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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh111800243


    いつもの掲示板に近くの人妻からメールが来た。


    内容は、甘えてみたい願望を叶えたいと。




    ・・・・・・・・

    はじめまして!「R」です。


    33歳主婦してます。


    Kさんの自己紹介を読んで共感できるものがあったので、メールしました。


    主人は私より一つ年下。


    姉さん女房として普段頑張ってます。


    でも、最近ちょっとお疲れ

    ・・・ 私の気持ちに変化が。

    といっても、主人への愛情が無くなったとか、

    そういうのではなく、年上の人に甘えたいな〜って気持ちが出てきました。


    自己紹介!

    身長 155cm(低めなので、背の高い人に憧れるな〜)

    体重  普通か、少し細目(だと思います)




    顔は、キレイよりも、かわいい系だと思います

    といって、すご〜くかわいいかどうかは???(普通です)

    性格  おっとり

    マメな人が好きです。

    寂しがりやなので・・・

    メールからよろしくお願いします!(返事くるといいな・・・)

    ・・・・・・・・・



    私の好きな感じの女性だと思えたのと、

    甘えたいのの本音は良く分かるので、早速メールを送った。


    33歳・・・女性として一番素敵な時で、心身のバランスが一番素敵な時。




    ・・・・・・・・

    33歳になって、「年とったな〜(_) 10代、20代の子が羨ましい・・・」って思ってたんだけど、

    「一番素敵な時・・・」って言ってもらえて、嬉しかったな!(本当にそう思われます?



    それと、Kさんは女性の扱いに慣れてらっしゃるんですか?

    (ごめんなさい!すごくストレートな聞き方をして。


    ・・・・・・・・



    彼女に写真を送ってから、嫌いなタイプでなければお茶をと誘ってみた。


    2日メールが来なかったが、3日目に彼女からメールが来た。






    ・・・・・・・・

    返事遅くなってゴメンなさい!実はお返事しようか悩んでたんです 



    Kさんのメールや写真を見て「素敵な人!」って思いました!

    でも、こんな素敵な人だったらOOOOで募集しなくても、

    周りにた〜くさん女の子がいるんじゃないかな?なんて・・・ 

    あと、私なんか相手にしてもらえるのかな?とか考えちゃって・・・



    O日ですか?空いてるけど、そんなに早く会って食事とか・・・いいのかな?

    Kさんはすぐに会うのって怖くない?(^_^;)

    (会ってからこれからのお付き合いをどうするか決める方なのかな?



    主人は私より一つ年下なんです。


    それで普段主人に頼られてるというか、甘えられてる状態なので、

    今度は私がすご〜く誰かに甘えたい!頼りたい!って気持ちがあって・・・ 



    何もかも受け止めてくれそうな年上の方がいいな!って思ってメールしました!

    実際会ってお話した方がお互いの事分かるかもだね・・・

    Kさんの写真見たけど、とっても若く見えましたよ!

    ・・・・・・・・・



    待ち合わせは、彼女の指定の駐車場で、彼女の休みの昼に決まった。


    でも、彼女からは不安をなくす為のメールが続く。




    ・・・・・・・・・

    そうだね!私、いろんな意味でスゴい!って

    思える人とお付き合いしたいって思ってるから…Kさんがそうならいいな…



    Kさん…怪しい人じゃないよね〜

    失礼な事言って悪いな〜って思うんだけど…心配で。




    そう?ホッ!あと…いきなりホテルとかないよね…大丈夫だよね?



    甘えさせてくれる!

    寂しくさせない!

    頼れる!

    面白い!

    Hの相性がいい!

    時々プレゼントしてくれる…なんて!

    私の色んな欲求を満たしてくれるスーパーマン!

    贅沢言い過ぎだね

    Rはそんなにいい女なのか?って怒られちゃう!

    ・・・・・・・・・・



    甘えたの人妻から、来週月曜日に初デートを前に、

    不安のメールが来た。




    ・・・・・・・・

    私、KさんがOOOOに書いてある事読んでいいな〜って興味持ったんだ!

    でも来週会うことになってるのにKさんのこと殆ど知らなくて…

    本当に会っていいのかな?って不安

    Kさんは私に何も質問してくれないし…興味ないよね?

    会わないでサヨナラした方がいいですよね?

    縁がなかったのかな…

    ・・・・・・・・



    拗ねているので、メールを送り返すと急にまた態度が変わる。


    可愛い人妻。




    ・・・・・・・

    そうなんだ… 分かったよ!

    Kさんは好きな食べ物何かな?

    今度一緒に何食べる?

    Rはね…和食がいいな

    お刺身や天麩羅が入ってる様な、幕の内っぽいのが好きだな!

    私も楽しみにしてるね

    ・・・・・・・



    さて、週明けの初対面が楽しみ。




    甘えたの人妻との待ち合わせの日の朝に、

    彼女からドタキャンのメールが入った。


    やはり不安なので、途中で引き返すとのメールだった。


    私は、メールを送り返すと、彼女から返事は直ぐに来た。




    ・・・・・・・

    そうなの?もう少し早く聞きたかった…

    Rの事全然気に掛けてもらえてないと思ってたから。


    ゴメンね。

    お仕事頑張って下さい!



