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    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh550215


    高校の頃水泳部に入っていた。

    水泳部って言ってもかなりユルイもんで、10人くらいの部員のうち

    ほとんどが幽霊部員だったんだけど、

    俺は高校時代最後の大会に出るために、ほぼ毎にチィ泳いでいた。

    3年になったとき、1年生の女の子が一人入部してきた。

    その子は今まで水泳をやってなかったんだけど、うまくなりたいとかで、

    お前が教えてやれよと先生に言われ、学校の帰りいつものプールに一緒に行った。

    ちょっとぽっちゃりしていて、雰囲気なんかもいかにもトロそうな子で、

    正直ちょっと気が重かった。

    kimamamh550098


    高校時代に部活の夏休み恒例の合宿があった。

    いつもと違うのは、柔道部との合同で行うこと(俺はテニス部)と学校敷地内に

    風呂や食堂が備え付けてある多目的な離れが建設されたことだ。

    例年であれば生徒は空き教室に泊まり、先生は宿直室だったんだが今年は違う。

    俺ら生徒はその離れに泊まることになっていた。



    女子マネージャー(柔道部・テニス部)は1階の部屋に泊まり

    男子は2階の部屋に泊まることになった



    日中練習し部屋に戻る。楽しみなのはマネージャーが作ったメシと

    夜にこっそり行うテニス部恒例の飲み会だったが

    今年は柔道部と合同(´・ω・`)ショボーン顧問が怖い

    しかし、夕食時に柔道部顧問が夢のようなことをしゃべった

    「俺の嫁さんが、いつ出産してもおかしくない状況なので夜は家に帰る」

    と言い出したのだ




    皆口々に「おめでとう!先生!!」等と言ってるが、内心はラッキー

    お前など(゚゚)イラネ状態だった

    テニス部の顧問は爺さんで、なんの権限も無いし寝るのも早い



    時間もたち、酒つまみの買出しも終了

    顧問も帰っていった。

    さらに素晴らしいことに新合宿所は玄関から部屋まで内鍵がついており

    教師が見回りに来ても中に入れないのだ。

    てか、爺さん顧問は一度寝たら見回りなどしたこと無いんだけどね

    例年以上の開放感と安心感に皆酒のペースを早めていった。

    途中から女子マネ達も参加し、さらにテンションが上がっていった



    風呂上りの女子マネ達とゲームしたり一気したり

    タンパンからちらちら覗くパンツを凝視したり楽しく時間は過ぎていく。

    所々につぶれて寝始める奴が出てきたときだった

    柔道部のYとテニス部マネのTが部屋の隅で親密に話していた。

    Tはちょっと不良っぽい女だが結構可愛い子で

    Yは俺の友達でそこそこの不良だった



    そういえば、YはTのこと結構気に入ってたなとか思いながら俺は

    他の奴らと飲んでいた。



    Tを除く女子マネ達も帰ってしまい。

    時間も明け方近くになっていたので電気を消し俺も布団に入った

    起きてた残りの2〜3人も同様に布団に入った



    すると、ペチャピチャッと音がしはじめた

    見るとYの布団がもぞもぞと動いてる!そういえばTが帰ったの見てない

    もしかしてあの中か?

    でもキス位だよな、まさかこんな人前でと思いながらも

    Yの動く布団から目が放せなかった

    「んっ!うんっ」

    女の喘ぎ声が聞こえる

    マジか?まじでか?

    T布団から上半身を出した

    うおっ裸だ・・・そしてまた布団に戻っていく

    えーっとYの頭がこっちにでてるから今上下してるのは下半身

    フェラかよ!

