気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【JD】   カテゴリ : H体験談【JD】

    0011
    大学の後輩とカラオケに行ってフェラしてもらった時のエロ体験談




    去年の5月の事。


    大学1年生の後輩の女の子とカラオケでフェラしてもらった。


    彼女の事は『橋本』と苗字で呼んでいた。


    橋本は、ちょっと大人しい感じの女の子で、いつも自信なさそうな表情をしていた。


    背はそこそこ(160cmちょっとくらい?)、色白でスレンダーなスタイル。


    少し茶色のショートカットの髪型が似合っていて、モデルっぽいっ子だなって最初は思った。


    顔はモデルの本田翼を地味にした感じかなー。


    俺は大学2年で、橋本は入ったばかりの1年生。


    出会いは橋本の入学時のオリエンテーションがあり、その中で橋本がいるグループの指導生を俺がやっていた事が始まり。


    担当したグループはみんな良い子ばかりですぐに仲良くなり、その中に俺も交えてもらって、みんなで遊んだりメシに行ったりした。


    最初は普通の先輩後輩だった。


    しかし同郷という事が分かったり、何度目かの飯の時に好きな音楽(スピッツ・くるり、など)が同じという話で盛り上がったりで、そのうち一緒にカラオケ行こう、という話をしたのがきっかけだった。


    ある日、学食で橋本が1人でいるのを見かけたので話しかけ、一緒に昼食を食べた。


    そして、その日の夕方、授業が終わったら2人でカラオケに行く約束をした。


    カラオケの前に2人で軽くメシに行ったが、その時から、俺の頭の中は正直、期待で一杯になっていた。


    カラオケでは、お互いの好きなスピッツやくるりの曲を中心に歌った。


    それはそれで楽しい時間だった。


    しかし、曲が途切れたある瞬間、雰囲気が少し変わった。


    既に期待でいっぱいだった俺は、すぐに覚悟を決め、右手を橋本の肩に回した。


    すると、橋本は、俺の肩に寄りかかってきた。


    橋本の髪の香りが俺の鼻を撫でる。


    しばらく沈黙のまま、肩を寄せ合いながら二人だけの世界に浸っていた。


    俺が軽く覗き込むと橋本も顔を上げた。


    その目は完全に“女”になっていて、顔も少し火照っていた。


    そんな橋本の顔にやられた俺は、そのまま唇を重ねた。


    橋本は少し驚いたようでキスをした瞬間、体がビクッと反応した。


    そのままキスを続け、徐々に深いキスに移行していった。


    お互いの舌を絡めながら、俺は橋本のシャツの裾から手を入れ、小ぶりな胸(Bくらい?)をブラの上から揉み始めた。


    橋本はキスしてる口の間から、「んっ・・・ぃゃっ・・」と小さい声で漏らしたが、本当には拒んでいない。


    それを確かめると、俺はブラをずらして胸や乳首を直接触り始めた。


    「はぁっ、ぃゃ・・・んぅ」

    拒否の言葉が、か細い喘ぎ声に変わっていく。


    俺はその声に興奮し、シャツとブラを捲り上げた。


    白くてスレンダーな体に加え、キレイな胸が現れた。


    とても柔らかく、ツンと張った乳首はキレイな薄いピンク色だった。


    「先輩・・・明るくて・・恥ずかしぃです・・」

    橋本がそう言うのを聞きながら、俺は橋本の胸を唇と舌で愛撫し始めた。


    空いた手をショートパンツの上から中に入れようとすると、橋本は太ももを堅く閉じて、再び「ぃゃ・・せんぱ・・・ぃ・・・ゃっ・・」と、拒否の言葉を口にした。




     

    00250
    堀北真希似の
    清掃員にフェラしてもらった時のエロ体験談





    清掃員のオバちゃんて平気で男子トイレ入ってくるよな。


    ションベンしてプルンプルン振ってたら・・・。


    「クスクスクス・・・」

    山下さん(CR真・剣客列伝)で7K逝かれててイライラしてたのもあって、「失礼だろ!」って怒ったら・・・。


    「あ、すいません・・」

    マスク外して謝ってきたと思ったら、堀北真希みたいな可愛い娘!

