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    トップ>H体験談【寝取られ・不倫・浮気】   カテゴリ : H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

    kimamamh00322000168


    まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。

    その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。

    僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。

    その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。

    ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。

    ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。

    今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。




    当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。

    (結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。

    (後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事)



    そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。

    2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。

    そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。

    (あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。

    (聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。

    後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)







    そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。

    (そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。

    そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。

     彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。

    そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。

    そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。

     そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。

    (その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。

     後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。

    そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。

     それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。








    そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。

    それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。

    見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。

    部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。

    そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。

    さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。

     そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。




    kimamamh00322000170


    俺達は大学生で、彼女の名前はユキ、友達はKにしておきます。


    Kとユキちゃんは高校の時からもう4年以上付き合ってるカップル。


    俺とKは同じ学科で住んでるアパートも一緒。


    だからいつの間にかいつも3人だったりもう1人の友達Nも誘って遊ぶような仲になって、本当4人仲良かった。


    ユキちゃんが俺の部屋で寝ちゃった時は、俺とKはKの部屋で寝る…みたいな事もよくあって、俺は相当Kにもユキちゃんにも信頼されてると思う。


    だけど、俺は自然にユキちゃんに惹かれていった。


    Kとユキちゃんはすげーラブラブだから、俺なんかが入る隙間はないの分かってるんだけどさ。


    だけど年末についにチャンスが来た。


    Kは実家に帰るが、ユキちゃんはバイトで正月はこっちで過ごすと言う。


    俺も正月バイトのため実家には戻らず。


    寂しがりのユキちゃんは毎日俺と過ごすって、Kがいない間のスケジュールを組み始めた。


    Kも俺の事を信頼してるからユキを頼むわw、とか言い出すし。


    ユキちゃんが俺の事を見てないのはよく分かってたし、Kとの友情も相当大切だから、その時点では俺はユキちゃんとどうこうなろうなんて一切思わなかった。




    その時点では。


    Kが実家に帰ってる期間は6日間。


    まず1日目は車で外出。


    すげー遠くまで行った。


    夜はユキちゃんが俺の部屋で寝ちゃって、俺はKから預かった鍵でKの家に行って就寝。


    もうこの時点でユキちゃんは俺の事男として見てないのがよく分かるだろ。


    2日目。


    映画観に行く予定だったけど、俺もユキちゃんも寝坊して、お互いバイトがあったから結局会わず。


    夜も昨日の反省を生かしてユキちゃんは自宅で寝る。


    3日目になってやっと映画を観に行く。


    今、会いにゆきます。

    マジよかった。


    その後、車でドライブに。


    俺はバイトあったんだけど1時間遅刻した。


    とにかくユキちゃんと一緒にいたかった。


    で、ついに3日目の夜から俺達はヤバい方向に向かう事になる。


    ドライブ中にユキちゃんは、昨日チャルメラ作った時の失敗話をしたんだけど、それがすげー笑えた。


    ユキちゃんは最近バイト忙しくて自炊しなくて、バイト終わったら大体Kか俺の部屋来て、ご飯作ってとか言い出す子なんだよ。


    料理出来ないわけじゃないけどしない、みたいな。


    上手に甘えてくるもんだから、俺もKも料理作ってあげてた。


    Kは、ユキはもっと料理しろって怒ってたけど。


    チャルメラの失敗話っていうのは、普通チャルメラって麺を茹でて粉を入れて出来上がりじゃん?

    世の中で一番簡単な料理だよ。


    っていうかこんなの料理の内に入らない。


    だけどユキちゃんは違う。


    ぼんやりしてたって言い訳してたけど、何故かチキンラーメン風の作り方しちゃったらしい。


    丼に麺入れてその上に粉かけて。


    その時点で気づいて急いで麺をお湯の中に入れたらしいけど、とにかくそんな可愛い失敗ばかりする子なんだよ。


    すげー童顔でわがままの言い方も可愛いし。

    すげー好き。


    話が逸れたわ。


    とにかくそのエピソードを語り、

    「もうユキ料理ダメだ~」

    ってヘコんでたから、

    「じゃあ今日何か作ってよ、リハビリ代わりに」

    って言ったんだ。


    そしたらユキちゃんは少し嬉しそうにして、

    「じゃあ何作ろっか?久しぶりに料理するから手の込んだものを作るよ」

    って言ってくれた。


    俺は前にユキちゃんに作ってもらったロールキャベツの味を思い出してリクエストした。


    ロールキャベツは手がかかるから嫌だとか言い出すユキちゃん。


    「じゃあ肉じゃがで」

    って言ったら了解されたから、俺はバイト終わってユキちゃんの家に行く時は肉じゃがが出てくると思ってたんだよ。


    ユキちゃんちに入るとまずユキちゃんの匂いでくらっときた。


    何か甘い匂い。

    シャンプーか?

    分かんないけどすげーいい匂い。


    ユキちゃんはまだできてないから…って言う。


    肉じゃがさえ満足に作れなくなってしまったのか?!と思って台所見ると、何かキャベツの葉が茹でられてる。


    え?え?まさか?

    「○○君のために頑張ってロールキャベツ作ってるんだよ」

    とユキちゃん。


    やべー。

    すげー嬉しい。


    ユキちゃんちはコンロ1個しかないし、小さい鍋しか持ってないからロールキャベツ作るの大変なんだって。


    でもユキちゃんが作ってくれたロールキャベツは本当に美味しかった。


    元々料理出来ない子じゃないんだよ。

    ただサボってるだけで。


    料理食べた後は、テレビ観ながらのんびりしてた。


    そうこうしてるうちに、外見ると雪が降ってた。


    地元では雪が降らないユキちゃんは雪を見て大興奮。


    外に行って雪合戦しようって言い出す。


    外に出てみるんだけどまだ積もってないし、寒いしで5分も経たずに家に戻る。


    「うー、寒い」

    ってユキちゃん。


    じゃあお酒飲みましょうって事で飲み始める俺等。


    Kはいないしユキちゃんは雪とお酒でテンション上がってるし。


    もう俺は何かを堪えるので大変だった。




    「うー寒い」

    ってまたユキちゃん。


    「コタツに潜ってなよ」

    って言うと、ユキちゃんは何を思ったのか、俺のすぐ横に来た。


    「くっついてるのが一番暖かいよ」

    もう俺何も言えない。


    黙ってユキちゃんの体温を感じるだけ。


    押し倒したいけど出来ない。

    俺には度胸がない。


    自慢じゃないけど童貞ですよ。

    ただ黙るのみ。


    そんな俺を見て不安そうにユキちゃんが

    「くっつかれたら迷惑?」

    ってこっちを見る。


    顔が近い。

    何か暖かいし。


    「迷惑じゃないよ。

    暖かい」

    って感じの事しか言えない。


    それからしばらくは2人で話してたけど、ユキちゃんは眠そうな顔になってきた。


    俺が

    「そろそろ帰るわ」

    って言ったら、

    「雪降ってるし泊まってきなよ、ユキはコタツで寝るから」

    って言い出すユキちゃん。


    おいおいKがいるのにそれでいいのか?!

    「全く俺を男として見てないだろ」

    「だって○○君、絶対ユキに手出さないじゃん?」 
    「そりゃKの彼女だから」

    「信頼してるから。

    ユキのベッド使っていいよ」

    って流れで2人就寝。


    4時間ほど経った頃、ユキちゃんが目覚める。

    起こされる俺。


    どうやらコタツは寒いらしい。


    俺がコタツに入るよって動こうとした瞬間、ベッドの中の俺のすぐ横にくっついてきた。


    「2人で寝ようよ、暖かいよ」

    って…えーとこれは?!誘われているのか?!よろしいんですか?!

    モヤモヤ考えてるうちにすぐユキちゃんは寝てしまった。


    何度も言うけど本当に俺を男として(ry)

    その後眠かったのもあって俺もすぐ就寝。


    4日目、12時頃に目覚める。


    すげー、ユキちゃんが隣で寝てる。


    とにかく暖かい。


    2人とも起きた後に昼ごはん食べてから俺は自宅へ戻る。


    夜は2人共バイト。


    かと思いきや、バイト行く前にユキちゃんからメールが来る。


    『今日雪が凄いから客も少ないし、バイトなくなったよー。

    暇だから今日も料理作るね』

    何か俺らいいなぁ…バイト終わってユキちゃんちに行くと、昨日のロールキャベツの残り汁を使って何やら作っていた。


    年越しソバも買ってある。


    残り物料理はなかなか美味かった。


    やれば出来るじゃん、ユキちゃん。


    「紅白つまんない」

    なんて言いながらそろそろ年が変わろうとした時、Kからユキちゃんに電話が来た。


    2人は15分位、年が変わる瞬間を挟んで話してた。


    俺がどんだけ辛かったか分かるだろ?

