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    yjfylsdafwe007908


    俺が大学の3年の時の話なんだ。

    俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。

    彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。

    彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。

    そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。

    セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。

    体だけでなく、心も充実してたと思う。

    彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて

    いたんだ。


    でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?

    突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。

    その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。

    でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。

    だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。

    初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。

    しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。

    ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

    少し怒った感じで聞いた。

    俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。

    彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」

    彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

    「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。



    彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。

    俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること

    はできなかった。

    怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと

    思ってたのか・・?

    彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。

    そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か

    ら元彼に返信するから見ててよ」

    俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。

    打ち込み終わると画面を俺に見せた。

    画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。

    彼女は俺が確認するとメールを送信した。

    俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。

    だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し

    てくれたんだから。



    でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。

    呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。

    2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。

    でも今度は電話攻撃が始まったんだ。

    彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口

    を出さないで」てちゃんと言ってくれた。

    なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。

    根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。

    でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。



    しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。

    だからおまい1人で話をつけてきてくれ」て言った。

    彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので

    渋々だが承諾してくれた。

    そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。

    俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ

    ールで連絡を取り合っていた。

    最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても

    全然連絡は取れない。



    俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。

    彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。

    俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。

    すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。

    何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。

    俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。

    彼女の言った事を要約すると

    ・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。

    ・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。

    ・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。

    俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ〜?何言ってんだおまえ?」

    つい怒鳴ってしまった。

    彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。



    でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。

    俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。

    彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。

    俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く

    が彼女は答えようとしない。

    俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。

    俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。

    俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆

    に壁を何度も蹴り返してた。

    (お隣さんスマソ)

    普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何

    度も謝ってきたんだ。

    怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。

    彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。

    普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。



    シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。

    初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり

    元彼の部屋で話をすることになった。

    そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。

    でも、初めの彼女の説明では

    ”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。

    俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。

    彼女の話を要約すると

    「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」

    「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」

    「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・

    もう彼女の言うことに愕然としたよ。

    当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。



    俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。

    だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。

    俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、

    「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。

    俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」

    (勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)

    すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」

    俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。

    彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」

    2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。

    初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦〜に突入。



    セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け

    ることになってしまった。

    でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。

    それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・

    そんなものは削除できるしな。

    ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。

    部活の練習も見学してたし。

    俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。

    暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。

    俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。

    彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。

    つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。

    そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。



    元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。

    そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。

    それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。

    彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。

    その時俺は部活の練習に参加してた。

    練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。

    飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。

    すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。

    ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。

    俺は焦りまくったよ。。

    とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど

    もういても立ってもいられなかった。



    俺は彼女のアパートに行くことにした。

    彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。

    しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。

    彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。

    俺は全身が硬直して動けなかった。

    その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。

    俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。

    もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。

    帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。

    合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。



    彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。

    笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。

    俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。

    その時また泣いていたと思う。

    俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。

    部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。

    2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。

    でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。

    彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。

    相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。

    その男は慌てて服を着てた。

    男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。

    俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」

    ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。



    男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。

    彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。

    その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」

    それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。

    男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。

    そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。

    俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。

    ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。

    その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

    yjfylsdafwe007967


    3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。

    久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。

    妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。

    早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。

    ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。

    隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?

    のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。

    階段の途中で、妻の声が聞こえた。

    「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

    明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?

    鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。

    耳を澄ませて中を伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ

    時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。

    僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。



    妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。

    ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて

    もう一方の膝に引っかかっているだけだった。

    ブラウスのボタンはほとんどが外されており、

    ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。

    同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、

    ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。

    恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。

    それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に

    「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。



    この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・

    確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。

    さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。

    どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。

    そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。

    仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、

    バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。

    そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・



    同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。

    いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。

    くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する

    「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」

    「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」

    「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、

    主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」

    「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」

    同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。

    次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、

    一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。

    それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。



    自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。

    それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。

    私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。



    妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。

    荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。

    かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。

    ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。

    妻は視線を下に向けている。

    今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。

    同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず

    私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。

    そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。



    同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。

    2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。

    低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。

    「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。

    さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。

    「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。

    妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。

    「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」

    「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」

    同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。



    妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。

    その成果はすぐに結果となって現れた。

    同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。

    軽くオーガズムに達しているようだった。

    同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。

    豊満な妻の乳房が露になる。

    やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。

    その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。

    濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。



    妻が何度目かの絶頂に達すると、

    同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。

    後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。

    私には到底真似できないサディスティックな責めだ。

    しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。

    確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。

    同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。

    (妻は、同僚の女になった。)



