気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh080400057


    大学1年生(19)の頃、講師をしてた塾で知り合ったその子は当時高校1年生(16)。


    その頃からすでに巨乳ぶりは健在で、一人だけ制服のワイシャツがキツそうな状態でした。


    その為、当時からエロ盛りの中高生男子生徒の間で「あの子、身体は小さいのに胸大きくね?」「何カップあると思う?」など頻繁に話題になっていました。

    (実際はF〜Gってことです)



    その子から恋愛相談をしばしば受けていると、ある日携帯ブログのURLを教えてきました。




    「そこに詳しい悩みとか書いてあるから読んで下さい」ってことでしたが、そこまでマメじゃない僕は、教えられた日にちょこっと見た位でその後は全く見なくなりました。

    (その後、彼女は高2の時に退塾)





    そして月日は流れ…。









    僕が大学4年の頃、無事大学受験に合格した彼女は、講師として塾に舞戻ってきました。




    久しぶりに会った彼女はわかりやすく変貌しており、髪は金に近い茶髪、高1の頃の化粧っけのなさがウソみたいにケバくなり、服装も胸元がゆるいトップス+今にも見えそうな丈のミニスカと、全体的に「女を強調」「男受け」を重視した感じになっていました。




    その後「マイミクになりましょうよ!」とのことで改めてアドレスを交換した時、以前にもらった携帯ブログのことをふと思い出して何気なく開いてみると…そこには下ネタ満載…というか下ネタがほぼメインの日記がズラーっと並んでいました。


    kimamamh080400065


    僕が塾講師のバイトをやってた大学生の頃、高2年の子にひょんなことから告白され、付き合ってました。



    彼女はまだエッチの経験はないということで、自分なりに慎重にいきたいということもあって、まずはキスだけ、次のデートの時は軽く体を攻めて…と徐々に徐々に進め、ある夜、両親がいない日に彼女を家に呼びました。



    もちろん、僕はそのつもりでしたし、彼女もそのつもりで来てたと思います。



    そしてベッドに入り、僕はもちろん今日はリードしてあげようと思ってました。

    そして徐々に洋服を脱がし、彼女は全裸に…。



    ちょうど添い寝するような状態で僕は彼女を手で攻めてたのですが、彼女もエロい気分になってたのか、僕のことも気持ちよくさせないと、と思ったのか、ジーパンの上から触り、上下に擦ってきました。



    彼女からまさか僕のを触ってくるなんて思ってもみなかったですが、彼女もエロい気分になってる証拠かと思い、僕はキスをしたりしながら手で攻めてました。



    彼女は「アッ…アッ…アッ…気持ちいいよ○○…」と予想以上にかわいい声であえいでいたので僕の興奮は高まり、気づけば彼女がゆっくり上下に擦ってるリズムに合わせて腰を動かしてました…。(測位のような感じです)






    そして、しばらくはその状態で彼女のエロい声を聞きながら、腰を動かしてたんですが、予想以上に気持ちが高ぶってきてることに気づきました…。



    アレッ…まさか結構気持ちいいぞ…。



    と思いながらもいざとなったら僕が腰の動きを止めれば言い訳だし、と思いなおして、そのまま気持ちよくなりながら攻めてました…。



    その頃、彼女もかなり感じてきてたようで、「めっちゃ気持ちいい…アッ…気持ちいい…」と連呼するようになり、僕の興奮はより高まり、少しイキそうになってきました…。



    そこで僕は、腰の動きを緩めて攻めようと思ったのですが、トランス状態?の彼女は結構速いペースで上下に擦ってきてました…。



    そして、徐々に徐々にイク前の感じになり…。



    「アッ…やばい…気持ちいい…けどマズい…アッ…けど気持ちいい…」という状態になり、「アッ…ちょっと待て…」と心の中で思った瞬間…ジーパンのまま中でイッてしまいました…。



    イッた瞬間はやばい位気持ち良かったのですが、声に出すわけにもいかず、心の中で「アーッ…」っという叫びを発してました…。



    彼女はもちろん僕がイッたことに気づく訳もなく、擦り続けながら「アン…アン…」声を出しており、僕がこそばゆい気持ちを抱いていると、「もうエッチしよ…」と彼女自ら切り出してきました。



