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    トップ>H体験談【レズ】   カテゴリ : H体験談【レズ】

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    高校2年の時、俺は図書委員になった。




    図書委員には2人の可愛い女の子がいて、1人は穂先先輩といって所謂ヤンキーだった。




    ブレザーの胸元ははだけ、極端にスカートを短くしていた。




    学校もよくサボっていたので、援助交際でもして稼いでいるんじゃないかって皆で陰口を叩いていた。




    そんな不真面目な穂先先輩が図書委員をやっているのは、足りない出席日数を稼ぐ為と、図書委員の活動が月1回、多くて2回の昼と放課後の図書室での受付だけという楽な仕事だからだろうとは誰もが簡単に分かった。




    もう1人は藤宮さん。




    ショートカットがよく似合う清楚な女の子で、同学年の生徒にも丁寧な言葉遣いをする優等生だ。




    図書室の受付は必ず2名となっていて、部活やバイトと被らないように月一の委員会で皆で相談してスケジュールを組み、学年男女関係なくペアを組んだ。




    とにかく男子は藤宮さんと図書室の受付を組みたがっていた。



    一方、穂先先輩は男子から嫌がられていた。


    可愛いが、やる気も愛想も無く不機嫌そうな顔でずっと携帯を弄っては時折

    「チッ!」

    と舌打ちをするような女だった。


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    高1の時の放課後の出来事です。




    私はシオリ、ナナと3人でバスで帰ってました。




    バス停を降りてすぐのところにシオリの家、その後歩いて私の家、さらに先にナナの家がありました。




    ある日、シオリの家が誰もいなくて遊んでいい日がありました。




    私達は3人でシオリの家に入りました。



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    うちのマンションはコの字型で、空間を挟んだちょうど真向かいの部屋に女性が1人で住んでいた。




    年齢は20代半ばから後半くらいか。




    ショートカットで目が大きく、キリッとした顔つきの綺麗な人だ。




    背は165センチ位だろうか。




    あまり化粧も濃くなく肌も白く、綺麗。

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    女子3人でカラオケに行った時の話です。




    ドリンクワンオーダー制でとりあえず3人とも注文しました。




    久しぶりの女子会で歌いながら下ネタについて話したりはっちゃけていました。




    すると、友達のアカリが



    「ドリンク注文したし、全部来たからもう店員来ないんじゃない?」



    と言いました。




    すると友達のナオは



    「じゃあ全裸にでもなる?w」



    これに対して私が



    「イイネ」



    と言うと、すぐにナオはTシャツを脱ぎ始めました。


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    私は真衣と言います。

    現在は大学3年生です。


    私には高校で知り合った由美という友達がいました。


    知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、

    勉強したりする仲になりました。


    お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の

    悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。


    長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

    思います。


    由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

    飲みに行ったりしていました。


    大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

    行く事もしばしばありました。


    そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。


    もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみで

    の付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。


    しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。


    何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。


    口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることが

    できました。
     

    yjfylsdafwe010793

    いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという℡がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。


    俺:「お久しぶりー」

    N:「おひさー。

    あのさー、もう1人いるんだけどいい?」

    俺:「また男じゃねぇだろうなー?」

    N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」

    おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。


    A:「始めましてー、Aでーす」

    俺:「ういっすー。

    とりあえずドライブでもすんべ」

    Aは進学したばかりだそうで。

    手を出したら犯罪だな・・・。




    Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。

    Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート

    Aは1xの子はジャージ。

    Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ



    でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。


    飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。


    はぁはぁ、俺は足か。

    と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。


    逃げ出した男集に感謝だ。


    kimamamh0510000341

    私は女子大学に通っていてバイトで家庭教師をしています。


    もともと「びあん」な私ですが、最近は小学4,5年生の女の子が好きです。


    家庭教師で平日は夜7時くらいから9時くらいまで教えています。


    その授業の間に生徒を…。




    私の生徒は今まで真面目な女の子が多く、結構言いなりになってくれました。


    家庭教師のセンターで依頼があると、相手の学校名とか年齢、性格とかを聞いて良い子かどうか判断。

    ハズレもあるわけですが…。



    gaijineroeroe425000333

    俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。


    葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。



    母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。


    その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。



    葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

    (俺が男の中では最年少)

