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    トップ>H体験談【恋人夫婦】   カテゴリ : H体験談【恋人夫婦】

    kimamamh092300349


    高3の受験生です★ 最近別れてしまった彼氏とのことを書きます。


     私たちは2年間近く付き合っていたから、濃厚で幸せなHをすることができました♪

     いつも休日になると朝から彼氏の家へ行って、部屋に入るとそのまましちゃいます。


     毎回「眠い〜」と言って、彼氏が布団をかぶり寝ようとするんです。

    甘えんぼな私はすぐ添い寝して彼氏の顔をじぃ〜〜〜っと眺めてほっぺにちゅーしちゃいます(笑

     唇にもちゅーすると彼氏に火がついちゃいます(笑

     彼氏が起き上がって、ぎゅ〜〜〜〜っと抱き合ってからまたキス。

    チュってしてたキスが次第に激しくなっていって私を襲い始めます。

    首が感じやすいと知っていてそこばかり愛撫……

    「あんッ・・はぁ・・・」

     もうコレだけでびちゃびちゃに濡れてしまいます(*>_<*)

     こうやってじらされてたんですねぇ(笑

     首に2個ほどキスマークをつけてから乳首をレロレロチュパチュパ。

    そして顔が下にさがってクンニ・・

     クンニが一番好きなので長めにしてくれます。

    でもクリを攻められるとどうしても体がビクっと反応して「んあッ・・・」とか声が出てしまいます(*ノノ)

     クンニで1回いくと今度は手マン・・

     くちゅくちゅッといやらしい音が部屋中に響き渡ってものすごくエロい!!

     潮は吹かないけど激しくされるといってしまいます。


     少し時間をおいてから「ふぇら・・」と色っぽく言って、彼氏のパンツを脱がせて舐めちゃいます。





     チ●コがギンギンに立っていて思わず「びんびんだよ☆」と言ってしまいます(笑

     彼氏が照れているうちに裏筋から舐め上げて、亀頭だけくわえたり、タマタマも吸ったり、いろいろしてからふぇら。


     ジュポッ・・クチュッ・・・と、いやらしい音を立てて激しくすると「あっあぁぅっ・・・いっちゃうよぉ〜!!」と言わせてイカせます♪

     もちろん出たザーメンは飲み干して、チ●コはキレイになめてあげます☆

     そのチ●コに私がゴムをつけ、押し倒され、正上位で入れてもらいます。

    サイズは大きくもないのにナゼか手間取りますι

     そして入ると

    「あんッ・・」

    「入った☆いくよ」

     彼が激しく腰を動かすとすぐいっちゃいそうになります。

    kimamamh092300166



    転職する前の話を書かせて頂きます。


    当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。




    制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、



    そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。

    本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。




    最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。




    照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。




    17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。




    そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、






    店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「あ、イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。




    「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、



    急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。




    僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。




    すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、



    カラオケで生徒に手コキをされているということに背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいなと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、扱かれる程に「もっと激しくして欲しい…」「あわよくば口に咥えて欲しい…」と思うようになっていました…。




    しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてもらえる?」と促すと、「うん、いいよ」と戸惑うことなく顔を股間に近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。




