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    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh121600446


    高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。

    顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。

    4人とも見るからにSのオーラ満載。




    ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。


    その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。

    顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。




    ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。

    俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。




    その時4人組がこっちに近づいて来て、「○○(俺の名前)。

    ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。

    友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。


    いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。

    でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。


    あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。




    連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。

    逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。

    その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。


    特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。




    そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。





    両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。


    そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。




    俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ。

    」と言った。

    あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。


    その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。


    よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。

    更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。


    N「あー、○○がエッチなことしてる」

    I「うわぁ、2人を襲ってる」

    そんな事を言いながら、笑っていた。

    TとYも「○○に襲われた。

    痴漢された」と言いながら笑っていた。




    俺は「何もしてないよ。

    そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら

    N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。




    N「これをバラまいてみようかな」

    T「○○がこんな事する人間だったなんて」

    Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」

    そんな事を言う始末。




    I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。

    退学になりたくないだろ?」

    退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。

    こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。


    俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。


    そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。




    4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。


    今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。


    するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。

    何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。

    驚いた俺にYが、「声をだすな。

    出せば分かってるよな?」と言う。


    今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。

    4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。


    Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。

    しかも、全員Tバック。

    不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。


    4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。




    多分4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。

    4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。




    するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。

    他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。




    最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。

    恐らく脅すネタにするのだろう。




    T「うわー、○○変態!」

    3人「キャハハハ」



    こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。

    早く解放されたい、帰りたい。

    そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。

    そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて

    「しめに入るから、覚悟しろ」

    そんな事を言ってきた。




    俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。

    近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。


    そしたら、何か股間に当たる感覚がある。

    恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。


    目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。

    よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。


    4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。

    こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。




    すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。

    エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。

    勿論、その時童貞だった。


    言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。




    N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。


    Nも上目使いで見ている。

    そのNの姿を見ながらイッてしまった。

    その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。




    Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。


    初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。

    一度萎えたが、すぐに復活してしまった。

    正直、興奮が勝っていた。




    余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。


    T「今度はあたしの番だね。

    お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」

    そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。

    情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。




    Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。

    頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。


    Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。

    竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。

    ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。




    もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。

    必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。


    Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声をかすかにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。


    気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。

    しかし、意識はTのマンコに夢中だった

    kimamamh121600448


    携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。

    友達をB男、彼女をA子として進行。


    友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。


    B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。


    俺『別にかまへんで』

    A『おおきに。

    すぐ行くねっ!』ガチャ!

    買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。


    母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。





    チャイムが鳴った。


    玄関口にミニスカートのA子が立っていた。

    着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。

    普段より大人に見える。


    俺「まぁあがりぃな」

    英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。

    俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。


    俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。

    あぁ心臓がドキドキする。





    エロ本なら押し倒す場面やろか?俺にそんな勇気あらへんなぁ。


    気まずい雰囲気。

    そんな中で、A子が真顔で言った。





    A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」

    …ぇえ?…マジでぇ?

