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    息子の友達とエッチした時のエロ体験談




    息子の耕太が中学3年生になり、身長が伸びるようにと部活をバスケットボール部に変えました。


    練習がきついのではないかと心配しましたが、サークルみたいできつい練習もないという事なので安心しました。


    息子は優しい性格なので、直ぐに友達も出来て部活が終わっても一緒に帰ってくるようになりました。


    夕方、用事が終わり家に帰ると、息子の友達がきてました。


    部活の仲間で、一人は息子と一緒に部活を変えたノリ君で、もう一人は部活で仲良くなった子、伸治君です。


    この子は身長が170センチ以上あり、がっしりして大人のようです。


    2階の息子の部屋にジュースを持って行きました。


    身長の大きい伸治君は何か変な目で私を見てる感じです。

    まぁそういう年代かも知れません。


    一週間に1~2度ゲームで遊ぶ為にやってきます。


    階段を上がる時に下にいたり、トイレから出るとドアの前にいたり、何か嫌な感じです。


    ある日の午前中でした。


    お風呂の掃除をしていました。


    『ピン・ポン・ピン・ポン』呼び鈴がなりました。


    お風呂掃除していたので、デニムのミニスカートとTシャツでした。


    ドアチェーンはそのままでドアを開けました。


    伸治君です。


    「午後から使う習字の筆を耕太君の部屋に忘れたかもしれないんで見てもらいますか?」

    「あ、そうなの。

    授業は大丈夫なの?」

    「自習になったんで先生に言ってきました。


    「あらそうなの、探してみるから中に入っててね。


    ドアチェーンを外し、玄関に入れました。


    手を洗って階段を上がりました。


    下から覗いてる視線を強く感じました。


    息子の部屋を探しましたが、筆は見つかりません。


    少し危険を感じましたので、階段を下りる時は注意しました。


    「自分で探してみて」

    嫌な感じがしたので、そういってその場を離れ、リビングのソファに座ってました。


    しばらくして「探したけどないので新しいの買います。

    水飲んでいいですか?」

    リビングの方にやってきました。


    私はコップにジュースを入れて渡しました。


    伸治君は私の方を見ながら一気にジュースを飲み干しました。


    コップを受け取り、台所に置きにいきました。


    いきなり、後ろから伸治君が抱きついてきました。


    「何するの止めなさい」

    リビングの床に倒されました。


    私の上に乗ってきます。

    中学生とはいえ、身体つきは大人です。


    「止めなさい、大変なことしてのよ、早く離して」

    顔を私の肩に乗せて体重をかけてきます。

    手はTシャツの下から入れてきました。

    胸をまさぐってきます。


    唇を合わせにきますが、もちろん拒み続けてます。


    身体全体に体重がかかり、跳ね退けとしても無理でした。


    キスを拒んだら肩に乗せた顔で私の首筋と耳を舐め始めました。


    何で中学生がそんな事を女性経験が?

    もしかして、伸治君は女性経験があるのでしょうか?

    そんな事が頭をよぎりました。


    伸治君を跳ね返す力はありません。

    大声を出し近所に知れるのも嫌です。


    伸治君の手は胸から下へ、いきなり上から下着の中へ入ってきました。


    「ダメよ伸治君、それ以上は早く学校に帰ってお願い。


    首筋と胸を触られ、女としてどうしようもなく反応してしまってます。


    それに、一番感じるとこを触ってくるなんて。


    「伸治君止めて、もういいでしょ。

    ダメだって」

    伸治君の指は深みも回りも動き回り、敏感なとこも指でつまみ上げます。




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    義母とセックスした時のエロ体験談





    私は、結婚して2年になる28歳の男だ。


    妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。


    もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。


    妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。


    私は、妻と同じ市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。


    さらに、セックスの方は、新婚の数ヶ月はむさぼるようにして行ったが、その後は、妻が、夜勤、準夜勤のときはできないし、日勤や休暇のときも、疲れたからとか眠いからと言って拒むことも多く、セックスレスではないが、回数は年齢の割には少ない方だと思う。