    軽く舐められているだけだというのに、状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

    kimamamh092300291


    海外に留学していた時のことなんですが、

    飛行機で5時間くらいの所に修学旅行がありました。


    その時私にはKという日本人の彼氏がいて、その彼との話です。




    外人ばかりが乗ってる飛行機の中で、最初はフレンチキスを繰り返していたのですが

    いつのまにかそれは、激しいディープキスになっていました。


    お互いすごい興奮しながらディープキスしていると

    いつの間にか背中に回された彼の手がブラホックを外しました。


    その時はまだ恥ずかしいのもあって「やだも〜!」みたいな感じだったんですが

    またトロトロのディープキスをしている内に盛り上がってしまい

    彼の手が私のBカップの胸をむにゅ、と揉んできました。


    突然でびっくりしたのと、気持ち良さで

    「あっ・・・」




    と言うと、

    その声に反応するかのように彼の手はむにゅむにゅと

    どんどん私の胸を揉みしだいていきます。


    突然乳首をつん、と触られました。


    初めて男の人に乳首を触られ、それがすごく気持ち良くて

    思わず「んんん・・・・!」といいます。


    その声がまた嬉しかったようで、彼は一定のリズムで乳首をいじってきます。


    まず乳首の周りを人差し指で円を描くようにいじります。


    そのじらされてる感がたまらなくって、

    「んっ、あぁ、や・・・」

    と声が思わず漏れてしまいました。


    少しの間そうやってじらした後は、思い切り人差し指で乳首をクリクリ。


    あまりの気持ち良さに私の乳首もコリコリになって、

    もう飛行機の中なのに、

    「ふぁ、ああん、やぁぁ・・・・・!」と声出しまくり。


    「気持ちい?」と聞いてくる彼にうる目で

    「うん、気持ちいよぉ」と答えてしまいます。


    もうあそこもびちょびちょ。


    なのに彼はじらしまくり、乳首を一点集中で

    さっきのやり方でしらしたりクリクリしたり、つまんで様子を見たりしていました。


    そのうちに彼が甘えるように「舐めたい・・・」というので

    人に見られないように毛布で隠しながらTシャツをめくり

    乳首をなめなめさせてあげました。


    ちゅるちゅるいって舐めたり吸ったりするのでもうすごく気持ち良くて

    もう我を忘れて

    「やっ、あぁ、K・・・だめだよう、うんっ!」

    と声を出しまくりです。


    その時Kが、私のミニスカートに手を入れてきました。







    突然スカートに手を入れられ、思わずびくん!と反応してしまいました。


    彼の手がどんどん伸びて、パンツ越しにあそこに触れました。


    「んんっ・・・・!あぁ、やぁ・・・・。




    もう私のまんこはびちょびちょのトロトロで、パンツの上からでもそれは容易にわかったでしょう。


    彼は横から指を入れてワレメをなぞってきました。


    初めて人にそんな恥ずかしいところを触られて、

    気持ち良いのと興奮でもう私はパニック状態。


    「やっ、やだぁ、恥ずかしいよぉ!」

    と言いながら手をどけようとすると、

    もう一方の手で私の手を掴まえ、身動きが出来ないようにされてしまいました。


    そして彼のまんこへの指はどんどん進み、あっという間に私のワレメは左右に開かれ

    彼の指は中へ潜り込んでしまいました。


    「ふぁぁん、やぁ、ああんん!」

    か細い声をあげ、手をどけようと頑張りましたが

    彼のもう一方の手はガッチリと私の両腕を抑え離してくれません。


    普段は優しくてクールな彼がこんなエッチなことを無理矢理、それも飛行機の中でしてくるなんて

    反抗しながらも私はそのシチュエーションに酔っていました。


    少しの間、余韻を味わうようにそのままにしていた彼の人差し指が動き出しました。


    初めての快感に、もう喘ぎ声が止まりません。


    「っ、ああん、や、K、もう許してよぉ、うんんっ!!」

    するとKはいきなり私の唇を奪い、また激しく指を動かします。


    私のまんこからは、もう周りに聞こえちゃうような大きな音で

    ぬちゃねちゃねちゃ、ぐちゅくちゅ

    とねばねばした音が奏でられます。


    あまりの気持ち良さに声を出したいのですが、彼の唇が離してくれません。


    「ぷぁ、んくっ、んちゅ、あーK・・・・んく」

    と声にならない声で私は喘ぎます。







    突然彼の、私を押さえつけてた方の手がはずれ

    私の手を捉えました。


    そして私の手を彼のあそこへ・・・

    ズボンの上からでしたが、初めての男性器はすごく大きくて

    ズボンの上からでもわかるくらい熱くってびっくり。


    最後に見たのは弟の小学生の時の、しかも勃起なんて全然してなかったのでちっちゃいもんでした。


    それが高校生になって勃起なんてするとこんなになっちゃうのかぁ、って。


    そして気づくと私は自分からその手を上下に動かしていました。


    雑誌などで見たように、上下に動かしたり、ぎゅ、と握ってみたり。


    「ふー、ふー」と彼の吐息が激しくなります。


    なんだかすごく可愛く思えて、思わず少し強めにシコシコ。


    いつしか彼のまんこを弄る手は動かなくなり、私の手コキに神経を集中しているようでした。

    kimamamh091600505


    ラブホテルにでも泊まればいいかと考え、

    普通のホテルは予約せずに彼女と旅をした。




    食事をした後適当に車で走りながらホテルを探し、

    ホテル名が漢字では無い所に入ってみた。


    (漢字名のホテルって何か嫌な感じ)