    今日はもう会えないよ

    今からだと待ち合わせ場所まで大分時間かかるし…

    会うまでにもう少しお互いを知ってた方がいいよ。


    Kさんが言ってた事も分かるけど。


    私、ドタキャンしてるし、すごくわがまま言ってるの分かるけど、

    これで終わりにするのか、もう少し続けるのか…

    Kさんの気持ち次第だよ…

    ・・・・・・・・

    kimamamh111800480


    私は39歳、兼業主婦をしています。


    私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。

    そのときの様子をここに書いてみたくなりました。


    先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。


    いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。


    寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。


    当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。


    ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。

    約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。


    「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。


    何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。


    部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。


    部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。


    ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。

    社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。


    「はい。

    何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。


    「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、

    私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。





    緊張の原因はやはり社長の視線でした。


    ホテルのなかのソファに座った時、ソファが柔らかすぎて、腰がずっしりソファに食い込んでしまったせいで、ミニスカートを履いた私の膝から上が見えそうになるのをずっと

    スカートのすそをおさえて座っていたためでした。


    あい向かいに座っている社長に、スカートの中身が、全てが、見えてしまう・・・

    だから、私はそれだけに必死でした。


    「○○さん、今の話は、理解できた?」と聞かれたとき、ドキッとしてしまいました。


    「何となくわかったような気がいたします」と答えると社長が笑い、「さっきからずっと緊張してるようだけど?ほんとに大丈夫?しょうがないから、○○さんの緊張を解いてあげよう」と社長が手馴れた手つきで、もともと用意してあった??ワインをワイングラスに注ぎいれてくれました。


    「せっかく貴女と二人っきりになれたのだし、仕事の話も終わったし、ここでちょっとお話でもしましょう、じゃ、乾杯!」っていう感じで。


    いくらかワインに口をつけたかと思います。


    ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。

    目がまわる?という感覚のような、もう、からだ全体が燃えているような感覚というか、

    あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。


    でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。


    社長が私のそんな姿を見てか?「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。


    「あ、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、

    「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、社長が私の手首を掴み、社長のほうへ引き寄せられました。

    今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。

    私は酔ってはいなかったのです。

    ただすごくからだが熱かった、

    それだけ今でもからだが記憶しています。


    社長から引き寄せられると、私は、そのまま社長の腕の中にいました。


    肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。

    社長のそばに居るとき感じたのは、知らない間に

    緊張が解けた状態だったということです。

    たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません・・・。


    社長が「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。

    「はい、わかってます」とお返事をすると、

    社長が私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。

    ス・・・それだけで私はとろけそうになってしまいました、

    もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても・・・なんて

    おもっていました・・・でも、キスされながら、社長の手が私の肩からだんだんおりてきて、

    腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。


    本当はもっともっと社長に触って欲しかったからです。


    すると、社長が私をそのままソファの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、社長の体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。

    もう私は身動きがとれませんでした。


    「私からだがとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。


    社長が私の言葉を聞いて「うんうん」と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、

    もっと気持ちよくしてあげる・・」といってくださいました。


    「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。


    「鎖骨ですか?」「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。


    うん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?と社長は、

    私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、

    また笑われました。


    社長の口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。


    最後のスカートに差し掛かった時、社長は手を止め、「ここはまだ駄目」って。


    「俺はー、きょうはちょっとばっかり緊張してしまうよ」

    「え?そうなの?」と私がいうと、「俺のことを、浮気性で、いろんな女性とも関係を持っていることも知っていて、

    Hであることを全てわかっていて、それでも尚、俺を好きだと言ってくれてるひとが目の前にいるんだから、

    そのひととこれから関係していいものかどうか、正直言って、迷っている自分もいる・・」と。


    「だけど、普段の俺なら、構わず食ってしまうところなんだけど、そうに

    思わせないのは、やはり、貴女の魅力なのかもしれない、そのまま黙って、部屋から出て行ってもらおうかと思ったんだけど、貴女がさっきジャケットを脱いだその姿を見た時に、俺自身、とてもドキッとして、そのまま、返すのは惜しいなんて思ってしまった・・・」  その社長の正直?な言葉をいただいた時、更に強く決心させられました。

    「このひととならいい!」と。


    その後、ゆっくりであるけど、とても強く抱きしめられました。

    私もドキドキなんて通り越していました・・。

    その時、もっともっと強い欲求が襲っていました・・・

    なんていうか・・・あまりにも体が熱く火照って、アソコももう限界に達していたようなのです、

    どうしてこれほどまでにワインぐらいで酔ってしまったのか、私自身フシギでした。


    次に社長が私の胸のあたりを口づけしてくれている時に、私のからだの奥底から益々溢れ出てもうどうしようもないほど、社長が欲しくて欲しくてたまらないほどまでになっていました。


    「もう、私、ほんとにとろけてしまいそうです、なんとかしてくださいませんか?」と。


    そしたら、社長がちょっとだけ手の動きを止め、「貴女は媚薬というものは知っているかい?」

    「いえ、知りません・・・」と答えると、「そう・・・このワインの中に媚薬というものを入れてみたんだ、貴女があまりにも緊張していたから、その緊張をといてあげたくてね? だから、それのせいかもしれないよ・・・」と社長が。