    左右を見ると起きてた奴が凝視してる

    俺らは無言でうなずくと、ヤドカリのように布団ごとYのそばへ

    じりじりと近づいていった

    kimamamh550085


    去年の夏の事です。駄文ですが、その辺はご了承下さい。



    その日、最高気温は35℃を超えていました。俺(高2)はTシャツにジーパンというラフな格好で、公園のベンチでメールをしていました。普段なら家のクーラーにあたっているところですが、今日に限って壊れてしまい、止む無く外に出てきたのです。



    日陰でちょうど良い風が吹いているベンチは、本当に居心地が良かったです。周りの人が汗をダラダラと垂らしているのに、一人だけ心地よい風に吹かれて、何だか勝ち誇ったような気分でした。



    「あれ、ユーキじゃん」



    涼み始めて三十分ほど経った頃でしたか。俺の前に、クラスメートの香澄が立っていました。膝より少し上程度のミニスカートに、胸が少し見えるくらいのキャミソールを着た彼女の姿は、普段見る制服姿より遥かに扇情的でした。



    「香澄か、何してんだ?こんな暑い日に散歩ってわけでもないだろ」

    「ユーキの座ってるそのベンチ、お気に入りなんだよね。良い風吹いてくるんだよ」



    なるほど、香澄もこのベンチの愛好者なのかと、納得した。席を空け、座るように言うと、素直に座った。






    「ユーキも避暑体験中?家のクーラーなんかよりずっと涼しいよね」



    香澄はクラスの中でも特に変な言葉遣いをする子でした。ライブドアの事をホリエドアなんて言ったり(笑)



    「まあね。本当は家のクーラーが壊れたからなんだけど」

    「なんだ。つまらないの」



    それきり、お互いに話し出す切っ掛けがつかめずに押し黙った。別に俺と香澄は仲が良いわけではない。勿論話をした事はあるし、仲が悪いわけではないのだが、大体は友達と一緒にいる所で話すだけだ。二人きりという状況は初めてと言える。

    kimamamh560095


    私の初体験は高1の時でした。

    友達から紹介されたチョーカッコイイ同じ年の男の子でした。

    最初は軽く遊んだだけだったんですが、2回目で家に誘われHしました。



    初めは「初体験だけど、まぁいっか〜」と思ってそのまま襲われたのですが、

    その彼がチョーうまくて処女なのに手マンされても全然痛くありませんでした。



    敏感な部分を絶妙にクリクリされて初めてなのにピチャピチャ音をさせながら

    いきなりイキそうになってしまい、思わず「ダメ、ダメ、イヤ」と言って手を押さえたのですが、そのまま勢いが止まるはずもなくビクビク体をのけぞらせながらイカされてしまいました。彼の手からはエッチな汁がポタポタと垂れ、「これ、みてみてよ」と言われ見てみるとベットはビショビショになっていました。「すごい」と、内心思ったのですがまだ潮吹きなんて知らない頃だったのでこれが普通だと思っていました。

    それから私はベッドの上で壁にもたれさせられてまた指で弄ばれました。



    おま○こからはエッチな汁がポタポタ垂れ、ピチャピチャとすごい音を立てながら

    「ダメェ、またイっちゃう」と叫びながらおま○こからはすごい量の汁がはじけ飛んでいました。もう体には力は入らず彼にすがっているのがやっとでしたが、次は四つんばいにさせられてまた指で弄ばれ「イヤァ、もうだめぇ、友達から聞いてた初体験と全然ちがうぅ」と、膝をガクガクさせながらまた潮吹きさせられてしまいました。



    この時点でもはや頭は真っ白で、今からさらに激しい快感を味あわされることになるとは思ってもいませんでした。






    濡れ濡れになったアソコに彼のものが入ってくるのは処女といえどもそう大変ではありませんでした。彼のものはとても大きく(後になってわかったことですが)痛みどころか奥をゆっくりと突かれると、「ヒァッ」といって体をのけぞらせてしまいます。

