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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh120500367


    私の妻,小由里は現在38歳である。


    子供を二人産んでいるが身体の線はそれほど崩れていない。


    歳よりだいぶ若く30そこそこに見られる。


    身長は160cmで体重は50キロ,芸能人で言えば

    浜崎あゆみをふっくらとさせた感じである。


    近所でも評判の美人である。


    そんな小由里にどうしてもあることをやってみたい…

    それは小由里とのセックスがマンネリになっていることもあるが,

    私以外の男とセックスした場合どんな風に変身するか見てみたいという欲求である。


    私の知る限りでは浮気などしたことはないはずである。




    計画はいつも庭の手入れをお願いしている植木屋のご主人に

    小由里を抱いて欲しいとお願いすることにした。


    ご主人(Aさんとしておこう)も以前から小由里を気に入っていたので

    相談すると2つ返事で乗ってきた。





    ただ,何しても後で文句言うなよという約束させられた。


    何するつもりだろうと一抹の不安を覚えたが,普段の付き合いから安心はしている。


    それがとんでないことになろうとはその時は想像だにしなかった。


    そして子供が学校に行っている平日の水曜に決行することにした。




    私は水曜の朝出勤前に「今日,庭の手入れをAさんにお願いしているから,よろしく」

    と小由里に言って出掛けた。


    実のところ会社には有休を取っている。


    駅前の本屋や喫茶店で時間を潰し,そろそろ工事も終わる頃だろうと

    昼過ぎにこっそりと家に戻ることにした。


    Aさんには,小由里がコーヒーを出すはずだからと,

    知り合いの医者から貰った睡眠薬を渡しておいた。




    戻ってみると庭にAさんの姿はない。

    庭木もきれいに整えてある。


    家の前に軽トラがあるから,まだAさんは居るはずである。


    リビングを覗いてみたが,2人の姿が見えない。


    どうやらうまくいったようである。


    玄関のドアをそっと開け中に入る。


    二階からかすかな物音が聞こえる。




    後でAさんから聞いた話では,小由里は作業を終えたAさんに

    ケーキとコーヒーをすすめた。


    自分も同じものを口にしていた。


    そして小由里がキッチンへ立った隙をみて,Aさんは小由里のコーヒーに睡眠薬を入れた。


    小由里はそうとも知らず,コーヒーを飲み干す。


    世間話をしている最中に何回もアクビをする小由里。


    とうとうテーブルにもたれかかり寝入ってしまった。




    Aさんはすかさず小由里を抱きかかえ,2階の寝室へと運んだ。


    そして衣類を丁寧に一枚づづ剥がし,生まれたままの姿にして

    両手・両足をベットの四隅に用意していた縄で縛りあげた。


    ぷっくりと脹らんだ土手。

    豊満な肢体の大事な部分が露になった。


    本人には言ってないが小由里のあそこに生えている毛は

    クンニで顔が痛くなるほどの剛毛である。


    小由里が寝入っている間にAさんは全身を嘗め回す様にビデオを撮り,

    足元から映るようにセットし,小由里の意識が戻るまで

    しばらく様子を見ることにした。




    ここから先は,ドアの隙間から私が見たままである。


    何も知らない小由里が全裸のままベッドに縛られている。


    Aさんはビールを飲みながら意識が戻るのを待っている。


    それから1時間ぐらいたっただろうか…小由里の意識が戻り始めた。




    その時はAさんも全裸になっていた。


    その股間についた肉棒は小由里の肢体に既に反応し,太く,長く,

    何よりもその肉棒は天にむかってそびえたち,お腹にくっつくほどである。


    小由里と同い年のはずであるが,その元気なことに我ながら驚く。




    Aさんはおもむろにベッドに縛られている小由里に覆いかぶさり,

    両手で両方の乳房を揉みしだきはじめた。


    小由里の乳房は寝そべった状態でも隆起がはっきりとわかる。


    最初はやさしく揉んでいたが,握りつぶすように,

    思うがままに小由里の乳房を弄んでいる。


    右の乳首を丁重に舐めはじめた。


    乳首を舌で転がしていると寝ているはずの小由里の乳首が勃起してきた。


    しつこいくらいにしゃぶりついている。


    舌は左の乳首へと移っていく。


    そして舐めていたその舌は下へと移動しはじめた。




    ついに小由里の一番大切な部分,おまんこに舌を這わしはじめた。


    ここからははっきりと見えないが一番敏感な突起物,クリトリスを舐めているのだと思う。


    Aさんには,小由里はクリトリスでもイクことができるが子宮派である。


    奥の奥を肉棒で突かれると何回でもイクと言ってある。


    小由里のおまんこからクチャクチャと音が出ている。


    寝ているのに感じているのか,もの凄くいやらしい音が…!



