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    トップ>H体験談【友だち】   カテゴリ : H体験談【友だち】

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    友達の彼女との浮気体験談



    俺が大学生の時の話。

    夜、部屋で一人でテレビを見ていた時、不意にインターホンが鳴った。

    もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。

    俺はドアを開けた。

    「こんばんは~☆」

    明らかに酔っていると思われる調子の声。

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    酔って男友達とエッチした体験談


    大学時代の話です。

    当時女子大に通っていた私は、大学での出会いなどなく、友達たちも合コンとかその類のものが大好きでした。

    ある日、友達のKと合コンをしたいという話になり、男友達SとAに声をかけ、2対2で飲む事に。

    私は参加者全員と友達っていう状態(笑)

    4人で普通に飲んでいて、だんだん酔っ払ってきました。

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    彼女のプチ露出体験談



    ここ最近、勝手に自分の中で流行っているプレイがあります。

    それは同棲中の彼女の“プチ露出”です。

    対象は俺ではなく俺の友人。

    彼女が意図してない露出を、友人が偶然にも見てしまう。

    その光景を気付かぬフリをしつつ観察する。

    重要なポイントは、彼女が知らないという点です。

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    兄の友人とのセックス体験談



    高1の時、母が単身赴任中の父の所へ行って、何日か留守にする事がよくありました。

    高3の兄と留守番するんだけど、ときどき友達を数人連れて来て泊まらせてました。

    ある日、7人くらい来て、兄の部屋で騒いでて、私はいつも関わらないようにして自分の部屋にいたんです。

    でも、その日の夜中は違いました。

    Kという兄の友達が私の部屋に入ってきたんです。

    隣の部屋からは騒いでる声がしてて、Kがいない事なんて気にしてない様子でした。

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    友達の彼女にフェラしてもらった体験談



    大学の頃、一人暮らしをしてる文化住宅に男友達とその彼女が予告もなくやってきた。

    結構夜遅くて俺は晩飯を済ませ、AVでも見て一発抜こうと思ってるときだったので、ビデオデッキにはレンタル店で借りてきたエロビデオが入った状態だった。

    二人は既に酔っており、かなりハイな状態。

    楽しそうにいちゃついて俺は出す物を出せず、やや不機嫌な状態だった。

    男友達は高校の頃からの悪友。

    彼女はそいつと付き合うようになってから紹介され、3ヶ月くらい前に初めて会ってから何度か顔を合わせている。

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    友達の元カノとのエロ体験談



    オレの友達の元カノで『香澄』という女がいた。

    友達とその女が付き合っていた頃、オレを含め、周りの友達は「なんでだぁ?」っていう感じで見ていた。

    今まで付き合ってきた女とはタイプが全然違っていたので不思議だった。

    友達は明るくチャキチャキした感じの女を好んで付き合ってきたのを知ってたし、香澄はチャキチャキというより、オトボケみたいな女。

    友達はというと、「男は関白、亭主は淡泊」と言うような性格で、女に対しては従順性を求めるが、「夜の方はレスでも大丈夫」と言うような男。

    ほどなく半年ほどで別れてしまった。

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    部室で女子に口内射精した体験談



    当時、俺はちょいとアウトローな奴に友達が多かった。

    そしてアウトローな奴に限って性的に進んでたんだな。

    初体験をすませた奴が多かった。

    エロ中学生な俺は友だちの話を聞いただけでビンビン。

    ましてそいつの女も同級生で生々しいから(しかも仲よかったりする)、どうにか自分もヤリたくて仕方なかった。

    しかし自分には彼女は無し。

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    入院中に女友達がしてくれたフェラの体験談





    昔、病院の屋上で、1週間洗ってないチンコ抜いてもらった。


    ちょっと臭うと言いながらも、カリカリになったチンカスを口で掃除してもらった。


