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    トップ>H体験談【恋人夫婦】   カテゴリ : H体験談【恋人夫婦】

    kimamamh122601285


    まだ結婚はしてないんですが、彼女がいます。


    その彼女が他人とHしているところを

    どうしても見たかったんです。


    ある週末、彼女(由香)と僕(亮)、そして高校時代からの悪友(浩二)と三人で

    飲みに行きました。


    それが始めてというわけではなく、それまで何回か三人で飲んだり

    遊んだりしたことがありました。


    でもその日はいつもと違いました。


    といっても、違っていたのは僕と悪友だけで

    彼女はいつも通り、普通に話したり笑ったりしながら飲んでいました。


    実はその日の前日に僕は浩二に

    「なぁ、明日さぁ飲んだあと、ちょっと面白いこと考えてるんだけど・・・」と

    話をもちかけました。


    僕は前から由香が他の男に裸を見られたり、Hなことされたりするところを

    見てみたかった。

    ということを打ち明けました。





    それを聞いた浩二は

    「まじ?俺はぜんぜん良いけど。

    っていうか。

    本当にいいのか?」と

    ビックリしていました。


    「でも、由香ちゃんが嫌がるんじゃないか?」って言います。


    そこで僕は、前から考えていた計画を浩二に説明しました。


    「大丈夫だよ、いい考えがあるんだ。

    まず明日、飲んだ後に俺の部屋で飲みなおす

    ことにして三人で俺の部屋に帰ってくるだろ。

    そして部屋まできたら、俺だけ

    ビールを買いに行くことにして部屋の鍵だけ開けて出て行くから、そしたら

    由香と二人っきりになるだろ。

    そしたらまず、浩二がテレビをつけるんだ。


    そして何気なくビデオを再生してくれ、俺が前に由香とHしてるところを撮った

    ビデオを入れておくから・・・」

    「まじで?そのビデオ見ても良いの?」

    「うん良いよ、そしたら由香が絶対に「キャー見ないで!」とか言うから、浩二は

    そのまま、何とかして見つづければ良いんだよ・・・その辺で俺が帰ってくるよ」

    「うん、でどうするんだ?」

    「その後は俺に任せとけ、なんとかするから・・・」

    説明している間も、ドキドキして僕の息子はビンビンに勃起していました。


    そして当日、いつものようにカラオケBOXでいつもより多めに由香に酒を飲ませ

    ました。

    そして由香はかなりハイになっていました。


    浩二が「由香ちゃんってホント可愛いよな、オッパイも大きいし、亮がうらやまし

    いよ」なんて言っても

    「え〜そんなに大きくないよ〜、ねぇ亮」なんて言います。


    「え?大きいじゃん。

    俺の自慢のオッパイだぞ!」と言いながら

    僕がオッパイを触ると、由香は「イヤ〜ん、ダメぇ」とか言いながらも、そんなに

    抵抗しません。


    すると調子に乗った浩二は「俺も触りたいなぁ!」と言いました。


    そして僕が「じゃあ、ちょっとだけ触らしてあげたら?」と由香に言うと

    「え〜、だってホントにそんなに大きくないもん」と意外な答え。


    僕は「大きいよ!俺の自慢のオッパイだぞ、乳首だってピンクだし」と

    追い討ちをかけました。


    すると浩二は「え?ピンクなの?見たいなぁ〜」と足をバタバタさせています。


    由香は「ダ〜メ!見せてあげない!」って言いながらも笑っています。


    僕は「良いじゃん、だったら少しだけ服の上から触らしてあげたら、俺は良いよ。


    だって自慢だもん!」と言うと

    由香は「じゃあ、ちょっとだけだよ。

    」と胸を浩二の方に向けました。


    僕はこんな風に由香がOKするとは思わなかったので、驚きながらもドキドキして

    その光景を見ていました。


    浩二は「やった〜!」とガッツポーズをしたと思うと、手を由香の胸に伸ばし始め

    ました。


    ホントに大きいオッパイは、少しゆったりと胸の開いた薄手のブラウスに張り付い

    ています。


    近づくとブラジャーのガラも見えてきます。


    そして浩二が軽く触ったかと思うと、由香は「はい、触ったでしょ。

    終わり!」と

    笑いながら言います。


    浩二は「え?まだ触ってないよぉ〜」と悔しそうにしています。


    そして、それから、しばらく飲んで家に帰ることにしました。


    ここからが計画本番です。


    僕のワンルームに三人で帰り、鍵を開けた時に

    「あっ、ビール少ししかないんだ俺、コンビニで買ってくるから、先に上がってお

    いて」

    と浩二に目で合図をしました。


    「わかった。

    じゃあ待ってるよ」

    由香はかなり酔っ払ってるのか

    「いってらっしゃ〜い!おつまみも買ってきてね」なんて言ってます。


    そしてドアが閉まりました。


    僕は高鳴る胸を押さえながら、すぐに裏のベランダの方に走りました。