    未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。

    同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。

    「中、中で出して・・」

    脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。

    自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。

    同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。

    ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。

    私は二人に気づかれないように2階に戻った。

    妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。



    妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。

    同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。

    夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。

    その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにもかかわらず

    再び私のペニスは膨張していた。

    妻を抱きたい。心からそう思った。

    同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、

    ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、

    同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、

    夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。

    しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。悶々としながら時が流れていく。



    ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。

    反射的に私は寝たふりをしてしまった。同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。

    妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。

    そっと薄目を開けて妻の姿を見る。妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。

    洗いたての髪から雫が垂れている。

    同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。

    引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。淡い光の下で妻の乳房が揺れる。

    白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。慌てて目を閉じる。

    妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。

    しばらくして妻がベッドに入ってきた。

    yjfylsdafwe008007



    結婚8年目38歳、妻桜子33歳、娘麻衣5歳の3人家族です。

     
    私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。

     
    妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。

     
    特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。

     
    それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。

     
    ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。

     
    フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。

     
    ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。

     
    その後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正上位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。

     
    そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。

     
    そのような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。




    私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。

     
    別段ケーキを買ってくるのは珍しくありませんでしたが、3人家族なのにこの日は4個入っています。

     
    「3個だと箱が少し大きい感じがして、運転中に動いてしまって崩れそうだったから」 
    しかし私には、妻が4個買ってきた訳が分かっていました。

     
    それは、今までは芸能界に興味を示さなかった妻が、なぜか韓流ブームには嵌まってしまい、車を買い換えて欲しくてここのところよく来る、今の車もお世話になったディーラーの新しく係りになった若い男が、妻の好きな韓流スターに似ていると以前妻が嬉しそうに言ったことがあり、その彼が今日カタログを持って来る事になっていたのです。

     
    勿論妻も男性に興味が無い訳ではないのでしょうが、今まで一度もそのような素振りを見せた事はありません。

     
    しかし彼が来る日は今までと違い、心ときめくのか普段よりも念入りに化粧をし、彼が来る時間が近付くと、今度は姿見に全身を映してチェックを始めます。


    「甘い物は駄目でした?」 
    「いいえ。

    どちらかと言うとお酒が好きで、普段あまり甘い物は食べ無いのですが、ケーキだけは大好物です」 
    「良かった」 
    『何が良かっただ。

    以前彼がケーキは好きだと言っていたのを覚えていて、わざわざ買って来たのだろ?』 
    しかし妻には浮気までする気は見られず、ちょっとした恋心だと分かっていたので私は微笑ましく見ていましたが、その時恐ろしい考えが頭に浮かびます。

     
    『もしも彼と桜子が浮気したらどうする?離婚するか?それとも弱みに付け込んで、今までさせてもらえなかった事を色々させてみるか?麻衣はおいて出て行けと脅せば、きっと桜子は何でもするぞ』 
    しかし妻の性格からして、現実には浮気する事など絶対に有り得ない事で、万が一そうなったら私も嫉妬に狂ってそれどころでは無いでしょう。

     
    この日は彼が来た事で恋をしている少女のような気持ちになっていて、夜になって誘ってみると、やはり断わられてしまいました。

     
    『一生このままの状態で良いのか?桜子に弱みが出来たら変わるぞ』 
    いくらそのような事を考えてみても、結局妻に限って浮気する確率は限りなく0に近くて現実的ではありません。

     
    それに妻はしっかり者で優しくて、セックスを除けば私にとって申し分のない妻なので、そのような事になって妻との関係が壊れる危険性を考えれば、このままの暮らしが一番良いと思い直しました。

     
    何より想像の中だから良いものの、実際にはそのような事を許せるほど、私は寛大では無いでしょう。

     
    私はこのような事を真剣に考えていた自分が可笑しくなり、笑い飛ばしましたが妻と彼が抱き合っている姿を想像すると、不思議な興奮があったのも事実です。


    この時はそれが何から来る興奮なのかは分かりませんでしたが、その3日後に私が得意先から帰ると彼の車が止まっていて、その時にまた同じ様な興奮を覚えてしまいます。

     
    その時2人は事務所にいて、私の車が入って来たのにも気付かずに話していました。

     
    少し背伸びをして下半分が擦りガラスの窓から目だけを出して覗くと、妻はテーブルを挟んで向かい側に座っていたのですが、娘を幼稚園に迎えに行く前で、今日はたまたま短いスカートを穿いていたので、彼から見えてしまわないように、スカートの裾に手を置いて仕切に気にしていました。

