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    トップ>H体験談【恋人夫婦】   カテゴリ : H体験談【恋人夫婦】

    kimamamh082600239

    大学生になって間もなく、俺はある女の子に告白された。

    その子、カナは同じ高校から同じ大学に進学した、とても仲のいい友達…だと思っていた。

    でも、向こうは高2の頃から俺のことを好きでいてくれたらしい。


    俺には彼女がいなかった(年齢=彼女いない歴)こともあって、俺はカナの告白を受け入れた。

    もともとよく遊ぶ間柄だったから恋人として仲良くなるのもすごく早かった。


    で、何ヶ月かして夏休みになった。

    その日は朝から俺の家でカナと二人でゲームをして遊んでいた。

    カナは短めのスカートにキャミソールという童貞の俺には少し刺激の強い服装で、楽しそうに遊んでいた。

    俺はというと、どうしてもカナの服装が気になってしまってゲームに集中できないでいた。


    そんなとき、カナが急に俺の顔をじっと見て言った。


    「手加減してないよね?さっきから私ばっかり勝ってるけど」

    「してないって、カナがうまいんだよ」

    「ふーん。

    じゃあ、ゲームやめよっか?勝てなくてつまんないでしょ?」

    「そう・・・だね」

    そしてゲームを片付け終わると、カナは俺の体にもたれかかってきた。


    「どうかした?」

    「彼氏の体にもたれたらだめ?」

    「だめじゃないよ」

    「でしょ?・・・ふふ・・」

    カナがあんまり幸せそうだから、俺も顔がニヤけてしまう。

    そうしていると、カナが突然こう言った。


    「キス、した事ある?」




    「え?」

    俺はびっくりした。

    カナのほうからそんなことを言ってくるとは思っていなかったから。


    「ね、私たち恋人なんだしさ、キス、しちゃう?」

    「カナがいいなら、俺はいいよ」

    「私からする?って聞いてるんだからいいに決まってるじゃん。

    タケル君は、さ?私と、キスしたい?」

    したいに決まってる。

    それ以上のことだってできるなら…。


    「俺もカナとキスしたい。

    好きだよ、カナ」

    俺がそういうと、カナはすごくうれしそうに、でもどこか恥ずかしそうな顔になった。


    「タケル君に初めて好きって言われちゃった」

    カナにそう言われて俺はハッとなった。

    何ヶ月も付き合ってるのに、俺はカナに一度も好きって言っていなかった。

    そう思うと、少し罪悪感がわいてきて、俺はすぐにカナを抱き寄せた。

    そうすることしか思い浮かばなかったから。

    そして、腕の力をゆるめてカナと見つめあうと、俺はカナの唇を奪った。

    柔らかくて、さっき飲んだオレンジジュースの味が少しした。


    「タケル君、今のファーストキスだからね?」

    カナは潤んだ目でそういうと、今度はカナのほうから俺の唇を奪い、しかも舌を入れてきた。

    今にして思えばすごくぎこちない入れ方ではあったが、初めてなんだから当たり前だ。

    俺も初めてではあったが、カナの舌に絡ませるように舌を出した。

    kimamamh082600249


    私が16歳で高校生の時、29歳の彼氏が出来た。


    私の携帯によく電話をしてきて

    「今から飯くおーぜ。

    おごってやるよ」というラフな関係だった。


    お兄さんような、お父さんのような、とても大人の男性のように感じた。


    その日、私は親に嘘をついて、彼氏の家に行く事にした。

    お泊りで。


    彼氏の車に乗り、コンビニで、ビデオやお菓子や酒を買って、家に向かった。


    私は酒にはあまり強い方ではなかったが、彼がオリジナルカクテル作ってやるよ。

    と作ってくれて

    いい気になって飲んでいた。


    ビデオは、格闘もので、大して面白くなかった。


    すると、彼が私にキスをしてきて、私を立たせて、服を脱がせ始めた。


    電気が完全についていたので私は恥ずかしいよと嫌がった。


    でも、彼は上手に服を脱がせて、裸の体のいろんなとこにキスをした。


    そしてジロジロ眺めてきた。


    やっぱり恥ずかしかったので「恥ずかしいからいやだ。

    電気消して!」と言ったら

    彼はしぶしぶ電気を消し、私はそのまま押し倒された。





    彼は慣れた手つきで私のアソコを舐めてぬらしてそのまま挿入してきた。


    私はまだ、気持ちいいとか感じるとか、よくわからなかった。


    だけど、すごい手際がいいと思った。


    しかも、ハメ撮りまでされて「なんでするの?」と言ったら

    「あとでおれのおかずにするの。

    」と言われた。


    なされるがままにクルクル回され、バックとかいろいろ経験した。


    おくまでくるので思わず声が出て、それが部屋に響いた。

    kimamamh112400222


    4泊5日の修学旅行、1泊目の夜、部屋の仲間数人と喋っている内に消灯時間。


    俺の部屋の仲間はまじめな奴ばかりなので、明かりを消してボソボソと話しをしていると、生活指導の体育教師が合鍵を使って入ってきた。


    「ごめんな、ちょっと調べるぞ」と明かりをつけて部屋の人数を数え、トイレと押入を開けたあと「よっしゃぁ、合格!」と出ていった。


    「何じゃこりゃ」と思っていると廊下から教師の罵声と男女生徒の声。

    翌朝聞いてみると、男女生徒が同じ部屋で喋っていたり、カップルで勝手に空き部屋を使っていた者などが全員捕まり、ロビーで2時間正座させられたとのこと。






    俺は、彼女の真美のことが心配になった。

    昨夜は、半数近くの生徒が正座させられたというではないか。


    真美とはつきあい始めて1年ちょっと。


    小柄で、そんなに美人というわけではないが、かわいいのとまじめなのが取り柄。


    俺も真美も進学志望なので、まだキスとか、服の上から体を触る位のつきあいしかないが、自分のために時間を割いてくれて、自分のことを想ってくれる人がいるだけで、気持ちに張りが出る。


    休日のデートは、図書館で勉強してから映画や買い物など、「高校生らしく」過ごしている。

    (双方の家に遊びに行くなど、親も認めているので、却って変なことはできない。

    合格するまでは・・・)





    2日目もバスで連れ回されたあとはおみやげタイム。

    生徒がみやげ物屋にあふれている。


    そこで真美と話をすることがてきた。

    昨晩のことを聞くと、真美の部屋に男子が入ろうとしたところを、生活指導のババアに捕まって連れて行かれたそうだ。

    俺もセーフだったと言い、お互いほっとする。







    「ねえ、二人きりで話とかしたいね」「ダメだよ。

    先生、今夜も巡回するって言っていたよ」

    「ここまで厳しくされると、逆に逢いたくならない?・・」

    そう、今こうやって二人でいるだけでも、通りがかった友人たちが冷やかしていくので、落ち着いて話せない。

    (当時、携帯電話は高校生の持つものではなかった)