    ベランダに入り込み、あらかじめ少し開けておいた窓から気づかれないように

    中の様子を見ることにしました。


    少し玄関のほうで話をしていたらしく、僕がベランダに来てから部屋の方に二人で

    入ってきました。


    由香はすぐに僕のベッドに上がり座り込みました。


    そのヒザを抱えて座っている格好だとちょうど僕のいる方から見ると

    スカートがめくれパンツが見えたのです。


    僕は見慣れている彼女のパンツにすらドキドキしていました。


    そんなパンツを見ていたら、浩二の声が聞こえました。


    「テレビつけよっか」

    由香も「うん、そうだね。

    今日なにやってたっけ?」なんて言ってます。


    そしてテレビをつけた浩二が、チャンネルを変えまくって最後に

    「なんにも面白いのやってないね。

    あれ?ビデオ入ってるよ。

    見てみよっか?!」

    と言うと

    由香も「うん、亮、何見てたんだろう?」

    そして浩二が再生のボタンを押しました。


    すると、画面に僕が昨日仕込んでおいた由香とHしているビデオが映りました。


    それも、バックから由香としているシーンです。


    次の瞬間、由香が「え?いや!見ちゃダメ!!!止めて!」と叫びました。


    僕は浩二に見られているということと、由香がその見られて恥ずかしがっているシ

    ーンを

    目の前に現実に見て、心臓がバクバク破裂しそうでした。


    浩二は「ウォー!すげぇ〜、これ由香ちゃんだろ!?」とビデオにくぎ付けです。


    その後ろから由香は浩二が持っているリモコンを奪い取ろうと、必死です。


    そんな最中もビデオからは由香の感じている声が「あん、あん!いくぅ〜」とか流

    れています。


    由香は「もう知らない!」と諦めたのか僕の布団をかぶってしまいました。


    それを良いことに浩二は「でも、由香ちゃんの乳首ってホントにピンクだ!綺麗だ

    よ」なんて誉めています。


    それを聞いた由香は「もう〜ホント見ないで〜恥ずかしいから・・・お願い!」と

    今度は布団から顔を出して浩二にお願いしています。


    すると浩二は「だって、もういっぱい見ちゃったよ。

    今更、止めたって一緒だよ。


    それに、こんなビデオ入れっぱなしにする亮がいけないんだよ。

    あいつ、昨日これ

    見ながらオナニーでもしてたのかな〜?」なんて言います。


    由香は「そんなことないよ〜、亮のばか、ばか〜!でもホントもう見ないでぇ〜」

    なんて

    なかば諦め顔で言ってます。


    「でもさ、俺もこんなの見てたらチンチン立ってきちゃったよ。

    お?!すげぇ〜、

    今度は由香ちゃんのアソコのアップだよ。

    ほら!ウォーすげえ〜!由香ちゃんのア

    ソコの毛、ウサギのしっぽみたいで可愛いね。

    でも凄いヌレヌレだよ。


    由香「恥ずかしい〜・・・もう〜お願い!なんでもするから!見ないで。

    浩二く

    ん!」

    「え?なんでもしてくれるの?じゃあ、由香ちゃんの生のオッパイ見せてよ!そし

    たらビデオ見たことも、亮に黙っててあげるよ」と予想外のことを言い出しまし

    た。


    由香は「え???ダメだよ!そんなの。

    」と驚いて言いました。


    「じゃあ、最後まで見ようっと!そして亮にもビデオ見たこと言っちゃおう!亮、

    どんな顔するだろ?!」

    「え?でも・・・だって・・・わかった。

    じゃあちょっとだけだよ」とこれまた予

    想外の展開です。

    すると浩二は「え?まじ!見せてくれるの?じゃあ脱いで、脱い

    で!」とやっとビデオから目を由香に向けると、そういって嬉しそうでした。


    すると由香は「ホントに亮には黙っててくれる?」と確認すると、布団をどけてベ

    ッドに座り込みました。


    由香は浩二に「ホントに黙っててね。

    約束だよ。

    」と念を押します。


    「うん、分かった約束する。

    だから早くピンクの乳首見せてよ。

    早くしないと亮が帰ってきちゃうよ。

    」とせかします。


    由香はベッドから降りると、玄関の方に歩き出しました。


    少しして戻ってきて「亮が帰ってきたらまずいから・・・カギかけた」と浩二に言います。


    そして由香は白のブラウスの裾をミニスカートから抜き取ると下のボタンからハズしだしました。


    浩二は黙って見入っています。


    一番上のボタンに手がかかった時、由香は「ホントに見せたら亮には黙っててくれるんだよね。

    」と小声で言いました。


    「絶対に言わないから、早く見せてよ。

    」浩二が言います。


    そして由香は上半身ブラジャーだけになりました。


    大きいオッパイはブラジャーからはみ出しそうになっています。


    僕は悔しいやら、嬉しいやら、嫉妬も通り越して、もうドキドキして今にも射精しそうでした。


    ベッドに座りながら脱いでいた由香を見上げるように床にあぐらをかいて座り込んでいる浩二もまた股間に手をやっています。


