気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【JK】   カテゴリ : H体験談【JK】

    kimamamh101300343


    彼女はゅぃ、出会いは¥の掲示板w

    もともとゆみと言う子に、処女で可愛い子と言う条件で紹介してもらいました。


    高1で処女で可愛いと言う事は知っていました。


    でも初めて対面した時、正直びっくりした。


    こんな可愛い子が¥するの?ってか処女?って感じ。


    ゅぃは異様な程に可愛く、顔がすんごい小さい。

    髪はショートで茶髪。


    体はピチピチで、間違いなく今まで街角で見た、どの女よりも可愛かった。


    そんで本題の¥、目隠し+手錠で、無事貫通式。

    内緒で中出し2回しました。


    補足なんですが、ゅぃに知識がないのをいい事に、安全日を知るためと

    言って、生理はいつも29日おきに来る事、前回の生理が終わった日、を聞き出し、

    生理が始まるのを待ってアポを入れ、排卵日にヤりました。

    以降も全部排卵日です。


    2回目に会った時は、「中に出すぞぉ〜!」と宣言してから、

    暴れるゅぃを押さえ付けて中出ししました。





    そん時初めて暴れて叫んでバタバタするゅぃを見て、レイプ企画を思いつきました。


    そこはシティホテルなので、内緒にしとけば誰が出入りしても大丈夫だろうと。


    その後聞かされたんですが、1回目の時も中出しされたのを気付いてたらしく

    もうヤりたくないとの事。

    それ以来、何度連絡しても、中出しするなら20くれとか、

    そっけない返事が返って来るようになりました。


    それで考え付いたのが、最後に思いっきり楽しんでヤリ捨てる事w

    ネットの掲示板で募集し、頑張って28人の人達を集め、

    ゅぃに最後にするからと30で中出しの条件提示をした。


    帰ってきた返事は「2時間で帰れる?」だった。


    このクソガキ、ぜってー帰さねー。

    そう思い、集めておいたメンバーに

    集合日時を伝えました。


    当日集まったのは結局26人。

    Sさんが5人集めて来てくれてうれしかった。


    キモデブカメラオヤジも居たが、この際そっちの方が都合が良かった。


    事前の打ち合せ通り、俺とゅぃがラブラブして、俺は当然中出し、開始から一時

    間後に皆が乱入、

    拘束はせず、翌朝のチェックアウトまで輪姦しまくる。


    最初はみんなの限界が来るまで、射精せずに輪姦、我慢の限界が来たら

    全員中出し輪姦、がルール。

    目標は合計100発以上!



    ゅぃと待ち合わせた。

    久しぶりに見るが、やっぱり超可愛い。


    通り過ぎる人達が軒並み振り向くのが感じられて、まずは軽く優越感に浸る。


    ゅぃ「ねー、今回中出ししたらもう会わないよ?」

    俺「大丈夫!俺ゅぃの事好きだしまた会いたいからしないよ」

    お決まりのエレベーターの中でのキス。

    やっぱこの子サイコー!

    部屋にチェックインし、さっそくKさん宛てに部屋番号をメール。


    後は俺がゅぃをメチャクチャにレイプしてれば良い訳だ。


    部屋に入ってしばらくイチャイチャした後、おもむろに袋の中から

    買って来たばかりの極太バイブを取り出す。

    ネットで買った直径が5.5センチ

    有るやつ。


    ついでにデジカメもw

    俺「さて、ゅぃ財布貸して」

    ゅぃ「は?ぃゃ…」

    既に顔が蒼ざめている。

    空気が重苦しくなる。

    kimamamh101300350


    小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。


    小学校4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。


    俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。


    横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸

    俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。


    でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。


    中学生になって、またミキと同じクラスになった。


    ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができるい女の子だった。


    朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。


    中学2年くらいから一緒に登校するようになった。


    この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。


    多分Eはあったと思う



    体育の時間、男子はみんなミキを見てた。


    俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。

    会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。





    別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。


    身長は150くらい。


    男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいると言う理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。