    真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。



    従兄弟達に

    「高校生はもう寝ろw」

    と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。



    そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。




    kimamamh00211000265


    俺には彼女とは言えないが、3つ年上のセックスフレンドがいる。

    その彼女は、けっこう変わった性癖があり、20歳ぐらいまではレズだったらしいです

    24歳ですごくかわいいというわけではないけどセックスは面白いです。だから俺に彼女ができても

    その人だけはずっと身体の関係がきれません。

    セックスはびっくりするほどのMです。痛いの大好きです。

    その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。

     

    そんなある日その彼女が俺に「妹さんね。レズっけあるよ」って言い出したんです。

    「まじかよ」って俺はいったんだけど、「たぶんまちがいないよ」っていうんです

    「本当かなぁ。男の彼氏しかみたことないよ」っていうと

    「彼氏なら男だけどね」って揚げ足をとられた。

    「たぶん落とせる」というんです。


    相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、所詮女同士ってとこもあって

    「落とせるもんならやってみるといい」と「わかった挑戦してみる」

    俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、その日を狙うといいといって俺の中では

    半分信じて、半分疑ってました。

    そして仕事中に彼女からメールがきて。「Vサイン」の絵文字

    「まじか?」って送り返したら、「妹さん可愛いからこれから私のペットだよ」って

    「うそだろ?」ってもう一度返信したら、妹の上半身裸の写メが送られてきた。

    そうなったのも驚いたが、成長した妹の裸をみて興奮してしまった。

    胸はそこそこ大きいなと思ってはいたが、妹をほめるわけではないが、いい胸してる

    Cカップぐらいで形もいいし、ぱつんと張ってる感じもいい。

    高校生の妹に、初めて性欲を感じてしまった。

    そんなやり取りが数週間つづいて「妹さんもMっけ強いよ。育てがいあるよ」って

    「妹Mなんか?」っていうと「うんうん」といわれて、更に興味が沸いた。

    「もしかして縛ったりしてないやろな」っていうと「しばるなんて当たり前」と

    「え。。。。。。」っと「すごくよろこんでるよ」と聞いて

    「うそだろ?」っていうと「ううん。すごいんだから」と「妹だけどみてみたいわ」って

    いうと「じゃこっそりみる?」といってきて「みせてくれるわけないやろ」っていうと

    「目隠しするからこっそりみにくるといい」と俺は半信半疑

    約束の日、彼女のアパートに妹が現れた。俺はこっそり遠くに車を止めてまってた。

    そして、彼女からメールがきて「今なら大丈夫」俺は音を立てずにこっそりと彼女の

    アパートのドアを開けて入ってみた。