    その時である。

    小由里が目を覚ました。


    そして「えっ何?いや,やめて…。

    Aさんやめて…!」と叫んだ。


    あまりに大きな声にAさんは一瞬動きを止めた。


    そしてAさんは小由里のからだに圧し掛かり作業で使った鋏を小由里の首に突き付けた。


    小由里は「やめて,いや,やめてください!」とからだを起そうと抵抗するが,

    ベッドの四隅に両手・両足を縛られているために身動きができない。


    そうちょうどアルファベットのX状態になっている。


    そしてAさんは小由里に「大声を出すんじゃない。

    刺すぞ!」というと

    小由里は大きな声は上げなくなった。




    「口を吸わせろ!」と小由里の口元に唇を近づけると

    「いや!死んでもいや!」と顔を左右に激しく振り拒んだ。


    「だったらこれをあそこに突っ込んで,使い物にならなくしてやるぞ。

    それでもいいか!」

    「…」

    Aさんの形相に恐ろしくなり,小由里はどうすることもできない。


    「口を開けるんだ」。

    小由里は両目をきつく瞑り,口を少し開く。


    Aさんは小由里の顔を両手で包み動かぬようにしてから

    少し開いた口の中に舌を強引に差し入れた。




    「舌を動かすんだ」小由里は言われるままに舌を動かした。


    Aさんはその動きに合わせ,自分の舌を絡ませる。


    Aさんの舌が小由里の小さな舌にべっとりと絡まっている。


    Aさんの煙草くさい臭いに小由里は今にも吐きそうになるのを必死に堪えていた。


    千切れんばかりに思いっきり小由里の舌を吸い上げる。


    見るとAさんの唇が小由里の口の中にすっぽりと隠れてしまっている。


    小由里の舌を歯で噛みながら根元から吸い上げているためである。


    小由里はその反動で,これ以上は無理というぐらいに口を大きく開けさせられている。


    自分では想像できないだろうが,何とも滑稽な,顎がはずれたような顔になっている。


    「んんっ」…小由里の苦しそうな呻きが微かに聞こえる。


    Aさんの唾液が注ぎ込まれているのか小由里の喉が上下に動いている。




    小由里にとってはすごく長く苦しい時間に感じたことであろう。


    Aさんがやっと開放したと思ったら,顔を手で挟んだ状態のまま

    両方の親指を上唇と歯茎の間に滑り込ませる。


    普段笑っても見ることのできないピンク色の歯茎がむき出しになった。


    どんなに綺麗な歯並びでも滑稽に見える。


    Aさんはニヤッと笑い,たっぷりと唾液のついた舌を伸ばし,

    歯茎や白く輝く歯の表面,裏側まで何回もねっとりと舌を這わせている…

    たっぷり楽しんだあと今度は下の歯茎も同様に…。


    その間小由里はされるがままじっと耐えている。


    こんな接吻を今までやったことはない。

    いや接吻といえるように代物ではない。




    「小由里さんのきれいな口元を見るたびに,いつかこうしてやりたいと

    ずっと思ってたんだ。

    やっと願いがかなったよ。


    飽きることなく時間を掛けて嘗め回す。


    口の中を隅から隅まで完全に蹂躙され…初めての経験に小由里の目からは涙が流れている。


    しかしAさんはそれだけでは飽き足らず,次にやったことは…もう変態としか…。




    「きっと俺のことが忘れられなくなる。


    Aさんは,着ていた上着のポケットから何やら包みを取り出した。


    よく見るとそれはチョコレートである。


    「チョコレートは好きかい?小由里さんに食べさせてあげるよ」

    そう言うと,チョコレートの包みをはずし,自分の口の中に入れた。


    くちゃくちゃ…あっという間に口の中でチョコレートが溶ける。


    Aさんは,小由里の頬を両手で押さえ,自分の口の中にあるドロドロに溶けた

    チョコレートを舌に載せ小由里の口の中に流し込もうとした。


    しかし小由里は口をぎゅっと結び首を左右に振って激しく抵抗した。




    Aさんは一旦諦めたが,持っていた道具箱から首輪を取り出し,小由里の首に取り付けた。


    首輪には何やらフックのようなものがついている。


    「小由里さん,これが何かわかるかね?」

    「…」

    「先に小由里さんの美しい顔をもっと美しくしてあげよう。


    そう言うと首の後ろから頭のてっぺんをとおして鼻の穴に引っ掛けた。


    フックにはゴム製の紐がついており,小由里の形のよい鼻が

    これ以上は無理なほど上を向いてしまった。


    「最初だからこんなもんだろう。

    調教したらもっと上を向くようになるよ。


    小由里は「やめて,いや,やめてください!」首を左右に激しく振りながら叫んだが,

    聞く耳持たぬといった態度である。




    さらに頭の後ろから両頬をとおして二つのフックを左右の鼻の穴に引っ掛けた。


    形のよい鼻が上だけでなく左右にも引っ張られ,

    真正面から見ると顔の真ん中に大きな穴が二つ並んだようである。


    鼻毛も丸見えである。

    横から見ると鼻の頭が潰れ皺が幾重にもできている。


    何とも醜い豚顔にされてしまった。

    Aさんにこんな性癖があろうとは…。


    しかし興奮する自分がそこに居た…。




    「小由里さん見てごらん。

    すごくいい顔になったよ。


    Aさんは鏡台にあった手鏡を小由里の前に差し出した。


    「いや,見たくない。


    小由里は目をつぶり鏡を見ようとしなかったが,

    「見ないとフックをもっと引き上げるぞ」とAさんに脅され,しかたなく鏡を覗く小由里。


    そこには想像だにしなかった醜い豚顔が…

    鼻がきつく引っ張られているため口を閉じることができない,

    歯が剥き出しのままの…これが自分の顔だとは…

    それを赤の他人に見られていると思うと,恥ずかしいやら情けないやらで,

    思わず涙を流してしまう小由里。


    「どうだい。

    めす豚になった気分は?」

    「…」

    「ブウブウ言ってみろ。

    あははは…」



    さらに,Aさんは,道具箱から,鼻に引っ掛けたものより大きなフックが

    両側についているものを取り出した。


    「これで口は開きっぱなしになる。

    ふふふ…」

    すばやく頭の後ろから両頬をとおして唇に引っ掛ける。


    フックは口の幅より広く,小由里の口は開きっぱなしになった。


    閉じようとしても閉じられない。

    空しく舌が動いているのが見える。




    Aさんは,食べかけのケーキをリビングから持って上がり,

    「さっきチョコを食べなかった罰にケーキを食べさせることにしたよ」

    そう言うとケーキを口の中に入れて,ドロドロになるまで噛み砕き,

    小由里の顔を両手で押さえ,強引に小由里の口の中に流し込んだ。


    ドロドロになったケーキは喉の奥に…

    「よく噛んでから飲み込むんだぞ。

    吐き出したら鋏を大事なところに突っ込むかな!」

    と言うとAさんは口のフックを外した。


    小由里は,涙を流しながらも口を動かすが,何とも言えない臭いと感触にもどしそうになる。


    私とでさえこんなことはやったことがない。

    いやできないだろう。


    ましてや赤の他人とは…Aさんの口の中にあったものだと思うと

    そのおぞましさに中々飲み込むことができない小由里であったが…

    ごくっと飲み込む音が聞こえた。




    「よしよし。

    これでもう小由里さんの唇は俺のものだな」

    …またさっきと同じように隅から隅まで口の中を…。


    その様子はビデオがしっかり撮っている。


    もう小由里の抵抗は完全に弱まった。


    こんな変態行為を受け入れ?てしまったことに頭が混乱している。


    kimamamh120500368


    俺の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。


    この間、買い物に出かけた時にその奥さんにたまたまあい、話が弾み彼女の家に行く事になりました。


    旦那…俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。


    友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。


    が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。


    友達からも聞いてましたが、子供ができてから夜の営みがなくなってきたみたいです。


    ここは、チャ〜ンスっとちょっと遠巻きにHな話に持って行きました。


    やっぱり食いついてきました。


    徐々に奥さん自身のHな話にもっていき、とうとう奥さんの肩に触れる事に成功しました!