    やばい…凄くかわいい…。



    けど…とてもじゃないがジーパンを脱ぐ訳にはいかない…。



    kimamamh070800357


    テニス部の3年の美佳先輩が2年生の章君に告ったけど、1年生のみどりと付き合ってるからって断られた。


    そのことが学校で噂になって、美佳先輩はプライドが傷付いてた。


    部活が終わって、美佳先輩達3年生3人と私達1年生3人と2年生3人とで体育館の倉庫に行くと、美佳先輩を振った章君とみどりが抱き合ってキスしてるところだった。


    美佳先輩の親友のユキ先輩がめちゃめちゃキレて「あんた達、何してんのっ?!」と怒鳴った。


    二人はパッと離れたけど、みどりのブラウスははだけていた。


    慌てて出て行こうとした二人を捕まえて「続きを見せてよ」と言って、みんなで笑った。


    みどりの制服が、あっという間に脱がされ章君は「やめろ!」って叫んだけど、その章君はみんなに押さえつけられてた。


    ユキ先輩は「章も脱がせな」って言うから、みんなで章君のズボンとパンツも脱がせた。


    みどりは泣いてたけど、無理矢理見せながらユキ先輩は章君のペニスをしごいた。


    章君は「やめろ!やめろ!」って言いながらも、どんどん勃起してきたから激しくペニスをしごいて射精させた。


    ユキ先輩は、みどりに章君の射精したばかりのペニスを舐めさせて また勃起させた。

    kimamamh080400188


    高校3年になってすぐ、1年下の明美に告白され特に好きな人がいるわけでもなかったので付き合うことにした。


    映画観たりご飯を食べたりゲーセンで遊んだりが僕らのデートだったが、二ヵ月も過ぎると僕は時々明美の家を訪れるようになっていた。


    お母さんは娘に彼氏ができたと歓迎してくれたが、お父さんは明らかに不機嫌そうな顔をしていたので、気が重かった。


    明美も察してくれてなるべくお父さんがいない時に誘ってくれて、そんな気遣いが僕には妙に嬉しかったりした。


    僕たちはたいがいテーブルに並んで座りベットを背もたれにしていた。


    お母さんがお茶を出してくれた時に「まぁ、仲のいいこと」と笑い「買い物に出かけるからよろしくね」と言い外出した。


    家には僕たちだけになった。

    その日初めて僕たちはキスをした。

    明美の肩を抱き寄せ唇を重ねただけの軽いキスだった。


    その日以来デート場所は明美の家になり、家族の目を気にしながら行為は段々とエスカレートしていった。


    キスをしながら明美の胸に手を伸ばした。

    制服の上からだと膨らみが感じる程度だった。


    もっと感じたくて知らないうちに力が入っていたようで「痛い」と叫んだ。

    「ゴメン」と誤りながらボタンを外し始めた。


    明美はじっと僕の手元を見つめていた。

    上着、ベスト、ブラウスと脱がしていき、キャミソールをたくし上げてブラに到着した。


    僕は再びブラの上から胸を揉んだ。

    揉んでいるうちにブラがずれてきて下の膨らみから段々と生のオッパイが現われてきた。


    思い切って一気にブラを上にずらした。

    ピチピチに張った胸が現われた。


    真ん中より少し下に干し葡萄のような小さな乳首がツンとして付いていた。

    明美は耳まで真っ赤にして俯いていた。


    手を伸ばして指先が触れた途端に「ふぅっ」と鼻息を洩らして肩をびくつかせた。





    明美の身体はすごく熱くなっていて僕のペニスはズボンの中で痛い位に膨張していた。

    なるべく優しくした

    ゆっくりと撫でるように。

    時々指の間に乳首を挟んだりもした。


    明美は時々「ふんっ」とか「うっん」とか鼻を鳴らしたが我慢してるのか声は出さなかった。


    次にスカートの上から盛り上がり辺りに手をやった。

    明美はハッとした様子で顔を上げたけど嫌がるふうでもなく、僕の背中に手を回して抱きついてきた。


    スカートの中に手を差し入れた。

    パンツの生地が触れるが熱が籠もっているためか少し湿気を帯びてるようだった。


    パンツの上から触るなんてもう考えていなかった。

    僕は早く女性のアノ部分を触りたくて、いきなり手を入れた。


    明美の体が強ばった。

    まだ女性のアノ部分がどうなっているのか知らないまま手を滑り込ませてゆくと、ゴワッとしたヘアーが触れた。


    更に進めると一瞬硬い所がありそこを過ぎると急に柔らかいグニャッとしたものに包まれた。

