気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    a11122343000430
    美容師の人妻とセックスした時のエロ体験談





    私の初体験の相手は美容師である人妻だった。


    消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

    今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。


    腕とか評判とかでは選ばずに単に安い所を探して入った店では、田中美佐子似のスレンダーな女性が迎えてくれた。


    当時大人の女性に強い憧れを抱いていた私はこの女性が私の担当になるとも知らずに、その女性に一目惚れしていた。


    幾度となく通う事で担当の美容師ともコミニケーションが取れるようになってきて、また私も女性に強い興味を湧かせている年頃であった頃からも何時から理想の初体験の相手として見るようになった。


    ある時、この美容師に駄目元で手紙を書いてみた。


    その内容は単刀直入ではなく、付き合って欲しいという内容。


    しかし、私が15で相手は24。


    当然話も価値観も異なる事からも丁重に断られた。


    またその時に彼女が婚約していて直に結婚する予定である事からも私の気持ちには応えられないという理由だった。


    手紙の内容から、女をあまり知らないと見抜けたのだろうか・・・

    付き合えない替わりに一度限りであれば私の物になってもいいという代案を提案してきた。


    無論、私には断る理由もなく、素直に彼女の好意に甘える事にした。


    当時私は車もバイクも運転できない年齢で、彼女もアシがなかった。


    仕方なく二人して電車に乗り継いで新横浜駅のホテル街に歩いて行った事を覚えている。


    歩きながら私にとって初めての女性になる事を告げると、ホテルに着いてから思いっきり甘えさせてくれた。


    キスの仕方から胸の揉み方、またアソコの触り方など一通りレクチャーを受けながら、また、基本的には男がリードするものであるという文化も教えてくれた。


    特にお願いした訳ではなかったが彼女からの精一杯の奉仕として黙って体中を舐め回してスムーズにフェラに移行してくれた時には背筋に電気が走ったかと思うほど衝撃を受けた。


    特別遅漏ではないがフェラでは結果逝く事ができず、ほどなくして挿入を試みた。


    挿入自体は簡単にできたのだが、腰を動かす度に抜けてしまいその都度入れ直すSEXが続いた。




    0197
    恋をした奥さんを口説いていた時のエロ体験談





    半官半民の職場に就職したばかりの23歳の頃、隣の建物にいるアルバイトの奥さんに恋をして、大真面目に口説いた事があります。


    美貌の奥さんは絹代さんと言って当時29歳、慎み深い上品な女性でした。


    何とか飲みに逝く機会を作りました。


    「今時、絹代って名前、古臭いわよね。


    「いいえ、素敵です。

    綺麗な絹代さんにお似合いですよ。

    俺、好きになっちゃいますよ。


    「私、旦那と子供いるのよ。

    こんなおばちゃんじゃなくて、若い子口説きなさい。


    なんて言っていましたが、真剣に口説いたら、

    「1回だけよ。

    誰にも言っちゃダメよ。


    と言って、ラブホに入りました。


    細身だと思っていましたが、実際の裸体はメリハリがある良いスタイルでした。


    「クンニリングスさせて下さい。


    「してくれるの?じゃあ、お願いね・・ア・アア・・・・・・・イ・イイ・上手ね・・・・」

    人妻だけに、陰唇が変色して伸びかけていましたが、開けばピンクの綺麗な膣口と淫核が見えました。


    淫核をチュルチュル軽く吸いながら、舌先で舐めると、絹代さんは淫汁を滲ませ、肢体を震わせました。


    人妻を妊娠させるわけには行かないので、コンドームをして挿入しました。


    「か、硬い・・・若いから硬いわぁ・・・・・アウ、アウン・・・アア・・・アン、アン、アアーーー」

    いつの慎み深く上品な絹代さんが、素肌を上気させて痴態を披露しました。


    私に抱きつき転がって、上下を入れ替えると、騎乗位の体勢をとって、腰をクイクイと動かし、
    「アアン、アアン、アアン、アン、アン、アン、ア、ア、ア、アーーーーーー」

    髪を振り乱して、淫欲が滲んだ膣穴を自ら陰茎に跨り蹂躙すると、肢体を捩って淫らに喘ぎました。


    「き、絹代さん、出ます。

    出ちゃいます。

    あ!」

    コンドームいっぱいに精液を出しました。




    0880
    妻に性感マッサージをした時のエロ体験談




    私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。


    勇気あると言っても、私一人の勇気ある挑戦であったかもしれません。


    私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、『妻を性感マッサージに』で検索したところ、自分の妻に性感マッサージを受けさせ、そのマッサージ師に、自分以外に触られた事無いお尻どころか、大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。


