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    トップ>H体験談【レズ】   カテゴリ : H体験談【レズ】

    kimamamh122601244


    俺の元カノの優子は幼稚園の先生で、寮に入ってました。


    寮と言っても園長の持ち家で一軒家。


    そこに同僚の純ちゃんと二人で住んでたんです。


    二人は短大時代からのつきあいで仲が良かったんで、

    結構上手くやってるみたいでした。


    俺は純ちゃんとも仲が良かったので結構三人で遊びに逝ったりしてましたし、

    当然ながら男子禁制の寮にこっそり泊まったりしてました。


    優子と純ちゃんは普段から手をつないだりしてたし、

    膝枕でテレビを見たりしてましたが、俺は特に不審には思いませんでした。


    高校生の頃とかそんな女の子結構居ましたから。


    当時俺は大学出たばっかりで、優子と純ちゃんは短大出て2年目でした。


    優子は小柄で色白の華奢な女の子で、純ちゃんはボーイッシュで背の高い

    スリムな子で、細身のジーンズがよく似合ってました。


    ちょっとSっ気がある俺は、華奢な優子をいじめるのが好きでした。


    本格的なSMってわけじゃないけど、恥ずかしがる優子にエッチな




    言葉を言わせたり、車の中で下半身素っ裸にしてみたり。


    そんなとき優子は白い首筋まで真っ赤になって恥ずかしがりながら

    も素直に俺の言うことを聞いてました。

    男性経験はほとんどなかった

    みたいですが、エッチは好きでしたし、Mっ気もあったんでしょう。


    そういうちょっとアブノーマルなエッチって言うのは、だんだん

    エスカレートしていきますよね?俺はなけなしの給料をはたいて

    ビデオカメラを買いました。

    もちろんエッチを撮るためです。


    実際エッチをビデオで撮るのは結構大変でした。

    フェラ顔なんかは

    まだいいんですが、挿入中なんて集中できなくてとてもじゃないけど

    AVみたいに上手くは撮れません。

    それでも、撮ったビデオを優子と

    一緒に見るのが目的だったんで、高い金払った価値はありました。


    優子は恥ずかしがってビデオを再生すると目を伏せてしまいます。


    「ちゃんと目を開けてまっすぐ見ろよ。


    「だって恥ずかしいよぉ・・・たかちゃん(俺です)のへんたい!」

    「とかいってお前濡れてんだろ?」

    「バッカじゃないの?一緒にしないでよ」

    「じゃあ濡れてたら俺の言うことなんでも聞くか?」

    「・・・」

    「さわらせろよ」

    「いやっ!ちょっと止めてよバカ!」

    無理矢理押さえつけてパンツの中に手を入れると優子はいつもびしょぬれで、

    結局いつも俺の言うことを聞かされるハメになるのでした。


    そんなある日のこと、仕事が早く終わった俺はいつものように優子と純ちゃんの

    寮に向かいました。

    その日は二人は研修会とかに出かけていて、

    帰ってくるのは8時くらいになるということでした。


    5時には寮に着いていた俺は、隠し場所からカギを出し、勝手に上がり込んで

    テレビを見ていました。

    とはいえ、そんな時間帯のテレビ番組はおもしろくなく、

    退屈した俺は撮りだめした優子とのエッチビデオを見ようと思いました。


    そのときまでに撮ったビデオテープは三本ありました。

    ところが、なぜか優子の

    ビデオラックの中には無印のビデオテープが二本しかありません。

    あとのテープ

    には全部インデックスが貼ってあります。


    気になった俺はあちこち探しましたが、大して家具もない部屋の中でビデオテープ

    はどうしても見つかりません。

    探しあぐねた俺は、まさかと思いながらも純ちゃんの

    部屋をのぞいてみることにしました。


    前にも純ちゃんの部屋に入ったことはあります。

    三人でレンタルビデオを見たり、

    酒を飲んだりしてたので、ビデオテープの置き場所も知ってます。


    ちょっと罪悪感も感じましたが、うっかり間違って純ちゃんのビデオテープに

    紛れ込んでたりしたら大変だ、と思ったのです。


    純ちゃんのビデオテープは数が少なく、全てマジックでタイトルが書いてあります。


    無印のテープは新品しかありません。

    俺はやっぱり、と思いながら純ちゃんの

    部屋を出ようとして、ふと思いついて純ちゃんのビデオデッキの電源を入れてみました。


    そこにはテープが一本入れっぱなしになっていました。

    テープを取り出してみると、

    俺が買ってきたテープと同じメーカーで、再生が終わった状態になっています。


    あわてて巻き戻して再生してみると、そこには俺と優子が写ってました。


    ちょっとパニックになった俺は、とりあえずビデオを早送りして元の状態にして

    デッキに戻しました。

    二人が帰って来るにはまだ時間があります。


    優子の部屋に戻った俺は冷静になって考えました。

    なぜ純ちゃんの部屋にテープが?

    純ちゃんがあのビデオを見たことには間違いない。

    考えられるのは

    1.他のテープと間違って優子が純ちゃんに貸した

    2.純ちゃんが優子の部屋から勝手に持っていった

    3.優子が純ちゃんに見せるつもりで貸した

    状況から考えて3.が一番自然なような気がしました。

    その場合、二人は異常に仲が

    良い友達なのか?それともレズなのか?

    俺は今まで何とも思ってなかった優子と純ちゃんの仲の良さが急に不自然に思えてきました。


    とりあえず優子が帰ってきたら上手く問いつめてみよう、と俺は思いました。


    俺は純ちゃんが俺と優子のセックスしてるビデオを見てることを想像しただけで

    息苦しくなるほど興奮しました。

    その上二人がレズだったら、と考えるともうそれだけで

    射精寸前でした。

    嫉妬心は全くと言っていいほどおぼえませんでした。


    おれはとりあえずオナニーして落ち着くと、二人の帰りを待ちました。


    しばらくすると二人が帰ってきました。


    「ごめん遅くなった!まってた?おべんと買ってきたから三人で食べようよ!」

    二人は相変わらず仲良くしゃべりながら入ってくると、そのまま優子の部屋で

    一緒に弁当を食べはじめました。

    俺は純ちゃんを目の前にするとさっきの興奮が

    よみがえってきて、喉がからからになって飯がのどを通りにくくて大変でした。


    飯を食ってしばらくしゃべったあと、純ちゃんは自分の部屋に戻りました。


    俺は早速優子を問いつめることにしました。

    kimamamh122601216


     遥か・・・とある地方の片田舎で・・・。


    おっとクズな男が通過しますよ~。


    スペック

     ダメダー卿(俺) 中年独身 メタボ入り口のリーマン。


     姫 20代中中肉中背。

    顔◎。

    感度◎。

    おパーイとケツが好きだった。


    明るくてノリ良くてセックス相性◎(だったと思う)

    指名し続けて1年以上・・なんか子供できちゃったみたい。


    2回目から本〇有で最初こそゴム有だったが・・・次回からは毎回生だった。

    ああ生だった。


    指名で呼んで差し入れ一緒に食べて→じゃれ合う→セクース→風呂→イチャイチャ→ベット→セクース。

    の流れ。


    生だが外出し。

    タマ~に未遂もあったことは認める。

    認めるが・・・。


    イヤイヤ・・・イヤ。

    タワーシノコドモデスカ?ダメダー卿。


    イエース。

    と姫サマ。


    おーマイ、ガッ!とダメダー卿。


    産ミマース。

    と姫サマ。


    えっ?・・・イヤイヤイヤイヤ。

    チョトお待ち。





    卿:オイラの?

