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    0197
    主人の知り合いとエッチした時のエロ体験談




    昨日、主人の知り合いの男がウチに来て主人と私の三人でお酒を飲みました。


    お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室へ休みに行きました。


    一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。


    しかたなく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。


    やがて私もその男もかなりいい気分になり気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。


    時折男の顔が真近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。


    初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望…やがて男の手が私の太ももに触れだし次第にスカートの中に入ってきました。


    私は慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!

    私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は

    『エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!』

    私の耳元で囁くと再び男の手がスカートの中に入ってきました。


    下着の上からアソコをなぞられ唇から首筋にかけ延々とキスをされました。


    次第に衣服は乱れいつの間にかブラのホックを外され胸を揉まれてました。




    0099
    人妻の
    貴子さんを肉奴隷としていた時のエロ体験談




    私は33歳独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。


    仕事柄パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いは何度かして来ました。


    今時の若いアルバイト店員は興味が無くて私は熟女か人妻専門です。


    私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく硬さも自身が有ります。


    大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると最初は嫌がっていても大人しく成ってしまいます。


    今まで私は数人の人妻を食って来ました其の内の何人かは肉奴隷にして来ました。


    今回はその中でも一番長く関係が続いた肉奴隷の貴子さん(夫・子一人有り39歳)との情事を投稿します。


    貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で少し貧乳かな?

    経験人数は旦那のみですが顔が綺麗な割には最初見た時に女性器は使い込んで有る感がして結構グロマンコです。


    貴子さんが店で働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを

    自分の肉奴隷にしようと作戦を考えました。


    最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました。


    私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。


    私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」

    貴子「はい…大分慣れてきました」

    私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです」

    貴子「あ・有難う御座います…」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。


    次の日貴子さんが「店長…あんな高価な品受け取れませんよ…」と私にプレゼントを返しに来たので

    私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」と言うと

    貴子「…はい…分かりました…」と少し困っていましたが何とかプレゼントを受け取って貰いました。


    其の時私は心の中でとりあえず第一段階成功とほくそえみました…

    それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私もなるべく

    貴子さんには親切に接しました大分親しくなり信用してくれる間柄に成って行きました。


    3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました。


    貴子さんが5000札と10000札を間違えてお釣りを多く払ってしまったらしくて

    貴子さんは「どうしよう」と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。


    貴子「店長良いんですか?」

    私「大丈夫、よくある事だから…今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから」

    とさりげなく言うと「すいません」と頭を下げて来たので「貴子さんが元気が無いと僕も困るから…」と笑顔で言いました。


    この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました。


    家庭の事や旦那に対する生活の不満話も相談して来るように成りました。


    私は第2段階成功とまたもほくそえみました…

    年末に成り居酒屋でお店の社員で忘年会を行いました、アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。


    貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが

    不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為貴子さんがパートに出るようになったらしい。


    勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。


    他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした。


    若いアルバイト君が「店長と田中さんは仲良いですねお似合いですよ2人はできているんじゃないですか?」と囃し立てて来ました。


    其れを聞いた田中さんは何も否定せずに笑っていました、僕は「田中さんに失礼だぞと怒りました」

    お酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。


    私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい」

    貴子「またー店長上手なんだから…彼女居るんでしょ?」

    私「居ないんですよ~半年前別れちゃて…」

    貴子「…そうなんですか?御免なさい…」

    私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから…」

    貴子「…そう言って頂ければ…」と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです…

    10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました、最後は私と貴子さんの2人でした。


    私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので

    私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?」と言うと

    貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です…」

    私「…そうなんですか?もう少し飲みますか?」と居酒屋を出ました。


    2人でショットバーで飲み直しです自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました…

    私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」

    貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて…卒業して主人と知り合って直に結婚したんです」

    私「えっ?貴子さん旦那さんしか知らないんですか?処女で結婚ですか」

    貴子「…そういうことに成りますね?」

    私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから…」

    私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました…

    貴子「クスッ…店長ったら年上のオバサンからかって…アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ…」


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    妻が寝取られた時のエロ体験談




    独立して15年。

    ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。


    20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今は又嫁と二人暮らしに戻りました。


    嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。


    楽しい時代もありました。


    沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェラチオは最高でした。


    新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。


    でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ、今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。