    その場所は田舎で余りホテルが無く、

    それ程汚くも無いからって理由で入ったのだが、

    駐車場には結構車が停めてあって、

    部屋あるかなぁ またホテル探すの面倒だなぁ

    なんて不安が脳内をよぎったが

    そのまま受付に入っていった。




    空いている部屋をパネルで確認すると・・・

    何と殆どが埋まっていて、空いている部屋は2部屋だけ。





    1部屋はやたらと高く、もう1部屋はSMルームだった。


    金が無い私達はまぁしょうがないかとSMルームを選択し、

    エレベーターに乗り部屋に入った。


    kimamamh091600422


    大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。


    しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。


    僕は高校でつきあっていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー。

    」と思っていた。


    エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。


    一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。


    僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。


    その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。


    はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。


    7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。


    赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、なんか大人の女を意識した。


    もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事ができなかった。

    やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。


    その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。


    僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。


    するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。

    ちょっとびっくり。


    内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。

    」という内容。





    どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。


    その翌日二人で映画に。

    「きょうからデートだね」と照れ笑い。


    映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。


    食事をして二人で僕の部屋に。

    とうぜん成りゆきはエッチの方に。

    僕の方から初キッス。


    そして胸を触るとやっぱり大きかった。

    「大きいね。

    」って聞いたら「Fだから。


    一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、トランクスをずらし、握る。


    あったかい手が気持ち良かった。


    「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。

    」とか言って動かす。


    僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。

    思わず倒れ込む。


    一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。

    」って。


    だからちょっとはずかしかったが「0人。

    」「えっ?」一恵さんが僕をじっと見下ろす。


    「だから0人。

    」「本当に?そんな風に見えないけど。

    」「なぜか本当。


    一恵さんはニコッと笑うと、「よし、じゃあー、まかせてね。


    一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると僕の乳首を舌で転がした。


    女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。


    「あっ気持ちいい。

    」と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。


    それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、

    「これは知ってる?」っていうと僕を口に含んだ。

    あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。


    「あ、初めてです。

    」「どう。

    」「気持ちいい。

    」「いってもいいよ。


    一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。

    「きもちいい!」

    ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。


    思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。


    女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。


    思わず割れ目の下を指でなぞった。

    一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。


    僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。


    調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。

    水着のラインの残る白い尻が出た。


    割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。


    それは実物は初めて見るものだった。

    指でなぞってみた。

    ヌルッとした感触がある。


    一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。


    その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。


    「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ。

    」という。


    そして下半身への刺激をさらに速く強くした。


    僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。


    それは何度も一恵さんの口の中に放出された。


    僕は脱力してぐったりしていた。


    気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身をさらけ出し、拭き取ってもらっていた。


    「どうだった。

    」と笑う一恵さんに「もう降参です。

    」と言うしかなかった。


    こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、完全に主導権を握られていた。


    「さすがに初めてだと早いねー。

    でも、まだ入れて無いよー。


    一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。


    「なめてね。

    」という。


    一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。


    ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。


    思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。

    「気持ちいいよあきら。


    一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。


    「また大きくなったね。

    あきらの大きいよ。

    自信持っていいよ。

    」と励ました。


    本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。


    僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。


    「じゃ、いよいよ本物ね。

    」というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。

    生まれたままの姿の一恵さんがいた。


    それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして手を上げて協力する。


    そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。


    そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。


    僕は一恵さんを見上げた。

    一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。

    」と言った。


    二人で眼を合わせた。

    一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。


    一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。

    僕の下半身の先端に冷たい感触がした。


    一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。

    位置を合わせているようだ。


    先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。


    冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。


    一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。


    「いくよ。

    」「うん。

    」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。


    僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。


    『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。


    女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ! そりゃみんな夢中になるわー。


     
     

    kimamamh091600419

    嫁は俺が勤めている会社の取引先の事務をやっていて、

    同僚を介して知り合った。


    みんなで遊びに行ったりするうちに仲良くなって、

    付き合うようになり、そして結婚した。


    嫁は俺より4つ年下。




    結婚したばかりの頃、世間はサッカー一色だった。


    トルシエの時で、日韓W杯を前にして盛り上がっていた。


    俺もニワカで日本代表を応援していたよ。




    ある日、家で代表の試合をテレビで見ていた。


    嫁相手に知ったかの知識を披露しつつ。




    「この○○って選手、いいよな」みたいにツウぶったら、

    「ああ、○○クンねー」と嫁。







    普段は興味なさそうなのに、○○にだけ反応、

    しかも何だか知り合いのような口調だったので、

    「知ってるの?」と問うと、

    「高校の頃、ちょっとね」と気になるような言い方。


    突っ込んで聞いてみると、

    高校の頃、○○の通っていた学校と、

    嫁の通っていた学校は同じ路線沿いにあり、

    嫁グループは通学途中の電車の中で

    ○○のグループにナンパされた事があるそうな。




    その後、みんなでちょっと遊びに行ったりしたそうだが、

    そんなに長く深く付き合ったわけではないとの事。

    kimamamh090900198


    Mと言う言葉は知っていたけれど、

    本当に存在するのかは疑問だった。



    虐められて喜ぶ?!

