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    トップ>H体験談【人妻・熟女】   カテゴリ : H体験談【人妻・熟女】

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    妻の不倫現場を目撃した時のエロ体験談




    妻は38歳、とてもスレンダーで若く見える。


    生保の営業をやってる妻はいつも8時ごろ帰宅の準備をする。


    たまたま自分の仕事の関係で近くを通ったんで、ついでに迎えて一緒に帰ろうかと思い、妻の会社まで行ったら、ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。


    もういないのかな?と思って、出口の方に目をやると、妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。


    すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい。


    手をつないでいたのだ。


    やがて鍵を閉めた上司らしい男は、妻の手を引いて自分の車に乗せて発進した。


    慌てて後を追いかけると人通りの無い海岸公園のトイレの所に止まった。


    少し離れたところに自分の車を止めてシノビ足で近寄って行くと、二人は車から降りて女子便所に入っていった。


    ここまでくると自分の心臓は早鐘のように鳴り出し、息をするのも苦しいぐらいだった。


    これから何が起きるのか想像すると益々心臓が喉から飛び出そうになる。


    もし浮気だったら怒鳴り込んで現場を抑えて、、、とか考えてる内に中から声が聞こえ出した。


    もう少し様子を見ようと思い女子便所に入って行くと、2つある内の奥のトイレに二人が入っているのがわかった。


    下の方に10cmぐらいの隙間があり、足が4本見えていたからだ。


    「悪い奥さんだ」

    「いや、そんなこと言わないで、貴方だって悪い旦那さんなんだから」

    「お互い様だね。

    ところでご主人は気づいちゃいないだろうな?」

    「全然!昨夜だって下手なセックスにつき合わされたんだから、、ネ~中途半端なの、早く貴方のアレ頂戴」

    そこまで聞くと体中がカーッと熱くなり、手足がぶるぶる震え出した。


    考えるより先にドアを開けていた。




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    社長の息子に意地悪されてた時のエロ体験談




    これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。


    僕がちょうど小学3年生頃になります。


    当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。


    その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。


    父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。


    しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。






    なぜなら嫌な奴がいたからです。


    そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。


    名前を仮名で”タケシ”とします。


    食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。


    タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると

    「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。






    へへへ。




    だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

    と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。




    僕が

    「やめてよ~!!!」

    と嫌がるのを楽しんでいるようでした。


    まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。




    ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。








    しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。


    「へへへ。






    お前ん家の母ちゃん。






    若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。






    オレん家の母ちゃんとは大違いだ。






    おまけにオッパイもお尻も大きくて。




    脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。






    えへへへへ。






    オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。






    とよく僕に向かって堂々と言っていました。


    確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。


    ここでは仮名で”ゆかり”とします。


    また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。




    息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。


    事実僕の友達達からも

    「お前ん家のママ。






    綺麗だよなぁ。




    とか、近所の人達からも

    「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。




    と母のことが話題になるたびによく言われていました。


    さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。


    子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。






