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    トップ>H体験談【恋人夫婦】   カテゴリ : H体験談【恋人夫婦】

    kimamamh080400060

    「ねえねえ、コスプレプリクラだって。撮ろうよっ。」

    クミは目をキラキラさせながら健一に言った。



    「ええぇ。俺は恥ずかしいから、クミだけ撮れば?」

    二人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。

    クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。

    平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。

    付き合いはじめてまだ一ヶ月。

    なんとなく初々しい、カップルだった。



    「婦人警官だって。あっ、花嫁さんなんかもある。」

    最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。

    もちろん更衣室ある。

    クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。

    平日の昼間なので、人はほとんどいない。






    カウンターの中であくびをしているスタッフが一人と、

    みるからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。



    「じゃ〜ん、どう?」

    セーラー服を来たクミが更衣室から出て来た。



    「超可愛いじゃん」

    クミはつぶらな目の童顔なので普通に似合っていた。



    「えへっ、じゃあ撮ろうよ」

    二人はプリクラ機の中に入った。

    入るやいなや、健一は後ろからクミに抱きついた。



    「まじ可愛い……よ」

    クミの耳もとで息を吹きかけるように、健一は言った。

    クミも突然の事に、動揺しているようだ。



    「もっ……もう、お金入れるよ。」

    百円玉を入れて枚数などえらんでいるが、健一はクミの首筋を舌の先ですーっと舐めた。

    二人はキスまでで、セックスはまだした事がなかった。



    「あっ……」

    震えながらクミは反応してしまった。



    「ん、何?」

    とぼけながら健一の手は服の中に侵入して、ブラジャーからクミの乳首を摘みだした。



    「はやくプリクラの大きさ、決めろよ」

    「ぅ……うん……」

    何ごともないように健一は話しているが、

    その指がコリコリと乳首を刺激する度にクミは小刻みに震えた。


    kimamamh080400073


    普通に付き合ってた彼女に「ただ縛るだけ。

    縛りの練習」と言われて縛られたら、

    そのまま浣腸された。

    しかも彼女のおしっこを・・・500cc以上あったかな。


    アナルプラグで栓をされて、「私のおしっこを吸収しなさい。

    あなたは私の奴隷に

    なる」と言われて、もう放心状態だった。

    しばらくしてやっとアナルプラグを

    抜いてもらえてトイレで出したら、そのままペニスバンドで犯された。


    アナルを初めて犯された時は恥ずかしいのと変な快感とで涙が止まらなくて、

    泣きながら犯されてた。

    彼女が犯しながら抱きしめてくれて、「大丈夫。

    私が

    ついているから、どんどん変になりなさい。

    」って耳元でささやいてくれたから

    本当に気が狂うかと思った。

    最初にだまされて調教された日に完全に奴隷化

    されてしまったみたいで、今は全然嫌だとは思わないし、「犯すよ」と言われれば

    ペニバンを受け入れるのが当然になってる。

    「犯すよ」という言葉を待ってるし、

    抱きしめられてペニバンが体の中に入ってくるとたまらなく幸せな気持ちになる。

    kimamamh080400192


     31才サラリーマンです。

    ここ1年は彼女と別れて一人身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に毎週金土と2泊するようになりました。




     温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。

    それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。

    ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。

    顔に湯が着くとヒリヒリするくらい濃いです。




     この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。

    日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。

    なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。




     ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を開けておいてくれます。


     湯船につかり、出てビール飲んで、テレビを見て昼寝すると気持ちいいし体の疲れがとれてきます。

    平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね、夜は外に食べに出て帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。




     そんなことを毎週楽しみにしていましたが、突然予約の電話がつながらなくなりました。

    次の週に見に行くとしばらく閉館しますという張り紙がありました。

    どうしたのかな? それから1ヶ月ほどしてまた電話すると若い女の人が出ました。

    ずっと休みだったみたいですがと聞くと、女将が亡くなったということでした。

    確かに体調は悪そうだったけれど僕はちょっとショックでした。

    旅館は再開したと聞いたので予約して電話を切りました。




     金曜日の夜に会社から直接旅館に行きました。

    入って行くといらっしゃいませと若い女の人が出てきました。

    毎週泊まっていたんですがこのたびは女将さんが・・・ と話をするとご丁寧にありがとうございますと言われました。

    その女性は娘さんでOLをしていたけれど、今回のことを機会に後を引き継ぐことにしたそうです。




     いつもの部屋でリラックスして湯船に浸かり暖まるとそのまま外へ出て駅前の中華料理屋で食べてからコンビニでビールを買って戻って来ました。

    また温泉に浸かってからビールを飲んでテレビ見て寝転がると天国です。

    うーんきもちいいー。




    kimamamh080400040


    妻は潔癖症だ。

    普段はとても優しく、かわいいのだが、潔癖症スイッチが入ると人が変わる。




    H自体には嫌悪感はなく、むしろ好きなくらいなので良いのだが、プレイの内容によってはスイッチが入り、その後はずっと不機嫌になる。

    今は交際期間を含めて5年になるので、何が地雷であるのかを把握しているが、新たな地雷を踏む度に苦悩する毎日だった。




    妻は少しMっ気があるので、嫌がってもそのまま続けてやろうと一度試したことがあったが、やはり心底嫌だったようで、それからセックスストライキを3ヶ月やられたた。

    そのため、絶対に地雷を避けるようになった。


    kimamamh62400100


    僕には高校の卒業式に自分が告白して、付き合うことになった、夏美という彼女がいた。

    夏美は身長155センチくらいの小柄な子で、顔自体はずば抜けて可愛いわけじゃないと思う。


    しかし彼女は控え目な性格で、かつ健気な子だったので、『可愛らしい』という言葉がぴったりな子で、高校の時も男子からけっこう人気があり、特に女子から「なっちゃん可愛いね〜」と可愛がられていた。


    そんな彼女に1年の時から持ち続けた思いを告白して、付き合い始めてから、2年以上たっても、まだHはしたことがなかった。


    夏美はそういうことは苦手そうな性格だったし、自分も体を目的としてると思われたくないうえ、純粋な彼女(よく言い過ぎかな)を汚してしまうようではばかられて、そういう話をお互いに避けていた。


