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    kimamamh00222000519


    妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。

    14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。

    と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。

    かくいう私も浮気相手の1人だった。

    私の友人の彼女だったのだ。

    初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、

    帰りに私が彼女を送ることになったその日、



    「N君、最近いつエッチした?」



    「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、

    セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」


    「せんずりしてるの?」



    「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」



    「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」



    「あははは」



    「中に出させてあげようか?」



    「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」



    「内緒でエッチしようよ」



    「ほんとに?」



    「N君のエッチどんなのかなぁ~?」



    「普通だと思うよ」





    そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。



    「一緒にお風呂入る?」



    「いいの?」



    「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」





    彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。

    こんなに乱れる女は初めて見た。

    キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め

    ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、

    射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。



    「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から

    アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」



    彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を

    トロトロと流し込んだ。



    それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

    彼女は私に他の男と浮気した話や、

    その時のエッチの様子を詳しく話すようになった。

    それからしばらくして、彼女は親友のT子の彼氏と寝たために、

    すべての男にすべてをばらされて1人になった。

    というよりもセフレの私1人になった時期があった。



    その時に私とのエッチで妊娠してしまい、結婚することになった。

    私もそれでイイと思った。好きだったからだ。



    それから2年間普通の夫婦生活を過ごした。

    生活が楽ではなかったので彼女は時々友人の経営する

    スナックにアルバイトに出たりして家計を助けてくれた。



    ある日、スナックのママから自宅に電話がかかった。



    「けいちゃんいます?携帯に出ないからお風呂かな?」



    その日、妻はスナックのアルバイトがあるといって

    出かけていたのだ。



    「いや、いませんけど..」



    「そう、急に団体が入ったからバイトに出てもらえないかなと思って..」





    妻は嘘をついて出かけていたのだ。

    私は知らん振りをして居ないと言った。

    夜中の1時過ぎに妻から電話が入った。



    「今日、今からママとお客さんと飲みに行かないといけないから遅くなる。

    ゴメンね。朝までコースの可能性があるから先に寝てて。」



    私は「いいよ、ごゆっくり」



    とだけ言って電話を切った。

    間違いなく妻は浮気をしている。

    どこかの誰かに抱かれている。

    そう思いながら布団に入ると、ペニスが硬くなってきた。

    全裸の妻が他の男のペニスを入れられて大声で悶え狂いながら



    「中に出して、主人以外のチンコから精液が出されるぅぅ」



    と叫びながらイクのを妄想しながらティッシュの中に射精した。





    妻が帰ったのはおそらく朝方で、私は1人で起きて仕事に行った。

    仕事から帰って、いつも通り妻と話したが妻は何事も無かったように優しかった。

    私も無駄な喧嘩はしたくなかったし、追求するとどんな展開になるか想像できたので、

    何も無かった振りをした。



    しかし、翌日妻がスナックに仕事に行って帰ってきたときに

    妻のほうから話を切り出してきた。

    そうだ、ママが電話したことを妻に話せばバレるのは当然だからだ。



    「怒らないの?聞かないの?どうして知ってて何も言わないの?

    私の事、今でも愛してる?どうでもいいと思ってるの?」



    妻から質問攻めにあった。



    「浮気してたのか?って聞けばいいの?もしそうだとしたら、どうすればいい?

    別れるって話するのか?俺は別れたくないし、お前のことをすごく愛してる。

    元々俺は浮気相手だったし、お前が他の男とエッチした話なんて嫌と言うほど聞いて来たから

    今更それをどうこう言ってもしょうがないよ。」



    「ごめんなさい」



    妻は泣き崩れた。

    そして私に抱きついてきた。

    私たちはそのままベットに行き、全裸になって絡み合いながらセックスした。



    妻の中にペニスを入れた後、

    つい先日、朝までこの中に他の男のペニスが入っていたと思うと

    ペニスが驚くほどカチカチに立ってきた。



    妻の中に男のエキスを注ぎ込んだ後、2人とも放心状態で

    ベットに横になっていた。



    「前からわかっていたかもしれないけど、

    私自分の男や旦那以外の男に抱かれる妄想癖がすごく強いの。

    あなた以外の男のチンコを入れられるって想像しただけでエッチしたくなるし、

    彼氏や旦那以外の男と2人きりとか口説かれたりしたら、

    異常なくらいにその人としたくなってくるの。今は人妻だから、

    いけないこととわかってても少し口説かれたりすると、この人が私にチンコ入れたがってる、

    あなたに内緒でこの人のチンコ入れられて感じてしまう。

    精液を中に出されたらどうしよう、気持ち良くなって

    出して出してって叫びながらエッチする自分が怖い、

    でもしたいって身体がどうしようもなく求めてくるの」



    そんなことを妻がしゃべり始めた。

    私は妻に浮気をしてもいいよと言ってしまった。

    そして、私が妻の浮気を想像したらペニスが勃起して

    たまらなく興奮したことを話した。



    そして、浮気を公認する替わりに、その時の様子を

    日記に打ち込むことを約束させた。

    そして、さっそく先日嘘をついて浮気した事をpcに打ち込ませた。







    4月2日



    初めて私についてくれた常連のお客Eさん。

    近くの布団屋さんで歳は52歳。

    頭は禿げてるし、お腹も出てるし、助平そうなおじさんだけど

    初めて私を気に入ってくれたというだけで嬉しいし

    なんだか可愛く見えてくる。



    店で私のおっぱいを触ったり、お尻を触ったり

    エッチな話ばかりしてくる。

    この前は、奥のBOXに2人だけで、他は団体だったから

    他の女の子に話を聞かれることもなくて

    私も酔っていたから、ついつい調子に乗ってエロ話で

    盛り上がった。



    エッチしたらどこが感じるとか、男のチンコの形の話や

    今までにエッチした人にどんなことをしてあげたとか

    話した。



    そのうちにEさんが私の手を自分の太股に置いてしゃべっていたのだけど、

    Eさんのチンコが立ってきて、私の手に

    先っちょが当たり始めた。

    びっくりして手を引こうとしたけど離してくれない。

    ニヤニヤしながら熱い目で私を見ながら



    「けいちゃんの中にチンコ入れてみたいなぁー」



    「けいちゃん裸にして全身舐めまわしてみたいなぁー」

    kimamamh00222000475


    それまでは普通のカラダだったのに 

    1日でエッチなカラダにされちゃった体験書きます。。。 

     

     

    私は都内住みですが、相手は同じ会社で名古屋の支社にいる 

    12才年上の妻子もちの人です。 

    最初にエッチしたのは、こっちである研修にその人が来た時に 

    飲み会のあと酔っぱらってエッチしました。 



    その時は酔った勢いで、まぁよくあること?かなぁと思ってたんですが 

    それから3ヶ月後くらいに社内研修があって 

    またその人がこっちに来るってことでお誘いがありました。 



    最初にした時は彼氏がいたけど、そのお誘いがあった時は 

    彼氏と別れた直後だったので、まぁいいかなと思って約束しました。 



    仕事のあと、その人と待ち合わせてご飯食べてホテルへ。。 

    ただ、最初の時は勢いでラブホに行ったんですが 

    その時は相手が出張名目で来てたので、経費で泊まってるビジホでしたw 

    ビジホだとお風呂とかも微妙だなぁって思ったけど、せっかく泊まるとこあるのに 

    ラブホ行くのもなんだし、まぁいっかって思ってホテルに行きました。 

    部屋に入ってちょっとひとやすみするのかと思ったら 

    いきなり壁に押し付けられてキスされました。。 

    せっかちだなぁってキスしながらぼんやり考えてたら 

    スーツの上着を脱がされて、一応ちゃんとハンガーにかけてくれたので 

    けっこうちゃんとしてるなーって見てたら、私の上着の上から自分の上着かけてましたw 





    部屋の中に腰くらいの高さの出窓みたいなとこに座って 

    こっちこっちって手招きされたのでそこに行くと 

    いきなりブラウスのボタンをはずされて 

    ブラの上からおっぱいに顔をうずめてきました。。 

    窓のとこに座ると高さ的にちょうど良かったみたいですw 



    その後すぐブラの中に手を入れて 

    おっぱいを持ちあげるみたいにして出されました。。 

    で、ちょっとハァハァしながらおっぱいを両手で揉んできました。 





    乳首も指でいじったり舌で舐められたりされてるうちに 

    私もだんだんエッチな気分になってきて濡れちゃいました。。 

    そしたら、今度は私が窓のとこに座らされて、 

    相手は部屋の中にあったイスを窓のとこまで持ってきて座りましたw 



    スカートを捲りあげられて、ストッキングと下着を太もものあたりまで下ろされて 

    両足を持ちあげられて、そしたら、下着とアソコの間に 

    下から顔を入れてきて、私の両足を両肩に置いて 

    すごい勢いでアソコを舐めてきました。。 





    舌の使い方とかがすごくエッチで 

    私も今までにないくらい感じちゃって 

    自分から相手の頭を押さえてアソコを擦りつけたり 

    後ろに手をついて、腰を浮かせてくねくね動かしたりしちゃった。。 



    「こないだはおとなしかったのに今日はエッチだねぇ」 

    って、ちょっとニヤニヤしながら言われて恥ずかしくなりました(/_;) 





    スカートとストッキング、下着も脱がされて 

    足を窓のとこに置かされて、M字に開かれると 

    いきなり中指を入れてきました。。 

    アソコの中の中指をゆっくり動かしながら 

    乳首も舐められたりしてるうちに 

    どんどんおっきい声が出て 

    アソコもぐちょぐちょになっちゃいました。。 



    ただ、窓のとこがゴツゴツしててオシリが痛かったので、 

    痛いって言ったらベッドに移動させてくれて 

    また同じ態勢で座らされましたw 

    相手は暑かったのかベッドに行く時に 

    ワイシャツとズボンを脱いでパンツ一枚になってて 

    おちんちんもおっきくなってました。。 





    パンツの中でモコってなってるのを見たら 

    さらにエッチな気分になってきちゃって 

    その後すぐ指を入れられてから、自分から腰動かしたりして 

    感じちゃいました。。 



    だんだん指の動きが速くなってきて 

    アソコの中が熱くなってきたら、 

    ものすごい勢いで中をかきまわされました。。 





    うまく例えられないけど、イク時と違って、 

    血圧はかる機械みたいに、アソコの中のかべが膨らむみたいになったら 

    ピュッピュッって潮ふいちゃいました。。 

    kimamamh00222000482


    一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。

    たまに帰って来ては、

    「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。

    「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。

    まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」

    娘と買い物に出た時、確かにナンパされたことがあります。

    女としては、嬉しいことかな・・

    娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているようです。

    私はとぼけていますが、ばれているようです。

    そう、私は今、恋しています。彼に・・

     


    彼は、私の膝が好きみたいです。丸くて形がよく、

    白い肌が大好きだって言ってくれます。

    彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・

    あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。

    私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。

    最初にデートしたのは、年明けの初詣。

    私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。

    それも素足で・・靴下とブーツ姿。

    若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。

    3月25日、私の42回目の誕生日。

    彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。

    彼の車で、ドライブ。

    公園を散歩し、いつの間にか、どちらからともなく、指を絡ませて歩いていました。

    膝上のスカート・・

    「寒くない?」と優しい彼。

    「今日は、少し遅くなってもいいかな・・?」

    私は、うなずいていました。

    彼とデパートに行き、私の誕生日のお祝いを買いに行ました。

    彼に手を引かれ、行き着いた場所・・・ランジェリーコーナー・・

    彼は、私にブラとパンティを選ばせ、支払ってくれました。

    男性から下着をプレゼントされるなんて、初めてのことで、

    恥ずかしさと嬉しさが交互して、戸惑いました。





    後日の話ですが、娘からの電話で

    「どうだったの?ママの、誕生日。何かもらった?」と娘。

    「男性に下着をもらったことある・・?」と私。

    娘は、ひどく明るくなり、

    「わあ、素敵。もらったのね、ママ。素敵だわ」と言います。

    「で・・許しちゃったの?」

    「え?」

    「もう・・抱かれたの?」

    「それ以上、何もないわよ」と私。

    その夜、デパートの地下駐車場の車に戻り、二人後部座席。

    「紀子・・好きなんだ・・」彼から、初めて聞いた言葉。

    「ありがとう・・」

    「ひとつ、お願いがあるんだ・・」

    「なあに?」

    彼はうつむいてしばらくじっとしていましたが、

    「紀子に、パンティを履かせてあげたい・・・」

    「え?・・どこで?」

    「行こう」

    彼がそう言い、車を出ました。彼に手を引かれ、駐車場のトイレへと。

    女子トイレ・・彼が素早く個室に入ります。

    ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!

    kimamamh00222000483


    昨日久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちにいくことになったんだ。 

    んでいざ夜の10時ころにいくと、なんと兄貴が彼女連れてきてたw 

    おいおい、話と違うじゃんか…。焦りつつも仕方なく同席することに。

     

     

    「彼女がさ、どうしても俺の弟みたいっていうから連れてきた」 

    兄貴はオレにそう言うと紹介しはじめた。 

    「あっはじめまして…弟のあきらです…」 

    緊張しながらもぺこぺこ頭さげた。 

     

    「こう(兄貴)に似ずにイケメンじゃん」 

    兄貴の彼女は少し酔ってるらしくふざけながら話しかけてきた。

    「オレのほうがイケメンだろ~りさ(兄貴の彼女)」 

    兄貴も酒がはいってるらしく顔を赤らめながら俺の頭を意味不明に叩いてきた。 

    久しびりに会うんだから酒がくらい控えろよ。そう思いつつもオレも酒をすすめられてた。



    ちっちゃなこたつに足をつっこんで三人でしばらく酒を飲んでた。 

    りささんは見た目がギャルっぽくてはじめは話があうか心配だったけど 

    酒を飲むにつれて話もあい、盛り上がっていった。 

    やっぱ兄貴の彼女だけに俺とも気があうんだな。 

    このときなんか血のつながりの偉大さを無駄に覚えたw 

     