    ・・・その時、初めて、ああああ・・・っと

    気づいたのでした・・・これが媚薬のせいなの?噂には聞いていたけど、これがそうなの・・・

    「どんな感じがするのか教えてごらん?」といわれ、正直に答えました。


    「からだが熱くてもうどうしようもないぐらい・・・ガマンできないぐらいです」と

    「どこがガマンできないの?」と聞かれ、

    「あの、言いづらいところ、あの、、、ジンジンしてる感じです」と言わされた感じでした。


    とにかく私は早く社長の指でも何でもいいから、熱くなって溢れ出ている核心の部分に触れてほしくてたまりませんでした。


    社長が私のスカートの上から「もしかして?ココ?」と指差しましたので、うなづきました。

    kimamamh111800486



    何年ぶりだったろう。


    大学を卒業してかれこれ10年、お前も32〜33歳になっているはずだ。


     けれども、少女を思わせた細りとした華奢な肢体も、パッチリとした瞳の愛らしい笑顔も、少しも変わっていなかった。


     むしろ大人の女の落ち着きと、清楚な品の良さは、俺を欲情させるに充分な魅力となっていた。


     俺の愛を受け入れず、会社の同僚のつまらない男と結婚して、転居していった淳子。


     しかし、運命はこうして再びお前に巡り合わせてくれた。


    白いカーデガンにロングスカートという質素な出で立ちで、近所の主婦仲間と笑顔で語り合いながら、商店街を歩く淳子。


     お前が連れている幼子は、俺には触れさせもしなかった唇をあの男に委ね、優しく抱擁されて裸身を開き、愛ある営みを重ねた末の結晶か・・・。


     「私には生涯を誓い合った大切な人がいます。

    これ以上私に付きまとわないで下さい。


     執拗に交際を迫った俺を、「キッ」とした視線で睨み付け、あの軟弱な男との生活を選んだ淳子。


     だが、お前も思い知ったことだろう。


     お前がセックスだと思っていた愛のある営みなど、ほんの戯れ事でしかないことを。


     圧倒的な力強いセックスの前では、女の貞節など、紙切れのようなものでしかないことを。


     強いオスの種を残すという動物の本能の前では、女は一匹のメスでしかないことを。


     宅配便を装った俺から幼い子供を守るために、震える指で、歯を食いしばるようにして服を脱ぎ始めた淳子。





     薄い水色のパンティだけになったとき、思わず身を屈めて泣きじゃくり、

    「許してください、私は夫しか知らないんです。

    これからも夫を裏切るようなことはしたくないんです。


     と、愛らしい台詞を吐いた淳子。


    だが、そのわずか10分後には、男のものを咥えることなどと考えもつかなっかったその幼い唇に、俺の醜悪なまでに肥大した逸物を、喉元深くまでしゃぶらされ、目を白黒させていたっけ・・・。


     ただ裸身を撫で回すだけの稚拙な愛撫しか知らなかった淳子。


     「こんな獣みたいな真似、絶対に許しません。


    たとえ身体汚されても、女の尊厳だけは守り通そうとしていたお前が、女を泣かすツボを知り尽くした俺に責められ、意思とは逆に身体が濡れてきてしまうのに気がついた時の、狼狽ぶりったら、なかったぜ。


     男は挿入したら、せいぜい10分ほどで射精し、一度精を放ってしまえば、それで終わりだと思っていた淳子。


     40分以上も様々に体位を変えながら貫かれ、クチュ、クチュと、濡れた音を響かせながらも、頬をほんのり朱に染めながら、ギュッとシーツを握り締め、何かに耐えるように唇を噛み締めて、じっと天井を見つめている姿が、可愛かったよ。


     俺がようやく最初の精を、お前の華奢な乳房の上にぶちまけた時、全身を汗で濡らし、ハァハァと喘ぎながら、それでも嵐を乗り切った船乗りのような勝ち誇った表情を、ほんの一瞬見せたっけ。