    2人共これと言った趣味もなく、夫婦の会話もめっきり減りました。


    若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので、期待せず読んでください。


    若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く、地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。


    本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。


    もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには大事な戦力の蓮と純也。


    金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。

    彼女なし。


    がっちり体型の無口なあごひげ君、純也は23歳。

    彼女いない歴3年。


    片付けの遅い蓮には「こら蓮、ボーっとしてないで、チャッチャッとやりな!」

    定食屋で漫画に夢中な純也に「純也!飯食う時はマンガ読まない!!」

    等と、男勝りな口調で叱り飛ばす割には若い衆も素直にいう事を聞きます。


    休憩に缶コーヒーを買ってきてスマホをいじる沙織は、地味だけどまだまだイケる女。


    俺の様なつまらない男と一緒になって楽しかっただろうか?
    何かいい思い出や悦びを与えてやっただろうか?

    無口になった沙織が、今でも愛しく思えてならないこの頃でした。


    ろくにボーナスも出せず、たまに皆に昼飯を奢ってやるだけの私。


    「急に辞められないようにサービス位してやれよ」などと言いながら手コキの真似をして見せる私を沙織は

    「ばっかじゃないの?・・」と、これ以上ない位の冷たい目で睨むのでした。


    冗談半分、期待半分の手コキポーズを何度も繰り返した記憶があります。


    若い頃の他人棒経験はお互いの心の中に眠ってはいたものの、月に数回、私の性欲を満たすだけの事務的なセックスにその効果はありません。


    週末の夜、以前にも増してマグロ状態で私に身を任せる沙織に、ちょっとした疑いを持った私が取った行動がその始まりでした。


    心のどこかに、何か期待する部分もあったと思います。


    自宅横に建てた事務所兼作業スペースには発注請求、経理もこなす沙織の机。


    機器もパソコンも電話ファクスもソファも冷蔵庫も揃った事務所です。


    事務所からも外の引き戸からも出入り出来る材料置き場の倉庫部屋の棚にはペンキ缶が並んでいます。


    小さい頃、娘が使った勉強机もちょっとした作業台や小物入れに使っています。


    倉庫の裏側にある部屋には、足場関係の脚立やはしごを入れる小部屋も有ります。


    仕事終わりで一服しながら打ち合わせをした後、私が自宅に入った後もしばらく二人のバイクと車が動かず、帰る様子も無い事。


    近所で一杯ひっかけて帰った時も純也の車があった事。


    私がちょっと長居して話した時、その場の空気がぎこちなく流れた事や、用も無いのに事務所に出入りしてそわそわする蓮。


    「ン?」

    ・・・・ひょっとしたら・・・なんかあるのか?

    自宅の裏から出て、はしご置き場に入り薄い壁から中の様子をうかがった日。


    材料倉庫の中に人の気配。


    事務所窓のブラインドも閉まっていました。


    なんか変だという確信で、久々に心臓がドキドキしたのです。


    大工を手伝った経験から、はしご置き場のドアの音の軽減や、二か所の覗き穴なども自然に見える形と、ばれない細工を完全に施しました。




    00330
    自宅改造に来た大工さんとエッチした時のエロ体験談




    37歳の平凡な専業主婦です。


    子供は2人で小学校1年と3年です。


    旦那とは22歳の時に知り合いお互い童貞・処女で結ばれました。


    私は旦那以外との男性経験がなくSEXも淡白な方でしたが、2年くらい前からSEXレスぎみで欲求不満をオナニーで紛らわしていました。


    現在の家は夫の親(亡くなりました)から譲り受けたもので、築40年が経っており、老朽化が激しいので大規模なリフォームを行いました。


    大工に特に知り合いも無くインターネットで探した工務店さんにお願いしました。


    いかにも棟梁(とうりょう)っといった感じの60歳位の方と見習いと思われる20代前半の今時のお兄さんと2人を中心に自宅の改造が行われました。


    10時と3時にはお茶を出して、私も1ヶ月も経過すると彼らに溶け込み雑談に混じるようになりました。


    棟梁は下ネタも好きで

    「奥さん夜頑張って3人目つくらないと」

    とか見習いの若者にも

    「おい東条!おまえ女いなくて毎日センズリか?」

    等という内容で雑談していました。


    東条君は背も高く筋肉質なイケメンで十分モテそうな感じですが、現在彼女はいないらしく

    「DVDで毎晩センズリしてますよ」

    とか冗談も言える男として十分魅力ある子です。


    だんだんと彼を意識するようになり、Tシャツから空ける胸板や腹筋は無駄な肉のない素晴らしいもので、チラッと見える脇毛やヘソ毛等もう十分立派な大人の男を感じさせられ、いつしか私のオナネタになっていました。