    姫:イエース。


    卿:産みたいって?

    姫:イエース。


    卿:ん~今のオイラにゃ・・・無理だ。

    残念だがオロシマショウ。

    その子がカワイソーダ。

    (マヂ狂いそーな程に悩んだ。

    悩んで悩んで出した結果だ)

    姫:産む!産むったら産むんダイ!!

    卿:・・・なんてこっタイ!

    姫:別に一緒にならなくていいから。


    卿:へっ?

    姫:付き合ってる人いるから。

    同居してるし。


    卿:へっ?ってか、ぢゃ。

    そいつの子ぢゃね?

    姫:んーん。

    その人・・・ビ・ア・ン。


    卿:・・・・。

    (っは!)他の客ぢゃね?

    姫:ヤッテたのはア・ナ・タだけ。

    ガチの生はア・ナ・タだけ。


    卿:・・・(今まで何回したかな~7・80回?)。


    姫:幾ら出してくれる?出産費用。


    卿:やっぱさ、事実確認を・・・。

    kimamamh121600438


    私は女子大学に通っていてバイトで家庭教師をしています。


    もともと「びあん」な私ですが、最近は小学4,5年生の女の子が好きです。


    家庭教師で平日は夜7時くらいから9時くらいまで教えています。


    その授業の間に生徒を・・・。




    私の生徒は今まで真面目な女の子が多く、結構言いなりになってくれました。


    家庭教師のセンターで依頼があると、相手の学校名とか年齢、性格とかを聞いて良い子かどうか判断。

    ハズレもあるわけですが・・・。




    今の生徒は11才のさくらちゃん。


    オッパイは結構ふくらんでいて、お尻も大きめ。

    顔も結構好みのタイプ。


    きっかけは、大概オッパイの話とかブラの話をして、「ちょっと触らせて」

    とタッチから始まり、徐々にお尻とかヴァギナに指を這わせるパターンが

    多いですね。


    土曜日にさくらちゃんと念願の!!

    顔はめざましテレビのお天気アナの愛ちゃん(皆藤愛子アナ)に似ていて




    タチの私からするとたまりません。




    田舎なので家に「はなれ」があって、家庭教師中さくらちゃんとは二人

    っきり。




    ちょうどさくらちゃんの親が買い物に行った様子でここがチャンス!!

    とにかくニオイフェチの私はさくらちゃんが汗くさいのに気づき

    聞いてみると昼間は友達と運動場で遊んできたらしい。


     まだお風呂に入ってない方がスキな私は早速、さくらちゃんに密着。


    「さくらちゃん、男の子とキスしたことある?」

    「えっ、ないですよ〜」

    「先生が教えてあげよっか?」

    「女同士で!?」

    「うん。


    小柄なさくらちゃんの首筋にキス。


    ニオイフェチの私はキスしながら首筋の汗くささにクン、クン。


    半袖Tシャツの袖をグイっと捲くり脇の下を舐めてクン、クン。


    確かに汗くさい!!

    でもそれがイイ!!

    お天気アナ愛ちゃん似のかわいいさくらちゃんがこんなに汗くさいなんて

    興奮・・・(私って変態w)