    指がめり込みヌルヌルしていた。


    その時明美はブルブルッと小さく身震いした。

    どうしたら気持ちがいいのか分からなかったがとにかく痛くないよう力を入れずに指を動かした。


    明美は僕の背中にまわしていた手が段々腰まで下がりアゴを胸につけて目を閉じていた。


    「ふーん、うーん」と息は少し荒く時々途切れていた。

    しばらく指を動かしネチャネチヤになった頃、それがある場所に触れた時だけ出る反応だと気付いた。


    少し硬い部分、多分クリトリスだと思った。

    「ここが気持ちいいの?」と聞いてみた。


    明美は薄らと目を開けて「わからない、でも全部気持ちいい」と言った。

    僕は再び唇を重ねた。


    少し舌の先が明美の歯に触ると口を開き僕の舌が入ってゆくのを許してくれて、お互いの舌の感触を味わった。

    指先は更にぐちょぐちょになってきた。


    尚も動かしていると間もなくかすかに「あぁ〜っ」と声を洩らしはじめた。


    声の荒さが増し気がつくといつの間にか明美の手がズボンの上から僕の股間に来ている。


    自然と息の荒さに合わせるように指の動きが早くなった。

    明美の息遣いが突然乱れ全身に力が入った。


    と同時に明美の手がぎゅっと掴みパンツの中で爆発した。

    その日から僕たちは明美の家でそんな行為を繰り返していた。


    ただ僕が一方的に明美を愛撫するだけで終わっていた。

    もちろん先に進みたかったがまだその勇気がなかった。


    ある時明美が気持ち良くなった後「いつも私だけだね、ゴメンネ」と言ったことがあった。

    二人とも何となしに進めないでいた。


    そんな僕たちにもとうとう初体験の日がやって来た。

    どうしても観たい映画があるというので出掛け少し遅い昼食をとり、この後どうしようかと思っていると明美が言った。


    「もう帰ろう」「えっ、もう?怒ったの?」「ううん、晩ご飯作ってあげる」「晩ご飯?」「うん、実はね、今日お父さんとお母さん出掛けて帰り遅いの」

    後で思ったが明美はこの機会にと考えていたのだろう。

    明美の家に着いたのは3時位だった。


    居間のソファーで待っていたが明美は奥で何やらしていて、しばらくしてからコーヒーを運んで来た。


    コーヒーを飲みながら話をしていたが、少しの沈黙をきっかけに明美を引き寄せキスをした。


    その後いつものように胸に手を伸ばそうとしたら押し返されてしまった。


    初めて拒否されたことに落ち込む僕に「二階に上がっててくれる?すぐ行くから」と明美が言った。


    でも、すぐと言いながら明美はなかなか来なかった。

    じれながら待っていたがそれをいい事に興味もあってタンスを開けてみた。


    可愛らしいパンツとブラが沢山しまってある。

    その中の一つに手を伸ばそうとした時足音がしたので慌てて座り直した。

    kimamamh080400193


    公園のトイレで大をしていると…



    『漏れちゃう漏れちゃう。。』『よかった、間に合った!!!!』

    『がんばって、もう少しだからw』



    バタバタと若い女の子二人の声。『コンコン』ノックの音

    オレは終わってズボンを上げようとしていたが、コンコンと無情にノックを返す。



    『あ〜どうしよぅ〜、あ〜〜』学校でしてくれば良かったのに〜友達。

    『すいません、まだ出ませんか?』またノック『…』 少しいじわる。





    おもらしスレも見ている俺には、たまらない状況。

    このトイレは大1男用2の共同トイレ。

    きれいに整備されてる公園なので、女の人もちょくちょく使ってる。






    オレの中  (辛そうだから、変わってやろうかなぁ…)

           (ちん〇丸出しで見せつけようかなぁ…)

           (おっもらし!!おっもらし!!)



    その時、友達がコッチの想像を超えることを言い出した。



    『見張ってるから、こっちですれば。』男用の便器をすすめる友達。

    『ん〜マジィ〜』

    『もらすよりいいじゃん』冷静です。



    郊外の女子高と女子大の近くで、駅に向かうメインの道の反対方向なので、

    人通りも少ない。

    ん〜マジィ、誰も来ないよね、ホントにぃとか言いつつ…



    『見張っててね。』







    シャーと勢い良い音が聞こえる。見たい!!