    それが妻に対する唯一の不満だった。


    義母は、妻と顔は似ていないが、端正な聡明そうな顔をしており、40代後半の大人の色気を感じさせる女性だった。


    私は結婚してから、夕食のときビールを飲むことを習慣としていたが、ある日、義母がうっかりビールを切らしてしまった。


    義母はウイスキーならあるとあやまったが、私はそれなら、夕食後に飲むことにして夕食を済ませ、風呂に入った。


    後片付けを終わり、風呂から出てきた義母も誘って飲み始めた。


    義母は普段はまったく飲まないが、いっしょに飲み始めると、かなりいける方なのが分かった。


    義母に勧められるまま飲んでいると、私の方がかなり酔っ払ってしまった。

    話がだんだん下ネタの方になり、さらに妻とのセックスの不満にまで及んでしまった。


    義母はもちろん最初は妻の仕事の大変さを力説した。


    私もそれを理解していると言った。


    そして、頭では理解していても欲求は抑えられない、欲求不満がイライラとなって夫婦仲を悪くしそうだなどと言って、私は義母を困惑させた。


    話し込んで、結局、ウイスキーのボトルを2人でほとんど空けてしまった。


    かなり2人とも酔っていた。

    義母はもう寝ると言って立った。


    少しふらついたのを見て、私はあわてて義母を支えようとしたが、逆に私の方が大きくよろめいてしまったので、2人で顔を見合わせて大笑いした。


    そのまま肩を組んで、義母の寝室に行き、ふとんを敷くのを手伝った。


    私は、酔ったふりをして部屋の明かりを消した。


    「お母さん、今日は一緒に寝ようか。


    そう言って義母の腕をつかんで横になろうとすると、「そんなことしたら、娘に叱られちゃうわ。

    」と私の顔を見ながら言った。


    「大輔さん、酔っ払っちゃって。

    困った人。


    「うん、少しね。

    だから、酔いが覚めるまでいっしょに寝かせてください。


    義母もしぶしぶ一緒にふとんに入った。


    酔っているとは言っても、魅力を感じている女性とひとつのふとんに入ると、やはり緊張する。


    最初は、2人とも天井に顔を向けていたが、私はすぐ義母の方に顔をむけた。


    薄明かりの中の義母の横顔は、鼻筋がとおり、唇が薄く輪郭がはっきりしていた。


    特に、あごから喉までの線がきれいで、色っぽかった。



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    大ケンカ中に他の男性とエッチした時のエロ体験談




    旦那が家出して一ヶ月以上・・・

    どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。


    いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。


    周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。

    ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

    でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。






    今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。


    私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。


    旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。


    私は専業主婦だったので子供二人をどのように育てていくかも考えなければ!

    先輩にお金の話をすると「金、結構持ってる後輩Rを呼んでやるよ。

    陽子の対応しだいでお金持ちをゲットできるかもよ。


    30分くらいで合流して先輩のマンションで飲みなおすことに。


    先輩のマンションでRくんと初めて会った。


    20歳台半ばで私よりも10才も若いがお金は持っているらしい。


    「大○先輩はスレンダーで背も高いですねー」

    確かに私は旦那よりも背が高く、体型も細いほうだと思っています。


    いきなり金持ちをいいことにRくんとの結婚とか交渉されて。


    強引に二人に服を脱がされて胸を揉まれました。


    私は胸が小さいので恥ずかしかったですが、二人が同時に私の右と左の乳首を吸っている光景は感じちゃいました。




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    地区長の英二さんとラブホに行った時のエロ体験談




    私の心の隙を狙われたんです。


    今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。


    数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。


    そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです。


    私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして、少しづつ親しくなって行ったんです。


    半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。


    英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。


    英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。


    そして、今では主人にも言われた事もない。


    『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。

    旦那さんも一時の迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。

    』と、優しく慰めてくれたんです。


    私は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。


    すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、

    『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。


    と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。




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    不倫と親子丼を経験した時のエロ体験談





    人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。

    今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。

    私は今年45歳の既婚者です。

    5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。


    彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。


    彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。


    彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。


    由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。


    実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。


    倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。


    会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。

    (その方面の素質があるのかな)

    由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。


    私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。


    次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。


    逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。


    待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で

    『ウゥ・・・アァーン・・・・』

    と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。


    ディープキスをしながら私の手は由美子のブラウスのボタンを外し乳房を覆っているブラに到達しブラの上から乳房を鷲掴みして揉んでいたら、由美子の手が私の手を掴みは鼻に掛かる声で

    『ダメよ・・ダメェー・・・奥さんに悪いから』

    と繰り返し、うわ言のように言い続けていましたが、その手には拒否をする力などはなく、ただ形だけの拒否反応だと思い私がその手を払いのけたら、その手を今度は私の首に回してきて今度は力を入れて抱き付いてきたのです。


    私は乳房を覆っているフロントホックになっていたブラを外し、たわわなで豊かにふっくらと膨らんだ由美子の乳房をこの掌で弄びながら観察をしていました、乳輪が大きくて3、4センチはあり、乳首は2センチ位で重量感のある乳房です。


    この乳房に何人がむしゃぶり付き乳首を吸いパイズリをしたのでしょう、そんな事を考えていたら少し悪戯がしたくなり立っていた乳首に歯で強く噛んで遣ると、何と由美子は首に回していた腕を外し空中に突き上げて

    『ウォー・・・イクイク・・・』

    と雄叫びを上げながら体を小刻みに震わせて逝ってしまいました。


    私は、これは凄い拾い物をしたように喜びましたし今からが楽しみで内心ほくそえみながら肩で大きく息をしている由美子を見つめていたのです、乳房はまだ私の掌に握られゆっくりと円を描くようにしながら潰す様に揉んだり鷲掴みで揉み、歯形が付いた乳首は少し充血して乳房はほんのりと桜色に染まってまだ由美子は余韻を楽しむかのように目を瞑って吐息を吐いています。


    私は、旦那か売春した相手たちが由美子の体をこんなにも改造をしたのだと思っていますが少し妬けました、でも今からはこの体の持ち主は私なので私なりにまた改造を施し私の道具として使っていこうと思います。

    (まだまだ使えるし楽しめるからね)