    そして由香は「ちょっとだけだよ。

    」と言うとブラジャーのホックをはずさずにブラジャーの下の方を持って上にずりあげようとしています。


    オッパイの下の部分が少しずつ見えてきます。


    僕の立っているところからは、横からしか見えなかったのですが、由香のまん前に座り込んでいる浩二には良く見えたと思います。


    そしてついにピンクの乳首があらわれました。


    浩二は目が点になっています。


    その間、たった一秒か二秒かだったと思います。


    ブラジャーをパッと下げて、それまで無言だった由香が「はい、見えたでしょ。

    早くビデオ消して。

    」と言いました。


    すると浩二は「え?まだよく見えてないよ!ちゃんと見せてくれなきゃダメだよ。

    」とまたビデオの方に目をやりました。


    そこには今度は由香が僕の息子をフェラチオして笑っているシーンが映っていました。


    それに気がついた由香は「も〜浩二君、ホントお願い。

    見ないで〜」と今度はリモコンではなく直接テレビを消そうとベッドを降りて四つんばいでテレビに近づこうとしました。


    突然、動き出した由香にビックリした浩二は由香の後ろから抱きつき、テレビに近づけないようにしました。


    ブラウスの前が完全に開いていて、しかもミニスカートのお尻を突き出し、それを捕まえている浩二と由香の姿にはとても興奮しました。


    「チュパ、チュパ・・・気持ち良い?」とビデオから由香がフェラチオしている音と声がします。


    僕はそろそろ行かないとまずいと思い、全力ダッシュでコンビニにビールを買いに走りました。

    その間、10分か15分だったと思います。


    レジでお金を払っている間も、二人のことが気になって仕方ありませんでした。


    そして急いで帰ると、もう一度ベランダの方にまわりました。


    何も起こっているな!という気持ちと、何か起こっている!という期待の気持ちが半々でした。


    そして中を覗くと、そこには浩二しかいませんでした。


    僕は「あれ?」と正直、拍子が抜けてしまいました。


    仕方が無いので部屋に入ることにしました。


    部屋に入ると、浩二が「あれ?一人?」と普通のテレビを見ていました。


    僕が「由香は?」と聞くと「さっき、お前が遅いから迎えに行く、って出て行ったんだけど」と言います。


    僕は浩二にさっきまで見ていたことを告げ、その後どうなったのかと聞くと

    「え?そのあと?俺がしつこくビデオ消さないから「もう知らない!」って出て言っちゃっただけだよ。

    俺だって、どこまでやっていいのか分からなかったし・・・」と言います。


    僕は「じゃあ、あの後何もしてないんだな?」「うん、何も・・・結局、オッパイをちょっと見ただけだよ。

    」とガッカリしています。


    そこで、僕は次の計画にうつる決意をしました。


    「なぁ浩二、由香が帰ってくる前にお前、一度帰れ。


    「は?」

    「由香が帰ってきたら、俺は何も知らないことにして由香とHするから、

    そして一時間くらいしたら「忘れ物した」とか言って戻ってこいよ、

    鍵かけないでおくから「寝てると思った」とか言って入って来ればいいよ。

    kimamamh122601293


    クリスマス前、ほっとしてますw

    それはなぜかと言うと、彼女ができたからです。実は今年に入って僕は彼女がずっといませんでした。

    仕事が終わって、家に帰って、食事や風呂を済ませ、次の日日に備えて寝るだけ毎日そんな感じ、週末は外は盛り上がってるんだろうけど

    僕は、上京したばかりの22歳で、友達もいないから

    TUTAYAでDVD借りて、週末を過ごす腐った生活でしたw

    w

    いつかは、友達もできて、その流れで女の子とも知り合って

    一人暮らしだし、家で一緒に友達とお酒でも飲みながら…みたいな夢を見てたんですが、1年間本当になにも起きずにいたんですが、

    最近、掲示板に手を出したところ、流れが一気に変わったねきっかけは、TUTAYAでマライアキャリーが流れていて、

    クリスマスモードに僕自身がかなり奮い立たされた事がきっかけ

    ちなみに流れていた曲は【恋人達のクリスマス】この歌本当に好きで、僕自身、もうどんな方法でもいいからって

    勢いで、とにかく知恵袋とかで、実際に出会い系とか、バーとか

    異性との出会いについて、真剣に質問してた

    すると一件かなり有力な情報が、入ってきたんです。

    掲示板サイトの情報でした掲示板だったら、サクラも少なく、リアルタイムで

    書き込みをしている人が多いから返信率も高いとのことそして回答をくれた方も実際に異性とお会いしたことのある方だったので

    さっそく検索して使ってみたw

    w

    『交流恋愛活動場』このサイトの掲示板機能がかなりいいってことだったので




    その時間にとりあえず投稿していた女性に何通かはじめましてのメールを

    送ってたら、多分本当に暇な人が書き込んでいるのか、返信がめちゃくちゃ早かったそして、返信をくれた方とのずっとメールのやり取りを何日か続けたわけですけど

