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    トップ>H体験談【寝取られ・不倫・浮気】   カテゴリ : H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

    kimamamh092300490


    俺が結婚してアパートを借りたとき。


    妻はまだ引っ越してこなかったので一人暮らしみたいになった。


    そこのアパートはみんな新婚の4家族が住めるようになっていた。


    大体30弱で年齢が近かった。


    俺は夜に仕事なので昼間家にいることが多く、奥様方と仲良くなっていた。


    ある日、家の前を掃除してくれている隣のH美ちゃん。


    一つ年下で深田恭子みたいな感じで可愛い。


    しかもちょっとラフなので、胸元とかが開いた服でホウキで前かがみに掃いている。


    Dカップはあるだろう。


    俺は気づかぬふりをしながら話をしていた。


    すると、「さっきから視線をかんじるんだけどw」って笑顔で言われた。


    俺はとぼけようとしたけど開き直って、「だってそんなにセクシーなら目にはいっちゃうよ」って言った。


    「奥さんとどっちが大きい?」って聞いてきた。


    「触ってみないとわかんないよーw」というと手を引っ張られて「じゃあちょっと来てー」って家に呼ばれた。


    玄関で「ねえ、私新婚だけどさあ、付き合い長いからHしてないんだよねー」だって。


    俺は「へー、じゃあ相手しようか?」って笑いながら言った。


    すると「ほんとー、お願いしちゃおうかな」ってベットのある部屋に呼ばれた。


    H美は明るい性格で積極的だった。


    「ねえ、脱がしてあげるよー」「まじー」俺はズボンを下ろされてチンポが出たときにはもうびんびんだった。


    「おっきいねー」そうH美が言うとぱくってシャブラレタ「うわっ」きもちいいー、すごいネチョッとして音を立てるふぇらだ。


    「ジュポジュポ」すごい激しい。


    「H美ー、すごい気持ちいいよー」俺はそういいながらH美のおっぱいを服の上から触るとノーブラだった。


    「うわ、すっげーやわらかい」「ん、あーん」H美はしゃぶりながら感じ始めた。

    kimamamh091600436


    仲の良いIさん、Sさん、夫婦と3組で温泉に行きました。


    夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。

    自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。


    夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。

    女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。


    もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。

    男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。


    果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。


    いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。


    私の横で妻がIさんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。

    Sさんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。


    男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。

    それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。


    そのあとSさんがIさんの奥さんと出て行きました。

    4人が出て行った後、私はS夫人を風呂ぁw)

    縁に座らせ大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。

    S夫人を伴って部屋に帰るとIさんは私の妻の股間に顔をうずめていました。


    2人の横の布団にS夫人を寝かせて乳房を揉みながらIさんと妻の行為を観察しました。


    Iさんは私が見ているのを察したのでしょう。

    わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。

    kimamamh091600268


    私は大阪に住む31才の会社員の者です。


    去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。


    うちの嫁31才・嫁の友人E31才・友人の旦那H35才との4人です。


    私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えても

    らった事がありました。


    そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。


    室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。


    その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出し

    ました。





    Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。





    私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをすることにしました。


    私はいつも体をほぐすのもあって、お風呂に入ってからマッサージをするので、みんな

    で温泉に入りました。


    当然、男女別々です・・・

    入ってる間に、Hには了解を取っておきました。


    Hにもマッサージを教えると言う条件で・・・

    女性陣が浴衣姿で帰ってきました。





    私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。


    まずは、Hにマッサージを教えるように自分の嫁さんをマッサージしていました。


    うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。


    そして、Eはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。


    私は、慌ててHと交代しました。


    力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。


    うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。


    まずは、足の裏から・・・

    ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・

    少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・

    ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あ

    り!)




    太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いていました。


    何度か当たってるとEが小さくビクッとします。


    指先で、なぞるようにお尻との境に・・・

    そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。


    Hは何の疑いもなく指先の動きだけに気がいっていました。


    パンティの上からでは出来ないので、パンティをHにずらしてもらう。


    残念ながらオメコは見えない・・・

    しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、アナルをばっちり拝見させて

    もらいました。


    お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。


    Eはかなり感じていました。

    体をビクビクさせていました。


    (Hにばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。





    そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。


    その時Hが疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました

    足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。

    (解る

    かな???)

    その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。


    内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・

    オメコの左右を親指で押しました。


    その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。


    私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。


    そして段々と付け根の方に戻っていきます。


    そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・

    もうEのパンティはビショビショです。






    親指に付いている愛液をEには見えてHには見えないように舐めました。


    とても美味しかったぁ〜。

    久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・

    私は何度も指に付けては舐め・・・指に付けては舐め・・・を繰り返しました。


    舐めているのをEに見せてるせいか、Eの顔は真っ赤でした。


    そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・

    親指なので、そんなに奥まで入りません。


    その時はさすがにEも小さい声を出してしまいましたが、Hには聞えませんでした・・・

    当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)

    そんな事して私が遊んでいると、Hがトイレに行きました。


    晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰ってきませんでした。


    ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。





    ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。


    中はヌルヌルして生暖かい・・・

    私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。


    ビチャビチャ音が聞えました。


    かなり感じていました。


    トイレのドアが開く音が聞えたので、私は指を抜きパンティを元に戻し、

    浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。


    その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)

