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    トップ>H体験談【JD】   カテゴリ : H体験談【JD】

    kimamamh092900286


    学生時代のバイト先は女性がとても多かったのですが、

    同じ歳のYと比較的話しやすくいつも話したり駅まで一緒に帰ったりしていました。


    Yは化粧もほとんどしない歳よりも若く見え、

    僕もエッチなことは考えていなかった。


    とはいっても男なので自然に目がいってしまうところはありました。


    洋服を着ていても胸のふくらみはほとんど無いし、

    腕とかみると産毛で自然体だし、

    一見 Hなんてまったく興味もないように見えました。




    でもいつも

    カップルの多い公園のベンチで飲み食いしながら話したりしてうちに

    遠くに見えるカップルの様子みて、

    あのカップルは絶対男の子がリードしているとか女の子がリードしているとか、

    まるでおやじとおばさんの会話みたいなしたりしていましたが、




    段々しYが口数が少なくなっているようだったので、

    疲れのかなと思っていたのです。




    でもそれは違ったのです。


    今まで手も握ったことも無かったのに

    モジモジしながら僕の手を握って何か言っています。


    僕は何かと思い聞き直しました。


    僕「どうしたの?」

    Y「・・・いや なんでもない・・・。


    僕「?」




    Y「・・・お部屋 行きたい・・・・・・」

    僕は初めてのことなのでそのことを伝えました。


    Y「私も無いよ・・・私じゃあ駄目?」

    今にもYは泣きそうでした。


    大勢の女の子がいるバイト先なのに

    Yといつも一緒に居ると言うことは僕もYが好きだったということを気が付きました。


    僕「でも 大丈夫なの?」

    Y「うん ちゃんと勉強しているから・・・・・・でも 毛深いから恥ずかしいな」

    僕「部屋行ってから続きは無そう。


    ここでそれ以上話すと感情を抑えられなくなりそうなので

    二人で線路超えるたところにあるホテル街に向かうことにしました。


    恥ずかしさとどきどき感があり

    ホテル街までほとんどは話す事はありませんでした。




    まだ昼過ぎでほとんど人がいません。


    あまり人目に晒したくないしし、恥ずかしいので、

    危なくなさそうな適当なホテルに入りました。


    初めてのホテル、初めての女の子・・・

    初めてだらけで緊張しながら、

    6時間フリータイムで二人で部屋を選びました。


    いくつかの部屋は先着が居るようだったので、

    出来るだけ近くに居ない部屋にしました。

    kimamamh092900292


    同じ大学で知り合ったまじめな女の子と付き合い始め、ようやくセックスまでこぎつけた。


     ある日、仲間同士で飲みに行った。

     彼女も一緒に飲みに行き、程よく酔っ払い僕のアパートへ。


     二人とも結構酔っ払っていてアパートに着くなり当然の如く二人でベットに倒れこむ。

    いつものようにセックスしはじめた。


     いつもの流れで正上位でインサート。

     そこで彼女「ああん・・いい・・きもちいい・・」とふだん言わない言葉を。

    そこでまずビックリ。

     そのあとなぜか彼女が上になった。


     