    そんな事があるもんかと思っていたのだが、

    今の彼女と付き合い始めてその認識は一変した。



    付き合い始めた当初は普通にセックスしていたんだけど、

    やっぱり時間が経つにつれ色々な事をやるのは普通だろう。

    体位のバラエティーを増やしたり、

    場所を変えてやってみたり。



    そんな中で俺は彼女の変化に気付き始めた。



    四つんばいにさせてお尻だけ極端に上げるような姿勢にすると




    滅茶苦茶感じるし、すぐ行くのだ。

    特に俺がちょっとヤラシイ台詞を言うと

    声の出し方が大きく変化する。



    お知りの穴を舐めたりするのも

    嫌がりまくるのだが、逆に身体は反応しまくる。


    kimamamh090200474


    あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、

    俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。



    ノロケとかじゃなくって。

    ウチのは、2つ年上なんだわ。

    で、何がいいかって、とにかく楽。

    いろんな場面で、いろんな意味でな。

    それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。

    (俺、別にMってわけではないんだが。)

    ま、ここは好みの問題もあるかもな。



    あ、間違えんなよ。

    楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。

    一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。






    真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、

    その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。

    で、そこそこ甘えが許される。



    …って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。



    その前にスペックか。

    名前は、とりあえず友香

    28歳

    エレクトーンの先生をしてる。

    女性としては背はかなり高め。

    165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。

    太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。

    ただ、脚はすごく綺麗。

    脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。

    ムネは、Dカップって言ってた。

    一応、そこそこ美人さん。

    けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。

    そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。



    えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。



    ある日のえっち。

    金曜の夜、俺も友香も明日は休み。

    一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。

    友香は、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。



    ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりの友香が来た。

    ガウンの下は裸っぽい。

    今日はヤル気満々?



    気付かないふりして、読書に専念。

    ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。

    緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…

    わざと?

    完全にやる気だ…

    俺も勃ってきたし。

    やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。

    (もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)



    しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。

    やっぱガウンの下は全裸。

    「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」

    本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。



    「うぁ、ちょ、待って、」

    キスで口をふさがれた…

    俺のパジャマを脱がせにかかる。

    基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。



    トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。

    俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…

    やべ、きもちい。

    友香の手コキのテクはかなりのもの。

    タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…

    友香がその気になると、速攻で逝かされてしまう。



    抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…

    で、早くも一回め轟沈。

    ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。

    見られながら出す…この快感は、手コキならでは。



    そのまま休む間もなく2回目に突入。

    布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。

    俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、友香が俺の顔に跨ってきたんだが。



    しばらく、フェラvsクンニ。

    きもちい…

    ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。

    俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。

    大好きな脚だって触りたいし。

    友香のおマンコはもうグチョグチョ。



    で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。

    ウチの場合は「入れるよ!」と来る。

    俺じゃない。友香のセリフ。

    まぁ、いいけどな。

    勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。



    で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・

    「ん、あぁぁぁぁ!」

    これは友香の声だぞ!



    俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。

    こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。



    パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。

    俺は趣味じゃないかな。

    その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。



    で、話を元に戻して。

    友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。



    この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。

    何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。



    「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」

    「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」

    ドクドクッ…

    「あふっ!」(これも友香だぞ)

    て、最後は中出し。



    俺の上に倒れこんでくる。

    しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。



    「今日はけっこう長くがんばったね。」

    だって。

    そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。

    満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。



    しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…

    またチンチンを咥えてきた。「うぁ、友香、も…もぅいいよ!」

    いったん口を離すと

    「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」

    お口でキレイにしてくれた。

    自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。

    kimamamh082600466


    僕がまだ高校2年の頃、一個上の彼女と部屋でエッチしてた時の話。



    その日はゴムがなく生で入れていたので、イク寸前の所で抜いて彼女の巨乳に出しました。



    普段だったらそこで終わりなんですが、その日の僕はイッた直後だというのにまたすぐにエロい気分になり、寝てる彼女の胸近くに跨りEカップの胸で挟んでもらいました。



    彼女は「今イッたばっかなのに、もう大きくなってきてるよ」と半分呆れたように言いながらも、両手を使って胸でしっかり挟んでくれて僕のものは完全に彼女の胸の中に収まり、僕はその状態でゆっくり前後にこすってました。