    私が平日が休みなので旦那がいない時に、嫁さんと一緒にマッサージと言う名目でEの

    家に行っては、

    パンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。


    時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。


    前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。


    今度は一人で来るようにEに言われているので、その時が楽しみです。


    つまらない話にお付き合い頂いて、ありがとうございます。


    kimamamh091600267


    本日は、私がこれまでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。




    因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。




    知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。




    当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな〜」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。




    そんなある日の夜9時過ぎ・・・、私はまだ職場でしたが、千依子ちゃんから、「まだ仕事終わらない?後でお話したいから、電話番号教えてよ」との連絡が。




    速攻、会社を抜け出し、アドレスを教えると、暫くしてから、非通知で着信が。




    話を聞くと、



    「夜勤空けで暇なのに、彼氏が飲み会で捕まらないから寂しい」






    って言ってたので、



    「じゃあ、俺が今からそっちに行って慰めてあげようか?」



    と聞くと、



    「来ても良いけど、エッチはしないよ〜」



    だって(苦笑)



    一応、「明日は仕事休めないし、往復3時間掛るから、体力持つかな〜」と0.5秒だけ悩みましたが、千依子ちゃんの気が変わって、二度と逢えないのも寂しいので、



    「エッチはしなくて良いよ。

    それじゃあ、そっち向かうから」



    と言って、車を発進。




    千依子ちゃんからは、「それじゃあ、1時間半位したらまた電話するから〇〇駅に迎え来てね」って言われましたが、俺は「電話番号」どころか「メールアドレス」すら知らない、サイト内でしか繋がって無い存在。




    現地に着いて、連絡無かったら、立ち直れなくなって、出会い系を卒業出来てたかもしてませんね(笑)



    なんて心配しながら、高速を飛ばして、無事〇〇駅に到着すると、小柄だけど予想以上に可愛いギャル系の娘が立ってました。




    当然その娘が千依子ちゃん・・・、本当、余りの可愛さに感動モノでしたね。




    さて、助手席に乗せて暫くドライブした後、「運転疲れたし、ゆっくりお話したいから、ホテル行こうよ」と言うと、「良いけど、でもエッチはしないよ」と再度の念押し(泣)



    まあ、「ホテルOKって事は何とかなるか」と思いながら、既に12時過ぎてたので、無く無く「宿泊料金」でチェックイン。


    kimamamh091600110


    麻美、24歳結婚3年目、理恵子の友人、158.5cm(申告)B89.4cmW56.7cmH87.6cm(実測)

    吉岡美穂似、子供無し。


    2001年X,masイブ強制種付けを理恵子の御蔭で免れた麻美を、2002年最初の生贄にする。


    2002年1月18日(金)PM10時00分、俺は麻美の家から少し離れた所に車を停めた。


    玄関の呼び鈴を鳴らすと、厚着をした麻美が顔を出した。


    時間ど通りねと言いながら、俺にスキーの板を渡す。


    …実は梨恵子の結婚式の2次会で意気投合し、すっかりお友達(笑)なのだ。


    メールや携帯で、旦那の愚痴を聞いたり色々な相談を聞いたりしていた。


    俺の目的は当然麻美の肉体、いい友人を演じておいてチャンスを窺っていた。


    そう、イブに邪魔が入らねば彼女を慰めついでに犯ちゃうつもりだった。


    (顔なじみの人妻に種付けするには徹底的に嬲り犯す必要がある。

    俺とのセックスが全ての

    様に調教してしまう事が必要だから、日数がいるのだ)

    だが結果はご存知の通り、如何したものかと思案をしていたら、麻美がスキーに連れて行っ

    てとメールしてきたのだ。


    というのは、旦那に言ったら疲れるからヤダと言われたとか…。





    おっさんは若い奥さんを貰わない事だ,,,それで切れちゃった麻美はじゃぁ勝手に行くから

    ねと友人とスキーに行く事を了承させたようだ。


    が、親友梨恵子は俺の子供を妊娠中にて×、大体平日休めるかって(笑)

    アレだけ大見得切ったからには直ぐ行かねばかっこ悪いと思ったのか、休み待たずに俺に連

    絡って事になったようだ。


    …旦那も当日から出張ってのも追い討ちかね。


    チャンス到来!神は居たね(笑)

    すかさず計算したね、麻美の危険日。


    ちと早いが、泊まりOKのスキーだ、週明けまで引っ張る事にすればバッチリ。


    で、迎えのシーンに戻る。


    愛車のキャリアーに彼女の板を載せスキーバックをトランクに、助手席に乗せ発進〜!

    麻美の人妻として最も危険な旅行が始まった。


    …さて、ホテルや旅館じゃ強制種付けしにくいとは思いませんかね。


    で、大雪の中の山間部にある別荘に連れて行く…個人所有(自慢(笑))

    着いた先が旅館じゃ無いので、彼女の表情が強張る(近所は数キロ先の民家なくらい山奥だ

    し)お構いなしで彼女の手を引き中に入る。


    警戒している麻美の緊張を撮る意味でワザと素っ気無く振る舞う。


    お茶を勧めて明日は何時から滑ろうか〜等と惚けた会話をする。


    やがてトロ〜んと瞼が落ちてくる麻美…ピンポーン何時ものお薬をお茶に盛っときました




    直ぐにソファーに崩れ落ちる。



    さあ行動開始だ!暖房前に半円状に置いたソファーをベットに変え、回りに何時もの様にビ

    デオ

    と嬲る道具を用意する。


    勿論直ぐにビデオはREC開始!

