気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談【寝取られ・不倫・浮気】   カテゴリ : H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

    0599
    ステキな彼とエッチした時のエロ体験談




    私は37才のごくごく普通の主婦です。


    優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。


    結婚して16年・・主人とのSEXは今でも週1ペース。


    でもそのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。


    なのに求めていくのはいつも私。


    そんな女として満たされない思いを隠しながら過ごしていました。


    自分が求めている物が何か・・それに気がついているのに。


    そして子供たちもそれなりに大きくなり自分の時間がもてるようになった今・・私は癒し妻新空間に足を踏み入れてしまいました。


    そこで知り合った彼は私の住んでいるところから目と鼻の先。


    近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。


    私がずっと長い間、抑えていた欲情は二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。


    まずは彼の姿を見てみたくて・・。


    レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。


    【ダークグレーのスーツ。

    メガネをかけている】

    私はお店に入るなり彼を見つけました。


    そして笑顔で初対面。


    彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。


    それだけで帰るつもりが店内には私たちしかお客はいない・・

    私たちは店の奥の方へ。


    そこで言葉を交わしました。

    誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。

    帰り際ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。


    私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ顔を近づけてきました。


    驚いた私は軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと見つめてからお店を出ました。


    その夜は彼がステキな人だったことがうれしいのか、彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、それともあのキスが物足りなかったからか、なかなか眠れませんでした。


    翌日そのことをメールに書いて送りました。


    すると仕事の都合をつけてくれた彼が少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて逢うことになりました。


    そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。


    もう抑えることが出来なくなった私は“あのキスじゃ物足りなかった”と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。


    そして私の手は彼のズボンの中へ。


    久しぶりに触る主人以外の物・・

    それは今まで私が手にした物の中で比べようがないほどの大きさ・・。


    色も形もとても卑猥。


    まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・

    なんのためらいもなく私は彼の大きい物を口に含みました。


    “私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている”

    私の身体はその喜びで溢れかえっていました。


    “触って欲しいの?”彼の言葉に首を縦に振りました。


    こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。


    “もうビショビショになってるじゃないか・・”

    今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないしそれ以上進むことは出来ませんでした。


    “欲情”を我慢しながら帰途に就きました。


    その夜メールで我慢できない・・と

    お互いを求め合うメールを交わし合いました。


    そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。


    私はどんどんどんどん大胆になっていきました。


    「これで三日連続、逢いましたね・・」

    彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。


    レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。


    その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。


    そしてそのまた翌日・・・

    私は彼と同じベッドへ・・。




    00037
    同僚が私の妻を犯していた時のエロ体験談





    先日、久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。


    妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。


    早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。


    ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。

    どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。


    しかし、隣を見るとまだ妻の姿はない。

    まだリビングで飲んでいるのだろうか?

    私は何の疑いもなく、のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。


    階段の途中で、妻の驚いたような怯える声がした。


    「いやぁーあーえ、えぇーだ・ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

    明らかに嬌声とわかる。


    私はとっさに身をかがめて様子を伺った。


    まさか?同僚が妻を犯しているのだろうか?

    私は、鼓動が早くなる。

    何故かわたしは、ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングのそばまで進んだ。


    耳を澄ませて中を伺った。

    ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ

    時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。


    我が家であるにもかかわらず、ドキドキしながら、僅かに開いたドアの隙間からリビングの中を覗いた。


    妻は押さえ込まれていた。

    ソファに座る形で、同僚に脚を大きく広げられてあえいでいた。


    ベージュのスカートが捲り上げられ、すでにブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。


    私は興奮した。

    何と、その瞬間私のあそこは勃起していた。


    ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。


    同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。


    恐怖からか、もはや、妻は声も出さず、恥ずかしいからだろうか、両手で顔を覆っている。


    それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「いやぁーひ・ひっー」と小さくも抵抗の声を上げて首を振っている。


    私は動けなかった、しかも、この状況に信じられないほど興奮していた。

    自分の妻が同僚によって犯されようとしているのにであるる。


    妻の肉体は敏感なほうだ。

    色白でややぽっちゃり感が出始めてはあったが、まだまだ十分に男心をそそるだけのものは十分に持っていると思う。


    結婚当初はうぶで、しかも、元々真面目な方ではあったが、最近は徐々に女性の喜びを感じ始め、私の愛撫でも十分に反応した。


    最近はいつも顔をピンク色に恥ずかしそうに染めながらも、たっぷりと愛液を溢れさせてくれていた。


    さらに運の悪いことに、私の仕事の残業のため、妻はこの3週間のあいだセックスを味わっていなかったのである。


    知的で普段は冷静で間違ったことのない妻であったが、スイッチが入り、感じ始めるとどちらかと言えば性欲が強く出始める妻にとってここしばらくの禁欲期間は辛長かったといえる。