    オレも他の二人と同じように顔が赤くなってきてた。 

    オレは酒があまり強くないからこのときすでに結構頭がぼんやりしてた。 

    でもりささんのある行動でそのぼんやりがふっとんでしまった。 

    「あたし、ちょっとトイレ」 

    りささんはそう言うとこたつから足を出しトイレに洗面所の方に歩いて行った。 

     

    このときになって俺ははじめてりささんの脚を、というか下半身をみることになった。 

    といのも、俺がきてから彼女はずっとこたつに入りっぱなしだったため

    上に薄い白っぽいセーターを着てる姿しかみていなかった。 

    まあ下にはスエットとか適当にラフな格好なんだろなとは思ってた。 

    でも驚いたことに、彼女はセーターに隠れるか隠れないかくらいのかなりミニのホットパンツを履いてた。 

    太もももムチムチで尻を振るかんじでトイレに向かっていった。 

     

    「りささん、かなりの美脚やね」 

    ホットパンツフェチの俺は無意識に兄貴にそう言っていた。 

    「いい女やろ?お前もはよ女つくれよ」 

    兄貴はニヤニヤしながらビールに口をつけてた。 

    もう兄貴は完全に出来上がってた。 

    奥で音がするとりささんが戻ってきた。彼女がこたつにはいるまで 

    オレは彼女のふとももをガン見してた。酒の勢いで照れとかふっとんでた

     

    「あきらくんそんな恐い顔してどうしたの?」 

    りささんはこたつにはいるなり、くすくす笑いかけてきた。 

    「こいつお前のふとももやらしい目でみてるぞ」 

    兄貴はちゃかすように俺をからかってきた。 

    「い、いや、そんなんじゃないですから。兄貴、余計なこと言うんじゃねーよ」 

    なんか、りささんには悟られたくなくて恥ずかしかった。

     

    「あきらくんもこうと同じでエッチなんだね~」 

    りささんも俺をちゃかすように上目遣いで話してきた。 

    オレはよく痴女もので抜くことが多かった。 

    だから、りささんのこの態度は決して嫌なものではなく、むしろもっと言ってくれよ、みたいに思ってた。 

    このときアソコは半起くらいになってた。 

     

    「じゃあ、オレ先に風呂はいろっかな」 

    酔いも少しさめたころ兄貴は風呂にはいるといいだした。 

    「オレ上がったらあきら、次はいれよ」 

    「わかった。りささんはどうするの?」 

    オレは兄貴とりささんを交互にみながら言った。

     

    「あたしは今日、終電までに帰るし気にしなくていいよ」 

    「えっ、お前今日泊らないの?」 

    「うん。弟さんとゆっくりしなよ」 

    「おーそうか。まっだるくなったら泊まってけよ」 

    兄貴はそう言って風呂場へと消えていった。 

    そして…おれはりささんと二人っきりになってしまった…。 

    下心なんてあるわけもなく、むしろ緊張しまくってたw年上だし



    「あきらくんは今彼女とかいるのー?」 

    「え、いや居ないよw」 

    「何でwイケメンなのにw」 

    「何でっていわれても・・・むしろどうやったら出来るのか知りたいよw」 

    「よし、じゃあお姉さんが教えてあげましょうw」 



    平静を装うが、二人きりになって初めて名前呼ばれて内心すげドキドキしてたw 

    「何か秘策でもあんの?w」 

    「そうだなー、例えばさ」 

    ここでずっと対面に座ってたりささんが俺のすぐ隣に移動した 

    何かと思ったらいきなり手を握られて 

    「こうやって、手を握られたらドキドキしない?ww」 

    「するかもw」 

    酒もあってか心臓がすごい勢いで動いてた。音聞こえるんじゃねーのってくらい 

    さらにりささんは俺の顔にかなり近いところまで顔を近づけてきて 

    「こうやって顔が近いとドキドキしない?w」 

    この時点で俺の息子は全力で主張しまくっていた 



    「確かにドキドキするねwww」 

    「でしょw」

    ここでりささんは元いた場所に戻る。 



    「こうやってドキドキさせれば良いんだよw」 

    「はーwなるほどね」 

    と、ここで兄貴が帰還。はえええwwwっていうかあぶねえwww 

    もうちょっとで兄弟の関係がぶっつぶれる所だった 



    兄貴に則されて風呂へ行く俺。全力で主張してた息子と親子のコミュニケーションをはかる



    「すまんな、ぬかよろこびさせて」 

    息子「いいでやんすwwwいつもでやんすwww気にしてないでやんすwww」 

    「おおお!そうか!さすがは俺の息子!」 



    とか何とかやってたらいつの間にか40分くらい風呂に入ってた



    風呂から出ると、りささんは更に酔いが回ってるみたいだった 

    俺は息子とのコミュニケーションとお風呂でかなり酔いがさめてた 



    「おかえりー」 

    「長風呂だったなwお前オナニーしてただろw」 

    「してねーよwww」 

    ちなみに兄貴は俺のオナニーが風呂派なのは知っている 

    「しょうがないよwww10代だもんw」 

    りささんも乗ってくる。ていうかあなたのせいなんすけどww 



    で、そこからまた酒を飲みながらボンバーマンとかで盛り上がる。 

    りささんがガチ強くてフルボッコにされたw 



    気が付くとかなり遅い時間になっていた 

    「りさ、お前電車もう無いんじゃない?」 

    「んー、そうかもー。泊まってっていい?」 

    「いいよ」 

    「じゃあお風呂借りるねー」 



    りささんが風呂へ行き、兄貴が布団とトランプを持ってくる 

    兄貴にりささんとの馴れ初めとかを聞く。向こうからアタックしてきたらしい 

    かなり積極的なのは分かったが、話を聞きながら自分がちょっと嫉妬している事にびっくりした



    「ただいまー」 

    「おう。さあ、早く席につけ!ボンバーの借りは大富豪で返す」 

    「りささん、僕達兄弟のコンビネーションに勝てますかね・・・ほほほ!」 

    「なんで結束してんのw」 



    そこから大富豪で盛り上がる。途中で酒が無くなり兄貴が買い出しへ行く事になった 



    「いってらっしゃいー」 

    「いってらー。あ!プッチンプリンね!」 

    「はいよ」ガチャン 



    あの兄貴の事だから、きっとヤンジャンとバキ読んでくるだろう。 

    40分くらいりささんとの二人だけで居る、とか。さっきの話の事を考えていたら息子は再び雄たけびをあげていた



    「どうしたのw」 

    りささんの目を見てると不思議と吸い込まれてしまいそうになるので、 

    大富豪の時から目をあわさないようにしていた。 

    大富豪中は不思議には思われなかったのだろうが、二人きりとなると 

    相手の目を見ないのは失礼です!っていう先生ばりの空気がただよう 

    「いやwなにがw」 

    「何かそわそわしてない?w目線キョロキョロしてるし」 



    うるせーよwww目を見たら息子がクーデター起こして女の子になっちゃいそうなんだよ!! 



    「いや、別にそわそわしてないよww」 

    「じゃあ何でキョロキョロしてるのw」 

    「キョロキョロしてるかな?」 

    「してるよwwwめちゃくちゃw こっち見てよw」 

    「してないですwww見たくないですwww」 

    この時点でちょっと言い訳するのが苦しくなっていた。 

    「なんで?」 

    「何でって」 

    目を合わせてしまった。やばい、ちょっともう無理かもしんまい



    「あの、笑わんといてねw」 

    「え」 

    「ドキドキするので目線合わせたくないんですww」 



    当然爆笑される。分かっていた!分かっていたけどちょっと酷い! 



    「あっははははwwwwばかじゃんwwww」 

    「あの兄貴と血が繋がってるんで・・・」 

    「確かにwwwwそうかもねwwwじゃあしょうがないねwゆるすww」 



    何をゆるされたのかよくわからなかったが、まあ良い。何かふっきれたw 

    ここぞとばかりにりささんをガン見してみる 



    「ん?w」 

    と首をかしげて若干上目使いで見てきやがるwww絶対わざとだこいつw 



    「いやw見てるだけw」 

    「そっかww」 

    「うんw」 



    何か色々楽しくてニヤニヤが止まらなかったと思うw 

    ついでに息子のムクムクも止まらなかった。



    「そんだけ目力あればきっと彼女できるよw」 

    「えw」 

    「君の目、っていうか君たちの目。すっごい良いよwやっぱ兄弟だねーw」 

    「目?って?」 

    「いや、君たちの目力やばいよw結構女ココロをくすぐる感じなんよw」 

    「へーw」 



    目力がどうのってはじめて言われたから良く分からんかったけど、 

    何か褒められている気がして嬉しかった 



    「じゃあ、こうやって見てたらりささんもドキドキするの?w」 

    「えwうんwwwちょっとwww」 



    多分その10倍は俺がドキドキしていたと思う 



    と、ここで兄貴から電話が・・・ 



    「すまん・・・飲酒運転で捕まった。先寝てて」 



    バカ兄貴wwwwwwwww車で行きやがったのかwwwww 

    いやでもココは、あえて言おう 



    バカでありがとうwwwwwww俺のココロと息子がwww踊りだすwwwwwww



    「兄貴・・・バカかよ・・・」 

    「ね・・・」 

    「・・・」 

    「・・・」 



    微妙な空気になる・・・。兄貴何やってんだ。まじで 

    りささんと二人きりなのは正直嬉しいけど 

    今会社とかにも知らされるかもしれないんだぞ?それでクビとかになってしまうかもしれんのに・・・ 



    「・・・」 

    「ボンバーする?w」 

    りささんが気を利かせてくれて、再びボンバーをやることに 



    残った酒をちびちび飲みつつボンバーでフルボッコにされる。正直ちょっと楽しくない 

    「何か賭けようかw」 

    「え」 

    「いや、ほらwあきらくんやる気出るかと思ってw」 

    「でもw俺負けっぱなのに賭けても勝てる気がしないw」 

    「んーwじゃあこうしよう。私に勝てたら何かひとつ言う事を聞いてあげようじゃないかww」 





    よろしい、ならば全力だ 

    kimamamh00222000380


    昔彼女が喰われた話書きます



    彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。

    無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。

    あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

    同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。

    ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。

    素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。

    目つきも悪いし。

    だけど本当は優しくて、そこに惚れた。

    すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。

     彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。

    理恵が高二で俺が大学二年の時。

    バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも

    俺も声をかけるつもりなかった。

    すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。

    そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。

    理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。

    どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。

    結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。

    俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、

    遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。

    やっぱり怖かったみたいだ。

    それ見て惚れた。

    女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。

    身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。



    それから猛アタックした。

    やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。

    一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。

    付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。

    ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。

    顔は贔屓目抜きに可愛い。

    すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。目つき悪いけど。まつ毛も長くて濃い。

    でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。





    髪はずっと黒いストレートセミロング。

    シャンプーのCMみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。

    でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。

    それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、

    頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは!」と自分に突っ込んだりもする。

    色白で、手足も細い。くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。

    硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな~って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のEカップ。

    乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。



    それで事件が起こったのは、付き合って3年目。

    理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。

    初めてってくらいの大喧嘩をした。

    理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。

    それが些細なことで爆発してしまった。

    特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。

    俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。

    お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。

    当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、

    理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。

    その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、

    お互い言い合ったりもした。



    仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。

    理恵の友人(以下A子)からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。

    毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。

    こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。

    でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。

    そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にA子から連絡があった。

    それはこんな内容だった。

    いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。

    そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。

    理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、

    周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。



    その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。

    俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。

    余談だけど、理恵が大学入学時には俺は4年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、

    理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。

    A子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、

    後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。



    繰り返し謝罪してくるA子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。

    実際A子に非があるわけじゃない。

    しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。

    理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。

    浮気するなら勝手にしろよって思った。

    でもその虚勢も、10分として持たなかった。

    すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。

    その晩は結局殆ど眠れなかった。

    携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ~っと見てた。

    写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。









    いつの間にか日が昇っていた。

    早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、

    その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。

    俺は動けなかった。どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。

    足音はずっと部屋の前で止まっていた。

    少なくとも5分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。

    やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。

    俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。

    すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。


    kimamamh00222000381


     俺:技術派遣会社社員 29歳
    嫁C子:大手電機メーカー工場勤務 36歳

    俺は高校卒業後、半導体の下請け工場に就職。

    そこで3年ぐらい勤めた後、知人に誘われて一緒に技術派遣会社に再就職。

    高校卒業後、高校の同級生と付き合ってたが、その女が浮気性で
    何回も許しつつも浮気するので愛想をつかして別れ。

    その後に付き合った女も実は本命彼氏が居たことが解って別れ。


    んで、3年ぐらい独り身だったんだが、2年前に派遣先の企業でC子と知り合った。

    背は高めでスタイルは良かったが、年齢を聞くまでは同じ年齢か下ぐらいだと
    思ってたぐらい童顔だった。

    最初は特になんとも思ってなかった(というか正社員のC子と派遣社員の自分が
    どうにかなるなんて思ってなかった)んだけど、俺が好きな小説(ライトノベル)を
    彼女も知ってて好きだという話をふとしたきっかけで聞いて仲良くなった。


    んで、彼女のほうから告白されたんだが、告白された時の台詞が

    「私はもうこんな年齢だし、結婚を前提とした付き合いしかできない。

     もし私と結婚を前提に付き合うことを考えられないなら振ってください」

    と言われた。



     告白されて喜んだのもつかの間、ちょっと引いたが浮気性な彼女に苦労してた経験が
    あって、結婚するなら信用できる女だ、と思ってたのもあり、結婚を前提に付き合うと
    返事をして、付き合った。


    なんとC子は処女で今まで男と付き合った経験は0。

    モテなかったわけじゃないが、告白された男に真面目な付き合いを要求したら
    ほぼすべて引かれてしまってこの年齢まで独身だったらしい。

    まあ、C子は大手企業に大卒正社員で10年勤めてたこともあり、貯金もかなりあって、
    俺がほとんど貯金が無いにもかかわらず、結婚まで一気に進んだ。



    しかし、それからすぐに俺は派遣先が変わり海外出張が多くなって今に至るわけだが、
    EP(シンガポールでの仕事許可証みたいなもん)の更新ミスで急に日本に
    戻ることになった。