    真美は、意外な作戦を考えてくれた。








    翌朝5時、まだ薄暗い時間。

    俺はロビーに降りると・・

    トレパン姿の真美が座って待っていた。

    「ほらね、誰もいないでしょ」

    玄関の外では、従業員が外を掃いていて「おはようございます、行ってらっしゃいませ」と声を掛けられ、妙に照れくさい。


    旅館が見えなくなると手をつないで、歩いて3分ほどの湖畔に着いた。


    朝もやが湖を覆っており、幻想的で美しい。



    kimamamh112400224


    4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。


    大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。


    付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。


    彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。


    それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。


    試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。


    いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。


    彼女は処女でした。


    初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。

    今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。


    彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。


    不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。


    発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。


    映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。


    ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。


    よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。

    kimamamh112400018


    彼女は俺より1学年下の高校3年生。



    俺は4大の1年生。



    俺が高3の時知り合ってからの付き合い。



    と言っても会って話をする位。



    しかし時は俺に幸いした。



    彼女とは新幹線で2時間位離れた大学に行く俺とはこれで終わりだと思っていた。



    しかしである。



    彼女が俺に会いにきた。



    それもお泊まりを覚悟で。



    俺の部屋に入り、最初は緊張していた2人だった。



    夜になり、自然と2人はキスを交わした。



    彼女の身体は少し震えていうようだった。




    一枚の布団を敷き、俺は初めて彼女の前でブリーフ一枚になり、布団に横になった。



    彼女も覚悟をしていたのか

    ゆっくりと、セーターを脱ぎブラ一枚に、スカートを脱ぎ、白いパンテイー一枚になって抱きついてきた。




    再度唇を重ねた。



    それから先どうしていいのかわからないのがその時の気持ちだった。



    しかし俺のあそこは正直であった。



    ブリーフの腰のゴムを押しのけてペニスはむくむくと大きくなり、抱き合っている彼女の身体に密着していたので彼女も十分それを察知していたはずである。



    俺は彼女の手を取り、ブリーフの中にその手を導いた。



    拒否することなく、彼女は俺のペニスを軽く握った。



    純情だったのか俺は「ごめん、こんなになってしまっている。



    どうしよう?」と。



    今の俺からは想像出来ない言葉であった。



    彼女は「いいの。



    安ちゃんとこうなりたかったんだから」と消え入る声で言った。



    俺はブラを取り小ぶりながら初めてみる乳房を手で揉んだ。



    やわらかい。



    彼女はじっとしていた。



    しばらく両方の乳房を代わる代わる揉んだ後、「これ、取っていい?」とパンティーに手をかけると彼女は小さく頷いた。



    俺は足元へパンティーを下ろし、自分のブリーフも急いで脱いだ。



    やっと解放されたかのように俺のペニスはお腹にくっつく位に動いている。



    彼女を仰向けに寝かせ、俺は上になって腕立てフセイの格好になり、彼女の股間にいきり立ったペニスをあてがった。



    がどこか場所がわからない。



    少し焦った。

    kimamamh112400043


    27才 一つ下の婚約者と童貞と処女で初めてのセックスをした。

    彼女が痛がって困ったが、

    血も出たので処女膜が完全に受け入れ体勢になったら大丈夫だ、良くなるからとお互い我慢して

    半年経った。

    セックスがお互い苦痛になってきた。

    彼女からの提案で、初めて風俗童貞を破って

    教えてもらいに行くことにした。