    俺が傍にいるのに、ユキちゃんはまず電話越しにKにあけましておめでとうって言って、Kと電話しながら俺におめでとうって。


    電話が終わった所で初詣のために外に出かける。

    雪の中すげー人。


    ユキちゃんは並んで初詣する気はさらさらないらしい。


    「皆寒い中ご苦労だねー」

    って言いながらすぐ家に帰って、体が冷えてる所で年越しソバを食べる。


    何か俺らいいなぁ…ソバも食べてテレビ見ながらしばらくしてると

    「今日もユキの家に泊まってってくれない?…あの、何にもしないよね?」

    ってユキちゃんが言い出した。


    何かもう慣れてきた。


    俺は我慢強い方だし、何より度胸がない。


    その後もしばらく話した後、前日と同じように布団で寝る。


    この日も特に何もないんだけど、この2日の夜はユキちゃんの気持ちを大きく変える事になる。


    5日目昼から2人共バイトがあって、当たり前のように夜はユキちゃんちでご飯を食べる。

    kimamamh00322000201


    景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。 

    開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。 

    しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。 

    しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。

    しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。 

    毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。 

    「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」 

    「提案?どんな内容か聞かせて下さい」 

    「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」 

    「ある方法?いったいどんな?」


    「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」 

    「私が、ですか?」 

    「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」 

    kimamamh00322000003


    【スペック】 
    真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン 
    まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似

    彼女とは2年前にバイト先で知り合った。

    彼女は明るく人懐っこい性格。

     
    一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。

     
    セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にする 
    ことが多い。

    どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけ 
    てお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。

    しかしながら 
    回数は日に3~4回することも珍しくなかった。


    彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをし 
    なかった、とのこと。

    なので俺との最初の方のセックスのときは痛がって 
    いたし、いまでもフェラチオはぎこちなく、騎乗位なんて全くできない。


    しかしながらその顔、性格から遊んでいるように見えてしまうところを 
    彼女自身も悩んでいた。

    現に俺も遊んでいそうなところに惹かれ、付き 
    合った当初はセックスの下手さにガッカリした。

    今ではそのギャップが 
    たまらないのだが。




    そんなある日、まなみが携帯を手にして 
    まなみ「なんか店の後輩ですごい男に飢えてる子いてね、その子の為 
         に合コン開かなきゃいけなくなっちゃったんだよね。





    笑」 
    よく聞くと、何かの賭けで彼女がその子に負けた罰らしい。

     
    俺   「え、おまえも行くってこと?」 
    まなみ「だめだよね?」 
    俺   「うん、やだ。

    おまえ行かなきゃいけないの?」 
    まなみ「だって店に同じくらいの年の子あたし含めて3人しかいないんだ 
         もん」 
    間を取って俺が男側の幹事、まなみが女側の幹事をやることになった。

     
    まなみ「てかその子彼氏と別れたばっかで、イケメンいたら持ち帰られる 
         気マンマンだからね笑」

    そして当日・・・

    【男側】 
    徳井: チュートリアル徳井似 身長180cm 彼女もち 
    森山: 森山未来似 身長175cm 彼女なし

    【女側】 
    杏奈: 石橋杏奈似 身長160cm 細め Dカップくらい(合コン開催要請した本人) 
    さとみ:石原さとみ似 身長155cm 細め~ぽっちゃり Bカップくらい

    に俺とまなみというメンツで合コンがはじまった。

     
    俺とまなみが付き合っていることは女側は知っているが男側は知らない。

     
    あくまでもバイトで知り合った友達という体だった。


    まなみは青いセーターに白いパンツ 
    杏奈は胸元が程よく開いた紺のワンピース 
    さとみは白のブラウスに紺のひらひらのスカート

    一次会はレストラン兼カラオケの店。

     
    杏奈は男に飢えていることもあり、どんどんと飲んでいく。

     
    それとともに杏奈は男にも女にも酒を煽り、飲ませる。

    飲ませ上手だ。

     
    男側・女側は急激に打ち解けっていった。


    そこで徳井が王様ゲームを切り出した。

     
    王様は森山だった。

     
    森山  「じゃあ男は目を瞑って、女の子は一人ひとり付き合いたい男を選ぶ!
          じゃあまず杏奈ちゃん!」 
    男は目を瞑って手を前に出す。

    杏奈はだれかの手を触ったようだ。

     
    杏奈  「はい、終わった!」 
    森山  「お!終わったの?」 
    俺は触られていない、森山の表情を見る限り、杏奈は徳井に行ったようだ。

     
    森山  「じゃあ次!さとみちゃん!」 
    さとみ 「はい!終わり!」 
    森山  「はーい。

    ありがとうございます。

    」 
    本当に森山はわかりやすい。

     
    森山  「じゃあ最後にまなみちゃん。

    」 
    もちろんまなみは俺の手を握った。


    次は杏奈が王様になった。

     
    杏奈  「じゃあ、今の逆!男が女の子指名する!」 
    徳井は杏奈、森山と俺はまなみを指名した。

     
    まなみは俺と目が合うと、バツが悪そうに少しにやけた。


    次は徳井が王様だった。

     
    徳井  「えーっと女の子は俺にこれまでの経験人数を教える!」 
    杏奈  「えーっ、ちゃらーい」 
    徳井  「おれが王様ですけどー?」 
    俺のケータイが鳴る。

    まなみからのメールだ。

     
    まなみ 『なんかほんとにエッチな方向に来てない?あたしどこまで対応していいの? 
         てか真司、エッチなことほかの子にしたら許さないからね。

    』 
    俺    『わかってるよ。

    ほっぺチューくらいまでだったら今日は許すよ。

    まずは杏奈から徳井に耳打ちする。

     
    徳井  「へぇー、相応!」 
    杏奈  「どういう意味!笑」 
    次はさとみ。

     
    徳井  「ふーん、まぁーそうか。

    」 
    最後はまなみ。

     
    徳井  「嘘でしょ?ほんとのこと言って」 
    まなみ 「ほんとだし!」 
    徳井  「あー冷めるわーそういう嘘。

    笑」

    次はまた徳井が王様。

     
    徳井  「じゃあ、隣の部屋に俺いるから、女の子は一人ひとり俺のところに来て、下着 
          見せる!」 
    女    「えー。

    変態だよ!変態!」 
    徳井  「何度も言うけど、王様ですからー。

    じゃあまなみちゃん行こうか!」
    まなみは俺に何かを目で訴えながら徳井について行った。

     
    1分後、まなみが帰ってきた。

     
    まなみ 「次杏奈だってー。

    」 
    杏奈がぶつくさ言いながら出て行った。

     
    すかさず俺はまなみにメールした。

     
    俺    『みせたの?』 
    まなみ 『生理って嘘ついてほっぺチューで許してもらった笑』

    2分後、杏奈が帰ってきた。

     
    そしてさとみが出て行った。

     
    さとみは徳井と一緒に帰ってきた。

    徳井は満足そうだった。

     
    俺のケータイが鳴る。

    徳井だ。

     
    徳井  『杏奈持ち帰っていい?あいつヤリたい!てかヤレる!』 
    森山  『なにしたんだよ笑おれもさとみだったらヤレるかなー。

    さすがに幹事さん持ち 
          帰ったら真司気まずいだろ?』 
    徳井  『杏奈、最初嫌がってたんだけど、俺が座ってるところに跨ってきて、俺がワンピ
    めくってパンツ見たら俺の首に腕回してきた!勢いでワンピを上から脱がす格好でブラの上から胸舐めれた!絶対いける!森山、まなみちゃんヤリマンぽいからいけるかもよ?』 
    森山『まじ?でも真司が気まずくなりそうだから今日はやめとくわ。

    さとみちゃん狙い』

    次に10円ゲームが始まった。

     
    一人一枚ずつコインを持ち、誰かが出したお題に対し、Yesならおもて、Noなら裏をテーブルの上に置かれた布の下に他の人から見えないように置く。

    全てのコインがおかれたら、誰が置いたかわからないように布ごとコインの位置を回転させる。

    そして布を外してYes、Noの数を皆で見る、という遊びだ。

     
    ここで、男には暗黙の了解がある。

    それはいかなるお題に対しても、Noと答える。

    これによって女の子の真意が浮き彫りになる。


    まずはさとみがお題を出す 
    さとみ「彼氏彼女以外とエッチしたことある人!」 
    Yesが1枚。

    多分杏奈だろう。

     
    次は俺がお題を出す。

     
    俺「今日、この中の誰かとでエッチしてもいいという人!」 
    Yesが3枚。

    これには男は沸いた。

     
    俺「その相手は徳井だ!という人」 
    Yesが2枚。

    徳井が喜んでいる。

     
    俺「それは森山だ!という人」 
    Yesが2枚。

    森山がにやけている。

     
    俺「それは俺だ、という人」 
    Yesが2枚。

    まなみが睨んでいる。


    好きな体位などあらかたのエロ質問が終わったとき、 
    森山が最後の質問をした。

     
    森山「このあとどこかで飲みたい!って人!多数決!」 
    Yesが4枚。

    皆でどこかに行くことになった。

    店を出た。



    しかし遅い開始だったため、終電もなく街の店もほぼ閉っていた。


    そこで徳井がとんでもないことを言い始めた。

     
    徳井「ラブホ空いてるんじゃね?」 
    杏奈とさとみは少し抵抗を見せたが、徳井と森山の「なにもしないから」 
    に『警戒しながらもしょうがないからついていく』ふりをしてついて行った。