    kimamamh122601059



    私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。


    子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。


    真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。


    ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。


    寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。


    クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。


    不自然さを感じた私は中を確認したのです。


    中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。


    バイブはどれも使用した形跡があります。


    DVDが気になった私は再生させてみました。


    DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。


    『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。


    妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。


    私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。


    そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。





    偶然にも隣の市に住む妻の母親の怪我が重なり単身赴任することになったのです。


    任期が近づく中、同僚達が送別会を開いてくれました。


    1次会も終わる頃、同期入社の森下と加藤の二人が2次会に誘ってくれ、飲み屋を替えて飲み直しました。


    森下は×1でセフレを見つけては楽しんでいる気楽な身分で、無精子症なのをいい事に中出ししているようです。


    加藤は子供さんが全寮制の学校に進学して奥さんと二人暮らしをしていました。


    酔いが回ってくると気心の知れた3人の会話は自然と下ネタになりました。


    『最近はどうなの?』森下が加藤に聞きます。


    『少し進展したよ。

    』加藤が答えます。


    「山本、聞いてやってくれよ。

    加藤は奥さんを他の男に抱かせようとして説得してるんだぜ。


    「本当か?加藤」

    「ああ、本当だ。

    なぜか美樹が他の男とセックスしてるとこを想像するだけでビンビンになるんだ。

    だから、現実にセックスさせたらどんなに興奮するか分からないよ。


    「加藤もそうとうの寝取られだな。

    俺が美樹ちゃんを抱いてやろうか?」

    「森下、いつか本当になりそうだな。


    「いつでも言ってこい。

    今、セフレがいないから美樹ちゃんだったらいつでもいくぜ。

    加藤と違って真面目な山本にはこんな話はないよなぁ?」

    「いや・・・じつは・・・」

    先日の美子の秘密を話してしまったのです。


    私からの話に二人は驚きを隠せないようです。


    『ふ~ん。

    あの奥さんが?美樹とは正反対のタイプだからなぁ。

    』と加藤が喋ります。


    森下が話しに割って入って『いや・・・清楚な奥さんこそ危ないんだぜ。

    セックスの味を知ったら狂うもんなんだ。

    経験上よくわかる。

    山本の単身赴任中大丈夫かなぁ?他の男に玩具にされたりして・・・』

    私の不安を煽ります。


    「なあ・・・山本。

    俺だったら安全だ。

    お前の単身赴任中の1年で奥さんを楽しめる女に調教してやるぜ。


    「あの固い美子が絶対に無理だよ。

    男だって俺しか知らないんだ。


    「山本はきっかけだけ作ってくれたらいい・・・この秘密は俺達だけにするし、奥さんにもバレないようにするから・・・な。

    山本。


    「考えてみるよ。


    私は悩みましたが単身赴任に旅たつ前日に森下に電話を入れました。


    妻に無茶をしない事と上手くいかなかった場合は秘密を守ったうえで撤退する事を約束させ、明日の夜に我が家に来る理由を打ち合わせて私が妻に電話することに決まりました。


    翌日、私は赴任地に旅たち慌ただしく送った荷物の整理に追われていた。


    夜の8時過ぎに森下からの電話を受け妻に電話しました。


    「美子、大切な資料を忘れて森下が取りに行ってくれた。

    あと、10分位で家に着くから・・・パソコンに案内してやって・・・」

    と、だけ伝えた。


    妻を罠に嵌めた罪悪感と森下の毒牙にかかる妻を思って興奮と期待感が入り混じった変な感覚に包まれた。


    時計に目をやると9時をさしている、昨日、別れを惜しんでセックスした妻を森下が犯していると思うと勃起して収まらなくなりオナニーをしてしまった。