    あまりに慌しかった為、携帯電話をホテルに忘れてきたことに気がついたのは、飛行機に
    乗った後だった。

    家に連絡もできなかったんだが、C子がシフト休みなことは知ってたので、そのまま家に帰ったわけだが・・・・。


    家の前に見知らぬバイクが止まってた。

    なんだこれ、と思いつつバイクを避けて玄関の鍵を開けて家に。

    とりあえず、スーツを脱ごうと洗面所に行こうとしたら寝室のほうから
    変な声が聞こえる。

    なんだ?と思って思わず足音を忍ばせて寝室のほうへ向かった。


    そしたら・・・寝室のドアの隙間から覗くと見知らぬ裸の男(男つーか高校生ぐらいのガキに見えた)が仰向けに寝てて、その股間に顔を埋めてる女が見えた。

    最初、なんか女は髪もアップにしてスーツ?を着てたので家を誰かと思ったが、
    それがC子だと気づくのに時間はかからなかった。


    心臓がバクバクしながらとりあえず様子を見てた。

    なんというか、全然予想もしてなかった状況に脚がすくんでしまったのが本音。


    男の股間に埋めた嫁からは、ぴちゃぴちゃとやたらでかい音がしてた。

    ぼそぼそと男が呻きながらC子に話しかけてた。


    「ああー、C子さん。

    すげーいい。

    やっぱその格好エロくていいよ」

    嫁はちゅぱっと音を立てて顔を離して手で男のモノをしごきながら、ふふっと笑った。

    正直言って結婚後2年も経つが俺が聞いたこともないいやらしい笑い方だった。


    「もー、O君って変態だよね。

    こんなオバさんにこんな格好させてしゃぶらせるなんて」
    「オバさんて、C子さんはぜんぜん若いよ。

    おねーさんて感じ。

    「えー、お世辞ばっかいってー。

    んじゃ、おねーさんにボクはどうしてほしいの?」
    「自分の乳首いじりながら、もっとフェラして」

    C子はモノから手を離して口で咥え、自分でスーツの前のボタンを外して、
    ブラウスの上から自分の胸を触りだした。


    またちゅぱっと音を立てて口を離すと
    「やっぱり、変態だよぉ・・・自分で触らせるなんてぇ・・・」
    と甘えたような声でC子が言った。


    「ノーブラだよね、だよね?やっぱC子さんてエロいよね」
    「だって、O君がそうやれって言ったんじゃん・・・んっあ・・・」

    C子は自分で乳首をいじって感じてるのか時折あえぎながら行為を続けてた。


    このあたりで俺は少し冷静になってきて、冷静になってきたらだんだんと
    腹が立ってきた。


    変なようだけど、浮気してること、裏切られたことに怒りを覚えたというより
    すごいエロい姿を他の男に晒してることに腹が立った。


    と、いうのもC子は俺とのセックスにはすごい淡白でそれこそフェラなんて
    俺が頼んでやっとしてもらう感じ。

    そんなの変態のすることだと言って普通のフェラですら最初のほうなんて
    凄い嫌がった。

    まあ、もともと30過ぎても処女だったし、もともと潔癖なところがあったから
    しょうがないかなと思って、俺も必要以上に求めることはなかった。

    もともと俺自身も昔の彼女たちのが経験豊富で受身なセックスが多かった(好きだった)
    こともあり、だんだんめんどくさくなって正常位で入れて出すだけ、みたいな
    セックスになっていった。


    それがどうだ、俺がやってほしかったようなエロいフェラやエロい態度を、あれだけ
    俺相手のときは嫌がったのにこのガキにはやってるじゃないか。

    なにより、それが猛烈に頭にきた。


    どうやって乗り込んでやろうか、なんか武器持ってきたほうがいいよな。

    とか考えてるうちにC子とそのガキの行為は進んでいった。


    「ねえ、C子さん。

    いつものアレしてよ、アレ」
    「えぇー、この格好のままで?まだ脱いじゃだめなの?んっ・・むゅ・・・」

    C子はブラウスの上から自分の乳首の場所をこねたり引っ張ったりしてる。

    おいおい、俺が乳首を触ろうとするだけでくすぐったいとか嫌がってたのダレだよ・・・。


    「その格好でしてほしいなーーーー」
    「んっ、、もうしょうがないなぁ・・・ほら、んじゃ後ろ向きなさい」
    「よっしゃああ」

    C子は体を起こしてベッドの上に上がった。

    ガキはC子に背中を向けてもたれかかるような感じになった。


    右手をするっとC子はガキのわきの下から伸ばすとそのまま、ガキのモノを握り、
    後ろから扱き出した。


    「うぁっ・・すげーよ。

    エロすぎる・・・」
    「ん、もう・・・自分でやらせてるんじゃないの・・・」

    C子はそういうと後ろからガキの耳を噛み、舌を耳の中に入れてねぶりはじめた。

    右手はガキのモノをしごいてるままで。


    「ん・・・うー、でもマジエロいって・・・最高すぎ・・・」

    ガキのあえぎなんざ聞きたくもない。

    よくみるとガキはC子の腕の中にすっぽり納まってて、かなり小柄だった。

    俺もさほど大きなほうではないし、ケンカなんてしたこともないが、こいつは
    勝てるなとなんか妙に冷静な思いで見てた。


    「うーー・・・なんか、俺の背中に固いのあたるんだけど、C子さん乳首立ってない?」
    「んっ・・はっ・・ん、もうっ!やってあげてるんだからそんな恥ずかしいこと言わないの・・」
    「えー、でもなんか背中きもちいんだけどコリコリして・・・」

    C子は少し怒った顔をして左手でガキの顔を自分のほうへ向かせた。


    ガキ「ん?!・・んーーっっ」

    そのままC子はガキの口をふさいだ。

    なんつーか、キスっていうよりほんと舌をねじこんで黙らせたってほうが正しいような
    エロいキス。

    ガキがもがくもがく。


    「・・んっ・・はっあ・・死ぬかと思った・・・」
    「だって、馬鹿なことばかり言うんだもん・・・おしおき・・・」
    「ええーーじゃあ、もっと馬鹿なこと言わないと」
    「もー・・・・ほんと変態なんだからぁ・・・どうするの?このまま出しちゃうの?」

    C子はしごく手を休めずそう聞く。


    「えーあー・・・なんかもったいない気がするけど・・でも後でもできそうだし・・・
    んー・・なやむ・・・・」

    「・・・・」

    なんかAVでも見てるような気になってきてすごい勃起してた。

    なんつーか、パンツの中が気持ち悪いぐらい先走り出てるのもわかったし。

    でも、自己嫌悪も同時にあってすげーイライラする感じ。

    近くにあった掃除用のワイパーの柄をすごい力で握り締めてた。



    「もうっ!んじゃ、先に出しちゃいなさい」

    C子はそう言うとしごく手を早めて、またガキの口に舌をねじこんだ。

    ガキは、うーうーとにやけ面のまま喘いで身を任せるままになってた。


    もういいだろう、と俺は思ってそこで寝室のドアをガンと思いっきり蹴飛ばして
    中に入った。


    「・・・えっ?」

    なんつーか、そのときのガキの顔をC子の顔はまさに固まったって表現だった。

    ちなみにC子はモノを握ったまま、顔だけこっち向けてる感じ。

    その顔を見たら急に情けなさと怒りが沸いてきた。


    「・・・誰?キミ」
    冷静に言ったつもりだったけど、眉が自分でも震えてるのがわかった。

    「・・・・」
    ガキもC子も無言。

    「とりあえず、ここ俺の家だよね。

    それとも間違えた?間違えてないか、そこにいるエロい女はどうやら俺の嫁みたいだし」

    もう二人ともクチをぱくぱくさせてる。

    ここでキレた。

    「誰って言ってんのがきこえてねえのかぁあああああっっ!!!」
    叫ぶと同時にワイパーの柄を寝室のドアに思いっきりたたきつけた。

    なんつーか、思いっきり恫喝するつもりで叫んだつもりだったのに、
    小学生のガキが半泣きで叫んだような鼻声になってて、自分で情けなくなった。


    「待って、とりあえず私の話を聞いて!O君、とりあえず帰って!」
    C子がクチを開いた。


    ガキがC子を見てクチをぱくぱくさせながら、ちらばってた服を拾って
    逃げるように部屋から出ていこうとした。


    「ってめえ・・・どこ行く気だ、こら・・・」
    俺の脇を抜けて部屋から出ようとするガキを捕まえようと手を伸ばした。

    「待って!とりあえず話を聞いて!ごめんなさい!ごめんなさい!」
    C子が叫びながら俺にしがみついてきた。

    ガキは裸で服だけつかんだまま、逃げるように出ていった。

    「まてや、ごらあああ!!」
    俺はワイパーをガキのほうに投げつけながら、C子を引っぺがそうとした。

    もともと身長もあまり差がないし、本気でしがみついてきてるみたいで
    引き剥がせなかった。


    ガキのバイクの音が聞こえたあたりで、俺も脱力してへたりこんだ。


    「・・・もう離せ、触んな」
    C子は首を振りながら、まだ俺にしがみついたまま。

    「・・・お願い、話を聞いて。

    ごめんなさい」

    もう俺はどうでもいいやって感じで聞くから離せ、と言って引っぺがした。


    C子が言うには、セックスも昔みたいに求めてきてくれないし、俺が
    自分に飽きてきて、もっと若い子がよくなるんじゃないかってことで
    捨てられるんじゃないかという不安があったこと。

    そういう不安があったときに会社に来てた請負社員のO(ガキ)に熱心に
    アプローチされてうれしかったこと。

    そんな気はなかったけど、一回エッチしてしまったらずるずると流されてしまったこと。

    気の迷いだった、もう二度と会わないから許してほしいとのこと。


    俺は、ふんふんと適当に相槌を打ちながら聞いてたが、C子が黙ったところで

    「別に二度と会わないなんて言わなくていいよ。

    関係ないし」
    「・・・」←また泣きそうな顔になる
    「つーかさ、結婚するときも結婚した後も言ったよね。

    浮気性の女には苦労したから、
     結婚するなら信用できる相手としたいって」
    「俺が求めないから寂しかった?求めても嫌がってること多かったじゃん、キミ」
    「・・・だって、あまり求めを受けてたら昔のあなたの彼女と同レベルの女だと思われて捨てられるかもしれないって怖くて・・
    でも、3回に1回は必ず受けるようにしてた。

    でも、だんだんと求められる回数が少なくなって・・・」

    ぼそぼそと聞き取りづらいC子の声を相まっていらいらしてきた。


    「そりゃ、拒否られることは多いわ、マグロだわ、ヤッテてつまんねーんだもん。

    そもそも若いんだったらいいよ、若いだけで武器だからな。

    でも、若くもねーのに求められて仕方なく相手してあげてます、みたいな態度でそんな熱心に求めれるかよ。


    これは本音だが、これだけは言うまいと思ってたことだった。

    が、もう情けなくて今まで言わなかったことを全部言ってやろうと思った。


    「不満があったわけじゃない。

    そういう性的なことに堅いのはキミのいいところだと思ってたから必要以上にキミが嫌がることを要求もしなかったし。

    でも、さっきの何?あれ?すげー熱心だったよね。

    初めて見たよ。

    あんなエロいことがキミにも出来たんだね。

    腹が立つけど思いっきり興奮したよ。

    もし俺にああいうことしてくれたら、もうメロメロだっただろうね。

    俺もスーツとかそういう格好好きなんだよ、知ってた?」

    「・・・そんなこと一言も言わなかったじゃない・・」

    「は?意味わかんね。

    キミ、フェラすら嫌がってたじゃん」

    「本気でイヤだったわけじゃないの!でも、あまり積極的にやると嫌われると思って・・・」

    「そうか、そうか、俺の昔の彼女のトラウマを気遣って貞淑な妻を演じててくれたんだな。

    それはすまなかった。

    これまでありがとうございました」

    「いやっ!ごめんなさい!ほんとに好きなのはあなただけなの!」

    「は?頭おかしいの?本気で好きだけど、熱心なエッチは他の男にしますって?マジで意味わかんね」

    「あなた以外知らなかったし、どうしていいかわからなかったのは本当なの!あなたが私に不満を持ってたのはなんとなくわかってた。

    何時捨てられるかほんと不安だったの。

    そんなときにO君と会って褒められて調子にのってしまっただけなの!反省してます。

    二度としません!」

    もうやってられん、話にならんという心境だった。


    「二度はないよ」
    「・・・・」
    「二度なんてあるわけないだろ。

    別にセックスに堅い女が好きなわけじゃない。

    むしろ、セックスに積極的な女のが俺は好きだよ。

    実際、キミよりも昔の彼女のが遥かに良かったしな。

    セックスは。

    若かったし」
    「うぅ・・・・」
    「でも、それを差し引いても信用できる女だってのがキミの最大の魅力だった。

    こいつは絶対に浮気はしないと確信してた。

    だからこんな出張ばかりの仕事もしてられた。

    高卒でこれだけ良い給料もらえるところ無いしな」

    「その魅力のなくなったキミに何の価値があるの?教えてよ。

    マジで」

    「ごめんなさい!本当にごめんなさい!許してください!捨てないでください!なんでもしますからぁああああああ」

    半狂乱になって叫ぶC子。

    俺もだんだん疲れてきた。

    よく考えたらシンガポールから帰ってきてまだスーツも脱いでないんだよな。

    つーか、二人してスーツ着てるし。

    ・・・なんか馬鹿らしくなってきた。


    「・・・なんでもってなに?何してくれるの?何ができるの?」
    「え・・・えっと、もっとあなたの望むように言うとおりにセックスとかも・・・」
    「いらね。

    ここまでしないと俺には出来ないことをO君にはしてたんでしょ?すげー悦んでたじゃん。

    んで、いまさら俺にしてあげるって?ふざけるのもたいがいにしろよ。

    「っひぐっ・・・」
    「慰謝料は請求するけど、離婚してやるから、O君と再婚すれば?別に止めないから」

    またここでC子は半狂乱
    「ごめんなさい!許してください!ホントに好きなのはあなただけなの!O君なんか何とも思ってないの!」
    「何とも思ってない相手にあそこまで奉仕できる女なんてキモくて一緒に暮らせない。