    この同僚は社内でもイケ面の部類に入る男である。


    仕事も出来るし信頼も厚い!たぶん妻の好みの部類に入るタイプの男である。

    体も私より大きくがっしりタイプである。


    そんな男の手にかかれば、いくら生真面目な妻といえども、もしかしたら・・・

    親友でもある同僚も、妻のあのきめの細かい、白い魅力的な太ももを直に目にしたらきっとその興奮を抑えることは出来ないだろう・・

    遂に、同僚は顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。

    彼にしがみつくような状態であった妻はぴくっと身体を震わせ、そして体をのけぞらせた。




    きまま_125
    友達の奥さんとエッチした時のエロ体験談




    このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。


    宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。


    私は34歳で妻は32歳。


    友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。


    前々から、えみこさんとは、話が合い時々Hネタで盛り上がったりもしました。


    初日の夜、友人は酔ってさっさと寝てしまい、妻は露天風呂に入りに行ってしまいました。


    えみこさんとたわいも無い話をしているうちに、またもやHネタになり、最近友人とHしてるのと聞いたところ、

    「ぜんぜんしてないよ。

    最後にやったのはいつだか思い出せない」

    といって来た。


    「じゃぁ、体が寂しがっているんじゃない?」

    と聞くと

    「でも、相手にしてもらえる年じゃないじゃない」

    と笑った。


    「そうかな~、えみちゃんは子供も産んでいないし年より若くみられるでしょ~」

    「確かに、子供は出来ない体質だけど、そんなに若くは見られないよ~」

    二人とも酔っていたので、私は勢いに任せてえみちゃんの浴衣の胸元へとを入れて

    「おっぱいだって結構はりがあるじゃん」

    といった。


    えみちゃんはびっくりして、身をよけたがそれがなおさら浴衣をはだけさせてしまった。


    「やだ~、急に・・ビックリするじゃないの」

    と笑顔で言った。


    「あっ、ごめんネ。

    さっきから胸元が気になってしょうがなかったんだ」

    と私。


    「やっぱり~、なんだかいやらしい視線を感じてたんだ」

    と相変わらず笑顔。


    はだけた浴衣の隙間から、Eカップ(後に聞いた)の乳房が見えていた。



    00269
    嫁とじいちゃんがエッチなことをした時のエロ体験談




    俺25歳妻24歳(由美子)父48歳母45歳祖母72歳の家族5人の話です。


    俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・ばあちゃんっ子だった。


    小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。


    だからとても2人には感謝していた。


    両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。


    だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。


    去年、俺は結婚した。


    祖父・祖母共にとても喜んでくれた。


    結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。


    とてもショックだった。


    急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。


    両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒は俺の妻が見る事になった。


    俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。


    嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。


    その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。


    初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。


    両親も”仲良しね”って気にして居ない感じだった。


    しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。


    祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か楽しそうに話声が聞こえます。


    最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も用をたしているようでした。


    俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」

    嫁「そんな事ないよ!お年寄りは色々不自由な所が多くて大変なのよ!手助けしなきゃいけないでしょ!!!」

    俺「でも、まだ72歳で体は動くでしょ。


    トイレまで付き添うのはどうかな?」

    嫁「えー焼きもちじゃないよね?おじいちゃんだよ。


    嫌いなの」

    俺「ん~じいちゃんは大好きだよ!俺の育ての親だし…」

    嫁「でしょ!私は、あなたが心配していたから、頑張っているのよ」

    俺「そうだな!ごめん。


    じいちゃん寂しいんだもんな」

    嫁「おじいちゃん面白いのよ。


    昔は結構女性からもモテテ♡いたみたい。


    俺「そーなんだ!」

