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    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh00211000491


    当時21で大学生の僕には7コ上の彼女がいました。

    リカがバイトに入ってきた時はまだ高校1年。僕は大学2年でした。

    まあまあ可愛い子でしたが自分の好みではありませんでした。

    それでも一緒にバイトに入れば普通に話すようにもなり

    学校の話なんかを聞いているとよく告白されていたので割とモテていたようです。

    もてることに関しては自信を持っていました。

     

    3年になり僕はバイトをやめました。

    リカが僕の家に遊びに来たのはバイトを辞めて3ヵ月ほどした頃でした。

    季節が夏だったこともあり、キャミソールと短めのジーンズとかなりの薄着です。

    しばらく見ないうちに、高校2年になったリカの胸は驚くほど大きくなっていました。

    彼女の着ていた赤いキャミソールはリアルに胸の大きさを表現していました



    会ってそうそう胸に釘づけになります。

    「なんか胸でかくなってね?」

    と言うと、

    「うん。最近バイトでもよく言われる」

    とあっけらかんとして言います。

    しばらくバイト仲間の話なんかをしていましたが結局は大学生と女子高生。

    共通の話題はバイトしかなくお互い無言になることが多くなります。



    家に来るってことはそういうことなのか?

    リカが来る前からそんなことを考えていましたし、リカの大きく膨らんだ胸を見てからは余計にその思いは強くなります。



    なんとなく見つめ合う形となり僕は勢いでリカにキスをしました。

    はじめは驚いた様子でしたが、だんだんまんざらでもない様子で舌を入れてきます。



    僕もそれに応え、下を入れ返しました。それほど長いキスではありません。

    キスの仕方といい、自分から舌を入れてくるところといい、

    「おまえキス好きやろ?」 と僕が言うと

    「うん。よくわかったね」と言って今度は僕の首に手を回しキスをしてきます。

    そりゃ、それだけ積極的にキスしてきたら誰でもわかります。

    キスをしながらキャミソールを捲くり上げブラのホックを外そうと

    背中に手を回しますがホックがありません!むむっ、これは前にあるのか?

    しかし前に手を持ってきてもホックらしいものはありません。

    というか、普通のブラの形ではありませんでした。

    「うふふ。必死にホック探してるでしょ」



    リカはそう言うと赤いブラを上に引き上げました。

    そのブラは一見ブラには見えないもので、

    上から被って胸を隠す(わかりづらくてすみません)ような感じでした。

    そりゃホックなんてないはずです。



    抑えを解かれたリカの胸はプルンとしていて

    その先端には胸の大きさに反比例した小さな乳首がツンと起っていました。

    僕はかぶりつくようにリカの胸を舐め、乳首を転がしました。

    当時の彼女とは違う若さ、肌の張りがリカにはありました。

    「あっ、あっ」

    と言った小さな吐息がリカの口から漏れてきます。

    5コも下の女子高生の胸を揉んでる情況に興奮しまくりでした。

    そのままリカのズボンに手をかけると

    いきなり手を叩かれました。



    「ダメ!」

    喘いでいたのが嘘のようにはっきりと拒絶します。

    「なんでだよ!」

    もう勝ったと思っていた僕は半ば逆切れ。

    「だって私処女だし…」

    処女!と聞いて俄然やる気は出ましたが頑なに拒否され、

    さすがに無理矢理やるわけにもいかないので

    その日はおっぱいとキスまででした。

    しかしキスだけはリカが帰るまでずっとしていたので

    口の中はお互いの唾液でべとべとになっていました。

    「この浮気もの」

    そう言って再びキスをするとリカは帰っていきました。



    リカとの関係が彼女にばれるのも怖かったので、

    連絡は全く取りませんでしたが、きっかけは忘れましたが

    その1年後くらいにリカはもう一度僕の家に来ました。

    前回のことがあるので僕はどうしても期待してしまいます。

    今度こそ!

    しかし、リカは逆に警戒して何もさせてくれませんでした。

    せいぜいキス止まりでおっぱいを拝むことも、

    もちろんその先もありませんでした。

    結局、跳ね返されるだけで、再会は全く意味のないものでした。



    その後、リカは携帯を水没させてしまった上、

    アドレスを変えてしまっていたため連絡の取りようはありませんでした。

    また僕の方も彼女への罪悪感と

    2回目で何もできないのなら

    もうこの先ないだろう女のアドレスを残す必要もないと

    携帯のメモリーから削除していました。

    そうして僕は就職し、リカのことなどすっかり忘れていました。

    多分向こうも忘れていたことでしょう。しかし再会は突然訪れました。



    前回、家に着てからまた1年半後くらいの週末の金曜日。

    その日僕は仕事が遅く終電近くの電車で帰路についていました。

    駅の階段をのぼっていくと、反対側からリカらしき人間がのぼってきます。

    一瞬、似てるなと思ったのですが、

    向こうもこっちを見て「あっ」という顔をしています。

    目が合い、こっちも「あっ」という感じでお互いを確認しあい、

    簡単に近況を報告。



    リカはそんなに変わってもなく、

    新宿にある美容師の専門学校に通っているとのことでした。

    駅での立ち話もなんなんで、下心ももちろんあり

    「家来て飲まない?」と誘ったところ、

    「いいよ」とあっさりOKをもらい、家で飲むことに。



    酔わせてしまおうとたくらんでいましたが、

    こちらの思惑をよそにリカはたいして飲みませんでした。

    お互いの恋愛話や昔のバイトの話などをしていると夜も更けていきます。

    そのときにわかったのですが、リカはもう処女じゃありませんでした。

    「ならいけるだろ」

    会話が途切れたときにリカはテレビをつけましたが2時をすぎてはたいして興味を引くようなものはやっていません。

    僕はテレビを見ているリカの後ろに回り込み、後ろから抱きつきました。



    特に拒絶されることもなく

    「なぁにぃ~?」

    と言うリカの口を自分の唇でふさぎました。

    スイッチの入ったリカはすぐに舌を入れてきます。

    リカがキスを好きなのはとうに知っていましたので

    それに応えるように長い間キスをしていました。

    そしてキスをしながら手を胸に持っていくと

    またしてもその手を払いのけられます。

    「ダメ!」

    こっちとしては今さらダメもくそもないわけですよ。

    「いや!」

    と言われ抵抗されますが、リカの上着をまくりあげます。


    kimamamh00211000495


    去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。


    細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。


    せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。





    そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。


    「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。


    我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。


    そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。


    すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。


    兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

    更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

    そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。


    俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。


    塗り始めて直ぐ、一応タ―プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。


    すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。


    「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。

    すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


    俺はムスコが興奮するのを抑えつけながら妹の背中にオイルを塗っていった。


    妹の小さい背中にオイルを塗り終わるのに時間は掛らず、あっと言う間に塗り終わってしまったので、俺は悪戯心からビキニのパンツの中に手を差し込んで「ここも塗っといてやるよ♪」と言いながら尻の両肉を鷲掴む様に塗り始めた。


    すると「ヤー!そこは塗らなくていいよー!」とキャッキャッ!と嫌なのか嬉しいのかくすぐったいのか、良く分からないまま身体をクネクネとし俺の手から逃れる様に一旦腰を落とすとクルッと背中を向け立ち上がると俺に背中を押し付ける様にして両腕を掴んで動きを封じてきた。


    「も~う…お兄ちゃんのエッチぃ~」と声は楽しんでいる様な感じだったので、「尻くらいでエッチ呼ばわりとは…じゃあ、こんなことしたら何て言うのかな♪」と掴まれいた手を振りほどくと空かさずビキニのブラジャーの中に手を入れて軽く揉んでみた。


    すると「キャ~♪キャ~♪」と身体を曲げて尻を突き出す…まるで立ちバックの様な格好でブラの上から俺の手を押さえ付けて暴れている。

    次第に「キャハハ♪キャハハ♪」と笑い始め「ギャハハ♪ギャ~♪」と揉まれるのが気持ち良いのか、くすぐったいのか、決して真剣に嫌がっている感じでは無かったので、調子に乗った俺はそのまま揉み続けるとブラジャーは完全に捲り上がり用を無さ無くなっていた。


    気付けばムスコはギンギンになってそれを妹の突きだしている尻に押し付けていた。


    「ちょっ…ちょっと待って!♪お兄ちゃん、手離してよぉ~♪キャハハ♪」そう言われても暫くは揉み続けていたら「マジで一回離して!お願いだからっ!」と言うので流石にこれ以上続けたらマジギレしかねないと思ったので渋々開放した。

    「ゼェ~ハァ~…も~う…笑い死ぬかと思ったじゃん…はぁー…はぁー…」と脇腹を押さえて少し前屈みのまま外れたブラジャーはそのままに俺に振り向いて言って来た。


    「ワリーワリー♪理沙のオッパイが意外にも大きくて触り心地が良かったから、つい♪」と、悪ぶれる様子も見せずに言い訳をすると「『意外にも』は失礼じゃん!ココこんなにカチンカチンにしてぇ~♪」と嬉しそうな顔をして俺の股間に手を伸ばすと短パンの上からガッシリギンギンになったムスコを掴んで来た。


    俺はワザとらしく「おっ!ばれたか♪」と言うと「何が『ばれたか♪』よ!人のお尻にグイグイ押し付けてたくせにぃ~♪」と、これまた嬉しそうに言うので「よしっ!じゃあ二人で裸になって焼こうっ!♪」そう言って俺は短パンとパンツを同時に脱ぎ「ほらっ!理沙も脱いだ!脱いだ!」と俺のムスコに釘付けになっている妹のパンツに手を掛けてスルッと脱がせてしまった。

    一瞬の出来事に妹は何が起きたのか直ぐに理解出来ない様子で「ちょ!」足首まで下ろされたパンツはもはや身体から離れるだけの状態に丸まってしまい、直ぐに履き直すには困難を極めると分かるや股間を手で隠し俺から逃げようとするので、「何処行くんだ?まだ全身オイル塗り終わって無いぞ♪」と逃げる妹を捕まえようと、まるで鬼ごっこでもするかのように構えると、初めこそ妹は必死に股間を見られまいと手で隠していたのだが、次第にそんな事はどうでも良くなってきたのか、普通に走り回って逃げ始めた。


    いい歳した兄妹がテラスで真っ裸になって走り回っているなんて普通じゃありえんわな…

    何処へ逃げる訳でも無く妹は、ただ俺に捕まらない様に縦横無尽に走り回り真夏の太陽の下汗だくになっていた。


    流石に疲れたのか最初オイルを塗っていた場所…日除けのタ―プの下の人工芝の上に仰向けに二人して並んで寝転んでしまった。


    今だっ!と思った俺はオイル容器からオイルを適量手に出すと迷わず股間目掛けて塗り始めた。


    そこで初めて妹の陰毛が少ない事に気が付いた。


    さっきまでは走り回って背中ばかり見ていたので気付かなかったのである。


    股間にオイルを塗られても疲れきっている妹はもうどうでもよいのか、されるがままの状態だった。

    kimamamh00211000272



    当時20才僕はフリーターをしていた

    コンビニの深夜勤務で生計を立ててた

    ほぼ毎日週5から6で勤務していた

    時給は800円 



    毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった

    水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中

    通勤前のサラリーマン

    色んな人がコンビニを訪れていた。

     

    そんな客層の中で特徴的な人達がいた

    コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった

    その筋の人達もよく店に来ていた

    だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった 



    俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う

    これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく



    それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった

    多分偉い人を護衛しているんだろう

    弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた

    狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった



    常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった

    俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった

    そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった

    それで怒られた事は一度もない 



    朝方4時頃によく店来る客がいた

    パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて

    まあ言っちゃえばデブ

    いつも上下ジャージやスウェットを着ていた

    もうバリバリのヤクザだった



    その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。

    その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。

    ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。

    そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した



    その瞬間、その人は満面の笑みになった

    いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。

    俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。

    俺ちゃん仕事頑張ってな

    その日は気持ちよく帰ってもらった。 



    それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した

    よう俺ちゃん。頑張てるか。

    そんな感じで一言二言話をするようになった

    ある日、知らない人と2人で来た事があった

    その時もクールソフトを用意した

    その人がもう1人に俺を紹介した

    これが俺ちゃん、俺のダチ

    何故か俺はダチになっていた

    ああ、そうなんですか。初めてまして。

    その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。

    ああ、この人は偉い人なんだなと思った



    ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた

    いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから

    そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った

    ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った 



    そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、

    なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?

    その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった

    断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい

    そう言った 



    よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?

    その日は仕事が休みだった

    わかりました

    じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや

    その人に言われた。すぐに約束してしまった

    俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった

    でも約束を破る訳には行かない

    俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた

    コンビニから数分の待ち合わせスポットだった



    俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。

    よう、俺ちゃん。

    その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった

    じゃあ、行こうか。

    そのままタクシーに乗った。

    ◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった 



    タクシーの中では凄い緊張した

    俺ちゃん俺の名前知らないやろ?

    あ、はい。

    斉藤って言うんや

    あ、斉藤さんですね。わかりました。

    おう、よろしくな俺ちゃん。

    はい。あの何で誘っていただいたんですか?

    ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや

    あ、ありがとうございます



    そんな緊張せんでいいからダチやろ

    あ、ありがとうございます

    緊張しっ放しだった。

    俺ちゃん◯◯来た事あるか?

    あ、何度か。数えるぐらいですけど。

    そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?

    いや、そういう所はないです

    そうか、綺麗な子いっぱいおるから

    あ、はい

    もちろん行った事などなかったし、

    そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした



    タクシーが着いた

    そこから少し歩いた

    飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした

    斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな

    そんな事を考えた

    ここや。そこは、とあるビルの地下だった

    狭い階段を下りていった 



    そこは、高級クラブだった

    店に入るとそこはキラキラと眩しかった

    キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった

    あら斉藤さんいらっしゃい

    着物姿の少し年上の女性がやってきた

    ママってやつか

    おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや

    あらあらいらっしゃいませ

    俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた

    ああ、どうも 



    俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった

    それでも俺にも対応は優しかった

    斉藤さんの力なんだろうか

    俺達は奥の席へ通された

    ここええんや

    あ、そうなんですか

    いい子一杯おるで

    へえ

    俺はドキドキが止まらなかった



    暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た

    皆可愛いかった

    特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった

    モデルみたいでびっくりした

    俺ちゃんビールでええか?

    あ、はい

    俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった 



    ビールが来て女の子達にも飲み物が来た

    じゃあ、俺ちゃんに乾杯!

    斉藤さんが言って乾杯した。

    女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる

    ああ、ありがとうございます、どうも

    俺は完全に場違いだった 



    俺ちゃんは若いのに、偉いんや

    斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる

    へえすごーいと女の子達が相槌をうつ

    普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた

    もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった



    そんな感じで時間が過ぎた

    俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ

    あ、ありがとうございます

    暫くして両隣の女の子達と話をした

    いくつなんですか?

    あ、私22です。私21です。

    二人とも年上だった。

    こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった

    俺さん。格好いいですよね。素敵です。

    フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう

    でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった



    そろそろ行こうか

    斉藤さんに言われた

    斉藤さんの所に領収書が来た

    あ、お金・・

    俺は言ったがすぐに、ええから、ええから

    そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。

    えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする 



    店の外へ出て、斉藤さんと歩いた

    ありがとうございました

    ええって、ええって

    もう1軒行こうか?

    えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ

    そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや

    はい、ありがとうございます

    まあ、今日はやめとこか

    女の子可愛いかったやろ?

    あ、はい凄く楽しかったです

    それは何よりや 



    何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで

    ええ、そんな。

    いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?

    えっ、可愛い系の子ですかね

    そうか、さっきの4人やったら誰が好みや

    えっ1番右の子ですかね

    ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな

    あ、はい

    斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった



    当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった

    いい人だったがヤクザは間違いないし

    そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから



    何やったら電話してあの子来てもらおうか?

    ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし

    ほんまか?気遣わなくてええよ

    あ、はい。ありがとうございます。

    電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい

    やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した



    俺ちゃん最近ヤってるか?

    斉藤さんは酔うとエロくなるのか

    いや、あんまり

    経験はあったがずっとご無沙汰だった

    したら今度紹介したるわ

    あ、はい。ありがとうございます。

    若い子がええか?

    あ、そうですね。

    よっしゃ、俺に任せとけ。

    あ、でも無理しないでいいですから

    何も友達やし気にすんな

    あ、はい

    とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや

    あ、ありがとうございます。



    そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った

    もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた



    その次の日の深夜はバイトだった

    またバイト中に斉藤さんがやって来た

    おお、俺ちゃん

    あ、昨日はありがとうございました

    ええってええって



    言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった

    俺はレジ番が多かった

    この日も相方はバックヤードにいた



    この日もクールソフトを買って帰っていった

    それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事

    深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た

    あ、どうも

    おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで

    ありがとうございます

    斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う 



    その日レジを済ませてから斉藤さんが言った

    俺ちゃん今度時間あるか?

    あ、はい

    俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?

    あ、こないだの話ですか

    せやせや

    斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ

    あ、はい

    よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?

    あ、大丈夫です。

    おっしゃしたらそこで決まりや



    そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った

    正直ドキドキしていた

    一回家で抜いて来た

    またタクシーに乗った

    ◯◯まで

    あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった

    向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった



    タクシーが止まったのは何でもないマンションだった

    ここや

    斉藤さんについて行った

    瞬間、あ、これはヤバイ

    そう感じた

    ドキドキが止まらなかった

    エレベーターに乗り込んだ



    エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった

    俺ちゃん、女子高生とかどうや?

    えっ?

    女子高生とヤった事あるか?

    い、いや・・ないですけど

    ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで

    そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った 



    普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った

    中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた

    斉藤さん、どうもお待ちしていました

    おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった



    斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている

    例の子おるか?

    あ、はい

    ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った

    俺ちゃん、じゃあ俺行くわ

    えっ?

    1人で帰れるやろ?

    金あるか?

    あ、ありますけど

    じゃあ大丈夫やな

    ほなまたな

    斉藤さんは帰って行った



    えっ?何これ・・

    俺は何か騙されたのかとパニックになった

    もしかして拉致された?

    そんな事を考えているとおじさんが言った

    じゃあ、俺さんこっちどうぞ

    そう言って椅子に座らされた 



    斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね

    あ、はい

    俺はガチガチ緊張した

    話は聞いてるよね

    えっ、あのあんまり

    ああそう

    そう言うとおじさんは座った



    こっちの部屋に女の子いるから

    そう言うと後ろの扉を指差した

    えっ、

    それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから

    そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた

    学校と名前は隠されていた

    えっ、マジで?

    俺は震えが止まらなかった



    写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった

    生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した

    えっ、えっと、

    俺の考えを読みとったようにおじさんは言った

    高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど

    ええっ俺は手をぶるぶる震わせた



    学校を辞めた

    そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない

    俺はじっと黙っていた

    まあ、親の借金だよね

    おじさんは淡々と語った

    俺の疑問がわかるように



    えっ、もしかして売られたの?

    俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった

    で、これから注意事項説明するからね

    おじさんは俺に話始めた 



    まずは時間は今から3時間ね

    私が部屋を出てからスタートね

    あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね

    この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね

    えっ?そうなんですか?

    俺は思わず聞いた

    うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ 



    そうなんですか。

    俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。

    あ、はい

    俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった



    あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね

    あ、でも処女じゃないみたいだよ

    あ、はい

    俺はただ相槌を打つだけだった 



    あとは聞きたい事ないかな?

    あ、はい。

    じゃあ私はいくからね

    冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね

    あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね

    くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね

    は、はい

    俺の顔は強張っていたと思う



    じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね

    ドアに鍵かけとくからね

    おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた

    それがなんか怖かった



    おじさんはガチャっと外へ出て行った。

    俺は部屋にポツンと取り残された。

    これは夢か?

    俺はドキドキが止まらなかった。

    見ず知らずの部屋に急に1人取り残された

    後ろに本当に女の子がいるのか?