    kimamamh111800491


    1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。


    途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。


    もともとパートの部下として私が採用をした。

    第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。


    東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。


    話し方も東ちずるに似ている。


    当時29歳で二人の子供がいた。


    一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。


    ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。

    いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。

    その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。

    それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。


    身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。

    胸も大きくない。

    むしろ小さめだ。

    しかし、お尻は見事だった。

    形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。

    それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。

    その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。


    頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。


    それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。


    しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。


    6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。

    新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。


    かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。

    彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。


    新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。

    美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。

    ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。





    私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。


    もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。


    電話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。


    私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。

    彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。


    その夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。


    当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。

    彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。


    たまに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。


    だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。


    話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。

    高校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。

    当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。


    結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。


    心の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。


    そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。


    秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。


    やがて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。


    「まだ時間って大丈夫なの?」

    「はい。

    まだ大丈夫です。


    そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。


    その瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。

    キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。

    今度はしっかりと唇と唇が合わさった。

    小さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。


    なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。


    車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。


    ホテルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。

    お願いです。

    」と小さな声で抵抗を試みた。


    それがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。


    しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。


    部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。


    「はぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。

    キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。


    両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。


    一瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。

    そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。


    体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。


    パンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。

    ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。


    乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。

    kimamamh111800494


    いつもの掲示板に40代の人妻からメールが来た。




    ・・・・・

    こんにちは。

    はじめまして。


    相性100%なので思い切ってメール差し上げています。


    プロフも100%の方なので興味もちました。


    専業主婦ではなく、年上で、身長155で・・そうそう、美木良介さんも知りませ

    ん。


    最近はおつむも弱くなってきたのか理屈はあまり得意ではなくなりましたが、

    あなたのおっしゃることは良くわかります。


    気が向いたらお返事くださいね。


    ・・・・・



    挨拶の返事を返すと






    ・・・・・

    お返事ありがとうございます。


    私は・・・身長155、体重47、年齢言わない(^^)、

    血液型B型、おとなしいほうだと思います。


    似てる女優さんはいなくはないですが、誤解されるといけないので・・・。


    以前にプロフ出したんですが、あまりにたくさんのメールいただいて、giveup!!