    今思い出しても興奮するよ。


    気胸で入院した時、普段から仲のいいA子がよくお見舞に来てくれたんだ。


    A子とはお互いの彼氏彼女の話や、どんなセックスしてるか話せるほどの仲で、お互いに異性としての感情は全く無かった(と思ってる)。

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    入院中に女友達にフェラ抜きしてもらった体験談



    昔、病院の屋上で、1週間洗ってないチンコ抜いてもらった。

    ちょっと臭うと言いながらも、カリカリになったチンカスを口で掃除してもらった。

    今思い出しても興奮するよ。

    気胸で入院した時、普段から仲のいいA子がよくお見舞に来てくれたんだ。

    A子とはお互いの彼氏彼女の話や、どんなセックスしてるか話せるほどの仲で、お互いに異性としての感情は全く無かった(と思ってる)。

    肺にチューブ挿して治療してるから、基本ベッドから動けず、話し相手は嬉しかった。

    来てくれた友達同士も仲良くなったりして、楽しく入院生活を満喫してました。

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    性転換した友達とのパイズリエッチ体験談



    俺は今大学2年生で、名前は匠と言います。

    大学入ってからずっとルームシェアをしていた男友達が、1年の春休みに性適合手術を受けた。

    世間でいう性転換手術ってやつです。

    今は女の子で『愛』っていう名前です。

    手術から帰ってきて驚いたのは、まず顔が変わっていた事だ。

    どうやら整形もしたらしい。

    胸も大きくなっており、声も完全に女性のものになっていた。

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    大学の仲間とバーに行った時のエロ体験談




    週末の名古屋は熱い。


    元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。


    そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。


    27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。


    変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。


    その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。


    雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。


    男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。


    それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。


    男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。


    僕も頼んだハイネケンの緑のボトルのネック部分を掴みながらざっと一回り店内を廻ってみた。


    「今日結構入ってんじゃね?カワイイコ多いじゃん」

    「つーかさ、この店も年齢層上がったよなー、昔は学生ばっかのイメージだったのに」

    「そりゃ俺らが学生の頃から通ってるかなら、言ってみりゃ俺らと同じくらいの世代の奴らがそのまま持ち上がって通ってるってことっしょ」

    「僕らも年をとったってことだよね」

    「スーツ着てまでここに来るとは、昔は夢にも思わなかったけどな」

    「いいんじゃない、スーツ、澤っち学生の時私服で来てたのよりモテるかもよ」

    「スーツがモテるならアツシわざわざ家帰って着替えて来てんじゃねーよ」

    「ほら、スーツだと踊りにくいからさ」

    一時置いて窓際のテーブルに再集結した僕たちは与太話をしながらチューブトップで揺れる谷間や短すぎるスカートから伸びる太ももなんかを眺めながらひとしきり、久しぶりに入ったこの店についての雑感を語り合った。


    確かに今日のお店は混んでいて、2台あるビリヤード台も3台あるダーツも人だかりができているし、15畳間ほどの広さがあるダンススペースでは、外国人を含めた30人ほどが音楽に合わせておしくらまんじゅうをするようにゴミゴミと蠢いていた。


    「ちょい俺フロア行ってくるわ」

    そう言っておしくらまんじゅうに参加しに行ったのはヒロシだ。


    今はローカルTV局の敏腕営業マンであるヒロシは昔からその本質が狩猟系で、学生時代から見事なアプローチ・商談・クロージング能力をもっており、東海一円の女子大生、時には女子高生も年上のお姉さまとも合コンを繰り返しては自分巣へと持ち帰り、またあらゆるクラブやバーで狩りの実績を積んできた猛者だ。