    寝ている麻美から衣類を剥ぎ取り全裸にし、俺も全裸になる。


    衣類をまとめ、持ち込んだカバンと共にクローゼットに入れ鍵を掛ける。


    これで全裸で居るしかないのだ(笑)

    全裸で横たわる麻美の手足に皮手錠をし、四隅の床に埋め込まれたフックに鎖をかけ大字に

    拘束する。



    準備は整った、何時もの媚薬入りローションを彼女のワギナ・膣と俺の生のペニスに塗り、

    両足

    を大きく広げ、生のペニスが麻美の中心に埋もれていく様子をしっかり撮影させながら突き

    立る。


    俺のペニスに麻美の膣の内壁のヒダが絡み付く、コイツも名器だ!

    睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、最高!

    俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて人妻の生膣の感触を楽んだ。


    媚薬が効いてきたのか、麻美の潤滑油が俺のペニスをじわ〜っと包み込み始める。


    それと同時に、麻美の口から甘いため息が漏れ始める…俺は少しづつ腰の動きを強くして

    いった。


    「はぅ〜あああああぁん」

    大きく仰け反り目を覚ました。


    「あぁぁああ、どっどういう事,,,あんああああん」

    起き上がろうとして自分が拘束され、一緒に来た男が自分を犯している事に混乱していた。


    俺はお構いなしで腰を益々激しく振り、

    「人妻が、男と2人きりで旅行などするから喰われちまうんだぜ」

    「いやぁ〜、ひっ酷い〜はぅ〜あぁあああお願い…動かないでぇ〜はぁはぁ」

    激しく頭を振り快楽に耐えている。


    しかし人妻の肉体は完全に麻美を裏切り、絶頂に向って激しく悶える

    拒絶の言葉が続かない。


    「奥さんスキーなんかさせないよ〜、今日からスキーの変わりにずーっとセックスするよ〜

    kimamamh091600465

    俺は22歳大学生で、彼女が一人暮らししてる部屋で半同棲してます。


    彼女は19歳大学生、で彼女の高校時代の地元の友達が一週間ほど

    部屋に泊まりに来ることになり、三人で遊びに行ったり

    飲みに行ったり、何事もなく楽しく過ごしていました



    彼女の友達アヤコは結構かわいくて手を出したい気持ちはなかったわけではないけど

    やっぱり、彼女の手前・・・俺としても何もしてはいけないと・・・



    4日目までは何事もなく過ぎていったのでした。




    5日目の朝、彼女は朝早くからバイトだったので俺とアヤコを部屋に残し

    家を出ました。




    アヤコは見送るでもなく寝続けてて・・・

    でも、俺もそれほど下心もなくもう少し横になっていようと・・・




    2度寝・・・



    ここで状況を説明しておくと部屋は1Kでアヤコと彼女はベットで寝て

    俺は床にひいた布団に一人で寝るというなんとも寂しい状況



    アヤコはいつの間にかおきたらしく適当に朝ごはんを作ってたみたいで

    でも俺はそんなことにも気づかずぐっすり寝てたわけだが・・・

    「Aくん〜朝ごはん出来たよ〜起きて〜」

    そんなアヤコの声で起こされた俺。






    何も考えずに立ち上がると・・・

    アヤコの目は下半身に・・・朝勃ちしたチンポはパジャマにしてるジャージにテントを

    張ってしまってたのでした・・・



    俺は・・・あ・・・この空気をどうしよう・・・

    ってか悪いことしたわけじゃないし・・・・・・普通にすればいいんだ・・・

    とか考えること数秒・・・



    「何でっかくなってるの〜?笑」

    とアヤコが声を発した。


    アヤコとはそれまで下ネタとかは話したことなくて焦ってたけど

    意外と平気なんだ〜と安心した俺は

    「いや〜男は朝起きたときは結構おっきくなちゃうんだよ笑」

    「それにアヤコが遊びに来てから彼女とエッチも出来ないし溜まってるんだよ〜笑」

    って冗談まじりで雰囲気を和まそうとした・・・



    アヤコは笑いながら

    「あはは、ごめんね〜私のせいだよね〜」

    と言いながら何を思ったのかチンポをズボンの上から3回くらいなでなでしてきた

    「でも男って出さないとおさまらないんでしょ?カチカチだよ」

    と・・・

    この展開はかなりおいしいかもと内心思ったわけだがなんとか思いとどまって冗談まじりで

    「じゃあ、アヤコ早く帰ってくれるの??笑」

    と笑いながら言うと

    アヤコは少し悲しそうな顔をして

    「いやだよ〜まだまだ遊びたらんし〜」

    「ごめんごめん冗談だよ。

    笑」と俺が言うと

    「じゃあ私が手でしたるよ〜」



    正直おいしい展開だなぁとは思ってたけど

    え??いきなり自分から??しかも手コキ!!

