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    トップ>H体験談[近親相姦]   カテゴリ : H体験談[近親相姦]

    kimamamh071400372


    あれは俺が高校1年生の時の5月だから、ちょうど13年前の話だ。



    当時は彼女いない暦=年の数だったし、まだ携帯もあまり普及しておらず(当然俺も持ってなかった)パソコンもなく、エロい物の情報源ってのはもっぱらエロ本かAVって感じだった。



    でも、お年頃だし、そういう事にはすごく興味があった。

    特に俺が思ってたのは、女のあそこがどうなってるのか見てみたい。って事だった。

    本にしても、AVにしても無修正の物が辺りになく(田舎だしね)その当時まったく見たことがなかった。



    で、当時俺の中でちょっとした興奮を覚えてたのが、母親にちょっとエッチな相談をするということだった。今考えると、なぜそんな事に興奮してたのかまったく分からないんだけどね・・・



    なんか、生理って何?とか、ブラってどうなっているの?とか知ってるのにわざと聞いてた気がする・・・





    で、GWで学校が休みの日。弟が野球に試合で出ており、母親もその応援に行くって事で準備をしていた。父親は仕事で家にいなかった。






    母親は寝室で着替えて化粧をしていたんだが、俺は今しかないって感じで寝室に行った。



    寝室にある三面鏡の前で化粧をしている母親。

    俺はその後ろのベッドにちょこんと座った。



    母「なに?どうしたの?」

    俺「うん・・・いや。別に。」

    母「・・・・」

    俺「・・・・」



    ちょっとした沈黙が続く。

    俺はなぜかすごく緊張してがたがた震えてた・・・・

    なにしてるんだろうな?当時の俺(笑)



    で、どうせ

    「なに考えてるの?」

    「そんな事考えるなら勉強しなさい」

    とか言われるんだろうと思いながら、思い切って母親に一言いった。



    kimamamh071400293


    自分が中3(童貞)で、姉が21歳

    春休みに入って、旅行に行く事になって、

    俺はめんどくさいから行かないってって言って、

    親と姉の3人で行く事になりました。





    そしてその日の昼間っからねようかなぁってコタツに入って寝てました。

    少し時間がたったときに、玄関があいて姉が入って来ました。

    「何でまだ居るの?」ってきいたら

    姉が「親がいない家なら何でもできるでしょ」って言いました。

    話はそんな感じで、5分くらい話をした。

    で、姉は自分の部屋に行ったらしいいので、また眠りにつきました。




    すると、2階の自分の部屋から姉がおりてきて、

    リビングのはしで飼っているジョン(犬の雑種?1mくらい。♂)を部屋に連れて行きました。

    「よぉーし!部屋でボールであそぼっかー」とか言いながら連れて行ったので、

    気にせず寝ようかなーと思ったが、2階からおとがしなくなったので、

    「もしや!?」と思い(ココにもそうゆーのが何個かあったので)そーっと2階に上りました。





    姉の部屋と隣りの俺の部屋は、スライド式の戸だったので、姉の部屋の戸を少し開けました。

    すると、そこにゎ思った通りの光景が目に入りました。

    全裸になった姉が息の荒いジョンと69の体勢(姉が下)でした。

    ジョンのペニスをくわえて、右手で丸いチョコらしきものを

    自分のマンコに入れては、舐めさせていました。

    部屋中から「ピチャピチャ」と音がしていて、自分のペニスも完全に勃起してた。

    ところが音がやんだので「どうしたんだろう?」と思い部屋をみると・・・

    姉が犬のような格好になり、ジョンの前足を背中に置かせて交尾みたいなかたちでした

    (ちょうど俺からは、真横から見えていたのでよくみえていました)