    聞いたら20歳で大学生とか。


    すると、カツカツとトイレに足音が近付いてきたので、なぜか個室に真希を押し込んで二人息を潜めたんだ。


    知らない客「ジョ~・・・プゥ・・!!」

    二人で顔見合わせて笑いを堪えてたら、たまんなくなって思わず抱き締めちまったんだ。


    いい匂い。


    男子トイレの個室で初対面の男女二人。


    プゥ~した客が消えた後、激しくキスしたら真希は舌を絡めてきた。


    (もう理屈はいらない・・・)

    オレはチンポを出し真希にフェラさせた。



    0352
    大学一年生の女性を抱いた時のエロ体験談




    童貞捨てた話から今まで経験した事が結構面白いと思う。


    ちなみにオッサンです。


    田舎生まれで特定されると・・なのでフェイク多数。


    まだ携帯もない時代。


    高校生だった俺は音楽の魅力に取り憑かれ、ギターかぶれになっていた。


    しかし、田舎の地元では楽器屋が無いため、月一で都内まで行き、楽器屋巡り。


    タワレコなどのショップで輸入盤チェックなどをしていた。


    ここまで前フリです。


    いつも通り行きつけの楽器屋で買えもしないギターを眺め、次に買いたいギターを物色しつつ、お約束の都内まで来た記念に買うピックを探していた。


    その時、さっきから店内をウロウロしていた女性がいきなり話し掛けてきたんだ。


    「◯◯◯のコピーバンドやりたいんですが、ギターは何を買ったらいいですか」

    ちょいビビりつつも冷静に・・・。


    「俺は店員じゃないんで・・あのエプロンしている人に聞いて下さい」

    そう言ったところ、慌てたようにその場から離れて行った。


    (楽器屋店員は基本的に私服だけど、スタッフTシャツかエプロンをしている)

    その後ピックを何個か買い、ギターの弦も購入。


    これからどうしようかな?なんて思いながら店を出て少し歩くと、後ろから声を掛けられた。


    「あの・・すみません・・・」

    “は?”と思って見てみると、さっきの女性がいた。


    俺「何でしょう?」

    女「さっきはすみませんでした。

    あの・・間違えちゃって・・・」

    俺「別にいいですよ。

    気にしないでください。

    じゃあ」

    女「あの・・よくこのお店来るんですか?」

    俺「まあ、月に一回ぐらいかな」

    女「そうなんですか。

    私、楽器屋に初めてきたので・・・」

    ・・・などと店前で立ち話。




     

    1859
    二十歳の大学生の彼女とセックスした時のエロ体験談




    いまだに連絡先を消した事を後悔している女の子。


    知り合ったのは出会い系で、初めの頃は悩み相談とかそんなの。


    金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドも教えてくれたのでメールしてた。


    その当時の彼女は二十歳の大学生でした。


    ついでなのでスペックを。


    二十歳の女子大生で滋賀県出身。


    160cmぐらいで少し細めスタイル。


    胸はDカップで経験人数2人&彼氏有り。


    大人しめで真面目そうな普通の子。


    特に可愛いとかでも無い。


    「何で出会い系なんか使ったの?」

    遊ぶようになってから彼女にそう聞いてみたら、その出会い系で以前、相談相手を見つけてたんだって。


    でもその人が結婚しちゃってメール出来なくなって、新たに探したとか言ってた。


    ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。


    相談内容ってのが面白くて、こんな事したら男はヒキますか?系。


    彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。


    初っ端の相談が「女がイッてる顔ってどう思いますか?」だったから、そりゃ怪しむでしょ。


    彼女は自分が鼻の穴を膨らませちゃってるとか、目を見開いちゃってるとか言う。


    「そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら」とか言うと、「怖くないですか?」と。


    他に女の子が釣れなかったから、毎日そんな下らないメールに付き合ってた。


    どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。


    1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、案外互いに信用みたいな気持ちが生まれる。


    お兄さんにだったら写メ見せてもイイとか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って「写真映り良いけどね~」とか言って送っていた。