    童貞ではないが、風俗童貞だという事情を話した。

    逝くことより、

    セックスすることより、彼女を痛くさせないやり方を教えてくれと頼んだ。


    多分30才前後の年上のお姉さんだったが、顔は十人並みだけどスタイルが良かった。


    「奥さんに悪いからスキンつけますね、もうギンギンだから十分だし」と少しフェラしてすぐ装着。


    「素人だから騎乗位はなくて正常位で練習ね、」といって寝た。

    まず素人はM字開脚しないからとただ足を開いたままで寝て「間に正座してチンボであたしのそこをなぶってご覧よ」といわれた。

    ギンギンだからそれなりにびらびらの間を穴と

    クリらしきところを行ったり来たり。


    「んー、だめだな、まずキスしよう、そのまま私の上に乗ってきて」ちんちんはあの辺りにあるけど

    そのままのしかかって口を合わせた。

    「ほら、ディープキス、こうやって舌で相手の舌をなめるように

    からめるの」しばらくして「そのまま首筋をキスしながらおっぱいをなめるのよ、そう、その時は肘で

    体を支えてもいいし、体をずり下げてもいいよ、その方が手が自由になるからおっぱいをもみながら

    キスできるでしょ、そうそう、もうひとつのおっぱいも可愛がってあげなきゃ」




    このあたりで彼女の息がだいぶ荒くなってきたというか、深呼吸をし始めた。





    「あぁ、もう一度最初のようにちんちんであそこをなぶってみて」体を起こして足の間に入って、膣とクリのあいだをびらびたを

    分けるように往復。

    少し濡れてきた感じがした。

    「そうね、いいわよ、でもそのまま体を下にずらせて、そこをなめてみて。

    行ったり来たり

    特に下から舐めあげるのよ、上の端がクリよ、そこはとくに丁寧にっ、ふーっ」だいぶぬれてきた。

    「あっ、歯は当たらないように、そうしっかり舌をのばして」

    下から彼女を見上げるような形になった。

    おケケの先の両側におっぱいが見えるので、手を伸ばしておっぱいをもみながらなめた。


    「そうね、上手いじゃない、あーっ、」しばらく(おれにはだいぶ長い時間に感じた)して、「それじゃその手で私のあそこを触ってみて、舌はそのままクリをなめて、

    穴のほうは手で、んー、そうよ、指は一本でいいの、膣の壁をなぜるのよ入れたって奥まで届かないんだから、私が感じるのは入り口と中の壁なの、激しくこするんじゃなくて、

    ゆっくりなぜるの、あーっっ、っ、っ、ぃ、ぃ入れて」体勢を整えて、またちんちんを穴とクリの間を行き来した。

    穴に近づいたとき、彼女の体がエビぞりになって、するっと

    挿入させられた。

    あとはつくだけ。

    ゆっくり出し入れ。

    「ちがうの、ゆっくりは突くときだけ。



    kimamamh111800485


    ひょんなことから知り合った彼女、美沙。


    キスだけのプラトニックなつきあいをしていたのが、訳あって俺のマンションに同居することに。




    「明日からこの部屋使っていいよ。

    後で片づけるから」

    「うん、ありがと」

    美沙は俺にしがみついてきたので、抱きしめる。


    「ねえ」「??」

    目をつぶって上を向いているので、唇を合わせた。


    さっきとは一味変えて、舌を美沙の口の中にそっと入れると「むぐうっ」と仰け反った。


    「もうっ!、ビックリしたよ」と笑った。




    「そうだ、お風呂入っておいでよ」

    「……でも……恥ずかしい」何かためらっている。


    「大丈夫だよ、覗いたり乱入したりしないから。

    ゆっくり入っておいで」

    「うん……」




    そう言いながらバスルームで服を脱ぎだした。


    カーテンを閉め忘れているのか、服を脱いでいる後ろ姿が丸見え。




    Tシャツとジーンズを脱ぐと、意外にほっそりした背中と、大きめの尻が目に飛び込んだ。

    お尻をすっぽり包む白いショーツが降ろされると、真っ白なお尻が飛び出した。


    更に、白いブラのホックが外されて・・・残念、胸は見えなかった・・・・



    とりあえず、布団を敷こう。


    美沙用として、洋室のクローゼットから花柄の客布団を出しておく。


    俺の布団は、いつも通り寝室として使っている和室へ敷く。

    おっとっと、ついでにエロ本とかエロDVDを片づけなくては……

    何とか片づけ終わった頃「お先に」と美沙が出てきた。


    スエット姿に濡れた髪がいい感じだ。




    「私、どこで寝ればいいの?」

    「…………」俺は口の中が乾きそうになった。

    「布団は隣の部屋に出してあるけど……でも、まだエアコン取り付けていないよ」

    「じゃ、今日はこっちで寝るよ。

    布団持ってくるね…………わあ、すごい、このお布団ふわふわ」

    美沙の感激する声が聞こえた。




    「俺も風呂入ってくるよ」

    「うん」

    俺は、カーテンを閉めて風呂に飛び込むと、逸物を念入りに洗った。

    と、さっき買ったばかりのシャンプーが目に留まった。


    久々に嗅ぐ女物のシャンプーの匂い・・・・前カノのことを思いだして、切なくなった。


    (前カノは引っ越してきた夜、一度だけここに泊まりに来たことがある。

    しかし、他の男との間に子供ができてしまい、俺の許から離れていった)

    今頃は、新しい旦那の元で、幸せそうに大きなお腹を抱えているのだろうか?

