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    トップ>H体験談【OL】   カテゴリ : H体験談【OL】

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    とうとうやっちゃいました…、宅配ピザ屋さんに露出…。

    昨日はバイトが休みだったんで朝からずっとインターネットしてたんですけど、

    露出体験の告白のサイトを見ている内に何だか我慢出来なくなって…。

    特に宅配ピザの男の子に露出したりする告白はすごいですよね。

    私もいつもは露出の想像でオナニーしたりするんですけど、実はいつか実際にやってみたいと思ってたんです。

    昼前、私は早速色んな準備を始めました。まず玄関の邪魔な荷物をどけて綺麗に掃除しました。

    (これからここで私はとんでもなく恥ずかしい事をするんだ。。。)

    そう思うだけで、もうおまんこがじわっと熱くなっていくのがわかりました。

    そしてすぐ全裸になりました。さすがに冬なのでかなり寒かったんですけど、それでも欲求には勝てません。

    次に実際に露出の練習をしてみました。ここのスレにも書いてあった、バスタオルストン!ってやつです。

    私は色々考えて、出来るだけ体から落ちやすい様に重たい素材の、そして少し丈の短い物を選びました。




    このタオルがまた丁度良くって、おっぱいを隠すと陰毛が、また陰毛を隠すとおっぱいが…、




    という絶妙の長さなんです。だから本当にギリギリです。タオルを巻いたままでも十分いやらしい感じで。

    それでもどうしても、ストン!がやりたかったんで、タオルの結び方、そして緩め方も練習しました。

    この時点で私のおまんこはもうぐちゅぐちゅに濡れてしまってました。クリトリスも剥き出しの状態です…。

    そしていよいよピザを注文しました。いつも取ってるピザ屋さんはやはり避けて、初めての所にしました。

    電話口にはおじさんが出ました。私はアメリカンベーシックのMとアイスクリームを注文しました。

    この時私の心臓は急に、どんっ!どんっ!と音を立てて、声も少し震えてました。こんなの初めてでした…。

    ピザは40分くらい掛かるらしかったので、私はその間にお風呂で頭の中を何度も整理しました。

    (いよいよ、露出する時が来た。。。どんな子が来るんだろう。。。一体どんなに気持ちいいんだろう。。。)

    シャワーを浴びながらすごく興奮していました。乳首はもう痛いくらいに反り返って、おまんこはじんじんと熱くって。




    その時はオナニーする余裕なんて全くなかったです。でもオナニーよりももっとすごい快感を全身で感じていました。

    何もしなくても想像だけで自然に喉の奥からあえぎ声とも何とも言えない様な声が洩れて来るんです。

    「…ああぁ…、ん…は…はぁああん…、んはっ!…」

    体の内側や喉元、本当の意味で私は全身に快感を覚えていました。

    そしてそんな状態が暫く続き、そろそろかなあと思い始めたその時、インターホンが鳴りました。

    …ピーン、ポーン…

    私は飛び上がる様に腰を上げてお風呂の扉を開けました。そして全裸のまま玄関へ向かってドアの穴から外を覗きました。

    そこには緑色の帽子を被った20歳くらいの真面目そうな男の子がキョロキョロとしながら立っていました。

    私は心の中で、やった!と思いました。彼のその大人しそうで少し年下といった風貌に少し優位な気分になりました。

    (ああ、こんな男の子を待ってたの。。。この子に私の裸を、恥ずかしい姿を見せてあげたい!見てもらいたい!)

