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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh00211000475



    中1の夏休み、部活の合宿に参加した。



    学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。

    夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。

    もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。

    最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。



    貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。

    母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。

    実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。



    背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。

    友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?

    考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。



    遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。

    猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。

    すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。

    閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。



    風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。

    所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、

    蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。



    缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。

    生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。

    とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3~4本空けてしまった。



    しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。

    吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。



    『あ、これヤバいかも…』



    どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。

    そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。



    ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。

    ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。

    風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。

    「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。



    湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。

    俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。



    ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。

    せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。

    「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。



    合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2~3発抜くつもりだったが、

    シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。







    どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。

    何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。

    チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。



    『うわあ…気持ちいい…』



    最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。

    しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。

    仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。



    『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』



    今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、

    その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。

    恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。



    『!!…ママ!???』



    部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。

    薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で

    一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。



    普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。

    それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。



    怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。





    母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。

    背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。



    だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。

    オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。



    日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。

    親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。

    もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、

    頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。



    母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。

    着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。

    考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、

    母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。



    その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?

    友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、

    「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。



    叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。

    あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、

    それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。



    薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、

    暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。

    かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、

    肛門を舌先でつつくように刺激したり。



    刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、

    同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。

    声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。



    一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。

    むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。

    母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。



    『うわあああ…気持ち良すぎる…』



    普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。

    母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。

    ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。

    竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。



    『夢だろ? な? 夢だよな?』



    必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。

    奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。

    ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。



    『え?…なんか…ヤバい』



    チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。

    さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。

    竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。



    『ダメだ…もう…うあああぁ~~!!』



    仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。

    根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。

    俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。



    母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、

    唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?



    ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。

    とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。





    しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。

    寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。

    性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。



    「ふふっ…大きい…」



    愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。



    小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。

    最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、

    先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。



    硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。

    俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。



    母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。

    目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、

    普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。

    夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

    kimamamh00211000476


    私は8年前に結婚しましたが子供が出来ず四年前の秋に妻の浮気が原因で離婚して、

    今では実家に身を寄せて、サラリーマンと農業の二足の草鞋はいて居ります。

    実家には両親と行かず後家の姉と暮らしております。



    私は今年36歳姉は41歳です。因みに母は63歳父は68歳になります。

     

     

    姉は性格もよく、容姿は天海祐希に似たスレンダー美人です。

    しかし生まれつき両腕に障害があり、彼氏は出来ても中々結婚には至らず、

    40を過ぎた今も実家で暮らしています。

    三年前のある日、両親が農業組合の旅行に出かけて、

    姉と私との二人きりに成った夜の事でした。



    姉に夕食を食べさせ、風呂に入ろうと思った時です。

    姉は両手が不自由な為、いつも母と二人で風呂に入っていたのですが、

    今日はその母がいない姉は、

    「今日はお風呂に入れないなぁ、我慢するしかないか」

    と言っていましたが、私が冗談で、

    「俺が風呂に入れてあげようか?」

    と言うと、

    「ホントに?すごく助かるわ、今日は汗一杯掻いたから」

    冗談で言った積りだったのですが、姉の嬉しそうな顔を見て冗談だとも言えず、

    風呂に入れる事になりました。幼い頃には一緒に風呂に入ることは、勿論有りましたが、

    まさかこの歳になって姉と一緒に入る事に成るとは思ってもいませんでした。

    風呂にお湯をはり、姉の服を脱がせていると、凄くドキドキしてしまい、

    そのことを姉に悟られてしまいました。

    「何を緊張してるのよぉ」

    姉の体は以前聞いた時T160・B83・W58・H85と言って居りましたが、

    (私とセックスするように成ってからは、姉の体形にも変化が現れ、

     全体的にふっくらとして来て今ではバストは85位はありそうです)