    俺はゆっくりと部屋を開けた



    ガチャ

    部屋の中は閑散としていて何もなかった

    いや、真ん中に布団が敷いてあった

    そして部屋の隅に女の子が座っていた



    女の子は制服を来ていた

    そしてうつむいて座っていた

    俺は女の子に近づいた

    あ、こんにちは

    俺は言った

    こんにちは

    女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った



    可愛い

    すぐに思った

    髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め

    顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった



    女の子は凄い緊張しているのがわかった

    まあ当然か

    俺だって震えが止まらない

    女の子の着ているのはブレザーだった

    この辺では見たことのない制服だった

    もしかしてこの街の子じゃないのか?



    あ、初めてまして

    言いながら俺は女の子の隣に座った

    女の子は少し震えている気もした

    女の子は何も言わない

    横から女の子を眺める

    可愛い

    マジ可愛い

    不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった



    どこの人?俺は聞いて見た

    女の子はうつむいて何も答えなかった

    あ、嫌ならいいよ答えなくて

    女の子は少し頷いた

    何を言えばいいかな俺は困った

    えっと、今日が初めて何だって?

    女の子は小さく頷いた。

    あ、そっか。緊張してるかな

    女の子は何も答えなかった

    俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった

    これは間違いなく違法だとわかったからか 



    えっと、経験はあるんだよね?

    俺は聞いた

    女の子は小さく頷いた

    あ、そっか、そっか

    俺の声も少し引きつっていたと思う

    えっと、何人と経験あるの?

    俺はできるだけ明るく聞いた

    少しして女の子が答えた

    ひとりです 

    kimamamh00211000457


    高校3年の俺には1つ下の高校2年の妹がいる…


    年子の兄妹の割には大してケンカもする事無く、まあまあ仲の良い兄妹で中学にもなるとお互いの時間が有る為、会話もそんなにも無く過ごしていた。


    そんな感じの去年の夏休み、両親が法事で出掛けて二人だけになった日、リビングのソファーで携帯ゲームに夢中になっていた妹の携帯を何気に「何のゲームやってんだぁ?」と取り上げて見てみると女子版恋愛ゲームをやっていた。


     


    すると「やーだぁ!返してよっ!お兄ちゃんっ!」と必死に取り返しに来るので、ちょっとからかってやろうと携帯をもった手を高く上げて暑い家の中を逃げ回り、陽射しガンガンの庭にも出たりして、高校生にもなって小学生レベルな事をしていた。

     最初こそ妹は必死な形相で追いかけて来ていたが、途中からは何が可笑しいのかヘラヘラ笑いながら、傍から見たら変な兄妹に思われる様な事をしていた。


    二人とも汗だくになってリビングに戻った時、俺は何かに後ろ向きで躓いてソファーに仰向けに倒れ込んだ。


    それに合わせて妹が抱きつく様に腕を伸ばして持っていた携帯を奪還した。


    その時には完全に俺の上にうつ伏せで乗っかっていたから、久しぶりに妹の身体の柔らかさを感じていた。


    奪い返した携帯を手に「あれっ…何で携帯取り返したんだっけ?」と妹も途中から携帯を奪い返す理由を忘れて夢中に追い駆けっこをしていた様だ…


    「あっ!そうだった…」と俺の上に乗ったまま携帯を操作し始めて「あー!拓哉センパーイ…」と携帯画面を見ながら叫ぶと「もうっ!お兄ちゃんのせいだからねっ!後ちょっとで先輩と付き合えたのにぃー!」と、どうもリアルタイムにゲームを進めないとクリア出来ないらしく、途中で中断させてしまった為に今までの苦労が無駄になってしまったらしい…


    ちょっと涙目になって俺を睨みつけていたので、「ごーめん、ごめん…悪かったよ…って、ゲーム位で泣くなよ」


    「別に泣いてなんかいないよっ!」と、ムキになっている顔が可愛くもあり可笑しくもあり、「ブッ!あはははっ♪」と、どちらからともなく笑いだして「なぁ~にやってんだろな、俺達…」


    「だよねぇ~アハハ♪」


    「にしても暑いなっ!汗だくだよ」


    「あたしも~…ねぇっ!お兄ちゃん一緒にシャワー浴びようよっ♪」


    そう言うと妹は携帯をテーブルに置き、起き上がると俺の腕を掴んで起してくれた。


    そのまま浴室へ引っ張られて、脱衣所に入ると暑いからとドアも閉めずに服を脱ぎ始めた。


    脱いだ服を洗濯籠に入れながらあっと言う間に裸になると浴室のドアを開け、軽く振り向き「お兄ちゃん早くぅ~♪」とシャワーノズルを手に取りお湯の温度を確認し始めた。


    久しぶりに見る妹の裸に興奮を覚えマイジュニアがムクムクと頭を上げ始めて来てしまった。


    それでも今更入らない訳にはいかない状況なので俺は急いで裸になり、半ば開き直った気持ちで勃起を指摘されたら素直にアヤ(妹の名前)の裸に興奮したと言おうと思った。


    そんな気持ちになると不思議とフル勃起にはならずに、程良い?大きさになったのを妹が見て「わぁー!お兄ちゃんの大きい~♪」と、逆に妹が興奮してしまい「起ったらもっと凄いぞ!」と完全にエロモードで話すと「マジでぇ!見てみたいっ!♪」と妹もノリノリだったので「触ってみな…直ぐに起つから」と妹に握らせる様に促した…


    が、言った直後、嫌がるかと一瞬思ったが、そんな心配は無用で「うんっ!♪」と力いっぱい頷くとニッコニコした顔でマイジュニアを掴んできた。


    その数秒後、ジュニアは完全に目覚め早くも雫を垂らし始めようとする勢いだった。


    そんなフル勃起ジュニアを目の当たりにした妹は「すご~いっ!こんなに大きいの初めてぇ~♪」と、俺より小さいのは見た事がある言い方をしたので「そうか…ところで何本目のチンチンになるんだ?俺のは?」と聞くと恥じらう事も無く「3本目…」と言いながら手はしっかり扱いている。


    続けて俺は「初めては何時なんだ?」と聞けば「中2…一つ上の先輩と…」「へぇ~…って、俺の知ってるヤツかっ!?」と妹の一つ上の先輩と言えば俺とタメな訳で、他クラスのヤツでも3年も過ごせば大体のヤツは知っている…


    「ん~多分…」と曖昧な言い方をするので「誰だっ!?」と問い詰めると「○○先輩…」と「何っ!○○だって!アイツ~俺の知らないうちにぃ~!」と握った拳の行き場に困っていると妹がフォローする様に「でも直ぐに別れたよ…」と言うので「そ、そうなのか?」とホッとしていると「だって○○先輩エッチばっか求めて来る割に大して気持ち良く無くて、チンチンだってお兄ちゃんの半分も無い位小さかったよ…」と、同級生の赤裸々な面を知ってしまった俺は急に嬉しくなって「そ、そうなのか?♪」と自分では気付いて無かったけど後で妹から言った時、凄い嬉しそうにニヤニヤしてたと言われた…


    スッカリ大きくなったチンコを握る手を一旦止め離すと妹は代りにシャワーノズルを握り「お兄ちゃん身体洗ってあげる♪」と、俺の身体にお湯を掛け始めた。


    右手でノズルを持ち左手で俺の身体を撫でながら全身に湯を掛けて行った。


    全身に掛け終ると俺はそのノズルを少し強引に奪うと「先にアヤの身体洗ってやるよ」と言って、全身に湯を掛けて行った。


    お湯を掛けながら「二人目も同じ学校のヤツか?」とさっきの続きとばかりに聞くと「違うよ…中3の時の塾で知り合った別の学校の同じ歳の子」お湯を全身に掛けながら俺はしっかりと成長した妹のオッパイやお尻、股間に手を這わせその感触や大きさを味わっていた。


    「そうか…で、そいつとは未だ続いてるのか?」と聞くと「ううん…その人他県の高校に行っちゃったから、それっきり…でも未練は無いよ…」黙って聞いていた俺は何も言えずにいると「その人もエッチの相性がいまいちだったから…」と、結局最後はセックスの相性で付き合いが続くのかと思った…


    すると「お兄ちゃんはどうなの?」と今度は俺に質問してきた。


    全身が濡れると俺はスポンジを手に取りボディーソープをつけて泡立てると妹の右腕から洗い始めた。


    そして妹の質問に「オレ?俺は自慢じゃないが中1の時、同じ委員だった3年の先輩に教えられてから、中2の時に部活の後輩とやって、中3で同じクラスの娘とやって、高校になってからは朝電車で良く一緒の車両に居る娘が可愛くて誘ったら即OKでやって、今は隣のクラスの明美ちゃんとそろそろってところだな♪」と、丁度妹の左側に立って背中を洗っている最中だった、その時「へぇ~…もてるんだね…お兄ちゃんっ!」と言った時いきなりジュニアをギュッ!と握り締めて来た!


    「イテテッ!そんなに強く握るなよっ!」


    「だってっ!何だか悔しいんだもんっ!」と言って何度もギュッ!ギュッ!と強く握られるので「そんなっ!やった人数で負けてるからって人のチンポに八つ当たりするなよっ!」と言うと「そーじゃないのっ!そんなんじゃないのっ!何でかムカムカするのっ!」と何時までも握られ終いには潰されそうな…潰れはしないが…勢いだったので俺は洗っていた手を止めて持っていたスポンジを床に落とすと妹の正面に廻り両手で妹の肩を掴むといきなりキスをした。


    最初こそ驚いた妹だったが何度も唇をチュッチュッとしていると次第にチンポを握っていた手が離れ俺の背中に腕を回し抱きしめてくると俺も肩の手を背中に回し互いにピッタリと身体を密着する様に抱きしめ、キスも舌を絡める濃厚なキスに変わった。


    舌を絡め合いながら俺は身体を少し離し右手でオッパイを揉み始めた。


    すると直ぐに妹の手がチンポを掴み優しく扱き始めた。


    どのくらいの時間そうしていたのだろうか、唇を離すと俺は乳首を舐めようとしたところ「待って…身体ちゃんと洗ってからにしよう…」と、汗まみれの身体を舐められるのが嫌なのだろう、そう言って来たので一旦互いに離れてさっきの続きで洗い始めた。


    流れを中断させられたせいで何だか恥ずかしくて何を話せば良いやら無い頭を使って考えていると「流石に経験豊富なだけあって、お兄ちゃんキスが上手いね♪」と皮肉っぽい台詞だが決してそんなつもりで言ったのではない事が笑顔から覗えた。


    背中から脚へ移り洗い終わる頃だったので、洗い終わると残っている首から下の全面部分を洗い始めようと立ち上りながら「そうか…そんなに上手いか?」と逆に聞き返すと黙って頷くので、スッと唇を押し付けてキスをした。


    直ぐに舌を絡ませ、そうしながらも俺はスポンジで身体を洗いオッパイと股間は素手で直接洗った…と言うよりも撫でまわした。


    陰毛は綺麗な縦型長方形で量は多く無く毛質も柔らかい感じだった。


    そのまま割れ目に指を這わせヒダ裏も指で擦りクリトリスの感度を調べる様に指の腹で撫でるとビクッと腰が後ろに跳ね「あっ!」と声を漏らした。


    中々の感度の良さを知った。更に指を後方へ滑らせアナルにも指の腹を擦りつけると「あ~ん…ダメ~」と力ない声で訴え掛ける。


    これは意外にもいけそうな感触だったので、俺は「じゃあ今度はアヤが洗ってくれる?」と声を掛けると「うん♪」とニコッと微笑んで床に落ちてるスポンジを拾い上げボディーソープを継足すと俺の身体を洗い始めた。


    両腕、背中、両脚とチンポ以外をスポンジで洗い終わると最後に両手イッパイに泡を乗せると、その泡で包み込む様にチンポを両手で洗い始めた。


    片手で竿の部分を上下に擦りながら、もう片手で玉袋を優しく揉む様に洗ってくれた。


    「なぁアヤ…オッパイでチンチン挟んで洗ってくれないか?」と頼むと「あたしそんなに大きくないから出来るかなぁ…」と言うが、実際は結構なサイズで推定で82cmDカップは有ると睨んでいたので、試して貰ったら案の定!上手い具合に谷間に挟まり上下に動く♪


    「おっ!出来たじゃん♪パイズリ」と言うと「出来たねっ!お兄ちゃんの大きいから無理かと思った…」と暫くやってもらった。


    何時までもやっていて貰いたかったけど、当初の目的でもある乳首を口の中で転がしたい事を実行するべく、シャワーで身体に着いている泡を洗い流す為、パイズリを辞めさせて立たせ流した。


    二人とも洗い流し終えると俺はリサのオッパイに吸いついた。ピンク色の綺麗な乳輪と乳首…500円玉より一回り大きい位の乳輪に5~6ミリ程度の乳首は俺の興奮を掻き立てた。


    いきなり口に含むと舌を使って乳首をコロコロ転がした。「あっん♪気持ちイイ…あ~ん♪」


    舐めていない方は手の平全体で揉んだり乳首を摘まんだりと刺激を与え、左右均等に刺激を与えていると、ケツを後ろに少し突き出し両腿をピタッと閉じて擦り合わせ始めたので、股間がモゾモゾするのだろうと分かった俺は右手をリサの股間にやり、割れ目を撫で始めた。


    そこは既にヌルヌルの液が溢れて指1本が容易に奥まで入ってしまった。


    その指の感触に「はぁ~ん♪」と色っぽい、まだ高一とは思えない女の声を出した。


    愛液で濡らした指でクリトリスを撫でるとピクッと身体が反応し更に「あっん!ダメ…強すぎちゃう…」と、喘ぎ声を上げる。


    それに構う事無く乳首とマンコに刺激を与え続けていたら、「はぁ~ん…ダメぇ~…立ってられない~」と、その場にヘタリ込んでしまった。


    なので俺はアヤを床に仰向けに寝かせ、今度はクンニをしようと思い狭い洗い場では69の状態でなければ出来ないので、妹を下にした69で始めた。


    ピンク色の綺麗な割れ目にはプックリと膨らんだクリトリスがあり、それを舌先でチョンチョン刺激すると「あっん…あっん…」と可愛い声を出す。次に激しくジュルジュルと吸い上げる様にすると「あーっ!ダメぇ~逝っちゃう~はぁーっ…んっ…」と足を突っ張り腰が少し浮きガクッとなった。


    どうやら逝ったみたいだった…そのまま構う事無く膣口から溢れる液を啜りながら舌を挿入したりクリを舐めながら膣内に指を入れたりとしていた。


    その間、何度か逝った様な感じがしたが、何も言わないのに妹は目の前にぶら下っているギンギンになり先端からは先走り汁を垂らしていたであろうチンポを健気にも咥え、オシャブリをしてくれた。


    だが、そのオシャブリも俺の指を使ったクンニには耐えられず「はぁ…はぁ…あ~ん!も、もう…ダメ…ほ、欲しい…ょ…お兄…ちゃん…」そう言ってくるので俺は一旦69の体勢を辞めて妹の顔を覗き込むと、ほんのり頬が赤くなっているのに気付いた。


    69の体勢は辞めたが指はしっかり膣内に入れて刺激を与えていた。


    そうしながら「何が欲しいの?」と、ちょっと意地悪な事を聞くと「はぁ…はぁ…お兄…ちゃんの…はぁ…チ…チンチン…欲しい…はぁ…」と、荒い呼吸のままハッキリと言って来た。


    「挿入れていいの?」と聞くと黙って頷いた。


    「でも生だよ?」と聞くと「いいよ…今日は大丈夫だから…」と大分呼吸も落ち着いたのか普通に答えた。


    そこまで言われては挿入れない訳にはいかない…って挿入れる気満々だったんだけどね(笑)


    妹を寝かせたまま正常位の体勢で足をM字に広げ、腰だけの動きでチンポを膣口に宛がうと、ゆっくり挿入れていった。


    充分に濡れた膣は程良い締まりを感じつつ奥まで埋もれていった。


    「くっ!はっ!あ~ん…凄い…お兄ちゃんの…おっきい~」


    「痛くないか?」


    「うん…大丈夫…全然平気…ってか凄く感じる♪はぁ~ん♪」


    俺はゆっくりと腰を動かし始めた。


    アヤの膣は今までの相手とは比べ物にならない程の気持ち良さだった。


    締まり具合が絶妙に良かった♪今までの相手もそれぞれに良かった、けど何かが違った…


    上手く説明出来ないがリサとは永遠に繋がっていられそうな心地良さがチンポに伝わっていた。


    気持ち次第で射精がコントロール出来る様な感触だった。


    激しく動いても気持ち次第で射精を我慢出来た感じだった。


    「おーアヤの膣(なか)超気持ちイイー♪」


    「あんっ♪あんっ♪あたしも…気持ち…イイ♪あんっ!」


    妹の身体を起して対面座位の体勢にすると、妹から腰を上下に動かし「あっん!あっん!気持ち…イイ!♪あっん♪」と喘ぎ出した。


    「あんっ…あんっ…さっき、お兄ちゃんの事マジでイラついた理由が分かった気がする…」と突然言って来た。


    「なんだったんだ?」


    「あたし…お兄ちゃんが好きだったんだよ!」と何を今更ってな事を言うので「何を…俺だってアヤの事好きだぞ…」と言い返すと「違うっ!そーじゃないっ!お兄ちゃんの好きは家族として…妹として好きなんでしょ?…あたしは…お兄ちゃんとエッチしてもいいって思ってた程、お兄ちゃんを一人の男の人として思ってたから…だから…」そう言うと唇を重ねて来た。


    妹がイラついたのは俺に対する嫉妬だったらしい…もう少しで隣のクラスの明美ちゃんとデキル事へも不満があったのだろう…


    「ねぇ!ねぇ!…気持ちイイ?お兄ちゃん私の膣(なか)気持ちイイ?」唇が離れると唐突に聞いて来た。


    「ああ…スゲー気持ちイイぞ♪」腰を打ちつけ合いながら答えた。


    「あたしもー!あたしも凄い気持ちイイ♪こんなに気持ちのいいエッチ始めてぇ~♪あ~ん♪」


    「ねぇ…お兄ちゃん…もう少しで明美さんとデキルんでしょ?」


    「ああ、多分な…」


    「あたしとどっちが気持ちイイか確かめてよっ」


    「…」


    「あたしの方が気持ち良かったら明美さんとは付き合わないでっ!」


    「…」


    「お願い…お兄ちゃん」


    涙目になっていたのは気持ち良過ぎてではないだろうと分かった…


    「分かったよ…でも一回やった位じゃハッキリ分からないから何度かやらせてもらうぞ?」


    「うん…いいよ…それで明美さんのが気持ち良かったら諦めるよ…」


    と、こんな重たい話しセックスの最中にするものじゃないだろうと思ったが、そうでもしないと言えなかったのだろうと、その時はとにかく妹を気持ち良くしてやる事に集中した。


    再び正常位の体勢になると夢中で腰を振り何度も妹を逝かせた。


    「あ~そろそろイキそう…出そう…」


    「あっん!あっん!お兄ちゃんもイッちゃう!?イキそう?」


    俺は規則正しい動きで腰を振りながら「ああ!イキそうだよっ!なぁ?今日は大丈夫なんだろ?…このまま…中に出して良いか?」と、余りの気持ち良さに我慢出来なくなった俺はただでさえ近親相姦と言う禁断を犯しているのに、更に妊娠の可能性もある中出しをもしたくなり聞いてしまった。


    すると妹は「えっ!?…」と、一瞬戸惑ったが「いいよ♪お兄ちゃんのイッパイ受け止めてあげる♪」と答えてくれた。


    俺は射精に向かってラストスパートをかけた…


    「ふんっ!ふんっ!イクっ!イクぞっ!出すぞっ!」


    「あっー!あっー!逝くーっ!逝っちゃうーっ!あ゛ーっ!…」


    と、一足先に妹が逝き膣がキュ~っと締まるのを感じた俺は膣奥深く精子を吐きだした。


    その日、両親が帰ってくるギリギリまで俺は中出ししまくった。


    こんなにも互いに気持ち良くなれるのは相性が良いだけなのだろうか?と二人で疑問にさえ思えて、多分、兄妹だからだろうって事で、それなら納得出来ると話が落ち着いた。

    kimamamh00211000459



    俺は当時Fラン大学生 ♂

    相手は当時高校3年生 ♀





    その子と出会う前の俺の話から



    高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた

     

     

    部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ

    だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ



    そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした



    その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね

    そんなことを大学2年くらいまで続けてた

    好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった



    しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ

    だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えてて

    それをずっと続けてたわけ



    もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、俺にしとけよっていつも思ってた

    たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた

    ストレスたまってたんだな 



    そんな時に年下の女の子が入ってきた

    俺が大学2年の夏



    俺の二個下

    つまり高3だな



    当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて

    そいつは可愛いけど結構派手で…きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ

    俺も苦手だった

    まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ



    それで初めて会った時はびっくりしたね

    正反対なんだよ 



    もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった



    化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった

    肌めっちゃ白くてきれいでさ



    んどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな



    M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」

    顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ



    俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね

    あいさつされたときに勃起した



    店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた

    もうね 俺が教えたいからくっせえおやじまじでどっかいけよwwwwってずっと思ってた

    俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて



    店長「俺くん教えといて」



    M「…お願いします」



    勃起した 



    何が可愛いってすぐ赤面するんだよ



    俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ

    勘違いしそうになるよなwwww



    でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ

    久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ

    だからやりながら覚えてもらうしかなくて



    飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな

    ある程度教えたら実践してもらうしかないからな



    だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置

    その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた

    ちょっと涙目だったと思う



    その日は知らないうちにあがっちゃってた



    それが俺とMの出会いだった 



    それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ

    毎週金曜日



    先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて

    いつしか毎週金曜日が楽しみになった

    だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど

    Mのこともパートのおばちゃんに話してた



    「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」



    パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた

    「確かに可愛いな お前手だすなよ」とか言ってた



    俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった

    でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして



    わかるだろ



    仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね

    どうでもいい話とか本当にいろいろした

    その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた

    気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった

    相変わらず赤面はしてたけど



    それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ



    だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった 



    ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww



    スカートまじ短いwwwwパンツ見えるwww



    シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ

    セーター長いから余計スカートが短く見えんのね



    しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの



    従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって

    カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた



    だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?



