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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

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    自慢の母が体を張って助けてくれた時のエロ体験談





    俺は野球が好きだった。


    小学校の時、はじめてホームランを打った時のあのバットの感触が忘れられない。


    俺の学生時代は朝から晩までボールを追って過ごす、ただそれだけの毎日だった。


    そんな生活に不満を感じたことは一度もない。


    仲間とみんなで、甲子園を目指して汗を流すことは充実感に満ちていたし、なによりも母子家庭で育った俺は、野球の力を買われ特待生として学費の援助を受けられることが母を助けているような気がして嬉しかった。


    父は俺が9歳の時に亡くなったため、母が喫茶店で働きながら、たった一人で俺を育ててくれた。


    息子の俺が言うのも変だが、母はちょっと冷たい雰囲気はあるもののかなりの美人で、子供の頃から俺の自慢だった。


    清楚で美しい母を目当てに喫茶店に通ってくるお客さんもたくさん居たほどだ。


    高2の時、うちの学校は地区予選を勝ち進み、準決勝に進出した。


    そんなある日、事件は起こった。


    練習からの帰り道、友人の弘樹と二人で帰っていると酔っ払いに絡まれた。


    顔をよく見ると見知った顔。


    母の働く喫茶店で時々顔を見かける町内会のおっさんだった。




     

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    愛人とのセックスを妻に見せた時のエロ体験談





    複数未経験だった5年ほど前の話。


    真面目な妻がエッチの最中にいきなり「あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい」と言い出した。


    「おいおい、頭おかしいんじゃないの?」って言っても「どうしても見たい」って言う。


    何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって妄想だけでは収まらずに、現実に見てみたくなったようだった。


    最初は笑い飛ばしていたが、何度も何度もお願いされるので見せてあげる事になった。


    デリヘルに電話して「妻が見てるだけなんですけどいいですか?」ってお願いした。


    簡単に見つかると思ってたんだけど、どこに電話しても「それって変態ですよ」とか、「いたずら電話はやめてください」とか言われて相手にしてくれなかった。


    弱った・・・妻はウキウキしながら楽しみにしている。


    今更ダメだったとは言えない・・・。


    愛人のセフレに電話して事情を言うと、最初はさすがにビックリしてたけど、「面白そうじゃない~♪」と言ってOKしてくれた。


    いよいよ決行。


    少し高めのホテルを予約していた。


    ホテルからデリヘルに電話するふりをして愛人の携帯に掛けた。


    「本当に大丈夫なの?」と言われたが「はい」とだけ返事をして30分後くらいに愛人が来るようにした。


    待っている30分間が異様に長く感じたよ。


    ビールを引っ掛け、何本もタバコを吸っていたが、妻はニコニコしていた。


    ピンポ~ン♪

    部屋のベルが鳴った・・・。


    いよいよだ・・・。


    ドアまで俺が出迎えに行き、部屋へ通す・・・。


    妻と愛人の対面~~♪

    心臓バクバクだった・・・。


    妻が愛人に「すみません。

    変なお願いして」と言いながらお辞儀をした。


    愛人も「大丈夫ですよ♪」とお辞儀を返した・・・。


    妻が二十代後半の愛人を見て「すごく可愛いですね~」とか話してるし、愛人は「奥様もすっごく綺麗ですよ~」とか褒め合ってた。


    少しして愛人がシャワーを浴びに行った。


    妻はウキウキしながら「本当に見せてくれるのね。

    嬉しい」とはしゃいでいる。


    ばれないかヒヤヒヤしていたけど、変態の世界に入る好奇心も大きかった。


    愛人がバスタオルを巻いただけの姿で出てきた。


    いよいよだ・・・。


     

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    親友のお母さんに
    咥えてもらった時のエロ体験談