    オッパイもヒップも天海祐希もかくありなんと思わせる量感があり、ウエストがキュツと

    括れていて本当に女っぽい体をしていて、離婚してから一寸した女性不信に成っていた

    私の目には刺激が強過ぎました。



    私も服を脱いで風呂場に入ろうとしましたが、

    姉の裸を見た私のチンポは正にいきり勃っていました。

    姉にはバレない様にタオルで前を隠しながら入っていきましたが、

    一目瞭然だったようで、早々に姉にバレて了いました。

    「あんた、もしかして私の裸を見て元気になっちゃったの」

    「そうだよ、ずっと女の裸なんて見てないし」

    「ねぇねぇ、見せてよぉ」

    悪戯ッ子の様な顔して姉はタオルで隠してある私の股間を覗き込みました。

    そして私の股間を覗き見した姉は、

    「うわぁ、すごく大きく成ってる・・・」

    姉の言葉に恥ずかしくなり背を向けると、姉は痛い所を衝いてきました。

    「ねぇ、もしかして離婚してからセックスしていないの?」

    私は離婚してから女不信になった心境を正直に姉に話しました。

    「ねぇ、そろそろ体洗ってくれない?のぼせちゃうわ」

    姉はそう言いながら、私の前に再びその体を晒しました。

    話をしたことで少しだけ萎えていた私のチンポは、またいきり勃ってきましたが、

    姉の体を洗う為には隠していたタオルは邪魔なので、

    姉の目の前に立ったままのチンポを曝け出しました。



    「すごいのねぇ、反り返ってお腹に当ってるじゃないの」

    姉の言葉を無視するかのように、私は姉の体を洗い始めました。

    姉のオッパイは釣り鐘型で、色白で柔らかく、まだまだ張りのある魅力的なものでした。

    私は姉の体を洗いながら、私の股間は脈を打ち始めました。

    姉は無言になり私の反り返っているカチカチのチンポを見つめていました。

    「あっ、もう、さきっぽが濡れてきた、でもこれは精液じゃないみたいね。

    男もこんな透明なぬるぬる液が出るんだ」

    と言いながら、顔を寄せて匂いを嗅いでいました。

    「おしっこの穴って縦に割れてるんだぁ。それに、裏側は筋がついてる。

    初めてまじまじ見た。グロテスクだけどかわいいね。」



    胸の後、背中を洗い、そして姉のお腹からオマンコを洗い始めたときでした。

    明らかに石鹸とは違うヌルッとした感じがありました。

    「姉ちゃんも、お汁出してきたじゃん」

    私はお返しとばかりに姉に言うと、姉は真っ赤な顔をして俯いていました。

    私はその時、姉のオマンコに入れたいと言う衝動に駆られましたが、

    理性で気持ちを抑えて姉の体を洗い終えました。

    続いて髪を洗いました。



    姉の後ろから髪を洗っていると、時々、姉のお尻や背中に私のチンポが当っていました。

    その度に姉はビクッと反応していました。そして髪を洗い流す時の事です。



    私が慣れていないせいか、姉の髪のせいか、後ろからだけでは巧く洗い流せなかったので、

    姉の正面に回り込んでシャワーで髪を洗い流していると、

    姉の頬に私のチンポが当って了いました。

    「あっ、ごめん」

    姉は目を閉じていたので気付いていないと思ったのですが、

    次の瞬間、姉は私のチンポをぱくりと口に咥えたのです。



    姉は私のチンポを口に咥え込むと、手が使えないので舌先と首を動かして、

    実に器用にフェラを始めたのです。私は姉の髪を洗い流す手を止めて、

    暫くその気持ち良さと同時に姉の行動に唖然として了いました。

    どれくらいの時間がたったでしょう、おそらく数分だと思いますが、

    私はふと我に返りおもむろに腰を引き、姉の口からチンポを抜き取りました。

    チンポは姉の唾液をプルンと飛び散らせながら、反り返って空中で揺れていました。



    後から聞いた話ですが、姉もその時に自分がしてしまった事の重大さに気付いたと言います。

    私は上擦った声で、

    「髪、洗い流さなきゃ・・・」

    少し気まずい時間の中、とにかく姉を風呂から上げてパジャマを着せて、

    私は再び風呂に戻り、狂ったように千擦りを掻きました。



    風呂から上がりリビングへ行くと、姉の姿は有りませんでした。

    おそらく気まずさで自分の部屋へ入ったと思いました。

    私はリビングでビールを飲みながらテレビを観ていたのですが、

    やはり姉が気になり部屋へ行って見る事にしました。



    「姉ちゃん、開けるよ」

    姉は布団の上に座り込み俯いていました。

    「お風呂、有難うね」

    姉は暗い顔で言いました。

    「さっきのこと、気にしてるの?ビックリしたけどさ、俺、嬉しかったよ」



    本心は正直言って複雑でした。嬉しい半面、姉弟という関係で、あっては成らない

    事だと思っていたからです。しかし姉の暗い顔は見たくありませんでした。

    私は精一杯明るく普通に振舞いました。

    「私も半年以上彼氏が居ないし、ずっとしてないの、普通の人なら、

     欲求不満になれば オナニーをして我慢出来るかもしれないけど、私はそれも出来ないの」

    私は返す言葉がなく黙っていました。姉が話を続けました。

    「私も拓司と一緒なの、お風呂場に入って来た時のおまえのアソコを見て、

     欲情しちゃったのよ、姉弟だから、そう言うのは良くないて判ってるけど、

     拓司もしてないって言ってたし、今日だけはいいかな、なんて馬鹿なこと思っちゃって」

    私は姉の告白に、驚きと同時に愛おしさを感じて思わず姉を抱しめていました。

    そして俯いたままの姉の顔を上げてキスをしました。

    「ちょっと恥ずかしい」

    と言いながら姉は布団の上に横たわりました。



    「はやくぅ、こっちに来て、最初はおっぱいからね。

     興奮してきたからもう乳首が立っちゃってる。

     最初はくぼんでることが多いのよ。優しく吸ってね。」

    私は、乳首に吸い付きながら、オッパイを揉んでみました。

    「あっ、痛い。そっとやって。おっぱいも堅くなってるから優しく揉んでね。」

    「そう、それぐらい。ああ、気持ちいい」

    私は姉の股間にかがみこみ、

    淡い陰毛をかき分け両手に力を込めて柔襞を左右に割った。

    それだけで私が何をしようとしているのか、姉には伝わったようです。

    「はんっ、いやっ」

    姉は身をくねらせながら上体を後ろに反らせて、膝を閉じようとしてきました。



    私は両手に力を加えて、ギリギリと押し広げていき、

    姉の神秘を目の前に露にさせていきました。

    「あぁん、い、いやぁん」姉は顔を両手で覆って、全身を羞恥の色に染め、

    その身を小刻みに震わせていましたた。

    実の弟に全て曝け出す恥ずかしさは、並大抵では無かったようです。

    ピンク色のクリトリスを掌で擦ると姉は腰をピクピクさせて喘ぎ始めました。

    「あぁ・・気持ちいい・・・一杯擦って・・・」

    「姉さんののクリちゃん、意外に大きいねコリコリして口に含み甲斐がありそうだ」

    「あぁぁぁ・・・クリちゃんを噛んで・・・」

    私は姉のリクエストに応えるようにクリトリスを口に含んで軽く歯を立てて、甘噛みしてやりました。

    姉は背中を仰け反らせ股間を私に押し付けるように腰を浮かします。

    「拓司、いいぃぃ・・・こんなにイイの久し振りだわ・・・持つと強く噛んで・・・」

    「姉さん! チーズの匂いがする。白い垢みたいのもちょっとあるけどおいしいよ。」

    「いや、恥ずかしい。そんなに強く剥いたことないから、汚れているんだよ。

     こんどは、きれいにしておくね。」

    「いや、この方がおいしいよ。興奮する」

    「ばかっ、いじわる」

    私は、さらにお豆を吸いました。強く、弱く吸い、小陰唇との合わせ目を

    舌先でつっついたりを繰り返していました。

    「はぁ はぁ あぁ、いい。もうだめ。はぁ はぁ いく!」

    姉さんは、最後にそう言った後、足先をつっぱったまましばらく動かなくなりました。

    「どうしたの、大丈夫」

    「あぁ、よかった。いっちゃった。頭の中真っ白。ごめんね。あたしだけいっちゃって。」



    私は次に尿道口に口付けした。

    「姉さん、そろそろオシッコしたくないかい。

     姉さんは覚えて居ないかも知れないけど、以前、良く一緒に野良仕事に行ったよね。

     その時田圃の畦でズロースを下げて、俺達未だ小さかったから姉さんは無警戒で

     俺が見てる前で平気で姉さんオシッコすることが度々有ったじゃないか。

     あの時の情景が脳裏から離れ無いんだよ。

     姉さんのオシッコするところをもう一度見たいとずーと思って居たんだ、

     どう、見せて呉れない」

    「嫌ねー変な事、覚えて居るのね、あの時は(出物腫れ物処構わず)で

     我慢出来なかったのよ。排泄行為なんか見るもんじゃないわ」

    「いや違うよ、愛する者の行為なら、例え排泄行為だって不潔には思わないものさ。

     姉さんが年を取って寝たきりに成ったら、俺が姉さんの下の世話するんだからね、

     今の内から慣れて置かなくちやぁ」

    「介護してくれるのは有りがたいけど、下の世話には成りたくないわよ」

    「どうしてさ、人はは愛する人の為だったらウンコの世話だって、

     オシッコの世話だてするもんだろう。 いや、して貰いたいと思うじゃないかい。

     奇麗事だけじゃ介護は出来ないよ。セックスも同じさ」

    「そんな話してら、オシッコしたくなって来たじゃない。如何しら良いの」

    「其処のガラス戸明けて掃き出し口からしちゃいなよ。そしたら俺覗き込むからね」

    「外から見られやしないかしら・・・」

    「こんな暗く成ってるんだから、わかりゃしないよ」



    私は姉を抱き抱える様にして掃き出し口まで連れて行きました。

    姉は顔を真っ赤に染めて、恨めしそうな表情で、暫く私の顔を見詰めていましたが、

    腹を決めたのか諦めた様に、オマンコが見やすい様にとの私の指示に従って、

    ちょつと脚を曲げオマンコを外に突き出すようにしました。

    既に見慣れたオマンコですが、変ったスタイルで見るその姿は、又格別で、

    私のペニスは股間で一段と硬度を増して勃起していた。

    最初は、チョロチョロッと尿道口から滴り落ちる様に出ていた小水が、

    耐え切れなくなったのか、突然勢いよく音を立てて噴出し、

    放物線を描いて外の敷石に飛び散って行きました。



    「さあ、もっと指でオマンコを開いて、よく見える様にして」

    言われる儘に、姉は力の弱い指先を大陰唇に掛けて、其れを左右に押し広げ

    恥しそうに俯いて放尿を続けます。やがて放出の勢いが収まり、

    最後の雫が出終わると、姉はホッしたように、

    私の方を剥いてティッュで拭いてくれとせがみました。

    こんな時姉の手の不自由を知らされる場面です。

    私がティッシュでオマンコを拭き終わり、姉の体を抱き上げると、

    姉は確りと抱き付いて私の胸に顔を埋めて、

    「あぁ、恥しい。もう、イヤ、イヤだぁ、こんな事させないで」

    と身体を揺すぶって訴えてきました。

    「そんなに恥しがらなくて良いんだよ。愛する者同士の間では、

     どんな恥しい事でも、変態と言われる様なことでも、

     許されるんだよ、其れが愛を深めセックスを充実させていくコツだよ」

    姉は納得したように頷いて、

    「それでも、こんな事するん初めてだもの、もう恥ずかしくて、恥ずかしくて」

    と暫くは顔を上げる事も出来ない様子でした。。



    「クリトリス責め、放尿、と続いたら、今度は姉さんのGスポットを見つけてあげるね」

    私は再び姉を布団の上にうつ伏せに寝かせ、お腹の下に座布団を二枚重ねて

    お尻が突き出すような格好をさせて背後から姉の膣口に、

    指を二本まとめて差し込みました。



    「あぁぁぁぁ・・・・」姉は又もやうめき声を上げて、腰をくねらせます。

    膣の中に入った二本の指はGスポットを探り当てる様に徘徊すします。

    「あぁぁあん・・・そこよ・・そこ」

    どうやらGスポットに当たったらしく、姉は激しく悶え始めました。

    「姉さん、ここが良いんだね、ここが感じるんだね」

    「あぁぁぁ・・・もうだめー又いっちゃう・・・・」

    私は其処を二本の指先で摘むように、時につっく様に刺激してやると、

    姉はくずれるように布団の中に顔を埋めるように伏してしまいました。



    「じゃぁ今度は、相舐め(シックスナイン)しようか」

    と言うなり、私は、姉さんの体の上に乗って行きました。

    ギンギンになっているチンポを姉さんの口に押し入れました。

    私は、気持ちよさに耐えながら、また姉のおまんこを夢中で吸い続けました。

    姉の噴出す愛液を一滴残らず啜りました。



    「ねぇ、指入れてぇ」と姉はリクエストしてきました。

    私は、中指をおまんこの穴にあてがい、愛液を絡めた後そっと入れてみました。

    入り口は、ちょっときつかったけれど、すんなり入りました。

    指全体にヒダヒダが絡みついてきて、あつい体温が伝わってきました。

    指先をちょっと曲げ、出し入れを続けました。



    手の不自由な姉の体に私の体重を掛けない様に両肘で体重を支えている為、

    この体勢ではオマンコに舐められません。

    反対の手の親指でクリトリスをつぶすようにくりくりしていました。

    「はぁ はぁ だめ。またいく。お願い。強く。はぁ はぁ」

    姉の息づかいがまた荒くなってきて、チンポを咥える唇にも力が入ってきました。

    私も我慢できなくなって、

    「姉さん! 出るよ。出ちゃうよ」

    と叫びました。しかし姉さんは私のチンポを口から放そうとせず。

    さらに力を入れ、吸い続けました。

    私はとうとう我慢できなくなり姉の口の中に、おもいっきり発射しました。

    姉はごくっ、ごくっと喉を鳴らし飲み込んだようでした。

    最後の一滴まで絞り出すように吸い続けていました。



    私がイッタのとほぼ同時に、

    姉のおまんこに入れていた指がきゅっきゅっと締め付けられました。

    姉は、また「うっ」と言ったまましばらく動かなくなりました。

    私が、オマンコに入れていた指を抜こうとすると、突然気が付いたように

    「いやぁ、お願い、抜かないで。もう少しそのままにして!」

    と言って、余韻を楽しんでいるようでした。

    二人が気を取り直したのは、約5分後ぐらいでした。

    「あぁ 気持ちよかった。もう遅いから今日はこれぐらいにしようね。

     今日は、オチンチンをオマンコに入れてあげられなかったけど、また今度ね。

    ねぇ、コンドーム持ってる? 持ってるわけないよね。

     あたしは買いに行けないから明日拓司が買って来てよ」



    姉さんは、勝手なことをしゃべりながら、浴室にいきました。

    出ていく姉の後ろ姿の太股のあたりはまだ、愛液と私の唾液で

    ぬらぬらと光っていました。

    私は姉のパジャマとパンティを脇に抱え裸のまま、

    後を追うようにして浴室に行き、

    シャワーでオマンコと身体を綺麗に流してやりました。

    これが、私と姉さんの最初の出来事でした。



    結局、その日私は姉の布団の中で朝まで寝入ってしまいました。

    翌日は祭日だったので、私の会社も休みで、両親も居なかったからです。

    朝私が目覚めると、夕べ私が着せてやった侭の姿でスヤスヤと姉は寝ていました。

    すぐに昨夜の秘め事が脳裏によみがえり感激と達成感に包まれました。

    私はトランクスとシャツを着ながら、今からどうしようかと頭を巡らせました。



    居間に行って新聞に目を通し、コーヒーを飲もうと台所に立ち、お湯を沸かし始めた時、

    「あら、おはよう・・・」

    すでに白いブラウスとベージュのスカートに着替え、

    淡いピンクのエプロン姿で姉が台所に入ってきた。

    視線を合わせはしなかったが、声音は決して不快な響きではありませんでした。

    姉なりの照れ隠しなのでしよか。

    私は台所を通りすぎるとそのまま浴室に入り、

    熱いシャワーで目を覚ますと体を念入りに洗いました。

    もちろん、再び今から姉の女体を味わうためです。

    体を清め終わると、Tシャツとトランクスだけの格好で脱衣所を出ました。

    脱衣所の出入り口は、ちょうど台所で洗い物をしている姉の真後ろに位置すます。

    私は姉にゆっくり近づくと、背後から無言で姉の胸に手を廻しました。

    「あぁんっ!・・・」

    姉が小さく驚きの声を上げました。

    「腕は痛まないのかい、無理しなくて良いんだよ。

     今日は休みだし、洗いモノなら俺がやってあげるよ」

    「うぅん、大丈夫、腕を上げたり力仕事は出来ないけど、簡単な事は出来るのよ・・・」

    ブラウスの生地越しに左右の乳房をゆっくりと揉みしだきます。

    「ちょ、ちょっとぉ・・・、拓司・・・ダメょ・・・。」

    私はかまわず姉の胸を揉みながら、首筋に唇を這わせました。

    うなじにチュッ、チュッ、とくちびるをあてツツーッと舌を滑らせると、

    「ダメッ・・ダ、ダメッ・・・」

    姉は小声で抗って見せては居ますが、

    されるがままで決して私を振り解こうとはしませんでした。

    「自販機でコンドーム買ってくるから部屋で待っててね」

    私は姉の唇にキスをするとサンダルをツカケて表に出ました。

    イボ付きのコンドームを買って家に戻ると姉は未だ台所に居ました。

    私は姉の背後から又悪戯してやりました。

    この・・・、至福の揉み心地のやわらかなバストも、むっちりとしたヒップも、

    そして、もちろんオマンコも・・・姉の体はもう、全部私のものなんだ・・・。

    そう思うと改めて興奮が押し寄せ、下半身が熱くなってきました。

    私はビンビンになったペニスを背後から姉の体に押し付けながら、

    しつこくしつこく、両手でやわらかな胸の感触を楽しんだのです。



    痴漢しているようなシチュエーションと化粧の匂いに興奮しながら、

    舌を伸ばして耳たぶやあごを舐めまわします。

    「あぁぁんっ・・・、ンもうっ・・・、

     こんな所まで・・・、来るんだからぁ・・・ダメょ・・・ァン・・・」

    口では抵抗しながらも、姉の呼吸は荒く乱れ、時折小さな喘ぎ声を漏らします。

    私は右手を下ろすと、スカートの上から姉の陰部をさすり、刺激しました。

    「ちょっとぉ・・・、お願い・・やめて・・、ね・・・。

     あっ・・・んっ・・・・、あとで・・・向こうで・・・、ね・・。」

    姉はたまらず、私に懇願するように言いました。

    向こうで・・・ 姉が、私に抱かれる事を肯定している。

    その言葉に更に興奮し、この場で裸にしようかとも思ったのですが、

    私も、落ち着いてゆっくり姉の体を味わいたかったので、

    「じゃあ・・・、洗い物終わったら来てよ・・・。」

    姉の胸を揉みながら耳元でささやくと、姉は目を閉じたままかすかに頷きました。

    寝室で私は一服しながら姉を待ちました。しかし姉はなかなかやって来ません。

    そんなに洗い物に時間かかるはずないのに、

    きっと手の不自由な姉の事、遅くなるのはやむ得と思いました。



    20分ほどしてようやく台所の音が消えると、

    スーッと寝室の襖が開き、エプロン姿の姉が入ってきました。

    姉は振替って襖を閉めるとその場に立ったまま、

    どうしていいかわからずにモジモジしています。

    後ろめたさを漂わせたその姿が、

    昨夜の積極的な姉の姿と対照的で私はますます興奮を覚えました。

    「エプロン取ってよ・・・。」

    と姉は甘えて言った私はエプロンの紐をほどき、頭から抜いてあげました。



    そして、未だどうしてよいかわからずに立ち尽くしています。

    私は姉に近づき、ひざまずき、お尻を抱くように姉の腰に手を廻しました。

    スカートの上から2,3度お尻をさすり、サイドのファスナーに指をかけます。

    「ジジジーッ・・・」

    ゆっくりとファスナーを引き降ろしました。

    姉はなすすべもなく、黙ってされるがままでした。

    そして腰のホックを外し、そのままスカートをストンと床に落とします。



    ストッキングは穿いていないので、

    すべすべの太ももと白地に小さな花柄のパンティが現われました。

    年齢の割には可愛らしい柔らかそうなガーゼ地のパンティで、

    恥丘がふっくらと盛り上ってみえました。



    その光景を目にした途端、落ち着きを取り戻していたペニスが

    一気にビビビィーンと勃起しました。すぐにでも顔を埋めたい欲求を抑えつつ、

    パンティに覆われた股間を凝視したまま、姉の生足を撫で摩りました。



    ゆっくり、ゆっくり、ひざ付近から太ももを両手で摩ります。

    内ももから手を這い上げ、指先でパンティ越しに陰部をなぞります。

    そしてまた、お尻に手を廻し両手でふくらみを揉みしだくのです。



    パンティの柔らかい手触りと、むっちりしたヒップの触感が手に心地良い。

    私は我慢できなくなり、姉のお尻に廻していた両手に力を入れ

    、顔面に姉の股間を抱き寄せました。



    パンティの股間部分に鼻先を押し込み、

    その匂いを鼻腔いっぱいに吸い込みます。

    鼻先で秘部を思い切りグリグリと刺激します。

    先ほどの台所での戯れで姉は相当感じていたのでしょう。

    鼻先に感じる姉の股間は既に湿り気を帯びて居ました。



    洗濯したてのパンティのいい香りと、甘酸っぱい女の匂いが入り混じり、

    何とも言えない混然とした香りを漂わせて居ります。

    (あぁ~っ!たまらないよっ!!・・・いい匂いだ!・・・)

    パンティの股布に顔を埋め、薄布ごとかぶりついて匂いと感触を味わいます。



    細めに股間を覆う布の両端からは数本の陰毛がはみ出している。

    姉の陰毛は白い肌とは対照的に男のように濃い目の剛毛です。

    そんな卑猥な姉の股間に頬擦りし、

    すべすべの太ももにナメクジのように何度もいやらしく舌を這わせました。

    (この股間も・・・、もう全部私のものだ・・・。)

    下半身をパンティ1枚にされて立ち尽くし、

    顔全体で弟に股間を陵辱されている姉・・・。

    姉の表情を見上げて見ると、

    頬を紅潮させて眼を閉じ、懸命に恥ずかしさに耐えているようでしだ。



    パンティの股布部分に、私の唾液と姉の愛液で染みができています。

    私はそれを指先で2,3度なぞると、

    パンティのゴムに指をかけひざ付近まで一気にずり降ろしました。

    そして陰毛を掻き分け、割れ目をあらわにするとチューっと吸い付いて行きました。



    「うぅうっ!・・・」

    姉がたまらず喘ぎ、腰を引いて逃げようとするのですが、

    私はがっちりと姉のお尻を抱え込んで逃がしません。

    それどころかグッと私の顔に引き寄せて股間を密着させました。

    姉を立たせたまま立ちクンニの体制で、陰部を下から舐めまわし味わいました。



    舌先で割れ目をこじ開けるように舐め、肛門付近までレロレロと舌を蠢かすと、

    「うぅ・・んっ・・うぅんっ・・・あっ・・・」

    やはり姉の陰部はすでに濡れそぼっており、舌先にトロリとした愛液が絡みつきます。

    オマンコに舌先を挿入すると、

    絡め取るように私は夢中になって舐め、姉の愛液を啜ってやりました。



    (ああっ、姉さんっ!・・・美味しいよぉっ!姉さんのここ・・・)

    姉の股間からピチャピチャと卑猥な音が漏れます。



    「うぅんっ・・・ぁんっ・・・あっ!」

    姉が切なげな声を漏らします。

    両手で揉みこむように姉のお尻を愛撫しながら、股間にくちびるを密着させ、

    ジュルジュルと音を立てて姉の陰部を舐めまわし、吸い続けました。



    「うぅ・・・ううっ!・・・んふっ!・・・」

    姉は無意識に、股間の前で私の頭を抱えるようにし、

    ハアハアと息を荒げて私の舌技に耐えているようでした。

    昔から女性の陰部を舐めることに執着があり、クンニには自信がありました。



    唇をすぼめ、クリトリスに吸い付きながら舌先で肉芽を転がしますと、

    「んんっ、ぁんっ、あんっ、あんっ・・・あんっ!」

    姉は女の子のような可愛い喘ぎ声を漏らしだしました。

    姉の喘ぎ声を聞くことで下半身に血流が集中し、

    勃起はガチガチに痛いほどに巨大化しています。

    どれくらい、姉の陰部を舐め回し味わっていた事でしょうか。

    kimamamh00211000259


    狂おしい表情で、ピクピクと身体を跳ねる妻の姿態は今、思い出しても興奮の極致です。

    32歳になった妻、由美と結婚したのは、今から11年前…今で言う合コンで知り合い、私の一目惚れから強引とも思える電話攻勢をかけて結婚までこぎつけたのです。

    166cm・51キロ・バスト87cm・ウエスト61cm・ヒップ88cmすべて由美の自己申告ですが、色白の妻です。

    処女ではありませんでしたが、まだまだ未開発だった妻を、時間をかけて育てる楽しさに、私は没頭し溺愛しました。

     

     

    5年もたった頃、処女でなかった事を聞くと、二日間も口をきいてもらえず、野暮な事を聞いてしまったと反省したのですが……

    『何でそんなこと聞くの…処女でなきゃ嫌だったの?私…汚い?』

    「そんなことないよ…ごめん…そんなつもりで聞いた訳じゃないよ…ごめんな…お前のことが好きで…お前の初めての男になりたかったから…そう思っただけだよ…」

    『……そんなこと……仕方ないじゃない…あなたと会ってなかったんだから…』

    「…そうだよなぁ…」

    由美を刺激しない様に…早くこの話しを打ち切りにして、いつもの妻に戻って貰おうと必死でした。

    『一人よ…』


    「ン?!……何が?…」

    『…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…』

    「あぁ……ひと…り…」

    えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。

    『私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…』

    そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。

    残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…

    寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…

    ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…

    『起きてる?』

    我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…

    「…起きてるよ……」

    『ウン……』

    起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。

    私に背中を向けたまま…

    『…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…』

    「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」

    聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。

    『年上の人…』

    「……」

    『相手の人にとっては不倫…』

    「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」

    『そぅよねぇ…』

    「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」

    ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。

    『知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…』

    ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。

    「年上って、お父さん位の男だったのか?」

    『43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった』

    私は少し苛立ちました…

    別れた男を優しかった?!