    結構大きな音で音楽がならされている。そこで目に入ったのは、妹が後ろ手に縛られ

    そして、約束通り目隠しされている。

    妹は全裸。そしてあそこには、俺と彼女が使っているバイブが刺さっている

    彼女が「もっとよくみえるようにお尻あげなさい」っというと「はい。お姉さま」って

    どこまで調教してるんだよって思いながら、「こんなとき、どういうの?」っていったら

    「めちゃくちゃにしてください。」と普段から想像できない妹がそこにいた。

    「ごめんなさい。先にいっちゃいます」と連呼しながら妹は、果てた。

    そして、俺は見つからないように、彼女のアパートをあとにした。

    妹の姿をみて、罪悪感もあったが、それより妹への強い性欲も同時にあった。

    それは、普段は勉強もよく出来て、大人しい妹が、あんなになるんだぁというギャップ。

    俺は彼女に「こんど3人でしてみたいわ」ってメールを送ったら「私はいいけど、妹さんは

    OKしないんじゃない?」っとそりゃそうだと思った。

    家に帰るといつも通りの大人しい妹がいる。

    妹とは、ほとんど喧嘩もしたことないし、頼まれ事だって、嫌な顔せずやってくれる。

    やっぱりMなんかなぁって思いつつ妹への観察がちょっと違う角度になっている

    そしてある日、妹に「あの人ともうエッチしないで」といわれた。

    「嫉妬?」っていうと「そうかもしれない」と妹。

    「お前は好きなようにやればいいやん、俺もすきなようにやるからさ」っていうと

    「それが許せないの」ってはじめて俺に口答え。

    「独占欲か?」っていうと「そうだとおもう。だから別れて」と妹がいった

    「そうなると、俺の性欲のはけ口なくなるやんか?」

    「新しい彼女みつけたらいいやん」と

    「簡単にいってくれるやんか」っていうと

    「つらいんだもん」っと妹が言ってきた

    「それは俺も一緒じゃんか。俺の性欲お前が処理してくれるんなら話は別だが」って

    つい口をつべらせてしまった

    「。。。。」と妹は考え込んだ

    「あの人とエッチしてるの我慢するなら、私が処理したほうが気分が楽かもしれない」

    「わかったよ。お前が処理してくれるんなら別れるよ」っていったが、所詮そんなことは

    あるまいとおもっていました。

    「じゃズボン脱いでよ」って妹がいってきたのには驚いた。

    「よしやれるもんならやってみろよ」って言い返した。でも俺には自信があった。

    口では逝ったことがないし、俺はちろうなんだよって。

    妹は俺のあそこを恐る恐る触りながら、「そんなんじゃ俺は逝かないぞ」って

    いってやりました。妹は覚悟をきめたのか口に咥えてきた。

    今までさんざんフェラしてもらってきて、逝ったことのない俺ははっきりいって楽勝。

    「ほら、もっと一生懸命やらないと」こんな攻防が30分以上つづいた。

    「気持ちよくないの?」って妹が聞いてきて「ううん気持ちいいよ」って答えるんだけど

    俺は逝きそうにもならない。

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    「ただいまー」

    「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」
    バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。