    だか

    ら、自分で探そうと思いましたよ。


    ・・・・・



    何度かメールのやり取りをしてから、

    私の写真を送り、電話で話をしてからランチを誘う事になり待ち合わせをした。


    声の感じで大人の女の匂いを感じた。


    約束の駅で彼女は車に乗って先に着いていた。


    車に近寄って行き、窓越しに顔を合わせてから軽くお互いに会釈をして、

    私は彼女の助手席に乗り込んだ。


    一見して清楚でスリムな奥様と分かった。


    スカートから伸びている膝からしたが綺麗。


    ランチをしながら色々と初めは世間話をしていましたが、

    私から男と女の話を振って彼女の秘めた本音を引き出した。


    彼女には5年間不倫していた彼がいるが、もう別れたい時期だと。


    その理由は、自分が甘えたくても彼が甘えてくるばかりで

    関係が自分にとって癒されない時間になってきてしまって、

    会いたい気持ちよりは、義務で会わないといけない気持ちが分かったのでと。


    その日は、次のデートに口説きますねと承諾を得てから別れた。




    そして2週間後の仕事の後に、再び駅で待ち合わせた。


    車に乗り込むと、直に近くのホテルに向かった。


    彼女もその気で来ているので話は早かった。


    部屋に入り、コーヒーを飲みながら少し話をして彼女は先にシャワーを。


    彼女はバスタオルを巻いただけで出てきた。


    私も入れ替わりにシャワーに入り出てきてから、彼女をベットに導いた。


    ショートカットの髪を掻き揚げてから唇を柔らかく重ねた。


    唇を奪うと彼女の変化は早かった。


    舌を自分から絡ませながら手は私の胸板を弄って、お尻に手を回してくる。


    暫く唇と絡ませた舌の感覚を楽しんだ後、彼女の積極的な反応を見ると・・



    背の低い彼女の口は、丁度私の乳首の位置だった。


    彼女は迷いもなく目の前の私の乳首に舌を這わせてきた。


    ねっとりとした熟女の舌が、敏感な乳首を嘗め回す。


    自分から小さいが立っている乳首を食みながら、片手はもう一方の乳首を捏ねる。


    そうして交互に乳首を舐め、指で捏ねながら淫靡な自分の行動に

    興奮の声を上げながらむしゃぶりついていた。


    やがて私の背からお尻を彷徨っていた片手が、バスタオルの下で

    ギンギンにいきり立っている肉棒を軽く摩ったかと思うと、

    きつく握り硬く熱い肉棒の感触を確かめながら感触を楽しむ雌に完全に変身を。




    私も彼女のバスタオルを剥ぎ取り、乳房と尻を撫ぜる。


    小さめだが柔らかな形の良い乳房と、厚みのある肌のすべすべした尻の感触を、

    手の平一杯に熟した彼女の肌と肉の感触を楽しむ。


    暫くすると彼女は我慢できなくなり、私の腰のバスタオルを剥ぎ取ると、

    跪き私のいきり立ち先の割れ目から漏れ出した透明の液体を、

    口一杯に含んだかと思うと、舌を強烈に絡ませながら根元を指先で

    擦り上げ、声と音をあげながら肉棒にむしゃぶりつき頭を上下に、

    そして顔をぐるぐると回して・・・・・秘めた淫らな雌になっている。


    私は、彼女の本性が何処まで出るかを確かめようと思い、

    ベットに横たわり、彼女のなすがままに体を預けてみた。




    彼女は、私の上に跨りまずは私にキスを繰り返してから、

    私の体を上から下になって舐め回しながら吸い付いてきた。


    飢えていた雌の形相で・・・・首筋から胸。

    乳首に吸い付き舐める。


    脇から脚へと進みながら、手は私の反りかえっている肉棒を

    手の平に包み込みながら上下に擦り続けている。


    そして私の尻を手で持ち上げたと思うと、私の蟻の門渡りから

    アナルへと熟女のテクニックで責めてきた。


    舌の柔らかい部分でねっとりと嘗め回したかと思うと、

    舌先を突くようにアナルへと小刻みに突いてくる。


    その快感に私のペニスは、彼女の手の中でどくどくと

    熱く脈を打ちながら、反りかえりを強めていく。


    彼女は、その手の反応を楽しみながら執拗に男の性感帯を責める。




    そして口を私のアナルから袋に這わせて、袋を大きく口に含む。


    温かく柔らかな熟女の唇と舌の感覚が、薄い皮を通してペニスに伝わる。


    そして私の肉棒から溢れ出たねっとりとした我慢汁を指先で確かめると、

    指先にそれをつけて自分の口に含んだ。


    「美味しい・・・・」と言うと、私の肉棒に再びむしゃぶり付き出した。


    後は時間を忘れて熟女の巧みで淫らな欲望を、肉棒にぶつけてくる。


    熟した女の欲望は、大きな音を立てながら大胆に、そして丁寧に、

    執拗にカリ先から根元まで繰り返し繰り返し・・・・・

    kimamamh111800493


    会社の30才健診で、少し体脂肪多めと言われ、運動を勧められた。


    しばらくして健康管理センターから案内が来た。


    週1回、1〜2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないかとのこと。


    面白半分に申し込んでみた。




    初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら…これが幸運のはじまり。




    健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。


    2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。


    基本的には会社のオッさんどうしのペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。




    指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声をかけてくれた。


    「アラ、〇〇クン、一人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて。


    振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。


    真面目な人妻風で、30才ぐらい。





    天海祐希似…といえば、ちょっと褒めすぎ。


    美人というほどではないが、悪くない。


    健診の時もけっこう注目されてたみたいだ。


    実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。




    お互い、照れながらも「…よろしくお願いします」と、体操を始めた。


    ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。


    べつにそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。




    当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。


    同期の××なんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。




    細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは…



    ・全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

    kimamamh111800500


    付き合いが始まってから暫く経っての人妻M。


    小柄だが綺麗な肌と、スレンダースタイルの可愛い女性。


    純情な人妻が、普段の家庭での何気無い生活に満足出来ない一人の女の部分を、

    未知の自分を覗いてみたいと焦燥感を持ちながら生活していたが、

    偶然あるチャットで出会い、縁が有って彼女に数々の未体験をさせながら、

    精神的に肉体的にも秘めた部分を開発してきた。




    体中の快感スポットを自分で知る事から始まり、男の体の事。


    貞淑な奥さんで知らなかった色々な体位から腰の使い方から、

    尺八の仕方。


    縛りからおもちゃ。


    いく事から潮噴き。


    自分の女を感じ、忘れない、保つ必要な時間。


    妻でも母でもない、恥ずかしさの中にも淫靡な一人の女。


    禁断のアナル寄りの入り口右下は、強烈な電流が体を走り回る快感のスポットで、




    指先でひっかく用に擦ると、一分もしないで果てしなくいく続ける。


    新たなスポットを見付けようと、一通り彼女のこれまでのスポットで責め続けて

    休憩を求める彼女の事を聞き、休みながら何処をどう引き出すかを考えていた。




    前回の発見は舌先と舌先を触れるか触れ無いかの微妙なタッチでのキスだけで、

    体に電流がはしるのを見付けていた。


    体中の頭の頭皮から脚の指先までは、概ね知り尽しているので考えていると、

    ふと思い付いたので彼女を再び抱き始めた。


    その後の彼女の報告は、



    ・・・・・・・・・・・

    こんばんは。

    ちょうど昨年の今頃、OOで一緒にお泊まりでした。


    あれから一年、ずいぶん成長させていただきました。






    好きな事と苦手な事がいくつかわかった

    焦らされたり、両手を押さえつけられたりするとすごく感じるみたい。


    でもレイプされるのとは違うと思うんだけど。

    変かしら

    苦手な体位が。






    仰向けでほとんど身体を二つ折りにさせられてKさんが深く入ってくる体位と、

    バックでおしりを突きだして背中を反らせるような体位。


    Kさんの大きすぎて長すぎて、内蔵が痛い。

    ホントに痛いの。


    無理。

    Kさんは深く入ったほうが気持ちいいとは思うんだけど。






    感想はいっぱいあるけど恥ずかしい

    あとは胸への愛撫、思い出しちゃう

    キスも好き。

    キスしてるうちに身体が走りだしちゃう感じがたまらなく好き

    私に股の間からKさんの顔を見せながら刺激してた時の事とか、

    秘密の場所やクリトリスを両手で刺激された事、

    胸への刺激、突かれながらキスされたり、

    アナルを刺激されてすごく感じたこととか。






    もうひとつ思い出した!

    この前シャワー浴びる前にすごく感じるキスがありました。


    気がついた?

    いつもキスすると身体が溶けていくような感じなんだけど、

    その時は電気が走るみたいな感じでした。


    キスでのそういうのは初めて。

    どういうキスだったかは秘密。


    ひとつくらい手の内明かさないものがないとくやしいの



    ・・・・・・・・・・・・・・





    快楽の深さと多様な喜びは、体と頭の芯まで麻痺させる女に必要な事を実感させた。


    潤いは女の肌と体を綺麗に染める。


    たまにしか逢えない我慢の欲求の爆発の瞬間。


    とろけだす理性は、女から雌へと変身させる、

    貪欲で底なしの快楽を貪る真っ白な時間に身も心も溺れ。


    この時間が、普段の自分への秘密のご褒美と潤滑液。


    kimamamh111800499


    俺も一度だけすっげぇラッキーな経験あるよ。


    (他のスレ“眠っている隙にしたHな悪戯の体験談”で魔法使いさんと言う

    方に感銘を受けたので、敬意を表してこの名を名乗らせて頂きます。

    魔法使

    いさん、魔法使いファンの皆さん、許してね!)