    「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」

    『同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!』

    またしても険悪な雰囲気になってしまいました…

    こうなったら私も後に引けなくなり…

    「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」

    つい強い口調で詰問してしまったのです。

    『…………』

    眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。

    「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」

    『ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…』

    素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。

    「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」

    『クス…』

    由美が小さく笑いました。

    「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」

    そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…

    ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。

    『…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…』

    「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」

    『…いやらしい言い方…』

    「いやらしい事されたくせに…」

    私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…

    『そんなにしてないわ…』

    私の胸に顔をうずめて小さく言いました…

    「何回くらいやらせたんだ?」

    私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。

    『……五回くらいかなぁ』

    由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…

    「どこで?」

    『…ホテル…』

    「…ラブホ?」

    『…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…』

    私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…

    妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…

    「…痛かった?…」

    『…ゥン……』

    胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…

    「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」

    『ェッ?…なに?…』

    「42歳で処女の女を抱けたんだから…」

    黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…

    『…そんなこと…うれしいものなの?…』

    「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」

    『……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…』

    「思い出すことある?」

    『…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・』

    「今、会ったらどう?」

    『全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…』

    「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」

    『馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ』

    「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」

    尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…

    『…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!』

    「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」

    私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…

    『…三十させ頃ってなに?…』

    「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」

    『してるじゃない…』

    「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」

    『…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…』」

    近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…

    「由美……口でして…」

    私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。

    『…ゥン…』

    起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。

    「由美も脱いで…」

    『…ゥン…』

    ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…

    やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…

    「こんなことも…してあげたの?…」

    『…………………ゥン……』

    「…大きかった?…」

    『…わかんないョ……覚えてないもの…』

    「…口に含んだ感じは?」

    『……そんなこと……』

    「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」

    『…想像しちゃだめ……』

    「由美……舐めてもらった?…」

    『…………ゥン……』

    由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…

    「…由美…お尻を…」

    いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…

    薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…

    両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…

    毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…

    舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…

    肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…

    『ぁァァ・・・』

    首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…

    「…由美……初めての男と会って来いよ…」

    『……イヤ……会ってどうするのょ……』

    「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」

    『…イヤ・・そんなこと…』

    「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」

    『…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…』

    私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。

    「五回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」

    『…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…』

    悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。

    私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。

    結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。



    ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。妻の由美は、買い物に出かけた様です。

    シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…

    『ただいまぁ…帰ってたんだぁ……』

    「買い物?」

    『そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?』

    ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…

    「シャワーだけ浴びた」

    『そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?』

    「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」

    『なに?…いやらしいDVDじゃない…』

    「見たことある?」

    『ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…』

    「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」

    『やめなさいよ…変な事になるといやよ…』

    そう言うと由美はキッチンに向かいました。

    携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…

    なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。

    「頼んじゃった」

    キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…

    『注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…』

    「すごいのが届くかも知れないぞぉ」

    私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…

    『まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…』

    ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。

    ピンポーン!!

    来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……

    国松さんですか?

    「そうです」

    よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…

    案外、簡単だった…

    早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。

    『わッ!!なにそれ!!』

    パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…

    「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」

    『……………げっ!…』

    そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…

    「…外人のって、でかいなァ……」

    『……なんか気味悪い…』

    「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」

    『無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…』

    女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…

    『女の人、苦しそう…』

    「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチ〇ポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」

    いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…

    『良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…』

    今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…

    「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」

    『…………………』

    私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…

    パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…

    「凄いなぁ…」

    『……ゥン………』

    硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…

    私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……

    由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…

    『……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…』

    私は耳元で…

    「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」

    『…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…』

    「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」

    『…だめよ……できないョ…』

    「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」

    由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。

    『…あなたがいいの…』

    クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…

    「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」

    『…きて…ネェ…もう…』

    由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…

    『…かたい…ネェ…もう……して…』

    五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…

    これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…

    大きく動いたのは一年前…

    私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。

    時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。

    やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…

    ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。

    見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…

    何はともあれ、転がるボールを拾いました…

    【すみませーん】

    男もボールを拾いながら私に声をかけて近づいて来ました…

    「大丈夫ですか?」

    【ハハハ…蹴つまずいちゃって……】

    照れ笑いしながらも、痛かった様で、しきりに足のすねをさすっていました…

    色の浅黒い、白い歯ときれいな白髪…黒髪も混じり、光が当たると銀色に輝いて見えます…

    筋肉質な体ですが身長はそれ程でもなく、170cmないかも知れません…50年配かな…この時はそんな印象でしたが…

    【ありがとうございました……】

    「いえ…本当に大丈夫ですか?…」

    【そそっかしいから…ハハハ……よくここへは来られるんですか?】

    「ええ…たまに…何時もは土曜か日曜なんですが…」

    【あぁ…私は土日来てないから…因果な商売で、皆が休みの日に働くんですよ】

    「失礼ですが何を?」

    【この近くでカラオケバー…って言うより、スタンドバーかなぁ…ハハハ…何しろ八人しか座れねぇ…】

    「へぇ…いいじゃないですか…小さくても、一国一城の主ですよ」

    【本当に主一人だけどね、ハハハ…まぁ、気ままだし自宅兼用で家賃もないからやれてるだけですよ】

    他愛のない会話のあと、一時間位ボールを打って、帰る事にしました。

    練習場を出て、駅に向かっていると、後ろから声がしました…

    【ちょっと!ちょっと!兄さん…ちょっと…】

    振り返ると先程の銀髪の男です…

    【俺ンち、すぐそこだから…生ビールでも飲んで行ってよ…】

    「いえ…いいですよ…」

    【お礼…お礼だからさ…頼むよ…】

    肩を抱く様にして、どんどん歩き出しました…

    店に着くと、カウンターの椅子に座る様に言われ、直ぐに生ビールをジョッキに入れて持ってきました。

    【とりあえず乾杯!ご迷惑をかけました、ハハハ】

    「乾杯!…あぁーうまい!なんか反ってすみません…ご馳走になっちゃって…」

    【なに言ってんの…はい!改めてまして…】

    そう言うと男は名刺を差し出しました。

    店の名前と清岡竜治とありました。

    【清岡です】

    「あッ!今、名刺持ってないんですよ…国松です」

    こうして、出会った銀髪の男…清岡氏、今は清(セイ)さんと呼び、私を国ちゃんと呼ぶ様になりましたが…

    妻とも何度か足を運ぶ内に、この店に来る客は、中年の女性が多い事がわかりました…

    その日は私と妻、常連客らしい男と三人…

    「清さん…女のお客さんが多いよねぇ…モテモテじゃない」

    【おばさんばっかよ!下町のヨン様と呼んでくれ、ハハハ…韓流スターか俺は】

    〔お前みてぇな素行の悪いスターがいるか!ハハハ〕

    だいぶ酔いの回った男が笑いながらちゃちゃを入れます。

    【うるせぇ…こいつは、若いときからつるんで、悪さした奴でさ…由美ちゃん、気にしないでくれな…】

    『ゥフッ…大丈夫ょ…でも、清さんの若いときの悪さって、聞いてみたいわ?』

    〔お嬢ちゃん、俺がお…〕

    男がしゃべり終らない内に清さんがたしなめました…

    【タケ!…くだらねぇこと言ってねぇで、帰って寝ろ…三咲ちゃんが待ってるぞ…】

    タケと呼ばれた男は、それでも話をやめようとしません…

    〔あのな、お嬢ちゃん…こいつは、こう見えて、結構かたい奴でさ…嫁さん亡くしてから、女絶ちしてんだよ…〕

    【女絶ち?!…馬鹿野郎…そんなこと誰がするか!ハハハ】

    〔してるじゃねぇか…俺がお前だったら、母ちゃん貸してやるって言ってんのに…〕

    「ハハハ…母ちゃんって、奥さんでしょ?」

    『ハハハ…いやぁねぇ、奥さん怒るわよ…』

    【こいつ、俺に嫁さん貸すのに条件があるんだよ】

    〔馬鹿野郎…そのくらいいいじゃないか!一年分位〕

    『一年分?…なに?』

    【嫁さん貸すのに、店で、飲む酒代一年分ただにしろって】

    「ハハハ…」

    〔馬鹿野郎!…いい話しじゃねぇか…だいぶ傷んできたけどよぉ…〕

    『ひどーい!ハハハ』

    〔何がひどーいだ…立派なもの持ってるのに宝の持ち腐れじゃねぇか…嫁さんが元気な頃は、女たらしで有名だったんだぞ〕

    「へぇ…清さん、女たらしだったんだ…」

    【国ちゃん、こいつの話し、本気で聞いちゃだめ】

    〔何?!本当じゃねぇか…こいつはねぇ、ちょっとだけいい男だし、ち〇ぽもでけぇから女が寄って来るんだよ…〕

    『いやァーねぇ』

    【タケ!遅くなると、また三咲ちゃんに怒られるぞ】

    〔こいつの死んだ嫁さんと母ちゃんは友達でさぁ……あッ!あッ!おめぇ…まさか若ぇ時三咲とやってねぇだろうなぁ?〕

    【馬鹿言ってろ!】

    『ハハハ…おなかいたーいハハハ』

    〔じゃあ帰るとするか〕

    【ああ…三咲ちゃん大事にしろよ…】

    清さんの友達は帰って行きました…

    「清さん、いい友達だね」

    【まぁね…あいつとは、つき合い、なげぇから…】

    『清さん、奥さん亡くなってずっと一人なんだ…』

    【ハハハ…さんざんぱら、苦労かけたしなぁ…この店だって女房が一人でやってた様なもんだし…子供だって…】

    『いい奥さんだったんだぁ……』

    【四十三だったから…正直こたえたよ……辛気臭ぇ話ししてすまねぇなぁ】

    『そんなことないわよ…いい話しじゃない…』

    「清さんモテたんだねぇ…タケさんの話だと相当遊んだみたいだし…」

    【ハハハ…別に女絶ちしてる訳じゃないけどな…エロビデオ見てセンズリだ、ハハハ…】

    『センズリ?なにそれ?』

    「ハハハ…清さん、俺もこの間、初めて見たよ…今のは凄いなぁ…」

    【由美ちゃんも見たのか?】

    『あぁ、あれ?…うん、見た…この人が宅配で頼んだの…』

    この辺りから話はあらぬ方向へ進み始め、私の心の中に、ある計画が頭をもたげ始めていました…



    「清さん、俺の買ったDVDと交換しようよ」

    【いいよ…二人で見なよ】

    『もういいわ…五枚も見たら、ゲップが出ちゃう…それに外人の人ってスポーツみたいだし…』

    【確かにな…でも始めて見たんならびっくりしただろ?…】

    『…うん』

    【俺も女房とよく見たよ】

    「清さんはいいよ…俺なんか外人と違い過ぎてさ」

    【ハハハ…タケの話はおおげさだからな、本気にするなよ…】

    清さんは私と由美にワインを注ぎながら…

    【アッチのDVDって、ただやってるだけが多いから見てて飽きるなぁ…】

    『そう…一枚見たらどれも同じ…』

    「清さんの持ってるのは、どんなの?」

    【日本人同士が多いかなぁ…二階にあるから持って来るよ…】

    『いいわよ清さん…よしなさいよ、あなた…』

    「今度でいいよ、清さん」

    【そうかぁ…次にするか…タケに貸したのもあるしなぁ…】

    『そんなのみんなで回し見するの?…いやーねぇ』

    【由美ちゃんなぁ…男って結婚しても右手が恋人って奴は結構いるんだよ、ハハハ…】

    「ハハハ清さんは右手?…俺は左手だなぁ…」

    『二人共いやらしい…』

    【そんなもんだよ男は…女は視覚よりも触覚の方強いから、あんなの見ても男ほどは感じないのかもなぁ】

    「そうだったかなぁ?ハハハ…」

    私は由美の顔を覗き込みました…

    『馬鹿!馬鹿!…』

    【可愛いなぁ由美ちゃん…ハハハ…耳まで真っ赤…】

    『もう!…』

    【いいじゃないか由美ちゃん…夫婦なんだから、夫婦にタブーはないよ】

    『だって変なことばかり言うんだもの…』

    突然、由美の携帯から呼びだし音がなりました。

    由美は携帯をバッグから出すと、店の外に出て行きました…

    『あぁあ…ちょっと会社に帰らなきゃぁ……鍵を届けて来なきゃいけなくなっちゃった…』

    「鍵?…今からか?」

    『そうなのよ…一時間もかからないから、あなたここで待っててよ』

    【由美ちゃん、大変だなぁ…せっかく飲んでたのに】

    『しょうがない…清さん、さっきの話し、帰って来たら話すね!…』

    そう言い残して、由美は出かけました…

    店の中には清さんと自分だけ……以前も何度かこんなことはありましたが…

    【由美ちゃんの話って何だろう?…国ちゃん、喧嘩でもしたのか?】

    「喧嘩?…してないよ……何だろう?…………変なこと?……ァッ!…ひょっとして……でも、あいつ…そんなこと清さんに言うかなぁ?…」

    【何だよ…】

    「…言えないよ……」

    【いいから話せよ…国ちゃん夫婦の事なら、貝になるよ……】

    「…だって、由美と…エッチの時の話だから…やっぱ話しずらいよ」

    【話聞いてなきゃぁ、由美ちゃんが話し出した時、俺が対処出来ないよ…】

    「ウーン…由美にさ…元彼と寝て来いって…もちろん、本気じゃないよ…」

    【ンーン……そぅかぁ……それかもなぁ……でも、本当にそうなったら国ちゃんどうすんだょ?】

    清さんと話しをすると、冗談は冗談として聞いてくれ、この時も決して興味本位に笑い飛ばしたりはしませんでした…

    「由美は、もしも偶然会ったとしても、そんなことにはならないって言うんだけどさぁ…」

    【まぁ…由美ちゃんの返事としては、そうだろうなぁ……でもさ…男としては…もし…俺なら…やっぱり抱きたいだろうなぁ……若い頃の由美ちゃんは知らないけど…今の由美ちゃんは、色っぽいからなぁ…………こんな話しになったから言うけど……国ちゃんの嫁さんじゃなかったら、俺だっていってたなぁ…】