    大きかった胸も、より一層大きくなっているんだろうな……。




    「お風呂長かったね。

    お布団、こんな感じでいい?」

    和室に布団が並べて敷いてある。

    切なさが込み上げてきた。




    「どうしたの?」

    「ちょっと考え事をしていたんだ」

    「そう……もう寝る?」時間は22時。

    いつもなら起きている時間だが……

    「そうだね」



    美沙が布団に潜ったことを確認し、明かりを落とす。


    「何か緊張するよ」暗闇から声が聞こえる。


    「どうして?」

    「私、今までずっと一人で寝ていたから・・隣に人がいるのって」

    「いやなの? 別々に寝てもいいよ?」

    「そうじゃなくて、うれしいのよ。

    寂しくて、いつも寝るのがイヤだった……」



    俺は、美沙の布団に手を入れ、腕を引き寄せた

    「腕枕してあげようか」

    「うん」

    美沙がごそごそとこちらに来る感触がした。


    美沙の体を抱え込むと、濡れた髪の感触もした。


    「温かいよぉ……」しばらく抱き合うが



    「ちょっと熱くなってきたね」と離れる。


    俺は、上向きになった美沙の顔を撫で、肩から胸へ

    「いやん、恥ずかしい……私の胸、小さいから」

    確かに小ぶりな胸ではある。

    服の上から、感触を確かめながらそっと揉むと、美沙の息が荒くなった。


    「すごい……気持ちいいよ」

    「直接触っていい?」

    「うん……でも、恥ずかしい」

    「明かりつけないから」



    俺は、美沙のスエットの裾を捲り上げると、美沙は自分からスエットの上半分と中のシャツを脱いでしまった。




    俺は、美沙の胸に直接タッチし、まずはバストを揉み上げる。

    片手で収まるぐらい小さな胸だが、張りはある。


    「んっ、んっ、んっ」美沙は鼻を鳴らした。


    胸を揉み上げながら乳首にタッチすると「ああっ」と切なそうに声を上げた。


    「もう、ぞくぞくしちゃった」美沙は驚いたようだ。


    そのまま乳首をぺろりと舐めると「んんっ」と腰が動いた。


    胸を揉みながら舐め続けると「あっ、あっ、あっ」と気持ちよさそうな、それでいて戸惑ったような声を上げた。




    俺は胸を舐めながら片手を胸からお腹、そして下半身に移動させた。


    スエットのゴムから中に侵入すると、コットンのショーツの感触が。


    俺はショーツ越しにそのまま股間に指を滑らすと・・・・・



    ━━━━━━━━━━━━━



    「いやぁぁぁぁぁぁぁあああああああああっ、やめてっっっっ」

    美沙はいきなり絶叫して飛び上がった。


    俺は跳ね飛ばされて、テレビに思いっきり頭をぶつけた。


    「ゴン!」頭から火花が出そうだ。




    「てめえ、何やってんだよ!!ゴラァ」あまりの頭の痛さに、大声を出した。


    そのまますかさず、天井の明かりを付けると





    上半身裸の美沙が、布団から飛び起き、土下座をしていた。

    くぐもった声で

    「ごめんなさい。

    ごめんなさい、許してください。

    もう二度としませんから・・許して」

    と号泣していた。




    三つ指突いて謝る美沙。

    横乳がぷくっと膨らんでいた。

    背中にも脂が乗り、真っ白な肌は透き通るようだ、



    とそんなの見ている場合ではなかった。




    「どうしたの?、どういうこと?」

    「うっ、うっ」

    「やっぱり、俺のことイヤだったの?」

    「違います。

    絶対に違います・・・あなたのこと大好きです。

    信じてください・・・でも・・・・」

    「まず、顔をあげなよ」「はい」



    美沙は顔を上げると「どこか、ぶったのですか?」

    「うん、テレビに頭をぶつけたんだ」

    「ごめんなさい…………」



    「少し話そうか。

    服、着なよ」「はい」

    美沙は、枕元からスエットを取ると、頭からかぶった。




    「私だって、小娘じゃないんですから、今日は祐太と一つになる覚悟をしていました。

    というか、一つになりたかったんです。

    でも……怖かった」

    「怖かったって?」

    「私の初体験・・・好きな人じゃないんです・・・」

    「美沙」

    「話して・・いいですか?」

    俺は、聞くのが怖かったが、現実から目をそむけてはいけないと思い返し、うなずいた。




    ━━━━━━━━━━━━━



    美沙は、両親との間の一人娘として育った。

    ところが、小学校4年の時、父親が事業に失敗し、マイホームからアパート生活に転落。

    借金を抱えたことから、母親もフルタイムで働くようになり、家庭も荒んだ。


    喰うやくわずの生活の中、高校3年の夏、父親が食事に連れていってくれた。

    見たこともないような豪華な料亭。

    父親と同世代の紳士も同席していて、父親は気をつかいまくっていた。

    同年代なのに、紳士の方がよほどかっこいいと思った。


    どうして私が同席させられたのだろう、と思っていると、急に眠気が。


    料亭の仲居らしい着物姿の人に、別室で休むように言われ、離れに敷かれた布団の上で眠ってしまった。




    目が覚めたとき、美沙は驚いた。


    着ている物は全部脱がされ、全身を舐められている感触が。


    舐めているのは、先ほどの紳士だった。

    下着姿だ。


    「ええっ、お父さ〜……」「お父さんは先に帰ったよ。

    大丈夫。

    ご存知だから」



    美沙は、脳天を砕かれるような衝撃を受けた。


    父はわたしを置いて帰った。

    売られたんだ……。




    美沙の受けた衝撃など関係なく、紳士は美沙の全身を撫でたり舐めたり。


    「大丈夫。

    そんなに怖がらなくてもいいんだよ。

    『済んだら』ちゃんと送り届けてあげるから」

    紳士は、慣れた口振りで語ると、胸を揉み上げた。

    初潮が来てからは、医師以外の男性に見せたことがない、小ぶりの胸だ。


    両側からやさしく揉まれると、嫌悪感と同時に、今まで感じたことがない気持ちよさも感じた。


    「ああっ」と吐息が漏れ、体の奥が熱くなってきた。




    しばらく胸を弄んでいた紳士は、美沙のお腹から下半身へと舌を移動させ、ヘアの匂いを嗅いだ。

    匂わないのかな?、と心配していると、脚を開くように促され、誰にも見せたことのない割れ目を舐められた。


    最初は気持ち悪くて鳥肌が立ってきたが、すぐに股間が熱くなってきた。




    「んんっ、んんっ、ああっ」初対面の中年紳士に舐められているのに、どうしてこんなに気持ちいいの?、お酒飲まされたから?、お酒に何か入れられていたの?、と快感に身を委ねていると、ズキン、という衝撃が走り、「あああっ」と声が出た。


    (多分、クリを舐められたのか?)