    「カッコイイですね!」とか即反応してくれた彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。


    こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ~と思うと、少し興奮w

    その日からゆっくりエスカレートしていって、2ヶ月後には彼女がド変態だと知った。


    初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。


    しかもそれは中3の春休み。


    高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。


    彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。


    自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。


    車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。


    しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイクw

    上京する数日前、セフレに「最後のお願い」と頼まれて、セフレの同僚(30代~50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノw

    彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。


    そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。


    彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。


    メールするにつれて興味がわく子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。


    ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。


    「すぐに会おうとか言わないから安心した」って言われたしね。


    仕事暇になったから飲みにでも行こうかぁ~と誘ったら、喜んでOKしてくれた。


    実際に会って相談もしたい!とか言って。


    その日にすぐホテルへなんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。


    でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったがw

    2回目も3回目も別に誘わずに、呑みながら下ネタを喋るだけ。


    でも3回目に会った日の帰りの電車で、『喋ってたら思い出しちゃって興奮した』的なメールをもらったんです。


    こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。


    予想通り、「興奮します」なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから「じゃどっかでしゃぶってよ」とか言ってみた。


    もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ~ないねw

    でも彼女は「はい」って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。


    店を出て、手を繋いでそのままラブホに突入。


    終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。


    靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。


    いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ~んって舌を出してペロリンです。


    二十歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。


    しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。


    「その姿、彼氏に見せたら興奮するかな?」

    「だめですぅ~絶対見せられないですぅ~」

    ・・・って、嬉しそうだから怖いw

    靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。



    00325
    音が丸聞こえのアパートに同じ学校の女が引っ越してきた時のエロ体験談





    大学3年の秋頃、隣に同じ学校の女が引っ越してきた。


    帰ってきたらゴトゴトと物音がして、空き部屋だと思ってたからびっくりした。


    泥棒なんじゃないかとソワソワしていると、数分後に突然インターフォンが鳴った。


    恐る恐る対応してみると、「隣に引っ越してきた水瀬です」っていう女の声。


    ドアを開けてみると同じ学校の娘で、互いに「あっ・・・どうも」みたいな。


    洗濯洗剤を受け取りながら「今日引っ越してきたの?」と聞いてみた。


    すると引っ越すハメになった理由を矢継ぎ早に喋ってきた。


    水瀬は近くのアパートに住んでいたらしいが、なんとネズミが出たという。


    (こんな都内の住宅街に?)