    「クライアントをナンパしないように気をつけなよ」

    と少しばかりの皮肉を込めてその背中に声をかける。


    とは言えヒロシが友達ごとごっそり女の子を連れてきたことも多々有り、僕達はいつもその恩恵に預かってきのでこの夜もそんな展開を期待していないというわけではなかった。


    「ヒロシはほんっと変わんねぇな、少しは落ち着けってんだよ」

    友人の昔からの姿に少しばかりのノスタルジーを含んだ笑顔を浮かべてタカノリが言った。


    「お前だって大して変わんないだろ。


    明日奈ちゃんに合コン行った事がバレて大目玉食ったお前が言えるセリフじゃねぇよ、なぁ、アツシ」

    その合コンに誘ってもらえなかったことで先ほどのお店で延々タカノリを非難し続けた澤っちが急に僕に同意を求めてきた。


    「そうだね、確かにタカノリこそ落ち着きが必要だね、これで婚約破棄にでもなったら俺らだって寂しいじゃん」

    僕はそう言って学生時代から付き合い続けてようやく結婚を決めたタカノリの婚約者、明日奈の顔を思い出す。


    タカノリは明日奈の怒りを思い出して終電を逃した旨を言い訳でもするのだろう、慌ててスマホを操作し始めた。


    そんな昔に戻ったような懐かしい会話に興じながらもやっぱり女の子の姿を目で追う。


    ヒロシはすでにおしりが見えちゃうんじゃないかというほど短くカットされたホットパンツにおヘソが見える丈のインナー、小さめのシャツをボタンを止めずに羽織り、ヘソを隠さないようシャツの裾を縛った格好で踊っている女性と向きあい、手をすでに女の子の素肌が露出した腰に回して一緒にステップを踏んでいた。


    「さすがだね、ヒロシ。


    仕事が早いわ」

    さすがにここまで手際がいいと呆れてしまうといった風に澤っちが笑う。


    「ほんと、僕にもあの積極性がほしいよ」

    女性に縁がないわけではなかったけど前の彼女と別れて以来、合コンや飲み会で知りあう子はいてもどうしても付き合うまで踏み込めず何度かのデートや時には夜を過ごすことがあっても結局実りなくという生活を僕はもう2年も送っていた。


    「空いたみたいだぜ、一勝負どうよ」

    必死にメールを打つタカノリを横目に、誰もプレーしている人がいなくなった一台のビリヤード台に目を向けて澤っちが言った。


    「オッケィ、澤っち少しは上手くなった?」

    二人は立ち上がりビリヤード台に向かう。


    「もともとお前に勝てるとは思ってねーよ、チョー久しぶりだし」

    「でしょ、ならせっかくだからドリンク賭けようよ」

    「ぜってーやだ!」

    頑なに賭けビリヤードを拒む澤っちは小学校からやっているサッカーを会社勤めの傍ら未だに続けているスポーツマンのくせに、ダーツだとかビリヤードだとか細かなことが苦手らしく長い付き合いになるが未だに僕に勝てたことはない。