    さっきも書いたけどこのスレ好きだった俺からしたら夢のような状況でした。



    kimamamh091600414


    大学の時なんだがサークルの後輩の女の子1人+

    俺ら3年3人で友人Aの家で飲みってシチュエーションがあった。


    つか本当は後輩の女の子2人の予定だったんだが

    ブサイクな方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。


    ノリは良いけど彼氏がいるからって理由でデートとか誘っても

    絶対OKしてくれない子だったから皆諦めてたけど結構可愛い目。


    酔って寝ちゃった所で友人Aが

    「誰か送ってけよ」と。


    でも全員かなり酔ってたから車乗るの嫌って事で拒否。


    そのうち友人Bが

    「ちょっとだけ。

    ちょっとだけおっぱい。

    な。

    おっぱい。


    とか訳のわからない事を言い出してサマーセーターの上から揉みしだきまくる暴挙に。


    起きないもんだからそのうち友人Aまで揉みだすしまつ。


    そして俺。


    「そこの部屋の隅に転がってるマッサージ器なにあれ。

    」(俺が一番たち悪い)




    マッサーの威力マジ凄い。


    まず弱めにしてブイイイイイとか言わせつつ股間へ。


    優しく当てた途端アへ顔になるその子。


    寝てたから無防備だけあって完全にアへ顔。


    「んっ!」とかいいつつ一瞬で腰突き上げる彼女。


    右胸揉んでた友人Aが

    「やべっ乳首マジ立った!乳首が立ったよ!」

    左胸揉んでた友人Bが

    「●子ちゃん乳首マジ立ち!」

    と大騒ぎ。


    俺はマジ真剣な顔でゆっくりとマッサージ器を当てまくり。


    10秒位して目を醒ます彼女。


    もはやバレバレなので

    覚醒してもマッサージを離さない俺。


    おっぱいも離さない友人A、Bというか異常に揉みまくり。


    目を醒ましてから覚醒するまでマッサージ器に翻弄される彼女。


    「んっんんっ!なっ何っ?あれっ?あんっ!」

    エロ過ぎ。


    覚醒した瞬間、「ああっ!嫌ッ!」

    とか言って体捩って腰を引いたけど依然胸は揉まれまくり。


    もうそうなったら友人A,Bが阿吽の呼吸で何一つ喋らずスカート捲り上げて足もって完全M字開脚。


    M属性も持ってたらしく普段の気の強いキャラが涙目になって

    「先輩だめえっ」とか言って必死に抵抗するのに対してマッサージ器当てまくり。


    10分もせずにパンツ濡れ濡れに。


    大体こんな感じ。


    1分目

    「嫌ッ先輩ッ!酷いッ!・・・・」

    2分目

    「先輩ッ!なんでっ!ああっA先輩っ離してっ!」

    3分目

    「C先輩(俺)っ!駄目ッ!あっあっあっ」(マッサージ器でブルブル震える声で)

    ここまで両腕で一生懸命マッサージ器をはずそうとしたり

    胸揉んでるAとBの手を外そうとしたりM字にされてる足を閉じようとしたり結構必死。


    5分目位から

    「C先輩外してっ・・あっ・・んっ・・酷いっ!あっんっ!いやぁ・・・あっ!」

    と甘い声に。


    10分目位に両腕はもうM字開脚の横で垂らしてるだけ。


    AとBは胸から乳首攻めに移行。

    俺は真剣な顔でパンツの上からマッサー。


    もうその頃から彼女は

    「あああああ先輩駄目えぇ・・・・あっ・・んっ!・・・ああっ先輩・・・・・」

    みたいに陥落。


    パンツの染みも10分を越えたあたりで目視可能状態に。


    サークルでは先輩として厳しい態度で知られるAが

    乳首つまんで引っ張りながら(服の下から手を入れてたから多分だが)

    「おい、由紀(後輩の名前(仮名))!白い下着が透明になってんじゃねえかよ。


    等々無茶振り。


    彼女は真っ赤になってその瞬間は足を閉じようとするんだけど

    その度におもっきしM字開脚のやり直し。


    15分もすると彼女もう完全に力抜けて顎上がってて

    自分の両手で必死に声でないように抑えてる状態。


    ひたすらずっと真剣な顔でマッサージ器当ててる俺。


    そこからAが独壇場。


    「なあ、由紀。

    マッサージ器外して欲しいか?」

    こくこく。


    「おっぱい見せろ。


    ・・・・

    「C(俺)、マッサージ器中にしろ。

    中!若しくは強!」

    「駄目っ!先輩っ!C先輩っ!あっ・・・あんっ!」

    ブイイイイイイイ!!

    「んっ!んっ!んっ!んっ!」

    「先輩っ!!駄目ぇっ!!弱にしてっ!ダメッ!」

    弱にして?