    私は、ズボンのポケットからチビローター出して今度はマンコを楽しもうとスカートをたくし上げてびっくりです、由美子はパンストではなくガーターベルトにストッキングだったのです、それともう一つ驚いたのがパンティです、パンティはというとTバックだったのですがそれもスケスケの薄くて小さな三角の布が前側だけにあり後ろ側は紐だったのです。

    (これはポイントが高いですョ)

    いつもこんなのを履いているのかを聞きたかったのですが、今日のすべてが終ってからにする事にしまして、今は楽しい時間を過ごし由美子との性奴隷の契約を結ぶ予定です。


    由美子は、ぐったりと私に寄り掛かったままの姿勢で肩で息をしながら私に

    『少し休ませて』

    と言うので、私の股間に頭が来るように横にしてやり私も驚きの連続で少し休もうとタバコに火を点けて周りの様子を伺っているとこっちと同様であっちこっちの車が左右に揺れていて同じ事をしているようです。

    (これも次の行為の下準備ですョ)

    タバコを吸い終わり、由美子の頭を撫でながら私はズボンのチャックを下ろしパンツをずらして、『うつらうつら』としている由美子の顔を股間に持って行ったところ、股間から漂う男の蒸せた匂いを嗅いでスイッチが入ったのでしょう自分からチンボを探し出してしゃぶり始め

    『ダメよ・ダメよ・こんな事は奥さんに悪いから』

    と何回も言いながら

    『ジュボ・・ジュボ・・ズルズル』

    と音を立てながらチンボから出てくる我慢汁を吸い上げ頭を上下左右に揺らしながら美味しそうにしゃぶり付いているのです。


    腰の方を見たらゆっくり『クネクネ』と動かし、たまに激し『ブルブル』と前後に動かしています、そんな由美子を見ていてどれだけ仕込まれたのかどれだけ改造を施されたのか興味心身でいました。


    オンナはオトコで変われば変わるものですが、ここまでとは思ってもいなかったです仕込み方一つでどの様にも変化していく者だと痛感しました。


    私も若い時には随分女遊びもしましたし、何人かの素人のオンナを囲っていましたから、色んな癖のあるオンナがいる事も知ってはいたのですが、あのマドンナ的でおしとやかな由美子がここまでとは想像をはるかに超えていましたが、今からが楽しみですとしか今は言いようがありません。


    それと言うのが、男の私からしてみれば残念なのか好都合なのか判断しにくい事なのですが、今の私から言わせると都合が良い事なのです。


    由美子は子宮頸がんで子宮を全摘していたのです、同級生中では噂でしたが皆真意は知りませんが、今の私にはどちらでも良い事なのでほって置いたのです。


    その話はこの行為が終ってから聞こうと思いますが、今は楽しむ事だけ楽しもうと思っています。


    私は由美子にしゃぶらせながら、今までのいろんな事を走馬灯の様に思い出していました、由美子との別れ、由美子が結婚をして子供が出来た事、私自身の結婚(妻には悪いと思うのだけど、これが由美子とだったら)と思っていた事、でも今は妻を愛しているけど、同級生の間で囁かれていた由美子の旦那の倒産、病気、死、の真相を私は追々と由美子に教えて貰おうと思っています。


    でも由美子は上手というか、ホントに感激です、今はまだしゃぶりだけですが、床上手かはまた後の事にして、床上手も期待は出来ると思っていました、この由美子を今から私一人が独占できるなんて思うと一段とチンボが張り裂けそうに勃起してきます。


    味しそうにしゃぶる由美子を眺めながら、リズミカルに動かしている臀部を手のひらで撫ぜながら、出して置いたチビローターのスイッチを入れ臀部の割れ目にそっと着けた美途端由美子が体を弾きつかせてチンボをしゃぶりながら呻き声を発ししゃぶる動きのスピードを早めていきました。


    でもチンボを離すことなくしゃぶり続けたまに玉袋を口の中に吸い込み二つの玉も一緒に口の中で舌を使って舐め回していくので私の股間は由美子の出した唾液で『テカテカ』と濡れて光っています、チビローターを臀部の割れ目に沿ってアナルから蟻の門渡りそして目的地のマンコに行き着かせてクリトリスをローターで刺激して遣りました。


    今日一番の快感があったのかチンボを口から離し仰け反って口を『パクパク』させながら私にしがみ付いてくるのです、私の服を握り締めて顔を近づけキスを求めてくるのでキスをしてやり由美子の口の中に私の唾液を垂らして入れてやったら美味しそうに飲み干して舌なめずりをして、またチンボをしゃぶり始め私は幾度も射精をしそうになりその都度我慢していたら、今度は小便が出そうになってきて由美子の頭を持ち上げて口からチンボを出させ、由美子に小便がしたいからと言うと由美子は私の顔をマジマジ見て

    『こんな私を嫌いにならないで』

    と言うのでなるわけがないよと由美子に言ったら、

    『だったら私の口に小便を出して私に飲まして下さい』

    と言ってきたのでびっくりです。


    そして由美子の口から予想もしなかった言葉が出てきたのです、本当は私が言わせたかった言葉ですが由美子から先に言ってくるとはこっちは拍子抜けですが、何せ私が由美子に言わせたかった言葉の一つを由美子自身から言い出したのですから、その言葉とは『ご主人様』と言うたった四文字なのですがその言葉の重みを由美子は理解しているようで、