    しかしある日、電車でバカップルが自分たちの目の前でいちゃつき始め、男が女の胸やお尻を触ったりしていた。




    僕はどうすればいいか分からなかった。

    それは彼女も同じようで、お互い無言になった。


    電車から出るときに何か話さなきゃと思ったのだが、なぜか僕は「ああいうのみっともないね」と先程のバカップルの話をしてしまった。


    夏美は「確かに(みっともないね)、人がいなくても私なんか恥ずかしいのに」と言った。


    僕と夏美ではこんな話題で盛り上がるわけがない。

    僕は「まぁ、いっか」と何がいいのかは分からないが、適当に話題を変えようとした。




    一旦その話題は終わり、映画を見て近くの店で昼食をとった。

    その時だ、夏美が言葉に詰まりながら「あのさぁ…健(僕の名前)はさぁ…あんまり女性に対して関心とか持たないの?」と言った。


    僕は「そりゃもちろんあるよ。

    だからなっちゃんと付き合ってるんじゃん!」答えると「いや…そういうことじゃなくて…その…さっきの電車とかみたいなさぁ…ちょっとエッチなこととかに興味はないの?」

    正直なぜいきなりこんなことを言い出したのか分からなかった。

    あとで聞いた話では、高校時代の友達と飲んだときに、『僕がかわいそう』とかいろいろと言われたんだそうだ。







    「そりゃ〜、ないことはない…かな?まぁ、人並みにはあると思うよ。

    俺だって男だし!」そして、また静まり返ってしまいそうだったので、勇気を出して逆に聞き返してみた。


    「逆になっちゃんはどうなの?」

    「えっと…ないって言ったら嘘になるかな?女の子だってそういうことに興味もつし…」

    「へぇ〜、そんなもんなんだ…」

    俺がそう言うとまた一瞬2人の会話がとまり、2人とも照れ隠しなのかよく分からないが、顔を見合わせて笑った。

    これは自分から切り出すべきなのだろうと思い、

    「それじゃ今度してみるか!」とちょっと冗談っぽい感じで言ってみた。

    すると、

    「うん、じゃあ次のデートの日でいい?」と夏美が言う。

    意外にもあっさりと話が進んでしまい、一瞬戸惑いそうになったが、できるだけ気づかれないように気をつけた。


    その後適当に日時を決め、その後は違うことを話し、お互いにバイトへ行った。


    そのデートまで2週間ほどあったのだが、その間に僕はAVやネットなどで勉強をした。

    AVを借りるのは初めてだったので、緊張したのを覚えている。


    そもそも、僕らはエッチなことをするとは約束したが、どこまでかは決めていなかったので、勉強しながらどこまでやっていいのか悩んだ。


    他にもラブホテルはどんなシステムになっているのか、処女膜はどうすればいいかなど、いろいろなことを悩んだのだが、ここらへんの細かい心理は長々書くと非難の対象となるので、省くことにする。


    当日、いつもより遅い時間に僕らは会った。

    当日緊張して約束してた時装をしていた。


    「それじゃ、とりあえず行こっか!」と彼女に言い、ホテルへ向かう。

    ホテルにはすぐに着いてしまい、困惑しながらも部屋までたどりついた。

    kimamamh072800281


    初めてR子と知り合ったきっかけは会社同僚の女性Fさんでした。

    私はその当時、

    付き合っている彼女がいましたが、性格的には天真爛漫で母性溢れる感じの、少しぽっちゃり目の彼女でした。

    対してFさんは、スレンダーで大人な雰囲気たっぷりの落ち着いた女性。

    私は昔から、付き合っている彼女と正反対の人に浮気をしてしまう癖があり、今回も例に漏れずFさんの事が気にかかって来ました。

    私は当時32でFさんは私より1歳年上で、それなりの歳でしたが歳を感じさせない若さがありました。




    当時バンドをやってた事もあって、Fさんをバンドのライブに誘ってみました。


    R子との初めての出会いが、このライブでした。

    Fさん一人で来るのは少し抵抗が

    あるだろうからと思い、誰か友達とおいでと2枚チケットを渡してたのです。




    ライブ会場で始めてみたR子は、Fさんと似たような雰囲気もあるのですが、こちらは少し華やかな感じでした。

    Fさんがブラウン系の服が好きとすれば、R子はピンクやグリーン系を着こなすような感じ。

    戸田恵理香に似た幼顔とは対象に妙にグラマラスな雰囲気を醸し出している彼女に私はノックアウトでした。

    話をするときも、鋭い目力で私を見ながら話すため、何か吸い込まれそうな魅力がありました。

    もうFさんの事なんか気にならなくなり、この日からR子の事が気にかかり始めました。




    実は話をして初めて知ったのですが、R子はどうも私と同じ建物で働いているらしく、

    「私は実は○○さんの事、会社で時々見てましたよ」

    と言われ、自分勝手に少々都合のよい解釈をしてしまいドキッとしてしまいました。

    見た目は4歳ほど下だと思ってたら何と偶然にも同い歳だという事もあり、昔聞いてたラジオ番組の話などで意気投合し、メアドの交換をした後、彼女達はライブ会場を後にしました。

    ライブの後、バンドメンバーと打ち上げにいくも、R子のあの力強い視線と滑らかな女性の体つきが私の頭から離れませんでした。

    ライブの打ち上げから帰ると同じくらいの時間に早速彼女の方からメールが来ました。




    「ライブお疲れ様でした。

    意外な一面が見れて楽しかったです。

    かっこよかったですよ☆」






    ん???意外な一面って、僕たち始めて会ったのに。

    深くは気にせず、単純にかっこよかったなんて言われることに舞い上がって、その後どんなメールを出したのか覚えてません。

    一度顔を覚えてしまえば会社の廊下で会ったら、軽い会釈。

    時間があれば談笑。


    そして、廊下ですれ違った後は、勤務中にも関わらずメールをよこしてくれます。


    「今日の服装、凄くお洒落でしたね。

    私、○○さんのセンス好きなんですよ。

    」(私の会社は私服出勤)

    「今日はお忙しそうにしてましたね、またお時間のあるときにお話しましょうね。


    「今日、食堂で見かけましたよ〜。

    話しかけようと思ったけど、他の方としゃべられてて・・・・またお喋りできるといいですね。

    ○○さんの話楽しいですから(^^」



    う〜ん、こういうメールが来始めたら、私の浮気モード大全開です!