    僕が子どもの頃、親友だったタケシの家にはよく通ったものでした。


    夏休みなどは毎日のように遊びにいくこともあり、タケシの家族にも顔なじみだったのです。


    中学になってからは野球の部活の帰りにタケシの家によることがあり、その時はシャワーを進めてくれたのです。


    そんな中2の時の話。


    夏休みの野球の部活の帰り、タケシに誘われ家に寄っていくことになりました。


    タケシのお母さんにシャワーを浴びるよう進められて浴びることにしました。


    二人で一緒に入るのはもう狭かったので一人ずつ入ることになり、ユニフォームを脱いで、トランクスだけの格好になりタケシの部屋でタケシが終わるのを待っていました。


    そして、シャワーが終わったタケシが全裸でタオルで体を拭きながらやってきたので、僕はお風呂場へ行きました。


    更衣室でトランクスを脱いでシャワーを浴びていると、タケシのお母さんがお風呂場に顔を出し、「シャンプーなくなってるでしょ、もってきたよ」と言ってシャンプーを取替えに来ました。


    タケシのお母さんは結構ボーイッシュな感じのさわやかな美人さんという感じで、その時もさわやかな笑顔でいやらしさは微塵も感じられませんでした。


    しかもタケシのお母さんはその日Tシャツと半ズボンといういかにも夏らしい格好をしていました。




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    ビアガーデンのバドガールをした時のエロ体験談




    私は35歳の人妻で子供はおらず、周囲からは年齢より若く見られることが多く、よく上戸彩に似ていると言われます。


    旦那とはナンパをきっかけに結婚し、元々淫乱で男性経験が豊富なことは知られていて、旦那には昔から寝取られ願望があり、今でも浮気は公認されています。


    その為、いわゆるセフレは沢山いて、先日、以前合コンで知り合った6つ年下の男性から久しぶりにデートのお誘いを受け、映画を見た後、居酒屋で泥酔し、そのままホテルへ入りました。


    ホテルに入ると、彼が

    「何かコスプレを着てほしいな」

    と言うので、私は一通り画面でレンタルコスチュームをチェックした後、オーソドックスなバドガールを選び、浴室で着替えをしました。


    バドガールを着た私を見るなり、彼は

    「超かわいい。


    もう大きくなってきたよ」

    と言って、すぐにキスを求め私をベッドに押し倒すと、コスチュームは着たままの状態で挿入を始め、興奮した表情で激しく腰を振り、私がイクと同時にフィニッシュを迎えました。


    少し休んだ後、2人でシャワーを浴び、彼は再び私にバドガールの衣装を着せ、二回戦が始まりました。


    今度はゆっくりと腰を前後に動かし、バドの胸元を下げ露わとなったおっぱいを揉みながら

    「絶対かわいいよ。


    超、興奮する」

    と私の気分を盛り上げ、思い出したかのように

    「そういえば、毎年xxxホテルの屋上でやってるバドガールのビアガーデンて今年もあるのかな?もしあったら応募してみたら?」

    と言うので

    「年齢的に厳しいでしょ?もう10歳若ければね」

    「全然大丈夫だよ。


    足も綺麗で超セクシーだし。


    まだまだいけるよ」

    「そう?気がむいたら考えてみる」

    と返事をしてその会話は終わり、若い彼のパワーはすごく更に三回程Hをし、ホテルを出たところで別れました。


    しばらくバドガールのことは忘れていましたが、5月になり、また別の今度は年上男性とホテルへ行き、Hの合間に会話をしていると、偶然にも毎年ビアガーデンが開催されるビジネスホテルの関係者であることを知りました。