    その日の朝、両親から”遠くでの仕事が入ったから3日間留守にする”と言われた。


    両親が、早々に出かけると、いつもの様に祖父と嫁はトイレに入った。


    いつもより声が大きく聞こえた。


    嫁「駄目よ~。


    じいちゃんのエッチ」

    祖父「いいじゃないか?ちょっと汚れたから綺麗にしてくれ」

    嫁「もう~少しだけね」

    祖父「最近は体が思う様に動かないから自分では出来ない事が多いんじゃ」

    嫁「その時は言って下さいね。


    出来る限り世話するからね」

    一体何処を綺麗にしているんだ!しかもエッチって…俺は気になりながら会社に出かけた。


    仕事が多く、ちょっと残業して帰った。


    俺「ただいま~」

    返答「・・・・・・・・・・」

    俺「誰も居ないのか?」

    俺がリビングに行っても誰も居ない?その時、風呂から声がした。


    俺は、気になって風呂に行ってみると、2人の声が聞こえた。


    嫁「おじいちゃん、綺麗にしましょうね?」

    祖父「由美ちゃん、おっぱい大きいのう」

    嫁「おっぱい好きなんですか?」

    祖父「あ~。


    好きじゃ。


    そのおっぱいで洗ってくれないか?」

    嫁「いいよ。


    祖父「気持ちいいのう。


    ばあさんも大きかったが、こんな事はしてくれなかったよ」

    嫁「こんな事で良ければ、何時でも洗ってあげるよ」

    祖父「由美ちゃん優しいのう。


    ワシもお返ししないと」

    嫁「あっそこは…そんなにされたら…もう終わり」

    祖父「何かヌルヌルが出ているぞ。


    気持ち良かったのか?」

    嫁「うん。


    さぁ、流して上がりましょ」

    複雑な気持ちだった。




    0701
    ポンプ小屋から
    田んぼ近くの様子を伺っていた時のエロ体験談





    私は、田舎で農業をして暮らしている独身男性です。


    最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。


    この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を止めたり、方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停めれるスペースを作ったんです。


    しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる様になりました。


    昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう!

    私は、誰がゴミを捨てて行くのか?気になりある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろのポンプ小屋(田んぼに水をくみ上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。


    夕日も暮れ始めた頃に、一台の小型車が入って来たんです。


    車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが・・・。


    女性の服を脱がせ始めた男性!ブラも外すと張りのある胸が露わになりました。


    注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。


    男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。


    間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が見えたんです。


    そして、女性は男性の上にしゃがみ込み繋がった様でした。


    女性が上下しながら、気持ち良さげな顔をしていて、口を開けハァハァ言っているのが分かります。


    行為も終わったのか?2人は服を着始めました。


    そして、窓が開くと女性がゴミを捨てると同時に、車は走り去って行きました。


    女性が捨てたゴミを確認すると、男性が付けたコンドームと女性の性器を拭いたと思われるティッシュでした。


    呆れながらも、股間を握り思わずその場で抜いてしまいました。


    事実を確認したので、帰ろうかと思っている時です。

    また車が入って来たんです。


    また、小屋の中に入って見ていると、今度は1人の20代男性!

    男は、車のTVでエッチなDVDを見ている様で、下半身丸出しにしてシコシコしている様です。




    0425
    後輩の奥さんとエッチした時のエロ体験談






    彼女の目的がなんなのか…なんとなくの想像が現実となったわけです…。

    彼女は私の後輩の奥さん。

    奥さんと後輩はスポーツクラブで出会ったようですが、その時彼女はDV環境(旦那さんから暴力を受けていて愛などない家庭)の方で、独身の後輩と出会ったのです。

    後輩は「彼女と一緒になりたいんですけどどうしたものか…」と何度も相談に来て、何度目だかは忘れましたが、私が彼女も呼び出せと話し、両者に一緒になることをその場で立会い、承認となり背中を押したわけです。


    彼女はなんとか離婚をし、法的な時間を待って後輩と結婚しました。


    こんなことはよくある話でしょう。


    彼女はすぐに妊娠し、後輩の子供を産みました。

    幸せそうでした。


    がしかし、後輩は彼女を愛しているのですが、子供(女の子)が出来てから、夜のほうがまるで興味を失ってしまったように、彼女との営みが少なくなって、結婚4年目では年に2、3回しか交わらなくなってしまいました。


    彼に愛人ができたわけではありません、彼女に飽きたわけでもないのです。


    すべての愛情が子供に向かってしまい、今までスポーツクラブで鍛えていたような体形はどこへ行ってしまったのかと思えるほどマルマルとして、会社の健康診断でも何項目もひっかるようになり、彼女を愛するためのモノは固くならず彼女は悩んでいました。