    今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。




    とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。


    そんな母に対して、タケシは

    「おばさ~ん!!!!」

    といいながら、堂々と母に抱きついたり。






    息子の僕を押しのけて母にくっついたり。






    食事の間にも母の隣を陣取ったりと。






    とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。


    「あらあら。






    本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」

    「俺に似て、美人に弱いからなぁ。








    すまないねぇゆかりさん。







    社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。




    今から思うとその社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。


    「いえいえ。




    いいんですよ。




    所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。








    母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。


    「えへへへへ。








    タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。


    僕は『何やっているんだよぉ。








    僕のママから離れろよぉ!!!』と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。


    それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。






    母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。






    胸に顔をうずめてスリスリしたり。




    さらには

    「ねえ。




    おばさん。






    オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」

    と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。






    「もうだめよ。




    タケシ君。




    本当におませさんなんだから。








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    母親と子作りをした時のエロ体験談





    私は、自分の母親に代理出産を依頼しました。


    母49歳、私は26歳、妻、25歳、父はいません。


    実は私の妻は子宮内膜症という病気で、子供が産めない身体なのです。


    どうしても子供が欲しい私たち夫婦は、産婦人科の先生に代理出産について尋ねてみましたが、

    「代理出産は、生まれた子どもの精神的発育や家族関係の形成に、悪影響があるということで、日本では、学会の会告(指針)で禁じられていている」

    と断られ、さらに

    「産みたければ外国に行け」

    とひどい言葉を浴びせられました。


    私は、そのとき少し激しい口調になって

    「先生は家族関係を複雑にすると言いますが、そういう統計が実際にあるわけではないし、しかも、学会の会告とは、はあくまで内規でしょう。


    厚労省や国内法のどこに規制があるというのですか。


    先生みたいに、目の前の患者を忘れていては、何のために医者になったのか分からないじゃないですか」

    と反論しましたが、ついに先生は首を立てには振ってはくれませんでした。


    私は、日本の生殖医療の運用の立ち遅れに幻滅し、他に頼れる方法がないのか、必死で探して見ましたが、どんなに考えても、海外の代理出産は、金銭的な負担が大きく、実行性には無理がありました。


    もう、他に方法は無いものかと、夫婦で悩んで、考え抜いた結果、唯一の望みは、妻のたった一人の姉に日本で代理出産をお願いすることでした。


    義姉は、27歳ですが、結婚してすでに子供を2人も産んでいました。


    思い切って、妻が義姉に代理出産のことを電話で相談したところ、

    「えっ!代理母って?!うちはまだ小さな赤ちゃんがいるのに、家庭が10か月も不自由を強いられるのよ。


    最悪の場合、お産で亡くなるかもしれないのよ。


    それに、体外受精じゃなくて、体内受精って、どうゆうことよ!あなたのご主人とエッチするなんて、私の主人が許すわけないじゃないの。


    馬鹿なこと言わないよ!」

    とあっさりと断られてしまいました。


    ある日、そんな、僕たち夫婦の哀れな姿を見るに見かねてか、思いもかけなかった私の母が代理出産を引き受けてもいいと理解を示してくれたのです。


    「母さんも可愛い孫の姿が早くみたいから、母さんのお腹でよかったら貸してもいいのよ。


    私は子供を産んでくれる人なら、相手は誰でもかまわないと思っていたので、その言葉を聞いて小躍りして喜びました。


    しかし妻は、反対でした。


    私が実の母親に体内受精することが、どうしても現実のこととして生理的に受け入れられないらしく

    「イヤッ!絶対にいやよ!あなたがお母さんとエッチするなんてッ!絶対に考えられないからッ!近親相姦で生まれた子供になるじゃない!」

    と興奮して猛烈に反対しました。


    それでもしばらく3人で話し合っているとき

    「あなた達夫婦のためなら母さんは、身を捨てても、命をかけてでも産みたいという気持ちよ」

    という母の一言が妻の心を打ち、ようやく妻もこの話を承諾してくれました。


    さっそく、3人で代理出産についての約束ごとを決めて誓約しました。


    1、生まれた子どもは現在の法律上、一旦、母の子供として出生届を出し、その後、私たち夫婦の養子として迎える。


    2、将来、日本でも米国並みに代理出産が認められ、代理出産の子供でも実子として認める法律の整備が行なわれたときのために、受精から妊娠、出産までの記録をビデオに録画しておく。