    改造から2ヶ月が経過し、あとは細かい仕上げや電気屋・水道屋等外部の業者の出入りも多くなり、棟梁の出番は少なくなり東条君1人で来る日が多くなりました。


    お茶の時間も私と2人での雑談です。


    私「東条君、どうして彼女作らないの?寂しくないの?」

    東条「俺まだ男友達と遊んでる方が楽しくて。

    彼女作るとそればかりになるのが嫌で」

    私「カッコいいからモテるでしょ?」

    東条「全然ですよ。

    合コンとかもするけど一晩限りとかばかりで」

    私「しっかりお持ち帰りしてるんだーHねー」

    東条「そりゃ俺も男ですからヤリたい盛りだし」

    私「でも本当にいい体つきよね?鍛えてるの?」

    東条「ジム通ったり、日サロ行ったりしてます。

    見てみます?」

    彼は突然Tシャツを脱ぎ上半身裸になりました。


    ビックリですがよーく彼の逞しい体を堪能しました。


    東条君はいきなりTシャツを脱ぎ捨てて上半身裸になりました。


    私は驚きましたが、冷静を装って彼の裸を観察します。


    私「すごーい!筋肉バキバキだね。

    腹筋も割れてるしメタボ手前の旦那とは大違いだよ」

    東条「そうっすか?奥さんもっと喜んでくれるかと思ったけど・・・」

    私「ちょっとビックリしてるだけだよ。

    突然脱ぐからドキドキしちゃって」

    東条「奥さんも女なんですよ。

    男の裸見てドキドキするなんて、触ってみて下さい」

    彼は私の腕をつかんで自分の胸に持ってきました。

    私はさらにビックリしました。


    私「ほんと凄い!旦那以外の男の人の裸触るの初めてだから興奮しちゃうよ」

    東条「どうですか?無駄な肉全然無いでしょ?」

    私「そうねー、胸板も腹筋もこんなに硬いんだー。

    これじゃ女の子イチコロじゃない?」

    東条「そんなことないっすよ。

    それより俺何だか奥さんに触られて気持ち良くなってきちゃった。

    こっちも元気になってきちゃったよ。


    と指を指すのは股間でした。




    0043
    俺のことが好きだった女子とエッチした時のエロ体験談





    寝取ったというか、向こうがオレを好きだったみたい。


    その子(千明)には彼氏がいるんだけど、二年の後半に行った修学旅行で女子が恋愛トークでもしたのかな、たぶんオレの事が気になってる的な話になったんだろう。


    急に千明の友達が、千明とオレを仲良くさせようとしてくる。


    で、家も近いから一緒に帰るようになって、千明の家の近くで恋愛話をしてたら彼氏の束縛が凄いって話になった。


    正直聞いてて引くくらい束縛してたんだけど、その禁止事項に『男との会話』が含まれてて、この状況は完全にアウトなわけだ。


    「大丈夫なの?見られたら怒られない?」

    「別にもういいよ・・・◯◯くんともっと話したいし」

    そう言われて嬉しかったから、「オレも千明と話したい」って言ったら喜んでくれた。


    で、「そういえば彼氏が前に男女大勢でボウリング場にいたよ」って伝えたら、「聞いてない」って。


    禁止事項だったらしい。


    よく彼氏が黙って女と遊んでるらしいし、後でオレも噂をよく聞いた。


    影で女遊びをしてたらしい。


    どこまでいってるのかはわからないけど。


    そしてまたある日、学校の違う彼氏と同じ塾にいる親友から話を聞いたところ、「別に(千明と)別れてもいい」と言っていたらしい。


    他にもDQNに千明とのセックスの内容を話しまくってたとか。


    ちなみにこのDQNがこのカップルの童貞処女を捨てさせる原因を作った。


    この事をつい、うっかり、そんなつもりはなく、偶然かつ過失的に、無意識に千明に伝えてしまった。


    うっかりである、実にうっかり。


    千明は泣いてしまって、それを慰めている内に泣いてる千明が可愛く見えてきた。


    前から可愛くはあるんだけど、恋愛にも性的にも見てなかったんだけどね。


    妹のような。


    つい頭を撫でて、「大丈夫大丈夫」って言ってたんだ。


    何が大丈夫なのかまるでわからないけど。


    そのうち泣き止む千明。



     