    B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。


    A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。


    「…せっ・く・す…」

    A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。

    あせった。

    慌てて俺も脱ぎだす。


    何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。


    勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。





    A「早あぁ。

    そんなにしたかったん?パンツ覗きの童貞クン…」

    カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。


    制服からは想像できないほど豊満な胸。

    やっぱり着痩せする子だ。


    A「意外と肥ってるやろ?がっかりした?」

    俺は首を横に振った。

    kimamamh121600439


    ある日、急にバイト先の人間が3人も辞めてしまった。

    そんな訳で、2週間連続でバイトに出る事になった。

    最初は、嫌だったが店長が頼み込んで来たので最終的には了承した。


    もちろん、その月のバイト代は多かったが、そのかわりHはずっとお預け。

    その2週間はイライラとムラムラがやまなかった。

    俺はそうだったが、堀さんは多分他の人に会ってしていたと思うが…。




    そして、ようやくバイト先に新しい人間が加わり俺は開放された。

    バイトは1週間に3回程度に減った。

    嬉しくて嬉しくて翌日、すぐに堀さんに会いに行った。




    いつものように鏡の前で座りながら化粧をしている。

    友達がいなくなってから、横に俺も座った。


    「やっとバイト減ったよ〜。

    早速だけど今日どう?」

    「いいよ、じゃあ放課後いつものところでね。


    よしっ!完璧!約束を取り付けると放課後がすごく待ち遠しくなる。

    ドキドキ、ワクワクしながら放課後を待った。


    7限目のチャイムが終わったと共に教室を飛び出して、校門へ。

    今日は先に行ってよう、と思ったので。

    待ってすぐに堀さんは来た。


    「じゃあ行く?人が来るからさ。


    「…ねえ。

    待って。





    歩き出した俺を呼び止めた。

    「何?」「…今日はA君の家行きたい。

    いいでしょ?」「えっ!?うちに?」

    焦った。

    うちは堀さんの家と違って普通に家族がいる。

    何度も聞き直したが行きたいと言った。


    「うち来たって面白くないよ?」

    「行ってみないと分からないよ。

    じゃあいいって事だよね。

    はい決まり!」

    うちに決まってしまった。





    歩いてる途中、考えていた事は家族に何て言えば言いのかとか、部屋のエロ本をどうすればいいのかという事ばかり。

    そしてHが出来ないという事も。


    でも、今更「やっぱ堀さんの家いこうよ。

    」とは言えない。

    諦めて俺の家へ…。


    家は、やはり明かりが点いていた。

    …家族がいる。

    静かに入ればバレないなと思っていたが、最悪な事に玄関で母親にばったり会ってしまう。


    「ただいま。

    …今日は友達も連れてきたんだ。


    めちゃ驚いていた。

    何しろ俺は家に女性など呼んだ事がない。


    「お邪魔しま〜す。

    」うちの親に軽く頭を下げ玄関に入った。

    恥ずかしくなりすぐに2階へ上がった。


    「ごめん、ちょっと待っててくれる?何か持って来るから。


    階段をおり、台所へ。

    案の定、親に話しかけられた。





    「どこの子?あんた彼女いたの?」

    「友達だ。

    友達。


    急いで、ジュースとお菓子を持って堀さんの待つ2階へ。

    部屋に入るなり、堀さんは俺を見て笑い始めた。


    「何でこんなバレバレのところに置いてんの?」

    部屋の隅に、積んでおいたエロ本とDVDだった。

    親は気付いていると思っているので別に隠したりしてなかった。


    「やっぱA君ってエロいね(笑)」

    「男だもん!誰でもそれくらい持ってるよ。


    「まぁ気にしないから。

    てか寒いよ〜。

    ストーブは〜?」

    俺の部屋のストーブはやたら点くのが遅い。

    10分以上はかかる(普通かな?)。

    いつもはスイッチを入れて点くまでは居間にいるのだが、その日は堀さんが居るのでそうもいかず、部屋で点くのを待った。


    でも、堀さんが点火まで我慢できないのか俺の布団の中に入ってしまった。





    「ジジジジ…ゴーッ」ストーブが点いた。


    「点いたよ。

    ここに座れば?」

    「ヤダ。

    布団の方が暖かいもん。


    明らかにストーブの前に居た方が暖かいのに堀さんは出ようとしなかった。

    俺は堀さんに背を向けストーブで暖まっていた。

    自分の家だというのにさっきから心臓がバクバクしっぱなしだった。


    沈黙が続いた。

    多分、後ろでは堀さんが俺を見ているだろう。

    そう考えていたら堀さんが口を開いた。


    「どうしたの?さっきから黙っちゃって。

    今日はHしないの?」

    「今日は無理だよ。

    1階に親とかいるし…」

    その日はHなんか出来るはずなかった。

    俺はそう考えていたのたが、堀さんは違った。


    「この布団暖かいね。

    ここ来て。

    一緒に暖まろうよ。


    後ろを振り向くと、堀さんは掛け布団をペロッとめくっていた。






    「いや〜、今日はまずいって。


    「いいじゃん。

    早く来てってば!手が疲れる〜。


    しょうがないから布団の中へ。

    すごく恥ずかしくなってきた。

    今、俺達は向き合って横になっている。

    堀さんはニヤニヤしながら俺を見ていた。


    「緊張してるでしょ?」

    「かなり。

    自分の家なのにね。


    「今日はしないの?」

    「だって…無理でしょ?音が漏れちゃうよ。


    kimamamh121600443


    某大手チェーンの飲食店でバイトしています。


    昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが

    終わったので、夕方〜夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって

    休憩室で休憩をしていました。

     すると、まだ始業の30分も前だというのに

    2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。


     Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。


    どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れ

    ていました。




    「オイ  ビチョビチョやんか。

    雨降って可哀想やったな〜。


    「はい。

    朝は雨が降っていなかったんですけど。


    といいながら、、Rちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。


    白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。

    そこから

    ピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。


    「とりあえず、体を拭きや」と言ってホールから新しいダスターを5枚程




    取ってきて、Rちゃんに渡した。

    Rちゃんは更衣室に入って、体を拭き始めた

    ようだった。

    すると、更衣室の方から「K先輩。

    すいません。

    私の制服を

    取ってくれませんか?」と言ってきた。


    一瞬、制服を脱がして欲しいのかな?っとHな妄想が頭に浮かんだ。


    けども、そうではなくて仕事用の制服を取って欲しいんだとすぐに思い直した。


    トイレの個室のように個室と天井にスキマのある1人用の更衣室なので、その

    スキマからRちゃんの名札のついた制服を、ロッカーから出し、投げ入れてやった。


    しばらくして出てきたRちゃんは、さっき俺が投げ入れた制服を着て

    「ありがとうございました。

    」と言った。

    髪が完全に乾ききってなく、

    ツヤツヤに輝いている黒髪の色っぽさと、さっき見た彼女の体に張り付いた

    ブラウスの胸の形の幼さが、ミスマッチさに思えてドキドキしてしまった。


    フロアの責任者でもあるオレは、彼女をトレーニングしながら、夕方〜夜

    のラッシュを乗り切り、夜の8時には休憩室で上がり作業をしていた。






    「おつかれさです。

    」とRちゃんも上がり作業をしながら、言ってきた。