    思いがけない言葉でした…

    「本当に?!…清さん、」

    【ごめん、ごめん…でもなぁ……由美ちゃんって、スタイルもいいし、明るいし、酔うと、あの雰囲気だろ…俺だって男だから、変な気にもなるさ……】

    清さんは、申し訳なさそうに照れ笑いをしました…

    「由美の元彼って、今だったら清さんくらいらしいよ…清さん、いくつ?」

    【51…、えッ…そんなに離れてたのか?……意外だなぁ…】

    「今は多分…53.4だよ…相手は家庭持ち…」

    【そりゃぁ国ちゃん、由美ちゃんはそんなことないだろうけど、男の方は、口説き倒すだろう…】

    「そうだよねぇ…」

    【それでもいいのか?】

    「ンーン……ちょっとさぁ…見てみたい気もするんだよねぇ……」

    【元彼とのこと、由美ちゃんに聞いたのか?…】

    「…ゥン……」

    【……嫉妬して、興奮してか…】

    「何だろうねぇ、あの雰囲気って…」

    【…それらしい夫婦って、うちにも来るよ…仲のいい夫婦だけどさ…】

    「本当に?…」

    【…うン…いつも決まった若い男と夫婦で待ち合わせして、三人で帰って行くけど…カウンターの下で、旦那も若い男も、奥さんを触ってるよ……】

    「へぇ……その夫婦、歳は?…」

    【…四十代……半ばくらいかなぁ…】

    「へぇ…3Pだねぇ…DVDと一緒かぁ」

    【DVD見て、由美ちゃんは?…】

    「…その世界に入れば、結構……」

    あからさまに由美の反応を清さんに話すのはためらいがありましたが………私の陰茎は硬くなっていました…

    【由美ちゃんの話しが、その話しだったら……なんて話したらいいかなぁ……】

    清さんは、黙り込んでいましたが…やがて…

    【…国ちゃん…今日、由美ちゃん酔わせていいか?】

    清さんは何か考えている様でした…

    「……明日は休みだからいいけど……」

    【…国ちゃん…成り行きで……俺が……もちろん……成り行きだけど……】

    清さんの言葉が、シドロモドロ…になっていました……が…私にはわかりました…

    「…由美を口説くってこと?……」

    【…ふぅ…やっぱり無理だよなぁ…】

    私は、頭の中で清さんが由美を口説く状況を想像しましたが…どう思い巡らせても、うまくいきそうにありません……

    「…清さん……俺に協力してくれない?」

    【協力?…いくらでもするよ…何すればいい?】

    私は計画を話しました…

    内心ドキドキしながら、そのくせ、その計画に酔っていたのです……

    そして…………

    私と清さんは二階の清さんの部屋にいて、由美を待ちました…

    『清さーん!清さーん…』

    由美が帰ってきました…

    「由美!由美!…二階!二階!…」

    私はへべれけを装い、由美の待つ一階に降りて行きました…

    kimamamh00211000263


    自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。



    凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。

    市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

     

    妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。

    凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。

    解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。

    妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。

    「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。

    その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。



    ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。

    自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。

    「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。

    そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。

    そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。 

    ◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。

    ◎凛太郎に悪いので、と妻だけを行かせる。

    ◎そのために、自分は架空の出張を組む。

    ◎出張は妻の安全日に合うように設定して教えるので、お誘いもそれに合わせて事前に連絡が欲しい。

    ◎お代は全て面倒みるので、ホテルの部屋とレストラン、バーを予約しておく。

    ◎妻の好きな話題、食事、ワインなどネタを提供する。

    ◎レストランが終わったら最上階のバーで飲み直し、(妻の性分で)熱くストレートに口説くこと。

    ◎自分も隣の部屋に泊まるので、口説いたら部屋に連れ込んで欲しい。

    ◎妻が現実に戻らないよう、お客さんとの付き合いがあるので、出張先から電話やメールは今回はしないのでと妻に言っておく。

    等々がその中身でした。



    計画はことのほか順調に進み、妻は「悪いけど今夜ご馳走になってくるね♪お客さんと飲み過ぎたらダメだょ!」と上機嫌でした。

    自分は、悲しいかな…チェックインまでの間、車中や喫茶店などで時間を潰し、チェックインしてからもかなり長時間テレビを観たり、夜のために寝たり、近所をぶらついたりしました。

    これで凛太郎がコケたら、なんかすごく無駄だなぁ~、何かバカなことしちゃってるよな、なんて思いながら。

    凛太郎からのメールによれば、妻は少し残業となり、一旦帰宅してから7時に待ち合わせとなったようです。

    アレの終わり頃だから普通の下着に履き替えていたのかも知れませんね。

    さらに妻が遅くなり、30分遅れで食事となったようです。

    妻は、ホテルの玄関で待ち合わせるだけと思っていたようで、そのホテルの11階のレストランで食事と聞いてちょっと驚いていたそうです。

    凛太郎から、最上階(14階)のバーに移動します、頑張りますが酔いましたぁ、とメールが入ったのは、もう22時過ぎ…。

    待つ身は長いんだからよ、それにお前が酔うなよ、とため息。

    そのうち自分も部屋のビールを飲んで寝てしまいました。

    部屋の乾燥した空調に馴染めず、目を覚ましたのは01時近くで、ハッと携帯を見ると着信メールの点滅が…。

    わッちゃ~と急いで見るとなんと妻からで、ひょっとしたら凛太郎が酔って口を割って妻にバレたかもと恐る恐る読むと、「出張お疲れさま!お風呂入ったりしててメールが遅くなったけど、今夜は楽しかったですよ!!明日も仕事だし、疲れたのでもう寝ます。飲み過ぎないようにネ、それではおやすみなさ~い!!」と書いてありました。

    なんだ~帰っちゃったのか、失敗かぁ…と頭が真っ白になりました。

    何時に終わったのかな、と凛太郎に確認メールしようとした途端でした。

    「もうすぐ部屋行きます。奥さん多分OKです。かなり酔ってていまお手洗い行きました。さっき、○○さん(自分のこと)にメールしてましたよ。明日仕事休むそうですよ、僕はもともと学校休みですけど(^_^;)」と凛太郎からメールが届きました。

    なになに???もう一度妻からのメールを読み返しました。

    そういうことね!

    それから15分ほどして、ドア向こうの廊下から人の声がして、こちらに近づいてくるのがわかりました。

    ドアの穴から覗くと、凛太郎と妻がしっかりと映って、すぐ隣り部屋なので、キーを開ける間しばらくアップで見えていました。

    凛太郎、よくやった、と独りごとを言いながら、壁に耳をあてると、バタンとドアが閉まり、2人が中に入ってくる様子がわかりました。

    凛太郎は酔ったせいか、意識してか、大きめの声で話していたので、妻の声もそれにあわせて良く聴こえました。

    楽しかった話、バーからの綺麗な夜景、ワインを飲み過ぎたこと、などなど盛り上がっていました。

    「明日どうせ暇だから会社休んじゃうよ」、「それがいいよね、○○さんはいつ戻りなのかな?」、「多分いつも夜だけど、早く帰ってきたら風邪気味で休んだってその時言えばいいんじゃない(笑)」…しばらくはそんなお喋りが続きました。

    そして、コンコンッ、コンコンッとこちらの壁を軽くノックする音。

    心臓の鼓動が高鳴りました。示し合わせておいた合図でしたから。

    それをきっかけに、2人の笑い声や物音がピタリと聴こえなくなりました…。



    無言状態は長くも短くも感じました。

    凛太郎が妻を抱き寄せて、唇を塞いでいることに間違いありませんでした。

    壁に耳をあてても何も聴こえず、かえって自分の心臓の鼓動が聴こえるくらいでした。 

    (ギシッ…ィ)

    ベッドが深く軋む音がしました。

    2つの体がゆっくりと倒れ込んだようです。

    (ギッギ、ギィッ)

    不規則な軋みが断続的に起こりました。

    ついに、16才も年下の男と妻が…

    「(ンッ、ッ…)」、「(ンン、ン~ンンッ…)」

    唇を塞がれながら、凛太郎に身体のどこかを悪戯されている妻の声にならない声。

    妻がどんな服装だったか、せめてスカートかパンツルックかくらい凛太郎に聞いておけば良かった、そしたらより一層イメージが膨らんだのに…。

    もしスカートだったら、凛太郎の手が裾から内股へと滑り込んで…とか想像していました(苦笑)。

    「平気だよ」、「とっても綺麗」

    「あぅう…あッあッ、あッ、、」

    凛太郎が妻の内股に顔をうずめている様子が目に浮かびます。

    しばらくは、悲鳴のようだけど可愛い声が続きましたが、年下の男の前で喘いだら恥ずかしいという雰囲気がひしひしと伝わってきました。

    「お返ししてあげよっか!」

    「おっきいよねぇ~さっきから当たってて解ってたけど…」

    攻守交代し、若い他人棒にご奉仕。

    妻が自分にしてくれるフェラの順番やその時の表情を重ねながら興奮しつつ、妻の口にちゃんと入るのかなぁ、なんて心配してしまいました。

    やがて、2人の会話や動きがピタリと止みました。

    きっと、全裸で抱き合いキスをしながら余韻に浸っているんだろうなぁ…。

    でも…少々長いのでは!?

    会話が途絶えてから15分以上経ちました。

    ひょっとしたら、酔いと疲れでそのまま寝てしまったのでは!?との焦燥感。

    それからまた10数分…。

    内心がっかりし、諦め始めていた矢先、再びベッドの軋む音。

    (ギッギ…、ギギッ…)

    (ギギギッ…、ギギッ…)

    (ギッ…、ギッ、ギッ、ギッ…)

    (ギッギッギッギッギッギッ…)

    軋みは、だんだんリズミカルで大きな音となり、テンポも速くなっていきました。

    明らかにさっきまでの軋みとは違う、間違いない。

    凛太郎と妻が…、一線を越えて男と女の関係に!!

    凛太郎が妻を貫いている。

    その軋みは、さらに力強さと深さをますように聴こえ、若い他人棒が秘唇を奥深くまで蹂躙していくのが解りました。

    あぁ、凛太郎のはどれくらい太くて固いんだろう、妻の秘唇はソレでどんな風に広げられているんだろう、…いろんな想像で心臓が破裂しそうでした。

    営みはそれからも長く行われました…。

    聴いていると、ベッドの上だけでなく、部屋の中で場所や体位を変えたりするのが解りました。

    部屋が対称的な配置なので、壁のテーブルに手をついて立ちバックしている(だろう)時は、妻の顔が自分の方に向いているんだなとか、多分ソファーに移動してやっているなとか。

    結局、凛太郎と妻の行為は3時間ほど続き、その間に2人が達したと声で解ったのが4、5回ありました。

    凛太郎にはゴムは持っていかないようにと言ってありましたし、妻はそんなつもりではなかったので持っているはずがありません。

    最初からわざと安全な日に合わせていたので、妻が生挿入を許していたことになります。 

    ベッドの上ではもちろん、立ちバックでも若い精子を受け入れてしまったのかと、ゾクゾクするほど興奮しました。

    立ちバックでは、ベッドで大量に注ぎ込まれた凛太郎の濃い精子が秘唇から溢れ、内股に沿ってドロリと垂れているはずでしょう。

    凛太郎は、腹にくっつくほど90度以上勃起した肉棒を手で押さえ、妻のそんな秘唇に捩じ込み、ヒップ鷲掴みで突き捲くり、また熱い精子を注ぎ込む…その繰り返しだったと思います。



    朝8時前に2人は部屋を出て行きました。

    自分は寝てしまい、チェックアウトがギリギリ(汗)

    ずっと壁に耳を当てていたので、首が痛いしで…午前中のうちに帰宅することにしました。

    「出張終わったので、先に早めに帰宅しておきます。」とメールすると、妻は「そうなんだぁ。あたしも体調悪くて、会社休んじゃったから横になってますよ。」との返信。

    なんだ、凛太郎がいるかもと思ったのにと、ちょっと残念やら安心やら。さっきまでつながっていた2人を見てみたい気もしましたものですから。

    帰宅してから、2階で寝ている妻に、<セックス疲れね!>と内心思いつつも、安静にしてねと声を掛けてからすぐに1階へ。

    kimamamh00211000268


    同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

    元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。

    アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

    連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。

     

