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    トップ>H体験談【寝取られ・不倫・浮気】   カテゴリ : H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

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    同じ街に住んでた(アパートは別の)彼女Cは同郷の親友Rと暮らしてたので3人で食事することが多かった。


    Cが会社の新人研修合宿のため2週間不在のため、初めの1週間のうちの何日かをRと食事して「じゃお休み~」と別れてた。


    お互いが次の日休みの土曜の夜遅くまで飲んでしまい、少しロレツの回らなくなってたRが「ね~Cがいなくて大丈夫なの?」と言う。


    大丈夫なの?が淋しくないの?という意味だと判断した俺は「1週間や2週間会わなくても普通平気だろw」と答えると潤んだ目をキラキラさせて俺を睨むようにしたRの口から「じゃなくてあっちの方!」 目もそうだけど明らかにエロさ満載のRの言葉の意味がわかってしまい…ってあれなら俺じゃなくても誰にでも伝わったはずw

    瞬間思ったのはいったいCはRに俺のことどれほど性欲の強い男だと話してるんだろと…

    確かに思い当たる節ビンビンな時代ではあったけど。

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    一昨日、友人(男)の家に泊まったんだが、友人の彼女も一緒にいた。

    まあ結構いつも3人でつるんでるからそこまでは普通なんだが、一昨日はその彼女が俺に異常にベタベタしてきた。

    友人は全く気にしない人なので(というか、彼女が俺にボデータッチするのなんて日常茶飯事なので)、1人でドラクエをやってた。

    俺はレポートを書いてたんだが、彼女は俺の上に座って自重でマッサージしてくれながら寝てしまった。

    友人もドラクエが一段落ついたのか寝てしまっていたので、俺は彼女を起こし友人のベッドに行くよう促した。

    彼女が友人のベッドに入ったので俺も寝たかったがレポートが終わらない。

    夜中の3時くらいになって、彼女がトイレに起きた。

    トイレから戻ってきて「まだ終わらないのー?」と聞いてきた。

    「まだ。

    4時までには終わらせる」と俺。

    まあ、部屋の電気つけっぱだったしな。

    彼女はレポート作成を再開する俺の隣に座ってお茶を飲み始めた。





    彼女はまた腰とか脚を揉んでくれながら寝てしまった。

    4時前にはレポートは終わり、部屋の電気を消したとき気付いた。

    もう外の明かりで十分部屋が明るい。

    せっかく寝てる彼女を起こして移動させて、また寝ろというのは難しそうな明度だ。

    仕方ないのでその辺にあったタオルケットを彼女にかけ、俺はその隣で愛用のアイマスクをして寝転がった。

    まあ男子大学生が独り暮らしするアパートだからそれほど広くない。

    したがって彼女と俺はタオルケットを挟んでくっついた形で寝ているわけだ。

    彼女の夫は1人ベッドで熟睡中。

    気付けば彼女の手が俺の胸板にあるではないか。

    もうね、仕方ないって。

    俺は左腕で彼女を抱き寄せて自分の上にうつ伏せに乗せた。

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    大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。

    彼女が風邪をひいてしまった俺は単独で参加した。

    一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で説明会の日から先輩が目をつけていて半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。

    日も暮れてきてそろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。

    救急車で運ばれ入院することになり先輩の彼女は自宅の一番近い俺が車で送ることになった。

    「絶対手をだすなよ!」と先輩は笑いながら念を押し、彼女も「いやあね、変な想像しないで。」と笑っていた。

    門限も厳しくて外泊禁止なのでHのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとおあずけをくらって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。