    そう思うと、また全身が震え上がる様に興奮してきました。いっその事、そのままドアを開けたいくらいでした。




    でもここは落ち着いて、告白サイトの内容を思い出しながら対応しました。

    「はいー。」

    『ピザ○○ですけど』

    「あ、ごめんなさい。ちょっと待って下さいね」

    『…』

    やっぱり私の声は半分上ずっていました。でもそんな事は全然不安ではなく、むしろそれがより自分の興奮を高めました。

    私はすぐに用意していた例のバスタオルを体に巻きました。結び目は結局作らず、左の脇と腕で挟むだけにしました。

    そして姿見に自分の姿を映してみました。髪以外はまだ殆ど濡れたままで、全身からは湯気がもくもくとあがっていました。

    (まるで自分じゃないみたい。。。なんていやらしい姿なの。。。)

    がくがくと小刻みに震えている足で私は玄関に向かいました。心臓の、どん!どん!というすごい音が耳の中に響いていました。

    とうとう玄関のドアノブに掛かった白い右手は血管が青く透けていて、私は自分自身に何か病的なものを感じ、震えました。

    そしてこの時、初めてはっきりと自分の事を、変態だと思いました…。

     

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    自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、

    今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。

    いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、

    ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。

    もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。

    約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。

    次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。

    もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと

    「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、

    近くのバーに入った。カウンター席に座り、仕事への思いや、

    今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。一時間位を過ごしたところで、その店も出た。

    21時を過ぎていたと思う。

    店を出てホテルに向かいながら、

    また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。エレベーターに乗り、何気なく




    「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな~。」というと、

    神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。

    私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。 部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。

    部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。しばらく二人でテレビを見ていたが、

    テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、

    神田は自らプライベートな話をするようになった。時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、

    気がつくと日付も変わろうとしている。私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」

    といってシャワールームへ入った。

    シャワーが終わって出てみると、

    神田はテーブルに伏せて眠っていた。私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、

    ぐっすりと眠っている。どうしようもなく、しばらく眺めることにした。

    まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、

    そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。私は、このままではいけないと思い

    「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て

    「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」

    と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。仕方がないので、そのままにしておくと、

    スカートの隙間から奥が見えそうである。

    彼女が眠っているのを確認し、

    そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。こういう状況は緊張するが興奮もする。
     

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    私は26歳の会社員。大学をストレートに卒業し、家のすぐ近くにある建築設計会社で就職した。

    入社5年目である。全社員で15名という、こじんまりとした会社だが、男性社員が3名、

    女性社員が12名という、とても環境のいい所である。

    しかも、女性社員は「顔で面接してる」と社長が豪語するだけあって、皆、別嬪ばかりだ。

    特に、理恵とあかねはアイドル顔負けの顔とスタイルを誇っている。

    理恵は、18歳の新入社員。どちらかというと無口で、大和撫子タイプ。

    私は理恵に想いを寄せている。

    あかねは、23歳のベテラン(?)。

    入社して6年目ということもあり、よく喋り、女性社員の華という感じだ。




    5月10日のことだ。

    その日は、締切2日前ということで、いつものごとく残業をしていた。

    私以外の男性社員は出張中、女性社員達は、飲み会があるとかで全員帰ってしまい、




    会社に残っているのは私一人だった。

    0時をまわり、仕事に煮詰まってきた私は、「ちょっと休憩しよう」と思い、

    会社のコンピュータからインターネットに接続し、エロサイトを見ることにした。

    私はいつも、ズボンとパンツを完全に脱ぎ去り、ティッシュを手元に置き、

    オナニーの準備を完璧にしてからエロサイトを見ることにしている。

    その日もいつも通り、一通りの準備をし、ち○ぽを揉み下しながらエロサイトを見ていた。

    女子高生もろのサイトを発見し、かわいい子のおま○こに興奮した私は、ち○ぽをしごき、

    何度もイキそうになるのをこらえ、我慢しながら次々とおま○こ画像を見ていった。

    我慢に我慢を重ねたせいか、ち○ぽは真っ赤になっており、

    いつ爆発してもおかしくない状況になっていた。

    「そろそろイクか。」と思い、右手のスピードを上げた。




    ちょうどそのときである。

    「やっほ〜!」という大きな声が静かな仕事部屋に響き渡った。

    はっと入口をみると、そこにはあかねが立っていた。

    私は慌てた。



    私  「なんだよ、こんな時間に!」

    あかね「お仕事頑張ってる〜?差し入れを持ってきたんだよ〜ん。」



    あかねは酔っぱらっているようだ。ふらふらとこっちの方に歩いてくる。

    私の下半身は机の影になっているので、この醜態にはまだ気づいていないようだ。

    私の頭の中は超高速回転になった。

     