    けど小学校のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。


    中学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた

    班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時

    ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。


    気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。




    そして修学旅行当日

    俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった

    早くミキと喋りたくてしょうが無かった

    夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった

    一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた

    小便がしたくなってトイレに行った

    するとトイレの前でミキと鉢合わせになった

    ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った

    俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。


    するとミキは「今日は全然○○(俺の名前)と喋って無い…」と言ってきた。


    俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。


    そして俺は女子トイレに入った。


    女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。


    個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った

    ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。


    女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。


    ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。


    よく見ると乳首がTシャツから見えた

    寝る前だからノーブラだったのかもしれない

    俺はますますミキの胸を凝視していた。


    すると俺は段々興奮して勃起してしまった。

    俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。


    急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。


    そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。


    するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。


    俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。


    ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチン○を触っている。


    ミキは「凄い…こんな風になるんだ」と驚いいていた。


    ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。


    「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」

    そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。


    俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチン○をコスリながらコクリと頷いた。

    俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。


    ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。

    ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった

    乳首をつまむと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。


    するとミキは「○○だけ直接はズルイよ!私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。






    そしてまた俺のチンコをコスり始めた。


    俺の胸を揉む力も強くなっていき

    ミキの声も大きくなり始めた

    乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。


    ミキのいやらしい声で俺は限界だった

    そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。

    そのあとに「マンコも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。


    その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。


    ミキも、俺のチン○をコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。

    乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った

    俺は「どうしたの??」と聞くと、

    「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。


    ミキは足をもじもじさせていた

    それを見た俺は、ミキは小便がしたいんだと言うことがわかった



    すぐ外に出てやろうとま思ったが、オシッコするところを見ればミキのマンコが見れるかもしれないと思った。

    それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。


    「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた

    するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを降ろして便器に座り込んだ。


    その直後、ジョボジョボジョボと言う音が聞こえた。


    そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。


    俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた

    ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた

    そして俺は目の前にパンツを降ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。


    俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。


    ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチン○をコスっている。




    kimamamh101300518


     大学出て東京でふらふらしていたら、実家に強制送還されて、

    流れ流れて、中古ゲーム・書籍ショップの店員orz。

    25歳オー

    バー、資格なし、コネなし、彼女なし。

    自分でまいた種だけど、

    ちょっとな。




     こんなしょうもない人生の清涼剤は、女子高生バイトのみや

    びちゃん。

    ロングの髪に赤いメガネが似合う可愛い子。

    明るい

    し、よく気が付いて誰にでも優しい。

    こんな子が彼女なら、と

    妄想すると、股間も固くなる素人童貞なわけだが。

    ライバルは

    多いし10歳近くも離れてる俺なんか相手にもされんだろうと、

    引き気味。




     そんな、ある日。

    常連のデブが、みやびちゃんがいるカウン

    ターに「ゲーム買い取ってよ」と紙袋。

    みやびちゃん「かしこ

    まりました」とはいったものの、紙袋から出てきたマニアなエ




    ロゲーの山に凝固。

    さすがに店員の使命として、表情崩さず応

    対していたが、出てくるエロゲーは調教系やら鬼畜系やら切断

    系やら、超ハードなやつばかりで、パッケージもどぎつい。


    けにいってあげたかったが、レジに列できてて離れられない。




     すると、「お呼びしますので、店内をご覧になってお待ちく

    ださい」とみやびちゃんが言ってるのに、デブはカウンターに

    手掛けて、その場でニヤニヤ。

    「どうしたの、手震えてるよ」

    「顔真っ赤じゃん」。

    あぁ、こいつ、しかも、ズボンに突っ込

    んだ左手が自分のモノをいじっているっぽい。

    「あれ、ひょっ

    として興味あんの?」「かわいい顔してるのに、あれれ~?」。


    みやびちゃんになんてこというんだ変態野郎。

    平静を装っては

    いるが、ちょっと泣きそうじゃねぇか。




     そして、ついて俺の耳に「もうすぐ店終わるでしょ。

    裏口で

    待ってるからさ。

    ひひひ」と届いた瞬間、俺は、レジ待ちの客

    に「ちょっとすいません」と断り、デブに猛然と突っかかった。


    「おい! いい加減にしろ!!」

    「なんだよ。

    客に向かって」。

    デブは唾を飛ばしてキレて、俺

    を突き飛ばした。

    で、俺もキレた。




     気が付けば、俺、店長と警備員に抑さえつけられてた。

    デブ

    は口の端から血ながして「訴える」と興奮。

    向こうも他の店員

    に抑え付けられてるし、みやびちゃは「わたしの、わたしのせ

    いなんです!!!」と泣きまくりで、もう散々。

    結局、二日後、

    店長と俺と店の顧問弁護士さんとで、デブのところに詫びにい

    って、菓子折と示談金15万、それと不本意ではあったが、俺

    の辞表提出ということで納得してもらった。

    店長は帰りの車の

    中で「客に手を出したお前が一番悪い。

    だが話を聞くに、今回

    は向こうも悪いと俺は思う。

    店は辞めてもらうが、次の仕事、

    探すのは手伝うよ」と言ってくれた。




     怒りは冷めなかったが、店長が理解してくれたことで、だい

    ぶ救われた。

    けれど、みやびちゃんを助けられたものの、もう

    会うきっかけがなくなるのはつらかった。

    俺のいない生活は、

    みやびちゃんにとっては、ぜんぜん特別ではないし、そのうち

    彼氏でもできてしまうんだろう。

    そう思うと、悲しくなってき

    た。

    実家二階の六畳間。

    電気も点けず、独り、涙が出てきた。




     いつの間にか、眠っていたら、おふくろに起こされた。

    時計

    は午後8時すぎ。

    おふくろは脳天気に「かわいいお客さんだよ」。


    俺は飛び起きて、玄関に走った。

    そこにいた!

