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    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh070800494


    とりあえずスペック

    当時全員高2 偏差値64の中途半端な公立進学校

    おれ 彼女いない=年齢 ふつめん 調理部 部員は40人ぐらい。


    K子 顔は普通。

    身長150ぐらい。

    卒業後、有名国立大いった。


    O子 K子の仲の良い友達。

    学年で一番可愛い。

    すっごいモテてたし、地方雑誌にもファッションのページに出てた。

    卒業後美容の専門行った。


    中学時代、学校での授業には超マジメにとりくんでいたおれは学年4位だった。

    240人中。


    しかし、1番にはどうしてもなれなかったので、高校はレベルを下げ、その中でトップになればモテるのでは!!!!

    と鶏口牛後思考で進学した。


    入学後1ヶ月で様々な部活を見学したが

    中学まで陸上部だったおれは、自分の運動音痴さを身に染みて知っていたので文化部に入ろうと考えた。


    その中で、男女比が2:8であること、週1の活動などから調理部を選んだ。


    まぁそこから1年は特にイベントもなく過ぎていく。


    強いて言えば、文化祭でモグラ叩きをやった時に女子のパンツ見放題だったぐらい。


    この話を少しだけ。


    2m四方の高さ1mぐらいの土台を木で作り、そこに3か所穴を空ける。





    その土台に3人が入り、ランダムに顔を出し、叩いた回数を競うゲームである。


    穴の配置は

    正面

    ●●

    .●

    壁壁壁壁

    こんな感じで逆三角形。


    その中の一番後ろの穴に入り、前の穴に女が入ると確変がおきる。


    後ろで穴から顔を出すタイミングを図っているふりをして、ずっとしゃがんでいると

    前の女が穴から顔を出した時、バッチリ、モロぱんつが見えるんだ。


    スカートで飛び跳ねるから。


    もちろん、外からは全くわからない。


    当時、おれはデジカメを持って学際に参加していたのでクラスの8人のパンツを盗撮した。


    もうそのファイルはないが、クラスで一番かわいかった子は紺色のパンツだった。


    地味そうな女の子がドピンクだったのには不覚にも勃起した。


    そう、勃起してしまったのです。


    ま、これぐらいの出来事のみで1年生は終了。


    長くなったが、本題。


    2年生にあがり、クラス替えがあり、おれは理系特進コースへと進んだ。


    その時、クラスK子、I子と同じクラスとなった。


    K子とは、苗字が同じで、席が前後となり、結構話す仲に。


    I子とは、実は科学の実験の班が同じで、化学の授業中に話す程度。


    K子と話して知ったのだが、実は調理部だったらしい。


    部員が40人程いるので、知らなかった。


    そこから意気投合し、普段から話すようになった。


    部活の時も話すようになった。


    帰りも同じ方向だったので週に1回一緒に帰ることが定番となった。


    K子は調理部の他にダンス部にも入っているので、

    その週1回以外は一緒に帰ることは無かった。


    2週間ほど経ち、クラスにも慣れてきた頃、いつもの用に休み時間に話していると

    O子が現れた。

    めちゃくちゃびっくりした。


    K子に会いにきただけだが、K子がO子と仲良しだなんてその時初めて知った。


    O子と言えば、1年生の4月から美女がいると有名になるほどの子なんだ。


    何人もの人が告白したが撃沈し、最終的にはサッカー部のイケメンと付き合ったという噂。


    おれからしたら雲の上の雲の上の雲の上の存在なので、

    廊下ですれ違う時にガン見したり、通った後の空間で深呼吸するぐらいの仲だった。


    そんなO子が目の前でK子と話している姿で、勃起してしまった。


    そう、勃起してしまったのです。


    当時も超ミニスカートが流行っていて、超校則の緩いウチの高校では漏れなくO子はミニスカートだった。

    kimamamh070100029


    高二の夏に同じクラスの彼女に告白してつきあい始めた

    背丈は150cmぐらい。ちょい貧乳気味で、どこにでもいそうな明るい子

    最初はちゅーだけしか許してくれなかったけど、

    しかし悲しいかなやりたがりの高校生



    その年の冬。彼女の家やらで二人っきりになったとき

    そう言う雰囲気になり(というよりした(笑))見つめ合いチュー

    ブラウスの前のボタンを外そうとしたけどうまく外れず(T-T)