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    ある出会い系サイトで知り合った25歳の女の子。

    就職が決まった記念という事で晩飯をご馳走する事になった。

    写メは交換していたものの、実物を見るのは初めて。

    俺の作戦は…

    1.相手がブサorブタだったら逃げる

    2.相手が普通の子だったらやり逃げする

    3.相手が可愛かったら紳士的に振る舞い、次につなぐ

    待ち合わせ場所に来た彼女(仮にM)は、キレイ系の大当たりだった。

    作戦は3に決定。



    Mとは2ヶ月ぐらいメル友だったので、基本的な情報や趣味などは把握済み。




    軽い恋愛話はするものの、下ネタを振ると完全スルーの堅い子だった。

    当日はイタリアンと中華、和食の店を予約してあったが、Mの希望により和食の店に行った。

    共通の趣味話で盛り上がり、店長お勧めの焼酎がハイピッチで進む。

    俺の作戦では終電の1時間前に店を出て、駅までMを送っていくつもりだった。

    しかし、食事を始めてわずか1時間半でMは酩酊。

    ニコニコ笑っているだけで、会話が成立しなくなった。

    これだけ上機嫌なら今日喰っても次につなげるな、と思い作戦変更。

    頼んだメニューを食べ終わったところで店を出る事にした。

     

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    もう何年も前になりますが彼女に読者モデルをさせたときの話を

    まとめてみました。

    もう12年ほど前の話です。

    俺  23歳 会社員

    アキ 22歳 会社員

    1学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き

    合う。

    俺はアキが初めてでアキは俺が2人目。

    アキは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられ

    る。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。

    アキは被害者という見方もできたが警戒心無く飲みすぎてヤられ

    てしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。

    しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。

    その後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。

    当時初PCを買ったばかりでエロ画像やエロ体験談などを探しま




    くっていた。

    最初は普通にそれらを見ていたのだが次第に画像よりも体験談の

    方が興奮してきて、中でも男からの寝取られ話や女からの浮気話

    にアキを重ねて興奮するようになりました。

    アキは女友達との間でレディコミが流行ってて回し読みしてたの

    で友達には内緒で俺も貸してもらって読んでました。

    あるとき お水系の求人広告に混じって「素人モデル募集」とある

    のを見つけて興味を惹かれ募集のモデル写真や謝礼などから おそ

    らく当時読んでいただなと思いました。

    (その雑誌内の募集モデル写真や謝礼と一致したので)