    ある日、携帯で彼女から電話がありました。


    夫婦げんかの仲裁にでも来てくだいと呼ばれるのかと思いましたが

    「今度の土曜日、うちで食事しませんか?主人は今たばこを買いに出ているんですが、さっき話しあって、そのお誘いなんですが(笑)」
    とのこと。


    断る理由もないし、丸々予定のない日で二つ返事でOKをしました。


    当日、ケーキをもって11時くらいに行ってみると、家にいたのは彼女だけ…

    コーヒーを出されて、しばらくしても後輩の帰ってくる気配はなし。

    子供の姿も見えない。


    すべて計画だったのです。


    部屋の戸が開いたとき、彼女は家の中なのにしっかりと化粧をして、後輩の妻ではなく一人の女性になってました。


    私の横にすぅっと座り、しばし沈黙が続き、意を決して彼女の口から出た言葉は

    「今日は旦那と子供は子供会の旅行で泊まりで帰ってきません。

    明日の3時までは私一人なんです。

    嘘ついてすみません、本当にすみません…」

    私がポカンとして、言葉を見つけようとしている時に「お願いです…」と号泣。


    状況はまったくわかりませんでした。




    tJ-keVKq_400x400
    義姉とエッチなことをした時のエロ体験談




    アルコールが入ってそこそこ話込んでくると、やはり義姉と俺の下ネタの話になり、『お姉さん、女盛りなのに(兄の単身赴任で)寂しくないですか?』と俺が問うと

    『康司(俺のこと)さんこそ、今彼女と喧嘩中でしょう?アッチの処理はどうしてるのかな?』と屈託なく笑って返答します。


    でも、そのうちに彼女とはどんなHをするの?とか、兄貴はH上手なの?なんて突っ込んだ話に展開してゆき、とうとう怪しい雰囲気になり、酔った雰囲気で(中略しますが)一度だけなら…、それに二人だけの秘密にすれば分からないし、義姉自身も自分に言い聞かせるように『他の男と不倫するわけじゃないから、武(兄の事)も許してくれるわよね』という事になり、俺の部屋で一度だけのHをする事になりました。


    7歳上の熟れた肉体の義姉は性の対象としては申し分ない女で、パンツを脱いでもいない、触れられたわけでもないのに既に我慢汁が出ているのが分かりました。


    義姉は、『彼女は康司にさんしてくれる?』と言うと俺の返事も聞かずに、いきなり俺のペニスを咥えて頭を上下しだした。


    俺は『し、してくれますが、お姉さんみたいに上手じゃないです…』と答えて亀頭の甘美な感触を目を瞑って味わった。


    『お、お姉さん、そんなにされると出ちゃいます、俺にも舐めさせて下さい』と義姉の股間にむしゃぶりついた。




     

    0808
    親友の彼女とセックスした時のエロ体験談




    俺の親友の彼女は、めっちゃ可愛い。


    気立てもいいし、スタイルもいい。


    俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、親友とのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。


    「◯◯はお尻に入れるの好きだから」とか「お尻も満更でもない」とか「お漏らししちゃう時ある」とか「こないだハメ撮りしちゃった」とか「◯◯の前で一人エッチさせられる」とか・・・。


    はっきり言って羨ましすぎる。


    こんないい女とこんな事できるなんて、ある意味嫉妬心もありました。


    「今度俺にも一回ヤラせてよ」

    「彼氏と別れたらね。

    浮気はしない主義なんだ」

    親友には申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。


    でも親友と彼女が婚約したというの聞かされてドン底に落ちました。


    でも、結婚する前に俺の気持ちだけは伝えておこうと思いました。


    これは彼女への気持ちに終止符を打つためでした。


    親友には内緒で彼女を呼び出し、「親友の彼女とはわかってるけど、好きでした。

    幸せになってください」と伝えました。


    「そうだったんだ。

    今まで結構傷付けるような事言ったよね。

    私とエッチしたいというのは本気だったの?」

    「冗談ぽく言ってたけど、本心だった」

    「ごめんね。

    気づかなくて。

    私はもう結婚決まっちゃってるし、誰にも言わないって約束できるんだったら・・・一回だけならいいよ」

    そう言ってくれたんです。


    思い立ったら吉日、気が変わらないうちにと思って、俺の車に乗せてラブホへ直行しました。




     

    00209
    主人の
    旧友の山田さんを自宅に招いた時のエロ体験談




    私、亜矢子25歳の専業主婦です。

    子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。


    主人は武志30歳食品会社の営業マンをしています。


    先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、
    お酒も入り遅くなったので、そのまま泊まって頂くことになりました。


    主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、
    仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。


    山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て
    だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。


    けど。



    ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、
    主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。

    私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって
    目の前の大きな膨らみを見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・ポッと頬を赤らめちゃった。


    なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。


    台所で片付けをしていても、、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・
    あんなもので責められたら・・なんて考えてしまって

    <私・・何言ってるの・・そんな事を考えてはダメじゃない・・・>

    自分に言い聞かせて片付けを済ませました。

    だけどアソコからは熱いものがちょっと溢れていたんです。


    山田さんのいる、居間へと戻って気分を変えて
    「そろそろお開きにしましょう」と声をかけると、
    山田さんはソファに座り、先程の膨らみの・・正体をズボンのファスナーから飛び出させていたんです。


    あまりの大きさに、私、その場にヘナヘナ・・と座り込んでしまって
    座り込みながらもしっかりと山田さんの股間から反り返る肉棒を見つめていたんです。


    私が顔を赤らめた表情から山田さんは
    自分の物に興味を覚えていることを確信して大胆な行動を取ったそうなんです。


    「亜矢子さんと話していたらこんなになってしまったんだ、手でいいから楽にしてくれないか」
    と山田さん真剣な顔をして話出したんで

    「主人が隣の部屋で寝ているのにこんなこと・・」

    しかし、目の前にそそり立つ山田さんの逞しいものを見ていたら、
    またアソコがジーンとしちゃって、恥ずかしい汁が溢れて来ちゃったの。


    私の中で、天使と悪魔が戦い始めていた。

    触ってみたい・・いけないわ・・だめ・・手だけならいいかしら・・

    戦いは悪魔が勝ってしまった。

    仕方なく「手だけならと・・」
    主人に気付かれぬうちにと了解をした

    山田さんが座るソファの正面へ膝をつき、
    反り返る逞しい肉棒を見ているだけで私、息づかいが荒くななってきちゃって固まっちゃったの・・・

    そんな私を見て、山田さんは私の白く小さな手を取り、自分の物へ誘導していった。


    私、その太くて反り返った山田さんの物が、手に触れた時・・
    全身に電気が流れるような衝動にかられて、うわ言のように
    「すごいわ・・なんて・・長さなの・・」
    「こんな凄いもので私の中をかき回されたら・・」

    私は独身時代、何度かセックスの経験はあったものの
    我を忘れるほど感じたことがないまま主人と知り合い結婚をしたので、
    主人しか知らないと言っても間違えではなかった。


    それに最近、主人とのセックスで自分の体が満足しているとは思っていなかった。


    でも、夫婦はセックスで満足するものじゃなく
    お互いの気持ち自分を大切に思ってくれる、思いやりが大事なんだといつも自分を納得させてた。


    だけど、私自身経験したことのない、感覚を得たい欲望はいつも心に抱えてた。

    その欲望は、山田さんの逞しいその物に触れたとき、音を立てて弾け飛んだ。


    茎には隆々と血管が浮き、ペニスはグッと張り出し
    主人の物が大きくなった時の倍はありそうでした。

    こんなもので・・私の中を、出し入れされたら・・ああぁ・・
    惚れ惚れ見ている私の耳に山田さんが・・

    「奥さん、そ~と上下に動かしてごらん」
    「はい・・・」

    太さを確かめるように私は山田さんのそれを扱きはじめた
    動かす度に益々太さを増すような気がする。

    「すみません奥さんにこんなお願いしてしまって・・」
    「いえ・・あぁ・・山田さん元気よね・・凄く太いわ・・」
    「良かったら・・入れてみませんか?」
    山田さんは私の心を見透かしたように声を掛ける

    「だめよ主人が目を覚ましちゃうわ」
    「かなり飲んだようだから、起きないとは思うけど、じゃ・・お口でしてみない?」
    私は次から次へと山田さんからの要望に、本心を揺れ動かされた。


    私のアソコからお汁が滴り落ちるのを感じている矢先に、
    山田さんが私の胸に指を這わせてきた。


    「だめ・・」
    「いいじゃないですか僕のを握っているんだし僕にも触らせてください」
    この人、してくれと言われたからしてるのに・・・

    普通日常の事ならこんな理不尽なことは、キッパリと断れる私だけど、
    自分自身の淫らな本心が断る判断を鈍らせた。


    山田さんは何も言わない私の態度を見てジワリジワリと乳首を探り
    両方の乳首をとうとう探り当てて巧みに刺激してきた。

    「あぁぁ・・・」
    堪えていた淫らな荒い息が漏れてしまった。


    「ソファに腰掛けませんか?」
    言われるままに私は、山田さんの物を握ったまま横に腰を掛けた。


    自分でも信じられないほど魅力を感じてる肉棒にうっとりしながら
    今している背徳な行為を上下に扱くことで誤魔化している自分がいる。


    普段自宅では色気も何もない格好をしていたけど、
    今夜は主人と中学校時代からの親友の山田さんということもあり
    少しオシャレをして薄手で短めのワンピースを着て招いていた。