    「どう?気持ちいいでしょ」勝ち誇ったように紳士は言った。




    股間を責められること少し。

    紳士の手が止まった。

    パンツを脱いでいたのだ。


    「くわえてもらっていい?」大きく首を横に振ると紳士はうなずき、手で握るように促された。


    初めて握る男性の肉棒。

    固くて大きくてびっくりした。




    おそるおそる握って、言われるまま擦ると、肉棒は更に固くなった。


    息が荒くなった紳士は、肉棒を離すように促すと股の間に回り込み「入れるよ」

    その時、目をつぶった美沙の頭には、クラスで好きだった男の子の顔が目に浮かんだ。


    股間に何か当たるような感触がしたあと・・・

    kimamamh111800488


    大学1年の時、とあるファミリーレストランでバイトしてたんだけど、

    バイト先で付き合った同級生の女の子について、語りたいだけどいいかな。


    その子(絵美)、顔は特に美人ではないのだけど、おっぱいがむちゃくちゃ大きく、結構エロい身体してた。


    バイト先の制服も身体のラインがハッキリわかるようなものだったので、

    よく大学生とかに影で「あの店員のおっぱいすげーなー」とか言われてた。


    自分もおっぱいフェチなので、その身体がほしくて、告白したのも

    正直なところである。


    もちろんバイト先の男どもの中でもその身体は噂の的となっており、

    マネージャーなんかは露骨に彼女に「そのでっかい胸、一度触らせ

    てくれ!」なんてよく冗談で言っていた。


    そんな中、バイトの男メンバーには、絵美と付き合い始めたことは

    黙っていた。


    たぶん下心だけで彼女に告白したことを皆に知られるのがイヤだった

    からだと思う。

    また、バイトの後輩に哲也という奴がいて、こいつが

    絵美のことを好きだというのは、他のメンバーの周知の事実になって




    いて、奴と気まずくなるのも避けたかったからだと思う。


    事件が起こったのは、付き合い始めてから1ヶ月くらいたった日のこと

    である。


    自分がその場にいたわけではないので、

    内容は哲也と絵美から聞きだした話と自分の想像を加えて書き出します。


    若干事実とことなるかもしれませんが何卒ご了承を。


    バイト先の女の子と哲也の大学の男と合コンをやることとなった。


    絵美は行く予定ではなかったが、急遽、人数合わせにバイト終了後、

    呼び出されて参加することとなる。


    これも哲也が無理やり呼び出したらしいが。


    (私は大学の試験中でバイトに出てなかったためそのことを全く

    知らなかった。


    ことが私に発覚したのは、バイト終了後、哲也と話込んでいるときに

    合コンの話題がでたから。


    その内容は、ついに絵美のでっかいおっぱいを生で見てしまったとの

    こと。

    もちろん哲也は私と絵美が付き合っていることを知らない。


    私は哲也が自慢げに絵美のおっぱいを見たことを話すのを興奮と嫉妬

    の入り混じった気持ちで聞いた。


    哲也の話の内容はこんな感じ。


    絵美が到着した時、全員お酒も進んでおり、2次会の会場は結構盛り上がっていたそうだ。


    絵美の格好は、白いTシャツにデニムの短いスカート。


    通常であれば、飲み会にはスカートは履いていかないが、突然の参加であったため、

    ほんとに普段着のままだった。


    絵美が座敷の襖を開けて登場した時、やはり絵美のTシャツ越しの

    ふくらんだ胸に男どもが注目したそうだ。


    絵美は哲也に紹介されると残りの男二人の間に座らされ、ビールを

    駆けつけ3杯と言われ、イッキをさせられた。


    絵美はお酒にはめっぽう弱いが場の雰囲気から飲まない訳にはいかな

    かった。


    30分も経つと絵美もハイピッチで飲んだため、結構いい感じにできあがって

    きた。

    男二人は絵美を両サイドからはさみながら、下ネタ攻撃をしてくる。