    軽くキスを迫ると、奥さんは顔を背け嫌がりましたが強引に唇を奪うと、まんざらでない感じ…そのまま手を胸に伸ばすと、触ってくれと言わんばかりに胸を押し付けてきました。


    キスをしながら、モミモミと柔らかさを楽しんだ後に、乳首を服の上からコリコリっと刺激してやると、「ん…んん…。

    」っと感じてる様子。


    俺も、胸だけではガマンできなくなり、股間の方に手を伸ばします。


    ジーパンを履いていたので、ベルトをはずしチャックを開け股間に指を滑り込ませます。


    パンツの上からでもわかるくらいに、股間が汗ばんでいます。


    あそこの割れ目に指を這わせると、もうすでに濡れている様でお口がパックリと口を開けているのがわかります。



    kimamamh120500469


    俺の人生初の熟体験。

    あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は

    友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさい

    ってことになってた。

    叔母さんは当時38歳バツ1子供2。

    夕方叔母さんの

    家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。

    おばさんは当時パチンコ屋の

    掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達

    の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。




    夜10時になり叔母さんは出かけた。

    俺は子供2人を風呂に入れゲームを

    して遊び、子供達を寝かせた。

    叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので

    俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。

    叔母さんの家はいわゆる

    公営住宅というやつで、2LDK。

    子供達が寝てる部屋は子供達が怖がる

    という理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。

    俺が寝ている

    場所からはリビングが丸見えという状態。

    俺が布団に入って30分ぐらい

    たった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

    下はパンツで上はTシャツ。







    俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキ

    した。

    布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの

    叔母さんの姿をながめていた。

    すると、ソファに横になったおばさんは

    自分のおっぱいを触り始めた。

    片方の手は下半身をまさぐっている。


    叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニー

    を始めた。




    小さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。

    脱ぎはしなかったがパンツの

    中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。

    俺もその光景を

    見ながら、チンコをしごく。

    こんなことになるなんて想像してないから

    ティッシュを用意していない自分を恨みながら。

    叔母さんの手の動きは

    どんどん激しさを増す。

    両手をパンツの中に入れている。

    クリと穴を

    同時に刺激しているんだろう。

    そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、

    足を痙攣させていた。

    イったのか、しばらく横たわってハァハァした

    あと、ティッシュを手にとり自分にマンコを拭き始め、自分の寝室へと

    移動した。




    その時点で俺には眠気など1%もない。

    モンモンして全然寝れない。


    どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。


    さすがに17歳の俺。

    彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さは

    なかった。

    最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐり

    リビングで1発抜きましょってなもんだった。

    1時間ぐらいたって

    もう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。




    叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。

    起こさないように

    そぉ〜っと下半身の布団をめくる。

    ちょっと大きめのお尻が顔を出す。


    この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかと

    いうぐらいバクバクしていた。

    俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりを

    し、匂いをかいだ。

    オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いが

    する。

    俺が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。




    母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。


    数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。


    ぴっちりなTシャツに小ぶりではあるけど、ふくらみがわかるおっぱいに

    目立つ乳首。

    俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。


    子供を産んでいるのと年齢からか張りはなかったものの、熟女特有の

    やわらかいおっぱい。

    俺はおばさんのおっぱいをそぉ〜っともみながら

    顔をうずめた。

    あぁ〜柔らかい。

    俺は若くて張りのあるおっぱいより

    熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。

    おっぱいを堪能し、顔を

    上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。




    寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の

    俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。

    俺は叔母さんの

    下半身へと移動し、叔母さんのマンコへと顔をうずめた。

    なんとも言えない

    いやらしい匂いがパンツごしからしている。

    さすがにパンツは脱がせない。


    パンツのマンコ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。

    俺は直に

    マンコの匂いをかいだ。

    たまらん匂いがする。

    舐めたいが、クリを刺激して

    起きられてもまずい。

    舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは

    突然俺の頭を両手でつかみマンコへおしつけた。

    パニっくてる俺に叔母さん

    はこう言った。

    「舐めていいのよ。

    叔母さんこういうの久しぶりだから・・・。


    舐めて。


    kimamamh120500311


    僕は20歳の学生ですがかなりのおっぱいフェチです。


    その要因となったのが親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。


    それは僕が中学1年でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父

    の部署にいた部下の人も越してきました。

    そしてその人の奥さんがとっても素晴ら

    しい美乳の持ち主でスタイルも良かった(身長は当時の僕より少し低かったかな)