    結局、ボタン取れちゃって(これはあとで怒られた)





    ブラ越しに、ちょい貧乳気味の胸をもんだ。

    「女の子の胸って柔らかいんだなぁ」なんて思いながら、柔らかな胸を楽しんだ

    そのうちブラを上にずらし、直接触りだした

    彼女の息も絶え絶えになってきて、あそこを触ってみるとちょっと湿ってた



    「もういいかなぁ」なんて思って、パンティ脱がして、俺も下脱いで、

    (このときなぜか焦ってて、下しか脱がさなかった)

    今更ながら彼女に「いい?」なんて聞いて「うん」って言ってくれた。





    しかし童貞と処女、入れようとしてもどういうわけか入らない・・・

    色々やってみても彼女は痛がるばかりで、あそこも乾いてくるし

    そんな彼女を見てると、次第に萎んできてしまった



    そんなとき、一階から物音が・・・。彼女の母が帰ってきたらしい(T-T)




    急いで身支度整え、彼女が対応したけど、ブラウスのボタンが取れていることを

    目ざとく発見され、彼女もあまりうまく言い訳できずに母に不信感をもたれ終了・・・

    しばらく出入り禁止にされたしなぁ



    それから何度か自分の家に招待したとき、やってみたんだけど

    彼女から「痛いから嫌」と言われ続け、途中終了しお触りのみだった






    そのうち受験勉強が忙しくなりえっちお互いどころじゃなくなってきてしまった

    それでも毎日メールしてたから何とかつながっていた

    そんな頃彼女から「お互い受かったら卒業旅行しようね」と言われていた



    大学はお互いいくつか受かって、

    同じ大学に一緒に行くことにした(申し合わせて受けたんだけどね)




    kimamamh070100084


    当時は高2だったんだが、セ●クスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。


    母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

    その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセ●クスをしていた。

    ちなみにスペック。


    当時は細マッチョ

    進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。

    今思うとキョロ充だった。

    母ちゃん

    当時40後半。

    俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

    彼女はともさかりえに似てた。


    ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

    んで、彼女とのセ●クスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

    ちなみに彼女は俺がイク時必ず精子を飲んでくれた。


    そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。

    それがまたエロかった。

    俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオ●パイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。


    彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。


    それが最高に気持ちよかった。

    そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。


    母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていのがよくある休日の過ごし方だった。


    だが、その日はセ●クスして寝た後、腹が減って、何か作って食おう、という話になった。

    んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。

    なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う。


    って言ってた。

    kimamamh070100088


    先生に抱かれてしまった生徒の話はダメなんでしょうか・・・

    もう3年位前の話になっちゃいますけど。




    抱かれたと言うか抱かせたと言う方が正しいんですが・・・



    私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、2年の春に化学の教師が

    転勤してきました。

    26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師w

    当然皆大騒ぎでしたが、わりと彼氏のいる子も多かったんで、本気で狙うとか

    そういう事を考える子はうちのクラスに限っては私くらいでした。

    その頃私は彼氏がどうこうより部活に夢中でしたし(何部かは控えますがw)

    先生が来るまでは本当に異性に興味がありませんでした。





    同年代の男子を幼く感じていた私は、あっというまに先生に夢中になりました。

    最後に男の人と付き合ったのは中3だったので、初体験も済ませていたとはいえどう迫ったら良いか分かりませんでした。



    そのうち化学の授業中、基本的に文系の私がとんちんかんな回答をしてクラス中の爆笑と先生の苦笑を買い、先生に名前を覚えてもらうことが出来ました。

    それを良いことに、課外授業をしてくれとか何とか、とにかく準備室で2人きりになれるよう必死にお願いして、先生のOKをもらいました。



    もうこのチャンスを逃したら一生後悔すると思いつめた私は、何を思ったか(いや下心満々なんですがw)昔家庭教師が持ってきて1度も身につけていなかった紐パンをはき、いざ化学準備室へ。