    「今年もビアガーデンあるんですか?」

    と聞くと

    「あるみたいだよ。


    行ってみたい?」

    「いえ、バドガールの方が少し気になってまして」

    「働いてみたいの?確かに似合いそうだし、紹介するよ」

    「でも年齢的に厳しいですよね?」

    「大丈夫じゃない。


    そしたら一回面接に行ってみなよ」

    数日後、男性からメールがきて、xx日に手ぶらでいいから、会場のホテルへ面接に行ってみて、という内容でした。


    私は面接に行く以上、落とされるのは嫌だと思い、白の谷間が見えるタンクトップと黒のタイトミニ、化粧もバッチリとし、気合いを入れて面接に臨みました。


    面接を担当した男性スタッフも感じがよく、無事内定をもらい、その時点で旦那に報告をすると

    「なんかイヤラしくない?絶対、手を出されるでしょ」

    「心配?」

    「全然。


    せっかくならセクシー系で働いて、人気者になってよ」

    と後押しされ、いよいよ勤務が始まりました。


    元々、接客はやったことがあり、自分もお酒が好きで、酔っ払いの扱いにも慣れていることから、仕事自体は心配していませんでしたが、やはり周りは20代前半を中心とした可愛らしい雰囲気の女の子ばかりで、支給された衣装もスタッフの中で最も背が高く、ムチっとした体つきの私だけ、他の女の子達は膝上5〜10センチのスカート丈であるのに対し、私は何とかお尻は隠れるものの少し屈むとパンツが見えてしまい、またお尻を隠そうと生地を下に引っ張ると、今度は胸の谷間が露わとなってしまい、更には衣装全体がぴたっと体にフイットする為、毎日Tバックを履いて仕事場に向かいました。


    主に仕事帰りや出張で来ているサラリーマンがメインで、初日からさっそく酔っ払い達に下ネタで絡まれながらも笑顔で受け流し、中にはイケメンも来店し、イケメン男性と出会うことを励みに一日を過ごしていました。


    そうした中、仕事が始まってから最初の金曜日、私がいつも通り夕方から出勤すると、先に来ていた女性スタッフ2人が

    「先輩、聞いてくださいよ。


    奥の男性3人組、超かっこいいですよ」

    というので、早速私は何気なくフロアーを回りながら、チラッと横目でチェックをすると、確かに40歳前後と思われる男性3人はいずれも渋い雰囲気で私から見ても、かなりのハイレベルでした。


    すると

    「すみません」

    と声をかけられ

    「ビール3つと、あと食事て何かお姉さんのおすすめある?」

    と聞かれたので、私がおすすめメニューをいくつか答えると

    「じゃあ、それ一つずつ全部ちょうだい」

    と注文を受け

    「お姉さん、いくつ?」

    「えー、いくつに見えます?」

    「25、もっと下?それとも上?」

    「ナイショです。


    近いてことにしておいてください笑」

    と何気ない会話をし、厨房へ戻ると、一人の女性スタッフが来て

    「何、話してたんですか?私が最初のオーダーをとった時には、何も声をかけられませんでしたよ」

    「多分、まだ飲んでなかったからじゃない?これ持って行っておいでよ」

    と最初に出てきた料理を渡すと、彼女は

    「はい、行ってきます」

    と元気に答え、男性3人組のテーブルへ向かったものの、置いただけで特に会話をすることはなく、すぐにその場を後にしました。


    次の料理も出来てきた為、今度は私がテーブルに届けると、3人は話を中断し、私に対して

    「料理、美味しいよ」

    「ありがとうございます」

    「お姉さんも飲むの?」

    「はい。


    お酒は好きですよ」

    「強そうだもんね」

    「そうでもないですけど、人並み以上にはいけると思います」

    「マジで?今日、終わったら飲みに行こうよ。


    日本酒が美味しいとこ知ってるし、おごるよ」

    「えー、どうしようかな。


    でも終わるの22時半くらいになりますよ」

    「大丈夫だよ、金曜だし。


    適当に下のバーとかで飲んでるから、終わったらのぞいてみて」

    「わかりました」

    と約束し、再び仕事に戻ると、しばらくしてまた厨房でスタッフの女性2人につかまり

    「絶対、気に入られてますよね」

    「たまたまだよ」

    「いや、絶対目をつけてると思いますよ。


    だって私たちには話しかけてこないですもん」



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    酔っている時に出会ったムチムチ系の奥さんとのエロ体験談