     
    しかしその仕草がかえってその部分に気を惹いてしまい、彼の視線が時々下がるのが分かります。

     
    「健司さんは恋人がいるのでしょ?」 
    「いませんよー。

    30も手前になると友達が次から次へと結婚するので、少し焦ってしまいます」 
    「うそー。

    そんなに格好いいのに?健司さんはどのような女の子が好みなの?」
    「優しくて可愛くて、奥さんの様な女性が良いのですが、なかなか縁が無くて」
    「流石営業マンね。

    口が上手いのだからー。

    それにしても主人は遅いわね」 
    事務所とゆえども、妻が個室で男と2人だけでこの様な話をしているのを初めて見て、私は不思議な興奮を覚えていました。

     
    『俺は男と馴れ馴れしく話す桜子に嫉妬している?』 
    嫉妬からは怒りだけを覚えるものだと思っていましたが、下半身が熱くなるような興奮を覚える事もあるのだとこの時知ります。



    その夜、ミニスカートの裾を押さえて仕切に気にする妻の姿を思い出している 
    とまた興奮を覚え、妻に覆い被さりましたがやはり断られてしまいます。

     
    「どうして駄目なんだ?最近全然してないぞ」 
    「お願い。

    来週の週末ならいいから」 
    それは妻の生理前にあたり、そのような素振りは見せませんが唯一この時期は妻もしたくなるのか、月に2回受け入れてくれる内の1回は必ずこの時期です。

     
    『生理前の来週末、夜に彼と2人きりになったとしたら妻はどうするだろう?営業のリップサービスだったとしても彼も満更ではないようだったし、彼に迫られれば体の関係を持つまではいかなくても、キスぐらいは受け入れてしまうかも』
    妻に断わられた事で、また私はそのような恐ろしい事を考え始めていました。

     
    『桜子に不倫など出来ないから大丈夫だ。

    キスぐらいはするかも知れないが、それだけでも十分な負い目になる。

    弱みが出来れば、これから一生好きにセックスを』 
    次に彼が訪れた時、私はわざと席を外してみました。

     
    「銀行に行くのを忘れていた。

    あとの細かな事は桜子が聞いておいてくれ」 
    それは妻と彼を親しくさせるためだったのですが、喫茶店で時間を潰して帰るとまだ彼はいて、私が事務所に入ると急に2人は話をやめ、おかしな空気が漂っています。

     
    『何の話をしていた?まさか抱き合っていたのか?それともキスを?妻に限ってそれはないか』 
    やはり私には耐えられそうにも無いので、週末に妻と彼を2人だけにする事はやめようと決めてベッドに入ると、隣で眠っている妻の唇が気になります。

     
    『この唇と彼の唇が触れたかも?いや、無い、無い』 
    しかし私の下半身は嫉妬で痛いくらいに硬くなっていて、眠っている妻に襲い掛かってしまいました。

     
    「どうして無理やりしたの?夫婦でもこれは強姦だわ」 
    「そうでもしないと桜子は」 
    「だから週末にと。

    明日から私は麻衣の部屋で寝ます」 
    妻のあまりの言葉に怒りの治まらない私は、翌朝妻が娘を送って行った隙に彼に電話していました。

     
    「金曜の夜来られる?出来れば金曜に正式に契約したいと思って」 
    「本当ですか?ありがとうございます。

    必ず伺います」 
    「その時一杯付き合わないか?美味い酒があるんだ」 
    「良いのですか?じゃあお言葉に甘えて、車は置いてお邪魔します」 
    「それは不便だろ。

    雑魚寝で良ければ泊まっていけばいいじゃないか」 
    そして当日の夜、妻が上機嫌で娘とお風呂に入っている間に、私は釣りの用意をしていました。

     
    「釣りに行くの?もうすぐ健司さんがみえるのでしょ?」 
    「忘れていた。

    急に取引先の社長に夜釣りに行こうと誘われて、うっかり約束してしまった」 
    「あなたー」 
    その時チャイムが鳴りました。

     


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    妻は中学校の教員をしています。

    お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。

    顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。



     子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

    その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。

    その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。

    悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。

    妻は一瞬固まって「バレちゃったね。

    」とだけ言いました。



     数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。

    」と、あるウエブサイト名を告げました。

    当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。

    そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。

    以下は抜粋です。



    『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。

    彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。

    その晩の事が私にとっての初めての体験でした。

    このことについて特別な感慨はありません。



     それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。



     その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。

    「おまえは前の彼女に似たところがある。

    好きだ。

    仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。

    」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。

    一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。



      ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。

    私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。

    やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。


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    まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。