     いつも上に乗るのを嫌がる彼女、不思議に思いつつも。

     彼女、ちんちんをあてがい自分で入れた。


     「え!」と思い、彼女自分で腰を前後に動かし始めた。


     いつもは恥ずかしがって上になんか乗らないのに自分で腰を動かすなんてと思いつつも、酔ってるからかと思った。

    kimamamh092900297


    今はなくなってしまったが、豊○市の病院に俺が入院した時の話。

    その病院には隣に寮があり、見習い看護婦さんが昼間は看護学校

    夕方から病院で働くという感じだった。

    俺は20才の大学生だったのだが、入院患者は若い男が少なかったこともあって

    看護学生たちは個室の俺の部屋へ来て、いろんな話をしてくれた。





    最初、俺は重病患者だったからICUに入っていたのだが、

    その時に歯磨きを手伝ってくれたり、タオルで体を拭いてもらって




    個室へ移った時には、若い見習い看護婦さん達も気さくに話せる仲になった。

    そのうちの一人、背が低くてものすごく子供っぽい見習い看護婦さんが

    俺のことを気に入ってる、という話を別の見習い看護婦さんから聞いた。





    俺はどちらかというと、そのことを教えてくれた見習い看護婦Tさんの方が

    気になっていたので、「ふぅ〜ん」って感じ。



    「ところでTさんは彼氏はいるの?」

    「寮に入って看護学校通ってたらそんな出会いの場なんてないよ」

    「そうなんや…じゃ、忙しくて彼氏は今はいらないのかな…?」

    「そんなことないよ!」

    この時、ベットに寝ている俺と目がバッチリ合ってしまった。






    夜中の病院の個室で二人っきりという状況だったし

    お互い意識してたのはわかったいたので、Tさんの手を引っ張った。

    寝ている俺の前にTさんの顔が近づき、俺が顔を近づけると

    自然な流れでキスしていた。 少し舌を絡めたキスの後の会話。

    「Mさん(俺)は彼女は…?」

    「いないよ。」

    「じゃ…、あっ、でも、Sちゃん(子供っぽい見習い看護婦)はどうしよう…」

    「しばらく黙ってればいいんじゃない?」

    「…うん」

    こんな感じで、入院中にTとの付き合いが始まった。




    俺の病気は日に日に回復し、歩いて病院の屋上でTとこっそり合って

    キスしたり、胸を触ったりしていた。

    Tが夜勤だった時、夜中に俺の個室へやってきて、話をしていたら

    エッチな方へいってしまい、俺のチンポを初めてしゃぶってくれた。

    さすがにエッチは出来なかったが、この時はかなり興奮した。






    1ヶ月の入院生活の後、俺は無事退院した。

    その日はTが看護学校へ行っている間に病院を出た。

    まだ携帯もない時代だったので、何も言わずに退院したのだが

    その日のうちにTから自宅に電話があった。

    病院のカルテを見て、自宅の電話番号を知ったようだ。

    「何でなにも言わずに退院したの?」

    「まだ通院はするしな…誰かに気付かれたらマズイのかな…って思って」

    「そうか…だったら安心したよ。もう会えないかと思った。」

    「そんなこと考えてたんだ…」

    「うん…急にいなくなるから…でも退院出来たんだし、よかったね、おめでとう」

    「おぅ、ありがとう。」


    kimamamh092300486



    私は大学生のときに、ある文科系のサークルに入りました。


    その新歓コンパのときに、隣に座っていた2年生の男子の先輩とおしゃべりをしました。


    私はおとなしいタイプだったためか、今まで男の人と交際したことはありませんでした。


    もちろんキスや性交の経験もありません。


    その先輩も、どちらかといえば無口でおとなしいタイプでしたが、映画や音楽の趣味が私と似ていることがわかり、意外と話が弾みました。




    その先輩とはそれから、サークルの後で何度も一緒にお茶を飲みに行ったりして二人で話をするようになりました。


    真面目な性格の先輩は、おしゃべりをしていても普通にお話をするだけで、エッチな話などは全然しない人でした。


    一緒に歩くときに手をつなぐことはしていましたが、それ以上迫ったりするようなことはなかったので、彼氏と彼女という関係なのかどうかわからないまま、二人ともなんとなく付き合っているような感じでした。




    ある日、先輩から自分のアパートに来ないかと誘われました。


    私は初めて先輩の部屋を訪れました。


    先輩のベッドの上に並んで腰掛けて、いつものように映画や音楽の話をしながら二人でおしゃべりをしていました。


    そのうち話が途切れしばらく沈黙が続きました。







    すると、先輩が私の肩に手を廻し抱き寄せてきました。


    私は男の人とここまで体が密着したのは初めてでした。


    私の心臓の鼓動が早くなっていました。


    そして、私は先輩と唇を重ねました。


    先輩の手は私のブラウスのボタンを外し始めました。


    「あの真面目な先輩が女の人の服を脱がしている」と思うと、私は興奮して来ました。


    衣服を1枚ずつ脱がされ、私はパンティー1枚の姿になりました。


    先輩もズボンを脱いでブリーフ1枚の姿になりました。


    先輩のブリーフの前は、普段の真面目な様子からは想像できないほどに勃起したペニスで大きく膨らんでいました。




    そして、先輩の手で最後の1枚が下ろされ、私はとうとう全裸になりました。


    そして先輩も自分でブリーフを下ろしました。


    私の前でエッチな話などしたこともなかったあの真面目な先輩が、天井を向くほどペニスを大きく勃起させていました。


    私は初めて見る男の人のペニスに、それも、あの真面目な先輩がこんな太く大きいペニスを持っていることに興奮しました。




    そして、・・・この日、私は処女を失いました。

    19歳、大学1年生の時でした。




    私は先輩のベッドの上で仰向けになり、両脚を大きく開きました。


    私は、生まれて初めて自分の陰毛も性器も男の人に見られてしまいました。


    しかも、股を開いているので大陰唇の下方に肛門までもが覗いていました。


    先輩の大きく勃起した生のペニスが私の性器に当てられると、ゆっくりと私の中に入ってきました。


    普段とても真面目なあの先輩が、いま、私の性器に勃起したペニスを突き入れようとしている。


    股の奥が裂けるような痛みに耐えながら、私は生まれて初めて自分の膣に挿入されるペニスの感覚、私の膣壁を強引に押し広げながら侵入してくる太いペニスの感覚を感じていました。




    初めてペニスが入ってきた瞬間、「私は今、性交を経験したんだ、この瞬間からもう処女ではなくなったんだ」という思いが頭をよぎりました。


    先輩は私の膣の奥までペニスを入れると、私の肩と頭に手をやりしばらくじっとしていました。

    kimamamh092300488


    僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。



    そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。



    それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。




    「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。




    先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。




    そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。




    僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。




    むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。







    返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。




    「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。




    すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。




    僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。




    彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。

    ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。




    そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。

    (ちなみに先輩は普通にかっこいいです)



    彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。




    そして、後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。




    僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。




    そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。




    髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。




    僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。




    部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。

    後はロングソファーがある位。




    僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうあがいても見える状態…。




    といってももう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。




    そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い始め、ユキさんにディープキス…。




    僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々ディープキスをしました。




    そして、僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。




    そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が…。


    (ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)



    その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに…。




    そして、僕らに「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。




    その言葉を受けて、僕もボクサーパンツだけのかっこになり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。




    そして、お互い同じような格好になると「じゃーそろそろ…」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。




    それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に…。




    先輩はレナが隣に来るや、抱きしめ始め、キス…。




    この速さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。



    kimamamh092300344


    みくです。

    大学1年の頃の話なんだけど。

    サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。

    毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w



    でも、バイトもしてないのに

    飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり

    その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。

    まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。



    12時くらいになって

    そろそろ寝よっかなぁ〜と思ったんだけど

    ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw

    オナニーして寝ちゃおうって思って

    服を脱いだの。




    みくはオナニーのときは全裸ですw

    そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。



    そして他人には言えないんだけど

    元彼がすっごいSだったこともあり

    みくもエロエロなMにw

    縛られるのとかが好きで

    元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。



    その中に手錠があって

    それも4つ。

    元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。



    みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。

    そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。

    足が閉じられない状態に。

    それだけでドキドキ。

    そしてあとでカギがあけられなくなると困るので

    カギはベットの横のテーブルにおいて

    布団をかぶって

    両手を前にして手錠をはめました。

    そして右手で中を触って

    左手にはローターでクリを。



    縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて

    最高の気分。

    あまりに気持ちよくて

    隣の人に聞こえるかと思ったけど

    声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。



    すると突然ドアの方で

    ガチャガチャっとドアノブをまわす音。



    すると大きい声で

    「おーい、みくー。いるんだろー

     お前なんでこないんだよー

     うぉーい、のむぞー」

    同じサークルのマサシの声。

    明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。



    でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって

    無視しようと思ってました。

    ところが「ガチャ」



    「おーあいてんじゃん、

     みくーはいるぞー

     のむぞー」



    という声。

    なぜかドアがあいてたらしい!

    「おじゃましまーす」

    どうも一人じゃないらしく

    とっさに大声で

    「眠いからかえって!」

    といったけど



    「じゃー寝とけよ

     俺らこっちの部屋で飲んでるから

     ドア閉めとけばいいよ」



    と、ドア越しに言ってきた。

    ちなみにミクの家は部屋がふたつ。

    みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;



    すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。

    「みくー酒もらうぞー」という声。

    全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。

    女の子もまざってる。

    男三人女2人。



    「こっちこいよ」といわれたけど

    「すっぴんだから行かないし

     こっちの部屋にもこないで!」

    っていった。



    何度かかえってよ〜

    いい加減にして〜といったが

    酔っ払いには聞く耳なし。



    とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い

    テーブルのカギをとろうとしたけど

    焦ってたのか下におとしてしまった。

    絶体絶命。。

    手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。

    焦って冷汗が出てくる。。

    とにかく早く帰れ〜と願ってました。



    30分くらいたつと

    酔っ払いがさらに酔ったのか

    「みく寝たんじゃね。

     ちょっと寝顔見てみようぜという声」



    頭の中をフル回転させて寝たフリ。

    ドアがあく。

    男3人が最初にはいってきて

    女2はのぞいてる。



    「ちょっとーおそったらダメだよー」

    とかいって笑ってた。



    うーんかなりやばい。

    ミクは全裸で両手、両足に手錠。

    隠してるのは布団だけで

    目の前に男3人。。。



    「ってか普通に寝てるし

     つまんねー」

    といって戻っていく。

    ほっとした。

    布団をはがされたら大学いけないと思った。。


    kimamamh092300110


    俺は仕事で一年に四、五回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。



    女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。



    かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りで「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして鼻の穴を両方ともチンボ汁でふさいで懲らしめてやっている。



    ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいて、ハメ撮りもしてやっている。



    女は俺の「関西妻」気取りだが、俺にとっては「関西の便所女」に過ぎない存在だ。



    関西への出張が無くなったとしても、こんな取るに足らないバカ女には何の未練も無い。



    この前の出張の時も、宿泊先のホテルに呼び出してオマンコしてやった。



    部屋に来ると、女は「雑誌に出たよ~」と言って、或る週刊誌を俺に渡した。



    女は女子大生が数人集まってセックス体験を告白するというくだらない企画の座談会に、「T命館大学文学部四回生・Dさん」として出席していた。



    女はインタビュアーの「顔射された経験は有るか?」というアホな質問に対し、「関西の女はしょーもない男にバカにされるのが一番イヤやねん」などと答えていた。



    「おまえ、俺には何べんも顔射されてるだろ」と突っ込んでやると、「○○さんはしょーも無い男とちゃうやん」だとさ。



    そう言われて悪い気はしない。



    そんでハメ撮り用のビデオをセットしてから、白い靴下を履いたまま素っ裸になって、女の鼻の穴にチンボを押し付けてやった。



    俺は「チンボの匂い嗅げや」と命令して、汗とションベンでムレムレになった真夏のチンボの匂いをしこたま嗅がせてやった。



    女は目をつむって恍惚とした表情で、「スウ~…ハア~…」と大きく息をして、ションベン臭いチンボの匂いを嗅ぎまくっていた。






    そんで女にチンボを咥えさせて、チンボビンビンになるまでしゃぶらせてやった。



    あっという間に俺のチンボは、チン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボに成長していた。



    女は物欲しそうな目付きでフルボッキしたデカマラを見つめながら、チンボの先をしゃぶり続けていた。



    それから女をベッドに仰向けで寝かせて、ケツの穴が女の唇に当たるようにウンコ座りで腰を下ろしてやった。



    シャワーも浴びていなかったんで、その日のケツの穴はとびきりウンコ臭かったようだ。



    「おぶっ!わっ!やっ!くさっ!」と女は暴れたが、構わずにブチャッ!とケツを顔に押し付けて顔面騎乗してやった。



    「ん…ぶはっ!うう~…お願い…もう少しお尻上げてぇ…」

    女は「尻を上に上げて」と言ったつもりだったろうが、すっとぼけて鼻の穴へケツの穴をスライドさせてやった。



    「んんっ!ちがっ…!やだぁ!くさい~っ!」

    俺は構わずに、ケツの穴がピッタリ鼻の穴を塞ぐようにフィットさせてやった。



    すると女はとりあえずチンボをしごいていかせようと思ったようで、そそり立ったチンボを手探りでいじり始めた。



    その手の動きに合わせて、唇と鼻の穴を往復させるようにケツの穴をプリプリとスライドさせてやった。



    女は「ううう~ん!うう~…くっさぁ~い!うぇぇ…」と呻いていたが、容赦無くプリケツスライドを続けてやった。



    真夏のムレたウンコ臭いケツの穴をバカ女に舐めさせるのは、なかなか背徳的な気分でかなり興奮した。



    そのうちに屁意を催してきて、女が肛門にディープキスしている最中に「ブバブリブビスゥーッ!」って轟音を立てて屁をこいてやった。



    女は「ヴワァァァーッ!グザイィィィーッ!」などと絶叫していた。



    しかし鬼のように臭い屁の匂いを吸い込んでからは、頭のネジが外れてしまったようで、ハアハア言いながらツバをベチョベチョ出して、クソの染み付いたケツの穴に舌をズボズボ挿し込んできた。



