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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh00322000364



    28歳子持ち女です^^;
    やっぱ私の充実したH話を聞いてもらいたくて文才がないと言ったものの早速書いてしまっています。

    彼と知り合ったのは、6年前の春です。

    私の勤める会社の取引先の人で当時1つ年上の23歳でした。

    私が入社して3日目で彼が会社に来て、お茶を持っていった時に「キャー 素敵ぃ~」と、一目ぼれしました。

    背が低いのがもったいない感じですが、とにかくいい男でした。


    当時、私は13歳年上の彼と同棲をしていて上手くいっていたのですが、彼を見た途端、何ていうのかピチピチ?していて^^力強そうで、
    でもってキムタク系のいい男ときたもんだから、付き合っていた彼が、オッサンにしか見えなくなって日に日にうっとぉしく思えました(ヒドい・・・^^;)
    今度彼がいつくるのかと、毎日それだけを楽しみに会社に通っていました。

    年末に彼の会社との接待話があり、私は同席したいと申し出ました。

    こちらは3人、相手は4人のオヤジばかりのお酒の席でした。

    お酒が入ってくると無礼講になり、若い私達2人は自然に話が出来るようになりました。

    彼には彼女がいるとの事でしたが、残念に思いつつ「いないわけがないな」とある程度納得し気になりませんでした。

    楽しく話ながら、乗り換え駅に到着し、せっかくのチャンスをこれで終わらすのも勿体ないし、少し飲み直さないかと誘ってみようかと考えていたら、
    「遅いし1人暮らしだと危ないから送っていくよ」と言われました。

    「ヤッター!!」と心の中で叫びつつ、家に帰ったら奴(付き合っている彼)がいるではないかぁ~!!と、くやしくてたまりませんでした。




    で、彼は自分の家の駅前に車をとめているというのでそこまで電車で行きました。

    車に乗り込み、以外に私の家まで近くて20分ほどで到着しました。

    お茶でも・・・と言えないとこが何とも悔しいとこでした。

    これで終わりかぁ・・・と思いつつ、お礼を言って車を降りようかなと思ったら、「ちょっとタバコ吸いたいから外歩こうか?」と言ってきました。

    私の家の近くには、女子大があって夜は人が通ることもない静まりかえったことです。

    車から大学の前にある噴水広場のとこまで歩いて行き、ベンチに腰掛けました。

    座ると同時に、彼が肩に手をまわしてきました。

    で、軽く「チュ」とキスをされ、もぉ私はこのキスで完璧に彼にハマってしまいました。

    あまり強引でないというか、見た目の派手さと違って、彼は女性に対しては大事にしなくては・・・と思っているような人でなかなか次の段階へはいきません。

    「彼女がいるからなぁ・・」なんてブツブツ言いながら、そっから先へは進まないようでした。

    私は、さっきのキスで心も体も準備万端でこのまま終わらせるのは絶対嫌だと思ったので「実は、入社してYさんに一目ぼれして、今日の席にも無理矢理くっついて行ったんです。

    彼女がいてもいいから、これからも時々会ってもらえませんか?」と、言いました。

    彼は、「そんなの自分(私)に悪いやん」と言いましたが、「ホントにそれでもいいの?」と、その気になってくれたようでした。

    その後、もぉ一度キスをしました。

    今度は濃厚なやつです。

    そして私のAカップの貧相な胸へと彼の手が・・・
    胸にはコンプレッくスが強いので抵抗しつつ、彼は気にしないと言うのでされるがままになりました。

    でもね、胸は小さくても形は良く、色白でキメの細かいスベスベのお肌は子供を産んだいまだに私の自慢でもあります。

    彼は私の服の中に手を入れ、胸を触り始めました。

    彼の顔が私の胸元へおりたかと思うと、一気に乳首に吸い付いてきました。

    私はもぉ、痛いくらいにアソコがジーンときて下着はビチョビチョです。

    kimamamh00322000368


    私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。

    私33歳 妻33歳 子供5歳
    隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

    その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。

    すると、お隣の奥さんが訪ねてきて

    「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
    というお誘いでした。

    晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
    「お言葉に甘えて」
    ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。

    もちろん隣の旦那はいません。

    奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。

    ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。

    奥さんの身長は160cmくらいで、細身。

    胸やお尻は適度な大きさで形が良い。

    髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。

    結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。

    そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるので
    お開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたい
    ときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。

     

    風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか
    言ってるのが聞こえてくる。

    私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。

    3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。

    「あー疲れた。

    パジャマ着させてくれてありがとうございます~」
    の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と
    濡れた髪が最高にセクシー。

    格好は白のタンクトップに白のスウェット。

    首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。

    しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って
    拭きはじめた。

    これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを
    押し上げているのが確認できた。

    BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。

    拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。


    最後のうちの子の番の時に、息子が
    「おっぱいパーンチ!」
    といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。