    私もその体験談を見て、いてもたってもいられなくなり、その体験談に出ていたM先生(性感マッサジ師)に連絡を取り、小心者の私が、貞淑な妻を気取る妻に性感マッサージを受けさせる計画を立て実行に移したのです。


    私の勤め先の保養所が大阪にあり、M先生にその保養所に来ていただくよう事前にお願いしました。


    マッサージがしやすいように和室を予約しました。


    妻と食事をするときには、普段お酒を飲まない妻にお酒を勧めて飲ませましたが、妻はそれほど酔いません。


    妻に普通のマッサージから性感マッサージを受けさせる自然な雰囲気が作りたかったのですが。


    でもM先生には名古屋から来てもらっていますので、なんとか性感マッサージを受けさせなければなりません。


    食事が終わる前に・・・。


    私「今日は疲れたので、マッサージを呼ぶからな」

    妻「そうなの、良いわよ、楽になったら良いね」

    そう言ってくれたので、M先生との約束通り、M先生に携帯で『OK』の連絡を入れました。


    妻と部屋に帰った時、私は部屋でシャワーを浴びて浴衣姿に。


    妻はマッサージ師とは言え、初対面の男性が来るという事で、浴衣姿ではなく旅行の延長の服装をしていました。




     

    0733
    友達のお母さんの
    カラフルパンティーを盗もうとした時のエロ体験談




    東北の田舎に住むおやじです。


    小学校6年生の夏休みの告白をします。


    私は小学校4年生からオナニーを覚え、週に3回程度行っていました。


    その対象は、近所に住む憧れのお姉さんの裸を妄想して行うものでした。


    その内、段々妄想もエスカレートし、そのお姉さんのパンティーに興味を持ち始めたのです。


    しかし、そのお姉さんの下着は二階の物干し場に干されていたので、盗みとることは叶いませんでした。


    そういう悶々としている6年生の夏休みのある日。


    町内を自転車でブラブラしていると、カラフルな下着が干してある家が目に入りました。


    その時は友達の家とは知らずに、塀越しに見るとピンク・パープル・イエロー・ブラック・ベージュのパンティーがあり、そのおそろいのブラジャーも干してありました。


    私はそれを見た途端に勃起してしまい、下半身が痛くなった事を記憶しております。


    その時間帯は怪しまれるので、夕暮れを待って再度訪問することにした。


    早めの夕飯を済ませ、友達に用事があるので、ちょっと出てくると言って自転車で出掛けたのです。


    目的地に到着すると、まだカラフルパンティー達は干されてありました。


    家の電気は居間についているだけで、住人の声は聞こえませんでした。


    私は家屋と塀の隙間から忍び込みました。


    ベランダに侵入し、ピンクのパンティーに手を掛けた時に、

    「〇〇ちゃんじゃない!どうしたの?●●はお父さんと実家に魚釣りに行っていないよ!」

    との声。



    0457
    一緒に仕事をしている女社員の
    亜沙子とのエロ体験談





    この前、職場でいいことがありました。


    私は36歳の係長。

    そしていつも一緒に仕事してる女性社員の亜沙子は30歳になるが、
    結婚してて、子供は1人いるんだけど、旦那さんが夜が遅いらしくて、
    ほとんど時間が合わず、夜の営みはあんまりないそうだ。

     
    一緒に仕事をするのは2年前からで、ちょうど結婚、出産が終わって、転職してきた。

    身長は160センチくらいで、スラっとしてて、スタイルはすごくよく見える。

     
    そして、ショートカットが似合い、なかなかの明るい性格の子である。

    明るい性格ですぐに仲良くなったが、たまに家庭の愚痴とか聞いたり、
    仕事中に下ネタを言ったりと、これが私の妻ならいいだろうなってずっと思っていた。


    私の妻は恐妻で、しかも年上。

    家に帰ると、明るく接してくれるが、夜の営みは月に2~3回くらいだった。


    自分が選んだ女性なので、今でも愛しているが、
    つき合っている頃は、セックスも積極的で、それがよくて結婚した。


    それからしだいに変貌を始めたが、恐妻なだけにお金の管理とかはしっかりとしてくれて、
    お小遣いがなくなれば、だまって財布に1万円入れてくれていたりするので、
    その部分ではよその奥さんよりもいいと思っている。