    「先生、くすぐったいよ、やめて・・・汗くさいでしょ?」

    「さくらちゃんのならクサくないよ〜」

    じゅる、じゅるっと音を立ててさくらちゃんのワキを舐めちゃった。


    下のリンクの画像はさくらちゃんの家に土曜日に泊まり、一緒にさんざん

    夜更かしさせてぐっすりのところを脱がして撮影したものです。




    kimamamh092300345


    私達家族は、近所の家族と仲良くお付き合いしているのですが、今回はその内の1軒の

    人との事です。


    私達家族は、その日、夕食を済ませてのんびりとテレビを見ていました。


    夕食の片づけを終わった妻が「Kさんの家に、ちょっと行ってくるね。

    DVD返してくる。


    そう言って我が家を出たのが8:30頃でした。


    Kさんの家までは直線距離で30m位の距離です。

    歩いても1分もかかりません。


    Kさんは50代半ばの未婚の独身女性で一人住まいです。


    「今さら、結婚なんて面倒くさい。

    昔は結婚に憧れた事もあったけど」

    「友達は、何人か居るけど結婚する気は無いわ」

    「お金もそこそこ有るし、老後は老人ホームよ」  そんな彼女でした。


    妻が出かけて30分位すると、妻の友人から電話がありました。


    私はそのことを妻に連絡しようと携帯電話をかけました。


    妻の携帯の着信音がリビングのテーブルの上で鳴っていました。


    妻は「近所だし、直ぐに帰る」と思って置いて行ったようです。


    Kさんの家に電話をしても良かったのですが、私も暇を持て余していたし、酔いざましに




    夜風にあたるのもいいかなと思って、私はKさんの家まで呼びに行くことにしました。


    よく行くKさんの家なので、チャイムも鳴らさずに「こんばんわ。

    」そう言って玄関を

    あけました。


    返事がありませんでした。


    『勝手知ったる他人の家』なので、

    「今晩は、Kさーん。

    T子(妻の名前)お邪魔してませんか?。


    「おーい、T子。

    Oさんから電話があって・・・・・・」

    Kさんの家の廊下からリビングに入ろうとした時に、女性の「悶える声」がしました。


    私は「まずい!。

    Kさんが誰かとHしてるのでは。

    」脚を止めました。


    でも、玄関にはKさんと妻のサンダルしか無かったのですが。


    「悶える声」はどこかで聞いたことのあるような「声」でした。


    そうなんです、妻がSEXの時に発する「よがり声」でした。


    もう一人の声は、Kさんのようです。


    私はそっとKさんの家のリビングの扉を開けて中を覗き込みました。


    私の眼に飛び込んできたのは「全裸のKさんと妻の姿」でした。

    女性二人だけでした。


    妻はKさんの家のリビングのカーペットの上で、手足を踏ん張って四つん這いに

    なっていました。


    妻の腰の横にKさんが片手で妻のヒップを抱えるように寄り添って座っています。


    Kさんのの手には直径5㎝はあろうかと思うような『バイブ』がありました。


    ウィーン、ウィーンとうなり声をあげているようでした。


    Kさんは妻の赤黒く変色した外陰部のヒダを親指と人差し指で起用に押し広げました。


    左右に広げられたヒダの間に薄ピンク色のヒダヒダが現れました。


    薄ピンク色のマ●コの入口に実物そっくりに再現されたバイブの亀頭が押し当てられ

    中を窺っています。


    入りそうで、入らずに入口付近をなぞっています。


    「はあぁ—ん、ああぁ—ん。

    」よがり声を妻があげています。


    覗いている私の手は自然に自分の股間に行っていました。


    マ●コ入口付近を掻き回していたバイブがマ●コ離れました。


    Kさんが妻を焦らして遊んでいるのです。


    バイブの亀頭部分には透明に粘着質の液体が着いていてマ●コから、すーっと糸をひきました。


    妻のマン汁です。

    薄ピンクの肉ヒダがマン汁に濡れて光っているのが分かりました。


    マ●コの周りの陰毛もマン汁にまみれて風呂上りのようにしっとりと光っていました。


    K「そろそろ、本番よ。

    太いわよ、覚悟して。

    行くわよ。


    再び妻の肉ヒダを指で押しひらきバイブをアナルからマ●コの入口へなぞらせて

    入口を確認するとグッと力をいれて、妻のマ●コにバイブを押し付けました。


    「ああ—ぁ、凄い!すごい!スゴイ!凄いよー。

    」妻は大声を出しました。


    バイブはグイグイと肉ヒダを押し退け膣内に呑み込まれていきました。


    妻はガクガクと身体を震わせてバイブの感触を全身で感じているようでした。


    「はあぁ」「はあぁ」と荒い息使いで、やっと呼吸をしているようです。


    Kさんは薄笑みを浮かべています。


    「T子さん、どう?ご主人のペ●スと比べて!」

    「動きも似せてあげるわよ。

    ほうーら、こうやって!」

    Kさんはマ●コの中をまるで掻き出すようにバイブを動かします。


    「ギャーアァ!アアアァゥゥーン。

    フゥワンァ。

    ●@○*◎△&&□?$$#」

    「ダメよ—!!。

    変に、変になちゃう。

    マ●コが、マ●コが、マ●コが! ・・・$$%&」

    妻は全身を震わせて逝きました。

    ドスンと全身の力が抜けてカーペットに崩れ落ちました。


    Kさんは妻の身体を優しく撫ぜながらいいました。


    「今度は、私も一緒に気持ち良くなりたい。

    まだ、帰らなくていいでしょ。


    サイドボードの引き出しから何かを取り出しました。




    Kさんが取り出した物は、黒いベルトのようになっていて三角形になった中央部分に

    バイブのような男根が埋め込まれていました。

    「ペニスバンド」なのです。


    ペニス部分が25cm位あるように見えました。


    妻の腰にバンドを装着すると妻を起たせて男性にフェラをするように膝をついて本物そっくりの

    ペニス型に舌を這わせました。


    口の中の唾液を全部塗りつけるかのようにして涎をたらすように濡れ湿らせました。


    Kさんはサイドボードに手をついて、お尻をつきだしました。


    片手をサイドボードに置いたまま、片手で自分のマ●コをひろげて言いました。


    「さあぁ、入れて。

    そのペニスを入れて!。

    私のマ●コに突っ込んで。


    妻はどうしていいか分からないようでした。


    Kさんは「早く、入れて。

    思いっきり突き刺して。

    お願い。


    自分の肉ヒダを開きながら、クリトリスに指を這わせて言いました。


    妻はおずおずとKさんに近づいて、Kさんの腰を掴んでオモチャをKさんのマ●コに這わせ

    ました。


    Kさんはその先を掴むと自分でマ●コに導き入れました。


    ペニス型が入りやすいようにマ●コを突き出して妻に言いました。


    「思いっきり、腰を前に突き出すのよ。

    グッとよ。

    さあ、来て、来て。


    妻は言われるままに腰を突き出しました。


    「あおぉうぅーう、はうんぅ。

    はあぁ、いいぃ。

    いいわ、最高!もっと突いて。


    Kさんは腰を振って更に深い挿入を求めています。

    kimamamh120500494


    同じ課のOさんと、会社で一番仲良しのH美先輩と三人で飲みにいった時に、ちょっとHな話で盛り上がり、その時にOさんに「女の子だって本当はみんあオナニーしてるんでしょ?」って言われて、私もH美先輩も「私はしたことないよ。

    」って答えました。

    (本当は週に2.3回はしてるんだけど・・・。




    でもOさんはあまり信じていないみたいで、何回か誘導尋問みたいな質問をしてきました。


    酔っていた事もあり、ひっかかっちゃまずいと思って逆にOさんに「どのくらいしてるの?」とか「はじめてしたのはいつ?」とか「なにをネタにするの?」とかいろいろ質問しました。

    話がますます盛り上がって、H美先輩が「男の人の一人でしてるとこ見てみた〜い!」と言うと、Oさんは「そんなもん見たいんすか?変な人だな〜」と言いました。




    H美先輩は完全に酔っ払っているのか、Oさんに「ねえねえ、見せてよ。

    してるところ。

    」と言い、Oさんが「なに言ってんすか!嫌に決まってるでしょ!」と答えました。




    するとH美先輩は「あーっ、わかったぁ、O君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。

    ね、ちか!」と言いました。


    Oさんは「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」と言いました。


    私も調子にのって「じゃあ見せてくださいよ。

    皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」なんて全く通らない道理を言ってしまいました。


    H美先輩は「決まりね、決まり!さあ私の家に行くよ!」と言って会計をさっさと済ませて、タクシーを捕まえて、ほとんど無理やりにOさんと私をH美先輩の家に連れていきました。




    部屋にあがって、しばらくはまたお酒を飲んでいましたが、突然H美先輩が「そろそろ見せてよ。

    してるところ。

    」と言い出し、Oさんが「そんなこと言われても・・・、ネタもないですし・・・」と言って逃げようとすると、H美先輩は「レディースコミックならあるよ。

    」と言ってOさんに差出しました。




    Oさんはパラパラとめくってから、「こんなんじゃ無理っすよ。

    だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。

    オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」と言いました。

    H美先輩は「そりゃそうだね。

    じゃあ見せて」と言いました。







    Oさんはしぶしぶ「わかりましたよ。

    見せればいいんすね。

    」と言って、ベルトをはずしてズボンとパンツをいきなり下ろしました。

    黒くてすごく大きくて、ちゃんとムケてるおちんちんでした。


    Oさんが「もういいすか?」と言うと、H美先輩は「ダメ!手で剥いたかもしれないじゃん!」と言い、いきなりOさんのおちんちんを触って調べ始めました。


    Oさんは「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」と言いましたが、私はなんだかHな気分になってきて、Oさんの膝にあったズボンとパンツを完全に脱がしてしまいました。