    「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に
    引き上げていってしまった。

    そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が
    静かになった。

    様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。

    とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で
    布団を敷いて寝かせてもらった。


    さて、ここからは大人の時間。

    「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」
    と誘ってみると、
    「そうですね」
    とのってくれた。

    ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。

    「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」
    「うちは絶対許してくれないね。

    自分はあっちで遊んでるみたいなのに。

    kimamamh00322000015


    妻が二人目の子ども妊娠中のことです。


    切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。


    何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。


    予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。


    しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。


    仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。


    妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。


    追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。




    ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。


    日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。




    入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと

    「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」

    と妻の言葉がありました。





    せっかく来てくれるというのに、私には

    「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」

    私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。


    その後、妻が伝えたと思われ、義母から

    「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。


    正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。


    だから、気を使わなくていいのよ。

    荷物も持ってきちゃったし」

    そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。


    私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。




    その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。


    すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。


    義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。


    「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。


    そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。


    妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。


    久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。


    娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、

    「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。


    正治さんは御飯もう少し待ってね」

    「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください」

    「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。


    そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。


    義母が入れてくれて内心ホッとしました。

    酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。

    二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。


    心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。


    お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。


    アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。




    しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように

    「寝た、寝た。


    と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。


    先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。

    目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。


    (年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな)色気には感じませんでした

    お風呂は後でいいという私に、

    「私も飲んでいいかな?いいよね。

    飲んじゃおっと。


    一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。


    「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」

    いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。


    「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。

    酔うとお父さん怒るから。


    (今日の義母は良く話をするなぁ・・・)と思いながら、ビールを注ぎました。


    グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。


    (あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)と思ったことが顔に出たのか、

    「お父さん遅いときに良く飲んでるの。

    少しだけどね。

    内緒よ。


    と笑って見せます。


    (やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。


    「御飯用意するね。

    」という義母に、

    ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると

    「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?

    レモンも買ったから。


    と聞いてきます。


    そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。


    グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。


    場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。


    今夜の義母は良く話をする。

    それもいたって気さくに・・・。


    義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。


    (本当は、お酒強いのかな?)と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。


    自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。


    思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。

    綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。


    襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。


    スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。


    寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。


    私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。


    タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。


    大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。


    裾から時折見える膝。


    先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて

    欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。


    義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。


    そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。


    わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。


    (思ったとおりだ・・・)

    酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。




    少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。


    義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。


    義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。


    もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。


    抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。


    しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。


    トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。


    先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。


    洗濯籠は空になっていました。

    尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。


    罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。


    期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。




    疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。


    私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。

    本当にお酒に弱いのでしょう。

    量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。


    膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。

    内腿まで赤くなっています。


    私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。


    「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。

    お布団だけ借りるわね。


    そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。


    とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。




    風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。


    お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。

    新たに焼酎をロックにして飲み始めました。


    焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。

    その横に綺麗にたたまれた服が・・・。


    今日、義母が着ていた服でした。


    襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。

    正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。




    もう一度目で襖を確認。


    ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。

    そして、もう一枚。


    目当てのものが目の前に晒されました。


    一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。


    慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。


    手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。


    それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。




    ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。

    左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。


    においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。


    ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。


    ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。


    ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。


    そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。


    妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。


    恥ずかしがる義母。

    思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。


    鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。

    そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。


    実際に舌を伸ばし舐めました。

    少ししょっぱい味がしました。




    さらに唇を尖らせ含みました。


    (おいしい・・・。


    先走った液体がパジャマのズボンにまで染み出してきていました。


    部屋の電気を慌てて消してテレビの明かりだけで布団上に仰向けに寝ました。


    パジャマとパンツを少し下ろし飛び出した一物に下着を巻きつけました。


    口と鼻には義母のブラを押さえつけて、このまま一気に上り詰めようと思ったときに理性が聞き始めました。


    (このまま出したらまずい・・・)