    「こんばんは」

     みやびちゃんだった。

    学校のブレザー姿のまま、ケーキ片手

    にちょこんと立っていた。


    「今回の件、本当にごめんなさい。

    あ、あのコレお見舞いです」

    「なんだ、かえって悪いな」

     差し出されたケーキを受け取りながら、俺は懸命に勇気を振

    り絞った。


    「ま、あがれよ」

     ひょっとすると、みやびちゃんに会えるのは、今日が最後か

    も知れないのだ。


    「え、いいです。

    お顔そんななのに悪いです」

     実はデブに殴られ、俺の右目は腫れ上がっていた(まぁ、向

    こうは倍ひどいだろうが)。


    「こんなの、なんてことねぇよ。

    ほら、あがれって」

    「ん~じゃ、ちょっとだけ」



     そう言って、家に上がってもらったが、そこからのことは何

    も考えてなかった。

    居間? だめだ。

    親父とおふくろが何を言

    い出すかわからない。

    仏間? それもな。

    やっぱ俺の部屋。


    丈夫だっけか? 変なモノは変なモノは…。

    やべぇ!! ダチ

    に借りた飼育系エロゲが! 俺はあわてて駆け上がり、部屋の

    前で待ってもらって、速攻で押入れにゲームを放り込んだ。


    ょうどおふくろが紅茶を持ってあがってきたので、それを分捕

    ると、ようやく、みやびちゃんを部屋に案内した。




    「わー、男の人の部屋って、実は初めてです」

     ベッドと机、パソコン、オーディオセットぐらいの殺風景な

    部屋だが、みやびちゃんは興味深そうに見て回る。

    俺は緊張し

    つつ、紅茶とケーキをトレイの上に並べ、ベッドに置いた。


    「ほい。

    ごめんね。

    テーブルなくて」

    「あ、はい。

    ありがとうございます」

     座るとみやびちゃんのミニスカートから覗く白い太腿が妙に

    目にとまってしまう。

    俺は懸命に視線を反らした。


    「あ、あの、あらためまして本当に今回の件、ごめんなさい。


    私のせいで、ご迷惑いっぱい、かけちゃって」

    「いいって。

    みやびちゃんは悪くないよ。

    悪いのは向こう。


    のデブがおかしいんだから」

    「でも、お店辞めさせられたって。

    私、本当、もうなんて謝っ

    たらいいか」

    「謝まんなくてもいいさ。

    俺の勝手。

    仕事もすぐ見つかるよ」

     ケーキと紅茶を交互に口に運びながら、俺はなるべくみやび

    ちゃんが負い目を感じないように話した。


    「……でも」。

    突然、みやびちゃんが静かな声で切り出した。


    「嬉しかったです。

    助けてもらって」

    「そう?」

    「うん。

    とっても。

    だって……」

    「だって?」。

    ちょっとドキドキしてきた。

    もしかして?

    「…………あ、実は、私も今日、お店辞めました」

    「へ? なんで?」。

    そう言いながらも、確かにあそこで働き

    続けるのは無理だろうな、と思った。

    すると…。




    「……だって、もう、あそこじゃ○○さんに会えないじゃない

    ですか」

     ちょちょちょちょちょ? それって? 胸が痛いです俺。


    「そ、それって、あ、あの」

    「あ……っと……えっと………その、き、傷、痛みますか?」

     俺はぐっと腹に力を込めた。


    「傷は大したことないよ。

    傷より痛いのは、やっぱり俺も会え

    なくなること、かな」



     目と目があった。

    みやびちゃんが静かに大きな目を閉じる。


    俺は彼女を抱きしめ、キスをした。

    柔らかい。

    シャンプーかな、

    すごくいい香りが鼻をくすぐる。


    「みやび、ちゃん?」

     ふと気が付くと、彼女は目を閉じたまま泣いていた。


    「ご、ごめん」。

    俺は思わず謝った。


    「……違うの。

    違うんです。

    初めてのキスだから」

    「わ、悪いことしたかな…」

    「ううん。

    ずっと憧れてた初めてのキスがずっと大好きだった

    人とできて………それで」

     えぇ!!! そうだったのか!!! 

    「俺も好きだったよ」

     その言葉にみやびちゃんはまた泣き出した。


     