    3、母への体内受精に関しては、ホルモンの分泌を高め、妊娠の確率を高めるため、実際に性交して膣内射精を行なうが、その際には必ず妻が立ち会うこととする。


    この覚書を白い用紙にしたため、3人の署名を入れると、それぞれの期待に胸を膨らませて、喜びの乾杯をしました。


    そして次の週から、週に一回、金曜日の夜だけ、母が私たち夫婦の家に来てくれて、胎内受精を受けてくれることになりました。


    いざ、母との体内受精が現実の物と決まったとき、急に母が一人の女性に思えてきて、頭の中でいやらしい想像が駆け巡り下半身が熱くなりました。


    いよいよ約束の金曜日が近づいてくると、私も妻も少し緊張し始めていました。




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    義父とセックスをした時のエロ体験談





    30代の主婦です。


    名前を『ちほこ』と言います。


    雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。


    小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。


    義父も義母もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。


    旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。


    その度、義父ちゃんは、

    「チィちゃん(私のことです)ゴメンな。

    俺たちの育て方が間違ってたよ」

    と、私に謝ります。


    家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。


    冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。


    夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。


    私と義父ちゃんの仕事になっています。


    朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。


    2人目を産んだあたりからセックスレスですが、私から拒んでいると言った方が正解かもしれません。


    毎日疲れてそれどころではないんです。


    旦那はそれをいいことに浮気をしていました。


    そんなことがあると必ず義父ちゃんは、

    「チィちゃん、ゴメンな!」

    と謝ってきます。


    アタシ「義父ちゃん、アタシが悪いんだ、寝てしまって・・・その・・・」

    義父「あ、いやっ!チィちゃんにそこまで言わせる気じゃなかったよ。

    ホント、ゴメンだ」

    そう言って、義父ちゃんはその場から居なくなりました。


    冬の朝、昨夜から雪はしんしんと降り続き、また雪が積もりました。


    旦那は起きるはずもなく、私と義父ちゃんで雪片付けしました。


    その日、私はパートが休みで少し余裕がありました。


    子供たちと旦那を見送り、義母ちゃんは医者に行って友達と会ってくるとかで帰りは夕方だそうです。


    義父ちゃんは、朝早かったので朝食後に寝てしまいました。


    私は汗を流そうとお風呂に入っていました。


    その時ガラッと扉が開き、振り返ると義父ちゃんが立っていました。


    「あーっゴメン!!」

    と出て行く義父ちゃん。


    私は何を思ったか、義父ちゃんを呼び止めました。


    アタシ「義父ちゃん!いいから!背中流してあげるから一緒に入ろ」

    義父「チィちゃん何言ってんだ!ダメだよ!息子に怒られる!」

    アタシ「大丈夫だよ!はやく、はやく!!寒いから、扉閉めて!!」

    義父ちゃんは扉を閉めて入ってきました。


    義父「恥ずかしいなぁ」

    アタシ「何言ってんの!もう10年も一緒に住んでんのよ!それにアタシ、義父ちゃんに何回か見られてるし!」

    義父「たまたまだよー」

    2人で久々に大笑いした。



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    妻が息子の友達と不倫していた時のエロ体験談




    私は数ヶ月前から妻の不審な行動に気付きました。


    何回か妻の帰りが遅い日があり、そんな時は決まって香水の匂いをつよく漂わせてをさせて帰ってきました。


    また、結婚以来キチッとしていて手を抜くことのなかった家事も少しずつだらしなくなってきました。


    それに、最近では夜の営み(月1、2回程度)で、以前と比べて妻の奉仕が日ごとに濃厚になってきたのです。


    妻の背後に男の存在を感じた私は思い切って興信所に調査を依頼しました。


    二十年近く連れ添ってきた妻が一体どんな男と付き合っているのか一刻も早く知りたかったのです。


    そして先日、興信所を訪ね調査結果を聞きました。


    証拠の写真が十数枚あり、それを見た私は愕然としました。


    ラブホテルに出入りする男女の姿はまちがいなくわが妻と、よく家に来たことがある息子の友達でした。


    彼は身長が180㎝ぐらいで男らしい精悍な顔立ちと引き締まった体格を備えた青年です。


    彼は息子と中学時代からの友達でしたが、あまり評判のよくない子だったため妻は息子が彼と付き合うことに反対していました。


    幸い息子と彼は別々の高校に進学し、妻もほっと安心していたのですが・・・

    調査によると、二人は毎週平日の午後に2,3回会っていることになっていました。


    結婚以来セックスには淡泊だとばかり思っていた妻が週に何回も若い男の性欲をみたしていたとは!