    しかしティッシュを用意するまもなく登りつめてしまいました。

    義母のショーツに出すことはありませんでしたが、代わりにかぶせた下着とパジャマを汚してしまいました。




    理性が戻った頭で義母のショーツを見ると、先走りの液と唾液で濡れていました。

    濡れるほど舐めたわけではないつもりだったのに、先走りでここまで濡れるかと思うほどの染みができていました。


    指でさわるとヌルっといった感触が・・・。

    軽くティッシュで拭いて、そそくさとブラと一緒に服の下に入れました。


    終わってみると、とんでもない事をしてしまったと思い、ばれたらどうしようという思いでいっぱいになりました。


    自分の下着とパジャマも拭きました。


    拭いても乾かない下着は洗濯機に放り込み、寝室に義母が寝ているので、替えを取りにもいけずに、そのまま濡れが少しのパジャマを履きました。

    kimamamh00322000035

    ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

    30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

    彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

    趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

     
    以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。

    ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。


    メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。

    でもなかなかそこから進展しなかった。

    数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。

    さすがに相手は人妻だし どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。


    暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。

    楽しい時間だった。

    食事 をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。

    何となく体を寄せ合い、初キス。

    キスしてしまうと もう止まらない。

    お互いの体を確かめるように触り始める。


    kimamamh00322000017


    年が明けて、俺は空手道場に通い始めた。

    師範は60歳を超えた日本人だったが、俺を気に入ってくれ、子供の指導を任されるようになった。


     仕事が割合暇だったので結構熱心に指導していたら、生徒の1人が国内大会の少年の部で優勝。

    ヨーロッパ大会に出場できることになった。


    俺と師範は、色々な会社を回ってお金を集め、その子を含めた4名ほどを大会に送り出すことが出来た。

    結果はその女の子は見事優勝。

    大きなトロフィーを、ニコニコして家に持ち帰った。


     ある日、夜の練習に顔を出していると、優勝した女の子のお母さんが、お礼をしたいので家に晩御飯食べに来てくれと誘ってくれた。

    とても12歳の子供を持つお母さんとは思えない、ラテン系の美人。

    小柄だがナイスバディ。

    アップにした茶色の髪に形の良さそうな胸がエロい。


    時々練習を見に来ていたのだが、俺の中でのオカズにさせて頂いていた。


    一応師範に相談すると

    「そんなこといちいち相談せんでよろしいよ。

    ラテンはいいぞ。

    腰の動きがたまらんぞ」

    と爽やかな笑顔を見せた。


     ある土曜日、俺は一応スーツを着込み教わった住所に向った。

    市内だが比較的新しいマンションが立ち並ぶ地区だ。

    玄関を開けると大騒ぎの子供の声が聞こえてくる。

    奥から大きなイヤリングをして、いつもより少し化粧の濃いお母さんが出てきた。





    アベジャさん(お母さんの名前だ)は部屋をシェアして住んでいた。

    この街には既に15年以上住んでいるらしい。

    元々南米出身だが、色々あって此処で暮らしている。

    この街はまあ色々ある人ばっかりだ。


     アベジャさんと優勝した女の子とその弟、知人、それに俺。

    もう大騒ぎの晩御飯になった。

    少しだけスケベなことを考えていた俺だが、久しぶりに楽しい食事になり大満足だ。

    優勝した子が

    「先生あれやってー」としきりに言うので、指二本での腕立て、拳での逆立ちなどを調子に乗って披露した。

    夜10時を超えると子供は勝手に床やらソファやらで寝始めた。

    子供を寝かせた後、3人での飲みになった。


     アベジャさんの同居人は、年齢不詳、多分50前後、豊満と言う言葉では足りないくらいのビッグママ。

    アベジャさんより大分色が黒い。

    いくつかレストランや雑貨屋も持っているちょっとした成功者で、アベジャさんの母親の友人に当たるらしい。

    彼氏も何人もいるとのこと。

    世界は広いし好みも色々だ。


     ビッグママは子供が寝た途端、エロトーク大爆発。


    「白黒黄、アタシはやっぱり黒が良かったね。

    」と大きな口を開けて笑うビッグママ。

    俺もキツイ酒にちょっと酔い気味だったので、

    「それは、やっぱり大きいから?」

    キャハハハと顔に似合わず豪快に笑うアベジャさん。


    「デカさもそうだけど、硬さね、あと腰のバネ」といいながら、ビッグママは立ち上がって腰を卑猥に動かす。


    「でも黄色もなかなかだったよ。

    あれはベトナム人だったけど、そりゃもう丁寧に舐めてくれたもんだ」

    ガハハと笑うビッグママ。

    あとは長男がトレーダーで金持ちだがゲイ、次男はレストランをつぶしてばっかりの女たらし、などと聞き取るのが精一杯のマシンガントーク。


    水を入れると白くなる酒をグビグビいきながら、

    「でもあんた、若いのに1人でこの街じゃあ、体もたないだろ。

    買ってるのか?病気には気をつけなきゃだめだよ」と無茶振りしてきたので、つい最近まで黒人と付き合っていて、結構愛のある生活をしていたのだが、今は淋しい限り。

    商売女は病気が怖いから買ってない、と言うと、

    「あれかい、私に抱いて欲しいっていってるのかいグハハ」と言い出し、俺の手を掴み、自分の胸を触らせた。

    超巨乳だが、少しボッキした。


    「チキータ、何してるの。

    先生困ってるわよ」とアベジャさんが言う。


    「アベジャ、あんたもそんだけの身体してるくせに最近淋しいでしょ?女は常に愛し合ってないとすぐぶくぶく太るわよ」

    アベジャさんは、そうなの、最近腰の周りが重くて嫌だわ、と笑う。

    俺は調子に乗ってアベジャさんはもてるんでしょうねーと言った。

    ダメダメと横からビッグママ。


    「このこ、もう半年以上男とやってないのよ。

    あのギリシャ人の金持ちは連絡ないの?」

    「やめてよ。

    あいつ変態だし」「何?縛るの?」「道具ばっかり使うのよ」「いいじゃない」

    「良くないわよ、安ホテルばかり使って、おまけにおしっこ飲ませろとかよ」「面白いじゃない」

     俺は興奮した。

    コンパクトで抱き心地の良さそうなこの身体を、髭もじゃギリシャ人(あくまで想像)にあんなことやこんなことをされてたわけだ。


     その日は結局3時ごろまで飲み、フラフラになって家に帰った。




    それからしばらくして、日本にいる妹に誕生日のプレゼントを頼まれた。

    3つくらいの候補の中にアベジャさんが勤めている店があったので、こりゃいいやと思い、俺は土曜日に高級ブランドが並ぶ通りにある店に向った。

    中に入ると、どうも居心地が悪かったが、かっちりした服とスカーフをつけたシックなアベジャさんを見つけて声を掛けた。

    彼女はにっこり笑って、「私に会いに来てくれたのかしら」と可愛いことを言った。


    「当たり前ですよ。

    そのついでに妹への誕生日プレゼントを買おうと思いまして」と言うと、なーんだ、といいながら俺が渡した雑誌を見て財布を出してきてくれた。


    「妹さん?恋人じゃなくて?」

    「そうですよ、残念ながら」と言って俺は思い切って「もしよろしければ今度食事でもどうですか?」と誘ってみた。

    丁寧に包装している手を一瞬止めたアベジャさんは、周りを少し気にしながら、

    「あとで電話して」といい、カードの控えを渡す際にこっそり携帯の番号を書いてくれた。




     連絡先を手に入れ、俺は早速電話をして次の週末のディナーの約束を取り付けた。

    結論を急ぐと、紳士的に食事をし、紳士的に家まで送ってその日は終わった。

    高校卒業後スペインに渡ったこと。

    この国で色々資格を取ったこと。

    子供をどの国で育てるのか悩んでいること、など色々な話をしてくれた。

    まったくエロい雰囲気にはならなかった。

    おまけに次の約束は、子供二人と一緒に郊外の遊園地に遊びに行くことになった。


     まあこれはこれでいいか、どうせ休みは一人でブラブラしているだけだし、と思い俺は子供と綺麗なお母さんとの休日を楽しんだ。

    下の子供が寝てしまったので、遊園地で軽く晩御飯をすませると俺は家族を家まで送った。


    「おなかすかない?ちょっとしたものなら出せるけど」

    と言うので、俺はお言葉に甘えてお邪魔することにした。


    ビッグママはボーイフレンドと二人で週末旅行に出かけているらしい。

    部屋にあがって軽食をとると、12歳の女の子もウトウトし始めたので、二人の子供を寝かせた後、リビングで二人で飲み始めた。