    おれもいつものように「オツカレサ〜ン」と言い、日誌を書き終え普段

    着に着替え、帰ろうとした。

    しかし、Rちゃんが学校の制服に着替えていないこと

    に気がついた。

    「あれ、Rちゃん帰らへんの?」というと「はい。

    学校の

    制服は雨で濡れて気持ち悪いので、今日はこの格好に学校のブレザーだけを

    羽織って、帰ろうと思うんですけど。

    まだ、雨が降っているみたいなので。


    と言った。

    それはそれで可哀想なので、「そんなんやったら、傘を貸したるで!」

    といって、いつも店内に置きっぱなしにしている傘を貸した。


     「それだとK先輩が濡れてしまうじゃないですか。

    」と言うので「オレは

    歩いて5分ぐらいのところに家があるから大丈夫やで。

    」といった。


    すると彼女はじゃぁ、俺の家まで送ります。

    と言い出した。




     それで、彼女は登下校用の自転車をおしながら。

    おれは傘をさしながら、

    2人一緒に歩いた。

    歩きながら、今日来たヘンなお客様の事について

    二人でたのしく話しあっていた。

    そして、もうすぐ俺の一人暮らししている

    ボロっちぃアパートに着く頃に「K先輩って一人暮らしなんですか?」と

    言ってきた。

    「そうやで〜。

    部屋、めちゃくちゃ狭くて、汚いけどなー。


    と笑いながら、答えると「マジですか?一人暮らしにすごい憧れますよ〜。


    と言ってきた。


    そこで、ちょっと冗談っぽく「じゃあ、雨が止むまで寄ってく?」と言ってみると。


    うれしい事に「じゃあ、少しだけ見ていきます。

    」と言ってくれた。




    でも、彼女を部屋に入れて、マジで後悔。

    めっちゃ汚いオレの部屋。


    とりあえず、2人分座れる場所を作って、Rちゃんに「どんべいか、幸楽ラーメンか、

    具多のどれが好き?」と聞くと「幸楽ラーメンがいい。

    」と言ったので、2人分

    の湯を沸かしながら、彼女の濡れた制服を部屋に干してやった。


    そして「やっぱり、その店の制服で帰るのはカッコワルイから、これに着がえて。


    と言って、こないだ買ったばっかりのユニクロの長そでシャツを渡してあげた。


    トイレ貸してもらってもいいですか?と言って、トイレに行くと、着替えて戻ってきた。


    小柄な彼女の体系だと、すこしブカブカなシャツ。

    マジでかわいく見えました。


    2人でラーメンを食べながら、Rちゃんの学校のこと、休日は何をしているか。


    などを、二人で話しました。

    そして、食べ終わったゴミを処分しているときに、

    Rちゃんはエロ本を見つけてしまいました。



    kimamamh121600293


    僕は今、高校3年生です。

    ずっとブラスバンド部でユーフォニウムという金管楽器

    をやっていて、今月引退したばかりです。

    今日はそのブラバンの合宿の時の話をし

    ます。

    うちの部活は、コンクールなどの大きな大会の前になると、学校で合宿をし

    ます。

    あれは去年の7月の始めの事です。

    うちの部は2日前から合宿中でした。


    宿中は午前中パート・個人練習、午後から合奏という練習内容で、その日は僕も一

    人で曲の練習をしていました。




    その曲には僕のソロパートがあり、そのソロの部分を練習していると、同じパート

    でチューバをやっている、一つ上の椎名眸(ひとみ)先輩が話しかけてきました。


    「タカト、休憩。

    ジュース買いに行こう。

    」「あ、はい。

    いいですよ。

    」と、2人

    で校内の自販機にジュースを買いに行き、階段で休んでいました。

    そして2人で「

    合宿はどう?」「ソロは大丈夫?」などといった会話をしていたのですが、椎名先

    輩がいきなり「タカトって童貞?」などと聞いてきたのです。

    僕は心臓バクバクで

    「ち、ちがっます。

    」と言葉になりませんでした。


    とっさに言ってしまったのですが、本当はまだ童貞でした。

    それを先輩はあっさり




    見抜き、「いいって、隠さなくて。

    じゃあさ、Hしたいでしょ?」などと聞いてき

    ました。

    僕は真っ赤になり、「そ、そりゃしたくない事はないですけど…。

    」と答

    えました。

    「うちとする?今日の夜、しよっか…。

    」「……。

    」僕は黙り込みまし

    た。

    「…嫌なら、別にいいよ。

    ごめん、今の聞かなかった事にして。

    」「嫌じゃ、

    ないです。

    」すると先輩はクスッと笑い、「今日、夜1時くらいに、3号館のトイ

    レの横の階段に来て。

    」と言われました。


    それからの練習も合奏も、集中できるはずがありません。

    そして夜。

    うちでは、教

    室を2つ借りて女子と男子に別れて寝ます。

    僕は時間まで緊張で眠れず、とうとう

    時間が来ました。

    一人ひっそりと約束の場所へ向かいました。

    そこは校舎の端にあ

    り、上にある教室に向かう生徒以外、あまり人は来ないのです。

    先輩はまだ来てま

    せん。

    僕は階段を昇り、一番上の段に座りました。

    間もなく先輩が来ました。

    「あ

    、早いね。

    フフッ。

    」と、先輩は僕の横に座り、「じゃあキスね。

    」とキスをして

    きました。

    はじめてのディープキス。




    必死に舌をからめながらも、僕のあそこは痛いくらい勃起していました。

    先輩はキ

    スをしながら僕のズボンを脱がしていき、僕はズボンとパンツを膝まで下ろされま

    した。

    「けっこう、大っきいんじゃない?ねえ、フェラしてあげようか?」僕はま

    だ心臓バクバクで「は、はいっ、はい。

    」と早口で答えました。

    先輩が僕のあそこ

    をなめはじめました。

    「…っ。

    ん…。

    」背中がゾクゾクしました。

    手に力が入り、

    どこかを掴んでいたい衝動にかられ、とっさに先輩の頭に両手をあてました。


    それが合図のように、先輩はあそこをくわえ、上下に動かし始めました。

    オナニー

    なんかよりも何倍も気持ち良く、初フェラという事もあってか、すぐに絶頂が近付

    いてきました。

    「せんぱっ…い。

    イキそ、ヤバいです。

    」と言うと先輩は何も言わ

    ず、さらに激しく動かしだしました。

    「せ、ちょ、口ん中出ちゃいますって。

    …っ

    …あ。

    」ドクドクと先輩の口の中に精子が溢れます。

    先輩はそれをすべて吸い出し

    、飲み込みました。

    「ふう…。

    フフ、そんなに良かった?じゃあ、次はうちの番か

    な?」

    「脱がしても、いいですか?」僕は恐るおそる聞きました。

    先輩は何も言わずニッ

    コリとうなずきました。

    パジャマのボタンとブラのホックを外し、ズボンとパンツ

    を一緒に下ろしました。

    初めて見る先輩の胸、そしてあそこ。

    僕は息をのみ、そっ

    と胸を揉み始めました。

    「…うん、もっと激しくしてもいいよ。

    」「は…はい。


    僕は先輩に言われるまま、右手で左胸を揉みながら、右の乳首に吸い付きました。

    kimamamh121600295


    高2のマイです。


    私と友達のY(女)は中学からの友達。

    二人ともエッチで一人エッチの仕方とか

    教えあったりするくらいの仲良しです。




    ある日私がYとファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高3のTとJ(男)

    が偶然入ってきました。

    なんとなくな流れで4人で遊ぶことになりました。


    Yは二人と初対面。

    そのせいかYは普段より妙に女の子でした。


    遊ぶとは言ってもなにもすることがないのでTの家に行くことに・・・。


    しかし色気のない男二人は家につくなりプレステを始めました。


    退屈だった私とYはちょっとからかって二人に”野球拳しよう!”と提案。


    でもYはまだしも幼馴染の私を相手にそんな気にはならないらしく

    ”勝手にやってろ”と冷たくあしらわれました。




    なんとなく悔しい気がした私はYと二人で野球拳。


    その間二人がこちらを振り返る様子はありませんでした。





    つまらなくなった私たちは服を着ることにしました・・・ただしブラだけはつけないで。


    その時私の服は、かがめば谷間がみえちゃうようなタンクににミニスカ。


    Yは、ジーパンに体にフィットするような感じのキャミ。


    Yは普通にしてても、乳首の形が見えちゃう感じでした。




    私たちは二人に”もぅ服着たからこっちみていいよ☆”というとやっとJがこっちを振り返りました。


    まだ気づく様子はありません。


    そのときYが、”Jくんあと3枚でコレ終わりだから一緒に写真とろう♪”