    まだ、挿入はしていなかったのでよかったのですが、ちょうどほっとした時に、

    姉がジョンのペニスをもって、マンコに導きました。

    すると、姉が「ジョン来なさい」とかいいだすと、ジョンが腰を動かしだしました。

    姉は、マンコにあてがっていたので「あぁぁぁー」と声が出てると同時に、

    「ズブズブッ」っという感じに入っていきました。

    ココからが本番と言わんばかりにジョンが腰をドンドン動かして、

    姉は「あっあっあっ」っと動きにあわせて言ってるだけでした。

    徐々にジョンの腰の動きが速くなってきていました。

    すると姉が「そろそろかなぁ?」とか言いながら自分で乳首をいじりだしました。

    そして、ジョンの動きがMAXにたっしたのか、姉もジョンも息がかなり荒くなっていた。

    そしたら、ジョンの動きが止まりました。俺ゎ「あっ!」っと思った。

    それと同時に姉は「はぁぁぁぁ〜ん」と色っぽく声を出し、ジョンゎ姉の中に入れたまま

    ガクガク震えていましたそうです。中出ししたのです。

    その常態でまたジョンが腰を動かしだしたので

    姉はまた「あっあっ」と動きにあわせて声を出していました。

    (犬って本当に何回か続けて出すのかぁー。って実感しました)

    そのまま続けて動かしていると根元付近のコブを入れようと動きが速くなりだし、

    姉は「早く太いところ入れてよぉー」と言い出していると、

    姉が「あぁぁぁーっ」っと声を出すと同時に根元まできっちり入っていき、

    少し腰を動かしたところで、ジョンの動きは止まり、震え出したので、

    また中出ししていました。その常態で5分くらい止まったり震えたりが4回くらいしていました

    姉の腹部は、少しふくらんでいてアレってジョンの精液でふくれているのかと思っていると、

    ジョンがペニス抜きました。そのペニスは小さくなっていて、抜いた瞬間に、

    姉の中から精液が垂れ出してきた・・・

    それを見た俺は、興奮していて「うわぁ」と声を出してしまった。





    それのせいで姉にばれてしまって。

    姉に「どこから見てたわけ?」と顔を赤くしながら聞かれ

    俺は「挿入するちょっと前から・・・」って言うと。

    姉は「よし!よく正直に言った!(俺)ちゃんもしてみたい?」って言われたので

    俺は「したいけどジョンの精液入ってるじゃん」と言ってみました。

    すると「コレのおかげで(俺)ちゃんも中出ししても大丈夫じゃん」と言われ焦ってしまった。

    そしたら姉は「しないならいいけど(俺)ちゃんのそれはしたいみたいだよ?」と言うので、

    俺は「じゃーする・・・」と言ってしまった。



    そしたら姉に服を脱がされてしまいました。

    姉が「うわぁージョンのよりおっきいぃー」って言いながら咥えてきた。

    すぐに「ジュバジュバ」と音が聞こえてきたので、

    俺は「音出したらダメじゃん」って言うと

    姉は「親は旅行だしカギしめてる♪」って言われ、「そっか」と言いながらも、

    初めてのフェラだったのでやばかったので、

    俺が「出そう」って言うと、姉は「フェラ敏感なのかな?」と言いだした。

    俺は正直に「Hも何もした事無い」って言うとフェラをやめて、

    「初体験かぁ?じゃぁ入れちゃおっか?」と言いながら上にまたがってきた。

    視界に入ってきたのは、ジョンの精液が少し垂れてきているピンクのマンコだった。

    姉は「入れるよ」と言いながらおりてきた。

    (あぁー入ったぁ気持ちよすぎるぅージョンの精液かわからないけどヌルヌルするぅ)