    1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

    出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

    ビンゴであった。

    「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

    旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。

    食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。

    食事を終えドライブしながら

    「最近セックスしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。

    「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」

    と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。


    部屋に入り「ダメよ ダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。

    先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。

    抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。

    バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませたキスを楽しんだ。

    充子の体を撫で回し足を少し開かせ中心部の生膣に指を這わせるといままで我慢していた充子が

    「ウッ・・ウウッ アッア~ アッそこっ」と艶声でしがみついてきた。

    体をずらし充子の生膣に顔を近づけ足を大きくM字開脚した。

    「イヤァ~ 恥ずかしい・・・」と言う艶声を聞きながら一気に生膣とクリトリスを舐め回した。

    「アアッ イッイイッ~ アッ アッ すっすごい~」と大きな艶声を出し続ける充子の淫靡な生膣をたっぷり味わった。

    「硬くして」と陰茎を充子の顔に近づけると気だるそうにフェラを始めた。

    人妻充子のフェラを鑑賞しながら味わい少し意地悪く

    「硬い?・・・旦那より大きい?」と聞くとフェラしながら頷くので充子のM字開脚した両足を持ち上げ

    生膣にフェラでカチカチになった陰茎をあてがい腰を落としながら充子の生膣を生で味わった。



    「えっえっ・・ゴムっ~」と言いかけた充子は程なく

    「アアッ アッアッ イイッ~ アウッ アアッ~」と充子の生膣深く陰茎を挿入すると大きく淫靡な艶声を部屋に響かせ始めた。

    「こっこんなの初めてェ~」と口走る充子の生膣を正常位、側位や屈曲位でたっぷりと堪能し充子に覆い被さりながら

    子宮に届けとばかり生膣深く挿入し

    「いきそうだ いっしょにいこう」と告げると

    「アアッ ダメッ 中は~ アッイイッ イクッイクッ」としがみついてきた。

    「中に・・・イクッ」と告げ充子の生膣深くたっぷりとドクッドクッドクッと子宮にザーメンを浴びせかけた。

    「アアッ~ アッ アアッ~ イクッ~」と眉間に皺を寄せ大きな艶声を出しながら充子も同時に達した。



    歓喜の充子の生膣深くへの生中だしを堪能し余韻を楽しんでいると

    「中に出されているのが分かったわ」と抱きついてきた。

    ゆっくりと充子の生膣から陰茎を引き抜くと中だししたザーメンが滴りでてきた。至福の絶景である。

    「中はだめッて言ったのに・・・もうぉ~」

    「危ないのか?」

    「多分大丈夫だと思うけど・・・分からないわ」

    腕枕をしてやると

    「あんなに舐められたのは初めてですごかったわ」

    「何度もイッタみたいだね」

    「バカッ・・・」

    しばしのまどろみを楽しんだ。



    2回戦に向け充子の手をとり休憩中の陰茎に触れさせた。

    驚いたことにおもむろにフェラを積極的に始めた。

    充子のフェラを堪能していると陰茎はムクムクと硬さを増してきた。

    十分な硬さと大きさになると充子は「大きいわ」と言いながら跨ぐと自ら生膣に陰茎をあてがい腰を沈めてきた。

    陰茎をすべて生膣深く咥え込むと同時に

    「アアッ アッ~ イイッ」と腰を動かし始めた。

    充子の腰を掴み下から突きあげてやると早くも眉間に皺を寄せながら

    「イキそ~ イクッ イイッ~」と大きな艶声を出して達した。

    体を入れ替え充子に覆い被さりながら2回目の余裕の中激しく生膣を突き捲ると

    「ダメェ~ またイッちゃう~ イクッイクッ~」としがみついてきた。

    さらに激しく屈曲位で長いストロ-クで充子の生膣を突き捲くると今度は

    「アアッ ダメェ~ おかしくなっちゃう~ イイッ イクッ」と眉間に皺を寄せながら仰け反り始めた。

    「またいっしょに いこう」と告げ

    「イクッ イクッ~」の連呼の艶声を聞きながら

    「充子の中に出すぞ」と勢い良くドクッドクッドクッと生膣奥深く歓喜の雄雌の呻きとともに精液を流し込んでやった。

    最高な至福の時である。



    充子は艶声も出ないほどグッタリしたまま生膣に中だしした陰茎を咥え込んだままである。

    「もう~ だめぇ~」と嬉しそうに微笑んでいた。

    生膣から陰茎をゆっくりと抜くと注ぎ込んだばかりの精液が生膣からまたも垂れ出てきた。

    ティッシュを渡すと充子は生膣を拭きながら

    「もう2度もあなたを生で受入れてしまって・・・すごすぎて・・・」と抱きついてきた。

    「もう離れられないわ」と男冥利に尽きる言葉をくれたのでキスしてやると

    「うれしいッ」と微笑んでいた。



    近くの駅まで車で送っていると

    「あっ あなたのがまた出てきた」と微笑んできた。

    「ばれない様にしろよ」と忠告するのが精一杯であった。

    「また会ってね」とねだってくる顔には淫乱さが滲み出ているような気がした。

    他人の持ち物の人妻の生膣奥深く生中だしできる至福の時を過ごすことができると思うと次回の逢瀬が楽しみである。

    できたら危険日に中だししてみるのも一興かも。









    「生理がきたわよ」と人妻充子から連絡が来た。

    「ちょっと心配だったけどよかったね」

    「また会いたいわ」と誘ってくるが少々焦らすことに。

    「今月は無理だけど来月なら・・・連絡するよ」と人妻充子の危険日を計算して逢うことにした。

    待ち合わせのSC駐車場で人妻充子を乗せホテルに向けドライブ。

    「あれ以来旦那とはしたの?」

    「夫婦だから当たり前でしょ でもゴム付よ」

    「旦那には同情するけどやはり生が最高だと思うけどな」

    「自分勝手にいってすぐ寝る人だから」と相変わらず旦那に不満を抱いている様子であった。

    ホテルの部屋に入り抱き寄せキスすると「会いたかったわ」と情熱的に抱きついてきた。

    シャワ-を使いソファ-でコ-ヒ-を飲みながら待っているとバスタオルを着けただけの人妻充子が隣に座り寄りかかってきた。

    バスタオルを緩め乳房を揉み始めると甘い吐息を出し始めた。

    足を少し開かせ生膣に触れるとピクッと体を硬直させるがクリトリスを擦り生膣に指を入れる頃にはしがみついて

    「アアッ アッ イイッ~」と甘い吐息が艶声に変わっていた。

    バスタオルを剥ぎ取りソファ-に座らせたままM字開脚させ人妻充子の生膣を露にしてやると

    「イヤァ~ン 恥ずかしい」と可愛いことを口にするが下の口の生膣は素直に濡れ輝き始めていた。

    人妻充子の両足を抱え込むように生膣に顔を近づけると充子は舐められ易いように腰を前に突き出してきた。

    そしてゆっくりと舌先でクリトリスを舐め生膣を舐め回すと

    「アアッ イッ うれしいッ~」と艶声を出し始めた。

    しばらく焦らすようにゆっくりとクニリングスを続け生膣が淫水で溢れ出すと激しく口唇全体で生膣を吸い舐め回すようにすると

    「アアアッ~ すっすごいッ アアッ イイッ イッ」と歓喜の艶声を部屋中に響くほど出し始めた。

    たっぷりと人妻充子の生膣を味わい弄んでから

    「硬くして」とソファ-の前で仁王立ちになると人妻充子は気だるそうに体を起こし陰茎を握り締め嬉しそうにフェラを始めてくれた。

    「ムグゥ ムグッ」と卑猥な音を出しながら人妻充子は一心に口唇と舌を使い陰茎を硬くしてくれる。

    「旦那にもするのか」

    「旦那には義理よ」と言いながら人妻充子は陰茎をたっぷりと咥え頭を前後にしてくれた。

    「入れたい」と告げると案の定「今日は一番危ないの ゴムをお願い」と。

    「ゴムは旦那にだろう。大丈夫だよ」と言いながらM字開脚させた人妻充子の生膣にはちきれんばかりに硬くなった亀頭をあてがうと

    「ダメッ ダメッ できちゃうから 生はダメッ ゴムお願い」と言う口をキスして塞ぎながら人妻充子の生膣深く届くように

    硬い陰茎を挿入した。

    「ダッダメッ~ アッアアッ もう~ アッ アッ~」と人妻充子は挿入の動きにあわせ大きな艶声を放ち始め腰を動かしてきた。

    「中はダメよ アアッ~ イッ 外に 外にお願いッ アッイイッ~」といいながらソファ-にもたれながら眉間に皺を寄せ軽く達した。

    正常位、側位と人妻充子の生膣を味わい挿入を鑑賞しながら

    「充子の奥深く入ってるのが見えるよ」

    「イイッ きもちイイッ アアッ もうッ またいきそっ~」と艶声を出しながら両足を高く広く開き生膣深く陰茎を

    人妻充子は咥え込んでくれた。

    「気持ちいいッ いっしょにいこう」と生膣奥への挿入スピ-トを上げると

    「アッ アアッ イクッ イキそッ~ アアッ イッイイッ~」とそして

    「外で 外にお願いッ アッ イクッ イクイクッ アッア~」と人妻充子は

    眉間に皺を寄せ口を大きく開け腰を掴みながら爪を立ててきた。

    激しく人妻充子の生膣深く陰茎を押し込んだまま

    「オッオ~ イクッ~ぞ」

    「イクッ~ アアッ~ 外ォ~」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながら覆い被さりドックンドックンドクッドクッと多量の精液を

    人妻充子の危険日生膣深く放ってやると同時に

    「エエッ~ ダメェ~ アアッ~ アアッ アッ アッ 出されてる~」と人妻充子は仰け反ってきた。

    しばらく繋がったままで生中だしの余韻を楽しんでいると

    「中はダメッて言ったでしょ」

    「気持ちよすぎて我慢できなかった。ゴメン」

    「どうしよう 出来たら」と不安げな顔をする人妻充子の生膣から陰茎を引き抜くと精液がソファ-に滴り出てきた。

    「アッ 流れてる」

    とティシュを渡し生膣からの精液を拭く充子を抱き寄せてやり

    「やばいかな できちゃうかもな」

    「どうしよう 危ないのよ 洗ってくるわ」と人妻充子はシャワ-を使いに行った。人妻充子は知らないがパイプカットしている。

    ベッドに移り待っているとバスタオルをつけた充子が横に滑り込んできた。

    「やはり危険日の中だしはやばいよな」

    「洗ったけど大丈夫かしら でも旦那より気持ちよかったわ」

    「ソファ-でのセックスも挿入がモロ見えでななかなかいいよな」

    「もうっ仕方ない人ね」

    と腕枕をしてやりながらしばしまどろんだ。



    「旦那にはいつもフェラするの」

    「最初の頃から無理矢理だったわ そして私が上になるのよ いく直前に抜いてゴム着けると正常位で自分だけいってお仕舞いよ

     多少の演技もするけど」

    「私の前では別人みたいだね」

    「あなたにたっぷり注ぎ込まれた時目覚めてしまったかも」

    「褒めてくれてるのかな」

    「相性が合うみたいだしあの瞬間が女の喜びかもしれないわね」

    「たしかにあの瞬間に仰け反ってるからな」

    「あんなに反応したのは初めてよ」

    「また硬くして」と言うと人妻充子は嬉しそうに体をずらしフェラを始めてくれた。人妻充子の腰を引き寄せ69を始めると

    「エッ アアッ アッ ムグッ ムグッ ウウッ アッ」と艶声を出し始めた。

    フェラで硬くなるのを感じながら人妻充子の生膣を吸い舐め回していると

    「入れるわよ」と体を入れ替え騎乗位で人妻充子は生膣深く硬い陰茎を全て咥え込んだ。

    「おっ 気持ちいいよ ゴムは?」

    「もう遅いわよ このままがいいの イイッ アッ アアッ~」と人妻充子は腰を動かしながら艶声を出し続けた。

    「バックでしたい」と告げ人妻充子を俯けにし腰だけ持ち上げ生膣に陰茎を串刺しにしてやると

    「イイッ~ アアッ アッ 奥まできてる~」と腰を押し付けてきた。

    人妻充子の腰をしっかりと掴み生膣深く届とばかり陰茎を激しく挿入してやった。

    部屋にはバンッバンッと肉体のぶつかる音と人妻充子の歓喜の艶声だけが響き渡っていた。

    2回目の余裕で正常位、側位、屈曲位と人妻充子の生膣を味わい歓喜の艶声を心地よく聞いていた。

    「こんなの初めて 頭がおかしくなる~」「もうっ またいきそ~ イクッ イクッ イクッ~」

    「充子 いっしょにいこう」

    「きてっ きてっ アアッ イクッ イクッ~」と眉間に皺を寄せ仰け反り始めた人妻充子に覆い被さり

    「充子 危険日の生膣奥深く出すぞ」

    「アアッ イヤァ~ イクッ イクッ イクッ~」と人妻充子の歓喜の艶声の中2度目とは思えないほどの勢いでドックンドックン

    ドクッドクッと腰を押し付け人妻充子の生膣深くに射精した。

    「アアッ 出されてる~ アッ アッ アッ 熱い~ イクッ~」と背中に爪を立てて上り詰める人妻充子であった。

    余韻を楽しみながら

    「また中に出したよ だいじょうぶか」

    人妻充子が気だるそうに

    「大丈夫よ ピル飲み始めたから 貴方を生で欲しいから」

    「旦那は知ってるの」

    「旦那はゴム付でいいわよ だってあなたが喜ぶと思って」

    と可愛く恐ろしいことを言う人妻充子の乳房にキスマ-クをつけてやった。

    「アッ~ン だめよ 見つかってしまうわ」

    「消えるまでしなけりゃいい これで充子は俺のものさ」

    生膣から溢れ出す精液をティシュで拭く人妻充子を抱き寄せてやると

    「うれしいっ」と微笑み顔を埋めてきた。

    ゴム姦の旦那には申し訳ないが人妻充子の生膣は生で味わい思いっきり子宮に精液を注ぎ込ませてもらいます。

    「近いうちに泊まりで温泉でも行きたいわね」

    「連絡するよ」と待ち合わせたSC駐車場で人妻充子を降ろした。











    役員候補の部長が突然早期退職に。部下の人妻を妊娠させたらしい。本人はパイプカットしていると豪語していたはずだが・・・

    「縛っただけのカットは注意しろよ」と言い残して彼は去っていった。

    真面目に?仕事に打ち込んでいたら人妻充子から「お泊りの温泉はいつ? 決まったら連絡して」とメ-ルが届いた。

    ネットで静かな温泉宿を予約し日時を連絡したら人妻充子が携帯の向こうで「会った時詳しく話すけど驚くことがあったわ」と

    興奮気味に言っていた。



    いつものSC駐車場で小さなカバンを持つ人妻充子を拾い目的地の温泉宿に向けいざ出発!途中のSAで隠れてバイアグラを飲んだ。

    「驚く話って何?」と聞くと

    「昼間SCで同級生で親友の美紀と木村君がいるところを見かけたの」

    「木村と美紀は以前付き合っていたよな?でも確か木村はバツ1だよ」

    「しばらく車の中から見ていたらいっしょに車に乗り走り始めたからいけないと思いながらも後を付けてみたの」

    「それで・・・」

    「しばらく走り・・・ホテルにその車は入って行ったわ」

    「木村もなかなかやるなぁ 」

    「また昼間SCで二人を見かけたから声を掛けたの。驚いていたわ。美紀は少し慌てていたけど・・・」

    「素知らぬふりして分かれたけど一緒に車で出て行ったわ」

    「きっと・・・Hしてるんだろうな」

    「美紀に電話したらあっさりと不倫を認めたの。そして生理が遅れてると言っていたわ」



    夕方予定通り宿に着き宿帳に「妻」と記帳すると人妻充子はニコッと微笑んだ。

    仲居が落ち着いた雰囲気のかけ流し露天風呂付の部屋へ案内してくれた。

    「綺麗で素敵なお部屋ね。静かで景色もいいし・・・」と仲居が煎れてくれたお茶を飲みながら人妻充子は嬉しそうであった。

    仲居が部屋を出て行ったので人妻充子を抱き寄せそのままスカ-トの中に手を入れストッキングと共にパンティを剥ぎ取ると

    「イヤッ ダメッ まだ明るいわよ」と少し抵抗したが無理矢理M字開脚させ生膣とクリトリスに吸付き舐めてやると

    「エッ アアッ アッ シャワ-~を」と小さく甘えた艶声を出し始めた。

    舐め回し続け上着をたくし上げブラのホックを外し乳房を揉んでやると

    「もうッ~ イッ ウッウッ~ アアッ~」と私の頭に手を添え両足をより広く拡げ腰を持ち上げてクニリングスを受入れた。

    ベルトを外しズボンとパンツを急ぎ脱ぎバイアグラ効果の硬直した陰茎を濡れ輝き挿入を待ちわびている人妻充子の生膣にあてがい

    着衣のまま勢い良く串刺しにしてやると人妻充子は

    「アウッ きっきついぃ~ アガァウッ~ 硬い~ アグ~ウッウッ~」としがみ付きながら絶叫の艶声を出した。

    着衣のまま屈曲位で人妻充子の生膣を激しく突き捲くり

    「気持ちいいっ いくぞ」と生膣深く陰茎を押し込むと

    「アアッ イクッ イグッ~ 中にッ 奥に頂戴~」と眉間に皺を寄せる人妻充子の淫靡な叫びを聞きながら

    ドックンドックントクッドクッとこの日のために貯めてきた精液をたっぷりと人妻充子の子宮に浴びせかけた。

    体を重ねたまま中だしの余韻を楽しんでいると

    「すごすぎるわ・・・真っ白になってしまったわ」と人妻充子は微笑み抱きついてきた。

    精液を垂れ流す生膣を鑑賞し後処理をして浴衣に着替え温泉に浸かり土産物屋を散策した。

    部屋に戻るとテ-ブルの上に豪華な食事が並んでいた。

    「うわぁ~ 美味しそうね」と湯上りの艶かしい人妻充子が喜んだ。

    仲居は「どうぞ」とお酌をしてくれ程なく退室して行った。

    人妻充子がはにかみながら「あまり飲みすぎないでね」とビールをお酌をしてくれた。

    人妻充子と美味しい食事と楽しい会話のひとときを過ごした。

    部屋の照明を暗くし露天風呂に入り人妻充子を抱き寄せキスし乳房を揉みながらゆったりと綺麗な夜景と星空を楽しんだ。

    浴衣の下は何もつけていないままで湯冷ましに冷えたビ-ルを飲み「夢みたい」と寄りかかってくる人妻充子を抱きしめ隣の部屋へ。

    人妻充子の浴衣の紐を解き胸を揉み濡れ始めていた生膣を弄ぶと「アアッ アッ ウッ~」と小さく艶声を出し始め人妻充子は

    M字開脚で生膣への指の愛撫を受けながら「イイッ イクッ~」と軽く達した。

    乳房にキスマ-クを残し体をずらしM字開脚の真ん中に顔を埋めた。

    焦らすようにゆっくりと生膣とクリトリスを舐めたり吸ったりしていると「アアッ~ アッ イクッ」と腰を震わせ仰け反ってきた。

    人妻充子が陰茎を握り締め濃厚なフェラを始めると

    「すごいっ 硬くて大きいわ 美味しいっ」と淫靡な口唇と舌を使い頭を上下に動かし続けた。

    「お願い 入れて」と人妻充子がM字開脚で生膣を露に突き出してきた。

    バイアグラ効果の続く硬直した陰茎を人妻充子の生膣深く挿入すると

    「すっすごいっ イッ イイッ アアッ アグッ アッ~」と叫ぶような艶声を出し始めた。

    騎乗位、側位そしてバックで人妻充子の腰を掴み引き付けるように生膣奥深く届けとばかりに激しく突き捲くり屈曲位を堪能し

    正常位で体を重ねると人妻充子はしがみつき背中に爪を立てながら

    「アアッ もうっ イクイクッ~ イグゥッ 中に 中にいっぱい頂戴」と両足を私の脇に着くほど拡げねだって来た。

    「いっしょに」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながらドックンドックンドクドクドクッドクッと勢い良く人妻充子の生膣深く

