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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh100700060


    俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。


    始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちに

    なんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。


    さて、彼女が出来てみると、免許がいる。

    無計画だった俺は高校卒業から大学入学までの暇な時間をダラダラしてすごし、教習所に行き損ねた。


     下宿しているワンルームマンションから歩いていける教習所に申し込みに行き、書類を揃えて翌日早速入学した。




     始めの授業である、何かバランス感覚のテストみたいな部屋には、俺ともう一人の

    女性しかいなかった。

    小柄だけど目が大きい、おそらく大学生だ。

    おまけにかなり可愛い。


     俺は彼女ができたことで大分自信が付き、バイトやらサークルやらでも女の子に積極的に声を掛けるようになっていた。

    何の気なしに

    「これから結構一緒になりますよね、よろしくお願いします」

    とあいさつをすると、彼女は少しびっくりしたような顔をして、小さく頭を下げた。


    俺の目は一瞬で彼女の体を下から上までチェックした。


    顔は可愛いのにおとなしい服着てるな。

    でもスタイルぶちええやん。

    、、いやすごくいいじゃん・・。


     俺は教習所に行くのが楽しみになりそうな予感がした。







    驚いたことに里美さんは人妻で、俺より7つも年上だった。

    どこの大学ですか?と聞いた俺をまじまじと見て、目をそらし、嬉しそうにクスッと笑った顔を今でも思い出せる。


    おなじ時期に教習所にいた女の中で、彼女は抜群にかわいかった。

    俺の肩くらいしか

    背はなかったが、胸は大きく、腰は細くて、足も綺麗だった。


    教習所のおっさんも、他の生徒もしきりに彼女と話したがったが、彼女と一番親しいのは何を隠そう俺だった。


     もちろん始めに声を掛けたってこともあるが、最大のアドバンテージは俺がイケメンだったことと(笑)、彼女と偶然にも同郷だったことだ。

    それもおなじ高校。

    なんという幸運。


     学年こそかぶっていないものの、共通の先生や店、パン屋、部活帰りの店の話など、

    その他の連中と俺との間には、超えることの出来ない差があったのだ。


     高校時代付き合ってた人の弟に似ている、という微妙な親近感、俺が剣道部で彼女が吹奏楽、という接点が余りない部活動、などが俺と彼女をどんどん親密にしていった。




     俺もちょうど成人を向かえ、もちろん彼女とのアレも頻繁にこなしてはいたが、そんなことで収まるわけもなく、里美さんのオパーイや脚を思い浮かべておかずにすることが多くなった。


     里美さんはそんな雰囲気をまったく感じさせず、教習所近くの喫茶店で画家の勉強をする時など、こちらがびっくりするくらい顔を近づけたり体がくっついたりで、もう困っちゃうのであった。




     里美さんは、地元の短大を出た後、大手の銀行に地元採用で入って、そこに本社から転勤してきた今の旦那さんと結婚、その後旦那さんの本社勤務でこっちにきたってわけだ。


     子供をつくりたいけど、旦那が忙しくて、なんてことも俺に言ったりする。


    「あっちの言葉でつかっとると、なんでもいってしまうけえ困る」

    と、俺が日ごろ封印気味の言葉を、嬉しそうに話す。

    彼女も東京に着たばっかりで知り合いも余りいなくて、旦那さんも標準語だし、何か域が詰まるような毎日だったらしい。


    「大下君(俺ね)と友達になれてよかったあ」

    と嬉しいことを言ってくれる。

    俺はほぼ毎日里美さんで抜いてるのに・・・。

    スイマセン!!