     
    6人で入れるか疑問だったが、入れた。

     
    それもベッドが2つにサウナなど設備が充実した一泊2万円もする部屋だった。


    酒や食べ物を持ち込み、皆で談笑していた。


    すると酔いが回ったのか、さとみが皆から離れ、ベッドに横になって寝る体制になった。

     
    森山がケアするべく寄り添っていた。

     
    徳井は杏奈はもうひとつのベッドで、俺はまなみとソファで楽しく会話していた。


    すると徳井は杏奈の膝に頭を乗せて横になった。

    杏奈は徳井の頭や頬を撫でている。

     
    徳井と杏奈は小声で話をしているつもりらしいが丸聞こえだ。


    徳井「ね、もう一回パンツ見ていい?」 
    杏奈「ここで?恥ずかしいよぉ。

    」 
    徳井「いいじゃん。

    ちょっとだけ。

    」 
    そういうと徳井は膝枕のまま杏奈の方を向き、ワンピースを捲った。

     
    杏奈の薄いピンクのパンツが俺の方からもはっきり見えた。

     
    徳井「かわいい。

    」 
    杏奈はふざけてワンピースの裾で徳井の頭を包み込んだ。

     
    まなみ「あの二人始まったね笑」 
    俺「うん。

    杏奈ちゃんも願ったり叶ったりじゃない?」 
    まなみ「だろうね。


    徳井と杏奈はケタケタ笑っていたが、 
    杏奈「あ、あんっ!だめっ!」 
    徳井が杏奈の太ももを舐めているようだ。

    徳井は同時にワンピースの上から杏奈の尻を撫で回している。

     
    一方の森山は、さとみに寄り添うようにして寝ており、しっかりと腕はさとみの体を包み込む形をとっている。

    さとみはスヤスヤと寝息を立てている。


    徳井はいつの間にかワンピースから頭を出し、杏奈の太ももを撫でながら杏奈とキスをしている。

    徳井はベッドに腰をかけ、杏奈を抱き合うように膝の上に座らせた。

    徳井は杏奈を強く抱きしめながらキスをし、体をなでまわした。

    杏奈の尻を撫で回す際に、チラリチラリと薄いピンクのパンツが見える。

    杏奈も徳井の首に腕を回してキスを求め続けた。

    とうとう徳井は杏奈のパンツに手を入れ、尻を撫で回し始めた。

    俺からは杏奈の尻が丸見えだった。

    形のいい、キュッと締まった尻だった。


    まなみ「あんま見ちゃダメ!」 
    まなみはそういうと俺の頬にチューをした。

    俺は横からまなみの腕の下に手を回してまなみの胸を服の上から揉んだ。


    森山に目を移すと、森山はさとみの背後からさとみの胸を揉んでいた。

    さとみが起きているかは確認できなかった。


    徳井は杏奈のワンピースのファスナーを下ろし、上半身ブラだけ、下半身はワンピースを纏いながらも尻の割れ目が見えている姿の杏奈とキスをしていた。

    杏奈のブラはパンツと同じ薄いピンクだった。

    徳井は杏奈の胸に顔をうずめていた。

    徳井「柔らかい、めっちゃいい匂い。

    」 
    杏奈「恥ずかしいよぉ。

    ねぇチューして。

    」 
    徳井は杏奈の言葉に耳をかさず、杏奈の胸を口で愛撫し、舌をブラの中に潜り込ませて胸の先端を突き止めた。

     
    杏奈「あっ!やっ!うぅ。


    そのとき森山が動いた。

    森山はさとみを仰向けにし、さとみもブラウスを肌けさせて、ブラの上からさとみの胸を揉んでいた。

    さとみの胸は小ぶりで、灰色のブラに包まれていた。

    さとみもこの時には起きていて、吐息を漏らしていた。

    しばらくすると森山とさとみがキスを始めた。

    さとみは股間が疼き出したのか、膝を立てた。

    と同時にスカートの中の灰色のパンツが丸見えになった。

    森山はキスをしながらさとみのブラを捲り、胸の先についている突起を指で弄んだ。

    さとみの突起は小ぶりな胸に相応しい可愛いらしいものだった。


    一方、徳井は杏奈のブラを外し、直接手と口で胸を愛撫していた。

     
    杏奈「うぅ、うんっ!だめぇー、パンチュびちょびちょになっちゃうよぉ。

    」 
    徳井「ん?どこがびちょびちょ?」 
    そういうと徳井は一旦杏奈を膝立ちさせ、パンツの上から杏奈のクリトリスを指で優しく触った。

    杏奈は言葉にならない声を出しながら徳井の顔を自分の白い胸に押し当てた。

     
    徳井は杏奈の胸を吸いながらパンツに手を入れ、杏奈のクリトリスを弄んだ。

     
    杏奈「いやぁ。

    いっちゃうぅ。

    」 
    そう聞くと徳井は杏奈の汁が溢れる穴に指をいれ、激しく掻き回した。

    杏奈は体を仰け反らせて果てた。


    森山とさとみからも水が滴るような音が聞こえてきた。

    森山はさとみの胸についた突起と口に含みながら、さとみのパンツの上からさとみの陰部を優しく触っていた。

    森山の指が動くたびにさとみの陰部からぴちゃぴちゃという音が漏れ聞こえてくる。

    よく見ると、さとみのパンツは愛液によるシミが出来ていて、さとみの穴がどこにあるかおれの位置からもわかった。


    杏奈「ねぇねぇ、固くなってるよーこれ。

    どうしたの?」 
    杏奈は徳井の股間を指でツンツンと触りながらいう。

     
    徳井「杏奈ちゃんにいい子いい子してほしいって。

    」 
    そういうと徳井はズボンのファスナーを下した。

     
    杏奈「そうなの?w私の子もいい子いい子してもらったからお返ししてあげるね。

    」 
    杏奈は徳井の口をペロッと舐めると激しくキスをしながらパンツの上から徳井のモノを撫でまわした。

     

    kimamamh00322000101


    先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。

     
    いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。

     
    飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、 
    私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。

     
    その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。


    K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に 
    似た感じです。

    今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると 
    結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、 
    「いやーうちはレスだから」と話を振ると、 
    「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。

    これはいけると確信し、 
    少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。

     
    いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、

    近所まで送ると行って車に乗せました。

     
    車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、 
    あっさりOK。

    その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

     
    K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

     
    その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず 
    「 じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。




    言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、 
    K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」 
    でした。

    ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。

     
    私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと 
    誉め続けました。

    そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。

    」と約束してくれました。

     
    その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。


    それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。

     
    K子さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。

     
    今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めてK子さんのスタイルの 
    良さに感動しました。

    なによりも足が綺麗。


    私たちはさっそく店に向かいました。

    そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、 
    なによりも料理がとても美味しい店です。

    K子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、 
    一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。

    さっそく料理とお酒を注文し色々と 
    会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。

    考えたら、前回は私が話しかけた時から 
    お互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。

     
    再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。


    1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を 
    切り出しました。

    K子さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように

    「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました

    私の問いかけにK子さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。

     
    「そうなんだぁ」とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、

    「だから新しいの買っちゃた」。


    思わず私は「まじまじ!?」と店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。


    すごく見せて欲しかった。

    でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でという 
    分けにもいきません。

    取り合えず次の店に誘いました。

     
    2軒目は静かな薄暗いショットバーです。

    店はすいていたのですが、私たちはカウンターの 
    隅に並んで座りました。


    さっきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい 
    雰囲気でお酒も会話も進みました。

     
    会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にHな話はあまり
    しなくなりました。

     
    久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。

    もう何でも話せそうな感じです。


    僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。

     
    「ねえねえ、ガーター見せてみてよ・・・」

    突然のお願いにK子さんも驚いた表情で、

    「ええ!それは・・・」

    どうしようか迷っている感じでした。

     
    私はこの前のようにK子さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。

     
    そのうちK子さんもその気になってくれたのか、あきらめたのか・・・

    「じゃあ、ちょっとだけ・・・」

    と、座ったままスカートの左側をすーっとまくってくれました。



    足にフィットしたタイトスカートが少しずつめくれ、薄い肌色に少しラメの入った 
    ストッキングが 足の付け根近くまであらわになりました。


    約束通りガーターを履いていました。


    ガーターは光沢のある白です。

    肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。

     
    それに、綺麗な足・・・。

    その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。

     
    その下着はレース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところが 
    うっすらと黒く見えていました。


    もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。


    「ねえ、Hしよっか」

    K子さんはうつむいたまま何も言いません。

    たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれた 
    のだと思います。

     
    少しの沈黙のあと、私はK子さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。

     
    K子さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。

     
    その時のK子さんの唇は、少し震えていました。


    考えたら、私もそうですが、K子さんには夫も子供もいます。

     
    その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように 
    楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり 
    母親である生活に戻ります。

     
    その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。


    「もう出よう」と、私はK子さんの肩を抱いたまま店を出ました。

     
    エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、 
    もう一度キスを しました。

    kimamamh00322000105


    昨年の10月のこと。

    兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、 

    「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。




    志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ! 

    時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。




    度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。

     

    最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワク週末を待ちました。




    夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。




    支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ~ンな突起。

     

    その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。





    気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、 

    泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」 

    なんて聞いた事が切っ掛けで志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。

     

    志保は兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。




    酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう(゜∋゜)」って言ったら、 

    「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」 

    「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が 

    突然舞い込んで来ました。




    勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。

     

    多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するからその時はお願い」 

    と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。




    そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事、 

    俺が来てる事を知らされて無いのか志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。




    それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と、 

    俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。




    まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。

     

    サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。

     

    Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。

     

    Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ~」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。

     

    ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。




    志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。

     

    兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。

     

    絶妙な舌技のフェラで、3ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。




    志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起、 

    志保からお願いされて挿入挿入後ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み同時に 

    クリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。




    逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射、 

    勿論生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。


    kimamamh00322000118


    私は45歳の医者です。

    実家のほうが先祖代々その系統なため、実力も 

    無いのに一生懸命努力して漸く資格を手に入れたといった具合で 

    結婚も遅く42歳でなんとか妻を迎えることができた次第です。

     

     妻は私より19歳下で、私の母が所謂見つけてくれた訳で、自分の 

    配偶者だという感情を差し引いたとしても、外見・性格とも申し分 

    ない女性で正直平凡な40男の私には過ぎた嫁と思います。

     

    よく、知られてる事とは思いますが、私どもの業界では横のつながり 

    出身校・地域等の関係が深く、プライベートでも家族ぐるみの交際 

    奥さん同士の付き合いもなかなか、大変なんですが、それもそつなく 

    こなしてくれて、同期の者からも、結婚は遅かったが、若くて・美人 

    で、一番いいかみさんをもらったと、うらやましく思われている 

    ようです。

     

    夜の生活のほうも、無垢なまま嫁いできた妻は、徐々にではあります 

    が、その喜びも覚え、また、私を喜ばせる術をそれなりに身につけ 

    勤務の関係上、毎日のようにって訳じゃないですが、週に1・2回は 

    必ずおこなっていました。

     

    ここまで、書いてきますと、何故ここに来たのかという疑問を 

    持つ方も居られるかと思いますが、実はある欲望・願望が私の心を 

    支配するようになってきたのです。

     


    それは、妻を徹底的に汚してしまいたいという願いを持つように 

    なってきたのでした。

     

    それも、私が妻の相手にと望むのは、妻よりずっと年下の男の子 

    だったのです。

     

    何故そのように思うようになったかといえば、小学校の5年生で自慰 

    を覚え、25歳まで女性を知ることなく青春という一番輝く時期を 

    受験というプレッシャーの中で右手だけでそれを発散させてた私の 

    暗い陰湿な欲望を男の子を通して爆発させたいという、これも 

    ある意味自慰行為に近いものがあるのです。

     

    本当ならば自分が中学生に戻って妻を犯したい・・・・実際、妻と 

    そのような設定でセックスをしたことがあります。

     

    妻にはそれとなく、勧めた事がありますが、やはり冗談としか受け取 

    らず、私もそのままにしていました。

     

    そして、そんなある日のことでした。

     

    ある、初夏の海岸での出来事です。

     

    私たち夫婦はともに、今風に言うならばアウトドアが趣味で実態は 

    ただ、外で子供のようになって遊ぶ程度なんですが、潮干狩りの 

    シーズンともなればよく2人で遠出することがありました。

     

    妻はお嬢さん育ちで結婚して初めて潮干狩りをしたということで、 

    最初はこんな汚い海にはいるなんて・・・と言ってたんですが、 

    今では、その面白さなんかも知り楽しむようになってました。

     