    とJに腕を組んで二人で取る体制に





    その時Yは、しっかり胸をJにくっつけていました。




    ついに気づいたJは、”マジかよ”とニヤつきました。


    Yは気づいたJにさらに胸を押し付けました。


    ”やべぇ、もぅ無理だろー”

    とかJはニヤニヤしながらいっています。


    私もそんな二人を見ていて羨ましくなりました。

    ただ私と二人は幼馴染。


    Tがそんな気分になってくれるのか、また拒否られるのか・・・

    でも私は積極的にTに近づきました。


    でもTは、Jに”お前いいなぁー”とは言うけれど、私には無関心です。




    その時私の携帯が鳴ったので、私は携帯を取るために

    コレは本当に無意識に、四つんばいになって携帯に手を伸ばしました。


    その時鏡に写ったJは、ミニスカからみえる私のお股を覗き込んでいました。


    それをみた私は一気に濡れてしまい、携帯をすぐに見つけられないフリをして

    すこしお尻を突き出して、もっとよく見えるようにしまし。




    するとYが”マイそのままねぇ〜、写真とるよぉ〜”といってそんな私の

    姿を写真にとりました。


    ”やだぁ〜”といいながら私はもぅ濡れまくりです。


    そしてJは相変わらず私のその姿を見ています。


    今度はYの乳首をいじりながら。


    もぅJとYはいつ始まってもおかしくないモード



    乳首をつまんだりコロコロさせながら”Yちゃんコレなに?どしたの?” とか

    ”ちょっと中見せてごらん”とか言いながらキャミの中を覗いています。


    Jはすっかり慣れた感じ。

    Yも感じまくりで”Jくんがぁ、えっちでぇ、乳首触るからたっちゃったんだよぉ” とか言っています。


    私も一緒に濡れまくりだけどTはベッドに座って下を向いています。


    私はTの足の間に行き、”どうしたの?”といいました。


    もちろん、服の中が見えるような体制で。


    さすがのTも服の中をちらちら見ています。




    Tは”おっぱい見えてるよ”と言って来ました。


    私は”見て・・・”といってもっと見えるように服を少し前にひっぱりました。


    もぅTはおっぱいから目をはなさなくなりました。


    目の前の彼のモノがすっかり大きくなってるのが分かります。


    まさにテントを張った状態。


    私ももぅびちょびちょです。


    ”ねぇ・・・”といってTの手を服のなかに導きました。


    すると今度はTまでも豹変!”ダメだよ、もっと良くおっぱい見せてみ”と言って来ました。


    Mの私は命令されるとさらに濡れちゃうんです。




    ”もっと見てぇ・・・”といっておっぱいをTの顔に近づけました。


    ”どうしてほしいの?言ってみ?”とT。

     ”触ったりぃ、なめたりして・・・”と私。


    ”お前やらしいなぁ”と言いながらTは胸を激しくもみ乳首をひっぱったりしました。


    ”あぁぁぁ・・・”もぅ我慢できず声が出てしまいました。


    横ではYがJに乳首を吸われています。


    ”あぁしてぇ”とTにおねだりしながら乳首をTの口へ近づけます。


    でもTはすぐにはしてくれずじらします。


    ”こんなにたって、やらしいなぁ”と言いながらずっと私の乳首を見ています。




    我慢できず私はお願い!なめてぇ”とおねだり。


    そしてついにTのお口に私の乳首が・・・。

    ”あぁぁぁ〜ん”

    それだけでイキそうな私。


    ”T舐め方がすごいえっちぃ・・・”と言うと”なんだよやめるか?”

    といいながら乳首をチュパチュパ言わせながら吸ったりころがしたり・・・。


    上に捲り上げられたままで乳首を吸われてる姿が鏡で見えてさらに塗れちゃいました。


    kimamamh121600091



    思い出して一応書いてみたんですけど、

    読み返す勇気もなく、肝心な?エッチな

    所は思い出せず・・・




    いざ書くってなると、何から書いていいのやら・・・・

    当然会話の語句は、話しの流れで、多分こんなだったろうなと

    思って書きます。でも一所懸命思い出してます。

    大学入試も無事終わり、東京に行く事が決まり、何をするでもない、

    人生で多分一番暇な時期でした。

    本屋でばったり松田君と会いました。(名前は当然変えて書きますね。)