    病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので帰る頃には真っ暗だった。

    高速はすごい渋滞で全然先に進まなかった。

    彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると8時過ぎで、晩飯も食べてないことに気付いた。

    SAはまだまだ先、それより彼女もトイレを我慢してるんじゃないか。




    「ねえ、お腹すいてない?」

    「そういえば、慌しくて忘れてたわ。」

    「俺、トイレ行きたいんだけどSAまだまだだし、その先のICで降りてどこかで店に入らない?」

    「そうね。私も電話しないと母が心配してると思うの。」

    当時携帯は今ほど普及していなかった。

    ICから一番手前のファミレスに入ると彼女は公衆電話から電話をした。

    「玉突き事故で渋滞していたみたいよ。母がニュースで見たって。」

    「じゃあこのまま下で帰った方がいいかもね。」

    食事を済ませ店を出てしばらくすると満腹になったせいか眠気が襲ってきた。

    彼女は免許を持っていないので運転を代わってもらうことはできない。

    それに彼女も眠そうだった。

    交通量の少ない路地に車を停めて

    「ちょっとごめん、すごい眠いんだけど30分寝たら起こしてくれない?」

    と彼女に告げ、シートを倒して寝ようとした。




    しばらくするとコツコツと窓を叩く音で目が覚めた。

    暗くてよく分からなかったがよく見ると警官だった。驚いた。

    「何してるんですか?」

    「えっ!いやースキーの帰りなんですけど疲れたので休んでるんです。」

    彼女はすっかり眠っていて気づかない。

    免許で身分を確認した警官は俺達二人をじろじろと見て言った。

    「この辺で最近通り魔事件が多発していて危ないですから気をつけてください。」

    「えっ!?それって殺人とかですか?」警官は何も答えずに行ってしまった。

    生まれて初めての職務質問に動揺していたのか気付いた時には周囲に何も無い真っ暗な道に入ってしまっていた。道に迷ったらしい。

    道端に停めて地図を調べているとまた眠気が襲ってきた。

    ふと前を見ると真っ暗な中でモーテルのネオンが見えた。

    彼女はまだ眠っていた。少し膝が開いている。先輩との約束が一瞬脳裏をよぎったがそのままモーテルに突っ込んだ。

    チェックインを済ませると部屋の横の駐車場に車を入れた。

    「やばい、どうしよう。」「ええい!どうにでもなれ。」という気持ちが入り混じり、思い切って彼女を起こした。


     

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    18か19のころの童貞時代の話です。

    その頃、ある事情で、3,4ヶ月、友達の家に居候してました。

    で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。

    その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。

    付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。

    ディズニーランドにも3人で行きました。

    今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、

    その当時は、その関係が普通なことでした。





    Sは、結構かわいくて、芸能人でいうと、斉藤由貴をさらにやさしくした感じで

    Nの彼女なんで、手を出そうとか考えたことはなかったけど、今思うと、

    結構好きだったのかなと思います。








    で、事件が起こったのはその2人が付き合って3ヶ月ぐらいのときでした。

    その日は、俺はバイト先の飲み会で遅くなり、1時か2時ごろ帰りました。(Nの部屋にね)


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    自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、

    今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。

    いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、

    ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。

    もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。

    約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。

    次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。

    もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと

    「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、

    近くのバーに入った。カウンター席に座り、仕事への思いや、

    今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。一時間位を過ごしたところで、その店も出た。

    21時を過ぎていたと思う。

    店を出てホテルに向かいながら、

    また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。エレベーターに乗り、何気なく




    「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな~。」というと、

    神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。

    私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。 部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。