    OさんのおちんちんはH美先輩に触られてますます立派になって上を向いていました。

    kimamamh111800498


    アタシの高校時代のえっちな思い出っていったら、

    女の子とシタこと…かなー。


    別に女の子とエッチしただけだよー。


    普通につまらないかも…話的には…

    んー、なんか突然なんとなく女の子に興味があって、

    部活の後輩にそれとなく軽く声かけたの。


    水泳部だったんだけど。


    アタシ女の子に興味あるんだよねーとか、そんなカンジだったかな。


    そしたら「あ〜、なんとなくわかりますぅ〜」みたいな返事が返ってきたから、

    女の子同士のえっちってどんな風にするのかなぁ〜って聞いたら、

    「舐め合ったりするんじゃないですかねー」

    みたいに普通に返事された。


    そのあとはなんとなくキスしちゃって、ズルズルと

    「こんな風に?」みたいに試行錯誤で…。


    1回きりの体験だったけど、今思い出すと結構萌え〜かも〜。





    チャンスがあったらまた是非ってカンジ?w

    シチュエーションが部室(しかも部活終わったあと!)だったから

    かなりドキドキでした。


    後輩は水着からまだ着替えてなくて、

    アタシはもう制服に着替え終わってた。


    引かれると思って軽く話したら、意外と普通に返事が返ってきたから、

    これはイケル…とか思ってw

    こっちがテレたら相手もテレると思って平常装ってたけど、

    初めて肌に触れたときはすっごくドキドキした。


    彼氏のいる子だったので、彼とのHの時もこんな声とかこんな表情するのかと思ったら、

    スキでもなかったけど少し嫉妬しました。


    期待されるような合宿ネタやイタズラは全くなかったですw

    その一瞬だけ。


    場所は部室です。


    みんなが帰って、二人だけ。

    じゃないとこんな話できないです(w

    キスしてからは結構スムーズで。


    なにしたらいいのか焦ってたのもあるけど、

    いきなり水着の肩のヒモをずらしておっぱい触って。


    でもいやがってなかったので、ドンドンいっちゃいました。


    アタシと違って小ぶりな胸がすごくかわいかった。


    まとめてた髪をほどいて、濡れた髪がすごくセクシーだった。


    ぱっちりしたかわいい幼い女の子だったんだけど、色っぽいってゆーか。


    部室には窓はあったんだけど、すぐ外が建物と隣接してたので、夕暮れ時だったけど茜色ではなかった。

    kimamamh110600521


    私、女なんですけど、友達(女の子)としてしまったことがあります。


    一度彼女がうちに泊まりに来てくれた時、夜通し話していたら、ふいにぎゅっと

    抱きしめられたことがありました。


    ずいぶん体温高いな、汗かいてるのかな?というくらいあったかくて。




    その時は何もなかったのですけど、二度目に泊まりに来てくれた時は、

    またぎゅうーと抱きしめられて、やっぱり彼女の体が熱いくらいで、「どうしたの?」と

    恐る恐る聞いてみたら、

    「…発情しちゃって」って。




    私を抱きたいってことかな?でも、私、ノーマルなんだけど…友達だし、

    でも信頼してるし、きっと本気で思ってるんだろうなとか頭の中で色々考えて、

    「してみる…?」と言ってみました。






    彼女の手が伸びて、私の服のボタンを外していった時、さすがに「女の子にされてる…」

    という背徳感のような気持ちにドキドキしました。


    女の子って、どんなふうにするんだろう…男の人しか知らないし、だいたい女同士の

    セックスの終わりってどこなんだろう?とぼんやり思っていました。




    彼女は、全く同姓との経験のない私を気遣ってか、口にキスはしませんでした。


    ただ、私の首筋から胸元へ、ゆっくり、唇を這わせていきます。


    指はそっと身体全体を撫でます。


    女の子の指って、柔らかくて繊細で、ふんわりしてて、今まで男の人に触られることは

    あったけど、その違いに戸惑ってしまうくらい。

    そして、ふんわり撫でるような愛撫に、

    だんだん私も身体が熱くなってしまいました。




    「Tちゃん、濡れてる。

    すごい…」

    言われて気付いた時は私の下がビショビショで、すっごく恥ずかしかったです。


    女の子に見られてる…。





    「かわいいパンツ履いてるー」

    おどけたように言いながら、彼女は私のピンクのパンツを下ろします。


    「そんなこと言って、Hちゃんもエローい下着(紫)つけてるじゃん」

    緊張を隠すために、彼女に軽口を叩きました。

    実際、彼女の下着姿はとっても

    素敵で、ブラを買うのにいちいち困るというGカップの胸は西洋画に出てくる絵画の

    女性みたいにたんわりとして重たげで綺麗。






    彼女 身長156くらい。

     細身 健康的な肌色。

    たぶん、45キロ無い。


       品のある顔。

    綺麗。

    仕事先での一番人気の女性。

    背中までの柔らかい

       ロングでブルネットな髪色。

    (栗色) 

       ストーカーによくあうタイプ。


       おっぱいは大きい。

    Gある。

    彼女にブラの買い方習いました。




    私  身長158。

     細身 超色白と言われます。

     46キロ。


       美人かどうかは謎。

     肩下までのふわっとしたストレートで、やっぱり

       栗色に染めています。


       おっぱいは、E。

    時々Fです。








    私のブラジャーを上手に外して、彼女は「白くって大きい。

    いい形。

    」と言ってくれました。


    同姓から言われると、恥ずかしくもあり、嬉しくもあります。

    (異性から言われるとエッチな

    気持ちになっちゃいますが)



    そして彼女はそっと私の秘部に触れて、「すっごい…」

    「いつも濡れやすい?」と。




    私は我にかえって恥ずかしくて卒倒しそうでした。


    「そんなことない」と言う私の膣に、指を入れて、ゆっくりかき回してきます。


    最初はそっと、 だんだん激しく。






    感じてる表情を隠そうと手を顔にやると、「隠さないで。

    見せて」

    と彼女が言います。


    「んやぁ…だって… はずかし… やん…」

    こんな声、女の子同士で聞かれたことないし、聞いたことないよ、どうしよう、

    でも止まんない、と頭の中はパニック。




    彼女は私の中に指を三本入れて、中を圧迫してきます。


    にんまりする微笑がイタズラっ子みたい。


    悔しく思いながらも感じちゃって、声がどうしても出ちゃう。


    「だめ… そこ、だめぇ…」

    シーツをギュッと握り締めて目を瞑って押し寄せる快感と戦っていると、

    彼女がすっと指を抜いて、あれ?と思ったら手を私の目の前へ。




    「見て。

    こんなんなってるよ」と、トロトロに液体が絡みついた指を私に見せます。


    「やめてよー!」

    恥ずかしくて死にそう…





    (長くなりそうです。

    すいません… 終わっておいた方がいいかも)