    俺、自称フツメン。

    他称、ブサメン。

    31歳。


    妻有り、子無し。

    不倫中の奥さん、28歳。

    ムチムチ系。

    推定Eカップ。

    巨乳。


    先日、会社の飲み会でゲロ吐くまで飲まされて帰宅途中の道端でダウンして寝てしまった俺。


    と、そこへ通りすがりの奥さんが声をかけてくれた。


    『こんなところで寝てると車に引かれて死んじゃいますよ』って。


    で、意識朦朧、吐き気むんむん、の中、かろうじて起き上がるとママチャリが眼に入ってきた。


    あっ、ママチャリ・・・。


    何故だか知らないけれども自転車が記憶の中でグルグル渦巻いているマヌケな俺・・・。


    『大丈夫ですか?歩けます?』

    『あー大丈夫です。

    すみません、ありがとうございます。


    『えーでも大分酔っ払ってますよね?』

    『あー大丈夫です。

    すみません、ありがとうございます。


    みたいな会話と、後、ママチャリだしお子さんいらっしゃるんですか?みたいなのを話したような気がするのだた…。


    会話が途切れても、じゃ気をつけて帰って下さいねーとか言いながら帰れるのに、本当に心配してくれてるのか、なかなかその場を立ち去らない。


    その内この子何かイケそう?みたいな気がして来ちゃって…。


    そんなたいした会話もしてないし、そんな経験もないくせに何故だか思っちゃったんだ…。


    『メアド教えて下さいよ。

    今度飲みに行きません?』

    『良いですよ!』

    女はママチャリを降りて連絡先を交換したんだが(お互い既婚だし次会うのって多分厳しいよなー)と思い

    『せっかくなんでこれから飲みに行きません?』

    思い切って誘ってみた。


    『そんなに遅くならなければ、まだ時間大丈夫ですから良いですよ。

    』と。


    しかし、俺が大分酔っ払ってたので、移動する前に近くの自販機でお茶を買って飲んでから行く事になりまして…。


    これがまた良かった。


    お茶を買ってまた近くのベンチに座って飲んでたんだけど、女はずっと立って待ってくれてるし、少しイケそうな気になってる俺はベンチの俺のすぐ隣を叩いて

    『ちょっとこっち座ったら?』

    って言っちゃった…。


    普段絶対そんな事言わないのに…。


    言った後?つーか言いながら、ま、それは流石に断られるだろうなと思ってたんだけど『良いですよ!』って。


    俺の隣に座って来たのよ。


    かなり近い距離で…(あれ?何で?ん?)って思いながら・・・。


    『いやー起こしてもらっちゃってすみません、家結構近くなんですけど…ナンタラカンタラ…』

    『そうなんですか?私も今飲み会の帰りでたまたま通り掛かったら、ベンチで誰か寝てるし、近づいてみたら知り合いに似てたんで声掛けてみたんですよ。

    『そうなんですかぁ』

    とか言いながら、今度はもっと大胆に女の肩に手を回して抱き寄せてみた。


    何故そのタイミングなのかは酔っ払ってたしわからん。



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    夜中に混浴の露天風呂に行った時のエロ体験談




    仲の良い佐山さん、山本さん、夫婦と3組で温泉に行きました。


    夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。


    自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。


    夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。


    女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。


    もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。


    男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。


    果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。


    いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。


    私の横で妻が佐山さんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。




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    同じ会社のパートとホテルで生ハメした時のエロ体験談





    生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。


    同じ会社で働くパート。

    バツ1子持ち。

    でもとても綺麗。


    前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。

    酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。


    部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。


    暫くそんな事をして、中途半端に服を脱がせていく。

    ピンクの花柄の可愛いブラ。


    僕の方から促して、バスルームへ。


    鏡を前にして後から抱きしめ、首筋に舌を這わせたり、ブラのホックを外しておっぱいをじかに揉んだり。


    「このまま一緒に入ろう」

    「えぇー恥ずかしい」

    「いいじゃない」

    指先で両方の乳首をつまんで、刺激する。


    「あっ」

    彼女が声を漏らす。


    「ねぇ、一緒に入ろう」

    パンティーの上から、彼女の敏感な部分を撫でる。


    お湯が溜まるまでの間、鏡の前で体を弄られる彼女。


    前布が指で押しのけられ、彼女の割れ目に到着。


    既に奥までヌルヌルになっていて、興奮が増す。


    この辺りで、一緒に入ることを承諾した彼女と残りの服を脱ぎ始める。





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    仲良くなった夫妻の奥さんとホテルに行った時のエロ体験談