     なんとなくアベジャさんの雰囲気がエロくなっている。

    組んだ脚の黒いストッキングがなんとも刺激的だ。

    ソファの背もたれに手を着き、頬杖をしながら俺を見て時々ちろちろ舌を伸ばしお酒を舐める。

    俺は思い切って腰に手を回してみた。

    抵抗しない。

    えいやっと引き寄せてキスをすると、自然に舌を入れてきた。

    そのまま後ろ抱きにした形でキスをしながら、ゆっくり服の上から胸を揉んでみた。

    マティさん(前の黒人の彼女)にくらべると小さいし弾力はないが、少し手のひらに余るくらいの大きさで、くにゃくにゃ柔らかく手にくっ付いてくる。

    kimamamh00322000035


    私34歳主婦です。


    夫は仕事人間で家にはほとんどいません。


    夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。


    以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくて

    ネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。

     
     
    そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、

    私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。



    私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い

    海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して

    貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。


    「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。


    「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。


    「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」

    男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。

    」と一言。




    男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。


    二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。


    話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。


    私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。


    私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。


    私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。


    男の子の胸に私の胸を押し付けました。


    もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。


    次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。


    私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。


    私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。


    実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。


    私は気付かないフリをして泳ぎました。


    すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると

    男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。


    私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。


    男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。


    私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。


    「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。


    「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に

    今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」

    男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」

    「そうか。

    でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」

    「ありがとう。

    オバサン嬉しい。

    でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」

    男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。


    水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで

    両親は夜遅く帰って来るそうです。


    「じゃぁ家に連れてって。

    そしたらじっくり裸見せて上げるから。


    「ホントに?ヤッター!」

    私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、

    スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。


    Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。


    男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。


    「焦らないで。

    君の部屋に案内して。


    部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。


    もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。


    私は向かい合うとキスしました。


    舌を絡め男の子の唾液を吸いました。


    男の子は体を動かさないでされるがママでした。


    唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。

    脱がせてねっ。


    男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。


    私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。


    「オォ~」男の子はオッパイを間近に見てます。


    鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。


    「触ってもいいのよ。


    男の子は人差し指で乳房をつつきました。


    「遠慮しないで揉んでいいんだよ。

    」と両手で胸を掴ませると

    男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。


    「ん…ん…上手ねぇ。

    」男の子は胸を寄せたりしてます。


    「ねぇ~乳首も触って。

    」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。


    「しゃぶって。

    」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。

    気持ちいいよ。


    と感じると男の子はさらに強く吸いました。


    しばらく男の子に胸を吸わせてから、

    今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして

    男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると

    「アッ」と声を上げました。


    「窮屈そうね。

    パンツ脱がせるよ。


    パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、

    太さはトイレットペーパーの芯位の極太。

    kimamamh00322000037


    同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。


    K子は私より年上の38才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。


    彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。


    ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。

     
     
    そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。


    私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。


    家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。



    案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、

    「○○様ですね、ダブル2名。

    こちらは朝食券になっております」

    とカードキーと朝食券を差し出され、

    「エッ?」

    と言おうとすると彼女は

    「ハイ」

    と言って受け取った。




     まさか・・・・と思い部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。


    「もう!鈍感なんだから!」

    と少し怒った口調である。


    結婚が早く38才で既に子供は高校生、嫁いだ先が半端じゃなく田舎で旦那の両親と同居。


    「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。


    旦那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。


    服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。


    胸を揉むとあれだけ酔っていたのに

    「シャワーだけ浴びさせて・・・」

    と言うので

    「気を付けてネ」

    と優しい言葉を掛けると

    「ウン」

    と言って浴室へ行った。


    ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置きスイッチをオンにしました。


    そして彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。


    シャワーを浴びながら彼女に息子をくわえさせ、あそこを触るともうグショグショでした。


    勢いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく求め合いました。


    彼女が息子をくわえる様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。


    子供を産んだのが15年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり20分位でイキそうになりました。


    彼女も子宮口に息子をぶつけるように突いてやると

    「もっと!もっと!あ~あイク!!」

    と言って膣を締め上げました。


    だめもとで

    「このままイクよ!K子」

    「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。


    この日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマ○コをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。


    翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。


    当然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけどこんなカモを逃がすわけにいきません。


    暫くして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして

    「許して、どうしたらいいの」

    と泣きながら懇願してきたので、その夜ラブホでしっかり調教してやった。


    オマ○コが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると

    「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」

    と泣き出した。

    kimamamh00322000275



    出会い系にて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。


    無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

    旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

    相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

    写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

    初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。

    もちろんそのことは隠していたけど。

     
     
    初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK
    ・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

     

    そしてエッチすると約束した当日
    相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
    ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。

    」って言う。

    そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。

    」と言ったのでセーフ
    なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子


    ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。

    」と言ったので「ちゃんとするよ~。

    こっちおいで。

    」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

    するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。



    俺の方を見つめていて目が潤んでいる。

    そのまま押し倒してキスしながら手マン。

    感度は普通ぐらい。

    一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら「生理終わったばかりだから生でして良いよ。

    」って言った。

    何となくしか聞き取れなかったので
    「何?」って聞くと「なんでもない。

    」とA子
    せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
    でも何となく聞き取っていたので
    「生で良いの?」
    って言うとA子は頷いた。

    服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
    「いや~」
    と大きめな声で嫌がる。

    若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。

    俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。



    その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。

    なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。

    「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
    片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
    まあまあな腕前。