    『どうか私にご主人様の小水を込ませてください』

    と何度も私に言ってくるので由美子にチンボを喉の奥までくわえさせて最初はゆっくりと出し始め次第に量を増していったのですが由美子は『ゴクン・ゴクン・・』と喉を鳴らしながら美味しそうに飲み干してしまい、また舌なめずりをして美味しかったですと私の顔を見ながら言うのです、私に先ほどの約束を守って欲しいというので私は

    『守るよ』

    と由美子に言ったら安心したように、また私の股間に顔を埋めて小水を出して縮こまっているチンボを愛おうしく両手で持ってキスをしてまたしゃぶり始めていました。


    私は由美子が只者ではないと思いながらマンコにチビローター入れて左手の中指の付け根までをアナルに無理やり差込、右手で乳房を揉みながら時々乳首を捻り上げて由美子の口から出てくる私が今までの女で聞いた事がない『呻き声、喘ぎ声』を楽しみながら由美子の体を堪能していました。


    由美子が快楽の限界に近付いて行くのがマンコを見ていたら判りました、マンコから白濁した汁が流れ出してきたのです、アナルはアナルで指を中に引き込もうと収縮を繰り返し指を出し入れすると由美子が臀部を左右に振って指の抜く方向に突き出してきます。


    私もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両足を曲げさせて由美子にその足を持たせてから、私が両足の間に体を入れて由美子のマンコに狙いを定めて一気に由美子を貫きました、貫いた時、由美子の口から

    『イィーイ・・・もっと突いてもっと・・・』

    と言いピストン運動に由美子は同調して腰を動かしピストン運動が次第にスピードを増していくと由美子も逝く時が判ったのか次第に自分でクリと乳房を荒々しく揉みながら私の逝くのに合わせて逝きました。


    二人が同時に逝って、しばらく心地よい疲れと快感が私を襲ってきたのでしばらく重なりあったままでいました、満足感と征服感を感じて心の中で

    『これで良い・・これで良い・・』

    と連呼していました。




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    夫と兄嫁の浮気現場を目撃した時のエロ体験談





    私35歳、夫42歳、子供1人(娘小2)がいます。


    兄は38歳で、兄嫁は36歳で、子供1人(息子小3)。


    それぞれ幸せな家庭でしたが、実は・・・。


    夫が私の兄嫁と浮気してました。


    兄夫婦と私の実家に帰った時に、夜みんなでお酒を飲み、お酒に弱いうちの家族(父・母・兄・私)は、みんな寝てしまいました。


    私だけ、深夜喉が渇いて目が覚めたのですが、隣に夫の姿がなく1階に下りてゆくとリビングで荒い息遣いと喘ぎ声のようなものが聞こえました。


    兄夫婦がエッチしていると思い、ドキドキして寝室に引き返そうかと思いましたけど、喉が渇いてて、台所はリビングの反対側なのでこっそり行けば大丈夫だろうと台所のほうに向かいました。


    冷蔵庫を開けて、麦茶を飲んでこっそり部屋に戻ろうとしたのですが・・・。


    それにしても夫はどこに行ったのかな?と思った瞬間・・・。


    (もしかしてリビングのあれは夫?!)