    ちなみに本当にいやらしい女子高生なんですが、化学準備室の近くのトイレでブラを取り、セーラーの夏服にノーブラ、ミニスカートの下は黒レースの紐パン・・・

    そんな格好で勇んで出陣しました。



    「おー○○、お前理系志望であの回答はやばいよ(笑)マジで勉強しないとなぁ」

    と、自分の机の前に椅子を持ってきてくれて、座るよう促されました。

    私はかばん(ブラ入りw)を入り口近くの床に置き、先生の机を挟んで向かいに座りました。



    と、先生のデスクマットに写真が挟まっているのに気づき、自分がノーブラなことも忘れて、身を乗り出して見てしまいました。

    すると、先生の視線が胸元に釘付けwしかも見えた瞬間「うわっ」って感じで少しのけぞったのが分かりました。



    何かもうノーブラになった時点で妙に気が大きくなっていた私は、「見えちゃった?」と聞きました。

    先生は見なかったことにしようと決意でもしたのか、

    「写真は良いから早くプリント出しな」と冷静に指図してきました。




    「先生さっきガン見してたじゃん(笑)見えたんでしょ?」

    自分でもこんなにすれた言い方が出来るとは・・・ノーブラの威力に驚きつつ、また良い考えが思いついてしまい、私はおもむろに立ち上がりました。

    「はいはい、教科書ね」

    かばんに向き直るときに、勢いをつけてくるっとしてみると、思ったよりスカートが広がり、先生には足が結構見えてたはず。

    そして、床に置いたかばんを開こうと、立位体前屈のように、足を伸ばしたまま下を向くと、大変なことに(いや、計算入ってたんですが)かなり短くしてたスカートが思い切りめくれてしまいました。

    kimamamh070100227



    妹は高校2年,俺は,近所の鉄工所に勤務してる24歳中卒。

    おれが18のときにお袋は,癌で逝きやがった。

    おやじは,俺が小1のころ,死んでるし・・・。



    それから6年間,俺は当時通っていた高校を辞めて,

    先輩の経営するバイクショップで働きながら妹の面倒を見てきた。



    まぁ,妹の学費は,親がいないから,町が出してくれたり,

    奨学金があったりで,

    世間が思うほど苦労はしてないと思うが,

    この不況の中,やっぱ食っていくのにギリギリで,遊ぶ金はそんなにないかな。



    一昨日は貧しい俺たちも世間並みにちっこいケーキを買って,




    クリスマスなんかしたよ。



    それで,次の日は仕事が早いから,11時ころには寝ようとしたんだか・・・







    「あの、お兄ちゃん……起きてる?」



    「んー?」



    襖を開けて,めぐみ(妹)が部屋に入ってきた。まぁ,部屋といっても,

    物置を少し整理したぐらいの小さなものだが。



    「あの、私……お世話になってるのに、お金入れられないから……」



    「……いきなり何を言いだすんだ?」



    「あの……お兄ちゃんが迷惑なら、私,バイトするから……」



    「あほ,お前はそんな心配するなって,そんなことより,勉強しろ。冬休みの宿題があるだろ?」



    「で、でも……」



     いまさら,何を気にしてるんだ。



    「いいから,早く寝ろって」



    「じゃあ……私,体で払うから!」



    「はぁ?」



     驚く俺をよそにめぐみは,俺に勢いよく抱きついてきた。



    「……私をお兄ちゃんのものにして」



    「……え?,どういう意味だ?」

     

    「……こういうことよ…」



     めぐみは,小さくつぶやくと無理矢理に、俺に抱きつき,キスしてきた。



    「ん、む、ぅ……!」



     キスしたまま、俺は,布団に押し倒された。どこかに頭をぶつけたらしい。



    (外,雨,降ってるんだな…)