    子宮に向け射精した。

    「アアッ アッ 熱いっ アッ来てる~」と他人妻の歓喜の姿態は美味で至福の時である。

    人妻充子の生膣に陰茎を差し込み体を重ねたまま中だしの心地よい余韻を堪能した。生膣から溢れ出てくる精液を見つめながらティッシュを渡すと人妻充子が生膣にティッシュをはさんだままお掃除フェラをしてくれた。

    驚きとともに人妻充子を歓喜の中で貪り男冥利に尽きる至福感に包まれながらフェラを味わった。

    腕枕をしてやると

    「もうあなた色に染められ離れられないわ」と甘えてくる人妻充子を抱きしめてやると

    「幸せ 嬉しい」と言いながら深い眠りについた。



    帰りの車の中で

    「美紀と木村は大丈夫なのかな」

    「また美紀に連絡してみるわ」

    「ピル使えばいいのに」

    「そうよね」と俯き加減に人妻充子が頷いた。



    「旦那にばれないようにまた会おうね」

    「上手く誤魔化しているから大丈夫よ 連絡するわね」

    とSCで人妻充子を降ろしお泊り温泉旅行は無事終了した。









    お泊り温泉旅行の余韻が残っている時人妻充子から「嫌な事があってすぐ会いたい」と言うので翌日いつものSC駐車場で人妻充子と

    会いファミレスで話を聞いた。

    「嫌な事は後で話すわ それより美紀はもう木村君と離れられないみたいよ」と少し興奮気味に人妻充子が話し始めた。

    「温泉旅行から帰った日に美紀に連絡してお茶したのよ。美紀が生理遅れていると言っていたから。

    でも生理が来たとがっかりしているのよ」

    「木村と不倫している美紀のことだろう」

    「そんなに驚く話なの?」

    「美紀が言うには木村君から同窓会の前年の春に連絡が来て会うようになったらしいわ」

    「ちょうど木村がバツ1になった頃じゃないかな」

    「昔付き合っていた仲だから当然の成り行きで不倫に発展したらしいの」

    「美紀は初めて木村君とホテルに入り体を重ねた時は安全日だったのでゴムなしですべてを受入れたらしいわ。そして危険日の時

    ゴムをお願いしたけど外に出すと言うのでそのまま受入れていたら中に出されてしまい慌てたらしいの。幸いにも生理が来たので

    ピル飲み始めそれからは美紀は木村君とはゴムなしでいつも中に毎回2回すべて受入れているらしいわ」

    「美紀はしだいに旦那以上の愛情を木村君に抱き木村君とのセックスにのめりこんだ体になってしまったみたいで禁断の子供が欲しく

    なったらしいの。ピル飲むのを無断で止めて木村君と会いいつものようにすべてを中に受入れ続けているらしいわ。

    危険日のセックスは3回ですごく良くて忘れられないと惚気ていたわ」

    「木村は美紀がピルを止めたことを知らずにそのまま中に・・・」

    「当然受精するようなセックスしてるから生理は遅れてくるわね。それと旦那・本当の旦那とは危険日セックス後の安全日に中だし

    させてアリバイ工作したらしいわ」

    「恐い話だな・・・」

    「そして生理が遅れたのでもしかと期待したみたいだったけど今回はだめみたいと」

    「旦那は知ってるの?」

    「知らないと思うわ」

    「美紀が羨ましい・・・」

    「充子は大丈夫だろう」

    「温泉旅行の前に生理は来たわよ。温泉宿の日は一番危険日だったのよ。安心して・・・私はいまのところ飲んでるから」

    「私もピル飲むの止めようかしら」

    「おいおいっ 冗談はよせよ。ところで嫌な事って何?」



    ファミレスを後にし車に乗り人妻充子に問うと

    「今日は家に来て。旦那は出張で子供は学校だから家で話すわ」

    家の近くで人妻充子を降ろし人目に気をつけながら人妻充子の家に入りカーテンを閉じたリビングのソファ-に腰掛けると

    人妻充子が隣に座り話し始めた。

    「温泉から帰った日の夜旦那が求めてきたので相手をしたの。あなたが残した胸のキスマ-クに気付いて問い詰められたけど

    森の中を散策している時に虫に刺されたのととぼけたんだけど・・・」

    「旦那は信用していないのかな」

    「いつものようにフェラしてゴム着けたのに挿入前にゴムを外し生で入ってきたの。ダメッ危ないからイヤッて言ったのにいつになく

    激しく攻められて温泉旅行の余韻で気持ちよくなり感じてしまい外に出すと思ったら勝手に中だしされてしまったの。ショックだわ」

    「夫婦だから仕方ないけど。ピル飲んでいてよかったじゃないのか」

    「私はイヤなの。汚されたような気がして悲しくなって。一刻も早くあなたに清めてもらいたくて。シャワ-は済んでるわ」と

    言い肩に寄りかかってきた。

    ソファ-の上で人妻充子をM字開脚させ下着とストッキングを剥ぎ取った。

    「どれどれ 確認するよ」と言いながら捲り上げたスカ-トの中心にある生膣に顔を近づけそのままクリトリスと生膣を舐め上げて

    やると人妻充子は腰を前にずらしてきた。

    「美味しい」と人妻充子の腰を抱え込み吸付いたり舐め回し続け徐々に激しくクニリングスを続けた。

    「ウウッ ハァ~ アッアアッ~イイッ イッ アッアッ~ イクッ」と人妻充子は艶声を響かせながら私の頭に手を添え引き付け

    ながら軽く達した。

    「フッ~ 汚れはないよ」とズボンと下着を脱ぎソファ-の前で仁王立ちフェラを堪能した。

    人妻充子は激しく頭を前後し陰茎を深く浅く淫靡な口唇で愛撫し舌でときどき舐め上げてくれた。

    「お清めするよ」と人妻充子の両足を拡げ抱え込んだ屈曲位で生膣深く勢い良く陰茎を串刺しにした。

    「アアッ アウッ アウッ イイッ うれしいぃ~ アアッ~ これよッ」と人妻充子は陰茎の動きに合わせ艶声を叫び始めた。

    「温泉旅行の時みたいだね」と着衣のままの人妻充子とのセックスを堪能した。

    「もうっいきそうっ アアッ アッ中に~ イクッ イクッ~」と人妻充子がいつものように眉間に皺を寄せ口を空けてしがみ付き

    背中に爪を立て始めた。

    「汚された充子の生膣を私のザ-メンでお清めするぞ」

    「アアッ イイッ 中に 中にいっぱいしてぇ~」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながらドクドクドックンドックンドクッドクッと

    生膣深く震える腰を押さえつけお清めザ-メンを子宮にたっぷりと浴びせかけた。

    着衣のまま体を重ね中だしの余韻を楽しんでいると「すごいお清めね 深くまで届いて うれしいわ」と微笑んできた。

    人妻充子の生膣から陰茎を引き抜きしばらくしてドロッ~とお清めしたばかりの精液が溢れ流れ出しソファ-に滴り落ちた。

    ソファ-に並び座り息を整えていると「コ-ヒ-入れるわ」と人妻充子がヨロヨロと立ち上がり股間にティッシュをはさんだまま

    ぎこちなくキッチンに向かった。淫靡な眺めである。

    「やっと安心できたわ」とコ-ヒ-を飲みながら人妻充子がつぶやいた。



    「寝室で休もうよ」と言うと少し驚いた様子だったが強引に夫婦の寝室へ。

    人妻充子がカ-テンを閉めると寝室は薄暗くなった。壁に旦那のナイトガウンとピンクのネグリジェが掛かっていた。

    ベッド横の鏡台の引き出しを勝手に見るとスキン箱が入っていた。「旦那にはこれを使うんだね」と言うと

    「そうよ。でもこの前は勝手に外されてしまったけど・・・」

    「あのネグリジェ着て寝るんだ」と部屋の中を見回すと「あまり見ないで」と抱きついてきた。

    キスしながら二人とも裸になり「ネグリジェ着て」と言うと人妻充子は素直に羽織り私も旦那のガウンを勝手に羽織った。

    「このベッドで充子は旦那にフェラしたり中だしされてるんだね」と耳元で囁くと「イヤッ 言わないで」と抱きついてきた。

    夫婦のベッドへなだれ込みネグリジャをたくし上げ薄くなってきたキスマ-クを再生してやると

    「アンッ~ ダメッェ~ ばれてしまうわ イヤァ~ン」

    69でたっぷり激しく貪り合うと人妻充子が「もう 欲しいっ」と甘えてきた。

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    人妻とホテルHした話を。 



    過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。 

    当時俺23歳(社会人) 

    人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの) 

    ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、

    ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。 

     

    ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。 

    『すご~い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』 

    今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。

    俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。 

    実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。 



    ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』 

    ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ~って。』 



    そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。 



    俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』



    後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。

    ひ『…俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』 

    俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』 

    ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』 

    俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』

    ひ『ばか~!よけい眠れなくなるでしょ!』

    この時点でヤレる確信を得た。そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。



    その数日後の昼過ぎ。 

    ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』

    まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。 

    もちろん断る理由はない。 

    俺『じゃあ△時に○○駅で』 

    ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』

    天にも昇る気持ちとはまさにこの事。



    そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。

    実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。 

    気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。

    俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。 

    まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。 

    だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。心の中でガッツポーズの俺。 

    水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。 

    旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。

    就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。

    そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。



    そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。 

    そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。 

    結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。 

    (試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して

    試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。) 

    少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。



    「……俺さん?」



    「…あ!」 



    よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。 

    店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた? 

    まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。 

    ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、 

    さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。 

    「か…わいい!最高!」

    本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。 

    ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。

    その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。 

    お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、

    このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。



    この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。 

    だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。 

    それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。 

    手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。 

    そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。

    オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。

    エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった…… 

    が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。 

    「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」 

    いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?

    あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか… 

    まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか… 

    どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。 



    ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。 

    合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。 

    「ぁん…いや…ダメだって…」 

    俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。 

    抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。 

    その変化を感じとると 

    「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。

    ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。 

    ひ「どう?」 

    俺「すっごい気持ちいい…」 

    満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。 

    「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。 

    二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。 

    「う…あ…」 

    声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。 

    押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。 

    俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。 

    段々と股間に血が集まるのがわかる。 

    「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」 

    驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。

    「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」 

    この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。 

    「ふ~ん?」

    満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。 

    服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。

    乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。 

    「ここも触って欲しい?」

    言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。 

    ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。 

    全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。 

    その俺の様子を見たひろのが 

    「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。 

    さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。 

    「ちょっと…なに?脱がせたいの?」 

    抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。 

    「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。 

    ??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?

    別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。

    ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?

    そう思うとひろのがかわいく思えてきた。 

    続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。 

    そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。

    「んっ…」思わず体が反応する。 

    「やっぱり首よわいね~」

    ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。 

    そして顔を近づけて囁く。

    「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」 

    「……」 

    恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。 

    「もしかしておちんちんがいいの?」

    ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。 

    やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。 

    自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。

    さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。 

    ふと、ひろのが顔を寄せる。

    「おちんちんきもちいい?」 

    無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。 

    「俺君の声で聞きたいな~?『おちんちんなめて』ってお願いして?」

    どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。 

    「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。 


    kimamamh00211000094


    それは忘れもしない中3の頃の夏休み 

    俺は家族と一緒に福島のスパリゾートハワイアンに来ていた 

    当時の俺は性欲に満ち満ちていて女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた 

     

     

    東京の中学に通っていたから、まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった 



    その時、俺はウォータースライダーの列に並んで順番待ちをしてたんだけど、何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた 





    俺はそこでも勃起してて、トランクスパンツのポケットに手を突っ込んでチンコを抑えてた

    こんな状態でTに会うのは恥ずかしいから、バレないようにじっと前を見ながら固まってたのね 



    幸いTは俺の事に気付いてないようで、バレずに俺の順番が来た 



    ウォータースライダーを無事に滑り終わって、家族のいる所に戻ったら 

    なんと俺の母ちゃんと、Tの母ちゃんが一緒に居て何か和やかに話してるの 



    ヤベッと思って一旦隠れようとしたら俺の母ちゃんにバレちゃって 



    「あきひろ(俺)!おいで!!」 



    ここで逃げてもどうしようもないかと思って素直に行ったんだ 



    Tの母ちゃんはかなり若くて肌が綺麗 

    この時ビキニみたいなヘソが出てる水着を着ていたんだけど、スタイルも良くて胸も大きい、エロい 



    「こんな偶然もあるのね~」 



    なんて母ちゃん達が話しているわきで、俺はポカリを飲みながらTの母ちゃんのおっぱいに釘付けになっていた 





    そんなこんなでやがてTが帰ってきて、両家族そろって昼飯を食べる事になった 

    俺は(もういいから!)と内心思ってたんだけど、反抗するのもおかしいし止む無く従った 

    Tも俺も家族と一緒にいるのを見られたのが気まずいってこともあってあんまり喋らない 





    2×2の四人掛けのテーブルが2つ並んでいて、俺が座った所の斜め前にTの母ちゃんが座った 

    俺は焼きおにぎりを無言で食いながら同時に気付かれない程度にTの母ちゃんのおっぱいをチラ見し続けた 





    しばらく経って、俺の母ちゃんと弟とTは一緒にウォータースライダーに遊びに行った 

    俺の父ちゃんとTの父ちゃんは温泉に入りにいった 

    そして焼きとうもろこしを食べ続けている俺と、Tの母ちゃんの2人が残った 



    「…」 



    Tの母ちゃんは無言でどっか向いてる 

    俺は焼きとうもろこしを食いながらおっぱいを見つめている 



    少しして、T母が話しかけてきた 



    「ふふ、おいしい?」 



    「え、あ、あはい」 



    「わたしも買ってこよおかなあ…」 



    そんなことを言ってT母はずっと俺のことを見つめている 

    俺は返事に困ってとりあえず無言で下を向いて焼きとうもろこしを食い続けた 





    「今日は何時ごろまでいるの?」 



    「夜までだと思う」 



    「そっかー」 



    みたいに話を振ってくるんだけど、顔を上げるとT母のおっぱいを見つめてしまう 

    俺はおっぱいを見たいという本能と見続けたらマズいという理性の葛藤に苦しんでいた 

    T母は笑顔で話しかけてくるんだけど、T母の顔を見る度におっぱいにも目が言ってしまう 

    T母の言ってることも全く上の空で頭に入らない、そしてチンコは既にギンギンである 



    そんなこんなで話が一段落したところでT母が 



    「みんなの所に行く前におトイレ行かない?」 



    って言って立ち上がった 



    (この状態で立ち上がるのはマズい…) 



    と思って俺は一瞬考えた 



    「どうしたのー?」 



    俺は慌ててパンツのポケットに手を突っ込みチンコを抑え立ち上がった! 





