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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

    kimamamh00322000458


    この話は、10年ほど前の事ですが、
    僕が長距離トラックの運転手をしていた時です。


    僕は妻と子供の3人家族でした。


    しかし疲れて車庫に帰ると毎回、妻以外の女を抱いてみたいな
    と考えてしまいます。


    すると同じ会社の者が、休みの日にパチンコ屋で女性と知り合いになって
    今日の昼から待ち合わせをしていて

    女性が一人では嫌なので女友達を連れてくと言っているので
    僕に一緒に行ってくれないかと言ってきた。

     

    僕は期待はしていないが一緒に行く事にした。

    そして行く途中、彼に女性の事をたずねた。


    そして彼が言うには、パチンコ屋で知り合った女性は
    28歳の主婦で旦那と子供は2人いるらしい。


    そして顔やスタイルは見れたものではないらしい。

    僕はそれを聞いても何も言わなかった。


    そして期待度は0%だと思い完全にあきらめた。




    そして待ち合わせ場所のカラオケ店に着いて
    2人が待っている部屋に入った。


    そして、最初に目についたのは彼の知り合いの女性だった。

    本当に彼が言っていた通りの女性だった。


    しかし友達はというと、身長は低く顔はとても美しくて可愛くて
    100%僕の好みである。

    僕は彼女の横に座り挨拶をした。


    彼女は31歳で旦那と子供が3人もいて、
    旦那と直ぐにでも離婚をしたいのだと言っていた。


    その時、僕の頭の中は(彼女と仲よくなりたい。

    直ぐに彼女を抱いてみたい)
    そんな事を考えていた。


    そして彼女達にアルコールを進めたら
    「そうね、みんなで飲みましょうよ。

    と言って彼女はボトルを一本注文した。


    その時、僕は彼女を酔わして抱いてやろうときめた。


    そしてカラオケを2時間ばかり歌い、
    今日は帰ろうかと言い出して

    狙っている彼女の方は僕が責任をもって送って行くからと言って、
    酔ってフラフラしている彼女を車に乗せ急いで走り出した。


    そして彼女を見ると可愛い顔をして寝ているではないか。

    僕は信号で止まった時に、彼女の座っているシートを最後まで倒した。


    そして僕は日暮れになると車でエッチをする者達が集まってくる公園に
    車を止めた。


    そして彼女を見ると苦しいのか、
    ブラウスのボタンを半分ほどはずしてあり

    ピンク色のブラジャーが丸見えで、
    膝上までのスカートは上までまくれていた。


    僕は車はどこからも見られない所に止めたので、
    まわりを確認してから彼女のブラジャーを上にずらして乳房を揉み、
    首筋から愛撫を始めた。


    彼女は、とても良い匂いがして僕の下半身は爆発しそうになっていた。


    そしてベロベロと身体中をなめ回し、パンティを脱がして
    クリを舐め始めた時に彼女が目覚めた。


    そして僕の顔を見たが何も言わなかった。

    そして胸を揉みながらキスをすると彼女は舌をからめてきた。


    次に彼女は僕の下の棒を握ってきて自分の足を広げ入れようとしてきたので
    僕は腰を動かしてグイと挿入。

    kimamamh00322000303


    妻の友達に誘われてSWをしました。


    私も妻も41歳です。

     
    妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。

     
    私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から 
    私に日曜日にSWをしないかと誘われました。


    私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり 
    妻を口説きました。

    妻は私の知る限りでは、結婚してから 
    私以外の男性を知りません。

     
    妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。


    日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で 
    ホテムルに行きました。

     
    女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。


    お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び 
    次に彼女がシャワーを浴びました。

     
    彼女がシャワーから出てきて

    「ごめーん、生理になっちゃった。

    ごめんなさい」

    ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で 
    ビールを飲みながら話しをしていました。

     


     しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと 
    彼女は帰ってしまいました。


    しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は 
    妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。


    部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。

    向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので 
    失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。


    「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、 
    穴の中も熱くて気持ちいいよ。

    チンポがとろけそうになるよ。

    前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

    「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

    「もうだめだ、イキそうだ」

    「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

    「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに 
    出すからエロさが増してくるんだよ。

    あああっ出るっ」

    「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

    私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。

     
    そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。


    男の背中に刺青があるのです。

     
    私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で 
    腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで 
    見ていました。

     
    男はすごい勢いで腰を振り始めました。


    「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

    「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

    妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。

     
    しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。


    「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

    マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは? 
    と思いました。

    妻を抱くための芝居だったのでは?

    「用事があるからと帰りましたよ」

    「ああそう」

    「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

    立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が 
    滴り落ちていました。

     
    まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。

     
    妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。


    「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。

     
    予想通りすごくいい女だよ。

    スタイルも良いし、 
    顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

    「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか? 
    そりゃあんまりじゃないですか」

    私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。


    妻に服を着させて私たちは帰りました。


    「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 
    全然気づかなかった。


    妻は私に謝まりました。

     
    どうしようもないことです。

    kimamamh00322000304


    めちゃくちゃベタな初体験の話。

     

    高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。

     

    あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。

    俺の家から 

    車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、 

    海外出張が多かった。

     



       実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。

    同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

     

     父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。

    同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。

    母親はあきさんに 

    「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」 

    とか勝手に頼みやがった。

    叔父さんも中国から電話で、 

    「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」 

    なんて言い出した。

     

     生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。




    しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

    おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。

     

    実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。

    頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、 

    「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」 

    という激しい自己嫌悪に陥っていた。

     



    というわけで、両親が旅行に出るときには、 

    「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。

    大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。

    彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。




     月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。

     

     「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw) 

    にも大丈夫って言ったのに・・」 

     エプロンをつけたあきさんは、 

    「駄目だって。

    こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」 

    と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。

     

     俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。

    とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。

    結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。

     

     飯はおいしかった。

    俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。

    俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。

    いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。

     

    ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。

    お茶を持ってきたあきさんに、 

    「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。

    さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。

     

    「あ、そうなんだ。

    ふーん。

    じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」 

    と何でもない振りをしてテレビを見たが、 

    「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」 

    とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。

     

     そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。

    年だなあ」とか言い出すあきさん。

    ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。

     

     「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。

     

     「えー。

    今やってよー」そりゃそういうよな。

     

    正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。

     

     俺のマッサージははっきり言って上手い。

    噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」 

    とリクエストが飛ぶほどだ。

    そこで本当に揉むわけにはいかないが。

     

     2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。

     

     ツボにばいると、びくっとするあきさん。

    恐ろしいことに、 

    「ああ、、凄く気持ちいい・・」 

    と溜め息交じりで声をもらす始末だ。

    当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。

    いかん、これはいかん。

     

     そのまま首筋をほぐすと、 

    「あ、、そこもいい、、。

    こうじくん本当に上手・・・はあ、、」 

    と声もかすれ始めた。

    もう限界だ。

     

     俺は思い切って、 

    「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。

    「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。

     

     目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。

    ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。

    腰を少し強めに押すと、 

    「ああん・・。

    そんなとこマッサージされるの始めて・・。

    すっごくいい・・きもちいい・・」 

    とかすれた声を上げるあきさん。

    無理だ、もう限界だ・・・。

     

    「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と 

    俺が言うと、そのまま仰向けになって、 

    「ありがとー、、。

    力強いよねー」と俺の二の腕を触る。

     

    ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。

     

    「ちょ、、、こうじくん?なに?」 

    「ああああ、あきさん、、うううう、、」 

    テンパってキスをしようとする俺。

     

    「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。

    もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。

    何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、 

    「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。

    その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、 

    「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。

     

    kimamamh00322000084


    「ドンドン」 

    優良は山田の家のドア前で,強くノックをしていた。 

    (絶対許さないんだから!) 