    バンキングすることなく澤っちが丁寧にナインボールのカタチを作る。


    ひし形にギュッと寄せられたボールを見て満足そうに頷くと白い手球を持ってブレイクショットの位置にセットする。


    他はともかくブレイクショットをキレイに決めるのが得意な澤っちからプレーを始めることはいつの間にか作られた暗黙の了解だ。


    『パカンッ!』と大きく乾いた音につづいてカツンガツン、ゴロゴロ、ゴトンと耳障りの良い音が響く。


    3つほどポケットに収まったようだ。


    迫力ある音に周りの視線が僕達のプールテーブルに注ぐのを感じる。


    「相変わらず派手だね」

    「パワーなら負けねーんだけどな」

    「これで一度もブレークエースされたことないってのが信じられないよ」

    と言いながらブレイクショットで落した澤っちが手球を2番に当てようと狙いをつけるが大きく的を外してファールとなり僕の順番が回ってきた。


    「あーっ、クソ!やっぱアツシには敵わん」

    あっという間にひとゲーム終えると自らキューをギャラリーの一人に渡してドリンクを買いに行く。


    「逆にあのショットで勝とうとするほうが無理だよ」

    5番まで落としてファールした僕の次、手球を慎重にセットしてポケット付近に在った6番を狙った、正直サービスショットを澤っちはかすりもせずに外してファールに。


    残り全てを僕に落とされるというまぁほぼいつもの展開だった。


    澤っちの背中に僕は自分のジン・ライムのオーダを投げかけ、彼はそれに右手を上げて振り返らずに答えた。


    その女性に声かけられたのはそんなやりとりをしている時だった。


    「すごい上手だね、ひとゲームどう?ってか教えてよ」

    背後から声を掛けられて振り返る。


    そこにはアラサーな女性がキューの先端にチョークをクリクリと押し付けながら立っていた。


    身長174cmの僕と殆ど変わらない目線の高さ、ちらっと見えた、さっき隣の台で連れの女性とキャーキャーゲームをしていたひとだ。


    落ち着いたブルーの花柄ワンピース、シックなんだけどノースリーブだしデコルテはざっくり開いているしひざ上はものすごく短い。


    肩までのボブも含めてなんとも露出だらけの服装だ。


    細い腕と胸元の大きな盛り上がりのコントラストに視線が集中しないように気を使う。


    「教えられるほど上手じゃないよ、でもぜひぜひ、ご一緒させて」

    一瞬敬語を使うべきか迷ったけど、あえて普通に話した。


    そうしておけば後で『失礼してスミマセン、でも全然年上に見えませんでした』と言うことができるし、それを聞いて嫌な顔をする女性は皆無だ。


    ということをヒロシから数年前に教わっている。


    「ブレイク、苦手だから任せてもいい?」

    「もちろんいいけど、そのまま終わっちゃうこともあるよ」

    「そこはほら、手加減してね」

    少し上から目線な、なんとなく命令に近いようなお願いをされるが悪い気はしない。


    『カコンッ!』と音を響かせてボールが散らばっていく。


    落ちたのは2番の一つだけのようだ。


    続いて1番、3番を落したところでファール、彼女の番だ。


    ゆっくりと上半身をかがめる、ただでさえ開いてる胸元がつくる深い谷間がさらにあらわになって吸い込まれてしまいそうだ。


    短いスカート丈、後ろから見る男達の視線が露骨に集まるのが見て取れる。


    これ、ほとんど下着が見えてしまいそうなくらいせり上がってるんじゃないだろうか、なんてことが人ごとながら心配になる。


    そのコはブリッジを作るためにすっと左手を台に載せる、キューがその上にセットされ…、あれ。




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    友人に妻を抱かせた時のエロ体験談




    古くからの友人から

    「お前の嫁さんを抱きたい」

    と何度も言われていました。


    気が進まないので聞き流していたのですが、結婚して20年が過ぎマンネリ化と、年齢からかオチンチンに力強さがなくなってしまったことと、嫁も昔は好きモノだったのに、誘ってこなくなっていたので、友人の話に乗ることにしました。


    確かに嫁はポッチャリタイプで友人の嫁はスリム。

    性格も嫁は大人しい方だが、友人の嫁は社交的、人に接する仕事をしているからセンスも磨かれている。


    お互いに結婚前から知っているので、一度4人で旅行しようと持ちかけ、高校生と中学生の子供を留守番させ一台の車で温泉に出かけました。


    温泉につき、友人夫婦の部屋で食事をする約束をしてお互いの部屋に入ってから嫁を部屋風呂に誘うと「OK」の返事。


    風呂でお互いに体を洗い、オ○コを触ると洪水状態。


    久しくHしていなかったので出発の時から期待していたとのこと。


    「風呂は狭いので、今晩ゆっくりHしよう」と触るのをやめると、「もうすこし触って」とおねだり。


    それを我慢させ、風呂から上がってくつろいでいると、体を触ってきて「夜まで待たないとダメ?」とかなりのHモード。


    「今だとあわただしいし、今やると夜は立たないよ」と言って我慢させました。


    食事の時間になって、友人の部屋に行く前に嫁がトイレに入ったので、用意しておいた催淫クリームを指につけ、出てきた嫁を抱き寄せキスをしながらオ○コを刺激するように塗りました。


    何も知らない嫁は、喜んで股を開いて触らせてくれました。




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