    彼とは小学校から高校まで同じでした。クラスは多分一度も一緒には

    なってないと思います。





    「どこ受かった?」と言うような会話で始まったと思います。

    私が東京の私立大学の名前を言うと、「へぇよかったね。頑張ったんだ。」

    私は特に成績が良いと言う訳でもなく、まあ中の上くらいでした。

    「松田君は何処行くの?」と聞くと、

    「俺さぁ 叔父貴がアメリカに居るんだよね。それで、英語でも覚えに行こうと思ってる。

    駄目ならすぐに帰って来るよ。その可能性が大だな。」と屈託なく笑いました。

    「それより、秋葉と話すの久し振りだね。いつ話したっけ?高校で話した?」

    「いつかなぁ?小学校の時話したのは覚えてるけど・・・」

    それくらいの付き合いでした。

    松田君は中学からバスケを始め、




    高校ではインターハイに行くほど上手かったみたいです。

    私は、上手くもならないテニスを中学からずっとしてました。

    本屋の立ち話もナンなんで、喫茶店に入りました。

    相変らず小学校から高校までの友達の話や、アメリカに行く事を

    決めるまでの彼の話が主でした。

    よく見ると、松田君は精悍な顔をして結構好い男でした。

    私の友達も何人か彼のファンが居ました。

    「秋葉さん、松田君と友達でしょ?紹介してよ。」とか

    言われた事もあったのを思い出したりしていました。多分私は

    「松田君?知ってるけど話した事ない。そんなにいいかなぁ?」

    みたいな返事をしていたと思います。それくらいの印象でしか

    なかった彼が・・・・




    「秋葉、当然彼氏なんか居ないよな。」突然彼が言いました。

    「まっ 失礼ねぇ。そんなにもてなさそう?って言うか居ないけどね。」

    半分本気で言い返しました。「違うよ。秋葉って男なんか関係ないって顔

    してるじゃん。小学校から。だから彼氏なんか居ないと思っただけだよ。

    ごめんな。気に障った?」

    「別に。そうかぁ・・・そんな風に見えてたんだ。けど、そうかも。

    特に好きな男子が居た事もないし、と言って男嫌いと言う訳でもないんだけどな。」

    「俺、小学校の時から、秋葉って結構気になってたんだけど、お前は全くそんな気なかった

    もんな。それで諦めた。打ち明ける勇気もなかったしな。」




    「そうなんだ。言ってくれれば良かったのに。」

    「えっ 言ったら付き合ってくれてた?」

    「いや、多分、ごめんなさいって言ったと思う。

    でも、私はものすごく嬉しかったと思う。」

    「そっかぁ・・・やっぱ駄目だったか。だよな、こんなバスケ馬鹿。」

    「でも、松田君ってすごいもててたでしょ?私の周りもファンいっぱい居たよ。」

    その問いには無言でした。

    「秋葉、今から用ある?なかったら何処か行かない?」

    「え〜っ 私と?どこに行くの?」

    私はホントはすごく嬉しかったんです。用事なんか何にもありません。

    かえって暇を持て余してるくらいでした。




    「どこでもいいからさ。付き合ってよ。時間ない?」

    「う〜ん どうしようかなぁ・・・ お母さんにも言ってないし・・・」

    「あのさぁ、小学生じゃないんだし、これから東京で独り暮らしだろ?お前

    イチイチお袋に許可貰うつもりか?」

    そう言えばそうでした。もうすぐ独り暮らしを始めなきゃならないんです。

    「分かった。どこか連れてってよ。」

    私の生まれて初めてのデートでした。男の人と二人で歩くのも。

    結局何処に行くって訳でもなく、街をブラブラするだけでした。

    何を話したのかも全く覚えてません。夕方に私を家まで送ってくれました。

    「秋葉ぁ 明日は暇ない?明日こそ何処か行こうよ。俺あんまり時間ないしさ。」

    そう言えば松田君もアメリカに行くんだ。と気が付きました。




    「いつ発つの?」「再来週。あと10日しかないんだ。だから・・・」

    「分かった。どっか行こう。任せるから決めててね。」

    その日は誰が見ても、浮かれてたと思います。姉が「あんた どした?なんかあった?」

    と聞いたくらいだったと思います。

    次の日行ったのは、なんと動物園でした。寒い日でした。

    「なんでこんな寒い日に動物園?」と彼に聞きました。

    「昨日、あれからずっと考えてたけど、お前のイメージとして動物園以外にはなかった。」

    「私、小学生?」「違うよ。お前と初めて話したの ここだったから。小学校の遠足で。」

    そうでした。思い出しました。遠足でお弁当食べてる時、「おっ、美味そ。ちょっと頂戴。」

    私の後ろからお弁当を覗き込んで話して来たのが彼、松田君でした。




    「お前覚えてないだろうけど、美味そうな弁当食ってたもんな。ちょっと頂戴って言ったら

    卵焼きくれたんだ。あの時から気になってたのかも知れんな。」

    私はすごく嬉しかったけど、「え〜 全然覚えてないよ。私の弁当、そんなに美味しそうだった?」

    「ううん。お前が食ってるから美味そうだったと思う。」

    この言葉ははっきり覚えています。私が食べてたから、美味しそうだった・・・

    「ねぇ、今日から松田君が発つまで付き合わない?10日間だけ。私もその後東京に行くし・・・」

    そんな話で私と松田君は付き合う事になりました。

    独り暮らしの準備も、母と姉が殆どしてくれました。姉は何となく分かってたみたいで、

    「初めての彼氏かぁ。もうキスした?それ以上は? いってないよね。」

    とか、からかって言って来てました。

    「バカ、そんな事するかぁ。あんたじゃあるまいし。」

    kimamamh121600092


    高校生の頃の話。

    当時は男2女2でいつも遊んでいた。


    高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。


    下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。




    好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、

    3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、

    加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。

    胸ぐらい触っても気にされないような関係。








    一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。


    女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。


    「くさいよ〜」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。





    仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、

    その日からシャワー禁止。

    体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。


    裸は見放題。

    そんな事一々気にもしなくなっていた。




    俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。


    しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。


    でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。




    4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、

    委ね合って生活していた。

    志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。


    こうしていられる時間はあと少しだ。







    ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。


    井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。


    秋田「ずっと一緒はね。

    部屋二つ借りてとかなら賛成」

    上野「あーいいね」

    井上「4人がいいなあ」

    男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。



    kimamamh121600087


    俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗し妊娠させ、高校卒業時に産まれた愛

    娘の綾も今年で17歳になった。

     妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末駆け落ち

    し、現在は俺と娘の2人暮らしである。

     父親の俺から見てもかなり「いけてる」娘で、T

    V版「高校教師」でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じのかわいい娘だ。

     しかし、ど

    ういうわけか母親より俺のほうになつき、風呂にも中学3年頃まで一緒にはいるほどのなつ

    きようで、さすがに俺のほうから「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほ

    どの仲の良さだ。

     とはいうものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小学3年

    から通わせている、スイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニー

    に現在も耽っている始末で、言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には

    かなわないと最近では割り切っている。

     離婚以降、女がいなかったわけではないが娘がど

    うしてもなつかず、性欲は風俗で解消するのが常となってきたが、近頃娘がパンティースト

    ッキングを履くようになってきて、押さえていた欲望が限界になってきてしまった。

     俺は

    部類のパンストフェチで、娘の出来たきっかけも妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情




    しての結果である。

     常にその姿にさせ、妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時

    代を娘の履くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

     たまに外出時に履

    いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが

    、その時は匂いをかいだり、直履きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえし

    ている。


    昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいたが、パンストを履いておりソファー

    で座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように「お父さ

    ん、私の脚好きなんでしょぉ〜」と甘えてきたので、パンスト脚を優しく指で愛撫しながら

    「かわいい娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのま

    まに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

     俺はここぞとばかりに娘のパンティ

    ーストッキングを堪能した。

    娘は足の指先とふくらはぎあたりが性感帯らしく、その部分の

    パンストを指で軽くつまむように引っ張ると「あん」と小さくかわいい声を上げ、顔を赤く

    し感じていた。

    俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって

    、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーま

    でがはっきり見えるぐらいになってしまった。

     そこまで行くとさすがに「やばい」と思い

    、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的にうち切ったが、娘に火がついたらしく、その後

    も俺にべったりで、手を太股あたりに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺

    の物を鎮めるのに苦労してしまった。

     夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに

    寝てしまったが、俺のち○ぽを指で「ツンツン」と刺激し、何とかその気にさせようと努力

    していたが、所詮愛撫は「子供レベル」でしかなかったので、反応はしなかったが、「これ

    でパンティーストッキングを履かれていたら」と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ

    踏み込んでもおかしくない状況で、事実その後、娘は「初めてのキスはお父さんだったから

    、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。


    今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応え

    て娘がパンティーストッキングを履いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣

    に考えている。

     