    何とかデートとか出来ないかなと思い、まずはきっかけ作りに食事に誘う事にしました。

    本当は二人で食事に行きたかったんですが、いきなりは・・・!?と思い、ライブの反省会と理由をつけてFさんとR子と3人で飲みに行く事に。

    しかしその飲み会で、悲しい現実を聞く事に。

    R子には彼氏がいる事。

    そりゃそうでしょう。

    容姿、性格に非の打ち所が無い。

    しかし、詳しく聞いてみると、何と相手はオランダ人!!!!

    何でも、会社で英語を使う機会が多かったにも関わらず英語の苦手だった彼女は、英語の個人レッスンをつけることにしたそうです。

    その先生(オランダ人だけど英語ペラペラらしい)が今の彼氏らしく、もう3年くらいの付き合いになるそう。

    意外に落胆はしませんでした。

    日本人でないからなのか、今までの彼女のメールから勝手に脈があるからだと信じ込んでいるからか、実はそろそろ倦怠期なんじゃないかとかご都合主義になってみたり・・・。

    そういう話をしている最中も、さりげなく腕にタッチしてきたり、顔を覗き込まれたりという仕草にメロメロだっただけかもしれません。

    Fさんには彼氏がいなかった事もあり、R子が気を遣ったのか、彼氏の話はそれだけで終わり、後は他の話で盛り上がりました。




    夕方の6時から飲み始めたにも関わらず、気がついたら夜の11時・・・。


    Fさんが終バスが近いと言い始めたので店を出ることに。


    もしかしたら・・・という僅かな期待、つまり、Fさんが乗る終バスの方向が、僕とR子の家と逆方面であったら・・・。

    こんな期待を持ちながら店を出ると・・・。

    なんとビンゴ。


    店の近くのバス停からFさんは乗っていきました。

    R子はバスに乗らなくても歩いて帰れる距離に住んでいるらしく、夜も遅いのでという事で、途中まで送っていくよ作戦に出ました。



    kimamamh072100070


    世間は俺をロリコンと呼ぶかも知れないが、俺は16歳で高校2年生のサチに真

    剣に惚れていた。


    サチは28歳の俺と一回りも違うが、恋愛に歳は関係ないと自分に言い聞かせて

    いた。


    桜が綻ぶ頃に、俺が働いていた店にサチがバイトで来たことが切っ掛けだった。


    その後2人は付き合い始め、週に2、3回会って、夕飯の後は必ずといって良い

    ほどセックスに耽っていた。


    会う時間が遅くなった時は、コンビニで弁当を買い、そのままラブホにしけこん

    だ事もあった。


    それほどに俺はサチに夢中になっていたし、サチもまた俺とのセックスが楽しく

    て仕方が無い様子だった。


    10月になって、サチが通う高校の文化祭にいっしょに行きたいと言って来た。


    ところが28歳にもなって高校の文化祭に行くと言うことが恥ずかしく思えたの

    で、一度は断ったが、サチの悲しそうな顔を見て可哀相になり、やむなくサチと

    いっしょに文化祭に行くことになった。





    文化祭には親兄弟、友人、彼氏等を呼び、多くの人に楽しんでもらおうと言うの

    が学校の趣旨のようであった。


    「サチ、俺を彼氏と言うことで呼んだのか?それとも兄貴と言うことにしておか

    ないといけないのか?」

    「え?もちろん彼氏よ」

    「そうか・・・」

    サチはあっさりとそう答えて、屈託のない笑みを見せた。


    笑顔を見ていると、どこから見てもまだ無邪気さの残る少女なのに。


    俺とベッドで過ごすとどうしてあんなに変われるのか・・・。


    俺は不思議でならなかった。


    文化祭では演劇を見たり、バンド演奏を聴いたり、サチの友人が運営しているカ

    フェに行ったり、俺としてはまるで高校時代に戻ったような懐かしい気分を味わ

    うことになった。


    サチは校内と言うこともあって当然制服だった。


    ブレザー姿にミニのプリーツスカート、それにルーズソックス。


    サチのそんな姿を見てムラムラするようになってから、俺は自分自身を制服フェ

    チと思わざるを得なくなった。


    サチの制服姿を見ると気持ちが昂ぶりすぐに興奮してしまう。


    そんな自分が少し嫌だったが、隠すことの出来ない事実であった。


    サチが通う学校の中だし、しかも文化祭の真っ最中だと言うのに、俺の淫らな欲

    望は沸々と滾り始めていた。


    サチはそんな俺の気持ちを早くも察知していた。


    とても勘の良い子だから。


    サチの目が少し潤んでいる。


    女は上気してくると瞳が濡れてくる。


    涙とはまた違う。


    (もしかしてアソコも潤んでる?)

    等と想像しながら、俺はサチの耳元で小さく囁いた。


    「エッチしたい」

    サチは、、

    「ここ、学校だし・・・」とそっけなく返してきた。


    「それもそうだなぁ・・・」

    俺はちょっと不満そうに呟き、歩調を戻そうとした時、

    サチは、「私、トイレに行きたい・・・」と言って来た。


    てっきり廊下の端にあるトイレへ行くのかと思っていたら、

    「体育館のトイレの方が空いてるかも」と言い出した。


    「体育館のトイレ?」

    「うん、これだけお客さんが多いとここのトイレはきっと混んでいると思うから。


    体育館はイベントもやってないしきっと空いているはずだわ」

    「そうなんだ」

    俺達は人の多い校舎から離れ、体育館へ向かった。


    体育館の裏手にトイレがあった。


    サチの言うとおり、全く人気がなかった。


    サチはそそくさと女子トイレに入って行った。

    kimamamh072100299


    都会の大学を出た俺・山本ケンは、ある地方都市にある、従業員200人の「中部(なかべ)工業」にエンジニアとして就職した。



    就職して4年間は、特定の女の子とつきあうこともなく、がむしゃらに働いた。

    地元の実家は分家で、本家に頭の上がらない生活は嫌だし、別れた彼女理香の面影のある都会も嫌だった。知らない土地で暮らしたかった。

    そんな26歳の夏の日、社長、中部真一郎氏の自宅に呼ばれた・・・・・

     