    興奮しないわけがない



    勃起隠すのまじで大変だったわwwww 



    最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた



    Mは顔を赤らめてうなずいた



    俺は絶望した



    こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた

    勃起した





    俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く





    それから仲良くなるのははやかった



    何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい



    春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた



    だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ



    俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら

    Mは顔真っ赤にして「そんなことされたんですかぁ」とか言ってすぐ話終わらそうとしてた



    勃起した 



    まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ



    俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど

    やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?



    会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う





    「おとたけさんって子供いるらしいね」



    M「そうなんですよねぇ」



    「奥さんすごいよね」



    M「…?」



    「奥さん頑張ったんだろうね」



    M「…?………!」



    「わーMちゃん何考えたの?」



    M「な、何言ってるのかわかりません!///」





    真っ赤になってた

    勃起した 





    俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う



    こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある

    というかそれしか考えてなかった



    だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ



    でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった

    待てども待てども表れなかった



    はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた



    俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった



    パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww

    笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww

    俺必死だったからなwwwwwww



    そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった



    Mはエロの知識はある



    まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる

    俺はそれだけで興奮したね



    他にも焼肉を食べる相手は…(ry

    ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった

    萎えた



    でも本性を暴くのはまだまだ先の話 



    と思っていた矢先

    ある出来事が起こる



    ある土曜日のランチタイムだった

    ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム



    30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない



    先輩もまだ従業員室にいる

    俺は焦ってた



    なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった



    Mにはなぜか知られたくなかったんだ



    そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった



    そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた



    何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら

    どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと



    M「わたしは会いたくないんですよ…」



    いつもよりMの声のトーンが低い



    先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」



    M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」



    A「そっかぁwww」 



    話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい

    で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと



    俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった



    ちん○ひゅんってなった



    俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった



    「Mちゃんって意外とドライなんだね」



    M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」



    むすっとしてるMも可愛かった



    でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた



    そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる



    いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた

    店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった

    Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな



    その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ



    俺は特にフェチがないんだ

    でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた



    そしたらいきなりMが「わたしお尻ないんですよ」とか言い出したんだ



    意味わからなくて「え?」って言った



    そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら「ぺっちゃんこなんです…」とか言い出した



    俺は本人の許可を得て視姦した



    勃起した 



    ちなみにこの時ににのうでっていいよね



    って言いながらMのにのうで触った



    Mは「ちょっとやめてくださいよぉ…///」とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった



    悲しかったけどその行動に萌えた



    M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・」



    言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした

    kimamamh00211000085


    長文にするつもりなかったけどなってしまった。

    ごめんなさい。

     

     

    20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。

    名前はアユ(仮)。

     

    彼女は、打ち解けるとよくしゃべるけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。

    中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。

    天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、かわいいというか、ちょうどいいです。

     

     

    予想外の出来事があった時とか、びっくりした時の「聞いてないよ~」が口癖。

    付き合って、って俺が言ったときも、

    「そんな風に思ってたって聞いてないですよお。でもオッケー!」って。

    (最初はまだ敬語混じりだったなー)

     

    眉毛がしっかりキリッとしてて、眉間にしわ寄せてすねる顔が怖かわいい。

    考え事すると口が開く癖もかわいい。肌と髪とおっぱいがめちゃきれい。

    (こんな風に説明するより、誰に似てるとかの方がいいのかな)

    (強いて言うなら成海璃子か、ラビリンスに出てくるジェニファーコネリーみたいな。古いな)


    アユが好きな食べ物は天ぷらで、魚食べるのが上手だけど、この話とは全然関係ないです。

     

    彼女との初めての夜のお話です。

     

    アユは処女で、ずーっと、怖い、恥ずかしいと言って、キスより先はお預けくらってた。

    でも高校生活最後の思い出が欲しいって感じで。

    彼女の方からおずおずと「そろそろ!お願いします!」と言われた。

     

    女の方から言わせるなんて~と思われそうだけど、前からそう決めてたのだ。

    “その日”を決めるのは彼女で、彼女からサインを送ることになってたのだ。

     

    夜、俺の部屋で、別々でお風呂入って、少しまったりして、いよいよです。

    下着姿になるまでは、お互い自分で脱いだ。

    耳を真っ赤にしてうつむいて、俺の方を見れない彼女、とてもかわいい。

    ベッドで座って向かい合って、ようやく見詰め合ってドキドキします。

     

    あと一枚を脱ぐのがやっぱり恥ずかしいらしくて、アユが電気消してって言った。

    部屋暗くして、何回もキスしながら、彼女のシンプルで質素なブラジャーを外す。

    彼女はすぐにおっぱいを手で隠したけど、もじもじしながらそーっと手を離してくれた。

     

    おっぱいは暗くてよく見えないけど、形がきれいだなって思うくらいには、確認できた。

    予想してた通り大きめだったけど、その割りには全然垂れてない!と分かって感激。

    下乳を、親指以外の4本の指先で支えるようにして、たふったふっ、と揺らしてみた。

     

    「はわわ、何かくすぐったいよ…」

     

    声の細さが、恥ずかしがってる感じを強調しててとてもかわいい。

    目が慣れてきたから、彼女の照れくさそうな表情がぼんやりとだけどわかる。

    下唇を軽く噛んで、上目遣いで苦笑いしてる顔に萌えます。

     

    アユがかすれた小声で

    「ふううっ、こんなに恥ずかしいって思わなかったよ、聞いてないよっ(笑)」

     

    「暗くしたから平気だろ」

     

    「でも少しは見えてる…よ、ね…?」

     

    「うん、乳首立ってるの見える(ウソ)」

     

    「え、乳首ダメ!」

     

    うろたえた隙にすかさず、手の平の真ん中でさするみたいに、乳首を転がしてみた。

     

    「わわ、んあッちょっと、はわわ、はわわわ」

     

    これだけで思い切り肩をすくめるアユ。

    ひー!って感じで恥ずかしがって、でも拒否はしなくて、しかめ面で耐えてるのがかわいい!

    実際に乳首が立ってきたのはこの時。

     

    キスしながら指先で背骨をツーッとなでてあげると、のけぞって震える。

    もう片方の手で、おっぱいもんで、乳首をはじいた。

    ふーッふーッとアユの鼻息が荒くなってきた。

     

    背中を触ってた手を、そのままお尻のとこまで這わせていく。

    パンツの中に指を入れて、汗ばんでるお尻の割れ始め部分、アナルの少し手前まで。

    そこをコニョコニョしたら、びっくりしたみたいで、さらに体がのけぞる。

     

    「ふわっあ」

     

    「前も触っていい?」

     

    「……わわぁ、えっと、うー」

     

    「脱がしていい?」

     

    「…ハタ君(俺)ずるいよう、そっちが先に脱いで」

     

    「前はあんなに嫌がってたくせに、見たい?」

     

    以前に、手コキかフェラでもしてくれんかな、と思って、目の前で脱ごうとしたことがあった。

    冗談半分のノリだったのに、その時は変態扱いされて、逃げるように帰られた(笑)。

    そしてしばらく会ってくれなかった。

     

    「あれはハタ君が悪いんだし!あの時と今は別だよう」

     

    「わかった、じゃあアユが脱がして!」と立ち上がった。

     

    「えー!でも、うーん…じゃ、じゃあ」

     

    覚悟を決めて、俺の前にちょこんと正座する。

    恥ずかしがって拒否されると思ったんだけど、思ったより素直に従ってくれた。

    俺も経験少ないけど、これでもう大丈夫、と気持ちが盛り上がってきた!

     

    ※さて、問題が起こったのはここからです。

     

    暗い部屋、かつパンツ越しだけど、初めてちんちんを目の前にしたアユ。

    そしてぱんぱんに膨らんだ部分を目にしたとき。

     

    …アユの顔色が変わった。(暗くて顔の色まで分からないけど雰囲気で)

     

    「やや、ハタ君ちょちょちょっとこれ…大きくない…かなあ」

     

    「勃起してるから当たり前」

     

    「何かイヤな予感がするっ…!」

     

    「?」

     

    アユはボクサーパンツの、ゴムのとこじゃなくて両方の裾を、指でつまんだ。

    最初は遠慮がちに…それで引き下げられないと分かると、しっかりと指に力を入れた。

    そしてゆっくり、真下に引っ張る。

     

    ゴムがちんちんに引っ掛かってグイ、グイ、あれれ?となりそうな場面だけど、ならなかった。

    最初から先っちょがすでに、外に顔を出そうとしてたから。

     

    勃起するとパンツのゴムでポジションを腹に固定するのは俺のクセです。

    落ち着くからたまにそうするんだけど、この時は脱がしやすくするためにそうしてあった。

     

    アユがゆーっくり俺のパンツを下ろしたので、ちんちんばいんばいーん!ともならなかった。

    暗がりの中ではあるけど、ちんちんが少しずつ、そして全部、アユの目の前に現れた。

    ちんちんは、よよん、と音もなく静かに揺れた。

     

    それを見たアユはうつむくと、泣いてるのかと思えるような小さな声で、静かにつぶやいた。

     

    「こんなの…聞いてないよお…」

     

    「どうしたの?」

     

    「やっぱ…今日は、やめれないかなあ…?」

     

    「え、うそ!何でだよ!」

     

    「こんな大きいって聞いてない!…入るわけないじゃんねっ!」

     

    具体的なサイズは明記しないけど、確かに俺のは大きい(常識の範囲内です)。

    長さもそこそこだけど、それより太さが際立つ感じ。

    デカチンで得したことはないので、自慢しようと思ったこともない。

     

    むしろ恥ずかしくて、子供の頃はちょっとイヤだったのだ。

    まあ、この時は、ちんちんと初対面するアユの反応を楽しみにしてはいたんだけど。

    ここで否定されるとは思ってなかった…。

     

    「ハタ君無理だよう。だって、ちょっと奥に指入れるだけでも、結構しんどいのに」

     

    「…指って、…オナニーしてるの?」

     

    「やややそれは!練習だよう!でもこんなの…AVの人みたい…」

     

    「わ、見たことあるの」

     

    「ふざけて友達とちょっと見てみたらね、経験ある子が、あんなの絶対おかしいって言ってた」

     

    友達からの洗脳?もあるみたいだけど、AVに対するアユの誤解は以下の通り。

    ・でかいちんちんはエッチを大げさに見せるための作り物、またはCG。

    ・カメラの前でまんこ晒すなんてありえない、実際は何かで隠してるに違いない(前張り)。

    ・挿入してる場面も、ふりだけでホントは入れてない。

    ・モザイクは倫理的な意味でと言うよりも、ニセちんや前張りや擬似をごまかすための処理。

     

    恥ずかしくてちょっとしか見れなかったらしいけど。

    多分友達の彼氏のちんちんは標準以下なんだろうな。

    友達の話を聞いて、俺のちんちんも、世の平均も、自動的にそのサイズでインプットされたと。

    少なくとも、これほど個人差があるものだとは思ってなかったと。

     

    「AVって特撮じゃないよ…」

     

    「はあ、そうなんだね。今本物見たから。どうしよう…」

     

    アユは明らかに怖気づいてた。

    でも、いくら何でもここで我慢できるか!ここでハイ終了、ってわけにはいかない。

     

    「大丈夫だよ、今までだってちゃんと入ったんだから!」

     

    「え、ちょっと…今まで…って何」

     

    「だから、前の彼女とか」

     

    「いやあ!もう!ほかの女とのエッチの話するなあ!聞きたくないよ、もうやだやだやだ!」

     

    「何だよ、お前だってAV見たりオナニー、…、」

     

    「あれは予習だし!オナニーしてないし!そんなこと言ったらハタ君の方がオナニー、…、」

     

    「オナニーオナニー言うなー!」

     

    何でちんちんがでかいせいで口論になってるのかわからない。

    デカチンで得したことないって言ったけど、これまで、女性相手に実害があったわけでもない。

    特別に大きさを悦ばれたこともないし、きつくて大変な思いをしたこともない。

     

    まあそれまで2人としかしたことないけど(内1人とは1回だけ)。

    少ないとは言えその経験上、処女相手でも、サイズが障害になるなんて考えてなかった。

     

    処女とのセックスを甘く見てたのかも知れない。

    男にとってはただ入れるだけでも、女にとってはちがう。

    初めて男を受け入れたっていう思い出が、心にも体にも残る、大事な経験なのだ。

     

    めったにしない、久しぶりのケンカだったな。

    でも俺のほうが大人なので、こういうときは怒っちゃだめだな。

     

    「ごめんな。でも俺もう我慢できないし。いつかはするんだからさー」

     

    「もうやだー!もう今日はだめ、ただでさえ痛いの想像して、がんばって覚悟してきたのにっ。

    こんな大きいの見たらもう無理!友達もね、初めての時、彼氏のすっっっごい痛かったって。

    普通のちんちんでもそうなのにっ…!ハタ君のちんちんが大きいのが悪いんじゃん!」

     

    何だとー。抑えるつもりだったけど、それはさすがに聞き捨てならず。

     

    「そんなの知るか!まんこ濡らしといて、今さら子供みたいなこと言うな!」

     

    「ややや、濡れてないよお!」

     

    「さっきおっぱいとお尻触ったとき、どうせ、感じて濡れただろ」

     

    「や、だから濡れてないって言ってるのに…!」

     

    「じゃあ確かめる」

     

    「ひー!」

     

    押し倒してパンツに手をかけたとき、いや、その前からアユは泣いてたな。

    抵抗されて、さすがに良心が痛んだけど。

    彼女にとって初めてのセックスが、レイプまがいになるのはダメだと思ったけど。

    この時は怒りと性欲で、俺もちょっと冷静じゃなかったな。

     

    無理やりパンツをつかんで、破けてもいいくらいのつもりで、強く引っ張った。

    みちみちと伸びきった生地を必死で押さえて、声にならない悲鳴を上げるアユ。

     

    格闘とまではいかないけどちょっと暴れて、逃げて、彼女はトイレ(バス兼用)に閉じこもった。

    鍵を掛けて、ドアの向こうで泣きじゃくる声が聞こえた。

     

    「何で!何でそんなことするんですかあ…?ハタさんじゃないみたい、こんなのイヤです…」

     

    デカチンに衝撃を受けた上に、優しい彼氏だったはずの俺が襲い掛かってきた。

    アユにとっては受け入れられなくて、混乱して当たり前なのだ。

    多分無意識にだと思うけど、付き合い始める前みたいに、アユは敬語で話してきた。

     

    震える声を聞いて、心が完全に俺を拒否しかけてるのがわかって、俺もショックだった。

     

    やり過ぎた。

    デカチンはどうしようもないけど、無理に押し倒したことは、反省するしかなかった。

     

    アユの言うとおり日を改めるしかないと思って。

    反省しても日を重ねても、ちんちんのサイズは変わらないけど、アユの心の準備はできる。

    それを待つしかないなあと。

     

    今俺にできるのは、謝ることだけだった。

    このままじゃ、日を改めるどころか、今日が別れの日になりかねないのだ。

     

    「ごめんな、わかったから、もうしないから。出てこいよ」

     

    「やだあもう!絶対襲われ、れる!ひ、ひっひ」

     

    「もうしないって言ってるだろっ!」

     

    うーん、怒鳴ったら逆効果なのに、つい言っちゃった。

    アユはやっぱり泣き止まない。

     

    「…うう、うっふ、ぐす」

     

    「…もう、泣くなよ、ごめんな」

     

    「うう、ごめんね、ハタ君のせいじゃないのに、私バカだよね、覚悟してきたつもりだったのに。

    私からお願いしたのに。こんなにまで恥ずかしくて、こんなにまで怖いって聞いてなかった…」

     

    「俺もごめん、今日はもうやめとこ、な?だから出てきて」

     

    しばらく沈黙と、ほんの少しすすりなく声が聞こえるだけだった。

    俺もこれ以上何を言えばいいのかわからなかった。

     

    「ほんとに、きょ今日は、もうしない…?」

    アユがつぶやいた。

     

    「うん、しない」

     

    「証拠は?」

     

    「え?」

     

    「私がトイレから出ても襲わない、っていう証拠がないと、出られない。正直まだ怖い、ごめん」

     

    一生懸命、泣き声をこらえて話してるのがわかった。

    ほんとに俺が怖かったんだな。

     

    「俺が信じられない?」

     

    「信じら、られないっ、ごめん」

     

    「どうしたらいい?」

     

    「…」

     

    「…」

     

    「ハタ君、電気つけて」

     

    「え、え、ああ、うん」

     

    何の意味があるのかわからなかったけど、言われたとおり部屋の電気をつけた。

     

    「部屋の奥まで行って!」

     

    これにもとりあえず従う。

    俺は全裸で、ワンルームの部屋の窓際に立った。

     

    トイレのドアが開いて、アユが顔だけを出したんだけど。

     

    泣き止んでたけど、涙で目はぼろぼろ、顔は真っ赤。

    きれいな髪も何だかぼさぼさになってた。

     

    アユからは部屋全体が見える位置関係。

    そして、全裸で突っ立ってる俺が丸見え。

    反省しながらも全く静まらないちんちん、それが妙に気まずくて、両手を被せる。

     

    「なあ、何これ、どうしたいの」

     

    「出して。見てるから」

     

    「はあ?」

     

    「精子出してって言ってるの」

     

    「何それ、ちょ」

     

    「こっち来ないでよう!」

     

    「う…」

    アユは俺が近づいたらすぐにドアを閉められるように、身構えてる。

     

    「精子出したら、男は冷静になるんでしょ。だから出して」

     

    「それ、見るの!?何だよ、見る必要ないだろ、わかったから!一人でするから!見るなよ。

    何でこんなの、わざわざ見せなきゃいけんの」

     

    間抜けなポーズを一方的に見られて、しかも精子出せと言われて、わけがわからなかった。

    襲いたい欲求がなくなるように、自分で処理しろというのは理解できたけど。

    でもオナニー見せろ!ってのは理解できない。

    アユの目は真剣だった。

     

    「だってだってさ、出るとこ見ないとハタ君がイッたのわかんないし! 