    情けない思いと激しい嫉妬の気持ちが湧いてきました。


    その日から私は妻の行動や服装を細かくチェックするようになりました。



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    妻を援交主婦として抱かせた時のエロ体験談




    私達は40代同士の夫婦です。


    妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。


    その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。


    二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。


    初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。


    私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。


    3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。


    ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。


    そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。


    いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。


    よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。


    彼は、39歳で×1です。


    彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。


    妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。


    1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。




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    妻とスワッピングを楽しんだ時のエロ体験談





    小柄な妻は今年で50歳になりますが、見た目は10歳は若いのです。


    見た目は若くても閉経しました。


    私は47歳で、見た目も年相応です。


    したがって、誰も姉さん女房だと思う方がいませんでした。


    私達が出会ったのは22年前の2月、小柄で可愛いけれど地味な女の子がくれたチョコには手紙が添えてありました。


    精一杯の愛情表現にノックアウトされた私は、その可愛いけれど地味な女の子と付き合うことにしました。


    まずは居酒屋デートに誘うために年齢を確認すると、なんと3歳年上!でビックリしました。


    見た目はともかく3歳年上の女性に好かれた以上、ヤラせてくれるだろうと押し倒したらまさかの処女!

    ベッド上で正座して赤い染みを見つめる妻にその場でプロポーズして翌年結婚しました。


    元々性欲の強い私は、可愛くウブな姉さん女房を抱きまくりました。


    だから可愛いロリ顔おばさんのアソコはすっかり真っ黒になりました。


    下の子供も大学生で都会に出ましたので二人きりになりました。


    いい年をした熟年夫婦が毎日体を重ねます。


    妻の閉経を確認した日、妻に、

    「俺しか知らないまま終わってもいいのか?もう、子育ても終わったから、お互いもっと楽しもうか?」

    この一言が、妻を変えました。


    今、私達夫婦は、夫婦交換に興じています。


    名前は仮名、年齢は秘密のサークルは、何組の会員がいるかさえ知りません。


    またお手合わせしたいご夫婦に対しては、管理人に「お気に入り」宣言をします。


    双方がお気に入りであった場合、二度目、三度目と回数を重ねられます。


    私達とお気に入り交際しているご夫婦は3組います。


    正確にはわかりませんが、見た目60代、40代、30代のご夫婦です。


    この3組は子作りを打ち止めとして奥様側で避妊の処置または閉経する等妊娠の心配がありません。


    更にハメ撮りもします。


    妻が60代のご主人の白髪に囲まれた肉棒を咥える姿はエロいです。


    妻はアソコを広げられて

    「40歳そこそこなのに、こんなに真っ黒なマンコはよほどご主人がスキモノなんじゃのう。


    と言われて顔を真っ赤にしながら悶える妻のエロさは私の前では見せない類の顔です。


    30代の若いご主人に激しく突かれて白目を剥く妻も凄いです。


    若さに任せて突きまくられて、シーツを握り締めながらイクのです。


    膣内にドクドク出して、真っ黒いマンコから流れ出る精液を指で掻き出す度に、妻が余韻の中「あん、あん」と体を震わせて可愛いのです。


    そして40代のご夫婦ですが・・・奥様は明子と言って年は私の2歳下です。


    明子は、私が大学3年のときの1年生で、私が明子の初めての男なのです。


    大学3年、4年の2年間を、半同棲状態で過ごした仲です。


    毎日、いや、毎朝晩と言っても言い過ぎではないセックス漬けの毎日でした。


    でも、私が卒業して故郷へ帰るので、25年前抱き合って一晩中大泣きセックスして別れた思い出の女性です。


    まさか、旦那さんの転勤先が私の故郷で、25年ぶりに公認で愛し合えるなんて夢のようでした。


    学生時代の2年間の荒淫で、既に茶色の陰唇になっていた明子のアソコは妻よりも黒く内側に巻くように伸びていました。


    懐かしい明子を25年前と同じ愛情で抱きます。


    蘇る学生時代に、夫婦よりもネチッこいセックスを繰り広げています。




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    子持ちの若妻とセックスした時のエロ体験談





    出会いアプリで知り合った若妻とワンナイラブしちゃいました!!