    長くなっちゃったらゴメン。


    昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今で

    もみんなで交流がある。

    Iさんは23歳。

    顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに

    性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。

    現在

    はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。


    その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。

    着いたのは昼過

    ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。


    夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだ

    が、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。

    俺も




    一緒に帰るべきか迷っていると...





    「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。

    もう食事の準備も始めちゃってるし。


    と、Iさんが言ってくれた。

    というわけで俺はその言葉に甘えることにした。


    しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...

    19時過ぎ、Yがぐずりだした。


    「あぁもう眠くなっちゃたね。

    今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲

    れたんだねぇ。

    」Iさんがあやす。


    「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。

    」と俺。


    「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよ

    ね。


    「参ったね。

    俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。


    旦那さんの帰宅は21時頃。

    さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。


    「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。

    なるべく早く出てくるからさ

    ぁ。


    「ああ、全然いいよ。

    料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。


    「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。

    じゃあホント悪いんだ

    けど、ちょっとTVでも見て待っててね。






    かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。


    始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだ

    んムラムラしてきてしまった。

    今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ〜。


    “覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってか

    らだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心も

    あっさり姿を消した。


    数分後、風呂場のドアが開く音がした。

    そして...

    「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...

    ねぇAさぁーん!Yつかまえて。


    えつ!なになに!?慌てて俺は居間を出た。

    居間の向かいが廊下を隔てて風

    呂場だ。

    廊下ではYが濡れた体で走り回っている。

    すると、風呂場のカーテ

    ンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して、

    「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくんない?」

    「うん分かった。


    まさにその時、Yが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた...





    「あっ!」異口同音に叫んだIさんと俺。


    幸いYはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしま

    った。

    俺が拾おうとすると、Iさんが

    「ごめんねぇー。


    と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!

    「いや大丈夫だよ。


    などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けにな

    っていた。


    まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバス

    タオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。


    まさか、あのタオルの下は素っ裸?

    んなわけないよなぁー。

    なんとかパンチラ見れねぇかなぁー。


    しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。


    シャンプーの甘い香りがする...





    洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、

    俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身

    を凝視した。

    しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているの

    で、脚はしっかり閉じられている。


    ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバス

    タオルを挟めていない。

    そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。


    でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見え

    ない。


    バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っ

    ぽい。

    kimamamh111800290


    私は、主人の転勤で、4年前に関東のある都市に引っ越ししました。




     そこでの1年間は私にとっては地獄の1年でした。



    幸い、1年でまた転勤となり今のところにすんでいます。



    けど、私のために犠牲になった彼女はどうなっているか、心配です。






     私は、転勤で社宅に住んでいましたが、親しい友人もいなく、寂しかった。



    ある時、スーパーで買い物をしていて、万引きをしました。



    何故そうしたのか、今でもわかりません。



    店を出でて、ある男性に呼び止められました。



    彼は、私が万引きするところを見ていたのです。



    私は気が動転してしまい、彼の車の中で必死に懇願して、許して貰おうとしました。



    彼はこの事が知れると私ばかりでなく、主人も困ることになると言いました。



    私がどんなに懇願しても、これは犯罪であり、どうしようもない。



    けど、「僕が黙っていると犯罪はなかったことになり、誰も困らない」と言いました。



    彼は私にお金を要求してきました。



    私は彼に10万円を払い、何とかこの事は公になりませんでした。




     私は家に帰ってもしばらく何も手につかず、ボーとしていました。



     しばらくすると、何故か涙が溢れてきて止まりませんでした。



    けど、これで終わったんだ。



    もう、二度とこんな事はするまい、忘れようと思いました。






     二日後に彼から電話がありました。



    彼には私の住所、電話番号、主人の勤務先まで行っていたのです。



    私は彼の指定した場所に行き、彼の車に乗りました。



    車はホテルに行きました。



    彼は万引きのことで私をまた脅したのです。



    主人に知られてもいいのか。



    ? 大変なことになるぞ。



    と言って脅しました。






     ホテルに入り、彼に犯されてしまいました。



    私は抵抗できずに、彼の思うままに何度も犯されました。



    それからも、彼から何度か呼び出され、その都度犯されました。




    1ヶ月ほどして、また彼に呼び出されました。



    今度はホテルではなく、マンションに連れて行かれました。



    そこには彼以外に4人の男性が居ました。



    彼が私のことを彼等に「奴隷」と紹介しました。



    私は危険を感じ逃げようとしたけど、彼等に捕まり、寝室に

    連れて行かれました。



    彼等は私の万引きのことや主人以外の男性とのセックスのことをバラスと言い私を脅し続けたのです。



    私はこの事が主人に知ると困るけど、彼等に犯されるのは嫌で、泣きながら懇願し、抵抗しました。



    彼等はそんな私を楽しんでいました。



    私は次第力が尽きてしまいました。



    私はベットの上で4人の男性達に押さえつけられ、次第に裸にされていきました。




     