    一度考えると気になって仕方ありません。


    本気で気になり始めました。


    それに、兄は私よりもお酒に酔った感じだったからあの状態で、兄が義姉さんとエッチをしてるとも考にくいし・・・。


    そう思ってリビングを覗きに行きました。


    そこはまだエッチの真最中。


    大きな胸を露わにした兄嫁の胸をいやらしく揉みながら、大きなお尻を抱えるようにして腰を打ち付けているのは・・・間違いなく私の夫でした。


    荒い呼吸と肌を打ち合わせる音が聞えるリビングから、逃げるように寝室に戻りました。


    酔いもすっかり覚め、寝室で娘の寝顔を見ても、今もリビングで夫と兄嫁がエッチをしていると思うと少しも落ち着けません。


    枕元にあった主人の携帯を見てみましたが、ロックがかかっています。


    ロックをはずせないかなと色々やってみたのですが、夫の誕生日私の誕生日、娘の誕生日、兄嫁の誕生日どれも開きませんでした。


    そこで、兄夫婦の息子の誕生日を入れると・・・開きました。




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    後輩の彼女に中出しした時のエロ体験談





    後輩の彼女に中出しした時の体験談です。


    後輩カップルは俺より3つ年下の25歳です。


    後輩の彼女A子はロングヘヤーの色白で、ムチムチしたいやらしい体をしていました。


    彼女の居ない俺はよく後輩カップルと一緒に遊んだりしていました。


    この日も後輩とA子のアパートでビデオを借りて見ていました。


    すると、後輩に突然会社からの呼び出しがかかり、後輩は急いで会社に向かいました。


    A子と二人っきりになると突然A子が「・・・Kさんのこと好きになっちゃった」と告白されました。


    俺もA子とはずっと一緒に遊んでいたので、後輩には悪いと思いましたが、A子の告白は悪い気はしませんでした。


    そして黙ってA子を引き寄せキスをしました。


    A子もよろこんで受け入れてくれました。


    そして当然、男ですからその先へ・・・。


    俺はAの胸に手をかけました。


    さすがはムチムチとした揉み応えで、胸を揉みながらキスをしてるとA子の口から「んっ・・」と吐息がもれました。


    そして、そのまま背中に手をまわしてブラを外し、薄手のシャツの上から生乳を堪能しました。


    A子の生乳は柔らかく、手に吸い付いてくるようでした。


    A子のブラとシャツを捲くり上げると色白の肌と形のよいDカップの胸が露わになり、乳輪もピンクで、すでに立っていました。


    いわゆる美乳に属する部類です。


    その形の良さに思わず見惚れてると・・・。


    A子「明るいから恥ずかしいよ~」

    そう言って胸を手で隠します。


    俺「だいじょうぶだよ」

    そう言いながらAの手をのけると、その乳首にしゃぶりつきました。


    A子は胸が感じるのか「あぁ・・・あぁ」と身体をビクつかせ段々息が荒くなります。


    舌で乳首をコリコリと転がすと「あはぁっ」と色っぽい喘ぎ声を出しました。


    口で乳首を攻めながら、右手を下の方に向かわせました。


    スカートの中に手を入れるとパンツの上からでも分るほどA子のアソコは濡れていました。


    パンツの上から指で優しく全体をなぞり、クリを見つけグリグリ激しく攻めるとA子は俺の手を止めようと手を添えながら「んん、あぁ、やあぁぁ」と悶えます。


    A子のパンツは愛液が染み出てグチョグチョになりました。


    A子の顔を覗き込むと色白のほっぺたは赤く高揚していました。


    パンツを脱がして足を開かせてアソコを直接指で触ってみると、ありえないくらいグチョグチョでした。


    そして指をA子の中に入れゆっくり掻き回すとA子は「ああああ」と絶叫してました。


    A子のグチョグチョのアソコに指を2本入れてみるとスルっと入りました。


    指の動きを速めるとA子は、漏れる声を押し殺し「んんんんんっ」と感じていました。


    A子は俺を見て、「Kさん、すごく気持ちいよ」と言って俺の股間に手を這わせてちんこを触ってきました。


    俺は自分でズボンとパンツを脱ぎ、A子の頭を俺の股間に持っていきました。


    A子は黙ってフェラを初めました。


    俺はA子の乳を揉みながらA子のフェラを堪能しました。




     