     抱きしめながら、もう一度キス。

    今度は舌を絡めてみた。


    クリームの甘い味が口いっぱいに広がる。

    そっと、ブレザーの

    上からおっぱいを触ってみた。

    ブラジャーだろうか、ちょっと

    ごわついていたけど、おっぱい自体はすごく、ふにふにしてい

    て気持ちいい。

    きゅっと力を込めると、みやびちゃんは「ん」

    と言って、身体を強張らせた。


    「ごめん、痛かった?」

    「だ、大丈夫です」

     みやびちゃん、耳まで真っ赤になりながら続ける。


    「初めてだから……みやび……全部初めてだから……」

    「うん。

    分かった」

     って、何が分かったんだか、俺もまさか「素人さんは初めて

    で」ともいえず、緊張と興奮を抑えるのに必死。

    「落ち着け。


    俺、落ち着け」と心で繰り返しながら、紅茶のトレイをベッド

    からどけて、みやびちゃんをその上に寝かせた。

    そして、その

    上に覆い被さると、ゆっくりみやびちゃんの制服を脱がし始め

    た。

    「いける。

    いけるぞ」。

    ブラウスのボタンを外す時やリボ

    ンを解くのに、指が震えたがが、緊張度合いは。

    みやびちゃん

    の方が遙かに上で、顔を両手で隠し、肩で息していた。




    「あ」。

    水色のブラのホックをなんとか外し、ゆっくりずらし

    ていくと、想像していたよりもずっと大きくて、真っ白なおっ

    ぱいが現れた。

    乳首もちっちゃくて、可愛い。

    優しく揉みなが

    ら、乳首を口に含むと、みやびちゃんは「んんっ」と言いなが

    ら、ぐんっと背中を反らせた。


    「おっぱい、大きいね。

    しかもすごく綺麗」

    「……いやぁ………恥ずかしいよぉ……」

     かわいい。

    かわいすぎる。

    ミニスカートもホックを外し、す

    るする降ろしていくと、ブラと同じ色をした水色のかわいいシ

    ョーツ。

    上からくにゅくにゅ触ると、みやびちゃんは「あぁっ」

    とかわいい声を上げながら、猫のように身をよじらせた。

    と、

    その拍子に、みやびちゃんの膝が俺の固くなった股間に触れた。


    kimamamh101300520


    直樹くんと真樹ちゃんは男女の双子です。


    二人は幼い頃から大の仲良しで、外見もよく似ています。


    通っている高校も同じで、この春から2年生になりました。




    二人は外で散歩するのが大好きで、天気のいい週末は必ずと言っていいほど近所の河原へ散歩に行きます。


    先週の日曜日も二人は、上はチェック柄のシャツに白いマウンテンパーカー、下は紺のデニムパンツに茶色の運動靴という、お揃いの服装で散歩に出かけました。


    真樹ちゃんは女の子ですが、比較的ボーイッシュな顔立ちをしていて髪型もショートカットなので、ボーイッシュな服装がとてもよく似合います。


    直樹くんも、男の子としては比較的柔和な顔立ちをしていて、髪型も心持ち長めなので、ちょっぴり可愛らしい服装がよく似合います。


    そんなわけで、二人が着ているお揃いの服はとてもよく似合っていて、中性的な魅力を醸し出していました。




    その日はとてもよく晴れていて、河原からの眺めもとても素晴らしかったので、二人はまるで恋人同士のように寄り添って、ルンルン気分で散歩していました。


    ところがしばらく散歩していると、二人とも次第に尿意を催してきました。




    直樹くん 「真樹ちゃん、オレちょっとションベンしたくなっちゃったよ」

    真樹ちゃん 「アタシも。

    どこかトイレないかなあ…」






    二人は懸命にトイレを探しましたが、見あたりませんでした。

    そしてその間にも、尿意はますます強まっていきました。


    直樹くんはまだ何とか我慢できましたが、真樹ちゃんはもう我慢の限界でした。




    真樹ちゃん 「あぁどうしよう。

    もう我慢できないかもしれない…」



    真樹ちゃんはそういって、デニムパンツの上から両手で必死に股間を押さえ始めました。


    直樹くんは最初、「オレはまだ何とかなるのに、真樹ちゃんそんなにやばいのかなあ…」と不思議に思いましたが、保健体育で教わったことをすぐに思い出しました。


    女の子は男の子と違って、オシッコを止めるための仕組みが未発達なため、オシッコを長く我慢することができないのです。


    直樹くんは、教科書に描いてあった、男女の性器の違いを説明するイラストを頭に思い浮かべました。

    それによると…

    男の人の尿道は長く曲がりくねっていて、しかも途中に前立腺があって括約筋も強いので、なかなかオシッコが出ないようになっています。


    女の人の尿道は短くてまっすぐで、しかも前立腺がなくて括約筋も弱いので、すぐにでもオシッコが飛び出してしまいそうな構造です。


    そのことを教わった時、直樹くんは「女の子ってオチンチンがなくて立ちションできないのにオシッコを我慢できないのか。

    大変だなあ…」と他人事のように考えていました。


    でも、生まれた時から自分と一心同体で生きてきた真樹ちゃんが、自分の目の前でそのような修羅場に直面しているのを見て、直樹くんはいたたまれなくなってしまいました。




    直樹くん 「真樹ちゃん、何とか頑張って!」

    真樹ちゃん 「うん、でも…ああやばい、もうだめ…。

    直樹くんごめん、ちょっと待って」



    真樹ちゃんは悲痛な声をあげると、道端に駆け寄って立ち止まりました。


    そしてデニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込みました。


    真樹ちゃんの股間のワレメにある小さな尿道口からは、オシッコが「ちゅぃぃーーー」という音を立てながら元気よく一直線に飛び出してきて、地面に叩きつけられていました。


    オシッコが出終わると真樹ちゃんは、持っていたティッシュでワレメを丁寧に拭いてから立ち上がり、パンティーとデニムパンツをはき直しました。

    kimamamh101300523


    去年の夏休みの事。

    家でゲームをしているとベルが鳴ったので扉を開けると

    妹の友達3人組がやってきた。


    4つ下で高1の妹の同級生らしい。


    妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが

    3人が3人とも可愛かったので家で待ってるように言うと

    素直に上がってきた。


    部活の帰りなのか3人は制服姿、スカートの短さにムラムラする。


    しかもブラはスケスケたまりません。


    飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。


    2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのこつを教えて、

    チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!

    50センチの距離に女子高生の白パンティが。


    もうビンビンです。

    ゲームどころじゃないっす。


    雑誌を取り出して見始めたんで顔が見えなくなったんで

    さりげなく至近距離で写メをピロリーン。





    さてそうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。


    右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり

    横に並ぶと2人共丸見え。

    黄色とピンクの模様。


    なんと凄い光景だよ、3人ともパンチラ状態。

    わざとですよねと自分の中で思い込む。


    後ろから抱くようにコントローラーを取りゲームに参加しても抵抗なし。


    たまに胸に手が当たる、横は体育座りパンチラ。


    ちんちんは全開でボッキ中。

    しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。

    kimamamh101300524


    ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。


    今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。


    彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。




    しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。

    見る人が見れば分かる。

    彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。


    おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。


    ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。




    しかしある日のこと。

    その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。


    部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。


    しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。




    ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。

    」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。


    しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。

    ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。

    しかしなんと一発も当たりません。

    すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。


    ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。

    他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。

    それなのになんで一発も当たらないのか!?…あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。









    「うげええええええっっ!!!!」





    なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?

    森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。


    こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?



    そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。

    その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。


    女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。

    左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。

    しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。




    朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。


    彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。




    しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。

    さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。

    しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。

    ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。




    すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。

    」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。

    彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。






    「バッッッキイイイイイ!!!!!」





    ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。




    どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。

    背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。

    このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。

    しかしボクは段々不安になっていきました。

    身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。



    kimamamh100700347



    これも大学生の頃の話なのでだいぶ昔です。


    仲間4人と某所へキャンプに行ったときに、たまたま同じキャンプ場に

    どっかの女子校(女子ばっかり40人弱だったかな?)が林間学校に来

    てました。




    彼女たちがついた日は夜までテントで大騒ぎしててうるさかったのです

    が、2日目に朝から全員でどっかへ出かけて夕方ヘロヘロになって帰っ

    てきたら、若い彼女たちも疲れたらしく、前日の大騒ぎはどこへやら静

    まり返っていました。




    夜中にトイレに行って(そのキャンプ所は奥の方に公衆トイレがある)

    帰り道、真っ暗な夜道でいきなりJKが歩いてくるのに会ってビックリ。


    そりゃ疲れているとはいえ、何人かは夜中にトイレに起きるはな、と考

    えて「ということは待ち伏せしてればJKが一人で夜中の山道を歩いて




    くる→襲ってくださいと言わんばかりのシチュエーション」と気づきま

    した。




    一人で襲ってもいいけど騒がれると山の中とはいえキャンプ場、すぐに

    人に気づかれちゃうのも確実なのでどうしようかと思いつつ、とりあえ

    ず自分のテントに戻ってみると仲間がちょうど一服中。

    こいつは中学の

    頃から一緒に電車で痴漢したり大学に入ってからは車で拉致ってレイプ

    したりしている仲間でもあるので、この話をすると案の定乗ってきた。


    仲間はずれはよくないと言うことでもう一人のレイプ仲間も起こして話

    をしたらすぐに乗ってきた。




    3人でとりあえず女子校のキャンプサイトからトイレに行く途中で隠れて

    様子を見ることに。

    小一時間ほどまってあきらめかけた頃、足音がして来

    たので急いで隠れて様子を見ると、短パンタンクトップTシャツのJKが

    寝ぼけながら歩いて来てトイレに入っていった。

    トイレの入り口の明かり

    で確認したところ結構かわいい感じの子。


    ほかにも人が来ないか一人を見張りに立てておいて、その子がトイレから

    出て歩き出したところに仲間が飛びかかって口をふさぎいで抱え込んで、

    自分が足を抱えてそのままダッシュ。

    トイレのそばに遊歩道が始まってい

    てちょっと先に平らなスペースがあるのはすでに知っているのでそこにそ

    のまま抱えていった。

    こんな時間にこんな場所に来るやつは居ないでしょ

    う。

    居たとしても同じ目的!?