    部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。しばらく二人でテレビを見ていたが、

    テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、

    神田は自らプライベートな話をするようになった。時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、

    気がつくと日付も変わろうとしている。私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」

    といってシャワールームへ入った。

    シャワーが終わって出てみると、

    神田はテーブルに伏せて眠っていた。私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、

    ぐっすりと眠っている。どうしようもなく、しばらく眺めることにした。

    まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、

    そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。私は、このままではいけないと思い

    「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て

    「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」

    と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。仕方がないので、そのままにしておくと、

    スカートの隙間から奥が見えそうである。

    彼女が眠っているのを確認し、

    そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。こういう状況は緊張するが興奮もする。
     

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    お言葉に甘えてうpします。

    10年ぐらい前、まだ大学生だったころの話です。



    同級生の女の子(A子)が、大学近くのコンビニでバイトしていました。

    なんだかんだいって可愛いので、外国語クラスの男子の間でも

    話題になるぐらい。

    でも学部も違うし、単なる店員と客というだけの付き合いでした。



    A子の見た目は、広末涼子のあごを少し丸くした感じです。

    胸は確実に彼女の方が上だと思う。




    ところが、俺の高校からの同級生(B男)が、彼女とサークルが一緒でお友達になったのです。

    そいつから「今夜、彼女とその友だち(D子)と遊びに行くから、お前も来ないか?」と嬉しいお誘い。




    日頃から気になっていたので、断る訳がありません。



    4人(A子、その友だち、俺、B男)でクラブに行くことにしました。

    そんなに客はいないけど、そこそこいい音楽を流し、酒も美味しいところです。




    ちなみに、俺は酒がほとんど飲めません。

    ビールの大ジョッキを飲み干すのに1時間かかるほど。

    でも、その日は楽しかったので、ビールからカクテルへのコンボでいい感じに酔っぱらっていました。

    A子は酒がいけるようで、強いカクテルをがんがん飲んでいます。



     

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    もう何年も前になりますが彼女に読者モデルをさせたときの話を

    まとめてみました。

    もう12年ほど前の話です。

    俺  23歳 会社員

    アキ 22歳 会社員

    1学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き

    合う。

    俺はアキが初めてでアキは俺が2人目。

    アキは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられ

    る。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。

    アキは被害者という見方もできたが警戒心無く飲みすぎてヤられ

    てしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。

    しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。

    その後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。

    当時初PCを買ったばかりでエロ画像やエロ体験談などを探しま




    くっていた。

    最初は普通にそれらを見ていたのだが次第に画像よりも体験談の

    方が興奮してきて、中でも男からの寝取られ話や女からの浮気話

    にアキを重ねて興奮するようになりました。

    アキは女友達との間でレディコミが流行ってて回し読みしてたの

    で友達には内緒で俺も貸してもらって読んでました。

    あるとき お水系の求人広告に混じって「素人モデル募集」とある

    のを見つけて興味を惹かれ募集のモデル写真や謝礼などから おそ

    らく当時読んでいただなと思いました。

    (その雑誌内の募集モデル写真や謝礼と一致したので)