    それでもストレスは溜まるもので、妻は最近太ってきて、
    20代のかわいらしさを感じなくなってきた。


    そして、恐妻とくれば相手をしたくなくなってくる。

    これは男のわがままでしょうか。


    そんなことはいいとして、亜沙子はスレンダーだが、
    どことなくおっちょこちょいでかわいらしさがある。


    そして旦那とのエッチをたまに話してくれて、
    いつも私は、亜沙子と高級ホテルに行きたいと言っているが、まあ、実現することはないと思う。


    そんなこんなで先日の金曜日に残業をしていた。

    会社は広告会社で私は営業で亜沙子は制作で、亜沙子が作る広告はクライアントにも評判がいい。


    「男の人って大変ですね、特に奥さんが強いと・・」
    「そうなんだよ、家に帰れば、お願いじゃなくて命令だよ」
     
    「へえ~、私は主人から命令されるほうなんですけど・・」

    「え、どうして?」
    「だって主人は料理人でしょ、だから私よりおいしく作るんです、
    だから、私が作るといちいちどこがまずいとか言われるんです」

    「それは本職だからしょうがないね」
    「でもエッチするときも命令されるんです」

    「それもある意味しょうがないよ、けどそれがうれしいんだろ?」
    「そんなことないですよ」

    相変わらずかわいらしい子である。

    とそんな時、ラジオを聴いていたのですが、痴漢のニュースが流れてきた。


    「最近、痴漢とか多いみたいだな、友達からも聞くし」
    「私も昔は痴漢されてましたよ」

    「電車か、バスか、それとも・・・・」

    私はニヤニヤすると、

    「佐伯さん(私の名前)も痴漢したいですか?」
    「そりゃあ~、ねえ、してみたいよね」

    「やっぱりスケベなんですね」
    「男はみんなスケベだよ」

    「そしたら、私にも痴漢してみたいですか?」
    「はい、お金を払いますからさせてください」

    「え~、いくらで?」
    「1000円くらいかな」

    「安すぎますよ、せめて5000円くらいは・・・」
    「ほんと5000円なら今すぐ払うよ」

    「冗談です、でも私って魅力ありますか」

    亜沙子は笑顔で、スカートを太ももが見えるくらいに見せ、
    「どうですか、ムラムラきますか?」

    正直驚いていた。

    亜沙子はすごくかわいいし、以前から抱きたいと思っていたが、
    それはあくまでも妄想の中だけで、実際に挑発してくるとは思わなかった。


    「ドキドキしました?」
    「う、うん、でももう少し見たいな~」

    亜沙子はすぐにスカートを元の位置までもどした。




    0334
    近所の子供たちを海に連れて行った時のエロ体験談





    私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。


    夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。


    息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。


    主人は、外資系企業で中間管理職と言う事もあり、給料も良く私は専業主婦をさせて貰っていました。


    丁度、レス状態が始まった頃(1年前)に、息子の所に遊びに来る近所の子供2人が居て、彼らは息子より2つ年下の小学5年生でした。


    ”凄~い。

    上手いよね”何て言われ息子も嬉しかったのか?彼らと遊ぶ事が多かった様に思えます。


    今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来たんです。


    『将人君居ますか?』

    『ごめんね!今日から部活の合宿で居ないのよ』

    『え~ゲームやらせてあげるって言ってたのに・・・』

    『TVゲーム?』

    『うん!将人君しか持っていないんだ!』

    『そうか!私分からないけど、ゲームなら遊んで行ってもいいよ』

    『本当!』

    『暑いしね。

    スイカでも食べて・・・』

    彼らは嬉しそうに靴を脱ぎリビングに設置していたTVゲームの準備を始めていたんです。


    彼らの名前は、広人君(ヒロちゃん)と圭汰君(ケイちゃん)と言い、両親の事も知っています。


    2人は6年生で、ヒロちゃんは体格も良く160cm位背がありポッチャリ体系、一方ケイちゃんは145cm位で痩せていましたが、2人共中学生の息子と遊んでいるせいか?大人っぽい感じがします。