    普段温厚な優良にしては珍しいくらい強面で,今か今かと山田が現れるのを待っていた。「がちゃ」 



    音と共に現れるはずの山田は見えず,中から「どうぞ」と言う声だけが聞こえた。 

    その瞬間何か違和感のようなものが優良の中に駆け巡るが、平常心ではないため、 

    それが何を指し示しているのか優良にはわからなかった。 

    (顔も見せないで!失礼ね。。) 

    ぷー。と頬を膨らませ,優良は軽く開かれたドアを開き,中へと足を踏み入れた。 

    六畳一間のこのアパートには敷居などなく、すぐ目の前には床に座り込む山田の姿が 

    目に入ってきた。優良はぎろり。とにらむと散らかった畳の上に腰を下ろした。

    「どうして今日来たか分かる?ねえ、山田君!」 

    だらしなく両足を開いた姿勢で山田はにやついている。その視線はなぜか優良の足元に,窮屈そうに閉じられた太腿をじっくりと見ている。慌てて優良は足をぴたりと 

    塞ぎ、その大きな瞳で山田をにらみ返した。 

    「山田君!どこ見てるのよ。・・」 

    しかし山田の視線は上がることなく、まだじっくりと品定めするように優良の太腿を凝視している。 

    次第にゆっくりとその視界は優良の胸元へと移動し始めた。白いワンピースにたわわな 

    優良の胸元が異様なほど盛り上がりを見せている。不敵な笑い顔を浮かべつつ,

    山田の視線はそこから動きがとまった。 

    (ちょ。。なに?何なの?・・) 



    (なんか変?・・どうしよう。。) 

    普段と全く違う山田の視線や態度に優良は動揺し、俯き、頭の中で自問自答する。 

    (でも,梨香が。。そうよ!怒らなきゃ・・) 

    頭の中で整理された答えが優良の口から出ようとしたとき,ふと頭上から声がした。 

    「コーヒー飲みますか?」 

    はっ。と上を向くといつからそこにいたのか山田が頭上から優良を見下ろし、 

    ワンピースの隙間から覗く優良の谷間を、Fカップほどもあろうかというたっぷりとした乳房を 

    凝視していた。 

    とっさに優良は胸元を隠し,動揺したまま、震える声で山田を見上げた。 

    「あ、はい。。あ・・・」 

    ぎゅっ。と、ワンピースの胸元を握り締め,小刻みに震え出した。。 

    (…なに…?  こ・・怖い・・・) 

    返事もせずに山田は小さなキッチンへ赴くと、数分後,両手にカップを携え,優良に手渡した。 

    少し苦味のあるコーヒーで喉を潤し,優良の震えが少し止まった。 

    会話もないまま,どんよりとした空気が室内に充満する。 

    最初に口を開いたのは山田だった。 

    「義姉さん。ビデオ見ます?」 

    映し出された画面には見覚えのある簡易テントが映し出されていた。 

    日付はそう。 

    家族で行ったキャンプ。そして優良夫婦の寝室となったテントの映像だった。

    「何?・・これ!」 

    映し出された映像は優良と真が向かい合い、口付をかわすシーンから始まった。

    真はそっと優良の美しい黒髪を撫でながら, 

    ピンクのルージュをした優良の唇に軽くキスをした後,肩口を甘噛みしている。

    肩越しに優良の頬がほんのり色づきはじめるのが見て取れる。 

    「ま,真さん・・」 

    ノイズに混じり、優良の艶かしい声がかすかに聞こえる。 



    「や。やめて!!」 

    不意に大声を出し,優良はデッキからテープを取り出そうと必死になっている。

    その様子を無表情のまま,山田は眺めていた。 

    「はあはあ。。なにこれ!どうしたのよ。山田君・・」 

    取り出したテープの爪を引き出すと,優良は一気に伸ばし、 

    辺り一面に黒い残骸が広がっていった。 

    これさえなければ・・そういった思いからに違いなかったのだが, 

    優良の想像をはるかに超えた存在を山田は用意していた。。 

    「別にいいですよ。そんなの・・・」 

    辺りに広がっていく残骸に目をやりながら山田は呟いた。 

    「それ?・・や~!!!」 

    次に優良の目に映った先ほどの画像は、山田の背中越しのモニターからだった。

    「やめ・・やめ・・きゃっ!!」 

    慌てふためいた優良が、モニターに飛びつこうとしたとき、 

    豊満な胸元に山田の手が飛び込んできた。 

    後ろからがっしりと押さえ込み、ぎゅっ。ぎゅっと優良の乳房を揉み上げる。 

    「へへ・・やっぱ義姉さんはすごいや。想像通りだよ。」 

    薄いセーター越しにも優良の豊満さが手に伝わる。 

    今まで眺めるだけであった乳房を、優良を、今山田は手中に納め始めた。 

    必死に抵抗する優良を抑え込み,馬乗りになった山田は優良の顔を押さえつけると, 

    強引に口付を迫った。 

    「いや~。。や、やめて!やだ~~!!」 

    「ちっ!やっぱだめか。・・しかたないな・・・」 

    その拒絶反応の激しさに山田は口付けを諦め, 

    優良の口を手で塞ぐとどすの利いた声で話し始めた。 

    「良く聞いてくださいよ。このボタン一つで世界中に流れますからね。映像・・・」 

    目に涙をにじませた優良だが,息を整えるとゆっくりと頷いた。 

    「まず、こいつはあの時の二人の・・を俺が撮った。分かりますね・・・?」 

    はだけた裾を直し,襟元に手をやりながら呆然と優良はモニターを眺めていた。

    流れる映像は真の股間でそそり立つ男根を包張り, 

    一心不乱にご奉仕をする自らの姿があった。 



    「で,答えは出たんですか?」 

    見入る優良に山田は不満そうに問い掛けた。 

    「…」 

    黙り込む優良に山田はため息を漏らす。 

    「別にいいけど!これ流しても・・」 

    徐にPCを触ると,ボタン部分を指で動かして見せた。 

    すると,画面が切り替わり,文字の羅列が表示されていく。 

    PCに疎い優良でも状況の変化は見て取れた。 

    山田の腕を、ぎゅう。っと優良が掴み,首を小さく横に振る。 

    「…やめて…おねがい。。」 

    声にならぬほどの小声で嘆願する優良。 

    潤んだ眼差しで山田を見上げると,頬に置かれた手に力がこもり, 

    ゆっくりと山田の顔が優良に重なり合う。 



    不意に突き飛ばされた山田は驚き優良をにらみ上げた。 

    「いいんだな!流しますよ!」 

    寸前で抵抗を見せた優良だが,その言葉に慌てて、腕にしがみつく。 

    しがみつく優良の胸元から白い乳房がたっぷりと覗き見える。腕に当たる感触は

    今まで経験したこともないほどの大きさが感じられた。 

    山田はその感触を楽しみながら,ゆっくりと優良の胸元に手を差し入れた。 

    「ひっ!!…」 



    涙で山田の理性に訴えかける優良。 

    しかし山田は取り付かれたかのように優良の乳房に没頭している。 

    映像のときのように肩口を甘噛みしながら、 

    ゆっくりとその豊満な乳房を揉んでいく。 

    先ほどのセーター越しと違い、ブラに守られてはいるが、 

    時折触れる優良の柔肌の感触と共に、 

    憧れであった優良の収まりきらぬたわわな膨らみを丹念に愛撫する。 

    屈辱に顔をゆがませ、その美しい瞳から大粒の涙を流す優良。 

    愛する真ではなく、他の男に許した初めての愛撫であった。 

    そんな優良の態度に、山田のどす黒い腹内が膨れ上がり、 

    より一層優良を屈辱に染め上げたい気持ちが膨らんでいく。 

    「ああ、義姉さん・・たまんね・・」 

    その舌を優良の耳内にねじ込み、いやがる優良の乳房を揉み上げながら、 

    たっぷりと唾液を耳内に注ぎ込む。 

    美しい優良の額に汗が滲み、 

    屈辱に染まる若妻の乳房に山田の執拗な愛撫が止めど無く施される。 

    「いや。いや~・・・」 

    ブラ越しだが、Fカップほどもある優良のたっぷりとした乳房を堪能しながら、 

    山田は床下に転がるコードに手を伸ばし、スイッチを入れた。 

    あらかじめ備え付けられたビデオに電源が点り、 

    優良の知らない所でまたもその裸体が、その背徳の行為が映像に残されることになる。 



    ブラに収まりきらぬ優良の乳房が山田の手の平に直に伝わり、 

    生肌で味わう優良の感触を味わいながら、一気にセーターをたくし上げた。 

    「や!みないで!!」 

    ぷるん!と優良の乳房が弾け、ピンクのブラとその透き通る優良の肌が視界に映し出される。 

    (す、すげえ・・・) 