    完全錯乱してんなあ彼女と思いつつAを見る。


    にやりと笑うA

    「由紀。

    おっぱい見せたらマッサージ器弱にしてやる。


    ええええええ

    (゜Д゜≡゜Д゜)

    やり取り2回でマッサージ器外すが

    マッサージ器弱にしてやるにいつの間にか変更。


    それでも戸惑ってる彼女にマッサージ中状態で俺はひたすら当てまくり。


    Bは乳首攻めまくり。

    Aはもう膝の裏から完全にM字開脚させまくり。


    暫くして

    「先輩ぃ・・・ああっ!もうっ!酷いっ!」

    といいつつゆっくりサマーセーター持ち上げる彼女。


    「おーっぱい!おーっぱい!」

    酔いも手伝ってA,B,と俺でおっぱいコール。


    無論Bはおっぱい揉み継続。


    俺は真剣な顔でマッサージ当てまくり。


    何度か逡巡した後おっぱいようやく露出。


    乳首ピンクな事が判明。


    サマーセーター首元まで上げてブラジャーも引き上げられて

    右胸A,左胸Bに揉まれる彼女。


    さっきからのマッサージ器のおかげで汗もかいててエロ過ぎ状態に。


    そのうちAが開脚させつつBが上着とブラジャー取って

    下スカートとパンツ及び靴下のみでマッサージ器継続。


    もうおっぱい揉まれるのには抵抗せず両手で口を必死で押さえて足だけ閉じようとする彼女。


    そして更にマッサージ器を続けてると更に独壇場になるA。


    「おい、由紀。

    この前SEXしたのいつだよ。


    ・・・・

    答えない由紀の両手を口から剥すA

    「あっ・・あっ・・んっ!C先輩(俺)っ!ダメっ!んんっ!」

    その瞬間漏れる声。


    「答えろよ由紀!」

    両腕万歳でBにM字開脚されてる彼女エロす。


    「なあなあ、マンコびしょびしょじゃね?見たくね?」

    そして遂に口を開く俺。


    その途端

    「ダメ駄目っ!やっやっやっ!先輩やっ!嫌だっ!」

    「それなら言えよ。

    このまえSEXしたのいつだって。


    ・・・

    「いっ一ヶ月くらい前っです!もうっ!」

    そこからは完全陥落。


    Aの出すお題に答えまくる彼女。


    今までの経験人数は今の彼氏を含めて2人であることが判明。


    一通り聞いた後俺にマッサージを外すよう言うA。


    仕切るなと思いつつおっぱいへの憧れにマッサージ外す俺。


    マッサージ外した瞬間、パンツの裾から指入れするA。


    「じゃあ、由紀今日5人になるけどOK?」

    「駄目っ!A先輩っ!あっ!やあっ!・・・んっ!」

    慌てて口を塞ぐ彼女。


    「もう駄目じゃん。

    濡れ濡れ。

    やばいってこれ。


    とか言いつつAが超指マンピストン。


    「おらおらおらおらおらおら!」

    等いつものキャラクターは?Σ(゜Д゜)な感じに攻めまくり。


    下半身指マンA、M字開脚B,上半身俺と3分割で攻めてると

    そのうちAが

    「あ、由紀いくぞ。

    いくぞこいつ。

    いくだろ?な?」

    とか言いつつ更に指マンの動きを強めに。


    「C,口の手外せ。


    と言われたので口を押さえてる手を外す俺。


    左手はおっぱい。


    外した瞬間マッサージ器+指マンでもうダメダメらしく

    「ああああああ・・・・あああ・・んっ・・・・ああああっ!」

    指マンとおっぱい攻めの勢いで体は揺さぶられまくりながらもう声でない感じ。


    なので

    「いくならいくって言えよ。

    な。


    等々後ろから囁きつつラストスパート。


    「あっ!あっ!あっ!!あっ!!!」

    といくとまでは言わなかったものの最後の5秒くらいは完全に声が大きくなって

    ビクビク。


    30秒くらいぐったりしてる中Bが我侭を言い出す。


    「A指マンでCマッサージとおっぱいでいかせるってずるくね?」

    等々言い出して彼女の下半身に移動。


    休ませてやれよと言う間も無くパンツ脱がせてスカートと靴下のみにしてから

    Aのベッドに移動させてクンニ開始。

    kimamamh091600472


    結婚して丸3年経っても子供が出来ないので、私は婦人科、

    主人は泌尿器科で診てもらうことにしました。

    その結果、

    主人の精子の数が平均より少ないことが分かりました。


    でも妊娠が不可能なほどでもなかったので、主人は精子を増やす薬や、

    ホルモン注射や、ビタミンCの補給等を受けていました。




    その間私も定期的に不妊外来に通ったのですが、1年経っても

    妊娠の兆候は顕れませんでした。

    もうあきらめの境地になりかけていた時、

    通っていた病院への通り道にあった、マッサージの看板がふと目にとまりました。


    ストレスに依るものなのか、肩と首筋がこっていたので、

    何気なくそこに入っていきました。




    予約も何もしていませんでしたが、約1時間弱待たされて、

    診察室に通されました。

    その医院は、マッサージ・鍼・灸などがあり、

    それぞれ部屋が別れていました。





    診察室には先生と看護婦さんがおられ、一通りの問診の後、

    「背骨や関節など、全体を診てみましょう」ということで、

    診察台の上に寝かされました。




    最初俯せの状態で、背骨の曲がり具合や、肩と膝などの関節を

    チェックした後、横を向いたり上を向いたりさせられました。


    この時私はスカートだったので、体を動かした時裾が捲れないよう

    気を付けていました。


    そして仰向けになった時、先生の手がスカートの上から

    足の付け根を押さえると、膝を持ってぐっと上に引き付けたのです。


    私は慌ててスカートを押さえましたが、先生の位置からなら、

    スカートの中身が見えていたはずでした。


    しかし全く変な素振りはなく、淡々と股関節のチェックを済ませてしまいました。




    そしてやっと本題の首筋と肩のマッサージをしてもらえたのですが、

    すこし痺れるような感じがして、その痺れが治まると、

    何とも言えないいい気持ちになりました。


    一変に肩が楽になったように感じたのですが、「暫く通って下さい」

    という言葉で、1週間後の予約を取りました。




    そして2回目の時、肩と腕を揉まれて気持ち良くなり、気持ちも楽になってきて、

    不妊外来に通っていることを話してしまいました。


    そうすると、「卵巣ホルモンや、女性ホルモンに効果があるやり方があるので、

    次回はそれもやってみましょう。

    でも時間がかかるので、最終の時間で予約して下さい」

    と言われ、5時の予約を取りました。






    3回目の時、5時に医院にいくと、最後の患者さんが診察室から出てくるところで、

    待合室には私一人しかいませんでした。


    すぐ診察室に呼ばれて、前回同様首筋や肩・腕のマッサージを受けていた時、

    看護婦さんや受付の人が片付けを始め、私へのマッサージが一通り終わったところで、

    帰って行きました。

    私だけ取り残された格好になったのですが、先生から、

    「今から不妊の治療を行います」と言われ、しかたなくそのまま残りました。


    先生と2人きりなので、微かな不安はあったのですが、

    不妊に効くならば受けてみようと思いました。




    先生はいろんなツボを押さえながら、一つ一つ効果を説明してくださいました。


    でもいくら服の上からとはいえ、押さえるツボが胸から下半身に集中していて、

    特に恥骨の上を触られた時は、どぎまぎしてしまいました。


    そして今度は体全体が痺れるような感じになってきて、

    それがだんだん疼きに変わってきました。


    kimamamh091600418


    つい今まで俺の下に居たあやが、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。


    目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。