    酒が入っての雑談。社長は「今、つきあっている女性(ひと)はいるのか??」

    「いいえ」

    「そうか。では、君は童貞か??」といきなり聞いてきた。

    愛人の噂の絶えない社長のこと。単なるエロ話かと思い「いいえ」

    さらに、女性遍歴を聞かれた。ウソをついても仕方がないので、答える。




    初体験相手の洋子(高校生・バージン)、3年生の夏から1年間つき合った理香もバージンだった。後は、バイト先の先輩たちの単発的に……。

    酒の力や大勢で、無理矢理女を犯したことはない。とも答えた。

     

    「実は、娘の真帆(22)が君のことを気に入っているのだが、どうかね」

    俺は、一気に酔いが醒めた。

    確か、大学を出てから事務所をうろうろしたり、エンジニア見習いのようなことをしていた社長の一人娘。

    小柄で、胸も尻も小さく、だふだぶの制服が似合わない。また、私服のワンピースを着ている姿は、まるで少女のようだった。

    社長の娘でもあり、交際相手としては意識していなかったのだが、せっかく声がかかったので、ひとまず会うことにした。

     

    初回のデートは水族館。水色のワンピースを着てきた真帆。体型が強調されないスタイルなので、初々しく見える。二の腕やふくらはぎに女性らしさを感じたが、その日は手をつないだだけだった。

    その後のデートでも、腕を組んだり、肩を抱く程度。

    話題の中で、真帆は高校時代に付き合っていたという渡会(わたらい)君の話題を持ち出し、延々と語り出した。

    学校帰りに手をつないで帰ったりしたことや、父親に見つかって怒られたことなど。逆に言うと、真帆の男性との付き合いはその程度と言うことになる。

    「ケンさんは??」言葉に窮したが、ウソを言っても始まらない。本気で好きだった人がいたが、別れてしまい、都会も故郷も捨てたことを簡単に話した。

     

    【真帆と旅行の計画】

    晩秋のある日、レストランでの夕食のあとデザートを食べていると、真帆が某リゾートのパンフレットを出し「ここ行きたい」と蚊の鳴くような小さな声で、真っ赤な顔をして言った。

    「お父さんに宿取ってもらうから」と真帆は続けて言った後、しまった、という感じで口をつぐんだ。

    これで全てを理解した。

    只の旅行の誘いではない。

    真帆と(父親である)社長との間には話しがついているはずで

    真帆との旅行→真帆と結婚(婿養子)→次期社長

    というレールの上に乗るはずだ。

     

    確かに、数ヶ月の交際で真帆のことを好きになっている。

    体の関係があったわけでもなく、プロポーションがいいわけでもなく、話がうまいわけでもないのだが、人を好きになるということはこういうことなのか。

    また、真一郎社長の人柄も会社もこの土地も気に入っている。故郷も捨てたつもりなので、山本の姓に未練はない。家は故郷に就職した弟が継ぐはずだ。(歴史はあるが、分家なので大したイエではない)

     

    俺は黙ってうなずき、そのまま食事を済ませ、真帆を送っていった。お互い無言だが、意識は湖畔のリゾートへ。

     

    翌日の午後、俺は社長室に呼ばれた。

    「山本君、クーポン券だ。真帆のことを頼む」安堵と緊張が入り交じった表情の社長。只の旅行クーポン券なのに、とても重く感じられた。

     

    当日。ピンクのニットの上着に、花柄のロングスカートという出で立ちで現れた真帆を助手席に乗せ、晩秋の湖畔のリゾートホテルへ。車と荷物を預け、遊覧船に乗って紅葉を鑑賞したりするが、真帆は明らかに落ち着きを欠いている。

    午後4時。空気が冷たく感じられてきた。

    「部屋に行こうよ」と蚊の鳴くような声で真帆が言う。

    「えー、『オルゴール博物館』見に行くんじゃないの??」と意地悪を言うと、俺の体にしがみ付いて、半分怒ったような顔をした。

     

    【ホテルの部屋で】

    ベルボーイが去り、二人きりの部屋。眼下には、湖が広がっている。

    真帆も並んで景色を見ているが、そわそわと落ち着かない。

    「真帆」声をかけ、細くて折れそうな体を抱きしめる。

    真帆も抱きつき返してくる。

    一旦体を離すと、真帆は目をつぶって上を向いていた。真帆の唇に自分の唇をそっと合わせる。温かくて柔らかい感触。真帆は心なしか震えている。

    唇を合わせるだけの長い長いキス。終わると、真帆の口から吐息が漏れた。

     

    真帆をソファに座らせ、肩を抱きながら暮れゆく湖畔を眺める。口火を切ったのは真帆。

    「ケンさん……私、まだしたことがないの……何も分からないけど、いや??」

    「そんなことないよ、真帆、喜んでいただくよ」

    真帆は緊張して固くなっているので。とりあえず、部屋の明かりを落とし、カーテンを閉め、ベッドに促す。

    服を着たまま抱きしめ、ニットの上から胸を包み込むようにそっと撫でる。

    「あんっ、くすぐったい……暑くなってきた」まあ、暖房を強くしたからね。

    ニットとキャミソールを裾から持ち上げて脱がし、下もスカートとストッキングを脱がす。殆ど暗闇なので、抵抗なく脱いでくれた。

    耳を舐めながら胸を揉むと

    「恥ずかしい」

    「???」

    「胸、小さいでしょ」確かに、片手ですっぽり包まれる位の小ぶりの胸。揉んだ感触しかないが、中身はしっかり詰まって、張りもある。

    「かわいいよ。早く明かりをつけてじっくり見たい」

    「お願い、もうちょっと待って。」

    俺は、暗闇の中、指で背中や脇腹を撫でると、真帆は身もだえていた。

    (愛撫しながら自分もパンツ1枚に)