    ドアの下の隙間から覗くと白い尻がらおしっこの筋…

    だいぶ溜まってたみたいでなかなか終わらない。



    『紙〜紙〜』と紙を用意するのも忘れるくらい焦ってた。

    『ちょっと待って、ガサゴソ…』



    オレの中 (今、出ると…ミエルハズ…ダケド…)





    結局、ドアの隙間から拭き取る一部始終を見てました。

    出られなかった…前に回りこんで覗きこむ事は出来ないし…

    キャーと騒がれて、この至福の時が終わるのがこわかった。



    でもね…二人の靴と靴下の種類を覚えて二分後に外に出て追跡。

    捨てていったティシュを拾うのも忘れずに。



    いました、いましたバス停に。



    kimamamh080400198


    イケメン「え?」



    男「いや、だからさ。痴漢しようぜ?」



    イケメン「駄目だよ……知ってるだろ?痴漢は犯罪だよ?」



    男「大丈夫、絶対に捕まらない方法を思いついた」




    男「こないださ、通学の満員電車で痴漢してたんだよ」



    イケメン「今、さらっとすごいこと言ったね」




    男「同じクラスの女に痴漢してたんだけどさ、パンツに指突っ込んだところで女が顔上げてこっち見たのよ」



    イケメン「バレたの!?」



    男「俺もバレたと思ったんだが、そうじゃなかったんだ」




    男「そのとき実は、おもえも近くにいたんだよ」



    イケメン「僕が?」



    男「ああ。位置関係で言うと、俺と女の間くらいの位置だ。んで、よく見ると女は俺じゃなくておまえを見てるんだよな」



    イケメン「……なんか嫌な予感がしてきた」



    男「女から見ると、おまえの方から手が伸びてるように見えるわけだ。同じ制服だしな……それで気づいた。女はおまえに痴漢されてると思ったらしいんだ」



    イケメン「ええ!?ちょっと、その誤解すぐ解いてよ!!」



    男「なんで?」



    イケメン「僕が警察に捕まっちゃうじゃないか!!」



    男「大丈夫、おまえは捕まらないよ」




    男「おまえの顔を見たあと女はな、急に顔を真っ赤にしてうつむいたんだ。しかも体の力を抜いて痴漢しやすいようにしてくれた」



    イケメン「へ?」



    男「そのうえ……濡れてきたんだ」



    イケメン「濡れてきたって?」



    男「だからマンコがだよ」





    男「そして駅について行為が終了してからも、あいつは痴漢にあったことを誰にも話していないようだ」



    イケメン「なんでそんなことに?」



    男「俺も考えた。そしてわかった……理由はおまえがイケメンだからだ」



    イケメン「僕?」



    男「そう。イケメンのおまえに触られて、女は悪い気がしなかったんだ。だから警察に言うこともしなかった。ひょっとしたら、もう一度して欲しいと思ってるのかもしれん」



    イケメン「そんなバカな……」



    男「俺はこの仮説を確かめるために、実験のため何度かおまえのすぐ近くで痴漢をしてみた」



    イケメン「なんてことを」



    男「いずれも最初は体を強張らせていたが、おまえの顔を見ると急に身を任せ始めた。中には足を広げてくる奴もいた」



    イケメン「どうりで最近電車で息の荒い女性に囲まれていると思った」





    男「しかし、昨日は危うく失敗するとこだった。電車の中でおまえが体勢を変えたのに、相変わらず手が伸びてくるものだから相手が不振に感じたんだ」



    イケメン「ああ……あのときか」



    男「向こうから見たらおまえの腕がありえない方向に曲がってるように見えたはずだからな」



    イケメン「…………」



    男「そこで俺は思った。やはりこのままおまえの陰に隠れて痴漢するのにも無理がある。おまえにも悪いしな」



    イケメン「とってつけたような気遣いありがとう」



    男「そしてこう考えた……おまえと共犯になれば完璧な痴漢が出来る、と!!」



    イケメン「!!!」



    男「作戦はこうだ。まず最初に俺が触る。そして頃合を見ておまえにバトンタッチだ。おまえも好きに触りまくっていい……そして女が顔を上げたら

      そこにいるのはイケメンのおまえ。本当におまえが触ってるんだから疑われるはずもない。相手が身を任せたら、あとは二人で代わる代わるお楽しみだ!」



    イケメン「そんなこと出来るわけが……」



    男「大丈夫だ!おまえの甘いマスクと、俺の存在感のなさがあれば可能だ!」



    イケメン「いや、だってそれ僕には全然メリットがないじゃないか!」



    男「あるだろう?おまえだって女の体触れるんだから」



    イケメン「だって、万一ばれたら逮捕されるのは僕だよ!?」



    男「大丈夫。捕まることはまずないだろうが、万一捕まったらそのときは俺が一人で罪をかぶろう」



    イケメン「どうしてそこまで……」



    男「それが……男のロマンだからだよ」





    イケメン「男くん……いや、でも駄目だ!犯罪だよ?」