    疲れからついウトウトしていた午前2時にメールの着信で目覚めた。


    メールには本文がなく写メだけが添付されていた。


    嵌め撮りされている妻の写メだった。


    続いて着信音が鳴り、私は電話にでた。


    「今、車に戻った。

    山本、どんな気分だ?」

    「上手くいったんだな。

    美子は?」

    「ああ・・・大丈夫だ。

    最初は手足をばたつかせて抵抗してたけど、犯してしまえば大人しくなったよ。


    お前の奥さんいい身体してるな。

    オ〇コの締まりも抜群だし、いい声で泣いてたぞ。

    最初は手で口を押えて声をだすのを我慢してたけど、途中から喘ぎだして逝きまくってたぜ。

    5時間も叫んでたから明日は声が枯れてるハズだ。

    kimamamh122601064


    3年間くらい付き合っていた彼女エリと別れたのは、今から約5年くらい前。



    僕はエリの事が好きで仕方がなかったため、突然の別れの言葉を受け入れる事ができず、「今は離れてもまたいつか一緒になれる」と変な妄想を抱いていた。



    現実を受け入れられなかった僕は、フラれても事あるたびにエリに電話をしては、会おうとしていた。



    しかし、そんな僕を良く思わないエリは、いつしか僕の事を「男として」ではなく「人間」として嫌いになってしまいそうと言った。



    そして僕とエリの関係は、本当に幕を下ろした。




    それから半年くらい経った頃。



    僕とエリの共通の友達から僕に電話がきた。



    「これからカラオケでも行かない?」という友達。



    いいよと言う僕に対し、その友達は「エリちゃんもいるけど…大丈夫か?」。



    僕は少し考えたけど、エリがイヤじゃないならという事で了承した。




    半年振りに会うエリは、もう手の届かない存在になってしまったせいか、とても綺麗に見えた。



    僅か半年で、僕が知らなうちにとても女らしくなった事が悔しかった。




    エリとは付き合っていた頃によく二人でカラオケに行っていた。



    お互いがお互いの歌声を好きだった。



    だから僕は、エリの歌声を聞くのが少しだけ辛かった。



    僕は敢えてエリの前でよく歌っていた歌を選曲して歌っていた。



    エリに昔を思い出して欲しかったのだと思う…。




    何事もなく家に帰ると、エリからメールが届いた。



    カラオケのお礼だ。



    正直、カラオケの時は挨拶程度しか話ができなかった。



    お互いにまわりの目を気にしていたからだ。



    そのメールがきっかけで、僕らは度々連絡を取り合っていた。



    そのときに、僕と別れてからエリがどんな男性とどんな付き合いをしていたかを聞いた。



    エリを幸せにできなかった僕が言えたセリフではないが、エリはとても嫌な男につかまってしまい、別れるのに相当な労力を費やしたらしい。



    僕は「エリは昔好きだった人なんだから、そんなエリが辛い思いをするのは俺も辛いよ」と言った。



    それは素直な気持ちだった。



    エリは僕のその言葉に泣き出してしまった。



    そしてエリが親友から「○○君(僕)と付き合っていた頃が一番幸せだったんじゃないの?」と言われた事を打ち明けてくれた。




    そして僕らは、再び思い出のカラオケで再会した。




    歌い終わった後、お互いに帰る気にはなれずにいた。



    僕は「ホテルに行きたい」と言った。


    kimamamh121600296


    彼女は中2、俺は高1。

    夜の公園。

    ベンチに俺が座って、その上に彼女が向かい合って座る。

    ”こうすれば…イチャついてるようにしか見えないよね?”というよく公園でやるやつだ。

    周りに人がいない事を確かめ、彼女の制服のスカートに手を入れ、彼女の手が俺の下腹部に迫る。

    彼女は公衆トイレでブラもショーツも外してきている。

    結合部はスカートで隠れイチャついてるようにしか見えない。

    抱きしめ合いつつ、周囲の監視を分担する。

    「そっち見てる?」全然見てません。

    彼女は俺が動くと監視どころじゃない。

    俺の耳元で必死に喘ぎ声をガマンしている。

    「ンっ!・・・ぁはんっ」 ・・・キスして口をふさぐ。

    「ンー!ンー!」っと彼女は耐えるが、速度を上げると彼女は口を離し耳元でアンアン言い出す。

    いつ人が来てもおかしくないため場所を変えようとするが彼女は首を横に振る。

    俺はスカートをめくり上げ、彼女の行為が丸見えになるようにした。

    彼女を責めながら「お尻出して喘いでるの見られちゃうよ?」というと顔をイヤイヤしながらも感じている。

    彼女がもう快感に溺れ始めてるのを察し、騎上位から背面騎上位に変位させる。

    そしてベンチの上で、彼女の足を左腕で包み空に向ける。





    「イヤっ!見られちゃうダメぇ!やん!」と彼女は懇願するが、突き上げながら右手でクリを責めてみる。

    クリに触れたその時「アハァンッ!」という、ため息のような叫び声とともに彼女は脱力してイッてしまったようだ。