     口内に舌が侵入してくる。おれは,抵抗せずに……というより,もう何が何だか全く分からなかった。



     

    kimamamh070100320


    わたし

    17歳フリーター処女

    158cm48kgBカプ

    姉ちゃん

    20歳大学生クソビッチ

    155cm50kgFカプ

    彼氏

    177cmフツメン

    スタイルかなり良い

    姉ちゃんとその彼氏が仲良くなったのが7月だった。

    ミクソで知り合って会う→仲良くなるって感じらしい。

    で、わたしに友達がいないのを心配して姉ちゃんはその彼氏を紹介したんだ。

    この時点だとまだ彼氏じゃないんだけど、姉ちゃんは惚れてた。

    居酒屋で喋ってたんだけど彼氏の話題になってわたしが見定めてやろうキリッということで、呼ぶことになったんだ。

    彼氏はバイトで早上がりだったから30分くらいで到着。




    第一印象はフツー。

    話すと凄い面白い奴だった

    その日は楽しく喋って解散。

    わたしから見たら全然良い奴だった。その時は。

    ゲーセン仲間だったからよくホームで会ってたんだけど、その時も普通に喋ってた。

    そしたら姉ちゃんに言ってることとわたしに言ってることが違くてこれはダメなんじゃないか、と。

    とりあえず姉ちゃんに制止をかけてた。

    あいつ嘘ばっかだからやめときなよー。って。

    したら姉ちゃんもわかってくれたらしく大学の人と付き合った。

    それがまたクセのある奴で最終的にストーカーもどきっぽくなった。

    何日かしておさまったんだけど、今度は違う奴好きになって人生で初めてフられちゃって荒れ狂った。

    童貞を悩みにしてる友達とヤッてイベント彼氏作ってヤッて、

    ほんともうとりあえずセクロスばっかしてた。

    とりあえずなんやかんやでミクソで知り合った男と姉ちゃんと彼氏は晴れて付き合ったんだ。

    でもわたしがその彼氏のこと好きで、上手く祝ってあげられなかったのね。

    そんでごちゃごちゃして解決、を何回か繰り返した。

    見事に姉ちゃんと彼氏の価値観が合わなくて、

    姉ちゃんからの愚痴と彼氏からの愚痴を聞く中立的な立場になった。

    kimamamh070100342



     高校時代、僕の学校は荒れてました。

    もう相当昔のことですが。


    不良たちがガラスを割ったり、女子は化粧したりパーマあてたり・・・女子でも不良に逆らったりすると、仲間の上級生が呼び出しをするというシステム(?)でした。


     ハッキリ言って僕もそれほどマジメではなかったので、よく旧体育館の用具室で授業をサボっては寝てたりしました。


     3年の体育大会の日でしたが、案の定、かったるくて僕は“指定席”にやってきたのですが、すでに不良の女子たちの溜まり場として占拠されていて、クソッと思いながら運動場へ戻ろうとしました。

    そのとき、僕に気づいた女子たち2人が「先輩、ちょっと待ちなよ。

    何か用?」と聞いてきたので、寝ようと思ったことを話すと、「私たちがここにいること、先公にチクられたら困るんだよね。

    」とワケのわからんことを言って近づいてきました。

    不良さんらしく、ブルマが隠れるほどのダラーンとした体操服が印象的でしたが・・・

     異様な雰囲気を感じて速攻で逃げていきましたが、ちょっと気になって準備室の入り口から入り、用具室の中を覗いてみようと思いました。


     ガラス越しに、中では先ほどコワいと思ったオネエサマたちが、10人ほどいたのですが、マットの上で同じクラスのKが、大の字に仰向けにされて下半身を素っ裸にされたまま、チンチンを触っていたのでした。