    アキは高校時代は少しポッチャリしていたものの専門学校時代か

    ら体型を気にしてスポーツジムのプールに通うようになり卒業時

    には痩せて結構スタイル良くなりました。

    友人カップル達と海に行ったときには明らかにアキが一番スタイ

    ル良くて友人達にも褒められてアキも嬉しいような恥ずかしいよ

    うな感じで照れてました。

    そのアキが目線アリとはいえ裸を全国の男達に見られる・・・と想像

    すると たまらないものがありアキに会えない日は しばらくその

    妄想をオカズにしてました。

    ある週末、アキが泊まりに来たときに思い切って

    「お前さ、プール通ってから気にしてた足も細くなったし スタイ

    ル良くなったじゃん、ジムで話しかけられるようになったのとか

    外でも結構男の視線感じるとか言ってたけど 他の男もお前の魅力

    に気づいたんじゃない?モデルとかさ、やってみない?」

    って聞いてみた。

    「いきなりどうしたのー?」

    なんて言いながらも褒められたことに満更じゃなさそうだったの

    で借りてた本のモデル募集のページを見せてみた。

    「目線も入るし、謝礼もあるし、今しか出来ないじゃん」

    「だっていいの?他の人の前で裸になるんでしょ?」

    「嫌な気持ちも もちろんあるけどアキの今を残したいじゃん」と

    言うと

    「そういう考え方もあるかなぁ・・・」と少し考えてしまったので

    その日は そこまでにしておいた。

    それから数日後 アキの方から

    「この前のさ、記念になるならやってもいいかな」

    と、俺心の中でガッツポーズ。

    そこからはアキの気が変わらぬ内にとアキの写真を同封して応募。

    約1ヶ月後にちょうどアキと一緒にいるときにアキの携帯に着信が

    あり 編集部のSという男が撮影にくることになり撮影の日取りを

    決めた。電話では俺の話はせず、当日同行して強引に同席させて

    もらう計画にした。

    そして当日、待ち合わせは19時に駅近くの地元では名の知れたホ

    テル。

    室内での撮影だからエロい雰囲気の服装にしようとGジャン・少

    しラメの入ったキャミ・レザー調のマイクロミニ・網タイツ・ロ

    ングブーツにしたがホテルのロビーでは浮きまくってた。

    向こうはアキの写真を見てるからわかるが

    こちらはSの顔を知らない。

    待っているとアキに男が近づいてきた。

    お世辞にも格好イイとは言えないが悪くもない感じ。

    「こんばんは、はじめまして、Sです。」

    「はじめまして、アキです」

    「えっと、そちらは?」

    「あ、俺アキの彼氏ですけど、撮影見たくて来ちゃいました」

    「え、そういうの本当はダメなんですけど・・・」

    よかった、事前に言ってたら撮影自体断られていたかもしれない。

    「今の時点では なんとも言えないので とりあえずメシでも行き

    ますか」と近くの焼き鳥屋へ行き夕飯を済ます。

    Sは途中でどこかへ電話していたが恐らく上司に聞いてたのかな?

    店を出てホテルへ向かう途中で

    「じゃあ今回は特別にOKしますが なるべく撮影に関して口出し

    したりしないでくださいね」と言われたので約束した。

    3人でホテル室内へ移動し、まずはアキが部屋へ入ってくるシーン

    から撮影、椅子に座ってジュース飲んだりくつろぐ写真をしばら

    く撮ってた。

    俺は撮影の邪魔にならないように死角へ移動しつつ見ていたがア

    キが俺に見られていると緊張すると言うので、完全に死角となる

    入り口へ椅子を持っていきSがポージングの参考にと持ってきた

    エロ本を見ていた。

    ここからだと撮影している姿は見えずフラッシュの光と二人の声

    だけが聞こえる。

    「ペットボトルに目瞑ってキスしてみて」

    「パンツ見えるように足開いて」

    「立って自分でスカート捲って」

    「上着脱ごうか」とSの指示を聞いてるだけで俺は勃起全快だっ

    た。アキがとうとう下着姿になったんだ、と思うと どんな様子な

    のか見たくなり少し部屋へと近づく。

    覗くとアキはパンツが見えるように足を開いて腰掛けたまま上半

    身は ブラだけとなりSにポーズの指示をされながら撮影されてい

    た。
     

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    勤めている接骨院は、50代院長と俺を含むスタッフが2人です。

    都内でほど良く都心に近い所ですが、住宅街なので患者はほとんど、じいさんばあさんです。

    たまに30代より若い女性も来ますが、だいたいが主婦なので、若い女性とはほとんど無縁な職場です。

    この辺りには何故か接骨院が多くて、競合しているわけですが、

    他院に抜きん出る策を生み出そうということで、院長とスタッフで会議をしました。

    今、うちの院でやってるのは、まあごく当たり前の治療やカイロ(整体)なんですが、

    最近「リフレクソロジー」というのが若い女性の間で流行っていると相方が提案しました。

    患者はじいさんばあさんばかりなので、違う層を呼び込む為にも、この「リフレクソロジー」を取り入れよう

    ということになり、我々は通信講座で手技資格を取ることになりました。

    お金も時間もかかって結構大変でしたが、三人共無事に資格を得ることが出来ました。

    宣伝の為にチラシも作成しました。どんなコピーにしようか?とか、三人で考えて結構楽しめました。
     

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    もう10年くらい前になるけど、

    当時俺は高1、姉貴は21才で銀行員をしていた。

    かなりキョンキョンを意識した髪型をしていて、

    本人はキョンキョンに似ていると思ってたみたいだが、

    俺のイメージでは全然違った。

    テレビで若いときの秋野陽子を見たときに似てると思ったことがあるから、

    ちょっときつめの美人とゆうような感じだと思う。

    身長はそんなに高くなく、スタイル的にはやせていたが

    胸はそれなりにあった。CかDくらいなんじゃないかな?