     さて、楽しい日々はあっというまに過ぎて夏になり、休みにはいったこともあり俺の受講ペースは上がっていった。


     専業主婦の里美さんにリードされがちだったが、なんとか追いつき、二人ほぼ同時に講習を終えて、一緒に筆記を受けに行き、一緒に発表を見に行って、一緒に合格した。




     帰りの電車の中で、これからあまり里美さんにあえないなーさびしいなーと言うと、

    メールしてよ、と屈託のない笑顔で里見さんは言う。


     俺は思い切って、始めて行くドライブに、つきあってもらえませんか?と言ってみた。

    それは彼女と・・という里美さんに、いや、俺は始めてのドライブは里美さんと行きたいんです。

    なんていうか、、決めてたんです。

    お願いします。


     電車をおりて、それぞれの乗り家に向かう雑踏で俺は頭を下げた。


     里美さんは少し考えていたが、じゃ、いこっか。

    でも私にも運転させてねと笑った。


    私のほうからメールに連絡するね、それでいい?といい、彼女は自宅に帰った。




     レンタカーは西に横浜から西に向かっている。

    ベタではあるが箱根に向かっているのだ。


     里美さんは教習所で見たときとまったく違う雰囲気だ。

    綺麗にセットしたセミロングの栗色の髪の毛。

    大きく肩の部分が開いたワンピースは、開けた窓から吹き込む風で

    ひらひらゆれている。

    靴もヒールで、耳には今風の長いピアス、胸元には銀のネックレス。


     「里美さん。





    ぶち大人じゃないですか・・」

    俺は助手席を見ながら正直ジーパンの下はもう偉いことになっていた。


    「久しぶりのデートじゃけ、がんばってみたんよ」と笑う里美さん。

    でもちゃんと運転用に運動靴を持ってくる辺りが、うちの高校の出身者らしい実直さだ。


     お昼を食べ、芦ノ湖を見ると、もう帰らなきゃいけない。

    なんといっても里美さんは家に帰ってご飯を作らないといけないわけだし。


     俺がさびしいなーもう終わりかーとふざけつつぼやいていると、里美さんは

    今日は旦那が少し遅いから、7時に帰れたらいいよと言う。




     しばらく無言の俺、何黙ってるんー。

    とおどける里美さん。


    「迷惑じゃった?やっぱかえったほうがいい?」と言う里美さんに俺は思い切って

    「休みましょう・・・。

    二人っきりになれるところに行きましょう!!」といい、

    インターを降り、強引にホテルに入った。

    里美さんは少し驚いたようだけど、無言だった。


     里美さんの手を引いて、チェックイン。

    エレベーターでも終始無言。

    ランプの点滅する部屋に向かって一直線。

    ドアを占めて中に入った。


    kimamamh100700064


    20才の頃、2ShotダイヤルのIDとPASSが書いてある紙拾って、やってみたことがある。


    その時、偶然に出会ったのが27才の人妻。

    小学生と保育園の子供が二人居て現在旦那とは別居中って言ってた。


    最初は年齢も離れてるし、子供も二人居るって言ってたから逢う気なかったんだけど

    何回かやり取りしてるうちに向こうから『子供と遊んでやってよ。

    』て言われて次の休みの日に

    逢うことになった。

    当日、近くの運動公園の駐車場で待ち合わせしてたら、マジで子供二人を

    連れて来てた。

    見た目は今で言うお姉系で俺的に好みだったけどエッチな気分には続く



    不思議とならなくて、普通に皆でバドミントンしてた。

    空が暗くなってきた頃に彼女が俺に

    『なんか君って良いね☆』

    って言ってきた。

    あまり意味は解らなかったけど、まあね。

    とだけ返事してその場は流した。


    すると彼女が僕の方に寄って来て、俺の斜め前辺りに立ち、クルッと子供達の方を向いて

    『ママと、このお兄ちゃんが結婚したらどうする〜?』

    って冗談っぽく聞いてた。

    その瞬間、後ろに組んでいた彼女の手が僕の手を引いて自分のお尻に…。


    もう片方の余った手で僕の股間をジーンズ越しに擦り出した。

    無論子供達には見えない位置から。







    彼女のスカートは後ろにスリットが入ってて、手を入れればすぐにパンツが触れる位な感じ。


    運動して軽く汗ばんだ股の間が妙にムラムラして自分も直ぐに勃起してしまった。


    子供とはこの間も普通の会話を続けてる。

    子供がこっちに近づこうとすると彼女が

    『ダメ!ゲーム買ってあげないよ(笑』

    って言って、子供をストップさせてた。

    この後5分くらいこの状況が続いた後に彼女は俺に耳打ちしてきて

    『今日は、本当にありがと♪こんなオバさんだけどまた会って…くれるかな?』

    って笑顔で言われた。

    もちろん即答でした。

    kimamamh100700070


    妻の姉妹ではないけれど、不倫相手の姉さんと。


    この間いつものように不倫相手の陽子の携帯にメールを入れて、

    デートの待合せをした。


    待合せ場所に行くと、陽子が来ていない。


    約束時間から10分ほどしたところ、知らない女性が声をかけてきた。


    「陽子と待合せ?」

    「ん?」、、と思ったら、その女性は陽子の姉で、この間陽子の家に

    行っったとき、陽子が買い物に出かけたときに、私がメールをした

    らしい。

    携帯をテーブルの上に置いたままだったようだ。


    なんとなく見てしまったら、私からのデートの約束メール。


    いたずら心で返信して、どんな相手と浮気してるか見たい、、と

    思って来てしまった、、とのこと。


    ちょっと話しましょう、、と喫茶店へ。


    「ヤバイなあ、、、」と思いながら、一緒に喫茶店へ行った。


    「別れなさい」とか言われるのかと思いきや、家庭の話や仕事の話し




    趣味の話しまでして盛り上がってしまった。


    陽子は40歳でなかなかだけど、姉の京子も43歳とは言え、いい体。


    「私は不倫とかしたことない」、、とは言ってたが、興味津々の様子。


    「じゃあ、今日は陽子になりきって」、、なんて冗談で言ったら、

    「それもいいわねえ」、、という意外な返事。


    それで、せっかくだからデートしちゃいましょうか、、ってデート

    することに。


    公園を腕を組んで歩いて、ベンチで休憩。


    なんとなく気分も恋人気分になり、キスをしたところ、抵抗せず

    舌も入れたら、思いっきり吸ってきた。

    kimamamh092900070


    24歳のさおりです。


    結婚2年目です。

    夫と2年付き合い結婚しましたが、今だに逝くことを知りませんでした。


    友達の話し聞いたりして羨ましいでした。


    逝くってどんな感じ????

    夫に内緒で、出会い系サイトでセレフを探しました。


    メールでも話して逝くことを教えて欲しいと。


    初めての不倫。

    駅で待ってる間もドキドキでした。


    会ってから歩きながら話してたら、路地に入り、ローターを出してきて、これ入れてみて。

    え!ここで!驚きましたが、逝くことを教えてもらわなくてと思い入れました。


    なんだか変な気分であそこが疼いてポカポカ暖まってきました。


    30分ほどスイッチ入れられたり切られたりしてそのままホテルに入って、

    直ぐパンティーだけ脱いで見たらお漏らししてるみたいでした。


    男は私の足を広げ舐めてきながら、じろじろ私を見るのです。

    恥ずかしかった!

    今度は指を入れてきて、どこが一番感じるか試すように触ってきて私があ!あ!って声するところを集中してきました。


    触られながらワインを飲み、酔いもあったせい??