    横に座ると容赦なくスカートの中に手を入れ、
    太股から撫で上げる山田さんの手が私の一番感じる部分を擦っていた。

    「口でしてくれるかな・・」
    私の耳元で囁くように山田さんがつぶやく。


    囁きながら私の恥かしい部分を巧みに擦り、
    パンティー上から撫で上げクリトリスを刺激してくる。

    私は、逞しい肉棒を扱きながら、もっと強引にしてくれる事を願っていた。


    自分からはどうしても恥かしさから口を運べない。

    巧みに動き回る彼の指が、パンティーの中へ入ってきて
    花園を掻きまわすようにクリトリスを刺激されて、次から次へと恥かしいお汁が溢れかえる。


    溢れ出る場所からお汁を指につけ、クリトリスへと撫で上げられ全身がピクピク痙攣を起してた。


    仰け反るようにソファにしな垂れかかった。

    いつの間にか私が握っているはずの男根は手から離れ
    彼は私の両脚をソファに乗っけながらM字に開かせ、パンティーの上から舌を使って舐めまわしはじめた。


    h「あぁぁぁ・・・・」
    「美味しいよ・・亜矢子さん・・・・・」
    彼の息づかいが激しくなる。

    「だめ・・・主人が・・・起きちゃう・・・」

    何とかして理性を保ちながら、山田さんを手でと思っていた私でしたが
    彼からの執拗なまでの愛撫により、私の理性は吹き飛び
    主人が隣の部屋で寝ている事すら消えうせてしまいました。


    気がつくと顔の前には、獲物を狙った蛇のように山田さんのペニスが睨んでいたんです。


    私は出来るだけ大きく口を開けて・・
    彼の張りのある物を頬張り始めたんですが、
    私の小さな口には、顎が外れてしまうのでは思うほどそれは大きすぎちゃって
    ペロペロ舐めるのが精一杯だったの。


    そうしたらおもむろに、彼が私の頭を抱えて口に無理やり突っ込んで来たんです。


    これでもかというほど山田さんは、上下に動き出して喉の奥まで、
    長く逞しいものが突き刺さって息が出来なかった。


    口をあけて、ただ受け入れるだけの状態になってしまって息も出来ずに・・
    レイプされているようなフェラチオに淫靡な感覚を覚えてしまいました。

    今までこんなに激しい行為をした事がなかったからね。


    元々苦しい思いをすることは嫌いなのに、この快感はなんなのだろう・・・
    頭に血が昇り、鼓動は激しく波打ち、どうにでもなってしまえって思ちゃった。


    長く続いた、口への上下運動が終わって
    山田さんはソファに座りなおして、私に改めて舐めるように促してきたんです。

    さっきの激しいプレイで自分が自分でなくなったような淫らな感じなんです。


    山田さんのズボンのベルトを外して、パンツも脱がせて
    改めて山田さんのペニスを見直したの。

    「あぁ・・・・」
    内側からドキドキ熱いものが込み上げてきて吐息が漏れちゃった。


    味わうように上から口に入れ、口からだし胴体の部分に下を這わせ、
    ハーモニカでも吹くように丹念に吸い付き、また頭から頬張り吸い付いて
    今まで主人には躊躇からか、した事のないことが次から次へと出来るの。


    「美味しいわ・・・」
    「気持ちいいよ・・最高だよ・・」
    「ねぇ・・欲しくなってきちゃったわ・・・」
    「自分でパンティーを脱いで、またがってごらん・・」

    もう私は躊躇しなかった。

    早く味わいたい、今まで味わった事ない太い物で掻きまわしてもらいたい。


    もう、主人に見つかっても構わない
    あれだけ、物事に振り回されることのない日頃の私なのに、
    今までに経験した事のない、一本の男性のものに乱れまくっている。


    今、主人が起きてきたら自分の人生が大きく揺れ動く、そんな状況なのに
    私には、山田さんのペニスしか目が入らなくなってしまっている。


    もう。



    いい。



    どうにでもなって。



    主人に見つかったら
    離婚を言われるかもしれない・・・けど・・この快感は止められないの・・

    パンティーを脱ぎ捨てて、私、ワンピースを捲くりあげて
    山田さんの座っている上にまたがって、
    天井を突き刺すようにそそり立つ肉棒の上へ少しずつ腰を降ろしていく・・・・

