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    トップ>H体験談【寝取られ・不倫・浮気】   カテゴリ : H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

    kimamamh00322000484



    彼女は淳ちゃんといい、僕とは大学に入学してから出会った仲だった。



    見た目だけしっかり者、だけどなんだか抜けているところがとても可愛い。

    セミロングの今時珍しい黒い髪、整った目鼻立ちで胸はそこそこ、

    身長は168cmと少し高め、人並み程度の僕の隣にいてくれる女の子としては

    とても不釣り合いで、恐れ多いほど。



    それでも仲間内からは「お似合い」とか言われて、悪い気はしなかった。



    そんな彼女が「雑誌のモデルにスカウトされた」と僕に自慢してきたのは、

    先週のことだった。彼女の「でも、断ろっかなー」という…おそらくは僕が

    「すごいね、やってみれば?」というのを期待しての言葉に、もちろん、

    背中を押した。



    でもそれは、彼女が他の人に無理矢理されるのを見てみたい、という

    性癖を持った僕が、それ系サイトに応募して仕組んだアングルだったりする。

    もちろんカメラマンとスタイリストはグルだし。さらに依頼した僕も僕だ。

    当然最後は、もう行くところまで…というのが約束だった。



    「モデル料入ったらごちそうしてあげる」


    って彼女の言葉がちくりと来た。

    でもそんなそわそわが落ち着かないまま、撮影の土曜日を迎えた。

    もちろんその前の晩は、酒を飲もうがまったく眠れなかった。



    僕は当然、野外撮影には立ち会えなかったけど、夕方からの部は淳ちゃんに

    知られないよう合流する予定だった。

    見られなかった前半の分は後日丁寧に、撮影写真のデータと、メイキングの

    ビデオテープが送られてきた。



    それによると、衣装は高校生の服装でスタート。

    紺色の3つボタンのブレザーに赤いネクタイ、今の流行よりは少し長めの

    プリーツスカートに、白い靴下。僕が見たことない淳ちゃんの制服姿。



    「えー、私ってそんなに童顔ですか?」



    ビデオの中の淳ちゃんは、てっきり年齢相応の衣装での撮影と思ってたらしい。



    「いやいや、普段着はあれだけかわいいんだし、制服が合うのは当然だよ」



    と返すカメラマンさん役。実は本職のカメラマンでもあるらしいけど。

    スタイリスト役の愛佳さんもとても美人。どうしてこういう所業に絡んで

    いるのかがそもそも不思議だった。



    ロケは喫茶店のオープンテラスからスタートし、海岸沿いではしゃぐ姿を撮影。

    所詮、素人モデルな淳ちゃん。撮影やシチュエーションに戸惑う度に、



    「笑顔~笑顔~。そそっ、視線は雑誌のむこうの彼氏にねー」



    というのがカメラマンさんの口癖だった。



    そして、いよいよ撮影は後半に。場所は貸しスタジオの個室の中に移動。

    そこは青年男子の一人部屋のセット。ベッドに机に、学生部屋の最低限の設備。



    部屋の中にはカメラマンさんと淳ちゃん、スタイリストの愛佳さん、そして

    …ご相伴にと、部屋全体を見渡せるマジックミラーの後ろの僕。

    どういうことか、ティッシュペーパーとくずかごのサービス付き。



    どうしてこういう仕掛けがあるのかについては、色々と怪しかったけど、

    正直なところ、もうどうでもいい。

    先回りして鏡の後ろに隠れてるんだけど、実はもう動悸がおさまんない。



    淳ちゃんは前半の撮影で使った制服姿のままだった。部屋という閉鎖された

    空間の中、午前とは違い、少し緊張しているようだった。



    カメラマンさんの声で、撮影再開。



    「じゃあ、シーンを変えてみよう。そうそう、可愛いね。

    次は彼氏の部屋に。彼の家族は…うーん、都合よく一家で旅行中、数日は

    戻ってこないと言うことにしようか」



    「ご都合主義ですよぉ」



    「そんなの適当でいいの。彼の部屋に入って、適当に座って、といわれて、

    なんとなくそこのベッドに座ってみた。ベッドはふかふかでー、

    …あー今のセットのこの感触と一緒。

    ちょっとおしりが沈み込んで、うっかりバランスを崩したって姿勢できる?

    そうそう、腰の方にバランスを。あー、いいねー」



    カメラマンさんは姿勢をてきぱきと指示する。



    「で、ふっと気がつくんだ。無防備だなーって、あはは、わかる?

    そうそう、今なにげに顔が赤くなってるけど、その表情いただくね」



    言われるとさらに淳ちゃん、自覚したように表情に朱が差す。

    身じろぎして、足をぎゅっと閉じる。



    「じゃ、もっと想像してみよう。ベッドに彼氏と隣り合って座るんだ。

    お互い何を話していいか判らない微妙な雰囲気。少し恥ずかしい、

    けど何かされそうな予感は少しある。キスかな、ハグかな…?

    ちょっと俯き気になって、上目遣いで彼を見てる、そういうふうな」



    彼女は言われたとおりに、赤らめた頬を上目遣いに。目が少し潤んでる。

    とても可愛かった。僕もこんな彼女は見たこと…正直には、ある。

    それは喧嘩した後。淳ちゃんはいつも目を真っ赤にして怒って、そして謝る。

    実は僕が謝る回数の方が多かったけど。そんな負い目の多さから生じた、

    意味のない劣等感も、今回のこんな企みのきっかけなのかもしれない…



    「うわー、ぐっとくるねー。そうそう、その調子。もう撮影だと判ってても

    誘われちゃいそうだね。じゃあ、ちょっと唇をなめてみてくれる?

    あー、なんかそのつぶらな視線、いいなぁ」



    カメラマンは数枚、彼女の顔をアップに撮影してから、



    「おし、グラビアの読者さんにサービスと言うことで。ちょっとだけ

    肌見せてみよっかー。可愛いんだしそんなにエッチに撮らないから

    安心して。彼が両手を頬に添えてくるんだ、そうそうキスのちょっと

    前みたいに。うわ、可愛いねー。その顔いただき!」



    愛佳さんが淳ちゃんの正面に立って手を振る。笑顔の淳ちゃんの視線を

    引き受け、カメラマンさんは斜め角度から撮影、最後に正面アップ。



    「ちょっとだけスカートの裾を乱してもらえるかな。いやいや下着までは

    いかないって(笑) 少しだけひざとフトモモ気味に引っ張り上げて。

    そうそう。そんな感じ。足細くて綺麗だねー。今まで撮影した中で

    ルーズはいてる子はたいていダメなんだけど、靴下もいけてるね。

    これはスタイリストさんの手柄かな?」



    「私もルーズは嫌いなんです。なんかごわごわだぶついてて」



    「そうなんだ。僕もどっちかというとシンプルなヤツの方が好きかな。

    スタイリストさん狙ってます?(笑)」



    愛佳さん「こいつどうにかして」と苦笑い。場の緊張は和らいでいく。



    「ちょっとだけブレザーのボタンを外してみよう。上から1つだけね。

    あと、ネクタイも少しだけゆるめて…そうそう。普段は堅苦しくて、

    真面目そうな制服の中に、だんだん女の子の魅力が見えてくるんだー」



    淳ちゃんは言われるとおりに、ブレザーの上着のボタンを1つ外す。

    といっても、留めるボタンは3つしかないので、自然に胸元は開く形に

    なる。そしてネクタイを…この衣装のネクタイは、首の後ろのフックで

    止めるタイプのヤツじゃなくて、本当にスタイリストさんが締めてくれた

    本物。これをなんかサラリーマンのように人差し指でくいっと引く。



    下のワイシャツの首回りが少し露わになるのを見て、ごくり、と僕は

    ミラーの裏側で唾を飲んだ。心臓ばくばく、両手はもう、汗っぽい。

    男の部分は正直張りっぱなし。



    カメラマンさんは何もかまわないペースで、撮影を続ける。



    「ええっと、お願いいいかな、ブレザー取ってくれる? 大丈夫かな?

    そうそう。せっかく可愛いからもうちょっとだけ進みたいんだ。

    もちろん、嫌だったら言ってね。そこで止めるから」



    淳ちゃんは少し戸惑ったようだけど、ブレザーをするりと脱ごうとした。

    何か気が乗ってきているのか、興奮してるのか、目の潤みがすごい。

    そして、ブレザーから片腕を抜こうとしたところで



    「っと、そこで止めて。袖はそのままで。ブレザーを背中の後ろで羽織った

    ような感じ。このくらいなら大丈夫?」



    …っと。淳ちゃん本人には判らないんだろうけど、端から見てるとこの光景は

    結構、そう、まさに「誰かに脱がされている途中」。

    カメラマンさん本気だなと、さらに思わされる。



    「じゃあ、ブレザー取っちゃおうか…大丈夫。

    可愛いねぇ。もう、今までのモデルさんと比べて、トップクラスだよ」



    腕をブレザーの袖から抜くとき、少し淳ちゃんの顔にためらいが走った。

    重さと温度が変わったあの感触に、少し自分を取り戻したように見えた。

    ベッドの上でへたり込んで、白いワイシャツ姿になる淳ちゃん。



    「いいかな、ネクタイ抜いちゃって、ワイシャツのボタン…ええと、上から

    2つくらい、ならいいかな? これが限界かな? そっか…そだよね、

    昨日今日撮影始めたばっかだもんね。無理だったらいいよ?」



    「ま…まだ、大丈夫です」



    淳ちゃん、ちょっと迷ったみたいだったけど、ワイシャツのボタンを上から

    2つはずした。はだけた白いワイシャツの奥に、肌色の胸元が少し、だけ見えた。



    「ありがとう。ここまで付き合ってもらえるとカメラマン冥利だな。

    じゃ、もう少しだけ。あとほんの少し、スカートを乱してから上げようか。

    あ、下着は見せちゃダメだよ? って当たり前だよね」



    「うーん、ワイシャツのボタン、もう1つ外せるかな…?」



    「想像してみよう、彼はキスをするんだ。そしてワイシャツのボタンを

    1つ1つ外して、ビクっとした淳ちゃんを見て、そこで我に返っちゃう。

    ごめんね、って」



    「紳士な…彼…なんですね」



    「そうそうそう。で、淳ちゃんにごめん、って謝るんだ。そこでおしまい。

    実は雑誌的にもそこでぎりぎり。ここから先、本当のモデルさんなら水着とか

    別のシーンになるけどね」



    そして、一息おいてカメラマンさんが切り出す。



    「本当はもっと続きを撮りたいんだけどね。心を許してくれた淳ちゃんを」



    カメラマンさんの視線が、じっと真っ正面から淳ちゃんをとらえる。



    「恥ずかしい…けど…」



    「それはいいってこと?」



    「…」



    淳ちゃんは断るでもなんでもなく、うつむいてしまった

    しばらくの空白。そしてカメラマンさんは、わざとらしい明るい口調で

    切り出した。



    「じゃ、無理しない程度に続けよっか。下着は見えないようにするね。

    彼は淳ちゃんがうつむいたのを見て、もう一度キスをして抱きしめる。

    でもそこからは進もうとしないんだ。

    彼は大丈夫? ごめんね? といいながら、柔らかく抱いてくれるんだ。

    体を抱きしめられたのを想像できるかな?」



    淳ちゃん、少し身じろぎして、そして動かなくなった。

    何を思っているのだろうか。僕じゃない架空の彼氏に、ベッドの上で上着を

    脱がされて、そして抱きしめられてキスされて…



    カメラマンさんは心から残念そうに続ける。



    「無理だったらストップって言ってね。でも正直言うと、僕は淳ちゃんの

    すべてを撮影したいなって思った。こんなにのめり込むのは久しぶり。

    ねぇ、愛佳さん? もちろん、掲載する内容は上着まで。もし撮っても

    外には出さないから。これはプロとしての約束」



    スタイリストさん…愛佳さんは頷く。勇気の一押しが欲しい、淳ちゃんの

    視線が向くのを承知の上で。

    もちろん合意は出来レースだ。淳ちゃんを追い込むための舞台の一つ。


    kimamamh00322000486


    以前、俺は某ディーラーの営業・E子は事務員をしていた。 

    当時、俺28歳・E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。 

    結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。 



    彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。 



    無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。 



    当然、いろんな所で目撃されていた様でついに不倫関係がE子の親にバレ、俺の上司に相談してしまった。 

    それが原因で会社を退職する羽目に・・・ 





    E子の両親と元上司から2度と会わないと約束をさせられ、妻とも当然上手く行く訳も無く、俺は寮を完備した他県の会社に転職した。 



    寮といってもワンルームのハイツで誰にも管理される事は無かった。 



    これは俺の計算であり他県では少々の事が有っても足は付かないと思ったからだ。 

    当然、E子を呼び出し普通に彼女のような状態で関係を続けた。 



    「寮の鍵は開けておくから・・・」と伝えると早朝に俺が寝ているベットに飛び込んできた。 

    平日にも関わらず早朝から彼女のジーンズを引っ剥がし下半身だけあらわにさせ前戯もせず、そのまま俺のモノを彼女の股間に押しつけた、以外に暖かくねっとりとした感触で俺のモノを向かい入れた、彼女もその気で来た様だった。 





    奥まで挿入した後、ゆっくりと彼女の唇にキスをし、小ぶりな尻に片手を当て、もう片手は背中に回し力を入れ 

    軽く抱きしめた、彼女は腕と足を俺の体に絡めゆっくりと結合を楽しんだ。



    子宮に亀頭をあて、ゆっくりと連続で腰をひねる、そうすると彼女が「焦らさないで・・・」とつぶやいた、俺は無視しながら、先っぽでグリグリと刺激しその感触を楽しんだ。 



    彼女は我慢しきれず、自分の体を反りながら腰を振りはじめた。 



    隣との壁は寮だけに、そう厚くないためお互い声を殺しながら腰を振り、声が出そうになったらキスをした。 

    「うぅ、ぅぅうぐ、うぐっ、うぐっ、うぐぅぅぅっぅ・・・う」と声にならない声を出し彼女が数回逝った 





    俺も寝起きだったせいで普段のようには中々逝けず、彼女が逝った後も腰を小刻みに振り時には、奥まで挿入しグラインドを行い刺激を求めた。 

    ようやく、いけそうな感覚が股間に感じ、激しく彼女を突き続けた。 

    若い彼女は何度も、逝きそれでも貪欲に次の絶頂を求めてきた。 

    特に声の出せない環境が彼女を刺激したのかもしれない。 



    普段で有れば、[あぁん、あっ・あっ・あっ・あぁぁぁぁっ・・・」と大きな声をあげ腰をお互い激しく 

    振り合うのだが、寮の中では声を殺しながらの行為だった。 

    さすがに最後、俺が「逝くよ・・・」と言いながら激しく腰を振り逝く瞬間は「ぐっ、ぐぁっ、あぁぁっ」と声を出しながら彼女の中で果てた。 



    この様な関係がしばらく続いた。 





    ある日、彼女が突然、荷物を持ってやってきた。 

    両親と俺の事で喧嘩をし、家出した来たとの事だった。 

    追い返すつもりも無く、ワンルームに2人での生活が始まった。 



    やがて、転職先の上司に同姓が見つかり、温情で2DKのハイツを敷金給与転引きの条件で 

    借りてもらった。 

    転職早々の為、俺だけの給料ではやりくりが困難だったので彼女が近所でパートとして事務を行う様になった。 



    この時点でほとんど近所からは若い夫婦に見られていたようだ。 

    仲良く手をつないで買い物に行き、彼女は嫁さん気取りだった。 



    深夜(早朝)までの残業で翌日は休みと言う様な日がたまにあった、そんな日は彼女が事務着を着て出勤しようとするところを無理やり後ろから抱きつきスカートを捲り上げ片手はパンティーの上から股間を摩り、もう片手はブラウスの上から胸をつかむ様に揉み上げ、AVなんかの強姦シーンを実際にやっているように彼女を犯した。 





    E子と不倫関係になった頃から、隠れ家的な居酒屋によく通っていた。 

    そこの雇われ店長夫婦とはこちらが不倫という事を知った上での家族付合い?をするようになった。 

    転職してからも二人の安住の地的なその居酒屋へ行く事が多かった。 



    その店には俺の中学からの友人も来るようになり、E子からY子ちゃんを紹介してもらい友人はイナイ暦数年のブランクから抜け出せたようだった。 



    公私共にそんな生活を続けていた・・・ 



    こんな中で彼女が不満に思っていることは前嫁と正式に離婚していない事だった。 

    それと、正式に籍を抜いていない為、彼女との行為の中で、中出しをほとんどしていない事だった。 

    彼女は俺との子供が本気で欲しかったようだ。 



    しかし、俺はそれを知りながら無視をし、普通であると、疑問も持たずにいた。






    ある日、些細な事で彼女と喧嘩をした。 

    その日、彼女は居酒屋夫婦の所で泊まると電話で言って出て行った。 



    俺は居酒屋まで迎えに行ったが店長の奥さんに「今日はそっとしておくほうが良いよ」と言われ部屋に戻った。 

    翌日、彼女は帰って来た。 



    そして彼女は「別れよう」と言って来た。 

    どんなに俺が止めようとしても聞かず、決心は固いようだった。 

    俺もショックでどうすればよいかも解らなかった。 

    自分を納得させるように彼女に「この部屋一緒に出よう、そこでバイバイな」と言い、それを彼女は承諾した。 

    寮に戻る手続きが必要だった為、2週間後の日曜日にお互い引越しをしようとなった。 






    別れる事が決まって最初の土曜日二人で食事をしながらゆっくり話をしようと提案した。 

    彼女は特に嫌がることも無く「そうね」って言った。 



    少しお酒も入り雰囲気で彼女を押したおしキスをした。 

    嫌がりもせず、普通に受け入れた、彼女のあそこはお酒のせいもあったのか、濡れていた。 

    俺が「これが最後?」と未練がましく問うと「そうね・・・」と答えた。 


    kimamamh00322000481


    今も続いている私の浮気の話をします。

    私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
    参加します。

    また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。

    そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。

    理沙は離婚歴があるいわゆる×1で
    色白、どちらかというと気が強いほうです。

    36歳なのですが、年齢より若く見られる
    ことの方が多いようです。

    今は実家に両親と暮らししています。

    そして子供が1人、
    小学5年生にいます。

    同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに
    軽く食事を食べるような仲になりました。

    しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
    役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
    ありました。

    飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
    いて大変な賑わいになっていました。

    すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
    2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。


    私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
    私は理沙を車に乗せて走りました。

    車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、
    最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。

    そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑み
    ました。

    そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2~3回くらいメールの
    やり取りをするようになりました。

    大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」
    とだけメールが入っていました。

    私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡
    をしました。




    理沙と近くのファミレスで待ち合わせると、来るなり「ゴメンね…」と
    元気なくあやまりました。

    理沙は気の強さもあって、中々回りに合わせる事が出来ない事
    があるようでした。

    私は理沙の話を聞いて励ましました。

    大分元気になった理沙が
    「奥さんほったらかしにして大丈夫?」 私は「理沙さんの事が気になっちゃってね?」
    理沙はフフッと微笑むと「こらこら、浮気はよくないゾ?」と二人で笑いました。

    ですが帰りぎわに理沙が「気になってるって…どういうことかな?」ほぼストレートに
    勝負されました。

    私が何と答えたかは書きませんが、理沙はその答えに満足したようでし
    た。

    「そう…それじゃ甘えてみようか…な」理沙と3日後に会う約束をして別れました。


    そして3日後、平日の午前中に理沙と会いました。

    ちょっと遠くまで出かけて買い物やら
    イベントやらとデートを楽しみながら、次第に理沙との距離が縮まっていくのを感じまし
    た。

    そしてその日の夕方、理沙と私はホテルにいました。

    もう私に迷いはありませんで
    した。

    何と言われようと目の前に居る人を愛したいと思いました。

    ホテルに入ると理沙は「…恥ずかしい」といって服を脱ごうとしません。

    私は1枚1枚
    ゆっくりと理沙の服を脱がせていきます。

    すると餅の様なきめ細かな白い肌が露になって
    きました。

    とても子供を一人産んだとは思えません。

    家事もやっているせいで手はガサガ
    サですが、胸や尻、太ももなどは肉付きも良くそそる肉体でした。

    「あんまり見ないで…やだぁ」バスタオルで肌を隠そうとします。

    私はバスタオルを取る
    と、パンティを脱がせました。

    「あっ、ヤダ!ちょっと待って!」良く見るとナプキンが
    付いています。

    「今日、生理の最後の日なんだけど…ちょっと先にシャワー浴びていい?」
    私はうなづくと「じゃ、行ってくるね」とシャワーを浴びに出かけました。


    そして理沙と交代でシャワーを浴び終えると、理沙はすでにベットに横になっていました。

    部屋の明かりも暗くしています。

    私がベットに潜り込むと「いいんだよね?私達…」
    私は何も言わずに理沙にキスをしました。

    「あぅん…ずるい…」私は更に理沙の唇を吸いま
    す。

    理沙も舌を出してきて私の舌に絡ませるように動かします。

    二人の舌が別の生き物の
    様に唾液を交換しながら絡み合っています。

    次に舌をうなじに這わせました。

    「はぅっ!」
    ピクッと体を反応させて身をよじる理沙。

    続けて耳にも舌を這わせます「あぁっ!」
    どうやら耳は性感帯のようです。

    私はたっぷりと攻めると乳首に舌を移動させます。

    「あっ…あっ…はぁぁん!」乳首を舌で弄り回すと乳首が勃起するのがわかりました。

    勃起した乳首を歯でカリッと軽く噛みます。

    「うっ!…あぁぁぁ…」私はゆっくりと女性器
    に手を這わせます。

    kimamamh00322000489


    妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。

     
    年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。

     
    皆さんの様に自慢と言える位の美人ではありませんが、胸はDカップ程あり
    身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたい位なんです。


    そんな妻への不満を友人は、真剣に聞いてくれました。

     

    ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。

     
    「俺の友人で、女の扱いが上手いやつ居るんだけど・・・奥さんの事話してみたんだ」 
    「へぇ~・・でどうだった?」 
    「ん~彼に言わせれば、数日で淫乱な女になるって自慢げに言ってた!」 
    「出来る訳無いよ!本当堅物で、入れると痛いって怒るし・・・無理無理」
    「一度、彼に会って話してみるか?」 
    「あ~いいよ。

    今すぐにでも・・・」 酔った勢いもあった。

     
    「ちょっと電話してみるよ」 
    そんな訳で、友人の友人Aさんに会う事になったんです。

     
    20分程して、Aさんが現れました。

     
    凄くカッコいい感じで、体もガッチリした体育会系で、話も落ち着いた感じで信頼がおける人でした。

     
    「で・・奥さんエッチ嫌いなの?」 
    「そうなんですよ!困ってしまって・・・」 
    「奥さんを変えるの簡単ですけど、やってみます?」 


    「本当ですか?」 
    「でも、私が奥さんを抱くって事ですけど、良いんですか?」 
    「妻が変わるなら、全然OKです」 
    「じゃ、どんな感じに変わって欲しいんですか?」 
    どうせ無理と承知で、超淫乱な女!一日中、アソコからエッチな汁出す位・・・。

     
    「本当にいいんですか?旦那さんも大変になりますよ」 
    「是非!お願いします」 
    勢いって怖いもので、そのまま妻の待つ我が家へ向かう事になったんです。


    家に着くと、妻がソファーに寝ころびTVを見ていました。

     
    友人が来たことを察すると、妻は笑顔で出迎えてくれました。

     
    友人は何度も会っているので、”どうも!!!”ってな感じでしたが、Aさんには驚いた感じで、 
    おどおどした態度で、何故か頬を赤らめていました。

     
    確かに、妻の理想像に近い感じの人でした。

     
    4人で酒を飲みながら、色々話している時も、妻は彼にうっとりした表情で見つめているんです。

     
    友人は”じゃ、先帰るけど・・・大丈夫か?”と言いながら帰って行きました。

     
    暫くして、私も眠くなったと言い2階に上がって行きました。

     
    妻は、彼との話に夢中で、私の事など気にもしていませんでした。

     
    小一時間程、2階の寝室でTVを見てから1階へ様子を伺いに降りて行くと、な・な・何と 
    彼に抱かれていたんです。

    妻が喘ぎ声を出し、彼のチンポを咥えています。

    彼にマンコを舐められ、妻が必死に逝くのを我慢している様でした。

     
    信じられませんでした。

    あんなにエッチが嫌いな妻が、こんなにも簡単に落ちるなんて・・・。

     
    その後、暫く2人はSEXを堪能し、Aさんは帰って行きました。


    翌日、Aさんからメールが届き、奥さんを本当に変えていいんですよね。

     
    今日、奥さんを一日預かりますと書かれていた。

     
    私も意地です。

    ”お願いします”と書き込み返信しました。

     
    間もなく、妻が慌てる様に”ちょっと友達から誘いの連絡来たから、行って来るね!夕飯食べてて” 
    そう言うと、いつも以上に念入りに化粧をして、今まで来た事も無い服に身を包み鼻歌交じりに出て行ったんです。

     
    こんなにも女は男で変わる者かと思いました。

     
    昼食を済ませ、1人家でゴロゴロしていると、Aさんからメールが届いたんです。

     

    kimamamh00322000487


    私は、今年59になります。

    家内は、3年前に他界しました。

    去年の暮れに、息子(26才)が結婚して、同居しています。

    嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくれまでは、嫁と

    二人っきりです。

    嫁は、今年23才で、なかなかの美人です。

    サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディー

    です。

    はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装も

    ちゃんとしていましたが、慣れるに従い、結構ラフな服装でいます。

    先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。

    覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首

    が見えていました。

    久しぶりに、興奮してしまい、もう一度、ゆっくりと見てみたい願望が

    湧いてきました。

    丁度、本の整理をしていたので、

    「美津子さん、忙しいか? 少し手伝ってくれないかねぇ」

    というと、

    「はあい、直ぐ行きます」

    といって来てくれました。



    家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。

    本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。

    美津子さんに記入をしてもらうことにしました。

    一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、

    さっきは、チラットしか見えなかった乳首が、今度は、ゆっくりと

    見ることができました。

    今までは、不思議なくらいに、女性として、意識をしていなかったので、

    美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。

    本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのか

    どうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見

    させてくれました。

    テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。

    私は、本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中

    しているためなのか、両足を大きく開いていました。

    両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、

    なにか黒ずんでいるように見えました。

    私は、久しぶりに、自分自身が大きく、硬くなり、触ってみたい気持ちが

    してしまいました。

    本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、

    「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」

    というと、

    「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」

    と言ってくれました。

    お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに

    自分で、しごいてしまいました。

    それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。

    明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレート

    しようで、心配です。

    また、投稿いたします。




    先日は、久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。

    昨日は、もう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思って

    お風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、

    自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、

    「石鹸が無いから、持って来てくれるか」

    と大きな声を出して、美津子を呼びました。

    直ぐに、石鹸を持って、美津子はやって来ました。

    わざと、息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。

    一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は、私のを見たはずです。

    「忙しいか」

    と聞くと、

    「いいえ」

    と答えました。

    「ちょっと背中を流してくれるか」

    と頼むと、

    「いいですよ」

    と言って、風呂場に入って来てくれました。

    タオルに石鹸をつけて、私の背中を、丁寧に洗ってくれました。

    中腰で背中を流していたので、私の息子が、イヤでも見えていたはずです。

    10分くらい経って

    「ありがとう」

    と言うと美津子は風呂場から出て行きました。

    女性とSEXするよりも、今までに無い興奮をしてしまいました。

    今度は、美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを

    口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。

    また投稿します。




    息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。

    息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、

    できれば、今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く

    美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。

    先程、美津子がお風呂に入ったので、

    「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」

    言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。

    「お父さん、いいですよ」

    と困ったような声で美津子は言いましたが、既に、風呂場に入ってしまって

    いるのでどうしようもない状況でした。

    「いいから、タオルと石鹸を貸して」

    タオルで前を隠していましたが、私に言われて、断れないので、前を

    隠していたタオルを渡しました。

    お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも

    言えないくらいに、すばらしい姿でした。

    タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。

    中腰の姿勢だったので、

    「今度は、立って・・・」

    というと、少し躊躇していましたが、観念したのか、意外に素直に

    立ち上がりました。

    背中から、次は足の方を洗いました。

    足の間から、オメゲが見え隠れして、私も、興奮が高ぶってきました。

    「こっち向いて」

    というと、さすがに

    「お父さん、自分で洗いますから・・・」

    と言いましたが、私から、前のほうに回って、足の前のほうを、

    気にしていないフリをして、続けました。

    徐々に、体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。

    「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」

    というと、美津子も満更でもないように、微笑んでいました。

    流石に、オメコまでは洗うのは気がひけたので、止めましたが、

    こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。

    「修次さん(息子)には、内緒ですよ」

    美津子は、はずかしそうに言いました。

    「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」

    わたしもそう言って、

    「今度は、私を洗ってくれるか」

    というと、意外にも

    「じゃあ、お父さんの服を脱いで、お風呂に入りますか」

    と、予想しないことを言ってくれました。

    急いで、服を脱いで、浴槽に入りました。

    美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きく

    なっていました。

    美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに、息子をしごいて

    大きくさせて、

    「洗ってくれるか」

    と言いながら、浴槽から出ました。

    前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から

    私の体を流し始めました。

    当然、美津子自身も裸の状態です。

    背中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。

    私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。

    「お父さん、りっぱですね」

    美津子が言ってくれました。

    「洗ってくれるか」

    と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を

    洗ってくれました。

    「もう少し、強く洗ってくれるか」

    私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。

    私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。

    「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」

    その時には、今にも発射しそうな状態でした。

    「今日だけですよ」

    そう言いながら、しごくピッチを上げました。

    私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で

    乳首をやさしく撫でました。

    美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。

    強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。

    kimamamh00322000490


    「少し、やつれたかしら……」
     優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。

    夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。

    紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。

    おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。

     今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。

    すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。

     だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。

     一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。

    さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。

    (わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
     優良は、額に手を当てて、考え込んだ。

    山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。

    もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。

    (真さんとは、全然ちがう……)
     はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。

    (わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
    「優良さーん、はいっていいー?」
     廊下から、真が声をかける。

    優良は、あわてて、声をとりつくろう。

    「は、はーい。

    どうぞ」
     真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。

    優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。

    「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
     真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。

    「もう、真さんたら!」
     くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。

    「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
    (わたしには、真さんしかいないんだから……)


    「うわー、さすがに、ものすごい人出だなあ」
    花火大会会場の最寄駅に降り立つと、ふたりは、いきなり人の波に巻き込まれた。

    しばらく立ち往生していた真たちに、手をふって合図を送る者がいる。

    「おねえちゃーん、おにいさーん! こっち、こっち!」
    「梨香!」
     人ごみをかきわけて、梨香が、こちらに向かってくる。

    そして、その少し後ろからついてくる山田の姿を見て、優良は、立ちすくんでしまった。

    梨香に手を振り返す真の袖を引っ張って、優良は、その耳元にささやく。

    「ま、真さん! どうして、梨香たちが来てるの?!」
    「あれ? おれ、言ってなかったっけ?」
     優良のあまりに真剣な表情に、真は少したじろぐ。

    「なに、こそこそ話してんのよ。

    相変わらずアツアツなんだから!」
     タンクトップに、短パンすがたの梨香が、ふたりに寄ってくる。

    山田は、その後ろで、さすがにばつが悪そうに、優良のほうをちらちらと眺めている。

    優良は、その視線を避けるように、真のかげに隠れた。


    「あ、おにいさんたち、ふたりとも浴衣なんだ、似合ってるじゃん」
     山田が、優良の浴衣姿を、じろじろと眺めるので、優良は、消え入りたいような気持ちだった。

    「おねえさんの浴衣、色っぽいなあ、へへへ」
    「こら、山田! 欲情してんじゃねえよ!」
     梨香が、山田の腕をつねる。

    「いてて。

    お前も、浴衣着てくりゃ良かったじゃないか!」
    「あはは。

    ふたりとも、相変わらずだなあ」
     山田に、浴衣のことを言われて、優良は、真っ赤になってうつむいてしまった。

    (やだ、わたし、どうして赤くなってるんだろう……)
     四人は、人の流れに押されるように、歩き出した。

    優良は、山田からできるだけ距離をとるように歩き、助けを求めるように、真の腕にすがりついて、体をきつく押し付ける。

    (今日の優良さん、なんだか大胆だなー)
     優良の心中も知らず、真が、にやける。

    「ほんと、ものすごいひとだなー」
     山田が、うんざりしたようにつぶやく。

    「痴漢すんじゃねーぞ、山田」
    「す、するかよ、ばか」
     口げんかを続けながらも、山田と梨香は、仲良く腕を組んで歩いている。

    その様子を見て、なぜか優良は、胸に痛みをおぼえた。


    進むに連れて、人の数は増すばかりで、会場に着くと、身動きがとれないほどになった。

    「やまだー、お前はうしろな」
    「へいへい」
     四人並んで見ることはとてもできず、梨香が命令する。

    山田は、うわべは不満そうによそおいながらも、まんまと優良のまうしろに回り込んだ。

    優良が、何か言いたそうに、真のほうを見上げていたが、結局なにもいわずにうつむいてしまった。

    目の前にさらけだされた優良のうなじを、山田はくいいるように見つめる。

    そのつきささるような視線に、優良は、気が気でないようだ。

    美しい耳が、付け根まで真っ赤に染まっている。

    「そろそろはじまるみたいだよ」
     真が、言い終わらないうちに、この日、初めての打ち上げ音がひびく。

    山田は、いきなり手を伸ばして、優良のおしりをひとなでした。

    「きゃ!」
     優良が、小さな悲鳴を上げたが、花火の音と周囲の歓声ににかき消されてしまった。

    山田は、伸ばした手を、そのまま腰の上において、次の反応を待ち受ける。

    優良も、まさか夫のいるそばで手をだしてはこないと思っていたのだろう、山田の大胆さにショックを受けて、言葉がでないようだ。

    山田は、それをいいことに、優良のしりをなでまわしはじめた。

    優良は、体を硬くして、だまっているだけだ。

    山田は、うしろから押されているふりをして、さらに体を密着させる。

    出掛けにシャワーを浴びた若妻の体から立ち上る石鹸と汗のまじりあった匂いを、鼻腔いっぱいにすいこむ。

    (おねえさんの匂い、たまんねー)

    「きれいだねー、優良さん」
     真が、笑顔で優良に話しかけた。

    「う、うん……」
     優良は、なんとか返事をしたが、もはや花火どころではなかった。

    声を上げれば、今までのことが全てばれてしまうかもしれない。

    優良のためらう横顔を、山田はにやにやしながら眺める。

    「たーまやー! かーぎやー!」
     横に立っている梨香が叫ぶ。

    缶ビールを飲みながら、花火を見ることに夢中だ。

    花火が、次々と打ち上げられ、爆音が、間断なくとどろく。

    優良の細くくびれた腰、豊かなおしり、引き締まったふとももを、山田の手が、我が物顔にはい回る。

    つい先日、力づくで屈服させた人妻の体を、人ごみの中、それも夫のいる横でもてあそんでいることが、山田を激しく興奮させた。

    「どうしたの、優良さん? 気分でも悪いの?」
     先ほどから、ずっとうつむいている優良を見て、真が心配して声をかける。

    山田は、手をぴたりと止めた。

    kimamamh00322000491


    とあるハマーム(現代日本の銭湯に相当)で、一人のあんまが

    若者(金持ちのボンボン)にマッサージをしていました。




    その最中若者のモノが見えましたが、それは赤ん坊の小指ほどの小さなモノでした。


    あんまがその事を若者に告げると、若者はまだ童貞であることを告白し、

    使っていないから育っていないんだろうと答えます。




    そしてさらに、コレを育ててくれる女性を紹介してくれれば金貨100枚を

    渡すといいました。


    あんまは考えました。


    (金貨100枚なんて大金を逃す手は無い。


    正直女の知り合いなんて妻以外にいないが迷っている場合じゃない。


    それにこんなついてるのかついていないのかわからないようなモノになら

    妻が抱かれてもあまり腹も立たない。


    それに何といっても金貨100枚だからな)