    体が熱くなりピチャピチャと男が吸うチュバって音が部屋に響き始めて気持ちよくなってきました。





    じゃ〜〜俺のものもきもちよくしてもらおうと言い、顔の前に出してきてびっくり!!

    こんな物が入ってきたら私どうなるの??

    それを想像しただけでもう あそこは先ほどより、びしょ濡れになってきたのです。


    69でお互いのもの舐め合い私は、もっと舐めていじめてって言ってました。


    いやぁぁあぁ〜〜ん

    こんなに感じてしまうなんて自分でも驚きでした。


    私からお願いきてぇ〜〜って言っちゃい、挿入されました。


    今まで私の一番感じるところをイジられたせいであそこの隅々まで敏感になっていました。


    頭が白くなりつつあり。

    こんな感覚初めてだった。

    kimamamh092900344


    先日、人妻犯が好きな仲間に誘われて行って来ました。


    仲間が目をつけている若奥さんが居るとのことで、お手伝いです。


    昼過ぎくらいに友人と合流しお目当てのマンションへ。

    マンションと言っても3階建てのエ

    レベータなし。

    ターゲットはその3階に住む、乳児が1人居る若いママとのこと。


    しばらくすると乳母車を押してスーパーの袋をぶら下げたターゲットが買い物から帰ってき

    た。


    こういう場合、大抵、乳母車と荷物を下に置きっぱなしにして、一旦子供を部屋に置いて来

    てから乳母車と荷物を取りに来るそうで、案の定、彼女もそういうパターン。


    彼女が3階から戻ってくると同時に自分たちは3階に行き、彼女の部屋のドアノブを回すと

    …開いた。

    そのまま部屋の中に侵入して待つこと数分、彼女が戻ってきた。


    玄関で乳母車と荷物を置いて子供のところに戻ってきたところで、子供のそばに居る自分に

    気付いた。

    直ぐに後ろから仲間が口をふさぎ「騒ぐと子供がどうなっても知らないよ」と脅

    すと「何でもしますから子供だけは」と。


    そこからは非常に協力的。

    「じゃぁ、脱いで」といえば一瞬ためらったものの諦めて直ぐに

    下着姿に。


    kimamamh092900334


    結婚までの半年の間『M』は、ほぼ2日おきに私の部屋へやって来ては私を抱きました。




    とは云っても土曜日曜は私を解放してくれましたし、婚約者との約束がある日はそちらを優先させてくれました。


    おかげて、私と恋人との結婚式の準備は、トントン拍子に進んでいきました。


    式場での打ち合わせもあって、婚約者と会う時間が長くなっていきました。


    でもその分、『M』とのセックスの濃さは、どんどん増す感じがしました。




    『M』と密会する間隔が長ければ長いほど、私が感じるセックスの快感も大きいのです。


    2ヶ月後には、『M』と会う日や『M』が部屋に来る日を、婚約者との予定を記録しているメモ帳に一緒に書いて、自分のスケジュールの中に組み込むように

    なっていました。


    婚約者や友人達との予定とバッティングしないように気を付けるため、という気持ちで始めたことですが・・・。


    そうすること自体が、今から思えば、既に『M』とのセックスが私の生活の一部になっていると自分で認めていた証ではないかと思います。




    結婚式まであと3ヶ月を切った頃。

    紅葉も終わり、雪がちらつきだした12月の終わりに、婚約者と二人で某温泉地に旅行に行きました。


    前の晩から彼のところへ泊まり、直接目的地へ直行しました。





    2泊3日の短い旅行でしたが、久しぶりに幼馴染である彼と二人きりでいられることが、楽しくて仕方ありませんでした。


    その間、夜はずっと彼に求められ続けました。


    勿論、全てを受け入れて彼の好きにさせてあげましたが・・・

    やはり一度もイクことはできませんでした。



    kimamamh092900337


     いつものように子供と主人を送り出したあと、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。

    メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。

    子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいなことをしています。

    景気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事がまわってくるかどうかという感じです。


     しかたなく、私は暇つぶしにネットの巡回を始めました。

    パターンはだいたい決まっていて、求職情報や趣味のHPに行ったあと、最後はHな告白の掲示板にいくんです。

    他人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。

    というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、そのうえ忙しいとかでほとんどかまってくれません。