    ごくり!とつばを飲み込むと、山田は蹲る優良に覆い被さるようにその体を押し倒した。 

    「や!や~~」 

    両手をばたばたと暴れさせ、必死に抵抗する優良。 

    だが、獣のように襲いかかる山田の前に抵抗空しく、がっちりと押さえ込まれた。 

    「う…うう…」 

    涙を浮かべた優良の顔がますます山田の股間を刺激し、はちきれんばかりの肉棒に 

    より一層の血が滾る。 

    (我慢できねえ。・・義姉さん。。) 

    山田は豊満な乳房に顔をうずめると、乳房を手繰り寄せ、愛撫を再開する。 

    ブラが寄せられるたび、大きくはみ出した乳房の一部が山田の眼前でピンクに染まっていく。 

    苦味のあったコーヒーに混ぜられた淫薬が徐々に優良の体を蝕み始めた証拠であった。 

    もはや観念したのか、優良は両手で顔を覆い、その変化を察知されまいとしている。 

    (なに?・・体が熱い・・いや!) 

    揉まれるたび、その体にかすかな電流が走り、優良を悩ませる。 

    山田は乳房に舌を這わせながら、今だブラに隠された先端を、全容を知るために、 

    ブラの下部に手を滑り込ませ、ゆっくりと持ち上げていった。 



    「ん!んん~。。」 

    遂に山田の手のひらに優良の乳房全体が、そして憧れであったピンク色した乳首を 

    感じることができた。 

    「ん、ん~~」 

    掌で覆い隠された隙間から優良の喘ぎ声にも似た吐息が漏れる。 

    山田の手が触れるたび、体全体をビクンと震わせもだえる優良。 

    山田は念願であった優良の乳房を、そして先端にぷっくりと膨らむ可愛らしい乳首を 

    摘み上げる。 

    「ああ、駄目・・」 

    全身から鳥肌が立つような快感が体を駆け巡り、優良の思考を低下させる。 

    (駄目、声なんか出しちゃ…) 

    必死に理性を保とうとする優良の心に正対するように体は益々山田の愛撫を求めている。 

    苦しむ優良を尻目に山田はブラを剥ぎ取ると、 

    初めて目の当たりにする優良の豊満な乳房全体に見とれていた。 

    「綺麗だ。義姉さん、すごいよ!」 

    仰向けの姿勢でもまったく崩れぬ優良の乳房にそっと手を置くと、 

    優良の体がピクンと反応する。 

    先ほどまで、小さなふくらみであった先端部分が大きさを増し、 

    山田の愛撫が利き始めた証拠であった。 

    その膨らみを摘み上げると、優良の体が激しく反応した。 

    「ひっ。。」 

    山田は捏ね回す様に乳首を責めあげ、優良の反応を楽しむ。 

    「ああ、だめ。。ああ・・や!」 

    びくびくと体を上下させた後、覆っていた手をはずし、山田に懇願する優良。 

    「はあはあ。 お願い・・山田君。やめて・・」 

    捏ね上げられるたび、過剰なほどに反応を見せる優良だが、 

    必死に最後の一線だけは越えまいと最後の抵抗を見せていた。 

    にやりと笑った山田は左手で乳首を摘みながら、乳房に顔を近づけ、 

    ゆっくりと先端部分を口に含んだ。 

    「や・・ああん・・」 

    必死に堪えようとする優良だが、止まらない喘ぎ声は益々大きくなっていく。 

    「はあはあ・・いや!噛まないで。・」 

    優良の反応を楽しみながら、山田は含んだ乳首を舌先で転がし、 

    軽く甘噛みをしている。 

    転がすたび、噛むたびに優良の体が弾け、自分の愛撫でもだえる優良の状態に山田の 

    計画が少しづつ変化していくことになる。 

    (このまま・・やるか・・) 

    ズボンを脱ぎ捨て、三角に膨らむ股間に手を伸ばすと、おもむろに聳え立つ 

    肉棒を取り出す。 

    (義姉さん。。もう止まらないよ・・) 

    すでにぬるぬるとした先端部分に手を添え、優良の乱れた下半身に手を伸ばそうとしたとき、優良がその行動に気づいた。 

    「えっ!だめ!や~・・」 



    視線の先に初めて目の当たりにする真以外の肉棒を見つけ、激しく抵抗する優良。 

    「や。。はあ!触らないで…ああ」 

    山田はするりと手をスカートの中に潜らせ、すでにかなりの湿りをした下着の中央を探り当てると、小刻みに振動を繰り返す。。 

    「こんなだよ。義姉さん・・いいでしょ・・」 

    ぐりぐりと押されるたび、優良の体に今までにないほどの波が押し寄せてくる。

    「ひっ!ああ・・ああ・・」 

    それでも抵抗を試みる優良は覆い被さる山田を必死に跳ね除け、飛び起きた。 



    「それだけは・・・だめ・・」 

    先ほどまで、たっぷりと山田に揉み施された乳房を隠し、 

    スカートの裾を直しながら、俯く優良。 

    決して許されぬこれまでの行為も最後の一線だけは許さないといった 

    優良の決心の表れであった。 

    「お願い。。山田君・・許して・・」 

    ずりずりと後ずさりしながら、山田を見つめる優良。 

    直角に聳え立った一物を摩りながら、山田は苦笑いをしていた。 

    (やっぱ駄目か・・じゃあ計画を実行するしかないな。) 

    「分かりましたよ。義姉さん。」 

    あっさりと白旗を揚げた山田に優良が驚きの声を上げる。 

    「えっ。いいの?・・本当に。。?」 

    「但し、条件がありますよ。このままじゃこいつが可哀相ですよね。」 

    摩るたび、透明な液を流す一物を見つめながら優良に問い掛ける。 

    「少しぐらいサービスしても良いんじゃないですか?・・」 

    山田はビンビンになった肉棒を見せつけるように優良に近づくと、 

    優良の手を払いのけ、たっぷりとした乳房に手を伸ばした。 

    優良は黙ってその愛撫を受け入れるしかないかのように俯いていた。 

    「せめて、一緒にお風呂入って少しぐらい・・」 

    「裸は嫌でしょうから、そうだ。水着なら良いですよね?」 



    優良の乳房をたっぷりと後ろから抱え込み、先端の乳首を捏ね、 

    舐るように首筋に舌を這わせる。 

    執拗な愛撫にまた徐々に優良の口元が緩み、声が漏れる。。 

    「はあ・・ん・・でも・・」 

    山田の耳元で優良が掠れるような声と共に甘い吐息を零す。 

    抱え込んだ優良の下半身に密着させると、聳え立つ愚直をスカートに擦りつけ、

    下着越しに優良の最奥を刺激しつづける。 

    「わか・・分かりました・・だから・・もう・・」 

    荒い息を零しながら、優良はようやく決心したかのようにか細く声を出した。 

    「そのかわり。最後まではいや。それだけは・・んっ!」 

    振り向いた優良の唇に山田の顔が近づくと、優良の唇に重ね合わせる。 

    話途中の開いた口元の中に山田の舌が入りこみ、暴れまわる。。 

    「んっ!ん~~。」 

    嫌々ながら受け入れた優良も次第に抵抗を弱め、揉みしだかれる乳房と、咥内の山田の舌先の愛撫に動きが止まった。 

    (駄目なのに。。私…) 

    長く続いたディープキスの後、糸を引きながら、ゆっくりと離れる二人。 

    「これ。」 

    山田は水着を手渡すと、足早に浴室へと消えていった。 

    残された優良は余韻に浸りながら、ふらふらとした足取りでその後を追っていく。 

    (まことさん。。ごめんね…) 