    そのアプリでは、清楚系の人妻を抱きたいなら昼間が狙い目なんです。


    夜の人妻はヤンチャな人妻が多いんで、いつも昼間の人妻を狙っちゃってるんです。


    知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。


    なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。


    電話の後ろで、子供たちの声がします。


    旦那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。


    彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。


    向こうから、黒っぽいコートを着たちょっと髪の長い色っぽい女性がやってきました!

    とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。


    お互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。


    ボックスの中で結婚生活のことや、子育てのことなど色々話を聞いていました。


    メールではそんなにエッチな話はしなかったのですが、こうなるとやっぱり男と女です。


    僕のほうから自然とキスをすると、彼女も受け入れてくれます。


    キスしながら彼女の胸を揉むと、恥ずかしそうな反応をします。


    他人の妻の唇と胸を、自分が侵してるのだとおもうと股間はビンビンです。


    僕が思い切って、「ホテルいこうか」と言うと、「それはだめ」とのつれないお答え・・・。


    実は、駅の近くのホテルを調べておいたので、カラオケを出てからそちらの方面に何気なく向かっていました。


    その間もずっと口説きながら、ホテルの前まで来ました。


    口では拒否していますが、ちょっと強引に手を引くとホテルについてきました。




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    祭りで会った主婦二人とエッチした時のエロ体験談




    町内会の祭りがありました。


    役員は、近所の父母だったのです。


    僕は19歳で、大学でお祭り関連のサークルに入っており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。


    太鼓の演奏だけでなく、サークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。


    僕は、カキ氷屋の手伝いをしていました。


    機材の運び出しなどです。


    店番をしていたのは、主婦二人組でした。


    年は三十代後半だったと思います。


    僕はその二人に「名前はなんていうの?」「童顔なのねー」とか話しかけられました。


    祭りも終盤にさしかかり、ひと段落着くと僕はおばさんとずっとお喋りをしていました。


    二人は「彼女はいるのー?」と聞いてきました。


    僕は「いませんよ~」と答えました。


    そして、僕は年上の女性が好きだという事を話すと、「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、「全然OKですよ。

    」と答えました。


    実際、僕は30代から40代の女性が大好きだったのです。


    僕の趣味を聞くと、二人は急に嬉しそうになって、最近は夫と一緒にいても面白くない、ということを話してくれました。


    最後に「この後、一緒に遊びに行かない?」と誘ってくれました。


    僕はまだ体力も余っていたし、お酒をおごってくれるという事なので、(ラッキー!)と思って約束をしてしまいました。




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    妻が痴漢されている所を目撃した時のエロ体験談





    結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。


    33歳を迎える妻の身内が入院したと言う事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。


    病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。


    妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。


    駅に着くと”凄い人ね”と妻は驚きの表情です。


    ”毎日こんな感じだよ”妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。


    出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ妻は必死に手すりに捕まり、俺を見ながら”凄いね”と口を動かしていたんです。


    いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。


    妻との距離は1m位、間に中学生か?高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。


    電車が走り出し暫くすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ俯き加減になりながら目を瞑り何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。


    慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時より手で口を覆い声を押し殺して居る様な仕草に異常な事が起きているのでは・・・そう感じたんです。