    2639jksoku


    「ああ、もうこの子完全に私だけのもの。絶対に離さない・・・アア・・・」

    満員の快速電車の中、今日もその子のスカートの中に手を入れ柔らかいお尻

    を撫で回しながら私はその子の耳元で声に出さずに叫んだ。

    今年の春は不作でいい女子高生にめぐり合えず、満足感のある痴漢をできなかったが、

    ある時間帯に紺野あ○美に似た新入女子高生を発見し、もう今日でもう3日連続である。

    もちろん3日目となる今日からはさらに周りをよく観察してから行為に及んだのだが、

    とにかく絶品の可愛さと可憐な反応にもう我慢ができないのだ。



    初めて痴漢した一日目の夜などその興奮と翌日のための想像でほとんど眠れなかった。

    二日目は考えていた肩と腕での挟み込み法でいい場所に誘導。

    最初から大胆にスカートを捲り上げ、パンティをズルズルさせながら

    約5分間、激しく愛撫し続けた。

    間違いなく男に触られるのは初めてだろう。耳まで真っ赤にして耐えている。

    そしてその子の降りる駅で一緒に降り、エスカレータの背後から再びタッチ。

    結局校門までつけて行てしまったぐらいである。

    2628jksoku


    俺は姉ちゃんの事が大好きだ。

    そんな姉ちゃんとの話の一つ。

    一つ年上の統子姉ちゃんは、昔から凄い人だった。

    聡明で、運動神経抜群。弟の俺でもどきりとするほど整った綺麗な容姿をしていて、まさに死角無しという感じの人だった。

    学校での成績は優秀、ピアノとか色々な習い事をこなしてもいた。

    当然男に人気があり、俺の友人が家に来て一目惚れして、告白に走るくらいだった。

    そんな統子姉ちゃんの口癖にこんなものがあった。

    「あんたと私じゃ、命の格が違うから」

    人前では決して言わない、俺と二人だけの時にだけ口にする言葉だった。

    状況は様々だったが、テレビのチャンネル権、おやつの残りの取り合い、買い物の手伝いを俺がごねた時など、争いになった時は確実にこの言葉で心をえぐられた。

    「どうせあんた大したことできないんだから、できる私の言うこと聞くぐらいはしなさいよ」

    「何もできない人間は死んでもいいと思うけど。あんたは自分をどう思う?」

    「悔しかったら、ちょっとはましなところ見せてみれば?」

    普段は絶対見せることの無い人を見下した表情で、本当に冷たい声で、これらの言葉を言われたものだった。暴力などは決して振るわれなかったが、それでも中学に上がるころには、俺は統子姉ちゃんを「誰よりも怖い人」と認識していて、もはや頭が上がらなくなっていた。