    俺は「出そうだから動かないでっ!」って言うと、

    姉は「ジョンので1回しかいってないんだからー」と言いながら動き出した。

    その瞬間「出る!」っと言って出してしまった。

    姉は「出てる出てる」とちょっと喜びながら言いました。

    そして「ドクッドクッドクッドクッってなってるよぉー♪もっと出してほしいなー」

    とか言いながら腰をもっと動かしてくるのです。

    そのまま5回くらいいかされつづけました。

    kimamamh071400169


    俺(20)は母(36)・妹(16)・叔母(母の妹33)と関係を持っており、

    最近になって叔母の妊娠?がわかりました。

    と言っても叔母は(母もですが)ピルを常用してます。

    先日、市販されてる妊娠検査薬みたいなもので1回だけ陽性反応が出たのみですが・・・。

    まだ確定ではありませんが心配なってます。



    昨晩は、この事で頭がテンパッテしまい酒に任せて暴走してました。

    すいませんでした。



    時系列で書きます。



    親が結婚したのは、父(19)・母(16)の時でした。

    いわゆる出来ちゃった婚です。




    その後、俺→妹と生まれました。



    しかし、父は妹が1歳の時に工事現場で落下したのが原因(くもまっか出血)で他界してしまいました。

    それからは母の実家で、『母の両親・叔母・母・俺・妹』で暮らし始めましたが

    6人で住むのには手狭になってきたので、妹が小学校入学と同時に

    実家の近くの公営住宅に、母・俺・妹は引越しました。

    これにあわせて母は看護婦になり病院(病棟)で働き始めました。



    母は仕事柄、日勤・準夜勤・夜勤の体系で働いてるので

    家に居るのも不規則でした。

    準夜勤の時は、俺と妹で留守番でしたが

    夜勤の時は主に叔母が泊まりで面倒を見てくれました。



    俺の童貞喪失は中一の時です。

    母は準夜勤でした。普段だと2時頃に帰宅します。

    その日は土曜日でした。妹を寝かしつけると

    土曜日夜恒例の時間を忘れてテレビゲームに熱中してました。

    (母・叔母が居る時は当然出来ませんでしたが・笑)



    そこに母が帰宅しました。いつもより早かったのを覚えてます。

    ゲームをしてる俺を見ると母は決まって『早く寝なさい』と言うのが

    恒例でした。しかしその日は違ってました。



    家に入るなり、今日は早かったね?妹は何時に寝たの?今日は郵便とか電話来た?など

    いつも通りの会話をしてました。一通りの話を終えるた俺は母を背にゲームを再開しました。



    すると・・・

    母「お風呂沸いてないよね?」

    俺「うん、まだだよ」

    母「○(俺)は入ったの?」

    俺「ううん(首を横に振る)」

    母「○○(妹)一人で入れたの?」

    俺「そう、教えたから」

    母「そっかぁ!偉いよ○は・・じゃあ沸かしてくるね」

    俺「うん」



    小六までは妹と一緒に風呂入ってたのですが

    俺に陰毛が生えてきた頃から入るのが恥ずかしくて

    一人で入れるよう教えてました。



    やがて母が戻ってきました。



    母「ねっ!○」

    俺「何?」

    母「今日は久しぶりにお母さんと入らない?」



    俺はビックリしてゲームを止めて振り返りました。



    俺「酔ってるの?」

    母「仕事してるのに酔ってるはずないでしょ!」

    俺「いやだってさ・・」

    母「だって何?」

    俺「俺、もう中学生なんだよ?一人で入るからいいよ」



    俺は顔が真っ赤でしたね。



    母「あ〜っ!恥ずかしいんでしょ?」

    俺「あ・当たり前だろ!中学にもなって親と入ってる奴なんかいないよ」

    母「ふ〜ん」

    俺「ト・トイレいってくる」



    勃起したチンポを元に戻す為に入ったのです。

    少しして落ち着いてきたので戻りました。



    母「どぉしたのぉ?」

    俺「しっこ行ってきた・・」



    母はシャツを脱いでTシャツ一枚でした。

    色の濃いピンクのブラが透けて見えます。

    また勃起してしまいました。



    母「あっ、見たなぁ〜」

    俺「見てないって」

    母「何を見てないのよぉ〜」



    もう観念しましたよ、俺は。

    完全に母のペースです。ゲームする気も消えてしまいました。



    231さん

    支援、ありがとうございます。



    俺「・・・」

    母「もうHなんだから〜」

    俺「だってそんな格好してるから・・」

    母「ほら〜やっぱ見てるんじゃん」

    俺「見えちゃうから仕方ないだろ?」

    母「見てみる?」



    こう言うと、母はTシャツを上に広げすぐに下げました。

    一瞬見えた母のブラジャーと胸に興奮してしまいました。

    体中が熱くなってきました。



    母「汗掻いてるじゃん」

    俺「だって、お母さんが・・」



    その時、ジリリリリとタイマーの音がしました。



    母「よしっ!入ろう、ねっ!」

    俺の腕を掴んで風呂へ行きます。



    脱衣所で母が服を脱ぎ始めました。

    ピンクのブラが目に入ってきました。

    俺は、ただ見とれるだけでした。チンポはギンギンに立ってます。



    母は俺の事なんか気にせず、ズボンを脱ぎました。

    パンティーもピンクです。(こちら薄めでしたが)