    そんで一発目からいきなりバックからチンボをマンコにぶち込んで、女のケツをかかえこむようにして「バホッ!バホッ!」と卑猥な音を立ててマッハピストンしてやった。

    kimamamh092300289


    去年のことだろうか、友達のあい(仮)の家で飲み会をすることになった。メンバーは同じ大学のクラスメイトのいつもの5人。



    俺…まあ説明なしで。

    あい…素朴な感じの女の子。身長は高くはないが細身。明るい女の子

    かな…いじりキャラ。ややぽっちゃりだが巨乳。

    まさと…かなりのイケメン。彼女がとっかえひっかえかわる。

    中野…彼女いない歴21年。





    この日は学校が6時におわりなぜかいきなり飲み会をすることになったのである。

    学校帰りに酒とつまみを買い込み、あいの家に。



    なんであいの家でかというと…近いから。ただそれだけである。




    初めてのあいの家。玄関を入ると左右にわかれている。

    あいが「あっ右の部屋はいってー左はトイレとお風呂しかないから。」といいて案内してくれた。



    今日は飲むぞと思いかなりはじける俺ら。すごいペースで飲みまくった。



    結果…1時間弱でまさとが「気持ち悪い、トイレいっていい?」とべろんべろんに。



    なぜか俺は介抱役に。



    あいに「トイレどこ?」ときくと



    「この部屋の反対側いったらトイレとお風呂しかないから分かると思うよ〜」とあい。



    この声もなかなかのよっぱらいっぷりだ。



    部屋をでると目の前に窓があり、手前にロールスクリーンがかかっている。



    トイレは…あっ、右のあれか。「まさといくぞ、トイレいけるか?」



    「大丈夫、ひとまずいけるから」とトイレに入っていった。



    トイレの前で待っていたが、トイレからはまさとの苦しそうな声が。



    やべえなあと思いつつ外を見ようとロールスクリーンをあけた。







    その時…





    ロールスクリーンの奥にはあいのものと思われる洗濯物の数々。



    心拍数が一瞬倍くらいになったかもしれない。



    なぜなら、洗濯物のキャミソールと白色のシャツのあいだにはあいの下着がちらついている。





    僕はいまならと思いその下着を手に取った。ブラとパンツのペアで3組。白のレース、ピンクの水玉、ピンクの花柄の3つだ。



    となりで苦しんでいるまさとには申し訳ないがあいの下着を堪能した。サイズはC65。これもチェック。

    kimamamh092300290


    私は真衣と言います。

    現在は大学3年生です。


    私には高校で知り合った由美という友達がいました。


    知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、

    勉強したりする仲になりました。


    お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の

    悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。


    長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

    思います。


    由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

    飲みに行ったりしていました。


    大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

    行く事もしばしばありました。


    そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。


    もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみで

    の付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。





    しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。


    何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。


    口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることが

    できました。


    私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との

    交友関係を維持するように努力はしてきました。




    そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。




    その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。


    夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすこと

    にしました。


    その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎて

    しまってそのまま眠りに落ちてしまいました。




    そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。


    由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて

    眠りながら喘ぎ声を出していました。


    自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。


    酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。


    意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。


    まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。


    あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、

    「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。


    明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。




    ・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが

    確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなく

    なりました。




    その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、

    私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。


    誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に

    貞操を守らなければ・・・彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが

    過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。


    そこで更に現実に戻りました。




    ・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。


    一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。




    由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり

    着きました。

    そう、強盗です。

    夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから

    入り込んだと考えるのが妥当でした。


    そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。


    そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んで

    くるのです。




    その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し

    続けてくるのです。

    悔しいけど気持ちいいのです。




    本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている

    はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、

    眠ったフリをすることが妥当だと思いました。


    その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。




    ・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。




    とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。


    部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。


    ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。


    そして見ているうちに目が慣れてきました。




    えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。




    思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美

    だったのです。




    ・・・なんで!???ありえない!!!・・・・



    頭の中が真っ白になりました。

    由美がそんなことをするはずがない。


    でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。




    ・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。




    やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。




    起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かない

    で・・・と祈っていました。




    由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。


    ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き

    上げた関係も壊れてしまう。

    やはり知らないフリをすることにするべきだと

    思いました。




    すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。


    しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。


    私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。


    脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、

    脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が

    押し寄せてきました。




    声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても

    断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。




    ・・・だめ・・声が・・・・



    そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、

    恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。


    由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。


    これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気が

    しました。

    だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまっては

    いけないのです。




    しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。


    由美の指が私のあそこに入ってきたのです。


    「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。


    でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で

    塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。




    ・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく

    責め立ててきました。




    すると突然由美の手が止まりました。

    何故か「助かった・・・」という気持ちで

    いっぱいでした。

    由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え

    始めました。




    しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。




    「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。


    しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく

    擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが「んん〜〜!!」という喘ぎ声が

    漏れ続けました。

    私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと

    います。




    そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。




    ・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたがその心の声は

    由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。




    全身に力が入り、腰が浮いてきます。

    でもどうすることもできずに

    「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッて

    しまったのです。


    親友である由美の手でイッてしまったのです。




    全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。


    イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。


    それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。


    とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。


    イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。


    イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応して

    しまいます。




    それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。


    とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の

    唇によって閉じ込められてしまいました。


    由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。


    由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。


    普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、

    由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。




    そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。


    すると再び絶頂感が・・・



    ・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・



    さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を

    掴んでしまいました。


    手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。


    そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。


    私はドキッとして寝たフリを続けました。


    今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいか

    わからないし、このまま寝たフリをするしかなかったのです。




    由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、

    再びクリトリスを擦りはじめました。


    もう絶望的でした。

    私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。


    この距離では手で口を塞ぐこともできません。

    歯を食いしばって声が出ないように

    堪えるしかありません。

    しかもその表情も見られるのです。


    でもそうするしかなかったのです。




    由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。


    私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。


    口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を

    堪えていました。


    呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と

    喘ぎ声が出続けていました。

    由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く

    クリトリスを擦ってきました。


    自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。




    事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という

    言葉が出てしまっていたのです。


    そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。




    親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・



    由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ

    終わっていませんでした。




    私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。




    ・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・

    その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。


    そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、

    ブラをたくし上げられました。

    私の胸と上半身が晒されました。




    由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。


    そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。


    胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。


    思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。


    由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。


    乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。


    物凄く敏感になってしまっていたのです。




    由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら

    刺激を加えてきます。




    もう駄目でした。

    完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。


    由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。


    由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。


    私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。


    思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと

    信じていました。




    そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。


    私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、

    ・・・ああ・・脱がされる・・・

    由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。


    そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。


    ・・・え・・・なんで・・・???・・・

    もう訳がわかりませんでした。

    私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られて

    しまいました。


    そして両脚を大きく押し広げてきたのです。


    由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。


    もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。


    由美が私の割れ目の中を見ているのです。


    私も見たことがないところを見ているのです。




    そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。


    由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。


    そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。


    2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに

    なって快感を送り込まれることしかできませんでした。


    もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。


    それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。




    長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて

    ほしいとさえ思っていました。


    でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。


    そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。


    こんな快感味わったことがありません。




    私は「だめだめ〜〜、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。


    由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ

    激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとして

    いました。


    すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。




    もう気が狂いそうでした。


    私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目〜〜!!」と言いながらもがきましたが、

    手を離してくれずそのまま舐められ続け、「あぁ〜〜!!イッちゃう!イッちゃう!