    絶対に二度三度やるしな。

    浮気はされなれてるからわかるんだよ」

    「・・・なんでよ・・・なんで私のことは許してくれないのよ!前の彼女は浮気しても許したんでしょ?!はじめてなのよ!もうしないって言ってるじゃないの!
    許してよぉおおおおお!!」

    「なんで?言ったでしょ?前の彼女はそれだけの価値が他にあったから許したの。

    キミにはそんな価値ないの。

    O君だっけ?あのガキに見せてたようなのを
    俺にしてくれてたんだったら一回ぐらいは許したかもしれないけど」
    「少なくとも前の彼女は、浮気はしたけど、俺相手でもセックスは熱心にしてくれてたよ。

    すげー気持ちよかったし。

    いろいろしてくれたし」

    顔を抑えて呻くC子にさらに畳みかけた。


    「前の彼女は許せるだけの価値があった。

    キミにはその価値無い。

    それだけ。

    理解できた?理解できましたか?」

    言いながらネクタイを外してC子に投げつける。


    「とりあえず、俺は疲れてるから話はここで終わり。

    落ち着いたら離婚届取ってきて書いておけ。

    起きたら俺に書くから」

    そのまま立ち上がって風呂に行こうとしたとき、C子も膝立ちになってまた俺の腰にしがみついてきた。


    「・・・うざい!もういい加減にしろ。

    俺も女を殴ったことはないけど、いい加減あまりしつこいと本気で蹴りとばすぞ」

    そう言うとC子は一瞬、びくっとなったものの手を離そうとしない。

    それどころか、そのままがちゃがちゃと俺のベルトを外そうとしてる。

    「・・・おい、何をする気だ。

    「・・・・」
    無言でC子は俺のベルトを外すとそのままスラックスを下ろして脱がせた。

    そのままトランクスの中に手を突っ込んできて俺のモノを握る。

    「おい!やめろ!」
    俺は手を押さえて引っこ抜いた、さっきの情事を見たときの先走りでトランクスの中はどろどろになってたので
    C子の手を抜いたときも指先に糸を引いてた。

    C子は、その指先をぺろっとなめると、そのまま俺の腰に手を回して自分の顔の鼻面を俺のモノに押し付けてきた。

    「うっ。





    おまえ、いい加減に・・・」
    そう俺も言いつつもC子のその行為に異常な興奮を覚え、萎えていたモノがまた再度痛いぐらいに勃起してしまった。


    「・・・好きっ・・ほんと好きなのっ・・ん・・あっ。





    ん・・」

    C子はぶつぶつと呟きながらトランクスの上から俺のモノを加えてそのまま舐め上げ、トランクスをクチで咥えてずりおろした。

    その間、両腕はずっと俺の腰にがっちりと回したまま離さない。

    ぼろっとでた俺のモノをそのまま咥え込み、じゅばじゅばと口内で舐め上げる。

    口の端から唾液がだらだらと落ちるのもまったく意に介する様子もなく、「ひゅきっ・・ひゅき・・」とくぐもった声を漏らしながら。


    なんか、俺はもうさっきの光景がまた目に浮かんできて、悔しいやら情けないやらって思いと共に今まで俺に見せたことの無い
    姿を見せ付けてるC子の行為になんか愛おしさが出てきてしまった。

    でも、そうでありながらきっとアイツにもこういう行為をしてたんだという思いからのいらだちも・・・。


    俺も脚の力が抜け、そのまま膝立ちになり、もうなるようになれという感じで寝そべった。

    C子は俺の股間に顔を埋めたまま、両手を自分のブラウスの胸に持っていき、乳首をひねり、こすり、そのたびに喘ぎをもらした。

    さっきはよく見えなかったが、C子の乳首はブラウスを押し上げてびっくりするぐらい起立しており、俺は息を呑んだ。


    さっきまでの興奮がよみがえってきてるのもあり、いらだちも手伝ってか、俺もそろそろ限界に達しようとしていた。

    俺はもう脱力しきったまま、思い浮かんだことをC子に聞いた。


    「あのガキのを口の中で受け止めたことはある?」
    「・・・」C子は無言のままだったが俺は肯定と受け取った。

    「・・・飲んだ?」
    またも無言で俺のモノをしゃぶり続ける、ああ飲んだんだな、と思ったら
    なんか涙が出てきた。

    「・・・ほんと残念だよ、、なんで俺が最初じゃないの?」
    「んっ・・あぐっ・・・はぁっ・・」
    C子の口内での舌のねぶる速度が上がった。

    「っ・・だひてっ・・のょむから、だひて。





    ひょうだい・・!!」
    C子の指がさわさわと俺のタマを揉む。

    「・・・い、、く。



    俺はそのままC子の口の中に放出した。

    C子の舌のねぶりは止まらず、そのまま吸い上げてなめつづけた。

    俺はくすぐったさにかわりつつあった股間の感触を味わいながら、そのまま疲れが出たのか寝てしまった。




    目が覚めたら夜中の1時過ぎだった。

    シャツとトランクスだけになってベッドで寝てた。

    現実味がなく、夢だったんじゃないかとも思ったがヒビが入った
    寝室の扉が夢じゃないことを教えてくれた。


    ・・・とりあえず、どうしたものか。


    焦燥感のようなものはまだ心の中を渦巻いていたが、さっきまでの
    怒りやイライラは現金なもので、ある程度、収まってしまっていた。


    「・・・っ」
    口の端からたらたらとよだれを垂れ流しながらモノをほお張るC子の痴態を
    思い出して背筋がゾクッっとした。


    結婚してから一度も見たことのない姿。

    そういえば唇の端に赤いものがあったところを見ると派手目の化粧までしていたんだな・・・。

    変なところに感心してる自分が情けなくもあり、おかしくもあり。

    自分が知ってる清潔感のあるナチュラルメイクよりは、今日のような派手な化粧のが
    はるかに似合ってるのは間違いない。

    結婚した当初から肌のケアには熱心で化粧は肌が荒れるので嫌いなのだとよく言っていた。

    俺との年の差にコンプレックスは強かったようで、若さを意識はしていたものの、
    30半ばの顔つきが20代になるわけでもなく、魅力を感じることはあまりなかった。

    スタイルはよかったのにスポーツブラのような、かっちりとした下着を好み、
    寝るときもノーブラで寝ることなんてなかった。


    そんなことを考えているとまただんだんと腹が立ってきた。

    あんな状況なのに今日のC子には今までないぐらい興奮したし、魅力的に思えた。

    あのC子なら俺は、時間を惜しんで求め、甘えるだろう。

    確かに俺はC子の初めての男だ。

    それは間違いない。

    だが、俺がしてほしかったセックス、奉仕を俺には一切しようとしてこず、
    あんなガキに・・・。


    枕元にあった目覚まし時計をつかみ、力任せに壁に投げつけた。

    がちゃん!とベルまじりの音を立てて乾電池が吹っ飛んだ。


    その時、ばたばたと音がしてC子が寝室の扉を開けて入ってきた。

    「・・・起きたの?」
    胸元とかのシワは整えてはいるものの、C子はさっきと同じブラウスの上着と
    短めのタイトスカートといったスーツのいでたちのままだった。

    唇も真っ赤になっており、化粧もしなおしたらしい。

    目も同じように真っ赤に充血してるところをみるとあの後ずっと泣いてたのか。

    やっぱり、もともと背も高く、目鼻立ちがはっきりした顔なだけに
    ナチュラルメイクよりもこういった派手な化粧のほうが10は若く見える。

    ・・・いけない。

    そんなことを考えていたわけじゃないはずだ。

    今のC子を見てるとだんだん怒りが萎えてきて妙な興奮のほうが沸いてくる。

    頭をかきむしる俺を尻目にC子はのろのろと俺が投げつけた目覚まし時計を
    拾っていた。


    「・・・とりあえず、離婚届は取ってきた?」
    俺は萎えてくる怒りを奮い立たせながら努めて静かにそう告げた。

    「・・・」
    C子は答えず、おそらく割れたであろう目覚まし時計の電池カバーを直そうとしている。

    「取ってきたのかって聞いてるだろ」
    そこでC子はウッウッーと嗚咽をもらしながら目覚まし時計を抱えてまた泣き出した。

    「ご、、ごめんなさい。

    許してください。

    許してください。

    お願いします。

    許してくださぃ・・」
    俺はハァッーと我ながらわざとらしい大きなため息をついた。


    「さっきも言ったと思うけど信用できない女と夫婦でいられない。

    一緒に居られない以上、
    信頼がすべてだよ。

    別の男とあんなことをする女を信頼できるわけがない」

    ・・・これは少し嘘が混じった。

    ぶっちゃけ、浮気性の女と付き合ってたし、浮気は基本的に許してきた。

    最後に自分のところに戻ればいい、という感じだった。

    他の男の手垢がついた女なんて・・・なんてのは特に考えないし気にならないほうだ。

    実際、俺が一番許せないのは、俺相手には拒否してた行為を他の男にしてたことであり、
    浮気の事実そのものではない。

    浮気なら許したかもしれない、だが俺に拒否したことを他の男に許していた時点で
    C子のやっていたことは浮気ではない。

    おいしいところはあくまで他の男が取っていき、俺はあくまでC子にとっての
    出張が多いので面倒見る必要もない金を運んでくる都合の良い存在でしかないということだ。


    「そして、キミと結婚した理由。

    キミの魅力は信用できる女だと思ったから。

    これもさっき言ったよね」
    「ウゥ・・ッ・・・」
    「今のキミは俺にとって魅力は0だ。

    夫婦で居る理由も必要性もない。

    まあ、幸いなことに子供も居ないわけだし」

    ・・・・。

    そう、子供が居ない。

    意図的に作らなかったわけではない。

    C子とのセックスでは常に膣出しだった。

    めんどうだと思いながらもC子にセックスを求めていたのは、子供が欲しかったのもあったからだ。

    C子の年齢を考えるとあまり悠長に待っていられないというのもあったから。


    ここまで考えて急にうすら寒さを感じた。

    もし子供が出来ていた場合、俺の子かあのガキの子かもわからなかったわけだ。

    今回、不慮の事態で急に自宅に戻ってこなければ、知らないままだった。

    それはつまり、もしかしたら俺は一生、自分ではない別の男の子を育てるはめになってたかもしれないわけだ。


    「・・・そうか、今回、偶然にも急に戻ってくることがなければ俺は知らなかったわけだ」
    思い浮かんだことをそのまま口に出した。

    「・・・・」
    「もしかしたら勘違いしてるかもしれんから、先に言うけど、今回急に俺が帰ってきたのは別に
    キミの浮気を疑ったから不意をつこうとしたとかそういうことじゃない。

    単純に仕事の都合だった」

    だんだん声が荒くなってくるのが自分でもわかる。


    「つまり、だ。

    知らないままわからないままでいる確率のが高かったわけだ。

    キミが他の男と
    楽しんでるなんて微塵も疑ってなかったしな。

    ってことはだ、もし子供が出来たとして
    あのガキの子の可能性もあったわけで、俺は知らずに別の男の子を育てることになったのかもしれないんだな!」
    「待って!!それは無い、絶対にないから!信じてお願い!」
    「はぁ?何を信じろっていうんだ。

    なんで絶対に無いなんて言い切れるんだよ」
    「・・・O君とは、コンドームをつけてしかセックスしなかったから。

    そもそも口とか手とか胸とかが
    多くて、ちゃんとしたセックスはほとんどしなかったし・・・」

    ・・・胸ってなんだよ。

    パイズリかよ。

    そんなことまでやってやったのかよ。

    俺は後にも先にも経験ねえよ。

    と、また別のところで腹が立ちかけたが、俺はかぶりを振ってそのままたたみかけた。


    「だから、何を信じろっていうんだよ。

    そんなこと見てたわけじゃねーのに生で膣出しされてたって
    俺にはわからないしな」
    「本当なの!それは絶対にさせてない!O君に聞いてもらってもいい!」

    ・・・そんなことをあのガキに聞けってか。

    生でしましたか?って。

    馬鹿かコイツは。

    kimamamh00222000027


    妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。

    このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、言葉では表せない気持ちになります。

    拙い文章ですが、ここにその事を書きこむことをお許しください。


     

    妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で胸はBカップと小さいのですが形がよく、また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。

    美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。


    昔から危機感がないのかガードが甘く、いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになるとその可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」なんていいながら顔を赤らめています。




    出会いは大学時代でした。

    自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、自分の部屋にも遊びにくるようになりました。





    当時、私には彼女がいましたが、いつの日かY子を酔わせてはフェラチオをさせるようになっていました。


    その時代、妻は

    「フェラならいいですよぉ、でも挿れたら浮気になっちゃうからだめですぅ」

    なんて言葉を、胸をはだけて、その少し厚い唇を唾液と私の先汁でベトベトにしながら言っていました。


    濡れやすいY子は私に秘部をいじられビチョビチョに濡らしながら

    「あぁ、気持ちいいよぉ。

    わかんなくなるぅ。

    いれたいよぅ。

    先輩、いれたいから彼女と別れてぇ」なんて事も言っていました。


    下宿の後輩であるAとBに私は共同浴室で得意気にY子のフェラの話をしたことがありました。


    今考えるとその言葉が彼達に火をつけたのかもしれません

    私「おまえ達の友達でY子っているだろ?あいつ、フェラかなり上手いぜ。

    酔ったらすぐに俺のをしゃぶってくれるよ」

    A「先輩彼女がいるじゃないですか、Y子は俺達のアイドルですよ、やめてください!」

    B「お前、羨ましいくせに。

    今度俺もお願いしてみようかな?」

    私「無理無理!おまえ達みたいなデブで短小包茎、Y子が相手にするかよ」笑

    なんて言葉をかわしていました。


    AとBはロボットアニメにはまっており、二人とも女には縁がないオタクデブでその男性自身は腹に埋まっているかのようなお粗末なものでした。


    結局、私とY子は交際を始めたのですが、そんな醜いAとBがスリムで可愛く大学内でも目立っていたY子を使って性欲処理をしていたと知ったのはその1年後、私が大学を卒業して暫くしてからでした。