    其の日の私たちは、時間の経過につれ段々離れたところでそれぞれ貝を 

    探すのに夢中になったため、腰を曲げているのにも疲れ、立ち上がり妻の 

    居場所を探しました。

     

    30メートル程はなれたところに、妻は後ろを向いてしゃがむような 

    格好で貝を掘っていました。

    パンツとセーターの間からは白い背中が 

    見え、その細い腰と対照的にお尻の丸みと大きさが私の股間に欲望を 

    伝え帰ったら今日はセックスしようなんて、馬鹿なことを考えていました。

     

    その時です、妻の正面に中学生のぐらいの男の子が妻のほうを見なが 

    砂をほっていました。

    まあ、目立つほうですし、一緒に歩いていても 

    こちらには目もくれずに妻だけなめるように見ていく視線には慣れて 

    ますからなんとも思わなかったんですが、その子がちょっと異常な 

    雰囲気がして、まさか精○障○なんて感じがしてちょっと気になり 

    ました。

     

    でも、亭主面してのこのこそばに行って邪魔と言うか、ただ見てるだ 

    けの子供に、注意するのも大人気ないし、まず、何を見てるのか気に 

    もなったので、その男の子の後ろに回りこみ妻のほうを見たところ 

    妻はVネックというのか、少し胸の開いたセーターを着て上に風除け 

    の上着みたいなのを羽織ってましたので、その真っ白な胸はブラジャ 

    ーまではっきりと見ることができました。

     

    その子は妻の胸を一心にみていたのでした。

     

    ほとんど、その手は休んでおり、妻が少しづつ向きを変えるにつれ 

    その子も動いて見やすい位置を確保します。

     

    自分の妻に、みのほど知らずに欲情する少年を見て、私は昔大人の 

    女性の胸元からやはり中を覗いて、その夜それを思い浮かべながら 

    オナニーをしたことを思い出しました。

     

    そして、その子に妻の体を思うがままに触らせたいと思い、股間 

    を熱くさせたのでした。

     

    私はその子を誘い、妻の手作りのお弁当を一緒に食べることを思い 

    ついたのでした。

     

    もう、12時を廻り私は早速行動を開始しました。

     

    親子連れなんかだったら、私の目論見は早くも瓦解します。

     

    少年の側へ行き、たくさん貝が入ってるバケツを覗き込み 

    「たくさんとれたねー」と話し掛けました。

     

    少年は少し驚いた様でしたが、素直にうなずきます。

     

    それから、色々話をし近くの学校の寮からやってきている事、 

    今日は友人と2人連れということも判りました。

     

    昼の準備はしてきていないと言うことでしたので、一緒に 

    食べるように勧めました。

     

    元々子供好きの上、事情があり両親と離れて暮らしているという 

    事情を知り、妻は痛く同情して子供達を誘います。

     

    大人も子供も女性の誘いを断りづらいのは同様で、結局一緒に弁当を 

    囲む事となったのでした。

     

    ただ、食べ盛りの2人を満足させるには些かボリューム不足でした 

    ので、私が来る途中にあったコンビニまで車を走らせることとなり 

    車まで戻りました。

     

    そこで、ダッシュボードからバードウォッチング用の双眼鏡を取り出し 

    残してきた家内たちを見たところ、3人は仲睦まじく砂浜を掘ってい 

    ますが、相変わらず妻の胸元に先ほどの子は視線を走らせているよう 

    でしたし、後から合流した少年は妻の真後ろから見つめていました。

     

    きっと、私が先ほど妻のお尻や腰の括れを見て欲情した様に、彼も 

    そのペニスを勃起させてるにちがいありません。

     

    今ここでオナニーを始めたい気持ちを抑えるのが大変でした。

    (笑) 

    大急ぎで買い物を済ませ、戻った私は人から見られない所へと 

    車を走らせ、木陰へ駐車しました。

    私が居ない間3人はより打ち解けた 

    様で、楽しくおしゃべりをしながら食事は始まりました。

     

    少年達は家内のことが気になるようで、その視線は 

    私へ向けられることより、妻へと行く事のほうが多く妻さえ 

    説得できれば、必ずうまくいくことを確信したのでした。

     

    私はトイレへ行く振りをし、家内の携帯へ電話をかけたのでした。

     

    最初家内は胸を触らせるということを冗談と思い、やがて 

    怒りましたが、私が前々からそのような欲望を持ってる事を 

    知っていましたので、今後カップル喫茶へ2度と誘わないことと 

    スワッピングも諦めることを条件に不承不承了解したのでした。

     

    いよいよ、妻の胸を子供達に委ねることになると、下半身を 

    熱くさせながら車へと戻っていったのでした。

     

    車へ戻ると妻が緊張した顔をしています。

    先程の電話は本気なのか 

    と問いただす視線でした。

    私は些か心が痛みましたが、自分の 

    下半身の疼きに成り行きを任せることにしました。

    小声で家内を愛してる事を 

    告げ、その行為をする事が私自身への愛情表現なんだと言う事を伝えました。

     

    それで、妻は諦めたように、うなずきました。

     

     私は妻の側を離れ、子供達を彼女の両脇へ座らせました。

     

    小柄な女ですし、これから起こる事を予想して緊張し、いつもより 

    より一層その肌の白さが際立っているようでした。

    狭いワンボックスカーの 

    中ですから3人は肩を寄せ合うように座ってます。

    A君(胸を覗いた少年) 

    へさっきお姉さんのおっぱい見てたでしょうと言うと、恥ずかしがって 

    笑います。

    触っていいよと言ってもやはり手を出しません(当然でしょうが) 

    私はまず自分が手を伸ばし揉み始めます。

    柔らかいよ、触っても絶対に 

    怒んないからと言うと、揉みしだかれる胸を見ながら考えてるようです。

     

    私は2人の手を左右それぞれの乳房に導きセーターの上からですが、 

    手を胸の膨らみへあてがったのでした。

     

    さあ、好きなように触っていいよと声を掛けると、その指先がゆっくり 

    肉の中に埋まりこんでいきます。

    「柔らかいでしょう?」素直に 

    うなずきます。

    徐々に指先に力が篭り自らの意思で其の感触を 

    楽しみ始めます。

    若さとちょうど良い熟れ具合の女の乳房の 

    柔らかさを思春期の入り口の少年に自由にさせている・・・体中の血が 

    沸騰するような感覚が走ります。

    妻は目を閉じ、痛みに耐えるようにしばしば 

    眉根を曇らせます。

    中に手を入れる様に勧めると家内の顔を見ながら 

    手をセーターの中に潜り込ませます。

    ブラジャーの上から先程よりも 

    攻撃的に2本の手が胸を弄ります。

    セーターは捲りあがり、胸元から 

    覗いていたブラジャーが露にされます。

    私は妻の背中へ手を回し 

    ホックを外しました。

    少年達の手はブラジャーの内側に潜り込み 

    ました。

    初めて大人の女の乳房の柔らかさを捕らえた手は激しく動きます。

     

    妻は色素が薄い体質というのか、薄茶色というよりも、肌の色に僅かに 

    赤みを帯びた色と言うのでしょうか、少女のような乳首をしています。

     

    私が長く愛撫を加えると其の乳首は充血したように赤くなり、いつもは 

    乳りんに埋まっているものが、せり出してきます。

     

     少年の手の動きは益々凶暴さを増していきます。

    車内の隅に 

    追い詰められるように身を引いていくんですが、ぴったりと両脇に寄り添うように 

    体を寄せられているため身動きもままならないようです。

     

    私はセーターとブラジャーを取り去り家内の上半身を裸にして、少年達 

    の視線にさらしました。

    すでに、乱暴な愛撫により乳首は尖り、赤く色づき 

    其の存在を主張してました。

    堪り兼ねたかのように、B君が乳首を口に 

    含み吸い始めました。

    それを見たA君も同じ行為に没頭しはじめます。

     

    2つの頭が家内の胸に被さり、横を向き表情を隠すように、声を出さないように

    耐えている妻がいました。

     

     妻の耳元に、我慢しなくて声をあげていいんだよ、とささやきます。

     

    妻はいやいやをするようにかぶりを振ります。

     

    乳首を吸い上げる湿った音が車内に響きます。

    わずかづつ小さなため息のような

    喘ぎ声が聞こえ始め、男の子の手の動き、吸い上げられる口の動きに 

    応え始めます。

    家内が年端も行かない少年の愛撫に応え始めたのでした。

     

    「あなた、助けて・・・」と言う声がし、2人の顔を押しのけ 

    此方へ近づいてこようとしますが、体はしっかり抱きしめられて動けません。

     

    私は欲情した目を向けるだけです。

     

     男の子の手が自分の下腹部を触っています。

    オナニーをはじめたのでした。

     

    乳首に吸い付きながら、自分のペニスを刺激するのを見て、私も我慢できなく 

    なり、自分の物を取り出しました。

    車の隅に追い詰められ、左右の胸のふくらみ

    を少年に弄ばれ、堪え切れずに其の愛撫に応えてる妻を見ながらするオナニー 

    は、初めて射精した日を思い出させるような快感をもたらしました。

     

    あとがき 

    私達は、少年達と別れる際プリペイド携帯を与えました。

     

    これが、また会うときの連絡やとても嫌らしい使われ方を 

    しました。

    機会があればこの事も書いてみたいと思います。

     

    稚拙な文章を最後までお付き合いいただきありがとうございました。

     

    セックスを他人が見てる前でしたことがある人、これって、やはり少数派だと思い 

    ます。

     

    ただ、絶対に見て欲しくないかと言えば嘘になってしまいますね。

    もちろん、これ 

    は 

    私の場合に限りますが・・・・。

     

     前回少年に妻の乳房を自由にさせたんですが、大きな衝撃でした。

    このコーナー 

    に 

    投稿されてる他の方々に比べたら恥ずかしくなるぐらい地味な内容で申し訳ないん 

    で 

    すが、元々セックスの際にもAVのような派手な声をあげるタイプでない妻が私以 

    外 

    の男の愛撫に応える姿を見たことは新鮮な感動で妻を改めて一人の女として見直す 

    事に 

    なった出来事でした。

     