    言っとくけど、出したあとの精子だけ見せても、信じないからね、私精子見たことないから。

    AVもイクとこまでは見てないから、鼻水とか見せられて精子だって言われてもわかんないし。

    でもね、見たことなくても、ちんちんからピューって出るのは聞いてるんだからね。

    そうやって出るとこ見るまで信用しないから!」

     

    顔を真っ赤にして震えながら、懸命に言葉をしぼり出してるのがわかった。

    細くかすれた声なのに、今度は俺が圧倒されることになったのだ。

     

    「わわ、わかったよ」

     

    両手を離して勃起したちんちんを晒した時、アユは目を見開いて無言になった。

    さっきは暗かったから、最初に彼女が驚いたのは、その輪郭の大きさにだけだったけど。

    今、数メートル離れてるけど、彼女は初めて、明るいところで生の赤黒いちんちんを見た。

     

    恥ずかしいはずなのに、俺のちんちんは、何かを期待してるみたいにびくん!と震えた

    ちんちんを見つめられてドキドキするってのは、それまでにもあったけど。

    でも今からオナニーを見せるって覚悟から来る浮遊感は、そういうのとはまた違う。

     

    限界までふくらんで、鋭い角度を保ったままピクピクと小刻みに震えるちんちん。

    アユはその様子を、口をポカンと開けて見守ってた。

    驚きのためか、妙な期待感に心を奪われたからか、「んくっ」と彼女の喉の奥が鳴った。

     

    そして俺は、右手でちんちんを握った時、今までにない熱さと、ぬめりを実感した。

    自分が不本意にも興奮してるのを、あらためて自覚した。

     

    「するよ」

     

    「う、うん」

     

    にゅこにゅことしごき始めると、アユが俺の顔とちんちんを交互に見てる。

    開いた口はそのままに、目の動きが、上、下、上、下、と忙しそう。

     

    俺の性欲を静めるというのがアユの目的だったわけで。

    最初は、確認のためにしょうがないから見る、って体裁だったけど。

    でもいざオナニーが始まると、興味深く見つめずにはいられないみたい。

     

    こんな晒し者にされた状況だと萎縮してイケないかも、って最初は思ったけど。

    でも意外と早く込み上げてきそうな感じ。

     

    無言の観賞が気まずいのか、アユが半ば取って付けたように質問してきた。

     

    「ね、ハタ君、音…しないんだね」

     

    「音?」

     

    「シコシコシコ、っていうんじゃないの…?」

     

    「近くまで来れば?こする音少しは聞こえるかも」

     

    「ややや!ハタ君は早く出したらいいの!」

     

    やがて、恥ずかしさより、快感の方が大きくなってきた。

    息が荒くなるのを必死で押さえてたんだけど、もうやめた。

    はっはっ、と息を吐きながら、手のスピードを速くした。

     

    「アユ、そろそろ、かも」

     

    「精子出る?」

     

    「出そう…」

     

    「ゴクリ」ホントに聞こえたような気がした、アユがつばを飲み込む音。

     

    「ふ…ッ、アユ、イクよ、見るんだろ、ちゃんと見て」

     

    最初は見るな!って言ったのに、今はもう、見てて欲しかった。

    イッたことを確認するために、しょうがないから見る、見せる、っていう理由だったのに。

    うれしい、て感じじゃないし、屈辱なのは変わりないはず。

    なのに、この興奮と快感は何なんだろう、手の動きはトップギアに。

     

    そしてガニ股気味に思い切り腰を前に突き出す!

     

    「はわわ、すごい、イク時そうするんだ?、あ!あ?あッ…出た!」

     

    はじけた。ものすごい勢いだった。

    アユを目がけて、まっすぐビュブーッ!と飛んだ。

    数メートル先のアユまで届くはずないけど、彼女は思わず顔を引っ込めた。

     

    再びすぐ顔を出してアユがちんちんに視線を戻した時、まだビュル!ビュ!と出続けてた。

    びくん!とちんちんが震えるたびに、ピュッと出て、ぼたぼたっと床に滴が落ちる。

     

    「うそ何これ、1回じゃないの?まだ出て、はわわ、また出た」

     

    精液が何回かに分けて飛び立つ、という感じは、想像してなかったみたい。

    でもここまで何回も跳ねるのは、俺も初めてだった。

    少なくともオナニーでは、こんなに気持ちよかったのは記憶にない。

     

    汗ばんで、肩をがっくりと落として脱力した俺と、床にぶちまけた精液。

    それを交互に見つめるアユの口は、やっぱりポカンと開いてた。

     

    床を拭かないと。

    ティッシュを用意しようと一歩踏み出すと、アユはまたトイレのドアを閉めて鍵をかけた。

     

    まだ警戒中かよ、と思いつつ、声をかける前に、まずは床のそうじ。

    快感と勢いにまかせて、床をボタボタと汚したことは、前にもある。

    でもこんな大量なのは初めて。

     

    射精後のぼやっとした脱力感の中、裸で、四つんばいで床を拭いてる姿って情けない。

    そこまでは見られたくないから、アユが閉じこもってくれて、逆によかった。

     

    ふき終わって、アユを呼ぶ。

     

    「終わったんだから、もう出てきたら」

     

    「…まだちんちん勃ってる…?」

    まだドアを開けずに、アユが中から話しかけてきた。

     

    「もう小さくなりかけてるよ」

     

    それを聞いてもまだ警戒してるアユは、また、顔と肩までドアの外に出した。

    そして、しっしっ!というジェスチャーで、また俺を部屋の奥に追いやった。

    再び全裸で立ち尽くして、ちんちんの前で両手を組んでる俺。

     

    「見えない。手、どかして。見せて」

     

    もうアユの言うことを聞くしかない俺は、素直に手を離して見せた。

    ちんちんはまだ膨らんでるけど、下向きに、だらん、と垂れ下がった感じになってた。

     

    「ホントだ、少し小さくなってる。…あれ、あれれ!」

     

    予想外だった!

    1回イッて落ち着いたはずのちんちんが、またムクムクと角度を取り戻し始めた!

     

    「ハタ君何それ…、そんなの、…聞いてないよお」

     

    俺も聞いてない!

    こんなにすぐ回復するって、俺もアユも考えてなかった。

     

    もう疑いようがなかった。

    アユにオナニー見せて興奮したんだってこと。

    今もまた、見詰められたから、すぐに勃起したんだってことが、はっきりわかった。

     

    またおびえ始めたように見えたアユだけど、さっきとはちょっと違った。

    微妙に、何かを期待してわくわくしてるようにも見えた。

     

    「ねえ、さっき最低5回か6回は、イッたように見えたけど、ちんちん戻らないの?」

     

    「え、イッたのは1回」

     

    「え?でも何回もピュッピューって出た。何回もピュってなってイッたじゃん」

     

    「あれ全部で1回の射精なんだけど」

     

    「えーっ、そうなんだ、聞いてなかったな…」

     

    もう明らかにアユの気持ちが、いい意味で高ぶってるのがわかった。

    ちょっと引きつってるけど笑顔だったから。

    不安そうではあるけど、もう怖がってないのも、怒ってないのもわかった。

     

    「なあ、もう出てきてよ」

     

    「…えー、でもまだ勃ってるし」

     

    「今日は無理にしないって約束したし。もう信用してよ」

     

    「う、うん。ねえ、ちんちん戻らないのは、まだまだイクってことなの」

     

    「…また見たい?今度は近くで」

     

    「え、ほんと!はわわ、いいいいの…かな?」

     

    俺はこの時点で完全に、今日は挿入なしでいいって本気で思ってた。

    見られただけですごく興奮して満足できるってわかったから。

    あわよくば入れよう、とさえ思ってないのは、アユも察して、信じてくれたみたい。

     

    アユはエッチには興味津々だけどまだ経験がなくて、まじめで恥ずかしがり屋の女の子です。

    そんな子にオナニーを見せて興奮するなんて、変態だ!って思ったけど。

    でも彼女の初々しい反応が新鮮で、かわいくてたまらなくて、もっと見て欲しいって思った。

     

    両手を交差させて、おっぱいを隠しながら、アユがトイレから出てきた。

    パンツはあまり隠す気がないみたい。

    ブラジャーと同じで、ちょっとレースがついてるけどシンプルな、白いパンツ。

     

    さっき俺が引っ張ったせいで、ゴムが伸びてゆるんでるのが分かった。

    それを見て自分の行動を反省したけど、ちんちんはやっぱりお構いなしに元気だった。

    MAX状態からさらに、満員電車に客を押し込むみたいに、血液が無理やり流れ込んでくる。

     

    そしてアユが手を離して、初めて明るい部屋で、おっぱいを見せてくれた。

    限界のはずの勃起が、さらにもう一段階角度を上げた。

     

    さっき下着姿を見た時点で思ってたけど、アユのおっぱいはホントに真っ白だった。

    乳首は小さくないけど、おっぱいのサイズとバランスが取れてて、色素は薄かった。

    血管が目立つくらいおっぱいが真っ白で、乳首と乳輪は、赤味が少ない肌色って感じだった。

     

    あとで聞いたけど、乳首の色が薄すぎる(黄色っぽい?)んじゃないかと、本人は気にしてた。

    俺は薄い方が好きだし、男は大体好きだと思う、と話したら安心してたけど。

     

    おっぱいそのものよりも、恥ずかしいのを我慢してるアユの様子に興奮した。

    恥ずかしいはずだけど、隠さないように、がんばって手を下ろしてる。

    無意識におっぱいを隠そうとしてしまう右手と左手が、ヘソの前でお互いを牽制してる。

     

    かわいい!抱きしめて俺の胸でアユのおっぱいをつぶした。

    ちんちんもアユのお腹に密着する。

     

    「あああハタ君、当たってるね、これあったかい、てかすごい固い!」

     

    「こんなの聞いてない?」

     

    「ううん、これは聞いてた(笑)」

     

    「パンツ、ダメにしちゃった、ごめんな」

     

    「もういいし。でもその代わり、今日は最後までするのは我慢してね、ごめんね」

     

    「わかってるよ。今度、ちょっとでも痛くない方法考えとくから」

     

    「ありがと」

     

    すっかり仲直りできた、よかった!

    キスして、おっぱいもんで、アユも遠慮がちに何度も深い息を漏らす。

    挿入は我慢と言っても、もちろんお互いに、これで終われるわけない。

    kimamamh00211000097


    俺が高校一年の時、先輩に恋をした

    立ったら書きたいと思う

    ちょっと長くなるけど立ち止まって覗いていってほしい



    高校一年時のスペック

    身長175

    体重75

    色黒ゴリラ

    隠れ半ヲタ

    童貞

     


    DQNにもヲタにもなりきれない当時

    毎日友達とクラスの誰とヤりたいかとかXX先輩エロいとかの話ばっかりで毎日が楽しかった

    夏休みも終わり二学期も漠然と過ぎていく

    そして文化祭を2週間前を迎え、うちのクラスはコスプレ喫茶店を出す事になった

    コスプレ喫茶店と言っても女子が男子の制服を着て、男子が女子のスカートをゴムで止めて無理矢理ワイシャツにリボンして接客するってだけのもの

    今考えてもしょぼい

    しかしクラスの山本が体育の時間に言い出した



    山本『文化祭で可愛い女子のアドレスをゲットしたい』

    携帯を買ってもらったばかりの俺もアドレス帳には女は母親とピザの姉だけ

    俺も何としても可愛い女子のアドレスが知りたい!!

    そこで山本がとった発案したものは、女子の客が来たらどの男子に接客されたいかを指名を問う作戦だった

    この時は面白そうだと思った

    他の男子も乗り気だった

    自分のスペックも考えず



    普段は大人しく一人でいる事の多い写真部の大野まで眼鏡の奥で眼をキラキラさせていた

    たぶんあの時やっとクラスの男子が一つになったと思う

    真面目なうちのクラスの数少ないDQNなグループもヲタグループもみんな文化祭に乗り気になった

    DQNグループのアイデアで名刺と名札を作る事になり、みんな名刺に源氏名と本名とアドレスを書いた

    もちろん大野も

    ちなみに大野の源氏名はメガネっ子だった



    根暗代表の大野の発案でヘルプにつくのは指名の少ない人間を優先するルールになった

    これは俺を含む低スペック者たちから拍手喝采だった

    一連の作戦に盛り上がる男子を女子は呆れていたが笑って許してくれていた



    そして文化祭当日、コスプレ喫茶店は開店した

    コスプレ喫茶店に女子の客が来る度に

    『いらっしゃいませ、誰になさいますか?』

    の大音声のカマ声

    文化系グループがフォトショか何かで作った遠足の写真を切り抜き拡大した指名ランキングが壁に並ぶ

    しかしそこは俺のスペック

    指名こねえええwwww



    あまりの指名のなさにヘルプによくでた

    ちゃっかり名刺は渡す

    「ゴリ子です。メール下さいw」

    ちなみにキャバクラスタイルの様に隣に座るのではなく

    座る女子の横に俺達は仁王立ち



    ただただ仁王立ち



    そして午後になり、部活の先輩女子達三人が来た

    俺と先輩たちはあんまり話した事なかったが、指名のない俺ともう一人の同じ部活の友達の山本を見かねて笑って指名してくれた



    ヘルプは大野

    そして俺はこの時初めて知った

    メガネっ子大野の眼鏡がこの日おNEWな事を



    山本は爆乳の先輩についた

    山本は入学時から「オッパイは宇宙」って言ってた

    俺が着いた先輩はちょっとだけ岡本玲に似てて大人しそうな綺麗な先輩

    あと当時の俺の知識では昔サッカー部の先輩と付き合ってたって噂くらいは知っていた

    俺「改めまして。ゴリ子で~す。高校生やってます。趣味は部活で~す」

    笑ってくれる岡本先輩

    優しい

    可愛い



    好きw



    岡本「ゴリ子ちゃん似合ってるよw」

    とか笑顔で話してくれる



    優しい

    可愛い



    好きw



    ヤりたいw



    岡本「すごい可愛いよ」

    俺「まじすか?じゃあ明日からこれで登校します」

    岡本「www」

    いやマジで

    どうにかこんな子のアドレスが知りてぇよ

    でもなぁぁぁ

    断られたら傷つくし

    部活顔出しにくくなるしな

    どうしよう

    ん?

    忘れてた

    名刺!

    アドレス!

    いい手段を考案してたんじゃないか!

    ちょっとキョドりながら名刺を渡し

    俺「メールしてくれたら嬉しいッスw」



    この時既にケツ汗MAX

    スカート貸してくれた女子ゴメソw

    ちゃんと匂い嗅いで一回オナヌーしてから洗濯して返す

    岡本先輩は笑ってメールするって言ってくれた



    楽しかった文化祭も終わり、片付けの後みんなでマックに行った

    そこでみんなアドレスを渡しはしたが誰も聞けていない事に気づく

    マックの中で新着メール問い合わせ



    呆れて笑っている女子

    俺もしっかり問い合わせ

    メールこねえええwww



    ヘルプ合わせて名刺五枚も渡したのに



    結局マックでは誰もメールは来なかった



    でもその後みんなでカラオケ行ってDQNのおねだりでみんなで女子とアドレス交換



    たぶんこれ女子の優しさw



    クラス分のアドレスゲット



    当時赤外線も無いからカラオケ歌ってる人以外は携帯持って席移動を繰り返した



    こうして文化祭を終えた



    休みを挟んで学校に行くとクラスで半分くらいはメールが来たと言っていた



    大野まで



    ちなみに大野はカラオケで眼鏡がおNEWだった事をバラされて以来イジられキャラが定着しクラスにも溶け込んでいた



    その後一週間、岡本先輩からメールは来ず、体育祭を迎えた



    クラス対抗選抜リレーでは男子はみんなまた女子の制服を着て走っていた

    俺もゴリ子として第一走者で走った



    そして走り終わったあと、着替えに教室に戻ろうとしたら岡本先輩がクラスの友達と写真を撮ってた



    会釈して通り過ぎようとすると岡本先輩に後ろから声をかけられた



    岡本「ゴリ子ちゃん、一緒に写真とか撮ったりしませんか?」

    俺はキョロキョロして自分に指を指す



    え?俺?



    岡本「君だよ君w」



    何よこの女



    メールして来なかった癖に



    私と写真取りたいですって



    ジョーダンじゃないわよ



    ちゃんと焼き増ししてくれるんでしょうね



    写真立てに入れて机に飾ってやるんだから



    俺「あ、じゃあ、お願いします」



    すると爆乳な人とカラスみたいな顔した人と初めて会うパッチリとした目のちょっと可愛い先輩女子三人に取り囲まれて写真を取るはめに。

    岡本先輩はカメラ係



    俺「あ、岡本先輩とじゃないんすね」



    爆乳「玲とはあとでツーショット撮らしてあげる」



    おい爆乳

    お前に一つ言っとく

    ありがとうございます

    今宵は左肘に当たるあなたの爆乳をオカズに賢者になります



    爆乳「じゃあ玲は二人で取りなよ」



    岡本「はーい」



    俺「わーいww」



    カラス「wwww」



    メチャ緊張してぎこちない距離と笑顔で撮った



    俺「それ俺にも下さいねw」

    爆乳「あんた私らのはいらんと?」

    カラス「いらんと?w」

    俺「いえ、欲しい…です」

    岡本「www」



    そしてテンション上がりながらクラス席に戻った

    山本「お前着替えに行ったんじゃねえの?」

    俺「あ…」



    浮かれ過ぎて着替えんの忘れた

    そして再び岡本と爆乳とカラスとちょっと可愛い人の前を通り過ぎて着替えに



    手を振ってくれる岡本玲。可愛いw

    手を振ってくれるちょっと可愛い人。ちょっと可愛いw

    手を振ってくれる爆乳。乳揺れとるww



    手を振ってくれるカラス。………



    体育祭も終わり閉会式を迎える

    閉会式のあとで片付け

    岡本先輩は一人でテントを運ぼうとしていた

    俺は駆け寄っていった



    俺「先輩何してるんですか?w」

    岡本「片付けw」

    俺「ヤバいw俺今先輩が重いテントを運んでるのを手伝ってゴリ子っていい奴って思われたい衝動に駆られてる」

    岡本「手伝わせてあげようじゃないかw」



    それからキャッキャッ言いながら体育館前の倉庫まで運んだ



    俺「お礼とかは別にいいですよw」

    岡本「まだ何も言ってないwいいよ。放課後部活の前に女子部室横の自販機おいでw」



    片付けを済ませ教室に戻りHRを終えてすぐに自販機へ

    待機。

    ひたすら待機。。

    ただ待機。。。

    まだ待機。。。。

    まだまだ。。。。。



    おせええええええww



    30分くらいして岡本先輩が来た

    すごい可愛い笑顔で



    岡本「ごめーんw待った?体育祭三位だったから盛り上がってw待った?よね?」



    何よこの女。いつも私を待たせて。あんたなんか笑うと笑窪が出来て可愛いんだからね



    俺「待ったwちなみにメールも待ってましたwあ、俺コーラで」岡本「え?私メールしたんだけどアドレス間違えてたみたいで送れなかったんだけど」

    そういいながらコーラを渡してくれる



    あとで分かったが、俺のアドレスのゼロをOと間違えていたみたい

    そしてアドレスを聞けた俺は部活中もずっと今夜送るメールを考えていた



    それから二週間くらい毎日メールしてた。毎日のメールと部活中にちょっとだけ話せる時間で俺は岡本玲に完全に惚れてました



    中間試験も近づき、来週から部活も休みになりそろそろメールも控えなきゃならなくなった頃岡本先輩からメールが来た



    岡本「岡本玲先輩って他人行儀だよね」



    俺はメールでは岡本玲先輩をフルネームに先輩付けて呼んでいた

    俺「まじっすか。じゃあ岡本さん?」

    岡本「距離感遠いwブラジルくらい遠いw」俺「岡本?」

    岡本「名字~?(。-_-。)」

    俺「玲さん?」

    岡本「まだハワイくらい」

    俺「玲ちゃん?」

    岡本「余分なのがついてるよ~」

    俺「ちゃん?」

    岡本「なんでやねん!ww素直に玲って読んで下さい」

    俺「理解w」



    岡本「試験終わったら○○(当時やってた映画)見たいなぁ」

    俺「あー俺と?w」

    岡本「君とw」

    俺「まじっすかwえっと俺結婚したら将来は子供三人欲しいんですがw」

    岡本「気早っwカラスと行ってもいんだけど何となく」

    俺「ヤバいw俺今玲と一緒に映画に行く事に託けてデートしたいって衝動に駆られてる」

    岡本「デートしてやろうじゃないか」

    俺「ウス」

    岡本「ウス」



    それから一週間メールをしたい気持ちを抑えて試験期間を乗り切った



    日曜日に繁華街近くの駅前で待ち合わせ。待ち合わせは十時。十一時からの映画を見る予定だったから俺は九時に映画館に行って先にいい席のチケットをコッソリ買っとこうって寸法