    ふくらはぎ、太ももを撫で、いよいよ内股へ。

    ショーツのお腹の部分をそっと押し、恥丘をそっと撫でる。ショーツ越しにヘアの感触がする。そして、局部をクロッチの上から軽く触ると………すでにそこは湿っていた。

    「真帆、触るよ」

    「うん、くすぐったいような、ゾクゾクするような感じ」

    そう言いながらも呼吸は荒くなっている。

    局部を撫でながら、背中に手を回して、ブラのホックを外し、ブラを上にたくし上げる。

    「ちょっとぉ、どうやって外したの??」

    その質問を遮るように、乳首を指で転がし、口に含む

    「ああんっ、くすぐったい。でも気持ちいい。乳首っておいしいの」

    「うん、塩味が利いて、おいしいよ」

     

    「あっ、汗くさくない??」

    「真帆のいい匂いがする」

    「ねえ、シャワー浴びたい」

    真帆の局部を押すと、そこは大洪水になっていた。真帆も気が付いたらしい。

     

    「そうだね、シャワー浴びるか」と俺は部屋の照明を付けた。

    「きゃあ」ベッドの上には、真っ赤な顔をしてショーツ1枚だけ付けた真帆がいた。

    胸は大きくないが、それでもかわいく膨らんでいて、垂れていない。体も、スリムではあるが、思ったよりは肉が付いている。お腹にも適度な肉が付き、あばらも出ていない。なによりも、真っ白く光り輝いて見えた。

    「真帆、きれいだよ」

    「ケンさんに見られちゃった」

     

    傍らにあった寝間着を手に取ると、真帆は身を縮めるように風呂場へ。少しして、俺も付いていく。

    「きゃっ」

    「入れて」

    「うん・・・・ケンの大きい。それでよくズボン穿けるね」

    「普段はもっと小さいよ。これは真帆用のサイズだよ」

    「触っていい」「ああ」

    「こんな大きいの、私の中に入るの??」

    「大丈夫だよ」

    「固い・・・」

    今まで見たことはないのかと尋ねると、友達が冗談で見せてくれたAVぐらいしかないという。モザイクがかかっていたので。モザイクの向こうが気になっていたとか。

     

    俺は、真帆の体をじっくり眺めた。肩や太ももなど、何となく体の線が固い。まさにバージンの体。

    以前にも別の女の子のバージンを頂いたことがあるが、やはり、体験を重ねると体の線が丸くなってくる。

    この真帆の体をしっかりと目に焼き付けた。

     

    全裸のままベッドに戻り、布団をかぶると再び抱き合ってキス。そして、胸とうなじの攻撃に移る。

    最初はくすぐったそうにしていたが、次第に吐息が荒くなり、乳首を舐めたりすると「あんっ」と声が出るようになった。

    足元に回り込んで、太ももの内側から局部に舌を這わせる。すると、あっという間に濡れてきた。

    ピンク色の局部も、いずれは黒ずんでくるのか・・・・感慨深く眺める、と、

    「ケン、恥ずかしいよ」

    「真帆、最初はしっかり濡らさないと」と適当なことを言う

    舐め続けると「あん、あんっ、あんっ」と喘ぎ声が再び出るようになった。

    「気持ちいいの??」

    「何だかしびれるようで、気持ちいい」

     

    「挿れてみようか」

    「うん……でも、こんな大きいの入るの??」

    真帆をベッドの下の方に横たえ、足を開く。あの、少女のような真帆が、おっぱい丸出しで足を開いて俺を受け入れようとしている。

     

    逸物を局部にあてがい、押し出すようにする。先っぽは入った

    「入ったよ」

    「何か、アソコが広げられたような感じ」

    「奥に進むよ」

    そう言って、腰を前に押し出す

    「痛いっ!!」

    「真帆???」

    「何か、裂けるような感じがする。でも、続けて」

    俺は更に腰を押し出す。ものすごく締まる。

    「あああああっ、」真帆が絶叫する。

    「奥まで入ったよ」

    「あそこがこじ開けられたように痛い。動くの待って」

    俺は、逸物を突き刺したまま、真帆にキスをする。真帆は涙を浮かべていたので、唇で吸い取る。

    「ケン、やっと一つになれた。うれしい」苦痛に歪みながらも、嬉しそうに言った。

     

    「動くよ」「ええ」

    そろそろと動くが、やはり痛いみたいだ。

    昔の女みたいに、ピストンするとよがり声を上げて逸物を締め付けてくれるようなエッチとは大違い。

    しばらくそろそろと動いていたが、真帆の愛液が少なくなってきたのか、滑りが悪くなったので、一旦抜くことにした。

    真帆の股間、腰の下に敷いたタオル、俺の逸物は血に染まっていた。

     

    「ケンさん、ごめんなさい」

    「???」

    「気持ちよくなかったでしょ。」

    「あんなAVのようなエッチと一緒にしたくないよ。今のは、俺と真帆が一つになるための大切なセレモニーだ。いまに真帆も感じるようになるよ」

    「ケン・・・」真帆はしがみついた。

     

    血の始末をしたいというので、別々にシャワーを浴びて再びベッドへ。

    「ケン、小さくならないね」

    「ああ」

    「手コキっていうのやってみたい。精液が出るところ見てみたいの」

    そういうと、枕元にあったローションを手に取り、俺のを扱きだした。

    握り方とか強さとか教えると、真帆はすぐにこつを掴み、俺は発射。真帆はしげしげと眺めていた。

     

    【第2回戦】

    翌日も観光地巡りをするが、真帆は腕を組みっぱなしだし、人が回りにいないとキスをせがんでくる。

    昼食を食べた後、真帆が言った。

    「ねえ、部屋に戻りたい」

    ホテルに電話をして、部屋の清掃が済んでいることを確認すると、ホテルに戻った。



    昨日は、間にシャワーで中断されたので、先にシャワーを浴び、室内着に着替えてベッドに横たわる。



    カーテンを閉め、薄明かりの中、真帆の服を脱がし、ブラとショーツだけにする。

    ブラを外すと、小さな乳首はぴんぴんに立っていた。

    口に含むと「ああんっ」と腰をのけぞらせた。

    耳を舐めながら乳首をこね回すと、真帆は喘ぎ声を上げて腰を振ってよがりだす。

    ショーツを脱がせ、局部に触れてみると、すでに大洪水。

    クリを舐めると「ひぃぃぃぃ、しびれる」と



    俺の逸物は立っていたが、真帆はおしゃぶりはしたくないようなので、ローションを垂らして手でこいてもらう。

    で、真帆を横たえて挿入。

    「ああんっ」

    「痛くない??」

    「少しだけ痛いけど、気持ちいい。ピストンしていいよ」

    俺は、ゆっくりではあるが前後にピストンする。

    「あんっ、あんっ、あんっ、気持ちいい。もう痛くないよ。あんっ」

     