    3572jksoku

     
    これは私が喉をこわして病院にいったときの話です。



    私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので

    喉を大切にしていました。

    でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。

    高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひき 

    近くの小さな病院にいきました。



    丁度診療時間終わりぎりぎり

    (もしかしたら時間すぎてたかも)で、

    いつもより病院内は静かでした。



    診察室にはいると看護婦さんが1人いて

     お医者さんは帰ってしまったとのことです。






    町の小さな病院だし、診療時間内にいっても

    終わりのほうだとすでに閉まっていることも

    あったくらいの病院でしたからしかたないと思いました。



    看護婦さんに風邪をひき喉が痛いことを伝えると、

    ライトと小さい鏡を使って喉の奥をみてもらいました。



    看護婦さんは

    「一応聴診器あてますから上の服だけ脱いでもらえます?」

    といいました。私は上の服だけ脱ぎ

    ちょっと恥ずかしい気持ちがあったので

    ブラジャーを腕を組むようにして隠しました。



    すると「女同士なんだから大丈夫よ」といって私のブラジャーを喉の位置までたくしあげたのです。 いきなりだったのでびっくりしましたが

    優しい声に安心してそのたくしあげられたブラジャーをおさえました。

    看護婦さんは聴診器をゆっくり胸に近づけました。

    ひんやり冷たい感触に自分の乳首が立ってしまったことを

    感じました。

    診察器を滑らせるように動かずたび、私の立ってしまった乳首を

    つつくように動きます。最後に乳首の上に診察器を優しく当てられ

    円を書くようにスーっと動かされた時は

    背筋がぞくぞくしました。





    次に看護婦さんは背中にも診察器を当てるからそこに横になって

    といいました。

    学校での健康診断で診察器されるときは 椅子に座ったまま

    背中もみてもらうので不思議でしたが

    看護婦さんに言われた通りにしました。



    ベットに横になると、白いビニール製のベットで少しひんやりして

    いました。

    うつぶせ状態で寝て、腕を枕かわりにしました。

    看護婦さんはまた診察器で私の背中の音をききました。



    すると私の背中をみて、あせもがあることに気付きました。



    私は小さいころからあせもができやすい体質で

    医者にまでいくほどひどくはありませんでしたが

    悩んでいました。


    635jksoku


    高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。

    とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。



    ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。

    やって来た満員の電車にやっとのことで乗り込んだ、発車後直ぐに急ブレーキが掛かった。

    突然のことに、とばされる俺を始めとする周りの乗客。

    次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。

    それが何か分からず数回揉んでしまった、ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。

    俺の右手は言うまでもなく、彼女の胸に。



    もの凄い勢いで謝る俺、人生で一番謝ったと未だに思う。

    余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。

    でもそれがきっかけで、言葉を交わすようになり毎日一緒に学校に通うようになった。





    胸を揉んでしまった次の日

    駅に行くと、彼女が昨日と同じ場所で電車を待っていた。

    彼女が俺に対して会釈したので、彼女に再び謝る。

    彼女も、「あんな状況では仕方ないよ。」と許してくれた。



    でもちゃんとお詫びをさせて欲しいと映画に誘ってみた。

    下心が見え見えだったのに、意外にもOKしてくれた。

    初めて見る彼女の私服にドキドキして、映画の内容は何も憶えていない。



    帰り道、二人で色々と話した。

    意外にも二人の家・通う学校が近いことが分かった。

    意外にも話が盛り上がり意気投合した。



    それ以来、一緒に学校に通うようになった。



    そんな出会いから、しばらく経った夏のある日のこと



    その日、突然夕立があった。

    稲妻も光るような激しい雨だった。

    ぼんやりと空を見上げながら彼女を待っていると、改札の方から一人雑巾みたいになった人が歩いてくる。

    「傘忘れたんだな、馬鹿だね〜」と思っていたら、雑巾は俺の目の前で止まった。

    蚊の鳴くような声で何かを言っている、耳を澄ますと俺の名前を呼んでいる。

    よくよく見ると、びしょ濡れの彼女だった。

    5958jksoku


    これは私が高校の時の話

    その頃はまだガキで

    公園でみんなで遊んでるのに

    カップルで消えて

    木の影でアンアンなんてのは

    よくあること

    グループ内で彼氏彼女が

    入れ替わるなんてことも

    よくあること

    性について無知で

    やりまくりの高校時代だった

    私には彼氏はいなかったが

    付き合う直前の男はいた

    仮にAとする

    Aとは毎日メールするし




    公園でいちゃいちゃする事もあったが

    Aは他校に女が居たので

    付き合ってるわけではなかった

    つまり私は浮気相手

    そんなAと学校でセクロスした話を書く

    スペック

    出身は北の方

    現在24才

    当時16~17才

    身長162センチ

    体型 標準

    初体験 中2

    彼(A)

    同級生

    中の上くらいのフツメン

    当時かなりエロ猿

    ラグビー部

    でもガチムチではない

    うちの学校は昼食は

    どこで食べてもいいスタンスで

    いつも仲のいい子のクラスで

    一緒に食べてた

    でもこの日は一人で食べることに…

    私の学年は6クラスあって

    6組の隣は空き教室だった

    空き教室は雑品や

    机や椅子で教室の半分が

    埋もれている感じだった

    そこで1人でまったり

    ランチをすることに決めた

    空き教室は基本

    入ったらいけないと

    言われていたけど、

    侵入成功

    みんなに見えないように

    影で1人ランチをしてた

    お弁当食べ終わって

    携帯でメールしたりしながら

    まったり過ごしていると

    Aが入ってきた

    A「こんなとこで何してんの?www」

    私「…え?てゆか何でここにいるってわかった?」

    A「〇〇(6組の奴)がここに入ってくの見たって。なにしてんの?www」

    私「いや、1人でランチしたくてこっそりここに入ったww」

    A「ふーん…」

    Aが近づいてきて

    ゆっくりキスをしてきた…

    何回も何回もキスする

    Aのキスはだんだん

    ねっとりしてきて

    唇の隙間から舌が入ってくる…

    私「んっ…」

    (段々激しいキスに変わり、お互いの息使いが荒くなる)