    彼女が私の手をひいて、彼女自身のアソコに持っていきました。


    そこはたっぷりと濡れていて、私の指が触れるとピチャリと音を

    たてます。

    自分以外の人のを初めて触って、興味深々でくちゅっと動かすと、

    「…あっ」

    彼女がピクリと反応します。

    それを見て私もドキドキしました。


    かわいい。

    もっと反応させたい、という気持ちも出てきました。




    ところが「こうすると私も自制心がヤバいんだけど…」

    そう言って彼女が私の上にのしかかり、自分の股を、私の股にこすり付けてきました。


    お互いの足を開いて、V字にはめ込むように…と言ったら伝わるでしょうか、

    アソコとアソコをぐちゃぐちゃにすり合わせて、私のと彼女のがビショビショに

    混ざり合って部屋中にピチャピチャとやらしい音が響き渡って、彼女のぷっくりとした

    恥骨の固さや皮膚や、粘液を自分のアソコで感じて、私は羞恥心を忘れるくらい

    熱くなって乱れてしまいました。


    kimamamh102800524


    「ただいまー」



    「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」



    バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。



    両親も昔から私をお姉ちゃんと慕って仲の良かったこの子、和紗(かずさ)を信用していて、出かける際には合鍵を渡していたぐらいだ。



    「じゃあ先にお風呂でー」



    「冷めちゃうといけないからってまだ沸かしてないから15分ぐらい待ってね」



    「はーい」



    お風呂場に向かう和紗。




    本当に良い子だなぁ……






    ……

    ………





    お風呂から上がってリビングに行くと、エプロン姿の和紗が食器を並べていた。



    「あ、ご飯できてるよ」



    「この匂いはカレーだね?和紗のカレー楽しみだなー」



    「普通のカレーだよ?そんなに期待するようなものじゃないんだけど……」



    食卓に二人分のカレーやサラダが並ぶ。



    「「いただきます」」



    「どお?美味しい?」



    「うん!これならいつでもお嫁に行けるよ」



    「お、お嫁だなんて……お姉ちゃん、もらってくれる?」



    あはは、可愛い。



    「もちろん!おいでー!」



    両腕を広げて待ってみる。



    「あ、えぁ……」



    和紗が真っ赤になってあたふたしてる。



    「ちょっ、本気で照れないでよ……」



    私のが恥ずかしくなるじゃん。



    「ごちそうさま!洗い物してくるね!」



    洗い物を口実にこの変な空気からから逃げ出そう。



    「あ!冷蔵庫にお姉ちゃんの大好きなプリンあるから、それ食べてからにしようよ。今持ってくるね!」



    「うん……そうだね。ありがと」



    作戦失敗。



    数分して、和紗がコーヒーとプリンを持ってきた。



    「コーヒーもちゃんと飲んでね」



    「ありがと」



    コーヒーに口をつける。



    一口、二口。



    「ちょっと豆変えてみたの!どう?もっと味わってみて?」



    「そうなの?言われてみれば確かにいつもと違うような……」



    急かされてまた一口。



    あれ?このコーヒーなんか変な味がする……それに、なんだか……



    「ねぇ、これ何が入って……」



    その言葉を最後まで口に出す事なく、私は意識を失った。




    目が覚めたら、私は四肢をベッドの支柱に縛られて動けなくなっていた。

    それも服どころか下着さえ身につけない一糸纏わぬ姿で。



    「おはよ、お姉ちゃん。よく眠れたでしょ」



    「え……なにこれ?なんで私裸なの?」



    「驚いた?えへへ、コーヒーによく眠れるお薬入れたんだよ」



    まるで悪戯が成功した子供みたいに微笑む和紗。

    どういうこと……?



    「私ね、お姉ちゃんの事が女として大好きなの。」



    ゆっくりにじり寄ってくる和紗はいつもと違う和紗のような気がした。



    「でもね……私もお姉ちゃんも女の子だから、結婚は出来ないの。だからね、思ったんだ―――」



    言葉を失ってる私に微笑みながら和紗は続ける。



    「―――お姉ちゃんが、女同士でも良いって思ってくれるように……私じゃなきゃ駄目だって思ってくれるようにすればいいんだって」



    悪寒が走ると同時に身の危険を感じた。絶対にこんなのおかしい。どうかしてる。



    「やめてよ和紗……どうして……?」



    「大丈夫だよ。お姉ちゃん……」



    何が大丈夫だっていうんだろう。

    今の和紗は正気じゃない。



    「和紗!やめっ……ん……っ!」



    唇が塞がれる。

    それだけでなく和紗の舌が私の唇をこじ開けて入ってくる。



    「んむ……んぅ、ふぁ……」



    くちゅくちゅした水音が直接頭に響き渡る。

    最初は不快なだけだった他人の舌の感覚も次第に甘い痺れに変わっていた。

    口の中が和紗に蹂躙されている間、手は首からゆっくりと胸へと降りていく。



    その手は、焦らすようにゆっくり私の胸を弄ぶ。



    「……っ!」



    驚きと刺激に吐息混じりの悲鳴が飛び出す。



    「お姉ちゃん……表情、エッチで可愛い」



    違う!