    行きつけの小ぢんまりとした居酒屋に訪れる政夫・京子夫妻と何時しか意気投合し、互いに連絡先を交換する仲となって久しくなっていました。


    政夫は大手企業の中間管理職の51歳で私の1歳下。


    京子は福祉系の派遣社員の46歳。


    2人には子供がなく、周囲が照れてしまう程の仲の良さ。


    政夫はどちらかと言えば派手に飲んでいつしか飲まれるタイプ。


    決して強くはないのであろう。


    それに対し、京子は淡々と飲むタイプで、間違っても乱れることのない方。


    実はこの京子。

    顔立ちは地味系で、お世辞にも美人とは言い難いが、私の初恋の少女の面影が時折見え隠れし、初対面の時から心惹かれていました。


    我社の歓送迎会が企画され、二次会までは顔を出していたものの、三次会以降は若者だけに場を譲り、近場の小料理屋へ身を潜めるように移動しました。


    カウンター10席と小上がりのテーブル1卓しかない、私好みのタイプの店は絶えず客が出入りし、繁盛していたが、何より嬉しいのが、一限の私が遠慮せずに会話を楽しめる店でした。


    どれほど飲んだだろうか。




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    大人のおもちゃ屋で働いている時のエロ体験談





    私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。


    女性店長の店として評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。


    三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。


    その時は、私が応対します。


    店の奥に別の区画がありますので、女性客をそちらに案内します。


    ご要望を聞きながら、商品を説明します。


    カラダを熱くする成分を入れてあるお茶も出します。


    バイブをご希望の場合は、好みを聞き、それにあう商品を数種類持ってきます。


    電池を入れて動きも見せます。


    最初は恥ずかしそうにしていた女性でも、実際にクネクネうごきだしたり、大き目の亀頭を見ていると、次第に興奮してきます。


    カラダを熱くするお茶の効果も、大変効き目があります。




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    35歳の妻と
    湯治場に行った時のエロ体験談




    保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世して変わりました。


    上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、口答えすればパワハラ。


    そのうちにセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めたところ、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。


    そんな生活に妻の体は悲鳴を上げ、遂には軽い鬱症状になってしまったんです。


    病院で診察すると、環境を変える事を勧められ、妻は退職をする事になりました。


    これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引き籠る様になり、夫婦の会話も少なくなっていったんです。