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    娘のお婿さんとセックスした時のエロ体験談




    私は51歳。


    一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。


    女として私をみてくれない主人。


    でも、私は女。


    主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。


    性欲もあればオナニーもします。


    そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。


    軽度の妊娠中毒症で入院した娘。


    近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。


    味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。


    お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。


    そして、主人がお友達の葬儀のために○県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。


    一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。


    「一樹さんも色々と大変ね」

    「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。


    洗濯と掃除は大変ですけど」

    「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?N(娘)がいないんで大変でしょ?」

    「え?」

    「夜が寂しいでしょって聞いてるの。


    浮気はだめよ。


    変なお店に行ったりしてるの?」

    「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。


    なんとか一人で適当に・・・。


    たはは。


    なんか照れますね、こんな話」

    彼は顔を赤くして言いました。


    私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。


    「なんですか?これ」

    「エッチなDVDなの」

    「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」

    「いやねぇ、見やしないわよ。


    お父さんが新年会の景品でもらってきたの。


    一樹さんにあげるわ」

    彼は袋から3本のDVDを取り出して「あ、ホントだ、封も切ってないんですね」

    と言いました。


    続けて「今日はお義父さんもいないし、ちょっと見てみます?」

    私は少し酔っていたし興味もあったので了解しました。


    彼は手早くDVDをセットしてスタートボタンを押します。


    私は照れくさくって「恥ずかしいから照明少し落とすわよ」

    と言ってコントローラーで居間の灯りを少し暗くしました。


    DVDは、ご主人がEDで欲求不満になった奥さんが洗濯屋の坊やを家にあげて和室で無理やりセックスする、というものでした。


    奥さんが上になって坊やのズボンとパンツをおろします。


    ぼかしが入っていてもおちんちんの大きさが分かります。


    『大きい!』私はこ心の中で叫びます。


    その大きなおちんちんを美味しそうに頬張る奥さん。


    私はだんだんと興奮していきます。


    今度は自分でパンティを下ろして坊やの顔の上に大事な部分を持っていく。


    ブラジャーからこぼれるオッパイを自分で揉む。


    私は潤ってくるのが分かります。


    3人掛けのソファに並んで座っている一樹さんの顔を盗み見ると、彼の目は画面に釘付けです。


    画面では奥さんが我慢できなくなったのか、おちんちんを掴んで大事なところに導いています。


    狂ったように腰を振り始める奥さん。


    と、突然、一樹さんが私の肩を掴むが早いか、力強いキスをしてきます。


    「駄目!駄目よ!一樹さん!」

    と言いながらも私は夢中で彼の大きな背中にしがみ付いて彼の舌を吸い始めます。


    彼の手が私のブラウスの下から忍び込んでブラジャーの上からオッパイを揉みます。


    私は体中に電流が走った様で、頭の中がパニックになっています。


    私はキスをしながら自分からブラのホックを外し、垂れてはいますが大きなオッパイをブラから開放します。


    昔から男の人の視線を集めていたオッパイ。


    一樹さんもチラチラと盗み見をしていたことも知っています。


    彼の手がオッパイの全体を、そして敏感な乳首をこね回す。


    テレビの喘ぎ声に負けない声が漏れてしまいます。


    私は手を伸ばして彼のおちんちんを触ります。


    ズボンを大きく持ち上げてカチカチになっているのが分かります。


    大きい!主人のものとは段違いの大きさです。


    私はブラウスのボタンを全部外しました。


    すかさず彼の口が私のオッパイを嘗め回し、キスして、吸い上げてくれる。


    「ああああ、凄い!気持ちいい!」

    と声が出てしまいます。


    彼はオッパイにキスしながらベルトを外し、チャックを下ろしてパンツと一緒にスボンを膝までおろしました。


    凄い!脈打つおちんちんは天に向かって屹立しています。


    先端からは悦びのお汁を垂らしています。


    久し振り、本当に久し振りに本物のおちんちんに触ります。


    優しくこすり上げ指先でがまん汁を亀頭全体に塗りつけます。


    「あぁ、気持ちいい。


    お義母さん、キスして!キスしてください!」

    私は頼まれなくてもその積りです。


    私はソファから降りてカーペットに跪き右手でやさしくしごき、左手でタマタマを優しく揉んでいきます。


    彼はワイシャツを脱ぎ捨ててアンダーシャツも脱ぎます。


    たくましい肩や大きな背中、そして大きな手に私が欲情していたことなど一樹さんは知りません。


    何度「このたくましい体で組み敷かれたら・・・」

    という卑猥な妄想でオナニーしたことか!その妄想が今現実になろうとしています。


    私は亀頭をペロペロと嘗め回して口の中に入れます。


    口中に広がる塩辛いような独特の味が広がる。


    こんなおばさん相手におちんちんをカチカチにしてくれる一樹さん。


    歓ばせてあげる!私は音を立てて大好きなフェラチオを始めました。


    私は一樹さんのズボンとパンツを足から引き抜きました。


    全裸になった若い男性なんて何十年も見たことがなったので興奮しました。


    たくましい体。


    この体に押しつぶされると思うと頭が痺れて、ヌルヌルになるのが分かる。


    私も上半身だけ裸になって彼のおちんちんを十分に楽しみます。


    おちんちん全体に舌を這わせ、亀頭を入念に嘗め回し、吸い上げる。


    もちろん優しく、ときに強くしごくことも忘れません。


    タマタマも口に含んだり優しく揉みしだきます。


    彼は小さな喘ぎ声をあげます。


    特に、おちんちんを強くしごきながら亀頭を吸いながらネットリと嘗め回すと声が出るみたい。


    彼のおちんちんは私の唾液とガマン汁でヌルヌル状態です。


    彼の顔を見ると快感に顔をゆがめています。


    そんな彼が可愛くなって唇に情熱的なキスをしながら聞きます。


    「パイズリ知ってる?」

    「もちろん知ってます!」

    「されたことある?」

    「いや経験ないです」

    「して欲しい?」

    「お願いします!」

    パイズリは主人が昔私に教えました。


    私自身はあんまり気持ちいいことはありませんが、男はみんなこれが大好きなんだって主人に聞きました。


    一樹さんが感じてくれるなら私は喜んでやってあげます。




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    W不倫の彼の子を妊娠した時のエロ体験談





    生理が遅れ思い切って病院に行くと

    「おめでとうございます」だって・・・

    微笑んで帰ってきたけれど。


    主人の子供ではない。


    W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。


    彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。


    彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。


    初めての時は安全日だった。


    彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。


    彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。


    「入れるよ」

    彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。


    私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に

    「アウッきっきついっ」と艶声を出してしまった。


    「締りがいい」と彼も喜んでくれた。


    彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。


    「どこに出す」

    「だいじょうぶよ」

    と告げると彼は腰の動きを激しくしながら覆いかぶさってきた。


    私も彼の腰にしがみつき歓喜の瞬間を待っていると

    「イクッウッウッ」

    耳元で呻くと同時に彼のものが脈動し私の奥深くに温かな精液を注ぎ込んでくれる。


    私も

    「イイッイクッ」

    しがみつきながら彼のものを離さないように締め付けてた。




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    先輩の奥さんと不倫関係を持ってしまった時のエロ体験談




    数年前の話ですが、先輩の奥さんに誘惑されてエッチしてしまい、数回の関係を持ってしまった時の事を思い出していまだにズリねたにしています。


    今までの人生で一番エロい体験なので事の流れとその時の興奮は結構明確に覚えていますが、細かな言葉等々は興奮しすぎて定かじゃないところもありますので、臨場感に欠ける部分もあるかと思いますがご了承ください。