    15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

    本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。

    それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。

    「こうやってみて」
    と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。



    そろそろ挿入したくなったので
    「入れていい?」って聞くと
    「入れて良いよ」とA子。

    正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。

    2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。

    正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。

    kimamamh00322000338


    俺は結婚してて、マンションと言うにはちとボロい、かと言ってアパートと言うにはちょっと高級、といった感じの家に住んでいた。


    そこで、経緯は忘れたが、なぜか隣の部屋の20代夫婦と仲良くなった。


    良く一緒に海に行ったり、ペンションに泊まりに行ったり、お互いの部屋で宅飲みをしていたな。


    あ、もちろん夫婦同士4人でな。


    ある日の夜、その時もウチで宅飲みしてたんだけど、その日はSちゃん(26歳)がダンナと喧嘩をしていたんだ。

    だからダンナは来てなかった。




    俺はダンナに対するSちゃんの愚痴を聞いていた。


    で、こういうシチュエーションではお決まりのようにうちの嫁が先に沈没。


    そして俺も眠くなってコタツに潜り込んだのだが、なぜか下半身がモゾモゾと。


    その時はゴムの緩くなってしまったパジャマを履いていたのだが、Sちゃんの手がパジャマの中へ。


    Sちゃんが俺のペニスを弄んでいる・・・

    彼女は仰向けに寝ていた俺の身体を横向きにすると、おもむろに頭をコタツの中へ。


    頭の中はフェラへの期待感と、「そりゃそうだ、仰向けだと頭が入らんわな」という妙に醒めている気分とが半々。


    そしてSちゃんは俺のパジャマと一緒にパンツを膝まで下げた。




    俺のパジャマとパンツをずらせたSちゃんは、ペニスを片手で握り、もう片方の手で亀頭をクリクリする。


    酒をかなりには飲んでいたにもかかわらず、俺のペニスはもうビンビン。


    時々2本の指先で糸を引いてる先走り液をにゅーんと引っ張るような感触も。


    なんせコタツの中の出来事なので感触を楽しむしかないのだ。

    視覚が無い分やたら敏感になっているような気もするが・・・

    そんな具合に気持よくなっていたのだが、突然ペニスが温かいものに包まれた。


    ついにSちゃんが俺のペニスを咥えたのだ。


    まず思ったのは、Sちゃんの口の中の温度と感触は嫁と微妙に違うなぁと言う事。


    その違いがなぜか妙に気持ち良かった覚えがある。


    我慢できなくなった俺はコタツの布団をめくってみた。


    そこにはペニスを頬張っているSちゃんの頭と嫁のナマ足があった。


    それらが赤く照らされているのが何とも言えずシュールな感じ。


    そう、まるで別世界のような、夢の中にいるような光景だ。


    そんな俺の思いとは関係なく、Sちゃんは何かに取り憑かれたようにペニスにむしゃぶりついている。


    吸って、舌で亀頭を転がして、睾丸を揉んだり、尻の穴にも指先を伸ばしてきた。


    うーむ、かなりにはテクニシャンだ。


    しばらくそんな感じでSちゃんの口を楽しんでいたのだが、どうにもこうにも射精感がこみ上げてこない。

    kimamamh00322000481


    今も続いている私の浮気の話をします。

    私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
    参加します。

    また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。

    そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。

    理沙は離婚歴があるいわゆる×1で
    色白、どちらかというと気が強いほうです。

    36歳なのですが、年齢より若く見られる
    ことの方が多いようです。

    今は実家に両親と暮らししています。

    そして子供が1人、
    小学5年生にいます。

    同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに
    軽く食事を食べるような仲になりました。

    しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
    役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
    ありました。

    飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
    いて大変な賑わいになっていました。

    すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
    2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。


    私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
    私は理沙を車に乗せて走りました。

    車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、
    最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。

    そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑み
    ました。

    そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2~3回くらいメールの
    やり取りをするようになりました。

    大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」
    とだけメールが入っていました。

    私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡
    をしました。




    理沙と近くのファミレスで待ち合わせると、来るなり「ゴメンね…」と
    元気なくあやまりました。

    理沙は気の強さもあって、中々回りに合わせる事が出来ない事
    があるようでした。

    私は理沙の話を聞いて励ましました。

    大分元気になった理沙が
    「奥さんほったらかしにして大丈夫?」 私は「理沙さんの事が気になっちゃってね?」
    理沙はフフッと微笑むと「こらこら、浮気はよくないゾ?」と二人で笑いました。

    ですが帰りぎわに理沙が「気になってるって…どういうことかな?」ほぼストレートに
    勝負されました。

    私が何と答えたかは書きませんが、理沙はその答えに満足したようでし
    た。

    「そう…それじゃ甘えてみようか…な」理沙と3日後に会う約束をして別れました。


    そして3日後、平日の午前中に理沙と会いました。

    ちょっと遠くまで出かけて買い物やら
    イベントやらとデートを楽しみながら、次第に理沙との距離が縮まっていくのを感じまし
    た。

    そしてその日の夕方、理沙と私はホテルにいました。

    もう私に迷いはありませんで
    した。

    何と言われようと目の前に居る人を愛したいと思いました。

    ホテルに入ると理沙は「…恥ずかしい」といって服を脱ごうとしません。

    私は1枚1枚
    ゆっくりと理沙の服を脱がせていきます。

    すると餅の様なきめ細かな白い肌が露になって
    きました。

    とても子供を一人産んだとは思えません。

    家事もやっているせいで手はガサガ
    サですが、胸や尻、太ももなどは肉付きも良くそそる肉体でした。

    「あんまり見ないで…やだぁ」バスタオルで肌を隠そうとします。

    私はバスタオルを取る
    と、パンティを脱がせました。

    「あっ、ヤダ!ちょっと待って!」良く見るとナプキンが
    付いています。

    「今日、生理の最後の日なんだけど…ちょっと先にシャワー浴びていい?」
    私はうなづくと「じゃ、行ってくるね」とシャワーを浴びに出かけました。


    そして理沙と交代でシャワーを浴び終えると、理沙はすでにベットに横になっていました。

    部屋の明かりも暗くしています。

    私がベットに潜り込むと「いいんだよね?私達…」
    私は何も言わずに理沙にキスをしました。

    「あぅん…ずるい…」私は更に理沙の唇を吸いま
    す。

    理沙も舌を出してきて私の舌に絡ませるように動かします。

    二人の舌が別の生き物の
    様に唾液を交換しながら絡み合っています。

    次に舌をうなじに這わせました。

    「はぅっ!」
    ピクッと体を反応させて身をよじる理沙。

    続けて耳にも舌を這わせます「あぁっ!」
    どうやら耳は性感帯のようです。

    私はたっぷりと攻めると乳首に舌を移動させます。

    「あっ…あっ…はぁぁん!」乳首を舌で弄り回すと乳首が勃起するのがわかりました。

    勃起した乳首を歯でカリッと軽く噛みます。

    「うっ!…あぁぁぁ…」私はゆっくりと女性器
    に手を這わせます。

    kimamamh00322000489


    妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。

     
    年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。

     
    皆さんの様に自慢と言える位の美人ではありませんが、胸はDカップ程あり
    身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたい位なんです。