    考えのまとまったあんまはさっそく妻を呼び、説得しました。


    あんまの妻は大層な美人で、それだけに気位も高く、最初は自分が夫以外の男に

    抱かれることを承知しませんでした。


    しかし、あんまは金貨100枚もらえることと、ここで誼を結んでおけば

    今後もいい目を見られるかもしれないこと、さらに若者のモノが入っているのか

    入っていないのかわからないような大きさであることなどを告げて説得しました。


    そして、妻もその熱意に負け、一度きりで二度はないことを条件に、

    とうとう承知したのです。




    そしてあんまは、善は急げとばかりに妻を若者の所に連れてゆき、

    金貨100枚を受け取ると、ホクホク顔で帰ってゆきました。




    さて、あんまの妻は夫以外の男に抱かれるということでイヤイヤながら

    やってきたのですが、若者が思っていたよりも美男子であることを見て、

    やや態度を軟化させました。


    (考えてみれば自分の妻を他人に抱かせる夫が非常識なだけで、

    この子に罪がある訳では無い。


    それにあの大きさなら、そもそも貞操に影響するとは言えないかもしれない)

    若者はハマームに入っていたため丸裸、モノが見えています。


    それは実に可愛らしい大きさで、あんまの妻の不安を大いに解消させたのでした。




    「あ……あの、貴女が僕のお相手を?」

    おずおずと若者が問いかけます。


    「ええそうよ。

    ご不満かしら」

    「いいえとんでもない。


    こんなに綺麗な人が来るとは思っていなかったんでびっくりしたんです」

    慌てて答える若者にあんまの妻は好感を抱きました。


    若者がお世辞などではなく本心から言っていることが分かりましたし、

    彼のような美男子に褒められて嬉しくならない女はいません。


    愛する夫は、釣った魚になんとやらか、最近妻の美しさを褒めることが無いのです。


    (いい子だわ。

    聞けば童貞ということだから、最高の初体験を演出してあげよう)

    「お姉さんに任せておきなさい。

    とても気持ちよくしてあげるわ」

    流し目を与えながら、若者の前でゆっくりと服を脱いでいきます。


    天女でも仰ぎ見るような若者の眼差しが心地よく、若妻の"女"を刺激します。


    そして一糸まとわぬ姿となった若妻は反応を見るために若者の股間に目をやり、

    驚きに目を見開きました。


    つい先程まで自分のクリトリスと大差ない大きさだったソレが、

    夫のソレと大差ない大きさまで膨らんでいたのです。


    若妻が見つめているとさらにムクムクと大きくなり、夫のモノより一回り大きな

    イチモツへと成長しました。


    「す、すごいや。

    こんなに大きくなったの初めてです。


    お姉さんを見てると僕、堪らなくなって……」



    「そ、そう。

    私を見てこんなに興奮してくれるなんて嬉しいわ」

    正直なところ、見たことの無い大きさに怖気づく気持ちもありましたが、

    あんなに小さかったモノがこんなに大きくなるほど自分の身体が魅力的だと

    言われているようで、嬉しくもありました。


    (こんなの入れたら……どうなるのかしら……)

    貞淑な彼女は当然ながら夫以外の男を知りませんから、

    にわかにそのような興味がわいてきました。


    (最高の初体験を演出してあげようと決めたんだし……)

    自分に言い訳をするように、「若者のために」身体を与えることを決意します。




    若妻は、若者に仰向けに横になるように指示しました。


    経験者の自分がリードするべきと考えたのもありますし、

    大きなものがいきなり入ってアソコが壊れたりしないように

    自分でコントロールしたいという思惑もありました。


    若者のソレはへそにつくくらいに反り返っていて、騎乗位で繋がるためには

    手で持って天に向けなければなりませんでした。


    (ああ、こんなに固くて熱く脈打っているなんて……あの人のとは全然違う)

    手のひらに伝わる感触に、歳のせいかだいぶ柔らかくなってきた夫との差を

    感じずにはいられませんでした。


    そして、いよいよ野太いものが入ってくると、その圧迫感に若妻は息苦しさを

    感じると共に新鮮な悦びを感じていたのです。


    そして、ついに一番奥まで挿入した時の自分の中を隅々まで満たされる悦びは、

    夫との営みではついぞ感じたことの無い感覚でした。

    kimamamh00322000492


    俺の妻は、とても可愛くて近所でも評判の清楚な女性で有名だ。

     
    そんな俺の妻が、一週間後の金曜日に昔からの女友達とカラオケに行く約束をしたと言われた。

     
    その友達は、俺も知っている人で結婚もしている。

     
    たまにはいいかな、と思いその時は了承した。

     
    そして、その日の夜が来た。

     

    妻は、いつも穿いているミニスカートよりもさらに短いスカートを穿いて、中には、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーを穿いていた。

    「それ、短すぎないか?ちょっと動いたら中が見えそうだぞ。

    真由美さんとカラオケ行くだけだろう?なんか不自然だな。

    」 
    俺は、麻美の格好に少し嫉妬した。

     
    「そうかな?でも、可愛いでしょ?大丈夫よ、心配しないで。

    あなたが思っているようなことはしないから。

    それに、真由美も一緒だし。

    なるべく遅くならないうちに帰るから。

    」 
    すると、麻美は玄関に向かいブーツを履きだした。

     
    俺の方にお尻を向けて前屈みになってブーツを履いている妻のスカートの裾からは、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーがチラチラと見えていた。

     
    とてもイヤラシイ格好だった。

     
    と、俺はその時気が付いた。

     

    薄いピンク色のTバックのパンティーの股の部分がしっかりと湿っているのが見えたのだ。

     
    「え?」 
    妻は靴を穿き終えると俺の方に向きニコニコしながら 
    「じゃ、行って来るね。

    」 
    と言ってきた。

     
    「オウ、気を付けてナ。

    まあ、楽しんできなよ。

    」 
    「うん!わかった。

    なるべく早く帰るね。

    」 
    俺は、とても気になったがまあ気のせいだろうと自分に言い聞かせた。

     
    リビングの窓から外を見ると、真由美さんが立っていた。

     
    麻美は手を振りながらそばに駆け寄っていった。

     
    そして、姿が見えなくなった。

     
    俺は、酒を飲んでそのままリビングで寝てしまっていた。

     
    時計を見ると、もう12時を回ろうとしていた。

     
    夕方の6時に出かけた麻美は何しているんだろう、と少しイライラした。

     
    携帯に電話を入れた。

     
    出ない。

     
    何回か電話したがやっぱり出なかった。

     
    真由美さんの携帯にも電話した。

     
    やっぱり出なかった。

     
    おかしい! 
    どこのカラオケに行くのかを聞くのを忘れていたので店に連絡できなかった。

     
    そんなことをしていると、車が止まるのが聞こえた。

     
    リビングの窓から外を見た。

     
    麻美がタクシーから降りてきた。

     
    部屋の電気は消えているので、麻美には俺はもう寝ていると思われている筈だ。

    麻美はヨタヨタした足取りで歩き出した。

     
    「酔っているのか?」 
    すると、真由美さんから電話が来た。

     
    「あっ!もしもし、隆さん?ごめんね。

    遅くなって。

    麻美が酔いつぶれちゃったから少し休んでたの。

    ごめんね。

    」 
    かなり飲んでいるような話方だった。

     
    「あ、いいですよ。

    かえってすみませんでした。

    んじゃ、おやすみなさい。

    」 
    そう言って俺は電話を切った。

     
    すると、麻美が玄関を開ける音がした。

     
    ブーツを脱ぎ、リビングに来ると思ったが、まっすぐ風呂のほうへ行ってしまった。

     
    「あれ??今からシャワーでも浴びるのか?」 
    俺は、静かに後を追い風呂場を覗いた。

     
    麻美は、服を脱ぎだしていた。

     
    スカートを下ろした瞬間、俺は我が目を疑った。

     
    ノーパン? 
    ベージュのパンストからは、麻美の無毛のパイパンのワレメがハッキリと見えていた。

     
    「え?穿いていた薄いピンク色のTバックのパンティーはどこに行ったの?」 
    麻美の無毛のパイパンのワレメにシッカリと食い込んだベージュのパンストの股の部分はひどく濡れていた。

     
    麻美は、手提げバックから何かを取り出した。

     
    あの、薄いピンク色のTバックのパンティーだった。

     
    それも、ビチャビチャに濡れていた。

     
    麻美は、それを洗濯ネットに入れると洗濯機の中に入れた。

     
    そして、麻美は俺の見ている方にお尻を向けるとパンストを下ろし始めた。

    パンストを脱いだ麻美は、足を開いた。


    yjfylsdafwe007016

    【理香と】

    まったりと抱き合っていた俺たちだが夜も更けてきた。
    「俺、帰るよ」と立ち上がろうとしたが、足がふらついてベッドの上に倒れ込んでしまう。
    「ケン、ちょっと休んでいったら」
    そう言いながら、理香は俺のシャツのボタンとベルトを緩めてくれた。
    「えーっ、立ってるぅ」さっきからの真帆の姿態、理香のむちむちボディの感触に、俺の逸物は立っていた。
    理香は、俺のズボンだけ脱ぎ去った。
    更に、自分のTシャツとジーンズも脱ぎ、ピンクのショーツとお揃いのブラ姿になった。
    少し垂れている大きなバストに、少し出ているお腹。脂ののったむちむちの太ももは昔のままだ。
    窓際に行き、カーテンを閉めると、ベッドに乗って、俺のパンツをずり下げた。
    「懐かしいわ。このおち○ちんで私のバージン奪われたのよね」そう言いながら、逸物に唾をつけ、擦りだしたが、すぐにくわえてくれる。
     
    俺は、覚悟を決めた、というよりは、どうでもよくなった。
    理香の背中に手を回し、ブラのホックを外した。
    「いやんっ」理香はエッチモードに入った。
    おしゃぶりを中断させ、理香を横たえると、胸を揉みながら乳首を吸った。
    入社してから一回だけ行った風俗を除けば、久々に揉む大きなバストだった。
    「あっ、あっ、」理香が声を出した。昔より感じやすくなっていた。
     
    ショーツの中に手を入れると、そこは大洪水。クリを探して擦ると
    「ちょっとまって、あんっ、あんっ、ああああああああっ」とあっという間に逝ってしまった。
    「やっぱり、ケンの指が一番いいわ。入れて」
    「ゴムは??」
    「一応安全日だけど……、外に出してくれる??」
    正常位になり、理香の中に侵入した。「ああっ」
    真帆と違って、少し緩いが、まとわりつくような感触が気持ちいい。
     
    「ああんっ、また逝きそうよ」
    「俺も逝きそうだ」
    「ああんっ、逝くうううううっ」と理香はぐったりした。
    俺も逝きそうになったので、ぐったりした理香の中でこすり立て、余裕を持って逸物を抜き、手で擦りながらお腹に出した。
     
    「結局、ケンもしちゃったね」
    「それを言うなよ、婚約者が目の前であんな事したらどうなるかわかるよね」
    「うん。ケンは悪くないよ。ところでケン、あの肉便器とはどうするの??。」
    「………」また涙が出てきた
    「私の連絡先、持っていったよね。私『恋人募集中』だから、連絡するのなら早めにしてね」
    俺は、返事の代わりに唇を合わせて長い長いキスをした。感謝のキスだった。
    理香がいない状態であんなもの見せられたら、俺は自棄になって何をしていたか分からなかっただろう。
     
    「ケン、送っていくよ」手早く服を着た理香は、俺をタクシー乗り場まで送ってくれた。
     

    【自宅で】
    自宅のアパートにつき、まず、シャワーを浴びた。冷たいシャワーがほてった体に心地よい。ベッドに横たわるが寝付けない。窓の外、道向かいのファミリーレストランへは幸せそうな家族連れが出入りしている。
    真帆と結婚して、幸せな家族を作るはずだった。
    だけど、真帆に裏切られた。
    やっぱり、社長の婿というのが上手すぎた話だったんだ。
    会社を辞め、町を出よう。
    待てよ、もし、真帆が脅迫されてレイプされていたのだったら………
    ・・・・(そのケースだった場合のみ)悪とは戦い、真帆を守らなくてはならない。それだけが引っかかった。
     
    と、アパートの裏から排気音も高らかに車の音がして、すぐに去った。間もなく
    「ピンポーン」呼び鈴が鳴り、ドアを開けた。

     
    【真帆登場】
    「まほちゃんで~す」酔っぱらって足元もおぼつかない状態の真帆だった。
    さっき、ホテルの窓越しに見えた水色のワンピースを着ていた。
    「ケンちゃ~ん、お待たせ」(普段、ケンちゃんとは絶対に呼ばない)
    「何しに来たんだよ、こんな夜中に」
    「何しに来たとは何よ。ひどいなぁ。ケンちゃんの大好きなまほちゃんが会いに来たんだよ♪。ケンちゃん、電話した??、かけ直そうとしたけど、出なかったから様子見に来たのよ」
    「同窓会は楽しかったか??、遅かったね」
     
    「飲み過ぎて、ホテルの休憩室で休んで、女友達に送ってもらったの~っ」
    よくもぬけぬけと!!
     
    【真帆、白状する】
    「ウソつくな、真帆!!、ふざけるのもいい加減にしろ」俺は声を荒げた。
    「ケンちゃ~ん、怒っちゃだめよ。待ってたでしょ。今からハメさせて あ・げ・る」
    真帆のテンションは最高だった。相当酔っているに違いない。
     
    俺は真帆を殴りたくなったのをこらえ、震えながら言った。
     
    「真帆、見ていたんだ。お前、スカイタワーホテルの3階客室で何していたんだ。」
    「何のこと?」
    「お前の匂い嗅いでいいか??、男の匂いか石けんの匂いがしたら只じゃ済まないから。渡会と何をしていたんだ???、顔に白いものが付いているぞ(これはウソ)」
     
    真帆は、少しはっとしたが、
    「ごめんなさーい」とおどけたように謝った。
    「しちゃったの~っ」
    「…………」俺は唖然とした。
    「渡会君に声かけられて、いっぱい呑まされて、同窓会が終わった後『休憩しながら、二人で同窓会の続きしよう』って誘われたの」
    唖然としたまま何も言い返せない。
    「部屋に入って、『真帆の太もも見せて。昔プールで見せてくれたよね』と言われて、懐かしくなっちゃって 太もも見せたら、アソコをさっと撫でられちゃった。酔っていたから気持ちよくって。ぞくぞくしちゃった」
    「…………」
    「『だめよ、私、結婚するのよ』と言ったら『結婚前の記念にボクとの思い出を作ろうよ』って誘われて、おっぱい触られて、気持ちよくなって……。酔っていたんだもん」
    「それで、したのか。バックから」
    「うん、ごめんなさい。でも、気持ちよかったよ。あなた以外のおち○ぽ、初めてだったから」呂律が回らない口調で答える。
    「危険日に生で??」
    「うん、でも、『中で出したい』というのは断って、外に出してもらったよ」
    「それでもひどくないか??」
    「大丈夫よ、シャワーでよく洗ったから。洗いっこしてたら、渡会君、また立ってきたから手で抜いてあげたんだよ。私、ケンのおかげで手コキは上手いんだから。ねえ、シャワー浴びてきれいにしてきたから、今からHしようよ。やっぱりケンのおち◎ぽの方がずっといいわ。欲しいよぉ~」真帆はベッドに腰掛けたまま喋っている。今にもワンピースを脱ぎ出しそうな感じ。
     
    レイプや無理矢理ではなかったようだ。が、俺の体の中で何かが弾けた。
     
    【ケンの怒り】

    「この大馬鹿女!!」

    そう言うと、平手で3発、握り拳で1発、真帆を殴った。倒れたところを腹に蹴りを入れた。
    口から血が出ている真帆はやっと気がついたみたいで
    「ごめんなさい、ごめんなさい、許して」
     
    「もういい、帰れ!!今、タクシー呼ぶから」俺は怒鳴った。で、タクシーを呼ぶ。
    「お願い、説明させて、謝るから。ほんの遊び心なの」
    「うるさい。いいから、靴を履け」
    真帆を引きずるようにアパートの階段を下ろし、配車場所のファミレス駐車場へ。
    真帆は、しゃがんで泣いていた。通行人がじろじろと見ている。
     
    「○○にある農協倉庫の向かいの大きな家までお願いします。回りに他の家はないので、すぐ分かります。すみませんが この女がなんと言っても絶対に行き先は変更しないでください。行き先??、この女の自宅です。お金は先に渡します。おつりはチップと言うことで」と、真帆をタクシーに押し込んだ後、そんなに遠くない距離ではあるが、運転手に5000円札を渡し、見送った。
     
    深夜にもかかわらず、家族連れでにぎわうファミレスを尻目に、俺は思った。
    真帆を殴ってしまった。結婚話は破談になり、会社もクビになるだろう。
    今度は、どの町で暮らそうか。ポケットの中に手を入れると、理香からもらったメモがあった。
     

    【真帆の父親】
    自宅に帰って間もなく、真帆の父親、真一郎氏から電話があった。カンカンに怒っている。
    「ケン君、真帆が泣きながら帰ってきた。口から血を出していて、君に殴られたと言っている。説明したまえ」
    「お義父さん、本当に申し訳ありませんでした。殴った理由は真帆さんから聞いてください。今、私からは言いたくありません。社長さんには長い間大変お世話になりました。ご恩に報いることが出来なくて申し訳ありません。お嬢さんによろしくお伝え下さい」
    「ケン!!、どういうことだ!!」電話口で吠えている真一郎氏の話の途中で電話を切った。
     
    電話線を引っこ抜き、携帯の電源は切ったままなのを確認し、睡眠導入剤(※)を服用して床につく。
    あのフィルム、どうしようか。確か、現像装置を個室で使わせてくれる レンタルラボというのが東京にあるから、ネガをプリントしてきて、それを見せて慰謝料もらおうか。でも、撮影場所を追求されたら困るなぁ………(専門家が調べれば、誰が利用していた部屋から撮影したのかすぐに分かってしまう)
     