    といっても最初はイッたばかりなのでこそばゆい感じでしたが、半勃ちになって来た頃、彼女に少し口で咥えてもらって唾液でヌルヌルに…。



    その状態で再び挟んでもらい、本能に赴くままに腰を前後に動かし続けました。


    kimamamh080400137


    その日は遠距離恋愛をしてた大学生の彼女(21才)が3ヶ月ぶりに東京に帰ってきて、一緒に飲んでました。




    久々会った彼女はシャツにミニスカというお姉系スタイルになっていて、お姉系が好みだった僕は彼女の格好に新鮮なエロい気持ちを抱いてました。




    そして1時過ぎまで飲んで店を出て、最寄り公園に行き、いつものベンチに僕が座り、彼女が僕の足の上に跨る形(いわゆる座位の形)で抱き合い、キスをしたりシャツの上から胸を揉んだり…と久々会った彼女といちゃついてました。




    徐々にエロい気分が高まってきた頃、彼女の息遣いも少し荒くなり、腰が微妙に前後に揺れ始めました。




    その動きに合わせ、自然と僕も両手で彼女を抱きかかえながら微妙に前後に動かし、傍から見れば一見エッチしてる状態に…。




    といっても実際はお互い服を着た状態なので、ただエッチしてる雰囲気なだけです。




    そのまま擬似エッチ的なことを続けるうちに徐々にエロい気持ちが増し、僕は片方の手を彼女の背中、もう片方の手を彼女のお尻にあて、その手を彼女の腰の動きに合わせて動かしました。




    いつもより酔っていた彼女も興奮が高まってきていたのか、腰を前後にゆっくり振り続け、気づけば僕のものは勃ってる状態に…。







    それに彼女が気づかない訳もなく、「凄い当たってるよ…」と笑顔で言いながら腰を動かし、僕は徐々に気持ち良さが増してきてました…。




    その状態で数分経った頃、彼女が微妙に体勢を変え、ちょうど勃った僕のものに絶妙な感じで彼女の腰がくっついた状態になり、その瞬間から気持ち良さが急にアップしました。

    (素股みたいな状態です)


    kimamamh081900422


    たいして激しい話ではあいませんがよかったら聞いてください。


    私27歳と彼女「めい」23歳は彼女が19歳の時から付き合ってるカップルです。


    めいは身長152センチでややぽっちゃりFカップで体重は今だ教えてもらってません。


    顔は松浦あやに似てるってよく言われております。


    僕と付き合うまでめいの男性経験は5人。

    3人は彼氏ですが2人は会ったその日に

    即やっちゃったということですが、エロにはどちらかというと奥手な女でした。


    私は前の彼女(3ヶ月しか付き合ってませんが・・・)が相当淫乱で人に覗かれてる

    車の中で入れてほしがったり、ミニスカノーパンで電車で指マンを要求してすぐいった

    りと女はそういうのを喜ぶと勘違いしてしまったところがありました。


    そのことを忘れられずめいと付き合った当初からミニスカキャミでのノーパンノーブラ

    デート、昼間から全裸でのドライブとめいに要求しておりました。

    めいは周りの人の

    冷ややかな目線が嫌だと楽しめる様子はありませんでしたが、私を喜ばせたいとの一心

    でたくさんの人にミニスカから覗く半ケツやキャミから浮き出た乳首を見られておりま

    した。

    全裸ドライブではバスに乗ってる人何人もから二度見され必死であそこを隠して

    いたのを覚えています。


    kimamamh081200022


    今日、出勤前にやってきたよ。


    うちの奥さんといってらっしゃいのチューしてたらなんかむらむらしてきて

    そのまま奥さんのズボンとパンツをひん剥いてしまった。


    奥さんも排卵日近くのせいか何の抵抗も無く俺にされるがまま。



    パンツとった後テーブルに手をつかせてまずは立ちバック。


    何にもしてないのにマムコぬるぬるしてたから、かるーくズボリって入ってしまった。


    奥さんが「布団の上がいい」(隣に和室がある)といったので布団を敷かせた。


    しき終わるかどうかのタイミングに中腰で俺に尻向けるもんだから半開きで濡れ濡れマムコが

    丸見え。

    たまらずまた立ちバック開始(^0_0^)

    「正上位で逝きたい」奥さんが懇願するので仰向けにさせて股をおっぴろげさせた。

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