    (ばれてない、ばれてない…) 



    そう祈りながらトイレに向かって歩くT母の後ろをついて行く俺 

    俺の母ちゃんと違って、T母の身体はくびれがあってスタイルが良い 

    そのくせおっぱいがでかい、エロい、そんなことを考えていたから俺のチンコはギンギン 

    我慢汁もかなり出ていただろうがプールの水の所為に出来るのは幸いなことだ 



    ちょっと歩いてトイレに着いたんだけど、T母が 

    「ちょっと取ってきたいものがあるんだけど付き合ってくれない??」 



    俺はチンコを片手で抑えつつ無言で頷く 



    T母がニコっとした 



    (ポケットに両手いれていた方がよかったかな…) 



    そんなことを思い両手をポケットに入れてT母の後ろをついて行く俺 



    ロッカールームへと向かっていた 





    ロッカールームとプールの間の通路は割と薄暗くなっている 



    多くの人が食事したり休んでいる時間だったせいか通路は人通りが少ない 



    T母はロッカールームの手前にある女子トイレに入った 





    ロッカールームは男子用と女子用に分かれているから、 

    女子用ロッカールームの側には女子トイレしか無い 



    (ここで待つのかよ…) 



    と思っていたらT母が 



    「来て来てー!」 



    おれは純粋に、何があったんだろう?と思って 

    両手でチンコを押さえて女子トイレの入り口から中を覗いた 





    「おいでおいで」 



    T母が中に入ってくるように手招きする 



    「いや…」 



    俺は一応マジメで通ってたので、渋っていたら 



    T母が 



    「いいからいいから…!」 



    ってこそこそ声で言ってくる 





    「どうしたんですか…」 

    kimamamh00211000093


    50才の人妻です。

    今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。

    主人とは仲が決して悪いわけではありません。

    彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。

    私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。


    この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。

    車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。

    あははは」

    彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。

    年上の女性が好みなんだ」と言います。

    「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。


    「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。

    まだ家まで数キロの距離です。

    「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。

    僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。





    それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。

    2階へは外階段でしか上がれない構造です。

    彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。

    さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。




    数年前、私は初めての浮気を経験しています。

    その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。

    「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」

    それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。

    「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。


    去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。

    私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。




    一度決心が固まれば女は強いものです。

    お店で「今日は、私一人なの。

    だから夕飯はお招きしてあげる」

    お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。


    買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。

    時間と通りに彼は着ました。

    お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。

    遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。

    「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」

    彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。


    kimamamh00211000098


    昨日と今日あったおいしい出来事を載せてみたいと思う。

    その前に俺のスペック。


    歳22 内定なしの学生
    顔:それなり 身長:180ちょい
    趣味:ゲーム・漫画の典型的なオタク

    友達と飯の後、某ボーリング場のゲーセンでブラブラしていたらものすごい爆乳を発見。

    栗色のショートボブで身長は160ないくらい、白のカーディガンに黒いシャツ。

    胸がこれでもかというくらい盛り上がっていてゆっさゆっさ揺れてた。

    男二人と楽しそうにリズムゲーをやっている爆乳に目が釘付けになり、友達をレースゲームゾーンに置いてそのグループを遠くから見てた。

    てかムラムラのスイッチ入った。




    タイミングよくその爆乳が一人トイレ方向へ。

    後を追って近くの自販のベンチで待機。

    トイレから戻った爆乳が都合よく近くの自販でジュースを買っていたので思い切って声をかけてみた。

    今思うとナンパとかは初めてだったし、挙動もおかしなかなりの不審者だったと思う。


    以下うちらの会話・聞き苦しければ?飛ばしてください。


    俺「すみません、今お一人ですか?」
    爆乳「あ、え?違います」
    俺「そうでしたか、、、あの、すごく綺麗だなって思って声かけちゃったんですけど、、」
    爆乳「え、え、ありがとうございます」
    俺「ほんとに急ですごく失礼かと思うんですが、、メルトモからでいいんで友達になっていただけませんか?」
    爆乳「え?え??私結婚してますっ、、」(さっきのは旦那さんと親戚かな…)
    俺「あ、、それでもまったく構わないですっ」何が構わないのかは謎w
    爆乳「え~困りますよぉ、、え~」
    俺「メルトモからなんでお願いしますっ」もうここらへんはテンパって同じこと言ってたw
    爆乳「え~、、どうしよう、、本気ですかぁ?」
    俺「はい、もうお願いしますっしつこいことはしないんでっ」もう会話になってない感じが痛い。

    爆乳「え~、、」
    俺「じゃあ、あのっ自分のアドと番号だけ送るのでもし気が向いたら連絡くださいっ」ここらへんでひよった。

    爆乳「、、え~、、ほんとにぃ?」
    俺「はい、絶対迷惑なこととか、はいっしないんでっ」

    てな感じでなし崩し的にメアド番号送った。

    それからお礼言ってすぐその場を離れたんだけど、今思えばかなり会話の内容はおかしかったw
    後旦那さんとかに見られてたらやばかったけど、そこを離れる際けっこう歩いたところのコインゲームゾーンで遊んでたからまず見られてないと思う。

    友達のところに戻るとレースゲーに夢中になってたけど、いいところで切りあげて店を出た。


    解散後の帰り道、つっても深夜2時ぐらいにメール着信。

    相手のアドは見たことない。

    正直ここのドキドキが半端じゃなかった。

    絶対ものにしようと思った。

    メールの中身は「今日急に声をかけられてびっくりした」みたいな内容。

    相手はもちろん爆乳。

    速攻で謝りのメールと自己紹介的なやつ、あと綺麗でつい…みたいなメールを返す。

    相手も名前を教えてくれた。

    名前は「マイ」としとく。

    パート勤務で歳は30、おばさんだよ~みたいなノリでわりと手ごたえあり。

    (初ナンパのくせに)
    メールはどんどん進んで、旦那さんの帰りが遅いとか住んでる場所が駅2つしか離れてないとか鶏肉が好きとかまあ色々聞いた。

    ほんで話進んで、明日の夕方に俺と友達がよく行く焼き鳥専門の飲屋に飲みにいくことになった。

    (焼き鳥お持ち帰りできてオカズに便利みたいなこと言ってうまく引き寄せた感じ)

    翌日、ってか今日の夕方最寄りの駅でマイと待ち合わせ。

    遠くから改札抜けるマイを見つけた時はびびった。

    何がって、格好がやばい。

    カットソーの黒シャツに白のハーフパンツだったんだけど胸元ざっくりすぎておっぱい好きなら視線が絶対集まる。

    駅に向かうおっさんとかめちゃくちゃマイの胸見てたし、ほんとエロすぎてやばかった。

    なんとか挨拶して軽く話してから焼き鳥屋へ。

    旦那のオカズ買うついでってことでマイと飲み。

    若鶏とネギまとつくね食いまくり。

    マイはレバーが気にいったようで酒はそこまでお互い手をつけずに焼き鳥にバクついてたw
    正直いい感じに打ち解けてたから、つい胸のこと聞いちゃったんだよね。

    そうしたら「Iカップ」だそうな…返事は普通装ってたけど股間はかなり固くなってた。

    肩こるとか重いとか言ってたから、ふざけて肩揉みますよ~だの下から持ち上げてもいいですか?とかセクハラ発言したらなぜかOK。

    たださすがに焼き鳥屋じゃできないってことで店を出て近くの公園へ。

    別に公園でやるつもりはなかったんだけど、時間あけて心変わりされるのが怖かったんで近くの公園にっていう。

    公園のベンチでマイの肩揉みつつ谷間凝視。

    ほんとやばい。

    谷間深すぎ。

    気持ちよくなってたみたいだし、少しの酒も入ってたから調子のって下から爆乳を持ち上げてみるとかなり重い。

    けど柔らかすぎないっていうかムチムチなおっぱいなのがわかったw
    持ち上げるだけじゃ満足できなくて揉んでみるとマイは「ちょっ、、え~」とか言うも拒否はなし。

    爆乳揉みながら、俺の頭はもうハメることしか考えてない。

    ここで飲みなおす為に俺の家行こうみたいなプランも考えたけど、あまりのやりたさに負けて素直に言ってみた。

    「マイさんとヤりたいんだけど、、」って。


    マイは「え~、、やばいよぉ、、それは」みたいな返事だけど嫌そうではない。

    「いや、もう我慢できないんだけど」って言いつつ股間押し当てながら爆乳揉む強さ上げたら黙った。

    そのあと「え~、、うん」みたいな返事がきて焼き鳥屋とは反対口にあるラブホに直行。


    ラブホに入った後はもうやばかった。

    部屋に入ってすぐ後ろから爆乳揉みまくりながら立ったままハーフパンツ脱がした。

    kimamamh00211000099



    私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。


    結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です、脚も綺麗で自慢の妻です。


    私は麻紀は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。


    麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました。


    私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。


    私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。

     麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。


    現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます…





    それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の


    ミニスカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました…それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。





    私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました…その予感は的中しました。


    麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。


    男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。


    男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」


    私「え?それって何ですか?」


    男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」


    私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです…


    男「ええか良く聞けよ2ヶ月前にあんたの奥さんうちの店の商品7万円分位万引きしよったんや」


    私「え?ほんまにですか?嘘でしょ、うちの妻が…まさか振込み詐欺ですか?」


    男「嘘ちゃうわあんたに見せたかったで~凄い派手な下着や~」


    私は頭の中がパニックに成りました…「え?え?え?」と気が動転しました


    男「それに警察には通報しないでと奥さんが懇願するから許したったわ」


    私「そ・それでどうしたんですか?妻は一人で万引きしたんですか?」


    男「まあ・聞けや御主人・・気の毒やけど若い男と2人で店来たんや、多分奥さん不倫してんねんな」


    私「その男ってどんな?感じですか」


    男「そんなん知らん・・わしが「コラァ」言うたら若い奴は1人で奥さんホッテ逃げた奥さんだけ捕まえたんや奥さんの鞄の中見たら商品一杯入っとった・・」


    私は脳にピンと閃きました多分麻紀の働いているコンビニに半年前位から「嵐の桜井君」に似たイケメン君がバイトで来てると騒いでいたのを麻紀から聞いた事が有りました、多分その若い男と深い仲に成っていたのでしょう。


    私は心を落ち着かせて「その商品代金は妻がお支払いしたんですか?」と聞きました


    男「奥さん警察だけは許して欲しいと泣くからお金払えって言うとお金も持って無いしな万引きしといて逃げた男の事も喋らんし、舐めとるでホンマ・・とりあえず住所と奥さんの連絡先と自宅の番号書かせてな・・」


    私「本当にスイマセンそれでお金は?」


    男「まあ・あわてんと・・まあ聞けや御主人・・奥さん旦那には言わんといての一点張りや…」


    私「はい、妻から何も聞いていません」


    男「金払われへんねんやったら警察呼ぶしかないと言うと泣いてすがって来てな・・何でもするから許してください・・言うから下着のモデルしてもろうたわ」


    私はモデルと聞いてドキッとしました舌を振るわせながら男に聞いてみました…


    私「そ・そ・それはどんなモデルですか?」


    男「もちろん下着やがな・・奥さんエロいスタイルしてるな~それとモデルだけじゃたらんから体で払ってもうたわ」


    私「え?そ・それは…」


    男「まあ・まあ落ち付けやそれは奥さんの合意の元や・・」


    私「は・はあそうですか」と言うしかありませんでした。


    男「まぁそういう事やわかるやろ?奥さんの秘密聞けたしなエエ体してたで~羨ましいわ」


    私「え?・え?」


    男「さんざん頼しませてもうたから奥さんの穴ガバガバや、飽きたしもう許すわ裏サイトに流してさんざん儲けたしな」


    私「妻の秘密って、なんなんですか?」


    男「奥さんの秘密のDVD自宅のポストに入れて置いたから有る筈や・・ええか警察に通報しても無駄やぞ奥さんも合意したんやからな・・」


    私は電話を置いてポストにDVDを取りに行きました1枚のDVD-Rが有りました。


    私「DVD-R有りました」


    男「そうか有ったんやったらええわ、ええか?通報したらそれネットで彼方此方ばら撒くぞ・・あくまで合意やから」と電話は切れました…


    私は「ドキドキしながらPCにDVDをセットしました中には2つのフォルダが有りました1つ目は写真集と有りましたもう一つは動画と書いてありました。


    写真集には麻紀のランジェリー姿の写真が80枚程有りましたスタジオで撮影した感じで綺麗に撮れていました。


    始めの写真は普通の下着で下着メーカーのサンプル写真みたいでしたしかし段々過激な下着に変っていくのが分かります更に写真を進めるうちに気が付きましたなんと麻紀の陰毛は剃られてつるつる状態のパイパンマンコです。





    「パイパン状態でスキャンティーを履いた麻紀がM字ポーズで座っていてビラビラが少しはみだしていて胸も乳首がギリギリしか隠れないような紐ブラ姿で豊満な胸を自分の両手で持たされている写真」


    「同じ下着ですが大きいバイブを口で咥えている写真が有ります妻の顔は笑顔でした。」





    私は興奮しながら次々サムネイルをクリックして行きました…


    「何時の間にか麻紀は全裸写真に成っています。」


    「男の肉棒を咥えさせられている写真」男の顔にはモザイクが掛けられています。


    「股間の部分の空いた下着を履き大きいバイブをアソコに嵌められた状態で立たされてる写真」


    「椅子に座らされM字開脚のポーズで自分でビラビラを開かされている写真」


    「クスコ拡張されて子宮を晒している写真」


    「麻紀のオマンコにトウモロコシを半分位まで挿し込んでいる写真」


    「立ちバックで挿入されている写真や騎乗位で男の上に乗っている写真しかも麻紀は笑顔でもう一人の男の肉棒を咥えながらピースまでしています」


    「3P状態でワンワンポーズで口ではチンポを咥えさせられ後ろから挿入されている写真」


    「太股に万引きしましたお詫びに肉便器に成りますとか矢印で膣口を示し中出し専用便器とか書かれていました…」


    私はマウスを握り締め震えてしまいました怒りとも言えない不思議な高揚感が脳に上がって来ました。


    動画をクリックしました最初の動画は風呂場のようです。


    下はスッポンポンで自分でアソコの毛を剃っていました麻紀は撮影しているカメラ男と楽しそうに話していす。


    麻紀「ホントに剃るんですかぁ?」


    男「撮影だから無駄毛は綺麗にしないと」


    麻紀「モデルの撮影したら許してくれるんですかぁ?顔はモザイク入れる約束ですよね?」


    男「分かってるよ奥さんの体綺麗だから店の売り上げも上がるし良いよ」


    麻紀「はい主人には内緒で御願いしますねっ!」


    という感じで本当に強制的では無くて男におだてられています麻紀も嬉しそうに毛を剃っていました…


    次は部屋に男が2人以上いる感じですさっきの毛剃りとは違う声です妻に色々質問していますテーブルの上にはワイングラスが置かれており和やかな様子でした、麻紀は椅子に座っていて反対側には店長らしき男ともう一人は多分撮影している男です。