    特に仲が良くてなんでも話せるとゆう関係ではなかったが、

    年も離れていたし、普通にかわいがってもらっていたと思う。

    両親が共働きで帰りが遅かったこともあって、

    よく夕食も作ってもらっていたし、

    あまり裕福でなかったこともあってか、

    就職1年目から俺の名義で毎月5千円の定期預金もしてくれていた。




    (銀行員とゆうこともだいぶ関係あるかな?)

    まあ、こうやって今考えると

    俺は姉貴にものすごーく感謝してなければいけないし、

    実際今はすごーく感謝の気持ちでいっぱいなんだが、

    当時は定期預金の事も知らなかったし、

    姉貴が夕食を用意してくれることも当たり前のように思ってたし、

    思春期とゆうこともあって、

    結構うざいと思うこともしばしばあった。

    姉貴の作ったご飯をまずいと言ったこともあったしね。

    まあ、どこにでもいるような普通の姉弟ではあったと思うけど。



    前置きはこれくらいにして本題に入ります。

     

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    昨日職場にいたのは、

    俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。

    仕事が終わって片づけをしてる時に、

    ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。

    「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、

    白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。



    しばらく堪能した後、

    「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」

    とアドバイス。

    ゆきちゃんは

    「なるほど~。さすがですね!」

    と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。

    その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。




    ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。 そのときに、

    「何やってんの~?」

    と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、

    のんきに会話に参加してくるY介。奴の右手にはデジカメ。

    それをスカートの下に突っ込むのが見えた。

    何も知らないゆきちゃんは、

    「あっ、Y介君。実はさ~」

    と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。 「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」

    なんて言いながら、

    何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。

    この鬼畜野郎。そして、「これは?」と、さらに詳しい説明を求めた。

    「あっ、これはねぇ…」

    ゆきちゃんはさらに前屈みになって

    書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。もう、乳首全開。 彼女の意識が下を向いている今がチャンス。

     

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    あれは、先月の連休(20、21)に九州で開催された弊社研修会での出来事。

    九州各支社の支社長や担当者を某県の温泉場に集めて、大々的に開催

    されました。本社から私と子会社の業務課長が出席し、新規事業の説明を

    行う事になっていました。過去に北海道や東北などでも実施していたので、

    この課長とは役割分担等について事前の打合せができており、気楽な出張

    になるはずでした。

    ところが、前日になって子会社の部長から電話があり、次のように言われた

    のです。「課長が倒れた。代わりの担当者を今そっちによこすから、打合せ

    をしてくれ。業務の沢田君(仮名)が行くから。」




    「業務の沢田って・・・もしや・・・」

    私と課長が東京でやり取りするとき、打合せは殆ど私の事務所で行ってい

    たため、課長の部下との面識はありません。ただ、電話連絡の際に沢田さん




    という女性が実務を担当している事は知っていましたし、何度か電話でやり

    とりしたこともありました。

    1時間後、沢田さんが事務所にやってきました。グレーのスーツに白のオー

    プンカラーのシャツ。会社の女の子曰く「あの子、MAXのレイナに似てます

    ね。」との事(知らね〜)。細身で足がきれいな25歳の独身女性です。

    早速打合せをしたのですが、話の飲み込みが早く、とてもキレるタイプ。

    聞くと、某有名国立女子大を卒業した、バリバリの体育会系との事。

    始めは、こんなに大切な研修会に女性を寄越すなんてと思っていましたが、

    上司からの信頼も厚く、総合職での採用なので、最終的には私自身も

    納得してしまいました。


     