    「うぁぁっ!」



    そう言おうとしたのに。

    和紗の唾液にまみれた私の唇からこぼれ落ちたのは短い悲鳴だけだった。



    その間に和紗の手はさらに下へ降りる。

    腰のラインを撫でられた単純なくすぐったさに身をよじる。



    四肢はベッドのそれぞれの支柱に繋がれていて大の字になったままの私には、それ以上の抵抗は出来なかった。



    ただ不愉快なだけのはずの内股に滑り込んだ手に何かを期待している自分いる。



    その事実が私を混乱させる。



    「もう、やだよ……やめてよ和紗ぁ……」



    そんな自分と、尚も全身の愛撫を続ける和紗への恐怖。



    「泣かないでよお姉ちゃん」



    涙が伝った後の頬と、涙が溜まった目元を舐められる。



    ぬるっとした感触と、舐められたという事実そのものに鳥肌が起つ。



    「ねぇお姉ちゃん、いい……?」



    顔を赤くして呼吸の荒い和紗が、どこからか長い棒状の何かを持ってくる。



    そういうモノがある、というのは知っていた。

    でも、実物を見たのは初めてだった。



    和紗が持ってきたのはいわゆる双頭バイブだった。



    「見える?これで私とお姉ちゃんは一緒になるんだよ」



    「い、嫌……」



    逃げ場なんて無い。



    「あ……はぁっ……ねぇ、見て、お姉ちゃん……んんっ」



    和紗は私の顔の上にまたがって、よく見えるように自分の秘部にバイブを挿し込んでいく。



    血と愛液が交じり合った液体が太腿を伝って頬に落ちた。



    和紗は破瓜の痛みなど無いかのように恍惚とした表情だけを浮かべている。



    「いい?……いくね?」



    いつのまにか腰にまたがって私の顔を覗き込む。



    秘部に当たる無機的な硬い何か。



    「嫌……やだぁ……っくぅぅぅぅうっ!」



    kimamamh102200044


    弓道部で皆で合宿に行きました。


    練習終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき

    美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めてみました。


    噂に聞いていましたが見事な巨乳&美乳で乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。


    日頃、弓道着や制服を着ている先輩は

    スレンダーでスラッとしたイメージでとてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません

    普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに

    先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。




    「涼先輩きれー」と騒ぐ同級生や先輩達の中で同性なのに異常にドキドキしてる自分に気がつきました。


    その日から先輩の事が気になって仕方ありません

    特に胸元ばかりに目が行き部活も上の空です。




    涼先輩は日頃は長い黒髪をポニーテールにしてて

    面倒見のよさと優しいお姉さんのような雰囲気で校内でも凄く評判が良い人です。





    しかもちょっと変な噂があって

    涼先輩はレズじゃないかと言われていました。




    私はそれまでは尊敬する先輩がそんな趣味なわけがないと

    思っていましたが

    現金なもので、私はもし先輩がそういう人なら・・と怪しい妄想をするようになりました。


    あのオッパイに触ってみたい・・できればあのきれいな乳首を吸ってみたい・・

    甘えてみたい・・という願望が強くなっていました。




    実は私は小さい頃に母親が死んでしまっていて

    少しマザコンの気があったというか年上の女性に甘えてみたいという

    願望が小さい頃からあったと思います。




    あるとき部活終わりに先輩を呼び止めて相談があると嘘をついて

    2人で学校帰りに2人で公園へ行きました。


    「どうしたの?」

    何時ものように優しい声で聞かれました。


    私は最初躊躇しましたが思い切って気持ちを打ち明けました。


    先輩の事が気になって仕方ない事、同性なのに抑えきれない事

    年上の女性に思い切り甘えてみたい事など、変態と軽蔑される覚悟で打ち明けました。


    それほどに私は毎日先輩の事だけを考えるくらいになっていました。


    先輩は最初驚いていたけど

    最後は優しく笑って半泣きの私の頭を優しくその見た目よりずっと

    豊な柔らかさの胸に引き寄せて抱きしめてくれました。




    先輩の微かな汗の匂いとどこか懐かしいような匂いを感じました。


    私は小さい子供が母親に甘えるように抱きついていました。


    「私もアヤちゃんみたいに可愛い子は好きだよ」

    「本当ですか?」

    「うん・・それにアヤちゃんも私の噂聞いたからこうやって打ち明けたんじゃないの?」

    「ごめんなさい・・わたし・・そういうつもりじゃ・・」

    「いいよ、事実だし・・それにね・・」

    先輩はゆっくり話してくれました。




    先輩は小さい頃から女の子として女の子が好きな自分を変だと感じていたそうです。


    中学の時その手の本を読んで自分がレズビアンとして生まれた事を悟ったそうです。


    最初の彼女は中学の時の仲が良い同級生

    でもその子に直ぐに彼氏が出来て別れる事になったそうです。


    「悔しかったけど仕方ないよね私は男じゃないし」

    先輩は昔の事だと笑っていました。


    その後も何人か付き合ったけど涼先輩が本気だと解ると引いちゃったり

    同性という重圧に耐えられなくて一方的に別れを告げられる事が多かったそうです。




    「アヤちゃんはどうして女の子が好きなの?」

    私は正直に合宿のお風呂での事を話しました。


    そして小さい頃から母親の面影を追いかけてる事も話してしまいました。


    「そっかアヤちゃんは私にお母さんを感じてくれたんだね」

    「嫌ですか?」

    私が不安げに聞くと先輩は私の方をみず足元を見ながら

    静かに首をふりました。


    「そんなこと無いよ、どんな形でもそれは必要とされてるってことだもん」



    「先輩に抱きしめられてる時凄く安心しました。


    「たしかに、アヤちゃんなんだか小さい女の子みたいだったもんね」

    先輩が優しく笑いながら言いました。

    私は真赤になっていたと思います。




    その日から休日や学校の帰りは2人で行動する事が増えました。


    普通の友達として遊んだりもしました。


    先輩は、私が甘えたい時はいつでも優しく抱きしめてくれました。


    先輩はふわりとして優しくてとっても暖かい人でした。


    抱きしめられるととても安心して涙が出そうになるくらい幸せでした。




    「アヤちゃん抱きしめてると私もなんだかポカポカした気持ちになるよ」

    先輩の部屋で私を抱きしめながら先輩が言います。


    そんな風に言ってくれる先輩が嬉しくて仕方がなくて

    子供のように甘えてしまいます。


    「ふふw本当に赤ちゃんみたいだねw」

    涼先輩はそっと私の顔を上げさせてキスしてきました。


    ビックリしたけど全然嫌じゃありませんでした。


    「私・・先輩の赤ちゃんになりたい・・赤ちゃんに・・してほしい・・」

    「いいよw」

    先輩は優しく赤ちゃんをあやすように抱きしめて子守唄を歌ってくれました。


    私は涙が出そうなくらい安心して、赤ちゃんのように親指を口に持っていきそのまま寝てしまいました。


    随分後になって先輩が起こしてくれました。


    私が寝ている間も先輩はずっと抱きしめてくれていました。