    男「絵美ちゃん、付き合っている人いるの?」

    絵美「いませんよ〜」

    男「じゃあ、最後にエッチしたのはいつ?」

    絵美「忘れましたよ〜」

    男「もったいないな、そのおっきなおっぱいを独占している人はいないんだ」

    男はわざとらしく絵美の突き出た胸を凝視する。


    白いTシャツ越しに薄いピンクのブラが透けてていやらしい。


    絵美「そんなに大きくないですよ〜」

    二人の男の執拗な視線を胸に感じ、絵美は胸を両手で隠しながら、

    恥ずかしそうにはぐらかす。


    男「そんなことないだろ〜。

    じゃ何カップなの?E,F?」

    絵美「そんなこと言いませんよ〜」

    男「じゃあ、ジャンケンポンして俺たちが勝ったら教えて!ジャンケンポン!」

    2対1でジャンケン、つられて出してしまう絵美。

    絵美が負けた。


    男「約束だよ。

    教えて!」

    絵美(小声で)「F…」

    男どもの歓声があがる。


    男「すげ〜!やっぱでかいじゃん」

    恥ずかしそうにうつむく絵美。

    実はGなのだが、選択肢がなかったらしい。


    その頃哲也は、他の女の子と絵美と反対側の正面に座っており、

    絵美のデニムのミニスカートの中を狙っていた。


    最初はハンカチを膝に載せて気にしていた絵美も、二人の男の執拗な

    おっぱいトークに下半身は無防備になっていた。


    哲也からは絵美のデニムの中のデルタゾーンにピンクのパンティが

    浮かびあがっており、時折、組替えるために足を立てたりすると、

    もろ股間を堪能することができたらしい。


    それだけで、哲也の愚息はジーンズの中で痛いくらい大きくなっていた。


    残り二人の女の子は絵美が着てから哲也以外の男が絵美にべったりなので、

    だんだんつまらなくなったらしい。


    終電があるので帰ることとなった。


    絵美も一緒に帰ろうとしたが、絵美はそこから徒歩10分で帰れるところ

    に下宿していたため、終電という理由が使えず、少しだけ残ることとなった。


    女の子二人が帰ってしまったので、少し場がしらけてしまったが、

    とりあえずカラオケバトルで盛り上がることとなった。


    男VS絵美の対決で、負けたら罰ゲームというルール。


    実は絵美、カラオケは得意でほんとにうまく、本人も自信をもっている。

    kimamamh111300330


    この間、危険日にショウジ君に中出しされちゃいました。


    って言うかお願いして中出ししてもらいました。


    別に妊娠を望んでいたわけではありませんが生で入れてしまったらあまりの気持ち良さに中出しの誘惑には勝てませんでした。


    さらに危険日ということもあり、「絶対中出ししちゃいけない!」という気持ちが逆に「イケナイ事をしたい」という気持ちを強くしました。


    中出しした後も不思議と「出来たらどうしよう」という不安な気持ちなもなりませんでした。


    それどころか「危険日に3回も中出しされちゃった」と思うと興奮してまた中にいっぱい出して欲しくなりました。




    その後2日間はなんとか我慢できましたが3日目についに我慢できなくなってまたショウジ君を呼んじゃいました。


    この日はご飯を食べさせてから自分から襲っちゃいました。


    無理やりショウジ君をソファに押し倒してキスをして乳首をペロペロして、オチンチンを唾液でベチョベチョになるまで舐めました。


    タマタマを口に入れて転がすととても重くて精子がいっぱい入ってるのを想像すると早く入れて中にイッパイ出して欲しくなりました。


    私のアソコもすでに濡れちゃってたのでパンツだけ脱いでショウジ君にまたがって

    「入れちゃうね」

    と言って返事も聞かずに騎乗位で一気に奥までショウジ君の生オチンチンを私のアソコに入れちゃいました。


    私、生理前ってすぐアソコの奥にショウジ君のオチンチンの先が当たっちゃって、あまり奥まで入れたら痛いんですけど、危険日ってなぜかいつもよりすごく深く入れても痛く無かったんですよ。