    現場に到着。

    見張りしていた仲間も追いついてきたのでそのまま地面に下

    ろし、軽く首を絞めながら「騒ぐと殺すよ」と一言。

    その子は完璧に怖が

    って震えているので手を離し、タンクトップを捲り上げるとノーブラでい

    きなりかわいい微乳が登場。

    3人が一斉に手を伸ばして…2人にとられた。


    オッパイは二つしかない…。

    とはいえ、自分はさっきまで足を持ってた

    位置なので場所的にもま○こを独占。

    オッパイは後で弄ることにして短パン

    とパンティを一気に下ろした。

    恥ずかしがって足を閉じるので却って足首

    まで短パンとパンティをおろせたので却ってラッキー。

    片方の足から短パン

    とパンティを抜いて足首を持って開くと簡単に開脚!ま○こ丸見え。


    舐めてようかなと思ったけど、この子、さっきトイレに行ったばかりだし、

    自分の方も準備汁が十分に出てきてるのでそのまま挿入することに。




    腿を脇に抱えて準備しようとしたら、仲間が空いてる手で(片方はオッパイを

    もみくちゃ中)ホールドしてくれた。

    さすが、手慣れている。

    やりやすくなっ

    たところでま○こあてがって「入れるよ」と一声かけて(仲間にね。

    処女や

    全然濡れていない子に無理矢理挿入すると痛みで反射的に歯を食いしばったり

    して危ないから)一気に挿入。

    仲間が押さえた口の隙間から悲鳴が漏れた。


    案の定処女だったようで(このころはJKもほとんど処女でした。

    今じゃ

    処女JKはほとんど居ませんから処女犯好きな自分はJCばっかり狙う羽目に。


    あぁ、この頃がよかった!?)締まりも最高。

    ガンガンつきまくってキャンプ

    に来てからたまっていた数日分を一気に中出ししました。




    いったところで交代。

    仲間が両足を抱え、今開通したばかりのところに再

    び挿入こいつも溜まっていたらしくてガンガンついて中出ししました。


    自分はさっきオッパイを弄っていなかったので3人目が挿入するときに場所を

    変わって後ろからオッパイを両手で鷲掴み。

    微乳なので揉むと言うよりは

    掴む感じ。

    乳首を手のひらで転がして遊んでいるとまた勃起してきました。




    3人目が行ったところで立ち上がらせて股を広げたら3人分が一気に漏れ

    てきました。

    そのままうつぶせにさせてお尻を抱え、今度は後ろから挿入。


    もう、この時点で彼女は抵抗もなにもすっかり抜け殻状態。

    挿入した瞬間

    だけ息をのむけど後は声も立てずに泣いてるだけ。

    でもまだまだ開通間も

    ないま○こは締まりもよくて2発目も中出し発射しました。




    2発目を済ませたところで、自分はテントにカメラを取りに行くことに。


    テントに戻るとほかの2人も起きていて「3人とも何しとん?」と聞か

    れた。

    一瞬迷ったけど、実はこの二人、先日自分ら3人で痴漢デビュー

    させたばかり(何度か囲んでいる安全子を5人で囲んで生マン生チチさせた。


    その後日には夜道で路上囲みを指導)だし、このままこっちの世界に巻

    き込んでしまえ、と思い



    「実は今、あっちでレイプしてるんだ。

    一緒に姦るか?」

    「マジ?」

    「おれら2発づつ姦った後だけどJKでさっきまで処女だった子だけど?」

    「…」

    「静かについて来いよ。

    名前を呼ぶんじゃないぞ」


    kimamamh100700371


    平日の昼間、出会い系で17才の2人組をゲット。

    援助交際で2って事で、待ち合わせ場所に。

    2人とも茶パツのギャル系でデブではなかったので、ラッキーと思いながら、車で近くのモーテルまで。




    3人でお風呂に入り、まず、一人目の髪の長いアヤちゃんとやる事にしました。

    その間、ショートヘアーのユキちゃんは、洗面所で待っているとの事でした。

    アヤちゃんにフェラをさせながら、マ○コの具合をチェック。

    色は良し、形も良し。

    感度もまずまずでクリを触ってやるとうれしそうでした。




    とりあえず、チン○ンも硬くなったしアヤちゃんのアソコも濡れてきたので挿入。

    私のチンチンの大きさにびっくりしたのか、「いったーい」と大きな声で騒ぎました。

    でも、無視してピストンしていると観念したようでしばらく苦痛に耐えていました。

    そして、喘ぎ始め「まあ、こんなもんだろ」と成果に満足しながらピストンしていると部屋と洗面所を仕切るドアが開き、ユキちゃんが顔を出しました。




    なんでも、アヤちゃんの悲鳴が気になって見に来たようでした。

    でも、明らかに目の表情が違います。

    「シ○ナーを吸ってきた」とのことでした。

    「ラリっているんだよ」アヤちゃんが教えてくれたので「いい機会だからアヤちゃんのセックス見て行きなよ」と言うとユキちゃんはベッドの脇に座り間近に見学を始めました。




    アヤちゃんもさすがに「ヤダよー、変態みたいじゃん!」と、嫌がりましたが結合しっぱなしなので抵抗も無意味です。

    腰をしっかりとつかみ逃がしません。

    そのまま子宮をグリグリしてあげると、またまた観念したようで私のチ○チンの感触を楽しんでくれているようです。




    ユキちゃんによく見えるようにと、体位を騎上位に変え、アヤちゃんのアソコが広がっている様子を見せてあげました。

    ユキちゃんに見られる事に興奮したのか、アヤちゃんは、腰を更に激しく上下に動かします。




    ユキちゃんに「アヤちゃんのアソコどうなってる?」と言うと「入ってる。

    すっごい。

    ユキもしたいよ」と欲情してきたようです。

    3Pをやるのが最週目標だったのですが、どういう方面に持ち込むか心配だったので楽勝って感じでした。

    アヤちゃんに腰を振らせながらユキちゃんとキスを(若干シン○ー臭かったですが)しながら、ユキちゃんのアソコを触って上げました。




    既に濡れていて、アヤちゃんよりシマリが良さそう。

    アヤちゃんもお疲れのようだったので、穴を交換させてもらいました。

    その間、アヤちゃんには休憩タイムを差し上げたのですが、やっぱりシ○ナーを吸い始めました。

    やはり、ユキちゃんも最初は痛がっていたのですが、すぐに悦び始めました。







    クスリが入っているせいか感じまくりでチン○ンで突くたびにピックン、ピックン。

    アソコの肉壁もピックンピックン。

    アヤちゃんのアソコと違う感覚に私のチン○ンも悦んでくれてさらに、硬くなったようでした。

    もう、ガマンの限界って感じで「出すぞーっ」と言うと同時にユキちゃんも仰け反ってビクビクいってました。

    kimamamh100700370


    家から歩いて2分くらいの場所にプールがあるんだ。

