。


     「遠慮しなくていいんだぜ。

    送ってやるから乗ってけよ」

     その強引さと3人の雰囲気に恐怖と嫌悪感を覚えた私は、車道に出て車の後ろを回り込み、行く手のコンビニ目指して一目散に駆け出した。

    後ろを振り返る勇気はなかった。

    店内に飛び込んで陳列ケースの陰に身を潜めた。

    こんなことがなければ、とうに家に着いていたのにと思うと腹が立ってくる。


     10分以上もそうしていて、もう大丈夫だろうと店の外に出た私は、行く手にさっきの車が止まっているのを見て、立ちすくんでしまった。


     後から思えば、この時コンビニの店員に事情を話して警察を呼んでもらえばよかったのだ。

    でもその時はあまりに大げさすぎるような気がし、といってもう一度車の横を通る勇気はなく、仕方なく私は数百メートルの距離だけどタクシーに乗って帰ることにして道路際に立った。

    その時そんな私の前に、タクシーではなく普通の乗用車が止まった。

    私は一瞬身構えた。


     「すみません、○○駅にはどう行ったらいいんでしょう?」

     緊張が一気に緩んだ。

    道を教えた後、その人は「行き先が同じなら送りましょうか」と聞いてきた。


     「でも・・・」

     「女性の一人歩きは危ないですよ。

    助手席が恥ずかしければ後ろにどうぞ。

    タクシーだと思って」

     さっきの3人と違って、きちんと背広を着込んだまじめそうな人だった。

    地獄に仏とはこのことかという思いで、私は後部座席のドアを開けた。


     車は走り出し、3人の乗った車の横を何事もなく走り過ぎた。


     助かった・・・そう思った途端、全身から力が抜けた。


     歩きと違って、車は早い。

    あっという間に家の前まできた。

    私は慌てて、「ありがとうございました、ここでいいです」と言った。

    けれど車は止まってくれない。

    聞こえなかったのかと思い、私はもう一度声を張り上げた。





     「ちょっと、待って。

    確かこの辺・・・、ああいたいた」

     その人は意味不明の言葉をつぶやきながら、車を路肩に停めた。

    同時に車のドアが開き、両側から人が乗り込んできた。


    kimamamh081900013



    僕(22歳・M1)が塾で講師をやっていた頃の話です。



    生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは男女関係なくあり、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。



    といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがある訳ではありませんでした。



    その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、「今日暇ですか?」とのメール。



    「さては何かあったな…」と思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、

    予想は的中しており、「大学でエロい先輩に捕まってしまい、最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました…」といった旨の内容…。



    彩は小柄(150cmあるかないか)で、巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をいつもしており、ロリ好きには堪らない…というか、一度やりたい…と思わせる雰囲気をもっており、話を聞きながら「きっと先輩とやらももロリ好きか巨乳好きなのだろう…」とかなり客観的に分析している自分がいました。



    その後、飲み進めながら「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう」というような話をし、その日は解散しました。






    その飲みをきっかけとして、しょっちゅう彼女から連絡がくるようになり、度々食事にいったり、お茶をしにいったりするようになりました。



    「俺に気があるのかのだろうか…」と意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄コンビニで追加のお酒を買って家に連れていきました。



    DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩は「私、肩が凄いコルんですよね〜」と言い始めました。



    「それはキミの巨乳が…」と思いながら、盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて…揉みたい衝動に駆られている自分がいました、、



    そんな思いを抱えつつ、お決まりの「じゃー、肩揉みしてあげようか?」という質問を投げかけると、「え、良いんですか?お願いします♪」と、好反応。



    その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態になってしまい、「背小さいのに、やはりでかいな…いくつあるんだろうか…」といったようなことを考えていました。



    10数分ほど肩を揉みほぐし、次に頭のマッサージ?をし始めると、「何か眠くなりますねぇ〜」と甘えたような声を出し、「コレはこの先もいけてしまうんじゃないか…」と淡い期待を抱き、下心満載で軽く抱きついてみました。



    彩は「どうしたんですか?」と驚いた反応をしつつも、嫌がる様子は全くなかったので、「いや、かわいかったもんで…(笑)」と半分冗談っぽい感じで言うと、「ほんとですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね(笑)」と見透かされた返答がきました、、



    しかし、ここで怯んでは…と思い直し、「いかにしてエロモードにもっていくには…」を考え、定番の耳に息を吹きかけ&耳舐め作戦をすると、「あ、それダメなんですよ…」と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。



    その作戦を数分した後、「チューして良い?」と聞くと、「え…」と一瞬怯んだものの、「したくなってきちゃったわ(笑)」と冗談風でダメ押し?すると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。