    「今日はもう遅いから泊まっていく?」

    「いいんですか?」

    「いいよw明日お休みだし、アヤちゃんは私の大事な赤ちゃんだしw」

    そういわれるとお腹のしたあたりがキュンとなりました。


    家に電話して先輩の家でお世話になると伝えて泊まる事に



    先輩はすっかり私を自分の子供扱いする事が楽しくなったみたいで

    ご飯も作ってくれました。


    台所でエプロンをつけて手際よく料理をする先輩は本当にお母さんみたいで

    料理も凄く上手で私は益々憧れてしまいました。


    人が聞いたら馬鹿みたいに思うかもしれません・・

    だけど歳は2つしか違わないのに・・・本当にこの人が私のお母さんになったんだと思うと

    涙が出そうな位嬉しかったです。




    ご飯のあとはお風呂です。


    先輩と2人っきりのお風呂・・胸が高鳴りました。


    「こら、そんなにじろじろみないのw恥ずかしいでしょw」

    脱衣所で下着を脱ぐ先輩の姿を自分の服を脱ぐのも忘れて見入っていました。


    「涼さんやっぱり綺麗です・・」

    「ありがとうw早く入ろうw」

    「はい」



    お風呂で先輩が私の背中や頭を優しく丁寧に洗ってくれました。


    お母さんにしてもらった経験が無いから

    きっとこんな風なのかなと思って嬉しくなりました。


    2人で湯船につかりゆったりしていると

    再び先輩の綺麗な胸元に目が行きました。


    お風呂の暖かさで桜色に上気した先輩の胸元は魅力的でした。


    「アヤちゃん目がエッチになってない?w」

    「だって先輩の胸綺麗だから・・」

    「アヤちゃんって本当に男の子みたいだねw胸がそんなに気になる?」

    先輩はそういうと両手を広げて私を迎え入れるようにします。


    「おいでwアヤちゃんなら良いよ触っても」

    「・・・・ママ・・」

    思わずそう呼んでいました。




    私は先輩の胸に顔をうずめる様に抱きつき

    そのまま胸に吸い付きました。


    「んっ・・・アヤ・・・・」

    先輩が小さく喘ぎました。


    先輩の胸から母乳は当然出なかったけれど

    微かなお湯の味が先輩の胸を通して口に広がると

    えも言われない幸福感が広がりまた涙がでてきました。


    「チュッチュッ」

    赤ちゃんがオッパイを飲むときのような音がお風呂に響きました。


    先輩はそんな私を優しく抱きしめて頭をなででくれていました。


    死んでしまったお母さんが帰ってきたような奇跡を感じていました。




    長年胸にぽっかりと開いた穴が塞がっていくような幸福感でした。


    「アヤ・・此処だと上せちゃうから・・私の部屋でね・・」

    「・・・・」

    私は無言で頷きました。

    kimamamh092900339


    バブルの崩壊直前に建てた豪邸で私は産まれ育った。


    日本なのに玄関ホールが15畳、6人暮らしでバスルーム3つ。


    アメ車を2台、大型犬を3匹飼っていた。


    アホな家だった。




    父方の祖母と同居、美人な専業主婦と洒落乙アパレル父

    上っ面だけ見れば非の打ち所のない家だったと思う

    しかし見事なまでに上っ面だけ

    私が物心ついた頃にはすでにその家は両親にとって戦場でしかなかった



    毎晩罵声を聞きつつ「早く離婚すればいいのに」って思っていたのは覚えている

    母「一人暮らしもしたことないガキがほざいてんじゃねぇ」



    母の一言に父がふじこふじこしながら広いリビングを走り出した。


    それと同時に二階に住む祖母が「やめなさーい!」と駆け下りてくる。





    そうしてばあちゃんが羽交い絞めにしたのは襲いかからんと走る父ではなく母だった。


    不恰好なジャンプミドルキックが決まり、母は骨折した。




    当時の母は精神も肉体もボロボロだった。


    まだ30代だったが更年期障害のような性格だった。


    口を開けば父の愚痴、祖母の愚痴。


    不眠症のせいか午前中は起きてこなかったので小学校6年間はひとりでトーストを焼いて学校に行った。




    父は私にだけはとかく甘かった。


    反面兄には厳しかった。


    兄の誕生日は祖父の命日だからという理由でお祝いなし。


    高速道路で無邪気に車の窓から顔を出した兄。


    「あぶねーだろ!」と叫んだ父は運転席のボタンで後部座席の窓を閉める。


    窓と窓枠に頭を挟まれ泣き叫ぶ兄と、叫ぶ母と、それでも閉めるボタンを押し続けた父。




    兄の部屋で兄弟喧嘩して私が飛び出しドアバタン!



    別室の父「おいうるせぇぞ!!!ふざけんな!!!」

    私「ご、ごめんなさいガクブル」

    父「あらぁ〜私ちゃんでしたかぁ、ドアしゃんがイタイイタイ言ってましゅよぉ〜」



    こんな感じ。




    大体小学校4年生くらいの時、親のPC雑誌を読んでるとエロいページがあることに気がついた。


    DBのブルマのおっぱいに萌えてた自分はリアル裸に興奮するガキにレベルアップした。


    当時まだ自慰行為を知らなかったが興奮して毎月楽しみにしていた。




    女ひとりの写真が主だったが、女の隣に裸の男を妄想していた。


    その方が興奮するからだが何故かはわからずそうしていた。

    DNAレベルでビッチなのだろうか。


    兄に「セクロスはチ●ポに女がキスする行為」って聞いて人生の終わりレベルのショックを受けてたレベルの糞ガキだが、やはり基盤レベルでビッチだったのだろう。


    当時も男子に「(道徳かなんかの本さし知らない振りして)エスイーエックスってなあに?(フ●ラがそれだと思ってたのだが)」とか

    「ねえねえ、トイレに血がついてたんだけど誰か痔なのかな?」とか聞いて反応を楽しむレベルにビッチだった。




    その当時のPC雑誌はゲームとかアプリ的なのとかが入ったCDが付録でついていた。


    ある日、その中にAVのサンプルも入ってる事に気がついた。


    女の裸写真からAVへ格段のレベルアップだ。


    セクロスがフ●ラよりえげつないものだということを知ったがやはり気持ち悪かった。


    仰向けの女優のおぱーいが八の字に揺れるのには最高に興奮した。


    痴漢を訴えられた男が仕返しに透明人間になる薬を飲み、電車の中で女を裸に剥く。


    女羞恥でキャー、ていうAVが猛烈にツボだったらしくこれだけ内容を覚えている。


    未だにタイトルを知りたい。




    そして母にばれた。




    所詮小学生、「最近使った項目」の履歴の削除なんて事に気が回るわけがない。


    やはり人生の終わりだと思った。


    私の猫宛に母亀が届けてくれたメール。


    「見るのは構わないけど、ああいう映像は男の人が喜ぶように脚色されたものです。

    実際のそれとは大いに違うのでそれだけ把握すること。




    小学生には難しすぎます。




    そしてその一ヵ月後くらいに私は母への爆弾を連投することになる。




    母と二人で買い物に出かけたドラッグストアでけろけろけろっぴの箱を見かけた私は手に取った。


    ドラッグストアに菓子wwwけろっぴカワユスwwwうまそwww

    赤面した母に取り上げられた。


    コンドームだった。




    帰り道母のしどろもどろの指導が入る。




    母「ラコステ(飼い犬)のおち●ちんがピンクになるときあるでしょ?そういうときに使うやつ。


    私「ふーん・・・」



    意味はまったく分からなかったが、非常に恥ずかしい事態だということは把握した。


    いつか私に娘が出来て同じことがあっても、上手く指導できる気がまったくしない。




    小学6年生。


    ついに私はオ●ニーを覚える。




    ドラクエのレベル上げ中にAボタン連打で暇になった私は、手持ち無沙汰にコントローラで自分の股間を叩いた。




    ・・・ん?