     彼は離れた所に座って、私を見ていました。



    口を奪われ、胸を乱暴に愛撫され、股間を大きく広げられ、私の恥ずかしい部分には別の男性顔を埋め、嫌らしく音を立てて舐めていました。



    口々に嫌らしい言葉を私に言っていました。



    最初の男性が私に覆い被さ

    って、犯し始めると、何故か涙が溢れて止まりませんでした。



    一人が犯し終わると、すぐに次の男性に犯され始めました。



    全員が私をそれぞれの好きな体位で犯したのです。



    5人目が終わったときは、もう動くこともできませんでした。



    しばらくして、私はバスルームに連れていかれ、シャワーで洗われました。



    そして、彼かは私に浣腸をしようとしました。



    私は浣腸なんかされたことがなく、抵抗しましたが、押さえつけられて、浣腸され、彼等の目の前で排便までさせられました。



    もう、何が何だかわからなくなりました。



    犯された上に浣腸され、排便している姿まで見られ、もう彼等には抵抗する気力もありませんでした。



    その後も、何度も犯されました、初めてのお尻ま穴も犯され、精

    液も飲まされ、その姿をビデオにまで取られていたのです。



    kimamamh111800292


    結婚7年目を迎えた。

    ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。


    ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。

    友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。


    インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。




    妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。


    いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。


    「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」

    「へえ、そうなんだ〜」



    ・・・・



    「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」




    「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」



    「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

    「ほう、すごいサービスだなぁ」

    そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。


    色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。


    「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

    「違うよ。

    もう1人補習の人いるって言ってた。


    「そうか・・」



    生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。


    加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。


    補習は俺が外回りの日だった。


    気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。




    スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。


    2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。


    プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。


    見学している人は他に居ないようだ。

    すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。




    すぐ目にとまる。

    浅い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。


    その反対側に小人数でやっている。

    ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。


    慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。


    間違い無く妻だ。

    一生懸命バタ足の練習をしている。

    なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか?

    一緒に海に行ったことはあるがちゃんと泳いでいる姿は始めて見た。




    まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。

    でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。


    しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。

    すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。


    不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。




    妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。


    何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい!

    妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。

    加納先生はそれをそのまま抱きとめる。


    今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。




    心配は余所にその練習は5〜6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。


    次は背泳ぎの練習らしい。

    いやな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。


    妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。

    すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。




    次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。


    まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。


    双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。


    想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。


    すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」と言い訳されたら返す言葉は無い。




    そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。


    いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。




    仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。


    「今日の補習はどうだった?」

    「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。

    あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ。


    「へえ、どんな事で?」

    「バ、バタ足・・。


    「は?」

    「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ。


    「へ、へえ」



    どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。


    ますます心配になってきた。


    しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。


    今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練習をするそうだ。


    妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。

    と言われ断りきれなかったのだ。


    俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。




    そして当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。

    想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。


    「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」と笑う表情は爽やかだ。


    今日は休みだからと裏口から通された。

    階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。


    「旦那さんはここから見学してて下さい。

    下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから。




    それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。

    他には誰もいない。


    練習が始まった。

    妻の言う通り息継ぎの練習をしている。


    流石に大胆な事は出来ないだろう。

    それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。


    ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。


    ガラスに顔をくっつけても見えない。

    また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。




    俺は焦った。


    下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。


    職員室もやはり無理だ。

    自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。

    外に出て裏口に走る。


    が、ここも開いていない。

    おろおろしながらロビーへ戻る。


    もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。


    プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。

    あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。




    あった。

    非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。


    しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。


    非常ベルが鳴るのか?