    すると母がこっちを向いて

    「あなたも脱ぎなさいよ・・あっ!そうだぁ〜」

    と言って後ろを向きました。



    「○〜、ブラジャー外してみるぅ?」

    「えっ・・・・外し方わかんないよ」



    母はホックの部分に手を回して見本をしてくれました。

    俺も真似をしてホック外し、肩紐を取ります。

    そこには久しぶりに見た母のおっぱいがありました。

    俺は思わず、胸をムニュとしてしまいました。



    母「コラ〜・・まだ早いよ」

    俺「まだ早い?」

    母「これだけじゃ入れないでしょ?」

    俺「えっ?」

    母「これもでしょ?(パンティーを指差す)」

    俺「いいの?」

    母「うん・・」



    俺は母のパンティーを脱がしました。

    目の前に母の毛と共に割れ目のラインが見えました。



    しばらく見てると、前の部分を手で隠されて

    立ち上がるように言われました。



    裸の母が目の前に居ます。



    「ばんざーいして〜」



    俺は両手を上にあげると着ていたTシャツを脱がされました。

    「随分汗掻いたね」

    母は笑ってます。

    そのままズボンに手をかけた時です。

    俺は母の手を止めました。勃起してる事がバレるのが嫌だったから。



    「大丈夫よ、知ってるから・・」

    そういうと、俺は母の手を離しました。

    そして脱がされました。



    母はそのままパンツも脱がしました。

    なぜか俺は目を瞑ってました。



    皮を被って先端が見える勃起チンポが母の目の前にあります。

    今まで最高に恥ずかしい瞬間です。

    目を開けると、しゃんがんだでる母のアソコが見えます。



    「○も成長したねぇ」



    母は風呂の扉を開けると俺の背中を押しました。

    母も続いて入ってきました。



    俺を風呂の椅子に座らせると、お湯をかけてくれ

    背中を洗ってくれました。俺は無言で座ってます。



    「はい、立ってごらん」



    そのまま尻や足を洗ってくれます。



    「こっち向いて」



    母は立ち上がって「上を向いて〜」などと言いながら

    首から下に向けて洗ってくれます。



    腹まで洗ってくれて、次はチンポかと思ったのですが(当然反応してます)

    足を先に洗いました。

    そのまま、お湯をかけて泡は流されました。



    ここで母の意地悪です(笑)



    「おちんちん洗って欲しい?」

    「・・・」

    「10・9・8・7・・」

    カウントダウンしています。

    「6・5・4・3・2・1・」

    「お母さんに洗って欲しい」

    「うん、いいよ」



    母はタオルを桶に入れると、掌にボディーソープを取って

    俺の息子を揉むように触ってきました。



    ヌルヌルした感触と母の手の感覚が伝わってきます。

    この時、俺はまだオナニーを知りませんでした。



    射精しそうになります。

    「おしっこ出ちゃうよ・・」

    「出していいよ」

    「汚いよ・・」

    母は、俺のチンポをゆっくり上下してます。

    そして、ゆっくりから少し早くなった瞬間頂点に達しました。



    「キャ」



    母の口や鼻、肩にかかる髪、おっぱいに

    精子が沢山ついてます。



    初の射精は母でした。



    「お母さん、ごめん」

    「謝らないでいいのよ」

    母はニコッとしてました。

    それと対称に俺は泣きそうな顔してました。

    kimamamh071400213


    その時姉は高一、俺は中一でした。


    その年の夏休み、両親が一週間田舎に帰ったとき、俺と姉は部活があるため田舎には行かずに家で留守番をしていました。


    俺の部活は5時頃に終わり6時には家に着いていました。


    それにくらべて、姉の部活は何時に終わっていたか分からないけど、11頃家に帰ってきます。


    俺は姉が帰ってくるまでの時間は友だちに借りたエロ本などを見て抜いていました。


    その日俺は、疲れていたから早く寝てしまいました。


    そうしたらその夜、早く寝すぎたから一時ごろ目覚めると隣の部屋(隣が俺の部屋で間はふすま一枚)から変な音が聞こえてきました。


    最初はあ何か分からなかったけど、声を聞いてて分かりました。


    姉がオナッてました。

    その時はのぞく勇気がなくて声を聞いて俺もオナリました。


    そして、射精してティッシュで処理し寝ました。

    (臭かった!!)