    アキは高校時代は少しポッチャリしていたものの専門学校時代か

    ら体型を気にしてスポーツジムのプールに通うようになり卒業時

    には痩せて結構スタイル良くなりました。

    友人カップル達と海に行ったときには明らかにアキが一番スタイ

    ル良くて友人達にも褒められてアキも嬉しいような恥ずかしいよ

    うな感じで照れてました。

    そのアキが目線アリとはいえ裸を全国の男達に見られる・・・と想像

    すると たまらないものがありアキに会えない日は しばらくその

    妄想をオカズにしてました。

    ある週末、アキが泊まりに来たときに思い切って

    「お前さ、プール通ってから気にしてた足も細くなったし スタイ

    ル良くなったじゃん、ジムで話しかけられるようになったのとか

    外でも結構男の視線感じるとか言ってたけど 他の男もお前の魅力

    に気づいたんじゃない?モデルとかさ、やってみない?」

    って聞いてみた。

    「いきなりどうしたのー?」

    なんて言いながらも褒められたことに満更じゃなさそうだったの

    で借りてた本のモデル募集のページを見せてみた。

    「目線も入るし、謝礼もあるし、今しか出来ないじゃん」

    「だっていいの?他の人の前で裸になるんでしょ?」

    「嫌な気持ちも もちろんあるけどアキの今を残したいじゃん」と

    言うと

    「そういう考え方もあるかなぁ・・・」と少し考えてしまったので

    その日は そこまでにしておいた。

    それから数日後 アキの方から

    「この前のさ、記念になるならやってもいいかな」

    と、俺心の中でガッツポーズ。

    そこからはアキの気が変わらぬ内にとアキの写真を同封して応募。

    約1ヶ月後にちょうどアキと一緒にいるときにアキの携帯に着信が

    あり 編集部のSという男が撮影にくることになり撮影の日取りを

    決めた。電話では俺の話はせず、当日同行して強引に同席させて

    もらう計画にした。

    そして当日、待ち合わせは19時に駅近くの地元では名の知れたホ

    テル。

    室内での撮影だからエロい雰囲気の服装にしようとGジャン・少

    しラメの入ったキャミ・レザー調のマイクロミニ・網タイツ・ロ

    ングブーツにしたがホテルのロビーでは浮きまくってた。

    向こうはアキの写真を見てるからわかるが

    こちらはSの顔を知らない。

    待っているとアキに男が近づいてきた。

    お世辞にも格好イイとは言えないが悪くもない感じ。

    「こんばんは、はじめまして、Sです。」

    「はじめまして、アキです」

    「えっと、そちらは?」

    「あ、俺アキの彼氏ですけど、撮影見たくて来ちゃいました」

    「え、そういうの本当はダメなんですけど・・・」

    よかった、事前に言ってたら撮影自体断られていたかもしれない。

    「今の時点では なんとも言えないので とりあえずメシでも行き

    ますか」と近くの焼き鳥屋へ行き夕飯を済ます。

    Sは途中でどこかへ電話していたが恐らく上司に聞いてたのかな?

    店を出てホテルへ向かう途中で

    「じゃあ今回は特別にOKしますが なるべく撮影に関して口出し

    したりしないでくださいね」と言われたので約束した。

    3人でホテル室内へ移動し、まずはアキが部屋へ入ってくるシーン

    から撮影、椅子に座ってジュース飲んだりくつろぐ写真をしばら

    く撮ってた。

    俺は撮影の邪魔にならないように死角へ移動しつつ見ていたがア

    キが俺に見られていると緊張すると言うので、完全に死角となる

    入り口へ椅子を持っていきSがポージングの参考にと持ってきた

    エロ本を見ていた。

    ここからだと撮影している姿は見えずフラッシュの光と二人の声

    だけが聞こえる。

    「ペットボトルに目瞑ってキスしてみて」

    「パンツ見えるように足開いて」

    「立って自分でスカート捲って」

    「上着脱ごうか」とSの指示を聞いてるだけで俺は勃起全快だっ

    た。アキがとうとう下着姿になったんだ、と思うと どんな様子な

    のか見たくなり少し部屋へと近づく。

    覗くとアキはパンツが見えるように足を開いて腰掛けたまま上半

    身は ブラだけとなりSにポーズの指示をされながら撮影されてい

    た。
     

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    現在、東京に単身赴任です

    結婚2年目の28歳です

    子供はいないのですが妻(26歳)が家業(経理)をしており

    2年間の期限付きということで単身赴任になりました

    嫁は三人姉妹の長女で今回の話に登場する妹は

    一番下の妹で今年成人式をむかえました。



    一番下の妹で甘やかされて育ったせいか

    高校卒業後は実家の仕事を手伝ったり

    ホテルのコンパニオンをしたりフリーターの状態です

    妻とは違い背が高く(168cm)てスタイルもよく

    顔もサトエリに似た感じで地元のタウン誌の表紙に選ばれたこともありました

    妻から連絡が有り、東京のモデル事務所のオーディションに通り面接に行くらしく




    連絡があれば適当に飯でも食わせてやって欲しいとのことでした。




    東京に行くと聞いてた日の夕方まで連絡がなく

    退社しようかと思った頃に携帯が鳴りました

    予想通り義妹のH美ちゃんでした

    時間的には新幹線に乗ってる時間なのにと思い電話に出ると

    「○○君(何故か君づけで呼ばれてます)自分のいる場所がわからない〜」と泣き声です

    面接が終わった後、六本木ヒルズをうろついてる間に迷子になったらしいです

    「近くにいる人か交番を探して聞きなさい」と言いましたが

    「聞けそうな人がいないし交番も無い」と伝えます

    「近くに店無いか?」と聞くと某居酒屋の○○○店が有る」と返事がありました

    だいたいの見当がついたので「そこの店に入って待っててTAXI飛ばして行けば30分で行くから」と告げ

    TAXIに乗り込み店に急ぎました5分おきに電話がかかり「まだ〜 あと何分で着くの〜」と

    ひつこく電話が鳴りました。


     

    Pic00010016


     154 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/08/22(土) 00:23:52 ID:ziv18kFx0 [1/22]