    不思議そうな顔をしていると、ネズミについて軽く教えられた。


    黙って聞いていると、喋りたかったのか悲惨なネズミ騒動も喋りまくってきた。


    まず水瀬の留守中にネズミが侵入し、大家や不動産屋が駆除しようとすると、他の3つの部屋に次々に侵入したんだって。


    ベッドは糞だらけになるし、電化製品のコード類も噛み切られちゃって。


    侵入口を塞ぐ工事をすると言われたが、そんな汚い部屋にまた住むのかと喧嘩になり、大家と不動産屋が保証してくれて隣に越して来たという。


    女の子が1人で住むにはちょっと・・・というアパートだったから、空き部屋が無くて急遽決まったんだろうなって思った。


    部屋自体は内装を綺麗にしてるから問題ないが、防音は皆無に等しいし、周囲には夜になると泥酔者とかフラフラしてるし、上には外人が住んでて五月蠅いしね。


    「困った事があったら言ってよ」

    そう言っておいたが、ぶっちゃけ水瀬の事はよく知らない。


    身長が150cmぐらいで細くて小柄なので、高校生みたいな幼い見た目。


    顔は・・・どちらかと言えば可愛くない系。


    大人しくて真面目な印象で、エロさの欠片も全く無い印象だった。


    基本的に俺は、部屋に戻ってきても静かに過ごしていた。


    背後でTVを小さい音でつけ、もっぱらPCをカチャカチャやってるだけ。


    週3~4でバイトしてたから、23時過ぎとかに帰ってきてたしさ。


    水瀬が引っ越してきて数日後、いつものようにバイトから帰宅すると隣から声が聞こえる。


    水瀬がキャハハと笑っているようで、電話してるようだった。


    聞こえちゃうよって教えて無かったから仕方が無いけど、あまりにも聞こえ過ぎる。


    たぶんこっちの壁にベッドを置いて、そこに居るんだろうと推測される。


    前住人は音を気にしてたからあまり聞こえなかったが・・・無防備だったんだろうな。


    そうそう、前住人が言うには『奥の大家宅への配慮』でクローゼットが奥にあるんだって。


    3階建ての家が建ってるから、そっちに音とか聞こえなくするためとか何とか言ってた。



    0352
    家庭教師みたいな女の子とセックスをした時のエロ体験談




    筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。


    共に大学4年、同じゼミ。


    図書館で偶然あったのがコトの始まりである。


    相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。


    ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。


    その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。


    今は卒論に追われる季節であり、家で集中できない俺は久々に大学の図書館に行く事にした。


    行ったはいいけどあまり進まず、寒くなったから帰ろうとしたら、雑談スペースに恭子がいて携帯弄ってたのね。


    恭子だな、とはわかったんだけど、もし違ったらと思って声をかけらずにうろうろしてたら・・・。


    「あ、俺君、久しぶりー」と向こうから声を掛けてもらった。


    ゼミは大半の人が来てなく俺も行ってなかったが、恭子は真面目に出ていたようだ。


    卒論がどこまで進んだとか、最近寒いとか、ゼミの子がどうしたとか、とりとめのない話をしたのね。


    で、すぐに話題もなくなり、恭子が「帰ろうかな・・・」と言ってきた。


    俺も帰るところだったが、気まずいのでどうしようかと思っていたが、持っていた荷物の状態からどう見ても帰宅するのがバレていたので、二人で帰る事になった。


    帰り道は、終始恭子の質問に俺が答える感じであったが、『さすがに喋る事ないよ・・・』的な空気が漂いだしたので、俺からも話すようになった。


    女のあるあるネタというか、男からしたら本当にそうなの?って事を質問してみたら、これがウケた。


    駅に着いたが話が途中なので、飯食ってく事にした。


    女と二人で夕飯とか母親と以来な俺はそれはそれは喜んだ。


    その頃から俺はちょっと浮かれてたのね。


    大学生らしい事をしてるんだなーとか、恭子は清楚で結構人気あるし、彼氏気取りな気分になった。


    話が弾むというか、1回ズバッとした事を話すと途端に話しやすくなって、自分なりにも相手に退屈させてない感じはした。


    「俺君ってどこ住んでんだっけ?」

    「あーこの駅の裏だよ、10分くらい」

    「近いねー行ってみたいなー」

    ・・・とか言い出した。


    恐らくは『本当に行きたい』のではなく、社交辞令だったのだと思うが・・・。


    俺は「えっ今から!?」と狼狽えた。


    恭子もちょっと驚いた様子を見せたが、「俺君が暇なら行ってみたい」と。


    チャンス!!と思う半分、部屋の状態、その他様々な事に困惑したが、そのとき外のイルミネーションが目に映った。


    (あぁクリスマスが近い・・・)

    クリスマスの告白成功率は7割と聞く。


    その前にクリスマスに向けて恋人を作りは盛んだ。


    (まさか・・・)と俺は思った。


    ビッチな所以である。




     

    0185
    姪と関係を持ってしまった時のエロ体験談



    46歳のときに姪と関係を持ってしまった。


    それまで浮気の経験もなかった私が、あろうことか姪と関係を持ってしまうとは思ってもいなかった。


    人生には魔が差すときがあるというが、私にとってまさに魔が差したと思っている。


    私たち夫婦には男の子が2人いたが女の子がいなかったので、姉の長女である姪の『久美子(仮名)』は子供のころから可愛がっていて、夏休みや冬休みには家に1週間ぐらい泊りがけで遊びに来ていた。