    0435
    友人の彼女を寝取った時のエロ体験談




    俺:雅之、26歳、サラリーマン。


    平凡男、容姿普通、性格温厚。


    ファッションは少し頑張っている程度。


    俊雄:俺の友人、サラリーマン。


    ちょっと軽い目。

    浮気も結構しているが、バレないようにやるタイプ。


    和美:俊雄の彼女、会社事務。


    身長160cm弱、50キロ位。


    酒井若菜に似ていて可愛い。


    胸が大きい(Dカップ)。


    性格は女の子らしいと思う。


    ある土曜日、俺は彼女もいないので、家で一人テレビを見ていた。


    すると、俊夫の彼女の和美ちゃんから電話が掛かってきた。


    今まで和美ちゃんの携帯から電話が掛かってきたのは、俊雄の携帯の電源が切れた時とかに俊雄が一時的に利用するだけだったのだが、今日俊雄は和美ちゃんに嘘をついて合コンに行ってるはず。


    つまり二人は一緒にいない。


    何となく嫌な予感がしたが、電話に出てみた。


    俺「もしもし。

    和美ちゃん?どうしたの?」

    和美「ううん、何でもない。

    ただ暇だったからかけてみた」

    俺「そうか。

    俺も暇でさあ。

    土曜日なのに一人でテレビなんて見ちゃってるよ」

    和美「雅之君さあ、今日俊雄がどこにいるか知ってる?」

    俺「(ヤバいと思いつつ)あー、今日一緒じゃないんだ」

    和美「たぶんていうか、知ってるんだけどさ、今日、俊雄女の子と飲んでるんだよ」

    俺「・・・」

    和美「雅之君、知っているんでしょう?(笑)」

    俺「うん。

    ああ。

    なんかそんな事を前に聞いたような気もするなあ」

    和美「はー(ため息)やだなぁ。

    なんで嘘ついて行くんだろう」



     