    私の卒業後、私はY子(今では妻です)の部屋にいる時間が長くなり、半同棲のようになっていました。

    妻は恥ずかしがりやで、SEXもキスの段階では照れ笑いなんかをしていますが、一旦スイッチが入ると積極的になります。

    特に騎乗位では上下ではなく、前後に腰を擦り付けるように動かしながら

    「乳首つねってぇ。

    あっ、気持ちいい。

    ねぇ、わかんなくなっていい?」

    「あっ、わかんなくなるよぅ!」

    などと、可愛い顔を喜びで歪めながら果てるのです。






    妻は真面目で勉強もできる方でした、試験前は友達に頼まれてまとめた資料を貸したりしていました。


    ある日、仕事で外回りをしていた私が偶然Y子のアパートのそばを通ったとき、後輩のBが歩いているのを見つけました。

    夏の暑い日で、デブのBは白いTシャツの脇の部分を汗で濡らして、髪はボサボサ、相変わらず不潔な雰囲気丸出しで、可笑しくなった私は車を横に停めると

    私「Bじゃないか、久しぶりだな。

    まさかY子に資料借りにきたのか?相変わらず頼りっぱなしだな!しかし、お前その格好じゃ一生素人童貞だぞ」

    などと気さくに話しかけたのですが、Bは下を向いたまま、会釈をすると会話もそこそこに立ち去っていきました。


    会社に戻った私はさすがに何かを感じましたが、まさかあのデブで不潔なBとY子の間に何かあるとは考え難くいものがありました。


    その日Y子にBと合ったことを伝えるとY子「うん、お昼に資料を借りにきたよ。


    私「それだけ?」

    Y子「上がって貰って、少しポイントを教えてあげたよぅ」

    私「それだけ?」

    Y子「...なによぅ?まさか私がB君と何かあると思ってるわけ?」

    私「そうだな。

    あんなデブと可愛いY子が何かあるわけないか?」

    Y子「...うん、でもB君は病気でお薬飲んでて、その副作用で太ってるんだよぉ、あまり悪く言ったら可哀想だよぉ」

    いや、Bは私の知る限り運動はせず、休みは下宿の部屋でゲームをしながらスナックを食べ続けているはずだ。

    痩せる努力を見たことがない。




    私はY子と出会った頃を思い返しました。

    スイッチが入ると豹変するY子は、正式に交際していなかった当時、私との関係を挿入しない事を最後の一線としていました。

    そして、その一線を越えないように、最終的には高ぶった私の怒張を唇で慰めてくれるのです。


    まさか、今、Y子は私にしてくれたのと同じ事をBにしているのでは?可愛いY子が醜いBの汚い一物をしゃぶる姿を想像してみました、すると腹立たしさの奥に何か別の感情が湧き起こるのを感じましたが、まだ私はその感情を認めてはいませんでした。


    しかし、時間が過ぎるほどに疑い?というか、はっきりと白黒を確認したいという気持ちが強くなっていくのです。


    見たくないが、もし何かあるなら知りたいし、見ていたい。

    このサイトをご覧になっているかたには私の気持ちは理解していただけるはずです。


    私はチャンスを待ちました。

    そしてある土曜日の午後。


    Y子「ねぇ、明日の夜、B君がレポートの資料とりにくるんだってぇ。

    三人でご飯たべようか?」

    私「いいねぇ。

    じゃ、お前の手料理食べたあとBと飲みにいこうかな?」

    Y子「いいんじゃない?レポートの期限はまだ先だしぃ」

    そしてその日が来ました。


    私は、約束の時間の少し前、Y子が夕食の下拵えをしているときにそっとタンスの上の荷物に紛れさせ八ミリカメラをセットしました。

    kimamamh00222000033


    昨年4月、地方支店の営業から東京本社の営業に転勤。

    長年のリーマン生活からの 
    経験から、早速課内の(10人ほどだけど)人間関係(派閥、実力者等)に着手。

     
    女子社員は、正社員の子(25歳)と派遣の子(26歳)の2人。

    派遣の子は3年目で正社員の子より 
    1年先輩。

    2人共社外に彼がいるとは周りの連中の噂話ですぐ判った。

     
    呑み会で派遣の子は酔った課長、男子社員から「貧乳」とセクハラされていたけど気にしてなかった。

     
    課員の30歳過ぎのモッサイAが、この派遣を気に言って口説いているってことも周りは知っていたが 
    相手にされていなかった。

     
    ある時、別なちょっとイケ面の29歳のBが外出先から電話してくると必ず派遣のC子を指名して掛けて 
    くることに気がついた。

    夕方かかって来た電話の後は必ずC子は携帯を覗くことにも気がついた。

     


    残業をしていたある日、派遣は定時で帰るのが慣習なんだがなぜかC子も残って 
    いる。

    そこへBが帰って来てトイレへ向かうとC子も後を追うように席をたって 
    部屋を出ていった。

    何事もなかったように戻って来る2人。

     
    これで俺はC子の彼は社外でなく、この2人は出来ているなと思った。

     
    2人の行動を気をつけて見ていると、呑み会でも離れて座るし、他の男子社員とは 
    良く喋るC子はBとはあまり喋らないし、明らかに出来ている確信を持った。

     
    俺は今まで、彼氏がいようがいまいが気にならない気質で、寝取りの方が多かった 
    半年位経っていたのでC子もかなりうち解け俺もC子とはかなり接近していた。

     
    ある日、C子から「緊急連絡用にメルアド教えて下さい」と言ってきたのでお互いの 
    メルアドを交換した。

     



    で、Bとはこの間何度か一緒に出張に同行したんだけど、夜のスナックでBがママさんと名前は出さなかったけど 
    「俺は彼女とのSexは時間がかかるので1回でいい(要は遅漏よ)」「あの時の声がいい」「濡れ方が半端じゃない」 
    「一緒にブラ買いに行ったけど上げ底だ」とか喋っているのよ。

    聞いてない振りして他の子を相手にしてたけどしっかり 
    聞いたよ。

     彼女の顔を知っているだけに妄想するよな。

     
    1週間ほどして彼(B)が出張でいない時に社内メールで「いい焼き鳥屋さんが○袋にあるのでいきませんか?」って誘って 
    来たね。

    即「OK]の返信して○袋の焼き鳥屋へ行った。

    このC子、ビールは飲めるが日本酒に弱く以前同僚の若い奴等にビジ 
    ネスHに担ぎ込まれて正社員の子と泊った話を聞き込んでいたので焼き鳥と言えば日本酒、ガンガン呑ませた。

     
    相変わらず「彼氏は地元の技術屋」「付き合って3年になる」「Aが以前自分の身体の気にしていることを言ったので嫌い」 
    (貧乳を指摘したらしい)とか、俺が知らないと思って喋ること喋ること。

     



    課内の人間を一人づつ話題にしながらBのことに話を振って、出張の時の話を知らないふりして「Bも中々やるよな」と。

     
    それからのC子は呑めない日本酒をガンガン呑み(俺が呑ませたんだけど)トイレに頻繁に行きだした。

    多分Bとのことを 
    思い出して濡れてきていたんじゃないかな。

     
    店を出るときには俺の腕にすがらないと歩けないほど酔っていたぞ。

    もう1軒誘ったら「行く]とのことなのでタクシーを 
    探しながら歩道でキスしたら積極的に答えてきた。

    これは間違いなくイケると俺は確信したね。

     
    タクシーに乗って「×宿まで」、タクシーの中で手を回し胸を揉んだら、ま、手ごたえはあったので(みんなが言うほど貧 
    乳じゃないんじゃないか)と思ったよ。

    キスするたびに積極的に答えてくるC子。

     
    ×宿のスナックを出る頃はもうまったく一人で歩くのは無理な状態のC子を腕で支えるようにしてラブホへinした。

     
    カウンターで前金払う段になって「彼に怒られる~」だと。

    (お前、彼氏に俺とラブホへ行ったなんて報告する気?) 
    そんなの無視して部屋へ連れ入った途端C子はベッドへドタ~ン。

     



    俺はどちらかと言えば日本酒党、まだまだ酔っていませんよ。

     
    C子をそのままにして一人でシャワーを浴びて出て来ても、服も着っぱなしでベッドで寝ているC子 
    のブラウスのボタンを一づつ外し腕をぬいて、ブラのホックを外すと出てきましたよ貧乳とやらが。

     
    ブラはBが言うようにかなりパッドが入った上げ底、胸はAカップのA位、乳首は褐色(Bに吸われた 
    からか)で普通の大きさ。

     
    小柄なC子をあっちに転がし、こっちに転がししてスカート、パンスト、パンティーと脱がしていっ 
    ても全く目を覚まさない。

    横に身体を密着させAカップの胸を揉み、乳首を舐め転がすとわずかに 
    「う~ン」とC子は声を出すていど。

     
    あそこの割れ目へ手を入れてみると、わずかに濡れている。

    さっきの話で濡れた名残りか?
    マグロを抱いても面白くないのでこの辺で気付けに水を飲ませることにした。

     



    コップ1杯の水を飲むとC子はまたコテンとベッドに寝てしまったよ。

    自分の状態も知らずに。

     
    俺の顔をC子のあそこに近づけると、弱いアンモニア臭と独特のホワ~ンとした臭いが鼻に漂 
    ってきた。

     
    顔に似合わず陰毛は多め、ビラビラは顔を出してなく立て割れ線、そっと割れ目を両手で開くと 
    身体相当(小柄)の小さ目のクリが顔を出してた。

    舌先を割れ目からクリをと上下させていると 
    時々「ウ~ん」と身体をよじる。

    腰を押さえつけるようにしながら尚も舌先を使っていると「う 
    ~ン」から「アフ~ン」「ハッ~」に変わってきた。

     
    それでも舌先を使っているとC子の両手はしっかりと俺の頭を押さえ、よじっていた腰は上下に 
    舌先の動きに合わせてた。

     


    コップ1杯の水が効いたんだな。

    もう完全に覚醒してるのに寝た振りのC子。

     
    俺の頭の中はBの顔がよぎった(これでC子は頂き・・・・)。

    もうC子のあそこはわずか 
    どころか、舐めるたびに音をたてる位に濡れ、灯りに照らされて尻の方までヌメリ 
    濡れてた。

     
    顔を上にもっていき、胸を舐めようとすると貧乳を両手で覆って隠す。

    胸にコンプ 
    レックスがあるんだろ。

    無理やり手をはずし、乳首を舐め転がし、俺の片手の中指は 
    あそこのなかを前後に動かし掻き回してた。

    クチャ、クチャ音は出るし、尻の方まで 
    ヌメッテBが言うように濡れ方が半端じゃない。

     
    初めてからかなり時間が経っているし、C子もそれなりにマグロ状態を脱したようなので 
    挿入することにした。

    (Bよ、これから入れるぜ)またもBの顔が頭をよぎったよ。

     
    チンポの先で濡れたクリを4、5度こすってから先っちょを入れると、早く入れてくれと 
    催促するように腰を下げてきた。

     


    いつもだけど、寝取る時ってどうしても相手の男が頭をよぎるね。

    ましてC子の相手 
    は会社で俺の向かい側に座っているBだから、具体的な顔が出てくる訳だ。

    その分寝 
    取った優越感が強いけど。

    経験者のみんなも同じかな~?意見聞かせて下さいよ。

     
    で、本題。

    小柄に似合った小さめのあそこ、自慢できるほどでない俺のチンポもちょ 
    っときつく感じる。

    グ~っと根元まで押し込むと「ハフ~ッ」と声を出した。

     
    これからBの言う「いい声」が聞けるかな?なんて思いながら抜き差しを始めた。

     
    初めは「ウッ・・・ウッ・・・ウッ・・・」なんて押し殺した声にならない声を出していたん 
    だがとうとう我慢できなくなったのかア行の言葉が口をついて出るようになって頭を 
    左右に振りながらボリュームも大きくなってきたよ。

     
    下半身は繋がったまま、貧乳の乳首を舌先で転がしてやるとひときわボリュームが上 
    がるね。

    時々「まだダメ・・・まだダメ・・・」と口にだす。

    BともこんなSexしてるのか。

     


    Bは「射精までの時間が長い(遅漏)ので1回でいい」らしいけど、俺はノーマルなんで 
    比べられたら(ハヤッ!)なんて言われないか心配したけど心配のし過ぎだった。

     
    C子の両手が俺の腰に回され、両脚もしっかりと俺の太ももに絡んでいた。

    自分から腰を 
    使い「もっと・・・・もっとおく・・・」だって。

    体位も一つでいったんじゃと思いバックの態勢 
    をとらせて後ろからなんだが、小柄なので俺のチンポの位置とC子の穴の位置が合わないのよ。

     
    ベッドの端でバック態勢取らせて、俺は床に立ってでちょうどいい位置。

    これでバックオー
    ライなんて。

    濡れそぼったあそこに俺のチンポがニュルッと入った。

    さっきの正常位よりきつく 
    感じたね。

    今度のC子の声は完全に喘ぎ声をだしてた。

    ア行でもイがほとんどで喘いでいた。

     
    もう頭は髪を振り乱して左右に振って、バックが感じるみたい。

    いきなり「イク~ッ」と来た 
    から「中でいいのか?」「ダメ~、ダメ~」で抜くと同時に尻に放出。

    ベッドに突っ伏したC子 
    は暫く動かない。

     




    暫くするとノロノロとC子は立ち上がり、股間にティッシュを挟んでトイレに向かったよ。

    ここまでくると酔いは残っていても、もう完全に正気に戻っているよね。

     
    C子の気持ち(彼氏は社外だと言っている)を汲んで、俺は彼のことを知らない振りで押し通す 
    ことにした。

     
    トイレから戻ったC子は枕元の腕時計にチラっと目をやり、「帰れないか・・・」と呟くと黙って 
    俺の横に入ってきた。

    この時間じゃ○武東↑線の○越までは無理だろ。

    俺も黙って横に入れてやった。

     
    A、Bのことを頭の中で描いているうちにいつのまにか寝入ってしまった。

     
    翌朝、といっても5時頃だったか、俺はフ~っと目が覚めた。

     



    横には軽い寝息をたててC子が寝ている。

    寝顔を見ながら俺の頭の中はBの顔が浮かんでいた。

     

    kimamamh00222000350


    僕は25才のサラリーマンです。


    昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。

    相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。

    高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

     
    教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。

    女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。

    でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。

    だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。


    高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。

    先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。


    真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。

    僕も当時は童貞で、今でも真由実さんしか女を知りません。




    そして大学時代には真由実さんと会う機会がどんどん増えて、いつのまにか授業の事に関係なく遊ぶようになって、僕から思いきって告白をしました。

    最初は「じゃあお友達からね!」なんて言われながらも超喜んでいました。


    そして付合って1年が過ぎた時に、はじめてエッチをしました。

    本当はもっと前にもエッチができるチャンスがあったんですけど、僕が何も知らないから恥ずかしくて、自分から敬遠していました。

    でも一度エッチしてしまったら、完全に吹っ切れてしまい、学生時代は毎日のように真由実さんとエッチをしていました。


    そして真由実さんがFカップの持ち主である事も知りました。


    僕と真由実さんのエッチは凄く静かな感じで、古いアダルトビデオみたいでした。

    真由実さんはいつも恥ずかしいと言って部屋を明るくしないし、あまり声も出しません。

    でも、そんな純粋な真由実さんの反応が大好きで、心の中で「高校時代の友達に話したい!」って思っていました!