    私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂しすぎます。

    かといって、浮気するほどの勇気もないので、HなHPを見て気を紛らわせていたんです。


     そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。

    不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。

    簡単に言えば、私のように暇をもてあましていて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。

    おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られることもないので最高の浮気相手だというのです。


     投稿を読み終えたあと、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。

    というのも、自分が中学生だったとき、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。

    あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。

    でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。

    家に誰もいない時を狙ってしたんですが、すごく恥ずかしかったことと、気持ちよくて声を出してしまったことは覚えていました。




     洗濯や掃除を終えて昼食を食べたあと、私はジョッシュを連れて散歩に行きました。

    リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中をよぎります。

    できるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。

    私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。


    「・・・・」

     玄関に座ってジョッシュの脚を拭きながら、股間のあたりをジッと観察してみました。

    でも、人間みたいにペニスが見えるわけでもなく、タマタマだけがブラブラしています。


    「ジョッシュ、ほら・・・」

     ちょっとした好奇心から、スカートをたくし上げて足を広げてみました。

    人間相手に発情するはずないと思っていたので、ちょっと恥ずかしいとは思いながらも軽い悪戯って感じです。

    そしたら、ジョッシュは股間に鼻面を近づけてきて、アソコの匂いをクンクン嗅ぎ始めたんです。


    「やだっ!!!」

     アッと思って足を閉じようとする間もなく、そのまま前進してきたジョッシュに押されて仰向けになってしまいました。

    足の間にジョッシュがいるのでどうする事もできず、私は気が動転してオロオロするだけです。


    「う、うそっ・・」

     私の身体を押さえつけるようにしながら、いきなりジョッシュが腰を振り始めました。

    いつの間にかペニスが大きくなっていて、ショーツの布地越しにアソコに何度も当たってきます。


    「だめぇっ!!!」




     思い切って大きな声を上げると、ジョッシュは驚いたような顔をして離れていきました。

    私が急いで起きあがると、ジョッシュはペニスを突きだしたままこちらをジッと見ています。


    「あ・・」

     初めて見たジョッシュのペニスに、私の目は釘付けになってしまいました。

    それは充血したように真っ赤な色で、亀頭の部分が無くて尖った棒みたいな形です。

    おまけに、夫のモノよりも一回りは太く、長さも20センチくらいはありそうです。


    「ホントに・・、気持ちいいの・・・」

     掲示板で読んだ内容を思い出して、身体がカーッと熱くなって心臓の鼓動が一気に激しくなりました。

    形が少し変わっているとはいえ、あんなに逞しいペニスを見たのは初めてです。

    犬とするなんてと思いながらも、頭の中がグルグルと回って目の前がボーッとなっていきます。

    一度だけならと思って私はショーツを脱ぎ捨て、再び仰向けになって足を大きく広げました。


    「あぁっ、やぁ〜〜・・」

     ジョッシュはすぐにのしかかってきて、さっきと同じように腰を激しく振ってきました。

    ペニスが股間のあちこちにぶつかり、私は興奮してどんどん高まっていきます。

    相手が犬だということは分かっていても、こうなってしまうと止めることができません。

    私はたまらなくなってジョッシュのペニスに手を添え、濡れまくった入り口に導いてしまいました。


    「あはあぁっっっ!!!!!」

     ジョッシュの太いペニスが膣口を押し広げ、そのまま膣奥まで一気に押し入ってきました。

    久しぶりの快感に私は我を忘れ、相手が犬だというのに愉悦の声が出てしまいます。

    kimamamh092900346


    景子さんの様な美人を、歳は過ぎているとも誰でもやりたい様な女性で、そんな女性とお隣になって、そして今淫行に溺れる二日続きで。


    私にも余裕が出来て、こんな女性の肛門に突き込んだら、そのおもいは昨日からありましたが、嫌われたり拒絶される事を不安に感じて何も出来ませんでしたが、今日は違います。


    景子さんの顔を思い浮かべながら舐める股間、恥部の匂いが充満してる心地良さは、男の特権でしょう。


    そして思い切って舌を滑らせるままに景子さんの肛門まで舌先を運び、クリを指先で攻めながら気付かれないように景子さんの肛門に舌を、変わらずに反応しているクリ攻めに、肛門を捕らえた舌を景子さんの肛門に押し付け、少しは突き込めた感じで景子さんの肛門に侵入、

    「あっ、そんなところまで・・・」

    拒否する言葉も嫌がる仕草もなく私の舌は景子さんの肛門を捕まえて離す事無く堪能できました。


    そして勃起を突き刺しながら指は景子さんの肛門に、遠慮がちな指も興奮に駆られて指元まで景子さんの肛門に突き刺し、ゆっくりと抜き挿す動きに景子さんの反応は変わらず、時おり指の匂いを嗅いでは、景子さんのお尻の匂いに更なる興奮が高まるばかりでした。


    何度も景子さんの肛門に指を突き刺しては揺すり、嗅ぎつく匂いを堪能する嬉しさ、そしてその指を景子さんの鼻にも嗅がせる様に宛がい、景子さんの唇に、そして口の中に、肛門に絡まった指を舐める景子さんの反応、もう、興奮が最高潮で、私の女に成った喜びを感じていました。


    この流れのままに景子さんの肛門を狙わなくては、景子さんを後ろ向きに導き、尻割れを両手できつく押し開いて、肛門口が浮き出てきたところを舌で突き刺し、先程とは比べ物にならないほど私の舌は景子さんの肛門の中に、こんな展開になる事は予測できず、ゼリーなどは用意していないので、必死に自分の唾液を景子さんの肛門に注ぎ塗るように舌を突き刺し込んで、指にもつけては挿し込み塗って、景子さんの両手を導き尻あけをさせる時には、景子さんも察している様子で肛門が浮き出るように腰を突き出しながら尻割れを開いてくれました。


    「あぁー、すぅっごい・・・」

    思わず声が漏れてしまったのでしょう、景子さんの肛門を捕らえて突き刺さった瞬間に景子さんが呟き、

    「あぁーーーぁーー・・・」

    苦しみが加わったような吐息、景子さんの肛門の奥間に、奥間にと力を込めて勃起を突き込み、

    「痛いですか?」

    景子さんは首を横に振り、


    kimamamh092900241


    小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。



    最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなく

    パターンが読めてきて、狙って覗いてました。

    ソフトボールの練習があるとか言っておくと

    結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けておいて

    隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。



    それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に

    漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。



    本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4〜5日の出張に

    毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすい

    ってトコだったと思います。






    ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。

    それと親がやってるのは見たこと無いです。やはり気を遣っていたと

    思われます。



    で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって

    1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻

    帰った日の事でした。



    昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で

    本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいに

    なる予定でした。



    それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。

    俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。

    それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。



    なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?

    くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。

    しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。



    再びコソコソと行動開始です。ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。

    当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、

    何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。



    居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。

    何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら

    知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。



    数分ですが、本当に動けなくなりましたね。

    何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。いくらか正気に返ってから

    また後ずさりして、部屋に戻りました。とりあえず庭でおしっこしてから

    部屋に戻っても、頭はグラグラです。



    秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。

    何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

    kimamamh092900373


    先日、家に私の友人Hが遊びにきました。


    Hとは長い付き合いで妻とも仲が良く、妻も気に入っている友人の一人です。




    その日は、Hがひどく酔い、エロ話になりました。


    Hは妻に「いつもどんなことしてんの?」とか、

    「フェラ上手そうだよね」とか、冗談で言ってました。




    妻も酔いが回り始め、「私、結構上手いよ」と、冗談返ししていました



    Hが「やべっ、立ってきた。

    」と言うと、「トイレで抜いてきたら?」と妻。


    私が「んじゃ、AV見せてやる」と言い三人で、AV鑑賞が始まりました。




    内容は、私の趣味でもある乱交ものでした。

    Hは、見ながら興奮しまくり。


    妻に「凄いよね?いつも、こんなの見てんの?興奮しない?」と言いました。


    妻は「ちょっとエッチだよね」




    Hは「濡れてきたんじゃないの?」と冗談を言ってました。




    妻は酔っていたのか、つい口を滑らせて

    「まだまだ、あまいよね、本物の方が気持ちいいわよ。

    」と言ってしまいました。


    私と妻は目を合わせヤバイと思いました。




    すると、Hが「えっ?何?何?乱交やっての?」と驚いた顔をして言いました。


    私たちは、「何でもないよ」と言いましたが、後の祭り状態でした。


    Hが何回も、聞いてくるので、もう、仕方ないと思い観念して、

    誰にも言わない約束で、私たち夫婦の秘密を明かしました。




    すると、Hが目を丸くしながら、大興奮。


    妻に目をやると、グラスを持ちながら、恥ずかしそうに下を向いていました。




    そして、Hに「お願いだから、絶対誰にも言わないでよっ」と、恥じらっていました。


    私は、それを見ながらドキドキしながら、なぜか、下半身はビンビンでした。




    Hは、話を聞きながら、妻をジロジロ覗きこんで

    「いいなっ、こんなカワイイ子が3Pなんて、羨ましいな。


    妻は「やだぁ、本当に誰にも言わないでよ」。


    Hは「話聞いてるだけで出ちゃいそうだよっ」



    私は、なぜか、興奮を覚え、

    「絶対に言うなよ、そのかわり、3Pのビデオ見せてやる」と言いました。




    Hは「マジ?マジ?」と興奮しまくり、

    妻は「えっ?何言ってるの?無理無理!」と言ってましたが、

    私はビデオをスタートとさせました。




    画面は、相手の人と三人で話をする所から、始まり、

    段々と妻が脱がされて行く様子が写しだされ、オッパイが出た所で

    Hが「うおっすごいよっ」。




    全裸にされ、相手に愛撫されたり、妻のマンコが写し出されたりされ、Hは大興奮。


    クンニされて69してると、

    Hは「かなり、エロいよ、いい体してるっ、たまんねぇ」



    Hは画面を食い入るように見つめ、喋ることすら出来ない様子。


    妻は恥ずかしいから、消してと言っていますが、自分で消す様子も無く、

    三人で見入ってると、Hが突然ズボンを脱ぎ、自分のチンポをしごき始めました。




    妻は「えっ?何してるの?やだっ。

    」とビックリしている様子。


    Hは「こんな、エロいの見せられたら、やりたくもなるよっ」

    私は妻の横に行き、「Hのチンポ見てみな、凄いデカイよ」。


    妻はHの下半身を覗きこんで、「わっ!凄い!なんか、エロいね」、



    Hは「だってビデオ凄い、興奮するんだもん」。


    私は、妻に「手貸してあげれば?」

    妻は「えっ?やだよ」



    Hは、「少しでいいから、お願いっ」

    「えぇー、ちょっとだよっ、出さないでよ」と、

    Hの前に行き、Hのカチカチになったチンポを恥ずかしいそいに、右手で握りました。




    その瞬間Hは、「うっ、気持ちいい、ビデオと同じことされてるっ」

    妻は上目使いでHに「凄いカチカチだよぉ、すごいおおきいねっ」

    とまんざらでもない様子でした。




    Hは、「あっいい、気持ちイイ、もっとして、エロい指だね」

    妻は「もっと、してほしい?気持ちよくしてほしいの?」と言い、

    右手を上下に動かし、「うふふっ、気持ちいい?おおきいね」と、小悪魔を発揮し始めました。




    Hは、ビデオと妻の手と顔を見ながら、「ホント最高、マジで気持ちいいよ」と発射寸前。


    妻の顔を覗くと、Hのチンポに釘づけで目は、トロンとしていました、

    三人とも酔っているせいもあり、普通の状態ではありません



    私は妻に「Hのチンポ、ナメてあげれば?」。

    Hは「お願い、少しでいいから。


    「えぇー、やだよぉ、どうしようかなぁ?、ナメてほしいの?、

    でもなぁ……、じゃぁ顔は見ないでよ、口にも出さないでよ。

    」と、

    Hのコカンに顔を近づけていきました。




    妻はHと、私の顔をチラッと見て、恥ずかしそうに、右手を上下に動かしながら、

    チンポの先を舌先でチロっとナメて、小さな口を目ッ一杯開け、

    一気にHのチンポの根本まで口に、入れました。


    見ない約束だったのに、私とHは、妻のそのフェラ姿を見ていました。


    私は興奮しながら、心の中で「やったぁ」と思いました。




    H「うぉ、ヤバイくらい気持ちいい、」

    妻は「私、上手いでしょ?得意なんだよ」とニコッとしながら、言いました

    私は、妻の後ろに行き軽く、お尻を触り、割れ目に指を滑らせても嫌がる様子は

    ありませんでした。

    そのまま妻のマンコを服の上から撫でていると、

    かすかに妻の甘い声が「うんっあっあっ」と漏れて来ました。




    Hはチンポをナメられながら、様子を伺い妻のオッパイを揉み始め、

    服の中に手を入れ、生で揉み



    「すげぇ、オッパイもデカイし、やわらかい」。


    妻は「あっんっ、んんっ」と段々息が激しくなりながら、

    Hのチンポをジュルジュルとフェラしています。


    kimamamh092900145


    私の、昔の思い出を聞いて下さい。

    私がまだ中学二年生の頃でした。


    私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。