    のです。

    夏の薄着の時なんてその身体のラインがよく目立ちます。


    旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので僕

    も奥さん(以後、奈津子(仮)さん)とは結構仲良くしてました(奈津子さんは僕

    のことをテツ君(本名)と呼んでます)。

    当時、オナニーを覚えてから間も無い時

    期でしたので、性欲旺盛で奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には2

    人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞し

    てました。

    やはりまだ子供だったのか下半身にはあまり興味が無く、性の対象はあ

    くまで女性のおっぱいだった。

    それも大人の成熟した乳房。

    奈津子さんは現在35

    歳ですからその時は27歳で、すでに完成しきった大人のおっぱいでした(それも

    見事な美乳)。

    もちろんオナニーのおかずはいつも奈津子さんのそれでした。





    「ああ、奈津子さんのおっぱいを揉みたい、吸いたい・・・」という願望が僕の中

    でどんどん大きくなり、次第にそれが固執してきてしまって今のおっぱいフェチを

    形作っっていったのだろう。


    しかし、決定的なものとなったのはその願望が達成し満たされたことです。


    奈津子さんを性欲の対象として悶々として1年たって僕が中2の時、奈津子さんの家

    にプレステがやってきました。

    「一緒に遊ぼう」と言うので、平日は部活があった

    から週末の休みになるとゲームやりたさと奈津子さん見たさで遊びに行きました。


    週末は会社も休みだから旦那さんも一緒だったのでいつも鬱陶しかった。


    そして学校が夏休みに入ったある日、「今日は邪魔な奴はいないぞ」と思いながら

    アポ無しで昼過ぎにゲームをやりに奈津子さんのウチに行った。

    ちょうどその時、

    奈津子さんは昼食を食べ終えて台所で片付けの最中でした。

    「何か飲む?」と言わ

    れたので麦茶をリビングで飲みながら、奈津子さんの家事姿を眺めていた。

    その日

    はオレンジの半袖ニットシャツとジーパンという格好。

    お尻がピチピチで後姿もい

    いなぁなんて思ったりもした。


    食器洗いが終わると僕のところに寄ってきた時、僕は息を飲んだ!奈津子さんの身

    体にピタっと密着しているニットシャツのおっぱい部分に2つのポチが浮いていた

    のだ。

    「ノ、ノーブラ!?・・・」

    間違いなくノーブラでした。

    奈津子さんのおっぱいはブラなしでも形が崩れていな

    い。

    そして小刻みに乳房が揺れてやらしさを感じた。

    僕が椅子に座っている所に近

    寄ってきて何か話し掛けて来てるのだが上の空で全然聞こえていなかった。

    僕は座

    っているから、奈津子さんの胸がちょうど僕の目線にあり、わずか数十センチの距

    離にノーブラの乳がプルプルしているから、完全に硬直してしまったのです。


    「ちょっと、ケン君!聞いてる?」

    奈津子さんが僕にそう言って僕の肩に手をかけた瞬間、何かに縛られていたものが

    解け思わず口走ってしまったのです。

    kimamamh120500441



    大学時代の話だ。

    俺、空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。


    初段試験が有るっていうんでどうも蹴りの練習に打ち込んでたのがいけなかったらしい。


    椎間板ヘルニアっっていうやつにかかってしまった。


    体が硬くて蹴りが上がらないのに勢いで無理して上げたのが原因。


    ある日突然起きたら全く動かないわけ。

    タクシー呼んで病院行ったら椎間板モロ出てるって言われた。


    「神経触れてるから手術しかないかもね〜」とか平気で医者が言ってんの。


    ビビった。

    だって俺産まれてからこのかた体にメスを入れた事など一度もないのだ。


    「どうにかなりませんか?」って必死に頼んだら。


    「じゃーブロック注射(背骨にモロぶち込む)打って様子みようか?」って言われた。


    即入院だった。

    まー俺も腰以外は平気だったんだけど一応親が面倒みに来てくれてた。


    あれって照れくせーな?超照れくさかったよ親に体とか拭ってもらったりすんの。


    だから俺は「自分でやるからいい」って言ったんだけどね。





    俺相部屋だったんだけど、同世代の奴とかも入ってんのよ。


    骨折とかで。

    で、やっぱり体裁あったんだろうなそっちの子の親が面倒みてるのに

    自分とこは放ったらかしってわけにはいかなかったんだろう。


    でも結局そこ三人部屋だったんだけど他の二人が同時期に退院しちゃったんだけどね。


    看護婦さん「個室状態ですね、いいですねぇ」とかのんきに言ってんの。


    冗談じゃない。

    俺は正直病院大嫌い人間だからすぐにでもでていきたいのに。


    それでもお袋は毎日足繁くよく通ってきてくれた。

    感謝せねばなるまい。


    が、それが祟ったのかお袋は急性胃腸炎とかで何と入院しちまったのである。


    もち実家の方の別の病院。

    俺の実家は電車で東京まで1時間ちょっとなんだけど

    やっぱりキツかったのかもなぁ。

    しょうがないこととはいえ罪悪感かんじたの覚えてる。


    そしたらお袋いいって言うのに東京の親戚のオバさんに面倒見てくれって頼んでくれたみたいなのよ。




    「こんにちは〜○○くん久しぶり」って東京のおばさんがいきなりやってきた。


    着替えのパジャマ持って。

    聞かされてなかったから超驚いた。

    オバさんは当時俺の一個下の子(俺の従兄弟)が居たんだけど、確か当時まだ40歳にもなってなかったんじゃないか?と思う。


    子供の年齢の割に随分若くて綺麗だった。

    スナック経営してて接客業営んでいたからかもしれない。


    ガキの頃よく泊まりに行ってその従兄弟と随分遊んでもらった記憶がある。


    が、最近はお互い照れもあってが随分疎遠になってた。


    なのにいきなり「じゃ〜さっそく体拭いちゃおっか?」とか言ってんの。


    久々に会ってそれはないって!