    と、思ったが悩んでいる暇は無い。

    掴んで引いてみる。


    ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。

    ベルは聞こえない。




    そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。


    出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。


    ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。

    そこに人の気配がある。


    靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。


    監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。


    kimamamh111800295


    26歳の人妻です。

    なつみといいます。


    私の身に今起きていることを誰かに話したくて。

    でも、とても他人には話せないんです。


    その胸の支えを少しでも降ろしたくて・・・

    私が結婚したのは、5年前。

    21歳の時です。


    高校を卒業して就職した会社で知り合った主人と1年後に結婚。

    今に至ります。


    事の起こりは2年前。

    主人が体調を崩して病院へ行った時から始まりました。


    医師の診断は、とても難しい病気(病名は明かせませんが)で、長期の入院が必要、とのことでした。


    直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、生活は大変でした。


    高額な入院費用がかかる上に主人の収入が途絶えていました。

    とても私のパートの給料ではやっていけません。


    しかも、主人にはある程度の介護が必要なので、どうしても仕事を休みがちになります。


    結局、その職場は辞めざるを得なくなり、私の独身時代の貯金で何とか繋いでいましたが、いずれ破綻することは目に見えていました。


    誰かを頼ろうにも夫も私も天涯孤独。

    親兄弟どころか親戚も殆どいません。

    ですから、自分で何とかするしかありません。


    私の選択は、風俗へ勤めることでした。


    時間に自由が利いて高収入。

    夫を助ける為には、それしか道がなかったんです。


    高校時代、友人の姉が風俗に勤め、短期間で数百万の貯金を作った、という話を知ってい




    たのも動機の一つでした。


    慣れるのは大変でした。

    仕事は言え、心ならずも夫以外の男性に殆ど毎日身を任せるのですから。


    しかも、お客さんにはいろいろな方がいらっしゃいますから、それに慣れるのが一番大変でした・・・。


    それでも、お店の宣伝もあって、「ど素人」で「うぶで可愛い」と評判になり、固定客まで付くようになってきたんです。


    夫には、「夜のコンビニでアルバイトをしている」と誤魔化していました。

    夫はそれを真に受け、すまないと何度も何度も

    頭を下げました。


    夫の為とはいえ、胸が張り裂けそうでした。

    生活は楽になりましたが、どれだけ仕事に慣れようとも罪の意識が

    消えることはありませんでした。


    勤め始めて1ヶ月ほど経ったある日のことです。

    その日のラストに新規のお客さんが来ました。

    2時間の予約でした。


    背が高くて筋肉質。

    30代半ばぐらいに見えました。


    「マットはいいよ」とその男性(仮にKさんとしておきます)は言いました。


    「キミ、人妻でしょ?」

    お風呂で洗っている時、いきなり言われました。

    否定するタイミングを失ってしまい、口ごもっていると、

    「いいの、いいの。

    俺、わかるんだよね、そういうの。

    」と彼は至って平静でした。


    お風呂を早々に終えると、直ぐにベットでのプレイになりました。


    勤め始めた頃、不本意にも感じてしまうことが何度もあったのですが、1ヶ月のお勤めで何とかコントロールできる

    ようになっていたはずだったのですが・・・

    Kさんの愛撫は、それまでの誰よりも的確で上手で、しかも執拗でした。

    体中を舌と指で丹念に愛撫され、あっという間に

    全身の性感帯を見抜かれた後は、もう彼の為すがままでした。


    人妻だと見抜かれて動揺していたこともあり、私は、愛撫だけで5,6回はイカされ、声を上げっぱなしでした。


    彼が私の中に入ってきた後のことは、殆ど憶えていません。

    断片的に憶えているのは、店では禁止されている

    ”ナマ”のペニスで犯されたことと、言われるままに体位を変えて貫かれたこと。

    そして彼の精液を進んで飲んだこと

    ぐらいです。

    余りの快感に私は、その後不覚にも失神してしまいました。

    kimamamh111300174


    東京と大阪から新幹線で浜松駅で待ち合わせた。


    1ヶ月ぶりのデートになる。

    彼女との関係はもう6年になる。


    すぐにタクシーでにぎやかな街をながめながらグランドホテル浜松に向う。


    フロントのチーフのすすめでホテルのレストランで食事をとることにする。


    遅い利用に遠慮しながらも二人だけの別世界のような空間で会話と食事がすすむ。


    お互い家庭のことや仕事のことを話しながら家庭と仕事を忘れて行く。


    フロントのチーフが言っていたように、やはりおすすめに相応しい料理だった。


    満たされた食事の余韻と心地よい酔いに包まれて最上階のラウンジへ。


    夜景の美しさがさらに気分を盛り上げてくれる。


    強いカクテルの酔いにまかせながらこれからの時間に心を躍らせる。


    帰らなくてもいい、泊れるということは何にも優るごちそうだ。


    朝まで一緒にいれる、いつでも愛し合える、短い時間を濃密に楽しめる。


    ツインルームに二人で入る。


    窓際で夜景を眺めながら抱擁する。

    キスだけで下が硬くなってくる。


    スカートの上から股間に押しつける。





    「もう、下ビブラートしている」由美がよく言うことばだ。


    下着が少し濡れているのだろうか。


    若い時ならこのまま押し倒してしまっただろうが、今はゆっくり楽しみたい。


    順番にシャワーをつかう。

    さっき立ったものがすこしづつ萎えてゆく。


    先にベッドで待っている。

    裸の由美が胸に飛び込むように抱きついてくる。


    化粧をおとしても肌がスベスベしてきれいな顔を撫でながら唇を合わせる。


    少女のような可愛い舌を吸うと由美も吸い返してくる。


    裸の身体を密着させてむさぼり合う。

    徐々に高まってくる。


    小さな肩からつながる細い腕が、白い胸が熱くなって行く。


    胸を揉みながら硬く膨らんで勃ってきた乳首を舌で転がす。


    硬くなった私のモノを由美は触ろうとする、つぎを待っているのだ。


    開いたクチから指を中に入れる。

    溢れるくらい濡れている。


    こんなに濡れて恥ずかしい、と由美がよく言う。


    濡れてくれることは男にとってとてもうれしいことだ。


    もっと濡らしたい、と指の動きを早める、痛くはないかと気をつかう。


    中のヒダが動いて少しネバついた液がつぎつぎに沁みだしてくる。


    由美の手が私の手を押さえる。

    指でなくて硬いものが欲しいと。


    硬く太くなったモノを押し込む。

    ヒダにこすれて気持ちいい。


    下から股間をこすりつけるように押し付けながら由美が喘ぐ。


    「あ、あ、あ〜」隣を気にするような押し殺した喘ぎ声で興奮が一気に高まる。


    もっともっと声をあげて欲しい、言葉で興奮の絶頂にいかせてほしい。


    Hなアエギ声や言葉ほど男を興奮させるものはない。

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