     次の日、その日は姉と一緒にご飯を食べました。


    そして、姉がお風呂に入ってる間に確かめに入ったら、やっぱりシミがありました。


    その夜俺は、姉が寝たのを確認し、姉の部屋に侵入しました。


    侵入したときすでにビンビンでした。

    俺は携帯の光を頼りに姉の元へ行きました。


    姉はベットで上はノーブラでTシャツを着、下はパンツでした。



    kimamamh070800372


    9年前の事なんですが

    当時俺23 姉24で お互い実家をでてそれぞれ一人暮らししてました。


    俺は高校でてから某ピザチェーンの営業してて 5年も立てばそれなりに仕事も一通り

    こなしてましたが 給料はそれほど高くもなく 毎月切りつめつつ貯金しながら生活してました。


    姉は事務機器を取り扱う会社で事務してましたが ちょうどそのころ 姉の会社がリストラをはじめだし

    姉もその対象となりました。


    姉がもらってた給料は、なんとか一人暮らしが成り立つ程度だったので貯金もそれほどなく

    失業保険もらいつつ失業期間をしのいでました。


    それでも生活は一気に苦しくなり やっとみつけた仕事がホテルの客室案内。


    そのホテルが 俺がつとめている会社の近くで 姉が住んでたアパートからは通勤するのが

    バスの乗り換えがあり大変になるとゆうことで 俺と一緒に住むことになりました。


    俺も 家賃光熱費折半はありがたいし つきあってた恋人もいなかったので 快く了解し

    姉弟の生活が始まりました。






    二人での生活は 姉の仕事が6時に終わり 俺より先に部屋へ戻ることが多かったので

    食事はだいたい姉任せで 俺が早く終わるときには 自由に使えるお金が増えたこともあって

    たまに姉を誘って外食したりもしつつ わりと楽しい二人暮らしでした。




    俺はそれまで 姉に対して特別な感情なんか持ったこともなかったんですが

    姉が風呂上がりで着替えてるのをしらず洗面所にいったら全裸みちゃったり

    晩酌しながらのエッチトークで だんだんと変な感情が沸いてきて

    姉を女と意識することも増えてきました。






    ある冬の晩 実家から送られてきた毛ガニで鍋やることになり うまい鍋にビールもすすんで

    二人ともけっこう酔っぱらった時がありました。


    いつもの仕事の愚痴やら好きなミュージシャンの話やらのあと だんだんとお互いの恋愛について

    の話になっていきました。


    恋愛の話から下ネタになり お互いの性欲の処理についても話がおよび

    酔った勢いで自分のセルフHを暴露していきました。


    ネタは官能小説が多いとか 姉に気づかれないように夜中にしてるとか 処理につかったティッシュを見られないように

    紙袋にいれて出勤時にゴミステーションに捨てていくとか。


    一通り自分のセルフHについて熱く語った後(!) 姉に話しを降ると 姉も酔った勢いもあったのか

    ぺらぺら話だしました。


    一人暮らしの時は ローターやバイブレーターで処理することもあったが俺と暮らすようになってからは

    音でばれるのでもっぱら手でどこをどうやってするとか 昔は二股かけてていろいろ開発されたとか

    正直姉は性に関して奥手だとばかり思ってた俺はもう驚きつつ興奮してました。






    あとから聞いたんですが そのエロトーク合戦の時から姉も興奮してて 弟である俺を誘惑してたようなんですが

    酔ってたせいかそんなの気がつかなくて



    話をもどすと もうどうしようもなく興奮してた俺は なんとかこの収まりのつかないブツを沈めないととおもい

    風呂で一発ぬいてこようと 風呂に入る準備はじめました。


    そのとき姉が 私も入ると着替えをとりに自分の部屋へ行きました。


    俺は 風呂で抜こうとおもってたのと 姉と一緒にフロ!?なんで!? でも姉の裸みれる!