    0735
    W不倫しているFカップちゃんと中出しセックスした時のエロ体験談




    私は今、社内不倫の真っ最中です。


    相手の美里(30歳)も結婚しているのでW不倫です。


    美里はFカップの巨乳ちゃんで、すごく勝気な性格をしていますがいざSEXが始まるとMな女になります。


    今で言うといわゆるツンデレ系です。


    昨日もお互い家庭には内緒で有給を取って朝からラブホに入り浸りでした。


    ラブホに入ると私はローターで美里を何度も逝かせました。


    美里のマ○コは本気汁でグチャグチャでした。


    それからフェラをさせて勢いで生ハメ、いつもはお互い万が一のことを考えてゴムを使用しますが、昨日はお互いに盛っていたせいか美里も何の抵抗も無し。


    それどころか

    「気持ちイイ、気持ちイイ」

    と連呼し、自分から腰を振ってくる始末。


    私も美里の生膣の感触を楽しみゆっくり抜き差し。

    美里は生SEXに感じているのか

    「ああー、逝くー」

    と正常位で簡単に逝った。


    それからバックにして美里の巨乳を揉みながらマッハピストンをすると

    「あああああー」

    と声にならないほどの大絶叫。


    そして美里が

    「また逝っちゃうー」

    と達した時に私も生膣の締め付けに耐え切れずそのままドクドクと中出し。




    きまま_042
    妻と過激なプレイをしていた時のエロ体験談






    衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します

    妻33歳結婚5年目で3歳の息子が居ます。


    数年前より他人棒や複数プレイに興味があり色々なサイトを巡ってました

    夜の営み中、元彼とのセックスの話を聞くようになり

    話しはどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが

    目隠しをし、ほら元彼チンポが入ってるよ等と言うと、身震いさせながら感じ

    元彼の名前を呼びながら、気持ちいい気持ちいい、中に出して!と叫ぶように成りました

    私は、プレイの一環として

    「元彼に抱かれて来い、子作りしてこい、3Pがしたい、おまえがやられてるところが見たい、皆で回したい、次の子供は元彼に作ってもらえ」

    などなど色々な事を言いながら二年間ほどどんどん激しい事を言い続け何度も抱きました

    変態な営みは日中もエスカレートし

    パイパンノーパンミニスカートでショッピングモールへ出かけたり

    ノーブラで脇がバックり空いたチュニックでも出かけるほどになり

    ワンピース一枚で公園等へ行き裸でセックスもしてくれるようになりました

    そんなことを続けていたら、ある日珍しく妻から誘いがあったのです

    実家に子供を預け久しぶりに朝から晩までホテルでエッチしょうと

    私は久しぶりの事だったので、喜んでOKしました

    息子を気にせずゆっくりと全力でできるなんて夫婦にはなかなか無いですし

    そして前日の営み中、いつものように妻へ変態な事を言いながらしてると

    妻からお願いと言うか、「明日は約束してほしいことがあるの^^」と言われました

    私:なに?なんかあるの?

    妻:明日は何が有っても怒らないし家に帰るまで喋らないって約束して

    私:なに?何で?どんなこと?エッチな事で?

    妻:うん♪凄くエッチな事考えてるけど恥ずかしいし

    私:え?どんな?凄いの?もしかして露出とか?

    妻:ないしょ^^だって言ったらつまんないじゃん

    私:で?それってどのタイミングからなの?

    妻:家出たら帰るまで?

    私:ん~なんかヤダな…約束守らないとどーなるの?

    妻:ちっともエッチじゃんくなるかな?

    妻:あ!あとビトンのバック買ってもらう

    私:俺は嬉しい事?楽しい?

    妻:うん^^凄く興奮すると思う

    私:え^^じゃ約束してみようかな

    妻:絶対だからね!指切りしよ

    そんな感じで私はウキウキしながらあまり深く考えず久しぶりのホテルエッチを楽しみにしていました

    そして夜が明けるころ、日帰りドライブ旅行って事で子供を預け早朝より出かけました、珍しく妻の運転です

    妻:はい約束だからもう喋っちゃダメよ^^

    私:うんわかった^^なんかドキドキするぜ

    妻はそお言うと結構な距離高速を走り、した道へ出ると公園に車を止め、裸になりオナニーを始めました


    0356
    露天風呂でエッチした時のエロ体験談





    夫と二人で、結婚記念日にT市の有名温泉へ一泊旅行。


    深夜、夫の淡白なセックスの後、二人で露天風呂へ。


    そこは出入り口は男女別ですが、中の大きな湯船は途中まで仕切りはあるものの、端の方からは出入り自由で、昼間は敬遠したお風呂です。


    一応、夫と別々の入り口から入り、私たち以外誰も居なかったので夫の方へ行ってみました。


    でも夫は「疲れたから」と言って、早々と出てしまいました。


    私は「もう少し楽しむ」と言って女湯の方に戻り、ゆっくりとオナニー。


    夫とのセックスの後の習慣になっているくらい、夫は淡白なんです。


    すると隣に誰かが来たみたい。


    もちろん男性でしょう。


    彼はお風呂に入るとすぐ出入り自由の境から、私のいる女湯を覗き込んできました。


    私と目が合うと、そっと目礼し、すぐに男湯の方に戻っていきました。


    でも、すぐにまた女湯の方にやって来ました。


    彼は太ももの中程までしか湯に浸かっていません。


    薄暗い中でも、股間のアレがぴんとそそり立っているのが見えました。


    彼はどんどん私の傍に進んできて、私の顔の前にソレを突き出します。


    もうじっと見つめるだけしか出来ませんでした。


    彼はソレをさらに突出し、その先端を私の口に触れさせます。


    咥えるでもなく、避けるでもなくじっとしていると、彼は私の顔を両手でそっと挟み、口の中へと押し込んできました。


    つい私が口を開け彼のソレを含むと、そっと私の耳元で囁きます。


    「外で待っているのは旦那様?心配して一度脱衣所まで入ってきたけど、戻ってきた俺と顔を合わせると、そそくさと出て行ったけど」そういう優柔不断な態度は、全く夫です。




    057_20140311161955476
    妻が不倫妻になっていった時のエロ体験談




    これは実話です。


    世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。


    妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。


    顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。


    初めて出会った時はOLでコンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で一目惚れしてしまった。


    長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが何か別の物を直感した。


    直感は的中した。

    妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて結婚後も抱かれていたようだ。


    当時、相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。


    それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。


    悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。


    色も赤、黒、白、ピンクと様々でガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。


    特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが伺える。


    更には赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。


    かなりの数からとても自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。


    交際初めは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。


    パイパンも直ぐに受け入れてくれた。


    やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。


    フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるしフェラチオが大好きとまで言う始末。


    足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドのルブタンやジミーチュウの10センチ以上のピンヒールなので、イヤラシイ美脚が艶々で街の男の視線を集めている。