    当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。


    日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。


    クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。


    小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。


    子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、

    中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。

    そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。


    一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。


    この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。


    年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。


    胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、

    何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。


    そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。


    授業中に髪の毛を押し上げるしぐさが多かったもので、暑いバンコックのことですから、




    ほぼ連日ノースリーブの脇の下に収まりきれない脇毛が堪能出来ました。


    私は、男らしいと言うよりは可愛らしいタイプでした。


    先生、特に女性の先生の受けは良く、可愛がって貰いました。


    私との秘密が出来たのは、休日に私が一人でマーケットに買い物に言った時奥様に偶然出会ったのです。


    私は、マーケットに近くの日本人がやっている工作道具を売っている店で買い物をした帰りでしたが、

    奥様はくだもの等の買い出しでマーケット来ていたようでした。


    タクシーでも拾って家に帰ろうとしていた私は「T君、こんな所で何しているの」との車からの声に呼び止められました。


    学校で見るより更に刺激的な黒のノースリーブのタンクトップ姿の奥様に目のやり場に困りながら、

    買い物を終えてこれから帰るところだと説明すると、家が近いので送ってあげるといわれました。


    私は奥様の側で、刺激的な姿態が見れると思うと思わず半ズボンの下が硬くなりながら助手席に乗り込みました。


    車に乗り込みお礼を言いながら奥様の姿を眺めると、なんと白のミニスカートの下には黒いパンティがうっすらと透け、

    もちろんパンティストッキングは付けておらず小さなサンダルに包まれた足の爪にピンクのマニュキアなんとも色っぽく見えます。


    車を走らせながら何を話したかよく覚えていませんが、私が顔を赤くしながら胸、脇の下からはみ出た脇毛、

    パンパンに張った越しまわりを盗み見ている様子を奥様はどきどきしながら見ていたと後で教えてくれました。


    お買い物の荷物がたくさん有るので先に奥様の家に寄って荷物運びを手伝ってと言われた時、私は妖しく胸がときめきました。


    奥様の家に着き、荷物を抱えて奥様の家に入りました。

    御主人はシンガポールに出張中で、留守でした。


    お子さんは近所の家に買い物の間預けていると言ってました。

    わたしは、奥さんに続いてキッチンに入り荷物をしまうのを手伝いました。


    奥さんが両手を上げて棚に果物を置く時、隣に立っていた私は、

    甘酸っぱい汗の匂いのする脇の下に思わず鼻を近づけ大きく鼻から息を吸い込み、その甘い匂いに立っているのがやっとと言った感じになりました。


    冷蔵庫に果物をしまう時は、片膝を立てミニスカートの膝を斜めに開いた奥様の股間が隣に座った私には丸見えで黒いパンティが網目で出来ていることまで、確認できました。


    股座を覗き込んでいる私にようやく気づいた振りをして奥さんは、「何見ているの」と聞きました。


    ふいを衝かれ、押し黙る私に「もう、女の人の体に興味がある年齢なのかな」と独り言ともつかないことを言って、

    「こっちにいらっしゃい、もっと良く見せてあげる」と奥さんはリビングルームのソファーに向かって歩き出しました。


    私は彼女の後を付いていくだけでした。

    「さあここに座りなさい」奥さんは自分はソファーに腰かけ、ソファーの前の床を指差します。


    私が座ると「ちょっと恥ずかしいな」と言いながら足を持ち上げ膝を抱える形で股を大きく開きました。


    私の目の前30CMに奥さんのあそこが黒い網目状のパンティに包まれさらされています。


    良く見ると、網の下には黒々とした陰毛が見えています。

    「さあ、良く見るのよ」と言って奥様は腰を浮かし、そのパンティをお尻の方から脱ぎ始めました。


    もう私の視界を遮るものは何も有りません。

    母親の陰毛は見たことが有りましたが、割れ目を見るのは生まれて始めてです。


    それにM字になった足の間で腰を前に突き出した余りに無防御な体勢の奥様のあそこは、割れ目の回りのビラビラまで少し開きうっすらと濡れています。


    「何か、感じちゃうな」奥様は独り言を言いながら、「いい、これがおまんこ、ここから子供が産まれるの。

    でもここはこうすると...」

    と言いながら私の手を取りあそこに押し付け、「やさしく上下に撫ぜて、とても女性は気持ちが良いの」と言います。


    わたしは、さっき見た時には気づかなかったのですがとても濡れていることに驚きながら、自主性を発揮し、撫でまくりました。


    割れ目の上には尖った部分が有り、これがクリトリスかなと当てを付け、クリトリスが一番感じるとの知識を持っていましたので親指の腹でやさしく撫で回しました。


    「そう、それ凄き気持ちがいい」奥様の言葉に自信を持った私は、中指を膣の中に挿入しました。

    「ああああん」ひときわ奥様の声が高くなります。

    今や私の手は奥様の愛液でびしょびしょです。


    私の股間も半ズボンのチャックを押し上げきつきつです。

    私が股間を苦しそうに動かしているのを見た奥様は、「わたしばかりがいい気持ちになってもね」

    と言いながら足を床に下ろし「さあ、あなたのおちんちんを見せてご覧なさい」と言いました。


    私は立ち上がり、すぐにズボンとパンツを脱ぎました。

    下腹部を叩くほどの角度で勃起している私のおちんちんを見て奥様は、「すっごい」と言いました。


    まだ、14歳ですから、勃起の角度は文字どおり腹にくっつくくらいです。


    それから、私の物は当時は自覚が有りませんでしたが、18CM強と大きく、特に可愛らしい中学生の子供の一物がまさかこんなサイズとはとても想像できなかったようです。


    奥様がほれぼれと私の一物を見上げるようにしながら、手を伸ばし私の一物を握りました。

    「あっ」私は思わず声が出ました。


    「T君は女泣かしになるな」と言いながら奥様は優しく握った手を上下し始めました。


    めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。


    手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。


    「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛も」「まー、T君はHなんだからあ」

    奥様はそう言いながらも立ち上がると、「こっちにいらしゃい」と言い、寝室に向かって歩きながらタンクトップを脱ぎ始めました。