    てゆう心の葛藤がありつつ 結局は姉の裸に負けてしまい どきどきしつつも じゃあ先はいってるからと一言残し

    とりあえずタオルを腰にまいて頭を洗ってました。




    kimamamh070800193


    従姉妹にしか相談したことがありませんが、重すぎるから書いてスッキリしたいです。

    あまりHな話じゃないわりに結構長いんですが、

    つまらなかったら言ってね。ヤメますから。



    私が小5の時に隣のクラスの女の子が事故死しました。

    そのクラスを覗くとTVみたいに机に花瓶が置いてあって、私のクラスで話題になったけど、

    知らない子だったら私は特に気にしていませんでした。

    そしてお葬式があった数日後から妙な事が起こり始めました。

    夜寝ていたら、ふと目が覚めて「あ、まただ」という感じで金縛りにかかっていて、

    それまで金縛りは何度も経験していて、

    いつもいつの間にかとけていたので、気にせず放っておきました。

    ところがその日は違っていて、下半身が妙に重くて、

    自分の顔の両脇に誰かが手をついている温度が顔に伝わってきました。

    咄嗟に二つ上の姉が悪ふざけしてるんだな?と思いましたが、




    目は開かないし喋れないので、少し頭が混乱しかけた時でした。

    唇に柔らかくて温かい感触があった瞬間、

    口の中に熱いぬるぬるしたものが入ってきて驚きました。

    それは舌で、しばらく、多分2分くらい姉に口の中をゆっくりと舐め回され続け、

    私は姉弟でそういう行為をすることに嫌悪感を抱いていたので、

    その時は気持ち悪くて思わず泣いてしまいました。

    すると重みはスッと消えて、そのあとゆっくりと金縛りも解けて、

    私は疲れ果てて眠ってしまいました。




    当然翌朝、起きてきた姉に「酷い!」と抗議すると、

    姉は何も知らないとキョトンとしていたので、

    もしかしたらイヤな夢でも見たのかとも思いました。

    しかしその二日後もまた同じように舌を絡めてきました。

    今度は泣いても重みは消えず、私が泣くと口から舌を抜いて、

    頬にそっと唇を当てたり、涙を舐めたりして、

    泣きやむとまた舌を入れてきました。もちろん私はまた泣いて、

    そして重みは消えて、金縛りもとけました。



    今度もすぐに姉に抗議をしようとしましたが、思い留まって様子をみる事にしました。

    三度目があったらちゃんと話しをして、もう二度としないと誓ってもらおう。

    そう思って姉を監視していると、姉の様子が少しおかしいことに気が付きました。

    話しかると妙にうわずった感じの応え方をしたり、

    いつもご飯の時には左に座っていたのにその日から向かい側に座ったり、

    頼んでもいないのに上履きを洗っていてくれたり、

    とにかく微笑みながらやたらと私の世話を焼くのです。

    まさか、もしかしたら姉は自分の事が好きなのか?