    姪は叔父の欲目を差し引いても美人で、北川景子の唇を見ると姪との秘密を思い出す。


    姪は当時大学生。


    就職活動中で相談を受け、私の友人が役員をしている会社を紹介したところ、めでたく内定をもらうことができた。


    たまたま久美子の行っている大学がある地域に出張することがあったので、内定祝いということで夜に中華料理店で食事をすることになった。


    大学生ということで2人でビールで乾杯して、私が注文した紹興酒にも「変な味♪」と言いながらもレモンを入れて付き合っていた。


    食事が終わって私が予約していたホテルに帰ろうとすると、姪が「まだ時間が早いし、私の部屋はすぐ近くだからコーヒーでも飲んで行って」と言うので、姪の部屋に寄る事になった。




     

    0014
    居酒屋に来た女子大生とエッチなことをした時のエロ体験談




    それは大衆居酒屋での出来事でした。


    そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことでいつも結構込んでいて、特に若いお客さんが多い店でした。


    いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛を摘みに飲んでいると新客が入ってくるのがわかりました。


    ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。


    あらかじめ予約してあったのか、奥の個室へと消えていく若者達。


    それを横目にちびりちびりと飲る俺。


    なんだか若者達の勢いが羨ましく、久しぶりに風俗でも行ってみようなどと考えていました。


    その後も次々と新客が入店しては出て行くの繰り返し。


    30分程してそろそろお愛想の声を掛けようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。


    振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。


    奥の個室へと一旦は消えていきましたが、座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。


    ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。


    まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたが、そこにドカッと座る3人。


    そのうちの一人がテキパキと器をまとめてはカウンターの中に返します。




    0236
    ヤリチン大学生とエッチした時のエロ体験談




    夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から会議に使う資料を忘れたと電話があり、勤務先の会社に届けることになりました。


    最寄駅に行くと、同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張り込んでるヤリチン大学生がいました。


    どうやら彼も方向が同じみたいで一緒の電車に乗り込みました。


    彼も私に気が付いたみたいで軽く会釈されたので、私も軽く会釈しました。


    かなり混んでいたので、さすがに会話するまでには至りませんでした。


    久しぶりの満員電車にクラクラしながら揺れに任せていると、何やらお尻のあたりに違和感を感じました。


    最初のうちは満員なんで不可抗力だと思っていました。


    しばらくすると不可抗力ではなく、明らかにお尻を撫で揉んで来たんです。


    (痴漢!?)

    そう思って、私は体を捻って避けようとしましたが、なにせ満員なので思うように身動きできません。


    これ以上エスカレートするようだったら周りの人に助けを求めようとと思ってキョロキョロすると、なんと私のお尻を触っていたのはそのヤリチン大学生だったんです。


    いつの間にか後ろにいたのかとビックリし、頭が混乱してしまいました。


    大声を出して隣の住人を痴漢で警察に突き出そうかどうか悩んでいると、私が抵抗しないと思ったのか、さらにエスカレートして触ってきました。


    スカートを裾を摘み上げ、パンティの上から割れ目に沿って触って来たんです。




     