    イッちゃう〜!!」と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。




    この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。


    私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。


    それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。


    正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。


    でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。


    私は寝ていた。

    寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。


    これでいいのだと思いました。




    そして朝というか昼前頃でした。


    私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。


    そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。




    ・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・

    昨日で終わったと思っていたのに何で・・・

    さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。


    しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。


    でも、動くに動けないのです。

    優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も

    無いのです。


    この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。


    もうパンツが濡れているのもわかりました。


    10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と

    息が荒くなってきていました。


    そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。




    ・・・そんなに速くされたら・・・・

    私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。




    ・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・

    そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの

    です。




    ・・・それ以上はだめーー!!!・・・

    と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。


    由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。


    私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で

    「おはよ。

    よく寝れた?」と言ってきました。




    助かった・・・と思い、「おはよ〜」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに

    見ることができませんでした。


    昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなって

    きたのです。


    でも由美は何事もなかったように振舞っています。


    私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることが

    できませんでした。


    kimamamh092300491


    去年の春に大学院生として入学した大学で、韓国人の彼女に知り合った。


    その学校はミッション系で学校の女子大生もなかなかなものの,何かあの今の若い子のちゃらちゃらした感じが好きになれない。


    純粋さが一番と思った経験だった・・


    彼女は日本の大学に留学していて,韓国ではすでに大学を卒業していたらしい。


    2,3年前に日本にやってきて,語学の学校に通ってからうちの大学に来たらしい。

    当時の俺は24歳でたぶん彼女も同じかな。


    何でも親は韓国で会社を経営しているらしく,留学してきていたのもそのためか・・・。


    ある日俺は大学院生専用のブースで調べ物をしていたら,

    そのブースで熱心に勉強している女の子がいた。

    彼女が韓国からの留学生の子だった。


    英語の課題をやっていたらしく,わからないところがあって院生ならわかるかなと思って聞きに来てくれたっぽかった。


    片言の日本語しか話せない様子から留学生と判断。


    とりあえず,わからないところを答えてあげて,辞書も持ってきてあげて・・・。


    気がつけば課題もやらされていて・・・。

    なんじゃそりゃ。

    よくわからんがやってあげてたら,彼女は俺に興味をもってくれたらしく,

    少し話しこんでいたら,携帯晩教えてくれと・・・。

    まあ,韓国ブームもあったあの頃,気にはしなかったのかもしれない。


    夜の講義に出てから家に帰ると彼女から電話が・・・。





    「モウ,ゴハンタベマシタカ・・・キョウハアリガト・・・」

    また彼女と話しこんでしまった。


    俺が一人暮らしであることを聞くなり,遊びに行きたいと・・・プルコギとか作りたいって言われたり。


    さすがにびっくりしたが,さすがに韓国の子はガードが固いはずだよなって思っていた。


    次の日,経済関係の講義で彼女は又レポートを出されたらしく,俺に相談をしてきた。


    この日は俺は都心で夜からサテライトキャンパスでディベートの講義があったため,それまでならと車でサイゼリアに。


    お昼がまだだった俺は彼女とお昼を食べながら,

    レポートを一緒に考えてあげていた。

    向かい合うように席に座るのが普通なのに,

    彼女は俺の隣に・・・何だか落ち着かないが,とにかく話をしながらレポートを。


    少し進んだが,まだ終わりそうにないため,彼女が夜もやりたいと・・・。


    とりあえず帰っていたら連絡をするということでその場を去り・・・。


    都心から戻り,待ち合わせていた駅まで車で向かって,彼女と合流。


    蕨市のデニーズに行くことに。


    時間はすでに夜11時。

    彼女の門限も気になるが,彼女は大丈夫だと言う。


    何か俺は落ち着かないままレポート再開。


    何とか2時頃には終わって,また話しこんでしまった。


    彼女は川口市内のマンションに在日の親戚がいて,そこに居候しているという。


    だから門限はないが,夜中に帰ると物音で起こしてしまうのが悪いと・・・。


    だから俺の家に泊めてくれと・・・まさかと思った展開に正直びっくりしたが,

    泊めるだけならと思い家に・・・。

    kimamamh092300489


    俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。

    その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。

    巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。

    かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。

    その女の子についての話である。






    かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。

    女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。

    いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。

    その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、「かなちゃんってEカップはありそうだよね」と口々に話していた。




    さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。

    胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。

    かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。




    そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。




    そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。




    「俺、かなちゃんに告白されたんやけど…あんまり付き合う気ないんだよね」とあつし。




    俺は「こんなおいしい話ないって。

    かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん」と必死でかなちゃんを押した。







    あつしはあんまり乗り気ではない様子。

    「う〜ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな」



    「さすがあつしだ。

    」と俺は思った。

    あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。




    そんなあつしから、思いがけない一言が。

    「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。

    そんなに好きなわけでもないし。

    お前かなちゃんの体って興味ある?」と。




    俺は何を言っているのかわからなかった。

    とりあえず「まあ興味はあるけど。

    」と答え

    た。




    あつしは「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。

    お前も共犯だぞ」という謎の言葉を残してその話は終わった。

    授業が始まったからだ(一応浪人生なので)