    脚をだらしなく開いたままの彼女を、後ろから強く抱きしめてあげる。

    彼女は我に返ったのか脚を閉じる。

    そのまま、彼女は顔だけ後ろを向きキス。

    クチュクチュっとアソコにはまだ入ったままだ。

    kimamamh121600299


    彼女、絵里っていうんだけど、細身だけどそこそこ胸もあるし、顔も結構可愛い系

    性格はさっぱりっつか明るくて勝ち気な感じで、喋ってると男友達みたいな感じだった

    服とかも大抵ジーンズとかそういうボーイッシュな感じ

    大学入ってすぐ知り合って、会話のテンポっつか波長が合ったせいかなんか急速に仲良くなった

    あれよあれよという間に彼氏彼女になって、俺の部屋で初セクースですよ



    絵里とは付き合う前から結構ぶっちゃけた話もしてたんだけど、

    中学高校の頃は部活ばっかりで全然男と付き合ったこともなくて、

    俺が初めての彼氏だったらしい

    でもって処女

    俺が初めてなんだからちゃんと優しくしないとなーと思いながら、

    軽いキスからだんだん舌絡めていってディープキスをした



    シャツの上から胸揉んで、そのまま乳首撫でてみる

    「ん、んん・・・っ」絵里はびくっとして声をあげた




    おお感度いいなーwとか思いながら引き続き乳首をくりくりと

    「ぁ・・・ん、あ・・・っ」

    絵里は顔を真っ赤にしながら小さい声で喘ぐ

    声的に我慢してるのに押さえきれなくて出ちゃうって感じで、俺もう大興奮

    普段さっぱりしてる活発系の女を喘がせるのってすごい楽しい



    絵里の反応はずっとそんな感じでめちゃくちゃ敏感だった

    耳たぶ舐めれば「あ・・・っ」直接おっぱい触れば「あ、うぅん・・・」

    乳首舐めた時なんか「や、あ、あぁん・・・っ!」って体びくびくさせて、

    それだけでいっちゃいそうな感じだった

    声とか表情とか切羽詰まってる感じで、感じてる演技してる風でもない



    下の方最初に触った時はマジでびっくりした

    濡れてるなんてもんじゃない、本気で溢れてるって感じだ

    え、処女なのに胸とかだけでこんなにぐっしょぐしょに濡れたりすんの?と俺驚愕

    また絵里の反応がな、クリちょっと触っただけで「あ、あ、や、ぁん・・・っ!」ってさ

    俺は色々とびっくりしてたけど、いつも勝ち気な絵里が背中反らして

    シーツぎゅって掴んでよがってるのは無茶苦茶にエロかったんで、

    もうガチガチに勃起しながら絵里のマンコを愛撫する



    クリをぺろっと舐めると、絵里の腰がびくっと撥ねて「ん、あぁっ!」と高い声をあげた

    そのまま舌を動かすと、絵里は枕をぎゅっと抱き締めて「あぁ、あ、あ、あん、あぁ・・・ッ!」と

    ひっきりなしに甘い声をあげながら腰をびくびくさせてよがる

    その姿は普段のボーイッシュな印象とは真逆の女そのものって感じだった

    目はうっすら涙目、唇は半分開いてて、肌が上気して全身がうっすらピンクがかってて

    俺はひたすらハァハァしながらクリを舐めまくる



    「あぁ、や、やだ、あ、だめ、だめ・・・ッ!」絵里の声の調子が変わってきた

    絵里の太股がぎゅっと俺の頭を挟んでくる

    俺はもっと絵里をいじめてやりたくなって、びしょびしょのマンコにゆっくり指を挿れた

    こんだけ濡れてれば痛くもないだろうと思ったし

    「いやあ、あん・・・っ!」案の定、絵里はまたエロい声をあげて反応する

    中で指をくいくいってしてやると、声は「あん・・・あ、んんッ!」ってまた高くなる



    「やだぁ、やだ、あん・・・だめ・・・っ!」絵里は懸命に脚を閉じようとしているみたいだった

    でも俺は無理矢理指マンとクンニを続ける

    「あ、だめ、やだ・・・や、あん、ああ、あぁ・・・っ!」

    絵里の手が俺の頭を押しのけようとしてくるけど、俺はますます指と舌を激しく動かす

    「やだ、いっちゃう、だめ、だめ、あぁっ、あん、・・・ッ!」

    高く甘い声と共に絵里の腰がぐうっと持ち上がって止まり、何度か小さく痙攣して、脱力した

    絵里がイったのは明白だった

    kimamamh121600349


    職場はホテルで、確か正月明けでドカ雪が降った日に、電車は止まるし車での帰宅も無理っぽくて、

    仕事が終わったスタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。


    泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか、と各自自分が借りた部屋に散っていった。


    俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でもしいて寝ようかと思ったけど

    風呂に入りたい!と思い、当時とても仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。


    スペックはA22 T154 B70のC 腹筋割れてたw

    で、「シャワーだけ貸してよ」って言ったら、

    「んん〜・・いいよ。

    」と。

    コレキタ!