    kimamamh62400362


     月曜日のこと。


     学校が終わって帰ってくると、家には鍵がかかっていた。


    「あれ?」

     今日は父も母も休みで、家にいる筈なのに。


     そう思って合鍵で家に入ると、キッチンにあるホワイトボードにメッセージ

    が書いてあった。


    「……二人で映画みてきます、だって」

    「食事もしてくるから、夕飯は3人で適当に食べてねって」

     僕と同学年の双子の妹、ゆかなとゆきのが確かめるように僕に言う。


     ……つまり、夜まで僕達3人だけで過ごせるって事だ。


     夕食をどうするか話しているゆかな達を眺めながら、不意に来た3人だけの

    チャンスをどう過ごそうか考えていると、不意にゆきのが聞いてきた。


    「ねぇお兄ちゃん、今日の晩ご飯、焼き飯とお味噌汁とサラダだけでいい?」




    「ん? いいよ」

    「それじゃ買い物行かなくていいから……今日は家で夜まで一緒だねっ」

     ゆきのが甘えて抱きついてくる。







     まだシャワーを浴びてないゆきのの体からは、ほんのり甘い汗の匂いがした。


    「うん、一緒だね」

     背中に手を回して抱きしめ返すと、ゆきのは嬉しそうに喉を鳴らして、子猫

    みたいに頬を擦りつけてくる。


    「ねぇねぇ、お兄ちゃぁん……」

     上目遣いに僕を見あげて、ゆきのが甘えた声を出した。


    「ん?」

    「シャワー、一緒に浴びない?」

    「いいけど……?」

     両親がいない時は大抵一緒に風呂入ったり、シャワー浴びたりしてるのに、

    どうしてわざわざ聞くんだろう。


     そう思いつつ答えると、ゆきのはにこっと笑った。


    「それじゃ、ボクとゆかなは後から行くから、お兄ちゃん先に入っててねっ」

    「あ、うん」

     訳は判らなかったけど、何となくゆきのの言う通りにした方がいいと思って、

    ゆかなの手を引いて2階に上がるゆきのを見ながら、僕は素直に風呂場にいった。


     ざっとシャワーを浴びた後、湯船に張ってある昨日の残り湯を暖めなおして

    ぬるめのお湯にのんびり浸かる。


     しばらく湯船でゆっくりしていると、脱衣所にゆかなとゆきのの気配がした。







    「お兄ちゃん……」

    「入るよぉ?」

    「お?」

     からからと戸が開いて、ゆかなとゆきのが入ってくる。


     僕は何気なく二人に視線を向けて……ドキッとした。


     ゆかな達は、学校指定の濃紺のワンピース――スクール水着姿だった。


    「ど、どうしたんだよその格好っ!?」

    「どうしたって……スクール水着だよっ」

     ほらほらと、ゆきのが笑顔で応える。


    「えっと、ほら……今日、水泳の授業あったでしょ? だから水着洗っとこう

    と思って……そしたら、ゆきのがこれでお兄ちゃん誘惑しようって……」

     羞しいのか、前を手で隠したゆかながしどろもどろに言う。


    「だってゆかな、お兄ちゃんったらボク達にこの格好させてHしたいよ?って

    書いてたんだよ? それなら、ボク達の方から迫っちゃおかな?って」

    「えと……うん、それはいいんだけど……」

    「……」

     僕はぼーっと二人の水着姿を交互に見つめた。


     授業で見た時もそうだったけど、ゆかな達の水着姿はとってもHだ。






     特にスクール水着だと、胸の部分がまるで無理矢理押し込んだみたいに強調

    されてて……水着自体が露出高い訳でも、切れ込みの深い訳でもない分、そこ

    だけが犯罪的なくらいに目立つ。


     思わず見とれていると、ゆきのが湯船に入って僕に抱きついてきた。


    「授業の時は駄目だったけど、今はいっぱい触ってもいいんだよっ」

     にっこり笑い、僕の胸に水着に包まれたおっぱいを押し付ける。


     布地の感触とおっぱいの弾力に興奮して、僕はゆきのの体に手を回した。


     腰に手を当てて体を引き寄せ、もう一方の手でお尻を撫でる。


     水着の布地とお尻の肉が、僕の掌に気持ちいい感触を伝えてくれる。


    「はぁっ……お兄ちゃぁん……」

     ゆきのも気持ちいいみたいで、お尻を軽く持ち上げて僕に合わせてくれる。


     水着の間から指を入れ、お尻の方からあそこに指を這わせてみると、そこは

    お湯以外のぬるっとした液体で溢れていた。


    kimamamh62400443