    山田さんと向き合うように、首に手を回しワンピースは既に垂れ下がり
    二人が重なり合うところを覆い隠すような形になり、他からは見られない。


    お汁にジュクジュクに濡れた膣に、彼の先が触れた・・
    ゆっくりと腰を落とす

    大きく張り出したペニスは私のまだ、大きなものを受け入れた事のない
    ひだを捲るように押しは入ってくる。

    「あぁぁ・・・・きつい・・・・」

    それでもゆっくりと・・・・
    胴体の半分まで来た時だった、おっかなびっくり腰を下げていたら、
    急に山田さんが腰を掴み、下から突き上げてきたんです。


    想像を絶する長さで私の子宮に突き刺さって。

    「キャ・・・・」
    悲鳴をあげてしまったんです。

    反り返り全体重を山田さんに任せ、しな垂れかかってしまった。


    さっきの奥まで届いた感触は今まで感じた事のない刺激だった。

    そして恐怖感が込み上げてくる。


    何度もこの先突かれてしまったら・・・どうなってしまうのだろう・・
    山田さんは身を起こして、私を両腕に抱くようにして、下から突き上げてくる。

    私は後ろへ身を仰け反らせ突かれるままに・・・・

    ピストン運動をしながら山田さんは、ワンピースの前開きのボタンを外して
    そのまま、肩から脱がせブラジャーも外されて目の前に露わになった私のオッパイを口に含み、乳首を舐めながら突き上げてきたの。


    ボタンを外されてるときは、小刻みな振動で膣内を掻きまわして、
    肩まで脱がし終わった後、激しく子宮まで届くくらいまで突き上げて
    また小刻みに振動を繰り返して、乳首を下でコロコロ転がしながら、
    歯で軽く噛み両手で乳首を摘んだまま、激しく突き上げられ・・・・
    巧みに上と下とで刺激されました。


    私登り詰めてしまって、
    「あああああ・・・・・いっちゃうぅ・・・・・だめぇ・・もう・・・」
    なりふり構わず・・声を上げた時だったの・・・
    隣の部屋から物音がしたんです。


    私の位置から、隣室はちょうど後ろになっていて、振り返らないと確認できないの。


    確認しようと首を向けようとしたとき、
    山田さんが両腕で私の頭を掴んで寄り一層激しく突き上げるんです。

    振り向かせてくれないんです。


    「いやぁ・・いやぁ・・主人が・・起きたみ・・たい・・なの・に・・あぁぁ・・」
    がっしりと腰も掴まれて身動きできない・・・

    もうこれで・・終わりね・・あたな・・こんな淫らな私を許して・・・
    そう心の中で私は呟いて、喘ぎ捲くってしまったんです。

    主人が視野の中に入ってきた。

    どうして・・?

    こんな状況なのに、山田さんも一向に突き上げをやめようとはせずに、
    逆に、突き上げながら主人に白い歯を見せているの。


    「亜矢子どうだい?」
    主人が微笑みながら、優しそうに私に話し掛けてきた・・・
    どうなっているの・・・?

    しかし、私はこんな非常な時でも。



    感じ捲くってしまっている自分が信じられなかった。


    「亜矢子、気持ちいいかいもっと感じてみなさい」
    主人が耳元で囁く、

    「あぁぁ・・・どぉ・・ういうご・・とな・・の・・ぁぁああ・・ぁ・・」
    私が話し掛けているときにも、山田さんの長いものが子宮を突き上げて言葉にならない。


    薄ら笑いを浮かべて主人は、山田さんに耳打ちして私の後ろへと姿を隠したんです。

    山田さんは、私の身体を抱きかかえて後ろを向くように言うんです。


    私はイヤイヤをして、彼の上から降りようとしたのですが
    凄い力でそれも叶わず強引に身体を反転させられ、
    反転する時も山田さんの長いものは外れなかった。