    その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。


    僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。


    その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。


    ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。


    ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。


    今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。




    当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。


    (結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。


    (後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事)

    そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。


    2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。


    そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。


    (あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。




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    俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。

    自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。



    そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。

    ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。



    恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。

    俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。

    出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。



    嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3〜4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。

    やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。

    大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw




    そんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。

    この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。



    そんな彼が、

    「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」

    と、いきなり言ってきた。



    あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、

    「え? ミクさんとですか? いいっすよw」

    と、笑いながら即答した。

    先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。

    もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。

    恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。

    だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、

    『はい、カピキーどうぞ』

    とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。

    かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。



    見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。

    恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。



    ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。

    「そうか! いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな? いやいや、ホント、ありがとう」

    と、先輩は一気に言った。

    俺は、え? マジだったのか? と、焦りながら、

    「い、いや、マジなんです? え? マジですか?」

    と、グダグダで言った。



    「もちろん! こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」

    先輩は、真面目な顔でそう言った。

    「ど、どうしてですか? ミクさんと上手くいってないんですか?」

    俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。

    「いや、凄く上手く言ってるけど?」

    不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。



    「それなら、どうして?」

    「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」

    「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」

    やっぱり話がかみ合わない。



    「あぁ、そっちか…… 俺、寝取られ趣味なんだよ」

    先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。

    「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」

    俺は、戸惑いながら確認した。

    「そう、それw」



    「マジですか…… えっ!? ミクさん、そういうの経験ありですか!?」

    あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。

    「まだなんだよねぇ〜 どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」

    トホホという感じで、先輩が言う。

    「え? じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」

    「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから! ダメかな?」

    「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」

    一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。



    「そうか! やっぱりお前に頼んで良かったよw じゃあ、作戦をさずけるなw」

    先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。



    そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。



    そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。

    正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい…… それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない…… そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。



    『サトシくんお帰り〜! ねぇ、どう? 喜ぶかなぁって思ってw』

    そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。

    嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。

    まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3〜4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。



    今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。

    我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。

    『んんっ! サトシくん、ダメダメ〜w せっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』

    嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。

    そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。



    後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。

    若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。



    だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……




    そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、

    『あらあら、落としちゃったw』

    と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。

    テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。

    足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。

    『へへw 興奮してくれた? 待ってね、してあげる!』

    そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。

    『大っきくなってるねw 私の裸で、興奮してくれたの? 嬉しいなぁw』

    そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。

    可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。



    『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうw ゴメンねw』

    そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。

    「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」

    思わず声が漏れる俺。

    『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ〜』

    切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。

    そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。



    いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。

    『サトシくんの、カチカチになってきたw あぁ、これ、好きぃ……』

    嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。



    『ダメェェ…… もう、イッちゃいそうだよぉ! ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』

    嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。



    『んんっあっ!! サトシくん…… イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』

    オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……



    進退きわまって、動くに動けない俺に、

    『イジワルしないでぇ…… ねぇ、動いて下さい……』

    顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。



    もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。

    『うぅあっ! 当たってるうっ! 大っきいよぉ…… あっ! あぁっ♡ イクっ! イクっ♡』

    嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……



    いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……

    まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。




    そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。




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    景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。



     

    開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。



     

    しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。



     

    しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。





    しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。



     

    毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。



     

    「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」 

    「提案?どんな内容か聞かせて下さい」 

    「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」 

    「ある方法?いったいどんな?」

    「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」 

    「私が、ですか?」 

    「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」 

    「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」 

    「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」 

    「そっそれは・・・・」 

    「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」 

    「あなた、一夜妻って?」 

    「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」 

    「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」 

    「・・・・・」 

    「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」 

    「・・・・・」 

    自分の無力さを感じました。



     