    だからこの日は思いっきり深く入るようにショウジ君のオチンチンの根元に私のアソコを押し付けてクリちゃんをショウジ君のヘアーに擦り付けるようにしてグリグリにました。


    こうすると奥もクリちゃんもすっごく気持ちいいんです。


    それからオシッコするみたいにしゃがんで

    「見て~、ショウジ君の生オチンチン奥まで入ってるよ~。


    とHに挑発しました。


    ショウジ君も下からガンガン突いてきたので、うまく二人のタイミングが合えばすっごい奥に当たって超気持ち良かったんです。




    何度も奥を突かれて、そのうちショウジ君が

    「待って、止まって」

    と言ってきたので深く奥まで入れて止まると、私の中でオチンチンがピクピクしてるのがわかりました。


    私はすぐにでも中に出して欲しかったのですが

    「まだ少ししかしてないのにいっちゃいそうなの?」

    なんて言ってジラシちゃいました。


    ショウジ君の申し訳なさそうな顔で

    「興奮しちゃって・・」

    と言い訳するしぐさが可愛くてもっとイジメテあげたくなりました。


    それで

    「まだ出しちゃダメ、もっと私も気持ちよくしてよ、それに私まだ危険日だし本当に今日は中はダメだから!」

    と念を押してゆっくり動きました。


    いつもならとっくに出しちゃってるハズなのに「危険日!」の一言がショウジ君の射精を長く我慢させていました。


    何回も

    「もう限界、抜いて!」

    とショウジは何度も言いましたがその度に止まって

    「どこに出す気?ソファ汚れちゃうじゃない!」

    とまだいかせませんでした。


    「もう、このまま中に出しますよ」

    と言われましたが

    「ダメ、今出されちゃったら絶対妊娠しちゃう、私のこと妊娠させたいの?」

    と言うと

    「それは・・」

    とまた切なそうな顔で言いました。


    「じゃあ口で受け止めてあげるから、いく時言いなさい」

    と言うとすぐに

    「もう出ます」

    と言ったので半分腰を浮かして抜くフリをして、また一気に奥に深く入れました。


    「あぁ~出る!!」

    とショウジ君は声を上げて危険日の私のアソコの奥にいっぱい精子を出しました。

    kimamamh111300447


    勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(ミナ)との話です。




    ミナは22歳という年の割りにはやたらロリ系の顔をしていて(ゆうこりんに近い感じの子です)、格好こそcancan風でしたがスカートはいつもツルツルで光沢があって、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。




    そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じで、僕はその清楚な感じが好きでした。




    知り合って間もなくして、2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。




    ミナはいつも敬語で話してきて、僕が「普通でいいよ」といっても、「こっちの方が自然なんですよ」と返される感じで、僕的には今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。




    知り合ってから2ヶ月が経った頃、「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」と言われ、一人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。




    この事を親しい友達に話した所、「それは決め所だな!」と言われ、それまでは”妹みたいでかわいい子だ”位に考えていたものの、よく考えれば女の子から「うちに行く」って言うことはそれなりの覚悟で来るのかも…と思いました。




    そしてミナがうちに来ると、自分の家だというのにやや落ち着かない気分になり、ミナが楽しそうに歌を歌いながら肉をこねてたりするのを隣で見てました。






    kimamamh111300331



    昔付き合っていた、本気で結婚するつもりでいた彼女との最初と最後のセックス。




    彼女とは、就職先の合同研修で席が隣り。

    とても可愛い子で、クラスの最年少だったが試験トップ合格の才女でもあり、性格も◎。

    信じられないくらい、完璧な子で、大半の男は彼女に目を付けていました。





    研修中に仲良くなり、その後それぞれの職場へ行った後彼女から研修クラスの飲み会で男側幹事になって欲しいとの連絡が入り、二人で会うことに。




    色々店を物色した時にラブホのパーティルームでやろうか?って提案したら、そんな所があるんですかと興味深そうに聞いてきたので、ウキウキしつつ手頃なのを見繕ってご入店。