    撮影場所といえば、再び理香の事を思い出した。
    理香は、『愛してくれれば一緒になってもいい』と言ってくれた。理香と一緒に知らない町で暮らそうか………
    でも、俺より経験人数多いなんて、ちょっと引くなぁ。ナンパされてついていくような女になってしまったし。でも抱き心地はよかったな。
    ……理香のちょっと太ってはいるが、むちむちの姿態を思い浮かべ、薬が効いてきた俺は寝入った。



    【嵐の翌日、会社で】
    翌朝、頭が割れるように痛かったが、今日は大切な商談がある。
    営業部を出し抜いてのこの商談、まとまれば、怠け癖の多い営業部にカツを入れることができる。
    製品部全体が固唾を飲んで見守る商談だった。夜更けまで資料を一緒に作るなど、今まで苦楽を共にしてきた同僚たちのことを思うと、俺が退職届を出すのはこの話がまとまってからか?、クビになってしまえば話は別だが・・・
    というわけで、俺は重い足取りで会社に向かった。
    商談がなければずる休みできたのに。
    会社に着くと、真帆と社長は急用で休んでいるとのこと。特に変な噂も広がっておらず、少しほっとする。

    商談相手を待っていると、JRの事故のため、2時間ぐらい遅れると先方から連絡があった。
    暇になった俺は、机の整理を始めた。今までの仕事内容は分かりやすくまとめてファイルし直し、机の中もすっきりとまとめた。
    「山本係長、いきなり机の中まとめてどうしたのですか?」技術係の後輩が聞いてきた。
    「商談が遅く始まるから、暇つぶししているんだ」……辞めることは商談がまとまってから言おうと思う。
    「ふーん、手伝いますか??」
    「ありがとう。じゃあ、あのファイルもきれいに並べ直そうか」
    わいわいと突然始まった大掃除。楽しそうに働く仲間たちを捨てることになるのがいたたまれない。
     
    午後の商談は無事にまとまり、機嫌良く応接室を出ると、事務員の女の子が廊下で待ちかまえていて「山本係長、すぐに社長室まで来てもらえますか」
    キタ─────────────ッ
    「後で行くと言ってよ。今忙しいから」
    「すぐ連れてこないと、私が怒られます。お願いします」ぺこりと頭を下げた女の子は俺の手を掴み、自分の脇に挟み込むと、引きずるようにして社長室へ。気が重かった。叫びながら逃げ出したかった。
     
    社長室には、社長の弟の勇二郎さんが居た。勇二郎さんは、市内で大工を営む職人で角刈りが似合うガテン系の男である。社長じゃなくてほっとする。
    「ケン君、ついてきてくれないか」その手には、デスクから持ち出されたと思われる俺のカバンが握られていた。勇二郎さんは、事務員の女の子に声を掛けると、タイムカード打刻も着替えも済んでいない俺をトラックに乗せた。
     
    「ケン君、何があったかは兄貴から全部聞いた。本当に申し訳ない。身内としてお詫びするよ。兄貴も相当参っていて、まあ、話だけは聞いてやってくれないか」と勇二郎さん。
    考えてみると、朝から社長や真帆の側から何も接触がない。ちょっと不気味だった。
    カバンの中に手を突っ込み、潜ませた退職届と○○○にそっと手を当てる。
     
    勇二郎さんのトラックが社長の家に着き、勇二郎さんの奥さんが迎えてくれた
    「ケンちゃん、お仕事しているところごめんね」そう言いながら、客間に案内される。
    俺は胸が爆発しそうだった。これからどんな展開が………
     
     
    勇二郎さんが「おーい、兄貴、お連れしたぞ」と言いながら、襖(ふすま)を開けると
     
    3人の男女が、土下座をしていた。
    「ケンくん、この度の事は本当に申し訳なかった。真帆のことを許してやってほしい」
    「ケンさん、真帆は心から反省しています。今回だけは許してあげてください」
    「ケン・・・ごめんなさい、うっ、うっ」

    俺は唖然として3人を見下ろしたまま「何ですか、これは??」
    勇二郎さんは「ケン君、座ってくれないか」とふかふかの座布団をあてがう。真帆たち親子は座布団を当てていないのに。
    俺と勇二郎さんが座り、しばらくして、3人は顔を上げた。まず驚いたのが、真帆の父・真一郎氏の頭。丸坊主だった。
    青ざめた顔をした真帆はロングからセミロングに。結婚式では、ヘアアレンジをするのを楽しみにしていたのに。
     
    「こんなふしだらな娘の所に(婿に)来てくれ、とはおこがましいが、ケン君、真帆を許してやってくれ。この通りだ」
    「本来なら真帆が丸坊主になるところですが、ケンさんとの結婚式を控えているので、主人が代わりに髪を切りました。親としてだらしない娘が本当に恥ずかしい。」ひっく。真帆ママは泣き出してしまった。
     
    勇二郎さんも「真帆さんもお父さんも、そこまでしてケン君にお詫びをしている。ケン君の要望や条件があったら何でも聞こう。だから、会社を辞めたりここを出ていくことは思いとどまってくれないか。そもそも結婚というのは家と家との結びつきでもあり、君のご両親とも挨拶も済んでいるし………(延々と説得された)………」
    会社で俺がオフィスの大掃除をしたことも伝わっていて、俺に退職の考えがあることがわかっていたのだ。
     
    「いきなりそんなこと言われても、結婚前の大切な時期にああいうことされたら、普通は破談ですよ。」
    (自分のこと棚に上げてよく言うよ。それを見た後の事がバレたら、それこそ婚約解消だ・・・自分で苦笑するが、そんな様子はおくびにも出さない)
    「真帆への愛情が冷めたのか。中部の姓が嫌なのか??。真帆を嫁にやる形でもいい」「そうではありません、自分は、嫁とか婿とかいう結婚の形や今の姓にこだわっているわけでもないし、エンジニアとして生きていけるのなら、将来の社長なんてどうでもいいんです。ただ、愛のある結婚生活がしたかっただけなんです。昨日のことで、真帆さんが自分のこと、好いてくれているかどうか。信じられなくなったんです。地位と家柄だけの上っ面の結婚生活なんてしたくありません。」
    「ううっ」3人はうなだれて黙ってしまった。真帆はすすり上げている。
     
    「ケンちゃん、ちょっと来てくれる??」勇二郎さんの奥さんが俺を台所へ連れだし、ダイニングテーブルに向かい合って座った。
    「私、真帆ちゃんに頼まれて……」午前中、一緒に産婦人科に行ったという。そこで女医先生に事情を話し、局部の洗浄と緊急避妊薬の投薬をしてもらった。
    局部洗浄の間、「ケンさん、ごめんなさい」と診察室の外まで聞こえるような大声でわんわん泣いて、「先生、もっときれいに洗ってください」と叫んでいたという。さらに、緊急避妊薬はホルモンに作用するため、吐き気などの激しい副作用を伴うことがある。(他には 頭痛、胸の痛み、だるさ、下腹部の痛み、めまい) それらが真帆にも出てしまったが、耐えているという。
     
    真帆が自宅に帰ると、丸坊主の父の姿を見て、再び号泣。美容院に走っていって、薬の副作用である吐き気に耐え、わんわん泣きながら、自分もカットしてもらったという。(さすがに、美容師が機転を利かせて、結婚式に支障のない長さで止めたらしいが)
     
    勇二郎さんが台所に入ってきた。
    「ケン、君の思っていること、何でも言って欲しい。ただ……」
    「???」
    「あのプライドの高い兄貴が丸坊主になり、家族の前で土下座したんだ。従業員200人の会社を一代で築き上げた男が、一人娘を嫁にやってもいいとも言った。相当な覚悟があると思ってくれ」
    (それって脅迫???)
     
    「真帆ちゃんは、昔から人が良すぎる子だった。まっすぐに育ちすぎたのよ。本当に何も知らないウブな子だから、だまされちゃったけど、でも、懲りたはずよ。あれだけ苦しい思いしながらケンちゃんのこと好きって言っているの。いい奥さんになるわよ」と奥さん。
    「兄貴も真帆ちゃんも一途だからなぁ……」勇二郎さんはため息をついた。
     

    【俺は負け犬??】
    30分ぐらい沈黙の時間が流れる。勇二郎さんの奥さんは台所と客間を行ったり来たりして落ち着かない。
    俺は色々なことを考えていた。真帆が渡会に貫かれている姿や、一緒に旅行に行ったことなど。
     
    結局、気がついた。勇二郎さんの車に乗り込んだこと、いや、会社に出社した時点で俺の負けだったのだ。
    会社など行かず、商談をすっぽかして、ひっそりとこの町を出るべきだったのだ。
    俺は負け犬なのだ・・・それしか選択肢はなかった。
    「わかりました。勇二郎さん。真帆のことは今回は許します」
     
    「ありがとう、ケン君、今なら君の望むことが何でもかなうぞ。重役の座でも高級車でも豪邸でも。そうそう、前に俺と飲んだとき ツーリングに行くときに使えるような ベンツのミニバン欲しいって言ってたな。兄貴に言って用意させようか??」
    「そんなもの要りません。」
    「???」
    「幸せな私たちのことをぶちこわした奴が許せない。真帆が二度とこのような気を起こさぬよう、それ相応の後始末をしたいのです。」負け犬の遠吠えだった。
    「後始末??」
    「自分は家庭持ちのくせに、婚約していることを知っていて真帆を誘った奴にきっちりと落とし前を付けたいのです。軽はずみに男の誘いに乗ると、相手がこうなるということを真帆に知らしめてやりたい。あなた方の対応が手ぬるければ、寝取られた男として私が刺しに行きます」と、カバンから軍隊用のナイフを取り出して見せた。もともとは、話の進み具合で、真帆の目の前で振り回す覚悟で朝、衝動的にカバンに入れたものだ。
    「ケン君、君がそんなことをしてはいけない。それ仕舞って。俺たちが何とかするから」
     
    勇二郎さん夫妻は、真帆親子の待つ客間へ行き、俺はリビングで待たされた。
    真帆と、真帆の母が号泣する声が聞こえる。
     
    真一郎氏がリビングに入ってきた。
    「ケン、ありがとう。ふしだらな娘だが、君への思いは一途だ。よろしく頼む」
    「はい、社長」
    「お義父さんと呼んでくれ」
    「それは、式が終わるまでお預けですよ」
    「わはははははは」

    と、真帆が入ってきた。フローリングの上でまた土下座する。
    「本当にごめんなさい、、ううっ」
    「真帆??」
    「こめんなさい、気持ち悪い。苦しい。助けて……ケン」
    「ケンちゃん、行ってあげて。」何で俺なんだ??。ふうっ。
    俺は真帆を抱えるとトイレへ。真帆は便器を抱え込み、もはや胃液と呼べるような水のような内容物を吐いている。
    真帆の母が用意してくれた濡れタオルで真帆の口を拭くと、そのまま真帆の部屋へ連れて行く。ベッドに寝かせ、部屋を去ろうとすると
    「ケン………本当にごめんなさい」
    「真帆、もう休みなよ。俺、帰るから。今度ゆっくり話そうよ」
    「ケン待って、帰らないで!!そばにいて!!……お詫びに、私、一つ約束する」
    「ん??」
    「あなたが浮気しても、私、怒らないから(※)」
    「真帆!!!」
    「私のこと、許してくれる??」
    「ああ、もういいよ。真帆の気持ちはよく分かった。でも、奴は絶対に許さない」
    「渡会・・・くんのこと??」
    「『くん』なんて付けるな!!。そうだ。奴がどんな目に遭うかをお前の目で見届けること。それが君へのペナルティだ」
    「はい」

    (※)後日、素面の時に再び同じ事は言われたが、「家庭や会社を壊さない、相手の嫌がることは絶対にしない」という条件がついていた。

    しばらくすると、真帆は安心したように寝入ってしまった。
    部屋を出ると、真一郎さんと勇二郎さんは客間で酒盛りを始めていたが、それに加わる気にはならず、勇二郎さんの奥さんに会社の駐車場まで送っていってもらう。
    「あんた、えらいわ」車中で言われた。
    「何がですか??」
    「あれだけひどい目に遭っているのに、真帆ちゃんのこと気遣ってタクシーで送り届けたり、部下のこと気遣って会社に出ていくんだもの。娘が悪い事した、と裸足のまま床屋に飛んでいった義兄さんとは大違いね」
    ………「違う、俺はヘタレの負け犬なんだ。」 そうつぶやいたが、機嫌良く喋っている奥さんの耳には入らなかったようだ。
     


    【課長昇格】
    翌日、社長室に呼ばれた俺は、課長昇格を告げられた。
    もう逃げられないこと改めて思い知らされた。
     
    今までの製品部製造課を、製造課と技術課に分割し、初代の技術課長になるという寝耳に水の話。
    入社以来指導を賜り、お世話になった製造課長に報告に行くと、わがことのように喜んでくれた。(製造課長は課の分割話は知っていたらしい。新課長の名前までは分からなかったそうだが)
    醒めた俺とは違い、部下たちは大騒ぎしていた。殊に技術係の部下たちは、独立した課になると言うので大喜び。それを見てちょっとだけ和む。
    女子社員たちの見る目も変わった。もともと、福利厚生がしっかりしている我が社。シングルマザーやバツイチの女性スタッフも多いのだが、中には明らかに誘惑してくる者も出てきた。
    あるシングルマザーと資料室で一緒になったとき、「私のおっぱい、形が変じゃないですか」と制服をまくられて胸を見せられたときは仰天した。
    でも、結婚式までは身を慎まないと・・・
     
    (ちなみに、真帆は1週間欠勤するそうだ。吐き気が続いていることもあるが、自宅謹慎の意味もあるらしく、外出禁止にしたとのこと。まあ、俺もそんなに真帆とベタベタする気にはならないから丁度良かった)
      

    【真帆の決意】

    真帆と一体どんなことを話せばいいのか、気にしながら仕事を片づけて夕方。
    真帆の車は会社に置きっぱなしにして、俺の車で会社を出る。
    自宅謹慎中の話を聞きながら(母親が図書館で借りてきた家族に関する本を何冊か読み、感想を書かされたそうだ) ファミレスで軽く食べ、コンビニで買い物した後、散らかり放題のアパートへ。

     
    酒とつまみを出し、ベッドに並んで腰掛ける。
    真帆は、白いTシャツとジーンズという格好。白いTシャツは、体に貼り付き、腰のくびれやバストラインが見えるが、今までのように胸を揉んだりする気にはならない。
     
    酒に手も付けず、ぼんやりと二人並んでテレビをみていたが、真帆から抱きついてきて、まずはキス。まだ舌は入れない。
    と、真帆がズボンの上から俺の逸物を触りだした。
    「ねえ、脱いで」腰を浮かせると、ズボンとパンツを下ろされる。
     
    で、俺の前にしゃがみ込むと、小さいままの俺の逸物をぱくりとくわえた。
     
    「真帆、汚いよ。シャワー浴びるよ」
    真帆は逸物を口から出すと
    「いいの、お願い、しゃぶらせて」
    そう言うと、顔をしかめながら逸物をしゃぶる。少し気持ちよくなり、段々大きくなってきた。
    と、真帆の歯の感触が気になるし、「うっ、うっ」と真帆がえづくのも気になる。
    「真帆、無理しなくていいよ」
    「あなたの精液飲みます。飲ませてください」
    AV女優などと異なり真帆はおしゃぶりが大の苦手。口で逝かせてもらったことはない。
    先日の奴との浮気でも、おしゃぶりだけは拒絶していた。だから、真帆にとって辛いことは分かっている。
     
    「んぷっ、んぷっ」汗などで臭い逸物を真帆は吸い立てている。
    「お願い、私の中で出して、私のお腹の中にあなたの精子を注ぎ込んで!!」
    そう言われても、歯は当たるし、はっきり言って下手だ……
     
    でも、ふと思った。この女は俺の見ている前で他の男の肉棒に貫かれ、喘いでいた。
    長い髪を振り乱し、気持ちよさそうな顔を披露していた。
    おっぱいを揉まれて悶えていた。
    俺は、怒りのあまり、逸物に血がたぎるのを意識した。
    真帆の顔を両手で掴むと、顔を前後にピストンした。
    俺が急に乱暴になったので、「んんーっ、んんーっ」と真帆の悲鳴が。
    「真帆、止めるか??、今日は帰るか??」と責めると、
    「いやーっ、出して、止めないで、泊めて~っ」と返事。
    真帆は髪を振り乱し、逸物をしゃぶり立て、ついに逝きそうになった。
    「真帆、逝くぞ。飲めよ~」ううっ、どくっ、どくっ、
    真帆の口の中に大量に放出した。

    「んーっ」真帆は必死で飲み下そうとしている。
    「真帆、吐くか??。吐いたら帰ってもらおうかな」
    顔をしかめて首を横に振り、飲み下した。

    「飲んじゃったよ。苦かった」真帆は口の端から白濁液を垂らしながら、俺に微笑んだ。
    「真帆、ありがと」俺は真帆を抱きしめた。

    「お風呂入るね」
    「その前に服を脱いで」
    さっきのイマラチオで興奮した俺は、残酷な気持ちになっていた。今日は徹底的に…
    「は、はい」
    真帆は、Tシャツとジーンズを脱ぎ、真っ白なブラとショーツ姿になった。
    「全部脱げよ」
    一瞬ためらった後、ホックを外し、ショーツを下ろす。先日、隣のホテルから見た姿態がそこにあった。
    「ケンさん……脱ぎました」
    「じゃあ、オナって」
    「えっ」
    「奴の前では自分からスカート捲って触らせたんだから、それ以上のことやってもらわないと。とてもエッチする気にはなれないね。前にオナったことはあるって言っていたよね」
    「ええ、でも、人前では……まだ………でも……はい、………オナります。お願い、明かりを……」
    俺は苦笑すると、枕元の明かりと スケベ電球だけにした。
    真帆はベッドに横たわると、足をM字形に開いた。足元から覗き込むのはかわいそうなので、顔を覗き込んだ。
    「ケン、恥ずかしいよう、本当にオナるの??」そう言いながらも息が荒くなっている。
    最初はぎこちなかく股間をいじっていた手も、段々動きが早くなり、胸を揉みながらクリをこすり立てて始めた。俺は股間に移動し、覗き込んだ。
    「あんっ、あんっ、ケン、恥ずかしいっ、いやっ、いいっ」
    ………………………
    「ケン、ああっ、ケンのおち◎ちんほしいよ、だめ??」
    「だめ」
    ………………………
    「あああああああああああっ」
    真帆は腰を振り立てながら逝ってしまった。
    俺は真帆にキスをして抱きしめた。