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    私が二十歳の時のことです。(数年前)

    就職、一人暮らし、夏に初めて彼ができ、三ヶ月で別れ、といろいろあった年の冬の事です。

    目が悪い私は、ひとりでメガネを買いに行きました。

    大きなデパートのめがね屋さんで見ていると、後ろからソフトな声で

    「どんなタイプをお探しですか?」


    店員さんです。スーツを着て清潔な雰囲気の30歳くらいの人。

    買うつもりですから、いろいろ相談にのってもらいます。詳しいし、話がうまい

    まあそれが仕事ですもんね。私の目はかなり複雑で、コンタクトもあわないし、苦労してました。

    視力はそんなに悪くは無いんですが、そうしたら、機械じゃなくて、直接測りましょうと

    三つ並んだ検眼室の一番奥へ、案内されました。入って遮光カーテンをシャッと




    書くの遅くてすみません。

    暗い中で、トークしながら、時々笑わされながら、検眼。顔も近づくし、かけたりはずしたりで、顔に指がふれるし、

    男の人とは思えない、綺麗な指です。2時間もいたんです。検眼室に、

    「メガネいやなんですよ〜」というと、

    「凄く似合うかけたほうがいいよ。」と、まあめがね屋さんですからねw

    あ、私は、身長161cm45、黒髪ストレートロングそしてメガネです。




    とにかく感激したのは、ピッタリのメガネを作ってもらえたこと、今まで一度もなかったんです。

    技術持ってる人ってすごいなと。数日後できあがって取りにいって、その時その人はいませんでした。

    その夜のことです。家に電話がかかってきました。その人からです。

    電話番号、住所、氏名、年齢、すべてメガネを買うときにおしえてあります。彼は

    「取りに来てくれた時、いなくてすみませんね。どうですか」

    「もうすっごくいいです!」

    「そう、良かった」


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    先週金曜日あった会社の送別会の後の事を報告します

    課のメンバーは14人で♂10人♀4人

    (A33歳既婚 B26歳未婚 C26歳 D22歳未婚)です

    今回の移動は課長(坂口厚生労働大臣似)と私(27歳)と

    寿退職のCちゃんを送別する会となりました。



    課長が決めたショボイ居酒屋での宴会が終わり

    店を出ると携帯に得意先から納品ミスのメールが入っておりすぐ担当者に連絡すると

    「週明けでもいいけど無理にとは言わないけど出来たら明日納品して欲しいなぁ〜」の雰囲気でした

    年明けにもミスがあった得意先でしたので「明日、なんとか納品します」と返答してし電話を切りました

    この件についてはBちゃんにお願いしていたので




    「Bちゃ〜ん ××の××店の分ミスって発注したでしょ、お怒りの電話あったよ

     明日、持って行きますと言っちゃったから今から倉庫行くわ」と告げました

    「えっ! ○の○○ですよねちゃんと発注しましたよ〜」

    「違うよ △の○○で書類回した筈だよ」

    「あれ〜 私やっちゃいました?」

    「今更、しょうがないし倉庫に行くわ」

    「でも、△だとノベルティをセットしないとならないし 10ケースだと徹夜ですよ」

    「仕方ないじゃん、この前のミスもあるし朝までになんとかなるだろし」

    「え〜、私のミスなのに 私も倉庫に行きます」と、二人でTAXIに乗り倉庫へ向かいました。


     

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    一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。

    化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔薄化粧のためか39には見えない。

    その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。

    一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人マネージャー以外の女性は20代と若いノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。

    9時まで飲み2次会のカラオケへカラオケでも正子マネージャーの隣に座り腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り眠りに付きそうだった。






    12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回りグッタリとしていたので、俺が肩を支え周りからは後輩たちに「先輩マネージャーお願いします」の一言を残し帰っていった。

    先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。

    内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。

    マネージャーに「マネージャータクシー乗りますか?」と聞いても返事が無い。

    しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ俺のマンションヘと持ち帰った。

    タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。


     

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