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    町内会の集まりに参加した時のエロ体験談





    町内会の集まりがあり、カミさんの代わりに行ってきました。


    簡単に説明しますが、ウチは新興住宅地に住んでいて、昔からの地元民たちも同じ町内に住んでいる地域です。


    だから初めは親睦を深めよう的な会合だったらしいのですが、今となってはウザく感じ始める人も多くなっていきました。


    それは新住民も地元民も含めて。


    そんなわけで年に1回ある祭りの時だけになり、出来る限り出席して欲しいという決まり。


    普段ならカミさんが行くのですが、入院していたので私が行ったという話。


    日曜日の夕方から居酒屋に集まり会合スタート。


    私は休日出勤していたので、少し遅れて参加しました。


    昔から住む地元住民はお爺ちゃんばかり。


    新興住宅地に住む参加者は、ほぼ奥さん達という会合。


    近所の奥さん達に挨拶し、ポツンと男1人で座ってました。


    お爺ちゃん達は若い(それでも30代~40代)の奥さん達に群がるわけですよ。


    邪険にできないから仕方なく相手をしている奥さん達。


    大変だなぁ~と思いながら飲んでいると、コソっ隣にやってきました。


    割と近所に住むお爺ちゃんの相手をしてたようで、トイレの隙に逃げてきたらしい。


    「大変ですねぇ」「いつもの事ですから」と俺も奥さんも苦笑い。


    この奥さんはとにかくお爺ちゃん達に大人気。


    おっとりした喋り方で口調も優しく、ムッチリしたスタイルが妙にエロチック。


    谷間が出ないような服を着てはいるが、お爺ちゃん達は巨乳ばかりチラ見してる。


    太ってるわけじゃないんで、ムチッとしたスタイルが好きな殿方には大人気。


    隣に逃げてきたのに他のお爺ちゃんに捕まり、また相手をしなきゃという状況。


    私はと言えば他の近所の奥様方に捕まり、子供の話を永遠とされてました。


    簡単に隣の奥さんのスペック紹介しておきます。


    28才・子供無し・旦那32才・週の半分は単身赴任・中古で家を購入。


    先にも書きましたが、ムチムチで巨乳というエロいスタイル。


    顔は・・・普通かな。

    特別可愛いとか美人ではないが、態度が可愛らしいのでモテそう。


    旦那さんは忙しいようで、週の半分は地方に出張。


    後に知った事ですが、土曜日休みで月~水まで地方、木金は本社で日曜に出発らしい。


    ちなみに旦那さんは爽やかボーイ。


    体育会系なので挨拶もデカい声だし、松岡修三みたいなノリw

    仕事とカミさんの代わりに子供をみてるので、ドッと疲れが出てきちゃいました。


    周りは「これから」的な空気だったけど、私は2時間ほどで帰宅しました。


    スタスタ歩いていると、後ろから奥さん2人が追い付いてきました。


    1人は隣の奥さん、もう1人はあんまり知らない奥さん。


    俺が帰るのを見て、今がチャンスとばかりに追い掛けてきたらしい。


    このチャンスを逃したら、ずっとお爺ちゃんの相手をさせられるから。


    あと夜道が怖いってのもあったらしい。


    あまり知らない奥さんを1人で帰すのも良くないので、わざわざ遠回りで帰宅した。


    隣の奥さんは少し酒を飲んでて、並んで歩いてる最中はずっと喋ってた。


    ウチにカミさんが入院中だと知っていたので、家事とか大変でしょ?みたいな。


    「そ~いえば今も洗い物と洗濯物が溜まってるわw」

    「あっ、じゃーアタシがやりますよ!」

    「そんなつもりで言ったわけじゃないから」


    「イイんですよ、どうせ帰っても1人で暇だし」

    何度かウチに来てお茶を飲んでる姿は見た事あった。


    だとしても呼んでイイものか、ちょっと悩んでしまった。


    「子供の夕飯どうしたんですか?」

    「今日は弁当買ってきたんで、それ食べたんじゃないかな」

    そうか、子供がいるから怪しいとか悩む必要ないんだ、そう思いました。


    時間もまだ20時前だし、ウチの子もまだバリバリ起きてる。


    そんなわけで奥さんを招き入れてしまいました。


    帰宅すると子供2人は思いっ切りTVゲーム中。


    奥さんが来てもゲームに夢中で、不自然さをあんまり感じて無かった。


    まずは洗い物してくれたので、私は洗濯をしてました。


    まさか他人の奥さんに、パンツとか洗わせるわけにはいきませんし。


    奥さんは洗い終わった後、明日食べれるようにとオカズを作ってくれた。


    ちょっとつまんでみると、驚くほど美味い。