    俺が18歳の時、クラスメイトとの間に産まれた愛娘の綾(17歳)との

    「近親相姦未遂」は別掲示板に掲示したが、昨日の俺の誕生日についに綾を抱き、

    「女」にしてしまった。

     以前から俺の誕生日には、娘と(今は離婚した)妻との3人で

    横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚劇や

    勤め先の倒産、娘の高校受験等で「誕生祝い」などできるような状況になかった。

     

    しかし、娘の志望校合格を皮切りに再就職先で大成功をおさめ、今では中古ながら自宅

    マンションを構えられるほど、金運にも恵まれてきた。

     

    「ひさびさに誕生祝いをしようよ。

    」と提案してきたのは娘で、

    「お母さんがいないからあたしが妻としてデートしてあげる。

    」と、その時はこの言葉に

    隠されていた娘のなみなみならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも

    「やっと元に戻りつつある」という家庭状況のほうに感慨無量であった。

     

    その日、俺は娘に「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。


    ちゃんとストッキングは着用だよ。

    」とあくまで自然に娘にパンティーストッキングを

    履かせる算段で会話し、娘も「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような

    服を着て行くね。

    」と大のりきであった。

     パンストフェチの俺は、娘が最近履きだした

    パンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを

    直にさわったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

     

    そして期待以上に娘は「女らしく」ドレスアップして俺の前に現れた。

     離婚した妻が

    そのまま置いていった黒のパーティードレスを着てサニーブラウンのパンティーストッ

    キングを履き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えず、ましてや周り

    から見れば「親子」というより「カップル」にしか見えないだろう。


     俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

     

    kimamamh121600091


    高校生の頃の話です。

    実は中学校が厳格なとこでえっちなことどころか、

    男女一緒に帰るのもだめ、そんな中学校だったので

    自由な高校ではそんな真面目な中学校時代を恥ずかしいと思い、

    見栄をはって男性経験もあるふりをしていました。



    そんな私は実はグループでも男の子と一緒に遊んだり

    したこともなかったのでちょっと集まって遊ぶだけでも

    すごく刺激的で楽しい毎日だったのです。




    そんなある日、一人暮らしの友達の家で集まって




    お酒を飲んでました。

    当然お酒も強くなく、気が付いたら私はうとうと眠ってしまったのです。




    ちなみにその時のメンバーは男友達4人、女の子3人でした。

    こたつで眠っているとなんだか足がくすぐったいな。。

    と思い目を覚ましました。

    すると男友達の一人H君が私の脚を撫でていたのです。

    私はすごくびっくりして起き上がりました。




    H君も驚いた様子だったけど、何事もなかったように、

    ○○は帰ったよ、とか酔ってない?とか話しかけて来ました。

    隣の部屋は和室で当時付き合ってた二人が布団をしいて寝ていて

    同じ部屋はH君、私、女友達の三人で、男友達二人は帰った後でした。

    とりあえず和室との間のふすまはあいているし、

    寝てるとはいえ女友達もいるし、脚を触ったと思ったけど

    気のせいだったのかな。。

    そんな風に思いながら、H君と話をしてました。




    ちなみにH君は結構かっこいいし優しくて、もてる子でした。

    でも私は別に好きな人もいたし、H君とどうこうなるなんて

    考えてもいませんでした。ただ夜中に二人きりで話を

    していることに緊張して、変な質問とかしちゃってました。

    そのうちにだんだんえっちな話になって行ったんです。



    しつこいようだけど実はえっちな話にうとい私。

    なんだか話について行けず、そのうちにH君が私に、

    『あれ、もしかしてKって処女?』みたいなことを言って来ました。

    驚いた私は顔がまっかになるのが自分でもわかって、

    下を向いてしまいました。

    するとH君は私の顔をのぞきこんで、あやまって来てくれました。

    そしてなんだか嬉しいやとか言い出したんです。




    何が嬉しいのかわかんなくて聞こうと思ったら

    H君は突然キスをして来ました。

    初めてのキスに驚きながらもぷにって感触がきもちいいな

    な〜んて考えちゃってました。




    H君はキスをしながら私の頭を撫でてくれて、

    もうきもちいいし緊張するし何がなんだか分からなく

    なってましたが、ふと隣で寝てる友達や好きな子の

    事を思い出しちゃって、『やめて』って小声で言いながら

    H君から離れました。




    するとH君は私を抱き締めてもう一度キスをすると、

    今度は舌をいれて来ました。

    なんだか力が抜けて来ちゃいましたが、自分のあそこが

    じ〜んてなって来てるのが分かりました。

    ふと目線を落とすとH君の短パンがぱんぱん。

    私は初めて怖くなりました。




    なんとか離れながら

    『○○(寝てる友達)が起きちゃうよ』

    って言言いながら立ち上がろうとしたら押し倒されて、

    H君が私にまたがってました。

    私は友達が気になったけど酔ってるせいか起きる気配は

    ありません。




    思わず何も言えずに私の上にまたがっているH君を見ると、

    じっとみつめあってしまいました。するとH君は、

    『ずっとK(私)の事が好きだった』

    って言いながら今度は優しくキスをして来ました。




    私は自分を好きでいてくれた事が嬉しかったけど、

    とりあえずどうして良いか分からなくて、

    他に好きな人がといいかけましたが、また今度は激しく

    キスをされて、ついにはTシャツの上から胸を揉まれました。




    抵抗したけれどあまり大きな音を出すと友達が起きるし、

    何より緊張ときもちよさでほんとに力が入らなくなっちゃって。。

    気が付いた時にはH君の手はTシャツの中に入ってきて、

    ついには下着の中の私の乳首をくりくりいじり出したんです。

    kimamamh121600097


    白いブラウスに股下7センチの超ミニの制服。

    茶髪のストレートロング、日焼け、薄化粧、そしてさえない男子達を嘲笑うかのような、生意気な態度…17才の高飛車ギャル女子高生、伊東和美がクラスメイト達に辱められる話をこれから書きます。