    その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。



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    最近起きた、何とも言えない出来事です。



    初めにちょっと自己紹介します。

     
    私は38歳、自動車関係の工場で働いています。

     
    人並みより性欲大盛でちょっとマニアックかも知れません。

     
    妻(静香)37歳、小顔・色白のまぁまぁ美形でスタイルも良いです。

     
    性格はおっとり天然で、子供やお年寄りには凄く優しい性格。

     
    酒はほどほど好きで、酔うと陽気になり時には歯目を外す事も・・・。

     
    同じ工場の事務員をしていて知り合いました。

    (部署は違うんですが・・・) 
    早くに結婚した私達は、16歳と14歳の子供がいます。



    今でも月に2・3回は夜の営みを行っていますが、正直少なく感じていました。

     
    妻は、生理前後は凄く盛り上がってくれるんですが、生理後1週間もすると 
    別人の様に性に無欲になります。

     
    夜な夜な妻の体に触れると”ヤダよ!そんな気分になれない”と拒否されるんです。

     
    生理直後、エッチな汁を溢れさせヒィヒィいい声で鳴く妻は、バイブやローターも 
    受け入れるいい女になんです。

    そのギャップが私には考えられません。

     
    変態な私は、SMや露出にも興味があり色々なプレーを試したいと日頃から感じていました。



    それが先日、予想にもしない出来事が起きたんです。

     
    週末の土曜日、私は妻と2人で私の実家に泊まりに向かいました。

     
    長男は友人達と泊まりで遊びに行き、二男も妻の実家に遊びに行くと言うので、別々の 
    行動をする事にしました。

    (妻の実家は歩いて行ける距離です) 
    車で1時間程走った海沿いの小さな集落に私の実家があり、両親だけで暮らしています。

     
    長男夫婦は車で15分の街場に住んでいて、たまに顔を出すようです。

     
    実家に着くと、茶の間にお客さんが来ていました。

     

     「こんにちは・・・」 
     「おっ・・・久しぶりだな」 
    扉の向こうを見ると、母親の弟(伯父)が座っていました。

     
     「おんちゃん!来てたんだ」 
     「何年ぶりだ!全然顔出さないから・・・」 
     「そうだね!ごめん」 
    伯父さんは凄く気さくで誰とでも直ぐに仲良くなるいい人って感じで、妻も数回会っているんですが、 
    面白い伯父さんって気に入っていました。

     
    その時も、伯父さんは相変わらず話が楽しく場が盛り上がっていました。

     
    やがて話は伯父さんの近所の人が自殺(首つり)したらしく、夜怖いんだと子供の様な事を言いだし 
    たんです。

     
    伯父さんは54歳で若い時に離婚し、子供と奥さんが家を出て行き両親(爺ちゃん・婆ちゃん)も亡くなり 
    今は一人暮らしなんです。

     
    伯父さんは、普段は凄く良い人なんですが、酒を飲むと気が大きくなり若い当時は暴力もあり 
    奥さんに愛想をつかれ離婚したんです。

    (今はすっかり丸くなりましたが・・・) 
     「1人で夜寝ていると、怖いもんだぞ!この年でもお化けは苦手でなぁ」 
     「子供みたいな事言ってる・・・」 
     「んだってさぁ・・・近所も離れでっぺ・・・辺りは真っ暗だしなぁ」 
    伯父さんの家は実家から車で10分程で、海岸沿いの小さな集落なんですが、伯父さんの家は 
    高台で、隣に1軒(例の自殺・・家)と離れた所に数十軒ある程度で、外灯も無い辺鄙な所なんです。

     
    家も古いし、トイレも離れにあるので一度母屋を出て行くんです。

     
     「確かにおんちゃん家、トイレ外だから、夜は怖いよなぁ」 
     「んだべ・・・夜真っ暗な中、隣はアレだべ・・・何か見えるんじゃないかって・・・」 
     「何だか可愛そうね!」 
     「今日、泊まって行くのが?」 
     「ん~一応そのつもり」 
     「だったらたまには家さ来い」 
     「え~」 
     「良いべ!夜めし寿司とっから・・・な!」 
    妻も凄く同情して、私はいいよ!可愛そうだしって言う事で、その日は伯父の家に泊まる事になったんです。

     
    伯父さんは家に着くと直ぐに夕食の準備を始めました。

     
    海から持って来たのは、アワビやウニ・貝などで新鮮な魚介がいっぱいです。

     
    伯父さんは漁業で生活をしており、魚介類はいつも食べ放題なんです。

     
    1人暮らしも長い事もあり手際よく夕食の準備を始めていました。

     
     「寿司頼むか!」 
     「いいよ!こんなに魚介いっぱいあるのに」 
     「んだが!」 
    妻も手伝い夕食の準備が出来た時には、テーブルいっぱいに高級食材が並び、いい匂いがしています。