     あの日は私自身が自らの手で射精した後、急に妻が可哀想になり、射精した後

    なおもその胸を悪戯し続ける少年らを制止し、プリペイドの携帯電話を渡した後、 

    急いで 

    帰宅した次第です。

    私以上に衝撃が大きかったはずの妻ですが、普段どおりの表情 

    で 

    助手席に座っている彼女のスラックスには男の子が放出した精液を拭いた後が僅か 

    に 

    残っており、その胸や太腿を横目で盗み見ながら帰路についたのでした。

    しかし、 

    異常な興奮はまだ収まっていません。

    私は車をラブホテルへ進め、部屋へ入るなり 

    先程の少年と同じようにその乳房へむしゃぶりついたのです。

    彼女もやはり興奮

    してました。

    「あの時気持ちよかったんじゃないの?」と質問しながらペニスで

    妻の性器のを突く私に、「気持ち悪くて止めさせて欲しかった」と言いながら 

    いつも以上にびしょびしょに濡れており、積極的に私の愛撫や責めに応える 

    彼女にしては過激な性行為だったろうと思います。

     

     自宅に戻った後冷静になって考えてみると、今日の行為は明らかに違法性が 

    高い行動だった事に思い至りました。

    もし世間に、この事が判れば単なる不倫や

    浮気のような簡単なことでは済まなくなり、私達夫婦は社会的制裁も甘んじて 

    受けなくてはなりません。

    これだけはなんとしても避けなくてはなりません。

     

    しかし、だからこそ快感が伴うのかも・・・・。

     

     私の書き込みを見ていただいてる方の中で電話を使ったオナニーの経験が 

    ある方はいらっしゃるでしょうか?10年以上前、まだ独身で特定の彼女も 

    居なかった私はよく利用してました。

    その時の事なんです。

    普通の口調で 

    会話を交わしていた女性で、これからどんな風にテレホンセックスに 

    誘い込もうかと考えて会話をしていた時、いつのまにかその女の口調が 

    変わり始め、自分からテレホンセックスのような喘ぎ声をだし私を喜ばせて 

    くれた人がいました。

    私は調子に乗ってテレホンセックスを楽しんでました。

     

    ただ、明らかにいつもやってる、それとは違いました。

    タイミングのずれと 

    というか、違和感を感じたのです。

    たとえば、セックスとオナニーの違い 

    は何かと言うと、その快感を生み出してくれるのは自分以外の、人格を 

    持った人間だという事かとおもいます。

    だから、そこから得る快感は 

    自分が予測しないときにも与えら、それがオナニーより強い気持ち良さを 

    引き出してくれます。

    その時の電話の相手がそうでした、明らかに 

    普通のオナニーとは違い他の外的な働きかけに応えるような喘ぎ声の 

    発し方だったのです。

    私はその女に「誰かに触られれてるの?」と聞きました。


    最初は否定してたんですが、やがてそれを認めました。

    それからは 

    今何をされてどんな格好でその愛撫を受けているのか細かく教えてくれる 

    様になりました。

    その時とても興奮しました・・・・。

    すぐに一回出して 

    しまったんですが、少し彼女の声を聞いてるだけでまた、むらむら 

    してきて・・・・全く、情けない話なんですが、滅茶苦茶興奮したんです。

    (苦

    笑) 

    でも、私より興奮してたのはその女だったでしょうし、もっと興奮した 

    のはその声を一切発することの無かった男だったでしょう。

     

    自分もいつか・・・・そして、その時はやってきました。

     

     なぜ昼間わざわざ携帯を渡したのかと言えば、まず第一に今度安全に会う 

    為の道具と考えましたし、第2に彼らと妻をテレホンセックスさせようと思い 

    ました。

    もっと、嫌な言い方をすれば、妻とのセックスの様子を聴かせ 

    たかったに他なりません。

    今こうやって文字にしてしまうと、自分が 

    本当に嫌なやつだと思ってしまいますが、長い間童貞で素人の女性と 

    セックスをしたのも30を過ぎてのことだったということで、許して 

    もらいたいですね。

    (笑) 

      子供達には寮母さんが寝てしまって、消灯時間が過ぎて架けて来るように 

    言い渡してきました。

    携帯に11時半ごろTELが入ります。

    折り返し、向こうの 

    携帯に架けなおします。

    それからは妻の出番です。

    なにも聞いてない彼女は 

    不思議そうな顔をして話し始めました。

    少年達も私よりも当然彼女のほうを 

    喜ぶのは明らかです。

    潮干狩りの事等を楽しげに話していた妻に横から 

    抱きつきます。

    そして、耳元で昼間のことを思い出して、またしたくなった旨 

    耳元にささやくと、電話を切ろうとします。

    「いや、そのままで・・・」 

    と私が囁くと昼間の事がまだ終わってないことに気づいたようです。

     

    パジャマのボタンを外すと、風呂上りの肌の匂いと共に昼間悪戯された 

    乳房がこぼれるように露になります。

    よく見ると、いくつかのキスマーク 

    のような赤い痣が見えます。

    「誰につけられたのかな?このキスマークは・・・」 

    私の目から乳房を隠そうとしますが、もちろん許しません。

    「僕もつけていい?」 

    妻の胸にキスマークを付けるのにことわることも無いんですが、意地悪く 

    言ってやり、その乳首を吸い上げます。

    「電話はそのままだよ。

    」と言って 

    再び赤ちゃんのように舌を巻きつけてすいあげます。

    妻は色々話し掛けられる 

    のに懸命に答えようとしてますが、電話の受け答えは段々おろそかになり 

    声を漏らすまいと息を詰めるような様子です。

    子供達も息をひそめて妻の 

    洩らす声を聴いているようです。

     

     いつもだったら、大きく足を広げ露になった秘所に顔を埋めるのが常 

    なんですが、今日は堪らずその体をうつ伏せにし、電話を切ろうとする 

    その手の動きを封じ後ろから抱きしめたまま、挿入しました。

    電話を 

    切るように懇願する声を無視して、自分の快感に没頭していきました。

     

    あとがき 

    妻は随分怒ってましたが、いつもより激しかったことを指摘すると 

    初めて恥ずかしそうな顔をしました。

    これが調教というやつかな 

    なんて事を考えました。

     

    kimamamh00322000108


    中年夫婦の話ですので、ご興味のない方はスルーしていただけたらと思います。

    私が50才、妻が47歳になります。

     
    2人の子供が就職やら、大学進学やらで18年ぶりに 
    夫婦2人の生活になったのが昨年でした。

     
    家にいてもつまらないとこのことで、妻が働き始めたのですが、 
    そこは私がネットで知り合った人の工務店でした。



    加藤さんという男性と、ある寝取られサイトで知り合ったのが、 
    ちょうど妻が働こうかなと言い始めた時でした。

     
    離婚歴のある42歳で、写真では営業マンのような爽やかなイメージでした。

     
    「ぜひうちで奥さんに働いてもらえないですか?」 
    自他共に認める熟女フェチだという加藤さんは、妻の写真を見て一目で気に入ったようでした。

     
    そして加藤さんの提案で、パートさん募集のチラシをポストの中に入れました。

    入れたと言っても我が家のポストだけですので、他に誰も応募するわけがありません。

     
    案の定というか、妻がそのチラシを見て面接を受け、即採用となったのです。





    「想像した以上の女性でしたよ。

    春らしいワンピースで来ていただいて、 
    ほどよく贅肉がついて、胸も大きいし、奥さんの体型は最高にいいですね。

     
    面接しながら押し倒したくなりました(笑)。

    顔も身体も井川遥にそっくりですね。

     
    本当に寝取ってしまっていいですね?」

    自信満々の加藤さんの言葉を、半信半疑で聞いていましたが、少し不安もありました。

     
    「そうですか、でも妻もなかなかお堅いですからね、あまり無理なことはしないでくださいよ」 
    「まあ、任せてください。

    前田さんには大いに嫉妬してもらったり、 
    今までにない焦りと興奮をお届けしますよ」 
    面接の翌日から妻は働き始めました。



    働き始めても妻はそれまでと何ら変わることはありませんでした。

     
    私が出勤した後に家を出て、帰宅する時にはすでに夕食の準備をして待ってくれていました。

     
    「新しい仕事はどうだ?」 
    「うん、周りは男の人ばかりだからね、みんな私に気を使ってくれているみたいよ。

     
    でもいい人ばかりだから楽しいわ」 
    何度か仕事の事を聞いても、特に変わったことはないようでした。

     
    男ばかりの工務店で働く妻はどんなふうに見られているのかとも思いましたが、
    セクハラ的なこともなく、仕事もこなしているようでした。

     
    加藤さんは妻を寝取ると言っていましたが、 
    聞けば工務店での妻の様子を教えてくれるものの、特に連絡もないまま2ヶ月が経ちました。


    異性と馴れ馴れしくするタイプではありませんでしたので、 
    もう諦めたのかと思いかけた時でしたが、妻に少し変化が現れたのです。

     
    季節は夏に近付いてきて、汗ばむような気候になってきました。

     
    家の中でも妻がTシャツ姿になりかけたある日、背中を見てハッとしました。

     
    白いTシャツからブラジャーの線が透けていたのですが、 
    引っ張れば簡単に切れてしまいそうなぐらいに紐が細くて、色は黒だったのです。

     
    いつから妻はこんな下着を・・・特別下着に関心を持っていたわけではないですが、 
    明らかに今までとは違う下着でした。

     
    妻の中で何かが変わってきている・・・そう確信した私は加藤さんに電話をしてみました。



    「前田さん、それは由美子さんが“女”であることを意識し始めたってことですよ」 
    妻の下着が変わっている・・・これはもしや・・・と思った私は、 
    携帯から聞こえてくる加藤さんの声が意外でした。

     
    「そ、そうですか・・・私はてっきり加藤さんが・・・」 
    「僕は残念ながらまだ由美子さんには手は出してないですよ(笑)。

     
    ただ事務所の中では僕の好みで服装を決めているんです。

     
    上は薄手で白か淡い色のブラウス、下は膝上のタイトスカートです。

     
    男の視線を感じるような服装をしてもらったら、自然と下着も変わりますよね」

    妻とはかなり親しくなったのか、以前は奥さんとしか言わなかったのが、 
    由美子さんという言い方になっていました。

    まして、 
    服装まで加藤さんの指示に従っているとは、予想外でした。


    「あー、でも手を出してないというのは正しくないかな、 
    ボディタッチぐらいなら何度かありますけど・・・」 
    「それって・・・身体を触ったってことですか」 
    「まあ軽くですよ、一日の中で僕と由美子さんが一緒にいる時間は 
    前田さんより長いし、事務所で二人きりになることも多いですからね、 
    もう由美子さんは僕と身体が触れることにかなり慣れてきていますよ」