    「オイッ!こっち見てんじゃねーよ!キモい奴!」

    「み、見てません」

    「嘘つけ!チラチラ見てただろ!スカートのあたりを!失せろよ、バカ!」

    「す、すいません」

    「フフフッ、バーカ」和美とやや地味でさえない男子達との間には、このようなやりとりは日常だ。


    和美の短過ぎるスカートには男子なら誰でもつい目がいくものだろう。

    股下10センチもないぐらいで、少しでも体を曲げればパンティが間違いなくあらわになるであろう。

    和美はあえて、そういう男子達の視線を楽しみつつ、馬鹿にすることを日々楽しんでいた。




    健と寛の会話

    「和美の奴むかつくなあ!高飛車なんだよ」「でもお前見てたんだろ?」




    「だってよぉ、ありゃたまんねーぜ!パンツ見えそーでよー!」

    「あぁ、エロいよなぁ、この前はヒモパンだったらしいぜ!」

    「マジかよ!?クソー!ムカつくけど超見たいぜ!」

    「お前和美でヌイてるんだろー?」

    「お前こそ和美のパンチラ思い出してオナってんだろー!」



    「よー、お前ら何話してんだよ!」

    「おぅ、信と光かぁ」

    「あー、和美ねぇ、確かにあれはたまらん」「他の奴らも同じようなこと言ってるぜ」

    「そーか、ちっと作戦を…」



    昼休みのいつもと変わらぬ光景。


    机上で脚を組みながら他の女子と談笑する和美。

    今にも脇からパンティが見えそうな状態である。

    視線を感じた和美の目は健へ向けられた。


    「おい!てめえ、また見てただろ!キモイって言ってんだろ!」

    いつもなら、ここで苦笑いを浮かべながら逃げるしかなかったが、今日は様子が違った。

    「はぁ、お前が見て欲しそうだから見てやってんだよ!」

    「ああん!あんた何言ってんのよ!」

    「うるせーよ!なぁ、今日はどんなパンティはいてんだ?高飛車な和美ちゃん!」

    「何アンタ!馬鹿じゃないの!」



    「だから、どんなん履いてるんだか教えろって言ってんだろ!」

    「バカ!キモイんだよ!変態ども」

    「教えないなら見てやるから机から降りろよ!オラァ!」

    和美が机のうえから降りた瞬間、健が思い切り和美のスカートをまくりあげた。


    「キヤッ!何すんのよ!」

    「スゲー!豹柄はいてんじゃん!しかもヒモつき!こいつエロいよなぁ!」

    「ふざけんじゃねーよ!」

    とスカートを押さえながら健に言う和美だったが、今度は後ろからバサッ〜

    寛がスカートをめくりあげた。

    「オー!ホントに豹履いてるぜこいつ!」



    「やめろって言ってんだろ!」

    和美が寛に振り向いた瞬間、健がまた後ろから、バサバサッ〜〜

    「やっぱスゲー!」

    「ふざけんな!」

    和美は両手でスカートを強く押さえるが、信と光も加勢し、前から後ろからスカートめくられ放題。


    「オラァ!もっと見せろよ!」

    「スケベなパンティ履きやがって!」

    「いつも見せまくってんだろ!」

    「生意気なんだよ!てめー」

    他のクラスメイト達も大騒ぎ。

    男子達は和美を囲んで健達をあおり、女子達は関わりたくないがため、見て見ぬふり。


    「やめろ!やめろ!やめろよー!変態!」

    抵抗する和美



    「和美、もっと見られたいだろ?これからスカートおろしてやるからよ!」

    「いやぁ!ふざけないで!やめろぉ!」

    「和美を押さえろ!」信と光が和美の両腕を押さえる。


    「離せ!いやぁぁ!」「抵抗しても無駄なんだよ!みんな〜!和美に注目して下さい!」健の手が和美のスカートの裾に。


    「イヤァァ!やめて!やめて!」

    「カウントダウン!5〜4〜3〜」

    「やだ!やだ!やめろー!」

    「2〜1〜0!」

    ズルズルゥ〜

    健が一気に和美のスカートを足首までおろした。

    豹柄で横ヒモ、少し小さめのパンティが完全に曝け出されてしまった。




    「オォォー!スゲェ」クラス中の男子の目が和美のパンティに釘づけになった。


    「やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

    少し恥ずかしさで顔を赤らげる和美。


    「みんなお前のエロいパンティ見たくてたまんないんだよ!みんなもっと近づいて見てやれ!」

    「やめてー!見ないでよー!」

    カシャ!