    今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので赤いソールがとてもセクシーだ。


    街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。


    すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。


    車に戻って妻のスカートの中に手を入れると既におまんこがヌルヌルしていた。


    ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。


    時々妻は、「あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる?」と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。


    運転しながらなので私はどうも出来ないが妻はゆっくりピンヒールを脱ぎつま先を私の顔の前に持ってくる。


    対向車の人が見たらどう思うのだろう。


    こんなイヤラシイ事をしながらホテルに向かう。


    ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。


    何故ならお出かけ前にお互い綺麗に準備をしてセックスが終わるまではトイレも行かないからだ。


    妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。


    綺麗に剃られたおまんことアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。


    ブラジャーは乳首丸出しで洋服の上からでも乳首が確認できる。


    妻の身体は本当に綺麗で何処を舐めても汚く無いので、私はおまんこはもちろんだがアナルも舐めてやる。


    クリトリスからおまんこのひだひだに舌を這わせ、おまんことアナルの間をチロチロすると声を出す。


    次にアナルのまわりに舌先をやると「そこはいやん・・・」と言うので「ここは何処なの?」と聞くと

    恥ずかしそうに「アナルよ」と答えたのでご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとおまんこから愛液が溢れ出した。


    アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。


    さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせる。


    つま先は汗と高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。


    先に湿った靴の中敷きの指あとをなぞり鼻を押し当てると妻は「いい匂いがするのぉー?変態だね」と言ってくる。


    次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると更に「口の中にいれて舐めて」と言ってくる。


    妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。


    そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。


    私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。


    まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。

    その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。


    ローターのボリュームを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。


    次に玉が10個連なったバイブを入れる。


    最初は3つまでで嫌がったが最近では10個全部飲み込んでしまう位アナル開発が進んだ。


    入れた玉を一個づつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る様子はとてもイヤラシイ。


    最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。


    いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと・・・

    次に妻の両手を後ろで拘束したまま、膝をつかせてフェラチオをさせると、淫乱な口だけでピチャピチャ音をたててしゃぶってくる。


    時にはさっきのお仕置きだとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、のどの奥までペニスを咥えこませると苦しそうにもだえる。


    口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンがほしいとおねだりするので、四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを、愛液でベチャベチャになったおまんこに挿入してやる。