    付き合いの長い私には分かります麻紀はすでに目がウツロ状態ですワインを散々飲まされたか媚薬等も既に飲まされたのかもしれません、麻紀は普段真面目な分酒に酔うと感情が高ぶり大胆に成りますキス魔というか・・だらしなく成るというか…


    男「奥さんは結婚して何年目だっけ?」


    麻紀「13年目位ですぅ」


    男「お子さんは?」


    麻紀「一人女の子ですぅ」


    男「旦那さんが初体験の男なんだって?」


    麻紀「はい1年ほど交際して結婚しました・・」


    男「最近は御主人とは旨くやってんの?夜の夫婦生活は」


    麻紀「主人は淡白で普通ですぅ…最近はしていません」


    男「奥さん正直に言って下さい逃げた男は奥さんとの関係は」


    麻紀「言えません…」


    男「我々に言えないとは当然御主人にも言えない関係ですね?」


    麻紀「はい…」


    男「その男のために万引きしたんだな?セクシーな下着でSEXする為に」


    麻紀「はいスイマセン…」


    男「あんたのした事は誤ってっててすむ事じゃないんだ犯罪なんだこのパンティ1枚売っても店の売り上げは500円なんだ」


    麻紀「ハイ…」


    男「旦那と子供が居るのに若い男と不倫してハメまくって挙句の果てには万引きまでして…」


    麻紀は泣きながら「スイマセン・スイマセン」と言いました


    風呂場のシーンとは真逆の修羅場です男の口調は段々キツク成って行きました、まさしく飴と鞭状態です。


    妻の表情が自虐的に成って行くのが分かります、多分自分は犯罪者だと男に植え付けられたのでしょう…


    男「思い出すと段々腹が立ってきた奥さん・男呼ぶか旦那呼ぶか警察行くか?」


    麻紀「ゴメンナサイ・ゴメンナサイッ何でもしますから許してくださいっ…」


    気の弱い私は麻紀が少し可哀相に成りました…


    麻紀が半べそで俯いているともう一人の関西弁男が今度は優しい口調で麻紀に優しく語り掛けました…


    男「奥さんな・・さっきした下着の撮影位じゃな、被害額には足りへんねん奥さんも大人やから分かるやろ?」


    麻紀「ヒック・・ヒック・・ハイッ・・分かりますぅ」


    男が徐にズボンを下ろしパンツから肉棒を取り出しました男が麻紀の顔の前に「ホラッ」と肉棒を差し出すと麻紀はなんの躊躇もせずに「パクッ」と咥えフェラをし始めました「パシャ・パシャ」とフラッシュの光が見えます写真撮影されていました。


    私は麻紀が男の肉棒を美味しそうにしゃぶっている所を見て怒りどころか逆に興奮してしまいました。


    男「奥さん上手やな旦那にしこまれたんか?」


    麻紀が首を横に振りながら「ううううううぅちがぃますぅぅ、、」


    男「不倫相手の逃げた若い男やな?」


    麻紀が首を縦に振りながら「うん・うん」と頷いていました。私はフェラなんて新婚当時数回して貰っただけでした。


    男「このチンポ旦那より大きいいんか?」


    麻紀「…全然大きいれすぅ・・」


    男「そりゃ残念やな、逃げた男のとは?」


    麻紀「…・・大きいれすぅ」


    男「だいたい分かるわ・・旦那が粗チンやから若い男としたいの分かるは奥さん変態そうな顔してるもんなあ~」


    確かに私は12cm位の粗チンですが男のチンポは20cm近く有るようなりっぱな肉棒です…


    次は麻紀が椅子の上に座らされてM字開脚状態で大きいバイブを嵌められようとしてました。


    男「この店て売ってる一番大きいアラブ3L入るかな~?」


    麻紀「無理ですぅそんな大きいの無理ですぅぅ」


    男「問題無しや奥さん子供産んだ事有るんやろ?大丈夫やこれ位ローション塗ったるからこれ挿ったら俺のもはいるわ」


    500mlの細いペットボトル位ある直径の3Lサイズのアラブの先端が麻紀の膣穴に差し込まれていきました。


    アラブの亀頭部分が麻紀の膣穴を「コッポリ」と大きく拡げてしまいました。


    麻紀「あぅぅんんぅおっきいいのが、、くるうぅぅ」


    男「ほら奥さん頭の部分挿ったで、何処まで挿るのかな?」と勢いを付けて遠慮無しに麻紀に押し込みました。


    「ズプ・ジュプッ・ジュル」と淫猥な音を鳴らしながら奥まで呑み込んで行きます意外とアラブ3L長さ20cmがスポリと挿入されました。


    麻紀「ああああ大きい…あああああぁぁぁ…・」


    男「なんや奥さんスポッリ挿るやんこれは相当男他に知ってるとちゃうか?」


    と男にアラブを「ズコズコ」と出し挿れされています長いストロークでした。


    奥さん「旦那には内緒にしといたるから正直に言ってみい、このスケベ穴に旦那以外のチンポ何人挿れたんや?」


    麻紀「あああん4人ですぅ。。。」


    男「うわ御主人可哀相や~奥さん相当好き物やなさっきも何も言わんのに俺のチンポ咥えたしなあ」


    私はビックリしました…真面目だと思っていた麻紀がまさか私の他に4人の男を知っているなんて…


    桜井君似の男以外にも3人は他人棒を知っている事に成ります私はショックでしたが、私のチンポはビンビンに勃起しています。

    kimamamh00211000125



    それじゃあ書く

    なるべくえろく書こうとしたら挿入する前に力尽きたw

    続きは多分明日か明後日の夜投稿します。

     

     

    昔訪販してて昼間声かけって言う夜商談するためのアポを取る作業をしてた。


    その時すげー美人の若妻さんが出てきた家があった。


    仲間由紀恵に似てたって思う 長い黒髪が印象的だった。





    旦那と夜に話できるってアポとって夜行ったんだけど旦那は急遽飲み会で不在に。


    俺も他にアポ取れず行くとこないんで奥さんに話をした。


    そしたら奥さんが俺を気に入っちゃったみたいで、数日後の昼間にまた話を聞きたいって言われてた。


     

    もちろん向こうがどういうつもりかは俺もわかってOKして、約束の日にまた奥さんのとこに。


     

    奥さんはまるで恋人を迎え入れるように俺を迎え入れて、一応応接室に通されたんだけどお互い我慢できず応接室で立ったままキス。


    俺はもう興奮してて奥さんの胸揉みしだいてたら、奥さんも俺の股間をサワサワ。


    完全に勃起してスーツ越しに形わかるくらいに反ったモノを撫でながら奥さんが

    「舐めてあげようか?」と言ってきたのでお願いした。


    奥さんは仲間由紀恵に似てたって思うくらいなんで当然清楚な雰囲気があったんだけど、

    普通にしゃぶるのも上手かったし舌で裏筋を舐め上げたり玉舐めしながらしごくなんていう

    テクニックを持ってた。


    「奥さん上手いね」と言うと、「○○さんの大きくておいしいから」となんともエロイ事を言ってくれた。


    正直イケそうなくらい上手かったけど俺も年なんで連射はきついからイク前に止めさせた。






    応接室にはソファはあったが狭いので立ったまましようと思って、

    俺は奥さんを立ちバックの格好で壁に手をつかせた。


    奥さんは細いように見えて尻の肉付きがなかなか良くてなんども撫で回し

    その後スカートをまくりあげ下着を脱がした。


    オマンコを軽く指で触るとものすごく濡れていて、そのまま挿入できそうだった。


    でも俺は手マンが好きなので指を一本入れ探るように奥さんのオマンコを探った。


    膣内はとても狭くて指二本がギリギリかなという感じ。

    奥さんの反応を見てると一番感じるのは

    指を少し中に入れ尿道側に折り曲げたところ つまりGスポットのあたりかな?と思ってそこを触る。


    すると奥さんは「あ、そこ凄い気持ち良い!」と良いながら形の良い尻をぷるんぷるんさせていた。


    そのうち奥さんが「指二本入れてる?」と聞いてきたので「一本だよ?なんで?」と聞くと、

    「二本欲しいな」と言われた。


    言われるがままに二本差し込むともうギチギチな感じだった。


    そんなに激しく動かすことも出来ないくらい、でも少し擦れるだけで気持ち良いのか「あん!あん!」とか細い声を上げてものすごく感じてた。


     

    奥さんの膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって太もも位までたれてた。


    それでアソコも大分ほぐれてきて指も大分スムーズに動かせるようになり、

    俺はかなり激しくGスポットを刺激した。


     

    奥さんの下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いてた。


    喘ぎ声というより「あうっ!はうっ!」みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げながら。


    そのうち「あ、ダメ イッちゃう」と言いながら俺の手を制しようとしてきたから、それを逆に押さえて「イクとこ見ててやるから気持ちよくなっていいよ」といいつつ全力で手マンしたら

    「ダメダメダメ!イク!」って言った瞬間体がビクッ!と軽く痙攣してその場に崩れ落ちた。

     





    崩れ落ちた奥さんを介抱しながら「凄い感じるんだね」と声をかけたら、

    「○○さんが上手すぎるんだよ~真面目そうなのに遊んでるでしょ」とか言われた。


    俺は訪販の仕事始めててから女なんか作る余裕もなくたまに風俗行くくらいだったんで、

    風俗遊びが役に立ったかとか思ったけどさすがにそれは言わなかった。


    「もう入れたくなったよ」と言ったら「せっかくだからベットでゆっくりしよ?」と言われてベッドへ。


    「ベッドだと旦那さんにばれそうじゃない?」と聞いたら「どうせ旦那は向こうの部屋で寝てるから大

    丈夫」と言われて、セックスレス夫婦なんかな?と思った。


    お互いの服を脱がせっこしてベッドに入り少しイチャイチャしてたら奥さんが

    「ね?もうしようよ」とせがんできたので開脚させ正常位の体勢でチンコをオマンコの割れ目にあてが

    った。

    さっきイカせた後一度タオルで拭いたんだけど新しい愛液が割れ目から少し垂れるくらいになっ

    て、非常にエロイ。

    亀頭の先を押し当てると「ぬちゃ」っという音が聞こえた気がした。


    俺はやることを見越してたんでゴムを財布に入れてきた、理由はつけないとやらないって言われたときのため。


    ここまで来てトラブル避けるためにはやっぱり生はやばいか?とか考えてしまい、入れないで割れ目に

    チンコをこすり付けてた。


    そしたら目を閉じて挿入待ってる奥さんが「早く入れて?」とさらにせがんできたので、

    もう勢いで生挿入した。

     





    風俗でも本番はしてたけど病気怖いから絶対ゴムをつけてたので、かなり久々の生挿入。


    そのせいなのかあるいは奥さんの締りが良いのか、ものすごい濡れてるのにすんなりと入ってくれなかった。


    腰に力を入れ亀頭を進めるとズブズブッとはいっていく感じ。


    奥さんは俺の亀頭が入ってくごとに「ああっ・・・」と切なそうに眉間に皺を寄せている。


    俺のほうも奥さんの膣内を割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかった。


    全部入る直前になにか壁のようなものに当たった、

    なんだかわからなかったけどチンコを全部入れたいので押し込むようすると「ああんっ!」と凄い反応



    しながら奥さんがのけぞった。


    俺は奥さんの頭を撫でながら「締まりよくて入れただけで気持ちいいよ」と言った。


    奥さんは、「○○さん大きすぎてヤバイとこに当たっちゃってる」と身悶えしながら言ってきた。


    当然さっきの壁のような部分なんだろうなと思って、

    俺はそのままの状態で亀頭の先を押し付けるようにしてグリグリと腰を動かした。


    奥さんは「それ凄い気持ちいいよぉ」と言ってかなり感じてた。


    両手はしっかりとシーツを掴んで下半身は俺の腰の動きに合わせてグリグリと動いていた。


    俺はセックスのかなりの部分が精神的な部分で気持ちよくなるタイプの人間なんで、

    仲間由紀恵似のきれいな奥さんに生挿入し乱れさせてるって言うのがとても気持ちよくて征服感が最高に高まった。

     

    kimamamh00211000137


    先日、久しぶりに朝の常○線に乗った。我○子駅から乗ってきた女性を見てビックリ!数年前に世話になった先輩の奥さんだったのだ。

    「あら!偶然ね。お仕事?」

    「いや、今日は休暇で・・・。映画にでも行こうかなと・・・。奥さんは?」

    「お買い物。上野まで」などと他愛もない会話をしているうちに、電車は停車し、乗客が一気になだれ込んできた。

    奥さんは背中から押され、俺と正面きってくっついてしまった。奥さんは俺よりも5歳くらい上だったはずだが、スタイルは良い。

    勿論、若い女みたいにピチピチという訳ではないが、熟女の色香というのか、胸も大きくお尻もなかなかのものである。

    顔つきもなかなかの美人で、例えるなら首から上が黒木瞳、下が飯島直子とでも言おうか・・・。

    そんな奥さんとくっついてしまって、俺の下半身が大人しくしている訳がない。

    早くもGパンの中で盛り上がってしまった。

    奥さんは察したらしく、顔を赤らめて俯いてしまった。



    こうなると今度は俺の指が黙っていない・・・。

    俺は何気なく左腕を奥さんの腰に回し、そのまま手をお尻に滑らせた。

    奥さんは「ハッ!」として俺を見るが、お構いなしだ。

    お尻を撫でながら、スカートを徐々にたくし上げていく。

    そして、今度はストッキングの上からお尻の割れ目に沿って指を這わせた。



    その時はもう、奥さんは再度俯いたまま。

    俺は右手で奥さんの手を軽く握り、すぐにその手を奥さんの股間へ移した。

    奥さんの抵抗は一瞬だった。

    俺はスカートの前もたくし上げ、股間を揉み始めた。

    左手でお尻を、右手で前を攻められて、奥さんのおま○こがみるみるうちに湿ってくるのがわかった。



    俺はストッキングを前後で引っ張り引き裂いた。

    そして、パンティの中に指を侵入させ、直に触り始めた・・・。

    「・・・」

    奥さんは俺の肩に額をつけて必死にこらえている。

    周囲から見ればアベックが引っ付いているようにしか見えなかっただろう。

    しかし、実はその時は俺の右手の中指が奥さんの中で暴れていたのである。

    奥さんの口から「ハァハァ・・・」という息遣いが漏れているのがわかる。



    俺は一旦右手を出すと、奥さんの手をとって、自分の股間に導いた。

    奥さんは拒まなかった。

    Gパンの上から俺の息子を握り、その手を放そうとしなかった・・・。



    「間もなく北○住に到着します」

    車内アナウンスが聞こえる。

    俺は奥さんの中から右手を出し、左手でスカートを直し、そのまま奥さんの手を引いて電車を降りた。



    駅前のホテル。

    奥さんは抵抗も無くついてきた。

    部屋に入るなり、奥さんを抱き寄せ、その唇を奪った。

    「んんん・・・、はぅっ・・・」

    奥さんの舌を吸いながら胸を揉むと、奥さんは塞がれた口から喘ぎ声を出した。

    「あぁ・・・、だめよ・・・、こんなのだめ・・・」

    「奥さん、電車の中の続きですよ・・・」

    「いやぁ・・・」

    「ここなら声出しても大丈夫ですからね・・・」

    俺は奥さんをベッドに押し倒し、スカートをめくると

    破れたストッキングとパンティをむしり取るように脱がせた。

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