    その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした。

    と聞いた。




    もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。




    そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。




    「あつし〜かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」



    あつしは「おう、さすが情報が早いね」と何のためらいもなく答えた。




    あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。

    そしてつい、「かなちゃんどうやった?」と聞いてしまった。




    あつしに、「何が?」と聞かれ、「あ〜やばいこと聞いたんかな」と反省しつつ、だまっていると、あつしが「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ」と言った。




    あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。




    「かなちゃん実はHカップらしいぞ。

    誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」とあつし。

    「さらに処女やった。

    彼氏はいたことあるらいいけどな」と続けた。




    僕はそれを聞いただけで大興奮だった。










    それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。

    何をいうんだと思うと、「今日のもうぜ。

    軽いサービス付きで、おもしろくするから」とあつし。




    時間は夜7時からあつしの家で。

    メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。






    夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。

    「おう、着たか」というと部屋に通された。

    部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。


    「あれ干しといていいん?」と聞くとあつしは「いや全然いいしょ。

    おいていく方が悪いんやし。

    てっかほんとにHカップなんやって。

    まじすごくない?」とノリノリでいってきた。

    そして「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。

    かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」といっている。




    よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。

    手にとって見るとタグにはH75の記載が。

    本当にHカップとは…。

    下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。

    俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。




    そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。

    めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。

    身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。

    かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。




    そしてすぐにかなちゃんがやってきた。




    そして飲み会が始まった。

    とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。

    俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。

    飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。

    やっぱり恥ずかしいんだろうか。

    あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。






    あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。




    めぐみだ。






    「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」とめぐみ。




    かなちゃんは「えっ、あっそうだけど…そんな見ないでよ。

    いいじゃん、ね?」と少し恥ずかしそう。




    「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ〜ある人うらやましいんだよね?」とさらにめぐみ。




    「いいじゃん、ね?」と答えないかなちゃん。




    「う〜ん、EかFくらい?」とめぐみ。




    あつしも俺も「もっとでかいんだって」思ったに違いない。

    でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが…





    「Hだよ」とかなちゃんがぼそりといった。

    「え〜うらやましい、うちなんかBあるかないかや。

    かなちゃんの胸みてみたい〜」とめぐみ。

    男2人も「見せちゃえ見せちゃえ」と続く。






    かなちゃんは真っ赤な顔になって、

    「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。

    」とてんぱっている。






    そこであつしがさらに押した。

    「いいじゃんそんなの。

    俺のりイイ女の子が好きなんに。

    まあいややったら別にいいけど」



    かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。

    「でも、でも」と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。






    そこであつしがさらに提案。

    じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。

    うまいやつ。

    な?



    kimamamh092300495


    もう10年近く前の記憶です。


    大学生のとき僕は陸上部に所属していました。


    この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。


    当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。


    そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。


    制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。


    いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。




    最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。


    そうすると、当然、「陸上」がメインなので練習をします。


    練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらいたってメンバーが固定されるようになったら初搾りを行ってました。




    まず、運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。


    練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出かけていきます。


    皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは、月1回であとは個別呼び出しとかでした。







    1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。


    ドアがしまると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。


    このとき、4年男子が「早くランニングパンツ脱いで・・」みたいに促します。


    すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。


    ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。


    股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツのすそをひっぱったりしていました。


    ここにいたっては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。

    1年女子は、数人はこの時点で涙目です。




    そして、自己紹介ですが、名前の後は、「ブラのかっぷ」「好きな男性芸能人」「オナニーの回数」「処女かどうか」「イッたことがあるかないか」「持っている下着の数」「男子3・4年生の中で一番かっこいいと思う先輩」とかでした。


    自己紹介の時は、「気を付け」の姿勢を強要させられたので

    今まで必死に隠してたパンティもここで、男子に丸見えになります。


    男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか、1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。