    先輩夫婦はと私達夫婦は家が近いこともあり、時々一緒に当時はまっていたビリヤードをしたり、一緒に飲んだりする仲で、先輩の奥さんと私達夫婦は当時30代半ばの同じ歳で、先輩の奥さんはスレンダーな身体で里田まいが30過ぎになって色っぽくなった感じの魅力的な女性って感じでした。


    数年前の夏が近づいてきた日、先輩が東北地方に長期出張している時に、先輩から電話がかかってきて、

    『家の寝室のテレビが壊れて、リビングのテレビと入れ替えたいんだけど、重くて由美(奥さん)独りじゃ出来ないから、明日にでも手伝ってあげてよ?』

    と言われ、別に用事もなかったので二つ返事で家に行くことになりました。


    翌日、仕事を終わらせて奥さんに電話をすると、由美さんは明るく

    『森君(私)ごめんね、力仕事お願いして。


    待ってるね』

    と言ってくれ、私は色っぽい由美さんに会えるのを普通に楽しみにしながら由美さんの待つ家に向かいました。


    ドアホンを鳴らすと、

    『森君いらっしゃ~い^^ごめんね変なお願いして!ありがとね。


    と由美さんがドアを開けて迎えてくれました。


    玄関を入り、由美さんの格好を見てびっくりです。


    ちょっと髪がぬれて、石鹸の香りをさせて、いわゆるピタTにタイトなミニデニムで明らかにノーブラで乳首のポッチがはっきりと判りました。


    乳首の色まで透けている感じで、思わずガン見してしまいました。


    由美さんは

    『上がって!上がって!』

    と私をリビングに案内し、

    『このテレビを2階の寝室に上げて、2階のテレビをとりあえずココに下ろしたいんだよね』

    と説明していますが、背中から見てもブラの線は無く、ノーブラだと確信すると、振り向いた由美さんの乳首についつい目がいってしまいます。


    テレビを持つと、由美さんが

    『じゃあそれこっちに・・・』

    と言いながら、階段を上がって行きます。


    短い急な階段なので、先に上がっていく由美さんのミニスカートの奥が覗けることを期待しながら、後ろからついて行きました。


    上を見ると期待以上のモノが目に入ってきました。


    一瞬しか見えませんでしたが、明らかにお尻がはっきりと見えました。


    本来Tバックに包まれているはずのお尻の肌がはっきりと見えたんです。


    私は

    『ノーブラの上にノーパン??』

    とこれからの展開に思わずテレビを落としそうになるぐらいドキドキしました。


    2階に上がると、想像以上にデカいブラウン管のテレビがありました。


    これを降ろすのかと思うと勃起状態だった愚息もちょっと大人しくなってしまいましたが、とりあえずテレビを床に置いて配線を二人で外し始めると、愚息はまたもや臨戦態勢になりました。


    何故かと言うと、由美さんがこっちを向いてしゃがんで配線をはずしている姿を見ると、ミニがずれあがってスカートの奥が丸見えになっていたからです。


    残念ながらノーパンではありませんでしたが、時折体勢を変える際にちょっと足が開くので、奥の奥まではっきりと見え、他人妻のエロい格好に痛いぐらいにフル勃起していました。


    私は、結構雑に配線してある事を良いことに

    『ごちゃごちゃになるとわかんなくなるから・・・』

    と言ってあえてゆっくりと一本づつ配線をはずしていきました。


    白いTバックはま●こにぴったり張り付き、動くたびによじれて、お尻に食い込んでいく感じがして、そのまま押し倒してしまいたい願望と戦いながら、配線をはずしていました。


    結構ガン見していたので、由美さんに気付かれるかもとも思いつつ、そのときはそのときだと開き直り、食い込んだま●この部分に愛液が染み出して濡れている様に見えて(実際はそんなに明るくないのでそんな気がしていただけですが・・・)、無言で配線を外していました。


    おそらくほんの5分程で至福の時が終わり、いよいよデカいテレビを下の階に降ろす事になり、なんとかほとんど独りで汗だくになりながらテレビを降ろしましたが、あまりの重さに臨戦態勢だった愚息は再度休戦状態になり、コーヒーを入れてくれるという由美さんを1階に残し、2階に上がってテレビの設置をすることになりました。




    kimamamh0510000337
    同じの幼稚園の子のパパさんと浮気した時のエロ体験談





    私35歳の普通の主婦です。


    主婦業11年で子供も2人います。


    主人は8歳年上ですが、優しく普通の夫婦だと思います。


    夜も主人ペースですが、頻繁な方だと思います。


    そんな主婦ですが、この9月に浮気してしまいました。


    し始めてしまいました。


    最初は無理矢理な感じでしたが。


    相手の方は、家がとても近くで、下の娘が同じの幼稚園の子のパパ(ユウちゃん)です。


    ユウちゃんは、もう年少組のときからの知り合いで、もう2年、一緒に送り迎えをしてる仲なので、ほんとに気軽に話せる仲なのです。


    家族ぐるみの付き合いです。


    だから、ユウちゃんにされるとは、思いもよらなかった。


    ただ、私も容姿にはまだまだ自身ありで、ジムのプールでは、ちょっぴり優越感なくらいです。


    ユウちゃんは、1つ年下で背が高く細身な感じで、幼稚園ママのなかではイケメンパパで噂されてます。


    だから私もユウちゃんと仲の良いことも、優越感に浸っていたのは事実です。


    ユウちゃんは、もう何度も幼稚園へ送った帰りに、うちで、お茶してました。


    当然、他のママさん友達も、一緒の時も多かったです。


    ただ、彼とは、とても気が合いました。


    ユウちゃん宅は、奥様が公務員で、彼は、旧家の花生産農家に婿に入ったそうです。


    今は、それほど大きくやらず、主に不動産収入だそうです。


    9月始めのその日も、幼稚園の送りの帰りに、いつも通り「寄ってけば」て軽く誘い、いつも通り、うちのダイニングでアイスティーを前に、お喋りを聞いてもらってたと思います。