    私は股間を押さえながら奥さんの後に続きます。

    寝室は大きなダブルベットが中心に有ります。


    タンクトップを脱ぎ捨て、白いブラジャーを外しながら奥様はベットに倒れ込みます。


    仰向けに直って両腕を頭の下に組んで脇毛を露にしながら、「さあ、いらっしゃい」奥様の声を聞くまでも無く、私は奥様の大きなおっぱいににむしゃぶりつきました。


    見た事もない大きな乳輪は少し褐色でしたが、その中の1CM程飛び出した乳首が不思議で私は飽きもせず嘗め回しました。


    「乱暴にしてはだめよ。

    やさしく舌をはわすの」砲弾のような胸を握りながら、奥様の言う通り舌先を回して大きな乳首を交互に舐めると

    「そうそう、上手よ、あああん」奥様は気持ちが良さそうです。

    kimamamh092300250


    妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。



     何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。

    でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。


     でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。

    友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。




     妻は私以外の経験はありません。

    1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。

    もちろん、最初はかなり驚いて「何、馬鹿なことを言っているのですか」とあっさりかわされていました。


     しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。

    興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」

    などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。


     それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。

     



     先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。

    何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。

    何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には「もっとおまんこしてぇ〜」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。


     他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。

    あぁー おまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。

     もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。


     多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。




     平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。





    それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。


     仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。


    夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。


     そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話になり、一緒に行く事にしました。


    夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。




     ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが露天風呂に入っていくのが見えました。


    その瞬間、私の欲望が疼きだしました。




     3人が入るのを妻とみていましたので、当然のこと妻は「やめようよ!」と言いました。

    しかし、ここがチャンスと見た私はすかさず「いいんじゃないかな? 別に君一人じゃないし、他の方もいるだろうから。

    ここは温泉だよ」と、自然体で妻に入るように勧めました。


     

     妻が安心するように、一応念のために時間をずらして入ることにしました。

    妻が脱ぎだしたとき、「ちょっとのどが渇いたから缶ビールを一杯飲んでから直ぐに私も入るから」といって入る少しタイミングをずらすようにしました。


     妻はためらっていましたが、酔いも手伝い、「本当に直ぐに来てね。

    もう〜」と多少顔を赤らめながらも、1人で入って行きました。

    私は内心ドキドキの興奮に包まれました。




     男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に入って行きました。

    温泉には先程の3人組みしかいないようです。


     しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が自然な雰囲気で妻に近よっていきました。




     私はよりはっきりと状況を見たく思い、ちょうど逆向きになるので、更衣室内の一番近い場所で隠れて見える位置まで移動しました。

     

     

     もう、何とも言えない期待と興奮でギンギンの状態でした。




     腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えするバスタオルの妻の姿・・・。




     普段は真面目で笑顔の絶えないあの妻が、酒のおかげでしょうか、今一糸まとわぬ状態で他の男と話しているのです。

    もちろん大事なところはタオルで完全に防備はしていますが、何も着ていないことは事実なのです。

    それだけでも私は凄い興奮でした。




     私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に駆られ、浴衣を羽織り急いで露天風呂から裏へと回りました。




     幸い、すだれの間を越えると、姿勢は不安定でしたが、板の隙間からちょうど妻の姿が拝める理想的な位置を確保できました。


     

     湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えます。

    私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。




     やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。

    気がつくともう10分は過ぎていました。


     4人とも楽しそうに談話してましたし、「夫があとから来るって言ってたのよ。

    もう来ると思うんだけど。

    おそいわね」という妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、この程度が限界なのかなと思った頃です。




     一番若そうな男が「のぼせそう〜」 とか言いながら風呂の縁に座りました。


    腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がってます。

    妻はチラッと見て目をそらしました。

     

     それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ〜」 ともう1人の男とはやしたてています。




     妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮してるのか、真っ赤な顔をしてました。


    若い男は、「まだ勃ってないよ〜」 とか言いましたが、タオルをバッと隣の男に取られて、下半身を露わにしました。

    「奥さん〜どうですか、見てやってださいよ〜」 

    「キャッ、やだ〜」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのが 妻の興奮の声に、ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起状態となったのです。




    「お前、勃起させるのはやめろよ〜」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取ってました。


     妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。


    その男のは勃起はしてなかったのですが、私よりも一回りほど大きさがありました。

     

     「ほら奥さん!」の声に、妻がそれを見た時、「えっ!まぁ!」とピンクの顔で一瞬止まったとき、 私は何とも言えない強烈な嫉妬と激しい興奮を全身で感じていました。




     さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ〜!」などと言い、妻まで裸にさせようとしています。


     もちろん妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ来ないし、旦那さんが来ても大丈夫だよ。

    温泉なんだから。

    湯船にタオルを浸けるのはマナー違反だよ」 とか言いながら、後ろにいた男が手をかけ、とうとう妻はバスタオルを取られて、なんと裸体をさらしてしまったのです。

    「いやぁ〜ん」言いながらもそんなに騒ぐでもなく、湯船の中の特殊な状況とお酒の力か、妻は手で隠す程度でじっとしていました。




     色白で少しぽっちゃりの自慢の妻です。

    きっと男達も驚いたのでしょう。

    「ワお〜」「すげ〜」 とか言いながら男達はハシャギながら妻を見てました。

    妻は「恥ずかしい・・・いやぁ〜ん」と胸は両手で隠しながらもそんなにいやで仕方がないと言うようでもないのです。

    何とも不思議な瞬間でした。

     

     私は、ちょっと危険な状況になってきたな・・と思いましたが、痛いぐらいに自分のあそこが勃っていいると共に、嫉妬と興奮の渦の中におかれもはや完全な傍観者になっていました。

    不思議ですが、止めるよりも、見たい衝動が押さえられなかったのです。




     縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うことに気がつきました。


     

     妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。


     触られないように妻は逃げていたのですが、「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。


    ケイという男は、「あ、ばれた〜!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。


    「きゃっ!いやぁーん だめぇ〜!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」

     

    「だめ〜!主人がもうすぐ来るの〜」 「おい、カズ、更衣室見てこいよ」 と言われ、カズという男は更衣室へ確認しに行きました。

     

     後ろからやさしく愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「大丈夫!誰もいませんよぉー」って言葉に安心したのか、はたまた吹っ切れたのか、「あぁ〜 いやぁーん」と、少しずつ声をあげるようになっていました。


     後ろから股間あたりを、少し嫌がりながらも嬉しそうに愛撫される妻。

    私の心臓はもう吹っ飛びそうな光景です。




     そんな妻の前に、ヤセ気味の男が「奥さん、お願いします。

    おれの触ってもらえません」と自分のイチモツへと手を導きました。

    3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。


     やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出してきました。


     少しだけ嫌がる素振りを見せているだけのように感じられる妻に私の興奮がすでに歯止めのきかないほどの暴走状態でした。

    私はいつしか必死に自分のものをしごいていました。

         



     妻はもう男達のなすがままでした。




     ただ、その状況を私は必死にしごきながら激しく放出しているだけでした。

    そして、すぐさま勃起していきました。




    後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。

    彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。


    頼まれたとはいえ、遂に妻がフェラをはじめたのです・・・嫌がっているような素振りをみせていた妻が手を添えて・・・。

    嫉妬はピークに達しました。


    「ううっ、すげぇ〜気持ちいい〜」 「おいおい、カズいいなぁ〜。

    奥さん、俺のも頼むよ」そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。

    妻の手によってすでに勃起したイチモツは細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそう

    なぐらいそそり立っていました。




    それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。

    とても入りきらないのか、半分ぐらいがやっとです。


     「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました「わぁー」と妻は思わず歓喜の声をあげました。

    私はもう誰も来ないかが心配で気になり始めていました。

    そうです。

    この状況をもう少し見たくて『誰もこなでくれ』と願っていたのです。




     興奮のなかで、妻が3人にとうとうヤラレだろうなと感じました。

    何とも言えない不安のような興奮が入り混じっていました。

    『挿入される』という、とてつもない興奮が私の両足に震えをもたらしていました。


     私は、待ちに待った、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間を、じっくりと腰をすえて脳裏に焼き付けようと身構えました。




     入り口とは反対側の右奥にある洗い場に妻を抱きかかえるように移動した4人は、妻をやさしくマットの上に四つんばいの姿勢にさせ胸とあそこを3人でやさしくさすりながら「奥さんどぅ〜」「気持ちいいでしょう」妻は無言で体を自然に前後に揺らしています。

    「奥さん、そろそろ入れていい?」 「え・えぇー! だめ〜 本番はいやなの〜!」 「でもほらぁー ココは欲しいって言ってるよ」 「だめ、ナマは絶対だめなの! お願いそれだけは・・・ご・ごめんねぇ」

     「風呂にゴムはないよ〜」 と、男が右手ですばやくあそこをこすりあげると、感じ入った妻はたまらず「あぁ〜っ、だめぇ〜、いぃ〜」 「え、いいの?」 「あん、だめぇ〜、いぃ〜」 

    男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません。


    「奥さん、いれるよ〜」

    長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとして腰を押し込んだそのときです・・・



     入り口の方で「早く来いよ」と老人らしき男の声が聞こえたではありませんか。

    身を振るわせた妻から男はすばやくはなれ、全員が湯船に入りました。

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