    3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。


    残りの3分の2は、中高生が良くはいてる、ストライプとかチェックとか水玉でした。


    でも中には、フロント部分がレースになっていて、陰毛がかすかに透けて見えるようなパンティを穿いている子もいました。


    大概、下を向いて恥ずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。




    そして、ついに奉仕させます。

    一番最初は手と口でやります。


    その方法ですが、まず、部室のパイプ椅子を一列に並べます。


    それでもスペースの関係上一列では収まらないので、2列か3列になります。


    そこに男子3・4年生が、下半身裸になって腰掛けて、女子をひざまづかせて奉仕させます。




    ここで重要なのが、男子の座る順番です。

    端から権力者順にすわります。


    4年の部長が一番端で、その横に力のある4年から順番に座っていきます。


    1年女子は、一番の権力者が座っている端から、順番に奉仕します。


    手と口で男子のペニスをしごきます。


    3・4年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが3分で次の奴に移ります。


    一番最後まで終わると一番最初の所(4年の部長)に戻ります。


    そして、椅子に腰掛けた男子全員が射精したら終了です。




    この手コキの途中に、今後の「個人呼び出し」のための約束取りつけも行われます。


    そのときに、「これからも何かにつけて面倒みるから、呼び出された時は相手をしろ」と言う趣旨のことをいわれます。


    先輩がバックについてくれるほど、体育系で心強いものはないので女子は承諾していました。


    というより、女子1年側には基本的に断わる権利はありません。


    大体、早く声を掛けられたほうが「権力者」なので、加護されると便利です。


    多分、女子の方も誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。


    これをもとに、上記の「個人呼び出し」が可能になります。


    かわいい子とかお気に入りの子が来たら、約束を取りつけるわけです。


    この時の承諾が大体今後1年間続きます。


    この約束は、先着順です。


    これが先着順なため、権力者から順番にやってるんですね。


    気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。




    ちなみに、1年女子の格好ですが、自己紹介の時は、上はランニングシャツ、下はパンティですが、奉仕に入る時にパンティは脱ぎます。


    つまり、上はランニングシャツで、下は裸です。


    たしか、「男のペニスを触るときに、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。


    手コキのルールはこのような感じです。




    でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですね。


    もっと淡々とやります。

    下半身は裸なんだけど、それで女性器を触ったりというようなわけではなく、あくまで3・4年生男子はただふんぞり返って、1年女子にしごかせるだけです。


    胸とかはランニングシャツの上から、揉んだりしてましたが、それもあんまり激しいものではありませんでした。


    「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としかいいようがありません。




    さて、全員、射精が終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。


    当然、後のほうの順番になっている3年生男子とかは先着順だと回って来ないので、あいてはいません。

    それだと、見てるだけです。




    ここからなんですが、個人で呼び出して、「後は本番だけ!」と思うかもしれませんが、本番はしないんです。


    基本的に本番はありえませんでした。


    多分、理由は、

    1、妊娠する。


    2、本番は愛があるもの同士(彼氏と彼女)でやるもの。


    3、部活動で強制的にやってるのに本番までさせるのは、非人道的。


    という、思想が根付いていたんだと思います。


    だから、最後の一線は越えないというか。

    あくまで、先輩の性欲解消を1年にさせる!というのが建前なのでしょうか。


    それも、制度化されていたので全然深くは考えませんでした。




    では、手コキ奉仕のあとは、何をやるのかということなのですが、アナルです。


    やっぱり、より本番に近い行為だし、一方的に奉仕させるよりは、男のほうがやってる感じがいいからではないでしょうか。


    当然、いきなり突っ込むわけではないです。


    ベッドとかはないので、手コキ奉仕が終わると、約束した子を呼んで部室の壁に手をつかせて、尻を突き出させます。


    もちろん、さっきのつづきなので、下半身は裸です。


    1年の女子大生のお尻はつるんとして張りが合って、すごくそそります。




    そこで、ローションを4年の男子が自分の中指か人差し指と、1年女子の突き出した尻の穴に塗りこんで、ほぐしてました。


    肛門をほぐす作業を1年女子自身にさせる奴もいましたが、大抵は自分では怖くて指が突っ込めてませんでした。


    結局、男子がやることが多かったですね。

    ローションは部室にボトルがおいてあってみんなで使ってました。




    ほぐすんですが、ゆっくりやったりはしません。


    1年女子の表情を見ながら、つらそうだったら止めて徐々にやる奴もいましたが、ほとんどは強引にやります。


    女子のお尻の穴と自分の指にローションを塗ったら、あとはズルリと強引に指を根元までねじ込みます。


    あとはくっちゃくっちゃと、柔らかくなるまで出し入れするだけです。


    当然、かなり苦しそうな子もいて、そういう子には決まり台詞をお見舞いするだけ。


    「力抜け!痛いだけだぞ!」です。


    ほとんどの1年女子は、全身に力をいれて歯を食いしばり、痛みをこらえるだけです。


    半分ぐらいは、泣いているような泣いてないような感じです。


    女の子の苦痛がましになってきたら、ペニスを入れます。




    入れるときも、強引です。


    突き出された女子の尻たぶを両手で掴んで左右に押し広げ、肛門を露出させると、後はズブリと入れます。


    当然、1年女子はつらいです。


    指の時は、黙って目を強くつぶり歯を食いしばって耐えますが、ペニスを入れると大概は声を上げます。


    その声も殆ど動物の雄たけびに近い声です。


    突っ込むと、

    「おっおっおっおっおうううう!」

    「あ、あおおおおーーー!」

    「あぐううううううぉぉおおうううううううう!」

    みたいに女の子っぽくない、低い声が多いんです。




    後は、男がイクまで、苦痛に耐えてもらいます。


    徐々にましになるようですが、それでも個人差があって、完全になれて、「気持ちよくもないけど、もう全然いたくもない」子から、最後まで、声を上げっぱなしの子までいろいろです。


    もちろん、最後は肛門の中の直腸に射精します。

    別にいやがる様子もなかったです。


    4年男子が「いくぞ!だすぞ!」というと「はい!」と元気な返事。




    終わるとペニスを抜いて、1年女子のタオルでふかせます。


    そして、「これからも面倒見るから、また呼んだらこいよ」といって、下着とランニングパンツを穿かせます。


    1年女子は、直腸に精液をいれ、ローションでベタベタなままの下半身にそのまま下着をはいてました。


    終わった1年女子から、帰します。


    部室を出るところで、「ありがとうございました。

    1年○○失礼します」と全員にむかって一礼して帰ります。

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