    11_2014110207572038es
    合宿最終日に起きたエロ体験談




    私、某短大の軟式女子テニス部では『ちびちゃん』って呼ばれています。


    でもいいんです、実際に一番小さいし、1年生だから。


    その日は夏の合宿最終日で、全部員、顧問の先生、マネージャーなど13名で簡単な打ち上げをしました。


    終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、部屋に遊びに行くことに・・・。


    参加したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、マネージャーのK君(2年)もいました。


    私は辞退したのですが、先輩たちに強引に誘われ仕方なくついて行きました。


    先輩の部屋は1K(6畳)でしたが、改めてそこで飲み直すため、ビール、酎ハイ、ワンカップ酒、お茶などを買って持ち込みました。


    お摘み類は先輩がサラダやピザなど適当に作って、小さなテーブルに並べて出しました。


    みんなリラックスして和気あいあいで楽しく始まりましたが、アルコールが入るうちに、宴会状態に・・・。


    私は飲めないので専らお茶だけです。


    K君は普段はチームみんなの世話係なので、「いつもありがとう」とみんなから次々と飲まされます。


    ちゃんぽんでしたから一番早くもダウンしてしまいました。


    見ると顔は真っ赤でとても苦しそうな表情で、そのまま床の上に横になって寝ています。


    先輩たちのお酒の強さにはただ驚くばかりでした。


    それからも色々と話が弾み飲み会は続きます。


    K君はもう大の字になって寝ています。


    ふと見ると、よじれた短パンの間からおちんちんが見えるのです。


    A先輩がふざけて傍にあったプラスチック製の30センチ位の定規をズボンの隙間から入れて突っついて触っています。


    みんな顔を見合わせて笑ってしまいました。




     

    0384
    先輩達のところに彼女を呼んだ時のエロ体験談




    僕は外大の3回生です。


    彼女の真弓は20歳で、同じ大学の2回生です。


    同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました。


    彼女は身長153cmと小柄ですが、まあまあ胸もあります。


    女優の広末涼子に似た感じの美人でした。


    交際し始めて2ヶ月目、彼女が19歳の誕生日の時に初めてSEXしました。


    真弓は処女でした・・・。


    僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました。


    初めの2、3回目は痛がっていましたが、彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです。


    最近はイク感覚も知って、積極的に僕に求めてきたりします。


    フェラも教えました。


    僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました。


    どこでもSEXしていました。


    真弓はドスケベ女になっていきました。


    僕が悪いのですが・・・。


    それに凄いヤキモチ妬きで、僕が他の女の子たちと仲良く話しているだけで「浮気しているの?」とか「あの子誰?」とか、しつこく何回も電話してきたりする面倒くさい女になっていました・・・。


    僕の行動をいちいち確認する真弓にうんざりして、別れたくなってきました・・・。


    先輩や他のサークル仲間には真弓と交際している事は内緒にしています。


    大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会がありました。


    お酒も進みそれなりに盛り上がったのですが・・・。


    先輩たちは未だ就職も決まらず、イライラしている空気がありました。


    僕は真弓を1次会で帰らせました。


    2次会でカラオケボックスに行く事になりました。



    0106
    合コンをした時のエロ体験談




    大学に入って初めて1人暮らしを始めました。


    築20年のオンボロ2階建てアパート。


    代々同じ大学の先輩が住んでいるらしく、それなりに充実していました。


    住んでいる住人は全員同じ大学ですし。


    僕が入学する年に、隣のマンションにも入居が始まったらしいです。


    僕らが住んでるアパートとは違い、オートロックの5階建てマンション。


    寮ではないのですが、そこには近所にある女子大の女の子ばかりが住んでいました。


    中にはOLさんらしき人もいましたが、女性専用っぽい感じでした。


    マンション側の部屋には、毎晩男たちが来てて、いつも騒いでいました。


    別に女の子達が相手してくれるわけでもないのに、いつもいつも大賑わい。


    僕は反対側だったので、その輪には加わりませんでした。


    夏になって地元に帰省した時、地元に残っている友人が合コンを開いてくれました。


    アバウトな合コンで、男が3人で女の子が5人というパラダイス?

    途中で知ったのですが、その中に偶然隣のマンションに住む女の子がいました。


    「俺はその隣のアパートだよ!マジで?」

    「マジで!凄いねぇ~!こんなとこで会うなんて」

    名前はマミ。


    やはり女子大に通う1年生。


    大学の話だとかマンションの話をしているうちに、かなり仲良くなりました。


    それで連絡先を交換して、戻ってからも遊ぼうってなりました。


    大学の友達にその話をすると、当然合コン要請の嵐です。


    2日目にして先輩からも要請が出るほどでした。


    人数が20人以上なので、マミに聞いてみました。


    男の奢りなら大丈夫ということで、数回に分けて合コンをしてもらいました。


    その全てに僕も参加しなきゃなのですが、僕の分は他の男が出してくれました。


    4回目の合コンの時、事件は起きました。




     

    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