    男「俺から見ればおまえのその顔も犯罪だと思うが」



    イケメン「無理だよ、いつか捕まるよ」



    男「ふっ……俺は知ってるんだぜ?」



    イケメン「な、なにをだよ?」



    男「おまえこの間、彼女と痴漢プレイをしたらしいな」



    イケメン「な!なんでそれを……」



    男「どうだ?そんな偽者の痴漢でおまえの性癖は満足できたのか?」



    イケメン「…………」



    男「妥協するな!偽者のプレイで満足するような男に何の真実がつかめる?男なら真に自分が求めるものを追い求めろよ!!」



    イケメン「!!!」



    イケメン「……男くん」



    男「ん?」



    イケメン「師匠と呼んでもいいかい?」




    男「話は決まったな。おまえはわざと女に顔を見られることで安全性を確保する。俺は痴漢の技術指導及び、いざというとき罪をかぶるおまえの保険になる」



    イケメン「……わかった」



    男「そうと決まれば、今日の放課後俺の家でミーティング&技術指導だ」



    イケメン「うん!」



    男「イケメンよ、我々の日の出は近いぞ」




    放課後――



    イケメン「ここが男くん家?結構大きいね」



    男「ああ、まぁな。俺の部屋は二階だ、上がれよ」



    イケメン「うん。お邪魔しまーす」



    ガチャッ



    男「ここが俺の部屋だ」



    イケメン「す、すごい……棚いっぱいにアダルトビデオが……しかも全部痴漢物!!」



    男「驚くのはまだ早い。足元に段ボール箱があるだろ?」



    イケメン「え?ああ……大きいのが3つあるね」



    男「それも中身はAVだ、痴漢物のな」



    イケメン「男くん……いや、漢くん」



    男「なんだ?」



    イケメン「君は本当に凄い人だ」




    男「さて、痴漢の実技指導に入るが……まず、おまえが痴漢するならどうする?」



    イケメン「え?まず車内で目ぼしい女の子を見つけて……近づいて、触る……かな?」



    男「簡単に言うな……満員電車でどうやってターゲットを探す?そしてどうやって近づく?」



    イケメン「あっ!」



    男「これだから素人は困る」





    男「いいか?素人や初心者の痴漢が捕まるのは、車内でターゲットを探すからだ。もしくはたまたま近くにいた人を衝動的に触るか……いずれにせよ、リスクが高すぎる」



    イケメン「じゃあどうするの?」



    男「原則として、ターゲットは乗車前に見つける。自分の乗る駅で探しても良いし、前日から目星をつけといてもいい」



    イケメン「前日から?」



    男「そう。どの駅で乗ってきて、どのあたりに立つか……事前にリサーチしておく」



    イケメン「なるほど……」



    男「さらに気性の見極めも大事だ。そこまで考慮してターゲットを決めねばならん」



    イケメン「なるほど!メモしときます!」





    男「満員電車ではターゲットに接近するのも困難だ。かといって、最初からむやみに近くにいると警戒されてしまう」



    イケメン「じゃあどうするんだい?」



    男「人がたくさん乗ってくる駅ってのはだいたい決まってるだろ?その駅で人がたくさん乗ってきたときに、奥に詰める感じで自然な流れで接近する」



    イケメン「で、でもうまくいかなかったら?」



    男「そのときは諦めるんだ。いいか?ベストポジションを取れていない痴漢なんて自殺行為だ。うまく触れない上に周囲にばれやすい」



    イケメン「それじゃあなかなか痴漢できないんじゃない?」



    男「まぁ、これは慣れるまでの話だ。初心者が最初からがっつくなということさ。おまえの場合は常習犯の俺と一緒だから心配ないだろう」



    イケメン「さすが師匠!!!」





    男「次に、ターゲット選びの基準だ。イケメン、おまえはどういう娘がターゲットとして適してると思う?」



    イケメン「えっと、気の弱そうな大人しい娘?」



    男「ふっ……初心者だな。確かにそういう娘は安全だが、安牌を選ぶのは痴漢の本質ではない」



    イケメン「!!!」



    男「まずは好みで決めるんだ。あと、スムーズに行為をするために服装の露出の多さも考慮に入れたほうが良い。外見だけで性格を判断すると痛い目に会うぞ?」



    イケメン「で、でもさっき『気性の見極めも大事』って」



    男「まあ待て。それはおいおい話す。まずは触りたいと思う娘をリストアップするんだ」




    男「大人しい娘はそれだけに服装のガードが固い。そうなるとスムーズに行かず、途中で発見されるリスクも高まる」



    イケメン「なるほど」



    男「それより、スカートの短めの女子を狙う。こういう奴らには気の強いギャルが多いようにも思えるが、中には流されてるだけで本質的には大人しいのもいる」



    イケメン「そ、そうか!」



    男「周りのクソビッチどもの影響で性欲はやや高めだが、気性は荒くない……こういうのが狙い目だ」

    kimamamh070800361


    僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけ手スキーに連れて行かれます。



    僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。



    親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに中が良かったです。でも、只野幼なじみで特別な感情は全くありませんでした。





    家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年出会っていました。



    冬に一年分、今年はどうだったとか話をします。それ以上の関係は全くありませんでした。



    高1の冬でした。約一年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。



    その旅行は2泊3日でした。2日目の夜のことでした。よる食事を終え、みんなでまたすべりに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残ることになりました。






    僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげることにしました。



    部屋に戻って数分後、彼女は全身が震えだしすこぶる体調が悪くなっていました。

    冷や汗を掻き始め、苦しそうにしていました。



    少し前から体調が悪かったらしいのですが、どうやらインフルエンザにかかっていたようで、ちょうどこの日に発症したようでした。



    彼女がとても苦しみだしたので、僕は慌ててフロントにいって体温計を借りてきました。



    彼女の体温は40度あり、大変なことになっていました。僕はお風呂でタオルをミズに下して彼女に手渡し看病をしました。



    みているととても苦しそうなので、フロントにいって何か薬内か聞いてくることにしました。



    フロントに事情を説明すると、ちょうどおなじインフルエンザの人がいたらしく、解熱剤を持っているので分けてくれることになりました。



    とりあえず今日の分だけあれば、明日は帰るのでそのときに病院によるからと説明し、解熱剤を受け取りました。



    よくみるとロケットのような形をしていました。どうやら座薬のようです。「それが一番、効果ありますよ」と従業員の方が言うので、ありがたくもらっていきました。



    部屋に戻ると、相変わらず苦しそうに唸り声を上げている彼女がいました。僕は座薬を手渡し、「解熱剤だから、大分楽になると思うよ」と告げました。



    彼女は何とか目を開け、「ごめんね、わざわざとりに行ってもらって、ありがと」と言い、座薬を受け取りました。



    もうすこしで「いれてあげようか」と言いそうになりましたが、ちょっとそのシーンを想像するとやばいので、はずかしくて何も言えませんでした。



    彼女も僕に入れられるなんて絶対嫌だろうし、自分で何とか入れようとするのかなと考えていました。



    僕は気を使い彼女に背を向けてテレビを見ました。それでも気になるので、テレビの横にある鏡で彼女の動きを見ていました。

    kimamamh072800310


    今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。



    中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。



    当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。



    数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。



    私が通っていた当時(1984年度〜1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を“竹刀”や“木の棒”で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。



    でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。



    高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。



    数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。






    いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」と言われたのです。



    先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

    kimamamh072800313


    高校3年の夏。近所のお祭りに地元仲間で小学校から一緒だった友達3人と行く事になった。車の免許を取ったら遊びに行こうな、って前から言われてて俺が1番最初に取得したんで行ったんだ。