    小さな布切れを片手に優良は浴室に続く扉を開き中に足を踏み入れた… 



    「どうして・・・こ・ん・な・こ・と・に・・」 

    ドアノブに手を掛け,立ち尽くす優良。 

    山田によって手渡れた水着は、いや、数センチの布切れしか面積を持たない 

    この布をまとい山田の待つ浴室前で涙ぐむ優良。 

    (たすけて!真さん・・) 

    愛しい真を思い浮かべ,さらに涙が溢れ出す。 

    しかし今逃げ出せば,山田によってあの映像はネットに流失することは目に見えていた。 

    俯き、決心のつかない優良に突然ドアノブが動き出し,ガチャリと開かれた。 

    急かしに来た山田の目に優良の姿が飛び込み、感嘆の声を上げる。 

    「すげえ!最高だよ。義姉さん。。さあ…」 

    ぐい!と腕を掴まれ,抵抗することもなく優良の姿は浴室の中へと消え去った…

    kimamamh00322000316

    ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。

     
    うちの妻が招待したそうだ。

     
    たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。

     
    2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。

     
    帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。


    自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。

     
    もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。

     
    すると、うちの妻がいないので 
    「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。

     
    「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが 
    「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。

    ここでおしゃべりしましょ!」 
    と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。


    さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。

     
    「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など 
    まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。




    と、流れからか友人妻たちは私達の夫婦生活などにも興味を持ち出した。

     
    私も興奮してか私の性癖やプレーの内容などを話してしまった。

     
    その中で、相互鑑賞オナニーについて話したとき、奥さん連中は興奮し出して詳しく聞き出そうとしてきた。

     
    すると、奥さん連中の一人が見てみたいと言い出した。

    kimamamh00322000318


    これは、40歳になる妻の話です。


    私は単身赴任中の43歳会社員です。

    妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。


    私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。

    夫婦生活のほうもうまくいっています。




    ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。

    そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・



    妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。




    本題に入ります。

    半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。


    ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。




    顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。

    見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。

    じっと画像の嬢だけを眺めていました。





    この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。




    それでも色々なことが頭を過ぎります。


    以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。




    完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。

    こんなシーンです。

    お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

    この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。


    しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。




    さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、

    --------------------------------------------------------------------

    まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時



    (店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。


    (まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。




    (基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射

    (可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン

    (おススメ)お掃除フェラ奉仕

    本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68

    --------------------------------------------------------------------

    私はたまらず店に電話をしていました。

    少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。




    〈略〉

    店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」

    私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」

    店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」

    私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」

    店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。

    予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」

    私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」

    店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2,000円です・・・」

    私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」

    店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」

    年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。

    私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。




    オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。




    “即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。




    “ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。




    “お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。

    尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。


    こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・



    あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。




    >人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって

    >人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね

    >飲むのなんてあたりまえ

    >この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ

    >みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?

    >キャンセルすんの?

    >違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう

    >やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!

    >時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも

    >人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、

    >おっぱい垂れてんだし

    >このまえとんでもないのいた。

    せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった

    >そこまでされたら飲めよ!!!

    >客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある

    >出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様

    >ところでオバチャマっていくつの人



    常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。

    40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。




    妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。


    お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・



    別の書き込みには・・・

    >旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね

    >趣味で咥えてんのかな・・・若返り

    >やっぱ、お金お金でしょうか

    >売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって

    >おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね

    >オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで

    >5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって



    妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12,000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12,000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。

    そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・



    今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。




    始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。




    妻が変化したこと

    アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった

    以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった

    妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・

    どれも疑わしいものばかりです。




    どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。




    『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。

    ○○地方です。

    どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。

    源氏名とお店はメールにてお知らせします。

    よろしくお願いいたします。




    驚いたことにすぐに返信が数件入りました。

    翌日の夜には9件もの応募?がありました。

    私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと

    私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること

    あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること

    プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

    kimamamh00322000068


    半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。


    仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。


    「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。


    声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。

    そりゃ誘うだろ。

    っていうか誘われてるレベルだろw
     
     
    あれよあれよで会うことになって、写メ交換。

    美人の奥さんっていう感じ。

    「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w

    「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。

    まあそういうことだw

    会ったのは平日の午前10時ごろ。

    待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。

    メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。

    会うまでで一番緊張する時間だなw


    すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。

    お目当ての奥さんだった。

    俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。


    会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。

    「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。


    思ったより背が低い奥さんだった。

    160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。

    「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。


    「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。

    車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。


    10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。


    「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。


    「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。

    部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。


    中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。

    ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。


    「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。


    ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。

    そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。


    そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。

    頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。

    もう興奮したよw

    奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。

    軽くもんだだけでいい声が出る。

    ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw

    「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。


    パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。

    指なんかぬるりと飲み込まれる。

    体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。


    2本に指を増やし、ねじ込む。

    この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。

    「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。

    声大きいw

    「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。

    ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。


    ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。

    そりゃもう勃起しまくりんぐw

    まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。

    こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。


    喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。

    目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。

    kimamamh00322000070



    私は塾を経営している。

    もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味の
    ためでもある。

    妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。


    私の塾には小5年生から中2くらいまでの男の子が多い。

    その中で妻が物色し
    これと思った男の子を餌食にする。

    私も女の子を・・・と思うがそれは犯罪の
    こともあって無理だ。

    私たちがうまくいっているのはその妻の筆降ろしのシーン
    を盗みみれることと、一度関係をもったら2度と関係を持たないからである。



    今回は中1のK君が妻のめがねにかなった。

    ジャニーズ系の顔で華奢な体、
    まじめで1日たりとも塾を休んだり遅刻したことはない。

    童貞は間違いない。

    妻と打ち合わせ通りテストの点数が悪いという理由で補習に呼んだ。

    教室ではなく自宅に呼ぶ。

    妻は座ればパンツが見えるほどのミニスカートに
    胸元の空いたセーター。

    バストは93センチのでかさだ。




    K君が来る。

    私は急用で1時間ほど遅れることになっている。

    実は隣の部屋で
    ビデオを設置し覗いている。

    K君は妻の言われた通りにソファーに静かに座り
    私を待つ。

    妻はまずK君の前に座り話し始めた。

    もうピンクのパンティが
    見える。

    こんもり盛り上がった陰毛の陰もクッキリだ。

    妻がしゃがんで雑誌を
    とる。

    ブラが露出しこんもりとした胸の谷間がのぞけた。

    K君の目もハッキリと
    見ているのだろう。


    妻が立ち上がりジュースを取りに行く。

    K君が少しモジモジしている。

    妻が戻りK君の側に置こうとしてわざとズボンにジュースをこぼす。

    予定通り。

    「K君、ごめんなさい。

    濡らしちゃった。

    すぐ脱いで。

    拭くから」
    「大丈夫です。

    おばさん。

    すぐに乾きますから」
    「だめよ。

    シミになっちゃう。

    」妻は構わずK君のズボンを強引に脱がす。

    案の定、ピョコンと勃起しテントを張ったパンツ姿が出てきた。

    K君は恥ずかしがって自分の股間に手をやり体を縮めた。

    kimamamh00322000074


    旦那の上司に月一くらいで抱かれてる… 

    完璧に肉便器扱いです。 

    最近ナマでやりたいとか中出ししたいって言われる。 

    ゴムつけないで入れようとしてくる…でも抵抗できない。



    私・24歳(子供なし・結婚2年目) 

    旦那・29歳 

    旦那の上司(Aさん)・36歳(既婚) 



    去年末に旦那が仕事中に事故にあって、

    幸い命に別状はなかったのですが

    3週間入院することになりました。 

    Aさんは毎日のようにお見舞いに来てくれ、

    旦那が入院して1週間ほど経った日の夜、

    雪が降ってたので車で家まで送ってもらいました。 


    その車の中で『旦那さんについて話したいことがある』

    と言われ、Aさんを家にあげました。 

    お茶を出して話をしようとすると抱きつかれて

    『本当はこうしたかっただけ』と言われ、キスされました。 

    相手は旦那の上司だと思うとあまり抵抗もできず、

    服を脱がされ体を触られると私も興奮してしまい、

    一度きりと思ってセックスしちゃいました。



    Aさんは裸で寝ていた私の写真を

    ケータイで撮っていたんです。 

    それを旦那に見せると言って脅され、

    今も月一くらいで呼び出されてセックスしています。 

    最初は軽い気持ちでしたが、

    今はセックスが気持ちよくて止められません。 



    アソコが旦那より大きいし、私の気持ちいいところを

    攻めてくれるのですぐいっちゃいます。 

    それに『あなたごめんなさい。Aさんのおち●ちんが

    気持ちよくてセックスやめられません』とか言わされて…

    凄く興奮しちゃいます。 



    Aさんは私のことただの都合のいい女

    だと思ってるんだろうな(笑) 