    高3のときの話なんだけど、彼女の両親に気に入られてて

    よく家に遊びに行ってたんだわ

    彼女が家にいないのに俺が彼女のベッドに寝に帰ったりしてた

    彼女は三人兄妹で、兄、彼女、妹がいた

    一つ上の兄が大学に受かったとかで新しい趣味を探してたんだよ

    俺はエヴァ好きなんで、兄にはエヴァを勧めてた

    最初「嫌やわぁオタクやーん」て言って嫌がっていたのだが、遂に見ると言い出した

    俺はエヴァのビデオ(高校生にDVDは高かったorz)を全部彼女の家に持って行って、兄が帰ってくるのを待った

    兄が帰ってくるまでは彼女の部屋でイチャイチャしていた

    処女だったんで、そんなにやらしてくれなかったんだよ

    彼女は既に部屋着モードになっていた

    スウェットパンツにパーカーみたいな感じ

    ブラはつけていたが、ホックは外してるスタイル

    兄が帰って来て、ちょうど夕飯どきだったんで、俺もご馳走になった

    チキンカツだった




    ご飯食いながらエヴァを見るのは嫌と言っていたがお構いなしに「使徒襲来」させる

    2.3月だったんでまだ彼女の家ではコタツにみんな足を入れて食卓を囲む

    普段ならテレビの隣は兄の席なんだけど

    集中するためにテレビの見やすいポジションに移動した

    だから俺は普段兄貴のいるポジションに

    左側に彼女(仮に新田としておこう)

    右にテレビと新田のおかん

    俺の前に兄、兄の右に妹

    妹の隣に新田のおやじ

    おやじの隣に新田ってポジションニング

    みんなご飯食い終わって、コタツから出るんが嫌だからみんなでエヴァ見てた

    新田だけが嫌そーにコタツに顔を入れたり出したりして、かまってちゃんになってた

    俺もエヴァは見まくっているので、正直ヤシマ作戦とかには飽きていた

    だから新田にちょっかいをかけ始めた

    新田は腰から背中あたりかわ性感帯なんです

    最初は横腹をつついてくすぐったりしてイチャついていたんだけど、手が横腹から腰に行って、腰から背中をなぞるかなぞらんかの微妙なタッチで攻めた

    それまではコタツから顔を出していたのだが「んー眠たくなってきたー」とか言って体をコタツの中に入れて顔をコタツの布団で隠しだした

    そのとき俺はここぞとばかりに背中、腰、お尻のラインを優しく撫でまくった

    彼女の息がだんだん荒くなっていくのがよくわかった

    俺は顔をコタツから出していたので「いやいや、寝んなってー!」とかふざけながらずっとら触っていた

    新田は「んー」とか言いながら感じていた

    新田はたまにこのままガチで寝るときがあるので、それは困ると胸に手を回した

    最初は服の上から触っていたのだが、服の上からではあんま柔らかさとかがわからないレベルの小ささなんで、即、服の中に手を入れた

    そこで、乳首は攻めないよーに優しく揉んでいた

    新田がどんな様子になっているから布団の中を覗いて顔を見た

    もちろん前にいる家族からは見えないよーな角度で見た

    いー感じに顔を赤らめてとろけていた

    イケる

    「大丈夫?眠いんやったら寝ていーよ」とか言いながら、先端をクリクリし始めた

    次はこれでもか!というぐらい乳首を攻めた

    しかし俺が使えるのは左手だけ!

    右手を使えば、新田に覆うスタイルになるので、明らかにおかしい!

    俺は左手に全神経を集中させて、胸、乳首、腹、腰、背中あたりを撫でまくった

    新田は必死に声を抑えよーと、コタツの布団を咥えていた

    ヨダレでビショビショになってた

    新田が必死に我慢してる顔を見て俺のペニ夫はもはやジーパンん突き破るぐらいまで成長していた

    新田の手を取り、ペニ夫に回す

    新田はペニ夫を撫で始めた

    コタツの中で俺は新田の上半身を撫で回す

    新田は俺のペニ夫を撫で回す

    という状況が出来上がった

    しかし、俺はジーパン越しなんで満足がいかない

    俺は自分でチャックを下ろしてチャックに新田の手をブチ込んだ

    オーバーサイズの服を着ていたので、チャックも大きいからチャックの中でモゾモゾ手を動かし、トランクスの下から手を入れて直接ペニ夫を刺激してきた

    俺のペニ夫もヨダレだらけになっていた

    やられたらやりかえせ

    俺もコタツの中に体をうずめて、左手を新田の陰部に回した

    パンツの上からなぞる作業を飛ばし、速攻パンツの中に手を入れた

    こいつ生理か!