    ともしもの事を考えるといたたまれない気持ちになったので、

    逆になるべく考えないようにしたくらいです。




    そしてその三日後あたりに、三度目がありました。

    三度目で慣れてしまったのか、私はわりと冷静にキスを受け入れてしまいました。

    ところがそこで在ることに気が付きました。

    今まで罪悪感と嫌悪感が優先してまったく気が付きませんでしたが、

    キスしてくる姉の髪の匂いが、姉の匂いではないのです。

    その時私は初めてとても怖いと感じました。

    知らない人が私の部屋で、私の口をゆっくり舐め回し、熱い息を吹きかけるのです。

    このままでは死んでしまうと思うくらい心臓が高鳴って、

    それから先の事を覚えていないので、おそらくそのまま私は気を失ったのだと思います。

    kimamamh070800141


    忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。


    伯父ととの関係のきっかけとなった事件があった。


    私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を

    掴んだ。

    ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。

    イヤだなあとは

    思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。


    そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろ

    うえなかった。


    掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。

    私はそのままうずくまってし

    まった。

    伯父は少しあわてた様子だった。


    「ごめんな。

    ちょっとした出来心だ。

    勘弁な。


    言葉からは反省は見られなかった。

    私が泣いたりしていないのを確認する

    とそのまま行ってしまった。


    私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。


    その思いのほうが強かった。


    その夜、お風呂に入っていた。

    何か体がだるいような不思議な気分だった






    湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。


    すると窓の外からかすかに足音のような音が聞こえた気がした。

    気のせい

    かなと思ってけど、何か視線を感じていた。

    伯父が見てる。

    そんな気がした。


    窓のほうに目を向けれなかった。

    気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに…。


    何故か私は、体を見せてやれ。

    そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。


    私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。

    ちょうど窓から私の

    全身が正面から見えるうちに。

    私は全身が日が出るように火照ってい

    った。

    おそらく今、私の裸は伯父に見られている。

    そう考えると妙な

    興奮を覚えた。

    ほんの数秒だと思う。


    しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。

    耐え切れずすぐに湯船に入った。


    明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。




    それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。

    その日の五時限目が

    体育でプールだった。

    授業が終わるとまたあのときのような体のだるさというか、

    力が入らないような気分だった。

    何か人が多いところにいたくなくて、

    先生に言って早退した。

    家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。


    いったいなんなんだろう。


    ブラ外したいなと思ってブラウスのボタンを外していった。


    体を動かすのが面倒になってそのままでいた。

    するとだんだん気持ち

    よくなってそのまま眠りに落ちた。

    どれくらい眠ったのかはわからない。


    遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。


    しばらくすると胸元が温かくなってきた。

    何だろうと思っても金縛りのように

    体が動かず、瞼も開くことができなかった。

    だんだん胸元の温かさが快感に

    変わるようだ。

    うっすらと瞼をひらくことができた。

    私の上に伯父がいたのだ。


    ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。

    しかし私の体は

    金縛りにあったまま動かない。


    「だめ…。


    かすれるような声が出た。

    伯父は私の起きたのに気づいたようだ。

    私は渾身の力

    をこめて体をよじらせたが少し背中が浮いただけだった。

    そこに伯父の手が入っ

    てきて私を抱きかかえるようになった。

    kimamamh070800039



    俺中1で妹小1。

    この前友達の家でロリコン写真集ってやつ見せてもらった。

    そいつの兄貴のやつらしいけど。

    うちの妹と同じ位の女の子がHなことしてるやつだ。

    けっこうショックだった。

    妹を見る目が変ったらどうしよう。

    帰る時、友達が

    「お前の妹可愛いよな。美形じゃないけど可愛いよマジ。」

    っていうからウゼーなって思いながらヤベーよなって思った。

    帰って妹をジックリ見ちゃったよ。

    したら妹は何を勘違いしたか知らないけど

    ベタベタして来やがった。

    意識すると妹の髪の毛や肌がフワフワスベスベしてることに

    気づいた。

    ちんこ硬くなって痛かった。




    ヤベッ!妹に立っちゃったよ。

    そしたら妹が昨日、カーちゃんと水広場に行って来たらしく

    「あたし日焼けしちゃったんだよ」って

    ワンピースをまくって一番日焼けしてるけつの

    パンツとの境の所、見せてくれるんだけど

    昼間の写真集とだちの言葉思い出して

    ドキドキした。

    背中の日焼けでけつの白さがなんちゅうか

    目立って俺にはやらしかった。

    そのあと一緒に風呂入ったけど

    やっぱガキだなと思った。

    俺は近くのビデオ屋で買ったエロビデオの

    堤さやかってネーちゃんが好きだ。

    アイドルはやっぱ矢口でしょ。

    夜も一緒に寝たけどなかなか寝なくて

    ウザかった。

    やっぱガキだわ。

    でもちょっと見る目変わったかな。

    ウゼーんだけど優しくしてやれば

    あそことか見せてくれそう。

    寝るときちんこがムズムズして

    妹にちんこを押し付けてたら

    「いたいよ〜。おかーさん!」

    ってカーちゃんに言いつけようとしやがんの。

    もう少しでカーちゃんに怒られるとこだったぜ。

    頭来たからこんどイタズラしてやろう。

    kimamamh070800049


    実家が富山で、漏れが東京の大学に入り

    2年前から女子大に通っていた姉と

    一緒に暮らし始めてから間もなく

    漏れが酒によって、姉をヤッチャたんだ

    姉は泣き出すしさ、漏れも土下座して謝った

    でも、三日もすると、またやりたくなって、

    姉の部屋に夜這して、3回中田氏したよ

    姉はバカな弟を諦めたのか、次からゴム使えと言ったよ

    速攻でゴムを買ってきて、またやったよ

    そしたら、姉も安心したのか、直ぐに逝っちゃって

    もうバカ姉弟さ、毎日するようになっちゃった






    お邪魔しています、よろしく。

    リスクね、確かに何度かバレそうになったな

    (姉が会社の後輩とデパートのバーゲンに出掛けたので、続きを書きます)