    私「A…っ。これ以上は…まずくない…んっ……」

    A「うん…でも止まんねっ」

    私「……んん…」

    Aがキスしながら私の体を

    教室の隅に押していく

    机を避けながら

    窓側の教室後ろ隅に辿り着く

    Aが私達を隠すように

    周りに机を集める

    机の上には椅子が重ねられていて

    床に座ると私達は

    ドアから完全に死角になった

    私「A…あと30分で昼終わっちゃうよ?無理だってぇww」

    A「大丈夫だって。いい?お願い…」

    私もすっかりセクロスモード

    私「…ちょっとだけだからね」

    Aがまたキスをしてくる

    ゆっくりから段々激しく

    うなじや髪を撫でられ

    どんどん感度が良くなる…

    私「…はぁはぁ…んっ…」

    412jksoku


    これは、昨年の夏休みの時のお話です。

    夏休みが始まってすぐの7月下旬、高校生活最後の夏休みということで、クラスの少数の仲良しグループでキャンプに行きました。

    全員受験のための夏季講習もあるので、1泊の短いものでしたが、とてもよい思い出となりました。

    男子4人、女子6人というアンバランスな構成でしたが、女子生徒の方がちょっと多い田舎の進学校なので仕方がないのかもしれません。

    ものすごい猛暑の日だったので、河原にテントを設営し、みんなで川で水遊びをしようということになりました。

    この中で、私は密かに恋こがれているA君がいたのですが、姿が見えず、男子用のテントまで探しに行ってみました。




    そっと、テントのシートをめくると、まだ着替え中だったのか、A君がいました。

    なんと、ちょうど下着を脱いで競泳用の海パンを穿こうとしているところだったのです。

    私の位置から、バッチリと彼のモノが目に飛び込んできました。

    私はびっくりして、すぐにシートを戻して逃げましたが、彼のモノが目に焼きついて離れませんでした。

    幸い、私がのぞいたことに彼は気づかなかったようでした。

    中学生の弟のモノは家で風呂の出入りをしたりしてる時、偶然見てしまったことが何度かありますが、それに比べて、大きく、先の部分はちゃんと剥けていて、私はドキドキしてしまいました。

    2628jksoku


    高校の修学旅行の時、ありがちだけど夜、男子の部屋に集まっていたら先生が登場した。

    慌ててもぐった布団が中学の頃好きだったAくんと一緒だった。

    当時、私には別に彼氏がいて、すでにAくんは過去の人(っていうか振られたからつきあえなかったし)

    だったんだけど、その前にいろいろ語っていた段階でたくさんAくんと話ができたことは

    単純に嬉しかったし、恋愛話だったので、Aくんは私の(恋愛における行動やらなにやらが)