    カミさんとは比較にならないほど美味いのに、超短時間で作っちゃってた。


    料理の手際の良さもさることながら、キッチンに立つ姿が何ともエロい。


    見慣れてないだけかもしれないが、まるでAVを見ているかのような気がする。


    裸にエプロンじゃないけど、それに近い感覚があった。


    放置していたキッチン周りの掃除までしてくれたので、終わった頃には子供たちは「寝るよ!」と言って2階へ消えて行ってた。


    私は別に下心でというわけではなく、本当に有難うという気持ちでビールを出した。


    居酒屋でもほとんど手を付けていなかったのを見ていたし。


    奥さんはグラスに注いだビールを一気に飲み干した。


    「飲めるクチですか?」

    「嫌いじゃないんですけどね、1人じゃあんまり飲まないので」

    「じゃどうぞどうぞ、俺も1人じゃ面白くないから」

    「お言葉に甘えて・・w」

    まずはビールを飲み、次は焼酎を少々。


    随分前に買ってきたワインを思い出し、ワインでまた乾杯した。




    4xkuwisd
    E子さんのご主人とエッチした時のエロ体験談




    誘惑に負けた過ちから、とんでもない代償を負ってしまい後悔の毎日です。


    会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻T子(29歳)です。


    夫とのセックスは月2~3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。


    そんな時、同じマンションに住む奥さん(E子)の誘いで、知り合いの男性と1度だけの約束で会って欲しいとの話がありました。


    男性とホテルで会う時はE子さんも同席するので安心してねと言われ、欲求不満のストレスから後先のことなど考えもせずに承諾しました。


    甘い話には落とし穴と思いつつも、あとで高い代償を負う羽目になり、たいへん後悔しています。


    当日、E子さんの案内でホテルに行き、予約がしてあった部屋に向かいました。


    部屋に入るとE子さんは、「相手の男性は年齢38歳、私が承諾すれば必ずコンドームを付けるので、その男性に一度だけ抱かれて」と話はだんだんエスカレートしていきました。


    「その男性とセックスをするのは、必ず一度だけの約束よ」

    部屋で待つこと10分、ノックして部屋に入ってきた男性を見て驚きました。


    その男性はE子さんのご主人。


    マンションでは時々顔を会わせ挨拶をすることがある、そのご本人ではありませんか。


    私「エーッ、E子さんのご主人じゃないですか、どういう事ですか?」

    E子「ごめんなさい、騙すつもりはなかったけど、私の話を聞いて」

    淡々と、ここに至った話を聞かされました。


    私は今まで主人以外の男性経験がなく、知識も乏しく、なのにすでに胸はドキドキで何も言えずに頷くだけでした。


    「それじゃ主人をよろしく、ゆっくり楽しんでね」

    E子さんはご主人と顔を合わせニコッと笑いながら部屋を出て行かれました。


    「驚いたでしょう、T子さんは素敵な奥様ですね、よろしく」

    部屋の椅子にかけたまま呆然としていたところ・・・。


    ご主人「風呂に入りませんか」

    私「あっ、はい、いえ、お先にどうぞ」

    ご主人と一緒に風呂に入るなんて・・・。


    ある程度の心の準備は出来ていましたが、いきなりの言葉に動揺しました。


    「じゃ先に入っていますから、来てくださいね」

    ご主人は私の目の前で服を脱ぎ始め、がっちりした体格の全裸になると、腰にバスタオルを巻きお風呂に入って行きました。


    私は窓の外を眺めながら、ここに来たことを少し後悔していましたが、しばらくしてご主人はシャワーを浴びてお風呂から出て来ました。


    「どうしたのです、そんなに緊張しないで、風呂にでも入って下さい」

    ご主人は「服でも脱いでリラックスしませんか」と私を立たせると、私の両肩に手を置いて静かに抱き寄せ・・・。


    「キスしていいですか」

    私は緊張のあまり頷くだけで、お互いの唇を重ね合わせました。


    ご主人の股間はすでに大きく勃起して、バスタオルを突き上げ、私のお腹に硬いものが当たるのです。


    ご主人は唇を吸いながら舌を滑り込ませ、私の舌と絡み合わせながら、両手は背中からお尻にかけて撫で回され、さらに乳房を揉まれると、段々と息遣いも荒くなり興奮してきました。


    私は全身の力が抜けてその場に座り込もうとしましたが、ご主人に支えられさらに両腕で抱え上げるとそのままベッドに運ばれてしまいました。




     

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