    その気になればいつでも堕せるぞと言わんばかりの言い方に、少しムッときました。

     
    このまま妻を好きにされてしまうかもしれないという焦りに似た気持ちと、 
    妻を寝取られてみたいという気持ちが入り混じり、複雑な心境でした。

     
    私の心を見透かしたように、加藤さんの言葉が追い打ちをかけるように響きました。


    「由美子さんとの信頼関係も十分できました。

    そろそろ僕のものにしてしまいますが、いいですね?」 
    自分の中の躊躇する気持ちに、寝取られ願望が勝ってしまい、私は頷いてしまいました。



    僕のものにしてしまいますという加藤さんの言葉を聞いて、毎日が落ち着かなくなりました。

     
    妻とセックスするようなことがあれば必ず事前に連絡するようにお願いしていましたが、 
    もしかしたら今、もう2人は・・・と思ったりして、仕事中も落ち着かなかったのです。

     
    携帯が鳴るたびにドキッとするような有様で、 
    もうこんなことならさっさと寝取ってほしいと思ったりもしました。



    家の中での妻はまったく今までと変わりありませんでした。

     
    こんな地味でどこにでもいるような普通の妻が、 
    本当に下着が透けるブラウスやミニタイトで仕事をしているのかと思うほど、 
    主婦として家事をきちんとしてくれていたのです。

     
    しかし、来るべき時は少しずつ近づいてきていました。



    加藤さんと話をした数日後でした。

     
    仕事を終えて同僚と一杯飲みに行くこととなり、妻に晩御飯はいらないからとメールをしました。

     
    いつもならすぐ返信があるのですが、その日はなかなか返事がなくそのまま飲みに行ったのです。

     
    すると妻からではなく、加藤さんからメールがありました。

     
    『事後報告となって申し訳ありません。

    さっき由美子さんとキスをしました』 
    居酒屋でそのメールを見た私は、席をはずして慌てて加藤さんに電話をしました。

     
    「事前に連絡するはずだったのに、早速約束違反ですか?」 
    酔いもさめてしまい、少し強い口調で言った私に、 
    電話の向こうの加藤さんは悪びれた様子はありませんでした。

     
    「ああっ、すみません。

    自然の流れでそうなってしまったもので・・・」 
    とうとう妻が他の男とキスを・・・気持ちを落ち着けるのがやっとでした。

     
    「それで・・・今、どちらなんですか? 由美子はどうしているのですか?」 
    「まだ事務所にいますよ。

    由美子さんはもうすぐ帰宅します」 
    「じゃあ、事務所の中で・・・ですか、他に誰もいなかったのですか」 
    「由美子さんには倉庫の整理をしてもらってたんです。

     
    夕方になったので、もう帰るように言ったのですが、その時に・・・ですね」 
    「無理矢理に・・・ですか?」 
    加藤さんは途端に笑いながら言いました。

     
    「まさか、僕はそんな野暮なことしないですよ(笑)。

     
    薄暗い中で2人きりになって・・・お互い無言で引き合うように、 
    唇を重ねましたよ。

    由美子さんが口を開けてくれたので、少し舌も絡め合いました」 
    信じられないような加藤さんの言葉でした。



    そのすぐ後に妻からもメールがきました。

     
    『うん、わかったよ、あまり遅くならないようにね』 
    いつもながらの優しい言葉でしたが、文字がむなしく見えました。



    同僚と飲む時はいつも遅くなっていたのですが、 
    その日はいくら飲んでも酔うことがなく、結局早めに切り上げて帰りました。

     
    「あれっ、早かったね」 
    今日も遅いと思っていたのか、妻はすでに風呂に入ってパジャマ姿で、 
    ソファでくつろいでいました。

     
    「まあ、俺も歳だからな、今日はほどほどにしたよ」 
    なぜか妻の顔を正面から見ることができずに、そのまま風呂に入りました。



    「ねえ、少し飲まない?」 
    風呂から出ると、妻は冷蔵庫からビールを出してきました。

     
    「ほぅ、めずらしいな、由美子が風呂上りにビールを飲みなんて、何かいいことあったのか?」 
    「たまにはいいじゃない、暑いしね」 
    加藤さんとのキスを思い出させるように振ってみましたが、 
    全く表情に変化がありませんでした。

    こういう時は女の方が度胸が据わっているものなのでしょうか。



    「あーっ、美味しいね」 
    ビールを飲む妻の横顔・・・風呂上がりのすっぴんでしたが、 
    いきいきしているように見えました。

    年下の男性にさりげなくボディタッチされ、 
    そして今日はキスまで・・・今まで眠っていた女性ホルモンが活性化しはじめたような感じでした。

     
    この唇が加藤さんに奪われ、自ら口を開いて舌を絡め合ったのかと思うと、 
    つい勃起してしまい、そばにあったクッションで下半身を隠してしまったほどでした。



    翌日、仕事の合間に加藤さんに電話をして、妻の様子を伝えました。

     
    「なるほど、由美子さんは堂々としたものですね。

     
    でも少し後ろめたさもあって、ご主人と一緒にビールを飲んだような感じだったみたいですね」 
    「今日の由美子はどんな様子でしたか?」 
    「普段と変わらないですけど、朝は少し照れのようなものがあったみたいで、 
    顔を合わせた時にちょっとはにかむ感じでしたよ。

    そんなところがまたかわいいです。

     
    今日のブラは清楚な白ですね、相変わらずよく透けています(笑)。

     
    あっ、今から由美子さんを連れて少し取引先を回りますので、ではまた」 
    まだ話したいことがあったのですが、言いたいことだけ言われて切られてしまったような感じでした。

     
    妻を連れて外回りをしていることは初耳でしたが、 
    透けブラの状態で外出する妻を思うとまた嫉妬心を掻きたてられてしまいました。





    その日の夜、帰社途中のところに加藤さんから電話がありました。

     
    「すみません、先ほどは少し急いでいたもので失礼しました。

     
    いやぁ、それにしても由美子さんを一緒に連れて回ると仕事がスムーズにいって助かりますよ」 
    「はぁ・・・そうなんですか。

    妻にどんな事をさせているのですか」 
    「特に難しい事をしてもらっているわけではないですよ。

     
    まあ、僕の秘書みたいなものです。

    今日は業者を2社回りましたけど、 
    みんな由美子さんを舐め回すように見てましたよ。

     
    肉感的な体型にブラウスとタイトスカートの組み合わせは男の視線を釘づけにしますね。

     
    前田さんさえよろしければ、彼女に枕営業をさせたいなあ。

     
    あの身体で接待すればこちらの思い通りですよ」

    いくらなんでもそこまでは・・・私は途端に焦りました。

     
    「ちっ・・・ちょっと、そこまでは・・・」 
    「あははっ、すみません、まあそれはいずれということで・・・」 
    妻を寝取るだけでなく、身体を使って営業させるという言葉に、 
    焦りを感じつつも正直なところ言いようのない興奮を覚えてしまいました。

     
    男の性欲を掻き立てるような服を着て営業に回り、 
    夜は酒席での接待、仕事の受注と引き換えに熟した肉体を捧げる妻、 
    ぎらぎらとして性欲の塊のような業者たちが 
    妻の身体を貪るように食べてしまう・・・・・・まだ妄想に過ぎないものの、 
    そんな日が訪れるのではないかと思うとたまりませんでした。



    「ところで前田さんは会社では内勤ですか?」 
    「はい、一応管理職ですから。

    ただ会議とかは割と多いので、席にいないこともありますが」 
    「そうですか、ちなみに明後日のご予定は?」 
    「明後日ですか・・・午後から内部会議がありますが、それがどうかしましたか?」 
    「明後日にまた外へ出る機会があるのですが、その時に由美子さんを堕とします」 
    いよいよ、きたか・・・私はしばらく言葉が出ませんでした。





    ついに妻が加藤さんに寝取られる時が来たと思うと、何と言っていいか言葉を失ってしまいました。

     
    「それで・・・できればその時の様子を動画で報告したいのですが、 
    さすがにラブホテルにビデオを持参するわけにはいかないのですよ。

     
    慣れてくれば別ですけど、最初からそんなことすれば由美子さんも嫌がるでしょうから」 
    「・・・」 
    寝取ることが既成事実であるかのように話す加藤さんの言葉を聞く一方でしたが、 
    少し落着きを取り戻し、気になることを聞きました。

     
    「加藤さん、それって昼間にするのですか、仕事中なのにホテルに行く時間があるのですか」 
    「ああ、それは大丈夫です。

    留守番の社員はいますし、 
    由美子さんを連れて2~3時間外出しても誰も不思議に思いませんよ。

     
    1か所だけ外回りして、それからホテルに連れ込みます。

    それに昼間の方が絶対いいですから」 
    「はあっ、それは・・・・・・どういうことですか」 
    「ご主人が一生懸命仕事をされている真昼間に、 
    由美子さんは僕に誘われるままにホテルに連れて行かれ、 
    そして抱かれる。

    今まで経験したことのない快楽の世界を彷徨うでしょう。

     
    ご主人を裏切り、しかも昼間からパート先の経営者である僕に丸裸にされ、 
    全てを奪われてしまうのです。

    ご主人のことを思い、背徳心にさいなまれつつも、 
    僕のペニスで身体の奥まで貫かれて、そして虜になっていくのです。

     
    2時間程度で完璧なまでに僕の女にしてしまいますよ」

    自信満々の言い方でした。

    その自信は一体どこから来るのか・・・何も言えず、
    ただ私の下半身は痛いぐらいに堅くなっていました。

     
    「まあ、動画は今回は無理なんですが、せめて由美子さんの声ぐらいは 
    お聞かせしようと思います。

    ですので、明後日の午後は 
    いつでも携帯に出られるようにしておいてください」 
    明後日の午後は内部会議ですので、途中で少し退席するぐらいは可能ですが、 
    とても仕事になりそうにありません。