    「ケン、恥ずかしかったよ。ねえ、これでエッチしてもらえるの??」
    「ああ、真帆の姿を見て興奮してきたよ。シャワー浴びるか」
     
    風呂場が狭いので、交代でシャワーを浴び、真帆は持参のパジャマを着て、ベッドに潜り込んだ。シングルサイズのベッドなので、体は自然と密着する。
    乳首をまさぐり、Aカップの胸を揉むとあっという間に真帆は濡れた。
    俺の方も臨戦態勢。尻を突き出させて挿入すると
    「ああっ、やっぱりケンのがいい。太いわ、奥まで当たる~っ」
     
    「ああーっ、恥ずかしい、いやー、逝くーっ、ちょっとまって」
    「???」
    「ケンの顔見ながらしたいよ~っ」
    体位を変えて正常位。
    「あんっ、あんっ、あんっ。気持ちいいわ」
    真帆の喘ぎ顔を見ながら、腹に出した。
    「ケン、やっぱりあなたがいい」
    「?????」
    「この間、本当は怖かったの。抱きしめて」……本当かよ。まあ、信じよう。
    服を整え、明かりを消し、抱き合ったままベッドへ。
    胸元ですすり泣きが聞こえたかと思うと、寝息に変わった。
     

    後日、理香の所にお礼と報告を兼ねた電話をかけた。
    「……そう、ちょっと期待していたのに。でも、あれはあれで気持ちよかったわ。ありがと。真帆さんのしているところ覗き見していたのって、二人だけの永遠の秘密ね♪。幸せになってね」と言ってくれた。


    yjfylsdafwe007015

    都会の大学を出た俺・山本ケンは、ある地方都市にある、従業員200人の「中部(なかべ)工業」にエンジニアとして就職した。

    就職して4年間は、特定の女の子とつきあうこともなく、がむしゃらに働いた。
    地元の実家は分家で、本家に頭の上がらない生活は嫌だし、別れた彼女 理香の面影のある都会も嫌だった。知らない土地で暮らしたかった。
    そんな26歳の夏の日、社長、中部真一郎氏の自宅に呼ばれた・・・・・
     
    酒が入っての雑談。社長は「今、つきあっている女性(ひと)はいるのか??」
    「いいえ」
    「そうか。では、君は童貞か??」といきなり聞いてきた。
    愛人の噂の絶えない社長のこと。単なるエロ話かと思い「いいえ」
    さらに、女性遍歴を聞かれた。ウソをついても仕方がないので、答える。
    初体験相手の洋子(高校生・バージン)、3年生の夏から1年間つき合った理香もバージンだった。後は、バイト先の先輩たちの単発的に……。
    酒の力や大勢で、無理矢理女を犯したことはない。とも答えた。

    「実は、娘の真帆(22)が君のことを気に入っているのだが、どうかね」
    俺は、一気に酔いが醒めた。
    確か、大学を出てから事務所をうろうろしたり、エンジニア見習いのようなことをしていた社長の一人娘。
    小柄で、胸も尻も小さく、だふだぶの制服が似合わない。また、私服のワンピースを着ている姿は、まるで少女のようだった。
    社長の娘でもあり、交際相手としては意識していなかったのだが、せっかく声がかかったので、ひとまず会うことにした。
     
    初回のデートは水族館。水色のワンピースを着てきた真帆。体型が強調されないスタイルなので、初々しく見える。二の腕やふくらはぎに女性らしさを感じたが、その日は手をつないだだけだった。
    その後のデートでも、腕を組んだり、肩を抱く程度。
    話題の中で、真帆は高校時代に付き合っていたという渡会(わたらい)君の話題を持ち出し、延々と語り出した。
    学校帰りに手をつないで帰ったりしたことや、父親に見つかって怒られたことなど。逆に言うと、真帆の男性との付き合いはその程度と言うことになる。
    「ケンさんは??」言葉に窮したが、ウソを言っても始まらない。本気で好きだった人がいたが、別れてしまい、都会も故郷も捨てたことを簡単に話した。
     
    【真帆と旅行の計画】
    晩秋のある日、レストランでの夕食のあとデザートを食べていると、真帆が某リゾートのパンフレットを出し「ここ行きたい」と蚊の鳴くような小さな声で、真っ赤な顔をして言った。
    「お父さんに宿取ってもらうから」と真帆は続けて言った後、しまった、という感じで口をつぐんだ。
    これで全てを理解した。
    只の旅行の誘いではない。
    真帆と(父親である)社長との間には話しがついているはずで
    真帆との旅行→真帆と結婚(婿養子)→次期社長
    というレールの上に乗るはずだ。
     
    確かに、数ヶ月の交際で真帆のことを好きになっている。
    体の関係があったわけでもなく、プロポーションがいいわけでもなく、話がうまいわけでもないのだが、人を好きになるということはこういうことなのか。
    また、真一郎社長の人柄も会社もこの土地も気に入っている。故郷も捨てたつもりなので、山本の姓に未練はない。家は故郷に就職した弟が継ぐはずだ。(歴史はあるが、分家なので大したイエではない)
     
    俺は黙ってうなずき、そのまま食事を済ませ、真帆を送っていった。お互い無言だが、意識は湖畔のリゾートへ。
     
    翌日の午後、俺は社長室に呼ばれた。
    「山本君、クーポン券だ。真帆のことを頼む」安堵と緊張が入り交じった表情の社長。只の旅行クーポン券なのに、とても重く感じられた。
     
    当日。ピンクのニットの上着に、花柄のロングスカートという出で立ちで現れた真帆を助手席に乗せ、晩秋の湖畔のリゾートホテルへ。車と荷物を預け、遊覧船に乗って紅葉を鑑賞したりするが、真帆は明らかに落ち着きを欠いている。
    午後4時。空気が冷たく感じられてきた。
    「部屋に行こうよ」と蚊の鳴くような声で真帆が言う。
    「えー、『オルゴール博物館』見に行くんじゃないの??」と意地悪を言うと、俺の体にしがみ付いて、半分怒ったような顔をした。
     
    【ホテルの部屋で】
    ベルボーイが去り、二人きりの部屋。眼下には、湖が広がっている。
    真帆も並んで景色を見ているが、そわそわと落ち着かない。
    「真帆」声をかけ、細くて折れそうな体を抱きしめる。
    真帆も抱きつき返してくる。
    一旦体を離すと、真帆は目をつぶって上を向いていた。真帆の唇に自分の唇をそっと合わせる。温かくて柔らかい感触。真帆は心なしか震えている。
    唇を合わせるだけの長い長いキス。終わると、真帆の口から吐息が漏れた。
     
    真帆をソファに座らせ、肩を抱きながら暮れゆく湖畔を眺める。口火を切ったのは真帆。
    「ケンさん……私、まだしたことがないの……何も分からないけど、いや??」
    「そんなことないよ、真帆、喜んでいただくよ」
    真帆は緊張して固くなっているので。とりあえず、部屋の明かりを落とし、カーテンを閉め、ベッドに促す。
    服を着たまま抱きしめ、ニットの上から胸を包み込むようにそっと撫でる。
    「あんっ、くすぐったい……暑くなってきた」まあ、暖房を強くしたからね。
    ニットとキャミソールを裾から持ち上げて脱がし、下もスカートとストッキングを脱がす。殆ど暗闇なので、抵抗なく脱いでくれた。
    耳を舐めながら胸を揉むと
    「恥ずかしい」
    「???」
    「胸、小さいでしょ」確かに、片手ですっぽり包まれる位の小ぶりの胸。揉んだ感触しかないが、中身はしっかり詰まって、張りもある。
    「かわいいよ。早く明かりをつけてじっくり見たい」
    「お願い、もうちょっと待って。」
    俺は、暗闇の中、指で背中や脇腹を撫でると、真帆は身もだえていた。
    (愛撫しながら自分もパンツ1枚に)
    ふくらはぎ、太ももを撫で、いよいよ内股へ。
    ショーツのお腹の部分をそっと押し、恥丘をそっと撫でる。ショーツ越しにヘアの感触がする。そして、局部をクロッチの上から軽く触ると………すでにそこは湿っていた。
    「真帆、触るよ」
    「うん、くすぐったいような、ゾクゾクするような感じ」
    そう言いながらも呼吸は荒くなっている。
    局部を撫でながら、背中に手を回して、ブラのホックを外し、ブラを上にたくし上げる。
    「ちょっとぉ、どうやって外したの??」
    その質問を遮るように、乳首を指で転がし、口に含む
    「ああんっ、くすぐったい。でも気持ちいい。乳首っておいしいの」
    「うん、塩味が利いて、おいしいよ」
     
    「あっ、汗くさくない??」
    「真帆のいい匂いがする」
    「ねえ、シャワー浴びたい」
    真帆の局部を押すと、そこは大洪水になっていた。真帆も気が付いたらしい。
     
    「そうだね、シャワー浴びるか」と俺は部屋の照明を付けた。
    「きゃあ」ベッドの上には、真っ赤な顔をしてショーツ1枚だけ付けた真帆がいた。
    胸は大きくないが、それでもかわいく膨らんでいて、垂れていない。体も、スリムではあるが、思ったよりは肉が付いている。お腹にも適度な肉が付き、あばらも出ていない。なによりも、真っ白く光り輝いて見えた。
    「真帆、きれいだよ」
    「ケンさんに見られちゃった」
     
    傍らにあった寝間着を手に取ると、真帆は身を縮めるように風呂場へ。少しして、俺も付いていく。
    「きゃっ」
    「入れて」
    「うん・・・・ケンの大きい。それでよくズボン穿けるね」
    「普段はもっと小さいよ。これは真帆用のサイズだよ」
    「触っていい」「ああ」
    「こんな大きいの、私の中に入るの??」
    「大丈夫だよ」
    「固い・・・」
    今まで見たことはないのかと尋ねると、友達が冗談で見せてくれたAVぐらいしかないという。モザイクがかかっていたので。モザイクの向こうが気になっていたとか。
     
    俺は、真帆の体をじっくり眺めた。肩や太ももなど、何となく体の線が固い。まさにバージンの体。
    以前にも別の女の子のバージンを頂いたことがあるが、やはり、体験を重ねると体の線が丸くなってくる。
    この真帆の体をしっかりと目に焼き付けた。
     
    全裸のままベッドに戻り、布団をかぶると再び抱き合ってキス。そして、胸とうなじの攻撃に移る。
    最初はくすぐったそうにしていたが、次第に吐息が荒くなり、乳首を舐めたりすると「あんっ」と声が出るようになった。
    足元に回り込んで、太ももの内側から局部に舌を這わせる。すると、あっという間に濡れてきた。
    ピンク色の局部も、いずれは黒ずんでくるのか・・・・感慨深く眺める、と、
    「ケン、恥ずかしいよ」
    「真帆、最初はしっかり濡らさないと」と適当なことを言う
    舐め続けると「あん、あんっ、あんっ」と喘ぎ声が再び出るようになった。
    「気持ちいいの??」
    「何だかしびれるようで、気持ちいい」
     
    「挿れてみようか」
    「うん……でも、こんな大きいの入るの??」
    真帆をベッドの下の方に横たえ、足を開く。あの、少女のような真帆が、おっぱい丸出しで足を開いて俺を受け入れようとしている。
     
    逸物を局部にあてがい、押し出すようにする。先っぽは入った
    「入ったよ」
    「何か、アソコが広げられたような感じ」
    「奥に進むよ」
    そう言って、腰を前に押し出す
    「痛いっ!!」
    「真帆???」
    「何か、裂けるような感じがする。でも、続けて」
    俺は更に腰を押し出す。ものすごく締まる。
    「あああああっ、」真帆が絶叫する。
    「奥まで入ったよ」
    「あそこがこじ開けられたように痛い。動くの待って」
    俺は、逸物を突き刺したまま、真帆にキスをする。真帆は涙を浮かべていたので、唇で吸い取る。
    「ケン、やっと一つになれた。うれしい」苦痛に歪みながらも、嬉しそうに言った。
     
    「動くよ」「ええ」
    そろそろと動くが、やはり痛いみたいだ。
    昔の女みたいに、ピストンするとよがり声を上げて逸物を締め付けてくれるようなエッチとは大違い。
    しばらくそろそろと動いていたが、真帆の愛液が少なくなってきたのか、滑りが悪くなったので、一旦抜くことにした。
    真帆の股間、腰の下に敷いたタオル、俺の逸物は血に染まっていた。
     
    「ケンさん、ごめんなさい」
    「???」
    「気持ちよくなかったでしょ。」
    「あんなAVのようなエッチと一緒にしたくないよ。今のは、俺と真帆が一つになるための大切なセレモニーだ。いまに真帆も感じるようになるよ」
    「ケン・・・」真帆はしがみついた。
     
    血の始末をしたいというので、別々にシャワーを浴びて再びベッドへ。
    「ケン、小さくならないね」
    「ああ」
    「手コキっていうのやってみたい。精液が出るところ見てみたいの」
    そういうと、枕元にあったローションを手に取り、俺のを扱きだした。
    握り方とか強さとか教えると、真帆はすぐにこつを掴み、俺は発射。真帆はしげしげと眺めていた。
     
    【第2回戦】
    翌日も観光地巡りをするが、真帆は腕を組みっぱなしだし、人が回りにいないとキスをせがんでくる。
    昼食を食べた後、真帆が言った。
    「ねえ、部屋に戻りたい」
    ホテルに電話をして、部屋の清掃が済んでいることを確認すると、ホテルに戻った。

    昨日は、間にシャワーで中断されたので、先にシャワーを浴び、室内着に着替えてベッドに横たわる。

    カーテンを閉め、薄明かりの中、真帆の服を脱がし、ブラとショーツだけにする。
    ブラを外すと、小さな乳首はぴんぴんに立っていた。
    口に含むと「ああんっ」と腰をのけぞらせた。
    耳を舐めながら乳首をこね回すと、真帆は喘ぎ声を上げて腰を振ってよがりだす。
    ショーツを脱がせ、局部に触れてみると、すでに大洪水。
    クリを舐めると「ひぃぃぃぃ、しびれる」と

    俺の逸物は立っていたが、真帆はおしゃぶりはしたくないようなので、ローションを垂らして手でこいてもらう。
    で、真帆を横たえて挿入。
    「ああんっ」
    「痛くない??」
    「少しだけ痛いけど、気持ちいい。ピストンしていいよ」
    俺は、ゆっくりではあるが前後にピストンする。
    「あんっ、あんっ、あんっ、気持ちいい。もう痛くないよ。あんっ」
     
    まだまだ反応はぎこちないが、締め付けの良さに俺は逝きそうになった。
    「真帆、逝くよ」
    「いいわ、出して」
    俺は、逸物を抜くと、お腹に振りかけた。
     
    「ケン、気持ちよかった」
    「真帆」俺は、腕枕をする。
    「ケンの、ちっちゃくなっちゃった」真帆は、俺の逸物をこね回す。
    「ん、ケン、また大きくなってきたよ」
    「うん、真帆が魅力的だから」
    「まあ、ケンったら。もう一回しようか」
     
    今度はバックから責め立ることにする。小ぶりのお尻を抱え、背中から手を回して胸を揉み、ピストンする。
    最後は、お尻に振りかけた。
    「何か当たるところが違って、バックも気持ちいいね」と真帆。
     
    【初めての中だし】
    少しすると、真帆がキスをせがんできたので、長い長いキスをする。
    「お風呂入ろう」狭い風呂なので別々だが。
    お互いにパジャマ姿になった。色気も何もない普通のパジャマだが、いつもと違って見えた。
    間もなく、俺の妻になる人なのだ。
    長い髪は束ねられていて、うなじが色っぽい。
    並んで座ると、まず耳から責めた。
    「あんっ」早速息が荒くなる。
    そのままパジャマのボタンを外し、胸を揉み、乳首をこねると
    「ケン、ちょっと待って」
    「??」
    ベッドに座らされると、ズボンとパンツを下げられ、逸物がむき出しになる。
    そして、ぱくっ、とくわえた
    「真帆、無理しなくていいよ」
    真帆は無言でピストンする。ただ上下するだけだが。
    「奥さんになるんだったら、このぐらいできないと……うえっ」
    真帆は、喉の奥まで入れようとしては「うえっ」とえづいている。
    確かに気持ちはいいけど、真帆の表情を見るといたたまれない。
    「真帆、ありがとう。もういいよ」
    真帆は口を外すと
    「ケン………ごめんなさい。口で逝かせてあげられなくて」
    「そんな、AVのまねなんてしなくても……大丈夫。真帆の気持ちだけで嬉しいよ」
    「ケン……ありがとう。結婚までにはお口で出させてあげたい」
    そういうと、パジャマとショーツを自分から脱ぎ、ベッドに横たわった。
     
    真っ白な体。スリムで胸は小さいが、太ももや腰には肉が付き、ガリガリという印象ではない。
    小さくてピンク色の乳首、薄目のヘア。俺しか知らない体。
    俺はしばし見とれたが、服を脱ぐと明かりを消して胸にむしゃぶりついた。
     
    胸を脇から揉み上げ、股間を撫でるとあっという間に大洪水。
    「ケン、欲しいの」と真帆
    逸物を差し込み、締め付けられるような気持ちよさ。
    あ、ゴム忘れた。
    「ゴム忘れた」
    「抜かないで、中に出して」
    「赤ちゃん出来ちゃうよ」
    「今日だけは中に出して欲しいの。今日できちゃったら育てようよ。今日だけだよ」
    俺はうなずくと、ピストンを激しくした。
    生で中だしOKなので、いつもより気持ちいい。体位を変えるのももったいない。
    真帆も気持ちよさそうに喘いでいる。
     