    両親も昔から私をお姉ちゃんと慕って仲の良かったこの子、和紗(かずさ)を信用していて、出かける際には合鍵を渡していたぐらいだ。

    「じゃあ先にお風呂でー」

    「冷めちゃうといけないからってまだ沸かしてないから15分ぐらい待ってね」

    「はーい」

    お風呂場に向かう和紗。

    本当に良い子だなぁ……


    ……
    ………


    お風呂から上がってリビングに行くと、エプロン姿の和紗が食器を並べていた。


    「あ、ご飯できてるよ」

    「この匂いはカレーだね?和紗のカレー楽しみだなー」

    「普通のカレーだよ?そんなに期待するようなものじゃないんだけど……」

    食卓に二人分のカレーやサラダが並ぶ。


    「「いただきます」」

    「どお?美味しい?」

    「うん!これならいつでもお嫁に行けるよ」

    「お、お嫁だなんて……お姉ちゃん、もらってくれる?」

    あはは、可愛い。


    「もちろん!おいでー!」

    両腕を広げて待ってみる。


    「あ、えぁ……」

    和紗が真っ赤になってあたふたしてる。


    「ちょっ、本気で照れないでよ……」

    私のが恥ずかしくなるじゃん。


    「ごちそうさま!洗い物してくるね!」

    洗い物を口実にこの変な空気からから逃げ出そう。


    「あ!冷蔵庫にお姉ちゃんの大好きなプリンあるから、それ食べてからにしようよ。

    今持ってくるね!」

    「うん……そうだね。

    ありがと」

    作戦失敗。


    数分して、和紗がコーヒーとプリンを持ってきた。


    「コーヒーもちゃんと飲んでね」

    「ありがと」

    コーヒーに口をつける。


    一口、二口。


    「ちょっと豆変えてみたの!どう?もっと味わってみて?」

    「そうなの?言われてみれば確かにいつもと違うような……」

    急かされてまた一口。


    あれ?このコーヒーなんか変な味がする……それに、なんだか……

    「ねぇ、これ何が入って……」

    その言葉を最後まで口に出す事なく、私は意識を失った。



    ―――――――――――――――


    目が覚めたら、私は四肢をベッドの支柱に縛られて動けなくなっていた。

    それも服どころか下着さえ身につけない一糸纏わぬ姿で。


    「おはよ、お姉ちゃん。

    よく眠れたでしょ」

    「え……なにこれ?なんで私裸なの?」

    「驚いた?えへへ、コーヒーによく眠れるお薬入れたんだよ」

    まるで悪戯が成功した子供みたいに微笑む和紗。

    どういうこと……?

    「私ね、お姉ちゃんの事が女として大好きなの。


    ゆっくりにじり寄ってくる和紗はいつもと違う和紗のような気がした。


    「でもね……私もお姉ちゃんも女の子だから、結婚は出来ないの。

    だからね、思ったんだ―――」

    言葉を失ってる私に微笑みながら和紗は続ける。


    「―――お姉ちゃんが、女同士でも良いって思ってくれるように……私じゃなきゃ駄目だって思ってくれるようにすればいいんだって」

    悪寒が走ると同時に身の危険を感じた。

    絶対にこんなのおかしい。

    どうかしてる。


    「やめてよ和紗……どうして……?」

    「大丈夫だよ。

    お姉ちゃん……」

    何が大丈夫だっていうんだろう。

    今の和紗は正気じゃない。


    「和紗!やめっ……ん……っ!」

    唇が塞がれる。

    それだけでなく和紗の舌が私の唇をこじ開けて入ってくる。


    「んむ……んぅ、ふぁ……」

    くちゅくちゅした水音が直接頭に響き渡る。

    最初は不快なだけだった他人の舌の感覚も次第に甘い痺れに変わっていた。

    口の中が和紗に蹂躙されている間、手は首からゆっくりと胸へと降りていく。


    その手は、焦らすようにゆっくり私の胸を弄ぶ。


    「……っ!」

    驚きと刺激に吐息混じりの悲鳴が飛び出す。


    「お姉ちゃん……表情、エッチで可愛い」

    違う!