    俺イケメンwww



    チケットを買ってエスカレーターで降りると隣の登りのエスカレーターに見たことある人が

    あれ?って思い追いかけた



    俺「玲!」

    ビクっとして振り返る玲

    玲「うわwびっくりした。何してんの?w」

    俺「ストーカー」

    玲「なんでやねんw」

    俺「十一時の映画って昨日言ってたから待ち合わせ前にチケットを買っといてゴリ子イケメンって思われたい衝動に駆られてw」

    玲「私もw」



    それから映画までの時間喫茶店に行ったり服屋行ったりネックレス見たりして過ごした



    映画はその週に公開された恋愛ものの映画で時間少し前に行くと売り切れていた。

    玲「うわ。買っといてよかったね」

    俺「ゴリ子気が利くだろ?」

    玲「くそ。私があと10分早起きすればw不覚w」

    俺「女の子がくそとか言わないの」



    映画はベタベタの恋愛もの。あんま興味はない。むしろ如何に手を握るかを考える。

    でも玲の手はお膝。

    童貞の俺には手が出せない絶対領域にポジショニングされてる。

    諦めて映画に集中。たぶん1番盛り上がるであろう泣けるシーンで玲を見る。



    泣いてる。

    右手に見えます目が浄蓮の滝で左手に見えます目が養老の滝でございますってくらい



    泣ける映画って聞いてたからシッカリ母ちゃんのハンカチを持って来てた俺は差し出す。



    チラッと見て「あ、どうも」と借りる玲



    何その距離感w

    涙を拭いてハンカチを渡される時…ここだぁーと言わんばかりに右手をキャッチ

    ハンカチ越しに手を握る



    一瞬ピクッとした玲はこちらを見ずに静止。10秒後くらいに左手が伸びて来て手を離された



    まじかorz



    軽く傷ついていると左手にハンカチを持ち替えて右手で直接手を握られた

    玲を見るとすげー可愛い笑顔だった



    映画も終わりトイレに行った。ハンカチを貰おうと左手を伸ばすとまた右手を出してきた



    俺「いや、ハンカチw」

    玲「あ、そっちかww」

    俺「玲が手を繋ぎたいのは分かったけど手を拭くまで待ってなww」

    玲「……私の今日の手を握る営業時間は終了しました」

    俺「ごめんなさい。そこは延長をw」



    なんて会話をしながら手を繋いで映画館を後にした。

    その時は気付かなかった。これが後に波乱を呼ぶ事を



    そして手を繋ぎながら一日遊び夕飯前に帰った。その日告白はしなかった

    玲の事はすごい好きだったけど、何故かその日に告白することもなく夜に軽くメールをして初デートの日は終わった



    次の日学校に行くと後ろの黒板に『ゴリ映画館で密会』の文字が

    ビックリして周りを見渡すとメガネ大野に山本が大声で話しかけた



    山本「大野さんはお二人を何処で発見されましたか?」

    大野「僕は映画を見た後にトイレに行こうとしたら二人が仲良く手を繋いで出て行く所でした」

    山本「それはビックリされましたね。その時の心境は?」

    大野「まさか彼がこんな事するなんて。普段は優しくていい子なんですけど」



    そこまで聞いて俺はバックを投げつけた



    女子「ってか大野は誰と行ってたの?」



    大野「……………一人」



    山本「…………」

    女子「…………」

    教室「…………」



    山本「俺お前好きだよ」

    大野「僕も」



    その日の放課後の部活で、玲にその話をしたらなんとなく苦笑いしていた

    今になって思うとその笑い方が不自然だったけどその時は気にしなかった



    その後毎日メールもするし部活の時に会えば話すが何となく距離感を感じた



    金曜日の夜、日曜日の午前中に男女合同の部活があるから午後学校帰りに遊びに行こうとメールしたが返事がなかった



    次の日の部活中に会ったが何故か寂しそうに笑って特に話は弾まなかった



    そしてその日の夜に玲からメールが来た



    玲「ゴリにとって私は何ですか?」



    何?天使?天女?女神?



    俺「それは明日直接言ってもいいですか?」

    玲「はい。待ってます」

    俺「じゃあとりあえず市役所行って婚姻届貰ってから部活行く」

    玲「気早っw部活のあとで会おうね」



    メールが終わってから俺は告白の言葉を考えた。

    考えてる間中何故かスクワット。ひたすらスクワット。三時間近くスクワット。



    スクワットってやってる時は楽なのに次の日足パンパンだよね。



    次の日の朝、案の定足はパンパン。チャリに乗れないwww

    ちぃっ、これじゃ駅まで行けやしねぇぜ。

    何故神は俺と玲の間に障害をもたらすのか



    俺「ママーん、僕膝が筋肉痛で動かないから駅まで車で送って」

    母「いいけどあんたそれじゃ部活動けないじゃない」

    俺「今日は女子と合同だから大丈夫」

    母「? なんで合同だと大丈夫なの?」

    俺「女子の前では見栄を張れる子に育ててくれた母ちゃんに感謝してるよ」

    母「はぁ~。あんたもお父さんの子供だね」



    何だかんだで学校まで送ってもらった



    部活は本当に見栄を張って走れる。玲が見てる中見学とか無理w



    部活後に女子の部室前に座って待つ。同じ部活のクラスの千原ジュニアっぽい女子が出て来た。



    ジュニア「ゴリ!岡本先輩待ち?w」

    こないだの黒板事件でこいつも知ってる



    俺「そう。いた?」

    ジュニア「もう出てくるんじゃん?本当に付き合ってんだねぇww」

    俺「いやどーだろw」

    ジュニア「??」

    俺「今日告白予定ww」

    ジュニア「まじww応援するわww」

    俺「いや、そっとして。お前が騒ぐとクラス中にバレるw」

    ジュニア「……黒板に書いてから帰ってやる」

    俺「君の応援できっと上手く行く気がして来たよ。だから今日は安心して真っ直ぐ帰ってくれて大丈夫だよ」

    ジュニア「分かったw振られても泣くなよ~」

    俺「声でけぇw」

    それから女子が何人か出て来てみんな笑顔でチラ見して帰って行く。



    玲は爆乳とカラスと出て来た。爆乳は俺にニヤッとしてカラスは手を振って帰って行った



    玲「お待たせー」

    俺「おー。帰ろか。昼どっかで食べる?」

    玲「行くー。あ、爆乳とカラスはお好み焼き行くって。いいなぁ」

    俺「お好み焼きでいいけど同じ店だけは辞めてね」



    他愛ない話しながら並んで駅まで歩く。駅に着くとやっぱり部活の人だらけ。みんなにニヤニヤしながら見られて死ぬかと思った



    玲と二人で電車を待ってると20mくらい距離を置いてジュニア達と爆乳カラスが居た。

    こっちを見つけて手を振ってくる。恥ずかしくて死にたい。

    電車が来るまで部活のみんなに公開処刑されてた



    電車で繁華街まで行き、お好み焼き屋に行った。



    玲「豚玉で」

    俺「魚介ミックス」

    玲「お好み焼き好き?」

    俺「まあまあ」

    玲「まあまあ?そんなんじゃ大阪府民を名乗れへんよ」

    俺「そうだね。でも少なくとも僕らが生まれて育ったこの県は大阪じゃないよね」

    玲「そだね。私大阪行ったことない」

    俺「その割にエセ関西弁よく使うよな」

    玲「誰がエセやねん」

    俺「はいはい」



    お好み焼きは大阪府民になる練習って言って玲が焼いてくれた。

    ひっくり返す時に崩れた



    お好み焼き食べた後で近くの公園?ってか広場に行った



    俺「ジュース飲みたい人~?」

    玲「は~い」

    俺「やべえw俺今玲のためにあそこの自販機にコーラ買いに行っていい奴って思われたい衝動に駆られてる」

    玲「行かせたげようじゃないか」

    俺「コーラがいい人~?」

    玲「シーン」

    俺「お茶がいい人~?」

    玲「は~い」

    俺「さっきお前ジュースが飲みたいとw」玲「だって缶ジュースって言うけど缶お茶って言わないでしょ?」

    俺「おーいお茶は缶じゃなくてペットボトルですがw」

    玲「君にも高校二年になれば分かる事もあるさ」

    俺「てめぇw」



    自販機にお茶とジュースを買いに行く



    俺「はい」

    玲「ありがとう」



    ペットボトル空けてお茶を飲む玲



    俺「あ、言ってなかったんだけど」

    玲「??」



    俺「俺彼女以外にお茶おごらない」

    玲「あ、、」



    そう言って財布を出そうとする玲



    俺「いや、そうじゃなくて」

    玲「??」



    俺「付き合わないっすか?俺と」



    玲「……」



    俺「……」



    玲「はいw」



    聞いて下さいwww世界中の皆さん聞いて下さいwwww今日僕に彼女が出来ましたww

    岡本玲似で大人しい気がしたけど意外とノリのいい彼女ができましたwwwwwwwww



    ってか昨日スクワットしながら考えたセリフと全く違ったwwwwうえっwww



    俺「あ!!」

    玲「どしたの?」

    俺「婚姻届忘れた!」

    玲「気早っw」



    玲「ってかね、ジュニアちゃんと話してたでしょ?」

    俺「ん?」

    玲「部室の前で」

    俺「あぁ」

    玲「部室に丸聞こえだったよw」



    俺「!!!???」



    玲「女子部員全員今日ゴリが私に告白するって聞こえていましたw」



    次の日、クラスの黒板にも部室のホワイトボードにも告白の件が書かれていたのは言うまでもない



    そこから玲との付き合いが始まった



    玲は大人しいけどノリは意外とよくて、成績もそこそこで、人前ではあまり話さないけどよく笑う子だった。



    将来なりたいものがあるからと行きたい大学があるって話してくれた。

    当時なりたいものなんかなかった俺はフーンって聞いてた。



    玲はなりたいものがないなら同じ大学行こうって言ってた。



    今思えば高校生のアホな話だけど当時は真面目にそれもアリかなとその大学の学部でむいてそうな学部を探してた。



    俺「一緒の大学かぁ。つってもまだあんまりわかんないんだけど」

    玲「じゃあ、文学部は?」

    俺「…俺の英語の成績知らないっけ?」

    玲「じゃあ建築系は?向いてそうだよ」

    俺「建築かぁ」

    玲「家建ててよ!私の」



    俺「…….建築士ありだな」

    玲「単純」

    俺「やかましいわw」



    毎日メールして朝駅で待ち合わせて学校に行き、放課後は部活が始まるまでジュース飲んで一緒に駅まで帰って、休みは遊びに行く。



    絵に描いたような青春だったと思う。



    クリスマスには初めてデートした時に見たネックレスをあげたお揃いで。

    二つで二万くらいだったと思うけど高校時代すげえ高く感じた。

    玲はすごい喜んでくれた。



    駅前のロータリーにある時計台の大きなツリーのイルミネーションの前で一緒に写真を撮った。

    そしてその日初めてキスをした。

    ちなみにまた公園ww



    遊ぶ所あんまないw



    玲「…..子供たちが遊ぶ公園でこうゆうことをするのは如何なものですかねゴリさん」

    俺「そうゆう行為の果てに子供達は生まれるからいいんではないですか?」



    玲「……..変態」

    俺「それが変態なら甘んじて受け入れるわww」



    玲「wwwじゃあ、そろそろ帰ろっか、変態ゴリラさん。略して変ゴリ」



    俺「次それで呼んだら玲のことキョウブゼッペキって呼ぶから」

    玲「?」



    しゃがんで地面に指で



    胸部絶壁



    って書くと同時に後頭部に張り手が落ちてきた



    俺「ちょwなにすんねんw」

    玲「後頭部絶壁にしたろか?」

    俺「ごめんなさい」

    玲「もう…帰るよ変ゴリ」

    俺「はーい。…..キョウブゼッ…プォフォッ!!」



    辞書入りの鞄が飛んできた



    正月には母ちゃんに送って貰って二人で初詣に行った



    母ちゃんは玲に

    「綺麗な子ねぇ。うちのゴリラみたいな息子でいいの?最近はジャニーズみたいな子もいるでしょ?この子若い時のお父さんに似てるから将来もゴリラよ」って言ってた



    やかましいわww



    すげえ幸せでまじで結婚まであるなとか考えてた

    けどまぁ実際人生そんな甘くなくて。三学期が終わる頃には少しずつ状況が変化してた。



    三年生になる頃には玲はすごい勉強するようになった。



    クラスのやつと同じ塾に通いだしクラスのやつと一緒に勉強するようになった。

    たぶん今思えば一緒に勉強すればよかったのかもしれない。



    玲も一緒に勉強しようって言ってくれた。

    でもまだ周りでそこまで勉強してるやつもいなかったし、まだ進路も決まっていなかったし、何より取り残された感じと学年の違いを実感するのが嫌だった。



    玲は休みの日に塾に通うようになり、遊べなくなった俺は友達と遊ぶ事が増えた。



    それがキッカケでタバコを覚えた。

    当時はそれがカッコいいとか思ってしまう痛い感じで、玲の前でも吸うようになった。



    玲には辞めてと言われたが、構われるのが嬉しかったとか、とにかく自分の意思が弱く辞めなかった



    そしてその後、タバコがバレて停学になり退部扱いになった



    そして



    玲とは別れた



    玲は泣いていた。

    ずっとごめんって言ってた。

    俺はまだ間違いなく玲が好きだったし、別れたくなかったが冷静に真面目な玲が今の俺と釣り合う訳ないと思って別れを受け入れた



    二週間の停学と一週間の学校謹慎後にクラスに顔を出すと、意外とみんな優しく受け入れてくれた。

    クラスが変わらず持ち上がりだった事もあると思う。

    後ろの黒板には「ゴリ出所祝いw」とか書かれてた



    山本「あそこのゴリラ、三週間ぶりの出所ですって」

    大野「まぁ、怖いわ。シャバの空気を吸うのも久しぶりって訳ね」



    山本「大丈夫かしら。ちょっと話しかけてみようかしら。ゴリラ語なら通じるかしら」

    大野「大丈夫よ。ウホは万国共通のゴリラ語よ。ねぇゴリ?ウホッ」



    バックを投げつけた



    ジュニア「退部らしいね」

    俺「みたいっすね」

    ジュニア「残念だね」

    俺「まぁ停学後に今さら顔も出しにくいし」

    ジュニア「あー」

    俺「おー」



    それから二~三日して噂を聞いた。



    玲が同じクラスの同じ塾に通うやつと付き合っているって。

    それからそいつといる所をちょくちょく見かけた。



    そいつはザ真面目みたいなやつで、顔はフットボールアワー後藤をバットで二~三回殴ったような感じ。すれ違うと俺に敵意剥き出しでくる。



    そんな日がしばらく続いた



    俺「あー彼女欲しい」



    クラスのギャル曽根のスッピン版みたいな女と話をしていた



    曽根「彼氏欲しい」

    俺「僕ら華の高校生なのにこんな事でいいんですかね」



    曽根「よくないですね。早急に彼氏を作らなきゃ」

    俺「ですよね」



    曽根「動物園のゴリラ以外で」

    俺「俺も昼過ぎても寝起き並みに目が細い子以外で」



    曽根「氏ねw」

    俺「ジョークw」

    曽根「女子高の子紹介する?」



    俺「あれ?曽根って天使だっけ?今日は一段と輝いて見えるよ?」



    曽根「うぜえw中学の同級生で彼氏いない友達いるし紹介するよ」



    俺「曽根さん。ジュースなどは飲みたくないですか?」



    曽根「ミニッツメイドのオレンジで」



    そして曽根に女の子を紹介してもらう事になった。アドレスを教えてもらいメールする事に



    二日後返信来ずw



    俺「曽根えもーん、紹介してもらった子から返信来なくなったよー」

    曽根「おつかれ」

    俺「いやいやいやいやww」

    曽根「じゃあ今日呼び出すから。放課後暇でしょ?会いに行こうよ」

    俺「あれ?曽根さんって聖母だっけ?眩しくて見えないよ」



    曽根「ミニッツメイドの…」

    俺「オレンジですね。しばしお待ちを」



    放課後、曽根と曽根の友達と俺は繁華街のマックへ。



    一時間くらいで来た子はショートヘアの利発そうな子。



    瀧本美織を気が強くした感じ。



    玲とは正反対の感じだなって思った。



    美織「待った~?」

    曽根「大丈夫」



    美織「あ、初めてましてw」

    俺「初めまして。」



    美織「イメージと全然違うw」

    俺「?」



    美織「曽根が停学なったとかゴリラとか言ってたから超ヤンキーが来ると思ってビビってたw」



    曽根こらテメェwただでさえコンタクト入らなそうな目を細めて私知りませんって顔を見せんなwww



    曽根「違う違うw最初出来るだけ下げとけば会った時ちょっとは上がるかなとw」



    美織「下げすぎてビビって引いてたんですがw」

    俺「下げられ過ぎて引かれてたんですがw」



    曽根「ヤバw連絡来たからもう私ら行くね。あとは若い二人に任せて。バイバイw」



    美織「携帯鳴ってすらなかったじゃんw」

    俺「背後には気をつけろよーw」



    二人になると意外と話せた



    美織は結構いいやつで、ハキハキしてて言葉尻にちょっと毒があるけどだけど優しい子だった



    美織「マックのさ、昔『新しくなったハンバーガー。なんと牛肉100%』ってキャッチコピーあったじゃん?」



    俺「いや知らない」

    美織「あったの!それさ、今までは何の肉だったんだろうって思わない?」



    俺「いや豚じゃねえの」

    美織「話の盛り上がらないやつだな」

    俺「ヘイ!ユー!オレは初対面!w」



    美織「ソーリーw」



    美織とは意外と気があってそこから三時間くらい喋って帰った。



    その時は美織は玲とは正反対の性格で遠慮がなくたぶん誰に対してもハッキリ言えるタイプの人間だと思った。



    美織とは結構気があって毎日の様にメールしてた



    俺はまだ玲が好きだったけど

    それでも美織と接して行く日々で、学校で玲と後藤が一緒にいる所に出くわしても



    俺「美織ちゃーん。元カノが彼氏と歩いてる所に出くわしました。」

    美織「泣けw私の胸でw」



    俺「泣くw美織の豊満な胸で。豊満な胸で。豊満な…(゜A゜)

    お巡りさ~ん!美織ちゃんが豊満な胸をお母さんのお腹の中に忘れて来たみたいなんです~w」



    美織「ぶっ殺すw」



    みたいな冗談は言える様になってた



    知り合って一ヶ月くらいが経つ夏休み直前頃には美織と2人で会う様になっていた

    CDを見に行ったりマックで喋ったりカラオケをけなし合う程度だけど



    そして夏休み中、美織に告白された



    返事は保留にした



    理由は、美織はすごい大事だけど今美織と付き合っても玲の事を考える気がするからだった



    そう言ったら美織は笑って「許す」って言ってた



    そっからちょっとだけ女らしくなった美織と残りの夏休みを過ごした。とゆっても前と変わらずマックとかカラオケとかだけだが



    俺「海とか行きたい

    美織「遠いよw」

    俺「プールでも可」

    美織「水着買ってない」

    俺「買えよ」

    美織「見たい?見たいか私の水着をw」

    俺「見たい。美織の豊満な水着姿の身体を。豊満な身体を。豊満な…お巡りさ~ん~」



    美織「ぶっ殺すw」



    夏休みも開けて二学期が始まった

    美織の告白は保留のまま。これ以上待たすのも悪いとは思っていたけど返事は出来なかった



    この頃の毎晩の流れは



    美織とメールする

    →結果悩む『だってなんだかんだでまだ玲が一番好きだし、でも美織も好きだし。かといって今付き合うのは反則じゃねえかとか。でも断るのも…』

    →オナニー→賢者モード→俺なんか氏ねばいい

    →就寝



    エンドレスループw



    俺「ちょっと待て。点呼!」

    山本「1」

    石田「2」

    伊達「3」



    大野「…4」



    俺大野呼んでねぇw



    大野「山本に呼ばれたって」

    山本「呼んでないって」



    石田「呼んだか呼んでないかじゃなくて大野が行きたいかを態度で示そうぜ」



    大野「…連れてって下さい」

    俺伊達「wwwwww」



    五人で乗り込んだ女子高



    女の子匂いで充満してると思ったけど、意外と普通だった



    ただ男子便所が管理棟にしかないのにはビビった



    俺の学校の文化祭の二週間前に美織の学校で文化祭があり、俺は誘われた

    そして美織の文化祭に行くと決めた時、告白の返事をすると決めた



    文化祭にはクラスの友達と四人で行く事にした。山本と石田と伊達。

    皆女子高の文化祭に食いついた



    当日駅で待ち合わせた。俺はちょっと遅刻して行くとみんなもう来ていた



    俺「おまた」

    山本「遅えw」

    石田「早漏のくせにw」

    伊達「なにしてたんだよ」

    大野「モチベーションが足りないんじゃない?」



    ん??