    そんな妻への不満を友人は、真剣に聞いてくれました。

     

    ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。

     
    「俺の友人で、女の扱いが上手いやつ居るんだけど・・・奥さんの事話してみたんだ」 
    「へぇ~・・でどうだった?」 
    「ん~彼に言わせれば、数日で淫乱な女になるって自慢げに言ってた!」 
    「出来る訳無いよ!本当堅物で、入れると痛いって怒るし・・・無理無理」
    「一度、彼に会って話してみるか?」 
    「あ~いいよ。

    今すぐにでも・・・」 酔った勢いもあった。

     
    「ちょっと電話してみるよ」 
    そんな訳で、友人の友人Aさんに会う事になったんです。

     
    20分程して、Aさんが現れました。

     
    凄くカッコいい感じで、体もガッチリした体育会系で、話も落ち着いた感じで信頼がおける人でした。

     
    「で・・奥さんエッチ嫌いなの?」 
    「そうなんですよ!困ってしまって・・・」 
    「奥さんを変えるの簡単ですけど、やってみます?」 


    「本当ですか?」 
    「でも、私が奥さんを抱くって事ですけど、良いんですか?」 
    「妻が変わるなら、全然OKです」 
    「じゃ、どんな感じに変わって欲しいんですか?」 
    どうせ無理と承知で、超淫乱な女!一日中、アソコからエッチな汁出す位・・・。

     
    「本当にいいんですか?旦那さんも大変になりますよ」 
    「是非!お願いします」 
    勢いって怖いもので、そのまま妻の待つ我が家へ向かう事になったんです。


    家に着くと、妻がソファーに寝ころびTVを見ていました。

     
    友人が来たことを察すると、妻は笑顔で出迎えてくれました。

     
    友人は何度も会っているので、”どうも!!!”ってな感じでしたが、Aさんには驚いた感じで、 
    おどおどした態度で、何故か頬を赤らめていました。

     
    確かに、妻の理想像に近い感じの人でした。

     
    4人で酒を飲みながら、色々話している時も、妻は彼にうっとりした表情で見つめているんです。

     
    友人は”じゃ、先帰るけど・・・大丈夫か?”と言いながら帰って行きました。

     
    暫くして、私も眠くなったと言い2階に上がって行きました。

     
    妻は、彼との話に夢中で、私の事など気にもしていませんでした。

     
    小一時間程、2階の寝室でTVを見てから1階へ様子を伺いに降りて行くと、な・な・何と 
    彼に抱かれていたんです。

    妻が喘ぎ声を出し、彼のチンポを咥えています。

    彼にマンコを舐められ、妻が必死に逝くのを我慢している様でした。

     
    信じられませんでした。

    あんなにエッチが嫌いな妻が、こんなにも簡単に落ちるなんて・・・。

     
    その後、暫く2人はSEXを堪能し、Aさんは帰って行きました。


    翌日、Aさんからメールが届き、奥さんを本当に変えていいんですよね。

     
    今日、奥さんを一日預かりますと書かれていた。

     
    私も意地です。

    ”お願いします”と書き込み返信しました。

     
    間もなく、妻が慌てる様に”ちょっと友達から誘いの連絡来たから、行って来るね!夕飯食べてて” 
    そう言うと、いつも以上に念入りに化粧をして、今まで来た事も無い服に身を包み鼻歌交じりに出て行ったんです。

     
    こんなにも女は男で変わる者かと思いました。

     
    昼食を済ませ、1人家でゴロゴロしていると、Aさんからメールが届いたんです。

     

    kimamamh00322000490


    「少し、やつれたかしら……」
     優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。

    夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。

    紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。

    おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。

     今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。

    すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。

     だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。

     一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。

    さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。

    (わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
     優良は、額に手を当てて、考え込んだ。

    山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。

    もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。

    (真さんとは、全然ちがう……)
     はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。

    (わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
    「優良さーん、はいっていいー?」
     廊下から、真が声をかける。

    優良は、あわてて、声をとりつくろう。

    「は、はーい。

    どうぞ」
     真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。

    優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。

    「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
     真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。

    「もう、真さんたら!」
     くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。

    「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
    (わたしには、真さんしかいないんだから……)