     
     「さぁ食うべ」 
    3人で堀コタツを囲み、食事をしながら酒を飲み出すと、伯父さんも上機嫌で話しを盛り上げていました。

     
    そんな時でしょうか?妻が台所に立つ瞬間、スカートが捲れるのが見えると伯父さんの視線も妻の足元へ 
    向かったんです。

     
    妻は春らしい薄緑色のフレアスカート(膝上10cm)に長T(首元はボタンで開閉調整が出来る)、それに 
    白いカーディガンを羽織っていました。

     
    ベージュのストッキングにパンティは・・・未確認です。

     
    私の位置からも妻の薄緑のパンティがストッキングの奥に見えたんです。

     
    伯父もきっと・・・考えれば伯父さんは、何十年と女と無縁(ソープなど言ってたかも知れませんが)で 
    妻に興味が無い訳もありません。

     
    台所から戻る妻が座ろうとした時も、スカートが捲れ叔父の目の前にパンチラ姿が曝け出されたんです。

     
    しかも今度は、妻がウンコ座りのままスマホのラインをチェックしている様で、パンチラ丸出しで動きが 
    止まったんです。

    伯父も視線に困りながらもチラチラパンチラを見ているのが分かりました。

     
    その後、酒も進み伯父も妻もいい感じに酔い始めると、話題はエッチな話になり、伯父もニヤニヤしながら 
    女の話をしていました。

     
    妻も”う~ん、男の人ってそうなんだ!”とか言いながら伯父の話に耳を傾け”熱くなってきた”と言いながら 
    カーディガンを脱ぎ、胸元のボタンを数個外しました。

     
    すると妻の谷間(Dカップ)が現れ、伯父さんも胸元を気にしている様でした。


    そんな妻の姿に、私も股間が熱くなると同時に伯父さんに見られていると思うと、異常な興奮が湧き上がって 
    いました。

     
    そんな時、妻がモゾモゾし始め”ちょっとトイレに行きたいわ!”と言うんです。


     「玄関出て、左側の建物の中にあるだろう」 
     「ん~分かるけど・・・ちょっと怖いわ!だって昼間の話聞いちゃったし」 
     「そうだよね!伯父さんが一緒に行ってあげるよ」 
     「優しいのね!優しい人好き!」 
    妻も伯父の腕に捕まり、玄関を出て行ったんですが、伯父もどさくさに紛れてお尻に手を伸ばしていました。

     
    トイレに行って数分が経ちますが、中々戻らない2人!に私もトイレに向かう事にしたんです。

     
    トイレの方で声が聞え、建物の中に2人が居るのが分かりました。

     
    入り口の戸が開いていたので、中を覗くと何と!妻がトイレの戸を開けたまま用を足していたんです。

     
    しかも戸の前で伯父さんがしゃがんで妻のしゃがんだ姿を見ている様でした。

     
    (伯父のトイレは和式でした) 
     「もういいでしょ!そろそろ戻らないと夫に気づかれちゃうわ」 
     「若いおなごのマンコを見れるなんて、早々ねーがら、もうちょっとだげ」 
     「ん~もう!」 
    何が起きているのか?全く理解できませんでしたが、多分伯父さんが見たいと言い出し、妻が可愛そうになって 
    見せているんだと思いました。

    妻は情に弱い所があって、特にお年寄りや子供の可愛そうな話には 
    感情が強くなってしまうんです。

    しかも酒が入ってエッチモードだった事も、目の前の出来事を引き起こした 
    原因だと思ったんです。

     
    やがてトイレから出る妻を確認した私は、急いで母屋に向かい2人を待ちました。

     
    心臓がバクバクしながらも妻のエッチな行為に怒りを覚える処か、興奮が湧き上がり伯父にもっと 
    楽しんで貰おうと考えたんです。

     
    それに、妻が生理後10日以上も過ぎたこの時期に、エッチな汁を溢れさせ感じる事があるのか? 
    そして、伯父との行為をネタに今後、私の望む女になる事があるのか?知りたかったんです。

     
    2人が戻り1時間が過ぎた時、私は妻に風呂に入る事を勧めました。

     
    妻は着替えを持つと、脱衣場へ向かって行ったんです。

     
    私は伯父さんに何才まで女に興味があるのか聞くと、この年でも女好きは変わらないと言うんです。

     
    しかも妻の事を聞くと、良いおなごだ!と下手惚れです。

     
     「今日何処で寝ればいいの?」 
     「じゃ、そこの座敷で良いか?ちょっと狭いけど」 
     「伯父さんは?」 
     「おらは、いつもの奥座敷で寝っから」 
     「折角だし、3人で寝っぺ」 
     「良いのが?んじゃ、3人でここさぁ寝っぺ」 
    そんな訳で、座敷に3枚布団を並べ寝る事にしたんです。