    そしてそんな幸せな生活が続いて、無事に就職も決まりました。

    僕は早く真由実さんと結婚して、完全に自分の物にしたかったので、美大とはあまり関係ないけど収入が良い会社を選びました。

    そして給料のほとんどを貯金して、最短で結婚をしました。


    その時はとにかく幸せで、貯金してるのも楽しくてしょうがありませんでした。


    そして結婚して少しした時に、高校の同窓会の連絡がありました。

    僕は真由実さんと結婚した事は誰にも言ってなかったので『みんな驚くだろうな!』ってワクワクしながら同窓会を待ちました。

    真由実さんにもその話をしました。

    その時はなんとも思わなかったんですけど、真由実さんが少し困ったような感じで笑っていました。


    そして同窓会の当日です。


    僕は指定された居酒屋に行きました。

    僕は虐められてたわけではないんですけど、友達が多い方ではありませんでした。

    いざ行ってみると、学生時代に話していた奴がほとんど来ていなくて、最初は何も喋れませんでした・・・

    結局あっという間に2次回になってしまい、女子がほとんど帰ってしまい、人数が半分ぐらいになってしまいました。

    真由実さんとの事は誰にも話せず、というか誰も僕の近況を聞いてくれませんでした。


    そして段々酔っぱらってきたところで、そろそろ皆にぶっちゃけようと思った矢先!クラスの人気者だった洋介君がビックリする名前を言い出しました!

    「そう言えばあの美術の教師いたじゃん?すげー可愛いやつ!真由実って呼んでたよな?」

    僕は内心ドキドキしながら、『おいおい、今は僕の嫁さんだぞ!』と優越感を感じていました。


    でもその後・・・話は予想もしない方向に進んでしまいました・・・



    洋介君は妻の高校時代の話をしはじめました・・・

    洋介君というのは、クラスでも一番良く喋るタイプで、いつも話の中心にいる人でした。

    洋介君と言えば、お父さんが個性的で有名でした。

    トラックの運転手をしていたお父さんは、プロレスラーみたいなガタイをしていて、平気でズカズカ話題に入ってくるタイプでした。

    高校時代に面談があった日なんかは、すぐに帰らないでクラスで騒いで帰ってくような元気な人でした。


    僕がハッキリ覚えてるのは、洋介君のお父さんが学校に来た時に、当時担任だった妻とは別の女教師に向かって「先生!今度一発やらせろや!」と言っていました。

    それは学校でも伝説的な笑い話になっていて、洋介君はいつもそれをネタにイジられていました。


    洋介君が高校時代の妻の話をしたのも、そのお父さんと関係ある事でした。


    洋介君はいきなり、「今だから言えるんだけど、家の親父、あの先生とやっちゃったんだよ!」と言いました。


    僕は一瞬洋介君が何を言ってるのか分りませんでした・・・
    でも、周りの皆は「えええええええ」って騒いでいます・・・僕は段々皆の声が遠くに聞こえて、脳震盪を起こす直前みたいになってしまいました。

    でも、皆はそんな僕のリアクションに気付くわけもなくて、楽しそうに洋介君の話を聞いていました・・・

    洋介君にとってはとっておきの笑い話しの一つかもしれませんが、僕はショックで顔面蒼白でした。

    でも、僕自信も内容が気になって仕方ないので、一生懸命聞いていました・・・たぶん一人だけ真剣な顔をして・・・

    洋介君の話によると、洋介君が高校生の時には両親が離婚していたので、お父さんは家に女の人をよく連れ込んでいたらしいのです。

    そして洋介君に「お前の学校の美術教師、いい女だな?今度やっちまうか!」と冗談ぽく言っていたらしいです。

    もちろん洋介君も本気で言ってるなんて思っていませんでした。

    でもある日、洋介君が美術の時間に彫刻刀で怪我をしてしまった事がありました。

    幸い傷は深く無くて、保健室で手当てして直る程度でした。


    ところが洋介君が家に帰ってお父さんに話したら、お父さんは「そりゃダメだ!教師失格だ!俺が話しつけるから!」と言い出したそうです。

    洋介君も先生に申し訳ない気持ちになってしまい、お父さんを止めたそうですが、なにせイケイケなのでどうにもなりません。


    そしてしばらくしたら、本当に真由実さんを呼び出したそうです。

    その時は洋介君が家に残って様子を聞いてようとしたら、「大人同士の話し合いだからお前はどっかいってろ!」と言われたそうです。

    それでも気になった洋介君はこっそり家に隠れて待っていたそうです。


    すると真由実さんがお茶菓子を持って家にきて、お父さんと客間に入ったらしいです。

    最初は笑っていたお父さんが、時々「家は男手一つで育てた大事な息子だぞ!分かってんのか!」と大きな声を出していたいたらしいです。

    そして真由実さんの泣き声が聞こえてきて、洋介君は苦しくなって自分の部屋に戻ったらしいのです。

    でも、時々聞こえていた怒鳴り声が急に聞こえなくなったので、静かに客間に近付いたそうです。


    すると中から二人の気配がするのですが、話声が聞こえなくて、時々真由実さんの『ゴホッ、ゴホッ』とむせるような声が聞こえるだけだったらしいです。

    そして庭の方から客間を覗き込んだ時に、とんでもない物をみてしまったのです・・・

    そこには仁王立ちして、下半身裸のお父さん・・・そして跪いた状態で、上半身裸の先生の姿でした・・・
    そして真由実さんは、お父さんに頭を掴まれて、物のように口にアソコを突っ込まれていたそうです。

    洋介君も勃起したお父さんのアソコはその時初めて見たらしくて、当時の自分の腕ぐらいはありそうな大きさだったと言っていました・・・

    そして洋介君はその姿を真横から見ていたらしくて、僕だけの物だと思っていた真由実さんのFカップも見ていたらしいです。

    時々お父さんは真由実さんの胸を乱暴に揉んでいたそうです・・・
    僕は心臓が張り裂けそうでした・・・真由実さんは僕には隠していたのか?と考えるともっと苦しくなりました。


    そしてお父さんは真由実さんに何かを言うと、真由実さんが抵抗したそうで、お父さんは真由実さんを平手で叩いて、無理矢理スカートをめくって、バックからパンツも脱がせないで入れようとしたらしいのです。

    そしてその時に、何かゼリーみたいな物を大量にアソコに塗り付けてから入れたと言っていました・・・

    すると最初は真由実さんの悲鳴のような叫び声が聞こえてきて、『痛いです無理です』と何度も泣きながら言っていたらしいです。

    僕は真由実が可哀相で本当に苦しくなりました。


    お父さんはライオンのセックスのごとく、真由実さんを犯していたらしいのです・・・
    やはり真由実さんは苦しそうな顔をして、涙でボロボロになっていたそうです・・・

    僕はこの時、絶対に真由実さんを問い詰めて、一緒に洋介君のお父さんを訴えてやると思いました!
    僕は洋介君には悪いのですが、お父さんを絶対に許せませんでした!
    ところが、その気持ちは次の話で一気に冷めてしまいました・・・・

    洋介君が信じられない事をいいました・・・

    『でも、先生すげーイキまくってたんだよ!』

    「は?」真由実さんがイキまくる?そんな女なわけないだろ?犯されてるんだぞ?こいつら親子でおかしいのか?
    僕は洋介君にも苛立ちお覚えていると、洋介君はまた話しはじめました。


    最初は泣叫ぶみたいに抵抗していた先生も、30分も挿入されてると様子が変わってきたそうです。

    体がビクビク痙攣しはじめて、必死で口を手で押さえていたらしいです。

    そして時々「ああっ、はぁああ」と気持ち良さそうな声が聞こえたらしいのです。


    でもそんなの信じられません・・・

    そしたらお父さんが体位を変えて挿入しながら、クリ○リスを擦りだしたときに異変が起きたらしくて、急に真由実さんが叫び出して、「ダメダメ、いやあああ」と言いながら、大量の潮を噴いたらしいのです!

    僕は全く信じられませんでした・・・
    真由実さんとのエッチはそんな汚い物ではありません・・・もっと静かでロマンチックな物です・・・

    でも、その後にお父さんは怒鳴りながら『真由実!お前イッたのか?あ?』としつこく聞くと、真由実さんは泣きながら頷いたそうです・・・

    僕は一気に体の力が抜けてしまいました・・・
    いつも僕とエッチする時には全くイッた事はありませんし、イカない体質だなんて言っていました。

    さらに『心がイッてるから気持ちイイよ』なんて言われて幸せになっていた自分がバカバカしくなってきました・・・

    真由実さんは無理矢理されて感じていたのです・・・



    洋介君の話だと、真由実さんは無理矢理犯されてたのにも関わらず、激しくイッていたそうです。

    僕には出来ない事を洋介君のお父さんは簡単にやっていたのです・・・

    その後もお父さんは真由実さんの事なんかお構い無しにピストンを続けて、真由実さんは勝手に何度もイッていたそうです。

    そして最後には騎乗位をさせられて、自分から腰を振っていたとも言っていました。

    無理矢理強要させられたにせよ、僕はショックでした・・・

    そして洋介君の言うには、最初に合法ドラッグみたいなのをアソコに塗り付けていたので、その効果もあったのでしょうか、真由実さんは「凄いイイ、あああっ、すごい、あああ、気持ちイイ」ととうとう言っていたそうです。


    結局1時間以上も犯されて、何十回イカされたのか分らないぐらい攻められて、真由実さんは抵抗が出来なくなったらしいです。

    むしろ最後には積極的に協力をしていたと言っていました。


    そしてお父さんがイク時が壮絶だったらしいのです・・・
    お父さんはやっと「イクぞ、出すぞ」と叫び出して、勢い良くアソコから巨根を抜きさると、真由実さんの顔に目がけて大量の精子を発射させたと言っていました・・・
    僕だってそんな事したことありませんでした・・・

    しかも、精子の量が普通じゃないらしくて、若干ゆるめの精子で、牛乳みたいな感じで真由実さんの顔が真っ白になっていたと言っていました。


    そしてそんな洋介君の話を楽しそうに聞いていた一部の男が、「それネタにあの女皆でやっちゃう?」と言い出しました!
    なんと旦那の目の前で妻を犯す話をしはじめました!
    僕はますます結婚した事が言えなくなってしまい、悔しいけど何も言えないままその話を聞いていました・・・

    すると洋介君が信じられない事を言い出しました!