    後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながらあやを責めていた

    からだ。


    最後の20分くらいはずっとあやの中に居続けていた。


    あやを責めながらも、気は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。


    その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅

    くなる為、あやには快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分

    だった。


    「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」

    と自らも腰を振ってくる。


    しかし、俺はそれど頃ではない(笑)

    「あや、日本中が代表を応援しているというのに、あやは自分の事しか考えて

    いない淫乱な新妻なんだな・・・」

    と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってと我侭をいう。





    ・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。


    勝利の瞬間!俺は喚起のピストン運動であやを突き上げ、勝利で沸く歓声を聞

    きながら、あやの中に朝から5発目の種付けを行った。


    昨夜・昼間・現在合わせて8発種を付けてやった。


    ふふふ、何かこれがワー○ドカッ○初勝利記念ベビーになるかもね(笑)


    少し興奮も収まってきたな。


    あやは寝息をたて始めたよ。


    ・・・まぁ無理も無い、試合開始3時間前から責めぬかれ、試合中もず〜っと

    俺の欲望を受け入れつづけたのだからな(笑)


    では、何故新妻あやが会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。


    俺は前にも書いた事があったと思うが、フリーのグラフィックデザイナーだ。


    自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。


    今回、そんな俺にあやの会社が仕事を持ってきたのだ。


    ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。


    まぁこの時はこうなるとも思えなかったが・・・。


    俺にサポートとして付いたのがあや。


    まぁ前いた時から居た女なのだ。


    ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前

    だったので関心なし(笑)

    しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。


    だが、あやとって俺は良き先輩、故に警戒感はまるで0。


    目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。


    6月8日(土)・・・翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。


    残りは月曜からの時間で済む。


    あやもまぁ終わってはいたが、あやを休日出勤させる為の仕事追加してやった。


    「日・月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」と金曜日の夜、計画の

    複線としてあやを脅しておいた。


    ・・・あやは素直に土日の休日出勤を申し出た。



    もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。


    昼頃から出ているあやが俺に

    「おはよう御座います」

    と可愛く挨拶をする。


    案の定、部屋には俺とあやだけ。


    他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜

    の朝まであやは俺と2人きりになる。


    えっ?夜は帰るのじゃないかって?

    この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。


    女だろうが人妻だろうが関係は無い。


    まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺

    の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。


    俺はあやの進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し

    調整する。


    再びMacに顔を向け作業を始めたあやを残し、一応フロア―内をチェック。


    他の奴が居ないかを見て回る。


    そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。


    勿論寝てる奴は居ない。


    2段ベットが2つあって、片方が男子・もう片方が女子のベットだ。


    間は簡易壁で区切られている。


    一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV

    付きなのだ(驚)

    ベット横のサイドテーブルにのっている。


    野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。


    流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。


    まず下段の掛け布団を上の段に上げる。


    ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカム

    をベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)

    準備が済んだ俺は、あやが仕事する部屋に戻る。



    隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながらあやの進行状況を

    見てやる。


    勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。


    時間は過ぎていく・・・夕食に誘い、時間をコントロールする。



    そして・・・そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。


    俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる・・・で、

    「どう?」

    と聞くと、あやの表情が曇るのが解る。


    「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに・・・。


    ふふふ御免ねあや、それは無駄な作業になるんだよ・・・と心で思いながら、

    「う〜んこの様子だと泊まりかな?」

    「はい・・・後1〜2時間位なんですが・・・もし良かったらお帰りになって

    下さい」

    「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」

    「申し訳ありませ〜ん」

    と顔を赤らめる。


    (俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだとい

    う事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

    「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」

    「いいえ〜、今日賢治さんお友達と明日に備えるんだ〜とか言って出かけちゃ

    って・・・今日は帰ってこないと思います〜ははは」

    「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したね〜」

    「仕事ですから〜」

    俺はお詫びにコーヒーを入れてやる・・・勿論媚薬入りのだ(笑)