    そんな時、実家の両親から「2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら」と言われました。


    会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると・・・。


    「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」

    「すいません!」

    「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」

    そう言うと社長は、車で2時間程の所にある温泉宿を紹介してくれたんです。


    このまま家に籠っていてもますます妻の症状は悪化すると思い、子供を両親に預け、妻と2人で湯治に出掛ける事にしました。


    旅行当日、久々の旅行とあって妻の表情も幾分明るく薄紫色のワンピース姿が初々しく感じました。


    妻(美咲)は35歳。


    セミロングのストレートヘヤー(ちょっと明るめの茶髪)に自慢出来るスタイル。


    性格はおっとりタイプで誰にでも優しく、お茶目な一面を持つ素敵な女性です。


    私は37歳で、結婚13年目を迎える夫婦です。


    車を走らせること2時間、大自然に囲まれた中に目的地の旅館(老舗)はありました。


    入り口を入りフロントに行くと、60代の女将が笑顔で出迎えてくれ、私達を部屋まで案内してくれました。


    湯治場とあって、共同の自炊室やトイレに並んで部屋が設置され、部屋は『オンドル』と言われ、床が地熱で温められ、部屋に居るだけで体を労わってくれるんです。


    しかし、安いからと言って選んだ部屋は、中部屋で数人が共同で寝泊まりする部屋だったんです。


    部屋の中に入ると既に荷物が置かれており、先客が居る事が分かりました。


    先客の荷物が置かれた反対側に場所を取ると、妻と顔を見合わせ・・・。


    「先客が居たんだね、大丈夫?」

    「ん~どんな人だろ?いい人だと良いんだけど・・・」

    「そうだな、女性かもよ」

    「それはどうかな?バックの色からしても男性じゃない?」

    冴えない顔で荷物を片付ける妻の後ろ姿に、ちょっと失敗したなぁって思ったんです。


    「風呂でも入って旅の疲れを癒そうか?」

    そう言って私達は浴衣に着替え、温泉(大浴場)に向かう事にしました。


    中に入ると、大浴場とはいうものの想像以上に狭く、既に数人の客が湯に浸かってこっちをチラチラ見ていました。


    体を洗い湯に入ると、近くに居た50代の男性が話し掛けてきたんです。


    「今日来たのかい?」

    「あっ・・・はい」

    「ここは初めてみたいだけど、1人?」

    「あ・・いえ、妻と一緒です」

    「奥さんか、産後の湯治かい?」

    男性に色々聞かれ、妻の仕事の話や病気の事を話すと男性は親身になって聞いてくれ、やがて彼も鬱になった事があると言いだしたんです。


    何となく親近感を感じ、彼と一緒に居た50代の男性とも仲良くなったんです。


    さらに大浴場を出た先には露天風呂があって、そこは混浴という事も知りました。


    彼らは久志(久さん)と義照(義さん)と呼び合っていて、同年代の54歳と聞き、ここに来て4日程経つと言っていました。


    他にも10組程の客が来ていたのですが、この時期は少ないと教えてくれ、個室の客が多く、共同部屋は彼らと他に数人居るだけだと言っていました。


    間もなく彼らは風呂から出て行き、やがて私も風呂を出て妻と待ち合わせた休憩室で体を涼ませて待っていました。


    やがて浴衣に身を包んだ妻が髪を上で束ねて上がってきたんです。


    冷えた水を妻に渡し、椅子に座って涼みながらお互い風呂の感想や風呂で出会った話をして寛いでいると、60代の女性が数人女風呂から上がってくるのが見えました。


    現地で仲良くなったのか一緒に来たのか分かりませんが、女性達は仲良さそうに話をし、笑い声を響かせながら部屋に向かって歩いて行きました。


    妻を見ると俯き加減で外に視線を送っています。


    そんな妻を見つめながら、症状改善には時間が掛かる事を再認識した私でした。


    部屋に戻ると大広間には既に先客が戻っている様子で、中から話し声が聞こえていました。


    戸を開けると、中には男性2人が横になりながらTVを見ていたんです。


    振り向く男性に私は「あっ・・」と声が漏れました。


    そこに居た男性は、さっき風呂で会った久さんと義さん、彼らも私に気づき「一緒の部屋だったんだ」と。


    ちょっとほっとした表情と同時に笑顔で迎え入れてくれました。


    それと同時に妻を見ながら「奥さんかい?」と聞いてきました。


    妻を紹介しながら彼らを妻に紹介すると、久さんが雑談を始めたんですがこれがまた面白くて、いつの間にか妻にも笑顔が見られる様になっていました。




     

    gaijineroeroe425000205
    職場の人妻とエッチなことをした時のエロ体験談






    19歳の時のことです。


    相手は、私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんでした。


    私は高校卒業して働き始めたばかりで、彼女もいません。


    女性経験もなく、童貞でした。


    自分の19歳の誕生日の日、机を並べて座っている彼女から、「ちょっと」と言われ、会社の屋上に呼び出されました。


    「なんだろう?」と思いながら、一緒についていくと、そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼント(財布)が渡されました。


    その時は、「エー!」と言う感じで「ありがとう」といってプレゼントを受取っただけです。


    彼女は結婚しているということもあって、全く意識はしてませんでした。




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    S君と初めての浮気をした時のエロ体験談




    結婚して5年、28歳になった私は、初めての浮気をしてしまいました。


    子供も1人いて特に不自由なく暮らしていました、と浮気話によくあるパターンだと思いますが、まさにそんな感じでした。


    夫クンとも仲は良いし、セックスも週に1回のペース。


    結婚前に男性経験は1人しかなく、夫クンには色々と教えてもらいました。


    実際浮気をした時もアナルを調教されていた途中で、アナルにバイブを挿入されながらローターでクリをイカされると、もう半端じゃない位気持ち良くて、とても満足させて貰っていました。


    私の体は感じ易くクリもアソコもイクし、すぐイッちゃうので、夫クンが出すまで平均10回近くはイキます。


    じゃ、なんで浮気なんて?