    「うぁぁっ!」

    そう言おうとしたのに。

    和紗の唾液にまみれた私の唇からこぼれ落ちたのは短い悲鳴だけだった。


    その間に和紗の手はさらに下へ降りる。

    腰のラインを撫でられた単純なくすぐったさに身をよじる。


    四肢はベッドのそれぞれの支柱に繋がれていて大の字になったままの私には、それ以上の抵抗は出来なかった。


    ただ不愉快なだけのはずの内股に滑り込んだ手に何かを期待している自分いる。


    その事実が私を混乱させる。


    「もう、やだよ……やめてよ和紗ぁ……」

    そんな自分と、尚も全身の愛撫を続ける和紗への恐怖。


    「泣かないでよお姉ちゃん」

    涙が伝った後の頬と、涙が溜まった目元を舐められる。


    ぬるっとした感触と、舐められたという事実そのものに鳥肌が起つ。


    「ねぇお姉ちゃん、いい……?」

    顔を赤くして呼吸の荒い和紗が、どこからか長い棒状の何かを持ってくる。


    そういうモノがある、というのは知っていた。

    でも、実物を見たのは初めてだった。


    和紗が持ってきたのはいわゆる双頭バイブだった。


    「見える?これで私とお姉ちゃんは一緒になるんだよ」

    「い、嫌……」

    逃げ場なんて無い。


    「あ……はぁっ……ねぇ、見て、お姉ちゃん……んんっ」

    和紗は私の顔の上にまたがって、よく見えるように自分の秘部にバイブを挿し込んでいく。


    血と愛液が交じり合った液体が太腿を伝って頬に落ちた。


    和紗は破瓜の痛みなど無いかのように恍惚とした表情だけを浮かべている。


    「いい?……いくね?」

    いつのまにか腰にまたがって私の顔を覗き込む。


    秘部に当たる無機的な硬い何か。


    「嫌……やだぁ……っくぅぅぅぅうっ!」

    身体全体をそのまま貫かれるような痛みと、異物感。

    同時に、私の中で現実感が消え失せ始める。


    「お姉ちゃっ……お姉ちゃん……入ってるの、わかる……?」

    痛い。

    怖い。

    気持ち悪い。

    何がなんだがわからなくなって戸惑う私と、今目の前で起こってる事実だけを冷
    静に見つめてる私がいる。

    kimamamh0011800344


    弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。 

     
    私は軽くあいさつをしたあと、自分の部屋でテレビを観ていた。 

     
    しばらくすると、弟と彼女が私の部屋に入ってきた。 

     
    「ごめん、俺ちょっと用事があってさ、ちょっと外出てるから、 
     
     ちょっとこいつの面倒みてやってくれよ」 

     
    そういい残して弟は家を出た。 
     
     弟の彼女は、大人しく真面目な感じの、黒髪が似合うかわいい女の子だった。 
     
    「どっちから告白したの?」とかそういう話を振るだけで顔を真っ赤にする。 

     
    かわいい・・・・。 

     
    しばらく他愛のない話や雑談などで談笑する。

     
    その子が見せる飾りのない笑顔や、意外と人懐っこいところに私の心はキュンとうずいた。

    少し悪戯心が芽生える。

    ちょっとからかってあげたくなった。

     
    「ねぇ、もう一樹(仮名)とはエッチしたの?」 
    「え・・・・もうからかわないでくださいよーw」 
    私は彼女の傍に座り直し、手を触れる。

     
    「一樹はキス上手い?どんなキスするの?」 
    「・・・え・・・どんなって・・・」 
    「この唇も私の弟に奪われちゃったんだ」 
    そういって空いた手でその子の唇をなぞる。

     
    「!!  ちょっと、あんまりからかわないでください!」 
    顔を真っ赤にして顔を背ける。

     
    「一樹とのエッチ、気持ちよかった?」 
    「・・・・・・・」 
    もう耳まで真っ赤にしながら、顔を下に向けて黙りこんでいる。

     
    だめだ。

    かわいすぎる。

     
    「一樹はいつもどこから触ってくるの?」 
    「・・・・・・・」 
    「ここ?」 
    そういいながら、太ももに手を触れた。


    ビクッと体が震える。

    でも何も言ってこない。

     
    何か言ってくれないと私だってもう止められない。

     
    「女の子とキスしたことある?」 
    「あの・・・やめてください。

    一樹君かえってk」 
    ここで唇をふさいだ。

    そしてそのまま押し倒す。

     
    「ちょっと、やめ・・・ん・・・んんん・・・・」 
    腕を押さえつけ、舌を滑り込ませる。

     
    その子のやわらかい唇が唾液で濡れる。

     
    ひたすら舌をからませ、私の唾液をその子の口に流しこんだ。

     
    「・・・ん・・・んん・・・・」 
    もう抵抗する力は感じない。

    ただひたすら顔を真っ赤にしながら私のキスに翻弄されていた。

     
    口を離す。

    はぁはぁと息を乱し、目を潤ませこちらを見てくる。

     
    「なんでこんな事するんですか・・・」 
    「かわいいんだもん」 
    「もうやめてください!私そんな趣m」 
    喋らせてあげない。

    また唇を押し付け、ひたすら舌を押し込んでいった。

     
    「一樹とどっちが上手い?」 
    悪戯っぽく笑い、頬をなであげる。

     
    「一樹よりいいでしょ?もっとしたくなるでしょ?」 
    そういって首筋を優しく舐め上げる 
    「うっ。

    やめてください。

    お願い・・・」 
    私を突き飛ばせばいつでもこの行為を停止することが出来る。

     
    でもそれをしない。

    なら私もやめてあげない。

     