    避妊だけはしっかりしてたのに、

    最近ナマで入れようとしたり『中出ししたい』って言われたり…

    ダメだってわかってるけど、正直してみたいです。 



    kimamamh00322000083



    「り、離婚?・・?バカか、おまえ。



     

    俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら、祥子(しょうこ・二つ年上のいとこ)に言ったんだよ。


    少し酒も入っていたからか?周りの客の視線が痛かった。


    祥子はそれを気にしながら、俺の右手を触ってきた。

    俺は左利きだから、空いている右手を触ってきた。


    どうやら旦那が会社の女と不倫しているらしい。


    俺は旦那を怒りたかった。

    羨ましいぞ、という感情も含めて。


    祥子は結婚前まで、あるチラシのモデルをしていて、

    実は俺、そのチラシでいろいろお世話になっていた。


    たぶん祥子も知っているはず。


    で、メシを食い終わって午後10時過ぎ、祥子の軽自動車でウラトコバイパスを所沢方面へ。


    途中から旧道へ。




    旧道へ入ってから、しばらく走るとラブホ。


    祥子は迷わずためらわず門をくぐるんだよ。


    実を言うと、祥子が結婚する前、何度か交わったことがあった。


    何度かどころじゃないな、かなり交わったか・・・???

    俺の伯父の子供だから、間違いなくいとこだろ?