    メンバーは俺と男友達1人と、いつも仲良しの2人の女子。俺だけ違う学校なんだけど、高校に行っても仲が良かった。

    約束の日の夜8時。俺は男友達(A)を先に乗せ、女子2人を迎えに行った。女子の名前は唯と綾。両方話しやすいし、優しい、いい奴らだ。




    もう行った時からすごい人の込みだった。人込みがあまり好きではない俺にとっては疲れる場所でもあった。そんな俺を見てAが言った。

    A「なんだよ、○人。つまらなそうな顔して。」

    俺「そんな事ないよ。ただ混んでるな〜と思ってさ。」

    A「…じゃあ帰るか?多分全部の店は周れないと思うしさ。」

    Aが俺がつまらなそうな顔をしているのを察して帰ろうと言い出した。




    綾「そうだね。私もAに賛成〜。唯は?」

    唯「みんなが帰るなら私も帰るよ。」

    強引ではあったが、みんなの意見があった。祭りに来て1時間しか経ってなかったが、俺達は帰る事にした。

    でも真っ直ぐ帰るわけではなく、みんなで俺の家に行く事になった。




    夜の10時過ぎ。俺の家でみんなで盛り上がった。酒も家にあるのを飲もうとしたのだが、帰りに3人を家まで送っていかなくてはならないのでやめた。その中で話し内容は高校での事、進路の事や中学であった事。そして恋愛の事など。



    時間がどんどん過ぎていくとAもみだらな質問をぶつけてくるようになった。

    「ぶっちゃけ、この中で初体験まだの奴いる?」

    普通に俺。彼女は今まで一度もいない。もちろん童貞。

    「…どうせ俺だって言いたいんだろ。嫌な奴だな〜。」

    みんなが爆笑。でも2人は経験済みだが、唯だけはまだのようだ。




    そんなこんなで時計を見ればもう1時。慌ててみんなが帰る支度をする。親が起きないよう静かに階段を降り、車庫へ。

    車を出してみんなを送っていった。A→唯→綾の順番で。

    Aと唯を降ろすと綾が俺に驚きの事を言ってきた。

    「知ってた?唯って中学の頃○人の事好きだったんだよ?」

    「おいおい。変な事言うなよ。手元が狂う。」

    これは動揺で。かなりドキッとした。本当を言うと俺も唯が好きだった。そして10分後くらいに綾の家に到着。

    「ありがとね。おやすみ〜」綾はそう言って車を降りた。

    まさか唯が…。帰り道、唯の事をずっと考えていた。するとその時だった。携帯がなった。着信は唯。

    「なんだろう…」電話に出た。

    kimamamh072800128


    俺の親父は会社を経営してて、母親も別の会社を経営している。

    俺が高校生になった頃家を増築し、俺はそこの新しい部屋を2つ貰った。



    月々2万円の小遣いと、毎日1000円の昼飯代をもらっていて

    あまり金には困ってなかった。

    その頃から俺の部屋はつれの溜まり場になっていた。



    いつも来るのは、俺と同じ高校の男4人で、その中の2人は彼女がいて、

    学校は違うがしょっちゅう彼女も連れて来てた。



    その連れの中のYにはN美という彼女がいて体つきがエロくてよくおかずにしてた。

    YはN美とのセックスがどうだとか、テクニックを自慢したり

    「お前も彼女ぐらい作れや〜」などと言われ、

    中学校の時は冴えないやつだったくせに腹が立っていた。






    俺はみんなが帰った後、N美が座ったソファやクッションの匂いをかいだり

    使ったストローを舐めたり、Yにひそかな抵抗をしてた。

    とにかくN美としたくてたまらなかった。



    そんな気持ちが半年ほど続き抑えきれなくなり、

    高2になった頃、俺はN美にある提案をした。



    「絶対に内緒で、エロいバイトしない?」と俺は切り出した。

    N美は「は?何それ」と答えた。

    「俺、今彼女居なくて溜まってんだ、だからお金出すからどう?」

    俺は童貞なのに大嘘を付いた。

    N美は「マジで言ってんの?無理に決まってるじゃん」と言った。

    俺はもう後に引けなくなり、さらに攻め立てた

    「Yにはマジ絶対内緒にするし、お互い楽しめるじゃん」

    「お金はそっちが決めていいよ」

    でもN美は笑いながら「いやいや溜まりすぎだから。誰か紹介しよっかぁ」と言った。

    俺も笑いながら「いやいやマジだから、N美なら秘密守れそうだし」

    とか言いながら説得を続けた。



    でもN美ははぐらかすばっかで、この話に全く乗ってこなかった。

    こんな話を2回か3回したけど、そのたびはぐらかされてた。

    kimamamh072100268


    去年の事。

    苦しい受験がおわり何とか念願の高校に入れた。幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)の女の子(A子)と同じクラスになって、安心。