    「いやオバさん!いいですよ!それは本当自分でできますから!着替えだけ置いていってください」と固辞する俺。


    当然だ。

    お袋でも照れくさいのにオバさんなんかに拭かせられるか!って気分だった。


    「いやだ〜、な〜に照れてんの?○君、オバちゃん○君のオシメとかも取り替えたんだよ?覚えてないの?」とか言ってんの。


    そりゃ俺が毛も生える前だろうに。

    で結局「いいです!」「いいから!」の押し問答。





    随分続いた。

    かれこれ10分ぐらい?。

    とうとう根負けする俺・・・・。

    トホホ情けね〜。


    上を脱いで恥じらいつつ体を拭いてもらう俺。

    まるでうら若き乙女のように。


    「体格よくなったねぇ○くん。

    うちの子より全然逞しいわ、

    うちの子パソコンばっかりイジって全然表にでないんだから」とオバさん。


    しかしいかに血がつながっているとは言え綺麗な女性に体を拭われて起たない男など居ない。


    しかも俺は入院以来10日弱自慰行為をしてなかったのだ。


    相部屋ってこともあるがいかんせん病院でオナニーは無理だね。


    絶対に無理。

    他の奴とかやってんのか?とか思うけど。


    あれはできない。


    集中治療室の点滴とか看護婦さんがカラカラ運んでる音とかひっきりなしに

    聞かされる世界でオナニーできる奴はそうとう腹の据わった奴だと思う。




    しかしそんな俺の変化にも気付かず俺の背中を拭い続けるオバさん・・・。


    とうとう前を拭くときがやってきた。

    ここで「やめろ!」とも言えない。


    俺はそしらぬ振りを通す事にしたのだ。

    見ればギンギンに高まってるのが一目瞭然。


    しかし大人なオバさんならスルーしてくれると思ったのだ。

    「うわっ!」とオバさん大声をあげた。


    俺の期待も虚しくオバさん俺の高まりを見て思いっきり反応してる。


    「すいません・・・」と項垂れるしかない俺。


    シュンとする俺の心と関係なくよけいそっちは自己主張を強めている。


    意図に反してビクンビクンいってるし。

    「こ、こっちまで逞しくなっちゃって・・・」とオバさん。


    冗談で和まそうとしたんだろうが全然笑える雰囲気ではない。


    「自己処理できないんで、今無法地帯なんです、すいません」と俺。


    俺も必死に笑いにしようとしたがダメだった。

    「何でできないの?」とオバさマジで聞いてきた。


    「病院ですよ?できませんよ」と俺。


    「しちゃダメって事はないでしょ?苦しいならすればいいのに」

    とオバさん水商売系らしくそっちの話はオープンだった。





    「一回試したけどダメでした」と俺(これ本当)。

    「なんで?」とオバさん。


    怪訝そうな顔をしている。

    「音とか雰囲気とか凄い気になるんですよビクビクしちゃって・・・」(これ本当)と俺。


    「へ〜意外とデリケートなんだね、まぁ良いか?オバちゃんに反応したわけじゃないみたいだし」とオバちゃん。


    ようやく雰囲気が和んできた。


    「でも大きいねぇ〜!やっぱり背かが大きいとこっちも大きいんだねっ」とかオバちゃん言ってんの。


    こういう事を平気で言えちゃうところがいかにも水商売系だな〜と思った。


    「お、大きいですか・・・ね?」と俺。

    そんなん他人と大きさ比べてみたことねぇし。


    「ウチの(旦那)もこんぐらい大きければねぇ・・・まぁどのみち殆ど機能してないけどハハハ!」とオバさん。


    下話モード全開だ。

    (あ〜オバさんちセックスレスなんだ?)と思ったのを今でも覚えてる。


    一見やりまくってそうだけに意外だったから。

    そして雑談しつつ下腹部から太腿に手が及んだときだ。


    いきなりビクン!ビクン!とチンポの痙攣が始まった。

    うそだろ?自分でもあまりにも突然の前兆に驚いた。





    「お!おばさん!やばい!ちょちょっと待って!」と思わず叫んだ。


    「どした?」とオバさんびっくりして俺を見てる。

    そして俺の下半身が痙攣してるのを見て

    「ティッシュ?ティッシュか?」と言って俺に箱を渡すオバさん。


    「あ、いや、大丈夫そうです・・・でもやばかったです」と俺。


    まだ残る下腹部の震えを抑えながら言った。


    「出しちゃえば良いじゃないの無理しないで〜」とオバさん腰に手を当て呆れているご様子。


    「無理ですよだって病院ですよ?」と俺。

    「だって生理現象なんだから・・・

    オシッコと同じで若いときは無尽蔵に湧いてくるんだから出さないとしょうがないじゃない」って言うわけ。


    そう言われればそんな気もしてくるが、それにしたって病院じゃ無理だよ、やっぱ。


    俺何も言わずにフルフル首を横に振った。






    フゥ・・とオバさん大きく溜息をつくと「もう大丈夫そう?」と俺に聞いてきた。


    「は、はい。

    すいません、もう大丈夫です」と俺。


    俺も深呼吸をして息を整える。

    「じゃ、さっさと済ませちゃうね」と言って足の方を拭いていくオバさん。


    しかし・・・しかしだ・・またビクビクと痙攣が始まってしまった!もう拭くのは無し!ダメだ!