    かわいらしいと思っていてくれたようだった。



    運の悪いことに、一部男子がたばこを吸っていて火を消すのが間に合わず、該当者は部屋から

    出され、扉の前で大説教大会が始まってしまった。




    早くこの場を逃げ出して自分の部屋に帰りたいけれど、扉一枚隔てたところには

    先生がわんさかいる。

    仕方がないから、皆息を潜めて各自が潜り込んだ布団の中に隠れていた。




    私はと言うと、一応昔好きだった人が目の前にいるので恥ずかしくて、ずっと下を向いてた。



    しばらく沈黙が続いたのだが、突然、Aくんが私の首を指でひょい、と上げてキスをしてきた。

    すごくびっくりしたけれど、声も出せないし、そのまま私を抱き寄せたAくんのなすがままになってた。

    初めは小鳥みたいにツンツンするキスだったんだけど、そのうち舌を絡めるようになり、

    Aくんの息も荒くなってきた。




    Aくんは私を仰向けにさせて、耳に息を吹きかけたり、首を舌でなぞったりしてきた。

    その辺りがすごく弱い私はすごくドキドキしてきてしまって、何度も「ダメ」と

    言ったけれど、聞き入れてもらえなかった。

    当時、彼氏とは一年ほどつきあっていて、たくさんHもしていたけれど、彼以外の

    人とは経験がなかった。だから、余計ドキドキした。

    当然、罪悪感もあったのだが、Aくんが耳元で「さっきからずっとこうしたかった」とか

    言うので、頭がボーっとなってしまい、だんだん何も考えられなくなった。

    もっとも声が出せず、あまり動くできないので、抵抗するにもできない。

    調子にのった(?)Aくんは私のTシャツに下から手を入れ、胸を触り始めた。




    中学の頃はどうしようもない貧乳だった私も(w、彼とのHのお陰なのか、

    その頃にはCカップくらいの胸にはなっていた。

    Aくんが当時つきあっていた彼女(たぶんAくんもその子しか経験がなかったんだと思う)

    はとても痩せていたので、その程度の大きさでも大喜び(?)だったようで、

    Aくんは「すごくやわらかい」「大きい」と何度もつぶやいた。

    布団の中がすごく暑くて、その中で私にも聞こえるか聞こえないかくらいでささやく

    Aくんの低い声に、私はますますぼーっとなった。

    やがてAくんは、私のTシャツの中に顔を入れて、乳首をなめ始めた。

    どうしても声が出てしまう私の口に、Aくんは「これ噛んで」とTシャツを押し込んだ。

    元々ちょっとMっけがあった私は、それにすごく興奮してしまった。

    058jksoku


    一ヶ月くらい前の事です。


    両親は2人で国内旅行とかたまに行くのですが

    その時は2泊3日で温泉に出かけてました。


    俺(中3)、姉のリカ(高2)、妹のアヤ(小6)

    の3人で留守番でした。


    夕飯食った後、3人で居間でテレビ見てたら

    姉が「ねえ、今日3人で一緒にお風呂入ろっか。

    」と言い出しまし

    た。


    うちの風呂は3人くらいは余裕で入れるほど広い風呂です。

    (親が

    温泉好きなの

    で)

    俺はもちろん冗談だと思いましたが、姉がしつこく言ってきたので

    俺は「やだ」と言って断わりました。

    妹のアヤはそのやりとりに耳

    をかたむけなが

    らもテレビを見てました。





    その時はそれで終わり、9時頃俺が一番に風呂に入りました。


    俺が湯船につかってると、洗面所でなにやらゴソゴソとやってるか

    と思ったら

    風呂場の戸がいきなり開いて、裸の姉が「はいるよー!」と言って

    飛び込んできま

    した。


    俺は「げっ、なんで入ってくんだよ」と言ってあわてて前を隠しま

    した。


    姉は彼氏もいるのでバージンじゃないんだろうけど

    それにしても堂々としすぎで、前も隠さずに入ってきました。


    姉は俺より全然小柄できゃしゃな体なのに

    おっぱいは大きめで形の良いおわん型、乳首はピンクでした。


    俺はエロ本とかビデオとか見るけど、姉をそんな風に見たことなか

    ったし

    初めて生で見た女性の裸に目を奪われてしまい

    姉の裸をまじまじと見てたら、姉が「そんなに見ないでよ、このス

    ケベ」と言って

    湯船に入ってきました。


    俺はちんこがビンビンに立ってしまい、片手では隠せず両手で隠し

    ていたら

    姉に「なに隠してんのよー女々しいなあ」と言われたので

    さりげなく手をどかしたら、すかさず俺のちんこを見てきました。


    「きゃははっ(笑)、ショウおっきくなってるじゃん」と笑われ、

    俺は「風呂に入るとあったかくて大きくなんだよ!」とか、訳のわ

    からない言い訳

    をしました。


    すると笑い声を聞きつけ、妹のアヤが風呂場の戸の前にきて

    「いっしょにお風呂はいってるの?」と聞いてきました。


    「うん、あやもおいで」と姉が言うと、アヤは「え〜っ」とちょっ

    と迷ってました


    結局入ってきました。


    アヤはおとなしい子なので恥かしそうにもじもじしてました。


    アヤは俺の視線を気にしてるようです。


    アヤが湯船に入ると、姉が「あーっ、アヤちょっと生えてきたね

    ー」と言ったので

    アヤの股間を見ると産毛が濃くなったような毛がちょろっと生えて

    ました。

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