    でも、一緒に登校とかしてるとクラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。

    A子と話して別々に行く事になった。でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

    それで確か家庭訪問の時期にたまたま二人で帰れる機会ができたんだ。



    俺が日直で彼女が何か別の用事でたまたま時間があったんだ。

    「たまには一緒に帰ろうか?」とか言われて。二人で下校する事になった。

    「中学の時の○○君と○○付き合い始めたんだって!」

    「昨日何してた?」

    みたいな話しばかりして。楽しいなぁとか思ってたらもうA子の家の前について。

    「じゃあ、明日ぁ」




    って俺が言った時かな?

    「ウチ、寄ってく?」

    ってA子の方から言ってきたのは。



    意外な事を言い出したんで(幼稚園の頃からの仲と言っても家族ぐるみの付き合いとかじゃなかった)一瞬、どもってしまって「あ、ああ、どうしよう」とか言ってしまった。

    「今日、親いないから気にしなくていいよ」

    とか言って家のドアを開けて迎え入れてくれた。

    思春期で童貞真っ盛りなので変な事を期待せずにはいられない。ちんこ膨らませながらA子の部屋に。

    可愛らしい女の子の部屋だった。いい匂いもした。

    「何か探して来るね」とか言ってA子は部屋を出ていく始末。

    何を思ったのか俺は、A子の部屋のタンスを開けてしまった。普段着が入ってて、A子似合いそいだなあ…って思いながらちょっと小さい所を開いて見た。



    そしたらそこにはブラが入ってて。ヤバいと思った俺はタンス閉じて急いでベッドの上に座った。



    しばらくするとA子が戻ってきた。



    「対したものなかったあ」

    とか言いながらオレンジジュースとせんべいを渡してくれた。「あ!さっき、○○君と○○が付き合ってるって言ったじゃん?」「うん」

    「あの二人、もうHしちゃったらしいよ」

    ちょっと驚いた。女の子の口からHって聞いた事なかったし。

    「ねぇ?○○は好きな人とかいたりする?」

    気になる子がいたので正直に打ち明けた。

    「へぇ」

    とか言ってA子は自分のベッドの上に横になった。

    「告ったりとかはしないの?」

    「わからん…多分しない」

    そう言ったらA子は突然起き上がった。「勿体ないよ〜ソレ」

    A子が起き上がった時に起こった風圧でA子の匂いが鼻にきた。「ねえ、じゃあ私の事はどう思う?」

    kimamamh072100282



    私は女子高で30人くらいの吹奏楽部だったんですが、女の部活は何故かエッチな事思いつく子が多いんですよね。


    部活の遠征で旅館に泊まったとき、そこの旅館には女湯の他に混浴があったんです。


    若気の至りだったのか、いつも盛り上げ役的な3年生の先輩2人に誘われて、当時2年の私と1年の後輩も行く羽目になってしまいました。


    私とその後輩は、今でいう新垣里沙ちゃんを劣化させた感じの童顔で、どっちかと言えば聞き役タイプでした。


    バスタオルで隠していいと書いてあったんですが、先輩がまたHな提案を…

    ジャンケンで負けた1人だけ、何も持たずに先に1人で行くということになり、なんと1年の子が負けちゃいました。


    そしたらその1年の子が半泣きになっちゃって、先輩命令で私が代わりに行くことになりました。


    仕方なく着ていたジャージを脱いで裸になり、先輩たちの視線に促され何も持たずに渋々中に入りました。


    中はいきなり露天で、少し広めの浴槽が1つドーンとあるだけでした。


    がなんか、土建っぽい太った黒いオジサンが10人くらいいたんです。


    私は童顔な上に身長が160くらいだったので、すぐ今泊まりに来てる高校の生徒だとバレてしまいました。


    顔と身長の割に胸だけはDくらいあったんで、完全に全裸で何も持たずに入ってきた高校生にオジサンたちはなんか盛り上がってました。


    体を洗う場所も無いので、「失礼します…」と言ってお風呂に入りました。


    オジサン10人に女子高生1人が裸でお風呂に入ってるんです。


    私は恥ずかしくて恥ずかしくて、先輩たちが来るのをひたすら祈ってたんですが、なかなか来ないんです。



    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