     
    かといって休むわけにもいかず・・・そのまま明後日を迎えてしまいました。


    kimamamh00322000137


    インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を

    見たりしているうちに、

    「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」

    なんて考えるようになり、

    彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。


    インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、

    ビデオと共にセットした。


    その日は、私の友人Yに婚約者である彼女、

    里奈を紹介という形で招待し、

    夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、

    Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。


    そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から

    自宅の部屋の電話に発信し、電話が掛かって来たとみせかけ自ら受話器を取った。


    「え、今から?お客さんいるから…。

    わかった!!」と

    一人芝居で電話を置くと、

    Yに「親の車がパンクしたから、ちょっと行って来るよ」

    と言うと家を後にした。




    家から、2.3km離れた公園の駐車場へ車を止めると、

    いろいろな気持が入り乱れた。


    「結局は、何もないんだ」という気持と

    「いろいろあって欲しい」という複雑な気持ちで、

    時間がやけに長く感じた。


    家を出て30分も経過した頃、Yの携帯電話にかけてみると20回の呼び出して、

    やっと出た友人の息がやたら荒く感じた。


    Yに、まだ、30分位掛かることを告げ時間をつぶして家に帰ると、

    彼女は、シャワーを浴びていた。


    「あれから、飲んでいたけどYさん寝ちゃったから、シャワー浴びている」

    と彼女は、答えた。

    2人を送っていった後、

    はやる気持でビデオを再生した。


    これからは、ビデオの内容です。


    私が出て行くと、Yは、すぐさま寝ている彼女のミニスカートの中を覗き、

    パンティーの横から指を入れ、溝をなぞりだした。

    kimamamh00322000056


    つい1週間ほど前の話。

    学生時代の二つ上の先輩がいるんだけど(仮に荒木としとく)、その先輩が昔付き合ってた彼女と知り合いだったことを最近知った。

    その時に聞いた話。


    荒木とは普通の先輩後輩として仲良かったんだけど、卒業してからは地元を離れてしまったのでほとんど会うこともなかった。


    けどこの間出張でこっちに来たらしく、駅で偶然顔あわせて、なんか久々だったもんだからそのまま飲もうって事になった。


    この先輩、根はいい人なんだけど、酔うと下ネタばかりになる。

    飲み会なんかでそれが出た時は適当に流してた。

    内容は大体誰とヤッたかとかそんな話。


    性質が悪い事に結構描写が細かかったりする。

    さすがに飲み屋なんかじゃそんな話は自重するが、自宅で飲んでるとまあ酷い。



    その日は滞在先のビジネスホテルで飲んだ。

    手荷物に山ほどのつまみを詰め込んできたらしい。

    何しに来たんだほんとに。

    って感じだった。


    酒も進みしばらくすると、案の定、先輩は酔っ払い始めてきた。



    「そういえばさあ……」と勝手に話し始める。

    相変わらずだなんて思いつつ以前と同じく聞き流そうとしていた。

    その日の話は大学時代にやっていたバイト先の女の話だった。


    「名前なんていったかなあ。

    確か○○とか言う……」といったところで何か引っかかった。

    元カノと同じ名前だったから。


    仮に祐美って事にしておくが、このくらいよく聞く名前じゃなくて、実際はもっと珍しい名前。


    もしかしてと思って聞いてみると案の定、荒木は祐美と同じバイト先で働いてた。

    付き合ってるときにバイト先の面々なんて知らなかったし、話してる様子を見ると荒木も俺と祐美が付き合ってたなんてことは知らないみたいだった。


    しかし学生時代にはまるでなかった食いつきの良さに、以前の倍くらい気合入れて話をしてくれた。


    そんな彼女だったんだが、どうやらバイト先で荒木は祐美に目をつけていたらしい。

    しかし彼氏持ちといわれ拒絶、それでも懲りずに何度も食事に誘っていたと。


    酔うとこんなのだが、根は結構良い人(だと思う)なので、人望はあったらしい。


    卒業間近に最後だからと頼み込んだら一度だけ、食事だけという条件でOKを貰ったらしい。


    祐美は酒に強いとは言えなかった。

    一杯飲んだら真っ赤になり、二杯飲んだら黙り込む。

    だから一緒に飲みに行っても最初の一杯を飲んだら後はウーロン茶って感じ。

    でもその日は先輩の誘いを断りきれずに五杯近く飲んでいたそうだ。



    見事に潰れた彼女は酔った上での同意の下、先輩の家に連れて行かれた。

    この段階で日が変わって少し経った頃だったそうな。

    荒木の家で祐美は二時間ほど眠りこけていたらしい。


    二時ごろに祐美が目を覚ましたとき、酒に潰れてやむを得ず自分の家に連れてきたことをきちんと説明して、水を飲ませたという。

    そして少し楽になった所で荒木は祐美を落としにかかったそうだ。



    判断力がぼやけていたのかどうかは知らないが祐美は最初拒絶したものの、
    「今日だけ」とか調子のいいことを言って押していたら
    「それじゃあ、今日だけなら……」となってしまったそうな。