    俺は練馬で祥子は墨田。

    で、花火大会を見に行った時が初めての交わり。


    祥子の家から花火が見られるんだよ。


    二人とも高校生で、お互い交際している異性がいたんだけど、

    なんせ覚えたての大人の世界だから、ちょっとした自慢もしたくなって、

    ふざけ合っているうちに禁断のエリアへ突入。

    自分の彼女とは違った女の柔肌。


    二人きりの屋上で、花火を見ながら快楽の世界へ。

    燃えた燃えた。


    30分ちょっとで、3回も昇天。

    二人で汗だく。

    ドロドロ。


    まっ、そのときから、会うたびにヤッちゃってた。





    で、ラブホの駐車場で、二人で黙ってンの。

    なんだかしらねぇけど。


    久しぶりだったもんで、なんだかお互い、気恥ずかしくて。


    祥子もモジモジしてるし、相手に選択をゆだねるのも男らしくないから、

    ドアを開けて運転席に回り、祥子の手を引いて「行くぞ」と声をかけたんだよ。


    俺を見上げて一瞬ためらった表情をしたけど、安心したようににっこり笑って目を伏せてンだよ。


    運転席から颯爽と出て、俺の腕につかまって静かにしてんの。


    なんか、非常に愛しくなっちゃって、その場で抱きしめちゃったよ。


    「まだ早いって・・・」

    って祥子は言うんだが、かまわずキスしちまったぃ。






    抱き合ってキスしていると、スゴイ音・・・。

    トラックが入ってきた。


    工事かな???と思いきや、運転してるの、女。

    横に男。


    あはは、俺たちと一緒。

    運転席の女と目が合っちゃったよ。


    しかし、さすが、所沢だ。

    女の方がトラック運転して入るなんてスゴイよな。


    当然、俺たちの方が先に入ってきていたから、フロントへは俺たちが先。


    鍵にもたついていても、後のカップルは来ていない。

    気を遣ってくれたんだろうな。


    部屋のドアを開けたところで、自動ドアの音がしてたから。


    「いいのかな・・・」

    祥子が呟くんだけど、ここまで来て「いいのかな」はねぇだろが。


    旦那も浮気の真っ最中だから、満足に抱かれてないんだろうな。


    女の性(さが)というか、悲しい一面が垣間見えてた。


    いとこだから言う訳じゃないんだが、ホントに祥子は出来た女で、

    こんなにいい女と結婚して、旦那は何様のつもりなんだろうな。


    俺が結婚したいくらいだったのによ。

    ぶざけてるぜ。






    もともとモデル志望(女優志望?よくわからんが)だったけど、

    縁がないとか何とか言って、雑誌のモデルとか、チラシのモデルとかをしていた女だから、

    顔やスタイルはめっぽういい訳なんだよ。


    俺が大学に入学した年の秋、いとこはミス○○(大学名)に選ばれていたから。


    数社の雑誌に載って、今も俺はとってある。

    同じもの、3冊ずつ。


    かなりオカズにしてしまった。


    当時、交わっている最中に、かなり興奮していて、

    祥子の耳元でオカズにしている旨を伝えたら、

    「別に気にしてないからいいよ」って目を閉じてもだえてた。


    自分が世の男性のオナニーの対象にされていることを、肌で感じていたんだろうな。




    ・・・そういえば、当時、俺の他にもセフレっていたのかなぁ・・・・。

    今、ふと思ったよ。






    うをっ・・・脚が長い・・・。

    俺がベッドに腰を下ろして後ろに両手をつくと、

    祥子が後ろを向いて、冷蔵庫の上でコーヒーを丁寧に淹れてくれてた。


    形のようおしりがピッタリしたジーパンに包まれてて、

    長い脚が悔しいくらいに伸びていた。


    いとこといえども、こんな女を抱ける俺って果報者だよな。


    普通の男は、こういう女を抱けないよ。


    俺は旦那と別れさせたかったね。

    ホントに。




    この時間だと休憩は当然なくて、もちろん、泊まり、のつもり。


    メシはバーミヤンで食べてきたし、ゆっくり朝まで交わればいい・・・

    とは言うものの、俺のチンコは勝手にエベレスト山を噴火させてる。


    祥子は女だから、余裕のヨッちゃんイカ。


    テーブルにインスタントコーヒーをのせて、「できたよ」とニコニコしてる。






    そういえば今日は年末の26日か…。

    クリスマス・イヴは一人で過ごしたという。


    旦那は徹夜の仕事とかで…こんないい女を放っておいて、何の仕事だか…。


    いとこだからといって肩を持つわけではないが、

    そして、別に信者でも何でもないが、

    イヴの夜くらいは、好きな人と一緒にいたいもんだよな。


    独りで過ごした祥子を思うと、旦那に腹が立つ。


    祥子も知っている、旦那がだれと一緒にいたかを。


    だから余計に不憫で、指に絡んでる指輪がむなしく目に焼きつく。


    バーミヤンで離婚話を出したきっかけは、これなのかも。


    「何か見たい番組、あるの?」

    テレビのスイッチを入れながら、振り返る表情が昔のまま。


    練馬の実家へ遊びに来た時、そういえば、あのときのままの仕草と表情。


    旦那と知り合う前の、こんな辛さを知らない学生の頃か…。





    「そんなのいいから、俺の横に座れよ」

    昔と変わらない祥子を見ていたら、愛おしさが込み上げてきたよ。


    ホッとした表情を見せて、俺の前に来て、ひざまづいて、抱きついてきた。


    モロ、映画のワンシーンだろ?今考えると、そんな気がしたんだけど。


    失恋した姉貴を慰める弟のような…あるいは甘える妹をあやすような…。


    そんなことを考えながらも、不埒にも、俺のマグナムは暴発寸前。


    そのまま二人でベッドへ倒れこんで、俺の上に祥子。


    彼女の股間が俺のマグナムの先端に接触。


    祥子はきついジーパンだから、突き立てられたマグナムには気が付いていないという罪。


    久しぶりの結合の予感に、水面下で激しく彷彿する性欲と安堵感。


    獣になろうとする二人のまどろみ。





    普通の女と交わるときとか、てめぇのカミさんとヤル時とは違ってな、

    まどろむ、という表現が最適なんだよ。


    普通だったら、とっととヤッちまうだろ。


    そうぢゃねぇんだよ。


    まっ、経験のねぇヤツに話そうとしてんだから、

    小学校低学年に定積分を説明するより難しいとは思っとるよ。


    この「まどろむ」無駄な時間が、禁断のエリアを装飾していくもんだ。


    より高い快楽としぼり出るような快感をお互いの股間に共有するための、

    いわば一種の儀式みたいなモンだ。

    ・・・しかし「まどろむ」だけで、説明が要るのかよ、だいたい。





    そのまま倒れこんで、抱き合っているだけ。

    もちろんキスもしてない。

    ホントに。


    で、一緒にシャワー浴びよう、と声をかけて、起き上ったわけ。


    先に洗ってるから少ししたらおいで、って言って、俺はシャワー室へ。


    ・・・実はシャワーでも浴びれば、勃起も収まるだろうという勝手な判断。


    ぜんぜんダメ。

    力を入れるたびに我慢汁が尿道を通過。


    外側でゴソゴソ脱いでいる気配。

    カチャッ・・・・・

    マッパで隠さず突入してくる祥子。

    早すぎ。


    おいおい、脱いだ服や下着はたたむモンだろ。


    モデルをしていたくらいだから、顔もスタイルもいいんだけど、

    確かにすごくいいんだけど、どこか・・・ヌケてる。





    「すごいじゃん、これ。

    マックス状態?」

    立ちすくんで俺のマグナムを見下ろしてる。

    さすが人妻、というより、いつも通りか。


    しばらく祥子とはご無沙汰だったから、少し恥ずかしさもあって、背を向けてシャワー。


    前に回り込んで確認しようとしているから、脇の下からすくうようにして抱きしめたよ。


    「『きゃ』ぢゃねぇよ、おばさんが」って言ってやった。


    メシ食っている時より元気が出てきたようだ。

    問題ないな。


    備え付けのボディソープで洗いっこしているうちに、射精しそうになっちゃったよ。


    アブナイアブナイ。


    シャワー室に入ってから、ずっと勃起の連続。

    その前からだけど。

    痛くなってきたよ。





    実は仕事場でわからないように書いてるから。


    事務員の女の子は、俺が真面目に仕事していると思ってんだろうな。


    忘れないうちに早く書かなくちゃと思ってるから、ちょっと時間がかかるかと思う。


    つい3週間前のことなのに、忘れかけてんだから、記憶力も落ちたもんだよ。


    歳はとりたくないね。


    kimamamh00322000084


    妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。


    私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。


    私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。




    私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。


    妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。




    妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。


    私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。





    いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。


    若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。


    私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。


    いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。


    「奈美。

    スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。


    妻は笑って答えました。

    「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。


    そして、二人そろって一緒に家を出ました。




    もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。


    しかし、自宅や、私の仕事の手伝いに来ているときで私と二人きりのときには、私にだけはパート先で色々感じたことや小さな不満などをいろいろ言ってはいました。


    私はいつも適当にうんうんと聞き流していましたが、妻の話しの中で私が漠然と不安を覚えたことは、職場の中で男女関係のトラブルが多少感じられる、あまり大きな会社でもないのに、妻子もちの男性社員と若い女子社員でどうやら不倫をしているカップルが複数ある、ということでした。


    そこの責任者である所長という人は体格の良い50歳代半ばくらいの男性で、10年ほど前に奥さんを亡くし、子供はなく、今は独りで暮らしているそうです。

    その所長は自らも仕事がバリバリできて職場を引っ張り、またその一方でいつも職場内外の協調を第一に考えて繊細に気を遣い、社員達の大部分から頼りになる優しい父親のように慕われているとのことでした。


    妻によれば、所長は、お互い独身同士の男女のお付き合いなら、職場が縁になって結婚ということも多いのだから、もしそうなら、何よりおめでたいし、結構なことだと言える。

    しかし、家庭を持っている者がよりによって職場で異性と付き合うのは、家庭や職場の人間関係を壊してしまう元にしかならないから、何とか穏便に別れさせたいと考え、目立たないように計らい、また所長の信が厚い部下や、妻も含めて一部の女子従業員にも相談しているとのことでした。


    妻も「この所長さんは頼りがいがあって、優しくて良い人で、皆のことを考えてくれていて尊敬できる。

    」といつも褒めていました。




    さて、ここで私達夫婦についてですが、妻は私より二つ年上で、私が高校に入ったとき部活動で知り合いました。


    妻はその当時三年生で先輩ではありましたが、大変小柄で可愛らしくまた明るいので、私は一目ですぐ好きになり、猛烈にアプローチして付き合い始めました。


    私は高校を卒業して、すぐ父親のやっていた仕事を手伝い始め、奈美とは23歳のとき結婚、30歳で父親から仕事を譲り受けました。


    父によれば「お前などはまだまだヒヨッコだが、お前にはしっかり者の奈美さんが付いているから大丈夫だろう。

    」とのことでした。


    妻の奈美は高校卒業後、地元の会社に就職し働き、私との結婚後5年ほどして妊娠したのを機に退職し、一旦は家庭に入りました。


    私達夫婦の子供は現在上の娘が中3、下の娘が小6です。


    妻は大変小柄なため、2回の出産とも帝王切開でした。


    私は、妊娠・出産のたびに帝王切開が必要な妻をかわいそうに思い、2回目の出産にとき私達は話し合いましたが、妻は子供好きなのであと一人二人は産みたいとのことで、結局避妊手術はしませんでした。


    私達夫婦はいまでは結婚後20年ほどになりますが、妻の再就職前でも週1回くらい、再就職後の今は週2~3回以上性交渉があります。


    2回目の出産後も私たちは避妊をせずに夜の営みをおこなっていますが、お産のときに何かあったのか、あるいは他の理由なのかはわかりませんが、二人目以降、妻は全く妊娠しなくなりました。


    出産で膣を使っていないためか、妻の肉襞はいまだに強く私の肉棒を絞めつけてくれますし、いつも妻の膣の中に生の肉棒を挿入し精液を中出しできますので、妻との性生活ではそれなりに満足はしています。




    妻は男を私ひとりしか知らないはずです。

    私の友人もすごく色気があると私に言い、妻に云い寄って来ますが妻は意に介さず、まったく堅物でした。

    だから浮気なんてする怖れは無かったのです。




    普段、子供達がいるときや親戚や他人様の前では、私たちはお互いをお父さん、お母さんと呼んでいますが、夫婦だけのときは、私は妻を「奈美」と妻は私を「あなた」と呼んでいます。


    ただ、夜の生活では、私が妻に甘えたいほうなので、そんな感じでセックスすることが多く、妻は私のことを「ユウくん」と呼び、そして自分自身のことを「お姉ちゃん」ということもあります。




    妻が外に働きに出るようになって、妻もやはり女だということでしょう、身なりや化粧には以前よりかなり気を遣うようになり、また同性だけではなく異性の目も気にするようになって、さらに美しく可愛らしくなった感じです。


    もともと妻は童顔で可愛い感じですし小柄ですので、私より年上で40代の半ばになっているなどとは決して見えません。


    客観的に見ても、スレンダーなすごい美女だと思います。

    実際、友人からも近所の人からも

    そう言われています。




    子供達と歩いていても、「姉」に間違われることが全然珍しくありません。


    たまに妻は長女や次女の服を借りて着ることもありますが、妻には、これまた可愛らしく似合います。


    また、妻は体格は小柄でやや痩せ型ではありますが、バストは均整が取れた美乳です。


    これも私の密かな自慢です。




    私達夫婦の夜の営みは妻がパートに出るようになってから、確実に増えました。

    それも今までとは違って、子供達が寝静まるのを待って、ほぼ100%私から求めるようになりました。


    家や私の仕事場といった私の目の届くところを離れて外に出て仕事をし、私以外の男達から「可愛らしい人妻」という目で視姦されているかもしれない妻に、密かに嫉妬しながら。