    まだまだ反応はぎこちないが、締め付けの良さに俺は逝きそうになった。

    「真帆、逝くよ」

    「いいわ、出して」

    俺は、逸物を抜くと、お腹に振りかけた。

     

    「ケン、気持ちよかった」

    「真帆」俺は、腕枕をする。

    「ケンの、ちっちゃくなっちゃった」真帆は、俺の逸物をこね回す。

    「ん、ケン、また大きくなってきたよ」

    「うん、真帆が魅力的だから」

    「まあ、ケンったら。もう一回しようか」

     

    今度はバックから責め立ることにする。小ぶりのお尻を抱え、背中から手を回して胸を揉み、ピストンする。

    最後は、お尻に振りかけた。

    「何か当たるところが違って、バックも気持ちいいね」と真帆。



     

    【クリスマスイブのこと】

    旅行から帰ってきたあとも、俺たちの交際は順調だった。真帆の家に行くこともあったが、階下にいる両親に気を使うので、アパートに来てもらうこともあった。

    会社の中でも話が広まりつつある。話の出所は社長で真帆の父親の真一郎氏。ちょっとプレッシャーを感じる。

     

    クリスマスイブのある日。真帆の両親&真帆と食事をした。レストランを出るとき、真帆は父親の車からカバンを取りだすと俺の車に乗り込み、アパートに泊まりに来た。

    「よくOKしてもらえたね」

    「う、うん」

    「何か緊張してない??」

    「そ、そんなことないよ」

    車中の真帆は何となくぎこちない。

      

    通りがかりのコンビニでケーキやワインなどを買い、アパートへ。

    真帆は黙ったまま。

    「真帆、何か変だよ??」

    「ケンさん、あの………」

    「何でも言いなよ。」

    「私、どうしよう」

    「???」

    真帆はとうとう言った。「一緒になりたい」

    「真帆、それは俺のせりふ……」

    「でも……」

    少し前に真帆は父親と話した。真帆はケンのこと好きだし、父親も気に入ってくれている。真帆は22歳とまだ若いが、結婚に異存はない。



    但し………

    真帆は社長の跡取りであり、社長自身が長男なので、婿(むこ)を取らなくてはならない。

    ケンは旧家の長男と聞く。長男に婿に来てくれ、と言えるだろうか………

    真一郎氏自身も、親戚から家を絶やさないで欲しいと言われていて、悩んでいる。

     

    「私、どうしよう」真帆は泣きだしてしまった。

    ケンは真帆を抱きしめて言う。

    「真帆。君と一緒になるんだったら、婿でもいいよ。」

    「えっ」

    「旅行のチケットをもらったときに、その覚悟は出来ているよ」

    「あなた、長男でしょ」

    「俺は故郷を捨てたんだ。地元に弟がいるから、奴に継がせるよ。実は、旅行の後に兄弟で話して、快く引き受けてくれたよ」

    「ケン」真帆は俺にしがみついてきた。



     

    kimamamh072100523


    今日、マンネリ回避で行って来たよ。

    嫁も俺も有休取ったけど子供は保育園に預けてきた。

    ちょっと罪悪感がありましたが・・・

    ちょっと車を走らせてフリータイムのあるラブホにlN。

    まずベットに横になって2人でAVを見るw

    なんか久しぶりで新鮮。

    それからお互いに軽く体を触りながらイチャイチャ。

    30分くらいイチャイチャしてからシャワー浴びようか?と風呂場に。

    で、泡風呂の元があったんで泡風呂にしてみたw

    久しぶりだよねーと妻もまんざらでもなさそう。

    で、シャワーでお互いを洗いっこする。

    乳首やマンコを念入りに洗うと、お返しとばかりにチンコを

    シコシコと泡だらけにしてきた。

    シャワーで流してから、俺はバスローブ、妻には買ってきたバニーの衣装を着せる。

    妻のはちきれそうな胸と肉付きの良い尻に食い込む




    黒いハイレグがなんとも・・・

    もう我慢ならねぇ!と妻の尻を抱え込んでクンニ。

    妻を四つん這いにさせて後ろからペロペロと舐めまくると

    「はぁん、はぁん」といつもより良い声でアエぎます。

    そして次は妻の弱点の乳首を舐めまくります。

    妻が耐え切れずに「お願いだからもう入れて!」と言っても

    まだまだ愛撫しつづけます。

    「だめぇ・・・イッちゃうよぉ・・・」と涙目で言うのでついに挿入。

    もうすでに中はニュルンニュルンで滑りまくり、あんまし気持ちよくないです。

    妻は入れた瞬間から「あぁっ!あぁっ!」と絶叫。

    ピストンを小刻みに早く動かすと、腰をくねらせて感じています。

    kimamamh072100349


    今から1年以上前の話だ。文章がうまくないので箇条形式で書いてみる。



    とあるバイク系ミーティングで初めて彼女と会った。

     ミーティング解散間際に後ろから女性の声、どうやら俺を呼んでる様子。

      振り返ると、本当に俺に呼びかけていた。

       「何です?」と俺。「あのー」と女性。ちょっと恥ずかしそうにうつむき加減に。

        「何か落としました?」と俺。「あのースミマセン。け、携帯の番号教えてくれませんか?」

         後から考えると、この発言は彼女にとって一世一代の大勝負だっただろう。



    ちょっとビックリしたものの、妻子がいるわけでもない俺は軽い気持ちで彼女に電話番号とアドレスを教えた。

     2、3日後、早速その女性からメールが入った。

      「暇な日ありますか?」  「今週末なら暇だけど」

       実は女性側から積極的にアプローチされるなんて今まで無かった。少し不信感を抱いていた。

        