    高校の時に、同じクラスで羽川のいう女子がいた。

    羽川は、まあものすごい美人というわけでもないんだけど少し天然でありつつ、おしとやかではないもののそれに近い感じがする女子だった。

    最初の席が出席番号順で男子女子で隣の席だったのもあるし一年の時は秋に一回した席替えでも、羽川は前の席に一年中席が近かった。

    1年の夏前にはっきりとは口にしてなかったけどどうやら彼氏ができたみたいで俺は複雑な気持ちだった覚えがある。

    はっきりと羽川の口から聞いたのは、他の女友達が羽川に彼氏の事を聞いていて羽川が少し照れながら「そんな事ないって~」と彼氏の事で何か聞かれていて笑いながら否定していたのを聞いてその女友達から、羽川の彼氏どう思う?と聞かれた時だと思う。

    (どう思う?と言われても話を全部聞いてないから分からんかったけどさ)





    155 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/08/22(土) 00:31:06 ID:ziv18kFx0 [2/22]

    夏休みを終わって二学期。

    教室にいって羽川を見ると、何か変わったなぁという雰囲気を受けた。

    いかにも女子高生みたいな感じとか、そういう感じではないけど夏休み前が中学生の延長なら、夏休み後は垢抜けて女子高生になった感じかな。

    膝上前後だったスカートは膝上15センチぐらいになり白のソックスだった靴下は、当時流行が終わったのか微妙だったけどウチの高校では主流だったルーズソックスになりブラウスも上2つボタンが空いて、ネックレスを着けていたし髪の毛も派手な茶色ではないものの、これくらいなら女子の中ではそんなに目立たないくらいの色にはなっていた。

    あと俺の主観だけど、胸が大きくなった感じで足が前よりいやらしくなった感じがした。


     

    Pic00010027


    大学時代付き合ってた子のアパートによ

    く行ってた

    向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにす

    ぐ部屋まで来て 若かったので誘惑に負けた俺は なし崩しにダラ

    ダラと付き合っていた

    正直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかっ

    た・・・と思ってた

    付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし

    1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたい

    な感じになってた

    ある日、彼女が飲み会と言って遅くまで帰らないことがあった

    えーと、テンプレだとスペックだよね(笑)

    スペック、俺は前に書いてるので省略

    彼女・・・身長156だったかな、顔は・・・たぬきみたい

    な・・・可愛いんだが(笑)




    芸能人で似てるのは・・・ちょっと待って

    あった、えーと

    ?ってのに似てたな

    知らない人は検索してくれ

    胸はそんなにでかくないCかDと言ってた、

    体型ムッチリ

    細い子よりムッチリした子が当時から好きだったな

    正直押しに負けて当時は付き合ってた

    彼女がいないので飯も食べたしヒマだなあと・・・

    することもないのでボーっとしていた

    ふと昔の写真とかあるかな、と

    悪戯心が芽生え内心悪いとは思いつつ部屋を捜索(笑)

    クローゼットとか引き出しとか見たんだけど特に・・・なかった

    ベッドの下とかまさかないだろうと思ったが手を突っ込むとなん

    か箱がある
     

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    彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目はかなりロリで、高校生みたいな感じです。

    なかなか可愛い清純派な子で、彼女が俺以外の男とやるなんて想像もできなかった。

    なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんですよね。

    でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するよう



    になってしまった。

    で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」

    などと打診してみたところ…

    根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で

    「絶対いや」の一点張り。

    でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?

    だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。




    挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、

    催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しました


     

    Pic00010030


    今、一人の女をM奴隷として調教中。

    良かったら詳細を読んでくれないか?



    まずは周辺の状況から。俺には20年来の友人がいる。奴隷はそいつの女房だ。

    夫婦ともに離婚の意思あり。子供2人。女房(仮に「紀美」とでもしておくか)

    は友人のグチを俺にこぼし、俺はそれを逆手にまずはセフレの関係になった。



    一方、友人とは離婚の原因となっている浮気の手助けを同時進行中。

    相手はいわゆる「行きつけの飲み屋のママ」というヤツ。

    俺は彼に頼まれ「飲みに行こう。奥さん、彼を借りるよ」と言わされ

    ママの店に行き、頃合を見計らって、友人とママを置いて退散。


     

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