    その日、別に普段のTシャツにジーンズで、インナーも大した物でなく、逆に恥かしいぐらいのショーツでした。


    ユウちゃんは、キャミやスタンクトップや短パン姿も見てるのに、何でその日にって感じです。


    お喋りしながら、何かをしに椅子を立ち、テレビの前にきたときです。


    後ろから強い衝撃を受けました。


    それは地震でも起きたかと。


    それはユウちゃんが後ろから覆いかぶさってきたとは全く思わなかった。


    私は、何かあったかと誤解したぐらい、予知してない事でした。


    状況を理解するのに、間があったと思います。


    「何、何・・・何!なに・・・」と私は声を出していたと思います。


    その口にユウちゃんの唇が押付けられて理解したと思います。


    顔を左右に振りながら、「何・何・何・・どうしたの?」って叫びながら。


    ソファーに倒されながら、次にはカーペットの上に倒れていました。


    それでも、突然の事に「何・何・なに」と口にしてました。


    ユウちゃんは、「好きです好きですアイさん」と連呼しながら、もうTシャツを捲り上げブラに手がありました。


    私も懸命に擦り起きようとしましたが、ビクともしません。


    ホントに一瞬でブラをズリ上げられ、白昼のリビングの明るさの下で、私の胸が半分あらわにされた。


    私は両手で胸を隠しながら「ダメダメ駄目!」と口にしていたと思います。


    スイッチが入ったユウちゃんは、ひるむことなく、両手で私の両腕を掴みました。


    私も必死であり、手は解けなかったので、ユウちゃんは、手を離しました。


    その時、私、暴力を振るわれる、顔を殴られる予感が頭を過ぎりました。


    しかし、ユウちゃんは、「好きですアイさん」と顔を寄せてきたのです。


    それは、とても愛らしいスキンシップでした。


    私は「どうしたの?ユウちゃん」と口にしましたが、ユウちゃんは「好きです」と言いながら顔を摺り寄せてます。


    少し間があり、ユウちゃんも私も落ち着いた間を感じたと思います。


    そして、私は起き上がろうとカーペットに手を着いたとき、彼の顔が私の胸へ移りました。


    強い刺激を感じました。



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    彼女の母とセックスした時のエロ体験談







    大学生の時に、付き合っていた彼女の一人暮らしの住まいに俺は住み着き、半同棲の生活をしていた。


    そんなある日、二人の愛の巣の彼女の家に、いきなり彼女の母が遊びにきた。


    事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。


    しばらくリビングで話しこんでるようなので、その隙きにと思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。


    出て行ったのかな?ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。


    互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。


    「まぁ、久我さん。


    ちょっと・・・」

    お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。


    僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。


    説教は、彼女が帰ってくるまで続きました。


    ふと、顔を目線をあげると?彼女のお母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。


    ストッキングに黒い下着。


    なんだか年甲斐もなく派手な下着をつけエロティックな感じ。


    以前会った時よりも、ずいぶんお洒落な格好だった。


    僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。


    彼女が帰ってくると、

    「もういいわ。


    お願いだから、避妊とかだけは注意してね。


    お父さんには秘密にするから。


    ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。


    週末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。


    そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。


    あれ?いかなかったのかな?鍵を開けて

    「ただいま」

    と声をかけると、お母さんと見知らぬ男が一緒にソファに隣り合っていました。


    彼女のお父さんではありません。


    男は

    「誰だ?」

    と一瞬すごんできましたが、僕は無視して、

    「お母さん、どなたですか?」

    そう聞きましたが、絶句して何も答えません。


    男がこっちへ近寄ってきました。


    簡単に組み伏せて、

    「人を呼びますよ?」

    と脅すと男はすぐに退散した。


    玄関に鍵をかけ、ふたりきりになった。


    「お願い、このことは誰にも・・・」

    さっきまで高飛車だったカノジョのお母さんが口を開いて出てきた言葉がそれでした。


    男は誰かと聞くと口をつぐみましたが、お母さんの格好を見れば一目瞭然。


    確かに僕から見ても美熟女ですが、まさかカノジョの母の浮気現場を目撃するなんて目の前では上着を脱ぎ捨て、胸元が大きく開いています。


    どうしようか迷ったけど、お母さんの隣に座った。


    「千鶴は知ってるんですか?」

    彼女は力なく首を振る。


    しかし、こうやってみるとふくよかな千鶴に比べ、お母さんはスレンダーでその割には娘顔負けのグラマラスなおっぱいだ。




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