    ブラウスのボタンに手を触れる。

     
    私が何をしようとしたのかすぐ気付いたのか、再び焦り始めた。

     
    「ちょっとこれ以上は!」 
    「だめ。

    もうとまんないよ。

    」 
    そういって抗議の声を再び唇で塞ぎ、彼女の服を脱がせ、下着だけにした。

     
    「お願いします・・・もうやめて・・・・」 
    消え入りそうな声で呟く。

     
    「逃げたかったらいつでも逃げていいよ。

    別に刃物で脅してるわけじゃないでしょ」 
    そういって、胸元に舌から触れて口付けをする。

    そして血液を吸い上げる勢いで、思い切り吸引する。

     
    「ふっ!ん・・・・」 
    かわいい声が漏れる。

    そして私の印がその子の胸元にしっかりと刻みこまれる。

     
    「優しくしてあげるから。

    ブラはずして。

    」 
    私が上着を脱ぎながら、あくまで優しい声でその子にそう言う。

     
    顔を真っ赤にして、横になったまま、無言でその子はブラをはずしはじめた。

     
    よし。

    落ちた。

    もう心行くまで好きに出来る。

    心の中でにやっと笑った。

     
    そして優しく口付けをした。

    さっきよりも甘く、ゆっくりと味わうように。

     
    上半身裸で、一つの個室で女同士がキス。

    その状況を認識するだけで、興奮してほかの事は考えられなかった。

     
    「ん・・・・は・・・・く・・・・んっ!」 
    いつの間にかその子の腕が私の首に回っている。

    ちゃんと私のキスに応えてくれている。

     
    愛おしさが体中を支配した。


    そして私の唇は、アゴから首筋をとおり、再び胸元へとゆっくりと下っていった。

     
    さっき私がしっかりと刻めつけた印を、優しく舌でなで上げながら、手を胸へと触れさせた。

     
    「あっ・・・はっ・・・」 
    切ない声が漏れる。

    そして唇を乳首へとあわせ、舌でそっと転がす。

     
    「あんぁっ!!だめ!・・・やっ・・・・・んぁ!!」 
    可愛く鳴く。

     
    「一樹はいつもこんないやらしい声聴いてるんだ。

    いいなぁ」 
    そういって両手で胸を優しく撫で、揉む。

     
    「ねぇ、気持ちいい?気持ちいい?一樹とどっちがいい?ねぇ」 
    興奮に頭が支配されてひたすら攻撃する。

     
    再び唇にキスをする。

    唇を離し、 
    「そっちも舌出して。

    」と頬を撫でながら指示して、またキス。

     
    言われたとおりに舌を絡めてくる。

    その従順さがたまらなくかわいい。

     
    キスしながらも片手で体中を撫で、胸を愛撫する。

     
    「はぁ・・・・・ん・・・・・・ぁ・・・・」 
    目を虚ろにして、快感に顔を火照らせながら、もう抵抗の意思は全く感じ取れなくなった。

    「ねぇ、私の胸にもして。

    」 
    そういって彼女の真横に寝る。

     
    赤面しながら、目をあわそうとしてこない。

    その仕草がますます私を興奮させる。

     
    「はやく。

    好きにしていいよ。


    震える手が私の胸に触れる。

     
    「怖い?女同士なんだから怖がらないで」 
    そういって彼女に優しくキスをしてあげる。

    一樹のものじゃない。

    これはもう私のもの。

     
    そんな支配欲が快感へと直接繋がってくる。

     

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