     
    布団を敷き終える頃、妻があがって来ました。

    妻は白いタオル地のワンピースパジャマ(前ボタン)で 
    首元のボタンを数個外し、胸元も開いて色っぽく見えました。

     
    さり気無くお尻を触ると、下着を付けていません。

     
     「どうした?」 
     「んっ・・・忘れちゃって・・・」 
     「もう!色っぽいなぁ」 
    こんなに妻に興奮した事がありません。

    今目の前に伯父さんがいるのに、妻はこの布の中に何も付けていないんです。

     
    しかも、胸の先端はポツンと浮き上がり乳首だと分かります。

     

    kimamamh00129000382


    結婚して9年目。

    出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、
    初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。

    私も、びっくりして、
    「やあ、お元気?」
    「お久しぶり」
    彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。

    垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。

    話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」
    私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」
    エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。

    応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、
    入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。

    デイープキッス。



    15年目の再会だった。

    性感帯に優しく愛撫を加えると、彼女の身体は敏感に反応して、初めにお付き合いした頃よりも一層女らしくなって
    悶えに悶えて、肌はピンク色に染まり燃えている。

    ラブジュースを、ほとばしらせて、「ダメ、もう、許して。

    欲しいわあ」と、叫んで、挿入を求めてきた。

    3,4回、充分にイカセテから、奥深くまでペニスを突っ込み射精した。

    彼女は身体を弛緩して白眼になって失神した。

    彼女の求めに応じて、午後8時までに4回、性交した。

    その日は二人でお寿司を食べて部屋に戻り
    もう1回交わって一緒に就寝した。

    翌朝、下着を付けずにバスロープだけで寝ていた私の毛布をめくり
    理紗さんは素裸ですでに朝立ちしているペニスを眺めて、いとおしそうにソフトに握り
    私の脚の間に入りフェラチオを始めた。

    自然に69の姿勢になり、私も彼女の秘所を舐めまわした。

    クリトリスを舐めると、時々ピクンピクンと感じだした。

    「欲しいわぁ。

    いい?」
    彼女は私に馬乗りになって、騎乗位でペニスをすっぽりとオマンコに納めた。

    「雅夫さんのペニスって特大よね。

    硬くて相変わらずお元気で、素敵なんだから。

    ずッと、忘れられなかったのよ」
    「理紗さんの膣筋が亀頭をキュッキュッと適度に締めるから、とても気持ちイイよ」
    「そうお、うれしいわぁ」
    「なんかすごく淫らだけれど、理紗さんすごく感じてくれて興奮するよ」
    「いやあ恥ずかしいわぁ」
    思い切ってペニスを奥深くまで突っ込んだ。

    kimamamh00129000386



    俺が大学の3年の時の話なんだ。


    俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。


    彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。


    彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。


    そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。


    セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。


    体だけでなく、心も充実してたと思う。


    彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて

    いたんだ。



    でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?

    突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。


    その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。


    でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。


    だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。




    初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。


    しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。


    ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

    少し怒った感じで聞いた。


    俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。


    彼女は「心配してるの?でも大丈夫。

    何でもないメールだから」

    彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

    「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。




    彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。


    俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること

    はできなかった。


    怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと

    思ってたのか・・?

    彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。


    そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か

    ら元彼に返信するから見ててよ」

    俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。


    打ち込み終わると画面を俺に見せた。


    画面には”もうメールしないで。

    ウザイから”の一言。


    彼女は俺が確認するとメールを送信した。


    俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。


    だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し

    てくれたんだから。




    でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。


    呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。


    2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。


    でも今度は電話攻撃が始まったんだ。


    彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口

    を出さないで」てちゃんと言ってくれた。


    なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。


    根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。


    でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。




    しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。


    だからおまい1人で話をつけてきてくれ」て言った。


    彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので

    渋々だが承諾してくれた。


    そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。


    俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ

    ールで連絡を取り合っていた。


    最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても

    全然連絡は取れない。




    俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。


    彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。


    俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。


    すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。


    何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。


    俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。


    彼女の言った事を要約すると

    ・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。


    ・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。


    ・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。


    俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ〜?何言ってんだおまえ?」

    つい怒鳴ってしまった。


    彼女は泣きながら謝る。

    俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。




    でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。


    俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。

    いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。


    彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。


    俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く

    が彼女は答えようとしない。


    俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。


    俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。


    俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆

    に壁を何度も蹴り返してた。


    (お隣さんスマソ)

    普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何

    度も謝ってきたんだ。


    怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。


    彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。


    普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。




    シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。


    初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり

    元彼の部屋で話をすることになった。


    そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。

    彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。


    でも、初めの彼女の説明では

    ”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。


    俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。


    彼女の話を要約すると

    「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」

    「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」

    「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・

    もう彼女の言うことに愕然としたよ。


    当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。




    俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。


    だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。


    俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、

    「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。


    俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」

    (勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)

    すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」

    俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。


    彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」

    2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。


    初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦〜に突入。




    セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け

    ることになってしまった。


    でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。


    それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・

    そんなものは削除できるしな。


    ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。


    部活の練習も見学してたし。

    kimamamh00322000047


    由紀子です。

    この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。

     学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。

    主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。


     昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。

     
     やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな? 
     セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。


     逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。

     
    「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」 
    「、、、、。

    」 
    「いつもと違うね?何かあったの?」 
    「、、、。

    なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。

    「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」 
    「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」 
    「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。




     ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。

     
     そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。

    」 
    「でも、上からのほうが興奮するから、、、こんなに音がするくらい由紀ちゃんも興奮してるんでしょ?」 
    「、、、、気持ちいいけど、汚れると履いて帰れないから、、、、お願いだから脱がせて」
    「、、、、履かずに帰れば?」 
    「、、、、駄目、履かないと色々汚れちゃうもん」 
    「じゃあ」って、やっと脱がせてくれました。


     その後、彼が服を脱いでる間にシャワーを浴びて、あそこを洗っていたら急に彼が後ろから抱きしめてきて、「そこは僕が洗うから、おいといて」って笑いながら言われました。

     
     冗談かと思ってたら彼が後ろから、オッパイを左手であそこを右手で触りだして、「だめ! 今、触られたら、すぐに、、、、。

    」 
    「こっち向いて、、、。


     向かい合わせになり、抱きしめられ、キス。

     
     そのまま胸まで、、、オッパイを触られ、吸われて私は倒れそうになりながら彼の唇が私の体を舐めたり、吸ったりするのを、ただ待ち望むような形になりました。

     
     そうしているうちに私の右足を抱えあげられるようになり、気がついたときには彼が私の下から見上げるような格好で、あそこを舐めだしました。


    「こんな格好恥ずかしいよ」 
    「でも凄く感じてるでしょ?」 
    「、、、、うん、でも恥ずかしいのとで、、、」 
    「じゃ、ここを舐めたら?」って言いながら、私のクリトリスを下から舐め上げたんです。


    「!! いやぁーーーー、おかしくなる!」

    「由紀ちゃんのクリトリス、凄く勃起してるよ」 
    「勃起?!」 
    「大きくなって、吸いたくなるぅー」って言いながら、音を立てて吸い出したんです。


     私は、恥ずかしいのと電気が走るような感覚で立ってることも出来なくなり、彼に覆いかぶさるように倒れこんでしまいました。

     
     しばらくして私を抱え起こして、彼が「次は僕にフェラチオして」 
    「うん」 
     私は彼のものを口に含んでそのまま舌でペロペロしていたら、彼が「バイブで練習したの?」 
    「!!、、、なにかおかしい?」 
    「いや、凄く上手になってるから、、、気持ちいいよ」 
    「そんなこと言わないで、、、でもちょっと嬉しい」 
    「僕の方を見ながらして」 
    「うん」

     ぺろぺろ舐めたり、吸ったり、凄く嫌らしい自分を想像してしまって、何故か感じてました?!

     しばらくしていたら、彼が「口に出しても良い?」 
    「!!!、、、、うん」 
     そんなことした事もないし、精液を飲むってことはインターネットサイトで読んだ事があったのですが、、、、そのときに思わず、返事してた自分にビックリしました。


    「いくよ!」 
     彼の精液が口いっぱいに入ってきたときに、、、、匂い? 味? 量? の全てに咽てしまい思わず吐き出してしまいました。


     彼が申し訳なさそうに、「大丈夫?」 
    「、、、、大丈夫じゃない」 
    「ごめん」 
    「、、、、謝らなくて良いよ。

    私が頑張れなかったんだから、、、あなたのものだから大丈夫だと思ってたけど、初めての味だから、、、次は頑張るから」 
    「んー、頑張ることなのかぁ!」 
    「うん、頑張るから」 
     って、変な会話になってました”笑”でも正直なところ、、、、好きになれないかな?あれ、、、。

    kimamamh00322000168


    まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。

    その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。

    僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。

    その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。

    ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。

    ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。

    今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。




    当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。

    (結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。

    (後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事)



    そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。

    2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。

    そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。

    (あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。

    (聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。

    後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)







    そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。

    (そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。

    そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。

     彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。

    そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。

    そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。

     そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。

    (その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。

     後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。

    そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。

     それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。








    そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。

    それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。

    見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。

    部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。

    そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。

    さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。

     そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。




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