    「うわー、さすがに、ものすごい人出だなあ」
    花火大会会場の最寄駅に降り立つと、ふたりは、いきなり人の波に巻き込まれた。

    しばらく立ち往生していた真たちに、手をふって合図を送る者がいる。

    「おねえちゃーん、おにいさーん! こっち、こっち!」
    「梨香!」
     人ごみをかきわけて、梨香が、こちらに向かってくる。

    そして、その少し後ろからついてくる山田の姿を見て、優良は、立ちすくんでしまった。

    梨香に手を振り返す真の袖を引っ張って、優良は、その耳元にささやく。

    「ま、真さん! どうして、梨香たちが来てるの?!」
    「あれ? おれ、言ってなかったっけ?」
     優良のあまりに真剣な表情に、真は少したじろぐ。

    「なに、こそこそ話してんのよ。

    相変わらずアツアツなんだから!」
     タンクトップに、短パンすがたの梨香が、ふたりに寄ってくる。

    山田は、その後ろで、さすがにばつが悪そうに、優良のほうをちらちらと眺めている。

    優良は、その視線を避けるように、真のかげに隠れた。


    「あ、おにいさんたち、ふたりとも浴衣なんだ、似合ってるじゃん」
     山田が、優良の浴衣姿を、じろじろと眺めるので、優良は、消え入りたいような気持ちだった。

    「おねえさんの浴衣、色っぽいなあ、へへへ」
    「こら、山田! 欲情してんじゃねえよ!」
     梨香が、山田の腕をつねる。

    「いてて。

    お前も、浴衣着てくりゃ良かったじゃないか!」
    「あはは。

    ふたりとも、相変わらずだなあ」
     山田に、浴衣のことを言われて、優良は、真っ赤になってうつむいてしまった。

    (やだ、わたし、どうして赤くなってるんだろう……)
     四人は、人の流れに押されるように、歩き出した。

    優良は、山田からできるだけ距離をとるように歩き、助けを求めるように、真の腕にすがりついて、体をきつく押し付ける。

    (今日の優良さん、なんだか大胆だなー)
     優良の心中も知らず、真が、にやける。

    「ほんと、ものすごいひとだなー」
     山田が、うんざりしたようにつぶやく。

    「痴漢すんじゃねーぞ、山田」
    「す、するかよ、ばか」
     口げんかを続けながらも、山田と梨香は、仲良く腕を組んで歩いている。

    その様子を見て、なぜか優良は、胸に痛みをおぼえた。


    進むに連れて、人の数は増すばかりで、会場に着くと、身動きがとれないほどになった。

    「やまだー、お前はうしろな」
    「へいへい」
     四人並んで見ることはとてもできず、梨香が命令する。

    山田は、うわべは不満そうによそおいながらも、まんまと優良のまうしろに回り込んだ。

    優良が、何か言いたそうに、真のほうを見上げていたが、結局なにもいわずにうつむいてしまった。

    目の前にさらけだされた優良のうなじを、山田はくいいるように見つめる。

    そのつきささるような視線に、優良は、気が気でないようだ。

    美しい耳が、付け根まで真っ赤に染まっている。

    「そろそろはじまるみたいだよ」
     真が、言い終わらないうちに、この日、初めての打ち上げ音がひびく。

    山田は、いきなり手を伸ばして、優良のおしりをひとなでした。

    「きゃ!」
     優良が、小さな悲鳴を上げたが、花火の音と周囲の歓声ににかき消されてしまった。

    山田は、伸ばした手を、そのまま腰の上において、次の反応を待ち受ける。

    優良も、まさか夫のいるそばで手をだしてはこないと思っていたのだろう、山田の大胆さにショックを受けて、言葉がでないようだ。

    山田は、それをいいことに、優良のしりをなでまわしはじめた。

    優良は、体を硬くして、だまっているだけだ。

    山田は、うしろから押されているふりをして、さらに体を密着させる。

    出掛けにシャワーを浴びた若妻の体から立ち上る石鹸と汗のまじりあった匂いを、鼻腔いっぱいにすいこむ。

    (おねえさんの匂い、たまんねー)

    「きれいだねー、優良さん」
     真が、笑顔で優良に話しかけた。

    「う、うん……」
     優良は、なんとか返事をしたが、もはや花火どころではなかった。

    声を上げれば、今までのことが全てばれてしまうかもしれない。

    優良のためらう横顔を、山田はにやにやしながら眺める。

    「たーまやー! かーぎやー!」
     横に立っている梨香が叫ぶ。

    缶ビールを飲みながら、花火を見ることに夢中だ。

    花火が、次々と打ち上げられ、爆音が、間断なくとどろく。

    優良の細くくびれた腰、豊かなおしり、引き締まったふとももを、山田の手が、我が物顔にはい回る。

    つい先日、力づくで屈服させた人妻の体を、人ごみの中、それも夫のいる横でもてあそんでいることが、山田を激しく興奮させた。

    「どうしたの、優良さん? 気分でも悪いの?」
     先ほどから、ずっとうつむいている優良を見て、真が心配して声をかける。

    山田は、手をぴたりと止めた。

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