    「真帆、逝くよ。出すよ」
    「ケン、出して、私も逝く~っ、ああああああああああっ」
    俺は頭が真っ白になり、真帆の中に放出した。
    「ケン、ケンの子種が当たる~っ」
    真帆はそう言いながら局部を締め付けてくる。
    しばらく抱き合っていたが、俺の逸物が小さくなり、抜けた。
     
    出来ても構わなかったが、それでも……ということで、シャワーを浴び、局部を洗って、抱き合って眠りについた。
    ケーキを食べる暇もなく。
     
    (結局赤ちゃんは出来なかった)

     
    【結婚に向けた動き】
    冬休み、俺は急遽帰省した。真帆と真帆の両親もついてきた。
    新幹線のグリーン車から降り立つ俺たちを弟と両親が迎える。
    「ケン……」不安そうな目をした母が歩み寄ってきて、心が痛む。
     
    弟の車に乗って実家に着き、真一郎氏は、普段通りの野太い声で話し始めた。
    自分の経営する会社のことや、俺の仕事内容など。そして「ケンくんを頂きたい」と頭を下げた。
    両親は背中を丸めてぼそぼそと受け答えするだけだった。
     
    話が終わり、簡単な酒食の後、真帆と真帆の両親は最終の新幹線で帰るためにタクシーで駅に向かった。
    タクシーを見送った後。
    「おやじ、ごめんな」
    「まあ、社長さんの大事な一人娘の結婚相手にお前が選ばれたんだ。悲しんではいないさ。こんな小さな家(分家)にしがみつかなくてもいい。だけど、婿に行ったとなると、ここには帰ってこれないぞ。覚悟はいいな。弱音を吐くなよ」と父が励ましてくれた。
     
    翌年の春、両親がこちらにやってきて挨拶と打ち合わせ。会社のスタッフが総出でもてなしてくれた。
    会社を見学して威容に驚き、結婚式会場でもある「ダイヤモンドホテル」に宿泊し、帰っていった。
     
    結婚式の日取りは今年の10月。夏休みも色々と準備に追われる毎日だった。
     
    そんなある日・・・・


    【真帆の同窓会】
    勤務先の社長の一人娘・真帆(23)との結婚式を秋に控えた夏。新生活の準備などに時間を費やしている俺(27)たちがあった。
     
     
    お盆休みの最終日、真帆は同窓会に行くとのこと。
    俺も、友人と呑むためにバスで駅前に出たのだが、友人に急用ができてキャンセルに。
    本屋で帰りのバスまでの時間つぶしをしていると「ケンちゃん??」と聞き覚えのある声が。振り向くと、大学時代の彼女、理香だった。
    「理香!!、久しぶり!!」
    「時間あるの??」
    「俺は暇だけど」
    「ちょっと話そうか」
     
    理香は、仕事でこの町に来て、今は空き時間。
    理香の宿泊先である「プリンセスホテル」のラウンジかレストランで喋ろうとするが、ホテルは会合の利用客でごった返して、落ち着いて話せる雰囲気ではない。
    結局、商店街の弁当屋で地元の名物弁当を買い、理香の部屋で食べることになった。
     
    結婚前の身でありながら、元カノの部屋に付いてきてしまったのは、真帆や義父(になる社長)と毎日顔をつきあわせている状態から逃避したかったかもしれない。
    同窓会に行っている真帆は、懐かしい旧友と過ごす時間で、俺が入り込む余地はないだろう。こちらも「二人きりの同窓会」なんてね。まあ、結婚前の大切な時期だから、Hするつもりはないけど。
      
    【理香との思い出】
    大学3年の夏、バイト先の結婚式場で1つ年下の理香と知り合った。
    アプローチしたのはケン。理香はケンの熱愛に応え、バージンも捧げてくれた。
    が、就職活動で忙しくしているとき、理香が他の男とホテル街を歩いているのを発見。
    喧嘩してそのまま別れてしまった。ケンは、理香の思い出から逃れたくて、都会での就職を避けた。
     
    【理香の部屋で】
    シングルが満室とかで、理香は5階にあるダブルの部屋に泊まっていた。窓際のソファセットに腰掛け、弁当を広げる。町で一番の弁当に、理香は喜んでくれた。
    理香は都会の大学を出た後、そのまま都会の会社に就職。ラインを視察するため、この町にある工場に来たという。俺と別れた後、交際相手の遍歴を重ね、今は特定の彼氏はいないとのこと。
    俺は……大学を出た後、彼女も作らず過ごし、会社社長の娘と婚約中であることを話す。
    弁当を食べ終わり、理香は酒を買いに行った。
    ふと、窓の外を見る。道1本隔てた隣は「スカイタワーホテル」そう言えば、真帆の同窓会場のホテルである。お盆休みのため、殆どの客室の明かりがついている。
    部屋の様子を眺めていると、俺の目線は、2つ下の階の客室で釘付けになった。
     

    【スカイタワーホテルの客室の光景】
    その部屋はカーテンが開け放され、二人用のソファに男女が並んで座っている。女性が着ている水色のワンピースに見覚えがある。まさか・・・・
    目を凝らしてみると、体型や髪型が真帆そっくりだった。俺は、カバンの中からカメラを出し、ズームレンズを最大望遠にして部屋を見ると……
     
    やはり真帆にしか見えない。
    男は写真で見覚えがある。真帆の初恋相手の渡会だった。確か、奴は結婚していると聞いたのに………。
    (手ぶれ防止のため)カメラを窓框に置き、オートでシャッターを切った。
    意外と冷静な俺がそこにいた。信じられない。
    渡会は、真帆の肩を抱き、唇を合わせ、真帆がすぐに離す。
     
    渡会が耳元で何かささやくと、真帆は立ち上がり、渡会の方を向いて立つ。そして、自らワンピースの裾を捲り上げ、ほっそりとした太ももと、その付け根を見せた。渡会の目の前には、ストッキングに包まれたショーツが見えているはずだ。
    真帆の陰になって見えないが、渡会に動きがあった。真帆が腰をくねらせているので、局部を触られているのだろう。
     
    本当に真帆なのか……
    俺は、携帯電話を取り出すと、真帆に掛けた。電話の向こうで呼び出し音が鳴る。
    階下にいる ワンピースを捲り上げられて腰をくねらせている真帆は、バッグがあると思われる部屋の奥に視線を向け、カバンの所に行こうとするが、渡会に腕を掴まれて止められる。
    そして、渡会は立ち上がり、真帆の背中に手を回すと、ワンピースのファスナーを下ろし、ワンピースを床に落としてしまった。
    電話は「おつなぎできません」と切れてしまう。呆然とした俺は、携帯の電源を切ってしまった。

    真っ白なブラジャーとストッキング、真っ白なショーツだけになった真帆の股間を、渡会の指が責め、真帆はソファに崩れ落ちてしまった。
    渡会は、真帆の隣に座ると背中に手を回し、ブラを外す。
    Aカップのかわいいバストや小さな乳首が、婚約者の俺ではなく、他の男の前に晒されている。
     
    俺は、頭の中がパニックになってしまった。
    ホテルの客室は、プライバシーの固まりである。「婚約者が襲われています」とフロントに駆け込んで……、いや、あれはどう考えても襲われているのではない。フロントに行っても追い返されるだけだ。写真を撮るのが精一杯だ。
    ところで、どうしてカーテンが開けっ放しで渡会はこんな事を始めたのか・・・
    スカイタワーホテルは、3階から上が客室だが、道を挟んで相対する(こちらの)プリンセスホテルの4階から下は宴会場で、窓がない。渡会の部屋からは壁に描かれている電飾が見えているはず。
     
    【理香とのぞき見】
    と、部屋の扉が開いた。そうか、俺は昔の女の部屋にいたんだ……
    「ケン、お待たせ。私好みのワインがなかなか売ってなかったのよ」
    Tシャツとジーンズ姿の理香がボトルを3本も抱えて帰ってきた。部屋備え付けのグラスを出し、ワインを注いでくれる。むちむちボディの理香のTシャツは背中に貼り付き、ブラの食い込みが見える。ジーンズも尻に食い込んでいて、尻の割れ目やショーツのラインも見える。
    「何見ていたの??」
    「あの部屋、すごいよ。カップルが……」俺は冷静を装って理香に問題の部屋を示した。
    「本当だ、男の子、おっぱい舐めてる。かわいいおっぱいね。でも、ちっちゃくてもちゃんと感じるんだね。女の子、気持ちよさそうにしているわ」理香の一言一言が胸に突き刺さる。
    理香は、部屋の照明を落とすと、俺の後ろから絡みついて覗きに加わる。理香のバストの感触が背中から伝わってくる。
    いつの間にか、真帆のストッキングとショーツは脱がされるが、二人は立ったまま。
    渡会は胸を舐めながら股間を擦っているようだ。真帆の身もだえる姿。おとといエッチしたときの表情そのままだった。
     
    「あーっ、彼氏があそこ舐めてるよ。気持ちよさそう。いいなぁ」理香が心持ち興奮した声で言う。
    真帆がソファに座らされ、渡会が舐めていた。
    「そうだね」俺の口の中はカラカラになっていた。
    「はい、どうぞ」理香がワインを勧めてくれる。俺は一気に飲み干し、何杯もお代わりした。
    気がつくと、渡会もソファに座り、真帆に自分の肉棒をしゃぶらせようとしている。
    真帆はおしゃぶりが苦手で、俺自身も数えるほどしかしてもらっていない。
    果たせるかな、真帆は拒否した。少しほっとする。ほっとしている場合でもないのだが。
     
    「ケンちゃん、ずっと見ているね。もしかして知っている人??」理香がいたずらっぽく聞いてくる。
    まさか、自分の婚約者が寝取られているなんて言えないので、
    「い、いや、他人のSEX見るの初めてなんだ。最近、婚約者とはご無沙汰だし」と取り繕った。
     
    「ケン、私もご無沙汰なの」そう言うと、理香は俺の前側に回り込んで、じっと見つめた。他人のエッチを見ることで興奮しているのだろう。
    「…………………………」
    「キスして」
    これから婿養子になろうという立場の俺、普通だったら断るのだが、異常な状態の俺は、夢遊状態で理香を抱きしめ、唇を合わせた。抱きしめたむちむちの背中は脂がのっていて、真帆の抱き心地とは全然違う。
    昔、ワンルームマンションで、一晩中エッチしたり抱き合って過ごしたことを思い出した。
    俺たちの長い長いキスが終わり、例の部屋を覗くと、真帆はソファに手を突き、後ろから貫かれていた。
    俺だけのものだった小ぶりの尻を掴み、渡会は突き立てていた。
    真帆の表情は見えなかったが、髪を振り乱し、腰を振っていた。
     
    俺は、涙で視界がぼやけた。「真帆」とつぶやく。
    と、俺に絡みついていた理香が「あんた、まさか!!」と驚きの声を上げた。
    俺は涙を流しながら頷くしかなかった。もう隠しきれない。
    「ひどい……、あんた、あんな肉便器の所に婿に行くの??? やめなよ。証拠撮るね。弁護士頼んだら??」
    理香は、置きっぱなしになっているカメラのシャッターを押し、自分の胸に俺の顔を押しつけ、抱きしめてくれた。
     
    涙をぬぐって再び覗くと、足を大きく広げさせられた真帆がソファに横たわり、渡会が突き立てていた。
    結合部は渡会の背中に隠れているが、渡会の動きに合わせて真帆の体が揺れている。
    真帆は気持ちよさそうにしているのだろう。
     
    と、真帆が必死に首を横に振る。何か嫌がっているようだ。
    間もなく、渡会は肉棒を真帆から引き抜き、顔に掛けた。
    渡会は真帆にティッシュを渡し、真帆は顔を拭っている。
     
    ゴムを使った形跡はない。おとといのエッチのとき、「危険日」と言われてゴムを付けたことがよぎる。
    「真帆、真帆」俺は、昔の女の前にもかかわらず、情けなさで涙が出てきた。
    真帆と交際してからは身を慎んできた。真帆のこと、いっぱい愛したはずだった。
      
    【理香のひとりごと】
    理香は、俺の隣に座ると、再び抱きしめてくれた。大きなバストの感触が顔に感じられる。
    「理香、ごめんな。久々に会ったのに」
    「ねぇ、ケン。独り言言わせてもらっていい??」
    「ああ」
    「あの時、私、ケンに一杯愛されていた。でも、就活で愛してくれなくなって、淋しくて、バイト先の後輩に誘われてエッチしちゃったの。遊びで。もし、見つからなかったら遊んだことを一生封印して、節操を守って、ケンと一緒になりたかった。女って、それが出来る生き物なのよ」
    「理香……俺は……」
    「独り言だから黙って聞いて。ケンに捨てられたあと、私、自棄になってナンパされた男の人についていったこともあった。愛されるより愛さなきゃいけないのかと思って、3人の人を愛した。でも、逃げられた」
    「…………」
    「私、決めたの。やっぱり、私のこと愛してくれる人のお嫁さんになりたいって」
    「…………」
    「ケン"でも"いいんだよ。私のこと、いっぱい愛してくれたらね。」そう言うと、またワインを飲み干した。
    「あ、これ、私の連絡先」とメモもくれた。
     
    例の部屋は、明かりがついている。ソファには真帆の服が脱ぎ捨てられたままになっていた。ベッドで抱き合っているのか、シャワーを浴びているのか。
    俺は、またワインを何杯も飲んだ。


    yjfylsdafwe004238

    嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた 。


    その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった 。



    嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる 。


    嫁も40になり、それなりに弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は、今でも充分エロくていけていると思っている 。


    顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、
    「妹でてるよw」
    と、からかったりするくらいだ 。




    嫁は、子育てもしながら、私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当に出来た嫁だと思っていた 。


    夜も、嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた 。



    それが、私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生達と肉の宴を繰り広げていた、、、
    そして、その様子を撮影したビデオを、ショックが大きすぎて私は全部見る事が出来なかった 。




    それを見てしまって、どうして良いのかわからないまま帰宅した 。


    離婚、、、、 そんな事も一瞬思ったが、今さら嫁無しの生活は考えられない 。


    子供達の事もある、、、

    ビデオは、見たところ嫁が主導権を握っていた 。

    嫁が止めると言えば止める事が出来そうな感じだ 。

    脅されて無理矢理とか、そんな感じではなかった 。


    ただ逆に言えば、脅されてもいないのに、嫁が楽しんで若すぎる彼らと4Pをしているという事だ、、、


    この状況で怒る気持ちを持てない私は、情けない男なのかも知れない 。


    だけど、今までも嫁の尻に敷かれ気味だったし、セックスの時は完全に嫁主導だった 。



    どうするべきか、なにをしたら良いのかわからないまま、自宅に着くと
    『おかえりなさ〜い! 早かったね! お疲れ様 。


    嫁が笑顔で迎えてくれる 。

    その笑顔に、いつも癒やされてきた 。


    だけど、今は複雑な気持ちだ、、、
    「あ、うん、、ただいま!」
    何とか気持ちを切り替えてそう言ったが、テンションが上がらない 。




    嫁は、私の手をつかんで引っ張りながら
    『ねぇねぇ、まだゴルフから帰ってこないから、良いでしょ?』
    嫁が、モジモジしながら、可愛らしい顔でおねだりをして来た 。



    息子二人は、ゴルフスクールに行っているようで、まだ2時間くらい帰ってこないはずだ 。


    最近は、嫁からのおねだりも少なくなってきていたので、嬉しかったが複雑だ 。




    「あぁ、、いいよ、、」
    『へへw じゃあ、早く早く!』
    嬉しそうに言いながら、私の手を引っ張って寝室に向かう 。


    40歳でも、まだこんな風に可愛らしい嫁 。


    20代の頃なんかは、40歳なんてババァとか思っていた 。


    しかし、実際に自分がその歳になり、嫁がその歳になると、40歳も悪くないものだと知った 。




    寝室に入ると、嫁が私をベッドに押し倒す 。


    そして、覆いかぶさってキスをしてきた 。


    あの少年達にしたように、嫁が上になって情熱的な感じだ 。



    あの動画が頭をよぎり、嫉妬と興奮が突き抜けていく 。

    ただ、怒りが湧かない事に戸惑った 。

    浮気されても怒りが湧かない私、、、  あまりにも相手が幼かったからなのだろうか?しかし、一人は幼い見た目のくせに、私以上の巨根の持ち主だった 。



    それなのに、怒りよりも、興奮?が湧く、、、  嫁が浮気した事を、怒りではなく興奮に転嫁する私 。

     狂ったのか? そんな事が頭をグルグル回る 。




    上に乗ってキスをしながら、私のペニスをズボンの上からまさぐる嫁 。


    『すっご〜いw いつもより固くなってるぅ? ふふw 素敵w』
    嬉しそうな嫁 。



    すると、急に私の上からどいて、横に座る 。


    そして、体操座りみたいな格好になり、
    『ねぇ、ちょっと、エッチな下着買ってみたんだ、、、』
    「え?エッチな?」
    『うん、、、』
    そう言いながら、足を広げていく嫁 。


    M字開脚になり、スカートの中が見えると、あの動画の穴あきショーツが姿を見せた 。



    一気に、動画の内容が頭を駆け巡るが、違和感を感じた 。


    よく見ると、ヘアがない、、、
    「毛が、、」
    息を飲みながらそう言うと、
    『変かな? あなたが喜ぶかなぁ〜って、、、』
    「いや、、凄く、、、エッチだよ、、、」
    『へへw 気に入った?』
    「うん、、」
    『よかった〜w ねぇ、、、舐めてぇ、、、』
    嫁が、モジモジしながらおねだりをする 。



    少年達に対しては、完全に上から目線で命令口調だったが、今はおねだりモードだ 。


    どっちの嫁が本当の嫁なんだろう?