    0014
    職場の可愛い新人の女の子とエッチした時のエロ体験談




    まだ仕事を始めて数年の頃。


    花見やら温泉ツアーやら、色んなイベントの企画が好きな上司がいて、交流が多い職場だった。


    若手だった事もあり、準備や後片付けや、場の盛り上げなど、今ではあんまりやらないような事もよくしてた。


    それをよくサポートしてくれたりする新人の女の子がいた。


    職場ではあまり接触がなく、ちょっと可愛いなと思う程度だったが、気が利く良い子だなーと思うようになった。


    その頃、俺は社内の違う部署に彼女がおり、婚約したかしないかという時期だった。


    ある日、その子(アユちゃんとでもしておこう)から相談を持ちかけられた。


    俺の同僚からアタックを受けていて、どうしようか考えている、というような内容だった。


    メールや電話をポツポツとやり合う関係になったが、俺の状況も理解してか、“彼女に誤解されるような事にならないように”という遠慮もいつも感じた。


    アユちゃんは20代前半で、細身。


    目は大きいがサッパリ?あっさり?とした顔つき。


    喩えるとイメージにも影響するので、個人で膨らませて下さい。


    先程の恋愛相談は続いていたが、男の押しに負けて付き合おうか考えたが、結局好きになれそうもなくやめた・・という結末だった。


    その件が一段落した頃に、『相談に乗ってくれてありがとうございました』みたいな感じで、飲みに行く事に。


    二人きりはマズイかなと思っていたが、やはり気を遣って友人を連れてくるという事になった。


    半個室みたいな感じになっている飲み屋で、俺とアユちゃんと友人の三人で楽しく飲んだ。


    アユちゃんはかなり飲んでおり、いつもよりも陽気になっていた。


    テーブルの下は掘りごたつみたいになっていて、向かい合わせに座っていた俺とアユちゃんの足がたまに触れ合う。


    俺は酒が入ると、身持ちを崩してしまうタイプで、すでに頭の中ではかなりエロい事を考え始めていた。


    友人の女の子は終電とか何とかで、先に帰ってしまい、俺とアユちゃんだけでゆったりと飲み続けた。


    テーブルの下では足が絡み合い、お互いスリスリしたりしている。


    (これは、いってしまっても良いものだろうか?)

    わずかに残る理性と、アユちゃんの気持ちの確証が無い事が、辛うじて俺を抑えていた。


    しかし、ゆっくりこうして向かい合うと可愛い。


    理性が崩壊しかけていた俺は、エロトークにまず話を持って行った。


    ここで、驚愕の事実が明らかになる。


    アユちゃんはまだ男性経験はおろか、付き合った事すらなかったのだ。




     

    0727
    エッチな妻が他の男に寝取られた時のエロ体験談





    私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。


    私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。


    以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。


    ある晩、その願望をどうしても実現させてみたくなり、妻を抱きSEXの最中に

    「お前は他の男に気持ちよくされてみたいとかエッチな事されてみたいとか思ったことある?」

    と冗談っぽく妻を探る様に尋ねてみました。


    もともとかなりエッチな事に対して積極的な妻は、素直に

    「絶対怒らないでね?そんな風に思ったり、他の男にそうされてみたい願望はあるわ!!でも、どうしてそんな事聞くの?」

    と言い私に聞き返してきました。


    私も以前から抱いていた願望を妻に話すと、

    「本当に絶対にあなたが怒らないと約束してくれたら、一度性感マッサージを受けていたい」

    とあっさりOKしてくれたのです。


    私は早速パソコンを開き、某性感マッサージ診療所を探し手早く予約も済ませ、当日が来るのを楽しみに待ちました。


    そして当日、出掛ける準備をしている妻は、乗り気のせいかノーブラに肌の露出度の高い薄手のミニワンピースを着ています。


    下着フェチでもある私は、妻のワンピースを捲り穿いているパンティを確認してみると

    布面積の少ない、サイドは食い込む位細い紐で、お尻の割れ目も半分出てしまうような白くてイヤらしいパンティです。


    私は、色気をムンムンに放出させている妻を車に乗せ、先生の待つ診療所に向かいました。


    しばらく車を走らせようやく到着、私も妻も緊張と妙な興奮を抑えながら診療所の中へ入りました。


    早速先生が出迎えてくれて簡単な挨拶を済ませると、妻は先生に奥の部屋へと案内されドアの向こうへと消えました。


    今度は私も先生に案内され、妻の隣の小部屋へ入ると、まずその小部屋の仕掛けにビックリしました。


    小部屋には、バスタオル大のマジックミラーが装備されていて、こちらから妻の様子がはっきり見れる様になっているのです。


    先生が妻の部屋に入り、妻はベットにうつ伏せに寝てマッサージが開始されました。


    私から見ると、ベットが真横に置かれているのでマッサージがよく見える様になっています。


    最初は普通のマッサージだなぁ!と思いながら見ていたのですが、徐々に先生の手が妻の内腿や胸の横など、きわどい箇所を触る様になり、マッサージをする手つきもイヤらしくなってきました。


    すると「うっ、う~ん」と言う妻の声が、かすかに私のいる部屋にも聞こえてきて、私も徐々に興奮してきました。


    すると先生は妻のワンピースに手を入れ、パンティの上からお尻を愛撫し始め、首筋も舌で這わすように舐めています。


    妻は首筋を攻められると敏感に反応してしまうので、「ひえ~」と言いながら体をクネクネさせて我慢している様子で

    先生もそれを察知した様で、念入りに妻の首筋をピチャピチャを舐めて攻め始めました。


    先生は首筋を舌で這わせながらもワンピースの下を掴むと、捲りあげる様に脱がしてしまいました。




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