    市営プールなんだけど辺りに民家は少なく,センターの管理人も夜8:00頃には帰っちゃう。


    毎年7月に入るとプールの大掃除があるんだけど,プールに僕の家が近いということもあって毎年参加している。

    いつも掃除にくるのは年配の方ばかりだったけど去年は違った。


    その日は暑かった。

    サンダルにハーフパンツ,Tシャツ,首にタオルをかけて出かけたんだ。


    そしてその女の子に会ったんだ。


    僕が着いた時には7レーンある25mプールの水はほとんどなかった。

    中では12〜13人ほどの人が棒ずりを持って壁面や床を磨いていた。


    僕も用意されていた棒ずりを持って中に入り,誰と話すでもなく,せっせと掃除を続けていた。


    30分くらいしたところでジュースを持ってきたおじさんが「休憩しませんかー」と一声かけた。

    皆はプールの中から出て行く。

    僕も休憩しようと思い外へ向かった。


    その時。

    目の前で,汚れて滑りやすくなっていたのであろう段差に足を滑らせ人がしりもちをつくように転んだ。


    「大丈夫ですか?」と僕が声をかけるより先に振り向いたその顔は恥ずかしさからか赤くなっていたのを覚えている。


    歳は自分と同じくらいだろうか。

    白に水色がかった長めのシャツを着ていてジャージをヒザのところまでめくっている。

    若い子も掃除にくるんだなと思いつつ,転んだままの格好の彼女に手を差しのべた。

    「大丈夫ですか」

    「あっ…どうもすみません」

    プールから出てジュースをもらい2人で日陰に入った。


    その子の名前はYといって,話を聞くと,この夏に近所に転校予定(高3)で,たまたま親にプール掃除を勧められ仕方なくきたそうだ。


    忙しいだろうに偉いなぁなどと感心しているうちにまた掃除が始まる。

    2人で雑談しながら掃除をした。

    夏の夜,このプールは無人になりよく1人で泳ぎにくること,Yも泳ぐのが好きなこと,この町のこと,お互いのこと…

    1時間半ほどで掃除は終了。

    解散してからも少し話してたな。





    それから1週間,プールには水がたまりすぐに夏休みになった。


    暑い日の夜,いつもより少し遅れて海パンにTシャツでプールへ向かった。

    10時半くらいだったかな。


    近くまで行くと,誰かが泳いでいるような音がする。

    初めてだった。

    暗くてよく見えないが1人で泳いでいるようだ。


    近所の知っている人だろうと思い柵を越えてプールサイドに立った。


    泳いでいた影もこちらに気がついたらしく動きを止める。

    僕はTシャツを脱ぎプールに入ろうと近付いたその時,「T君?(自分の名前)」

    Yだった。

    黒い色の水着(スクール水着ではないが脇腹や背中の辺りが大きく開いていた)を着ていた。


    まさか女性が夜のプールに忍び込むなどとは思っておらず,ましてやこの前知り合ったばかりの彼女がいたことに驚いた。


    「今日は会えたね。

    ねぇ,一緒に泳ごうよ」

    『今日は?』って…確かに今日は来るのが少し遅くなったけど…なんていらないこと考えていたらYは先に一人で泳ぎだした。


    Yの後を泳いで追いかけながら,若い男女が夜のプールで2人っきりで泳いでいる現実にちょっと頭がクラクラしたのを覚えている。


    僕は向こう岸で待っているYのところまで静かに泳いだ。


    Yの横まで泳ぎ肩まで水に浸かったままYの顔を見上げると,笑った顔がはっきり見えた。

    くしゃっと笑った顔はとても無邪気だった。

    ちょっと長い濡れた髪が鎖骨の辺りまで伸びていて,高3にしては大きく膨らんだ胸は半分くらい水に浸かっていた。


    「なんか2人だけってドキドキするよね。

    夜泳ぎに来るってホントだったんだ〜」

    するとYは潜水で僕の後ろまで回り込んだ。

    すぐに両肩に腕が伸びてきた。

    と同時に背中に柔らかい感触。

    脚が腰に巻きついてくる。

    一瞬のことだった。

    後ろから水着で抱き付かれているようなものだから気が気じゃない。


    「さぁ行け〜」

    向こう岸を指差すY。

    僕とYは顔だけ水から出すようにしてゆっくり歩いた。


    水の温度が上がっていくような気がする。


    向こう岸まで着いた時,

    「ねぇ,絶対誰も来ないよね?」

    Yが言った。

    もう夜中の11時だ。

    来ないよと言うとYは言った。


    「そしたら2人だけだし…水着,脱いじゃおっか」

    心臓がバクンと鳴った。


    「え,脱ぐって…」

    「きっと気持ちいいよぉ〜。

    ねぇ,どうせ私たち2人だけだからいいじゃん。

    ねっ。


    僕は…興奮していた。

    でもためらってもいた。

    なぜYは知り合ったばかりの異性とそんなことができるのか。

    言い出すところから凄いというか変というか…

    そうこうしているうちにYは水着を脱ごうとしている。

    向こうを向き,肩のひもに手をかけると,くるっと僕の方を向き言った。


    「ほぉ〜ら,こっち見てないで〜T君も脱いじゃおうよぉ。

    暗いし大丈夫だよ。

    お互い様じゃん」

    Yまた向こうを向くと,片方の肩ひもをスルリと降ろし,もう片方も同じように降ろした。


    ただその様子を見ているだけの僕。

    kimamamh100700066


    私が高校2年の頃、

    街の中にあるコンビニでバイトをしていました。




    その日は日曜日で

    バイトが休みだったので一人で買い物をしてました。


    服を買って帰ろうと思ったらコンビニから電話。


    でると夕方の子が事故にあい急にこれなくなった。


    かわりの人を探したけど偶然、皆出れなくて

    頼むから出てくれないかとの事。




    面倒だったけど店長は夜勤でかわいそうだったので

    じゃあ近くなので行きますといってコンビニへ。




    ついて着替えるときに気づいたのですが、

    いつもは動きやすくジーパンとスニーカーできたり




    学校帰りだと持ってたりするのですが、

    その日は急で持っていませんでした。




    ミニのタイトのワンピにブーツという働くには不向きな格好。


    でも仕方ないでそれで勤務開始。


    ブーツが動きづらいなという感じだけでまったく気にしてなかったのですが。

    kimamamh100700069


    彼女と付き合い始めて1年ほど経ったある日。


    彼女もちの友達と話していると、皆はとっくに済ませたというHの話題になった。


    俺を除いた3人は早くて2ヶ月、遅くて6ヶ月でしたらしい。


    「お前は?」と聞かれ俺困惑。


    「は?まだしてねえの?」と言われ俺図星。


    「まだなのか!」と笑われ俺落ち込む。


    そういうことをする勇気が無いわけでもないし(童貞じゃないし)