    そんな事を思いながら、吸い寄せられるように嫁のアソコに口をつけた 。



    ショーツの穴からビラビラに口をつける 。


    昔はもっとピンクで、ビラビラも小さかった気がするが、出産と加齢で多少大きく、黒ずんできた 。


    だけど、ピンクのアソコも興奮するが、童顔の嫁のアソコがグロい方が、ギャップで興奮する 。



    『ンあっ! ひ、あっ、、 あなたぁ、、、 気持ち良いよぉ、、』
    嫁があえぐ 。


    いつものセックスは、嫁がフェラしたり、乳首を舐めたりしてくれて、そのままつながる事が多い 。


    私が嫁を責める事は、意外に少ない 。




    だが、今は発情した嫁が、私の舌の動きに合わせて、微妙に腰を動かしたりしながら、微調整までしてくる 。


    『そう、、 あっ、 あっ! クリ、、剥いてぇ、、 そう、、ヒッあっ!!』
    指示をしながら、貪欲に快感をむさぼる嫁 。



    まだ外も明るい時間なのに、こんな風にセックスをねだる嫁 。


    あれだけ彼らとやりまくっても、まだ性欲が解消されないのだろうか?


    ぷっくりと大きく膨らんだクリを唇で挟んだり、軽く歯で噛んだりする 。


    『ひグゥッ! ぅっぅうっ!! そう、、もっと、、あぁ、、 強くぅ、、 か、んでぇ、、 ひぃぁっ!!』

    舐めながら、ふと上を見ると、嫁が自分で乳首を触っていた 。


    私にクリを舐められながら、自分で乳首をつまむ嫁 。


    服の上から両手で両乳首をつまんでいる、、、

    エロ過ぎる姿に、もう入れたくて仕方ない気持ちになった 。


    「明美、もうダメ、、入れたい、、、」
    情けない声でそう言うと、
    『ダメっ! もう少し、、だから、、、 あぁっ! もっとぉ、、 は、ヒィッ! 強くっ!!』
    そう言って、さらに自分で乳首を触りながら、腰をうごめかす 。



    普段の、良き母親とはまったく違う顔が、私を興奮させる 。


    そして、言われるままに強く舌を押しつけるように舐め、歯でけっこう強めにクリを噛む 。



    『ぁあっっ!! それぇッ! 凄いぃぃぃんっっ!!! クッ! うぅっ! イクぅぅっ!!!』
    嫁は、かなり大きめな声で叫ぶと、ガクガク体を震わせた 。



    『イッちゃったw ねぇ、今度は私が、、』
    嫁は休む間もなく、私の下を脱がせると、パクッとくわえてきた 。


    「あっ、まだシャワー浴びてない!」
    慌ててそう言うが
    『へへw あなたの匂いがするw この匂い、だ〜い好きだよw』
    嫁が、こんな嬉しい事を言ってくれる、、、
    そして、夢中で舐め続ける嫁 。




    気持ち良くて、すぐにでも入れたくなる、、
    だが同時に、男の子達のペニスを、代わる代わるくわえ続けた嫁を思い出してしまう 。


    若いエキスを、口の中いっぱいに放出されて、それを嬉しそうに飲み干した嫁、、、
    興奮が限界に近くなる 。


    『あっ! 大っきくなってきたw もうイッちゃう?』
    嫁が、小悪魔的な感じで言う 。


    「あぁ、、明美、ダメ、出そう、、、」
    情けない声でうめくと、嫁がフェラを止めた 。



    『ダメだよw まだイッちゃダメ〜〜w』
    私のペニスを指で弾きながら言う嫁 。


    「そんなぁ、、」
    また情けない声が出てしまった 。



    本当なら、嫁の浮気を問い詰めるべきなのかも知れないのだが、今はイキたくて仕方ない、、、


    『せっかくエッチな下着着てるのにぃ〜 ねぇ、ここから、い・れ・てw』
    穴あきショーツの穴をさしてそう言う嫁 。




    毛のないアソコが、グチョグチョに濡れて光っているのが見える 。


    セックス好きで、感じやすい嫁ではあるが、こんなに光ってしたたるくらい濡れているのは珍しい 。




    私は、嫁に覆いかぶさり、当然のように生で挿入しようとした 。


    『だ〜めっw ちゃんとつけないと、、 もうイキそうなんでしょ?2枚重ねる?』
    そう言いながら、コンドームを取り出して、私のペニスに装着していく嫁 。


    そして、本当に二枚重ねで装着された、、、

    締め付けられる感じが強くなるが、感覚が鈍くなった感じがする 。


    彼らには全員生挿入を許し、中出しまでさせている嫁が、私にはコンドームを装着する、、、  しかも、二枚重ねで、、

    ただ単に、イクのを遅らせたいと言う理由だけだと良いのだが、、、


    そしてコンドームを装着した私が、嫁のアソコにペニスを押し当てる 。


    不思議なもので、素っ裸の嫁に入れるよりも、穴が空いたショーツの穴からペニスを入れるという行為は、恐ろし程に興奮を高めてくれる 。



    ズブズブ埋まり込んでいくが、二枚重ねにしているだけあって、肉の感触が薄い 。


    さっきイク寸前までフェラで責められていたが、これならば少しは持ちそうだ 。



     
    正常位でハメながら、嫁の上着を脱がしていく 。


    すると、エロいショーツとペアのような感じのブラが姿を見せる 。


    シャツに浮いた乳首で想像は出来ていたが、カップの部分が空いているタイプで、乳房が丸見えになっている 。


    そのくせ、フレームで寄せて上げているので、大きな胸がより強調されている 。



    『ンあっ! 入って来たぁ、、、 あっ! んっ! あなたぁ、、』
    気持ちよさそうにあえぎながら、また自分で乳首を触り始めた 。


    私に正常位で責め立てられながら、自分で乳首を触り続ける嫁 。



    こんなに淫乱だったっけ? そう思いながら、若すぎる彼らのエキスを吸って、若返っているのかな?と思った 。


    そう考えると、あの肉の宴も悪い事ではない気がしてきた 。


    あのメンツではどう考えても、恋愛感情は生まれない 。

    彼らとセックスをして、ストレスを発散し、若返り、私とのセックスがより深くなる、、


    浮気ではなく、セラピーと考えればいいのかもしれない 。



    そんな事を考えながら、腰を振り続けた 。


    『あっ!あっ! はぁ、ヒィッ! あなたぁ、、 乳首、、、触ってぇ、、』
    嫁が、とろけた顔でそう言ってくる 。


    自分で触ってるのに?と思ったら、嫁は自分の乳首を触っていた手を、私の乳首に持ってきた 。


    服の上から私の乳首を触り始めたが、すぐにもどかしそうに私の服を脱がせていく 。




    全裸になった私の乳首を、指でつまみ、はじき、転がす嫁 。


    自分の指に唾液をつけて、さらに責めてくる 。


    腰を振りながら、乳首も責められて、もう余裕がなくなってきた 。


    二重にコンドームをしていても、もうイキそうだ、、

    「あぁ、、明美、、」
    思わずうめく 。


    すると、嫁が私を優しく押しのけるようにしてすり抜けていった 。


    ペニスが抜けると、
    「あぁ、、、どうして?」
    と、情けない声を出してしまった、、、


    『まだダメw 1回イッちゃったら、おしまいでしょ? まだ時間あるし、もっと、楽しも?』
    嫁が、少し照れたような、それでいて淫乱な顔でそう言った 。


    「で、でも、もうイキそうだし、、、」
    我ながら情けないと思う 。



    『ねぇ、、指で、、、お願いします、、、』
    こんなにも素直におねだりをする嫁 。

    いつもの、ちょっと強気な顔は姿を隠している 。



    私は、言われたまま人差し指を膣中に入れた 。

    いつも、嫁が私を責めて、そのまま騎乗位で繋がるパターンが多いので、こんな風に指で責めるのは久しぶりだ 。




    指にまとわりつく肉の感触 。

    こんなに熱くて、きつかったっけ?と思いながら、指を動かす 。


    『あっ! あっ! んっ! あぁ、、ん、、 ねぇ、、2本で、、、』
    嫁が、エロい痴女のような顔でおねだりをする 。


    指を二本にすると、さらにキュッと締まってくる 。




    私は、指で膣壁の腹側をこすり上げるように指を動かす 。


    『あぁっ!! そう、、そこぉ、、 んっ! んんっ!! あ、ヒィッ!! もっとぉ、、、 もっとっ!!』
    こすると、少しザラザラするところを重点的に指の腹でさすり続ける 。




    『んんっーーっ!! あっ! アアッ!! そう、、そこ、そこっ!! ひぃぁっ、、 あ、あなたぁ、、 指、、もっと、、3本でぇ、、、』
    嫁がトロトロにとろけた顔でそう言った 。


    さすがに3本には驚いたが、言われるままに3本にして入れてみる 。



    さすがにキツキツな感じがしたが、それでも意外とあっさりと入ってしまった 。


    『ンぐぁうっ!! ひ、ひぎぃぃあぁ、、、』
    嫁が、ちょっと獣じみたうめき声を上げたが、今までみた事もないくらい気持ちよさそうな顔であえいでいる、、


    そして嫁のアソコに入れた指を、動かし続ける 。


    穴の空いたショーツの穴から指を3本入れて動かし続けているのは、何となく現実感が薄く、エロ動画みたいな感じだ 。



    『ヒッ! ヒッ!ヒィンッ! お、おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっふっ!! だ、めぇ、、、』
    嫁は、追い詰められたような顔でそう言うと、腰をガクガクガクッと震わせて、のけ反るような格好をした 。


    そしてそのまま、アソコから透明な液体をほとばしらせた、、、
    私の指の動きに合わせて、かなり勢いよく飛び散る水 。



    アンモニア臭もなく、色もほぼ透明だ 。


    私は、嫁が潮を吹いている事にやっと気がついた 。




    私は、初めて見るその光景に、異様なまでに興奮して、さらに手を動かした 。


    どこにこんなにも?と思うほど大量に、さとう遥希かよと思うくらい大量に吹き続ける嫁 。



    『も、もうだめぇぇっっ!! ひっグゥッ!!!アァーーーっっ!!!』
    嫁は、そう言ってのけ反りながら、私の指から逃れた 。


    抜けた指をみると、潮でグチョグチョの上に、白いものまでついていた 。


    これが本気汁?と思ったが、初めて見るのでわからなかった、、、


    そして、グッタリとする嫁、、、
    私は、ここで理解した 。

     今まで嫁は、イッていなかったと、、、 私とのセックスで、イッたと言っていたのは演技だったと、、、



    他人に開発された嫁、、、  まだ年端もいかないガキ達に開発されてしまった嫁、、、
    嫉妬が暗い炎のように燃え上がった 。



    私は、屈辱的な二枚重ねのゴムを外し、グッタリする嫁を無理矢理四つん這いにして、生でバック挿入した 。



    『ヒッあっ!! あなたぁ、、 んっ! あ、あっ!』
    いつもよりも、激しい感じ方をする嫁 。


    私は、自尊心を満たされながら、ガンガン腰を振り始める 。



    久しぶりに味わった、生の肉の感触 。

    絡みついてくるし、熱さもいつも以上に感じる 。



    そして、バックで突きながら、嫁のエロいブラごと胸を揉む 。


    ブラをしているのに丸出しの胸を荒々しく揉みながら、ガンガン腰をぶつけていく 。



    『おぉおおぉオッ!! あなたぁ、、 すご、いぃ、、、 気持ちいいぃ、、、 気持ちいいッ!! んっ!!ンンーーっっ!!!』
    嫁がこんなにもあえいでいるのは見た事がない 。


    ガンガン腰を振ると、穴の空いたショーツの穴から、私のペニスが抜き差しされるのがよく見える 。




    『ヒィッ! イクぅ、、、 また、、イッちゃぅっ!!イクっ!!イクっ!!!イグゥゥッ!!!!』
    のけ反りながらイク嫁 。


    そして、嫁がイク時の強烈な膣の締まりに刺激されて、私もイッた、、、
    無言で、うめくように嫁の中にぶちまけた 。

    久しぶりの、本当に凄く久しぶりの中出しに、征服感と所有感が満たされた、、、、



    そしてペニスを引き抜き、嫁を抱きしめるようにして横になった 。


    嫁は、私にガシッと抱きつきながら
    『凄かった、、、、 あなた、、 気持ち良かった、、、』
    と、少し照れながら、嬉しそうに言った 。




    私はとぼけて、
    「ゴメン、興奮しすぎて、中にイッちゃった、、、」
    と言ってみた 。


    『ふふw すっごくいっぱい出たのわかったw 赤ちゃん出来ちゃうから、ホントはダメだけど、、、、 嬉しかったw』
    「ゴメン、、危ない日だった?」
    『うぅん、、 今日は大丈夫な日だよ、、』
    私は心の中で、リングつけてるから、何時でも大丈夫な日だろ!?と、思ったが、グッと飲み込み
    「大丈夫なら、もう一回しようか?」
    と言ってみた 。



    『えっ!? 本当に? 出来るの!? うれしいなぁw』
    そう言って、私に乗っかってきた 。


    そして、すぐに騎乗位で繋がる 。



    『うあぁ、、あ、  あなたぁ、、 気持ち良いよぉ、、』
    すぐにとろけた顔になり、腰を振り始める嫁 。



    だが、そこで玄関でガチャガチャと音がした 。



    『あっ! 時間! 帰ってきた!!』
    嫁は、大慌てで私から飛び退き、服を着ていく 。




    「ただいま〜〜!!」
    「腹へったよ〜〜!!」
    子供達の声が響く 。




    『ハイハイ、お帰りなさい 。


    嫁はそう言って下に降りていく 。



    夢中でしていて、時間の経つのを忘れていた、、、

    私も、静かに服を着て降りていった、、、


    こんな感じで、セックスが今まで以上に良くなった、、、
    浮気の事は気になるが、相手が相手なので、急に何か対策を立てるのは止めようと思った 。


    それをスパイスにして、私と嫁のセックスをより深くしようと思った、、、



    そう思うと、あの動画の続きを見たいと思った 。


    この前は、とても見ていられないと思い、途中で止めてしまったのだが、明日会社で見て見ようと思った 。




    そして次の日になり、会社でミーティングをして自室にこもると、動画の続きを見始めた 。




    動画は前回、大人顔負けの極太ペニスをもつヒデ君が、嫁を派手にイカせながら中出しをした後、すぐにマサ君が挿入したところで見るのを止めた 。




    再生すると、嫁よりも背の低いマサ君が、必死で正常位で腰を振っているところから始まった 。




    幼い顔で背も低いマサ君が、嫁の上に乗っかっているのは、何となく子供が甘えているようにも見える 。



    だけど、マサ君の小さなペニスはしっかりと嫁の膣内に生挿入されているし、嫁も母親の顔ではなく、淫乱なメスの顔をしている 。




    『ふふw そう、、もっと強く動かしてw ほら、二人とも、サボってないで、乳首舐めなさい、、』
    嫁に指示をされて、二人が左右の乳首を舐め始める 。


    男の子達に、正常位で突かれ、左右の乳首を舐められて、嫁はこの4Pを心から楽しんでいるような感じだ 。



    『そう、、 もっと強く噛んで、、、 あっ! そう、、 上手、よ、、、 あぁっ!』

    【おばさん! キスして良い?】
    ヒデ君が切なそうに聞く 。


    『いいわよw ほら、、』
    嫁はそう言うと、目を閉じた 。



    すぐにヒデ君が唇を重ねて、舌を差し込んでキスをする 。


    ぎこちないながらも、必死で舌を絡めるヒデ君 。



    嫁は、目を開けてそれを楽しそうに見ている 。


    その表情には、母性のようなものも感じた 。



    これならば、浮気とはいえ心まで寝取られる心配はないように思えた 。




    嫁は、ヒデ君とキスをしながら、ヒデ君のペニスを触り始める 。


    『ホント、凄い大きさw 口でしてあげるw おいでw』
    嫁に言われて、立ち上がりペニスを嫁の口のところに持っていくヒデ君 。


    嫁の頭と比較すると、ヒデ君のペニスの大きさが際立つ 。




    子供とはいえ、こんなものでガンガン突かれたら、嫁も夢中になるはずだ、、、


    嫁が、マサ君にガンガン正常位で突かれたまま、ヒデ君のペニスを口に頬張った 。


    すると、
    〔うわっ!出るッ!!〕
    と、唐突にマサ君が中出しをしたようだ、、、


    嫁は、中出しされたのに、何もなかったようにヒデ君の極太をくわえ続ける 。


    「代わってよっ!」
    胸を舐めていたもう一人が、マサ君を押しのけるようにして嫁にバックで挿入した 。


    当然生でだ、、、


    もっとも、嫁はリングを装着しているし、この子達なら性病の心配もなさそうだが、それでもやっぱり、嫁の膣内に他の男達の精子が流し込まれるのは、見ていて気持ち良いものではない 。


    嫉妬が凄いし、怒りとまではいかないが、複雑な心境だ 。


    だけど、もう私はこの光景を見て、はっきりと興奮しているのを自覚した 。



    嫁が輪姦中出しをされて、それに興奮する自分、、、 おかしくなったのだろうか?


    嫁は、男の子にバックからガンガン責められながらも、ヒデ君の極太をうっとりした顔でくわえ続ける 。



    〔おばさん!出るッ!!〕
    あっけなくイク男の子 。



    『ふふw 気持ち良かった?』
    男の子に、優しい笑顔で聞く嫁 。


    その顔は、一瞬母親の顔になった感じだ 。




    『じゃあ、次はヒデ君の番w 全力出来てよw』
    ヒデ君に向かって尻を突き出し、バックの姿勢を取る嫁 。


    その上、自分でアソコをクパァと広げた、、、
    嫁のアソコからは、ダラダラと、真っ白の精液が流れ出る 。


    そしてこの時は、まだヘアがあった 。


    いつ剃ったのだろう?