    ・・・と思われるかもしれませんが、私も判りません。


    夫クンにはまだバレテないので、誰かに話したくて書いちゃいました。


    浮気の発端はひょんな事からです。


    子供を連れて里帰りしたときに、昔のバイト先の男友達S君とばったり出会ったのです。


    夫クンと結婚前に中距離恋愛をしてた時にバイト先で仲良くなり、特に何もなかったんだけど、心の中でチョットいーなと思ってた人でした。


    結構イケメンなんだけど2枚目半タイプでって感じ・・・。


    でもそのときは私の態度にそういうのが出てたらしく、夫クンに気づかれてバイトを辞める破目になり、その後すぐ結婚が決まり、男友達関係のものは全部捨てさせられそのままでした。


    他愛もない世間話をしていたら、「結婚の祝いに、今日飯食いに行かねー?」とS君に誘われました。


    夫クンは普段から嫉妬深く、浮気に関してうるさく言われたので、いつの間にか夫以外の男性とご飯を食べるなんてキーワードすら無くなっていた私。


    それに毎日子育てに追われていたし・・・。


    『飯食いに行かねー?』って言われた時、なんか心地良くて思わずOKしてしまった自分でした。


    子供は母に預かって貰い、近くの居酒屋に行きました。


    子供が今3歳だから男の人と飲みに行くのも3年ぶり。


    まして夫クン以外の男に人と行くのなんか何年ぶりだろなんて思ったら、意味もなくウキウキする私だったりして・・・という感じでした。


    S君が彼女の事を相談したいというので快く聞いてあげたのですが、それはセックスに関する話でした。


    ついさっきまで昔の楽しいノリで、私は結婚してるし、S君にも彼女いるからと油断しきっていたので、ちょっと面食らった感じ。


    しかも話の内容は、S君のモノと彼女のアソコのサイズが合わず、どうにも彼女が痛がるというお悩み。


    そんな話を聞いてたらなんかドキドキしてきちゃった。


    その時は適当にあしらった様な感じで聞いてたんだけど、S君のアレを色々想像しちゃって、私ってエッチだなぁと思ったりして、なんだか良く判らないうちにお開きになって、帰りに車で送ってくれることになりました。


    車で送ってもらう途中で「バイト先に行って見よう」ということになった。


    お店には入らず、駐車場に車を停めて昔話をしたんだけど、途中でS君がさっきのサイズの悩み相談を蒸し返してきた。

    今度は割りと冷静に聞いてあげたんだけど・・・。


    途中でS君が「俺のチンチンの大きさを見てくれ」って。


    (はぁー?)と思ったけど、ひどく真剣に言うものだから、それに押されたっていうか、こっちも真剣に答えてあげようと思い、見るだけならいいかとOKしちゃった。


    S君がファスナーを下ろす時に結構ドキドキしたしてました。


    「れいこさんは男性経験が多いから、俺のが大きいのか彼女のが小さいのか見て欲しい」

    って、私、男性経験2人しかないんですけど・・・。

    で、S君がチンチン出したんだけど・・・。


    (デカイ!!!!!)

    夫クンがふざけて、『俺のは平均よりでかい』と自慢しながら、アソコに定規をあてて『14.5センチだぁ』なんてやるんだけど、それよりか遥かにデカイものでした。


    (思わず喉が鳴っちゃったかなぁ・・・)なんて心配したのを良く覚えています。


    私はS君に、「あなたのが大きいのよ。

    彼女が可哀想」なんて言ったと思うんだけど、「まだ半立ちなんだ」と言って自分でしごき始めました。


    ただでさえデカイと思ってたのに、しごいて更にデカクなってくるのを見てたら凄く興奮して来ちゃって・・・。



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