    「オバさん!やっぱりダメだ!もう拭くのはいいですから!」と言って

    上体を仰け反らして辛うじて射精を耐える俺。

    と、その時だ。


    「もういいから、出しちゃいな!」と言ってオバさん無造作にチンポをサスサスしごき始めたわけ。


    ちょと待って待って!度肝を抜かれる俺、急所を責められると男は動けなくなる。

    これ本当。


    「うわ!オバさんまずいですよ!オバさん・・・肉親なのに・・・」と言って辛うじて射精に耐える俺。


    肉親に射精に導かれては後々自責の念に囚われるのは目に見えている。


    「目を瞑りな!気にならないから」とオバさん。

    水商売系だけに超上手かった。


    チンポの裏筋とか指でコチョコチョすんのよ。

    あれは研究しないとできない技だね。




    シーツを掴んで「やばい!やばいよ!」と言いながら必死に俺堪えた。

    正直よく頑張ったと思う。


    が、堪えるのはここまでが限界だった。

    尿道を必死に締めていたいも関わらず

    ビュウビュウ!と凄まじい射精を開始してしまう俺のチンポ。


    結局最後の一滴までオバさんがあてがうティッシュの中に吐き出してしまった。


    全部だしきりダランと脱力する俺。

    もうどうでもいいや・・・って気持ちだった。


    マジだるかった。

    「どう?スッキリしたでしょ?」とオバさん。


    脱力した俺のパジャマのズボンを履かせてくれている。

    「はい」と素直に応える俺。


    確かに凄いスッキリはした。

    後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど。


    オバさんゴミと汚れた着替えを持つと

    「じゃーね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」と言って帰っていった。


    その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。


    正直刺激が強すぎた。

    結局その後毎日オバさんの奉仕を受ける事に。



    kimamamh120500443


    去年の夏、主人と上手くいかなくて、他の男性を探し、メールをしていました。


    その中で、一人、比較的家が近くて4歳年上の男性と親密になりました。


    主人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。


    私を女に戻すような言葉もいっぱいいってくれたし、主人との間のことでヤケになっていた私。


    その彼と出会い、10日ほどで会う約束をしました。

    実は、主人以外のモノを入れたことがなかったので、罪悪感に襲われながらも期待

    でいっぱいで、彼に会いに行きました。


    彼に会ったとき、少しガッカリしました。

    私、面食いなんですけど…

    ちょっとへちゃむくれな顔つきで、唇が物凄い分厚くて、タコ?っていうくらいの口でした。


    でも…それが後々私を今までにない快楽に導いてくれました。


    「やっぱりやめる」と言おうと思いましたが、彼が手を握ってきたので、それだけで感じた私は

    声を抑えるだけで精一杯でした。

    ・・・もう逃げられないな・・・・と諦め、彼とホテルに入りました。


    部屋に入り、ソファに座り、初めてのことにドキドキと少し緊張していた私に、彼がいきなり

    私の左胸を押さえ、「心臓どきどきしている…?」といい、「少し…」と答えた私。


    彼は、私を力いっぱい抱きしめました。

    185cmある彼はとても力強く、息苦しくて顔を

    上に向けるだけで精一杯でした。

    その時に彼を見上げ、彼が私を見つめたので、思わず




    私から唇を近づけてしまいました。

    分厚い唇に私の唇は吸いこまれ、食べられちゃうんじゃ

    ないかってくらい、吸われました。

    また、それが気持ちよかったんですけど…舌を絡ませ、

    息が荒くなってきた私をもっと興奮させるように服のの上から胸を揉んできました。


    耐えられず、声を出して感じ出しました。


    足を絡ませ、彼を引き寄せ、洋服の上から愛撫してもらいました。


    口紅が彼のシャツについてしまい、それを言ったら、「洋服は脱いじゃおうか?」と

    言われ、私はホントは脱がせて欲しかったけど、頷いて洋服を脱ぎました。

    そして、

    ホテルに置いてあるバスローブをとりあえず来て、中はヒモパン一枚でベッドの上に

    横たわり、彼が後から来るので、片足を曲げて少しパンティーが見えるようにしました。


    そして、彼も服を脱ぎ、私の横に来て、すぐに私の唇を吸いました。


    「K樹ぃ…好きィ」と、言いながら自分に酔い、今までに感じたことのない快楽…

    彼は、唇、頬、耳、首筋…を丹念に舌で舐めまわしてくれました。


    そして、バスローブの上から胸を触り、嬉しそうな顔でバスローブのヒモを解き、

    私のカラダを露わにしました。

    見られただけで感じてしまいました。


    そして、大きな手で私の乳房をやさしく揉みしだき、乳首に分厚い唇で吸いついて、

    舌で舐め回してきました。

    その分厚い唇が濡れ、まるで3枚の舌で舐められている

    ようなかんじで、私のカラダはとろけていきました。


    主人には感じたことのない、舌使い、そして、とてもとてもやさしく舐めまわされ、私は

    「K樹…優しい…」と喘ぎながら言いました。

    彼は、「莉絵がかわいいからだよ…愛してるよ」

    と耳元で囁き、首筋に舌と唇を這わせながら乳房を丹念に舐めてくれました。

    そこが性感帯の

    私は、どうして知ってるのぉ…?と思いながら、カラダをえびぞりにして切ない声をあげていました。


    そして…お腹、おへそ、と下に下に移動して行き、私の下半身の前に彼の顔が行きました…

    恥ずかしかった…それがとても感じて…見られるだけで、喘ぎ声をだしていました。


    そして、「濡れてるかな…」と言いながら、ヒモパンのヒモを解き、

    私は思わず、足を

    閉じました…が、彼に思いっきり、広げられ、指でクリトリスを弄ばれました。

    クチュクチュ…

    音がすでに部屋中にひびいています…そして、ゆっくり彼が顔を近づけ、私たちはまだ

    シャワーも浴びてません…「シャワー浴びてないんだから…だめぇ・…!」と力なく

    叫びました…「大丈夫だよ…」言い終わらないうちに彼の唇は私のあそこに吸いついていました…

    「あぁん・・・・だめぇ…」その声に刺激されたか、私のひだひだに強く吸いついていました。


    私は言葉とは裏腹に、彼の頭を抑えつけていました…それに応えるように指で私の穴に指を

    少しずつ入れてきました…ピチャピチャ…「ほら…もうこんなに濡れてるよ…」そう言いながら、

    彼は私の目の前に今まで触っていたヌルヌルトロトロの指を見せました。

    恥ずかしくて顔を

    横にそむけた私の頬にその指を擦り付け、そこをペロペロと舐めてくれました…

    それからまた、キスをせがみ、キスをして、「莉絵…愛してるよ」と囁き、首筋…

    乳房…乳首…両方を何度も何度も舌を這わせ往復し、わきの下や腕…わき腹…

    あそこを通り越し、太腿…膝…足首…と、全身舐めていきました。

    kimamamh120500450


    私の初体験の相手は美容師である人妻だった。


    消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

    今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。


    腕とか評判とかでは選ばずに単に安い所を探して入った店では、田中美佐子似のスレンダーな女性が迎えてくれた。


    当時大人の女性に強い憧れを抱いていた私はこの女性が私の担当になるとも知らずに、その女性に一目惚れしていた。




    幾度となく通う事で担当の美容師ともコミニケーションが取れるようになってきて、

    また私も女性に強い興味を湧かせている年頃であった頃からも何時から理想の初体験の相手として見るようになった。


    ある時、この美容師に駄目元で手紙を書いてみた。

    その内容は単刀直入ではなく、付き合って欲しいという内容。


    しかし、私が15で相手は24。

    当然話も価値観も異なる事からも丁重に断られた。


    またその時に彼女が婚約していて直に結婚する予定である事からも私の気持ちには応えられないという理由だった。