    ヒデ君は、もう今さら言うまでもないが、生で極太を一気にぶち込んだ 。


    私のモノよりも遥かに太く長いペニスが、一気に根元まで入った、、、

    『んっグッふぅっ!!! やっぱり、、ヤバい、、 あぁっ!』
    一突きで、一気にトロンとした顔になる嫁 。



    ヒデ君は、言われた通りいきなりクライマックスで腰を振り始める 。


    若さが弾けるように、パチンパチンと肉を打つ音を響かせながら、極太が嫁の膣内に出入りする 。




    グチョングチョンという音と、パチンパチンという音がかなりのボリュームで響く、、、

    『おおおぉおぉおっっぉおおぉおっお゛お゛お゛ぉっっ!!! ぐ、あぁああぁぁっ!!!!  ぅぅぅぅううぁあぁぁあうっ、、、 そ、、う、、、もっと、、、』
    【はい! こうですか!?】
    ヒデ君が、叫びながら腰を力強く振る 。



    webカムなら、残像が酷すぎて何が写っているかわからなくなるレベルのスピードで、力任せに腰を振るヒデ君 。



    『おぉっぅっ!! おごぉっ!! グゥあぁぅあっ! ヒッ! ヒィッ! ほ、ら、、、 あなた達もぉ、、 乳首ぃ、、 舐めてぇっっ!! ンヒッ!!』
    獣のようにうめきながら、さらに快感をむさぼるために、少年達に命令をする嫁 。


    嫁の本性がこれなのかと思うと、今まで私はなにを見てきたのだろうと思ってしまう、、、

    そして、少年達が乳首を舐め始めると、いきなりドアが開いて男が入って来た 。


    彼らよりは年上だが、明らかにまだ少年といった感じの男の子だ 。


    高校生くらいだろうか?

    「わりぃ、遅くなった 。



    「あ、こんにちは、、」
    〔すいません、先に始めてました、、、〕
    少年達がセックスを中断して声をかける 。



    【兄貴、もう時間あんまりないよ 。

    代わる?】

    ヒデ君が言う 。

    どうやら、ヒデ君の兄貴のようだ 。



    「ば〜かw 精子でドロドロじゃんw 汚ね〜しw ほら、明美、シャワー行くぞ 。


    『はぁ〜いw タカシぃ、待ってたよw』
    嫁が、嬉しそうにヒデ兄に駆け寄る 。


    yjfylsdafwe004242

    大学時代にあったことを書かせてもらいます。



    自分(寛人)には当時、大学の同級生で1年ほど付き合っている彼女がいました。


    名前は有希といい、色白で細身、男女問わず人気のあるコでした。

    有希とは友人の紹介

    で知り合って、有希からの告白で付き合うようになりました。



    有希とはほとんど毎日一緒に居て、お互いの家を行き来していたのでほとんど半同棲しているような状態でした。

    ビデオを借りて一緒に見たり、好きなドラマ(深○絵里が教習所に通うやつ)を一緒に見たり、本当に幸せな日々を過ごしていました。




    自分は大学時代に雑居ビル清掃のアルバイトをしていたのですが、ビルのオーナーがたまに清掃中の自分を部屋に呼んでくれてお茶を飲ませてくれたりしていました。

    オーナーは手広く不動産業をやっている人で、身長も高くガッチリした身体をしていて、外見は少し怖い感じでしたが、自分にとっては優しい人でしたので仲良くさせてもらっていました。



    ある日、いつものようにオーナーの部屋でお茶をご馳走になっていると、自分の彼女の話になりました。


    「寛人君は彼女いるの?」
    「あ、はい一応います」
    「へーそうなんだ、どんなコ?かわいいの?」
    「まあまあかわいいとは思いますけど・・・」
    「マジで?写メとかないの?」
    「無いですねー」
    「じゃあ今度ご飯ご馳走するから彼女連れておいでよ。

    2人とも食べたことないくらい旨いもんご馳走してあげるからさ」


    自分は日頃お世話になっている人の話しという事もあり、あまり気は進みませんでしたがOKして彼女を連れて会うことにしました。




    後日待ち合わせの恵比寿にある和○一という店に有希を連れていきました。

    いかにも高級そうな鉄板ダイニングのお店で入る前から2人で緊張していましたが、中に入るとオーナーが既に待っていて自分達を呼んでくれました。



    「おー、こっちこっち、よく来たね」
    「すごいお店ですね、緊張してしまいました」
    「あはは、緊張することないって、まー2人とも座りなよ」

    自分達は上着を脱いで座り、オーナーに有希を紹介しました。

    この紹介で後にあんな最悪な出来事が起こるとは思いも寄りませんでした。



    「有希ちゃんすっごいかわいいねー、寛人君やるねぇ」
    「そんなことないっす、恥ずかしいですよー」

    有希も恥ずかしそうに下を向いて笑っていました。



    3人で軽くお酒を呑みながら、本当に食べたことないくらい美味しい肉や高級食材をご馳走になりました。

    2人の出会いの話から就職の話しや学校の話しなどをしたり、その日は本当に楽しく過ごしました。



    「有希ちゃんこんなにかわいいともてて大変でしょ?」
    「私全然もてないんですよ」
    「ホントにー?おれが若かったら絶対好きになっちゃうなぁ」
    「オーナー勘弁して下さいよ」

    そんな会話をしつつ、しばらくして有希がトイレに立ちました。



    「いやー、寛人くん彼女マジでかわいいね」
    「そんなことないですよ」
    「あんなコと毎日やってんでしょ?羨ましいな」
    「え?何言ってんすかー」
    「どんな顔で喘ぐの?今度見せてよ」
    「ふざけないで下さいよー」

    内心少しムッとしながら自分も逃げるようにトイレに立ちました。

    お酒も入っているせいで少し用をたすのが長くなってしまいましたが、有希とオーナーを2人にしたくなかったので自分は急いで席に戻りました。

    が、有希は既に席に座っていてオーナーと楽しそうに会話をしていました。



    「いやー有希ちゃんホントいいコだね、大事にしないとダメだよ、寛人くん」
    「あ、はい、大事にします」

    有希は隣で嬉しそうに笑っていました。



    でもこの時既に、有希にはオーナーの連絡先が渡されていました。

    有希はどういうつもりで受け取ったんでしょうか?自分は全く気付くことも出来ませんでした。




    それから1ヶ月くらい経って自分の誕生日の日のことです。

    有希の部屋でお祝いの料理を食べてくつろいでいると有希の携帯が鳴りました。



    「何?どうしたの?」
    「寛人ごめん、急に出掛ける用事出来た」
    「えー?これから?」
    「親が話しあるって・・・多分就職のことだと思う」

    両親に呼ばれてどうしても行かなければならないとのことでした。

    自分は有希の部屋で1人寂しく誕生日を過ごしましたが、夜遅くになっても連絡が無いのでメールをしました。



    「まだ帰って来ないの?」
    30分後返信・・・
    「ホントごめんね、今日は帰れそうにないから先に寝てて」
    「両親の話しって何だったの?」
    「やっぱり就職のことだったよ、どうするのかって話し合いしてるとこ、また明日連絡するね」

    こんなやりとりをしてその日は1人で眠りました。




    次の日、お昼過ぎに有希からメールがありました。


    「昨日は一緒に過ごせなくてホントごめんね、今度埋め合わせさせてね」

    夕方になりいつものように清掃のバイトをしているとオーナーにある物を見せるから終わってから部屋に来るように言われました。



    「おー来たな、そこ座りなよ」
    「はい」

    オーナーはテレビをつけるとビデオの電源を入れ再生をしました。



    「今からお立っちゃうもんみせてあげるよ」
    「はい?」

    画面にはオーナーの寝室が映っていて、ベットの上には見知らぬ女性とオーナーがいました。



    「おれさー、こうやって盗撮してんだよ」
    「マジですか?」
    「マジマジ、この女いいでしょ?やるとこ見せてあげるよ」

    知り合いの絡んでる姿を見るのは複雑な気分でしたが、黙って見ていました。



    「おれはね、彼氏のいる女をやるのが大好きなんだよね、恋人を裏切って喘ぐ女を見るのがたまんないんだよなー」
    「はぁ・・・」
    「そういうバカな女ってのはたくさんいるんだよ、金ちらつかせれば結構簡単にやれるからね」

    有希のことを思い出して少し不愉快な気分でした。

    画面の中ではどんどん事が進んでいて、オーナーが見知らぬ女性に入れようとしていましたが、オーナーが自分の肉棒に何かを塗っているのが見えました。



    「あれね、ドラッグなんだよ、あれ塗ってぶち込んでやれば狂ったように喘ぎ出すんだよ」
    「マジすか・・・?」

    内心少し怖くなってドキドキしていました。

    画面の中で女性はオーナーに突かれる度に悲鳴のような快楽の声をあげていました。



    「女ってのはどうしようもない生き物だよなー、あの女付き合ってる男いるんだぜ、それを涎垂らして他の男のチンポでよがりまくってんだからな」
    「はぁ・・・・その薬って・・・何なんですか?」
    「あーあれ?麻薬の一種だよ、女はマンコの中に擦りつけられると何倍もの快楽を与えられるわけ、一回でも使えば依存症にさせられるから同じ女と何回もやれるよ、一回犯ってしまえば後は女の方から寄って来るから金も必要なくなるわけ」
    「何か・・・すごいっすね」
    「まー寄って来られてもいらねーよって女もいるけどね、あははは」

    ドラッグなどという自分とは違う世界の物や、オーナーの話しに内心ビクビクしていました。



    「こっからが本番なんだよねー寛人君、この前いい女見つけてさー、ちょっとガキっぽかったけどどんなマンコしてんのかなぁって思ってさ口説いたわけよ、そしたらさ結構簡単に犯らせてくれてさその女、見せてあげるよ」

    オーナーがビデオを入れ替えしながら言いました。



    「このビデオ昨日犯ったばっかのやつなんだけどさ、こいつの彼氏昨日誕生日だったんだぜ?それなのに呼び出したらノコノコ出てきやがんの、この女とはもう3回目だったからおれも飽きちゃってたんだけどさー、せっかくだからやりまくってやったよ」

    全身からドバっと変な汗が出ました・・・まさかという思いと、昨日有希が自分と過ごしていない事実で心臓がバクバクいっていました。





    そして、信じられない映像が画面に流れ始めました。



    全裸のオーナーがベットに腰掛け・・・
    <ホントに来たんだ有希ちゃん、そんなにまたしたいんだ?じゃあ早くしゃぶんなよ>
    有希の姿が写り・・・有希はオーナーの間に膝をついて座りました。



    誕生日に外出して行った時に着ていてたアクアガールの紺色のワンピース姿でした。



    有希はオーナーの肉棒を夢中でしゃぶっていました・・・見たこともないような夢中な姿でした。


    <有希ちゃんもうまんこグチョグチョなんだろ?チンポ欲しかったら早く脱ぎなよ>

    「分かる?寛人君、有希ちゃんもバカ女だったよ、すぐ犯れたよ」

    自分は何も言えず全身がガクガク震え、ただビクビクして画面を見ていました。



    有希は自ら服を脱ぎ、オーナーはローション状のドラッグを肉棒に塗っていました。


    <有希ちゃんまたこれ塗っていいの?最初は怖いって言ってたのにねぇ>
    <うん・・・またそれでして・・・>
    <すっかりはまったねぇ、じゃあ自分で跨って入れてごらん>
    有希は自らオーナーの勃起した肉棒の上に跨り、自分で肉棒を掴み差し込もうとしていました。


    <ホント悪いコだねぇ、いいの?寛人くんの誕生日になのに>
    <私我慢出来ない・・・>

    有希は自分の事が少しでも頭に浮かんでいたのでしょうか・・・有希は自分のアソコに宛がうとゆっくり腰を沈めていきました。


    <あああん・・・どうしよ・・・これ気持ちいいのぉ・・・>
    有希はオーナーの抱きつき、お尻を上下させ喘ぎ始めました。



    「あはは、どうよ寛人君、自分の誕生日に他の男に跨る彼女の姿は?」

    パンパンとグチョグチョいう音と共に有希の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえていました。


    <ああんっ・・・ああんっ・・・ああんっ・・・気持ちいいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・>

    「寛人君、有希ちゃんってホントドスケベだよねぇ、初めて会った時は想像も出来なかったよー」

    <ああああん・・・ダメダメっ・・・すぐいっちゃうっ!・・・>
    有希は夢中で腰を振りビクンビクンと痙攣しながらイッてしまっていました。



    「あはは、ホントどうしようもねーな、この時も有希ちゃんマンコグチョグチョだからね、ホントだらしねー女だよ」

    オーナーが今度は上になり、正常位で有希を突き始めました。


    <あ~有希ちゃんのマンコ気持ちいい~>
    有希はまたオーナーに抱きつき、今度はねっとり舌を絡ませていました。


    <チュパッ・・・チュク・・・やあ・・・ああああん・・・すごいよぉ・・・>

    「寛人君、有希ちゃんのマンコ気持ち良かったよ~、使い込んでないし締まりも結構いいしな、まーでもおれはもう飽きたけど、あははは」

    大きく出し入れされ、乱暴に突かれていました。


    <そんなに気持ちいいか?ほら、もっと喘げよ、淫乱女>
    <ああんっ!・・・あああっ!・・・やっ・・・ああああんっ!・・・>
    有希はオーナーの性欲処理の道具になっていました。


    <セックス気持ちいいって言えよっ、寛人気持ちいいよぉって言ってみろ>
    <あああんっ!・・・セックス気持ちいいのぉ・・・寛人私気持ちいいよぉ・・・>

    有希は別人のような表情でした。

    快楽に溺れ、オーナーのピストンに狂って喘いでいました。

    そして最後はオーナーのだらしない声とともに中出しされていました。





    自分は喉がカラカラでした・・・怖さとあまりにも非現実的な出来事に動揺しまくっていました。

    オーナーはビデオ止め、自分の向かいに威圧的な態度で座って話し始めました。



    「いっとくけど、ビデオはこれで終わりじゃないからね。

    今日有希ちゃんから昼頃メール来たろ?あの時まだ俺と一緒だから」

    「あの・・・いつから・・・何ですか?」
    「あ?最初にやったのがいつかってこと?有希ちゃん紹介してもらってから1週間後だな、おれは連絡先渡しただけだからね、待ってるしかなかったけど有希ちゃんから連絡あったよ、ご馳走様ってね」
    「そ・・・それで・・・?」
    「またご馳走するよって何回か誘ったら会ってくれたよ、外で飯食ったあと家に誘ったら断ってたけど、お茶だけって事で連れ込んだんだよ、んなわけねーべってな」
    「はぁ・・・」
    「あとは言い寄ったらやらせてくれたよ、有希ちゃん案外期待してたんじゃねえの?ドラッグ使ってること教えたら最初ホントに怖がってたな、まーでも1分後には喘ぎまくったけど、あははは」


    心底怖くて、そして怒りで震えていました。

    ここで殴り掛かっても負けるのが目に見えていたので、どう仕返ししてやろうかと考えていました。

    しかしオーナーは更に威圧的な態度で私に言いました。



    「あー寛人君、ちなみに言っておくけど何か面倒な事したらビデオばら撒くからね、くれぐれも気をつけろよ、ドラッグも今は有希ちゃん分かってやられに来てるんだからね、それを忘れないように」


    オーナーがビデオを巻き戻して再生するとまた有希が映りました。

    URとかいうブランドのお気に入りの黒のワンピースを着ていました。

    有希はどういうつもりでオーナーと会ったんでしょうか・・・


    「これが最初にやった時だな、有希ちゃん寛人君に悪いとか言ってちゃんと抵抗してたなー、うるせーよって感じだったけどな、ドラッグ塗ってやったらありえないくらいイキまくったよ」

    段々力が抜けていきました。

    あまりの出来事に考えるのが面倒臭くなっていたのかもしれません。



    「この日は3~4回はやったな、1回終わって有希ちゃん帰ろうしたんだぜ、まーでもこっちはドラッグでまんこグッチョリになってること知ってたからな、ちょっと刺激したらすぐ言いなりになったよ、こんなのすごいよぉって泣きそうな声で喘いでたな、あははは」

    有希は自分とは一度もしたことない立ちバックや背面騎乗位などでやられていました。

    快楽でどうしようもないといった声で喘ぐ有希の姿が映っていました。




    「2度目の時の見る?ショックで立ち直れなくなると思うけどな、有希ちゃん最近大学休んだろ?その日は公衆便所にされてたから行きたくても行けなかったんだよ」
    「公衆・・・便所ってどういうこと・・・ですか?」

    オーナーは早送りしてその日の様子を自分に見せました。



    「おれの知り合いが有希ちゃんのビデオ見せたらえらく気に入ったんだよ、どうしてもやりたいってしつこいからさ金取ってやらせてやったんだよ、まー公衆便所っていってもおれの他に2人だからそんなに落ち込むなよ、あはは」

    オーナーとセックスしているところに男達が乱入してきて、有希はあっという間にやられていました。



    「有希ちゃん驚いてたなー、複数でしたことないらしいじゃん、経験ないなんて可哀想だろ?3人でみっちり使い込んでやったからな、途中から有希ちゃんもチンポ咥えて離さなかったよ」

    有希は3人の男達に次から次と犯されていました。

    結局朝になり、それでも帰さずやりまくって有希はほとんど失神状態だったと言われました。



    「それでも、さっきも見たとおり俺のとこ来るんだからな、完全にはまってるよ寛人君の大事な有希ちゃんは、これからも有希ちゃんのマンコはガバガバになるまで使ってやるよ、向こうから来たらな、あははは」


    自分はビルを出て、すぐに有希に電話を掛けました。

    見た事を話し、怒鳴り散らして一方的に別れを告げました。

    何度も何度も有希から電話やメールがありましたが、しばらく話す気にもなれませんでした。



    1週間後、ようやく直接会って話しましたが顔を見てまた怒りが込み上げて、キレるだけキレてしっかり別れました。



    自分は大学を卒業し、神戸で就職をしたのですが、東京を離れる前夜にオーナーのジャガーとベンツをボコボコにして飛び立ちました。

    気は治まりませんが、少しだけスッとして東京を離れました。



    気分の悪くなる話を書いてしまい、申し訳ありませんでした。

    こういう話が好きな方に喜んで頂けましたら幸いです。


     

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