    姉の体をベッドにのせ、部屋を出ようとした時、姉がうめいた。


    漏れが驚いて振り返ると、姉は片足を折り曲げていた。


    スカートが捲れ、白いパンティが覗き、レースの刺繍から恥毛が見えた。


    漏れは慌てて目を逸らすと、部屋を出た。

    まだ、その時は理性があった。


    ただ、眼が冴えて眠れないので、一人でウィスキーを飲んだ。


    すると、先程見えた姉の恥毛が目に浮かんだ。

    姉と男のことが気になった。


    姉は別れた男と今夜寝たのだろうか、それとも寝る前に別れたのか。

    kimamamh070100320



    妹の名前はゆな

    昨日一緒に風呂に入った。

    夕方、親がいない時に

    「一緒に今日風呂入ろうな」

    ってカマかけておいたら

    案の定、夜にゆなから

    「おにーちゃん、お風呂はいろう」って・・・。

    親の前で「ゲーっ!やだよー!」ってポーズしたから

    かーちゃんが「お風呂入れてあげて」だって。

    俺の頭脳プレーの勝利!

    ゆなの体はまだガキでペッタンコだけど

    スベスベしてて以外とぷにぷに柔らかい。

    体洗う振りして色々触りまくってたら

    ちんこが立ってきた。

    ゆながそんな俺のちんこに気づいたらしく




    「お兄ちゃんのおチンチン、パパのと違う」

    って言われた。

    後で「あーそうか」と判ったことだけど、

    ゆなは立ったちんこ見たの初めてだったんだ。きっと。

    体、洗って色々見てやったんだけど

    まぁよくわかんねー。

    堤さやかのネーちゃんと違いすぎて・・・。

    おっぱいとかも俺とほぼ変わらないし。

    あそこも興味しんしんだったんだけど

    見たらはっきり言ってキショイ!

    大人ってこんなん見て興奮してんの?

    大人になると形変わるの?

    でもゆなのあそこ洗ってやる時

    指でじかに洗ってやったら

    他のとこは「くすぐった〜い」とかいうくせに

    じっと黙っていやがった。

    鳥肌が立ってたから感じてたのかな?

    小学生くらいって感じんのかな〜?

    結構、興奮したよな。

    風呂の中でふざける振りして

    ゆなのお尻にちんこたっぷり擦りつけてやった。

    風呂上りに興奮が止まらず

    部屋でこっそり、堤さやかのねーちゃんでせんずりした。

    kimamamh070100028


    私の姉のダンナ・・義兄とえっちした時の話です

    姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで

    宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると突然出張だったはずの

    義兄が戻って来ました。


    今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。


    急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も

    遅いし私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。




    義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと

    思うとちょっとドキドキしてちょっといけない想像をしちゃいました。


    義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間

    義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw

    ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので

    胸元が強調されてたかもしれませんw

    でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが




    だんだんイタズラ心が湧いてきて義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました



    最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして

    少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く

    胸に押し当ててきました。

    一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて

    なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが

    自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」

    と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と

    言って私の後ろにまわりました。

    力強く肩を揉まれて、その勢いで私の

    胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました



    私もだんだんヘンな気分になってきちゃったのでもうどうでもイイヤって

    されるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに

    義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw

    私はその感触だけでアソ\コが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。


    その時、義兄がに突然後から抱きしめられて

    「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」

    と言われ私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」

    と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので

    私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんに

    なってたので「それならいいよ」と答えました。




    私がソ\ファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして

    胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました

    ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく

    義兄のモノにくぎ付けでした。

    義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます

    そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も

    自分の胸を揉んでました。

    ティッシュに出した義兄が私の横に座ると

    「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ

    私は無言で頷きました。

    「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて

    私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと

    悔しくなっておもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。



    kimamamh070100089


    2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。

    姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」

    そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。

    姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」

    そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。

    無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、

    姉ちゃんの気が済むまでさせていると、

    暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。




    首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。

    止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。

    俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。

    姉「んっ、んっ……」




    唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。

    俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、

    姉「おっ、おえ〜〜、」

    吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。




    俺『…えっ!?』

    呆然としていると、

    姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」

    俺『どうしたの?』

    姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。

    しかし、

    姉「…ちょっと酔ったみたい…?」

    と予想外の答えが返ってきました。

    俺『…は?酔った?何で?』

    姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」

    姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。




    俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』

    姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」

    俺『何だそれ?』

    姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」

    俺『計算通り?』

    姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」

    俺『そんな計算してたの?』

    姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」

    俺『失敗って』

    姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

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