    クラスの一人が携帯カメラで和美のパンティ姿を撮りだした。

    すると、

    「俺も」「オレも撮るぞ!」カシャカシャ!カシャ

    「いやっ!撮らないで!撮るな!変態共!」「みんなで撮影してやれー!和美のセクシーショットをな!」



    「もうやめて!いい加減にしてよ!」

    体を揺らしながら、和美は抵抗するが、両腕を捕まれ身動きが取れない。


    「無駄だ!みんなお前のことを辱めたがってんだよ!誰か他のクラスの奴らも呼んできてやれよ!」

    「イヤー!やめて!」「やめてじゃねーだろ!こんなエロいパンティ履きやがって!みんなに見て欲しいんだろーが!」

    「違う!見せたくない!」

    他のクラスからも次々に野次馬がやってくる。

    和美の周りの人垣は何重にも膨れあがっていく。


    「うわぁ!凄エ!たまんねぇ!」

    「我慢できねー!」

    「見ないで!みんな見ないでぇ!」



    いつのまにか和美の周りは他のクラスの男子達を含め、何重もの人垣で膨らんでいた。


    その大半が、今まで自分達を小馬鹿にし、高飛車な態度を取ってきた和美が、スカートを脱がされパンティを曝け出した姿で晒し者になっている…

    そんな和美を嘲笑いたいという感情である。

    「オイ和美!四つん這いになれよ!」

    「イヤッ!もう離して!」

    「黙れ!オイッみんなで和美を四つん這いにさせろ!」

    「イヤァァ!」

    いくら抵抗してもどうにもならない。

    男子数名に、和美は無理矢理四つん這いにさせられた。


    kimamamh092300344


    個人的な考えですが比較的、偏差値の低い学校には

    大抵噂話としてヤラしてくれる女は存在するものと思います。


    僕の田舎町の高校界隈にも噂される女の子がいました。




    僕が2年生の夏休み明けのカッタルイ時期でした。


    数少ない友人たちと夜通しみたアニメ批評やら

    隣組のブス山さんが紫外線にやられてドム化してるとか

    喪臭丸出しの馬鹿話をしていた中、

    通学の電車で聞いた話なんだけどと友人が喋りました。




    ○○校のあのサセ子が子供孕んだらしい と。




    ショックでした。


    そのサセ子と呼ばれるK子は小中学校と同じクラスで

    一緒に通学したり遊んだりした仲であって僕にとっては物心ついた頃から好きだったいわば初恋の女の子でした。





    少し悪ぶった感じの娘でしたが意識し始めた注学の頃には

    チュウで真赤になって恥ずかしがる(共に初チュウの時はお互いガチガチに緊張してたけど)可愛い娘でした。




    結局僕のオクテさがタタり彼氏彼女なんて発展はせず卒業し別々の高校へ進み

    何となく疎遠になってしまいましたが厨房の時はセックルや交際宣言なんざしなくても

    好きあっていて意思といいますか空気と言えばいいのか呼吸みたいなものが繋がっている感じで

    今思えば非常に勝手な思考でしたが漠然と偶然会えばまた以前のように・・・

    嫌いい歳だろうし今度は恋人の間柄になれるだろうと思っていました。


    K子が高校に入ってからヤンキー連中とつるみヤラせる女という噂聞いて心配はありましたが



    その事を知っている友人Tは僕をみて”まぁ噂だしな”と話を流してくれ

    僕も何事も無い振りをしていましたが正直不安というかパニックでした。




    しかし、真相を問い質せるでもない僕はやきもきしながら

    遠回りをして彼女の家の前を通る事しかできませんでした。




    そんな事をしてると彼女の家に彼女の自転車とは違う見知らぬ自転車が

    頻繁にとめてある事に気付き彼女は母子家庭で母親は帰りは遅く

    家の中には彼女ともう1台の主が居る事が想像できました。




    それを何度も見かけるともし孕ませた男と二人きりだったらと流石に気になって仕方なく

    家の隣の資材置き場からK子の部屋を覗く行動に出てしまいました。




    何度もK子の家には遊びに来た事があり 夕方の薄暗い中でもすんなり隠れられ

    慎重に鉄骨の山に登り鉄骨の隙間から彼女の部屋が見えました



    この時は相手の男への勝手な怒りや自分の不甲斐なさと共に正直久しぶりに彼女がみれる喜びがありました。




    厨房だった頃 ドキドキしながら入った彼女の部屋で

    セーラー服の女の子が軽薄そうなヤンキーの男(以下ヤン坊)に跨って

    対面座位の格好で抱き合っています。




    誰でもなくK子です。




    頭まで響く程心臓がドクンと鳴るのは初めてでした。


    慌てて視線をそらしますが怒りも喜びも何も考えられなくなり 

    兎に角 全力で逃げたい衝動でいっぱいでしたが少し呆けた後

    僕はスイッチが入ったみたいにその部屋に近づいていきました。




    泥の上を腹ばいで壁伝いに迂回し束ねてるカーテンの隙間から部屋を覗くと

    髪が長くなって印象が変わっていましたが間違いなくK子でした。


    抱っこしたまま時折互いに胸元や首筋に顔をうずめながら何か話しているようですが

    自分の心臓の鼓動がうるさくて全く聞こえませんでした。




    ただボ〜(・_・)〜と見入っていましたが少し落ち着いてきたのか

    ふとK子が少し泣き顔な事に気付き判別できる単語から推察するに

     ヤン坊がK子をなだめてる最中

     ヤン坊とK子とは付き合っていたわけではなくただヤッただけ?(何人かの男の名前が出てきてた)鬱

     オロシタabortion ブレイク?(゚∀゚)ノ堕 堕 堕

    まんま噂通りの内容に気持ち悪くなりました。




    ぐずるK子にヤン坊キレテきたのか怒鳴り始める

    そして何故かK子がごめんなさいと何度も謝っている



    被害者だろうK子を責め立てるような理不尽な展開にみえて腹がたってきたし

    ヤン坊の俺だけかとか怒鳴ってる声は恐ろしく耳障りだった。


    行き場のない鬱憤のはけ口をみつけた。


    窓ぶち破って鉄パイプで喋れなるまで殴ってやろう。


    曖昧だった怒りはこの男への確実な殺意に固まってきた。




    でも、その前に部屋の様子が変わってきていた。


    ヤン坊が何かを言っていてK子が俯きがちにうんうんと振り子みたいに頷いている。


    そして(この間ずっと対面座位のような格好だったのだけど)

    ヤン坊が両脇から抱えるようにセーラ服の上からお腹を胸を触っている。


    え?何してるの!と疑問符の沸いてる俺の前で

    昔こっそり隠れて俺とチュウしていたK子の可愛い口が

    ヤン坊に犯されるようにディープキスをしていやがる。


    K子も抵抗する素振りもなく受け入れて・・・



    なんだそれりゃあ!テメエ等!  何やってんだ。

    なぁK子・・・

    理不尽極まりない展開に全く理解できずにいると

    ディープキスしたまま覆い被さるように押し倒され俺の方からはK子のスカートがめくれ

    白い太ももと薄ピンクのパムティーが丸見えに鳴りました。


    見たことのないレース付きのパムティ(ゴメソ、何度かタンスコソーリみてたけど可愛いやつしかなかった)に

    ドキっとしていまい泣きたい気分なのに股間は自己主張を起こしていました。


    何やってんだ。

    俺・・・

    この瞬間の画が一番鮮明に覚えていて悔しく惨めなことに後々オナネタになってます(‘A)



    ひとしきりと口を貪り体を起こして

    バンザイさせてヤン坊がせーラ服を剥ぎとる。

    スリップや下着はK子が自分から脱いだ。

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