    その後、キスをしながら洋服の上から巨乳を揉み…その勢いで服を脱がそうとすると、「ココ(コタツ部屋)で脱がすんですか?(笑)」とごもっともなことを言われました。



    しかし、それと同時に「ココで…」ということは、「違う場所でなら…」というサインだと判断でき、「じゃ、隣の部屋(ベッドがある部屋)に行こうか」と言うと、「うん」とだけ言いました。



    「元生徒とエッチなことをする為に隣の部屋に移動する…」という妙な間を感じつつ、「このまま抱けちゃうのか…」という淡い期待を抱きつつベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。



    そして、その上に自分が覆いかぶさってキスをし…巨乳を堪能し…手を下に移動させ…としていき、ミニスカの中に手を潜らせました。



    すると、「先生、エロいよ(笑)」と言われたものの、それだけだったので、「先生っていっても健全な男だからな(笑)」と返すや、更に手を奥に伸ばしていき、パンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした、、



    ココでいけると確信した僕は、そのままミニスカパンツを脱がして攻め…上半身も全部脱がして巨乳を堪能し…と、元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました、、



    彩は「アッ…アッ…」と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、裸の状態でひたすら僕に攻められ続けており、完全無抵抗でした。



    そして、彩の足を広げ顔を中に埋めようとすると、「恥ずかしいよ…」と19歳らしい恥じらいを見せてきました。

    kimamamh081900120


    私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ

    て、私の体験も書きたいと思います。


    私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。

    クラスメートA子ちゃんの従姉

    のお姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。


    お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど

    うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少

    しあいまい)。


    お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた

    のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい

    ませんでした。






    そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し

    かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。


    もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように

    してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい

    たのです。

    催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高

    くなる」と言う)のです。






    結果的に、私達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがそ

    の様子をカセットやビデオで撮影していました。

    お姉さんから後から聞いたので

    すが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。






    お姉さんは常々「U君(私のこと)がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置

    く事」と明言していました。

    今、思い返せば、私(男)が女の子にHな事をしよ

    うと思わせない為だったと思います(実際、催眠療法などでも、男性が女性にか

    けるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています)。


    それなのに、なぜか、私とお姉さんが2人きりになると、私がお姉さんに催眠術

    をかける事は許してくれていたのです。

    この時は、ビデオなど撮らず、私の催眠

    術の練習と言う名目でした。






    ある時、いつものように私とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけて

    いるとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。


    そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って

    体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました

    (催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります)。


    肩をゆすっても起きない事を確認してから、私は軽くお姉さんにキスしました。


    この時、私はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた

    女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。

    私は、何度もキスを

    繰り返しました。





    その内、私は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とって

    も気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を

    与えました。


    この時(幼い/奥手の)私は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか

    「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。


    暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、

    舌を絡ませる事ができました。

    私は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれる

    とは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。


    その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、私の首に廻ってきて、お姉さん

    の方が激しく私の口の中で暴れ出すようになってきました。

    目も薄っすらと開き

    気味でした。






    私は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与え

    て、お姉さんを再び深い眠りに導きました。

    その後、私の心臓が落ち着いた頃を

    見計らって、お姉さんの催眠を解きました。


    催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、私にディープキスをしてきました。


    私がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れ

    たでしょ」と教えてくれました。

    そうです、私は眠っていたはずのお姉さんに抱

    き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘

    れていたのです。







    私はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな

    催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。


    お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍

    気持ち良くなれるとの事で、私にもかけてもらいたかったそうです。

    その為に、

    私と2人きりになる機会を増やしていたのに(幼い/奥手の)私はその期待にな

    かなか応えず、やきもきしてたそうです。


    先のキスの暗示も私の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気

    持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけ

    で逝きかけたとの事でした(催眠術の暗示は、与える側の意図/意味でなく、受

    け取る側の感性で作用します)。



    kimamamh081900117


    大学のサークルの飲み会で2次会も終わり男3人と女の先輩と4人で3次会へ。


    うち、サークルの男1人と先輩(陽子先輩)の2人が酔いつぶれてしまって

    残った俺ら2人は介抱する羽目に。




    しかし、陽子先輩はホントになにやっても力が入らず完全に潰れてる。


    そこでもう1人の奴と相談し、介抱するふりして胸を揉むとそれに対する反応はなし。


    「介抱してんだからいいよな」と2人で結託し、

    もう1人の潰れてる男は店の外で放置。


    陽子先輩は俺のアパートにつれていくことに。

    ウチに連れてきたらこっちのもん。


    もう1人の奴は大して未だに友達でもなんでもなく、

    ほんとただの同じメンバー程度の仲だったんだが、この時ばかりは意気投合。


    舌を口に入れるのはもちろん、胸にチンポを押し当てたり、

    全裸にひん剥きマン毛採取したり、頭の先から足のつま先まで全身舐めまわしたり、

    しかし、イマラチオだけはやらなかった。


    苦しがって急に目覚めてしまうのでは?と恐れがあったからね。



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