    彼女は入ったことが無かったらしく、物珍しげにきょろきょろしていた。




    部屋に入って早速カラオケスタート!が、彼女は無防備にもベットに横になりながら歌っていたモンで、つい、俺も横に寝っ転がって一緒に歌いました。







    何とか、いい雰囲気にと、少しずつ間合いを詰め、彼女の体に触れていき、なんとか髪を撫でるところまでこぎ着けた。








    俺は歌うのを止めて、彼女を引き寄せておでこにキスしつつ体を触っていたら、いきなり俺の手を振り解いて風呂場に行ってしまった。




    失敗か?と思っていると、彼女がバスタオル1枚で戻ってきて「汗、ひくまでこのままでも良い?」と聞いてきたのでうん、うんと頷きながら俺もシャワーを浴びに行った。





    その間も彼女は熱唱していたんで、誘っているのかどうかちょっと怪しかった。

    が、若さも手伝い、バスルームから直行の勢いで彼女を抱きしめ、「いい?」って聞いてみた。




    そうしたら、「私ね、後悔したくないから言っちゃうけど○木さんのこと好き。

    でも、彼女居るんでしょ。

    だから、これっきりだよね?」って、涙を溜めながら告白された。




    その頃の彼女より好きになっていた俺は、1も2もなく、「別れる!」ときっぱり宣言したが、彼女は驚いたように「ダメ!」と言って、俺のことを怒り始めた。








    それまでハイテンションだった俺も急に冷めてしばらく無言だったが、突然彼女が自分の事を語り始めた。




    「私ね、ホントはね、レイプされたことがあるの。

    だから、今まで男の人は怖くてダメだった。

    でも、研修終わってから○木さんに会いたい気持ちに気づいて、好きなんだって思ったの。

    でも、彼女と別れて欲しいとか思っていないし、私、できるかどうかも分からないから、そんな女と続けられ無いでしょう?」



    って聞いた時に、本当に彼女がいじらしくなってしまい、夢中で彼女を抱きしめ、キスした。




    舌を使うことも知らないらしく、唇を割って舌をねじ入れた時には驚いたようで、体が震えていたが全て任せるつもりでいたのか抵抗もせず必死で答えようとしてきた。




    俺はそれがまた嬉しくて、できるだけ優しくしてやろうと思った。








    Eカップの胸は、マジで顔が埋められた。

    乳首を舐めたら「あっ」って声をだし大きくのけ反ったのでバスタオルが外れ、部屋の明かりが全部点いたままで、彼女のヌードを見た。




    服の上からでも十分、予想できた事だったが本当にスタイルが良かった。




    すでに我慢汁が出ていた俺は彼女をベットに寝かせて大きく足を開かせた。




    ・・・今考えると、ちっとも優しくなかったな。

    その頃は既に、獣だったからなぁ。




    まあ、それで、足の方から彼女の顔を見たら泣いていたんだよね。

    「まずったっ!」って思って、慌ててキスしながら「嫌なら無理しなくていいんだよ」なんてフォローを入れてみた。




    彼女は両手で顔を覆いながら「違うの。

    私、普通かな?変じゃない?」って小さな声で聞いてきた。




    その時まで、すっかり頭から飛んでいた彼女の告白を思い出した。

    そうだった。

    彼女、初体験はレイプされて・・・と言ってたっけ。

    kimamamh111300302


    昔の事だから勘弁して欲しい。

    忘れたい過去の話しだけど

    付き合ってくれい。




    何年前になるかな…大学行ってた時だけど、俺って高校まで

    堅物でさ。

    親が歳いってるせいもあって結構厳しい家でさ。


    志望大学もチョイ無理目だったせいもあって、女の子と

    付き合った事もなくてさ。




    そんなヤツが大学受かっちまったんで、当然遊びたいよな?

    だけどそんな簡単にハイそうですか、なんて女の子いないし、

    彼女なんて中々出来なかったんだよな。




    コンパ行ったって話し掛ける事も出来ないし、向こうから

    声掛けられても、真っ赤になるだけ(笑)思えば純情だったな






    だから必然的に男ばかりと遊ぶ訳。

    そんな友達の中にSって

    奴が居た。

    コイツは女の子にもモテたし、元々都会育ちだった

    もんで…なんて言うかな。

    俺にとっては師匠!みたいなモン

    だった。

    金は持ってなかったけどいい奴だったよ。




    Sに色んな相談もした。

    どうやったら女の子と話せる?とか

    どうやって付き合うのか?とかね。




    Sは色々アドバイスしてくれた。

    俺はその頃メガネ掛けて

    たんだけどコンタクトにしたりとか、服装とか今に流行りは

    コレだとか、髪はこうしたら…とかね。

    まぁSのお陰も

    あって徐々にだけど、俺も変ってきたんだよ。




    あれは2年の時のコンパだったと思うけど、ネルトンごっこが

    流行ってたんだよ。

    それでその時は女の子から告白する

    バージョンだった。

    Sは「俺、あの子いいなぁ」なんて言ってた。




    俺も可愛い子だなぁと思ってたけど、まぁ無理だろうと思ってたし、

    Sだって無理だろうとも思ってた。

    一番可愛い顔したし、皆彼女を

    狙っていたと思う。




    そして告白タイム。

    なんとその彼女は俺の前に立ったんだよ。


    驚いた。

    「彼女にお願いします」って言われたのも驚いたけど、

    廻りの男連中からの嫉妬の眼にも驚いた。

    まさか俺がこんな事で

    羨ましがられるなんてさ。




    そして俺は彼女と付き合い出した。

    名前はMにしとこうか。


    楽しかった。

    初めての彼女だったし、何よりも自分がドンドン

    変って行く。

    自信がついてくる気持ちってのかな?楽しかった。




    だけどやっぱり、俺はオクテだったんで、Sにも相談してたんだよ。


    セクースに持ち込めないんだよってな。

    Sは何故かその相談には親身に

    なってくれなかった。

    その時は余り気にしてなかったけど、後から

    分かったんだよね。




    ある日、Sと俺のアパートで呑んでると彼女から電話が入った。


    今から遊びに来ると言う。

    「あぁ、今Sと呑んでるんだ。

    三人で

    呑もうよ」暫くするとMが来た。

    色んな話ししてて、盛り上がった。


    気がつくと酒が切れてた。

    「俺ちょっと酒買ってくるわ」と言って

    ふらつく足で立った。

    「じゃぁ俺、チュウハイ頼むわ」「私は…

    そうだな…おつまみ欲しい〜」「分かった、行って来るよ」と

    俺は玄関から出た。




    階段降りて、ありゃ?財布忘れた事に気がついて戻った。

    玄関

    開けて部屋に入ろうとしたんだが、2人は話しが盛り上がってて

    俺の気配に気がつかなかったみたいだ。

    何話してるんだろうなぁ?

    って思って聞き耳たてたんだ。

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