    俺「ちょっと待て。なんか変じゃね?」

    山本「あ?」

    石田「何が?」

    伊達「早く行こうぜ」

    大野「始まっちゃうよ」



    ん??



    美織の教室に行くと茶道みたいな事をしてお茶を立てていた。

    浴衣を着ている子もいたが美織は着てなかった



    俺「ウス」

    美織「五人?」

    俺「そう。てか浴衣は?着ないの?」

    美織「持ってないから。見たかった?」

    俺「見たかった。美織の豊満な…お巡りさ~ん」



    美織「まじでぶっ殺すw」



    美織のシフトが終わるまで俺たちは五人で文化祭を周り、美織がぬけれる時には2人で文化祭を周った



    俺「今日帰り待ってていい?」

    美織「片付けあるから遅くなるよ」

    俺「んじゃあ駅前にいるわ」

    美織「いいけどなんで?」

    俺「話あるし」



    美織「告白!?wねぇ告白なのか!!??www」

    俺「テメェの告白の返事だブォケw」



    美織「あーじゃ、はい、待ってて、、下さい」

    俺「他人行儀すぎるだろww」



    山本たちは先に帰り、終わりまでいた俺は駅前で待ってた。



    二時間もしないくらいで少し小走りで美織が来た

    いつも勝ち気な感じて上げた顎と天真爛漫さを感じさせる目も今日は若干顔が引きつってる。



    怯えたような笑顔だった



    その顔を見て、俺は5分前まで言おうと思っていた返事と正反対の答えを出した。



    その日から美織と付き合う事になった。



    美織はちょっとはにかんで「返事遅っw」って言ってた。



    俺は玲の事を考えてる頭の部分が痛くなった。



    その日から美織は一段と女らしくなった。好きだと普通にメールでも電話でも伝えてくれる。

    それを俺は嬉しく思っていたし、申し訳ない気持ちでもいた



    二週間後の俺の学校の文化祭に美織は来ると言った。

    正直玲と鉢合わせたくないから嫌だったが断るの事も出来ず来る事になった。



    今年の俺たちのクラスはお化け屋敷。

    正直去年の様な出会いの場にはならない。

    体育の授業中男子だけで不満の声が上がった。



    男子1「お化け屋敷とかダリィよな。去年の方がよかったよなぁ」

    男子2「脅かすだけじゃ女と知り合えねえもんな」



    伊達「先輩が言ってたんだけど、お化け屋敷はアツいって」



    男子一同「?」



    伊達「脅かすフリして女子に触り放題の揉み放題。覆面マスクで誰かバレないし」



    男子一同「…」



    男子1「お化け屋敷って文化祭っぽくていいよな」

    男子2「俺文化祭でお化け屋敷するの憧れてたんだよな」



    大野「僕はお化け屋敷のお化けになるために生まれて来た気がする」



    クラスの男子のモチベーションが上がった



    そこから俺たち男子が検討したのは如何に教室をギリギリまで暗くするか、如何にドサクサに紛れるかだった。

    体育会も文科系もDQNもヲタも協力してひたすら暗幕と黒ゴミ袋を窓ガラスに張る



    DQN「大野隊長!暗幕貼り終えました!」



    大野「ヌルいわ!!!わずかな木漏れ日が我々の正体を明かし、明日の学校生活を脅かす!

    総員に告ぐ!

    これは命と名誉、誇りをかけた戦いである!繰り返す!これは戦いである!

    心して作業に取りかかれ!!」



    一同「ははーm(_ _)m」



    今回の作戦を知った女子は流石に引いてたw

    お化け屋敷の出来栄えは、中々上出来だったw自分で入ってもちょっと怖いくらいw



    こうして文化祭当日、去年とは打って変わった純粋さの欠片もないお化け屋敷は開店した



    美織は午後から来るらしいので午前中はお化け屋敷に熱中。

    kimamamh00211000132


    スペック:東京の女子高生。160cmくらい、割と細身で人なつっ

    こい笑顔がとてもかわいかった



    顔はゆうきまおみ?に似てた

    新宿で待ち合わせ



    会う前に電話してたので性格は把握してた

    どちらかというとキャピキャピというよりおっとりした感じ


    ただ電話で「私迫られると弱くて~w」みたいなことを言っ

    てたのが気になった



    「じゃあ俺も襲っちゃうかもよw」

    「ええ~w困るよぅ~w」

    と事前の会話はこんな感じ



    会った印象は、まだ中学生かと思った



    もともと童顔なんだろうが、まだ幼さが残るその顔で屈託な

    くケラケラと笑うその笑顔が、俺は大好きだった



    スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてな

    い、汚れを知らない、ひろみのイメージはそんな感じだった



    黒髪清楚系てやつですね



    カラオケにいく約束だったので代々木のカラオケへ

    しばらく歌って、肩を抱いてみたら「えへへ♪」の反応

    キスをしても拒まない



    胸を触って制服のスカートの下に手を入れると

    「今日整理だから…」



    なんだ仕方ない…と諦めかけたところ、



    「生でも大丈夫だよ♪」



    生理でした



    えっ?て思ったけど、ひろみはえへへ♪とあの屈託のない笑

    顔でこちらを見る



    さすがに病気も怖いし、生理中の生は好きじゃないので、

    持ってきたゴムをつける



    前戯はキスだけ、会って30分たらずで、もう挿入してた



    挿入してる間、俺は色んなことを考えた

    ひろみの喘ぎ方は少し「オーバー」だった

    「あんっ…あんっ…」と腰を振るタイミングで大きな声を出す



    だが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えな

    い。だが、悪意のある演技には思えなかった



    きっと男に「そうしろ」と教わったのだろう。この子が出会

    い系で人とセクロスするのは、単に寂しいからなのでは

    出会い系の男なんてみんな所詮セクロス目的(俺含め)。



    この子はそれを承知で、セクロスしたくて仕方ないから

    じゃなく、ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも



    喘ぐひろみを見て、そう考えたのを覚えている



    帰り際、ひろみは

    「カラオケすごく楽しかった~♪また遊ぼうね♪」

    とあの屈託のない笑顔で言った

    この子は別にセクロスしたかったわけじゃなかったんだな…



    ただそれでも今日は楽しかったって言えるひろみに、無責任

    に少し寂しく感じた



    その日はそこで別れた



    それから三ヶ月ほど経った

    その間 連絡は取っていなかった気がする

    ある日ひろみから連絡が来て渋谷で遊ぶことになった

    「俺君久しぶり~♪」

    久しぶりの笑顔は変わっていなかった



    渋谷のカラオケに行く

    しばらく歌った後、キスをすると、まだひろみは笑顔だった

    だがスカートの中に手を入れると、表情が一変した

    ひろみのそんな表情を見るのは初めてだった



    「ゴメン…今日はエッチできないんだ…」

    泣きそうな表情でひろみは言った



    「私…今妊娠してるの…」



    一瞬ドキっとしたが、相手は俺じゃなかった



    「こないだ会った人とね、中では出さなかったんだけど

    ちょっとだけ生でしたら…もうすぐ堕ろすんだけどね」



    「だけどお金だけ渡されて連絡とれなくなっちゃって不安で…

    エッチできないと今まで遊んでくれつた人も会ってくれなく

    なって…」



    「ゴメンねエッチできなくて。」



    ひろみは泣いていた



    俺はひろみを抱きしめながらも

    どうしたらいいかわからなかった



    はっきり言って俺は善人ではない

    出会い系も性欲の為にやってるだけだ



    でもこの子の胸の内を聞いたとき、責任は取れないし、彼氏

    にもなる勇気もないが…



    でも出来る限りこの子が望むことをしてあげようと思った

    kimamamh00211000133


    現在、某国立大学の博士課程1年です。


    私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。


    しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。

    皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。

     
     
    冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。


    優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。



    最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。


    彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。


    2人目の娘は、私が修士課程の2年の時に大学受験を控えた高校生でしたが、彼女の両親が居ない日に、彼女の部屋でセックスしました。


    彼女は、見た目は地味なのですが、高校入学前に既に性体験をすませていたようで、自分の方から私を誘ってきました。


    そして、3人目の娘ですが、彼女と初めて会ったのは高校1年の時でした。


    彼女の母親が美人だったので、「このお母さんなら娘も美人だろうな」と思っていました。


    別に最初から、セックスすることを期待しているわけでもないのですが、自分が接する女性が可愛かったり、美人なのを望むのは男として自然な感情なんでしょうね。


    私は特に熟女好みではないのですが…というよりは、どちらかというと、同年代よりもピチピチ感の強い(オジさん的発想ですかね?w)女子高生の方に食指が動くタイプですが、「このお母さんなら一度お相手をしたいな」などと不謹慎なことを考えてしまうほどでした。


    しかし、相手は大切な娘の個人教師として、私が信頼できる人間かどうかを観察している風だったので、私は誠実な自分を露骨にならない程度にアピールしていました。


    その甲斐あってか、私は家庭教師として採用され、その娘A美と会いました。


    初対面の印象は、「えーっ!」という驚き。

    A美は、それほど可愛い娘でした。


    まだ幼さが残っているので、「可愛い」という印象の方が強かったのですが、安達祐実に似た美形タイプでした。


    別に、家庭教師をする相手をみんなセックスの相手として期待しているわけではないのですが、流石にこの娘を見た時は、「こんな可愛い娘とヤレたらなぁ~」と思いました。


    私は大学の研究室で卒論を書いていたK美という恋人が居ましたが、彼女とセックスしている時も、A美の家庭教師をはじめてからは、ついA美のことを連想してしまったりしていました。


    A美は小柄でスリムな割には胸もそこそこあり、ミニスカートからのぞく白い太ももは、それほど肉感的でもないのに妙にそそりました。


    でも、私も博士課程に入り、世間で言えば社会人を何年か経過しているはずの身であり、流石にあまり軽率なことはできないという自覚もありました。


    でも、自惚れではなく、A美の方もどうやら自分に好意を持っているらしいことに気づくと、もう彼女の肉体を自分のものにしたいという欲望は抑えきれなくなりました。


    それとなく、自分も彼女に気があるんだということを悟らせるような発言、行動を繰り返すうちに、二人の間にはア・ウンの呼吸のようなものができてきて、バレンタインデーの日に、ディズニーシーで初デートをしました。


    帰りにクルマの中で初めてのキスをした時、彼女が軽くふるえているのを見ると、私の股間は痛いぐらいに膨張していました。


    服の上からふくよかな胸を触ると、「あ…いや」と身をよじって避けましたが、強引にモミモミしていると、吐息がもれそうになるのを必死にこらえながらも、時折、「あっ…あっ…」と小さな声をあげるのに滅茶苦茶興奮しました。


    スカートの中に手を入れようとしましたが、かなり抵抗したので、あまり強引なのもマズイかなと思い、この日は諦めましたが、私のチン○の先はもうヌルヌルになっていました。


    この後、家に帰ってから、A美の胸の感触などを思い出しながら思い切りマスをカイてしまいました。


    初デートでのキス以来、たまに勉強を教えている時にもキスや服の上からの軽いペッティングぐらいはしていましたが、彼女の母親がいつ部屋をノックするかわからないので、あまり長い時間するわけにもいかず、欲求不満は溜まる一方でした。


    双方の都合が折り合わず、なかなかA美と逢うこともできませんでした。


    この間、K美とのセックス頻度が結構有ったにも関わらず、私はいつも欲求不満状態でした。


    そんなある日、私がA美に勉強を教えていると、彼女の母親が部屋をノックするので開けると、「用事があって出かけるので、夕飯はA美と食べていてください」とのことでした。


    ちなみに、彼女の父は調度、出張中で、兄は地方の大学へ行っているため不在で二人きりでした。


    余程、私のことを信頼してくれているのか、彼女の母はA美と私を二人きりにしても安心だと思っているようでした。


    というか、20代半ばの私が高校2年になったばかりの娘を「女」として意識するようなことはないと思っているようでした。


    こんなチャンスはありません。

    私は内心の嬉々とした気持ちを悟られないようにしながら、夕飯のお礼(毎回、夕飯をごちそうになってはいたのですが)を言いました。


    A美の母親が家を出て行った途端に、私はA美を抱き寄せてキスをしました。


    A美も期待していたのか、待っていたようにそれに応じました。


    いつもは彼女の母親がいつ来るかと冷や冷やしながらだったのが、この日はゆとりがあり、思う存分舌を絡め合いました。

    kimamamh00211000136


    半年ぐらい前にホームセンターに行き車を屋上駐車場に停めEVで店内に降りるとEV横に自販機が数台並んでてその前のベンチに見るからに若いんだけど髪は明らかに何日も洗ってなく服装も黒のスウェット上下にジャンパーを羽織った女の子がボーッと座ってた。


    ジャンパーもスウェットも汚れていて「え?こんなに若いのにホームレス?」と思った。


    その子が気になりながらも俺は買い物をしレジで精算すると「もういないだろうな」と思いながらEVに向かうとまだ座ってた。


    その子に目をやりながらEVに乗り駐車場まで上がり車に荷物を乗せた時点で気になって仕方なかったから声をかけてみようと再びEVで降りるとまだ座ってた。


    スッと隣に座ると「もし良かったら飯でも行く?」と言うとこっちを向いて小さな声で「うん」と返事したから「じゃあ行こうか」と立ち上がると一緒に立ち上がり俺の後に着いてきた。


    EVの中では全く会話はなくそのまま車に乗った。





    EVの中も車に乗ってからもそうだったがその子からは悪臭が漂ってきてた。


    車を出す前に「ひょっとして何日も風呂入ってない?」と聞くと「うん」と一言。


    「ユニクロでも良かったら服買ってあげるからホテルで風呂入る」と聞くと「ほんとに?」と聞き返してきた。


    俺は「いいよ」と言いながら車を出しユニクロに向かいユニクロに着くと「俺は車で待ってるから好きなの買えばいいよ」と1万円を渡し車で待ってた。


    20分ほどで出てきて車に乗ると「はいおつり」と渡そうとしてきたから「持っとけばいいよ」と受け取らず車を走らせた。


    さすがにこの格好でこの悪臭の子を連れて飯屋に入るのは気が引けたから「マクドでもいい?」と聞くと「いいよ」「じゃあマクド買ってホテルで食べようか」「うん」で、ドライブスルーで買ってラブホに入った。


    部屋に入るとマクドを食べようとしたから「とりあえず風呂入ってから食べようか」と風呂に入らせた。


    風呂から出たら「俺もシャワーするから先に食べてていいよ」と俺はシャワーをしてからソファに二人で座り俺も食べながら話しを聞くと…

    名前は美咲といい17才、タイトルにはjkと書いたが高校には行ってなくて1年ぐらいホームレスみたいな生活をしてるらしい。


    詳しく聞いても話さない事も一杯あったから詳しくは分からないがたまに一人暮らしのおばさんのアパートに転がり込んでるらしいがここ何ヵ月は行ってないとか。


    バスローブ姿の美咲をよく見るとホームセンターで見た時は髪もボサボサでハッキリと分からなかったが幼いながらも可愛い顔立ちで胸元や太股の肌は白く見るからにスベスベで張りのある肌だった。


    俺は美咲をマジマジと見てるうちにエッチな気分になってきたから「今日はエッチいいよね」と聞くと「いいよ。

    おじさんには色々してもらったし優しそうだからいいよ」とOKだった。


    OKした直後に美咲を抱き寄せ軽くキス。

    美咲は目をトロンとさせ口を半開きにしてたからまたキスをして今度は舌をニュルっと入れると美咲は舌を絡めてきた。


    キスしながらバスローブの胸元から手を入れオッパイを触ると小ぶりだがとても柔らかく触り心地の良いオッパイだった。

    乳首を人差し指の腹で左右に2~3回擦るとコリコリに硬く勃起し「あ…あ…」と小さな声で喘いだ。


    バスローブの帯をほどき前を開くと俺はオッパイを揉みながらコリコリに勃起した乳首にしゃぶりつき舌先で転がし軽く噛んだりを繰り返すと少し大きな声で「あ…ん…ああ…」と喘ぎ始めた。


    「気持ちいい?」と聞くと「うん…あん…あ…気持ち…いい…」俺は乳首を口で弄りながら手を下へと撫でながら移動させ内腿を擦ると美咲はスッと股を拡げた。

    そのままオマンコに手を伸ばすと濡れ濡れになっていて割れ目に沿って指で下から上になぞりクリをコリっと弾くとピクっと身体を反応させ「あ!あ…い!あん!」とかなり反応した。


    しばらくクリをクリクリと指で弄り中指をゆっくり挿入すると「ああ!あ!」と大きな声をあげて反応した。


    中指をゆっくり出し入れするとクチュクチュとイヤらしい淫音がしてきた。


    「俺のチンポも触って」と言うと俺は自分でバスローブの帯をほどき前を開いた。

    美咲はチンポを見ずに手探りで握ると「あ…大きくて硬い…」と今度はチンポを見ながら手で大きさを確認するようにニギニギしながらジッとチンポを見てた。


    美咲にディープキスをしながらオマンコに挿入した指を今までより早く出し入れさせると「ん…ん!ふぅん…んん!」と喘ぎながらぎこちなくチンポを上下に扱き始めた。


    俺はキスをやめ美咲に「乳首舐めながら扱いてくんない」と言うと美咲は俺の乳首をチロチロチュパチュパ舐めながらチンポを扱いてくれた。

    俺はおもむろに立ち上がり美咲の顔の前にいきり立ったチンポを持っていった。

    「どう?」「すごい…」と言いながら握り「硬くて太い…」俺のチンポは至って普通と思う。

    だから美咲は経験人数が少いのかと思った。

    「フェラしてくれる?」「あんまり上手じゃないよ」「いいからしゃぶって」とチンポを突き出すと美咲は先をペロペロ舐め始めパクッとカリまでくわえ亀頭部分のみを上下にチュパチュパしてきた。