    可愛いあやの為にちょっと多めに入れてやる。


    そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目

    であやを観察する。


    ・・・彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた

    動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任して

    いる。


    もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。


    ・・・2杯目は更に濃くしておく。


    喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。


    もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。


    頃合と、そっと近づき声をかける。


    「疲れたかい?」

    ビクゥっと身体を弾かせて起き上がるあや、左手が乳房をそっと揉み、右手が

    ジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。


    こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。


    俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。


    それさえも今のあやには愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。


    肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで

    手を伸ばしてやる。


    普通ならセクハラモノだが、あやの思考能力は0になっているようだ。


    そっと耳元に息を吹きかけながら

    「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」

    素直に着いて来た。


    ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。


    鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。


    小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。


    俺は前に回りあやの白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。


    そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホック

    を外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取る

    ときも、素直に身を任せていた。


    旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。


    あやは大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声

    を上げ始める。


    俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻あやを全裸にする。


    うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっているあやの前で俺も全裸になる。


    互いの服を畳みあやのお腹の上に置く。


    何事かと目を開け俺を見るが、そのあやを”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥

    の方へ歩き出す。


    不安そうに俺を見るあや。


    俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。


    あやに1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。


    これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。


    (仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

    俺はあやを抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされ

    た、何時もの準備したベットにあやを横たえ服を上段に置く。


    そしてあやの横たわる横に座り、

    「いいのかい?あやは結婚しているのに・・・」

    小さく頷くあや・・・媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。


    俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。


    部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。


    「!」

    あやが声にならない悲鳴をあげる、何故ならその目の正面にあやを狙うビデオ

    が設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからに

    いやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。


    起き上がって逃げようとするあやに覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌

    を這わせてやる。


    直ぐにあやの身体から力が抜けてしまう。


    俺は涙目になって小さく首をふるあやの口をいやらしく吸い上げる。


    そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。


    耳元ではじめからあやを犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許

    しを求めてきた。


    しかし無視、すっかり出来上がってしまっているあやの身体は敏感で、急所を

    一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。


    あやのワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。


    もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲っ

    てくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパク

    と息をするかの様に開く様を見せる・・・もう良いだろう。


    俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。


    そしてあやにビデオに映る俺たちを見させる。


    そしてゆっくりあやにおおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言

    わさずあやの膣に沈める。


    「お願いします・・・ゴムをつけてください・・・」

    「あや、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」

    「あぁお願い・・・ゴムを・・・」

    「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」

    「いやぁ〜奥さんなんて言っちゃイヤ〜・・・お願いゴムして下さい」

    俺は耳元にふぅ〜と息を吹きかけながら、

    「ふふふ、あやは危険な日だから?」

    目を大きく開き俺を見つめる。


    「あぁ何故?・・・お願いします・・・赤ちゃんが出来ちゃう」

    「あやは隣の席だよ、あやが小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからね

    あやが27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日

    明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか・・・ふふふ」

    そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。


    弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい

    締まりのあやの膣が更に俺を酔わせる。


    あやの身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。


    「あやと始めてあったときからこうしたかったんだ・・・だのに他の男と結婚

    するなんて」

    としゃーしゃーと嘘を囁く。


    「あぁ〜先輩・・・もうあやは結婚したんです・・・賢治さんが・・・夫が居

    るんです、夫以外の子供を妊娠できません・・・はぅっ!」

    「・・・あや、旦那とは生でした事無いだろう」

    突然の俺の言葉に驚く。


    「いやぁ・・・どっどうしてそれを・・・」

    「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが・・・まぁ仕事を続けたい

    っていうあやの姿を見れば想像つくよね」

    「・・・」

    「アイツより先にあやを孕ませたいんだ・・・あやに俺の子供を産ませたい」

    もう力なく首を振るしか出来ないあや・・・その身体は快楽に蝕まれているのだ。


    その証拠に、首を振るあや腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め

    付ける。


    俺は本格的に腰を振り、嬲るように焦らしていたあやを追い込む。


    直ぐに小さな絶頂を繰り返していたあやは、遂に1度目の絶頂を迎える。


    大きく身体を反らし身体をヒクつかせ、淫らな絶叫と共にイッた。


    胸を大きく膨らましながら荒い息を吐き、身体は絶頂の揺り返しで痙攣してい

    て膣もそれに合わせてしまって気持ちがいい。


    耳元で言った事を指摘すると、それで再び軽くイッたようだ。


    俺はそんな淫らな新妻あやにたまらなくなり、最後に向って腰を振る力を津よ

    め、あやに宣言する。


    「あぁああああ、いいっ、先輩・・・いいの・・・」

    俺はあやの子宮が俺の精子を受け入れようと下がってきた事を教えてやる。

    kimamamh091600120


    妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。


    妻は、私と出会う以前、大学時代に交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。

    そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。


    妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外なほど簡単に中まで入った。


    ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかだった。


    私は、ひょっとして・・という一抹の不安が頭をよぎった。


    妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな期待を抱いていた。




    しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。

    「なんかあそこが変な感じ。

    久しぶりにしたからかも」

    妻は処女ではなかった。

    やはり、元彼と肉体関係を結んでいたのだ。

    股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていた。


    しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった。




    その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。


    妻はその友達には当時の彼との様子を色々話していたらしい。




    それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。





    妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。


    そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。


    彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れ、彼に処女を捧げたのだった。


    処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。




    それからは、妻と彼は週に3〜4回は彼の部屋でセックスをするようになった。


    そんな日々が3ヶ月ほど続いた。

    その後、頻度は下がったものの、月に4〜5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。




    始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。


    女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。


    何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。




    その女友達の話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。


    (妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?

    彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?

    彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?

    彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?

    正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?

    アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?

    彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?

    処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?

    彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?)

    そのとき私のペニスは勃起していた。




    ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。


    何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。


    そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。


    そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。


    写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人2年目くらいまでのものだった。


    普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。

    場所は彼の下宿の部屋のようだった。




    当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを咥えている写真。


    下半身剥き出しでベッドに腰掛けた彼のペニスを、妻がしゃがんで咥えていた。


    kimamamh091600113


    性格、人柄も申し分のない友人(30歳)なのですが

    大のパチンコ好きで時々お金を貸したりしても

    殆ど返してくれてましたが今回はなかなか返してくれないので

    一緒に飲んだ時、いつになったら返してくれるのか聞くと

    「今、生活が苦しい」などと濁され

    友人だしあまりしつこく返済を迫るのもイヤなので

    「お金のある時でいいから」とついつい甘い言葉を。


    しかし、その日のヤツはいつもと違ってて

    「もし、来月返せなかったら友美(友人の妻 26歳)を

    好きにしていい」と・・・。


    どうせ酔っての事だからと半信半疑で聞いてましたし

    借金の肩に妻を抱かせるなんて最低だなとも思い

    断固、断り続けましたが根気負けして了解してしまいました。


    友美さんはスタイルも良く美人で何処となく色気のある

    顔立ちでヤツが言うには2人子供を生んではいるが




    体型は崩れてないと言う。


    実は俺も前々から一度でもいいから友美さんを

    メチャクチャにしてみたいと思っていました。


    案の定、約束の返済日過ぎても返してくれませんでした。


    何日かして「約束どおり友美をすきにしていいから」と

    ヤツから電話がありました。


    内心は期待してましたがまさか本当になるとは・・・。


    ヤツは友美さんにこれまでの経緯を話し承諾も得たみたいで

    意外と簡単に?話は進み日取りを決めました。


    当日朝10時に待ち合わせのヤツの家の近くの喫茶店に行くと

    友美さんと友人が待ってました。


    俺が来たのを確認するなりヤツは

    「あとはヨロシク」と言い俺の肩をたたき出て行きました。


    事の経緯が経緯なので2人きりになると

    何となく気まずい雰囲気になりましたが

    友美さんの持ち前の明るさと口ぶりで少しずつ

    和んできました。


    再度、友美さんの気持を聞きましたが

    いくら愛する旦那の為と言え

    他人に抱かれるなんて想像もしてなかったし

    一生ありえない事だと思ってたらしく

    凄く抵抗はあるが逆に俺で安心したと。

    kimamamh090900503


    大学2年のとき生まれて初めて彼女ができたんです

    彼女はサークルの後輩で、同じ学科の一年生でした

    おたがい一人暮らしだったから同棲っぽくなるのに時間はかかりませんでした

    毎日同じ布団で寝起きして、同じご飯を食べて、同じ大学に通ってたんです

    ただ、夏休みや春休みは実家に帰省してました

    なるべく日程を合わせて同じ日に帰ってこれるようにはしてましたが



    そんな生活が続いて一年半ほど経った頃でしょうか

    おめでたいことに、僕の地元の友人(イケメン)が結婚するということで実家に帰省したんです

    もちろんすぐに帰ってくるつもりでした。一時も離れたくなかったですから

    二泊三日の強行スケジュールで、普段乗らない新幹線を使ったりしました

    新幹線のトイレって結構独特の雰囲気ですよね



    そして帰ってきました




    とりあえず家に荷物を置いて、真夜中だったけど彼女の家に向かったんです

    その後のことを妄想しながらニヤニヤしてました

    玄関入ったら、抱きしめてキスしてそのまま、なんて

    はたから見たら変な人だったと思います

    ランニングしてるオジサンに変な目で見られたりもしました

    会社の飲み会でイタズラされて…
    会社の飲み会でイタズラされて…
    「ザーメンって知ってる?」と言ってきた女友達。教えてあげようと家に連れていったら…
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    小学5年生の処女膜を頂いて1カ月。逃げる態度をとる彼女から一変、話しかけてきて…
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    初めての子宮貫通は俺じゃなくて…
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    嫁の日記がエロすぎる…
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    一人ドライブで山に行った時に知り合った男性と野外で…
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    出会い系で出会った34歳の巨乳子持ち主婦。顔合わせだけと言って会う事にしたのだが…
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    洗濯機が壊れ、しばらくコインランドリーに通うことに。妻の帰りがだんだん遅くなっていて…
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    出会い系で典型的な欲求不満の団地妻とホテルへ…
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    純君の通う大学の学園祭に誘われて行ったら…
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