    そういうことをする時間が無いわけでもない。

    (週2日は会ってるし)



    ただ彼女が<分かりやすく拒否する>のが問題なだけである。


    (ちなみに彼女は顔が小西真奈美まんまです。

    =かわいい。




    土日は基本的に会うということになっていて、互いの家を行き来する。


    くだらない雑談から共通の趣味のことまで話題は幅広く、話す時間の方が長い。


    時たまDVDとか見たりするけど、その間も喋ってることが多いかな。





    話題話題の間に妙な沈黙があったりすると、俺はそこを狙う。


    わざわざ「していい?」とは聞かないが、雰囲気は出してみる。

    (伝わってるのか不明

    手を彼女の頭に回し、寄せてキス。


    (※ここまでするのにも3ヶ月かかってます。


    一回離して、またキスして。

    今度は舌を入れる。


    (※ここまでするのにも半年かかってます)



    ここからが問題。


    キスをやめて、右手を胸に、舌を耳にもってこうとすると彼女は

    「や、ちょっと・・・・」といって俺を突き放そうとする。


    負けじと俺は抱きつくけど、彼女は

    「やめて・・ごめん・・・」と言って立ちあがってどっかいっちゃう。


    部屋に取り残された行き場の無い俺と息子は、とりあえずボーっとしている。




    大体このパターンでHが未遂に終わる。


    別にやることが目的で付き合ってるわけではないが、彼女に

    「なんでいやがんの?」とちょっとキレ気味で言ったことがある。


    彼女『え、、別に嫌がってないよ?』

    俺「じゃあ今やろうよ」

    彼女『あ、、、今日はちょっと・・・』

    俺「じゃあ明日ね」

    彼女『分かった、、、』

    もちろんやれてない。




    実現したのはそれから2,3ヵ月後のことだった。




    いつものように俺の部屋に遊びに来て、雑談で始まった。


    今日こそはと思っていた俺は、ラブストーリー系のをわざわざ借りてきて

    「これみよ!」と明るめに提案。

    DVD挿入。


    2人で並んでみていると、早くもキスシーン。


    俺は彼女の方を見て、いつもどおりに手を頭に回して寄せる。


    そして舌を入れて、気持ちを高ぶらせる。


    右手を彼女の左胸に持っていっても彼女の抵抗は無かった。


    それに気をよくした俺はモミモミ。

    コリコリ。


    強弱を付けて揉んで見ると、彼女の口からちっちゃく「ん・・・ぁ」の言葉が。


    座ったままの体勢はちとキツイので抱き上げてベッドに運ぶ。




    続きとばかりに右手をブラウスの中に入れてモミモミ。

    彼女は耳が感じるらしい。


    ブラウスのボタンをはずそうとすると彼女が抵抗。


    俺「やっぱイヤ?」

    彼女『違う・・・電気。

    消して・・』

    俺「どして?」

    彼女『お願い・・』

    見たかったけど渋々了承。

    電気を消してまた再開。


    ブラウスのボタンをはずして、ブラを上に上げて吸い付く。


    すでに夕方。

    外からの少しの明かりを手がかりに吸い、右手を下に伸ばす。


    ひざ上に手を置いて徐々に上に上げてく。

    彼女は足をくねくね動かして誘っているのか

    拒んでいるのかなんかのか。




    kimamamh100700071


    僕は高1です。

    高校では将棋部に入っています。


     部内リーグ戦のノルマを終了した後、3年の美由紀先輩から「1局指さない?」と誘われ、暇だったので指すことにしました。


     他の部員はノルマを終えた順に帰っていきました。

    美由紀先輩は僕より年上でしたが、童顔で、背が低く、可愛らしい感じで、他の男子部員からも人気がありました。


     先輩と2局指し終えると、昼の12時になっていてました。


     先輩が「お腹すいちゃったね〜。

    一緒に帰ろ!」と言ったので、僕は憧れの先輩と帰れるなんてラッキーだと思いました。


     帰る途中、先輩といろいろな話をしているうちに、恋愛の話になり、先輩がちょっと恥ずかしそうに「ひろ君エッチしたことある?」と聞いてきました。


     僕が「いえ、まだです。

    先輩はしたことありますか?」と聞くと、先輩は「私もまだなんだー。

    うちの部の和美とけん君はエッチしたらしいよー」と言いました。


     そうこうするうちに、先輩の前まで来ました。


     すると先輩がちょっと照れながら「うち、昼間はだれも居ないし、ご飯食べてかない?」と言ってきました。

    僕はドキドキしながら先輩の部屋に上がりました。


     先輩が作ってくれた手料理がたべれて超ラッキーでした。


     食べた後、紅茶を飲みながら話をしていましたが、だんだんエッチな空気になってきて、先輩が「私、ひろ君にならバージンあげてもいいな」と言って、キスしてきました。


     僕にとってのファーストキス。


     もう我慢できなくなって、キスしながら制服の上からオッパイをもみました。


     制服のボタンを外し、ブラを上に引き上げると、ふっくら形のいいオッパイが出てきました。


     もみながら乳首をしごいたり、舌で転がしたりすると、乳首が立ってきました。



    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