    「じゃあ丁度良いのがあるぜ!親父が先生とのハメ撮りビデオもってんだよ!」

    皆は「マジで?」って大騒ぎになりました。

    そして、「見せて見せて!」と皆洋介君に詰め寄って、これから洋介君の家に行く事になりました。


    結局全員は来なかったんですけど、その話を聞いていた男だけ7人が洋介君の家に行きました。

    お父さんはいませんでした。

    洋介君の部屋に入ると早速ビデオを出してきました。

    まぁ、ビデオというかDVDに焼き直したものですけど。


    そして意外な事に、全部で20枚ぐらいありました・・・
    それを見ただけで、真由実さんとお父さんはしばらく肉体関係を続けていたんだな・・・って思いました。


    本当は全部持帰りたかったけど、洋介君と仲良くないのにノコノコ付いてきた僕は、1枚だけしか借りれませんでした。

    でもその1枚でもすぐに見たかったので、頃合を見て帰ろうとすると、皆がさっきの話を広げはじめました・・・

    「どうやって犯る?」
    「簡単だろ?呼び出してこれ見せりゃいいんだもん」
    「そうだけど捕まらね?」
    「大丈夫でしょ」

    僕はいよいよ恐くなってきたのですが、その場を止める事は出来ませんでした・・・
    とにかく作戦を聞いて、なんとか阻止する方法を考えるしかありません・・・

    そして最終的に、洋介君が電話をする事になって、同窓会の感じで誘う事に決まりました・・・

    そして僕はその話を聞くとすぐに帰りました。

    一刻も早くこの動画を見たくてたまりませんでした。




    僕は洋介君の家から急いで帰りました。

    早く動画を見たくて焦っていました。

    でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。


    興奮し過ぎてハァハァ言っていました。

    そして焦りながらノートパソコンにディスクを挿入しました。


    中には動画ファイルが一つ入っていたのでクリックしてみると、歩きながら撮影してるような感じの動画が映りました。

    場所は山道みたいな所で、どうやら昼間です。

    撮影してるのはお父さんでしょうか・・・ハァハァ疲れています。


    少し歩いて人気のいないような原っぱにつきました。

    その時やっとカメラがキョロキョロ動いて、妻の真由実さんの姿が映りました。

    分かってはいたんですけど、新ためて動画で見るとショックです。


    季節は夏のようで、真由実さんはピッタリしたタンクトップにホットパンツでした。

    かなり露出が激しい格好で、おっぱいがこぼれそうになっていました。

    僕と一緒の時は、こんな格好は考えられません。


    真由実さんの顔を見た感じでは、どのぐらい前に撮影されたものなのかは分りませんでした。

    若くも見えるし、今とほとんど変わらないようにも思えました。

    そして真由実さんの表情を見て気付いたのは、『無理矢理一緒にいるんじゃないかも?』って事でした・・・

    たまに楽しそうに話していたり、笑っていたりしています。

    そして真由実さんはどうやらノーブラで来ているみたいで、タンクトップの上から乳首を触られて、少しうっとりした顔になっていました・・・

    そしてお父さんはいきなり真由実さんのタンクトップを脱がせて、ホットパンツ一枚にしてしまいました。

    真由実さんは必死で手で隠しながら、「あっ、嫌ですこんなの、お願いします、返してください」と真っ赤な顔で言っていましたが、お父さんは下品な声で笑ってるだけでした。

    そしてタンクトップをポケットに入れてしまったようで、真由実さんはしゃがみ込んでしまいました。


    するとお父さんはスーパーの袋からロープを取り出して、真由実さんの手を後ろで縛ってしまいました。

    そしたら真由実さんは胸を隠せなくなってしまい、しゃがんで隠しているとお父さんが「おらぁ!真由実!立てよ!」と怒鳴り付けていました。

    真由実さんは言われるまま立上がって、真っ昼間からホットパンツ一枚で外に立たされていました。

    あの真面目な真由実さんとは思えない格好です・・・
    そしてあのお父さんの下品な笑い声が常に聞こえてきました・・・

    その後真由実さんはお父さんに胸をいじられまくっていました。

    乳首をつまんで引っぱれたり、でこぴんされたり、コリコリされたり・・・その度に『ビクンッ』と体を震わせて反応しています。

    僕が触っても中々乳首が立たないのに、何故か真由実さんはこんな状況で敏感に反応しています。


    そのうち真由実さんは下も脱がされてしまい、外なのに真っ裸になっていました。

    そしてお父さんが芝生に押し倒して、無理矢理股を広げると、アソコは毛が一切なくて、ツルツルの割れ目から液体が垂れていました。

    その量はすごくて、うちももにもヌルヌルと広がっていました。

    真由実さんは恥ずかしそうにしてるんですが、同時に凄く興奮してるようにも見えました・・・

    お父さんは、「やっぱり濡れてんな!この変態!教師のくせに昼間から何やってんだ?このままおいて帰るぞ!」とからかわれていました。

    僕は『なんて酷い事を言うんだ!』って思いましたけど、真由実さんは潤んだ目でカメラを見ていて、怒っているようには見えませんでした。


    するとお父さんは「お前は露出が好きな変態教師だろ?あ?興奮してんだろーが!」と言いました。

    そして驚いた事に真由実さんは「はい・・・興奮してます・・・」と言ったのです。

    僕は耳を疑いました・・・
    今まで僕が見てきた真由実さんはなんだったんだ!って言う気持ちです。


    次の瞬間、お父さんはズボンのチャックを下ろして、自分でアソコを出しはじめました!
    洋介君の言った通り、とんでもない大きさのモノが出てきました!
    まだ全然硬くなっていないのに、太ももの半分ぐらいまでぶら下がっていました。

    真由実さんの表情は変わりません・・・もう何度も見ているからなのでしょうか・・・

    真由実さんは何も言われていないのに、自分から口を近付けて、手を使えない体で一生懸命しゃぶっていました。

    するとお父さんのアソコはミルミル硬くなってきて、太さも尋常じゃありません。

    真由実さんは見た事も無い変な顔になって、必死でしゃぶっていました。


    そしてその後の二人の会話を聞いて、僕は人生最大の衝撃を受けました!

    お父さん:「真由実、そろそろ入れて欲しいか?」
    真由実 :「はい・・・欲しいです」
    お父さん:「生がいいだろ?」
    真由実 :「はい・・・生がいいです」
    お父さん:「彼氏にはゴムさせてんだろ?」
    真由実 :「はい・・・」
    お父さん:「彼氏と俺どっちのチ○ポが欲しい?」
    真由実 :「お父さんです・・・」
    お父さん:「なんでだ?」
    真由実 :「・・・男らしいです・・・あと・・・おっきくて・・・たくましい」
    お父さん:「あんなひ弱彼氏じゃつまんねーだろ?本物のセックスできねーだろ?あいつじゃ」
    真由実 :「はい・・・もの足りないです・・・だからお父さんと・・・」
    お父さん:「お前は俺から離れられねーよ!そうだろ?」
    真由実 :「はい・・・離れたくない・・・」
    お父さん:「お前もうすぐ結婚すんだろ?どうすんだ?」
    真由実 :「・・・このままじゃ、だめですか?」
    お父さん:「俺に毎日犯されたいか?」
    真由実 :「はい、犯して欲しいです・・・毎日、いっぱい犯されたい」

    僕はショックでした・・・このビデオは昔のビデオだと思っていたら、つい最近、僕達が結婚する直前のモノだったんです!
    真由実さんは僕と付合ってる時も、結婚してからも、ずっと洋介君のお父さんの性処理に使われていたんです!
    僕はこんなに深く裏切られたのは初めてです・・・

    お父さん:「じゃあ、ケツ出せ」
    真由実 :「はい・・・」
    お父さん:「うわっ、相変わらずベッチョベチョ、簡単に入るな」
    真由実 :「うはあぁあ、ああああ、すっご、あああああ、裂けちゃう、イイ、ああああ」
    お父さん:「どうだ?彼氏の方がいいか?」
    真由実 :「いやあああ、コレがイイ、コレが好き、彼氏の良くないから、ああああああああ」
    お父さん:「よーし、じゃあコレからも好きな時に犯してやるよ!うれしいか?」
    真由実 :「嬉しい、すごい嬉しい、あああん、ああああああ、ずっとして、ずっと犯してええええええ、いやあああ、もうダメ、もうイク、イク、イッちゃう、ああああああああああ」

    真由実さんはすぐにイッてしまいました・・・
    洋介君の言っていた事は本当でした・・・僕とエッチしてもイカない真由実さんが・・・

    真由実さんは生まれたての子鹿のようにプルプル震えていました。

    お父さんは手に持っていたカメラを近くの高い所に置くと、今度はフルパワーでピストンをはじめました!
    それは凄まじい光景です・・・
    トラックの運転手をやっているお父さんのマッチョな体で、真由実さんをバックから犯しています。

    そして子供の腕のような大きさのアソコが、容赦なく出入りしています!

    良く見ると真由実さんのアソコから、大量のおしっこが噴き出していました。

    まさしく獣に犯されてるような光景で、僕は『こんなセックスをされたら、誰だって太刀打ちできない・・・』って思いました。

    自分の負けを認めるしか出来ませんでした・・・

    真由実さんは立続けに「またイク、またイク、ああああ、イクあああああああ」と叫び続けて、5回も連続でイッていました。

    kimamamh00222000364



    極貧な学生だったので、夜、飲み屋の厨房手伝いのバイトした。

     
    たまに出てくる社長のオッサン。

    土木とか金融とかやってて、怖い人だった。

     
    ある夜、酔っぱらった社長を迎えに行くと、社長の金融の方の事務のバイトの可愛い女の子と一緒で 
    「紹介してやるよ。

    付き合ったらどうだ。

    2人とも性格は俺が保証する」 
    それが彼女のミキだ。

     
     
    初めから正直に教えてくれたが、社長と数回関係があるらしい。

    社長の愛人整理と直感で分かったが、 
    嬉しかったしデート重ねるうちに愛情も湧き、半同棲を始めた。

     
    2ヶ月も経過した頃、夜になって社長が突然アパートにやってきた。

    アパートは社員寮だから、 
    社長は何度か来ていたが、今回は若い社員のAさんとBさんの2人を連れてきた。

     


    Aさんは土木の方の新人らしい。

    Bさんは飲み屋のホール担当だが俺より年下で後輩だ。

     
    ちなみに、バイトで社員寮に入れるのは別格扱いで、貧乏な俺を社長が気を使って入れてくれていた。

     
    「この2人に女を教えてやる事にしたから、ミキ相手してやれ」 
    「社長マジですか。

    真面目に付き合ってるんで勘弁して下さい」と頼んだが 
    「お前に貸してるだけの女だ。

    お前には散々金かけてやったし、この寮にだって無料住んでる。

     
    お前にだって女を用意してやってるんだ。

    文句ねぇよな」 
    いつも怖い人だったが、こんな凄まれ方をしたのは初めてで、やっぱこの人はヤクザだと再認識した。

     
    ミキは「プロの女の所に連れてって下さい。

    私は素人ですから教えるとか出来ませんっ」と初めて見る怖いさで言ったが 
    「ホストの借金を今返せるか? お前の好きなこいつもアパートから追い出されるぞ」 
    と社長が低い静かな声で言うと。

    ミキはだまって下を向いてしまった。

    どうも怪しいと思ったが借金の事は知らなかった。

     


    Bさんは「社長、悪いっすよ。

    この2人はほっといてやりましょうよ」とフォローしたが、
    「どんな相手でも文句言わないって来るとき約束したろっ! それでもお前が出来るだけ綺麗な人がいいだの、 
    普通の女の子がいいだの言うから、特別に連れてきてやったんだっ!」と一喝した。

     
    そして社長は、床に座り下を向いたミキの前に座り、ミキのスエットとTシャツを脱がせると胸が表れた。

     
    「おいA,B来い。

    一人1個ずつ胸をもんでみろ」 
    AとBが、ミキの両側から胸を揉み始めた所で、社長がミキの下を脱がせ始めた。

    ミキは手でスエットのパンツ持って 
    モソモソと抵抗していたが、一気に全て脱がされてしまった。

     
    そこからミキは抵抗をやめ、両手で顔を隠した。

    社長はミキの足の間に入り込み、指で広げて「ほら見えたぞ」と言った。

     
    AとBは、胸を揉みながら下を覗き込み、社長に言われて指を入れたりしていた。



    「よし、始めるか。

    何人も相手をするのには濡れ方がたりないな。

    ローション出せ、持ってるだろ」そんな事を社長が 
    知っているのに驚いたが、押し入れからローションとコンドームを出した。

     
    「ピル飲んでるのにコンドームはいらないだろう」 
    「社長、せめて中出しは勘弁して下さいよ」 
    「お前も今日は覚悟決めろ。

    見ろミキはもう覚悟決めてるだろ」と頭をはたかれた。

     
    「全員、ズボンとパンツ脱げ」俺は頭に来ていたし、早く終わらせたかったので脱がずにいた。

     
    社長はそんな俺を見てフンと笑うと「後々また面倒みてやるから」と自分も脱いだ。

     
    社長の出た腹の脂肪から半勃起の男が床と水平に伸びているのが見えた。

     


    「A、Bミキの横に来い。

    」AとBがミキの横に来ると社長はミキの下に移動し、 
    ミキにローションをたっぷりと付けた。

    ミキは両手で顔を隠したままだ。

     
    「なれない時は先ずこうやって入れるんだ」社長は左手でミキの局部を開くと、右手で男を持ち 
    押し込んだ。

    そして「それから、こうやって足を持ち上げれば奥まで入るから、あとは自由にやってみろ」 
    と両膝を持ち上げたり、ミキを折り畳むような格好で腰を動かしたりして説明するとミキから離れた。

     
    まだ社長は出してない。

    相変わらずミキは両手で顔を隠したままだが、膝を立てた状態で局部が丸見えだ。

     
    AとBはフル勃起の状態で、声も出さずにジャンケンしAが買った。

    Aの男は誰よりも大きく見ていて大丈夫かと心配になった。

     
    Aが股間に移動すると、社長がミキの頭上に周り顔を隠したミキの両手を掴んで開いた。

     
    ミキはAの顔と男をチラチラと数回見ると目を閉じた。

     

    kimamamh00222000099



    高校二年生にしてようやく出来た彼女の名前はチサト。 

    まだあどけなさの残る童顔と、そこからは想像も出来ないほどに成長した胸が特徴だった。

    "ロリ巨乳"という形容がこれほど当てはまる彼女のほかにいないのでは無いだろうか、と思うほどだ。 

    チサトを狙う男は後を絶たなかったが、猛烈なアプローチの末に俺がゲットした。



    そこからは普通のデートを繰り返すだけの日々だったが、交際期間三ヶ月を経て、先日、遂にキスをした。 

    最近は手を繋いで街を歩く事も恥ずかしくなくなったし、周りの奴らにも「ラブラブだな」とよく言われる。 

    未だにチサトに交際を迫る男もいたようだが、彼女はそれを断り続けていた。 

    お互いに浮気なんてしなかったし、俺はチサトとの結婚まで本気で想像していた・・・・。





    そんなある日、ついにチサトの家に招かれる事になった。 

    その時の俺の興奮ぷりと言ったら、相当なものだった。 

    隣にチサトがいたから落ち着いたふりをしていたが、下半身は爆発寸前だった。 

    こんなに可愛い彼女の家に行ってすることと言ったら一つだろう、と、当時まだ童貞だった俺はセックスのことばかり考えていた。


    学年、いや、学校の中でさえ敵うものはいないと思われるあの巨乳を、白い肌にむっちりと身の詰まった尻や太ももを、そしてマ○コを好き放題に出来るのかと思うと、妄想は止まらなかった。