    「もっと根元までしゃぶってよ」と俺は美咲の頭をグッと押し付けゆっくりと根元までくわえさせるとオエッ…ゲホッとむせた。

    俺はすぐに美咲の頭を掴み口元にチンポを付けると美咲の方からしゃぶりついてきた。

    またゆっくり根元までくわえさせると今度はむせる事なかったので頭をゆっくり前後に振りその後で頭を押さえ付けながら今度は腰を振った。

    眉間にシワを寄せしゃぶってる美咲の顔はすごくエロかった。


    しばらくフェラをさせてからソファで二人して全裸になりベッドへ移動した。

    ベッドの上でしばらく話しをした。

    美咲の経験人数は二人で二人とも同い年、二人ともチンポは細かったらしい。

    エッチの回数もそれぞれが5回ずつぐらいでホームレスになってからはエッチしてなく俺とのエッチが約1年振りらしい。


    それからディープキスから始め69で舐め合いました。

    美咲のオマンコはすごくキレイなピンクでマン汁の味も匂いもすごく甘酸っぱく美味しかった。

    美咲はぎこちないながらも竿や袋を舐めてくれた。


    「もう入れていい?」「はぁ…うん…」「じゃあ俺に跨がって自分で入れて」と言うと美咲はこっちを向きチンポの上に跨がってゆっくり腰を降ろして手でチンポを握るとオマンコに充てゆっくり腰を降ろして根元まで腰を沈めて「あぁ…太い…あ…ん…」とゆっくり腰を上下に振りました。

    美咲が太いと言うだけあって美咲のオマンコはかなりキツかった。

    オマンコの内側でチンポが擦れるとすごく気持ち良くギュッギュッと締め付けてきました。


    美咲に俺に抱きつくように言い美咲の身体が俺に密着すると今度は俺が下から突き上げました。

    「あん!あん!あぁ!あん!あん!」と俺の突き上げに合わせて美咲は喘いだ。


    その後は四つん這いにさせバックから挿入したけどバックになると一段とキツく感じたが美咲のオマンコも俺のチンポもマン汁でヌルヌルになってたから一気に根元まで挿入だせ激しく突くと「あん!あん!あ!あ!あん!あぁ!あぁ!」と激しく喘いだから「気持ちいい?」「あ!気持ちいい!あん!あん!」と自分から腰を振り尻をチンポに打ち付けてきた。

    俺も美咲の小ぶりな尻をギュッと掴むと美咲の腰の動きに合わせてチンポを突き刺した。


    その後は美咲を仰向けにして正常位で挿入して美咲に俺の乳首を弄らせ俺は美咲の小さく柔らかいオッパイをギュッギュッと強く揉みながらキツいオマンコを激しく突いた。

    「あ!あ!気持ちいい!あ!あ!クゥ…」とグッタリ逝ってしまった美咲を見ながらも俺は更に激しく腰を振りそのまま美咲の可愛いオッパイに大量に射精した。

    美咲はグッタリしたままで俺は精液まみれのオッパイや乳首にチンポを擦りつけた。


    その後は二人でシャワーをしてから服を着た。

    美咲はユニクロで何を買ったかと見てると紺色のスウェット上下とブラとパンティと靴下を買ってた。

    「着て来たスウェットや下着はどうする?」と聞くと「持って帰るよ」と言うから「じゃあ途中コインランドリーで洗濯してく?」「うん」ラブホを出てから靴を買いに行きプレゼントしてそれからコインランドリーに行って駐車場で終わるのをまってる間に「また今度会える?」と聞くと「うーん…いいよ」とラッキーな返事だった。

    「でもケータイ持ってないし…」と言うからケータイ番号をメモに書き渡すと「いつになるかわかんないよ」と言われ次はないかなと期待しない事にした。


    洗濯を待ってる間にラブホでの美咲を思い出したらまた勃起してきたから二人で後部座席に移りしゃぶるように言うと嫌がる事なくフェラしてくれた。

    しゃぶらせながら美咲のオッパイや股間を触りながら「口に出された事ある?」と聞くと「2回あるよ」「じゃあ口に出してもいいね?」「いいよ」俺はスウェットのズボンの上から手を入れオマンコを触るとしっかり濡れていたのでそのまま指を入れてクチュクチュと中を掻き回した。

    そして美咲を四つん這いにさせズボンとパンティを一緒に膝まで脱がしバックで挿入させた。


    「あ…ん…うん…ん…ああ…」と少し声を抑えて美咲は喘いだ。

    俺はバックで突きながらスウェット上の下から手を入れブラを上にずらしてオッパイを揉み激しく突いた。

    射精間際でチンポを抜くと間に合わずにスウェットにかけたらマズいと思い早めに「美咲…口に出すよ」とオマンコからチンポを抜き美咲を俺の方に向けしゃぶらせた。

    「ちゃんとくわえてないと変な所に飛ぶからしっかりしゃぶって」と美咲の頭を押さえ付け「逝くよ」と口内発射した。

    「ん…ぐ…んぐ…」と眉間にすごいシワを寄せ美咲は口で精液を受け止めた。

    尿道に残った精液もそのまま絞り出しチンポから口を離すと美咲はキョロキョロとティッシュを探してる様子だったが「ティッシュないから飲んで」と言いどうするか見てたら涙目になりながらゴクッと一飲みで飲み込んだ。


    「どんな味した?」と聞くと「変な味…」とまた涙目になった美咲を見てたら急に可愛らしく思えて俺はグチョグチョになったオマンコをキレイに舐めてやった。


    洗濯が終わり乾燥させてる間に「今日のエッチはどうだった?」と聞くと「すごく気持ち良かった。

    今までは相手が気持ち良くなって逝ったら終わりって感じで自分がこんなに気持ち良くなるなんて初めて。

    それにおじさん優しかったし」「じゃあまた会ってくれる?」「うーん…いいけどいつになるか分かんないよ」等と話し乾燥が終わると美咲の都合いい場所で降ろして別れた。




    それから1ヵ月が経ち2ヵ月…3ヵ月と美咲からの連絡を待っていたが電話はなく諦めかけてた時に公衆電話から着信があった。


    公衆電話からケータイに着信なんてないから美咲からだと直感し出るとやっぱり美咲だった。


    電話あったのは平日(確か水曜)で美咲からは金曜夕方から土曜夕方まで一緒にいてほしい、その間の飯、ユニクロで服を買う…のが条件だったが美咲に会いたかった俺は勿論OKし金曜夕方に待ち合わせを決めた。




    当日はジャスコで待ち合わせをし指定していた駐車場で待ってると小走りで美咲が助手席側に寄って来て顔を覗かせ俺を確認すると乗り込んで来た。


    その時の美咲は最初に会った時より小綺麗で悪臭もしなかった。

    服装は俺が買ってやったユニクロスウェットと靴も俺がプレゼントした靴だったので下着も?と思った。


    美咲に「今からはどうする?」と聞くと「ファミレスに行ってからホテルでもいい?」と聞くから「いいよ」と答えると「やったー」と可愛い笑顔で喜んだ。

    明らかに最初に会った時より明るくなってた。


    車内で色々な話しをしてた中で「美咲から全然連絡なかったから諦めかけてたんだよ。

    美咲の身体が忘れられなくてさ」「美咲もおじさんに会いたかったよ。

    おじさんのエッチ気持ち良かったもん。

    でも色々あって連絡できなかった」「そっか…そう思ってくれてたんならいいよ。

    今日は楽しもうね」と言うと「うん♪」と本当に嬉しそうに笑顔で返事した。


    その後ファミレスに行くと美咲は色々食べたいと言うので好きな物を注文させ俺はドリンクバーだけ注文し美咲のを摘まんでた。

    ファミレスでも色々な話しをし2時間ほど経ってからファミレスを出てラブホに向かった。

    途中コンビニに寄り美咲に金を渡し好きな物を買って来るよう言うと嬉しそうに店内に入り買い物して嬉しそうに車に戻って来た。

    「一杯買って来たよ♪」と嬉しそうに袋の中を見せ「あ、おつり」と渡そうとしたので小銭しかないと思い「いいよ。

    少ないけど美咲にあげるよ」と言うと「やったー♪ありがとー♪」と可愛らしくキャピキャピしてる美咲を見て今日はこれからこの可愛い美咲を好きにできると思うと急に欲情してきた。


    着いたラブホはフロントで部屋のパネルを選びEVで部屋まで行くシステムで部屋は美咲に選ばせ二人でEVに乗ると俺は美咲の腰に手を回し引き寄せると美咲は目を閉じ顔を上げたからディープキスしながらもう片方の手で美咲の小ぶりで柔らかい尻を揉みしだいた。


    EVを降り部屋に入ると美咲の方から「フェラしていい?」と…本当に最初に会った時より変わった感じがした。

    「汚いからシャワーしてからね」と言うと「汚くなんかないよ。

    でも汚いなら美咲がキレイにしてあげる」と俺のジーンズのベルトをカチャカチャと外すとジッパーを下げジーンズを膝まで下ろすとギンギンに勃起し目一杯テント張ってるボクサーパンツをパンツの上からソッと触ると「カチカチになってる…」そのソッと触る感触がとても気持ち良くチンポがビクンビクンと反応した。

    美咲はパンツに手をかけずり下ろしその時に勃起チンポに引っ掛かりチンポがビタンとお腹に弾け当たりそれを見ていた美咲は「すごい…」と言うとソッとチンポを握りゆっくり扱き始めた。

    「すごい…硬い…」先からはガマン汁が溢れてきて美咲は指先で撫でると「ヌルヌルしてる」と指を離すと先から糸を引き「美咲…もうしゃぶってよ」と言うと美咲は糸を引いた指を舐めてからチンポにしゃぶりついてきた。

    ゆっくりと根元まで呑み込みスーッと先まで戻るとチンポから口を離し「やっぱりおっきい…」と言うとまた根元までしゃぶりつき今度は根元からカリ首…カリ首から根元を何度も繰り返ししゃぶりついてた。


    「だいぶ上手にスムーズにできるようになったね」「うん」「じゃあ竿の部分の裏や横を舐めて」と言うとチュパチュパペロペロ竿を舐め始め言ってもないのに袋を舌先でチロチロ舐め回してきた。


    俺は我慢できなくなり「美咲に入れたい」「美咲もおじさんの入れてほしいよ」とその場で二人とも全裸になりビンビンのチンポを美咲に握らせながらベッドに向かった。


    ベッドに上がると激しくディープキスしながらオッパイを揉み乳首に吸い付いた。

    「あ…あ…オッパイ…乳首…あ…気持ちいい…あん…」美咲は俺のチンポを握り扱きながら太股をモゾモゾさせてたから俺は手を太股の間に滑り込ますと美咲はスッと脚を拡げたのでオマンコを触るとヌルヌルに濡れていた。

    俺は美咲の耳元で「もうこんなにヌルヌルだよ…」「だって…おじさんのチンチンすごくおっきいし…美咲…乳首弱いから…」とギュッと抱きついてきた。

    「美咲のオマンコ舐めてあげようか?」「やだ…シャワーしてないし…」「美咲もシャワー前にしゃぶってくれたじゃん」と言うと俺は美咲の股間に顔を持って行き濡れ濡れのオマンコにしゃぶりついた。

    最初に会った時は悪臭がひどかったがこの時は大した匂いもなくというより甘酸っぱい匂いしかせずマン汁もすごく美味しかった。

    俺はクンニしながら横向きで美咲の顔の前に腰を持って行くと美咲はチンポを握りしゃぶりついてきた。

    ピチャピチャチュパチュパクチュクチュとイヤらしい淫音に美咲の「ん…んぐ…あん…ん…あ…」という喘ぎ声が混ざりイヤらしい空気で包まれてきた頃「もう…入れて…ほしい…」と美咲からお願いがあり美咲を四つん這いにし尻を突き出させ「ゴム着ける?」と聞くと「外に出してくれるんなら着けなくても…」と言うので美咲の小ぶりで柔らかい尻を鷲掴みしてチンポの先でオマンコの入り口辺りをクチュクチュさせた。

    「あ…あ…ん…イヤ…チンチン入れて…」俺はゆっくりカリ首まで入れてから一気に根元までチンポを突き刺し挿入した。

    「あぁー!」俺は激しく美咲のオマンコを突きまくると「あ!あぁー!チンチンいい!あぁー!」とシーツを掴み美咲は仰け反った。


    俺は指にマン汁をつけ美咲のアナルに塗りたくりアナルに指を突き刺した。

    「お尻ダメー!イヤ!イヤ!」俺は無視してオマンコを突きながらアナルに入れた指を掻き回した。

    「あ!いい!あ!気持ちいい!」と美咲はアナルも感じてきた。


    その後は騎乗位で下から突き上げ、ベッドを降りてテレビ台に手をつかせ立ちバックでハメ、またベッドに上がり正常位でハメた。

    俺は逝きそうになり「美咲!顔に出すよ!」「あ!いいよ!あん!あん!かけて!あぁー!」オマンコからチンポを抜くと美咲の顔の前でチンポを扱きながら「ちゃんと出るとこ見てて!」美咲はトロンと目を開けジッとチンポの先を見てた。

    「逝きそう!美咲!口開けて!」と言うと美咲は大きく口を開け射精されるのを待ってた。

    俺は美咲の鼻の辺り目掛けて思い切り射精し大量の精液を顔全体にぶちまけ口にも流し込んだ。

    大量だったがある程度出すとまだ勃起してるチンポを美咲の口にねじ込み残りの精液を吸い取らせた。

    美咲はチュパチュパと音をたてながら残りの精液を吸い取ると吸い取った精液と口に流し込んだ精液はゴクッと呑み込んだ。

    俺は美咲の隣に倒れ込み美咲は顔に大量の精液をかけられたままグッタリしてた。

    しばらくして俺は洗面所からタオルを持って来て美咲に渡すと美咲はゴシゴシと顔を拭き二人で風呂に入った。

    二人で湯舟に浸かりながら話してた時に美咲からちょっとビックリする事を聞いた。

    たまに行く叔母さんの家で最初に会ってエッチしたり服買ってもらった事を叔母さんにはなしたらしい… 叔母さんは美咲が嬉しそうに話したから悪い人じゃないんならいい言ってくれたらしいが…なぜかその話しを聞いた瞬間は罪悪感に襲われた。

    「美咲は俺とこんな風に会うのはいいの?」と聞くと「美咲はおじさんが好きだし♪おじさんのエッチは気持ちいいし♪」と満面の笑顔で答えてくれたのを見ると罪悪感は吹っ飛んだ。


    風呂から上がると美咲は観たいテレビがあるとソファに座ってコンビニで買ったお菓子をポリポリ食べ始め、俺はその日は4時起きだったので少し寝ると美咲に言いベッドで仮眠した。


    どれぐらい寝てたのか分からないがふと目を覚ますと隣で美咲が寝息をかきながら俺の方を向いて寝てた。

    俺はしばらく美咲の可愛い寝顔を見てたが全裸で寝てた美咲の小ぶりなオッパイを見てたらムラムラしてきたからソッと乳首を指で弄ると「ん…」と言いながらも起きず乳首がだんだん勃起してきた。

    しばらく乳首をコリコリ弄りソッと美咲の脚を開きオマンコを覗くとヌラッと光り濡れてた。

    俺はソッと指でマン汁を掬うと濡れた指でクリを撫でるように弄った。

    「ん…んん…ハァァ…」と今までの寝息とは違う喘ぎのような吐息にかわったのでソッとゆっくりと指をオマンコに挿入すると「ん…ぁ…」と美咲は目を覚ました。

    美咲が目を覚ましたから俺はオマンコにしゃぶりつき激しく舐め始めろと「あん…ん…あ…ぁ…あん…」と本気で喘ぎ始めた。

    美咲は自分からチンポの方に寄って来てしゃぶりつき69で二回戦がはじまった。

    しばらくすると「お尻も…して…」俺はしばらく指でオマンコをグチュグチュ掻き回してから指にマン汁をタップリつけアナルに突き立てヌルッと挿入させた。

    「あぁ…お尻…いい…」俺は中指をアナルに入れ親指はオマンコに入れもう片方の手でクリの皮を剥き露出したクリを舌で舐めあげた。

    「あぁ!あ!あ!あん!いい!あぁー!」と美咲は激しく喘ぎ始めた。

    舌と指二本でしばらく弄ってると「あ!く…ぁ…くぅ…」と身体をピクピクさせながら美咲は逝った。

    俺はベッドを降りてタバコとスポーツドリンクを持って来て美咲の隣でタバコに火を点け一服していると「超気持ち良かった…」と俺に抱きついてきた。

    「スポーツドリンク飲む?」「うん」俺は自分の口にスポーツドリンクを含み美咲にキスをしながら口移しで飲ませるとゴクゴクと美咲は飲んだ。

    全てのスポーツドリンクが俺の口から美咲の口に移り美咲が全て飲み干すとそのまま舌を絡めディープキスをした。


    俺は「今度は美咲が俺にしてくれない?」美咲は「どうしたらいいの?」と聞くので「俺の全身舐めてよ。

    て手の指や足の指もアナルもね。

    でもチンポは俺がいいって言うまでダメだからね」美咲は仰向けになってる俺にキスをして舌を絡めた後で首筋を舐めてきた。

    「耳もイヤらしく音たてながら舐めて」と言うとピチャピチャハァァハァァと舐め俺はゾクゾクした。

    脇を舐め徐々に手のひらに移動し指を一本ずつフェラをするように舐めた。

    もう片方も同じように舐め乳首を舐め始め時にはビンビンにチンポは勃起し気持ちいい刺激を感じる度にチンポはピクピクしてた。

    美咲は乳首を舐めながら「チンチンがピクピクしてるよ…」と言いながらチンポに触ろうとしたので「まだダメ。

    それに手を使うのもダメだからね」美咲は乳首から胸、お腹、ヘソ回りと舐めチンポの付け根を舐め始めた時にはフェラさせようかと思うほど興奮しチンポはパンパンに勃起していた。

    俺はチンポの根元を持ち美咲が付け根を舐めている時に美咲の頬にピタピタとチンポで叩いた。

    「あ…あ…チンチン…あ…」美咲はしゃぶりたそうだったが内腿へ移動し足先を舐め始め足の指も一本ずつなめた。

    俺はうつ伏せになると美咲に首から順に舐めるように言い美咲は言われた通りに舐め始めた。

    尻を舐めてる時に俺は膝を立て尻を思い切り開き「アナルも舐めて」と舐めさせた。

    そして「アナル舐めながらチンポ扱いて」と扱かせると「すごい…太くて硬い…」俺はアナルで感じチンポの扱きで興奮した。

    我慢できなくなりそのままの体勢で美咲をチンポの下に潜り込ませ俺は美咲の口目掛け腰を下ろしチンポを口にねじ込み腰を振った。

    美咲は苦しそうにしながらも手で袋やアナルを触ってきた。


    美咲の口からチンポを抜くと正常位でハメて体位は変えずに美咲の喘ぐ顔を見ながら腰を振った。

    美咲にキスをして口を開けさせ俺の唾を美咲の口に垂らしまたキスで舌を絡めた。

    小ぶりなオッパイを両手で掴み両方の勃起した乳首を親指と人差し指で挟み弄くった。

    その間ずっとオマンコを突いてた。

    美咲が喘ぐ声を聞き喘ぐ顔を見てると興奮は最高潮に達し逝く寸前でオッパイを強く揉み掴みオマンコからチンポを抜き美咲の下腹部にチンポを擦り付けながら射精した。

    精液が出ている間ずっとチンポを下腹部に擦り付けてた。


    美咲にはフェラでチンポをキレイにさせ俺は射精した精液をティッシュでキレイに拭き取りその日はそのまま二人とも裸で眠りについた。




    翌日は休みだったが朝早くに職場から着信があり当番が急に休む事になり代わりがいないからと俺に白羽の矢が…俺は朝に美咲抱くつもりでいたので物凄くショックだった。


    時間もなかったから「美咲…ごめんな」「仕方ないよ…仕事なんだから」「ユニクロは次になっちゃうから今度は早めに会おうよ」「あ、そうだった!ユニクロで買いたい服あったのに」と残念がってた。


    バタバタと準備をしてラブホを出てジャスコまで送ると「本当に今度は早めに会おうね。

    今日の穴埋めは必ずするからね。

    」と言うと「うん♪できるだけ早めに電話するね♪」と可愛い笑顔を見せてくれた。


    俺はその足で職場に向かい仕事した。




    今度はいつ連絡がある事やら…と思ってたら、なんと二週間後に公衆電話から着信があった。

     