    彼らと知り合って1年、私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。


    レス状態が続き、1人オナニーをする様になった事もありますが、夫が他に女を作っていると思われ、大人の男に嫌気がさしていた事が原因だと思います。


    今までも何度か、彼らの股間が大きくなっているのを見た事がありますし、そんな姿にアソコが疼いてしまうんです。


    彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーに深けった事もあるんです。




    1
    隣に住む大学生と肉体関係になった時のエロ体験談





    32才になる主婦です。


    同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。


    毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。


    きっかけは、私が伝言ダイヤル遊びにはまっていたためなのです。


    私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。


    私はいつしか、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。


    その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。


    帰り際傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。


    なんとそこにはいつも回覧板を廻している同じマンションの隣に住む大学生と偶然にも出会ってしまったのです。


    当然私と一時の情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。


    私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。


    カレは「俺は何もいいませんよ」と言ってくれました。

    その後世間話などして帰りました。




    0228
    健と一緒にママ達にいたずらした時のエロ体験談





    僕と健は親友以上の間柄だった。


    家が隣同士で同い年。


    どちらも一人っ子で、誕生日も近い。


    物心ついた頃から兄弟のように育った。


    どっちかと言えば健は外交的で僕は内向的なんだが、それがいい具合だったのかもしれない。


    喧嘩して「絶交」したこともあるけど、いつの間にか一緒にいる。


    家族に言えないことも相談し合える存在だ。


    2人の母親同士も大の仲良し。


    年が近いし(健のママが1コ上)、だいたい同じ時期に結婚してこの街に来て、同じ時期に子供を産んだ。


    家族構成とかも似てたから、子育てや近所付き合いのことで互いに相談したり、手伝ったり、愚痴を言い合ったり。


    しょっちゅう2人で出掛けるし、よく互いの家に来て、お茶を飲みながらお喋りしてた。


    健のママ・・・慶子さんて言うんだけど、ちょっとした美人でもある。


    水沢アキを若くした感じかな。


    背が高くて細身だけど、体はそれなりにメリハリがあって、胸元から覗く谷間や、短めのスカートから伸びるスラリとした脚がたまらない。


    小6でオナニーを覚えてから、慶子さんがナンバーワンのオカズになるのに時間は掛からなかった。


    さすがに健に申し訳ないなと思ってたら、実は健も僕のママをオカズにしてたんだ。


    健と猥談してたとき・・・といってもガキ同士だし他愛ない内容だけど、健が打ち明けてくれた。


    「お前には悪いと思ってるけど、俺、美沙子おばさん(←僕のママ)もオカズにしてんだ」

    それも、やっぱりナンバーワンだという。


    もちろん驚いたけど、正直、健の気持ちも分からなくはない。


    僕のママ、慶子さんとタイプが違うけど確かに美人。


    松下由樹似…かな。


    どっちかと言えば小柄で、胸とお尻は結構ボリュームがある。


    かといって本人が気にするほどは太ってるわけじゃなくて、体のラインはかなりエロい。


    健には言わなかったけど、僕も我慢できず何回かオカズにしたことがある。


    ムチャクチャ興奮する代わり、終わってからものすごい罪悪感で落ち込むから、僕にとっては「最終兵器」だったけど。


    「ええっ、お前も?」

    僕も思わず慶子さんのことを告白。


    何だか変な連帯感みたいなものが生まれて、それからというもの、互いの母親に関する妄想を話すようになった。


    家族でプールに行ったときのママの水着姿の写真とか、タンスから失敬したママの下着とかを交換したこともある。


    今から思えば男2人で何やってんだって感じだけど、これで2人の絆というか友情がますます深まった。


    中1の夏、僕と健の親子2組で東北の温泉に行った。


    本当は父親たちも来るはずだったけど、健のパパの都合がつかず、「じゃあ、女子供だけで」となったわけ。


    健の一家・・・というか慶子さんと一緒の旅行は5年ぶりくらいだから、飛び上がるほど嬉しかった。


    もちろん健も、うちのママと一緒で大喜びだ。