    それから数日たち、約束の週末がやってきた。




     待ち合わせの場所。

      いかにも女性が好みそうな可愛い250CCバイクで彼女はやってきた。

       「どうしたの?」と俺。「暇なので・暇なので・・」恥ずかしそうにそればかり言う彼女。

        「とりあえずどうするの?」と俺。「山かどこか景色のいいところ行きたい」と彼女。

    彼女は女性でありながら運転は上手なほうだった。ちゃんと俺の後ろについてくる。

     ついてくるけど時々いなくなる。俺はスピードを調節すると、彼女は追いついてきた。少し笑っているように見えた。

      そして、俺が良く通うお気に入りの場所へと案内した。

       小高い丘の上、周りに建物は無く、人気も無い。周りは林が囲い、眼下には小さくなった町並みに細い川が流れている。川をたどっていくと海が見える。

    彼女は俺の横に立った。少し肌寒い季節。彼女の体温を感じた。

     バイクに乗る彼女。一生懸命俺についてこようとする彼女。追いついた時に俺に見せた彼女の笑顔。

      いつしか、彼女に対する不信感は影を潜め、逆に少しずつではあるが愛おしさにも似た感情が芽生え初めていた。



    このとき彼女の目を始めて見つめた。

     どちらかというと人付き合いが苦手で、人と目を合わせることが苦手だった俺。

      「どうしたの?」と彼女。「イヤ、何でもないっす」とできるだけ平常心を装う俺。

        「あの、そろそろ引き返そうか?」本当はもっとこうしていたいのに、その気持ちとは違った言葉が出てくる。

          なんで、いつも俺はこうなんだ!?



    その後も数回このようなことが続いていたが、そのほとんどが彼女からの誘いだった。そして、

     初めて手をつないだのも彼女の方からだった。

      バイクに乗り、少し世間からズレていて、半ば投げやりになっていた俺。自分の生活スタイルを変えることを恐れていたはずの

       俺の心を、いとも簡単に引き込んでしまった彼女という女性。

        本気で好きになってしまうかもしれないと戸惑いを覚えた頃。

         「次会うときは、一緒にお酒でも飲もうよ家行っていい?」



    彼女は美人と言えるような感じじゃない。そう、犬に例えるなら柴犬といったところか。

     感情に裏表のない、誠実でまじめで、快活で、そしていつも主人の行動や仕草を好奇心のある眼差しで見つめているような。そんな感じだ。

      俺の話に笑い、そして驚く。一緒にいて気持ちよいと感じ始めた頃には、彼女の目を見て話している自分がいた。



    その次の週末、教えてあった俺の住所を頼りに彼女はバイクでやってきた。

     手にはワインと缶ビール。「明日は休みだよね?飲みまくりましょうか。ハハ」



    家に入り、テレビをつけて、酒を飲み始めた。

     飲んでる間色々な話をした。俺が北海道に行った話、バイクに乗り始めた頃の話。

      彼女の生い立ちや、家族構成、実はごく近所に住んでいること。

       俺は笑い、そして彼女も笑った。こんな酒飲みは何時以来だろう?

    そして、不可解だった彼女との最初に出会った頃の話も聞けた。

     彼女の歳は27歳。俺より学年では一つ上であることと、結婚にあせっているらしいこと。

      つまりはそういうことだったのか。彼女自身が”一世一代の大勝負”に出たらしい理由もようやく理解することができた。



    彼女は酒に強いらしく、俺は結構つらくなってきた。

     そして、最後には彼女を忘れて、気持ちよく寝てしまった。

      冬から出しっぱなしになっているコタツは心地よく、いつの間にか頭の下には折りたたんだ座布団が敷いてあった。

       