    私の妻への嫉妬は、ある意味すっかり倦怠期に入った私達夫婦の性生活の、ちょうど程よい媚薬になっている感じでした。




    妻はパートがない日にはお昼前くらいに、また、パートがある日には1時過ぎくらいに私の職場に来て、ちょくちょく仕事を手伝ってくれていました。


    もちろん、妻が来る必要がない日には、予め私のほうからそのように伝えてありました。




    妻がパートに出るようになって半年くらいが過ぎた頃、はっきりした証拠があったわけではありませんが、私は妻に男の影を感じるようになりました。


    パートに出た当初は、私の夜の求めが増えたこと、激しくなったことを喜んで、「パートにでるようになって、本当に良かった。

    結婚したての頃のように毎日でも愛し合いたいわ。

    」と言ってくれていました。


    妻は私が頻繁に、また激しく求めるようになった理由に、その時すでに気付いていたと思います。


    しかし、パートに出るようになって半年後くらいから、それまで私からの夜の求めを拒んだことなどほとんどない妻が、私の求めを拒むことがチョクチョク出てきたのです。


    妻はパートにでるようになって、より女らしく可愛らしくなってきていましたが、度々拒まれた私は欲求不満が溜まっていきました。


    妻によれば、自分がパートに出るようになってから、私があまりに頻繁にそして激しく体を求めるようになったし、また自分も仕事で疲れているんだし、少しは控えてよとのことでした。


    言うことがかなり変わってきています。


    そこで私は、なるべく妻のパートが休みの日、あるいは私の仕事を手伝いに来なかった日の夜に、妻を求めるようにしました。


    しかし、そういう日のほうが妻に拒まれることがかえって多いことに、私は気付きました。


    これは、何かがおかしい…。


    そして、私は妻の行動を探ってみることを決心しました。




    その方法は、妻には私の仕事場に来る必要がないことを朝直接、あるいは午前中の早い時間にメールで連絡しておき、パートがない日には自宅近くに、またパートがある日は妻の勤め先近くに私が仕事で使う車で乗りつけ、妻の車が出て来たところを尾行するのです。


    私は、小さい事業とはいえ一応事業主なので、ある程度の時間の融通が利きます。


    妻は運転があまり得意ではないので、私が信号待ちなどに引っ掛からなければ何とかなりそうに思いました。


    しかし、実際に張り込みをやってみると、かなり大変でした。


    一日中張り込みをするわけにはいかないので、まず「空振り」が大部分です。

    また、尾行に成功しても、妻がただ買い物に行っただけだったり、自宅に帰るだけだったり。


    また、運悪く信号待ちに引っ掛かって見失ってしまうこともありました。


    また、日中の時間を無駄に使っているわけですから、自分の仕事が押して結構夜まで掛かってしまったりもしました。


    しかし、信号待ちで見失ってしまったとき、妻の運転する車は普段なら行かない方向に向かっていましたので、私はさらに確信を深め、仕事になんとか支障が出ない範囲で精一杯尾行調査を続けました。