    シャワー借りて、「ありがと助かったw」 

    お礼を言って、持ち込んだビールを一緒に飲んでしばし雑談。


    おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」って聞いたら、笑顔で「なんで?」って。


    「なんもしないから一緒に寝ようよ。

    」この時点でかなり下心がありました。






    今でこそ言えるけど、かなりこの子の事は気に入ってました。

    性格が良いし、何よりも




    とっても気が利くのね。

     周りに対してもお客さんに対しても、とっても気が効く。


    髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗だった。


    で、少し考えてから「まぁ、何もしないならいいよ」キタヨコレ

    それまでも散々飲んでたのもあり、彼女は本当に眠くなってきたみたいで、

    「さぁ、もう寝ましょう! オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。


    こちとらそれどころじゃない!もうどうやって事を運ぶか思案六法。


    一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。


    うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、

    「最近は仕事が面白くなってきて会っても会話が続かなくてマンネリ化してる」って。

     

    「同じ仕事の人となら愚痴言ったり相談できるのにねw」ときました。

     

    まぁ、こちらは好意を持っているのでフムフムとそれらしく聞いていました。


    そのままでは何も進まないのでいきなりキスしてしまいました。


    kimamamh120500439


    3年ほど前、一人の女性を巡って俺ともう一人の男で争ったことがあった。


    勝負は互角。

    彼女もどちらにするか決めかねていた。


    ある日、A男が提案する。

    「じゃ、彼女とエッチして、彼女をたくさん喜ばせたほうが勝ちってことにするか」

    たまげる俺。

    彼女も目を丸くしている。


    A男:「顔と性格で勝負つかず。

    だったら残ってるのはエッチのテクニックしかないだろ」

    その理屈は無茶苦茶だったが、結局彼の提案を受け入れざるを得ない状況になってしまった。


    まず、簡単なルールを決めた。


    時間は最長で一時間。

    もしくは男の側が達したら終わり。


    先攻の男のあとに後攻の男と続き、二人が終わった後、彼女が採点する。


    彼女の採点は絶対で、不服は述べない。


    負けた男は潔く手を引く。


    じゃんけんの結果、先攻はA男に決まった。


    「結果は見えてるがな」無駄口を叩いてA男は彼女とともに隣室に消えていく。


    いてもたってもいられない状況の中、しかし俺はただ時計の針を睨み続けた。


    隣室からは彼女の声が漏れてくる。

    気が狂いそうだった。





    きっかり一時間経過したのち、A男が得意げな表情で戻ってきた。


    次は俺だった。


    負けられない。

    俺は勢いよく立ち上が…ろうとしたのだが、なぜかちょっと前屈みの情けない格好で隣室へ移った。


    彼女が布団に横になっていた。


    上に何もかけず、生まれたままの姿を晒している。

    kimamamh120500065


    38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。


    もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした

    その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』

    の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ…

    某ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の事ですが…結構性格キツイ)仕方なく飲み物を買い、駐車場のクルマに戻ろうという事になり、167㌢の彼女のムッチリしたパンツスタイル(Hナシのサイン)のヒップを恨めしく視姦しつつ彼女の後をトボトボ歩きました。


    クルマに辿り着くと、彼女はシートを倒し、靴を脱いですっかり寛ぎモードになり…話をしながら瞼を閉じ、眠そうでした。


    やがてウトウトし眠り半分といった感じの彼女を横目に見ていた俺は、半分開いたピンクのルージュの唇にムラッとしてきて、廻りを見回しながら彼女にキスをしました。


     『うん..ぁっ..むぅ』

    最初は眠いのに..って感じの彼女も段々息が荒くなり、次第に大胆に舌を突き出す様に絡めてディープキスに感じ始めてきました。


    俺は面白がって彼女のシャツをたくし上げ、背中から肩口のかけて…爪を軽く引っかくように愛撫すると彼女は身を捩る様に喘ぎだしてきて...