    kimamamh071400327


    お互い20歳過ぎて初彼初彼女、キスもセックスも初めて同士だった。


    そういうわけなので、準備期間を設けて、付き合って二か月目の記念日に、

    思い出になるように旅行を兼ねようということになった。


    場所は観光地で有名な、隣の市のシティホテル。


    部屋はソファとダブルベッドのある、モダンで落ち着いた部屋で、

    顔を見合せていい部屋だねーとうなずきあった。


    そして私は、ダブルベッドってでかいんだなーと素朴に思ったww

    荷物を置いて、ソファに二人で座る。


    今日ここでするんだなあと思うと、なんだか恥ずかしくて、まともに彼の顔が

    見られなかった。

    窓際で西日がまぶしかったのもあるけど。


    彼も照れながら、手をつないできたので、肩にもたれかかってキスした。


    抱きつくと、彼の心臓の音が聞こえてきて、ドキドキしてるのは自分だけじゃないんだなと思った。


    キスを重ねすぎて少し恥ずかしさがぶりかえしてきたので、お互いクールダウンとのことで

    しばしアメニティなどを物色。

    彼が部屋のお風呂を見てる間、私は普段寝ることのない

    広いベッドでごろごろ転がるのを楽しんでいた。

    大の字になったり芋虫になったりしてると、




    彼がお風呂から出てきて、私を見て笑った。

    そして笑いながら、彼もベッドにダイブ。


    二人してごろごろ転がりはしゃぎまわるうちに、彼がふざけてばっと私に覆いかぶさってきた。


    その体勢に、今日これからするんだよなあ……などと変な感慨を抱いていると、

    彼が表情の変化に気づいたのか、「こわい?」と聞いてきた。




    自分が処女でなくなってしまう、というのは漠然とした不安があった。


    痛いのはそこまで怖くなかった。

    でも、大好きな人と繋がりたいと思う反面、

    大好きだからこそ、もっともっと好きになってしまうのが少し怖かった。


    Hしたら私に飽きるんじゃないか、とか。

    言葉は悪いけど、いわゆる「ヤリ捨て」された

    知り合いの話を聞いたことがあったので、変な恐怖心があったんだと思う。


    でも、彼はそういう面倒くさい私の話を根気強く今まで聞いてくれて、

    ムリだったらしなくてもいいんだよ、といつも言ってくれた。

    彼も初めてなのに、

    いつだって私を慮ってくれていた。

    この人としたい、と思ってこの日を迎えた。


    「怖くないよ。

    すごく嬉しいよ。

    緊張するけどww」

    「うん、ぼくも心臓がヤバいwwそして、あの、愚息が・・・」

    ジーンズの上からだからよく分からなかったけど、そっと触ってみたら

    彼の息子さんが硬くなっていることがわかった。

    素直にうれしかった。


    愛おしくなったので、頬に手をのばしてキスした。

    最初は軽いキス。

    そっと舌で

    彼の唇をつついたら、彼の舌がぬるっと私の唇を割って入ってきた。


    段々とキスが激しくなっていった。

    私も彼にしがみつくように、夢中でキスを返した。


    太ももに彼の硬いものがあたるのが分かって興奮した。

    彼の息も荒くなっていて、

    私の腰に回った彼の腕に、力がこめられているのが分かった。


    散々唇を重ねた後、お互い息を整えていると、彼にゆっくり抱き起こされた。


    「…これ以上続けると、我慢できなくなっちゃうから、ちょっと離れようか」

    「そうだね、ちょっとエキサイトしすぎたね・・・」

    「部屋にいると悶々とするから、散歩に行こうか」

    ということで、ホテルを出て公園まで散歩。

    繁華街をぶらぶらして、

    近くのお店で夕食。

    それからスーパーで、お菓子や飲み物、軽食なんかを購入。


    他愛もない話をして、手をつないでゆっくり歩いて帰った。


    部屋に帰り、そろそろお互いお風呂ということに。


    そのホテルは各部屋に備え付けの広めのお風呂もあるけど、

    最上階に男女別の大浴場もあった。

    どうせなら広い所がいいので、

    大浴場へ。

    平日だったから私以外に誰もおらず、広いお風呂を堪能した。


    すみずみまで洗った。

    無駄毛チェックも入念に行った。


    広い浴槽で漂いながら、町の夜景を見ていると、妙に感傷的な気分になった。


    お風呂を出て髪を乾かし、薄化粧をして部屋に戻った。


    彼も既にお風呂から戻ってきており、うっすら濡れた髪をタオルでかきまわすように

    乾かしていた。

    妙にそれが色っぽくて、どきっとした。


    お互いお茶を飲んだり、荷物を片づけたりした後、並んでベッドの縁に腰かけた。


    思わず、二人してふーっと溜息をついていた。


    「・・・そろそろ、する?」

    彼がそう言ったので、私も頷いた。

    ベッドサイドのランプの明りを弱くして、

    来ていたパーカーワンピを脱いで、スリップと下着だけになった。


    そっと横たわると、彼がゆっくりキスしながら抱きしめてくれた。


    私も彼に腕を回しながらキスを返す。

    何度もキスをするうちに、彼が段々と

    余裕をなくしていくのが分かった。


    スリップの肩ひもをずらされ、ブラを外され、上半身裸になった。


    耳や首筋、鎖骨を舌でなぞられると、ぞくぞくするくらい気持ち良かった。


    胸をやさしくもまれて、乳首を吸われたり、舌でとんとんつつかれたり。


    頭はぼーっとして熱いのに、彼の唾液で濡れた肌が、空気にあたって

    ひやっとしているのが不思議だった。

    自分の心臓が遠くで鳴ってるみたいだった。


    そのうちパンツも脱がされていた。

    この日のために気合いをいれて選んだのに、

    あっさり脱がされちゃったなーと残念だった。

    もちろんそんなことは知る由もなく、

    彼は私の太ももを持ち上げて、足の付け根から指先まで丁寧にキスしてくれた。


    もう既に、自分がかなり濡れていることが分かっていた。




    彼の指が、そっとクリトリスを刺激して、身体に電流が走った。


    するするとそのまま、濡れていたのでさして抵抗もなく、

    指がぬるっと入っていった。

    はじめはゆっくり、それだけでも

    気持ち良くて声が我慢できなかった。


    指を動かしながら、彼が舌でクリトリスを愛撫。

    指で気持ちいいポイントを

    突かれ、クリを吸ったり舐めたりしてくれるものだからすぐに昇天。


    私がイくと、彼が体を起こしておでこ、頬、唇にキス。


    タオルで手を拭いた後、頭を撫でながらまたキスをしてくれた。


    私も彼のふわふわの髪の毛を指で梳いた。


    「入って、いい?」

    ゴムをつけ終わった彼が、そうたずねてきた。

    私が頷くと、彼が私の太ももに再度キスをして、ゆっくり足を開かせた。


    入口に彼のものがあたる。

    そっと腰を落とされる。

    異物感が襲って、彼が腰をゆっくり進める度うめいた。

    kimamamh071400200

    3年付き合ってる6歳年下の彼女との話。



    ちなみに俺  26歳 サラリーマン

        彼女 20歳 大学生



    高○生と付き合ってるなんて当時親には言えるはずもないが

    思わず口をすべらしてしまってからは堂々と家に呼んでいる。

    ちなみに当時実家暮らし。

    今は一人暮らしっていうか半同棲だな。



    いつも夢の中で憧れの犬になってる彼女が

    「わん!わん!」って言ってるのを横で聞くのにも慣れてきたw

    ま、ちょっと犬ぽい顔してるかなぁ。目とか。

    俺の母親も動物好きだからよく二人で話してるの見たりする。






    そんな彼女はHには奥手な方なんだけど

    最近少し積極的になってきている。

    いつもはキスもなんもかんも俺からしてたんだけど

    最近は「んー」とか言いながらちょこちょこと近づいてきて

    「ちゅー」とか言いながらせがんでくる。

    俺が軽くキスしてやると顔がふにゃってなって抱きついてきて

    そのままDキス。

    やっぱキスしてると勃ってくる。仕方ないw

    彼女に俺のを触らせつつ下に手を伸ばすとやっぱり彼女も濡れていて

    「ん・・うゆ・・・」とか言ってる。色気を感じない喘ぎ声も萌えるw

    優しくクリを触ってやると時々体がピくッっとなってる。

    「んんっ・・・だ・め・・」と言ってキスをやめて必死に耐えてる。

    やっぱそんな姿見ちゃったらイかせてあげたくなる。

    ま、元々この子はイきやすいんだけどw

    そのうち彼女は「んんっ!−−−−−!」って声にもならないような音(wを出して

    「ふはっ」って言って脱力して寝始める。

    俺がそのまま、攻め続けてるといつのまにかまたあえぎ始めていて

    「いれたいかも」って小さい声で聞いてくる。

    その表情みて萌えて少し激しく挿れてしまった。

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