    週の半ばぐらいに美咲から公衆電話から着信があり土曜夕方に会ってほしいと言ってきた。


    その時に希望を聞くと前回行けなかったユニクロに行きたいって事で他はと聞くと会ってから話すって事だった。


    電話での話し方が少し違った気がしたがさほど気にも止めずOKした。




    当日またジャスコ駐車場で待ち合わせをし、まずユニクロに行き買い物をさせた。


    買い物が終わり車内で「今日はどうする?」と聞くと「うーん…」としばらく黙り込んでから「今日は一緒に叔母さんちに行ってほしい…」と…俺はビックリした。

    全く想像もしてなかった事を言われたから「え?何で?何しに行くの?」と聞いた。

    「叔母さんには全部言ってあって…二回目に会った時の事も…」俺は一瞬のうちに「ヤバい…若い娘をたぶらかしてみたいに怒られるんじゃないか…」と思った。


    「そんなの俺が叔母さんに会っても仕方ないから遠慮するよ」「うーん…でも叔母さんは良くしてもらってるから一度会ってお礼言いたいって」益々ヤバいと思った。


    どんな人か見てみたいらしく、もし連れて来れないようなら今後は会ったらダメと言われ美咲もそうする考えらしい。

    何を言われるか分からないから叔母さんに会うのは正直怖い…万が一、責任とって将来がどうこう言われても考えられない。

    でも美咲とエッチができなくなるのは嫌だったから「えぇい!」と腹を括り美咲には行くと言った。

    言ったものの行きの車内ではやはり色々な事を考え心ここにあらずだった。


    アパートに着くと美咲はチャイムをならし俺は心臓バクバクでドアの前にた。

    ドアが開くと叔母さんが「どうも。

    いらっしゃい」と笑顔で迎えてくれたので少しホッとした。


    2LDKのアパートでリビングに通されるとテーブルには料理が並べられていてそれを見てもう少しホッとした。


    三人で食事をし会話もしたがユニクロでの買い物や食事に行った事なんかは話題になったが美咲とエッチしてるみたいな話しにはならなずに時間が過ぎていった。


    叔母さんは美咲に「じゃあちょっと二人で話したいから美咲はもう帰りなさい」と言うと美咲は明るく「はーい」と帰って行った。

    帰るってどこに帰るんだろう?とあまり詳しく美咲の事情を聞いてない俺はそう思いながらも「二人でって事はやっぱり何か説教じみた事を言われるんじゃないか…」とドキドキしてきた。


    叔母さんが「美咲が色々とお世話になってるみたいで」と話しを始めた。

    いやいやエッチのお世話になってるのは俺の方だからと思いながら「いやーそれほどでも…」としか言葉が出てこなかった。

    「なんかエッチの方もねぇ」と意味深な笑みを浮かべながら言われた。

    「いやーそれほどでも…」としか出てこない。

    「美咲からは全部聞いててエッチはすごく気持ちいいとか」「いやー…」としか出てこない。


    すると叔母さんは俺の横に座ってきた。

    その時に俺は今日呼ばれた理由が何となく分かった気がした。


    三人で話してた時に叔母さんは49才で息子が一人いるが県外にいて旦那とは42才の時に死別し今は一人暮らしとか。

    見た目はスレンダーな美咲とは違い肉付きが良く胸も尻も大きく腰のクビレもそれなりにある感じで顔も美人顔ではないが男好きする顔立ちだった。


    俺は叔母さんが隣に来た時点で変な想像してチンポがムクムクと勃起を始めてたので慌てて別の事を考えようとしたが叔母さんの熟した美咲とは違う身体が目に入ると抑えきれなくなってた。


    しかも叔母さんは身体を密着させてきて「これはOKだろ」と思える状態だった。


    また運の悪い事に普段は着て外出する事ないスウェットをこの日は着て行った為にバッチリとテントが張ってしまってて。

    勿論、叔母さんに勃起してるのがバレて「なんでここが大きくなってるんですか?」とまた意味深な笑み。

    えぇい!もうどうにでもなれ!と「いやー叔母さんの身体がエロくて興奮しました」と言ってしまった。

    「嘘…私みたいなオバサンの身体で興奮するなんて」「オバサンて俺より少しお姉さんなだけでしょ」と言うと「今日は美咲とするつもりだったのができないから溜まってるからで私じゃなくてもそうなるんでしょ?」「いや…叔母さんの熟した身体だから興奮したんです」と言うとしばらく黙ってから「そんな風に言ってもらえたら嬉しい」俺はこの時に今日は叔母さんとできると確信した。


    確信した瞬間叔母さんを抱き寄せいきなり舌を入れながらディープキスした。

    叔母さんも俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。

    俺はキスしながらセーターの上からオッパイを揉むと大きいのは勿論だが物凄く柔らかかった。

    キスで口を塞がれながら「ん…んふ…ん…」と喘ぎ始めた。

    「叔母さんのオッパイは大きくて柔らかいね」と言うと「叔母さんはやめて…史子って呼んで…」「俺は彰だから」と言うと「彰…」と言いながら史子からキスし舌を絡めてきた。

    史子は上はセーターで下はスカートでオッパイを揉んでた手をスカートの中に入れパンティの上からオマンコを触った。

    「あん!」と史子は身体をのけ反らせた。

    もうパンティの上からでも濡れてるのが解るぐらいグチョグチョになってた。

    「すごいよ…パンティの上からでもグチョグチョじゃん」「そんなイヤらしい言い方…」「じゃあ触るのやめようか?」「嫌…もっと…」俺はパンティのオマンコの部分を横にズラして直にオマンコを触ると大洪水のグチョグチョになってた。

    指を二本入れ掻き回すとグチョグチョと淫音がリビングに響いた。

    史子は俺にしがみつくと声を出さないように我慢してるように見え「気持ちいいんなら声出したら?」とグチョグチョグチョグチョ激しく掻き回した。

    「あ!あ…ダメ!ダメ…」とそれでも声を抑えようとしてた。

    「俺のは触ってくれないの?」と耳元で言うと「は…でも…すごく久しぶりだから…」「久しぶりなら尚更触らなきゃ」と史子の手を取りチンポに押し付けた。

    「あ…すごい…硬い…」「史子の身体がエロくて魅力的だからこうなったんだよ」「あぁ…嬉しい…」と言いながらスウェットの上から擦り始めた。


    すると史子は「ねぇ…お願い…アパート出てしよ」と言いだした。

    俺はもう気持ちが高ぶっていたから「俺のチンポは史子に入れたくてこんなになってるんだからここでやらせてよ」と言うと「お願い…私…声が大きくて…それに久しぶりだから…すごい声になりそうだし…アパートじゃ周りに聞こえたら恥ずかしいし…」うーん…そこまで言うんならとしぶしぶOKしアパートを出る事にした。

    史子はセーターの上からコートを羽織り俺は勃起が治まらず人に見られるのが嫌だったからジャンパーを手に持ちさりげなく前をかくした。


    車を出すと俺は史子のスカートを捲りパンティの上からオマンコを弄りながら運転した。

    史子はシートベルトを両手で掴みながら目を閉じて「あ…あぁ…あん!」と控えめな声を出した。

    俺は前に美咲と行ったラブホに向かった。

    土曜という事もあり部屋のパネルはほとんどが消えていて3部屋ほどしか空室ランプは点いていなかったが美咲と来た時の部屋が空室だったからその部屋を選びEVに乗った。

    EVに乗るとすぐさま抱き合いキスをしながら俺は史子の大きな尻を揉みスウェットでテントを張ってる勃起チンポをグリグリと史子のお腹辺に押しあてた。


    EVを降り部屋に入るとまた抱き合いキスをし舌を激しく絡め合った。

    俺はもう止まらなくなり史子をベッドまで連れて行くとセーターを脱がせスカートも脱がせ半ば押し倒すように史子をベッドに寝かせ俺は自分でスウェットを脱ぎボクサーパンツ一枚でベッドに上がった。


    俺は史子にキスしながらブラのホックを外しキスを止めて史子のオッパイをじっくり観察すると「嫌…恥ずかしい…」と手でオッパイを隠したのでその手をどかして「史子すごいよ…大きくて…すごいエロいよ」「嫌…乳首も大きいし…」「そんな事ないよ…俺は乳首が大きい方が好きだから」とその大きな乳首にしゃぶりつきながらオッパイを揉んだ。

    史子のオッパイは大きくてすごく柔らかくギュッと揉むと指がうもれるぐらいで揉み心地は抜群だった。


    史子は「あぁ!いい!乳首感じるぅ!あ!あ!あぁ!!」とラブホ中に聞こえるんじゃないかってぐらいの声で喘ぎ声をあげた。

    そりゃあアパートじゃ無理だろうなと思った。


    それから史子を仰向けに寝かせパンティを脱がせようとパンティを見るとベージュのパンティだったがマン汁で大きなシミというより前部分がビショ濡れになってた。

    「史子…すごいじゃん。

    パンティが濡れ濡れだよ。

    イヤらしいね」「嫌…違う…久しぶりだから…あぁ…どうしよう…」「どうしようって今からオマンコ舐めたりチンポで突いたりするんだから」「嫌だ…そんな…イヤらしい言い方…」俺は史子はエロいけど今まで淫語を言った事ないんだなと勝手に思い込み淫語を言わせようと思うと興奮してきた。


    俺は史子のパンティを脱がせオマンコを見ると立派にエロく発達したビラビラがヌラヌラとマン汁で光ってた。

    俺はそのままの言葉で「史子のオマンコ…すごくエロいよ…ビラビラも大きくて…オマンコがパックリと開いてるよ」「嫌…そんな言い方しないで…」俺はオマンコに顔を近づけ匂いを嗅ぐと何とも言えないまさに『エロい』匂いがした。

    俺はパックリと開いたオマンコにしゃぶりつきチュパチュパとわざと音がするようにしゃぶり回した。

    「あぁあ!あ!あ!あん!いい!いい!気持ちいい!!」と史子はまた大声で喘ぎ始めた。

    「どこが気持ちいい?」「あそこがいい!」「あそこじゃ分からないよ…ちゃんと言って」「あぁ!嫌!恥ずかしい!嫌!あん!」「言わないんなら舐めるのやめるよ」「あぁ!ダメ!やめないでぇ!」「じゃあちゃんと言って!」「あん!あ!あ!いいよ!いい!オマンコいいぃぃ!」俺はその言葉を聞いて今度はクリにしゃぶりつき指を二本突っ込んだ。


    「あ!が…んん!あん!いい!あぁん!いい!いい!気持ちいいよぉ!オマンコ気持ちいい!もっと!もっとぉ!」とAV女優みたいに史子は喘ぎまくった。

    史子のオマンコからは考えられないような大量のマン汁が指でグチュグチュ掻き回し出し入れする度に溢れ出してきて見る見るシーツを濡らしてた。


    「史子ぉ…マン汁すごいよ…どんどん溢れてくるよ」「あぁ!だって…気持ちいいから!あぁあ!オマンコが…気持ちいいからぁ!あぁあん!」と一度淫語を口にするとたががはずれたように「オマンコ」を口にするようになってた。

    俺はマン汁を溢れさせながらクリをベロベロ舐め指で激しく掻き回すと「あぁぁぁあ!逝…く!逝くぅ!う…」と身体をブルブル震えさせながら史子は逝った。

    シーツはオシッコでも漏らしたかのように大きな地図みたいなシミになってた。


    しばらくすると「ハァ…ハァ…気持ち良かった…自分でする時も逝くけど…してもらって逝く方が…いい…」「史子はオマンコとかって言った事ある?」「ないよ…旦那にも言わされた事なかったし…」「イヤらしくて言えないと思ってる言葉を言わされて自分がそのイヤらしい言葉を口にしてるって思うから余計に気持ち良かったんだよ」「でも…やっぱり恥ずかしい…」「俺とエッチする時はイヤらしい言葉一杯言わせるからね」「恥ずかしいけど…ちゃんと言うから…」

    俺はもうビンビンに勃起していたのでベッドの上に仁王立ちすると史子は俺の前に座り「久しぶりってどれぐらい?」と聞くと「旦那が死んでから…7年ぐらい…」「そんなに長い間一人で慰めてたの?」「そう…」「じゃあ今日は好きにしていいよ」「あぁ…どうしよう…すごい…」と言うと史子はパンツの上から擦り始め勃起チンポの大きさや形を確かめるように触ってきた。


    「直接触ってよ」と言うと「あぁ…ドキドキする…」と言いながら俺のパンツに手を掛けチンポがパンツに引っ掛からないようにゆっくり下ろしビンビンに勃起して反ったチンポを見て「あぁ…すごい…あぁ…」と言いソッと触れてきました。

    そして握ると「どう?久しぶりのチンポは?」「すごく硬くて熱い…ドクドクしてる…あぁ…すごい…」「じゃあしゃぶって」と言うとソッとくわえ根元まで口の中に入れそのあとは激しくチュパチュパジュルジュルと音をたてながら「チュハァ…ん…んぐ…チュ…ジュル…あ…んぐ…んん…ハァ…」と美味しそうに目をトロンとさせながらしゃぶってた。

    「どう?美味しい?」「あぁ…美味しい…この味…久しぶり…あぁ…美味しい…」「何が美味しいの?」「あぁ…嫌…あぁ…チンポ…チンポが美味しい…」「史子…腰振っていい?」「ん…あぁ…いいよ…喉の奥まで欲しい…あん…」「喉の奥まで何が欲しいの?」「あぁ…チンポ…チンポ…」俺は史子の頭を押さえるとゆっくり根元まで押し込んだ。

    「んぐ…んご…ん…んん…んぐ…んぐ…」俺はだんだん速く腰を振りチンポを喉の奥に突き刺した。

    史子はそうされながらも舌で竿裏を舐めていた。

    ふと見ると史子は手でオマンコを弄ってた。

    「史子は本当にエロいね…チンポしゃぶりながら自分でオマンコ弄るなんて…淫乱なんじゃないの?」「あ…嫌…淫乱だなんて…彰のチンポしゃぶってたら欲しくなって…」「何がどこに欲しくなったの?」「あぁ…嫌…あぁ…オマンコに…チンポが欲しいの…あぁ…もう堪らない…入れて…オマンコにチンポ入れて…」と自分からこんなエロい言葉を言ってきた。

    「じゃあどの体位がいい?」「あぁ…バック…バックで突いて…」と四つん這いになって俺の方に大きな尻を向けてきた。

    俺は大きな尻とグチョグチョになったオマンコがパックリ開いてるのを見て欲情し両手で尻を掴むとオマンコにしゃぶりついた。

    「あぁ!あん!いい!オマンコいい!あん!」そして俺は我慢できなくなりバックでオマンコにチンポを突き刺した。

    グチューっというイヤらしい音がした。

    「あぁぁぁあ!すごい!すごいよぉ!あん!チンポ入ってる!あん!いい!」「どうしてほしい?」「もっと!突いてぇ!チンポでオマンコ突いてぇ!あぁぁぁああん!もっとぉ!」俺は史子のそのイヤらしい言葉に興奮し激しく腰を打ち付けた。

    kimamamh00129000367



    B(女):顔はガッキー激似で本人を程よく肉付けした感じ Fカップ 以下ガッキー

    C(男):私の彼氏 ふつめん 以下ふつめん

    D(男):Bの彼氏 浅尾?っていうプロ野球選手に似てるらしい 以下浅尾



    ちなみに今は全員大学生親友です

    きっかけは高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日でした


    4人とも異常に仲が良かったのでそれぞれカップルで過ごすという

    より4人で集まるという風に自然なってました



    その日浅尾の家族は みな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした



    クリパは終盤に差し掛かってきて、みんながダラーっとしてる時に突然浅尾が



    浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」

    ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」



    といった感じでふたりとも全裸になりました



    突然脱ぎだすことは何回かあったので さほど驚きもせず私とガッキーは笑ってました

    浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで男二人は風呂に入りに行きました



    それから数分後たって、



    私とガッキーの中で彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました



    覗いてみると



    浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」

    ガッキー「うわきっもーw」

    浅尾「うっせーw」

    ふつめん「ホントマジさー男二人とかホモくせーからお前らも入ってくんない?www」

    私「はいりたい!」

    ガッキー「はいろっか?」



    となぜか4人で風呂にはいることに・・・



    私達が体洗いっこを終えると無理やりバスタブの中に入りましたwww

    特別広くもないバスタブの中に4人が入りお湯はほとんど漏れてしまいました



    浅尾「ちょwwwやばすぎ!いろんなとこあたってるって!!!ふつめんてめえ汚ねえ!!!」

    ふつめん「うわあ、おまえらおっぱいでかすぎんだよ!!!」

    ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんかあたってるしw」



    こんな感じで凄く盛り上がってたんですがしばらく経つと妙な沈黙が続きました



    全員「・・・」

    浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」

    私「たしかにwおとな4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」

    ふつめん「お前男みたいな指向してんだなw」

    私「カンケーないしw」

    ガッキー「てかさー、ふつめんカリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」

    ふつめん「へぇえ!?な、なに」



    ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に「そういう雰囲気」になるのがなんとなくわかりました・・・



    私「あ、浅尾のも観察させて!w」

    浅尾「お、おう」



    この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・

    浅尾もふつめんも完全に立ってました

    kimamamh00129000370



    事は数年前の1月3日に起こるんだが、

    始まりはその2日前、1月1日。



    バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。



    とりあえず当時のスペック




    高3 ブサメン 根暗



    JK

    高2 まあまあ可愛い ANAP系



    イモ

    JD2 愛すべきブサイク Earth系



    マジェ

    大学3年 色黒金髪の超イケメン 彼女持ち



    ボクサー

    大学2 色白イケメン ジム通い 彼女無し



    ナベ

    大学2 フツメン 根暗 彼女持ち



    マリオ

    大学2 まあまあイケメン 半チョン 彼女無し



    チン毛

    大学1 まあまあイケメン 金髪ツイスト 彼女無し



    「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」



    愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。

    そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。



    高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。

    これが罪の1つ。



    俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。

    バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。



    ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。



    とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。



    「お疲れー、今年もよろしく!」



    店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。

    すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。



    そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。

    チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。



    ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」

    チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」



    チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。



    「なんでセーラー服があるんだよww」

    全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。

    チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」



    確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。

    白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。



    そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。



    イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」



    ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。

    そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。



    大学生たちは盛り上がった。

    「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」



    JKはもちろん難色を示す。

    しかし食い下がる大学生ズ。

    そこでJKはこんなことを言い出した。



    「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」



    確かに、という空気。安堵するJK。

    するとナベの口から予想外の言葉が。



    「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」



    こいつら何なんだ、と思った。



    ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。

    ショート丈のやつ。



    ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」

    マリオ「買ったんかよww」

    チン毛「これ着てやったんすか?ww」

    ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」



    JK「あの、そういう話されると着にくいです…」

    イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」



    ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。

    イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。



    少しして2人が戻ってきた。

    まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。

    イモは少し拗ねたがそれもスルー。



    続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。

    これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。



    ナベ「着られたみたいで良かった」

    チン毛「いいっすねコレww」

    JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」

    マリオ「きつそうだねww」



    かなり膨らんだチャイナの一部だ。

    冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。



    俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。

    流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。



    ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」

    マリオ「俺もー。 何カッryイモ「私わかってたよ!」

    マリオ「…何カップ?」

    JK「秘密ですよう。」

    少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。

    イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」

    JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」

    苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」

    さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。



    撮影会が終わりコスプレ終了。

    その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。

    そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。

    ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。



    そこでチン毛とJKがやらかす。



    さて寝るか、となったとき。

    俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。

    チン毛「JKちゃん、どうする?」

    JK「どこでもいいですよ!」

    チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」

    JK「え、いいんですか?」

    チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」

    マリオ「チン毛てめえww」

    チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」

    いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。

    しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。



    JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」

    何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。



    俺…床

    マリオ…ソファー

    チン毛とJK…一緒の布団



    格差に唇を噛んだが仕方ない。

    電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

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