    当時、僕のママは35歳で、慶子さんは36歳だったと思う。


    旅行の前日、遊びに来た健が、そっと僕に白い錠剤を見せてくれた。


    不思議そうな顔をする僕に小声で説明する。


    「これ、うちのママの睡眠薬」

    眠れない夜に慶子さんが使ってるという。


    「まさか・・・」

    これまでも、眠り込んだママにあんなことやこんなことして・・・なんて妄想を2人で話したことはあったけど、実際になんて・・・。


    「本気かよ?」

    ビビる僕に、健は「チャンスがあればってこと」と強がってみせる。


    僕も何だかその気になって、錠剤をすりつぶして粉にするのを手伝った。


    慶子さんが運転する車で温泉宿に着いたのは夕方だった。


    とりあえず近くを散策して入浴。


    浴場はたくさんあって、せっかくだから一番大きなのに入ったけど、残念ながら男女別浴だ。


    地元食材をふんだんに使った夕食は美味しかったけど、僕らはそれどころじゃない。


    といっても配膳は仲居さんがしてくれて、薬を仕込むチャンスなんてなかった。


    お膳が下がって布団も敷かれ、ママたちはまだビールを飲んでた。


    2人とも普段は飲まないのに、旅行先でリラックスしたんだろう。


    僕が半分諦めながら健と対戦ゲームをしてたら、ママが追加注文したビールが届いた。


    「僕が注ぐよ」

    健は立ち上がると僕に目配せする。


    「あんたは飲んじゃダメよ」

    なんて声を掛けて、ママたちはお喋りを続けてる。


    健はママたちから見えないような体勢でコップにビールを注ぐと、粉にした睡眠薬をポケットから出してサッと混ぜた。


    「ありがと」

    ママたちは怪しむ素振りも見せずコップを受け取ると、美味しそうに飲み始めた。


    僕も健も緊張で顔が引きつってる。


    5分・・・10分・・・母親2人に変化はない。


    やっぱりダメか、冷たいビールだから薬が溶けなかったのかも…とか考えながら、子供2人はゲームを続行。


    再び熱中し始めた時、健が「おいっ」と小さく声を掛け、アゴでママたちの方を指した。


    そういや話し声が途切れてる。


    薬を飲ませて30分くらい。


    振り向くと、慶子さんは机に突っ伏して、僕のママは座椅子で丸まるように眠ってた。


    「ねえ・・・ママ?」

    健が声を掛けたが反応はない。




    0530
    可愛い奥さんとドライブに行った時のエロ体験談




    離婚して5年、一人暮らしにも慣れてきたころ近所に気になる人が出来た。


    半年くらい前に出来た建売りに越してきたHさんの奥さん。


    童顔だけどかなりのグラマーで、オッパイはGカップくらいかな?

    越してきた当時から気になっていたので、まずはお近づきに・・・

    毎朝、旦那は早くに出かけて、その後8時過ぎくらいに一人娘を幼稚園のバスに乗せ、それを見送ったあと家に戻るのを見ていたから、そこを狙って声をかけた。


    「おはようございます」の挨拶から始まって、天気の事や近所の噂。


    そんな世間話をするようになり、かなり親しげに接してくれるようになった。


    恵○子という名前もそんな会話から知った。


    先週の木曜日、朝から家の前で洗車してた時、いつものように奥さんがバスを見送って戻ってきた。


    「おはよう!」と声をかけると「素敵な車ですね!」と、僕のアルファロメオを興味深そうに覗き込んできた。


    これはチャンス!・・・

    「良かったらちょっとドライブしませんか?」

    「え!?・・でも・・・」

    「いいじゃないですかお昼までに戻れば」

    「・・・・・」

    「なんだったらランチでもご一緒に」

    と、ちょっとおどけて誘ってみると

    「ほんとですか?・・・じゃ着替えてきます」と!!


    0134
    嫁の妹と中出しセックスした時のエロ体験談





    嫁の妹は、俺と嫁の2歳下の現在25歳。


    嫁と付き合っていた時に嫁家に行くと、挨拶する程度で殆ど話した事無かった。


    義妹が結婚して子供を産むと、育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってた。


    それから冗談も言ったりする様になっていった。


    義妹とセックスをしたのは、旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しいと連絡があった時。


    手伝いに行って欲しいと嫁に言われ、1人で義妹の家に。


    荷物も運び、お茶飲みながら義妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」と、ちょっと答えにくい質問してきた・・・。


    俺「いやー、子作りどころか触れてもいないよ」

    義妹「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」

    ・・・など、下らない会話をしてた。


    俺「そろそろ帰るかな」

    そう言って席を立とうとしたら、義妹が立ち上がって、ズボンのポケットに手を入れながら「お礼があるから目を瞑って」と言われ、言う通りにしたらいきなり義妹が口にキスをしてきた。


    慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、義妹は悪戯っぽく笑いながら「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目を瞑って」と言ってきたので、さすがに2度はないだろうと安心して目を瞑ってたら、またキスして来た。


    焦って目を開けると、今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。


    嫁の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもディープキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必死で義妹の口に舌を絡めていた。




     

    0197
    主人の知り合いとエッチした時のエロ体験談




    昨日、主人の知り合いの男がウチに来て主人と私の三人でお酒を飲みました。


    お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室へ休みに行きました。


    一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。


    しかたなく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。


    やがて私もその男もかなりいい気分になり気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。


    時折男の顔が真近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。


    初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望…やがて男の手が私の太ももに触れだし次第にスカートの中に入ってきました。


    私は慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!

    私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は

    『エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!』

    私の耳元で囁くと再び男の手がスカートの中に入ってきました。


    下着の上からアソコをなぞられ唇から首筋にかけ延々とキスをされました。


    次第に衣服は乱れいつの間にかブラのホックを外され胸を揉まれてました。




    0099
    人妻の
    貴子さんを肉奴隷としていた時のエロ体験談




    私は33歳独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。


    仕事柄パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いは何度かして来ました。


    今時の若いアルバイト店員は興味が無くて私は熟女か人妻専門です。


    私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく硬さも自身が有ります。


    大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると最初は嫌がっていても大人しく成ってしまいます。


    今まで私は数人の人妻を食って来ました其の内の何人かは肉奴隷にして来ました。


    今回はその中でも一番長く関係が続いた肉奴隷の貴子さん(夫・子一人有り39歳)との情事を投稿します。


    貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で少し貧乳かな?

    経験人数は旦那のみですが顔が綺麗な割には最初見た時に女性器は使い込んで有る感がして結構グロマンコです。


    貴子さんが店で働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを

    自分の肉奴隷にしようと作戦を考えました。


    最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました。


    私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。


    私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」

    貴子「はい…大分慣れてきました」

    私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです」

    貴子「あ・有難う御座います…」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。


    次の日貴子さんが「店長…あんな高価な品受け取れませんよ…」と私にプレゼントを返しに来たので

    私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」と言うと

    貴子「…はい…分かりました…」と少し困っていましたが何とかプレゼントを受け取って貰いました。


    其の時私は心の中でとりあえず第一段階成功とほくそえみました…

    それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私もなるべく

    貴子さんには親切に接しました大分親しくなり信用してくれる間柄に成って行きました。


    3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました。


    貴子さんが5000札と10000札を間違えてお釣りを多く払ってしまったらしくて

    貴子さんは「どうしよう」と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。


    貴子「店長良いんですか?」

    私「大丈夫、よくある事だから…今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから」

    とさりげなく言うと「すいません」と頭を下げて来たので「貴子さんが元気が無いと僕も困るから…」と笑顔で言いました。


    この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました。


    家庭の事や旦那に対する生活の不満話も相談して来るように成りました。


    私は第2段階成功とまたもほくそえみました…

    年末に成り居酒屋でお店の社員で忘年会を行いました、アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。


    貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが

    不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為貴子さんがパートに出るようになったらしい。


    勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。


    他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした。


    若いアルバイト君が「店長と田中さんは仲良いですねお似合いですよ2人はできているんじゃないですか?」と囃し立てて来ました。


    其れを聞いた田中さんは何も否定せずに笑っていました、僕は「田中さんに失礼だぞと怒りました」

    お酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。


    私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい」

    貴子「またー店長上手なんだから…彼女居るんでしょ?」

    私「居ないんですよ~半年前別れちゃて…」

    貴子「…そうなんですか?御免なさい…」

    私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから…」

    貴子「…そう言って頂ければ…」と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです…

    10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました、最後は私と貴子さんの2人でした。


    私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので

    私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?」と言うと

    貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です…」

    私「…そうなんですか?もう少し飲みますか?」と居酒屋を出ました。


    2人でショットバーで飲み直しです自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました…

    私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」

    貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて…卒業して主人と知り合って直に結婚したんです」

    私「えっ?貴子さん旦那さんしか知らないんですか?処女で結婚ですか」

    貴子「…そういうことに成りますね?」

    私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから…」

    私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました…

    貴子「クスッ…店長ったら年上のオバサンからかって…アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ…」


    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