    この時荒木は内心歓喜。

    その話を聞いた俺は過去の傷をえぐられた思いだった。


    体が少し楽になって余裕ができたのか、祐美はシャワーを浴びたらしい。

    そこで風呂場に乱入したりはせず、寝間着を貸した以外はその場で座って待っていたそうな。


    出てきた祐美は荒木に借りた寝間着を着て出てきたそうだが、何を思ったかその時祐美は下着を何も着けず出てきたらしい。

    ノーブラノーパンで荒木の寝間着だけ身につけている状態。


    まだ寒かったとはいえ、体格も全然違う荒木の服を着ていた祐美の胸はまる見えで、それだけでもう荒木は準備万端だったらしい。


    一緒に布団に入り、お互いに抱き合う。

    前述したとおり、祐美は肉付きが結構良い。

    抱き心地は本当にいいものだった。

    荒木も同じことを言っていた。


    「見た目と違って以外に肉付きよくてさ。

    これがまた抱き心地いーんだ」なんて。


    何が悲しくて同じ女を抱いて、好みのタイプが同じだなんてことをこんな所で知らなきゃいけないんだろう。

    とか考えていたが、寝取られ属性があるからか、好奇心の方が勝っていて、続きが気になって仕方なかった。



    服を脱がせ、互いに裸になる。

    キスをせがむとそれだけは、と拒絶されたらしい。

    それを聞いて何にもならないのに何か安心した俺がいた。

    kimamamh00322000057


    私35、彼女30の時です。


    彼女は色白でFカップのOLです。


    AVでいう水城奈緒のようなカラダです。




    最初は、お嬢かと思ったんですが、私のネトラレフェチを話すと、

    次から次へと色んな体験談が出てくるエロい女でした。




    私はエロい中年男性とのカラミが興奮するので、

    ネットで知り合ったSさん(48歳)と飲みに行きました。


    Sさんは背が低くて、色黒でずんぐりした重役さんって感じです。


    彼女を呼びました。

    服の上からもわかるカラダにSさんの目はヤラシクなってました。


    Sさんの素性は明かさず、その日はそのまま解散しました。




    彼女とのエッチの時に、『エロいおっさんにヤラレたら洗脳』をしました。


    何回かやってるうちに、

    「エロくて溜まったおっさんにヤラれたらどうする?」

    「あー…やらしい!されたい!」

    と、喘ぐようになりました。


    そのうち、会社にいる時でも「妄想してヤラれたくなっちゃった。


    と、メールがくるようになったので、セッティングを考えました。





    「Sさんに迫られたらどうする?」

    「シちゃうかも…。

    エロそうだったもん!」

    と、エッチの時にもノってきたので、

    「Sさんと飲むときにエロい服装で来て。

    」ということになりました。




    当日、彼女はミニスカートに生脚、胸の谷間がわかる服装で、

    飲んでいる時からSさんのモチベーションは上がっていました。


    それぞれには話は通してあったのですが偶発的にしました。


    「シたくなったらシちゃっていいよ。

    」と彼女にコッソリ告げ、

    私は仕事で外すから、Sさんに私の部屋まで送ってもらうように頼んで席を外しました。




    ここからは彼女から聞いた話です。


    私が席を外してしばらくしたら、Sさんの高級セダンで送ってもらう事になり、

    車の中で「きれいな脚だねえ。

    」と言ってフトモモに手を置いてきたそうです。


    もう彼女はエロモードになってましたので、

    「え~そうですかぁ。



    」なんて言いながらもそのままにしていると、

    車を走らせるフトモモを撫でながら、

    「オッパイもおっきいよねぇ。

    ちょっと触ってもいい?」

    「・・・内緒ですよぉ・・・。


    なんて会話すると、服の上から揉み始めたそうです。




    彼女はかなり敏感なんですが、興奮がさらに敏感にさせたらしく、

    もうそれだけで、かなり声が出たそうです。


    「すごく感度がいいねぇ。

    」というと、

    ブリンと彼女のアンサンブルのキャミを下げて、オッパイを出したそうです。


    「隣の車から見られちゃうかもしれないよ。


    「・・・やだぁ・・・。


    などと言いながら敏感になった乳首を太い指でなぞられると、

    体を反らして感じまくったそうです。




    私の部屋の近くの堤防の暗がりに車を止めると、オッパイを揉みながら、

    「しゃぶっちゃうよ。


    と、彼女の白いオッパイに、しつこいくらいむしゃぶりついたのです。

    kimamamh00322000456


    徐々に下ネタから開始して、胸の奥底にある願望を聞き出せた頃ぐらいから、急速に仲良くなった気がしました。

    性癖も外見も俺好みでして、俺がしたい願望とガッチリ合っちゃったから仕方がありません。

    口説かなきゃ!って本気で思ってました。



    それでも2カ月毎日のようにメールをして、寂しいと言われれば電話もして口説きました。

    「彼氏に悪いもん」といつも言っていましたが、「別に浮気するわけじゃないんだし」と説得し続けましたね。

    「じゃぁ~ご飯だけね」と言われ、一昨日の金曜日に会ってきたんです。

    仕事帰りでそのまま待ち合わせをして、事前に下調べをして予約していた店へ行きました。

    彼氏とこっちではデートはご無沙汰だって知っていたので、狭い個室で夜景も見える居酒屋を選んだんです。



    個室に入るなり夜景を見てかなり喜んではしゃいでいました。

    お堅い職種の彼女はタイトスカートにシャツを着て、その上にジャケットを羽織っていました。

    ジャケット脱いで思わず二度見してしまったのが立派な胸のふくらみです。

    胸の大きさは聞いてなかったし写メでも際立ってなかったので、その豊満な膨らみには期待せざるをえません。

    どうにか今日持ち帰りたい願望が湧きおこるのを感じました。

    夜景を見ながら食事ができるその部屋は、2人が横に並んで座るタイプです。

    肩が触れ合うぐらいの至近距離で、ゆっくりとお酒を飲みながら食事をしました。

    1時間ぐらいしてからは緊張もほぐれたらしく、肩をぶつけてきたり腕にだけどボディータッチも増えてきました。

    「彼氏以外で男の人とお酒呑むの久し振りぃ~」と笑いながら呑み、「これ飲んでもイイ?これは?」と結構飲むんです。

    「酒強いんだっけ?」と聞くと「弱くは無いけど強くも無い」とニコニコしていました。

    「じゃ~美味しい酒があるバーに連れて行ってあげるよ」と誘うと喜んでくれました。


    早速トイレに立った時に目当ての店に電話すると、22時半から予約が取れました。

    「予約取れたけど1時間ぐらい空くから、ゲーセンでも行ってようか」

    2時間制だったので店を出た俺たちは、目当ての店がある地域まで歩きました。

    手を繋いだりはしてなかったけど、寄り添う感じでイケそうな気配。

    ゲーセンでも2人でするゲームをはしゃぎながらしてたし、もう完璧イケそうな距離感でした。

    彼女がやっていたゲームを後ろから抱き付く様にして手伝っても、全く拒否る気配もありませんでしたし。



    目当てのバーでも個室を予約していて、この店はマジでヤバいほど使えるんです。

    まずこの店から歩いて数分の所にあるホテルは、ブティックホテルとか言ってるけどラブホです。

    連れ込みやすい外観になっていて、0時以降なら昼の12時までOK。

    しかも酒やツマミも充実しているのに、そんな言うほど高くも無い。

    バーの個室自体にもヤバくて、ソファータイプの個室なんです。

    満喫のソファー部屋みたいな感じで、横になったりゴロゴロできるタイプ。

    ここで火を付けてそのままホテルへ・・・が使う人の常套手段らしい。



    部屋に入った彼女も「すごぉ~い!」と横になったりゴロゴロし始めました。

    お酒も充実しているので、飲みながら半分寝そべりながら会話をしていました。

    「こんなとこで呑んでたら眠くなっちゃうよねぇ~」

    「そう?寝たらこのまま店に置いて行くけどねw」

    「えぇ~~っ!?優しくないなぁ~w」

    「それじゃ~ホテルにでも運んで、縛ってムチでも?」

    「それは怖すぎw」



    この店は3時間制なので、しばらくはゆっくり焦らずにいました。

    焦って何度も失敗した経験があるんです。

    飲み始めて1時間半ぐらいして、彼女が本気で眠そうに気だるそうにし始めた頃、

    「リナちゃんてさぁ~酒呑むとエロくなるタイプでしょ?」と徐々に攻めを開始しました。

    「そっかなぁ~」

    「多分ね、もう目つきがエロくなってるって言われない?」

    「あははぁ~それは言われる!誘うな!って彼氏にも言われるし」

    「いつも以上に恥ずかしい事も出来ちゃったりするでしょ?」

    「そぉ~だねぇ~w酔うと恥ずかしさが少し無くなるかも」

    「だから四つん這いでオネダリとかできちゃうんだ?」

    「そうそうw 普段じゃ絶対恥ずかしくて無理だもん」



    軽く距離を取りつつ下ネタ攻撃です。

    俺を見上げる目つきがどうにもエロ可愛くて、抱き付きたくなる衝動を我慢しまくりでした。

    基本的にタイトスカートってのが好きなので、横になってくつろぎつつ窮屈な太もも付近に興奮しっぱなしです。

    「どうせ酔うと甘え系になるんでしょ?」

    「どうせってなにぃ~?」

    「リナちゃんみたいに可愛い子が甘えたら、男は何でもするからさ。ズルいんだよw」

    「じゃぁ~なんでもしてくれるの?」

    「うぅ~ん・・・ここで全裸になったら捕まるからそれ以外ならw」

    「なにそれw じゃぁ~ねぇ~・・腕の血管見せてっ」



    腕の血管を見ると欲情するとか聞いてたので、喜んで見せてやりました。

    「ちょっと待ってね」と腕をグルグル回したりして、血の巡りを良くしてから見せました。

    「すごぉ~~い!あぁぁ~~凄い出てるねぇ!ポコポコしてるぅ~~やだぁぁ~w」

    「この腕がガバッとくるとヤバいんだっけ?」

    「そうそうw もうだめぇ~みたいなねw」

    と言われたのでそのままガバッと抱き付きました。

    「こんな感じで?w」

    「そうそう・・・ってダメっ!w はなれなさいっ!ww」



    ジタバタしつつも本気で押し退けようとはしてなかったので、力を緩めてリナの顔を間近で見ました。

    「もぉ~」と少し困ったような表情をしていましたが、その表情がなんとも堪りません。

    マゾな女の子が好きなんだけど困っているような表情みたいで。

    「軽くチューしてくれたら離してあげるけど?」

    「えぇぇ~~じゃぁぁ・・・ちゅっ」

    「ん??なに?今のは。唇に触れてないでしょ?」

    「触れましたぁ~早くどいてよw」

    「今のはダメ、早くチューしてみ」

    「もぉ~・・・・ちゅっ」



    唇が触れた瞬間、そのまま強く唇を押し付けました。

    「んんっ・・・」と軽くリナは唸りましたが、舌を入れると簡単に舌を絡ませてきました。

    そのまま何も言わずリナと舌を絡ませあい、リナの舌が俺の口に入ってくるようにもなってきました。

    舌を吸いしゃぶってやると、「んぁはぅんっ・・・」とやらしい吐息を洩らしながら舌を突き出しています。

    耳を触りつつ舌をしゃぶっていると、今度は俺の舌をしゃぶりだしました。

    鼻から「ふぅんっぅんっ・・」と抜ける吐息がエロ過ぎて、俺は豊満な胸を揉みだしました。



    「だめっんっ・・はぁうっ・・・やっ・・・」

    軽く仰け反りつつも舌をしゃぶり、俺の背中に手を回して抱き付き始めました。

    見た目通り豊満な胸は手の平じゃ収まらないほどのボリュームです。

    プニュッとしていますが柔らかすぎるわけではなく、少し張りのある感触でした。

    強引に少し力を入れ揉むと、身体をプルプル震わせながら抱き付いてきます。

    左手でシャツのボタンを外しつつ揉み、3つ外した瞬間に手を滑り込ませました。



    「ちょっ・・・だめっ・・」

    ブラの上から今度は触ると、抱き付いていた手を緩めてきました。

    離れようとしたのか揉みやすくしてくれたのか・・・

    キスをしながら徐々に揉み方を持ち上げる揉み方から鷲掴みする揉み方に変えていきました。

    もう抵抗も無く必死に俺の舌に舌をリナは絡ませまくっていました。

    ここで店員なんて来るなよ・・・と思いつつ、ブラの中に手をサッと入れました。



    ビクンっと反応したリナは、「はぁぅぅんっ・・・だめってばぁ・・・」と力無く呟きました。

    乳首は完全に勃起していて、手の平の中でコリコリに硬くなっています。

    全体を揉みつつ乳首を親指で弾きました。

    「あぅんっ・・」とその都度反応するリナ。

    何度も揉んで弾いてを繰り返し、今度は乳首を摘まんでみました。

    「んやっ・・・あぁっ・・・だめっんっ・・・・ああぁぁぅっ・・むっんっ・・・!」

    乳首をコリコリするともう恥ずかしげも無く反応し、俺の舌にしゃぶりついてきました。



    タイトスカートの足の間に太ももを割りこませ、ゆっくり上の方にズラしながら乳首を愛撫していきました。

    ゆっくり太ももをズラしていったんですが、タイトスカートが邪魔です。

    もう少しでアソコに太ももが・・・となった時点で、上に上がらなくなりました。

    どうしようかなと思っているとリナがケツを上げたので、クイッと太ももが上がって行きました。

    そしてアソコに太ももが密着すると、「んぅぅっ・・・」と腰を押し付けてきたんです。

    いきなりズリズリズリッ!と激しく太ももを擦りつけると、リナは自ら腰を浮かせて押し付けてきました。



    スグに太ももの密着をヤメ、乳首を攻撃しながらリナの顔を見ました。

    「どうしてやめるのぉ・・・もぉぉ・・・・w」

    「もっとし欲しいの?エロい顔してんなぁw」

    「もぉ~バカァ・・・」

    腰をクネクネと動かして自ら太ももに押し付けようとするのを、わざと距離を保ってさせませんでした。

    「ちょっとぉ~~w」

    「我慢できない?」

    「我慢できないw」



    太ももを密着させると、腰をグネグネと動かしながら押し付けてきました。

    残りのシャツのボタンを2つ外して、ガバッと前を開けてやりました。

    「んやっ・・・恥ずかしい・・・」

    睨むような目で俺を見てきましたが、その目には喜びが滲んでいました。

    リナの顔を見つつブラの上から両方のオッパイを揉みまくりました。

    俺に見られながら揉まれるのが興奮するらしく、リナも俺の目をジッと見つめたまま腰を動かしまくりです。



    何も言わず舌を突き出してみると、「んっ・・」と一瞬困った表情になりつつしゃぶりついてきました。

    舌をしゃぶらせながらブラをズラし、両方の乳首を露出させました。

    ホントに綺麗な薄いピンクの乳輪とコリコリに勃起した乳首を見て、俺はムシャブリついてしまいました。

    リナは俺の頭を抱き締めながら、勝手に腰をグリグリと動かし太ももに押し付けています。

    軽く乳首を噛んだ瞬間、「あぁひっ・・・」と変な声が聞こえました。

    とその瞬間、腰がビクビクッと軽く痙攣したんです。

    あれ?っと思いつつも太ももを押し付け、強引にズリズリと動かしました。

    痙攣は数秒続き、収まった瞬間リナはグタッと横になりました。

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