    膣の中で肉棒が半回転するのも刺激が良くって主人の前だと言うのに声が出てしまったの。


    後ろを向いて驚いちゃった。

    主人は服を全て脱いでいて山田さん程ではないにしても
    いつもよりの太く感じられるおちんちんを右手で扱きながら、
    私の頭持ってをソレへ誘ったんです。


    それに合わせて山田さんもソファから立ち上がり、
    私をバックから激しく激しく突き上げて、主人は私が喘いだ口の中へ突っ込んできたの。


    バックからされると今まで以上に子宮へ突き刺さり・・
    お尻へ腰があたりパンパンと激しい音が部屋の中に、響き渡ってた。


    主人もいつになく、激しく私の口の中へ喉の奥まで・・
    まるで嫉妬して苛めてるかのように・・容赦なく打ち込んでくるの。

    気が遠くなってきて・・何度も絶頂を迎えちゃった・・・

    山田さんがソファに座って・・
    下から突き上げオッパイを後ろから鷲つかみにして
    主人は頭を抱え口の中に・・・今にも爆発しそうな声を上げているの。

    私も出来るだけ口を窄めて主人に応えてあげた。


    生まれて初めてこんなに感じ・・上と下で突きげられ
    犯されているかのような二人の行為に快楽を覚え
    私は・・変って行く・・・
    「ううぅぅ・・あや・・こ・・気持ちいいよ・・」

    主人が・・口の中で果てた・・
    頭をグッと掴みのどの奥へと注いでいる
    ドクドク・・波打つのを下唇で感じた・・・
    私は主人の精液を喉を鳴らして飲み干し・・このとき初めて・・飲んだの・・・

    主人もへたり込み・・床に尻餅をついている
    突き上げられる私を見上げながら
    「亜矢子、綺麗だよ・・・」と私の膝かしらを優しく摩っている。


    しかし・・山田さんは・・全く疲労を見せずに突きまくってくる
    「あぁ・・いっちゃう・・もう・・・だめぇ・・・・」
    突かれながら・・私はいってしまった・・・

    それでも・・・突き止まない・・・
    なんて・・長い人なの・・・
    また・・上り詰める自分が・・・信じられなかった・・・・
    私たち夫婦はどうなってしまうんだろう・・



    0134
    上司と不倫した時のエロ体験談




    現在私は37歳、彼は44歳になります。


    彼と付き合うようになってから5年くらいになります。


    ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ
    相談に行きました。


    平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で
    聞いたところ明るい声で「いいよ。

    待ってる。

    」とのことでした。


    私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで
    中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように
    無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に
    憧れのようなものを持っていました。


    以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも
    顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを
    飲みながら待っていてくれました。


    「奥さんは?」と聞くと「今日は実家に行っていないよ。

    」とのこと。


    「じゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、
    彼はいつものようにさりげなくコーヒーを出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。


    私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで
    満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。


    私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかな。

    ともじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が出来て
    本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。


    近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は
    旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。


    「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで
    彼に聞くと「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ
    「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。


    彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり
    「ドライブしたい。

    」と言うと「僕は飲んでるから運転するならいいよ」
    と言われドライブに行くことになりました。


    その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが
    判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。


    彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや
    体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ
    身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。


    何とか衝動を押さえ運転していると心地よい夜風が
    身体の熱をさましてくれてほっとしました。


    私は高校生で初めて経験した後、二人目の主人と
    23歳で結婚して以来浮気の経験などなく「いいな」と
    思う人がいても何か出来るわけでもなくチャンスもなく
    主人を裏切ることも出来ないとずっと思っていました。


    だから今回も抱きつきたくなる興奮を押さえることが
    出来て内心ほっとしていました。


    後から聞くと彼も同じで手を出せずにいたようです。


    海岸までドライブすると夏も終わりということもあり
    カップルが何組かいるだけで波の音しかしないとっても
    ロマンチックな雰囲気でした。




    0638
    夫と上司の部長さんにあいさつに行った時のエロ体験談




    私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。


    ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。


    夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。


    セックスの相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。


    この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。


    上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。


    私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。


    ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。


    2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。


    しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。


    部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。


    (いやだわ、部長さんたら、酔ってらっしゃるのね)気のせいだと思いそのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。


    (えっ、うそ、やめてください)私は、この時不覚にもフレアの白いマイクロミニをはいていたのです。


    夫の上司でもありまた奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。


    (お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで)何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。


    それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。




    0028
    元彼とラブホテルに行った時のエロ体験談




    主人とのセックスは結婚前から淡白で物足りないと思っていました。

    ただ私も30才目前だったし、20代で結婚したかったので、迷いはしましたがセックスだけがすべてじゃないと思って結婚しました。


    でも案の定、結婚して新婚というのに月に1回程度しかなく、日々欲求不満が溜まって行きました。

    それでもすぐに子宝に恵まれ、長男が生まれると、その後はほとんどセックスレス状態になってしまいました。

    まだ30才前半でセックスを楽しみたいと思っていましたが、主人にはもう期待できないことはわかっていました。




    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