    なんだ・・・これは・・・



    夢中になった。




    それからは股間の一部、ちっさい豆が性感帯だという事を知り、枕に擦り付けてみたり色々した。


    人差し指で包皮の上からくにくにという現在のスタイルがいつ確立されたかは覚えてない。




    余談だがこの頃、家具で隔てただけの兄の部屋からよく、100m走り抜けた後のような荒い息遣いが聞こえるようになった。


    今なら察してあげられるのだが当時はまだまだ知識不足。


    ある日一度だけ「大丈夫?」と聞いてしまった。




    兄「おじいちゃんが・・・乗り移って・・・」



    ものすごく心配した。




    当然の如く兄と同じ公立に進学しようと思っていたが、ある日突然母に「受験しなさい」と言われた。


    大学まであるお嬢様学校だった。

    私は特に何も考えずOKした。




    数週間後、喫茶店のような所に母に呼び出され行くと知らないおっさんがいた。


    紹介があるわけでもなく、知らないおっさんに人見知りしながら普通に3人でお茶した。




    中学生になると自室に小さいがテレビがもらえたので毎晩トゥナイト2を見ていた。


    遅刻常習犯になった。




    初潮は中学二年生。


    友達が泊まりに来て一緒に風呂に入ろうときゃっきゃしている時

    タイミング最悪だ。




    血だらけのパンツを仲良くなりたての女友達に見られた。


    その子はまだだったらしく、ショックを与えてしまいなんとなく疎遠になった。




    その頃母がおっさんと逃げて、私は母方の祖父の家に住んでたのでなんとかひとりで処理した。




    この頃に父がリストラにあった。


    母に逃げられ職も失った父は一度死にかけた。


    兄が助けたらしいが私は前述したとおり祖父家にいたのでよく知らない。


    とにかく上流から中の下に落ちた。




    父と二人取り残された兄も兄でぐれた。

    ロック少年になった。


    掃除するものがいなくなって見る影もなく薄汚れた豪邸に土足で友達を呼び

    ウィイレしながら酒を飲んで乱交していたらしい。

    アメリカン。




    ローンに喘いだ父は豪邸を手放して精神病院の前に家を買った。


    家のサイズは10分の1になった。


    昼夜問わずドクターコールのような放送がもれ聞こえてくるその家に私は引っ越した。


    入れ違いに兄が母の所へ転がり込んだ。


    ほとんど家にはいないようだったがその頃には私も兄もおっさんと仲良くなっていた。


    表面上は。




    私「夏雄さん(おっさん)なんかいやだ」

    母「ママをとられた気がして妬いてるんでしょwwプゲラwww」



    あきらめた。




    ちなみに私は女子校生だった。


    女子校と言うのはイケイケグループに属さないと出会いなどあるわけがない。


    校門をくぐるとダサい制服を着替えるそんなグループに属せる気がしなかった。


    年がばれそうだが一時期女子高生が街中で早着替えをする、という社会現象があった、あれだ。




    彼女らは大体男子校の文化祭とかで出会い、小学校時代の友達とかとつるんで垢抜けてた。


    お嬢様学校での垢抜けないグループは本当に芋くさいのだ。


    茶髪だめ、ハイソックスだめ、カーディガンだめ、スクールバックだめ、化粧だめ。


    お嬢様学校の清純深窓の美少女は虹の世界、おつ。


    一度彼女らの気まぐれで合コン(笑)に参加した。


    普通のファーストフードで初めましてするだけ。


    初めて神経性の腹痛を経験し頓挫した。




    芋たちに出会いなんてあるはずなかった。




    特に私の場合は地元も離れてしまったので尚更だった。


    ありがちだが、先輩に淡い恋心を抱いた。


    女子校にはガチレズも多数いたが、私は文通をしただけだった。

    その先輩とは。




    中2病をこじらせた私は高校時代hydeのような髪形をしていた。


    今思えば顔から火を吹くほどキモイが

    当時は色白で細く、ひんぬーだったため、顔が残念でもまぁモテた。

    もちろん同性に。


    バレンタインにいただいたチョコの数ではおまいらに負ける気がしない。




    ある日、クラスの美少女に放課後押し倒された。




    スマートに体を起こし肩を抱き「私ではあなたを幸せにすることができない」とキメた。

    泣かれた。

    マジオスカルwww



    かく言う私も結局はレズへと成長した。


    私のビッチヒストリーはレズから始まる。

    すまんko。


    もちろん女子校ならではの幻想レズだ。


    私より背の低いノンケ女子・聡子に恋をした。


    皆には明るく笑顔で接してるけど、誰にも話せない闇の部分を私が支えて癒したい、とか考えてた。


    中2病全開www



    毎日メールし毎日遊んでまずは親友感を植え付け、好き好き言いまくった。


    徐々に感覚を麻痺させて最終的に「好き」「私の方が好き」のやりとりが当たり前にまでなった。


    そっからは早い。

    「好き」「私の方が好き」「じゃあ付き合う?」「う、うん」 テラ策士www



    手をつなぎ、言葉だけでいちゃいちゃする仲だったが不思議なもので幻想レズでも性欲は湧いた。




    さすが人間の発情期・高校生。


    裸の写メを送りあったりしていた。


    相手のお家に泊まりに行って同じ布団にくるまった。


    身体的な交流は拒絶されるかも、と本気で怯えながらおでこにキスをした。


    その時に見せた彼女の笑顔がとても素敵だったので、唇に移行。


    いきなりディープ狙って行って歯がぶつかった。

    少し臭かった。

    本当にファーストキスだった。


    その日はそれだけで幸せで、寝た。




    処女と処女のぶつかり稽古は始まってしまえばすごい速さで進行していった。




    一度手マンを覚えてからは自慰行為を覚えたサルと一緒。


    デパートの試着室、トイレ、学校の地下室、いろんな所でまさぐりあった。


    鶯谷まで行ったこともある。

    kimamamh092900144


    20歳

    今年の正月の夜



    うちで友達と一緒にお風呂上がりにこたつで寝ころんでたら胸触ってきた。

    脚も絡めてくる。


    時々そういうことする人なので

    「うざってー、よしてよ」

    「胸くらい触らせろー」

    とさすり続ける。

    セーターの上から乳首もつまんでくる。


    「何よーもう」

    「したい気分なんだよー、やらせろ」

    「何を?」

    「セックス」

    「ってさーあんた女同士のセックスって何すんの?」

    「今から教えてあげるって」




    「ちょっとちょっといきなりダメだって、だから何すんの?」

    「裸になってさ、だき合って、おっぱいやあそこ触ったり舐めたり、あそこくっつけあったりとか、みなまで言わすな!」

    「なに、あたしがあんたのあそこ舐めるの?」

    「舐めたくなきゃいいよ、あたしがあんたの舐めたげるから」

    「え〜」

    「ささ、脱いだ脱いだ」と彼女は一方的に裸になり、下着だけになった。

    私にも

    「早く早く手伝ったげる」と服を剥ごうとするから

    「自分でやるから待ってよー」と彼女のノリに巻き込まれてしまい下着だけになった。

    彼女は、

    「明るいと雰囲気でないなー」と明りを少し落す。

    そして、

    「あたし本気出すよ、いい?」

    「え、え、え、?」





    少しの間座ったまま視線が絡むと床に押し倒された(うちにはベッドはない)。


    ブラが引きはがされ、また彼女も胸をあらわにした。

    ぎゅっと抱きしめられ胸がムギュッとつぶれ合った。


    唇が重なる。

    kimamamh092900285


    バンコクのとあるホテルの部屋ででアロママッサージを受けました。


    現れたのはどう見ても20歳前の笑顔の可愛い小柄の女の子。


    彼女は英語が分からないので手振り身振り、お風呂に入って、

    もちろん彼女が全身を洗ってくれました。




    濡れるからって彼女も途中から全裸になり優しく洗ってくれました。


    次はベッドの上で、アロマオイルをふんだんに使い全身をマッサージ…

    わたしはレズではありませんが、興奮しちゃって、乳房を愛撫される頃には

    もう頭も中は真っ白でアソコも濡れ濡れの状態でした。




    最後にお尻をもまれてる最中に微妙にワレメもタッチ。


    わたしはもう夢心地で彼女の身体に触れてしまいました。


    にっこり笑った彼女はわたしを上向けにしてわたしの脚をM字に広げ

    アソコを愛撫し、時には舌を使い何度もいかせてくれました。


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