    『はぁ..あふぅ..んっ』

    眠気は完全に覚めた様でした。


    ムチムチの太腿を撫で上げ..段々大事な部分に手が近寄るとお尻も左右に振り、完全Hモードに入っちゃいました(笑)

    もう廻りの時折通りがかる他人の視線も気にならない程に長い脚をあげての興奮ぶりに、俺の下半身もギンッて感じに勃ってきちゃいました。


    彼女はそのチン○をズボンの上から欲しそうに擦りだしたので、堪らず俺もブラの中に手を差し入れ彼女のEカップの胸を掴み、固くなった乳首をコリコリとつまみ、もう片手でアソコの土手をグリグリと愛撫すると彼女は




    『あっ..あぅっ..あぁ..いいっ』

    腰を振りながらすっかり感じ始めてしまいました。

    俺は彼女に

    『したい?』

    と聞くと、彼女が

    『うん...でも欲しくなっちゃった ね、クルマだと汚れるからトイレでしよ?』

    と言い出し、はだけたシャツを直すとクルマから降りてスタスタとショッピングエリアの方向に歩き出しました

    (こんな時も我儘なんですなー)

    慌ててクルマを降り、テントを張ったチン○を宥めつつ、彼女を追うと...彼女は上映中で人気の無いシネマ館の方へ行くと、身障者トイレに入ってしまいました

    俺もトイレに入り、ドアを閉め..鍵をカチャっと閉めた瞬間、彼女がもたれ掛ってきてまた激しいキスの再開です。

    kimamamh120500068


    高2の頃半年だけ付き合ってた子(151cmのロリ系)と、同窓会(大学1年の時)での再会をきっかけに再び付き合うようになり、とある夜のことです。


    約2年振りに彼女に舐めてもらってたものの、何かたどたどしい…。


    高2の頃の方がまだ上手かったんじゃないかと思う位だったので、「もう少し激しくしてくれる?」とリクエストした所、「してもいいけど…ひかない?」と意味深な返答。


    「ひくって…そんなことないから大丈夫」と返すと、「じゃー…」と言うや髪の毛を片手で押さえながら一気に口に咥え、5〜6回上下に扱いてから一旦口を離すと、今度はカリ部分に唾を垂らして、再び深めに咥えてグチュグチュと上下に扱かれました…。


    突然急変した彼女の口使いに驚きながらも、今まで経験してきたフェラとは比べものにならない位の気持ちよさで、彼女の中に入れてるかのようなヌルヌル感を感じていました…。


    そして、根元を手で扱き始めた頃、その動きに合わせるように彼女の頭が上下に激しく揺れるようになり、それから1分経たない位でイカされてました…。


    イッた後もすぐに口を離すことなく、慣れた感じで根元部分から押し上げるように手で何回か搾り出すと、すぐにティッシュ箱に手を伸ばして吐き出しました。

    kimamamh120500071


    妻以外の女への生中出しと妻への生中出しの決定的違いは

    「妊娠を目的にしてるか」と言う事です。


    妻も30歳を過ぎてるという事で早く子供が欲しいと毎晩励みました。


    勿論、避妊無しの全て生中出し。


    今までは膣外射精(避妊になってないと思いますが・・・)かゴム付き射精。


    そんな夢の様な状況は約5ヶ月間続きました。


    と、言いますのは妻は妊娠しにくいのか毎月の様に生理が来る始末。


    しかし毎晩の様に「妊娠目的」の生中出し、まさに天国の様な日々を

    5ヶ月もの間続ける事ができるとは。




    最初の1ヶ月は、まぁノーマルの生中出し・・・。


    2ヶ月目になると、義務の様に感じてあまり面白くない感じが・・・。


    贅沢なんでしょうけどね・・・。


    そこで妻にはSEXする前から

    「今日もいっぱい中で生のまま出すぞ!」




    「早く精子が欲しいだろ?」

    「子宮の入り口にいっぱい出すぞ!」

    などと言葉でも攻める様にし興奮度を高める様にしました。




    射精する瞬間は必ず妻に

    「生で精子をいっぱい中に出して下さい」

    「子宮に温かい精子をいっぱいかけて!」

    「妊娠させて下さい」

    などと言わせてから射精していました。


    これは結構興奮しますよ・・・妊娠させるんだって感じがして・・・。

    kimamamh082600171


    あああ、俺は最低だー。


    隣に住んでいる中2の子は、○護学校に行っています。


    体は普通の子と一緒です。




    いつもすれ違ったり、エレベーターで挨拶ぐらいはしていたのですが、

    ある日、うかつにもちょっと開いていた窓からオナっている所を

    彼女に見られてしまいました。


    目が合ったのですが、彼女は目をそらそうとも逃げようともしませんでした。




    あせったボクはひとさし指でシーーッとしながら、おいでおいでとしました。


    すると、黙ってドアから入ってきました。


    この子は、どこまでわかっているんだろうと思いながら、

    「僕のことは誰にも言っちゃいけないよ。

    二人だけの秘密。

    」というと

    「僕のこと誰にも言っちゃいけないよ。

    二人だけの秘密。

    」とオウム返ししてきました。



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