    しかしその日からは徹底的にオナ禁をし、精子を無駄にしないよう備えた。





    そして、遂に待望の日がやってきた。 

    季節は夏真っ盛りで、一歩外に出るだけで汗が吹き出てくるほどだった。 

    コンビニでしっかりコンドームを購入し、チサトとの待ち合わせ場所へ向かう。



    時間通りにお互いが顔を揃える。 

    今日も相変わらずチサトは可愛い。そして、相変わらずエロい。



    この暑さのせいか、薄手のTシャツにミニスカートというラフな格好の彼女は、道行く男の視線をモロに浴びていた。









    それもそのはず、今にもこぼれんばかりの巨乳は歩くたびに揺れ、汗ばんだ背中からはブラ線が透けている。 

    今にも下着が見えそうなスカートの下には、白くてしゃぶりつきたくなるような脚が覗いている。



    男を誘惑しているようにしか見えないその服装や身体も、彼女の無垢で純真な顔に目をやると、ただ「無防備なのだ」と思わされてしまうから不思議だ。



    もちろん彼氏として、「気をつけろ」とは言っているのだが、ここ最近の暑さは異常だし、 何より、世の男共が羨ましがるようなこの肢体を俺が今から突きまくるのだ、という優越感に浸っていた。





    20分ほど歩いてチサトの家に到着した。 

    大きな邸宅で、立派な庭と駐車スペースまで設けられていた。



    猛暑の中歩いてきただけあって、俺はもちろんのこと、チサトもすっかり汗だくだ。 

    しっとりと濡れた髪が、肌に貼りついた服が、少し火照った表情が、とにかく彼女の全てが俺を誘っているとしか思えなかった。



    そして、招かれるままにチサトの部屋に入室する。 

    女の子らしく可愛い小物で飾られているが、俺の興味はそんなところには無い。 

    視線はただ一点、ベッドにのみ注がれている。 

    いつもチサトが身体を休めているベッドが目の前にあり、そして、この後、ここで俺とチサトが身体を重ねる事になるのだ、と思うだけで俺の息子は起き上がった。





    チサトは飲み物を取ってくる、と言って、一階のリビングに降りていった。 

    手持ち無沙汰になった俺は部屋を軽く詮索してみる事にした。 

    ・・・とは言っても、目的の場所はあらかじめ考えてある。そう、タンスだ。 

    一段一段戸を引いていくたびに、チサトの服が目に入ってくる。 

    何度か目にした事のあるものもあったし、そうでないものもあった。



    そして、最下段に目的のものを発見した。 

    そう、チサトの下着だ。



    何度か偶然拝んだ事があるが、やはりパンツはそこまで派手なものを持っていない。 

    白やピンク、水玉といったくらいのものだ。



    そのまま俺の手は素早く動き、ブラジャーを漁る。 

    やはりというか、当たり前と言うか、サイズがでかい。家で見かける母親のものと比べて段違いの大きさである。 

    よく見ると、「F」と「90」という文字が表示されている。 

    17歳でこの胸は犯罪だよな、と思いつつ、その内の何枚かを鞄に拝借する。



    下から足音がしたので急いでタンスを元に戻し、平然と部屋にあった漫画を読み始める。





    チサトが腰を下ろし、コップにジュースを注ぐ。 

    そのとき、Tシャツから覗くチサトの谷間と言ったら!目の前に映る艶かしい太ももと言ったら!



    もう俺は我慢が出来ず、その場にチサトを押し倒した。



    「・・・ちょっと!待って!駄目だってば!」 

    思わずチサトが声を上げる。



    しかし、理性が吹き飛んだ俺にそんな声が届くはずも無い。 

    そもそも、夏休み(つまりは平日の昼間)、そして両親が共働きで不在と言う状況で男を呼んだのだ。 

    こうなる事を期待していたに違いない、と、自分を納得させながら俺はそのままチサトを抑えつける。



    Tシャツを捲り上げてみると、そこには予想したよりも遥かに大きな二つの乳房があった。

    しっとりと汗ばんだその胸は柔らかく、それでいてハリのある理想のものだった。

    思いっきり揉んでみよう、と思ったが、その時、チサトの冷ややかな視線に気が付いた。 

    興奮しっぱなしの俺とは違い、完全に蔑むような目でこちらを見つめるチサト。



    「・・・・いきなりそんな事をする人とは思わなかった。」



    冷たい言葉を投げかけられ、俺の頭から血が抜けていく。あれ、おかしいな・・・・。



    「もっと段階を踏んでから・・・そういう約束だったよね?」



    確かに、つい最近までキスもしていなかった俺達だ。 

    いきなりセックスというのはステップが早かったのかもしれない。 

    少し反省しつつも、このやり場の無い性欲の矛先をどうすれば良いのか、と考えていた矢先。



    次のチサトの言葉を聞いて、俺は再び舞い上がる。



    「来週、親が法事で実家に帰るの。 

    一週間は家にいないから、その時にたっぷり・・・しよ?」



    !!! 

    お泊り!しかも!チサトからOKの合図が出るとは!



    「だって、今、汗かいてるし・・・。 

    それに、こういう事は夜にした方が燃えるんじゃない?」



    とのお言葉。 

    よく考えるとチサトに良いようにかわされた気がしないでもないが、とりあえずこの場でのセックスはお預けとなってしまった。





    しかし、ここで終わる俺ではない。 

    そして俺のとどまる性欲ではない。



    本番は来週にすれば良い。 

    だけれど、この溜め込んだ精子をここで発散させずにどこで使うのだ。 

    俺は会話の中で「我慢が出来ない」だの「ムラムラする」だの「このままだとマジで襲っちゃう」だのと連呼し、遂に、チサトから「もう、仕方ないなあ」という言葉を聴く事が出来た。



    説明していなかったが、チサトには兄がいる。 

    既に社会人になっているが、兄も男という事で、エロ本やアダルトビデオの一つや二つは持っているのだ。 

    そこから知識を得たらしく、"処理"の仕方をまがりなりにも知っているようだった。



    「じゃあ・・・胸で、お願いできる?」 

    「・・・うん・・・・」





    再びTシャツを捲くり、その巨乳と合間見える。 

    やはり圧倒的なボリュームだ。顔を赤くしながら、チサトはブラジャーを外す。 

    薄ピンクの乳首があらわになる。これは、いわゆる美巨乳と呼ばれる部類の乳房ではないだろうか。



    おわんのようにまん丸とした胸が俺の前に曝け出され、それだけで俺の興奮は最高潮だった。 

    やはり押し倒したい衝動にも駆られたが、一週間後の夜の約束を胸に、今はおっぱいのことだけを考える。 

    慌てる必要は無いのだ。どうせあと7日もしたら、このおっぱいだけでなくチサトの全てを手に入れる事が出来るのだから。



    そして、ズボンのファスナーを下げ、息子を取り出す。 

    過去最大、と言ってもいいくらいに怒張した俺のペニスは高々と上を向いていた。



    チサトは緊張を解きほぐすように、「フゥーッ」と大きく深呼吸をした。 

    その甘くほのかな吐息が触れるだけで爆発しそうになるが、そこは男の意地で抑えこむ。



    「・・・・それじゃ、やってみるね」



    チサトがその大きな胸で俺のペニスを挟み込む。 

    弾力と心地良さと体温と、汗の湿り具合と、顔を背けるチサトの表情全てが、俺を興奮させる。 

    その巨乳に包まれて、俺の息子がすっかり見えなくなってしまったほどだ。



    「動いて・・・良い?」 

    「・・・あんまり激しくしないでね・・・」



    とは言われたものの、腰が止まるはずも無く、俺はピストン運動を開始した。 

    予想外の気持ち良さに、頭が融けそうになる。この肉圧で死ねたら本望だ、とか、チサトのマ○コはもっと気持ち良いのかな、と考えている最中、悲劇は起きた。



    ビュルッ!ビュルルルルルルッ!



    「・・・・え?・・・・」



    チサトの胸に、顔に、髪に、服に、俺の精子が放出される。 

    ピストンを開始してものの30秒も経っていなかった。俺のペニスは、久しぶりの刺激がこれまで体験した事の無い快楽だったからか、予想外の早漏っぷりで射精をしてしまったのだ。



    「・・・ちょっと!ヤだ!・・・待っててば・・!」



    ビュルルルッ!ビュルルル!



    十日以上溜めこんだ精子はひたすらに放出され続け、ようやく鎮まった。 

    ピストンの時間よりも射精の時間のほうが長いとは、なんとも皮肉な運命である。



    身体中を俺の精液でベトベトにされたチサトは、明らかに不機嫌そうな顔をしている。 

    そして自分でティッシュを手に取り、拭き取れるだけの量を拭き取る。



    白く濁った液体で染まった彼女はとてつもなく淫らだ。非常にいやらしい。



    こんなものを見せ付けられると、 

    またしてもムラムラとした衝動が込みあがって



    ・・・・こない。

    kimamamh00222000104


    「私は東京の某銀行の支店に勤務しています。



    短大卒業後、丸2年の勤務で4月から3年目に入ります。



    縁故があったので、苦労なく入行できましたが、これから就活される学生の方は本当に大変だと思います。



    実は私の彼もこの4月から大学4年生の22歳で、採用数の削減や見送りの会社が多いようで、悪い時期に当たったわけです。



    そんな中、週末はおきまりのデートで、渋谷や新宿がデートコースです。



    彼は都内に自宅がありますが、家賃は自分でアルバイトで稼ぐという

    彼の親との約束で、アパートを借りて一人暮らしをしていました。

    しかし、今年は就活にも専念しなくてはなりませんし、色々と自宅の方が都合がよいとのことで、この1月にアパートを引き払い、実家に戻って暮らしています。



    たしかに実家なら家賃もかかりませんし、スーツのズボンやワイシャツのアイロンがけなんかもお母さんにしてもらった方が楽でしょうし。



    でも、ちょっと困ったのがセックスする場所です。









    彼とは私が短大2年生で、彼が大学1年生の時に知りあい、それ以来、彼のアパートでセックスを繰り返してきました。



    学年が1年上といっても、私が年上というわけではなく、彼は大学に入る前に1年、予備校に行っているので(つまり浪人しているので)私と同い年です。



    初心(うぶ)だった私も彼と色んな体位を試みたり、フェラチオ、クンニリングス、シックスナインも慣れっこになり、私が先に社会人になってからは、週末だけのセックスですので、それが待ち遠しくてたまらず、そして、今、セックスが、ものすごく 『いい』 んです。



    私は積極的に彼のモノを口でしてあげますし、彼も私の股間に顔を埋めるのが好きなようです。

    彼は私の局部だけでなく、ヘアーやお尻の穴まで舐めてくれるほどです。



    お互い深い愛情で結ばれていると思っていますが、互いの性器でも深く結ばれているわけです。

    (ちょっと下品でゴメンナサイ)



    あれは、先日、2月28日の土曜日のことでした。



    彼がアパートを出てから1ヶ月たった頃で、その間、普通の外でのデートだけで

    セックスはありませんでしたので、私は内心、抱いて欲しくてたまらなくなっていた頃です。



    それと並行してですが、彼には内緒ですが、私はものすごくオナニーをしてしまう方なんです。



    これは彼とのセックスが物足りないとか、そういった意味ではなく、セックスとは別ものとして、オナニーだけはやめられないんです。



    彼と会えない平日はだいたい週に2回から多い時は3回はしてしまいますし、彼とセックスして帰った夜もまた自分でしてしまったことも何度かあります。

    (オナニー自体は高校生の頃にかなりしていて、その頃は病みつきのようになっていた時期もあります。)



    彼とのセックスで絶頂感を感じながら、家に帰ると彼のことが恋しいのと、彼との強烈なセックスを思い出すと、また体の奥が熱くなり、指で自分自身をまさぐってしまうんです。



    自分でも性欲が強いのかなぁと思ってしまうほどです。



    話しは戻りますが、2月28日の土曜日、新宿でデートしていて彼は急に先輩のMさんのところに遊びに行ってみないかと言い出しました。



    私はその人と一、二度会ったことがあり、面識はありました。



    彼の大学の2年先輩で、進学塾の先生をしている人です。



    東北出身の素朴で人のよさそうな、誠実な感じの人でした。



    西武新宿線に乗り、下落合で降り、歩いて7分ぐらいの場所に古びたアパートがありました。



    『ここだよ。』と彼は言いました。



    築30年以上の物件で、モルタル2階建て、風呂なし、玄関・トイレ共同の古いアパートでした。



    私は玄関に立ったまま、彼は1階の廊下に上がり、玄関すぐの部屋のドアをノックしました。



    『Mさん、いますか?』



    部屋の鍵はかかっていて留守でした。



    彼は勝手知ったように玄関のゲタ箱のMさんの靴入れスペースから鍵を取り出しました。



    『Mさん、いつもここに鍵を入れてんだよ。』と彼は説明してくれました。



    Mさんの靴が何足かあり、その中の一足の中に隠してあったようです。



    『せっかくだから部屋に入って、Mさんを待ってようか?』



    『ええっ?でも・・・』と私は少し躊躇しました。



    『まぁいいから、上がろう』と私の手を引っ張りました。



    部屋に入ってみると、6畳一間の狭い部屋で、小さな台所が付いていて、その部屋に不釣合いのセミダブルのベッドが壁にくっつくように据えてありました。



    何でも、塾の先生仲間の人が、いらなくなったので、くれたのだとか。



    彼はそういった事情もよく知っていました。



    あとは、コタツが置いてあって、背の低いカラーボックスにテレビが置いてあり、ミニコンポやギターが所狭しと置いてありました。



    私たちはコタツに入りました。



    狭い部屋ですので、くっついて座っていると、すぐにお互いにムラムラきて、抱きしめあってキスをしていました・・・。



    『ああ・・・、俊ちゃん・・・。愛してる・・・。』

    『俺も愛してるよ。』



    彼の名は俊と言います。



    そのまま、行為を続行するのはさすがに人の部屋ですから、私はちょっと遠慮がありました。



    すると彼が『あれっ、何だろう?』といってテレビデオにはめ込まれているビデオテープを押し込みました。



    かなり古い14型のブラウン管のFUNAI 製のテレビとビデオデッキが一体になっているテレビデオでした。



    ビデオが再生されると、何と、ウラもののエッチビデオでした。



    (塾の先生がこんなものを観てるなんて)と私は内心あきれながらも、その激しい内容に、体の奥からものすごい欲望が溢れてきて、愛液を噴射するほど股間がぐじょぐしょになっていました。

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