    ってぐらい熱くなってた

    そこから左手でできることを全部しようとした

    ワレメを指でなぞり、中指でクリを弄くり、中に指を入れて、できるかぎり愛撫した

    やはりクリを弄るのが一番やりやすかったので、ワレメを指でなぞり、クリを弄るのを繰り返した


    kimamamh62400033


    高2の夏休みに入るちょっと前に、朝実という1つ下の女の子と付き合っていた。


    1年の中では目立った存在の1人だった朝実は、確かに整った顔をしていたのだが、

    この子が目立っていたのは顔立ちよりも、水泳部特有の引き締まった体のラインと、

    何となくヤレそうな匂いのする、色気のある雰囲気のせいだった。




    今思えば、これが間違いだった。


    「ヤレそうな女」というのは、一歩間違えば「すぐにヤッてしまう女」なのだから。




    処女だと言っていた朝実だが、どうも嘘くさかった。


    アソコは明らかに開通済みだったし、その他にも細かい部分で「慣れ」を感じた。


    本人はわざと下手な振りをしているようだったが、隠しきれていない感じだった。




    何度もセックスするうちに、朝実はどんどん本性をあらわしていった。


    本人は「あたし先輩に開発されちゃったね。

    」と言っていたが、

    どう考えても開発したのは俺以前の男たちだった。





    だいたい、「開発する」なんて言葉を使う女子高生なんて滅多にいない。




    うちの学校には合宿所があって、夏は運動部がよく使っていた。


    朝実の水泳部も例外ではなく、俺はある夜、そこを訪ねた。


    いつもは朝実が迎えてくれるのだが、その日はだいぶ早く着いてしまい、

    まだ夕暮れ時だった。

    部室に行ったが、朝実はいなかった。


    時間をつぶすために、広い合宿所をぶらぶらと歩いた。


    すると、その日は使われていない部屋の方から、物音と人の声が聞こえた。




    静かに近寄って、部屋の中の様子を窺った…やっている。


    女は激しく突かれているようで、それに合わせて

    「あっ!あっ!あっ!あっ!」と声を上げている。


    やがて男が「ううっ!」とうめき、静かになった。




    誰だか知らないけど頑張ってるなあ…などと思っていた俺だったが、

    次の瞬間に凍り付いた。


    「はぁ…やっぱヒロくんのおちんちん、すごく気持ちいいね。


    朝実の声だった。




    「やっぱ」って何だよ?「ヒロくん」って誰だよ?

    あまりのショックに俺は立ちつくした。

    kimamamh62400094



    もう、かれこれヤミツキですよ。


    最近は、女子高生もテスト期間らしく13時くらいになると出くわす確率がほぼ100%です。


    今日もいつものように。


    だが、しかしバスで痴漢をするのも大変です。


    なにせあまり混まない。


    最大の弱点です。


    でも、俺はもう混むのを利用しての痴漢はしてません。


    バスがちょうどよく到着して乗車して帰宅しようとしました。


    母性本能なのか、一番後部座席に座る癖がついてしまっていました。


    しばらくバスは、止まっていました。


    すると、ギャルです、ギャルが乗ってきました。


    もう、釘付けですよ。


    なんと俺と同じ列に座りました。


    横を見るなりムチムチの生足が見えます。


    いよいよ、バスが発車しました。



    kimamamh6160014


     もう20年以上前の高一の夏休み。

    家風呂が壊れた私は銭湯へ行った。


    一人で外湯へ入るのは初めて。

    早い時間だったので、他にほとんど客はおらず、

    大きな湯船にゆっくりつかりちょっぴり大人気分に浸っていた。


     すると、まあ「酒屋の智子ちゃん(仮名)」と、女湯からおばさんの声。


    同級生が入ってきたらしい。

    おっとりとした性格で、同性からも好かれる子。


    背が高く、ちょっとTBSの久保田アナに似ている感じです。


     二人の会話から、彼女は店舗兼自宅の建て替えのために仮住まい中だが、

    風呂の調子が悪く今日だけ銭湯に。

    幼いころから店番をしている彼女は、

    近所でスナックを経営しているおばさんとは顔見知りらしい。

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