    手紙の内容から、女をあまり知らないと見抜けたのだろうか・・・

    付き合えない替わりに一度限りであれば私の物になってもいいという代案を提案してきた。




    無論、私には断る理由もなく、素直に彼女の好意に甘える事にした。





    当時私は車もバイクも運転できない年齢で、彼女もアシがなかった。


    仕方なく二人して電車に乗り継いで新横浜駅のホテル街に歩いて行った事を覚えている。


    歩きながら私にとって初めての女性になる事を告げると、ホテルに着いてから思いっきり甘えさせてくれた。


    キスの仕方から胸の揉み方、またアソコの触り方など一通りレクチャーを受けながら、

    また、基本的には男がリードするものであるという文化も教えてくれた。


    特にお願いした訳ではなかったが彼女からの精一杯の奉仕として黙って体中を舐め回して

    スムーズにフェラに移行してくれた時には背筋に電気が走ったかと思うほど衝撃を受けた。




    特別遅漏ではないがフェラでは結果逝く事ができず、ほどなくして挿入を試みた。


    挿入自体は簡単にできたのだが、腰を動かす度に抜けてしまいその都度入れ直すSEXが続いた。


    でも彼女は嫌味一つ言わずに毎回片手で握っては導き直してくれた。


    生温かいアソコに埋まり、黒く乱反射する自分のチンコを見てはSEXしている事をかみしめながら堪能した。


    無我夢中で突きまくった。


    「大きくて奥で当たるから気持ちいい」なんてお世辞を言ってくれたのも今考えてみれば憎い演出だったのだろうか。


    安全日という事で生で中出しさせてくれた、というよりは外に出し損ねて中で発射してしまった。


    怒られると思いしょげている私にそっとキスをして、チンコを口で綺麗に舐めてくれた。


    「君の初めての女になれて嬉しかったわよ。

    次回会う機会まで腕を磨いておいてね」

    彼女はそう微笑んでくれて、私を大人の世界へ送り出してくれた。


    その後幾人もの女性を経験して腕を磨いたものの、私にとって初めての女性となったその女性に対して成果を披露する機会はまだ訪れていない。




    3歳年上の姉の親友の智子さんは、中学時代からよく家に遊びに来て家族と一緒に食事をしたり、姉の部屋に泊まったりしていました。

    僕は大学に合格したら智子さんにお願いしようと決めていました。


    「まーくん。

    合格祝い何が欲しい?」と智子さんが聞いてきた時思い切ってお願いしました。


    「うーん・・・。

    」駅前で待ち合わせ、手をつないで北口のホテル街へ行きました。

    昼下がりだったので殆ど人通りが無く、小さなホテルへ無事入館。

    部屋に入ると、僕は我慢できずに智子さんに抱きつきました。


    そのままベッドに倒れこみ、抱き合ったままキス。

    智子さんの舌が僕の口の中に唾液と一緒に入ってきました。


    チンポはもうビンビンで、ズボンの上から触れられるとそれだけで逝きそうでした。


    お互いの服を脱がしあい、裸でまた抱き合いました。


    kimamamh120500071


    妻以外の女への生中出しと妻への生中出しの決定的違いは

    「妊娠を目的にしてるか」と言う事です。


    妻も30歳を過ぎてるという事で早く子供が欲しいと毎晩励みました。


    勿論、避妊無しの全て生中出し。


    今までは膣外射精(避妊になってないと思いますが・・・)かゴム付き射精。


    そんな夢の様な状況は約5ヶ月間続きました。


    と、言いますのは妻は妊娠しにくいのか毎月の様に生理が来る始末。


    しかし毎晩の様に「妊娠目的」の生中出し、まさに天国の様な日々を

    5ヶ月もの間続ける事ができるとは。




    最初の1ヶ月は、まぁノーマルの生中出し・・・。


    2ヶ月目になると、義務の様に感じてあまり面白くない感じが・・・。


    贅沢なんでしょうけどね・・・。


    そこで妻にはSEXする前から

    「今日もいっぱい中で生のまま出すぞ!」




    「早く精子が欲しいだろ?」

    「子宮の入り口にいっぱい出すぞ!」

    などと言葉でも攻める様にし興奮度を高める様にしました。




    射精する瞬間は必ず妻に

    「生で精子をいっぱい中に出して下さい」

    「子宮に温かい精子をいっぱいかけて!」

    「妊娠させて下さい」

    などと言わせてから射精していました。


    これは結構興奮しますよ・・・妊娠させるんだって感じがして・・・。

    kimamamh082600162


    ネットで知り合った人妻(35歳)とは、メールでいろんな彼女の悩み事(嫁姑のこと)の


    聞き役でいつもそれに対して慰めたりするのがやりとりの内容でした。


    何週間かメールを続けるうちに彼女が実は浮気したことがある、という告白をしてくれて、

    その内容は、セックスには至ってないものの、若い学生に対してフェラチオをしてあげたと

    いう話でした。

     実は彼女はフェラチオが大好きで、セックスよりもフェラチオが好きだと

    いうのです。

     こういう話を聞いてるうちに、是非会いたくなって会社の帰りに食事に誘いました。


    会って見たらことの他おとなしい女性で、まさかフェラチオ・・という印象でした。


    食事をしながらお酒を飲んで、少し酔っ払ってきた頃、下ネタを交えたりしながら彼女の太ももに

    手を置いたり、それとなくいい雰囲気に導いていったのです。


    話しながら気づいたらかなりの巨乳で子供を3人育てただけのボリュームを感じました。


    酔いを覚ましがてら風に当たりに公園を散歩しながら、ベンチに座って

    「もう実はこんなになってる。




    って言いながらズボンの上から大きくなったモノを見せると彼女は

    「・・ え・・  しゃぶりたい・・」といったのです。


    「え? ここで?」




    と聞いたらさすがにそれは嫌がって、すぐ近くのホテルに駆け込みました。


    部屋に入って鍵を閉めるとすぐにキスをはじめ、シャワーも浴びてないのにズボンを

    脱がせてくるのです。

     僕もびんびんになんてるもんですから、なかなかパンツが

    脱げずにもどかしそうにしてましたが、やっと下を脱ぎ終えると、すぐにしゃぶってきました。


    彼女は服を着たまま、一心に僕のカリや、袋を丹念に舐め、根元までほうばったり

    何十分も止めません。

     僕はやっと彼女を脱がせ、あそこを触ると、もう洪水です。

    kimamamh082600166


    今日は妻が実家に帰っていない日

    そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。

    私の妻がお願いしていくからだ。

    はっきり言って、あまり嬉しくはない。

    他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。


    今日もそうだ。




    私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。


    いつもと同じ時間に電話が鳴る。

    義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。


    着替えをし、車で向った。




    ピンポーン



    義弟の妻のあいさんが出てきた。

    あいさんの歳は35。

    見た目は若干お嬢様風な感じで痩せ型体系。

    身長は160前後くらいかな?。

    顔はそれほど美人でもなく、ブスでもない。

    可愛いわけでもない。

    でも、雰囲気はいい・・・



    「どうぞ、寒かったでしょ」といつも笑顔で迎えてくれる。

    俺は申し訳なさそうに上がらせてもらう。


    照れくさそうに「・・・こんばんわ」と5歳になる娘のさくらちゃんが言う。

    俺はニコッとしながら「こんばんわっ」と答えた。


    いつもいる義弟のしん君の姿が見えない。





    あいさんに「あれ、しん君は?」とたずねると「今朝職場に行ったら、午後から出張行けって言われて新潟に行ったのよ。

    ほんとに無計画な職場よね」などと言いながら食事を並べていた。




    「さっ、出来たわよ」

    「いただきます」ビールをコップに注いでくれた。

    喉が渇いていた俺は小さめのコップを一気に飲み干した。


    「ぷわぁ〜っ、ウマいねぇ〜」(・・・あれ?なんでビールあるんだろ。

    運転するからダメなのわかってるはずなのに・・・)