    とうとう、妻と男の関係を知り、また私自身の隠れた願望に自分で気付く、決定的な日が来ました。


    12時ちょっと過ぎに妻が車でパート先を出て、以前見失ってしまった方向に向かいました。


    私は尾行していますが、気付かれた様子は全くありません。


    妻の車は10分くらい走って、街外れにあって全くひと気のない、今は無人になっている古いお宮の境内に入りました。


    私はその前を通り過ぎ、お宮の裏手に車を停め、お宮の周りの森の中を歩いて境内に向かいました。


    妻は車から降りていて、木製の粗末な長いすに座って誰かを待っているようです。


    森は暗いので妻から気付かれる心配はないかと思いましたが、私は用心深く近づきました。


    やがて、境内にもう一台車が入ってきました。

    妻はにっこり笑いながら車に近づきました。


    車からは50歳代くらいに見える、がっしりとして背が高い、白髪交じりの男が降りてきました。


    妻はいきなり自分から甘えるように男に抱きつき、唇を重ねました。


    私はさらに二人に近づき、太い木の陰から二人を観察しました。


    キスが終わると、男は小柄な妻を抱きかかえ上げました。

    妻のスカートはめくれ、肌色のストッキングの下に穿いた水色のパンティーまで、私の目にはっきり見えました。


    そして男はさっき妻が座っていた長いすに妻を横たえました。


    妻は男にジャケットを脱がされ、ブラウスのボタンを外され、ブラジャーも取られました。


    男は、私が密かに自慢に思っている妻の美乳の片方に吸い付き、手でもう片方を揉みしだきました。


    さらに男は乳首を指や舌先でころがし、こんどは甘噛みしています。

    妻の口からは喘ぎ声が漏れ、両脚はなまめかしく、ゆっくり動いています。


    今度は男の手がスカートの中に伸びました。

    男の手が動くたびに妻の秘部の粘液が立てる音が聞こえました。


    男はズボンとパンツを自分で脱ぎ、そそり勃った肉棒が現れました。


    長さも太さも私のものの一倍半はあるかと思われるほど、堂々とした肉棒です。


    妻は男の肉棒を舌で舐め、口に咥え、また妻の細い指を使って、男のものをさらに一段と逞しく勃起させました。

    そして妻は自分からパンストとパンティーを下ろしました。


    男は肉棒をそそり勃たせたまま、濡れた妻の秘部を舐めまわし妻の愛液の味を味わった後、肉棒を妻の秘部に挿入しました。


    妻の口からはよがり声が出てきました。




    妻が男に犯されている。


    いや、自分から男を迎え入れて、喜びの声を上げている。


    私は一部始終に、ただただ驚きで見入っていましたが、全くと言っていい程怒りの感情はありませんでした。


    私は嫉妬と興奮が入り混じった不思議な感情で、妻と男の愛の行為を見ていたのです。


    初老の男の巨根を口や指でさらに大きくして迎え入れ、その巨根で女の喜びを味わってよがり声を上げている淫らな妻の姿を見て、私の肉棒は硬く硬く勃起していました。


    私の妻奈美がこの50男に、女として愛撫されている。


    「奈美、なんて淫らで可愛いんだ…。

    」私はズボンのファスナーを下げ、勃起した自分の肉棒を出し、自らの手でしごきました。


    妻は長いすの上で脚を広げて仰向けになり、男は妻の両脚を持ちながら腰を使っています。


    私の耳には、グチュ、グチュ、グチュ…という、男の肉棒と妻の肉襞が奏でる淫らな音が聞こえています。


    男は肉棒を生で出し挿れしながら妻に聞きます。

    「奈美、中に出していいだろう。


    妻「駄目。

    外に出して。

    私には主人がいるんだから。


    男は突然ピストンのスピードを上げます。

    妻を逝かせようとしているのでしょうか。

    しかし妻が逝きそうになったところで、またゆっくりした出し挿れにし、簡単には妻を逝かせません。


    そしてまた中出しを求めます。

    妻は拒みます。


    このようなことが何回か繰り返され、妻はとうとう自分から男にせがんでしまいました。


    「いい。

    いい。

    所長、いじわるしないで。

    じらさないで。

    私、おかしくなっちゃう。

    きて、きて、私の中に。

    私の中に思い切り出して。




    妻は自分から、男の子種汁の中出しをせがんでしまった。

    妻は夫である私が見ているのに気付かず、男のテクと肉棒で落とされてしまう…。


    自分のものをしごいていた私は、そう思うとあっけないほどすぐに頂点に達し、森の中に私の精液が飛び散りました。




    妻の言葉を聞いた男は、にやりと嗤い、その後ピストンを激しくした男は、おうぅぅ、というようなうめき声を発し、妻の中で果てました。


    そして、やっとのことで逝かせてもらった妻は、両脚を痙攣させています。




    奈美は50男の巧みなテクと、太く長い男根に負けて、私の妻としての貞操をもう完全に奪われていたのか…。


    妻は今自分の中で果てた男のものに口を付け、舌で丁寧に舐めまわしています。

    その後、妻は用意してきたティッシュで男のものをきれいに拭き取りました。


    男も、妻の秘部から滴ってくる、妻の愛液と男の放った精液が混じった粘液をティッシュでやさしく拭きとっていました。

    父親が愛娘の体を拭いているような感じでした。


    二人は服装を直し、男は妻に言いました。


    「ああ、もう1時になってしまう。

    私はまた会社に戻るよ。

    奈美とはもっとゆっくり過ごしたいんだが。


    妻は答えます。

    「所長、午後のお仕事頑張ってくださいね。

    近いうちに必ずまた連絡しますから。

    また私と二人きりで会ってくださいね。


    男「ああ、もちろんだ。

    連絡待ってるよ。

    でも、奈美には旦那の仕事の手伝いもあるだろうし、娘さんたちが学校から帰ってきたりするだろうから、二人でゆっくり、というのはやっぱり無理かなあ。

    週末や祝日に、というわけにはいかないだろうし。


    妻「それも、きっとそのうち何とかします。

    出来るなら、いつか二人で泊りに行きたいです、所長。


    二人は舌と舌を絡ませながら唇を重ねた後、男は車に戻り出て行きました。


    その後、妻も車に戻り、お宮から出て行きました

    私は二人が去った後、二人が交わっていた長いすに吸い寄せられるように近づきました。


    草の陰には二人が捨てていったティッシュが落ちています。


    私は、男が妻の秘部を拭いたティッシュの匂いを嗅ぎました。

    私はまた自分の肉棒が熱くなってくるのを感じました。


    妻は自分から男を求め、男の精液を秘壷深く入れさせていた…。

    私はそう思うと、あの男を勃起させ、自らの体の中にあの男の精液を受け入れていた、淫らで可愛い妻の姿が目に浮かび、再び硬くなった自分の肉棒を激しくしごき、自分で果てました。




    その日の仕事を終え夕方自宅に帰ると、妻と娘たちが夕食を作りながら、半分は笑いながら何か言い争っています。


    私「今帰ったぞ。

    どうしたんだ。

    親子でけんかなんかして。


    長女「あ、お父さん、お帰り。

    お父さん、ちょっとお母さん見てよ。

    私のお気に入りのスカートと、買ったばかりのニーソを勝手に穿いてるの。

    まだ私が穿いてないのに!」

    妻はいたずらっぽく笑いながら「あら。

    お父さん、お帰りなさい。

    私、まだミニスカートでもけっこういけると思うんだけど?どう?似合うでしょ。


    次女「お帰り、お父さん。

    これはお母さんには、ちょっと苦しいよねー。


    私「まあまあ、お前たちけんかをするんじゃない。

    そんなことより晩飯はまだかい?」

    私は、さすがに昼のこともあり、あまり食欲はありませんでしたが、努めて明るく振舞いました。


    私の目には、長女お気に入りの赤いチェックのミニスカートと白いニーソックスを穿いた妻は、どう見ても娘たちの姉にしか見えないくらい、若々しく可愛らしく映っていました。




    娘たちが寝ると、夫婦だけの時間になります。


    昼に2回も自慰をしているのに、寝室に入ると早速私は妻を求めました。


    そして、その日は妻が私を拒むようなことはなく、営みが始まりました。


    妻はまだ長女のスカートとニーソックスを穿いたままで、さすがに汚すとまずいと思ったのか脱ごうとしますが、私は止めました。


    私は、長女のスカートとニーソックスを穿いたままの妻を愛撫し、最後にはそそり勃った肉棒を肉襞に挿入し、腰を使いました。


    目をつぶった妻の口から微かなつぶやきが漏れました。

    「ああっ、きて。

    しょ…」

    私は気が付かないふりをしましたが、妻は「ああっ、きて。

    所長!」と口が滑りそうになったのだと思います。


    私の男性自身を挿入されながらも、目をつぶって他人棒の感触を思い出し、想像している妻。


    恐らく、今晩私の求めに応じた、というより、娘のミニスカートを穿いて私を挑発してきたのも、昼間の逢瀬があまりにあわただしく、今日はたまたま、妻の体が全然満足していなかったからではないだろうか…。


    中学生や高校生の女の子が着るような服が似合っている小柄で可愛い年上の妻は、もうあの男に心を奪われ、体までもあの男を求めて、と思うと、私は嫉妬で一層興奮し、さらに激しく妻を突き続けました。


    妻はよがりながら「どうしたの、ユウくん。

    激しい。

    今日、激しい。

    ああ、お姉ちゃん、もう、だめ…。

    」と小さな声でつぶやくと、いってしまいました。


    妻が一人でいってしまった後も、私はあんな50男になんか負けられるか、奈美は俺の大事な可愛い妻だ、と思いながら、絞まりのよい肉襞を肉棒で突き続け、今日3回目なのにけっこうたっぷりな量の精液を妻の中に放ちました。


    昼間私が目撃したように、妻の膣からは白い粘液が出てきました。

    そして今度は夫である私の出した私の精液です。




    私は自分のものを拭き、妻の秘壷も拭いてやりながら考えていました。


    妻はもう今、どうやら子供が生めない体のようだから、あの所長の子種を妊娠させられることはないだろう。


    また、妊娠できないということで言えば、俺の子種についても一緒だ。


    俺達夫婦のセックスは、突き詰めてしまえば今は単にお互いの快楽のためでしかない。


    今日妻が家に帰ってきて長女の服を勝手に着たのも、帰宅する俺を挑発するためだろう。


    家の外にそのまま出て行けば、少女趣味でちょっとおかしい子持ちの30女としか見られない格好だから、家の中で着て俺に見せつけたんだろう。


    妻がパートに出るようになって、間違いなく女としてきれいに可愛らしくなった。

    また、他の男たちの目に晒されていると思うだけで、俺は妻を頻繁に激しく求められるようにもなった。


    単に妄想するだけではなく、他人棒で秘壷を突かれ精液を中出しされている妻を見て、俺はこんなに興奮できている。

    今までなんか全然問題にならない。


    一日3回の射精なんて、最近では俺自身考えも及ばなかった。


    恐らく俺が気付いていないふりを続ければ、妻とあの男は肉体関係を続けていくだろう。


    でも、娘たちや、妻の会社の人間あるいはご近所に、妻とあの男との関係が知られるようなことさえなければ、何も問題もないんじゃないか。


    気掛かりなのは、あの男はもともとは生真面目そうだし、今は独身だから奈美を自分の後添えにしたいと本気になっているのかもしれないことだ。


    悔しいが、あの男が女を逝かせるテクニックや肉棒は、俺よりはるかに上らしい。

    kimamamh00322000085


    幼稚園の謝恩会をあるホテルでやった。

    もともと仲がいいクラスだったこともあり、親子で参加し、親はアルコールも入った。

    みんな、かなり機嫌よく、結構な量も飲んでた。


    途中、ゆうたくんが「おしっこ!」と。

    ゆうたくんのパパさんが「まったくぅ」と言いながら、場所を探しながらつれていった。



    私はその後ろ姿を見送った。

    すると「ぼくも!」と息子。

    「なんでよ~ゆうたパパと一緒にいけばよかったのにぃ~」と、旦那に付き添いを頼もうと見ると「早くいけばまだ間に合うんじゃない?」と、いくきゼロ。

    仕方なく席をたった。


    長い廊下のはるか先にゆうたくん親子の姿があり、「まってぇ~」と叫ぶ息子。

    振り返り立ち止まるゆうたくん親子。

    走りだす息子を追い掛けながら廊下を移動。

    ついた時には、すでに子供二人はトイレの中へ、パパさんだけが立っていた。


    「もぉ走んないでよね~」といきをきらしながら到着、せっかくきたからと思い、男子トイレに入ってる息子を頼む意味で「私も行ってきますね」とパパさんにいい、パパさんの前をとおりすぎると同時に後ろから腰に手を回され捕まえられた。


    「きゃっ」とっさに声がでた。

    パパさんは何も言わず耳からくびすじにキスをさてきた。

    普通だったら拒否らなきゃいけないのに、酔ってるのとかっこいいパパさんだったから、「ママさんに言い付けちゃいますよ」と、ちょっと小悪魔っぽく言ってみた。

    本とは心臓破裂しそうだったのに。

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