    「あっ、俺運転なのについつい飲んじゃった。

    すぐ覚まして帰るから」と言うとあいさんが「いいのいいの、ゆっくりしていって」の後にまた注がれた。


    さくらちゃんは「今日はおじさんがパパ?」「ふふ、ね。

    パパがいないからおじさんがパパね」とあいさんは冗談を言っていた。




    調子に乗って2本もビールを飲んだ私は、とても運転できる状態ではない。

    代行車を呼べばいいかと運転をあきらめた。


    時間も8時半を過ぎる頃さくらちゃんは「おやすみ」といってあいさんと二人で子供部屋へ行った。


    手料理をつまみながら残ったビールを飲んでいると、あいさんが戻ってきた。




    「ごめんね。

    5歳にもなってまだ寝かしつけしないといけなくて」俺は「気にしないでください。

    もうそろそろ・・・」笑顔であいさんは「いいから、帰っても寝ないでまた飲むんでしょ。

    」その通りだ。


    「今日泊まっていったら。

    だったら気にしなくていいでしょ」どうしようか悩んだ。

    更にあいさんは「さくらが寝たから、これからは私の時間だし。

    飲もっ」「毎晩飲んでるの?」「うん、さくらから開放されたらしん君と二人で飲むの」「へ〜、意外だね」「そうかな?」会話が弾んでいった。

    いつの間にか、私も飲むものが焼酎へ換わっていた。


    二人とも結構酔っていた。

    俺は用を足しにトイレを借りた。

    溜まっていた小便が終わらない。

    酔っているから立っていると頭が回転してくる。

    意識もはっきりしない。


    kimamamh082600248


    8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。


    彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、

    さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。


    それだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように、

    心がけていた。


    彼の家は父親、母親、彼の3人家族だが、父親は彼が生まれる直前に他に女を作り、近年では女の入り浸っている父親は正月にも帰ってこなくなった。


    母親・文子はそれでも彼を育て上げている。


    しかし、母親の装いは俺らが知り合った頃と最近も変わらず、年齢不相応に昼はミニスカートに体型が分かるような服、夜はパジャマだった。


    彼と知り合った頃から、家に行くと、文子が階段を上っていくと、下から覗きこんでいた。


    彼が彼女と半同棲生活を始めてからは、週に2,3回しか家に帰ることはなかった。


    俺は直接連絡を取り合っていたから、彼がいつ家にいるのかとか把握できていた。


    しばらくすると、ある事を思いつき彼がいない時にあえて彼の家に行くようになった。


    文子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、

    それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。


    文子が昔自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。





    窓さえ閉めてしまえば、外に声が漏れる事はない。


    そして、冬のある週末、昼間から酒を買って、文子の待つ家に向かった。


    文子は警戒心無く快く家に上げてくれて、しかも、その時の格好は相変わらずのミニスカートにソックスを履いていて、上はダボダボのセーターだった。


    お茶を入れようとしてくれた、文子に「今日は酒を買ってきました。

    」と言うと、

    文子は「お酒を飲むなんて、久しぶりだけど、酔っても悪戯しないでね。

    」と

    可愛く笑いながら言ってきた。


    年下の俺からしたら、こういうのは良いのかもしれないが、

    年上でこれが続くときついのだろうか?だから父親は家を出たんじゃないか?と考えてしまった。


    とある芋焼酎のボトルを2本買っていって、文子にあえてストレートで飲むように教えた。


    しばらくは酒について話しているものの、文子にとっては久しぶりの酒が焼酎ストレートはきつかったと思う。


    それでもハイテンションになっていく文子の隣に自然に座り、

    抱き寄せたりしていた。


    文子はその度に離れようとしていたが、力が入らなくて、結局俺にうな垂れる形になってしまっていた。


    しばらくしてから、文子の胸や太ももをあえて触っていると、

    「ちょっとこんなおばさんに手を出すつもりなの?!」と笑いながら言われた。


    俺は笑ってしまったが、文子が続けて「もうくもの巣が張ってるかもしれないわよ?」と笑いながら言ってきて、さらに笑わせてもらった。


    「だったら、調べてあげますよ。

    」と笑いながら返すと、文子は抱きつくように俺にソファの上でうな垂れてきた。


    文子の片足を俺の膝の上に乗せて、足を開いて、文子の股間に手を入れると、ちょっと濡れ始めていた。


    文子は緊張しているようで、たまに体が硬直していた。


    「くもの巣は張ってないけど、なんかおかしいから、俺が直してあげますよ。

    」と言うと、文子は笑いながら、俺の胸に顔を埋めた。


    時折発する吐息がまたいやらしかった。


    「場所を移動しません?」と聞くと、文子は頷くだけだった。


    ちょっとふら付いている文子を支えながら、2階にある文子の寝室へと移動を開始した。


    途中で玄関の鍵を閉めて、階段に差し掛かったときに先に歩いている文子の股間を激しく刺激すると、

    文子は手すりに手を置いて、「ここじゃ・・・だめ・・・」と吐息混じりに言った。


    それでも俺は黙ってより激しく刺激すると、文子は手すりから階段に両手を付いてしまい、

    下にいた俺に尻を突き出すような感じになった。

    kimamamh112400184


    あれは4/9の土曜日でした。

    子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護

    者会で飲み会がありました。

    私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次

    会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが「私たちも帰るので送って頂

    けませんか?」と聞いてきた。

    その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイ

    ルもよく、そして朗らか。

    この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っ

    ていた。

    私は快くOKした。

    私は当然、もう一人の山口さんを先に送り届け

    た。

    二人っきりになり、何かを期待しながら伊藤さんの家に向かった。


    途中、「すみません、コンビニに寄って頂いてもいいですか?」と聞く。


    はコンビニの駐車場に車を止め彼女を待った。

    3分程で戻ってきた。


    すると、「どうも、すみません。

    あの〜三輪さん、前に座ってもいいです

    か?」と聞く。

    「いいですよ」と返事をし、彼女は隣に座った。


    道中、世間話をし会話を弾ませた。

    彼女の自宅が近くなった頃、彼女は「三

    輪さん、お時間有ります?宜しければドライブして頂けませんか?」と言

    う、私は更に期待を膨らませた。

    車を方向転換させ、高速道路に向かった。


    「ご主人、大丈夫なんですか?」と尋ねると旦那は旅行で子供らは実家に行




    っているらしい。

    まだ、8時過ぎ、時間は十分あった。

    車はインターチェンジ

    から高速に入り隣町に向かう。

    「伊藤さん何処まで行きます?」と尋ねると

    「三輪さんにお任せしますわ、それに私、典子です。

    」と言った。

    私は冗談

    で「そんな事いうと変な所へ行きますよ」と言うと黙って微笑んだ。


    私は次のインターで降り、近くのラブホテルに飛び込んだ。

    「いいんです

    ね」と再確認する、彼女は黙って頷いた。

    部屋に入るとどちらとも無く、抱

    き合い、唇を重ねた。

    彼女は積極的に舌を絡めズボンの上から股間を擦って

    きた。

    そのままベットに倒れこみ、彼女の衣服を脱がす、体は細く、色白、

    紺色のブラジャーをたくし上げると38歳とは思えない形のいい巨乳があらわ

    になる。

    私は乳房を舌で愛撫しながら、紺色のパンティーの上から股間を指

    でなぞると既にやらしく濡れ、染みが着いていた。

    パンティーの中に指を入

    れるとグショグショ状態。

    「典子さん、もう、こんなに濡らして」と愛液で

    糸を引いた指を見せると「いやっ、はずかしい、見せないで」と顔を隠す。

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